【GM】  
【GM】  
【GM】 変装込みの自己紹介+キャラシート よろしく!
【凛】 では!
【凛】 「どうも、お久しぶりです。巳音 凛です」
【凛】 「前に取り逃がした奴の手がかりを求めて、地図に乗る場所を巡っております。」
【凛】 「とりあえず、今日は、・・・酒屋ですか、さすがに制服だと不味いですね」そう言って、近くのデパートに出かけます
【凛】 そして、髪を結上げて、スーツでピシッと決めた凛が現れます。
【凛】 「これで、一応年は誤魔化せますかね?では行きましょう」といって、目的地へ向かいますよ▽
【GM】 ではでは、スーツ姿の凛ちゃんが向かうのは歓楽街の裏道・・・ソコで繰り広げられる悪夢に、頑張って抗っていただこう!
【GM】  http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CC%A6%B2%BB+%F4%A5 キャラクターシートはこちら!
【凛】 あ・・・
【凛】 また忘れたorz
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】禁断症状悶絶記録、『淫堕』スラーの庵【0巡目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:アムリタの庵
【GM】  
【GM】 地図を頼りに歓楽街の裏道を潜り抜け、たどり着いたのは小さな酒場だった。
【GM】 中を覗けば狭い店内はカウンターだけで、そこに数人の男が酒を嗜み店主らしい老人と歓談している。
【GM】 一見、「隠れた名店」といえるような雰囲気だが・・・凛には「地図」という確信があり、ここに『淫堕』がいるのだと、確信している。
【GM】 そうこうしていると、客の一人が凛に気がつき煽ってくる。「お譲ちゃん、ここぁおめぇみてぇなちびっ子がきていいばしょじゃねーぞ?帰った帰った!」「それともあれかな?ワシらにお酌してくれるんかの?」わいわいがやがや
【GM】 ▽
【凛】 「・・・・・」じーっと、店内の客たちを見まわしながらカウンターまで歩いていこう。そして、
【凛】 「何か一杯貰えますか?聞きたいことが有るので情報量として」と店主らしき人に迷いなく言おう▽
【店主】「そいつぁいいが…お譲ちゃん、頼んで呑まないのは酒に失礼だぞ?ワシの店は飲まない酒を出すほど酔狂じゃぁないからのぉ。」度胸はアルが離れしていないその発言に顔をしかめつつ一杯の日本酒を出す・・・アルコール特有のキツイ臭いが鼻をつき、遊びなら帰れ。と言外に伝えていた。
【GM】 接客という観点からみるとひどいの一言だろうが・・・小さな酒場には一種のコミュニティが出来上がっているらしく、断れば情報どころではない、、、と凛も理解できる空気が出来上がっていた。
【GM】 ▽
【凛】 「(一杯くらい・・・それに最悪戦闘せずに撤退も可能ですし・・・)」と、一瞬、酒気に顔をしかめますが、迷わず出された一杯の日本酒を
【凛】 「いただきます」ぐいっと一息に飲み下そう
【凛】 「もう一杯・・・あと、話くらいは聞いてくださいますよね?」と若干紅潮して、色香の漂う顔で言うよ。
【凛】 ▽
【店主】「ふむぅ、見た目の割に随分強いのかのぉ?じゃが、無理して倒れないでほしいの?見ての通りここは男ばかりじゃから襲ってしまいそうじゃ♪」一気に飲み干した凛の杯に追加で酒を注ぐと、店主の老人がカカカと笑い、先ほどまで野次っていた客たちもなれなれしいくらいに話しかけてくる。
【店主】「で?こんな場末の酒場に聞きたい事っちゅうのはなんじゃ?」「あ、あれだろ!恋人探しってやつだ!お譲ちゃん綺麗だもんあぁ!ワシらみたいないい男が目当てじゃろ!」「おいおい、一回りじゃたらんぞそいつぁ!んで、なぁにさがしとるんじゃ?」わいわいがやがや 酒を飲んだだけでころっと態度を変える判りやすい男達と、、、何より凛が一息に飲み干せるほど軽い酒が、凛の飲酒を更に加速させる・・・それこそ、普段の凛では考えられないほど何
【GM】 度も杯を飲み干すほどに・・・
【GM】 ☆呑み易過ぎる酒:目標値10:PCは体力で一般判定。失敗すると下記の軍団施設を使用される。
【GM】 こんかいはー
【凛】 はーい
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【尿意】をプレゼントするよ!呑みすぎて膀胱ぱんぱんだ!
【凛】 このあいはー?
【GM】 では、判定後、RPどうぞだよw
【凛】 あーい
【凛】 では
【凛】 2d+4
【GM】 B05_rin -> 2D+4 = [1,2]+4 = 7
【凛】 おぉい!出目ェ!
【GM】 ww
【凛】 はい、尿意頂きました(´;ω;`)
【GM】 期待値でクリアだったが・・・どうやらホムンクルスのボディもアルコールと尿意には勝てないようだ!
【GM】 では、RPどうぞ~!
【GM】 ▽
【凛】 「れすから、人をさがひてるんれすよ!淫堕落
【凛】 ミス
【凛】 「れすから、人をさがひてるんれすよ!淫堕っれ人がここにいる筈なんれふよ!ひりまへんか!」と酔っ払って呂律の回りっきって無い声で周りに言おう
【凛】 「ここに毎日来てる人のはずなんれふよ!」と机バンバン、▽
【店主】「ダイン?外人かのぉ?ご覧の通りワシら立派な日本人じゃぞ?」「俺達もほぼ毎日きてるが・・・どんなヤツだ?ちなみに顔は俺がいちばんだぞぉ?」「嘘つけぇ!お前こないだホステスのにはたかれとったろうが!ははは!」よっぱらった凛の様子に、見当違いの会話を飛ばす男達・・・ここで酒に呑まれていなければ凛は気がつけたかもしれない・・・彼らの目が酒の席の明るい会話に似合わない、鋭いものになっていたことに。
【店主】「まぁ、お譲ちゃん、、、人探しなら覚えておくで、、、またくるといい。今夜はコレ呑んで、かえるんがええぞ?」そういって「酔い覚まし」とかかれた白い液体を注ぐ店主。ふわんと香る甘い匂いは濃厚なミルクのようだった。見れば客も酒の合間にちびちび同じものを飲んでいる。
【GM】 ▽
【凛】 「そうれふか・・・残念れふ・・・」
【凛】 そう言って、ぐいっとミルクを飲み下して
【凛】 「ごちそうさまれひた」そう言って、口の端についたミルクを舐め取って、頭を下げて
【凛】 出ていこうと振り向くかな?▽
【GM】 では、店を出ようと立ち上がった凛は、かくーんと膝が落ちる。見事に酔いが回り 千鳥足を通り越して完全に脱力してしまっていた。
【GM】 ぺたりと狭い店内の床に座り込んだ凛を男達が笑いもせず見下ろす・・・店主だけが「呑みすぎだよ、お譲ちゃん?」とカウンターから出てきて凛の前に立つ。
【GM】 ぐいぃっと凛の身体を引き上げ、立たせると「これはさっきの酔い覚ましだ、きつくなったら呑むんだぞ?」そういってペットボトルに詰まった乳白色の液体を一本渡してくる。
【GM】 分量は書いていないが、どろっとして一息では飲めないその「酔い覚まし」を手に・・・凛は岐路に着くことになった。
【GM】 ▽
【凛】 「ふぁい・・・・ありがふぉうごじゃいまふ・・・」と、ふらつきながら、千鳥足でえっちらおっちら帰路に就きます。
【凛】 一応▽
【GM】 では、家路についた凛ですが・・・夜風に当る事で随分酔いはさめてきたのですが、その代わり謎の興奮と、喉の渇きがとても激しくなってきます。
【GM】 路上ですら胸を揉み、秘所に指を入れたくなるほどの興奮が酔い以外で頬を高揚させ、何かを求めるように舌を突き出してしまう激しい渇き……それは帰宅すると同時に一気に膨れ上がり、全身に火が付くように興奮と渇きが押し寄せてくるのだ。
【GM】 ▽
【凛】 「はぁ、はっ、な、なにこれぇ!」そう言って、玄関で倒れこむ。
【凛】 「あちゅい!身体があちゅいのぉ!」そう言って、スーツを汗と愛液塗れにさせながら服の隙間に手を突っ込んで性感帯を弄りまわして行く
【凛】 自分で乳首を捻じって、腰を跳ねさせ。自分でマンコに指を入れて、潮を噴き
【凛】 ブチュッと衝動に駆られて尿道に指を押し込めば、そのまま仰け反って股間を持ち上げてぶしゅっと堰を切ったようにおしっこを撒き散らしスーツに染みを作っていきます!
【凛】 おもらし使用宣言!
【GM】 CP+1SP+1/尿意解除 だね!
【凛】 ▽
【GM】 玄関先で情けない失禁アクメを決めてしまった凛・・・しかし興奮も乾きも、そんな激しい絶頂ですら数分しかおさえ切れず、再び燃え上がるような興奮と満たされない渇きが凛を支配していく・・・
【GM】 その時、ボドンっと凛の目の前にあの「酔い覚まし」のつまったペットボトルが転がってきた。どろっとした液体は転がるたびにねっとりと絡みつく様子を凛に見せつける。
【GM】 ▽
【凛】 「あ、あちゅ・・・のみもの・・・」絶頂で乾きが収まっている間に、喉の渇きを思い出したように酔い覚ましを浴びる様に飲み干します
【凛】 「あは・・・あまぁい・・・」そう言って、手に零れた酔い覚ましの淫らに舐め取っていきます
【凛】 ▽
【凛】 「はっ・・・はっ・・・あれ?」キョトンと冷静な様子に戻って辺りを見まわすかな?
【凛】 ▽
【GM】 先ほどまでの痴態…熱さも、乾きも嘘のように収まる・・・・・手元に残るのはほんの少しだけのこった白濁が入ったペットボトルと、ぐしゃぐしゃになった玄関。
【GM】 手の中のそれは確かに「酔い覚まし」だったのだろう・・・あの狂いたくなるような「酔い」をぴたりととめてしまったのだから。…だが、消したわけではない、あの熱と渇きの残滓は今も凛の奥底に燻り、ひっかかっている。そんな状態だった。
【GM】 それから数時間は確かに静まっていた酔いは、徐々に凛の身体を再び蝕んでいく・・・
【GM】 ▽
【凛】 「ま、また・・・もう飲んでないのにぃ」とラフな服に着替えていた凜が服の上から身体を撫でて身悶えし始める
【凛】 「んっ・・・酔い覚まし・・・」と、さっき口にしたペットボトルを逆さにして、滴る少しの量を味わうけれど、焼け石に水で、
【凛】 「よ、酔い覚まし・・・もうないの!?貰いに行かなきゃ・・・・」そう言って、スーツではなくラフな服のまま、高校生とばれてしまうのにも頭が回らないで、ふらつきながらさっきの酒場まで行きましょう▽
【GM】 では、熱に耐え、乾きに悶えながら再び酒場を訪れると・・・ソコには数時間前、確かに存在したはずの扉はなくなっていました。
【GM】 あるのは路地裏の汚い壁だけ・・・その事実は凛を追い詰めます。あの謎の「酔い止め」はあの店でしか手に入らないのに、、水を飲んでも、酒を飲んでも、どんなに自慰をしてもあの渇きも熱も収まらない。あの「酔い止め」がないと・・・そんな思考に囚われ始めます。
【GM】 ▽
【凛】 「なんで!なんでないのぉ!」そう言って、裏路地の壁を殴りつける。「み、水・・・とりあえず、水で・・・」身体を冷まそうと近くの公園で水を被って、そのままガブガブ飲むけれど、一切疼きは収まらなくて
【凛】 「ひぃん!ひぬぅ!ひんじゃうぅ!」そう言って、公園のど真ん中で水を浴びて服が肌に張り付き、下着もまともに着けなかったせいでその肢体を辺りに晒しながら、その場でオナニーし始める▽
【GM】 真昼間の公園に響く凛の嬌声と叫び声・・・直ぐ人は集まってくる、しかしその異様さに声をかけるものは皆無で、、皆遠巻きに凛の痴態を眺めるだけだった・・・中にはその姿を撮影し、下種な笑いを浮かべるものもいただろうが、、、今の凛にはそれらも風景の一部、、、燃え上がる熱を加速させる刺激の一種でしかなった。
【GM】 ▽
【凛】 「はひぃ!だれかぁ!酔い覚ましくらひゃいぃ!ひにゅ!ひんじゃ、ぬひぃ!」辺りで見て居る人たちに、自分の痴態と愛液を撒き散らしながら酔い覚ましを求めるね
【凛】 「にゃんでもひまふ!酔い覚ましくれりゅならなんれもひまふぁらぁ!」そう言って、絶頂届かない身体を震わせ、辺りの人たちに意味不明な懇願をしてます▽
【GM】 なんでもする・・・そう聞いて漸く凛に近づく人が現れたが・・・ソレはどうみても人相の悪い、下品な男達だった。
【GM】 男たちは凛を直ぐ近くの路地裏へ素早く連れ去ると・・・下卑た笑みでぼろんとその肉棒を露出させた。望みの「酔い止め」のことなど欠片も知らないが、、、凛の痴態で湧き上がった劣情の責任をとってくれと、凛は遠いところから言われるように感じるだろう。
【GM】 ▽
【凛】 そんなことも分からずに「酔い覚ましくれるの?じゃあ、」と男たちのイチモツに食いつこう。
【凛】 そのまま、蘇生時に仕込まれた知識で男たちのイチモツを嘗め回す「あむ、れぅ、ぴちゃ」
【凛】 「よいじゃまひぃ、」と男たちの精液を吸い出そうとズチューっと吸い上げていく▽
【GM】 男たちは元より我慢する気も無い・・・遠慮なく凛の口内へ射精していく。量は多いが、苦く・・・喉に絡みつく・・・その感触に凛は一瞬だが、渇きがいえるのを感じた。
【GM】 ゴクン、と飲み下してしまえばまたあの渇きが襲ってくるのに・・・・・・だが、ほんの一瞬だけ「酔い止め」以外で、凛はあの渇きをわすれることができた。
【GM】 それは、砂漠でオアシスを見つけたに等しい幸運で・・・縋りつく先は、それしかなかった。
【GM】 ▽
【凛】 「はぁっ、せーえき、せーえきぃ!もっと、もっとちょうだい!もっとぉ!」鬼気迫る表情で、男達に飛びつき、一人一人のイチモツに食らいついていく。
【凛】 30分もしないうちに魔族に改造された身体はただの男達の精液を絞り尽くして、もう出ない。気味が悪い。と捨てられてしまい
【凛】 「あ、あは・・・そっか、酔い覚ましはせーえきなんだぁ・・・じゃあ、もっと濃い、魔族のなら・・・淫堕のなら・・・」と狂った顔でもう一度酒場のあった場所に向かいますよ▽
【GM】 濃い精液と愛液の匂いを漂わせ、ぬけかけたラフな格好で再びやってきたのは、あの路地裏の汚い壁・・・
【GM】 だが、十分に酔い、クスリが回り濁った目には一つのドアノブがはっきりとソコに見えていた・・・
【GM】 まるで木の瘤のような丸いドアノブは、不自然に壁から生えており・・・ふれれば、どくんどくんと脈打つのが判った。
【GM】 ▽
【凛】 「みぃつけたぁ」そう言って、ドアノブに縋るように掴むと、そのまま、迷いなくノブをひねって中に飛び込みますね▽
【GM】 キィ、と軽い手応えと共に開いた扉の向こうは先日の酒場とはまた違う狭い空間・・・そこは板張りの床に壁を埋め尽くすみっしつみあげられた雑多な薬品棚。
【GM】 そんな異様な空間の中心で、カカカカと枯れ木のような老人が笑い声を上げていた。
【スラー】「いらっしゃい。ワシを探しておったのはお譲ちゃんじゃろう?表の店主から聞いておるよ・・・招待状は、無事理解したようじゃのぉ?」胡坐をかき、背筋をぴんと伸ばしたイロ黒の老人・・・だがその目はギラギラと精気を感じさせ、見せ付けるようにそそり立つ黒光りする剛直は否が応でも雄を感じさせる。
【GM】 『淫堕』スラー・・・堕落しなければ合う事すら叶わない魔人は、人の範疇で堕落したメイデンを更に堕落させる恐ろしき魔人で・・・何より、訪れた時点で敵対する事すらかなわない、嫌らしい魔族だった。
【スラー】「さぁ、、、ご所望の宵止めの「クスリ」はここじゃ・・・存分に、飲むとええぞぉ?カカカッ!」笑い声を上げるスラーの指し示すのは雄雄しいその肉棒・・・先走りを滲ませるその雄臭い肉棒から、凛が待ち望んだソレが湧き出すのだと、丁寧におしえていくれた。
【GM】 ▽(RP後 戦闘開始します
【凛】 「酔い止めぇ、ちょーだい、ちょーらひぃ!」と抱き着こうとして
【凛】 戦闘かな▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、戦闘開始だ!スラーはIv7なのでこちらからだね!・・・さらに、奇襲持ちだよw
【凛】 おぉー
【GM】 2d6+7 奇襲/知力 知力対抗判定に勝利すれば奇襲可能
【GM】 bako_GM -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
【凛】 ばちこーい!
【GM】 知力判定で17以上をださないと奇襲を受ける!
【凛】 ごめん自動失敗
【凛】 1dしかなかったんや
【GM】 絶対成功もないからなぁw
【GM】 では!
【凛】 最高値10(´;ω;`)
【GM】 奇襲攻撃!
【凛】 こいやー
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP8)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [1]+12+1+4+2 = 20
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP8)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [2]+12+1+4+2 = 21
【GM】 20点と21点の氷魔法だー!
【GM】 受動とアクトどーぞ!
【凛】 GMGM
【凛】 致命表+4とは?
【GM】 あぁ、この攻撃でHP0になって致命を振る時 +4されちゃうのw
【凛】 にゃる
【凛】 あ、とりま、
【凛】 アクトなしで
【GM】 『淫堕』と《常:純血:堕落》のあわせ技だねw
【凛】 おぉぅ
【凛】 とりあえず、
【凛】 腰と胸、なくなったー
【GM】 ではターン開始だな!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! なければこちから!
【凛】 どぞー!
【GM】 ではでは・・・
【凛】 (致命で9だせばワンチャン・・・9だせばワンチャン・・・)
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/3回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP12)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [2]+12+1+4+2 = 21
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/3回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP12)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [6]+12+1+4+2 = 25
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/3回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP12)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [4]+12+1+4+2 = 23
【GM】 何度致命を回避しようがこれは確実に落ちるだろう・・・!
【凛】 ・・・・・ぇ?三回攻撃?
【凛】 あ、一回目で落ちます。はい
【凛】 致命表~!
【GM】 ヘイルって、MP4消費するたびに1回増えるからな!
【凛】 の、前に
【凛】 アクト良いでしょうか?
【GM】 受動とアクトどうぞ!
【凛】 乳辱 菊辱 屈服した子宮 肉便器 強制絶頂 異形の交合 おねだり、
【凛】 で
【GM】 えーっとCP+13/SP10 かな?
【凛】 CP+13 SP+10
【凛】 ですの
【凛】 そのまま、致命表行きますですよ?
【凛】 (3来い3来い3来い3来い3来い3来い3来い3来い3来い3来い3来い3来い)
【GM】 あ 異形のトラウマ判定よろしく!
【凛】 あ、はーい
【凛】 魔力で
【GM】 任意の能力で目標値10ねw
【凛】 1d+5
【GM】 B05_rin -> 1D+5 = [1]+5 = 6
【GM】 ありゃーw
【凛】 トラウマァ!
【GM】 シナリオ終了時トラウマだ!
【GM】 では、トラウマになるほどキメセクしちゃったところで・・・致命表+4でどーぞ!
【凛】 とりあえず、致命表
【凛】 1d+6
【GM】 B05_rin -> 1D+6 = [3]+6 = 9
【凛】 よっしゃ来たぁ!
【GM】 全身を瘴気に冒され、身体が淫らに変質していく。
【GM】 仲間がいない場合、このシナリオ中【侵食度】+2することを選べば【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら気絶し、この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
【GM】 わーおw
【GM】 では、復活するかい!?
【凛】 する!
【凛】 じゃあ、こっちの番?
【GM】 では復活した凛ちゃん・・・実は 1発目の攻撃で致命をうけたんで、厳密には2.3発目が即くらうんだけど あまりに一方的だから スルーして、そちらの攻撃どうぞだw
【凛】 うにゃい!では!
【GM】 今回だけの特別処置だよ!
【凛】 ありがと~!!ばこさんだいすきー!
【GM】 ではスラーへ反撃どーぞ!
【凛】 オーバードーズ・・・じゃなかった、オーバーロード!
【凛】 ついでにポテンシャル6!
【GM】 こーーい!
【凛】 19d+12  オーラブレードー!
【GM】 B05_rin -> 19D+12 = [1,3,5,2,5,1,3,3,6,6,2,6,6,5,6,1,2,2,5]+12 = 82
【凛】 期待値!
【GM】 ぐおぉう!
【GM】 -6で76てん!。。。三分の一がごっそりけずられた!?
【GM】 だが、スラーは無慈悲に止めを刺すぞ・・・!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! なければこちらから!
【凛】 こーい!
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/3回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP12)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [4]+12+1+4+2 = 23
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/3回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP12)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [1]+12+1+4+2 = 20
【GM】 1d6+12+1+4+2 [氷]魔術/単体/3回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+4《能:ヘイルストーム:4~》(MP12)
【GM】 bako_GM -> 1D6+12+1+4+2 = [2]+12+1+4+2 = 21
【GM】 固定値の暴力!
【凛】 致命表~
【GM】 +2と+4でどうぞー!
【凛】 行くぞぉ!(血涙
【凛】 1d+8
【GM】 B05_rin -> 1D+8 = [2]+8 = 10
【GM】 全身を瘴気に犯され、女としての快感に抗えなくなる。即座に相手モンスターの雌奴隷として股を開いてしまう。
【SP】+2され、気絶する。この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
【GM】 SP+2で済んだな!
【凛】 ロストギリギリ回避かな?
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【凛】 うにゃぁ!
【GM】 おまけにSP+4をプレゼントしつつ 侵食度+2で全滅表どーぞw
【凛】 1d+4
【GM】 B05_rin -> 1D+4 = [2]+4 = 6
【GM】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【凛】 じゃあ、魔力で
【凛】 1d+5
【GM】 B05_rin -> 1D+5 = [5]+5 = 10
【GM】 おー!
【凛】 ギリギリ
【GM】 トラウマかさならなくてよかったねw
【凛】 うん、(´;ω;`)
【凛】 重なってたらひどいことに(´;ω;`)
【GM】 重なるとSP+5だからな・・・w
【GM】 では、リザルトを出すので総獲得CPとSP 使用アクト数よろしく!
【凛】 CP14 SP17 使用アクト8!ですね!
【GM】 fmfmf
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 で軍団が反映する!
【凛】 おぅ!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:凛
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(0) + CP:14 + 戦略:2 + 装備効果 0=36
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]17 [名声]0 [BS]トラウマ(能力-1/初期CP+3)
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落魔人衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+0+0 = 45
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+3 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上だ!
【凛】 はーい!
【GM】 明日のエロールのうちあわせでもするかい?w
【凛】 うみゃい!
【凛】 1d  次回は!
【GM】 B05_rin -> 1D = [5] = 5
【凛】 振り直します
【凛】 1d
【GM】 B05_rin -> 1D = [4] = 4
【凛】 魔性!
【GM】 ベアトリスかー!らじゃw
【GM】  
【GM】 再開します!
【GM】  
【GM】 『淫堕』スラー・・・堕落しなければ合う事すら叶わない魔人は、人の範疇で堕落したメイデンを更に堕落させる恐ろしき魔人で・・・何より、訪れた時点で敵対する事すらかなわない、嫌らしい魔族だった。
【スラー】「さぁ、、、ご所望の宵止めの「クスリ」はここじゃ・・・存分に、飲むとええぞぉ?カカカッ!」笑い声を上げるスラーの指し示すのは雄雄しいその肉棒・・・先走りを滲ませるその雄臭い肉棒から、凛が待ち望んだソレが湧き出すのだと、丁寧におしえていくれた。
【GM】 ▽
【凛】「酔い止めぇ、ちょーだい、ちょーらひぃ!」と抱き着こうとして
【GM】 ▽
【スラー】「カカカ!少し、クスリが聞きすぎの様子じゃのぉ?少し、躾けが必要かのぉ?」抱きつこうとする凛を枯れ木のような腕で押し留め、棚に手を伸ばすと真っ黒な錠剤を一つ凛の口へほおりこんだ。
【スラー】「どうじゃ?あまぁいじゃろの?ゆぅっくり飲み込めば、ご褒美じゃ・・・存分にワシの肉棒をしゃぶってよいぞぉ?」ゆらゆらと目の前で指を動かし、凛へ薬を追加する・・・飲めばあらゆる人間が従順になる隷属の薬、相手の言うことに従う事で脳内物質が爆発的に分泌、多幸感を与える者だ。
【GM】 ▽
【凛】 「んぐっ、あは、おいひ」飴玉でも味わうかのように錠剤を舐め溶かして飲み込む
【凛】 「ごほうびぃ!」とそのまま、スラーを討伐しようとしていたことなんて彼方に忘れ去り、男たちの相手をして学んだ知識と経験を生かしてスラーのイチモツを咥えて口腔で亀頭をマッサージする▽
【スラー】「よぉしよし・・・いい子じゃのぉ、爺の肉棒はなかなか射精せんでのぉ・・・しぃっかりもみほぐしておくれ?」一物にしゃぶりつく凛の頭を撫でながらゆっくりと硬さを増していく肉棒に熱をこめていく・・・とぷとぷとあふれ出る先走りだけで、凛の渇きは癒え、魔薬で植えつけた隷属で褒められるだけで脳が勝手にイキはじめるだろう。
【GM】 ▽
【凛】 「ぐっ、ごきゅ、っ!!っ~~~!?」先走りの味と植え付けられた幸福感に、床に愛液を撒き散らしながら絶頂する。
【凛】 「あふぁ、もっとぉ」そう言って、亀頭から口を外し、舌で肉棒舐め上げ、玉を揉む▽
【スラー】「カカカカ!えぇぞえぇぞ?そうじゃ、やさしーく、丁寧に・・・先人を敬う敬老精神をしっかりこめるんじゃぞぉ?」真っ直ぐそそり立つ肉棒を舐め上げれば自然横向きになる凛の顔・・・その耳穴に指先を突き入れると、くりくりとほじくるように動かす・・・体液全てが毒や薬のスラーの汗が、じんわり耳へなじみ耳孔がじわじわと熱く、気持ちよくなっていく・・・どんな穴でも膣のように感じさせる指先の肉壺汗毒・・・脳に直結した快楽は今まで感
【GM】 じた快感とことたる刺激で凛を追い詰める。
【GM】 ▽
【凛】 「おじいひゃん、も、お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”!!!」脳に焼きつく快感に奇声を上げて床に潮を撒き散らす
【凛】 「お"っ、あっ」そのまま床にへたり込んで、何も映してない目で上を向いてダラリと手足を放り出して奉仕が止まる
【凛】 ▽
【スラー】「カカカカカ!いい具合におつむが蕩けてきたようじゃのぉ・・・それじゃ、身体もしぃっかり蕩けさせるとするかのぉ…」床に倒れこんだ凛を蹴飛ばし仰向けにすると凛がどんなに奉仕しても先走りを溢れさせるだけだった肉棒がりんに向けてその浅黒い亀頭を向けただけで、どびゅるるるっと大量の精液が凛にぶっ掛けられていく。
【GM】 ゆっくり頭から顔、首、胸、腹、下腹部と、どぼどぼ、ねちゃり、大量の精液に汚れた凛の身体を、スラーの細い細い掌が精液を染みこませる様にも見込んでいく・・・喉を通せば幻の渇きを誘発するその精液が、全身にまぶされる・・・痛みが、痒みが、熱さが、寒さが、幻の感覚が暴走し身体をばらばらにして凛をどんどん正気から遠ざけていく・・・唯一共通する「快感」に縋らないと幻に殺されるような恐怖すら覚える・・・魔薬の真骨頂だった。
【GM】 ▽
【凛】 「あぁ、せーえきぃ・・・」と、精液塗れになってその渇きが癒えるのを嬉しそうにしているのもつかの間、
【凛】 「ひ、ひぎゃあああぁぁぁぁぁ!?!?!?」脳が触覚から感じ取る全ての幻を恐怖として受け取り
【凛】 「や、やだやだやだぁ!助けっ、助けてぇぇ!!!!」半狂乱になってバタバタと床の上で暴れまわる▽
【スラー】「これこれ、あまりあばれるでない、、、でないと、こう、じゃぞぉ?」ゆったりと精液を塗りこんでいた手が、凛の下腹部・・・張り出した骨盤のの横をトォンと叩く。
【GM】 そこは女性の大事な器官・・・卵巣の真上にあたり、魔薬によって過敏になった凛が受け取る快感と衝撃は・・・乱暴に卵巣が叩かれ押しつぶされるような幻覚を感じさせる、その衝撃を、凛が動けなくなるまで、それこそ何度も何度も繰り返し、イカせつづける・・・
【GM】 ▽
【凛】 「おごおぉぉ!いぎっ、ぎああぁぁぁ!!!!」一回叩かれる度に断末魔の様な悲鳴を上げて身悶えする凛。じだが、十数回叩いた辺りで「お、おほおぉ、えひぃ」体力が尽きて、苦痛に呻く声が性感にドロドロに溶けた声に変わり、表情もいつもの顔ではなくだらしなく舌を垂らして顔中何かの汁に塗れて酷い顔になっていた▽
【スラー】「よぉしよぉし・・・いい子じゃぁ。それじゃ、もっともっと、ご褒美をやるとするかのぉ?」いい子、と2.3度褒めて、脳イキしながらも暴れる事がないか確認すると・・・ゆっくり戸棚からいくつかの器具と薬品を取り出して凛の身体を見下ろす。
【スラー】「まずは、簡単なほうからやるとするかの・・・ほれ、尻をあげるんじゃ・・・そうそう、ケツ穴をしっかりわしにむけての?」きゅっとクリトリスを摘み、引っ張りあげるように持ち上げてお尻を上げさせると・・・もう片方の手で、ライフル弾の形をした紫色の座薬をゆっくりねじ込んでいく・・・1つ 2つ 3つ。常人なら1つも入らないような巨大な座薬をねじ込むと、徐々に溶け出し、直腸から効果が広がっていく。
【GM】 血管が広がり、流れる血の量がどんどん増えて心臓の鼓動が強く激しくなっていく・・・身体の代謝は限界を超えて汗が吹き出し、幻覚ではない熱さが凛を襲い、幻覚の筈の快感がどんどん高まって、恐怖に悲鳴を上げてい心がどんどん高揚していく・・・極度のアッパー系座薬だった。
【GM】 ▽
【凛】 「ぬひいぃぃぃっ!」クリトリスを引っ張られて腰が持ちあげられる。仰け反ったまま腕には力が入らずに肩とつま先でブリッジするような体制になって座薬を押し込まれ
【凛】  「あ、あは、あはははははは!!!!にゃにこれぇ!にゃにこえぇ!」とアッパー系の効果で狂喜して笑い転げながらブリッジの体制でグジュグジュマンコをほじくり返す。
【凛】 そのままスラーに愛液をかぶせながら「きもひいひのおぉぉぉ!」と白目を向いて絶頂する▽
【スラー】「カカカカ!まだ表面がとけただけなんじゃがのぉ?今からその調子で、あと2時間後、全部解けきったらどうなってしまうのかたのしみじゃのぉ・・・がんばってイキ狂うんじゃぞぉ?」よしよしと懸命にブリッジをする太ももを噴出す潮で濡れた手で撫でると、今度はブリッジ状態の凛の頭側に陣取り準備を始める。
【GM】 腰を高く上げた格好の凛…重力に従い顔に寄せられた胸の先端をスラーは両方同時に指でコリコリといじり出し、その感度、硬さを確かめるように時折口で転がす。
【GM】 ▽
【凛】 「アヘ、あへへへっ、」とアッパーが効いてきて狂騒状態で笑う凛、
【凛】 「おひょっ、おっぱいぃ!おっぱい弄ってぇ!乳首が!乳首取れるぅ!」乳首への愛撫を感じすぎる凛は、それが乳首を千切り取るように思えて、それすら笑い転げて腰を跳ねさせスラーの両手に胸を押し付ける▽
【スラー】「そうかそうかぁ、凛はおっぱいを弄ってほしいんかの?では、そんな凛に、新しい玩具じゃ♪」だいぶキマってきた凛の狂人めいた笑顔に、スラーは孫をあやす老人のような穏やかな笑みで返す。
【GM】 しかし、その手に握られた器具は、玩具というには凶悪すぎる代物だった・・・
【GM】 スラーが手にしたのは先の尖った一本のガラス棒・・・それはピンク色の液体に濡れており先端とは逆側のゴム部分から薄っすらとたれおちていきているのは、快楽強化の濃縮エクスタシー・・・それを、ビンビンに勃起した凛の乳首、その乳腺へ突き立て強引にねじ込んでいく・
【GM】 ▽
【凛】 「お、おっぴいぃぃぃぃ!?!?!?おっぱい!おっぱい入ったぁ!」ニプルファックに大喜びで声を上げて、自分で腰を振って胸の中をほじくり返す。
【凛】 「あっはあぁぁぁ!!!!!!きてる!なんかきてるぅ!」快楽強化のそれがほじくり返した乳房全体に広がって、胸全体がクリトリス並の感度に変わっていく
【凛】▽
【スラー】「カカカカカ!凛はニプルもイケるようじゃのぉ?では、こぉんな細いガラスや指じゃ、我慢できんじゃろぉ・・・どれ、、、こいつで遊ぶかの?」ガラス棒を自らいじくり、どんどん胸をいじり壊していく凛にスラーは太いバイブを2本取り出した。
【GM】 すっかり巨大なクリトリスと化した乳房からガラス棒を引き抜くと、、、ぽっかり指サイズの穴が乳首に開いてひくひくと母乳のような白い液体をこぼし始める・・・ソコに今度は真っ赤に染まるバイブを宛がい、一気に挿入する。同時ににゅるりとバイブの表面の赤が溶け出す・・・それはピンク色だった濃縮エクスタシーを更に固形化するまで練り上げたゴムのようなエクスタシーバイブ。溶け出すエクスタシーの濃度はどんどん高まり、バイブは内部機構でグィングィンと勝手に凛のニプルを掘り進め、凛のおっぱいをおまんこへ作り変えていく。
【GM】 ▽
【凛】 「ぽぴぃ!・・・あは、まっかおちんぽぉ、おちんぽぉ・・・お"っ!?」真っ赤なバイブをオチンポと見間違えて、喜びながら胸をほじくり返される。
【凛】 「あぐぅ!おっぱいぃ!おっぱい胸マンコにしゃれへるぅ!」と絶頂に叫んで、タラリと鼻から血が垂れる▽
【スラー】「うん?ちぃっと、濃すぎたかの・・・まぁええわい、どうせ、、、じゃしのぉ。」真っ赤なバイブを乳首から生やしのた打ち回ってイキ狂って鼻血を出し始めた凛へ、スラーは少しだけ難しい顔をすると・・・直ぐにその考えを放棄して、最後の仕上げをする為に再び凛の股座へもぐりこむ。
【スラー】「カカカカカ!ようもここまで蕩けたもんじゃ・・・そぅれ、ワシの指はどんな味じゃ?」そういって耳を膣穴に変えてしまうような毒手が容赦なく膣穴にねじ込まれ、膣壁をこそぎ上げ膣が別の生き物のように蠢きだす・・・肉ヒダ一つがオマンコ一つというくらいにスラーの指が届く膣口は開発されていく。
【GM】 ▽
【凛】 「ひゃひぃ!おじーひゃんのゆびふといのぉ!マンコ破けるぅ!」と知覚が狂った凛が叫んで
【凛】 「お、ぎひいいぃぃぃぃ」膣開発に歯を食いしばって絶頂する。「おじー!やー!やけ、あたまこわれりゅぅ!」と口で叫んで、膣肉はキュンキュンとスラーの指を咥え込んで離さない▽
【スラー】「これこれ、そんなにしめつけてはワシの指がおれてしまうぞい?カカッカカカカカ!」冗談っぽく嗤うと、数十倍の感度を得た膣口へおしおき!とばかりに膣内で指を折り曲げ、引っかくように一気に引き抜く。ぶじゅぽん!っと間抜けた音が響くほど一気に引き抜き、準備が整ったのを確認すると・・・一言凛に「忠告」する。
【スラー】「のぉ、凛や・・・ワシのザーメンを飲んで、塗りたくったおぬしに聞くが・・・わしのザーメンを、膣に打ち込んだらどうなると思う?喉なら渇き、肌なら多数の感覚にが引き出される・・・子を為す子宮へ、それがうちこまれると、どうなるかのぉ?」にやぁっと、しわくちゃの顔が、凛へむけられ、その答えを教える為に、ゆっくりゆっくり、肉棒が膣へ挿入されていく。
【GM】 ▽
【凛】 「はぎゃあ!」膣の中をほじくり返され悲鳴を上げる、そして、挿入されて行く肉棒を見て
【凛】 「ちょーだい?せーえきちょーらぃ?おなかに、しきゅーの奥におじーひゃんのせーえきぶちまけてぇ?」そう言って、スラーに手を伸ばそう
【凛】 ▽
【スラー】「…先に脳をいじりすぎたのぉ。まぁ、ええわい、、、体感するがええじゃろう。ほぅれ、爺のおちんぽ、しーっかり感じるんじゃぞぉ?」やれやれと伸ばされた手を引き寄せ、背中にまわさせると、細いが鍛えぬかれ、硬い皮膚を凛に感じさせ大木を抱きしめる安堵感を与えるスラー・・・しかし、極限まで投薬し、興奮を高めた凛にはその程度では安堵をつけるはずもなく、スラーも肉棒が最奥を小突いた瞬間にゆっくりだった腰の動きを一気に加速させる。
【GM】 じゅぼじゅぼ、入り口だけで数十回セックスしたような快感が襲い掛かり、尻穴を圧迫する座薬が異物感を忘れさせず、擦れ合う肌は痛い、痒い、熱い、寒い。押しつぶされる胸は二人の間でバイブが暴れまわし、激しい抽送の音を受け止める耳はその振動でイキ狂う。そんな全身が混乱し、イキ続けるようなセックスをスラーは凛へ与える。
【GM】 ▽
【凛】 「おんっ、・・・・ほぶっ!」挿入した瞬間、凛の鼻からドポッと血が溢れる。
【凛】 「あっ、あがががががっがががががぁ!?!?!?」知覚の限界を超えた性感に甘い声で壊れたラジオの様な音を絞りだす
【凛】 アナルではピストンで座薬が砕けて一気に吸収され、ニプルでは暴れるバイブが薬を乳腺に擦り込んでいき、耳では鼓膜が性感帯に変わり空気振動で絶頂をキメ、
【凛】 「せーえきぃ!せーえきだしてぇ!」と充血で真っ赤になった目でスラーに足まで絡めておねだりする。▽
【スラー】「カカカカカカ!まだ壊れんか!頑丈な娘じゃ・・・では、凛、女子がもっとも心折れる瞬間、おぬしが耐え切れるかみせてもらうぞぅううううんん!!カハァァ!」凛のねだるまま、スラーは最奥に亀頭をおしつけ幻覚ザーメンを一気に注ぎこんでいく・・・子供を為すための肉袋へたっぷり注がれたザーメンは、凛に劇的な変化をおこす・・・とくん、とくん、自分とスラー以外の小さな鼓動が胎からきこえる。それどころか、愛おしい愛おしい、とてつもなく大事な何かが、この胎に宿っていると、信じて、確信し、疑う事無くうけいれてしまうだろう。……いるはずも無い、「我が子」を。
【GM】 ▽
【凛】 「あはぁ!出来たぁ!孕んじゃったぁ!子供ぉ子供出来たぁ!」そう言って、狂喜する。
【凛】 スラーの体に足と腕を絡ませて、ザーメンを受けただけなのを受胎と思いこんで狂喜する。それが幻想だと思わずに
【凛】 ▽
【スラー】「カカカカカカ!そうじゃ、それが正解で・・・間違いじゃ。すぐに、解るじゃろうが、、、の!」幻想の妊娠に喜ぶ凛を、地獄へ叩き落すために、スラーは押し付けていた肉棒を更にその先へねじりこむ。
【GM】 ぐじゅり、と呆気なく子宮へ進入を果たしたスラーの肉棒は、凛が孕んだはずの子供を捜すように、ぐりぐりと腰をゆすって満遍なく刺激する・・・発情しきった子宮は凛の意思とは関係なくスラーの肉棒にからみつき、いるはずも無い子供より、目の前の肉棒にすがりつく・・・しかし、「我が子」を信じて疑わない凛は、その事実が信じられず、あれほど打ち込んだ座薬の高揚作用すら上回る絶望を感じるだろう・・・いるはずの我が子より快楽を優先する身体にか、
【GM】 それともいるはずの我が子の存在が感じられない事にか・・・
【GM】 ▽
【凛】 「おぐぅ!、えへぇ・・・・、あれ?あかちゃ・・・」子宮に肉棒を受け入れた感触に絶頂してふと、子宮の中の子供感触が無い事に気付く、そして、下を見ると
【凛】 「っひぃい!?」幻覚で血まみれの下腹部を見る。
【凛】 「や、あかちゃ、あかちゃんがぁ!!しんじゃった、おちんぽにころされたぁ!」顔を真っ青にして言う凛、
【凛】 「うそ、うそうそうそうそ、う・・・・」否定する途中、パンっと爆ぜる音がして凛の身体が絶頂した様に痙攣して、マンコがスラーの肉棒を締め付け、吸い取ろうとしたじょうたいで硬直する
【凛】 そのまま白目を向いてガクッと凛の生命活動が停止して力が抜ける▽
【スラー】「うん?おぉい、凛や・・・起きるんじゃ・・・。ふむぅ、やはり女子にはこの幻覚は耐え切れんかったか・・・まぁ、『知性』の頼みはこれでええんじゃろう。さて・・・肉はワシの工房に運んで終いかの。」
【GM】 肉棒を引き抜き、ぺちぺちと血を吐き濁って行く目を確認したスラーは、つまらなそうな、納得したような呟きを残して、凛の身体を持ち上げると何処かへ連れ去っていく・・・暗い、暗い、どこか奥深くへ・・・そこで、凛-01の命は途切れた。
【GM】  
【GM】  
【GM】 バチン!と脳髄が痺れるような刺激で凛は意識を浮上させる。明滅する視界をめぐらせればソコは見覚えのある路地裏・・・謎の乾きと興奮に苛まれ、思い出したくも無い痴態を演じた後、縋るように路地裏にたどり着いて・・・、記憶はそこで途切れている。
【GM】 ラフな格好で路地裏に倒れこんでいたのだと理解する頃には、あの渇きも、熱もどこか遠くへ消え去っていた・・・変わりに、全身がゆるく疼く、何かの余韻を感じさせる熱に苛まれており・・・その発生源は今まで以上にその存在を感じられる子宮だとわかるだろう。なぜ、そんなに感じられるかは、わからないのに・・・ひどく引っかかりを覚えるのだ。
【GM】 ▽
【凛】 「あ・・・れ?・・・」と頭を押さえて立ち上がる。「な、私は一体何をしてっ!」自らの痴態を思い出して顔を真っ赤に染める。
【凛】 「お腹・・・あれ?私・・・・あれ?」とただただ疑問符を量産していく。思い出せない記憶を必死に思い出そうとして、
【凛】 欠落しているそれを思い出せずに・・・▽
【GM】 ただただ、「喪失」したという謎の恐怖がわきあがり「生まれて始めての恐怖」に立ち上がる事もできない凛・・・じっとりといやな汗が吹き出し、首元をながれおちる・・・そんな凛の汗が流れる首には02という刻印がついていた。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】禁断症状悶絶記録、『淫堕』スラーの庵【1巡目】」 シナリオ終了します!
【GM】 おつかれさまーw
【GM】 シナリオの最後 0順目になってので1順目に修正w
【凛】 おつかれさまでしたー!
【凛】 時間が・・・
【凛】 大丈夫?
【凛】 だねっポイね
【GM】 いまから準備して30分に出ればOKなのだ!
【凛】 とりあえず、明日は空いてるので、八時頃来まその時に次回の相談を
【凛】 がんばれー!(;・∀・)
【GM】 あー、明日は他所でGMなのじゃw
【GM】 相談は深夜になるかもw
【凛】 うにゃーい
【凛】 (見学させていただこう
【GM】 NHだよん?
【凛】 一応、HNの無印は知ってるの
【凛】 大丈夫、きっと何とかなる
【GM】 w
【GM】 まぁ、今夜はおつさまよw
【凛】 そちらも、おつかれさまですよん