【GM】 1d
【Dice】 bako_zenji -> 1D = [1] = 1
【GM】  
【GM】 自己紹介、おねがいしまーす!
【詠】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CB%DC%C3%AB+%B1%D3%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【詠】「私は本谷詠と言う。今年で17歳になる高校2年生でしばらく前からヒロインとして魔族と戦っている」
【詠】「今まで一人暮らしだったんだが、最近は家でイリスと言う猫を飼い始めて毎日とても楽しく過ごせている」
【詠】「何かが切っ掛けでこの生活が壊れてしまわないか心配だが… この力で必ず今の生活を守りぬくつもりだ」
【詠】  
【GM】 凛々しいね!しかしそんな詠ちゃんの不安は見事的中しちゃうのだ・・・!
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【地味子大改造】ゲリラライブ!黒髪ロリ爆乳少女、詠の飼猫奪還作戦!【撮影4本目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:駅前広場
【GM】  
【GM】 蔵鞍市で最も人通りのある駅前広場。夕暮れ前のこの時間帯は仕事帰り、学校帰りの人々でにぎわっていた。
【GM】 いそいそと帰宅する人、仲間と楽しげに買い食いをする学生たち、巨大電光掲示板にながれる映像を眺める人。
【GM】 広場の中央にあるオブジェを見上げる人、誰かを待つ様子の人…蔵鞍市という街の中心に相応しい雑多な光景だ。
【GM】 そんな中を、少し深刻な顔で駆け回る少女-詠は、昨日から行方をくらませた飼猫イリスを探し回っている最中だった。
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪
【詠】「どういう事でしょう、まさか術が解けてしまったとか…?今の私に出来る限りの力で、術を定期的に掛け直している筈ですが… イリスはどこへ行ってしまったのでしょう?」そのロリ爆乳を揺らしながら早足で街を歩き回りイリスを探して。表情は凛々しい物の、やはり自分のペットがいなくなったのは不安な物で。ついつい漏れる言葉はヒロインになる前の弱気な詠の物なのです。
【詠】 ▽
【GM】 昨日、学校から帰るとザーメンクリームを作る準備をしたまま、イリスだけが忽然と消えていた・・・そんな状態でほぼ一日たって、連絡も付かない状況で人通り少ない場所はあらかた探し終わりここまでやってきた詠・・・周囲の人々は地味ながらも大胆に揺れるロリ巨乳に目を奪われ、詠に無言のプレッシャーがかかる。
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【催淫】をプレゼントするよ!
【GM】 (RPとダイスロールどうぞ~♪同時にアクトを一つ宣言可能!
【GM】 ▽
【GM】 ダイスロールはコピペミス!けしわすれたw
【詠】「それにしても随分と人の目が… 本当に、私の胸ばかり見て辞めて欲しいのに。 うぅ、以前より少しはマシになったと思うのですが…それでもやはり人の視線は苦手です」飼い始めてから殆どずっと一緒だったイリスが傍にいないだけで詠は酷く弱気になってしまい。胸への視線を強く感じその視線を避けようと更に早足になるも、更に胸の揺れが大きくなり周囲の視線を引き寄せ続けてしまうのです。
【詠】 頭の中でイリスと過ごした生活を思い出したと言う事で、口を突いて出る卑語を宣言します.
【詠】 ▽
【GM】 CP+1/SP+1 どうぞ!
【GM】  
【GM】 そんな詠をおいていくように、駅前広場の平和は突如終わりを告げた、突如現れた異物に人々の視線が集まり誰もかれもがその場に立ち尽くす。
【GM】 突如現れた雌猫魔人…イリスが、小脇に抱えた怯える少女を抱えながらニヤニヤ笑い、その光景が電光掲示板に写っているからだ。
【寄生イリス】「呼ばれて飛び出てにゃにゃにゃにゃ~ん♪復活の専属スタイリスト「イリス」さんじょーーう!今日はめちゃくちゃ、セックスしちゃうにゃあ♪」
【GM】 理想的なプロポーションを恥ずかしい食い込みレオタードで包み込み、挑発的に笑みと尻尾を揺れらし、せわしなく動く耳も好奇心旺盛な猫そのもの。
【GM】 しかしその耳には普段つけない不自然なインカムがはまっており、イリスはインカムのマイクで実況しながら少女へのレイプ宣言する。
【GM】 ▽(変身RPどうぞ~♪同時にアクトを一つ宣言可能!その後、戦闘開始します!
【詠】 アクトは鼻をつく淫臭を宣言します。
【GM】 CP2/SP1どうぞ!
【詠】「う、嘘…そんな、イリスがなんで!?いえ、あのインカムのせいですね。きっと、そうに違いありません。傷つけたくはありませんが、今は心を鬼にしてヒロインとして働く時です!」キッとイリスの方へ視線を向け100cm超えの胸を揺らしながら一気に走りより。
【詠】 走りながら詠が左手を顔の前に掲げると銀の腕輪が輝き出し直視してはいられない程の紅い光を放ちます。光が止むとそこには首から下をスタイルを浮き立たせる様な藍色のピッチリスーツで覆った詠が立っていて、まるでSF映画にでも出て来そうなアサルトライフルを構え苦々しい表情をしながらもイリスへと銃口を向けるのです。
【詠】「そこまでだ、雌猫魔人イリス!この私の前で、悪事が出来ると思うな。さぁ、我が魔弾に射抜かれ地に伏せるが良い!」
【詠】 ▽
【寄生イリス】「にゃぁん?あ、よみちゃ、、、じゃない、正義のヒロインのご登場にゃ~~♪皆さん拍手~~~♪」にこにこと詠に手を振りかけて、てへぺろしながらわざとらしい笑みを浮かべ唖然とする周囲を囃し立てる。
【寄生イリス】「この子の処女をまもりたっかたらぁ、貴女のはずかしーいセックスを公開してもらうにゃぁ♪あ、安心するにゃよ?ちゃーんと、撮影して配信もばっちりにゃ♪」ぴっと指差したのは巨大電光掲示板・・・そこにはイリスとのエロ配信でみなれた配信画面がうつっており、、様々な角度からイリスと詠の身体がいやらしく撮影され、映し出されている。
【GM】 そんなある意味で普段どおりのイリスは、オブジェの頂点に抱えていた少女をぶら下げると。ん~~~!と背伸びをして、気軽な調子で詠へと近づいてくる・・・その身体から殺気と淫気を迸らせながら。
【GM】  
【GM】 戦闘開始!寄生インカム(Ro/IV3)&寄生イリス(Bi/IV18)が相手だ!行動順は イリス>詠>インカム だねw
【GM】  
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕なければイリスの行動だ!
【詠】 開幕無いです、これからも無いのでスキップしてOKです。
【GM】 はーい!
【GM】 では、イリスいきまーっす!
【詠】 どうぞー
【GM】 3d6+12+1+1 白兵/単体/二回攻撃 致命+2&自分よりIVが高い相手には-2d6《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》うにゃにゃ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1 = [4,5,1]+12+1+1 = 24
【GM】 3d6+12+1+1 白兵/単体/二回攻撃 致命+2&自分よりIVが高い相手には-2d6《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》うにゃにゃ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1 = [2,1,2]+12+1+1 = 19
【GM】 ぐう!24点のあと19点だよ!
【詠】 刻印解放してシールド使用、8+3+2+3で1回目の攻撃を16点軽減して胸で受けます。1回目はそのままその他で受けます。
【GM】 らじゃー!
【詠】 更にふたなり射精、雄の喜び、官能の指先を宣言して合計でCPとSPを+6します。
【GM】 あいあいさーw
【GM】 では、詠ちゃんはんげきかもーん!
【詠】 ドラゴンブレスとマジックルーンを宣言して攻撃します。
【詠】 4d6+8+13+3
【Dice】 B07_Yomi -> 4D6+8+13+3 = [2,3,4,2]+8+13+3 = 35
【詠】 うぐぅ
【GM】 ひにゃーー!?-6であっというまにAPが熔けたよ!同時にこちらのぴっちりスーツがはじけてぽよよん!っとお胸が!
【詠】 それに反応して甘勃起し始めて、視線が胸に釘付けになります(催淫の演出
【GM】 ふふふ!だが今回は更にインカムがよけいなことをするぞー!
【GM】 3d6+7 [闇]魔法/単体 常時[水着]扱い&致命+1《能:イビルフォース:3》《補:ダークネスヒット:2》 インカムでしゃべったイリスの解説が、広場と配信にバッチリのってエロ実況だ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+7 = [4,5,2]+7 = 18
【GM】 ぐう!!水着発動せず!18点くらえーー!
【詠】 胸APで受けます!
【詠】 …あれ、MPが足りていればまたシールドを使えるのでしたっけ
【GM】 つかえるよーMPあればw
【詠】 …知らなかった、知っていればもう少しMP上げて二回防御出来るようにしておいたのに!w
【詠】 胸AP全損で詠の爆乳も殆どスーツからはみ出そうになっています。白い肌と藍色のスーツのコントラストが眩しいですね。
【GM】 アクトはなしかな?
【詠】 はい、今回は無しです
【GM】 では・・・
【GM】 おまけ発動!
【GM】 ☆調教刻印<射精中毒>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「次の行動に-8ペナルティ」する。
【GM】 射精してしまったのだし、キット次の攻撃はふらふら!
【詠】 1CPありがとうございます
【GM】 抵抗するならダイスをどうぞ!なしならターン更新でイリスが攻撃しかけるよ!
【詠】 無しです、イリスの攻撃どうぞー
【GM】 ふふ~!どんどんえっちにしてあげるにゃー!
【GM】 3d6+12+1+1 白兵/単体/二回攻撃 致命+2&自分よりIVが高い相手には-2d6《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1 = [6,1,3]+12+1+1 = 24
【GM】 3d6+12+1+1 白兵/単体/二回攻撃 致命+2&自分よりIVが高い相手には-2d6《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1 = [4,3,4]+12+1+1 = 25
【GM】 おお!24>25点だよ!
【詠】 うーん、1回目の攻撃を13点削って腰APで受けて2回目で腰APが全損します。
【詠】 まずい、全部剥げた…
【GM】 でめがいいぞぉ!
【詠】 あっ、アクトは無いです
【GM】 らじゃー!
【GM】 はんげきどーぞよw -8をおわすれなく!
【詠】 補助でアクトの自慰を使用、催淫を解除してSPとCPを+2
【GM】 Oh!公開自慰で正気に!
【詠】 …そうだ、今実況されてた!・
【詠】 で、パニッシャーをイリスに撃ちます
【GM】 にゃ~~~~!?
【詠】 29D6+3
【Dice】 B07_Yomi -> 29D6+3 = [3,5,3,1,5,5,2,2,1,2,1,4,3,3,6,2,5,3,6,1,3,5,3,4,3,6,6,1,3]+3 = 100
【GM】 ひぎぃ!?
【GM】 一気にのこりHPが60に!?
【詠】 む、ちょっと期待値下回ったな。セービンググレイスで振り直します。
【GM】 らじゃーw
【詠】 29D6+3
【Dice】 B07_Yomi -> 29D6+3 = [4,4,6,6,4,1,6,1,5,3,4,5,6,1,6,2,6,6,5,6,6,3,4,3,4,4,5,3,2]+3 = 124
【GM】 らめぇw
【GM】 160-124
【Dice】 bako_GM -> 160-124 = 36
【詠】 あっ、-8を忘れてたので116点ですね
【GM】 し、しぬぅ・・・44点のこってぎりぎりだーーw
【詠】「この程度で倒れる訳には… 私はまだ、やられる訳にはいけないんだ!」少しだけ距離を取り両腕を広げ空に伸ばすとどこからとも無く詠の背後から機械群が現れ砲台を形成する。高い音を立てて砲身が回転し光が収束して行く。
【詠】「これでも喰らえ、願わくばこれで倒れてくれぇっ!」チャージを終えればイリスへ向いた砲塔から一条の紅い光線が放たれ彼女を焼きつくそうと迫り。
【詠】 ▽
【寄生イリス】「にゃにゃ!?そ、ソレはしゃれならないにゃ!詠ちゃ、、、にゃーーーー!?」出現した砲台に冷や汗をかき、、、その汗は一瞬でけしとばされ、吹っ飛んだイリスはニ三度バウンドしてよたよた立ち上がる。
【寄生イリス】「ひ、ひどいにゃ!死ぬにゃ!ペット虐待にゃ!!」インカムで、そんな反論をしている!
【GM】  
【GM】 というわけで、インカムだーー!
【GM】 d6+7 [闇]魔法/単体 常時[水着]扱い&致命+1《能:イビルフォース:3》《補:ダークネスヒット:2》
【Dice】 bako_GM -> D6+7 = [1]+7 = 8
【GM】 2d6
【Dice】 bako_GM -> 2D6 = [6,4] = 10
【GM】 18点ですわw
【詠】 13点減らして5点HPで受けます、同時に強制絶頂と強制搾精を宣言してCP+6とSP+4します。
【GM】 らじゃー!
【GM】 では・・・運命の分かれ道!イリスの攻撃だよーー!
【詠】 どうぞー
【GM】 耐えれば勝ちだが、この連撃にたえれるかーー!
【GM】 3d6+12+1+1 白兵/単体/二回攻撃 致命+2&自分よりIVが高い相手には-2d6《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1 = [3,2,2]+12+1+1 = 21
【GM】 3d6+12+1+1 白兵/単体/二回攻撃 致命+2&自分よりIVが高い相手には-2d6《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+12+1+1 = [4,2,1]+12+1+1 = 21
【GM】 21点*2回!うけてみろーーー!?
【詠】 1回目を素通し、2回目をポテンシャルで2D増やたシールドで防御
【詠】 13+2d6
【Dice】 B07_Yomi -> 13+2D6 = 13+[6,3] = 22
【詠】 弾きました
【GM】 んお?シールドはポテれないじぇw
【詠】 …おおっと
【詠】 では1回目を受けてから女神の印で6D6HPを回復、その後にシールドを使って2回目を受けます。
【詠】 6d6
【Dice】 B07_Yomi -> 6D6 = [1,2,1,2,3,3] = 12
【GM】 らじゃー!
【詠】 セービンググレイス!
【GM】 OK!
【詠】 6d6
【Dice】 B07_Yomi -> 6D6 = [4,6,1,3,2,6] = 22
【GM】 ひぇ!?
【GM】 1回目が丸まる回復した!?
【GM】 強制アクトのダメージ判定わすれてたけど 誤差だなぁw
【GM】 では、とりあえず強制絶頂と搾精の15の判定を2回 どうじょ!
【詠】「痛いけれど… それでも、まだ私は倒れませんよ?」強烈な攻撃を受け膝を落としそうになるも首輪から再生薬を送り込み一気に体力を回復し。銃口はしっかりとイリスを捉えたままギラギラと目を光らせて立ち続け。。
【詠】 (8+3+2d6)**2魔力で判定
【詠】 11+2d6**2
【Dice】 B07_Yomi -> 11+2D6 = 11+[2,2] = 15
【Dice】 B07_Yomi -> 11+2D6 = 11+[4,1] = 16
【詠】 あぶなっ
【GM】 ですよね!
【GM】 もはや強制的な快楽ではだめーじにもならぬか!
【GM】 では・・・とどめかもーーん!
【詠】 ポテンシャルで6D増やしつつドラゴンブレスとマジックルーンを宣言して攻撃します。
【GM】 ひぇぇぇ!?
【詠】 11d6+8+13+3
【Dice】 B07_Yomi -> 11D6+8+13+3 = [1,5,2,5,2,3,6,5,3,5,6]+8+13+3 = 67
【詠】 期待値ちょっと上か…
【GM】 セビるかい?
【詠】 確か前回-20点する技を持っていた気がする… うーん
【詠】 運を信じてセービンググレイス!どの道ここで勝てなきゃ負けですし
【GM】 らじゃー!
【詠】 11d6+24
【Dice】 B07_Yomi -> 11D6+24 = [6,1,1,2,4,4,6,5,6,6,1]+24 = 66
【詠】 うぐぅ
【詠】 ま、負けた…
【GM】 では、予感を信じたとおり・・・
【GM】 受動/1戦1回のみ 自分へのダメージ1つを20点軽減する。《受:空断ち:0》
【GM】 -20と防御で-6 40点うけて・・・HP4のこった!瀕死!!
【詠】 そんな… あぁ、なんて事だ…
【GM】 ふふふ・・・あぶなかった・・・本当に危なかった!
【GM】 3d6+7 [闇]魔法/単体 常時[水着]扱い&致命+1《能:イビルフォース:3》《補:ダークネスヒット:2》 インカムがいやらしくトドメを確実にする!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+7 = [6,1,3]+7 = 17
【詠】 残りHP3点(白目
【GM】 お互いボロボロ・・・・・
【GM】 では、最後の温情だ・・・!!あがめたてまつれーーw
【寄生イリス】「にゃふふ・・・ぼろぼろにゃ、詠ちゃんたら、そんなところも・・・・♪」トドメは爪ではなく、悪戯っぽいキスだ!
【GM】 4d6+8+1 白兵/単体 致命+2&自分よりIVが高い相手には-2d6《補:ツイスター:2》 通常攻撃だ!!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+8+1 = [4,5,2,3]+8+1 = 23
【詠】 そのまま受けます、HPが-20点になってこちらの敗北です!
【GM】 これまた出目のいい・・・・!
【GM】 では、致命どうぞーー!イリスの効果で+2 刻印で+1だね!
【詠】「あぁ、まさか… 私が負けるなんて…」くたりとイリスの胸に崩れ落ちて
【詠】 その上装備の効果で更に+1
【GM】 そうだったw
【詠】 それでですね、侵食値は7なんです。
【詠】 振らずともロスト確定なのです(泣
【GM】 HP4とかほんとに誤差だものな・・・w
【詠】 一番最初の攻撃を振りなおしていれば勝てた…
【GM】 私の攻撃を下げるという手もあったんだけどねw
【GM】 では、致命を省略して・・・
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【詠】 と言うかすべての失敗はシールドを複数回使える事とポテンシャルでシールドをの効力を上げられない事を知らなかった事。次からは気を付けよう。
【GM】 全滅表も省略する?
【詠】 例え1が出てもロストなので…
【GM】 では致命11全滅11でSP+7 施設の+4とあわせてロストとSP11!
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【詠】 裏にそれも含めて記載済ですー <SP+11
【詠】 侵略点5点どうぞーw
【GM】 これで、大いにこのバトルを広めて致命度をあげておこう!
【GM】 ってちがう!
【GM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【GM】 こっちこっちw
【詠】 なるほど
【GM】 では、リザルトのために CP/SP/アクト数願います!
【詠】 ちなみに、詠ちゃんはもう心が折れたのでイリスと一緒に居る為ならダークヒロインにも自分からなりたがる様な状態です。
【詠】 CP19のSP25でアクトは8です。
【GM】 らじゃー!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:詠
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(00+0) + CP:19 + 戦略:2 + 装備効果 0=41
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 [SP]25 [名声]0 [BS]ロスト
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意]『SS』飼猫イリス(NPC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5 = 50
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+5 = 15
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上になります!
【詠】 ありがとうございましたー
【詠】 人脈は頂きます
【GM】 はぁい!
【GM】 では えろーるだ!
【GM】  
【寄生イリス】「にゃふふ・・・ぼろぼろにゃ、詠ちゃんたら、そんなところも・・・・♪」トドメは爪ではなく、悪戯っぽいキスだ!
【GM】 詠の大火力に辛うじて耐えたイリスは、その銃口を無効化するために両手でしっかりとハグ、二人の巨乳がむにゅむにゅっと合わさり互いの動きを制限する中・・・ちゅむぅっ♪っとイリスの猫舌が詠の唇に滑り込んで苛烈な舌使いで変身した詠から闘志を削り、快感を引きずり出す・・・正直イリスも攻撃できるほど力が残っていない、賭けの一撃だった。
【GM】 ▽
【詠】  【詠】「あぁ、まさか… 私が負けるなんて…」くたりとイリスに体重を預ける形で倒れ込み、自分が負けた事を悟ればくしゃりと表情を歪め目を潤ませて「こんな…こんな所で負けたら、イリスは私の家からいなくなってしまいます!お願いです、私に出来る事なら何でもしますから…一緒にいさせて下さいっ」銃を地面に落としてから舌を絡ませキスに応じ、涙ながらに抱きつきながら必死にイリスと離れたくないと懇願し。その姿はとても先程まで凛々し
【詠】 く戦っていた詠と同一人物とは思えない程で、イリスの前には今や好きな人と一緒に居続けたいだけの女の子が居るだけなのです。
【詠】 ▽
【寄生イリス】「無にゅ、、、むちゅっvなむ・・・んむぅっ、、ふにゃぁ・・・あふ///」詠の告白に、懇願にドキドキ高鳴る鼓動を感じなら、キスを寄り濃厚にしていく。舌がナメクジのように絡み合い、唾液を交換しあい、互いの呼吸を肺一杯に吸い込んで、たまらない愛おしさを伝えるようにぎゅうっと残った力をつぎ込んで詠の小さな身体を抱きしめる。
【寄生イリス】「ぷぁ・・・そんなの、簡単にゃ♪イリスと一緒に、人間を捨てて、社会を捨てて、にゃーの生まれた場所に帰るといいにゃ・・・だから、いらないものは、ぜーんぶ、ここですてちゃうにゃ♪」
【GM】 インカムで小さなつぶやきも余すところ無く伝えられるこの状況で、イリスは全てを捨てればいいと教える。
【GM】 詠の本名や学校、クラス、個人情報、ふたなりのひみつ、ひろいんのひみつ、…えっちなひみつ、 一つでも流出すれば社会的死の免れないそれらを、この場で広め、二度と戻れない様になればいいとなきそうな詠の頬を舐めて涙がこぼれないように教えていく・・・
【GM】 ▽
【詠】「んぅ、ちゅっ…v くちゅ、ふぁ…v そうすればイリスと一緒にいられるのですね?それなら、私は全部捨ててしまいましょう。貴方と一緒に居る為なら、他の何もいりませんから♪」ミアスマに侵食され続け息すらも情欲を誘う様な甘い香りを出すようになって。イリスはまだ自分を好きでいてくれると分かれば全く躊躇せずに全てを投げ捨てる気になったようで、自らイリスと身体を擦り付け合いキスをしながらふわりと微笑み返し。
【詠】「全て捨てると言ってもどうすれば良いのでしょう…?例えば、ここで私がイリスにレイプされる姿を…配信するとか? あっ、私が受け入れているのでレイプではありませんね♪」魔族側に付くと決めればすぐにどうすれば良いかを考え始め。イリスが何かを提案する前に自分からとんでもない事を言い出して。
【詠】 ▽
【寄生イリス】「にゃはは♪すっかり淫魔化しちゃってるにゃーね♪むしろそんなので良く学校とかかよえてたにゃぁ?…それじゃ、にゃーがレイプしてあげるから、詠ちゃんはあそこにいる同級生に自己紹介と退学の挨拶しながらあへあへするにゃぁ♪」
【GM】 にゃははは!とひとしきり笑い終えたイリスはふわっと両手で詠をかかえると・・・くるっと半回転させて背中側から抱えるように抱きなおす。その手はメートルおっぱいをむにむにもみしだき、わざとM字に開かせた股から立派に伸びるふたなりちんぽのせんたんをセルフパイズリ・・・その光景は、詠の学校と同じ制服をきた生徒達に見せ付けるようにむけられていて。
【GM】 ▽
【詠】「い、淫魔じゃありません!私はあくまでただの高校せ… これからは高校生でも無いので、ただのイリスのお嫁さんです♪」イリスの頬にキスをし返し尻尾を軽く扱き。
【詠】「ひぁっ!?もう、急に抱えられたら…びっくりしてしまいますよ? え、えっと…私は本谷詠と言います、○○高校の2年生で16歳です。この子に負けて、今から沢山犯されてしまいますので…18歳未満の方は見てはいけませんよ?」くいくいと腰を揺らし自らの爆乳へ肉槍を突き入れたりしながら自己紹介をして。「それで、こちらが私の大好きなイリスちゃんです♪ ひぁ、ぁ、ふぁ…v とってもエッチが上手で
【詠】 、可愛くて自由で…猫さんみたいな子なのです♪」イリスの愛撫に悶え甘い息を吐きながらイリスの自己紹介もしてしまい、その姿は既に魔族に堕ちた雌にしか見えない物で。
【詠】 ▽
【寄生イリス】「ごしょーかいにあずかりました、イリスだにゃ♪この詠ちゃん、あ、もうしってるかもだけど、戦うヒロインちゃん!につかまって、監禁されて、洗脳とか改造されて、だいだいだーーいすきな詠ちゃんと、こーんなエロ配信して暮らしてたにゃ♪・・・だけど、なんだか物足りなくなってきちゃったにゃ。だから、こうやって、ゲリラライブで皆にお披露目しにきたにゃー♪」そういって、ぽいちょっと怪しかったインカムを簡単に投げ捨てる・・・
【飼猫イリス】「ごめんにゃ?詠ちゃん、、、心配かけちゃったけど、、、にゃーは、詠ちゃんが大好きなイリスのまんまにゃ♪だけど・・・やっぱりお家はあそこじゃなかったのにゃ。だから、こんなことしちゃって、ごめんにゃさい///」小さく謝りながら・・・しかし、扱かれて元気になった尻尾ちんぽをたぷたぷゆれる玉袋に押し当ててにゅるにゅるふかふかいじりまわす。反省はしているが後悔はない、という態度だった。
【GM】 ▽
【詠】「へ?え、えっと…つまり、最初から術が解けたりはしていないと?そ、そんなの酷いです!私、本気でイリスが心配で…」イリスの口ぶりから以前と変わっていない事を実感した所で首を傾げ、簡単にインカムを投げ捨てた所で全てはイリスの自作自演だった事を理解して初めて真剣な様子でイリスに抱えられたまま怒り出し。
【詠】「本当に…イリスじゃなかったら、今からでも炎弾を撃ち込んで焼却している所ですよ? でも、イリスだから許します。その代わりこれからずっとそちらの家に言っても一緒に居て下さいね?v だから、まずは昨日出来なかった分を沢山私に掛けたり注いだりして下さい♪」頬を膨らませ怒りを表現してからイリスの首筋にキスをして許した事を伝え。雌の表情でイリスの尻尾ちんぽを1日射精していないせいで酷く重いキンタマで刺激
【詠】 してあげて。
【詠】 ▽
【飼猫イリス】「もちろんだにゃぁ♪一晩たっぷりためこんだ、にゃーのざーめん、堕落祝いにぜーんぶそそいであげるにゃ♪ギャラリー一杯で、おお張り切りにゃーよ?」いちゃいちゃしながらも、玉袋や胸を駆使してすっかり準備万端に仕上げたしっぽちんぽを、広場にいる人間に見えるようにばっちり開脚させながら挿入する・・・普段より毛羽立ったちくちく尻尾チンポがずりゅうっとオマンコをブラッシングしていき、最前列の人々に愛液ミストをぶっかけるほど
【GM】 激しい抽送する。
【ギャラリー】「え、あれってほんとに詠ちゃん?…地味だけど、おっぱいおっきい?」「うわぁ、こっちまでとできた!?なんていい匂いだ・・・」「お、まじかよ・・・あの配信、スマホでも見れるぞ?!てか、動画もモザイクなし無期限放流って・・・ガチじゃん!」わいわいがやがや、いままで流されるだけだった人々も、徐々にこの痴態に引きずられ、欲望をわきあがらせ、詠とイリスの公開セックスにのめりこんでいく。
【GM】 ▽
【詠】「はいっ、皆さんが一生オカズに使える位エッチな事をしましょうね♪ ぁ、くぅ、あぁっ…v 最初はちょっと痛かったけど、今はもう気持ち良さしか感じなくってぇv イリスのおちんちん…もっと沢山突いて、種付けして下さぁい♪」無毛のぷっくりとした幼い秘裂へと、ただの人間相手なら内部を酷く傷つけそうなチクチク尻尾ちんぽを挿入されて。しかしミアスマに侵食されきった膣は全く傷を受けずにただただ快楽のみをお互い
【詠】 に与え合い。
【詠】「あっ、あんな所にクラスメイトの… 誰だったか忘れてしまいましたが、たっぷりオカズに使って下さいね? イリス、今の私のオマンコはどうですか?以前よりずっと…イリスを気持ち良くさせられるように、なったと思うのですが…v」ちらりと知り合いの姿を確認するも、既に全てを捨てる事にした詠にとってはそれが誰だったかすらどうでも良い事で。蕩けた笑顔を向けながらすぐにイリスへ意識を戻しセックスに溺れて。細やかな肉
【詠】 襞はイリスの棘の一つ一つを包み込む様に刺激して、その小さいながらも柔らかな身体と同じく強い締め付けと柔らかさを両立させたロリマンで精を搾り取ろうとするのです。
【詠】 ▽
【飼猫イリス】「んんっ///もちろん、最高ニャァ・・・きっと、そこのおっさんとか、子供でも、大してちがわないくらい、すぐ射精しちゃう極上マンコにゃ♪まぁ、にゃーは雄なんかとちがって何時間でも何発でも出来るニャァ・・・詠ちゃんが飽きるまで♪」後ろから抱きすくめる格好のイリスは顔をよこからひょこっとだし、すりすりと頬をあてながらロリマンの感想をしっかり伝える。同時にチンポ視点の膣内映像を配信して、イリスちゃんの詠マンコ攻略動
【GM】 画!として弱点を突き上げる際に詳細にその方法をおしえていく・・・これさえ見れば詠は誰相手でも満足にイキ狂えるほど詳細な解説だ。
【飼猫イリス】「で~も、そろそろイリスは詠ちゃんにぴゅっぴゅしたいし、してほしいにゃ・・・だからぁ・・・ニャーのテクもちょっと披露にゃ♪」頬をすりすりしながら、ギンギンに勃起しておっぱいに埋まっているふたなりちんぽ・・・それに後ろから手を回してにゅるにゅるかうぱーをからませ、こちらも動画つきで解説しながら扱き上げていく。びじゅぶぶ、ちんぽとまんこを同時に責め立て、イリスは詠の堕落をこの場の全員に広めようと頑張っている。
【GM】 ▽
【詠】「あ、はぁ、く、んぅ…v それなら、良かったですぅ♪ ふふ、言いましたね?それならイリスのお家に帰ったら1日耐久セックスでもしてみますか?v」頬ずりし返しながら腰を振り、びゅくびゅくと溢れる先走りは自分の谷間だけでなく二人の結合部まで垂れる程で「あ、あれはっ…流石にあれは、恥ずかしいです。その、イリスちゃん以外に弱点をしられてしまうなんて…/// はい、二人で…普通の人間じゃ有り得ない
【詠】 位射精して、沢山気持ち良くなりましょう?v」目を快楽に蕩けさせ、口を半開きにして。あまりの快楽に唾液が口から溢れる事も気にせずに腰を振り、イリスの尻尾ちんぽを子宮口を超えその奥まで受け入れて。
【詠】「私、はぁ…今まで皆さんの為に…戦って来ましたけど。もうイリスちゃんと一緒にいたいので、ヒロインは辞めます♪私が堕ちる所、最後まで見届けて下さいっ…!v」イリスの手扱きと突き入れに一気に絶頂まで高められて。ぼびゅるるると胸の谷間へ大量に射精した後ぬるりと谷間からふたなりちんぽが外れてしまい、正面へ精液を大量に吐き出して。それと同時におまんこもキュゥと締り、イリスの射精直前のチンポへとトドメをさすべく根
【詠】 本から先端までを大量の本気汁でドロドロになったロリマンと拡張済の子宮口で愛撫して。
【詠】 ▽
【飼猫イリス】「んきゅにゃぁぁああvVろりまんこ、しめつけすぎて・・・詠ちゃんに、種付けしちゃうにゃぁぁああ♪」お互いに専用になったちんぽとまんこ、本気でしぼられれば求めるままに吐き出してしまうだらしない射精をたっぷり子宮に注ぎ込み、逆流するまでどくどくと射精し続ける・・・やがて、二人の精液がどばどばっと足場にしていたオブジェクトに垂れ堕ちるまで注ぎ込んだころ。呆けて半開きだった口をすぐ横にある読みの唇にあわせてはむは
【GM】 むとキスで余韻を包み込む。
【ギャラリー】「あれ、もう、詠ちゃんじゃない・・・あんな変態と同じ学校なんて知られたくない!嫌!」「ゴクッ…だ、誰でもいい!今すぐ犯させろ!!」「へへへへ、まじかよ!突発イベント、大乱交開催って!おい、警察も来ないどころか警備してるらしいぞ!」二人の痴態を中心に、徐々に乱交の輪が、陵辱の気配が強まる・・・ストリーミング・ショウはこの機会を逃さず最速・全力で舞台を整えこの駅前広場を即席のサバトへ仕立て上げた。
【GM】 ▽
【詠】「んんぅぅぅ―――っ♪vv や、やっぱり…イリスのおちんちんは、最高です…v 昨日我慢してたから、余計に凄くてぇ…v」いくらミアスマで拡張性が上がったとは言えど小さな詠の子宮に入る精液は限度があり、どばっと逆流した精液がイリスの太腿を伝って地面に広がり詠の吐き出した精液と混ざり精液の水たまりを作って。
【詠】「あら、SSの方々が私達の事を祝福してくれているみたいですね♪ 皆さんも、欲望を我慢せずにたっぷり毎日を楽しみましょうv ふふっ、ちゅぅ、あふ…v ぐちゅ、れるぅ…v」何十回も脈動し精を吐き出し続け長い長い射精が終われば辺りはすっかり雄と雌の匂いに包まれて。当然一晩我慢させられた詠は更に燃え上がってしまい。勃起は未だ衰えず膣も更に精を強請るように物欲しげにイリスのちんぽを締め付けて。
【詠】「はぁ、はぁ… はひ、ん、ふぁ…v そうだ、イリス。こう言うのはどうでしょう?周りの方々も盛り上がっているみたいですし、今日は特別に視聴者の皆さんが直接私達にぶっ掛けて良い日にするんです♪」イリスの尻尾チンポを受け入れたままシコシコと扱きながらふと思い付いたアイデアを伝えて。それは今までの詠からすれば考えられない物で「えっと、確か人屑と言いましたか?沢山射精出来た方が気持ち良いですし、ここにいる全員を絶
【詠】 倫なふたなりさんに変えて上げるのも良いかもしれないですv」
【詠】 ▽
【飼猫イリス】「え・・・それは、、、えぇぇっと?」ふんふんふん?と楽しげに聞いていたイリスも、最後の提案にドン引きして・・・しかしまぁいっか?とストリーミング・ショウと相談して可能の答えを貰い。良く育ったにゃぁっとうれし涙と共にイリスをなでなでしながら伝える。
【飼猫イリス】「OKみたいだにゃ♪イリスは詠ちゃんの鬼畜加減に尊敬してしまったにゃ!…それじゃ、乱交ちうの皆さんに朗報ですにゃーーー!いまから、ぶっ掛けタイム開始にゃーよ?女の子も、強く願えばおちんぽプレゼントの大盤振る舞い、、、さー、皆で詠ちゃんとにゃーにいっぱいザーメンぶっかけるにゃぁ♪」」
【GM】 詠を抱えたままぴょんぴょんとオブジェから飛び降り・・・ゆれるおっぱいと串刺しM字開脚のオマンコをみせつけながら広場の中央に陣取り、ぺたりと座る。辺りはギンギンの肉棒が囲み、本当にふたなり化した女性まであらわれ・・・しゅこしゅこと肉を擦る音と臭いに包まれた。
【GM】 ▽
【詠】「え、えっと、私としては渾身の案だったのですが… あっ、作戦が通ったのですね?良かった…v あぁ、もう、そんなに撫でられたら…折角セットした髪が崩れてしまいます♪」不安そうにイリスの顔色を伺って居た物の、返答を聞いてパァッと明るい笑みを浮かべて。撫でられる事で髪が崩れヒロインになる前の目隠れ姿に戻ってしまうもイリスの撫で撫でには勝てず照れ顔を浮かべ。
【詠】「わぁ… こんなに沢山の人達が私達を見てシコシコしてくれているのですね♪ 皆さんセンズリは気持ち良いですか?もっともっと、私達を見てシコシコして… 隣りにいるふたなりさんを見てシコシコしてあげたり、おちんちんが生えたばかりの子達にセンズリの仕方を教えて上げるのも良いかもしれませんよ♪」しゅこしゅこと自らオナニーを始め、生えたばかりのふたなり達にオナニーの方法を見せ付けて。そうしながら深く息を吸い耳
【詠】 を澄ませ、今ではすっかり好きになった匂いと音に身を震わせるのです。
【詠】 ▽
【ギャラリー】「うわぁ、本当におちんちん生えちゃった… こ、こうやって扱けば良いのかな?」「そんなんじゃ気持ち良く無いだろ、ほらこうやって扱くんだよ」「シコシコ気持ち良いっv すぐに会社に行かなくて本当に良かったぁ♪」老若男女問わずシコシコと二人を囲んでセンズリに励み、辺りは雄の匂いに満ちていて。中にはギャラリー同士で盛り上がっている人々もいるものの、現代の都市の日中に行われる物としては大規模なサバトが
【詠】 行われて。誰もが性欲に素直にただ快楽を求めて絡み合って。
【詠】 ▽
【飼猫イリス】「にゃはははは!これはすごいにゃ♪やっぱり詠ちゃんは淫魔の素質ありにゃ♪…そんなえろえろ詠ちゃんに、洗脳されて、改造されたニャーは、きっと幸せにゃ♪」ぶるぶるっと快楽とは違う震えが収まらず、感動したように詠の身体を抱きすくめると、その感動をのけるようににゃぁぁぁあ!っと強く声を上げる。
【GM】 その声を切欠に、一人、また一人と射精の始まる順番に詠とイリスへのぶっかけが続いていく・・・学生や精通もしてないような幼児から、油の乗ったおっさん、妙齢の女性がスカートをまくりあげながら、老人に近い枯れ木のようなにくぼうからすら・・・リットル単位の精液が絶え間なく注がれ、かぶり、打ち付けられ。あっという間に真っ白・・・というには黄色がかった沼にイリスは絶頂しながら沈んでいく。
【GM】 ▽
【詠】「ふふっ、イリスちゃんといられるなら淫魔になっても良いですよ?黒猫魔人の詠とでも名乗れば良いのでしょうか♪」抱きしめられれば嬉しそうに軽口を叩きイリスの頬にキスを落とし。イリスと共に黄ばんだ濃い精液を浴びながら再び腰を振り快楽に溺れようとし始めて「私、こうして精液塗れになって…イリスと過ごせてとても幸せです。今日はこのまま他の強いヒロインが車で皆で気持ち良くなりましょう♪」
【詠】「ぃ、ひぁ、あぁ…♪とっても沢山射精してくれていますね…v ちゅぅ、んんぅ、はむっ… ほら、イリスもどうぞ?皆さんの精液、とっても美味しいです…v ああ、そうだ確かSSの宣伝もしないといけませんよね?イリスちゃんと一緒に今回は私も宣伝したいです!」
【詠】 精液に塗れ、イリスと一緒にぶっ掛けられた精液を味わいながら絶頂し詠の人屑とは比べ物にならない程の量と濃さを持つ精液を人屑達にぶっ掛けて。そうしながらイリスに甘え、詠が本当にSSへと下った事を宣言したいと言い始め。
【詠】 ▽
【飼猫イリス】「にゃあぁんあん・・・ふにゃ?それは、こっちから、お願いしたい事にゃ♪…にゃーといっしょに、「SS」へかえってくれるのも、社会とバイバイして、完全に落っこちるのも、そのためにゃんだから♪」精液に酔いながらも、自らもイリスのキツマンへ何十回目かの射精を叩き込みながらにゃふにゃふ笑う。嬉しそうにキスに応じながら、割り込んできたオチンポを互いに舐めあい、ぶっかけられて顔にかかった精液を舐めあい・・・ひとしきり、
【GM】 精液を味わった頃に詠に目で合図を送り、イリスはいつもの決まり文句を言い出す。
【飼猫イリス】「にゃ~♪今日はいっぱいいっぱい、嬉しいことがあったにゃね、、、だけど、楽しい時間はあっという間にゃ!だけど。。。そんな他の四時間をまた、み~んなで味わいたい時は・・・」ちらり、と普段はここでイリスが「SS」をほめちぎり、快楽へ誘うようにことばをつづけるのだが・・・今日は、今日からは、、その役目を主に譲る。
【GM】 ▽
【詠】 ぶっ掛けられながら二人で人屑達のチンポを扱いたり舐めたり、たっぷりと皆で楽しんでからイリスの視線を受け。タイミングをはかりイリスの言葉に続いて通る声で宣伝を始め。
【詠】「はいっ、ストリーミング・ショウで検索して下さいね? エッチな目に遭いたいヒロインさんや出演者さん等も絶賛募集中です♪ これからもストリーミング・ショウをよろしくお願いしますv」こうしてヒロインだった本谷詠はSSへと堕ち、表の社会から姿を消したのです。しかしストリーミング・ショウにはこれから先も何度もイリスと詠の実況動画がアップロードされる事になるとかならないとか…
【詠】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【地味子大改造】ゲリラライブ!黒髪ロリ爆乳少女、詠の飼猫奪還作戦!【撮影4本目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ終了です。 おつかれさまでした!
【詠】 楽しい卓をありがとうございました、GMお疲れ様でした!
【GM】 ふにゃぁ・・・楽しかったわ///
【GM】 見事なロスト具合でしたわねw
【詠】 楽しかったけど、やっぱり悔しいっ…!あと少しで勝てただけに余計に…w
【GM】 べるさんもおつさまよ!一杯RPしてくれてうれしたのしいはずかしいでしたw
【GM】 4点って 誤差すぎるものねw・・・あとAP回復があればかw
【詠】 もっと上手に出来れば良かったのですが… こちらはとても楽しかったですー
【GM】 今回のRPで ふたなりへのちょっとした偏見が消えた気がしたので 個人的にはすごいイイ卓でしたw
【詠】 ですね、1度の攻撃で全損しちゃう程度のAPだったので回復しようにも出来なかったのは痛かった…
【詠】 そうなのですか?それは良かったです!
【詠】 ふたなりは犯し犯されるのが良いので、これからも種付けやぶっ掛けし合うふたなりカップルが増えればと思いますw
【GM】 ふたなりPLって女性的なRPをしてくれないイメージ多かったのに 今回はちゃんとおまんこぐあいとかおっぱいとかしてくれて 「ふたなり」をたんのうできたのですw
【GM】 ひとによって 男の娘 でいいじゃん!って場合がおおかったのでw
【GM】 あはーw
【詠】 あー、そう言う方もいますよね… 今回は犯される側なので、ちゃんとそう言う事も出来るように頑張りました。 …もっと上手く描写出来ればと、個人的には納得していませんが(
【GM】 ふふ、私達はくだりはじめたばかりよ!このエロール坂を・・・(ころころ
【詠】 ですね、私もこのままRPなどを続けて精進したいと思います!(ころころ
【GM】 では、ロスト後の復帰とかはまたご相談として・・・ログを上げてきますわw 今夜はほんとにありがとー!
【詠】 はい、こちらこそありがとうございました!