それでは、自己紹介をどうぞー
 
 
【凛音】
「私は紫鳳凛寝(しほうりんね)よく言われるけどこれでも”高校生”よ!小学生って言った奴出てきなさい!!」脚まで伸びた赤い髪を揺らしながら、少女は怒りながら言う。
「お父さんとお母さんの3人の家族で暮らしていたわ。でも、お父さんがトラブルで借金を抱えるはめになってしまったのよ。はあ…でもお父さんのために私は借金のかたにされてそいつらに連れてかれたのよ。」
「これからどうなるかわからないけど……いいわよ。お父さんとお母さんのためだもの…我慢してみせるわ。」
 
ブレザーに赤い髪に制服を着ていた…のに相手の趣味のせい奴隷服という名の大きめのシャツ一枚。 大きめの赤い瞳をした少女 身体は小柄だが人一倍動き 人一倍相手を見る。 人にたいして ツンツンしてるけど根っこは心配している事が多い様子。所謂ツンデレ系。 
身体のせいでからかわれるのが多くてそんな風になってしまった 17歳の女の子。
 
なお、最近徐々にご主人様の性行為に身体が順応してきており…快感に感じ始めています。
 
http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BB%E7%CB%B1%A1%A1%D1%DB%B2%BB%A1%CA%A5%A2%A5%EB%A5%AB%A5%C7%A5%A3%A5%A2%A1%CB プレイヤーは私 エロくないクーフーリンです よろしくお願いします
 
【御堂瞬】
「やーっと終わったー!!」ご主人様は思いっきり伸びをしながら、仕事の終了を告げます。ご主人様の仕事は絵描き。凜音とイチャイチャするのもいいが、仕事もせにゃあかん、と言うことで、ここ一週間、夜伽無しの生活でした。
描き終えた絵を包装して配送すると、晴れ晴れとした顔で屋敷まで戻ってきます。▽

【凛音】
「………毎度、毎度…なんでこんなものばっかおいてあるの…」勉強が終わって一段落。なんだかんだで自由にしてもらったりもしている。…おいてあるものとかはこの際置いといて…「……そうよ…どうしてこんなの・・おいておくの・・女の子の部屋なのに…ホント…もう」愚痴をいいながらも、勉強が一段落して少し休むために部屋にある本を読んだらそれは…


【御堂瞬】
「やっほー、凜音。いい子にしてたー? ちゃんと勉強してたかなー?」凜音の部屋に行きます。部屋といっても鉄格子の壁でプライバシーは無いも同然。もっとも監視カメラもついているが。▽

【凛音】
「これとか…これとか…一体何に使うの……って…~~~~~~!?!?!?」本を見たり道具を見たり 色んな所を興味津々にじっと見て真っ赤になりながら…アルカディアであんなことをされてたんだ…そう思いながら…だからこそ瞬の声と姿を見た瞬間、大慌てでそれを全部しまいこんで「な、なななななな!!い、いきなり帰ってくるなんて聞いてないわよ!?」顔真っ赤、汗もたっぷり出しながらばたばたと両手を上下に振っている。体つきのせいか完
全に子供に見えてしまうだろう。 ▽

【御堂瞬】
「仕事終わったら真っ先に凜音の所に行くのは当然じゃないか。で、何してたのかなー?」凜音は学校に通ってはないが、勉強するための道具は用意させている。とはいえ、今見ていたのは勉強の類では無いようだが。▽

【凛音】
「な、ななななんでもないわよ! べ、べ勉強終わったから息抜きに部屋の中見てただけよ!!」真っ赤になりながらもぷいっと横を向いて…だけどすぐに正面を見て「っていうよりなんで私の部屋にこんなのおいてあるの!?」まず疑問はそこである。


【御堂瞬】
「そりゃあ勿論、僕への夜伽の為の勉強をして貰うために決まってるじゃないか。凜音も結構、そっちの勉強も好きだよねー。昨日も道具使ってたし」つまり、監視カメラの映像を見ていたということである。▽

【凛音】
「~~~~~っ!!」真っ赤になりながら首を何度も振って震えて声にならない叫びを上げて「み、みみみみみてたの・・・?」かああっと顔だけだったのが耳まで真っ赤になって足を閉じていく。
「うぅ~~~…プライバシーの侵害よぉ・・・」恥ずかしさもあって、そしてそれが事実なので言い返せない ▽

【御堂瞬】
「そりゃあ勿論。見ないと思ったの?」監視カメラが常設してあり、壁は鉄格子ですけすけであり。凜音のプライバシーをがっつり侵害しているのは一見して分かるだろう。▽

【凛音】
「う~~~っ!う~~~っ!!」真っ赤になりながら瞬に向かって…でも事実していたから文句も言えないのである。「そ、それで、私に会いに来たって言うけど、どうしたのよ……お仕事終わったの?」はあっとどうにか落ち着いて息を吐いて、瞬に言う ▽

【御堂瞬】
「そうそう。やっと仕事が終わってさ。だから夜伽しよう、夜伽」欲望を隠すことなく、ありのまま凜音に伝える。▽

【凛音】
「うぅ…ホント直球よねあなた…」はあっとどこか呆れながらでも…逆に直球でいう人もいないから珍しくも感じてる事実。「いいわよ…今日はどこでするの?アルカディア?」今日もいっぱいされるのか そう思いながらも…段々と快感にたまらなくなっているのもまた事実で。前みたいに諦めた感じにはいわなくなっている。 ▽

【御堂瞬】
「そうだね、またアルカディアで。それとも、そろそろ処女卒業する?」リアルでエッチなことをする? という問いである。▽

【凛音】
「あ……」ごくりと生唾を飲み込む…どこかで彼をしっかりと見てしまっていて…「……べ、別に…瞬とするのはい、イヤじゃないけど……」最近徐々に感じてきていて快感となってきている。そして彼が自分をしっかり見ているというのも感じている。「で、でも!変なエッチはリアルはいやよ?!」それだけはしっかり言う、やっぱりまだ恥ずかしいようだ。 ▽

【御堂瞬】
「ほほう。まぁ、今日はアルカディアの方かな。どっちかと言えば特殊性癖に含まれるプレイをしたいしね」恥ずかしげに独り言を言う凜音を見つめながら、にやにやと笑って。▽

【凛音】
「言うと思ったわよ。」がくっと肩を下ろす。まあ扱いはあれだけれどもなんだかんだで慣れてきている…それに最近ちょっと気持ちいい…「~~っ!」ぶんぶんっと首を何度も振って長い髪の毛を揺らして「と、とにかく!アルカディアなら今回はどこでするのよ!もう慣れてきたんだからなんでもこいよ!」恥ずかしさを隠すために強気になりなgラいう。
強気になりながら言う。 ▽

【御堂瞬】
「それじゃあ、今日もローカル接続で、地下牢屋から始めようかな。あ、エリアは6のファンタジー風味で行くね」と、凜音に設定を言いながら、自分もヘッドアップディスプレイのある部屋に行く。▽

【凛音】
「わかったわ、ファンタジーエリアね。」そういいながら、自分でもHUDをつけて…ベットの上に寝転がりながら起動させログインする。 ▽

【御堂瞬】
「と、到着。でも、ここ、元々ファンタジーっぽいから、この辺はあんまり変わらないなぁ」石でできた床に壁、手錠、鎖、その他諸々。中世の地下牢をイメージして作ったのだから当たり前なのだが、ファンタジーエリアに行っても違和感がない、というより何も変わっていない。▽

【凛音】
「ログイン成功っと……ふう、久しぶりに来たけれどあまり変わらないわね……」そういいながら奴隷服のまま。髪の毛もそのまま。言われたとおり牢屋の中からスタートで、ちょこんっと座っている。 ▽

【御堂瞬】
「で、今日はこの服に着替えて貰おうかな」と、青と白のボーダーでできた、囚人服の上着を凜音に手渡す。ズボンも下着もなく、奴隷服のようなすその短いワンピースとして着ろと。▽

【凛音】
「え、今日は囚人服じゃないの!」ぱあっと嬉しそうにしながら受け取ってからどうせ目の前で着ろっていうのはわかっているので脱いでいく。下着もない裸を瞬にしっかりと見せてから、もらった服を身につけてから「…裾短い…けど可愛いからまだ許せるわ…」むうっと短さに不満はあるけど結構可愛いので気に入ってしまう。 ▽

【御堂瞬】
「僕の前で着替えるのも慣れてきたね」撫で撫で、と凜音の頭を撫でてやり。「それじゃあ、囚人に相応しい格好をしないとね」と、両手首も拘束する木の板でできた首枷を用意する。▽

【凛音】
「うう・・・・慣れてきても恥ずかしい物は恥ずかしいわよ…」ちょっと恥ずかしそうにしながらも指をもじもじさせて「んっ……」両手首につけられた枷 それに首にまでつけられると少し苦しいけれど…やはり慣れてきてしまったのか…枷の感覚に違和感を感じない「…これも慣れてきてるの悲しくなるわ・・・」 ▽

【御堂瞬】
「僕としては凄く嬉しいけどね。凜音が僕の好みに染まってきている証拠だしね」と頭を撫でて。「腕を持ち上げた状態だと、裾が短くて見えちゃうのもかわいいね」と視線を秘部へとうつして。▽

【凛音】
「変な趣向に染められてる気がするぅ…」うーっと唸りながら「えっ…あっ…!」指摘されると驚いてかあっと真っ赤に染まる。秘所は体つきにあってしまうように…毛はなく…ツルツルの秘所が瞬の目に入るだろう。 ▽

【御堂瞬】
「はは、まぁ、ノーマルじゃないだろうね。さて、ついてきてね」首枷についている鎖を手に持つと、歩き出す。地下牢から出ると、レイアウトは屋敷と同じだが、中世風へと変化してる。▽

【凛音】
「ううぅ…あ、あんまり下みないでよぉ…?」そういいながらもまあどうせ見られるのはわかっている。 そう思いながらゆっくりと歩いて付いていくように歩く。 ▽

【御堂瞬】
「エリアを変えると、いつもと雰囲気が違うねぇ」そんな雑談をしながら、中庭への戸を開く。そして中庭には、木でできた台と、キの字の十字架が設置されている。▽

【凛音】
「ん…そうね。不思議だよね。色んな世界観を自由に歩けるなんて…現実じゃありえないもの。だから私はアルカディアは好きよ。」そう言いながらゆっくりと歩いて周りを見ながら瞬の言葉に応える「なんか…嫌な予感が…」目の前に見える台と十字架を見て軽く汗一つかく。▽

【御堂瞬】
「今日はエロ処刑プレイをやろうと考えててね」意地悪そうな笑みを浮かべながら、十字架の側まで凜音と共に行く。▽

【凛音】
「え、エロ処刑プレイ!?ちょ、ちょっとなによそれ!?」言葉にびくっと怯えながら瞬を見ながら慌てている。▽

【御堂瞬】
「いわゆる『ヒロインピンチ』とか『DID』みたいな感じだな。と、言うわけで、大人しく磔にされて貰おうかな」わきわきと手を動かすと、首枷を外す。勿論それは、磔に拘束する為である。▽

【凛音】
「うぐっ…わ、わかったわよ!わかったから…うう・・ひどいことにやっぱりなるう!」枷を外されるが抵抗しても意味は無いので…大人しく黙って、瞬のされるがままになる。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、でも良い光景だと思うよ」凜音をキの字の磔台に、両手を水平に、足を大股開きにした状態で拘束してしまう。ほんの少しの風で秘部は露わとなり、それを抵抗する術は凜音には無い。▽

【凛音】
「うぅー…」両手を水平 足を開かされ、下着のないワンピースの下が少しでも動けばあっさりと中が見えてしまう。そんな光景を想像していけば…「あ…はぁ…はぁ…」先ほど読んでしまった本のせいか…恥ずかしさと別の感覚が身体にやってくる。 ▽

【御堂瞬】
「エロ処刑台に磔られて、これからエッチなことをされるとわかってる気分はどうかな?」風が吹けば簡単に捲られる囚人服さえも、ハサミで前の方を切り刻んでしまう。秘部とともに、乳房や乳首も露わになってしまう。▽

【凛音】
「ふあ…!や…こんなの恥ずかしいにきまって…っ!!や!!だめ…っ!」ハサミで服が切られていくとそのまま秘所・乳房・乳首が顕になると……見られた瞬間に乳首・クリトリスが膨れている。秘所はじわりと熱を帯び光が当たれば、きっとてかって見えるだろう。 ▽

【御堂瞬】
「僕はやらないけど、こういうエロ処刑を公開してみんなに見せることもあるらしいね。むしろ、公開しない僕の方が少数派かな。でも、想像してご覧。凜音のエロ処刑を見に来た観客が、目の前にいると」凜音の背後に回り、耳元に囁くように呟く。▽

【凛音】
「そ、それは…………」瞬の言葉を聞いて想像しないわけがない頭がそう傾いてしまっているせいで。想像していく。見られていく、煽られる、自分の身体を 自分がえっちな様になっているのが……「やっや…なのに…なんで…こんなこんなぁ……」じわあっと秘所が濡れていく。乳首がどんどんと勃起し固くなっていく…痛いくらいに。 ▽

【御堂瞬】
「凜音はエッチだね。興奮しちゃった?」背後から腕を伸ばし、勃起している乳首をぴんっと軽く指先で弾いて。▽

【凛音】
「ちがっ…ひゃうううううん!!」ピンと指先で乳首が弾かれるだけでいつも以上に強い快感を感じながら…背筋を反らしてしまう。ピクピクと震えつ乳首とクリトリス。ぬるっとした愛液が少し溢れてくるのがわかる。▽

【御堂瞬】
「ふふ、ここは正直だねぇ。どうして欲しいか言ってごらん?」乳首を指先で摘み、捏ねくり回しながら、凜音に問う。▽

【凛音】
「ひぐっあ・・っああ・・・!」いつも以上に感じる快感 思考がどんどんと欲しい欲しいと感じてしまい…・・「もっと…もっと……」先ほど読んだ本を思い出していき…「もっと…私を…犯してくださいぃ…!」言ってしまった。口に出した瞬間にどこか、軽くなった感覚がやってきた。▽

【御堂瞬】
「上の口も正直になったね。でも、このシチュエーションで言う言葉は違うな。『処刑してください』だね」表に回ると、秘部に指を伸ばし、クリトリスを摘んでくにくにと弄びながら言う。▽

【凛音】
「ひあああっ!!しょ、処刑してください!!」秘所を指で撫でられクリトリスを弄られれば、性感帯であるあそこを触れた瞬間に腰を反らし…あっさりと絶頂してしまう。野外であり 見られているというないはずの視線を感じながら…ガクガクと腰を震わせてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「くすっ。拘束されて身動きが取れず、囚人へと身を落とし、こんな風に弄ばれて求める物が処刑…ふふ、仕方ないね。処刑してあげないと」ご主人様はズボンを下ろし、ガチガチに堅くなった肉棒を露わにさせる。この槍が、凜音を貫き犯すと見せつけるように。▽

【凛音】
「あぁ…はっ…あぁ…おね…がいぃぃ…!」トロっと溢れる愛液。瞬の肉棒を見た瞬間それを欲するように愛液が垂れていき…「わた、私を…ご、ご主人様ので…処刑してくださいぃ!!」かああっと真っ赤になりながら叫んでしまう。…ほんの影響によるものと今までされてきた行為のせいだろう。 ▽

【御堂瞬】
「それじゃあ、いくよ」肉棒を凜音の秘所にあわせ…一気に貫く。凜音に掛かる負荷を気にしないその様は、まさしく処刑と言ったところか。腰を動かし、膣内にある肉棒を乱暴に暴れさせ、凜音の身体を味わっていく。▽

【凛音】
「はひいぃ!!ひぐああああっあああああ!!」いつもとちがっていきなりの身体の負荷を気にしない強い突き上げ。一気に奥を刺し貫かれればまさに処刑とでもいうように何度も何度も子宮を膣内を犯されていく。「はっああひあっあああ!きも…ちぃぃ!!」とうとう口に出してしまった。快感に落ちていかないいかないと我慢していたのにとうとう出してしまう。 ▽

【御堂瞬】
「処刑で気持ちよくなっちゃって、凜音はエロイ子だね」意地悪い言い方で耳元を囁きながら、何度も膣の奥まで肉棒を貫き、そして中に精液を容赦なくぶちまけてしまう。▽

【凛音】
「っ~~~~!!ちがぅ…わた…っ!!ひあああああーーーーー!!」奥まで突き上げられてからそのまま中にたっぷりと出されれば…快感であっさりと絶頂しそのまま精液を全て飲み込んでいく。「はひっあ…はっあ…ぁ…」ガクガクと腰を震わせながらきゅうきゅううっと瞬の肉棒を締め上げ快感を求めていく。 ▽

【御堂瞬】
「さて、エロ処刑はどうだったかな?」凜音から肉棒を抜かないまま、胸を優しくさすりながら尋ねてみる。▽

【凛音】
「はーーっはぁ……うっ…それは……」真っ赤になりながら呼吸をゆっくりと整えて、落ち着いてから瞬を見て…「……うぅー……気持ちよかった…」真っ赤になりながらぷいっとソッポを向く 今まで否定していたのが全部崩れて素直になったせいか、恥ずかしい ▽

【御堂瞬】
「凜音は素直でかわいいなぁ」頭を撫でて。「さて、この後はどうしよっかな」そっぽを向いた凜音の顔をじーっと見つめながら、凜音がどうしたいかを尋ねる。▽

【凛音】
「……」自分のことをこういうのは彼だけだっただからこそ…撫でられるたり可愛いと言われるのが少し嬉しい。「……もっと…したい。もっと…犯して…ください。」ぽそりとつぶやくように。 ▽

【御堂瞬】
「ん、聞こえないよ。もっと大きな声で言ってご覧。僕は凜音を辱めるのが好きだからね」そう言いつつ、あばらを指先ですっとなぞる。▽

【凛音】
「ひうっ…!」びくんと撫でられ…「犯して…ご、ご主人様の好きなように…私を犯してくださいぃぃ!!」快感がもっと欲しいと願ってしまった。だから、大きな声で叫んでしまう。 ▽

【御堂瞬】
「ふーん。『エッチ』でも『セックス』でもなくて、『犯して欲しい』んだね? 僕が好きなように。凜音を辱めるようにしても、いいんだね?」言葉で凜音を嬲り、陵辱する。▽

【凛音】
「は…はっ…はっぃ…!」瞬の言葉に震えながら…あの本のとおりに答えてしまう。 でもそれだけじゃなく…どこかそれを求めてしまっている。▽

【御堂瞬】
「それじゃ、こっちに来て貰おうかな」磔の枷を外すと、案内したのはピロリーというなの晒し台。空中で首枷を固定させた物、と言ったら分かりやすいだろうか。両手も勿論拘束されるため、裸身を隠すことができないほか、高さ的に立ちバックがしやすくなっている。▽

【凛音】
「はっはっ…は…ぃ…」枷が外されればふらふらと歩いて行き…ガシャリと拘束される。拘束された瞬間…ゾクリと身体を震わせながら…お尻をつきだした体勢にされる。バックから見れば、愛液と精液の入り混じったものがとろりと秘所から垂れているだろう。小ぶりだから柔らかいそのおしりもまた今されている行為に震え喜ぶように振っている。 ▽

【御堂瞬】
「公開しているところでは、みんなが凜音を見て、代わる代わる凜音を犯すんだろうけど。凜音は僕のものだから、この場所も僕の特等席さ」凜音の背後に回ると、突き出されたお尻に肉棒をずんずんと貫いていく。▽

【凛音】
「わた…わたしは……瞬に…瞬にされた…いひいぃぃぃ---!!!」ズンっと肉棒がお尻に入ってきた瞬間…秘所以上にきついそこはぎちぎちと強く締め上げていき・・・あっさりと絶頂へと向かってしまい…愛液の量が増えていく。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、でも凜音も『みんなに見られるかも』って想像して興奮してたじゃないか」そんな意地悪を言いながら、乳房に手を延ばし、手の平で勃起した乳首を弄っていく。▽

【凛音】
「ひぐうぅぅ---!!あっあぁぅ!!」乳首は敏感で弄られるだけぎゅうぎゅうっとお尻に入った肉棒を締め上げ…「ちがちがぁ…う…!わた・・・しはああ!!瞬に…されたひいいいぃぃ!!」乳首の刺激が強かったのか最後は大きく声を上げてガクガクとお尻を震わせる。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、大丈夫。僕も凜音だけを抱きたいから、他の人に抱かせるなんてないよ」そして再び、肉棒から膣内に精を吐き出していく。▽

【凛音】
「んぐううっああああっ!!」その言葉を聞きながら…中にたっぷりと出されるとガクガクと腰を震わせながら、精液をたっぷりと膣内で感じながら…「ぅ…んんっ……瞬なら…ご、ご主人様になら…いいから…」後ろを振り向けないけど…偽りなしに…絶頂しながらそう言葉をだす。 ▽

【御堂瞬】
「凜音は可愛いな。さて、と、そろそろ疲れてきたことだし、休もうか」ぽんっと、中庭のエロ処刑場に似合わないベッドが召喚される。ピロリィから凜音を外し、ベッドに誘う。▽

【凛音】
「はぁー…はぁ……って…ちょ、ちょっとそこで寝るの…?べ、ベットはいいけど…」拘束が解かれてゆっくりと立ち上がる。中に出された精液を感じながらお腹をなでて。 ▽

【御堂瞬】
「ん? あぁ、なるほど。凜音は普段の地下牢屋じゃないと満足できなくなっちゃったか」茶化すように凜音に言い、手を叩くと、二人して地下牢に移動する。▽

【凛音】
「そ、そうじゃないんだけど!?…あーーもういいわよ…!」どんどんと進んでいくご主人様を見て呆れながらもどこか楽しそうにそのまま付いていく。▽

地下牢に行けば、ご主人様は凜音を裸身に剥き、拘束を施し、その上で抱きしめ、マーキングをするが如く、再び何度も精を凜音の中に吐き出すであろう。それは一夜では終わらぬほどで、外で日が昇ってきても終わる素振りはなく…▽