【ゼロ】
「ふうー今回はいい感じの稼ぎだな。お前がしっかりやってくれたおかげだぜ」楽しそうに笑う銀髪の剣士。背中まで伸びた髪に軽装に長剣。このギルド「ガーネット」のリーダー・ゼロと名乗る青年は後ろにいる少女tにそう告げる。「これならもうちょい無理してもよかったな」

【ディオス】
「おいおいゼロ、なに言ってるんだよ。回復材もぎりぎりだったしメンツも3人だったんだぜ今回は。これだけ稼げたんだ。それでいいだろ。なあ?あすか?」そういいながら手に持った鎖をじゃらりと鳴らす青年。サブリーダーであるディオス。赤い髪で片目を隠し、黒の魔術師のローブを身に着けている。杖は持たず腕にルーンと呼ばれる文字を武器にして戦う。
そして、後ろにいる少女 あすかは黒い皮の鎖と両腕両足に鎖を付けられたまま、床に座らされている。 冷たい鎖と金属音があすかに感じられるだろう。 あの日酒盛りをして以来ずっとこうされている。二人の青年に。
▽ こんな感じで スタート

【早坂あすか】
「むー……」現状に不満があるのか、頬をふくれさせながらジト目で二人を見つめる。「今日の戦果は良いとして、なんでボク、拘束されてるのさ」両手両足を動かし、枷に繋がれた鎖をガチャガチャと鳴らす。▽

【ゼロ】
「いやあーこんだけの財宝があるんだからそこにそれっぽい女がいたほうが…見栄えいいだろ!」ぐっと親指を立てるゼロ 

【ディオス】
「あ、ちなみに言い出したの俺じゃなくてこいつな?」軽く笑いながらあすかの頬を撫で始める。 その手つきはいやらしいがくすぐったい。


【早坂あすか】
「いやいや、理由になってないし。止めなかった時点で同罪だし」そう言うと深く溜息をついて、二人を見据える。「……で、これからボクをどうしたいわけ?」答えはだいたい分かっているが、あえて問いただす。▽

【ゼロ】
「聞く必要、あるか?」にぃって笑いながらあすかの胸に手を伸ばしていく小さなその胸に手を伸ばして揉んでいく。 服越しだろうとあすかの胸の部分はしっかりとわかっているのか親指で乳首の部分を擦りあげ…

【ディオス】
「ま、そのために京はこのメンツだったしな」笑いながらディオスは後ろに回って首筋を舐めてくる。


【早坂あすか】
「……ほんと、ヘンタイ。んん……あっ……」ジト目で二人を見上げる。そう言いながらも、倫理ガードは外しているし、鎧も脱いでいる。二人の愛撫は問題なく、あすかの肢体に触れる。▽

【ゼロ】
「とかいいつつ、しっかりと論理コードも鎧も脱いでくれるあすかが好きだぜ」

【ディオス】
「そうそう、なんだかんだでさせてくれるもんな~」楽しそうに笑いながら、あすかの衣服を破いていく。邪魔な布は全部外し裸にしてやる。下着もブラもだ。ディオスはあらわになった乳首にちゅうちゅっと吸い付き、ディオスは背中をぴちゃぴちゃと舐めていく。 ▽

【早坂あすか】
「そりゃまぁ、ボクだって、したいときぐらい、あるわよ……あ、やんっ」服は簡単に破かれ、ただの布きれと化して散らばっていく。裸身を露わにするも、枷に繋がれた鎖のせいで乳房や秘部などを隠すことができず、顔を赤らめながら二人の愛撫に耐えている。▽

【ゼロ】
「へへ、そう言ってくれると助かるもんだぜ」ゼロはそのまま乳首に舌を這わせ、ちゅちゅううと吸い付きながら、指はそのまま秘所の中に潜り込んでいく。ぐちゅ ぐちゅと中を掻き混ぜながら責めあげ 

【ディオス】
「あ、んじゃあ俺も、今日はこっち使ってもいいだろ?」そういいながら首筋に強く吸い付きながら、お尻を揉んでいき…尻穴にも指を這わせていく。 ▽

【早坂あすか】
「ひゃあ、ん、あぁ」あすかの秘所に入れたゼロの指は、トロトロとした愛液に包まれてしまう。お尻の方に手を延ばされると、きゅっとすぼんでしまう。「そっちは、その、うー……したい……?」潤んだ瞳でディオスを見上げながら尋ねてしまう。▽

【ゼロ】
「ん、あすかの中もうくちゅくちゅしてる。すげえあったかくていいぜ」楽しそうに笑いながらあすかの顔を見ながら言い

【ディオス】
「ああ、こっちも使いたいぜ俺は。」そういいながらお尻を撫でる「といってもいれはしないけどな?いつも通りにお尻でたっぷり擦るだけだしな」軽く笑いながらいう。 肉棒をすでに出していて 尻肉に擦りつけている。 ▽

【早坂あすか】
「……サンドイッチには、興味がある……」ぼそり、と恥ずかしそうに顔を逸らしながら、小さな声で呟く。か細い声だったが、密着している二人には聞こえただろう。あすかの身体中が火照って朱に染まり始める。▽

【ゼロ】
「おお?興味ありか?」

【ディオス】
「なら、是非一緒にやろうぜえ。あすかも随分とエロエロになったなぁ?」軽く笑いながら

【ゼロ】
「んじゃあ、その前にディオス一発出したいだろ?ほれ、好きにしていいぜ」そういうと、あすかの両手の鎖を取る

【ディオス】
「んじゃあ、よいしょっと」あすかを立たせてからその手を掴みお尻を突き出すような体制にされる。 腕を後ろにのばされお尻を突き出され、その姿勢にされたあすかの頬を撫でながらゼロはじっとあすかの顔を見ている。 ▽

【早坂あすか】
「……これからボクを犯すんだね?」ゼロの顔を見つつ、見えないディオスの顔を感じつつ、問いかける。秘所からは愛液が溢れ、すでにそこにディオスの肉の棒が添えられている。それでもあえて、だからこそ、最後に一言、問いかける。▽

【ゼロ】
「ああ、そうだぜ。これからお前をしっかり犯して楽しませてやるぜ。」そう言いながら、あすかの唇にキスをして塞いでやる。意識を完全にこちらに向けさせるためにだ。 

【ディオス】
「んじゃ、俺がお先にいただきまぁすっと!」あすかの両手を強く掴みながら引っ張り上げそのまま一気に秘所の中に奥までねじ込ませる。 子宮口を強く圧迫させながら。 ▽

【早坂あすか】
「んんんっ!」言い返すまもなく唇を奪われてしまう。そして気持ちがそっちに向かった瞬間、ディオスの堅い肉棒がずぶりと差し込まれ、膣が締め付けて嬌声を上げる。▽

【ゼロ】
「んっんんっ」そのまま舌を入れて絡め舐めていき…あすかの舌と唾液の味と感触を味わいながら

【ディオス】
「うへええ、やっぱあすかのここきもっちいいぜえたまらねえぜ!」両手を掴みながら、そのまま一気にピストンを早めていき、あすかの膣内を擦りあげ子宮を強く突きあげ…そのたびにお尻とディオスの肉が当たりそれすらも刺激として与えていく。 ▽

【早坂あすか】
「あ、ん、んっ!」咥内に入れられた舌を、歓迎するかのように舌で絡め返す。そしてディオスの肉の棒が、玩具では味わえない刺激で、膣がもっと刺激を得ようと締め付け返していく。▽

【ゼロ】
「ぷは、んじゃそろそろたっぷり味わっていいぜ」にっと笑いながらあすかの身体の下にもぐりちゅうちゅうううっと乳首を強く唇で挟み刺激し

【ディオス】
「やべ、もうでそうだぜ・・・!最近我慢してたしな」そういいながら一気にピストンを早めていき膣内で肉棒が大きく膨らみ…中だしの準備をし始めている。


【早坂あすか】
「んんっ、ちょっと、なんでゼロが仕切ってるのよ、ん、あぁん!!」余り大きくはない乳房だが、性感帯の乳首を責められると、あえなく嬌声を出してしまう。精を吐き出そうとしているディオスの肉棒を逃すまいと、膣は根本まで締め付けていく。▽

【ゼロ】
「んっ~?そりゃリーダーだしな俺♪」楽しそうに笑いながら乳首を甘噛みして刺激をさらに強くして

【ディオス】
「っ!やべ…出る!!しっかり咥えておいてくれよあすか!」そのままあすかの腕をしっかり強く掴み、子宮に思い切り肉棒を突き刺してから大きく脈打ち、大量の精液をあすかの膣内に流し込んでいく。 ▽

【早坂あすか】
「あ、んん、んんんん!!」肉棒から精を吐き出されると、それを膣と子宮が受け入れていく。絶頂で背筋を伸ばすが、両手を捕まれて引かれており、まるで身体が沿った弓のような姿勢になってしまう。そこで見せつけるように露わになった乳首を、ゼロの唇によって嬲られている。▽

【ゼロ】
「んっふううー……あすかの声のエロさで俺もすっかりたっちまったなぁ」立ち上がりながら自分の衣服のデータを解除し裸になる。大きくなったその肉棒をお尻を突き出す体制で固定されているあすかの頬に擦りつけていく。

【ディオス】
「なあいいか?今度は2本で味わってみないか?」そう言いながらどくんどくんと脈打つ肉棒からあすかの膣内にたっぷり出しながら。


【早坂あすか】
「あ、んん……ヤダって、言ったら、やめてくれるの? レイプ魔さん」挑発的に言いながらも、身体は弛緩させ、抵抗を見せない。むしろ、雄々しいゼロの肉棒をジッと見つめている。▽

【ゼロ】
「まさか、やめるつもりはないしな」そういいながら、あすかにもう一度キスをする。といっても独り占めじゃないみんなの共有財産のあすかだから個人のものとは考えていないぴちゃぴちゃと舌で舐め口内で舌同市で絡ませながら…立たせていき…

【ディオス】
「んじゃあ、俺が使っていいな?」そういうとディオスは秘所から肉棒を引き抜き、尻穴に肉棒を当てる。精液で濡れ、元々熱い肉棒が熱を帯び…尻穴に当てていく。 ▽

【早坂あすか】
「んん…んっ」ゼロと舌を絡ませながら、身体を立ち上げていく。そうすると背後からディオスが近寄り、前からゼロが近寄ってくる。ちょうどサンドイッチのように挟まれていく。「……しょうがないなぁ…いいよ」背後にいるディオスに聞こえるよう、首を傾けて囁く。▽

【ゼロ】
「んっ…んじゃ俺はあすかのおまんこに入れるぜ?」

【ディオス】
「じゃあ俺はお尻にな。いっただきまぁすっと!」二人が各々入れる場所にあててから、そのまま一気に秘所・尻穴にじゅぶうううっと一気に奥までねじ込ませる。お互いの身体であすかの身体を挟み、ゼロの胸板にあすかの小さな胸が当たりそのまま乳首を擦りあげ、押しつぶす。▽

【早坂あすか】
「あぁあぁんっっ!!」二本の鋭い男の槍が、あすかを串刺しにする。2つの穴を抉るように貫き、互いに強い刺激をあすかに与えてしまう。「あぁんんんっ!!」両手両足を鎖で繋がれたあすかは、抵抗することも、抱きしめることもできず、ただ犯されるがままに、色ついた音を上げ続けるのみとなる。▽

【ゼロ】
「うへえ、2本だとさすがにきっつきつだな」

【ディオス】
「でもいいじゃねえか。もっとしてやるよあすか」そう言いながらお互いで腰を振り始め、両穴の奥隅々まで肉棒で擦りあげ突き上げていく。そのままゼロはちゅっとあすかにキスをして舌を絡め合わせていき、後ろからディオスが首筋に噛みついて吸い付き、尻穴を突きあげていく。 ▽

【早坂あすか】
「やぁん、つよい…んんんっ!」あすかは二人の槍に答えるように、2つの穴で締め付けていく。ゼロに口づけをされると、返すように舌を絡め、ディオスに首筋を噛みつかれると、身体を震わせていく。▽

【ゼロ】
「へへ、いいじゃねえかほれもっとするぜ?」

【ディオス】
「んんっ~~俺もやばいこれはきもちくてたまらん!」そう言いながら、二人はプストンを早めていき両穴の奥という奥を肉棒で圧迫していき、首筋を強く吸い付き、ゼロは両手を乳房の這わせてから乳首をきゅううっと強く摘まみあげる。 ▽

【早坂あすか】
「ダメダメっ、あ、ん、あ、んんんっ!!」浮いたあばらに咲く小さな蕾を弄られ、一足先に絶頂へと追いやられてしまう。そして同時に2つの穴の締め付けも強くしてしまう。▽

【ゼロ】【ディオス】
「ぐっ・・・!!」あすかが絶頂下と同時にゼロ・ディオスの肉棒も限界に近かったのだろう、そのまま一気に肉棒を膨らませていきあすかの秘所・尻穴を大きく広げてから大量の精液を吐き出していく。 奥まで入れられた肉棒はしっかりとあすかの中に一滴に残さず精液を注ぎ込んでいく。 ▽

【早坂あすか】
「あああああぁっぁっっ!!」深く貫いた二本の槍の先端から、どくどくと体内に精が吐き出されていくのが分かる。紛れもなく、自身の体の中に精が吐き出されているのだ。もはや止めようがないその事実に、興奮を覚えてしまう。▽

【ゼロ】
「ふうう~……」

【ディオス】
「はあ・・・やっべ、いつも以上にすげえ気持ちいくてたまらねぇー」楽しそうにしながら二人は腰を振って、大量に出された精液をしっかりと全部出す。 そしてそのまま肉棒を引き抜く。

【ゼロ】
「あすか、気持ちよかったかぁ?」楽しそうに笑いながらゼロとディオスは笑っていう。 ▽

【早坂あすか】
「ん…うん…気持ちよかった」くたり、と腰を落として、そして二人の肉棒をじーっと見つめる。そして、頬を赤らめながら、口を開く。「お願いがあるんだけど……いいかな?」▽

【ゼロ】
「どうした?」

【ディオス】
「ん?」
二人があすかの顔を見ながら その先の言葉を見て…ちなみに肉棒はまだ大きく膨らんだままだ。 ▽

【早坂あすか】
「ボクの両手を背の後ろで縛ってくれない、かな? その格好で、お掃除したいな…なんて」自身の口から放つ淫らな言葉に、顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。▽
二人はあすかの言葉を聞いてから見合わせてからにいっと笑って

【ゼロ】
「OKだぜ」

【ディオス】
「んじゃこうしてと」ゼロがOKを出せば、ディオスは後ろに回り鎖で手を縛り上げる。そして、それが終わればその場であすかを膝立ちさせてから、2本の肉棒をあすかの口元に持ってくる。濡れた肉棒は雄の匂いを大きく放ち…あすかを興奮させるでしょう。 ▽

【早坂あすか】
「んん……それじゃ、お掃除、するね?」カチャカチャと、両手が縛られて動かすことができないのを確認してから、一本ずつ、口に含め、舐め取っていく。その被虐的な行為に、自身を震わせていく。▽

【ゼロ】
「いいぜぇ…すげえそそる」

【ディオス】
「んっ…俺もいいぜ……」あすかの口元に肉棒を擦りつけていき、舌に擦りつけていき…精液を押し付け…飲み込ませていく。 ▽

【早坂あすか】
「ん……良かった」ごくり、と精を飲み干して、にこりと笑顔で答える。だが、その顔もどこか妖艶に見えて。▽

【ゼロ】
「やっべ…なああすかもっとしようぜ。」

【ディオス】
「俺ももっとしてえ、いいだろ?あすか」ゼロはそのままあすかに近づき、肉棒を近づけていき後ろからはディオスがやってくる。背中に肉棒を擦りつけ、精液を塗り付けていく。 ▽

【早坂あすか】
「あ、うん……ダメって言ってもするんでしょ?」言葉は否定的ではあるが、どこか嬉しそうな声色で答えて。▽

【ゼロ】
「ダメって言ったら」

【ディオス】
「強引に犯すだけだけどな」にいっとお互いそんなふうに言いながら再び二人は2本の肉棒をあすかの秘所 尻穴に飲み込ませる。二人で大きく挟みながらサンドイッチ再び荒々しく何度もピストンしていく。 ▽

【早坂あすか】
「あ、やぁ、ん、あん、んんん、あぁっ!!」再びのサンドイッチ。両手が縛られたまま、体格差で足も宙に浮き、肉棒で身体を支えられていると言っても過言ではない。そんな卑猥な性交に、トロリと愛液を零し、床を汚していく。▽

【ゼロ】
「こいつは…癖になりそうだな」

【ディオス】
「ホントだぜなああすか?」言いながらお互い交互にピストンしていく。キスをして舌を絡ませ唾液を交換しながら、ゼロは乳首と乳房を揉んでいき、ディオスのてはお腹やあばらの部分をしっかりと撫でていき敏感な部分を刺激していく。 ▽

【早坂あすか】
「そんな、いつも言ってる…んんっ!」問答しようにも口を塞がれてしまい、乳房を嬲られ、身体中を愛撫されてしまうと、なにも抵抗することができず、ただ男達の間でもがくことしかできず。▽

【ゼロ】
「んっんんっ…ぷは、んじゃもっとしてやるぜ」ゼロがそう言った瞬間。二人のピストンがさらに増す。ぐちゅぐちゅぐちゅっと愛液と肉棒が書き混ざる音を耳に響かせながら両穴の奥を強く圧迫させていく。そのたびに肉棒が大きく膨れ上がり中に出す準備をし、あすかにもそれを伝える。 ▽

【早坂あすか】
「ああぁんんっ!!!」せっかく綺麗にした二本の槍も、また2つの穴によって汚れてしまう。そしてあすかの体内を穢そうと、二本の槍が再び熱くなるのを、あすかは受け入れるしか術が無かった。▽

【ゼロ】
「んじゃあ」

【ディオス】
「3回目っと!!」そのまま一気に奥までねじ込ませられ…あすかの両穴にしっかりと肉棒をねじ込ませてから大量の精液をあすかの中に吐き出していく。びゅくびゅくびゅくうううっと大量の精液があすかの中に再び入り込みしっかりと膣内尻穴を精液で満たしていく。 ▽

【早坂あすか】
「んんんんっっ!!」入りきらなかった精液が溢れ、太ももを伝って床を汚していく。二人によってあすかの体内が穢れてしまったのは、もはや言うまでもない。両腕を拘束されたあすかはただ、穢されるのを受け入れるだけなのだ。▽

【ゼロ】
「でもまだ早いぜ?なにせ」

【ディオス】
「あすかをしっかりと種付けするって目的だしな」にいっと笑いながらお互い再びピストンしていく。いまだに大きくなっている肉棒から子宮を貫き 直腸を強く貫き 交互にどんどんと刺激していく。あすかをしっかりと犯していき…どんどんと肉棒からまた精液が増えてしまう。 ▽

【早坂あすか】
「ふ、二人とも、元気すぎ…る、あ、んんっ!!」二人に火を付けてしまったあすかだが、いつまでこの陵辱劇が続くのか、果ては知らない。だが倫理コードを戻さず、できる限り受け入れていく。▽

【ゼロ】
「大丈夫だって、すぐによくなるしな!」

【ディオス】
「ちょいと限界がちかいしな・・・!一気に行くぜ?」そういうと二人のピストンは収まることはない。そのまま荒々しくあすかの身体を前後に揺さぶりながら、子宮直腸を突き上げ…そのまま一気に精液を大量に吐き出していく。 どくんどくんっと脈打つ肉棒から大量に精液が溢れだし、両穴に全部入り込んでいく。 ▽

【早坂あすか】
「あああああぁぁあっ!!!」今回、一体何度目の射精だろうか。吐き出されるたびにあすかの子宮は精に染められていく。くたりと身体をよろけさせるほどに疲労が溜まり、息も荒くなる。▽

【ゼロ】
「ふううううー…・たっぷり出したぜ」

【ディオス】
「んっだな……サンドイッチプレイもずっとしてみたかったしな」じゅぼっと2本の肉棒が引き抜かれれば、そのままあすかを座らせてから顔や口に精液を塗りたくる。好き勝手に扱われていく様は被虐心をくすぐられるだろうか。 ▽

【早坂あすか】
「んん、疲れた…少し休ませて欲しい、かな」両手を解いて、とは言わず、顔や口元に精液を塗り立てられながらも、身体を床に預け、倒れてしまう。その『事後』らしい雰囲気を堪能しながら、余韻に浸っていく。▽

【ゼロ】
「だな、俺らもちょっと休憩だな」

【ディオス】
「ん、そうだな。当然終わった後はまたきっちりするけどなー」そういいながらあすかにのこった精液をかけていき…胸や顔にもかけていく。あすかが味わたいだろうと思っているのはわかっているからこその行為だ。 ▽