《GM》  Heroine Crisis TRPG
《GM》  ~ランドリューフ戦記~
《GM》   
《GM》  ~豚どもの地獄~
《GM》   
《GM》  ではあらためてオープニング。
《GM》  ~騎士団詰め所~
《GM》  ルシアはなにかと陰険な騎士にあるまじき上官の嫌がらせを受ける日々です
《ルシア》はい。唇噛みつつ耐えています
《GM》  今日も彼からの呼び出しで・・
《ルシア》【ルシア】「・・・」
《GM》  「任務だ。浅い階にオークどもが巣を作ったらしい」そう言うと自ら命じた卑猥な鎧姿を舐めるように見て
《ルシア》【ルシア】「・・・そうですか。早速退治しなければなりませんね」上官と目を合わせずに淡々と
《GM》  「君のような勇敢な騎士にならたやすい任務だろう。今回は一人で行ってもらおうか」殴られるのを恐れてか、触れてこそこないがいやらしい目つきで近寄って
《ルシア》【ルシア】「何人編成の部隊で・・・ええっ!? わ、私一人ですか!?」
《ルシア》【ルシア】「オーク1体ならともかく、巣に一人はいくらなんでも・・・」
《GM》  「期待しているよ、君もやる気なようでなによりだ」どうしてもというなら私自ら随伴するが?と
《GM》  君が頭を下げて哀願するのを待つようににやにやと笑います
《ルシア》【ルシア】「・・・わかりました。一人で行ってきます」そう言って、ドアをバタンと開けて出て行きます
《ルシア》そしてオークの巣へ!
《GM》  ではシーンを終わります。が、その前にちとお待ちを。
《GM》   
《GM》   
《GM》  ~騎士団詰め所~
《GM》  ルシアが去ると彼は一人含み笑いを漏らして言う「これでいい、あとは・・おい、お前たち」
《GM》  「彼女のあとを追え、アレでも一応は騎士団の一員だからな、そう・・”間違いのないように”彼女が”万が一”倒れても・・命だけは助かるように、な」
《GM》  そう言うと、金で雇ったと思しき男たちに命を下す
《GM》  どうやら女騎士のゆくてに待つのは迷宮の闇だけではなさそうだった・・
《GM》   
《GM》   
《GM》  というわけでダンジョンです。
《ルシア》あい
《GM》  目的地は大迷宮の浅い階層ですが、その分街に近いため実はメイデンや兵士の数も多い
《ルシア》なるほど
《GM》  なのでまあ目的を果たせなくても尻尾を巻いて逃げれば、命だけは助かるでしょう
《ルシア》【ルシア】「人が多いな・・・」
《GM》  ボスの打倒が目的達成で撤退や致命傷表に至った場合が失敗、という感じで。
《ルシア》了解っす
《GM》  では
《GM》   
《GM》  ~探索・西の大迷宮1F~
《GM》  というわけで探索パート
《GM》  知力で8の判定に三回挑戦してもらいます
《ルシア》ういす!
《GM》  これによってオークの糞や目撃情報足跡から巣の位置を特定
《GM》  同時に無用の遭遇を避けて巣に至れるか、にも関わります
《ルシア》2d6+3 1回目
《ルシア》-> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
《ルシア》2d6+3 2回目
《ルシア》-> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
《ルシア》2d6+3 3回目
《ルシア》-> 2D6+3 = [5,5]+3 = 13
《GM》  まあダイスなんで運ですが、とおお。
《GM》  ではさすがの騎士さま。どうにか無事にオークの巣と思しきエリアまでたどり着きました
《ルシア》では、その探索中に、
《ルシア》迷宮内がえらく蒸していたので汗だくになってしまい、同時にその様子を通りがかりの兵士達に見られてしまったとか、おkでしょうか?
《ルシア》<濡れ透け><視姦の檻>が使えればと。無理そうなら無理で構いませぬー。
《GM》  濡れは微妙ですが人目はそれなりにあるので視姦のみOK
《ルシア》ういっす!
《GM》  では行きかう冒険者や衛兵が「すごい格好だな」「あの耳、獣人か・・さすが意地汚いけだもの意地汚いな」
《ルシア》【ルシア】「これはっ・・・」前かがみになってオークの足跡などを調べてると、薄い水着に包まれたお尻と、秘所のふくらみが後ろからよく見え
《GM》  「水着みたいな格好で剣士気取りか」「迷宮で犯して欲しくてあんなくいこんだ股や尻を晒してるんだろう?」
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・」自分の格好を冒険者が衛兵に罵られ、思わず赤くなり
《GM》  ちょっとかがんだりポーズを変えるたびに聞こえよがしの言葉が降り注ぎます
《ルシア》悔しいけれど任務を果たせないと、憎たらしい上官に何を言われるかわからないので、調査を続け
《GM》  「姉ちゃん、男漁りはほどほどにな!」「やめろよ、あの女騎士だぜ・・まるで淫売みたいな格好だけどな」盗賊風の男たちが指差しながら
《GM》  君とは逆の方向へすれ違っていく、かに見えた
《GM》  では進みます?なら一応シーンを変えますが。
《ルシア》【ルシア】「ばかな事を!!」言い返すも説得力はなく。
《ルシア》おkですー
《GM》  では
《GM》   
《GM》  ~オークの巣・入り口~
《GM》  迷宮のなかでも浅い階層ですが、入り口からは遠く。
《ルシア》【ルシア】「そろそろか・・・?」
《GM》  迷い込んだ冒険者や仲間とはぐれたメイデンが還ってこないという話もよく聞きます
《ルシア》【ルシア】「気を引き締めていかないとな・・・」
《GM》  実態はオークどもが大量に住み着いたせいだと調査を行った君にはわかりますね
《ルシア》なるほど
《GM》  1d100
《GM》  -> 1D100 = [61] = 61
《GM》  普通に考えると君一人ではとうてい太刀打ちできない数↑とわかります
《ルシア》【ルシア】「いくらなんでも無理だ・・・どうしよう・・・」
《GM》  しかけるタイミングは任意ですが、思案する間にも巣からはオークどもがやって来るかもしれません
《GM》  ではちょっとイベントいいかな
《ルシア》了解っす
《GM》  では・・「お困りのようだな、お姉ちゃん」突然に野太い声が掛けられます
《GM》  そこには先ほどの盗賊たちがいますね
《ルシア》【ルシア】「はっ、あなた達は?」
《ルシア》【ルシア】「さっきの・・・」
《GM》  「俺たち通りすがりの冒険者なんだがよ、どんな財宝か知らないがあてがあるなら一枚かませてくれねえかな」怪物退治じゃ見入りも知れててよ、と
《GM》  君を宝探しかなにか金になる依頼の最中だと考えて近づいてきたようです
《GM》  戦力的には人屑程度ですが、見張りや囮ぐらいは勤まるかもしれません
《ルシア》【ルシア】「オークが財宝を溜め込んでいるという保障はできなけど、もし溜め込んでたら、それは全部あげるから一緒に戦ってくれますか?」
《GM》  なるほど。ではそれでいいですね?
《ルシア》【ルシア】「私が中央に突っ込んで、敵の頭をたたくので、みんなは無理のない範囲で戦ってくれればよいので」
《ルシア》というかんじでおkっす
《GM》  「ああ。聞いたな、お前ら」「ああ、聞いた聞いた」「それじゃあ早速一緒に戦わせてもらうか」
《GM》  そう言うとなれなれしく君の肩を叩いて「この階には詳しいんだ、奴らの巣ならもうすぐだぜ」
《GM》  そう言うと案内してくれますね
《ルシア》【ルシア】「あ、ありがとう・・・」
《ルシア》肩をたたかれ、少し嫌な思いをしつつも、それを顔には出さず
《GM》  野卑で金目当ての連中ですが君の上官よりはよほど話がわかるかもしれない、そんな風にも思えました
《GM》  では巣に向かうでいいかな
《ルシア》おkっす!
《GM》  では
《GM》   
《GM》  ~オークの巣・入り口~
《GM》  そこには多くのオーク、はおらず。
《GM》  「この時間は連中狩りにでも言ってるのか手薄なんだ」「あんたが調べてきた足跡を聞いたらなおさら確実だと思ってな」
《ルシア》【ルシア】「なるほど・・・」
《GM》  目端の利く盗賊たちは君の調べた情報から、時間を置いて巣へと近づくことにしたようです
《ルシア》なるほど
《GM》  「・・とはいえ、流石に見張りもいないって訳にはいかねえか」
《GM》  「逆に言えばお宝があるってことだぜぇ」といいつつ彼らの指す先には・・
《GM》  1d6
《GM》  -> 1D6 = [2] = 2
《GM》  2体のオークが広間の扉の前でうろうろしていますね
《ルシア》雑魚いな
《GM》  どうします?盗賊に囮になってもらうか自分で戦うか
《GM》  前者だと戦闘は避けられますが後から挟撃は必至でしょう
《ルシア》あ、では戦います
《GM》  はい、ではこっそりボスには㍉と・・
《ルシア》【ルシア】「そこのオーク、覚悟!」
《GM》  「ああ”!?」「いきなりナニ言ってっだけもみみ女がああ!?」
《GM》  柄の悪い様子ですごんで粗末な槍を振りかざしてきますね
《GM》  「ぶち犯すぞヒューマン」「まあ逃げるには手遅れだけどなあああ!?」
《GM》  そんなわけで戦闘ですが、なにかあるかな
《ルシア》【ルシア】「くっ・・・威勢だけはいいなっ」
《ルシア》使えそうなアクトもないので、戦闘開始でおっけーっす!
《GM》  実際ポーンとしては弱くないっす
《GM》  まあ同じ位置にいますが
《GM》  では配置
《GM》  [オークX2(02)][ルシア]
《GM》  [オークX2(02)][ルシア]
《GM》  奇跡的に君と同じ速度ですw
《ルシア》奇跡だ・・・w
《GM》  ではPC優先でどうぞ
《ルシア》ガッツ+マスターゲットで攻撃します!
《GM》  あ、その前に
《ルシア》っと
《GM》  1d6
《GM》  -> 1D6 = [3] = 3
《GM》  3ターン以上かかると留守の連中が戻ってくる可能性もあります
《ルシア》了解っす
《GM》  その際に気づけないと大変なことに・・
《GM》  というわけで手早くGOですよ
《ルシア》ではガッツマスタゲで!
《ルシア》3D6+7
《ルシア》-> 3D6+7 = [6,3,2]+7 = 18
《ルシア》18点ッス
《GM》  まあ防護もあるんでさすがに落ちぬ!
《ルシア》ういす!
《GM》  「ぎゃ」「ぶべらっ・・この女露出狂のくせにつええ!?」
《GM》  とはいえかなり虫の息だぜ
《ルシア》【ルシア】「ろ、露出って・・・誰が好き好んでこんな格好っ」
《GM》  まあ生命の最後のともし火を燃やして。具体的には豚のドリルペニスで腰布を盛り上げて血まみれで襲い掛かるぜ!
《ルシア》ういす!
《GM》  《ヘビーアタック》で槍の一撃が二回
《GM》  2d6+6
《GM》  -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
《GM》  2d6+6
《GM》  -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
《GM》  しょんぼりだ!とまれ受動どうぞ
《ルシア》お、大して強くないな
《GM》  あ、違うや
《GM》  ヘビーだから+6だw
《GM》  あなどれねえ
《ルシア》なるほど・・・w
《GM》  14と19で
《ルシア》14と19ですね
《ルシア》14を胸に受けて残り2
《ルシア》じゃない!
《ルシア》11の方はぞろ目だから
《ルシア》水着だと貫通ですね
《GM》  ガードしないとって・・ああ、しても通っちゃうか
《ルシア》では、19は腰に受けて腰0で
《ルシア》14をHPで受けて、
《GM》  あ、MP足りないか・・いきなり派手に殴りあったな
《GM》  アクトなどあればどうぞ
《ルシア》<純潔の証><はえてない>
《ルシア》を使いたいですがおkでしょうか?
《GM》  ここで?いきなりクライマックスだ!
《GM》  まあOKです
《ルシア》槍で攻撃してきたんですよね
《GM》  どうでもいい雑魚にはかなく散るのも美しい
《GM》  はい、とはいえお楽しみのために石突で殴ってきたって感じですね
《ルシア》【ルシア】「あっ!!」攻撃に全力を使ったため、受けがおろそかになり・・・
《GM》  では「へっ、威勢のいいこと言ってもたいしたこたあねえな」「お股がお留守だぜえ」
《ルシア》オークの攻撃をまともに受けてしまい・・・水着の下半身が破れ、毛の生えていない割れ目が盗賊たちやオークからもはっきり見え・・・
《GM》  かけた槍の穂先で腰の布を引き裂いて君の耳と髪を掴んで這い蹲らせて
《GM》  「ぶっ殺してやりたいがお慈悲をくれてやるよ」「死ぬ前に女にはなっておきたいだろ?」
《ルシア》【ルシア】「くっ・・・ああっ!!」無理やり這い蹲らせられ、なんとか起き上がろうとするも、すきがなく
《GM》  まあとっくにがばがばかもしれねえがな!!
《ルシア》【ルシア】「な・・・何を言ってるんだ・・・?」
《GM》  ひゃはははと笑いながら豚どもは無慈悲に、君の股間にゆがんだ石の槍の石突きをあてがって
《GM》  「こういうことさ」ぎゅぶぶぶ・・ごりっ!!
《ルシア》【ルシア】「ま・・・まさかっ・・・ひぎぃ!!!?」
《ルシア》ぶちぶちぶちっ!と処女幕を破られ、薄汚れた石突に破瓜の血がついていく
《GM》  一息に柔肉を木の柄で破り、遠慮なく抉りまわして処女幕を破り・・さらに
《ルシア》【ルシア】「いっ・・・いやぁ!! 抜いてぇ!!!」
《GM》  ごぐ、ごぐんっ!!「おっと子宮にあたってしまったか」「甘い痺れが・・どころじゃねえな、死んじまうか?」
《GM》  ずん、と君のお尻に足が乗せられてケツ穴をかかとで抉られる
《ルシア》【ルシア】「ぎっ・・・ごあああああっ!!!」力任せに突き入れられ、子宮口に石突の先端がめり込み
《GM》  「やめて欲しきゃ言い方があるだろ!」「「パイパンの変態露出狂いがいきがってんじゃねえ!」
《GM》  君の毛のない股間にも豚どもの爪が立てられて抉りまわされて
《ルシア》【ルシア】「い・・・ああっ・・・!!」
《GM》  膣口をごりごりと押されながら木のやりは無慈悲に君の膣内をかき回していき・・
《ルシア》【ルシア】「やめっ・・・ぁぁぁあああ!!」
《GM》  快感などかけらもない激痛と屈辱と絶望だけの処女喪失・・
《GM》  さらにはそれを男たちに見られている事実がとどめをさす
《GM》  「お、おいあの騎士さん・・」「ああ・・初めてだったのか・・こりゃ」ごくりと生唾を飲んで
《ルシア》【ルシア】「い、いやっ!! 見ないでぇ!!」
《GM》  もはや帰還しても彼らの口を封じるのは難しいだろう
《GM》  この任務に成功したとしても君の未来は・・
《GM》  というわけで。槍をブチこまれたまま次のターンですが・・
《GM》  ちとお待ちを
《GM》  あ、問題ないな、どうぞ
《ルシア》初めてを好きな男にささげたわけでも、犯されて奪われたわけでもなく、セックスする目的ですらない、薄汚い槍の石突に奪われ、それでかき回されて気が遠くなりつつも
《ルシア》【ルシア】「ゆ・・・許さないっ!」
《ルシア》槍の石突の部分のみへし折って、先端は突き刺さったままだけど何とか動ける状態に戻して
《ルシア》ガッツマスターゲットで反撃します!
《GM》  どぞ!
《ルシア》3D6+7
《ルシア》-> 3D6+7 = [6,1,2]+7 = 16
《GM》  では「「ぶるるあああああーッ!?」」
《GM》  最後の悲鳴を上げて豚どもは脂肪と血肉の塊になりました
《GM》  戦闘は 終了です
《ルシア》【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」折れた槍の先端が突き刺さったまま・・・槍をなぎ払いオークを倒し
《GM》  では先に進みますか?
《ルシア》そして、膣と子宮口にめり込んだ槍を、一気に引き抜いて捨て
《ルシア》【ルシア】「・・・」盗賊たちに合わせる顔がなさげに、奥へ進みます
《GM》  では一応シーンを変えよう
《ルシア》ういす
《GM》  盗賊たちは顔を見合わせながらついてきますね
《GM》   
《GM》  ~オークの巣・内部~
《GM》  というわけで、中には確かに溜め込まれた財宝、らしきものがある、だが・・
《GM》  同時に、奥から物凄いいびきの音も聞こえますね
《ルシア》【ルシア】「・・・」下腹部の痛みに耐えつつ、様子を伺います
《GM》  ではそこには。
《GM》  山のような肉の塊・・見れば判るほどに有名なその巨体
《GM》  オークロードです。
《GM》  騎士団でもなければかなう相手ではありません
《ルシア》なるほど・・・
《ルシア》流石に厳しいですね
《GM》  が・・今なら眠っているため、火を放つなどすれば巣を焼き払った上で焼き豚に出来るかもしれない
《ルシア》なるほど
《ルシア》では焼き払う方向でいきましょう
《GM》  では、その前に。
《GM》  知力で判定どうぞ
《GM》  2d6+1
《GM》  -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
《ルシア》2d6+3
《ルシア》-> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
《GM》  では、君の背後で杖をかざしていた人影に気づきます
《ルシア》【ルシア】「っ・・・?」振り向きます
《GM》  見れば判るほど有名。オークメイジですね!
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・」
《GM》  護衛なのかオークも1体ほどつれて。「ちっ、気づかれたか!ええい、どうせあのでぶは殴っても起きぬ、やるしかないか・・!」
《GM》  そんなわけで多分最後の戦闘だぜ!
《ルシア》ういす!
《GM》  [オークメイジ(5)][オーク(2)][ルシア]
《ルシア》【ルシア】「私は騎士なんだから・・・こんな事で・・・」
《GM》  と言うわけで今度は流石に向こうが早い
《GM》  「しねい!」
《ルシア》メイジからですな
《GM》  《イビルフォース》のみでアタックだぜ
《GM》  2d6+8
《GM》  -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15
《ルシア》ういさ!
《ルシア》それは軽減する意味がなさげ。胸に受けてAP残り1!
《GM》  アクトはありますかな
《ルシア》イビルフォースで濡れ透けとか使えますっけ・・・
《GM》  流石に難しいかな・・
《ルシア》では
《ルシア》<教え込まれた恥辱><貼りつく異物>で!
《GM》  ではミアスマから変じた魔法の波が君の身体に絡みつき・・
《ルシア》【ルシア】「くっ・・・このっ・・・!」
《GM》  淫気となって水着越しに全身を舐るように侵していく・・
《GM》  身体に害があるほどではないが先ほど破られたばかりの膣内がじんじんと痛みとともに疼きますね
《ルシア》体中に絡みつく魔法の波の感触で、前回、スクアハが目の前で犯された時の事を思い出し・・・さっき槍で犯されたばかりなのに、体が熱くなってきて
《ルシア》【ルシア】「くぁっ・・・」下腹部に走る痛みで顔がゆがみ
《ルシア》胸部分の水着は、かろうじて乳首が隠れる程度しか残っておらず・・・
《GM》  いい感じになってきたところで反撃かな?
《ルシア》ですね!
《GM》  ではどうぞ
《ルシア》では、ガッツマスタゲでオーク2体を攻撃します。ポテンシャル4点使用で
《GM》  おおう!?どうぞ
《ルシア》7D6+7 攻撃は最大の防御!
《ルシア》-> 7D6+7 = [6,4,3,2,2,6,6]+7 = 36
《GM》  ではオークはぶッ散らばって場から取り除かれた
《ルシア》ういさ!
《GM》  では次のターン!
《ルシア》【ルシア】「受けに回ったら・・・勝ち目が・・・」
《GM》  ちょっと変則的ですがトラップ発動です
《ルシア》っと、了解っす!
《GM》  張り付く異物発動につき条件はクリア。
《GM》  《責め立てる肉棒》!
《ルシア》む!
《GM》  オークメイジの操る魔力が粘液のような塊になって君の胎内にペニスのようになって潜り込んでくるぜ
《ルシア》【ルシア】「ああっ・・・な、なにこれっ!?」
《GM》  戦闘中は行動消費で体力判定で突破しないかぎりダメージを受け続けます
《GM》  無論一気に敵を倒すのもありですが
《ルシア》なるほど、了解です!
《GM》  一応ガードは可能です
《ルシア》ういす!
《GM》  ただそのMPを残すと敵からの攻撃に・・な?
《GM》  (にやり
《GM》  というわけでメイジが容赦なくいくぜ
《GM》  [オークメイジ(5)][ルシア]
《ルシア》【ルシア】「ひ・・・卑怯なっ・・・こんなっ!!」
《GM》  「役立たずどもがっ!?」と一気に前衛になってびびりながらも杖を振りかざす
《GM》  《イビルフォース》!演出上は杖に瘴気をまとって殴りかかるぜ
《GM》  2d6+8
《GM》  -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13
《ルシア》ではそれで水着の胸が吹き飛びます!
《ルシア》アクトは使えそうなのが無し
《GM》  まあ防げないわな。HPにも結構入ってたよね・・
《ルシア》HP残り24ですね・・・
《GM》  ・・トラップで落ちちゃう?まあこれは運ですからね
《GM》  ともあれ頑張るんだ!
《ルシア》トラップをガードすればなんとか残るかも!
《ルシア》がんばります!
《GM》  タイミングはラウンド最後にしときますね
《ルシア》ういっす
《ルシア》では、ヘビーアタックのみで攻撃!
《ルシア》2D6+13
《ルシア》-> 2D6+13 = [4,2]+13 = 19
《GM》  ひ弱だが流石にそれでは落ちないw
《GM》  そして罠のダメージ
《ルシア》【ルシア】「ダメかっ・・・」
《GM》  魔法の張り型が処女を失ったばかりの君の膣内をうねり集中を乱す・・!
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・!?」
《GM》  《バーニングヒット》演出で身体に性感の炎がともされていきますね
《GM》  まあ演出だけで使いませんがw
《ルシア》【ルシア】「あ・・・あああっ・・・」
《GM》  2d6+7
《GM》  -> 2D6+7 = [5,1]+7 = 13
《ルシア》ガーディングして6軽減します!
《GM》  13点ダメージ。ガードかアビリテイするかな?
《ルシア》あ、あとは
《GM》  では7点。このタイミングでもアクトは可能です
《ルシア》<つけられた種><異形の交合>で
《GM》  OK。相手はどうします
《GM》  お望みなら演出が。
《ルシア》魔法の張り型で
《ルシア》形は豚ペニスとかですかの?
《GM》  そっちは張り付いた異物だからなあ
《ルシア》ああ、なるほど
《ルシア》ではオークメイジとか相手でも!
《GM》  それでは
《GM》  【オークメイジ】「使えん奴らめ・・せめて最後に役に立て・・!」
《GM》  そう言うと肉塊になったはずのオークたちがふらふらと立ち上がり
《ルシア》【ルシア】「なっ!?」
《GM》  君の太ももに、胸に掴みかかって押さえつけて柔らかい生きた肉を欲するようにすごい力で掴んでくる
《ルシア》【ルシア】「やっ・・・は、離してっ!」
《ルシア》暴れて逃げようとするも逃げられず
《GM》  【オークメイジ】「そのまま動かすなよ・・ふん、あの盗賊どもは取るに足らん、部下が戻ればすぐに始末してくれる」
《GM》  そう言いながら、ぼろりと先端の尖った異形のペニスを晒して
《GM》  同時にゾンビオークたちも土気色の身体でそこだけ血色のいいぶっといが短いペニスを出して
《GM》  それがすべてルシアの膣にあてがわれてくる・・
《ルシア》【ルシア】「あ・・・ああっ・・・」何が起きるのか想像し、青ざめ
《GM》  【オークメイジ】「くそ、よりにもよって手下が留守のときに・・殺してやりたいがそれでは気がすまん」
《GM》  【オークメイジ】「せめて肉便器兼孕み袋を差し出してあのでぶの機嫌を取らんと・・そら、いくぞけだもの女!豚のペニスでよがり狂え!」
《ルシア》【ルシア】「い、いやっ・・・」
《GM》  ぱぁん!と君の頬を張り飛ばして髪を掴み、立ったままで・・
《GM》  づぶりゅううっ・・!
《ルシア》【ルシア】「いやぁぁぁああ!!!!」
《GM》  ドリル状のペニスが二本同時にルシアの破瓜したばかりの膣にねじ込まれていき・・一瞬でぱんぱんに膨れ上がり、長さを増していく・・
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・あがぁぁあっ!!」
《GM》  【オークメイジ】「ふん、獣人女のマンコなんぞ使い込んでがばがばと思ったが・・処女か?後生大事に護ったかいもなかったな」
《ルシア》【ルシア】「いやっ・・・もういやあ!」叫びとは裏腹に、オーク達のペニスを無意識に締め付け
《ルシア》膣がいっぱいになり・・・先ほど槍で突き上げられ、柔らかくなった子宮口がそれらを受け入れるように開き始める
《GM》  見下ろした様子で笑いながら君の乳房を掴み髪を引っ張ると
《GM》  ばしんっ!
《GM》  【オークメイジ】「誰が泣いていいと言った・・笑え!それも出来なければ奴隷にもせんぞ・・」
《ルシア》【ルシア】「ひぅっ!!」叩かれた拍子に膣を締め付け・・・
《GM》  【オークメイジ】「死にたくなければ笑って股を開くぐらいせんか・・けだもの女が!」
《ルシア》【ルシア】「だ・・・誰があんた何かのいう事きくもんか・・・」
《ルシア》一瞬、騎士である事を思い出し、精一杯強がって見せ。
《ルシア》苦痛と快楽をこらえてにらみつける
《GM》  【オークメイジ】「おまえのどこが騎士だ?豚にちんぽぶち込まれて泣き喚いてえらそうにするな・・けだもの女が!」
《GM》  ぎりりっと乳房を絞り、君の耳を掴みながらぐちゃぐちゃと膣内をかき回していく・・
《ルシア》【ルシア】「くっ・・・んんっ・・・ああっ!!」必死に声をこらえようとするが、耐え切れずあふれ出し
《GM》  【オークメイジ】「そら出すぞ!豚の精液浴びて悔い改めろ、孕み袋一号が・・!!」
《ルシア》【ルシア】「ひっ・・・や、やめっ・・・」
《GM》  声を堪えるルシアに身勝手なピストンを繰り返して・・
《GM》  膨らんでいくペニスの感触で、その瞬間、がわかる・・
《GM》  づん、づんとそれがねじりこまれて子宮に達したところで・・
《GM》  ぶりゅりゅりゅりゅっ・・・!!
《ルシア》本人の意思とは裏腹に、子宮口はきゅっと締まって、その精液を外にこぼすまいとし
《ルシア》【ルシア】「いやっ!! で、出てるっ!!? 中で出てるっ!!」
《ルシア》【ルシア】「やめっ・・・とめてぇ!!」
《GM》  ゼリー状の死体と、生きオークの精液が吐き出されていく・・・!!
《GM》  「ああ・・ありゃダメだな」「逃げようぜ、あんな豚の孕み袋にされるような豚騎士についててもしかたねえ」
《ルシア》【ルシア】「いやっ・・・いやぁ!!」
《GM》  盗賊たちが後ずさる足音が聞こえて
《ルシア》無意識に膣を締め付け、オークの精液を搾り取り
《ルシア》【ルシア】「ま・・・待ってっ・・・」声を振り絞り盗賊たちを呼び止めようとするも・・・すぐに快楽に押し流され
《GM》  【オークメイジ】「なにがいやあだ!ここは二本もよくばりにくわえこんでおるではないか・・笑え!笑って精液ありがとうございますと言うまで赦さんぞ・・!」
《GM》  そう言いながらも怒りと欲望を尽きることなく叩きつけてくるオークメイジ・・
《GM》  その間にも精液は止まることなく溢れ君の腹を膨らませていく・・
《ルシア》【ルシア】「いやっ・・・いやぁ・・・」
《ルシア》どろどろの精液で子宮をパンパンに膨らまされつつも・・・
《ルシア》快楽に身をよじりつつも・・・
《ルシア》騎士になるために何千何万と練習した槍の突き方は体が覚えており、自らの危機に反応して勝手に動き出す
《ルシア》では、CP3点ポテンシャル+ヘビーアタックで攻撃します!
《GM》  え、ちょw
《GM》  まあいいか、どうぞ
《ルシア》5D6+13
《ルシア》-> 5D6+13 = [1,2,2,2,4]+13 = 24
《ルシア》げげぇ、最悪だ!
《GM》  それは余裕です
《GM》  【オークメイジ】「がはは、いやいやいうわりにはよいではないか、よいでは・・ぐびゃ?」
《GM》  射精を続けながらぽかんとした顔で槍を眺めて「・・な、な・・」
《ルシア》【ルシア】「あっ・・・くっ・・・」
《GM》  【オークメイジ】「なんじゃこりゃッ!?」
《GM》  げぶふぁっと吐血して、どくんと
《GM》  心臓を停止させながらその肉槍は君の胎内で射精を続けて・・
《ルシア》【ルシア】「こ・・・このっ・・・豚が・・・」
《GM》  ラウンド最後に命を燃やすぜ。
《ルシア》ういす!
《GM》  2d6+7
《GM》  -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
《GM》  貫通・・だけど意味ないなw
《ルシア》ガーディング!
《ルシア》3点頂きます!
《ルシア》残り14点!
《GM》  では、その瞬間にメイジはどうと倒れて・・
《GM》  豚ペニスも精液を吐き出しきると引っこ抜けていく・・
《GM》  では、君は辛くもメイジを倒して・・
《ルシア》【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」
《GM》  周囲を見渡すと、盗賊たちが置き土産に放ったのか、炎が床を舐めていく
《ルシア》【ルシア】「や・・・やばい・・・逃げないと・・・」
《GM》  おそらく用意していた油を燃え種にかけて手際よく火をかけたのだろう
《ルシア》槍を付いて立ち上がり
《GM》  財宝もちゃっかりと持てるだけ持って行ったようです
《GM》  では退場するかな?それでシーンは終了
《ルシア》退場しますー
《GM》  では
《GM》   
《GM》   
《GM》  ~大迷宮・広間~
《GM》  痛む身体を引きずりどうにか安全な場所まで逃れた君に・・
《GM》  「よう、やったじゃないか騎士さん」「身体を張った大活躍だな」「まさか豚にマンコ差し出してまで勝ちに行くとは」
《ルシア》【ルシア】「なっ・・・!?」
《GM》  盗賊だってあそこまで無様な真似はしないぜ、とたからを抱えた男たちが君に嘲笑を浴びせかける
《ルシア》【ルシア】「こ・・・このっ・・・」
《GM》  「で、だ。・・悪いが依頼はここまでだ」「本番の仕事を果たさせてもらうぜぇ?」
《ルシア》盗賊たちを睨み付け・・・
《GM》  「あんたが無事に還っても還らなくても困る人がいるんでなあ」
《ルシア》【ルシア】「本番・・・?」
《GM》  トラップカード発動!
《ルシア》【ルシア】「なっ・・・!?」
《GM》  《ウィッチハント》!
《GM》  無防備なヒロインに男たちが襲い掛かるぜ
《ルシア》【ルシア】「このっ・・・!!」
《GM》  これを突破するには任意の能力でTP以上の達成値、です
《ルシア》わかりました
《GM》  成功するまでは嬲られ続けるしHPがゼロになれば致命傷表いきですね
《ルシア》うす!
《GM》  では判定どうぞ。
《ルシア》TPって何点になります?
《GM》  一応伏せておきましょう
《ルシア》では、まずはガッツのみで・・・
《ルシア》って、戦闘中扱いではないですか?
《GM》  ですね
《ルシア》ではガッツは使えないと
《ルシア》では体力で判定します
《ルシア》6+2d6
《ルシア》-> 6+2D6 = 6+[1,3] = 10
《ルシア》出目悪いなぁ
《GM》  まあ充分ですよ、では「いてっ」「この女・・!」
《GM》  《マルチアタック》《追加攻撃》で
《GM》  2d6
《GM》  -> 2D6 = [6,2] = 8
《GM》  2d6
《GM》  -> 2D6 = [2,4] = 6
《GM》  2d6
《GM》  -> 2D6 = [5,2] = 7
《ルシア》これはガーディング可能ですか?
《GM》  微妙だが一応は。アクトはないけど時間も余裕なんでロールはして構いません
《ルシア》ではガーディング2回使って、
《ルシア》2点、0点、7点くらい増す
《ルシア》残り5!
《GM》  あえて全滅表を狙うのもありだ!
《ルシア》全滅表!?
《GM》  と言いつつ次どうぞ
《GM》  ああ、倒れると全滅表を振ってその後の末路を決められるのです
《ルシア》あ、なるほど
《ルシア》ここは普通に突破を狙いましょう
《GM》  振りたい人もいるかと思って設けてみた罠w
《ルシア》うすw
《ルシア》では、もう防御する余裕もないので
《ルシア》最後のCP3点込めて体力で!
《ルシア》5d6+6
《ルシア》-> 5D6+6 = [1,3,4,5,3]+6 = 22
《GM》  それは一発ですな。
《ルシア》【ルシア】「あんた達なんかにっ・・・!」
《ルシア》最後の力を振り絞って、力任せに突破します
《GM》  では君は、男たちに群がられ、胸と言わず、へそと言わず、あるいは精液のこぼれる膣にも挿入されてしまいますが・・
《GM》  痛む身体を引きずり、逃れることには成功しました
《ルシア》【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・」
《ルシア》びりびりに破けた水着で、精液を全身に浴びつつ・・・なんとか逃げ
《GM》  ではそこに。
《GM》  レオン「ひどい格好だな、ルシア君」君の上官が立ちはだかります
《ルシア》【ルシア】「っ・・・」
《ルシア》何も言わずに睨み付け
《GM》  レオン「任務は成功したのかね。密偵の報告によれば・・ああ」
《GM》  レオン「盗賊と手を組んでまで、任務を果たそうとしたとか?」切れ長の目で君を見据えて
《ルシア》【ルシア】「そんな事は・・・!」
《GM》  レオン「見上げた心がけだが、騎士としてあるまじきことだな。私としては報告しないわけにはいかない」ぱちんと指をはじくと
《GM》  先ほど振り切った男たちが、にやにやした顔で君の背後から現れる
《ルシア》【ルシア】「・・・っ・・・まさか・・・」
《ルシア》再度、上司をにらみつけ
《GM》  レオン「この通り証人もいる。先ほど私のところに通報に着てね?」
《GM》  レオン「無論、報告するかは君の心がけ次第だが、ありのままを伝えれば・・」
《ルシア》【ルシア】「・・・」白々しい事をと思いつつ、立場上、どうせ自分の証言など握りつぶされるであろう事は簡単にわかり・・・
《GM》  君は観衆の前でオークに犯され、盗賊たちに嬲り者にされたことを告白せねばならない
《GM》  そうなれば騎士としては終わりだ。名誉も何もあったものではない
《ルシア》【ルシア】「ど、どうすれば・・・」騎士生命が終わる事だけは絶対に避けなければならないので・・・悔しさに唇を噛みながらも、上司に問い
《GM》  レオン「さて、どうするね?あまり気は長いほうではないんだが」そう言うと馴れ馴れしく君に近寄って、ズボンの前を指す
《GM》  レオン「それは君の誠意次第だが、言葉と態度で示して欲しいものだな」
《ルシア》【ルシア】「・・・」では・・・盗賊たちに犯された時の事を思い出しつつ
《GM》  全裸で精液まみれの君の前でズボンの前を張らせながら返事を待つ
《ルシア》悔しさを押し殺して、ズボンを下ろして、上司のペニスを口に含みます
《ルシア》【ルシア】「んっ・・・」ぎこちないながらも丁寧に舐め
《GM》  レオン「オヤオヤ、見たかね諸君。気高い女騎士のルシアくんは野外でも私のペニスが恋しくてたまらないそうだ」愛されすぎるのも考え物だな、と笑いながら君の頭を撫でて
《ルシア》【ルシア】「んくっ・・・」悔し涙を浮かべながらもふぇらを続ける
《GM》  レオン「では言って見てくれるかね。”レオンさまのおチンポおいしいです。ずっとしゃぶらせて、毎日ぶち込んでください”・・とね。スマイルつきで頼むよ」簡単だろう?と屈辱に震える君の頭を撫でて
《ルシア》【ルシア】「れ・・・レオンさまのお・・・おチンポ・・・おいしいです。ずっと・・・しゃぶらせて、毎日・・・ぶち込んで・・・ください」
《GM》  レオン「『ルシアのおマンコは愛するレオンさまのものです』・・ぐらいは言えるだろう、高潔な騎士たらんとする君だ、そのぐらいの献身は安いものだよな?」と自分の顎を撫でて
《ルシア》途切れ途切れになりながら全部いいきり
《ルシア》【ルシア】「く・・・る、ルシアのお・・・マンコは、あ・・・愛する・・・レオンさまのものです・・・」
《GM》  レオン「いい子だ。・・君に殴られてしばらくものを噛めなかったんだ。この程度はしてもらわないとな・・自分で広げて自分で腰を突き出して挿れるんだ」
《ルシア》悔し涙で嗚咽を鳴らしながら
《GM》  そう言うといきり立ったものが君の口から勃起して飛び出して・・
《GM》  「おいおい」「あのおっさんも自分で仕掛けておいてよく言うぜ・・」「まあおかげでいい思いができたけどな!」
《GM》  屈辱を高めるように外野の野次が飛ぶ
《ルシア》【ルシア】「は・・・はい・・・」
《ルシア》レオンに腰を向け・・・片手の指で秘所を広げ・・・
《ルシア》オークの精液があふれ出す膣口に、レオンのペニスを挿入していきます
《ルシア》【ルシア】「んんっ・・・ああ!!」
《GM》  レオン「ふふ。あの時私のものになっていればこんな思いをしなくて済んだろうに・・な」そう言って手を止めると、逸物に薄い皮を被せる
《GM》  レオン「・・しつけがなっていないな。次からはせめてきれいにして差し出すように」これから毎日詰め所で机の下でも、トイレでも奉仕してもらうのだからね、と言いながら
《GM》  レオン「便所を使うのも一苦労だな」処女を失ったばかりの君の膣に汚いものを扱うように樹脂でくるまれたペニスを挿入させ・・動き出す
《ルシア》【ルシア】「っ・・・ひっ・・・」
《ルシア》便所扱いされ・・・悔しくてどうしようもない中・・・
《GM》  レオン「・・わかったかね?ルシア君。これが社会のルールだよ・・君のような弱い後ろ盾のない女は騎士などと言っても男にしりを差し出すしかない・・」
《ルシア》膣の痛みは薄れ・・・皮肉にも膣はルシアに快楽を伝え
《ルシア》【ルシア】「は・・・はい・・・」
《GM》  レオン「これからも頼むよ?君には期待しているんだからね。・・騎士団の性欲処理係兼メイデンとして」ぱん、ぱんと君の尻肉を叩き快楽をむさぼる男の動きだけが
《GM》  君の意識を支配していく・・
《GM》   
《GM》   
《GM》  君は薄暗い迷宮の闇を抜けて、生還した
《GM》  だが、それは更なる現実の絶望へと通じる扉だったのかもしれない・・
《GM》   
《GM》   
《GM》  Heroine Crisis TRPG
《GM》  ~ランドリューフ戦記~
《GM》   
《GM》  ~豚どもの地獄~
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