《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「妖蛇の迷宮 1F」 をはじめたいと思います。
《GM》  
《GM》  
《GM》 さっそくですが、ティサ。運動で11の判定をお願いします。
《ティサ》 むちゃいうないー!?
《ティサ》 2d6+1
《ティサ》 -> 2D6+1 = [4,1]+1 = 6
《ティサ》 そりゃーむりですよ!(
《GM》 OK。では……
《GM》  
《GM》  
《GM》 クレディウムの居住区にある、小さな教会。
《GM》 リルは『不死鳥の尾羽』亭で依頼を受け、その教会にやってきます。
《GM》 依頼主は、教会の主であるシスター・ティサ。
《GM》 リルが教会の扉を開けると、人気のない礼拝堂で、シスターが膝をつき、女神の聖印に祈りを捧げています。
《リル》 【リル】「こんにちわ~」ぎぎぃー、とドアをあけて入っていきます
《ティサ》 【ティサ】「…………」 句を唱えることはせず、瞳を閉じてただ無心に祈りを捧げています。
《GM》 木造の教会は、粗末なものです。しかし清潔に掃除が行き届いていて、リルの目にもそこは清浄な空間として映ります。
《リル》 【リル】「と、と(口を押さえて」
《リル》 近くの椅子に座ってしばらく待ってます
《ティサ》 【ティサ】「……いえ、お気になさらず。 当協会にどういった御用でしょうか?」 振り向き、来客に対応します。
《ティサ》 (教会だよ!
《リル》 【リル】「あ、いいのかな?えーと、仕事の依頼を受けてきたリルですっ、よろしくおねがいしますっ♪」
《ティサ》 【ティサ】「あなたが…? ええと…お若いのですね。」 容姿の幼い様子に、口を当てて驚き。 だが、人は見かけによらぬものということを思い出して。 「すみません、失礼でしたね。 お許しを。」
《リル》 【リル】「…ち、ちっちゃいのは仕方がないから気にしない、気にしないよ~(ずーん)……え、ええと、それで、どういった依頼かな?」
《リル》 ちょっと沈んだあと、肝心の用件を尋ねますー
《ティサ》 【ティサ】「……。 そうですね…暫し、お待ちを。」 一礼して、入り口まで歩いていって鍵をかけます。 窓を閉めカーテンも閉めます。
《リル》 足をぱたぱたさせて待ってます
《ティサ》 【ティサ】「そう、ですね…先ず何から説明したものでしょうか…。」 その隣へと腰を下ろし。 困り果てた表情を浮かべます。
《GM》 光が遮られ、しかし暗闇ではなく、ぼんやりと夕暮れ時のような灯りが教会の中を照らします。
《リル》 【リル】「ええと……そんなに言いづらい事ですか?守秘義務は守りますから安心してください♪」笑顔です
《ティサ》 【ティサ】「この町に存在する巨大迷宮の存在は、ご存知ですよね。 …そこから漏れてくる瘴気の弊害も。」
《リル》 【リル】「うん、知ってるよ~。この前もそういう事あったし」
《ティサ》 【ティサ】「…………そうですね、隠していても、しょうがありません。 何より、話が進みませんからね。 リルさんに依頼したのは、そもそも私なのですし。」 意を決して立ち上がり。
《GM》 ティサの白銀の髪がさらりと零れ……薄い光を照り返します。
《リル》 【リル】「ふぇ?」
《ティサ》 【ティサ】「………見苦しいものを、見せることになると思いますが。」 深呼吸し、覚悟を決めてから。 ゆっくりと、ヴェールを脱ぎ、シスターのローブを脱ぎ去っていく。 白い肌があらわになり、下着だけの状態となって。
《リル》 【リル】「…え?え?」いきなり脱ぎ始めたティサに目を白黒
《ティサ》 そのまま、ショーツに手をかける。 薄い銀色の恥毛に覆われた秘部が露になる…のだが、そこには、ある筈の無いものが存在していた。 男性器である。 萎えてはいるものの、間違いなく、女性には無いものであった。
《リル》 【リル】「ぇ………ぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?!?!?」大声を上げます。…というか、男のモノを見たのは初めてですね、そういえばw
《ティサ》 【ティサ】「………先日のことです。 このような身体に変わってしまったのは。」 できるだけ、リルの視線を気にしないように目を閉じながら、勤めて冷静に物事を伝えようと。
《リル》 【リル】「は、はぁ・・・」
《GM》 見られていると、そのせいか僅かにティサのしなびたソレが反応したり。
《ティサ》 【ティサ】「……ん。」短く息を吐いて、考えぬよう、考えぬように意識を向けながら。 次第に羞恥に頬を染めて。 「迷宮の入り口は、次第に増え続けています。この教会の近くにも、先日それが確認されました。」
《リル》 【リル】「こ、この近くにもですか…」ティサの目をみながら、ちらちらとその肉棒を……
《リル》 えー、アクト<つい見てしまう>使用します(笑
《GM》 おうけい。ロールどうぞw
《リル》 【リル】「で、でも大丈夫なんでか?その、男のひとのもの、付いてるなんて、その…」ちらちら、とどうしても目線を外しきれずに、顔を赤くして、ちらちら、ちらちら
《GM》 少女が、そのついてしまったものに興味津々なのは、ティサにはもろばれですw
《ティサ》 【ティサ】「迷宮の入り口が近くにあれば、そこから瘴気が溢れます。 …恥ずかしながら、この身体はその瘴気に影響されてしまったようです。 …リルさん…?」  目を開けて、リルのほうに視線を向ける。 興味がペニスに向けられていることが否応なしに分かってしまい。 再びぴくりとペニスを脈打たせる。 「…。」 感じないように、考えないように、心の中で聖句を唱え、自我を保つ。
《リル》 【リル】「あ、はい!ちゃんと聞いてます!(な、何か大きくなってるよぉ……)…え、ええと、それで。そのダンジョンを塞げばいいんですか?」
《ティサ》 【ティサ】「そうですね。 恐らく、原因は迷宮にあります。 私と一緒に迷宮に向かい、原因の根絶。 可能なら、迷宮も防げればいいのですが。」
《ティサ》 【ティサ】「それが、依頼です。 改めて、受けてもらえますか?」
《リル》 【リル】「分かりました、引き受けるよ♪…そ、その、そんなのはえたままなんて、いろいろ女の子としてマズイし…うん」
《ティサ》 【ティサ】「けふっ、こほっ。」 女の子として色々とマズイ、の単語に咽る。 まあその、色々大変なのはそうなのだ。 朝とか。 精神力で、さわらないようにはしているが。 「それでは、今からでよろしいでしょうか?」 再び、服に袖を通しながら。
《リル》 【リル】「うん♪それじゃいこっか、えー、ティサおねぇちゃん♪」
《GM》 では、迷宮にれっつごー
《GM》  
《GM》  
《リル》 ということで、とつげき~
《GM》 教会の裏手の広場に、ぽっかりとその迷宮は開いています。
《GM》 吹き出た瘴気が大地を犯し、そこには、ぬめったコケだらけの階段がぱっくりと口を開いていました。
《GM》 そこから吹き出る瘴気は、メイデンの肌をぴりぴりと刺激します。
《リル》 【リル】「わ、これはまた結構……」
《GM》 わっぷ、とリルは吹き出る瘴気を軽く吸い込んでしまいます。
《GM》 リル、運動で11どうぞ~
《ティサ》 【ティサ】「ええ……。 こんなものが直ぐ近くにできるまで気付けないというのも、情けないものですが…。」
《リル》 みゃー!
《リル》 2d6+2
《リル》 -> 2D6+2 = [5,4]+2 = 11
《リル》 あ、成功(笑
《GM》 ちちぃっ、では今回はフタはなしで
《ティサ》 これがダイスに愛されるものとそうでないものの差か…!
《ティサ》 っと、既にBS状態として扱うのかしら?
《GM》 リルの股間が僅かに疼き、しかし瘴気は小さな少女の纏った魔力に負け、過ぎ去っていきます。
《GM》 はいな。[ふたなり]状態でお願いします
《ティサ》 → 《ティサ》
《ティサ》 (えぐえぐ
《GM》 では、入っていっちゃうかな?
《リル》 【リル】「んっ…っ、あ、危なっ…(汗)……た、性質悪いね、ここ」
《リル》 入りましょう~
《ティサ》 【ティサ】「…リルさんも、何か害意を感じましたか。 気をつけて行きましょう。」
《ティサ》 では、入っていっちゃうしかないです!
《リル》 【リル】「瘴気が粘膜質だよ~」ということで突撃~~
《GM》 おうよ!
《GM》 では、二人はコケでぬるぬると滑る階段を、慎重に下りていきます……
《GM》  
《GM》  
《GM》 じめじめとした空気。それもそのはず。二人の前には、ぽこぽこと小さく泡を立てる泥の池が広がっています。
《GM》 小さなダンジョンです。二人の視界の先、泥沼のはるか向こうの壁には、空間を穿って瘴気が吹き出す穴が見えますが、
《リル》 【リル】「うっわ……ええと、これは泥を渡らないと・・・だめかな」
《GM》 そこまで辿り着くには、この沼を横切らないといけません
《ティサ》 【ティサ】「規模自体は、それ程広いものではないようですね。 簡単にたどり着けるかどうかは、また別ですが。」
《GM》 沼のあちこちには硬い地面があり、そこには何か、汚らしい植物がびっしりと生えています。
《GM》 直接沼を突っ切ってもいいし、植物を蹴散らしながら硬い地面を伝っていく手もあるでしょう。
《ティサ》 【ティサ】「こういうとき、飛翔の術を習っておけばよかったと思いますね。」 ふう、とため息をついて
《リル》 【リル】「根こそぎ凍らせてもいいけど…………」
《リル》 【リル】「…うん、でも沼はまずいよね、沼は。植物のほうが、まだ楽かも?」
《リル》 【リル】「あー、でも植物って氷に強いんだったぁ(頭抱え」
《ティサ》 【ティサ】「リルさんは氷の使い手ですか。 私は炎。 悪くは無いですよ、組み合わせとしては。」 頭にぽふ、と手を置き。
《リル》 【リル】「~♪」きもちよさそうになでられます
《リル》 【リル】「でもティサおねぇちゃん、炎なんだ。それなら、植物のほういく?」
《ティサ》 【ティサ】「それでは、植物のほうを蹴散らしていくことにしましょうか。」
《ティサ》 【ティサ】「ですが、私はメイデンとしての経験は、ほぼありません。 リルさんに依頼をしたのも、その辺りの原因があります。 判断は、リルさんに一任したい所ですね。 …ふう、頼りなくて、申し訳ないのですけれどね。」 困ったように笑顔をうかべ
《リル》 【リル】「それじゃ、植物のほうに突撃だよ~♪……能力が似てるから、体力系罠にかかったらひどいことに…なるから、うん」前回のひどい目を思い出して頷きまず
《ティサ》 【ティサ】「はい、では。 行きましょう…。 よろしくお願いしますね。」 では、その後を続きましょう。
《ティサ》 植物と分かっているならエンチャントしてから突撃できますかっ(笑
《GM》 エンチャントは戦闘内でしか出来ませんw
《ティサ》 ですよねっ!
《リル》 ではそのまま近づいてー。ですね
《ティサ》 ごうごうー
《GM》 うむ。では、二人は、なるたけ泥に漬からないように、地面を伝って進みます。
《GM》 二人が、枯れたような色の植物が茂る「島」に登ると、
《GM》 不意に、そこに生えていた肉色の花が二人に向けて花弁を広げます……!
《GM》 同時に、それを待っていたかのように、沼地の中から
《GM》 指二本分ほどもある大きなヒルがよじのぼり、二人の退路を塞ぎます。
《リル》 【リル】「わっ……来たよっ、おねぇちゃん!」

《GM》 [ホウセンカ4(06)][ティサ/リル][沼地の子ら4(08)]

《GM》 隊列はこれで良いかな?
《ティサ》 【ティサ】「この場に相応しいといえば相応しい醜悪な怪物達ですが……」 素早く目を拭い、目に嵌めた魔石のレンズを抜く。 紅い瞳。 レンズを外すことに特に意味などない。 だが、昔を思い出すには最適なような気がした。
《リル》 OKですにゃー
《ティサ》 ですですー
《ティサ》 4匹もいるのかしらっ…!
《リル》 イニシ5だったにゃー
《GM》 では、戦闘開始! ヒルどもは二人に2回ずつ殴ります!
《GM》 2d6+8 > ティサ
《GM》 -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
《GM》 2d6+8 > ティサ
《GM》 -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13
《GM》 2d6+8 > リル
《GM》 -> 2D6+8 = [1,2]+8 = 11
《GM》 2d6+8 > リル
《GM》 -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13
《GM》 対応とアクトどうぞっ
《リル》 はむ……
《ティサ》 ぐおお、きっつい
《ティサ》 20は、何を受けても何処かぶっ飛ぶな
《リル》 11点とめれるから…
《ティサ》 11点求めれるのか、凄いっ
《GM》 ふせげー、ふせげー!
《リル》 ティサの20を11点とめますか?
《ティサ》 あー、ではお願いします
《リル》 はいなー、ではその20点と、自分の11点にシールド
《リル》 13点は胸にもらって……胸AP0に。
《リル》 訂正、腰にもらいます
《GM》 OK.アクトはあるかな?
《リル》 <はえてない>起動しますー
《ティサ》 うーうーん。 では、リルに護ってもらって胸AP残り1. 
《リル》 【リル】「やっ…ちょ、こら、また…ぁっ!?」群がるヒルたちに、スカートを、下着をたちまち食べられて……無毛の秘所がさらけ出されます
《ティサ》 13をシールド、7点軽減して盾の残りAP2
《ティサ》 1/4/2 の状態っ
《GM》 ヒルは内側に牙がびっしりと生えた口を開き、二人に飛びかかり、着衣をぞりぞりとこそげ落としていきます。
《GM》 そして、では情け容赦なくホウセンカのアタック
《GM》 2d6+3 マルチアタック>ティサ
《GM》 -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
《GM》 2d6+3 マルチアタック>ティサ
《GM》 -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
《GM》 2d6+3 マルチアタック>ティサ
《GM》 -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
《GM》 2d6+3 マルチアタック>ティサ
《GM》 -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
《GM》 2d6+3 マルチアタック>リル
《GM》 -> 2D6+3 = [1,6]+3 = 10
《GM》 2d6+3 マルチアタック>リル
《GM》 -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
《GM》 2d6+3 マルチアタック>リル
《GM》 -> 2D6+3 = [1,6]+3 = 10
《GM》 2d6+3 マルチアタック>リル
《GM》 -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
《ティサ》 【ティサ】「リルさんっ…?! こ、のうっ!?」 
《リル》 にゃーっ!?
《ティサ》 にゃおーん!?
《リル》 【リル】「て、ティサおねぇちゃんーっ!?」
《GM》 肉色の花が、
《GM》 無数のねばついた種子を二人に浴びせかけます!
《リル》 にゃーっ!?
《ティサ》 【ティサ】(なんて…迂闊…これほどの……っ!)
《リル》 し、シールドはこれ以上うてない・・・っ!?
《ティサ》 えーとえーと
《リル》 うったら攻撃できない…うわうわ、全弾直撃
《GM》 おとなしく剥けちゃったらどうですか!(笑顔
《ティサ》 あたしもこれ以上シールドをうつとこうげきができ、ないなあ
《リル》 ……………ってー。剥けるどころの騒ぎじゃないーっ!?
《GM》 え? 肉花の種に処女を捧げるって?(そんな
《リル》 えーと・・・ティサ、その攻撃、全部直撃もらったら・・・どーなります?
《ティサ》 あ、ふたってるからMPもないんだった
《GM》 さて、では対応とアクトを。ゆっくり考えてOKよ
《ティサ》 後撃ててシールドは1つか。
《ティサ》 えーと、全部直撃受けると素っ裸+どれか1つダメージ。
《リル》 私は……全部受けると、HP1です(爆
《GM》 最後の7点がくるかな
《ティサ》 やばい、つ、積んだ気配がする(
《リル》 はむ
《リル》 ……………どーにかする手はありますな
《リル》 次の私の攻撃で根こそぎ消し飛ばしますか。
《ティサ》 とりあえず、HPにダメージもらっておくかにゃー
《リル》 んー、シールド一つくださいなー。次で全部こいつら消し飛ばします。
《ティサ》 うい、了解ですよっ
《ティサ》 どれに飛ばせばいいかしらー?
《リル》 ラストの12に。
《ティサ》 では、ラストの12にシールド
《ティサ》 7点軽減で。
《GM》 OK。では二人とも、アクトの宣言をお願いします
《リル》 はいなー、これでHP8でくいとどまって・・・
《ティサ》 えーと、最初の3連撃で全AP損壊
《ティサ》 最後の一撃でHPに7点ダメージ
《リル》 <小さすぎる胸><コンプレックス:胸><過敏な突起>を使用しますー
《GM》 おっけ。では、突起はヒルでいいかな
《リル》 OKです
《GM》 ティサさんはアクトどうします?
《ティサ》 んーんー。視姦の檻はつかえるのかしらー?
《GM》 ちょっと厳しそうね
《ティサ》 流石に、意思のある対象がリルしか居ないので無理かな
《ティサ》 では、晒された柔肌、つい見てしまう、少女の射精 で。
《GM》 OK.では、
《GM》 びっしりと牙の生えた口を開いたヒルが、ホウセンカの弾丸に打ち倒された二人の少女に絡みつき、
《GM》 魔力を失い、ただの服と化した下着を引き裂き、二人の密やかな恥丘によじのぼります。
《リル》 【リル】「やぁっ!?ちょ、こら、やめ…ひんっ、胸晒さないでっ、小さいんだか…ひんっ!?」振り払おうとしてもがいていたところを、小さなヒルがクリにまとわりつき、甘い声を上げてしまいます
《ティサ》 【ティサ】「く……ぁ……」 がくり、と膝を突き、動かぬ身体、必死にリルに向けて手を伸ばそうとする。
《GM》 リルの未成熟な恥丘に、ヒルは大きく口を開け、かぷっ♪ と噛みついてしゃぶりまわします。ヒルのさほど鋭くない歯が、リルの柔らかい肉と、淫核をぞりぞりと擦り上げます。
《GM》 そしてティサの服の中に潜り込んだヒルは、ティサのそこについている異形の肉に気付くと、喜んで大口を開けます。
《GM》 ぱくっ。
《リル》 【リル】「ひんっ!?い、いた…っ、ひゃうっ、や、噛み付いちゃ、ぁぅっ!?そ、そこ、変になる、のっ、んぁ…っ!?」顔を赤くして、秘所から蜜を滴らせます……そして乳首に乳首にもヒルが噛み付いて…「ふぁっ、ちょ、だめ…ひんっ!?」力なく地面に倒れて、ぴくぴくと快感でのた打ち回り…
《GM》 沼からはい上がってきた子供のヒルが、リルの幼い乳首をかぷっ、と口の中に入れてしまい、こりこりと柔らかい歯でしゃぶりたてます。
《ティサ》 【ティサ】「………ぅ……」 気付けば、聖衣はもはやぼろきれと化している。 濃紫の切れ端だけが体に残る。 自分の肌が晒されていることに気付けば、例え周りが本能だけの生物であったとしても、羞恥を覚えて肌を染める。 「……んんぐ…っ…く、う!?ああっ!?」 自分では触れなかった、触れようともしなかったそこに歯を立てられ、悲鳴のような声を上げる。
《GM》 そしてリルの処女の割れ目は、ヒルの歯でこりこりと擦り立てられ、淫核もすりあげられて赤く腫れはじめます。
《GM》 ヒルはティサの肉棒をぱくりとくわえ込むと、その控えめな肉竿を皮の上からごりごりと歯で擦り立てる。強烈な刺激に、意志に反してティサのそれは強制的に勃起してしまい、喜んだヒルはさらに肉棒をくわえ込む。
《リル》 【リル】「ぁぅっ…こ、こら、噛まないでよぉ…い、痛いんだから…や、だめ、ひん…っ」ぴくん、と快感に若干なれた体を震わせて身もだえします
《GM》 こぶぅ……と、どろどろと粘液を垂れ流しながらごりごりと擦り立てる肉ヒルは、ティサの肉棒を根本まで覆ってしまった。
《GM》 リルの幼い身体のあちこちにさらに子ヒルがかぷかぷと噛みついていく。大人のヒルが股間を責めているせいか、子ヒルは少女の上半身のあちこちに小さな歯形を作っていく。
《リル》 【リル】「ひんっ、こら、ぁ…ふぁ…っ、や、い、痛い…ひんっ、んぁ……っ……」痛みと、うっすらと広がっていく快感に、徐々に力を失っていきます
《ティサ》 【ティサ】「う…あ…っ……!?」 熱い感触に包まれて、朝に煩わしく感じていた勃起の感触より、尚強烈な其れに襲われる。 「や…め…っ…」 慌ててヒルを掴み、ペニスから取り去ろうとする。 しかし、その滑った体表は滑るばかりで、上手くつかめずに。
《GM》 逆にティサがヒルを掴む感触がダイレクトにペニスに伝わり、その、否定できない甘い疼きに腰が震えてしまう。
《GM》 たくさんのヒルにかぷかぷ囓られたヒルのすぐ目の前で、ティサはまるでオナニーでもするかのように、ぺたんと座り込んで肉棒を食べてしまったヒルを掴もうと必死。
《ティサ》 【ティサ】「ぁ…くぁ…ッ!?」 びくん、と、身体が震える。 あげたこともないような、嬌声交じりの声を上げてしまい。 ありえる筈の無い感覚に身体が汚され、必死で外そうと指を動かす。
《GM》 しかし、ヒルはごりごりと、痛みと紙一重の快感でシスターを責め立てる。呪いによって産まれた器官がびくびくと震え、腰の奧が熱くなってくる。
《リル》 【リル】「はぅ…っ、ティサおねぇちゃん…んぁ……っ」ティサの甘い声を聞いて、杖をぐっと握って…反撃準備を整えてます
《GM》 それは射精の前兆なのだが、ティサがそのことを知るはずもなく。
《ティサ》 【ティサ】「ん…ぁ……や…っ……なに、これ…ぇっ…」 シスターらしく振舞うように心がけた言葉遣い。 それすらする余裕も無く。 「リル、さ…っ…!」 呼ばれる声に、思わずリルのほうを振り向く。 それは、戸惑いと、快楽が入り混じった表情。
《リル》 【リル】「んっ、ふぁ…っ…」ぐっ、と力を入れて魔力をチャージ中
《GM》 リルはヒルに絡みつかれ、その幼い外見に甘い色気を纏ってしまっています。そんな少女を見ただけで、ティアの腰に熱が集まり。
《リル》 とはいえ、甘い声も上がっていますし、女のにおいも…
《ティサ》 【ティサ】(あんな…子まで…っ……私が、依頼なんてしたせいで…っ)だが、何故か眼が離せない。 其れに色香を感じてしまうのは、ありえない帰還の聖なのか、この場の空気のせいなのか。 そして。どくん、と、腰が抜けるような感触。 熱が吐き出されていく。 背筋を駆け上るようなその快楽。 ペニスを覆うヒルの体内に、白濁を吐き出してしまう…
《GM》 ヒルは全身をびくびくと喜悦に振るわして、ティサの射精を飲み干していきます。
《GM》 凄まじい快感と達成感。そして、すぐに訪れる喪失感。
《GM》 ……では、リルのターンです!
《リル》 はいなー
《ティサ》 【ティサ】「ぁ……はぁ…ぁ……」 肩を落とし。 感触の残滓と脱力感に震え。
《リル》 【リル】「…んっ、開放……っ、まとめて凍れぇぇぇっ!」グランドエクステンション+ポテンシャル3+ブリザードウェイブ!
《GM》 ぬあーー!?
《GM》 カモン!!
《リル》 5d6+12
《リル》 -> 5D6+12 = [1,4,1,5,4]+12 = 27
《リル》 う、低い。27点全体。
《GM》 -5でも・・・落ちた!
《GM》 全滅!!

《GM》 一瞬で沼地を走り抜けた冷気が、肉色の花も、ヒルも一緒くたにまとめて凍らせます。
《ティサ》 範囲万歳!
《GM》 ティサをくわえ込んだヒルもびくん、と震えると、ずるり、とペニスと精液を吐き出して息絶えます。
《リル》 【リル】「っ、ふぁ……っ、ど、どうにかなったよ…ふぁ、ひどかったぁ…」力なく、凍ったヒルを砕きながら起き上がります
《GM》 さんざん嬲られたソレは真っ赤になっていて、リルの見ている前でぴっ、と一度精を吐き出します。
《リル》 【リル】「ぅー……(気持ち悪そうにみて)ティサおねぇちゃん、大丈夫ー?」
《ティサ》 【ティサ】「……ぁ……ぅ……」 恥ずかしさは、先ほど教会で見せたときの比ではない。 恥ずべき光景に、目を合わせることが出来ず。 「ごめんなさい、助けられてしまいましたね。」
《リル》 【リル】「ううん、気にしないで~。まさかあんなにたくさんいるなんて思わなかったから…はぅ」
《GM》 リルの恥丘もひりひりと痛み、しかし淫核はじくじくと少女のお腹を疼かせます。
《ティサ》 【ティサ】「リルさんも…大丈夫ですか…?」 立ち上がり、いまだ萎えないそれを手で隠しながら。 少女を気遣う。
《リル》 吐き出された肉棒をちらりと見て、顔を赤くしていいます。……もっとも、赤いのは体も同じで…  【リル】「(うう…まだ体の中がなんか熱いよぉ)う、うん。リルは大丈夫だよ♪」笑顔でにぱーと笑います
《リル》 <HP8
《GM》 二人は沼の中程まで来ています。もうあと一度くらい沼に入れば、瘴気の穴に手が届くでしょう。
《ティサ》 【ティサ】「ん……」 もう一度、撫でようとしてから…手が精で汚れていることを思い出し。 「ごめんなさい。」 直前で手を止め、謝る。 「…進みますか? 私の依頼です、無茶をすることは、無いのですから。」
《リル》 【リル】「ま、まぁ。穴も近い事だし、ここまで来たからにはさくっと片付けちゃおう♪」
《リル》 気にしたようもなく笑顔でいいます~
《ティサ》 【ティサ】「……分かりました。 それでは、よろしくお願いします。」 その笑顔に癒されつつ。 股間の感触を忘れるように、懸命に祈って精神を集中させつつ。
《GM》 では、先に進みますか? 瘴気の穴を目指して。
《リル》 です。沼にもぐって突撃です。
《GM》 では簡単に、運動か体力で11の判定をどうぞ~
《ティサ》 2d6+4 体力ッ!
《ティサ》 -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
《リル》 ぎみゃー
《リル》 2d6+2
《リル》 -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
《リル》 お、成功
《GM》 おっと、惜しい
《GM》 では、二人は沼を掻き分け、瘴気の穴のすぐ近くの地面に上がります。
《GM》 どろり、と。ぬめついた瘴気が二人の肌を刺します。
《リル》 【リル】「到着~…ぅぁ、ねばついてるよ、これ。早くふたしちゃおう」
《ティサ》 【ティサ】「ふう……何とか、渡りきりましたが…。 流石に、近くにきてみれば…酷いものですね。」
《GM》 空間にぽっかりと開いた黒い穴。そこから吹き出る瘴気が、二人の身体を苛みます……
《GM》 不意に。二人はお互いの姿を見てしまいます。
《GM》 相手は、肌も露わで、普段隠している女らしい曲線も、すでにさらけ出しています。
《リル》 【リル】「と、いうかなんだろこれ、すごく………」ちら、とティサの姿をみて……なんか目が放せなく
《GM》 とくん、と、不思議な動悸が二人の胸を打つ。
《リル》 【リル】「……ぁぅ……」
《ティサ》 【ティサ】「リルさん……」 短く名前を呼ぶ。 教会にいては、けしてみることの無いほかの女性の裸体。
《リル》 【リル】「ティサおねぇちゃん……」自分にはないふくよかさと、股間のものから目線を切れずに…きろうとしてもすぐに戻ってしまいます
《GM》 [揺れるお尻]の罠です。魔力でTPが31。失敗すると仲間を責め立て、お互いにダメージを与え合ってしまいます!
《ティサ》 【ティサ】(…これは…何…? 私……リルさんに…依頼人でも、妹のようなものでもなく…別の、何かを…感じている…?) 鼓動が、高鳴ってしまう。 理由はわからない。ただ少女から眼が離せないのが、真実。
《リル》 きゃーーっ!?
《GM》 では、まずは一度魔力判定をどうぞ?
《リル》 7+2d6
《リル》 -> 7+2D6 = 7+[2,2] = 11
《GM》 (とてもいいえがお
《リル》 うう、ここへきて出目が
《GM》 ではリルはあとTP20ですね
《ティサ》 2d6+5
《ティサ》 -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
《ティサ》 同じく11っ
《GM》 ティサも同じくあと20。ではダメージを。
《GM》 これでアクトを使うこともできます。シールドもできます。
《リル》 らじゃー
《GM》 2d6+8 > ティサ
《GM》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《GM》 2d6+8 > リル
《GM》 -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
《GM》 でかっ!
《ティサ》 ひどい(
《リル》 ………し、シールド*2(汗
《GM》 お互いに、相手を責め立ててダメージ!
《リル》 11点ずつとめて……自分が7点もらって残り1!?
《ティサ》 おっと、リルやってくれるのかな、ありがとっ、って、リルはそれやらないとしぬかっ
《GM》 アクトはありますかー?(にやり  なんならヒルもお手伝いしますよ
《リル》 えーと、純潔の証、使用しますにゃー
《ティサ》 えーと、HPのこり17
《GM》 二人の身体は吹き出る瘴気に縛られ、淫欲に、劣情に胸のうちに火をともしてしまいます。
《リル》 【リル】「ティサおねぇちゃん……」ふらふら、と近寄って……腰周りに、きゅっ、とだきつきましょう
《GM》 そうすると、リルの柔らかいお腹に、ティサのいまだに勃起の収まらないナニが、ぴったりと触れるのです。
《GM》 目の前には瘴気の穴。それを、塞がなければならないのに。
《ティサ》 【ティサ】「…ぁ……」 いけない。 少女の身体を、離さなければいけない。 だけど…ペニスから、触れ合った肌から伝わる少女の体温が、あまりにも心地よい。
《リル》 【リル】「(はぅ、だめだよぉ……ふ、塞がないといけないのに、体が……はぅ……)きゅっ、と抱きしめて、すりすりと……股間に体をこすり付けるように動いてしまいます」
《GM》 腐ったような臭いのする、泥穴の中で。ねっとりとした瘴気に絡まれ、二人のメイデンはすべやかな肌を擦りつけあう。
《ティサ》 【ティサ】「ぁ…はぁ…ぁ…だ、だめ、リルさんっ…、動いては…っ」 僅かな刺激さえ、今は命取りで。 ペニスに熱が集まって、瘴気の穴のことなど忘れてしまいそうに、目の前の少女のことしか考えられないようになる。 いつの間にか、自分でも擦り付けるように腰を動かし始め。
《リル》 【リル】「ふぁ…お、大きくなってる、よぉ…ティサおねぇちゃんのおちんちん………」熱に浮かされたような顔で……ナイ胸の表面で、自分からも押し付けて…乳首の突起でカリを擦ったり…
《ティサ》 【ティサ】「……ぁ…駄目、ですっ……。 それに触れては…だめ…っ…!」 駄目、口では言いながらも、手は、身体はとめることは無い。 ペニスは脈打ち……  「ごめん…ごめんなさいっ…!」 謝罪の言葉と共に、ティサの身体が震える。 びゅくり、と、リルの顔めがけて、熱い塊が吐き出される。
《リル》 【リル】「ふぁ……(顔にべっとり精液がかかって)……わ、精液……おねぇちゃん、気持ちよかった、の…?」
《リル》 上を見上げて、甘い笑顔で言いましょう。どことなく妖しいげな光を瞳に秘めて…
《GM》 生臭いはずのそれ。しかし瘴気に犯された王女の舌には、わずかに甘く感じられる。
《ティサ》 【ティサ】「……ぁ……」 射精すれば、冷静になるかと思っていたのに。 その表情に、再び熱が集まってくるのを感じる。 「……気持ち…良かった…良かった…です…私…」 否定しなければならないのに。 それを肯定する。
《リル》 【リル】「……(舌で舐めて)…美味しい……?うん、それじゃ…おねぇちゃん、もっと気持ちよく……なって…?…はむ、ちゅば、ちゅる…」王女であるにも関わらず、軽くひざまづいて…ティサの肉棒を口で咥えて、アイスキャンディーのようにしゃぶっていきます
《GM》 二度目の射精の快感に、シスターの腰はガクガクと震える。しかし肉棒は、貪りたい、という欲望を示すように反り返ったまま。
《ティサ》 【ティサ】「ぁ…ぁ……だめです…だめです…っ…! リルさんが、こんなことを、しては…っ!」 言いながらも、リルの頭を抱えてしまう。 口とは裏腹に、快楽の強さに僅かに腰を動かしてしまう。 (だ…め…わたし…) 理性が、無くなっていく。
《リル》 【リル】「んぅっ…!んむっ、んぐうっ…んむっ…!」喉奥まで突きこまれて、軽くうめきますが…・・・舌は別のイキモノのように、肉棒に、さおに絡みつきます
《ティサ》 【ティサ】「はぁ…ぁ……リル…さん…ごめん、ごめんなさい…ごめんなさいっ…」 頭を抱え、その口内をより深く、自分の快楽に沿わせるように。 あるはずのない感触に翻弄されるまま、より強い快楽を求めるが如く、少女の舌を、喉奥を、犯し始める。
《リル》 【リル】「んっ、んむっ、ふぁ、んぅっ…!」そのまま、ティサのふくよかなお尻にぎゅっと抱きついて……口をすぼめて、肉棒を吸い上げます…
《GM》 ぬ・・・、王女の口マンコを、シスターは犯しはじめる。頭を抱え、逃げられぬようにして、前屈みになり、ふるふると震えながら。
《ティサ》 【ティサ】「……リルさん………また…またあ…っ…!きて…来るんですっ…!」 呂律の回らない物言いで。 喉奥を貫き…身体を震わせる。 通算、3度目の射精。 …精を放つたびに、快楽は増して。 戻れぬ道に落ちていくような恐怖。 だけど、今はそれを快楽が上回って…
《リル》 【リル】「あふ…んぐっ…!んっ、んく……っ…!」ごく、ごくっ……と、喉奥に流されるまま、飲み込んでしまいます………射精の続く肉棒から、より快感を引き出そうと舌をからめながら・・・
《ティサ》 口内に、大量に精を吐き出す。 出すたびに、その量は増えていくにもかかわらず、萎えることを知らない。 【ティサ】「はぁ…ぁ……止まらない……止まらないんです…」 少女の口から、それを引き抜き、粘つく先端を少女の頬や顔で拭い。 「……もっと欲しい…もっとっ…」 うわごとのように呟き、リルをみおろす。
《リル》 【リル】「んく、こく……ぷは……リルは…いいよ、ティサおねぇちゃん…」淫熱にうなされたような、とろけた笑顔で…ティサの言葉を肯定しちゃいましょう
《ティサ》 【ティサ】「ぁ…はぁ…あ、あああああああっ!!」 もはや、獣のような声を上げて。 その言葉を免罪符にするように、リルの身体を強く抱きしめ、唇を奪う。 恋人など居たこともないし、暗殺者時代でも閨の訓練は「はは、ティサも、もうちょっと大人になったらそんな日が来るさ。」 なんていうばかりで、そんな機会は来なかった。 初めての、口付け。 …初めての口付けは、少女の甘い香りと、自分の出した青臭い精の臭い混じった、背徳の香り。 貪るよう
《ティサ》 に、リルに舌を絡める。
《リル》 【リル】「んむっ…んぅっ、んむっ……」貪られるようなキスを、頬を潤ませて受け入れます。ティサの体をきゅっと抱きしめて…
《ティサ》 【ティサ】「…ぁ…はぁ…ん…ちゅ…」 性的な知識は、殆ど無い。 だが、どうすればいいのかは、何となく分かってしまう。 本能の塊であるペニスが、ティサに少女の犯し方を教えているのかもしれなかった。 唇を貪りながら、指を這わせる。 次に、ペニスが貫くべき所を探るように。 甘い蜜を零すリルのそこを、探り当てる。
《リル》 【リル】「ふぁ……!」ぴくん、と体を震わせて、僅かに固まらせます
《リル》 それでも、秘所からは蜜があふれ、ティサの肉棒にしたたらせて・・・
《GM》 二人のメイデンの熱い吐息が、暗い沼地に広がっていく。高い声と荒い息が、広々とした迷宮に響き、微かな残響を起こす。
《ティサ》 【ティサ】「リルさん…っ…もっと、欲しいんです…いいですよね…気持ちよくなってもいいですよね…」 散々唇を貪った後で、口を話す。 精と唾液が糸を引き、完全に快楽に天秤を傾かせたティサが、熱に浮かされながらリルに言葉を告げる。 「…もっと…もっと気持ちいいこと…リルさん…りるさんの…なかに…」 勃起しきったペニスを、リルの秘部へとあてがう。 そしてゆっくりと、体重をかけ始める。最後に残った、理性と気遣いのつもりだった。だが。 
《ティサ》 「……ん…はぁ…ぅッ!」 蜜と柔肉の感触が、それを許さない。 感じた快楽に、気遣いなど消え。 一気に、ペニスをリルの奥まで押し込める。
《リル》 【リル】「っぁ………っ…!」感じたのは僅かな快感と、秘所を貫く破瓜の痛み……結合部からは赤いものが流れて…  【リル】「ぁ…て、ティセ、おねぇちゃん…ぅっ…!」と、痛みで正気に戻りましょう
《GM》 では、行動をどうぞ
《リル》 はいなー、ティサの罠解除の支援っ、ポテ3!
《リル》 5d6
《リル》 -> 5D6 = [1,4,6,6,4] = 21
《リル》 21ほど下がってくださいw
《GM》 うお、一気にティサ突破w
《ティサ》 解除されたよ!
《GM》 ではティサの行動フリーになったけど、どうする?
《ティサ》 どーしよー、最後までしようかしら? それとも、ここで正気に立ち返る?
《GM》 いや、まだリルの罠がとけてないので正気ではないんだぜ
《GM》 リルが正気に戻っただけ。
《リル》 そーなんですよw
《GM》 というわけで、行動放棄してヤッちまってください!(ひどい
《ティサ》 ああ、ではどうしよう。 リルの突破を手伝っても遅いのか!(
《ティサ》 じゃあ、ひらきなおるよ!
《GM》 おうけい!
《リル》 らじゃw
《リル》 HPは確定でゼロになります、こちらはw
《GM》 ではリルに罠の攻撃
《GM》 2d6+8
《GM》 -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
《リル》 確定、HP0になりました~
《GM》 では、1d6+侵食度で致命傷表をどうぞっ
《リル》 侵食はゼロなので~
《リル》 1d6
《リル》 -> 1D6 = [4] = 4
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 ・・・おや?w
《リル》 CP2?
《リル》 ないw
《GM》 では戦闘不能! アクトはあるかな
《リル》 ないですー
《GM》 種付けはされんのか(
《リル》 あ
《リル》 それがあった。
《リル》 付けられた種、使用です~
《GM》 おういえ。ではロールお願いしますっ!>お二人
《ティサ》 【ティサ】「ぁ…はぁ…ぁ…すごい…すごいの…おんなのこと…つながってるのに…ぃ…!」 禁断の快楽。 ありえる筈の無い性交。 リルの呼びかけも、瘴気に侵されてしまった頭には届かず。 ただ、ペニスが求める男性の本能のままに、処女を失ったばかりのリルの秘部を、乱暴に犯していく。
《リル》 【リル】「ふぁ…て、ティサおねぇちゃん、にげて……あぅ…っ!」貫かれ、自由にならない体を震わせて罠を解除して、そういう言葉をかけますが…秘所はわななくようにティサの肉棒を締め付けて…「んぁっ!ひゃ、ふあ…っ!て、ティサおねぇちゃん…んぁっ!や、そこ・・・ふぁっ、うごかしちゃ、んぁ…っ!」背中を、体をびくんっ、と大きく震わせます
《ティサ》 【ティサ】「にげられないの…きもちいいのから…逃げられないのぉ…っ!」 通じているのか、分からない言葉のやり取り。 この場から逃げ出すには、少女の膣はあまりにも快楽を与えすぎて。 何度も何度も、リルの最奥をつつき、快感を高めていく。 「ぁ…ぁ…でちゃい…ます…また、またあ…っ!」 射精の予兆。 腰を動かす速度が、一段と速まる。 「いいですよね、リル…っ…受け止めてくれますよねっ…!」 はぁはぁと、荒い息遣いのまま言葉をかけて
《ティサ》 。 快楽に染まった言葉を投げかける。
《リル》 【リル】「んっ、ぁんっ…!て、ティサおねぇちゃん…んぁっ、ふぁ……」その快楽にそまったティサの様子を見て……「…う、うん…いいよ、ティサおねぇちゃん・・・きて…中に、出して……」笑顔で、にっこりと笑います
《ティサ》 【ティサ】「ぁ……ぁ…うん…うん…っ…」 その笑顔に救われたように、年下の少女のように頷いて。 「でる…また…わたしの…せいえき…っ…!」  リルの身体を抱きしめて、膣奥にペニスを埋め込んで。 溜まりきった欲望を、解放する。 びゅく、びゅく! と、ティサの身体が跳ねて、そのペニスから彼女の膣内を満たしきるほどの量の精液を吐き出していく。
《リル》 【リル】「ふぁ、んっ、ふぁぁぁっ……!」きゅっ、とティサにしがみつき…体をぴくんっ、ぴくんっ…と震わせ、膣内の肉棒をきつく締め付けて……いってしまいます
《リル》 で、そのまま……くたぁ、と地面に大の字に倒れ付しちゃいます。
《GM》 じっとりと苔に覆われ、湿った地面の上で、王女はシスターの射精にびくびくと震えています。
《GM》 近くには大きな岩があり、その向こうには、二人をあざ笑うように瘴気を吹き出す亀裂。
《ティサ》 【ティサ】「…ぁ…。 はぁ……ぁあ……」 最後の一滴まで、リルの中へと吐き出して。 漸く、熱の引いてきたペニスを、ずるりとリルの中から引き抜く。 引き抜くことさえ、すさまじい快楽。 「ん…っ…」 だが、そこで漸く理性のほうが、勝る。 「…わ、私…なんてこと…」 自分のやってしまったことに、ただただ、青ざめる。 「リルさん、リルさん…っ…」 動けない彼女を見やり、「ごめんなさい…っ…私…」 ぽたり、と、その身体に涙を零す。
《リル》 【リル】「ぁふ……(ぴくん)」と、体を震わせて「い、いいよぉ……瘴気のせいだもん…仕方、ないんだから・・・あふ・・・」力なくぐったりと言葉を紡ぎます
《ティサ》 【ティサ】「いえ…私の心が弱かったから…」 俯き。 悔恨の念をこめて。 「……立てますか? ……正気の穴を、塞がなければ…」 ふらり、と立ち上がり
《リル》 【リル】「あ、あはは・・・ちょっと無理かな…ごめん、ティサおねぇちゃん一人で……」
《GM》 ティサはおぼつかない足取りで一歩前に出ます。
《ティサ》 【ティサ】「分かりました。 …それでは、直ぐに閉じて、戻りましょう。 ここまでこれば…直ぐです」 では、穴を塞ごうとしますよッ
《GM》 では……
《GM》 2d6+6
《GM》 -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
《GM》 知力14で判定どうぞ。失敗すると不意打ちされます
《ティサ》 ぐぇがう
《ティサ》 ぽて3ッ
《GM》 かもん!
《ティサ》 5d6+2
《ティサ》 -> 5D6+2 = [3,2,2,2,3]+2 = 14
《ティサ》 …どうなる?(
《GM》 うおう、同値は防御側有利なので回避!
《ティサ》 よしよし!
《GM》 不意に、ティサが手を突こうとした大岩が、くぱぁ、と開き、
《GM》 びっしりとヒダヒダの生えたピンク色の中身を露わにして、ティサを飲み込もうとします!
《GM》 しかしティサは寸前で手を引っ込め、危うく回避します。
《ティサ》 【ティサ】「な…ぁ…!?」 それに気付くことのできたのは、ひとえに昔から培ってきた業か。 慌てて飛び退る。

《GM》 [Gイミテーター(03)][ティサ]

《GM》 では、最終戦をはじめましょうか……!
《ティサ》 のーっ!
《GM》 非常に残念ですがフタナリ状態のティサさんよりも、Gイミのほうが早いですね?
《ティサ》 残念ですね…(
《ティサ》 こいよう!
《GM》 では、エロエロなシスターさんを体内に取り込んで、肌という肌を繊毛で舐め回してあげましょう!!
《GM》 2d6+7 バインディング
《GM》 -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
《ティサ》 えーと、シールド、シールド。
《ティサ》 10点ダメージ
《GM》 ほいさ。アクトはありますか?
《ティサ》 …ううむ、どーしよー。 イミテーターってどんな感じのモンスターなのかしら
《リル》 んーとですね
《リル》 岩とかタンスとか、そういったものに擬態する触手型モンスターです。
《GM》 鎧とか岩とかの内部がびっしりと細い触手な感じ
《リル》 こいつはそのでっかいバージョン。言い換えると……でっかいミミック。
《ティサ》 細い触手か…。 くう、まよう、が、
《GM》 無理に破瓜する必要もねえですよ
《ティサ》 ちょっとまってね(
《ティサ》 じゃあ、リルに見られながら舐めまわされるということで視姦の檻だけいいですかっ!
《GM》 おっけー!!
《GM》 では、イミテーターは、ティサの手を掴んだかと思うと、
《GM》 ずるり、とその半身を背中側から取り込んでしまいます。
《GM》 シスターの汚れを知らない清純な肌を、細い触手がくちゅくちゅと嬲り回しはじめます。さきほどの性交で火照っていた肌に、それは耐え難い刺激です。
《リル》 【リル】「ぁぅ…っ、て、ティサおねぇちゃん……っ!?」体を動かそうとしますが、まったく自由にならずに…その様子を、じっと見るしかありません
《ティサ》 【ティサ】「ん…くう…っ…!?」 不意は撃たれるのを避けた。 しかし、俊敏に動くには、彼女の身体は熱を帯びすぎていた。 なれないペニスの存在も、其れに拍車をかける。
《GM》 背中側の半身をぱくりと食べられ、そしてリルには再び反り返ってしまう浅ましいペニスが丸見えです。
《ティサ》 【ティサ】「ぁ…はぁ…ぁ…」 消えかけていた熱が、再び灯っていく。 ペニスは反り返り、再び先走りを零し。 「だ、駄目です…リル…見ないで…っ!」
《リル》 【リル】「ぁ……」絶望的な状態ながらも…先ほど自分を貫いたものが目に入り… 「ま、まだおんなに大きくなって…ぁぅ」また目が離せなくなってしまいます
《GM》 特に柔らかなお尻をイミテーターは重点的に撫で回し、シスターの腰は甘い疼きを覚えてしまいます。
《ティサ》 【ティサ】「……もう…駄目…あの子に…また…あんなことさせちゃ…駄目…ッ!」 その視線に、先ほどまでの浅ましい自分を思い出し。ぴゅ、と、精液の残滓が吐き出される。だが…今彼女を護れるのは、自分だけだと。 身体を這い回る細い触手に、何とか抗おうと。 渾身の力をこめて、銀のナイフを手にし、振るう。
《GM》 カモン!!
《ティサ》 では、CP3使ってラストシュートっ! …って、うおお、ラストシュート取ったつもりなのにキャラシなおしてねー!?
《GM》 おや、Fストにw
《GM》 まあいいですよ、どうぞっ!
《ティサ》 へ、変更聞きますか! っと、では!
《ティサ》 2d6+5d6+1
《ティサ》 -> 2D6+5D6+1 = [3,2]+[6,5,5,6,5]+1 = 33
《ティサ》 さくっ
《GM》 うは……
《ティサ》 ど、どーだっ…
《GM》 瀕死。
《ティサ》 瀕死、かっ…!
《ティサ》 やはりもう少しえろって置くべきだった。 では、いみていたーさんのダイスが腐りますように!
《GM》 では、殴りましょうか……!
《GM》 2d6+7
《GM》 -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
《GM》 ぶっ
《ティサ》 よーし!!
《GM》 にゃー!!
《ティサ》 しーるどっ!!
《GM》 ちなみにHPはあと5です
《ティサ》 3点ダメージッ
《GM》 アクトはありますか?
《ティサ》 あーうーん
《ティサ》 汚された肢体を残しておけばよかった…っ
《ティサ》 では、後ろだけ捧げようっ…
《GM》 では、普通に攻撃かなっ!
《GM》 とりあえずこれ倒せば終わりよっ!w
《ティサ》 あー、まけたらまけたとき!
《ティサ》 もう、普通に、ティサの運命を信じる!
《ティサ》 では、いこう。
《GM》 では、かもんっ!
《ティサ》 必殺てぃさすらっしゅ
《ティサ》 2d6+1
《ティサ》 -> 2D6+1 = [2,6]+1 = 9
《GM》 おちたー!
《ティサ》 ようし!
《GM》 力の入っていない、震える手。しかし銀のナイフを突き刺され、触手の化け物は息絶えます。
《ティサ》 【ティサ】「………ああああっ!」殆ど暴れるような、技の感じられない一撃。 ……しかし、最後の意志の力で、捕食されたイミテイターの内蔵を、切り裂く
《ティサ》 【ティサ】「…はぁ…はぁ………」
《GM》 震える足で、ティサは瘴気の穴の前に立ち
《GM》 銀のナイフを、振り抜きます。
《GM》 ぱりん、と、空間からこそげおちるように、瘴気の穴はあっさりとかき消え、
《GM》 淀んだ空気が吹き払われ、沼も消滅していきます。
《ティサ》 【ティサ】「……勝ちました、よ、リルさん…。」 少女の名前を呼びながら…
《リル》 その様子に、にっこりと、安心したように笑って…【リル】「うん、見てたよ…強いね、ティサおねぇちゃん…」ほころぶように笑います
《ティサ》 【ティサ】「あなたのおかげです。 ……一緒に、帰りましょう。」 少女の肩を抱き、支えながら、地上への道を目指して…
《リル》 【リル】「…~♪」そのまま、一緒に地上へと帰ります~
《GM》  
《GM》  
《ティサ》 【ティサ】「……」 ふと、自分の股間を眺める。 忌まわしいそれは、消えていた。
《GM》 ダンジョンを塞ぎ、教会に戻った二人。
《ティサ》 其れに安堵を覚えていられるうちは、まだ大丈夫、と、そう感じた。
《GM》 ティサはリルにささやかながら報酬を手渡し、そのまま教会を去った。
《GM》 リルの後ろ姿をティサは、僅かに顔を赤くして眺め、
《GM》 そして、ホウキを取ると、日課の掃除をまた、はじめた。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記  「妖蛇の迷宮」 終幕です~