【凛音】
「私は紫鳳凛音(しほうりんね)よく言われるけどこれでも”高校生”よ!小学生って言った奴出てきなさい!!」脚まで伸びた赤い髪を揺らしながら、少女は怒りながら言う。
「お父さんとお母さんの3人の家族で暮らしていたわ。でも、お父さんがトラブルで借金を抱えるはめになってしまったのよ。はあ…でもお父さんのために私は借金のかたにされてそいつらに連れてかれたのよ。」
「これからどうなるかわからないけど……いいわよ。お父さんとお母さんのためだもの…我慢してみせるわ。」
 
ブレザーに赤い髪…だったのに相手の趣味のせい奴隷服という名の大きめのシャツ一枚。 大きめの赤い瞳をした少女 身体は小柄だが人一倍動き 人一倍相手を見る。 人にたいして ツンツンしてるけど根っこは心配している事が多い様子。所謂ツンデレ系。 
身体のせいでからかわれるのが多くてそんな風になってしまった 17歳の女の子。
なお、最近徐々にご主人様の性行為に身体が順応してきており…快感に感じ始めています。
http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BB%E7%CB%B1%A1%A1%D1%DB%B2%BB%A1%CA%A5%A2%A5%EB%A5%AB%A5%C7%A5%A3%A5%A2%A1%CB プレイヤーは私 エロくないクーフーリンです よろしくお願いします
以上でございます
 
 
【御堂瞬】
「凜音、ちょっといいかな」夕食も終わった後、凜音をリビングに呼び寄せます。なにやら、二枚の紙を用意してる。▽

【凛音】
「え…?どうしたの?」瞬の言葉通りにリビングにやってきます。「…紙?」首をかしげ、それと一緒に長いツインテールの髪が横に揺れる。 ▽

【御堂瞬】
「そろそろこれの更新時期だからね」と、性奴隷誓約書、性玩具誓約書を書かれた紙を凜音に渡す。このような誓約書、法律的にはなんら効果はないが、これに名前を書かせた羞恥を楽しみたいというもの。一年更新で、どちらかを選ばせて書かせている。▽

【凛音】
「あ……」その紙を見て少しだけいやな顔をするけど……「……わかったわよ…じゃあ…うう……」頬を赤く染めながらどちらにしようかと考える。 なお去年は奴隷だった模様。「…じゃぁ…今回もこれ…ね」言いながらペンをとって、奴隷誓約書のほうに自分の名前を書き始める。 ▽

【御堂瞬】
「ふうん、そっちか。僕はてっきり、性玩具の方にするかと思ったけど」凜音の背後から身を乗り出して、凜音が性奴隷誓約書に名を書いているのを眺めている。▽

【凛音】
「う、うるさいっ、どっちかいても変わらないし恥ずかしいわよばか!!」真っ赤になりながらツインテールを揺らすほど勢いよく叫ぶ「くうう~……これで…かいたわよ…これで今年もあなたの奴隷…なんだから。」うううっとうなりながらもそう言ってくる。▽

【御堂瞬】
「凜音はかわいいなぁ」叫ぶ凜音の頭を撫で撫でしながら。「それじゃ、今年も奴隷として色々役だって貰おうかなー」凜音の身体を後ろからぎゅーっと抱きしめながら、耳元で囁く。▽

【凛音】
「んうう…うるさい…馬鹿」撫でられるのは好きでそれだけでかあっとまた赤くなって「……はぁ、どうせまたいっぱいまた変なことするくせに…。」抱きしめられればはぁ…と息を吐き、身体はどこか期待しているのが少しだけ震わせ、二度目の息は艶めかしい感じに聞こえる。 ▽

【御堂瞬】
「そうだねぇ。今日は早速、凜音の処女を貰おうかな」凜音の艶めかしい吐息を聞きながら、凜音の耳に言葉を囁く。▽

【凛音】
「え……処女って……」言葉を聞いて…びくっと震える。「もしかして…リ、リアルでするの…?」おそるおそる、瞬にそう尋ねる。 ▽

【御堂瞬】
「そろそろいいんじゃないかなー、と思うけど、まだダメかな?」抱きしめながら近距離で凜音の顔を見つつ、尋ね返す。▽

【凛音】
「……」瞬の行為にはいつも驚きいつも虐められてる 恥ずかしいこともされてる けど…「……いいわよ。瞬になら…どうせアルカディアでもされてるし…」ぽそぽそという「でも、初めてはその…普通にしたいかな。瞬の顔ちゃんとみて…私されたい…なんて、ダメだよね?奴隷だし…私」自分の立場はわかっている借金のかたでここにいるのだから。でも願いを口に出していう。 ▽

【御堂瞬】
「初めてだし、それぐらいはいいよ。ゆっくりと時間を掛けて僕好みの性癖に育ててあげるからね」そんなことを言いつつ、頭を撫でる。▽

【凛音】
「ううぅ~~…ホントアンタ変わらないわね…」撫でられながら瞬の言葉に不満はあるものの…「でも、急に変わったらそれはそれで変だしらしくないもんね。」変な性癖やら趣味はあってもぶれないし、何より自分を見てくれることには少しだけ喜んでいたりするという ▽

【御堂瞬】
「酷い言われようだなぁ。僕はいつも僕なのに。ま、さて、それじゃあ身体を綺麗にするためにお風呂に入ろうか」そう言って凜音から離れて、風呂場に向かおうとする。▽

【凛音】
「これでも褒めてるつもりよ?変わったところは多いけど…私のこと見てくれてるしね」いつもむっとしてる顔が今は少しだけ楽しそうに笑う。「お風呂?私も入っていいのよね?」綺麗にするのだから当然私もはいりたいんだけどという感じに目を向ける。 ▽

【御堂瞬】
「そうだねぇ。僕は凜音に一途だし。そうそう。僕がお風呂で身体を綺麗に洗ってあげるよ」凜音の手を取って、風呂場に向かう。▽

【凛音】
「その言葉…これでも信じてるんだからね?」だから軽口は叩いてしまうというのは内緒「って!?一緒に入って洗うってちょっと待ってよ馬鹿ああああ!!」そのままずるずると引っ張られてお風呂場まで行ってしまう。 ▽

【御堂瞬】
「いいじゃないか。お風呂プレイの練習だと思えば」さすがにここで処女を貰うつもりはない。脱衣所につくとさっさと服を脱いで、浴室に入ってしまう。▽

【凛音】
「うう、いいけれど…約束守ってよね…?」瞬のことを上目遣いに見てから、脱衣所で脱いでいく。小さな胸とお尻、小さな体をすべて晒していき、瞬に続いて浴室に入っていく。 ▽

【御堂瞬】
「僕も最初はベッドの上が良いからね。さて、ここに立ってくれるかな」と凜音を浴室の真ん中に立たせると、そこら辺から縄を取りだし、X字に凜音の身体を拘束してしまう。▽

【凛音】
「それならいいけどって……」言われた通りに立った瞬間…X字に拘束される。拘束された瞬間身体は期待したようにうずき始めて…淫核や乳首が反応して引くついていく。「ううう……縛られるのなれるのっていいことなのぉ…?」軽く冷や汗一個かきながらそんなことをつぶやく。


【御堂瞬】
「勿論、僕の好みに適合してきたって事だしね。今日で凜音の綺麗な身体、見納めになるのか」じーっと凜音の裸身を観察する。興奮を覚える凜音の秘部に、くすりと笑う。▽

【凛音】
「うう…あれだけされたら慣れちゃうわよ…」かぁっとまた頬を染めながら「ん……瞬にされたら私…きれいじゃなくなっていや…?」瞬を見てしまう。捨てられてしまうの?見てもらえなくなるの?という不安もあって。 ▽

【御堂瞬】
「これからもっとしていくつもりだしね。何言ってるのさ。これから凜音を僕色に染めていくんだから」そもそも汚すのは自分だし、と凜音の乳房に手を延ばして触れる。▽

【凛音】
「そっか……ん…ふぁ…」胸を揉まれていくと小さな乳房は少しずつ形が変わり…尖った乳首がしっかりと勃っていき…興奮しているのを示す「…いいよ、瞬になら…好きにして…ください。」俯きながら恥ずかしそうにしながらそんなことを言う。実際に、瞬のことはもう嫌ではなくなっているから。 ▽

【御堂瞬】
「凜音は可愛いなぁ」凜音の唇に口づけする。そして両手にボディソープを付けると、凜音の身体を手の平で擦り、泡立てていく。足の先から手の先まで、乳房も、秘部も、丹念に綺麗に洗っていく。▽

【凛音】
「んん…」キスをされればゆっくりと目を閉じて…すべてを受け入れるようにちゅっちゅっと自分からも瞬の唇に吸い付く。「んんん…んふぅ…んん…」ゆっくりと身体にボディソープがつけられていく。ぬるぬるしたそれが泡立っていき、身体の一部分は泡で染まる。片乳首が見えたり お腹を伝って垂れていく泡 秘所や太腿脚を撫でられればぴくんっと震えながら…感じてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「これで綺麗になったかな。髪を洗ったら、湯で暖まってね」ときおり凜音の口づけに応じながら、丁寧に丹念に凜音の身体を洗うと、泡を湯で流す。拘束する縄を外すと、自分自身を洗い始める。▽

【凛音】
「んっはぁ……ぅ…うん、わかった」そういってちゅっと口づけしてから離れていき脚まで伸びたその髪の毛を丹念にきれいに洗う「(……なんでだろうすごいドキドキしてる。もっと…欲しいって感じてる)」そんなことを思いながらきれいに丹念に髪の毛を洗ってから湯船に浸かる。参加雨


【御堂瞬】
「それじゃ、先に待ってるからね」と、湯を被ると浴室を出てしまう。ガウンを羽織り、行き先は凜音の部屋に。そして脱衣所には普段の奴隷服は置いておらず、バスタオルのみが置いてある。▽

【凛音】
「あ…う、うん。」そういって去っていった瞬を見て…「…最初はいやだったのに、なんでこんなになってるんだろ…」口にお湯があたるくらいまで腰を深くおろしてしっかりあったまってから湯船から上がり「……だよね。うん」服がなくなってる。バスタオルのみ。それを体に巻き付けて、髪の毛は拭いて、ツインテールにはしないでそのままにして部屋に向かっていく
「……お待たせ。これでいいんだよね?」赤い髪の毛が脚まで伸び、身体はバスタオルだけで隠してる。胸元の部分を手でぎゅっと握って…俯きながら頬を染めている。 ▽

【御堂瞬】
「うん。前戯はもう、不要かな?」凜音の手を取り、ベッドの横に座らせると、バスタオルをはだける。そのまま押し倒し、マウントポジションを取る。▽

【凛音】
「あ…」手を引っ張られ座らされるとそのままぱさりとバスタオルが胸元から離れる。先ほどお風呂場で見せた裸。女性特有の匂いとボディソープの香り。そしてほんのりピンク色に染まった肌。乳首や淫核は尖り、秘所は少し開いてとろっと愛液が零れる。押し倒されれば長い髪の毛が背中を隠すように広がる。「うん……その、えっと…瞬に」
私の全部…あげるね
そう、目の前の青年に告白するように口に出す。 ▽

【御堂瞬】
「それじゃあ、凜音の全て、貰うよ」凜音の唇に口づけしながら、秘部に肉棒を添えて…勢いよく貫いていく。▽

【凛音】
「うん…全部あげる。瞬に…んっ…」瞬の言葉にこたえてからキスをされれば自分からも吸い付くようにキスをして…肉棒が秘所に当たってからぴくんっと背中を浮かせて「んんっんっ~~~~~~!!」目を大きく見開きながらその2度目の破瓜の痛みを感じて…つうっと処女だったものが垂れていき「はっはっあ…また…瞬に捧げちゃった…」えへへっと痛いけれど、瞬にされることを喜びながら見つめる。▽

【御堂瞬】
「ふふ、また貰ったよ、ありがとう」凜音の頭を抱えるように撫で、口づけをする。「今日は安全日だったよね。凜音の中を僕色に染めてあげるね」乳房の頂を指先で弄りながら、囁く。▽

【凛音】
「ん、んうう…はっああ…ちゅ…好き…うんっ…して…して…瞬の好きに…して…」アルカディアで散々されたせいだろう身体は初めてなのにでも心がその快楽を強く求めていけば徐々に身体も強く疼いていき…両手を伸ばして瞬に触れる。「あっあんん…ふぁあはぁ…」乳房に触れられ乳首を指先で弄られるだけで簡単に喘ぎながら…きゅうきゅううっと瞬の肉棒を締め付けてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「僕のなすがままにされること、気に入ったのかな?」ふふ、と笑いつつ、腰を両手で掴み、腰をふるってピストン運動をしだす。その度に肉棒が膣内を何度も前後する。▽

【凛音】
「~~~!vうんっうんっ…!!好きそれあっあああああ!い、いいよお…初めてなのにぃ!気もちくてえ…!あ、やっあああっ!!」膣内を肉棒が擦れ、奥を突かれれば腰を大きく浮かせ、背中を反らし軽く何度も絶頂する。乳首も淫核も大きく尖り、悦んでいってしまう。▽

【御堂瞬】
「ん…膣内に出すよ!」腰を深く突き、肉棒が根本まで刺さったところで、先端から精を吐き出していく。凜音の膣内も子宮も、瞬の精によって穢されていく。トロトロと、結合部から混ざり合ったモノが溢れ出していく。▽

【凛音】
「んっうんっあっあっあっ!だ、してえええ…中にっ…っあ…~~~~~~!!!!v」ぎゅううっと瞬の身体を抱きしめる。足も絡ませてしっかりと固定してから中に出される精を中に飲み込んでいく。しっかりと絶頂し、身体を痙攣させながら…「あっあっ…あっ…あた…たかい…のおなかいっぱぃ…」ぎゅうっと肉棒も身体もしっかりと抱きしめ離さないとでもいうかのようにしがみつく。▽

【御堂瞬】
「んん…! ん」瞬を抱きしめる凜音を、抱き返す。ぎゅっと強く抱き合いながら、肉棒から精を放つことを絶やさない。凜音と強く強く抱き合い、一つとなる。唇に口づけし、舌を入れ、絡ませていく。▽

【凛音】
「んんっ…つぴちゃ…んちゅ…」強く抱きしめ返されればその心地よさがたまらないのか…うれしいのかぎゅうっと強く抱きしめ精を飲み込んでいく。キスをしながら舌を絡めていく。自分から進んで、瞬を求めるように。▽

【御堂瞬】
「んん…凜音、いいよ」抱きしめた手で頭を撫で、何度か口づけを返す。「ふふ、凜音からこんなにお強請りされるとはね」精は吐き出したのか、大きく息をつくと、凜音の顔を真正面から見つめる。▽

【凛音】
「はっは…ぁ……」呼吸をしっかりと整えてから…キスを何度もして…「んん……だって……~~~!」恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にして「い、いいでしょ…別に……・瞬になら…・いいって思ったからなんだからね…・」そうつぶやくように言いながら。▽

【御堂瞬】
「ありがとう。でも今後は、僕らしく凜音を悦ばせてあげるからね」いつものように拘束して、嬲るように、とくすくす笑う。勃起した乳首を手の平で転がしながら、凜音の真っ赤になった顔を見る。▽

【凛音】
「えうっ…!?」拘束されれば両腕の自由が利かなくなり…「あっあひんんんっ!!ほ、ほんと…変わらないアンタはっ…!はあっああ…でも…のほうが…いっあんんっ…!」勃起した乳首を弄られるとどんどんとぴくぴくと震えていき、とろおっとした精液と愛液の入り混じったものが中から噴き出していく。涙目で頬を染めながら瞬を見ているがそれでもなお…少し楽しそうにしている。▽

【御堂瞬】
「ん、なんだって? ちゃんと言ってご覧」乳首を両方の手の平で捏ねくり回し、指先で摘んだりしつつ弄ぶ。快楽に溺れる凜音の顔を見ながら、楽しんでいる。▽

【凛音】
「はっはっああっ…いじわ…るぅ…!」快感が強くてたまらない。身体を震わせながら…少しずつ呼吸を整えて「この・・ほうが…き…きも…きもちくてええ…感じちゃってるのぉ…!」涙目になりながらも口に出して言えば快感が一気に強くなったのを感じる。腰を反らしながら何度も軽く絶頂していく。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、凜音がどんどん僕の好みになっていくね。それじゃあ、これから『犯し』ていくからね」凜音の腰を再度掴むと、再び腰を振り始める。さきほどと違うのは、凜音の腕を拘束しているか否かの違い。だが、快楽や興奮はどれだけ違うだろうか。▽

【凛音】
「はっあ…あっあっ!おか、おか・・・」部屋に置かれたあのエッチな本や写真。あれのせいでしっかりと知識がついてしまって「犯して…ください…瞬…いっぱいいっぱい…おかし…てええええええっああっあひいいいいっああんあっああんあああ!!」拘束された状態で犯されれば先ほど以上に乱れて身体を揺さぶり、ぎゅうぎゅううっと肉棒を強く締め付ける。「ひぐうあっあぁっ!!もっともっとしてしてえええもっと犯して気持ちよくしてぇえええ!!v」
処女がなくなり自重も何もなくなった。瞬の行為が好きで求めていってしまう。▽

【御堂瞬】
「いいよ、犯してあげる。朝までずっと、眠る暇も無いぐらい犯してあげる。僕好みに染めていってあげるよ」肉と肉がぶつかり合う卑猥な音が、凜音の部屋に響き渡る。シーツを液体で汚しながらも、夜は段々と更けていく。▽

【凛音】
「あっあはvあっあ…もっともっといっぱい…瞬、瞬っ…」ぎゅうっと強く抱きしめながら瞬のピストンに合わせるように腰が勝手に動いてしまう。ぎゅうぎゅうっと肉棒を締め付けぎしぎしと縛っている縄が動き…縛られることの悦びと快感に振るえ…「はっはっ…好き…好き…瞬…だからもっとみて…みて…」そのまま嬉しそうにしながら瞬にそう告げて…何度ももらった精液を下腹部で感じながら…笑って、瞬を見る。 ▽

【御堂瞬】
「今日は寝かせないからね。それにじっくりと見てるよ。凜音の顔も、身体も、全部」腰を掴んだ座位のまま、凜音の慎ましい乳房や勃起した乳首、陰りのない秘部や勃起した秘豆を観察しつつ、再び腰を動かす。それは宣言通り、夜が明けるまで続けられるのであった。▽