【GM】
さて、美穂ちゃんは現在楽しくダンスゲーム中です、その首にはごつい動物用の首輪がついておりARを呼び出せば、そこに楊の専用性奴隷と記載されたタグがはっきりと見えます
しかもその表示はすべてのユーザーに解放されています
つまり、現在一ノ瀬美穂は楊の所有物であることがすべての人にARで公開されているのです


【美穂】
「ふふーん、僕の勝利だね。まだまだ腕は衰えてないかな」首輪に奴隷であるタグがついているが、全く気にしてない様子で、ダンスゲームを楽しんでいる。▽

【GM】
では、そんな風に遊んでいると、美穂さんに呼び出しのメッセージが入ります
呼び出し相手は勿論、愛しのご主人様からです


【美穂】
「あ、ご主人様からだ。えーっと、ここに行けばいいのかな」
ちょうど終わったダンスゲームを打ち切ると、メッセージに書かれた地図を頼りに、ご主人様が居るところへ向かいます。▽

【GM】
では、向かった先は最初に調教してもらったお部屋です
そこで楊がどこか手持ち無沙汰な感じで立って待っていました

【楊】
「……3分遅刻だな」
時間を見ながらそんな風に美穂のほうを見ずにそんな風に切り出します


【美穂】
「ダンスゲームの途中だったから、ごめんね」
ぺこり、と軽くお辞儀をして。

【美穂】
「気が済むまで僕の身体を弄んでいいよ」▽

【楊】
「当然だろう?」
少し乱暴に言いながら、手からいつの間にか鎖を取り出し、それを首輪につけて、強く引っ張りながら続けて、手かせと鎖で動きを封じ

【楊】
「あんまり長く監禁するとネットポリスが煩いから、自由にさせてやってるんだ、その代わり……」
そっとうなじに垂れる髪を掻き分けながら、細い首についてる無骨な動物用の首輪を撫でて

【楊】
「美穂が誰のものかはっきり分かるようにこの証をつけてやってるんだからな」
と、乱暴なキスをします


【美穂】
「ん、…あ、うん…」
首輪に鎖を付けられ、ぐいっと引っ張られると、その強さに恍惚の瞳で上目遣いをして。唇に唇が重なると、瞳を閉じて、身体の力を抜き、楊に身を預けます。▽

【楊】
「ふん、よく分かってるじゃないか」
ぐったりと体を預けた美穂の様子を見ながら乱暴に服を引きがし

【楊】
「……だが、こいつはお前が遅刻したことへのおしおきですから」
酷薄な顔でそんなことをいいながら、乱暴に股間を撫で回し始める


【美穂】
「あん…」乱暴に服を引きはがされると、乳房だけが露出してしまう
これから起こるであろうことに期待しているのか、小さな乳房の頂はツンッと勃起しており、ショーツもぐっしょりと濡らしていた。▽

【楊】
「お仕置きで、こんなになってるのではどうしようもないですね」
いやらしい笑みで期待に震える美穂の乳首と乱暴に弄る股間から溢れる蜜を拭うように何度も指と掌で、美穂のまだ未成熟な肉華の花びらを弄り続け

【楊】
「お仕置きで気持ちよくなってしまうどうしようもない淫乱には弄らないのがお仕置きになりそうですね……」
そう言って、唐突に、乱暴な愛撫を止めて美穂の様子を伺う


【美穂】
「ご主人様のお仕置き、気持ちいいし…」
正直に肯定してしまう。

【美穂】
「ん…んん…」
楊の手が止まると、言葉には出さないが、物欲しげに上目遣いをする。▽

【楊】
「おやおや、お仕置きで気持ちよくなってしまう、淫乱雌奴隷がっ!どうして欲しいんだ?」
物欲しげに自分を見ると、少し乱暴な口調でそういいながら、頭を掴んで美穂にたずねる


【美穂】
「…ご主人様…僕にエッチなことしてください…」じっと楊の瞳を見て、足をモジモジとさせながら楊にお願いをする。▽

【楊】
「そんなおねだりじゃ俺はちっとも起たないぞ?どうして欲しいのかもっとはっきり具体的に言え!」
強い口調で美穂に命令します

【楊】
「それとも、まだ、お前私に人や彼女として扱ってもらえると勘違いしてるんですか?」
と、殊更冷たく言う


【美穂】
「ご主人様…僕の身体を使って、気持ちよくなって下さい。どんな風に使ってもいいです。僕は性処理奴隷で、道具だから…」
そんな言葉を口走り、楊を誘惑する。もっとも、実際に何をやっても言い訳ではなく、あくまでプレイの域を超えない範囲で、だが。▽

【楊】
「よし、じゃあまずは……この肉棒を元気付けてもらいしょうか?」
そう言って、一旦鎖を緩め、美穂を這い蹲るような姿勢にしてその眼前にまだ半勃ちの肉棒を出します(勿論、プレイの域を超えない扱いです)


【美穂】
「ん…はい、ご主人様…」
目の前に肉棒を差し出された美穂は、愛玩動物のように、いとおしく肉棒を舐め始める。これから犯すモノだと思うと、ゾクゾクと身体の震えが止まらない。▽

【楊】
「……んんっ、いいですよ……」
たどたどしくも情感をこめて肉竿を少女が舐めまわす様子は楊の股間を滾らせようとしますが、マゾヒスティックな美穂をさらに愉しませてやろうとあえて我慢して

【楊】
「どうしました?もっとしっかり奉仕しないと、いつまでたっても終わりませんよ?」
そんな声をかけます


【美穂】
「そんなぁ…ん、あむ…」
楊の肉棒を口に咥えると、ちろちろと舌で先端を愛撫する。後ろ手に拘束され、拙い動きでしかないが、口を前後させ、楊の肉棒に快楽を与えていく。▽

【楊】
「遅いですねぇ、奉仕とはもっと……こう、やるんですよ!」
そう言うと、乱暴に美穂のツインテールの片一方ごと頭を押さえ込みもう一方の手で首輪の鎖を掴んで、頭を前後に振るように鎖を引き回しもがこうとすると、美穂の頭を強引に押さえ込み、肉棒をはずさない様にします


【美穂】
「んん、んん!」
物理的に肉棒が喉に刺さり、涙目になるも、取り除くことはできない。楊に扱われるまま、口を性器として、楊の肉棒が満足するように、舌で、唇で愛撫を繰り返す。▽

【楊】
「自分の立場がよく分かりましたか?この卑しい雌奴隷が!しょうがないから私が飼ってあげるんです、分かりましたか?」
乱暴に身勝手なことを言いながら、一旦首輪を引く手を止めて、口に肉棒をねじ込んだまま美穂の返事を待ちます


【美穂】
「んん、んんん!」
肉棒を口に突っ込まれているため、返事らしい返事ができない。だが、上目遣いで見るその目は、従順に従う奴隷の瞳だった。▽

【楊】
「いいでしょう、では、ごほうびをあげましょう……んんっっ!!」
その従順な目に震えながら再び首輪を揺すってイマラチオを続けていきます


【美穂】
「ん、んん…んんっ!」
喉を貫くイマラチオだが、ここはアルカディア。痛覚の設定を変更することにより、無理のない、また強い快楽を得ることが可能となる。楊の堅くなった肉棒を、喉でぐっと締め付けていく。▽

【GM】
その締め付けに答えるように、ご褒美の濃厚ザーメンをたっぷりと美穂の喉奥に注いでいく


【美穂】
「ん…んんっ、ごほ、あ、ごほほ…」
息ができないほど濃厚な精を喉に流し、むせる。だが口を拭くこともままならず、唇から溢れた精がとろりと零れてしまう。▽

【楊】
「しょうもない雌奴隷ですね、さて、どうして欲しいのかもう一度言ってみましょうか?」
まだなえてない肉棒を一旦引き抜きながら、首輪を乱暴に引いて美穂に再度問いかけます


【美穂】
「けほっ…僕を、その肉棒で乱暴に犯して欲しい…な」
バランスが取れず、顔を床に付けながらも、楊の瞳を見つつ、いやらしい懇願する。▽

【楊】
「……30点ですね、さあ、もっと雌奴隷に相応しいおねだりをしてみなさい!」
美穂の態度が気に入らなかったのかそう言って、乱暴に鎖を引いて、再度おねだりを言わせます


【美穂】
「えうう…ご主人様、僕を滅茶苦茶に犯してください…」
力強く鎖を引かれると、軽い美穂の身体はそれだけで突き動かされる。楊の足下に転がりながらも、そう懇願する。▽

【楊】
「……50点ですね、これが最後です、お前は一体何だ?」
あえて怖い口調で重ねて問います


【美穂】
「ご、ご主人様の性処理玩具です…」
脅えながら、潤んだ瞳で楊を見上げる。▽

【楊】
「よろしい」
ニコリと笑いながら、

【楊】
「辛うじて及第点をやろう」
そう言うと強引に這い蹲る美穂を肉棒で貫き、乱暴に突き動かします


【美穂】
「あ、ひゃ、あん、ひゃああん」
ようやく得ることができた肉棒に、膣は歓喜し、愛液を垂れ流しながら、きつくきつく締め付けていく。▽

【楊】
「あんな乱暴に犯されて股をこんなに濡らして、こんなレイプまがいでこんなに締め付けて、本当に性処理玩具といって相応しいザマだな!」
強引に犯しながらそんな厳しい言葉を美穂に掛けて、時折アクセントのように、えびぞりになるよう、首輪の鎖を引く


【美穂】
「ひゃああ、だって、僕、性処理玩具だから…あ、ん、ひゃああ」
楊の、そして美穂の性欲をその一身に受けるかのように、楊になすがまま、乱暴に犯され、それでも快楽を貪っていく。▽

【楊】
「その性処理玩具をこうやって使ってやってるんだ!嬉しいだろ!」
乱暴に犯しながら、そんな言葉をかぶせます


【美穂】
「あぁ、嬉しい…です。僕、性処理玩具で、使われて、嬉しいです!」
自ら腰をくねらせながら、楊の言葉に重ねて卑猥な言葉を発してしまう。▽

【楊】
「私専用の性処理玩具として使われて嬉しいか?!」
射精へと向かっていく乱暴な動きにが加速していきそれにあわせて強い調子で美穂に尋ねる


【美穂】
「うん、嬉しい…楊の性処理玩具で、使われて、嬉しい!」
首輪を引かれて、辛そうな顔をしつつも、それすらも快楽となり、蕩けた瞳で楊の言葉を反芻する。▽

【楊】
「そら、射精するぞ!たっぷり受け取って、性処理玩具の仕事を果たせよ!!」
乱暴な言葉と、膣奥まで突き上げる動きと同時に先ほどとまったく変わらない濃い精液がドブリ、ドプリと美穂の膣内に出される


【美穂】
「うん、うん、僕は、性処理玩具だから!」
性処理のための玩具として扱われてるのに、心地よい声で叫び、膣内に精液を受け入れていく。▽

【楊】
「……ふう、素敵でしたよ、美穂、ずっと繋がっていたいくらいに」
最後まで出し切るまで、ギュッと美穂を抱きしめてそっと、そうささやくと、ゆっくり名残惜しむように肉棒を抜いていきます


【美穂】
「…あ、ん…僕もよかった…」
ぐったりとした身体で、楊の抱擁を受け入れる。そして名残惜しそうに肉棒が抜かれた膣からは、こぽり、と精が溢れ出ていく。▽

【楊】
「ふふ、そうですか……ずっと、こうやって美穂をいぢめていたいですね……」
抜け落ちても、美穂のそんな言葉にギュッと抱きしめながら囁く


【美穂】
「ふふん…いいよ、楊が気が済むまで、僕を使ってくれても」
枷があり、抱きしめることはできず、抱きしめられながら楊の言葉に応えていく。▽

【楊】
「当然ですよ、何せ美穂は私の性処理玩具なんだから」
美穂の言葉に答えて今度は、美穂を仰向けに転がし、大きく足を開かせる


【美穂】
「うん…ご主人様」ご主人様の行動に抵抗せず、むしろ手伝うように自ら大きく足を空ける。▽

【楊】
「ふふ、かわいいよ……たっぷり使ってあげるよ、かわいい私の美穂……」
大きく広げた足を軽くなめながらゆっくりと肉棒を再び美穂の膣内へと沈めていくそこはすっかり解れていながらも、初めての締め付けの強さを失っておらず、心地よい抵抗で楊の肉棒を受け入れていく


【美穂】
「あ、んんんんっ、あ、んん!」
美穂は再び楊と結合し、性処理玩具として、心地よい快楽を共有するのであった。▽

【GM】
こうして楊が飽きるまで、美穂は弄ばされる様に犯され続けた