【GM】さって、ではでは!
【GM】今回はありすさんの初回プレイと参りましょう。 GMは私、エロくない清純派先生クーフーリンがお送りしますぞ。
【GM】では、ありすさん今回のキャラクターの自己紹介をお願いします!
【愛花】 はいっ!
【愛花】 豊牛丘愛花ですっ!蔵鞍第1小学校の5年生ですっ!本当は来月に11歳になります! 好きなものは動物みんなで、特に牛さんが好きですっ! 好きな教科は体育と国語で、理科も実験とかなら好きですっ!
【GM】ほうほう 11歳になる前の女の子だな。 そして牛が好きと…
【愛花】 家族はお父さんが一人で、今は一人暮らしをしていますっ!1週間前にえんぜくんっていう可愛い動物に会って、テレビに出てくるような魔法少女になれるよって言われてなりましたっ!
【愛花】 戦ったコトは2回ほどあるけど、2回とも私の勝ちっ!これからも頑張っていくよっ!
【愛花】 ▽
【GM】OKOK えんぜくんから得た力によって君はメイデンと目覚めて 魔法少女になった……OK OK ではではそんな愛花の戦いが始まります!
【GM】 
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス  刺客は唐突にやってくる。
【GM】 
【GM】 
【GM】君は現在学校へと登校している。 学校は現在お昼休みだ。  教室で君はお友達とお話をしているところだ。
【GM】子どもらしく 外で遊ぶところではあるが 今はちょっと違う。 何故なら次は体育の時間 体操着に着替えたりもあるので教室でお話をしよう というところだ。
【GM】そんな君の友達としている。少女 霧島 理香(きりしま りか)は 色んなお話をする子だ。特徴的なツインテールに大きな瞳をしている。
【GM】【理香】「ねね、ねね愛花ちゃん愛花ちゃん!最近すごいお話聞いちゃったよ!」目の前の少女はどこか興奮したようにパタパタと両手を振って君に話題をもちかけてきた。
【GM】▽ こんな感じで ロールプレイをどうぞ!
【愛花】 「え、どうしたのっ?どんな話っ?聞かせて聞かせてー!」
【愛花】 この年頃の女のコ達は噂や面白い話に敏感だ。愛花も例に漏れず、興味津々といった様子で、体操服とブルマの裾を直しながら話にくいつく。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「ふっふふ~~今日はすごいのです!」むんっと両手に腰を当てて、胸を前に突き出すようにして偉そうにしている。 「実はね~、最近ねぇ…動く石造っていう噂話があるんだよぉ~。」ふっふっふ~っとどこか不敵に笑う理香。愛花を怖がらせようとかも考えてるようだ。
【GM】▽
【愛花】 「えーっ?石像さんが動くの??それってどこどこっ?いつ動くの?ちょっと怖そうだけど、見てみたいっ!」
【愛花】 その様なモノはマンガやアニメの世界だけだと思っていた愛花に、その噂話は十分興味を惹き付けるモノだった。
【愛花】 「理香ちゃんすごいね、楽しくて面白い話たくさん知ってるもんっ!」
【愛花】 表情明るく楽しそうに耳を傾ける。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「そうなのですっ理香は何でも知ってるのですよ!」 むんっとどや顔する少女
【GM】【理香】「実はね~…最近学校の下駄箱のところにあるわんこの石像があるでしょ?あれが夜になると学校の中を走ってる!っていうお話なのですよっ」

【GM】【理香】「その証拠に先日理香は見てしまったのです……あの犬の石像の足回りに…なんかほこりがついてていっぱい足跡がついてるのですっ!」かっと目が光りそうなくらい目を大きく見開いて愛花をみて来る。
【GM】▽
【愛花】 「あのわんころが動くの!?それ見てみたいっ!本読んでる石像さんじゃなくて良かった~、この学校って確か許可ないとペット禁止だもんね、足跡があるの怪しい!」
【愛花】 その瞳に釣られて理香の顔に自分の顔を近付けて食い気味に話を聞く。周りの喧騒は集中して聞いている愛花の耳には入らない。そんな不思議な光景なら一度でいいから見てみたいなとメルヘンな妄想をしながら思う。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「そうなのです!愛花ちゃんならきっとこういう話を……怯えるどころかすごくうれしそうにしちゃったのですっ」若干怖い話気分で言ったけどすごく目をキラキラさせてしまっていて、でも悦んでるからいいよね!という感じに思って
【GM】【理香】「というわけで…愛花ちゃん!」肩をポンっと掴んで「理香と一緒に、あのわんこ像が動くところ見るのですっ」キラキラしながらそんなことを言ってくる。
【GM】▽
【愛花】 肩を掴まれてキョトンと目をパチクリした後に、
【愛花】 「うんっ!」
【愛花】 と、一つ返事で了承する。
【愛花】 「いつ動くのっ?」 前のめりに机に両手を置いて耳を理香の口元まで近付けて、「その話、せんせーとかにバレちゃったらダメだから、内緒なんでしょっ?コッソリ教えて教えてっ♪」
【愛花】 はにかみながら次の言葉を楽しみにして待つ。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「ふっふっふ、実は理香は…」周りをきょろ!きょろ!っと見渡しながら「せんせーたちには知らせないようにしてるのです 撤去され宇rかもしれないですので」きょろきょろ!と誰かに聞かれていないかっと確認しながら愛花のほうをまたみて
【GM】【理香】「それでなのです。理香は最近知ってしまったのです……先生たちにばれないうってつけの隠れる場所をっ」ふんふんっと興奮したように鼻を鳴らす少女。「そこにいけば、バレないのですっ大丈夫なのですっぱーふぇくとぷらんっというやつなのです!」目を光らせながらカタコト英語を言ってくる。
【GM】▽
【愛花】 「さすが理香ちゃんっ!すっぱーふぇくとぷらんだねっ!(カタコト英語の響きにかっこよさを感じる年頃) その隠れる場所ってどこなの?いついくの?放課後かな?あ、でもそーゆーのって、夜に動くーとかって決まってるから夜かなっ?私は夜でもいつでもいけるよっ!」
【愛花】 興奮した面持ちで矢継ぎ早に話し、理香の頼もしさと日常に僅かに訪れた変化に期待に胸を膨らませて聞き入る。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「ふっふっふ……聞いて驚くのです!」にいっと笑って「多分、噂になってないところからきっと夜に動くと思うのです。なので放課後に隠れるのですっそれでその場所がなんとなのです」にいーっと楽しそうに笑うと「あの石造の近くに空き教室があるのです。あそこ…誰も使ってないので誰も入ってないのを理香は知ってるのです」
【GM】【理香】「そこで、その部屋に入るのですっあそこは誰も入ってこないという絶好の隠れ場なのです!それでそれで…梯子があればその教室の壁の上の小さな窓からはいれるのですっしかも鍵も空いてるのですっつまりそこから侵入して時間までそこで待ち伏せするのです!!」ぐっと両手を握って理香はそういってきます。
【GM】▽
【愛花】 「て、天才だーっ理香ちゃんは天才だ・・・!すごいっ、これって、けーかくてきって言うんだよねっ!理香ちゃんやっぱり賢い!」
【愛花】 作戦の詳細を知り、否応なくワクワクと心が躍る。
【愛花】 「それじゃ、夜までそこに隠れて過ごすってコトだよねっ!やろやろっ!」
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「よーっしっじゃあ今日決行なのですっ!ほら、今日体操着があるからこのまま体操着のまま過ごしておけば汚れても大丈夫という寸法なのですっ!」きらんっと目を光らせる。
【GM】【理香】「と、いうわけで、体育の時間が終わってさよならの時間も終わって人気もいなくなったらあの空き教室に集合なのですっ」びしっと親指を立てて言ってくる理香。
【GM】▽
【愛花】 「そこまで計算済みだなんて理香ちゃんは本当に頼もしいなぁ、私あんまり頭使うの得意じゃないからいっぱい頼らせてもらうねっ!その代わり、体動かすコトで役に立てるならいつでも頼ってねっ! よし、それじゃ今日の体育もがんばろーっ、おー!」
【愛花】 そう言って右腕を大きく振り上げる。その時に揺れる二つの感触に違和感を覚え、着替え袋の中を見る。
【愛花】 (スポーツブラに付け替えるの忘れてた・・・これ苦しいから嫌いなんだけど、まぁいっか!今日の体育のあと、このまま理香ちゃんと不思議探検にいくし!)
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「そ、そそそそそそうなのですっ!」(実は今日発見して今日その場で決めたなんていえないの!)汗をぽたぽた垂らしながら少しどもってしまい「それじゃあ、放課後の放送が鳴り終わった後だから…17時に空き教室前に集合なのですっ」
【GM】そんなことを言いながら愛花にそう言ってくる。 17時 時間自体は結構間が空いてしまうのであった。 
【GM】▽
【愛花】 「はーいっ!それじゃまた後でねっ理香ちゃんっ!」
【愛花】 手を振って応え、授業に遅れないように早歩きで向かう。
【愛花】 (走りたいけど廊下走ったらまた教頭先生に怒られるから早めに静かに行かないと・・・!)
【愛花】 17時までの間、何をして過ごそうかを考えながら体育の授業に勤しむ。
【愛花】 ▽
【GM】では、君は体育の時間 授業を受けるのであった
【GM】今日は持久走なので基本的にはただ走るだけなのが今日だ。 まずは準備体操 脚を伸ばし腕を伸ばし 脚を広げて身体を前に伸ばす よくある準備運動だがそのたびに君に来る視線は多い。 担任の先生である教師(ふとっちょのおっさん)も君のその大きな胸を見てくることが多い。
【GM】体育の時間は…よくこの視線がやってくるのであった。
【GM】▽
【愛花】 (もー、また見てるなぁ、コンテニュー(体育の教師は高校時代に留年を重ねていたという事実がこの学校中に広まったため、こんなあだ名をつけられてしまっていた)、他の男子も見てるし、もぅっ!ちゃんとスポーツブラにしてくるんだった・・・すっごく揺れるよぅ・・・っ!)
【愛花】 羞恥に顔を赤くしながらなるべく揺れないように脇を締めて、腕で押さえながら走る。
【愛花】 ▽
【GM】そんな状態で今日は持久走。 グラウンド5週を自分のペースで走るといったところだ。  そんな中 君は生徒たちと一緒に走ることになる。
【GM】先生の合図で君は一生懸命走ることになる。 男子生徒は君の胸を見るためか横に並んでくる。 ちなみに、先生は遠巻きからでも視線を感じるだろう。 
【GM】と言ったところでそうだなちょっとダイスのテストもかねて一回振ろうか
【GM】ここは体力化運動の判定をしてもらおう 持久力で男子生徒たちよりも前にバテずに走るか 足の速さを出すためにやる運動判定といったところです
【GM】では、体力or運動 好きなほうで判定してみましょう 体力の場合は難易度10。男子の体力に耐えるところだからちょっと運動ならば難易度は6 といったところだね
【愛花】 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [5,1]+1 = 7
【GM】運動のほうでいくか!? でも成功してるので問題ないねー
【GM】OK では…男子生徒は君の…主に胸を見てくる ブラがついてない上に汗が出てくれば透けてくる。 胸の部分が浮かぶ上がって余計に恥ずかしくなってしまい、見られてしまうかもしれない。そんなことを思った君は…?
【GM】▽
【愛花】 (残念でしたっ、私あなた達より速いもんねっ!)「○○くん、そんなコトばっかりしてると女子に嫌われるんだからねーっ、えっち!」
【愛花】 そう言ってむくれながら一気に前のめりに加速して抜き去り、後ろを振り返って両目を閉じてべーっと舌を出した後、前に向き直り更に速度を上げてトラックを周っていく。
【愛花】 ▽
【GM】【生徒1】「は、はやいっ!?」【生徒2】「いいっ、なんでボクだけ名指しなのさーーー!?」はしっていく愛花を見送っていく少年二人 さらにその横にもいた生徒も愛花の速さに驚きだ。
【GM】そして無事にゴールをしていった。 割と全力で走ったけど余裕はあるだろう。 先生もまたうんうん、早かったねえとしっかり見ていた模様。
【GM】▽
【愛花】 (むーっ、コンテニューだけグラウンドの真ん中にいるから見てくるー・・・っ!べーっだ!)
【愛花】 心の中で舌を出して、タオルで汗を拭く。   (でもやっぱり走るのは気持ちいなー♪)
【愛花】 吹き抜ける風に気持ちよさを感じながら青空を見てみんなが走り終わるのを待つ。
【愛花】 ▽
【GM】ではそんなふうに走り終えて…授業終了のチャイムがなる。 ちなみに理香は体育苦手で当然のダントツのビリだったと付け加えておこう。
【GM】 
【GM】チャイムが鳴り響く 帰りの時間も終わってみんなが各々家に帰ったり どこか遊びいこうぜー!とか 駄菓子屋!駄菓子屋! ポ○モンやろうよー! なんていろんな声が聞こえてくる
【GM】君もまた帰り支度をする。 ただし…君はこれから別のところで時間を潰さなければならない。 自分で回りを調べてもいいし 一度家に帰って準備をすることだってできるだろう。 
【GM】▽
【愛花】 そんな声を聞きながら、駄菓子屋で自分の好きな駄菓子を思い出して、明日の帰りに モロッコ・フルーツ・ヨーグルとヤッターメンを買おうと思った。
【愛花】 「うーんと、まだ時間あるし、わんころの石像のとこによってみようかなぁ・・・」
【愛花】 体操服のまま玄関口まで向かい、件の石造のところまで行ってみる。
【愛花】 ▽
【GM】では像の前に来ると その犬は柴犬をかたどっているのであった。 かわいらしい柴犬が小さな台座でちょこんと鎮座している。 見た目的にはきっとハチ公をかたどっているのがわかるだろう。
【GM】そしてその犬の足元を見るとしっかりとホコリの上に足跡が残ってるところを見ると……間違いなく動いたんだなっというのがわかる。
【GM】▽
【愛花】 「わぁーすごい、本当に動いてたんだ・・・理香ちゃんこんなのによく気付くなぁー」
【愛花】 友人に感心しながら像全体を見渡す。
【愛花】 「動く感じはしないけれど、どうやって動くんだろう?楽しみっ!」
【愛花】 そう言って一旦像を離れる。
【愛花】 ▽
【GM】では像から離れると…君の頭の中に声が聞こえてくる。
【GM】「気を付けてね愛花。なにか変な感じがするよこの犬の像」 そんな声が聞こえてくる 声の主は君に力を与えてくれた えんぜくんだ。
【GM】▽
【愛花】 「あれ?えんぜくん?どこ?」
【愛花】 キョロキョロと周りを探す。
【愛花】 (あ、そっか、テレパシーできるんだった)
【愛花】 それを思い出して尋ねる。       「変な感じがするの?うーん、普通の石に見えるけど、動くって噂だし・・・分かった!気をつけるね!」
【愛花】 本当に分かったのか軽く考えているのか、明るく答えて教室に向かい、着替えをとり、男子に見られないようにトイレで着替える。
【愛花】 ▽
【GM】では、君は着替えをしにいく。えんぜ君の声はもうなく 君はそのまま着替えを取りに行って着替えをするのでした
【GM】 
【GM】校内放送から流れる学校の校歌 それが終われば「下校の時刻になりました 生徒の皆さんは帰りましょう」っという放送が流れてくる。
【GM】生徒たちはもうほとんど帰っている。 子どもだから当然と言えば当然だ。 ではそんなところで 人気のない下駄箱 わんこ銅像の近くにある教室の前に 理香が体操着のままで待っていた。
【GM】【理香】「愛花きたきた~!こっちこっちぃ!」そういって手招きしてくる。 君を見てすごくうれしそうにしながら跳ねたりもしているのであった。
【GM】▽
【愛花】 「あ、理香ちゃん!ごめんねお待たせっ!」   そう言って右手を元気よく挙げる
【愛花】 インナーだけを脱いで袋に詰めてきたので、体操服の下はブラだけとなっているが、今ここにいるのは理香しかおらず、どうせ汚れるためにラフにしている。
【愛花】 理香のところまで行き、     「何時くらいに動き出すとかって決まってるのかな?」    そう言って教室の中に入る。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「そこはわからないの!」きりっとした顔で言い始める、「だから張り込みなのですっそしてふっふっふ侵入口はここなのですっ」そういって理香は愛花の手を引っ張っていく。 ちょっと高いところにあるので普通に上るには…愛花なら大丈夫だろうが理香にできるの?っという疑問。そこで理香の取った行動は…
【GM】【理香】「ふふふ、これを見るのです…脚立なのです!これなら理香でもこの中に入れるのです!」ばーんっと脚立を用意してよじ登る。 どうやら空き時間に探してたようだ。「ささ、愛花も入るのですっ」そういって中にすっとはいっていき びたんっと落ちた音も聞こえてくるだろう。
【GM】▽
【愛花】 「あっ、理香ちゃん!・・・手伝ったのに」 
【愛花】 くすり、と好意的な笑いをしてから、するりと侵入口から降りて、手を差し伸べる。
【愛花】 「だいじょーぶ?」
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「ひたたたたた・・・だ、だいじょうぶ・・・だいじょうぶだよお」ちょっと涙目になりながらお尻をさする。「とりあえず潜入成功なのですっ。あ、愛花あの扉も締めちゃわないと」そういって何か棒を探してどうにか閉じようとする。
【GM】【理香】「こ、この箒でどうにかするのですっうーんうーーーん!」箒を見つけてきてそれで締めようとする。必死になってるせいでシャツがスカートの中から出ていて…背中やお腹がちょっと見えてしまう。
【GM】▽
【愛花】 「あっ、そだね!えっと、私が下になるから、私の背中に乗ってー!」
【愛花】 明るく笑いかけてその扉の下で四つん這いになる      「あと、理香ちゃんお腹とか見えちゃってるよー♪」
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「あ、愛花…ありがとなのです!」そういって上履きを脱いで愛花の上に載って箒でうーーんっと伸ばしてどうにか閉じて「ふふーん愛花に見られるくらいならいいもーん。男子やコンテニューせんせーはいやだけど!」楽しそうに笑ってからどうにか窓を閉じることに成功。
【GM】【理香】「よいしょ…っとそれじゃ…ここからじっと石像を見るのです!監視なのです!」そういって教室の入り口の窓ガラスからじいっとその犬を見ている。
【GM】▽
【愛花】 「コンテニュー誰だってイヤだよねー! どうどう?動いてるーっ?」
【愛花】 無邪気な好奇心のテンションのまま、ワクワクしながら理香に尋ねる。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「ホントなのです。最近みんなから苦情を聞くのです…いつか保管先生に言ってやるのですっ」ぐぐっと拳を握って…「まだ動いてないのです。しばらく我慢なのですどうせまだ先生もいるのです…今日はもうここに張り込みするかくごなのですよ!」ぐっと拳を握りしめながらまるであんパンと牛乳を持った張り込み刑事みたいな状態になっていた。
【GM】【理香】「あ、愛花は辛くなったら言うのです!すぐに逃げるのですっ」学校から!っと言ってくれる 友達を思う心は強いようだ。
【GM】▽
【愛花】 「うんっ!ありがとっ!でもでもそれは理香ちゃんも一緒なんだからっ!逃げる時も何する時も一緒だよーっ♪」     理香の気遣いに嬉しくなって、屈託なく笑う
【愛花】 理香の張り込み具合が板に付き過ぎていて、家でチャンネルを変えている時に見た刑事ドラマの1シーンを思い出して、貫禄(という言葉は知らないがそれに相応した感情)があるなーと思って素直に尊敬する。愛花の少し抜けている部分がここでも出てしまったようだ。
【愛花】 「何か変わったコトがあったら言ってねっ!」
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「さすが、理香の友達なのですっ!」ぱああっと笑顔を見せる愛花の言葉にすごくうれしかったようだ。「フフフ、待ってるのです。いずれかならず尻尾を出すのですっ」そういいながらあんパンをかじる”マネ”をし始める
【GM】そして、時刻はどんどんと進んでいき…気が付けば20時を過ぎた そして…20時を少し過ぎてから……
【GM】 
【GM】20時20分
【GM】ぴくぴくと石像の犬が動き出していく…
【GM】いや、正確には震えているだけだ 何かに反応しているかのように
【GM】【理香】「はっ!愛花、愛花っあ、あああああれあれ!?」びくんっと大きく震えて理香は愛花を見る。 驚きのあまり凄く震えている。 怯えよりも 興奮だろう。
【GM】▽
【愛花】 理香の様相を見て警察に向いてそう!と勝手に思って理香の未来の姿に思いを馳せていると、理香の狼狽した声に反応してビクっと体を震わせる。
【愛花】 「えっ!何々っ?動いたっ!?見たい見たいっ!」
【愛花】 ▽
【GM】では愛花がそれを見ると…… 石造の柴わんこがぴょいんっと飛び上がるそして、くんくんくんっと匂いを嗅ぎ始める。 床の匂いだ ”何かの匂い”を察知しているのか。どんどんとぐるぐると周囲を回り始める
_
【GM】【理香】「わわわわわ・・・!ほ、ほんとうにほんとうにうごいたぁ!?」小声で嬉しそうにしながら大きく震えて 「これは新発見なのですっ今こそカメラに収めるべきなのですっ」そういってスマートフォン(子供用)を取り出して…写真を撮ろうとする。
【GM】▽
【愛花】 「わわわっすごいすごいっ!かわいいーっ!撫でたいけどダメかなっ(といったところでえんぜくんの話を思い出し・・・)あ、危ない危ない忘れかけてたっ」
【愛花】 慌てて頭(かぶり)振り、私も撮ったの見せてーっ!と理香に伝える。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「待つのです愛花っ。周りが暗いのでこうして……」そう言いながらスマートフォンを設定していく。そして…ぴかっと光が出るのと同時にピピッ!というスマートフォンから撮影の音が聞こえてくる。 盗撮防止機能として音が出るのであった。
【GM】そしてその音に気付いたのかぴくんっと石像柴犬の耳がぴくんっと動く…そして…”そちらを見た”
【GM】▽
【愛花】 「理香ちゃん機械に強くてよかったー!これで明るくして撮れるね!」
【愛花】 興奮気味に話、出来上がる写真に期待して背を反らせる様にして理香を見上げる。その時に、目が合う。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「あっ、こっち見たのですっ」わああっとすごい嬉しそうにしながらその石像わんこを見つめる。
【GM】しかし……その瞬間だった……
【GM】「ワンワンワンワンワン!!」大きな声で叫ぶ石像わんこは…わんわんわんわんわんわんわんわん!っとどこからともなくさらに多くの犬がやってくる。これは生じゃない全部…石像だ!学校内に置かれているわんこ石像が大量にやってきて君たちを見てくる!
【GM】【理香】「ちょちょちょちょと!?い、いっぱいきちゃったのですよ!?」愛花のほうを見てなにこれ!?状態になって驚いてる。
【GM】▽
【愛花】 「わわわっ!ホントだどうしようっ!」
【愛花】 愛花もびっくりして目を見開き、その光景に慌てだす。
【愛花】 「とりあえず教室の中だからっ、すぐには入ってこれないと思うけれど・・・」(確かえんぜくんが変だって言ってたし・・・うーっ、珍しいしかわいいし触りたいけど、理香ちゃんもいるし我慢我慢~っ!)
【愛花】 少し名残惜しそうに見ながら、理香の手をとって走り出す。
【愛花】 ▽
【GM】わんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわんわん! どんどん鳴き声が増えていく。 扉が閉じられている そう…だがそれは…ただの木製にガラスの小さな窓がついただけだ。この数ならば…その程度
【GM】ドンッ ドンッ ドンッ ドンッ   ドンドンドンドンドンドンドンドンドン! ガシャアアアアアアアアアアン!!
【GM】扉を押し倒してから一気にかけてくる わんわんわんわんわんわんわんわん! 大量の犬が吠えながら君たちのもとに走ってくる!>
【GM】▽
【愛花】 「!!」
【愛花】 危険を直感で感じ、咄嗟に理香を自分の背に隠す。
【愛花】 「理香ちゃん、このわんころ達噛むかもしれないから、先に行ってー!私は走るの得意だから、わんころ達に驚かせたら めっ なんだからって叱ってくるから!」
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「え。えええ!?噛むの!?そ、そんなふうに見えないけど!?」愛花が前に出ていって、その光景を見て…「う、うん!ぜ、絶対だよ!?」そういって愛花の言うとおりにする。 別口から走っていく。
【GM】そして……その犬はわかる。 うぃいいんうぃーーんっと機械の音 そして…その目は紅く光り、背中が開く うねうねと動き回る機械のコードだ 興奮した犬の様に舌をっ出してハッハッハッと息を吐き出す仕草 犬の形を象ったそれは、愛花を…”種付けする”対象として見始める!
【GM】▽
【愛花】 理香が走り去ったのを確認して、周りに誰もいないのを確認した後、ロングポニーテールのリボンについている深紅の護符に触れる。
【愛花】 「私の友達を怖がらせたからお仕置きだよーっ! 《ポータル・インクルード【-夢幻変生-】》 !」    
【愛花】 そう唱えながら髪飾りの護符を掴むと、淡い粒子が弾け飛び、愛花を中心として収束すると姿形を変え、存在していなかったロッドやアイテムが現れてそれを手に取り、石造犬達と相対する。
【愛花】 ▽
【GM】では…愛花が変身をしていく その姿をまるで犬の石像たちはじっと見てくる。 君の姿を 形を凝視する様に 脚 スカートの中 それをじっと見られるような視線 その場にいる大量の柴犬たちは…見てくる。
【GM】▽
【愛花】 「う、うぅ・・・っ?」
【愛花】 その視線に、恐怖以外の奇妙な感覚が体を走り抜けるのを感じる。この感じは、そう、たまに散歩中の犬やネコの視線が、自らの股を隠す布の隙間に入った時の感覚、それをもっとハッキリと、何の飾り気もなく露にしかのような。
【愛花】 ただ、石とはいえ、かわいらしい様相の犬達の視線に曝されただけ。だというのに、その奇妙な感覚は肌を通り越して精神に絡みつくように残っている。
【愛花】 ▽
【GM】犬の石像たちは興奮するかのように尻尾を振り ……じゃれつく感じではない! 君を襲うように押し倒してくる!
【GM】ではそんな形で戦闘に入るぞ!
【GM】 
【GM】 

こ石像の群れ(6)】

【GM】ではこういった布陣です。
【GM】基本的にこのゲームは 特に距離を詰めるとかそういうものはございません まあ今回はタイマンなので…!
【GM】多人数になったりすると 前衛 中衛 後衛 などの陣地がありますがまあ今回は省きます
【GM】では…まずは開幕行動フェイズ  いわゆるセットアッププロセスです
【GM】ここでは開幕行動のスキルを持っていれば行動が出来ます 何かスキルを持っていれば進言をどうぞ!
【GM】ではこちらは開幕行動はありません!
【愛花】 CTAT宣言なしのCP1スタート!
【GM】OK ではここからは行動値 Ⅳ順に行動を処理していきますぞ
【GM】では、まずはわんこの攻撃が来るぞ!
【GM】わんわんわんわんわん! 群がるわんこたちは背中から這い出るコードぶわああっと大きく広がっていく。 そのコードは一気に愛花の身体をロックオンし飛んでくる!
【GM】バインディング ライトニング! これは雷属性の攻撃だ!
【GM】そしてバインディングはバッドステータス【拘束】を植え付けてくるぞ!
【GM】ちなみにライトニングヒットです失礼w
【GM】3D+4
【ダイス】-> 3D+4 = [2,3,2]+4 = 11
【GM】おっと ここはくだいす優先で 11点ダメージをどうぞ!
【GM】ではここで 君は受動行動のスキルが使えます シールドとか そういうダメージを減らすスキルですね
【愛花】 「ええぇっ!?普通のわんころはこんなコトしてこないよっ!」   目の前の異常な光景にびっくりして判断が遅れるが持ち前の直感で動こうとするが、直撃してしまう
【GM】それがなければこのゲームはダメージを軽減することが一切できません その服のAP つまり 胸AP 腰AP その他APのどこかにダメージを振ります 
【愛花】 《胸APで受けます!》
【GM】OKでは 11点のダメージをどうぞ!
【愛花】 「わわわっ!?服が・・・」
【愛花】 獣相手に何故か羞恥心が出てきて、咄嗟に腕で胸を隠す。
【GM】機械のコードは、愛花の身体に絡みついていく! 身動きがとりにくくなっていくぞ!
【GM】では、ここで ダメーっ時を受けたのでここでアクトの宣言が可能です!
【GM】今は胸APがにダメージが入ったので 条件胸APにダメージor0になれば発動できるクライシスアクトが宣言できますぞ!
【愛花】 【クライシスアクト <乳辱> <大きすぎる胸> 発動】《CP+2 SP+1》 【アクト】3/8=《秘密の花園》《乳辱》《大きすぎる胸》 
【GM】うい、OK通りますぞ 
【GM】では、アクトを使ったらここでエロールをするのが掟でございますが
【GM】まとめて全部最後にエロエロしっかりやりたい!っていうのも出来ます まあ今回は慣れるためにアクトを宣言したらエロールを挟みましょう!
【愛花】 《はーいっ!》
【GM】まあ初エロールもあるので かるーくねw
【GM】 
【GM】 
【愛花】 「わっ!?」
【愛花】 絡み付いてきたコードに胸元の服を破かれて腕を隠すが、内部まで入ってきたコードまで対応できずに慌てながらコードを引っ張る。
【愛花】 「やっ、ちょっとそんなところに巻きつかないでぇ・・・っ」
【愛花】 ▽
【GM】絡みついてきたコードは、愛花の腕や脚に絡みついていく。それだけじゃない 両足を大きく広げていき、スカートの中を目の前の石像たちに見せるような形にされていく。 脚を閉じようにもしっかりと絡みつき固定させていき、服を破かれ丸出しになった大きな乳房にもコードが絡みついていく。胸の根元の部分から強く締めあげただでさえ体に合わなく大きな乳房を強調する様に締め上げる。上に引っ張り上げるようにすれば愛花の視線に大きく育った乳房が入り込むように。
【GM】▽
【愛花】 「ふわああぁっ!?」(恥ずかしい恥ずかしい・・・っ!なんでこんな、えっちなコトしてくるのこのわんころ達~っ!)
【愛花】 羞恥心で涙目になりながら、手に持つロッドを構える。
【愛花】 「こんなイタズラするわんころにはビリビリだよっ!」
【愛花】 【マジックルーン】⇒【ライトニングブラスト】 {MP-2.MP-5 残MP5}
【愛花】 3d6+6
【ダイス】 -> 3D6+6 = [5,6,5]+6 = 22
【愛花】 《22点 雷属性ダメージ》
【GM】出目に恵まれてらっしゃる! やりおる…だがまだ生きている!
【GM】大量の柴犬たちが電流によって痺れていく! だがその電流だけではまだ止まらない!
【GM】さあ、では…ここでクリンナップにはいりますが バステなども特にないので…
【GM】では再びわんこたちが動いてくるぞ!
【GM】さあ、今度はもっと淫らにしてやろう! 催淫 ライトニングヒット!
【GM】2D+4
【ダイス】-> 2D+4 = [2,6]+4 = 12
【GM】1D
【ダイス】-> 1D = [2] = 2
【GM】14点ですわー ダメージが入れば催淫! 君の身体は瘴気に犯され身体が疼いていく!
【GM】幼い身体でありながら 身体は雌へと近づき…秘所や子宮がきゅんっと疼いていく!
【GM】ではアクトの宣言をどうぞ!
【愛花】 《アクト宣言なしです!》
【GM】OK では…絡みついてきたコードで身動きを盗れなくした愛花に犬の石像は走ってくる。そのままスカートとショーツの部分に爪をたてて引きちぎってくる! 露になった秘所を見れば ぎんっと赤い目が光…愛花の秘所を見てくる!
【GM】その視線からなのか…身体は強烈な疼き 秘所 子宮に来る熱 徐々に幼い身体の愛花の身体を熱くさせていく!
【GM】▽
【愛花】 「ひぅっ!・・・う、うぅ・・・?・・・」
【愛花】 込み上げて来る熱い衝動に抵抗できず肩が上下に動くくらいに息が荒くなっていく その瞳は情欲に潤み、なぜ自分の体がこうなっているのか、なぜこの様な感情になっているのか それすらも分からず、ただただ与えられる衝動に悶える
【愛花】 「ぁ、ぅ・・・」(なんだか・・・、このままだと・・・ダメ、な気がする・・・わ、わんころ達・・・大人しく、させないと・・・)
【愛花】 揺れる心の正体すらも分からず、ぐっと四肢に力を入れてロッドを構える。
【愛花】 「今度、は・・・痛い・・・出し惜しみ、なし・・・だよっ・・・!」
【愛花】 【マジックルーン】⇒【ガッツ】⇒【ライトニングブラスト】 ←【催淫】←【拘束】   3d6+6-4
【愛花】 3d6+6-4
【ダイス】 -> 3D6+6-4 = [1,5,4]+6-4 = 12
【GM】ばちん!っと電流を喰らう犬たち しかし……先ほどよりも力が出ていないことがわかる
【GM】身体の疼き この犬たちに身を任せれば”よくなれる”という暗示 精神に 身体に その瘴気が染まっていく。 獣への愛情が芽生えてくる
【GM】さてでは再びターン切り替わって こちらの行動だ!
【GM】2D+4 今度はライトニングヒットだけだ!
【ダイス】-> 2D+4 = [2,4]+4 = 10
【GM】1D
【ダイス】-> 1D = [2] = 2
【GM】12点だね!
【愛花】 《受けます!》 HP38→26
【GM】さすが頑丈ではHPが減ったので再びアクト宣言をどうぞ!
【愛花】 【クライシスアクト <純潔の証>】 {CP+3 SP+2}
【GM】OK 受理します ではアクト処理しちゃいましょう
【GM】 
【GM】愛花の身体を強く締めあげる。 腕や 首に 脚に絡みついて完全に身動きをとれなくする。 其のまま両腕と脚を大きく左右にに広げたまま持ち上げていく。足を広げられ大きく乳房を揺らしてやってから…一匹の犬が君のお腹の上に乗ってくる。 へっへっへっとまるで本物に近いリアリティある犬が君を見てくる。この言うを見ればわかる 下を見ると…”大きなペニス”が君のお腹に擦りつけられていると。
【GM】▽
【愛花】 「えっ?こ、これっておちんちん・・・だよね・・・」
【愛花】 余りの出来事に驚き、息を詰まらせながらそれを見つめる。おかしい。何故だろう。ソレは凝視するようなものではないのに、視線から外したい程の羞恥を生むモノだ。だというのに――視線が、そこから動かない。
【愛花】 肩が激しく上下する。自分の息遣いも聞こえてくる。自分はコレに興奮を覚えている。相手は人のオスではないのに。獣のオスだというのに。この状態が発情という名を持つコトも知らずに熱に浮かされるように、ゆっくりと力が抜けてしまっていく。
【愛花】 ▽
【GM】身体を大きく揺らす愛花を見てから 犬の石像は徐々に徐々にペニスをお腹から下腹部へと擦りつけるようにずり…ずりぃ…と下に動いていくそして…ぴとりと愛花の秘所に…そのペニスが当たる。そこから来るのは先ほど引っかかれたときに感じた刺激。背中に電流が流されたかのようにゾクリト来るだろう。 そして…
【GM】ぐちゅぐちゅりと愛花の小さな秘所の中にペニスが入り込んでいく。最初は先端から。 じわりじわりと…中に入り込んでいき 初めて感じるだろう 秘所の中の圧迫感 遺物の侵入 今までに感じたこともない刺激 それが愛花の膣内(なか)に入ればどんどんと快感っという刺激と電流が強く増して行く。
【GM】▽
【愛花】 「んあぁっ・・・ぐっ・・・!?」
【愛花】 背中を弓なりに反りあげて、襲い来る圧迫感と得体の知れない走るような感覚に喘ぐ。思い通りに呼吸が出来ない、頬を涙が伝うがこの涙は苦しさだけではない気がする。
【愛花】 この正体の分からない感覚に自分は振り回され、イヤともイイとも言えない衝動が身体を苛む。
【愛花】 (どう、なってるんだろう・・・私の、身体・・・これって、えっちなコト・・・されてる、んだよ・・・ね・・・?・・・体の奥、が・・・きゅうってして・・・変・・・)
【愛花】 ▽
【GM】犬はそのまま、愛花の顔をじっと見る。 快感を理解できず今の状態がわからず今莱しているのだろうと見ている。 そして…… その犬の背中からコードが溢れていく。徐々に進んでいき 愛花の胸を撫で鎖骨首筋を撫で…そしてそれが、耳の中に入っていく。音が遮断されていき何も聞こえない無音から
【GM】ズンッと犬のペニスが愛花の最奥を貫く。 ぶちぶちぶちいっと愛花の純潔を押しちぎり 子宮を強く突きあげ抉ってくる。強烈な痛みと刺激  全身にそれが広がってい久のと同時にやってくる
【GM】”獣とセックスすることのすばらしさ” ”獣とするのは楽しいんだよ” ”ほら、君の大好きな動物を想像してごらん 楽しいよ”  そんな言葉が頭の中に響いていく耳に入れられたコードが音波を出していき愛花を獣にされる悦びを植え付けていく! それと同時に犬はピストンしていき愛花の子宮を強く突きあげ犯していく。
【GM】▽
【愛花】 「ぁ゛っ!あぐっ・・ぅあぁっ!?」
【愛花】 突然の鋭い痛み。それと共に緩やかに広がっていく痛み、そして、それを上回る得体の知れない刺激。
【愛花】 幾数モノ感覚の奔流に理性が流され、混乱にも似た感情が発露する。だが――
【愛花】 「んぁっ!あっ、ぁっ、あ!あぅっ・・v あ・・・っv ひぐっ・・・v」
【愛花】 混濁した意識下に、第三者の介入。脳内に響く声は必死に意識を繋ぎとめようとする本能という手の拠り所となってしまい、その声に縋ってしまう。子宮を一突きされる度に、脳内で流れる声その一文ずつが本能へと刻み込まれていく。
【愛花】 ▽
【GM】犬の動きはどんどん激しくなる。 ぐちゅぐちゅぐちゅじゅぶぶちゅごちゅう 純潔がなくなったばかりなのに 荒々しく愛花の膣内を掻き混ぜ子宮を激しくピストンしていく。 何度も何度も抉り続けていき……そして子宮への快感が強くなっていく。 脳に植え付けられたそれが強くなっていく
【GM】”ほら 動物と交尾するのはあたりまえだよ?” ”君の好きな動物さんの子どもが埋めるんだよ” ”大好きなものと一緒にされてこんなに気持ちよくなって 愛されるんだよ” ”もっともっと 自分から求めて 僕たちにゆだねて その身体も心も”
【GM】言葉一つ一つが甘い言葉 それが正しいこと 心地よいこと 大事なこと それがどんどんと植え付けられていく。 言葉を植え付けられるたびに子宮へとッペニスが大きく突き上げられ 愛花を快楽というなの洗脳に導いていく。
【GM】▽
【愛花】 (・・・そう・・・だよ、ね・・・だって・・・大好き、な・・・動物さんと・・・きもちいい・・・コト・・・してる、だけ・・・なんだもん・・・確か・・・愛し合うって・・・好きな人、同士・・・だもん、ね・・・それで・・・赤ちゃん、産む・・・から・・・交尾・・・あたりまえ・・・だよ、ね・・・)
【愛花】 心の隅で湧いた疑問は、子宮が突かれる度に流れ込む意思に打ち消され、霧散していく。元から持っている常識と今新しく与えられている常識は、水と砂のように混ざり合いドロドロと意識に落ちていく。
【愛花】 【クライシスアクト <つけられた種> 】《CP+2 SP+1》 【アクト】5/8=<秘密の花園> <乳辱> <大きすぎる胸> <純潔の証><つけられた種> 
【愛花】 ▽
【GM】”そう そうだよ? 当たり前だよ?” ”そう 君は当たり前御ことをしてるんだよ” ”だからこれから君は……僕たち苗床になるんだよ”
【GM】愛花の目の前に映像が映る  多くの動物に囲まれ 君の大好きな…ホルスタインの牛に犯され 孕まされ 大きく膨れ上がったお腹 を晒している愛花と理香
【GM】次に変われば 乳房を搾乳機で絞られ 母乳を出し続けている姿 自らが牛となり 苗床となった姿 これが 君にとっての当たり前の姿なのだと示していく
【GM】その映像は愛花の農に直接絵がれていく 目を瞑っても逃げれない これが”当たり前”これが”将来の自分で悦ぶ姿”なんだ と
【GM】犬は大きく腰をピストンしていく それは今起こっている映像と同じ状態だ 大きく膨れ上がった機械の犬のペニスが愛花の膣内を掻き混ぜていき 身体の催淫が一気に進行しては今まで痛かった刺激が全て快感へと変わる
【GM】犬は ただ 愛花に快感を植え付けるように子宮を突き上げ 抉り犯していき ペニスの快楽を教え込ませていく。
【GM】▽
【愛花】 (あ・・・牛さん達だ・・・愛花・・・牛さんと・・・交尾、してる・・・理香ちゃん、も・・・いる・・・愛花のお腹・・・赤ちゃん、いるんだ・・・・・・。あ・・・ミルク、搾られて、る・・・ホントだぁ・・・♪牛さんと、一緒・・・)
【愛花】 夢を見ているような心地で、全身で快感を味わう。それは愛花にとってはイヤらしいものでも何でもなく、幸せな気持ちを与えてもらっているという事実に変わっている。
【愛花】 最初にあった嫌悪感や恐怖はなく、ただ最初に感じていた劣情が階段を上がってくるように愛花を苛む。
【愛花】 ▽
【GM】”ほら、これからはじまるよ” ”中に出されるもの全部受け取ってあげてね” ”それで君は……動物の苗床だよ”
【GM】その言葉通り視界が元に戻る。 脳に 心に刻み終えた洗脳が一度病めば現実に戻るそして
【GM】大きく膨れ上がった犬のペニス それは大きく膨らみドクンっと愛花の膣内で大きく震えあがり……そのままびゅくどぷどうどぴゅうううびゅびゅるうううっと大量の精液が吐き出されていく。 その精液の量はすさまじく多い 機械でできているからこそその量は際限なく吐き出されていき……愛花のお腹の中にたっぷりと吐き出されいった。お腹が膨れ上がるほどのその精液の量 種が植え付けられた…かもしれない。
【GM】▽
【愛花】 【妊娠判定】
【愛花】 2d6+1
【ダイス】 -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
【GM】おーーおめでとう!
【愛花】 「うぁっ、あぁ、あっ!?」
【愛花】 急な圧迫感を下腹部に覚えて声をあげてしまう。精液の濁流、その感覚に不安を覚えながらもその衝撃に少しだけ正気を取り戻す。
【愛花】 「あ、あれ・・・私、何考えてたんだろ・・・あんまり、思い出せない・・・けど・・・(夢を見てるみたいにフワフワしてたなぁ・・・)と、とりあえず抜けださなきゃ・・・っ、わんころ達、離してくれないなら本気出すからっ!」
【愛花】 そう言ってロッドに力を込めて、薙ぎ払う様に撃ち放つ。
【愛花】 「フルライトニングブラストっ!」
【愛花】 【クライシスアビリティ ファイナルストライク】⇒【マジックルーン】⇒【ガッツ】←【催淫】【拘束】
【愛花】 8d6-4
【ダイス】 -> 8D6-4 = [4,6,6,5,1,1,4,3]-4 = 26
【GM】くっ しかしまだだまだ生きている! だが犬たちの数は一気に減っている!
【GM】犬たちも大分いなくなっている さあ、まだ行くぞ!
【GM】3D+4
)【ダイス】-> 3D+4 = [6,1,1]+4 = 12
【GM】コンボは同じで12!
【愛花】 「いたたっ・・・こんなにタフなんて・・・まだ終わりじゃないからねっ!」
【GM】さあ、ラストターンだ! 君の力のすべてを解放するときだ!
【愛花】 そう言って拘束されているにも関わらず器用に密集しているところに雷を放つ
【GM】犬たちはどんどんと愛花に電流を流し続けてくる! 愛花を落とす為に!
【愛花】 「リミットライド フルライトニングブラストーっ」
【愛花】 【クライシスアビリティ ファイナルストライク・ポテンシャル×1】⇒【マジックルーン】⇒【ガッツ】⇒【ライトニングブラスト】
【愛花】 9d6-4
【ダイス】 -> 9D6-4 = [5,5,3,5,3,1,1,5,6]-4 = 30
【GM】は、おちもうした (ぶしゅーん
【GM】では…
【愛花】 群がる石像犬達と襲い来る電撃にロッドを両手で翳し、一呼吸すると自分の体内の力全てを魔力へと変換して撃ちだす。
【愛花】 それに吹き飛ばされいく石像犬達を心配そうに見ながら動くモノがいないのを確認すると、その場にペタンと座り込んだ。
【愛花】 「ふゃ~・・・疲れたぁ・・・このわんころ達、強かったよ~・・・」
【愛花】 息を吐いた後、理香は無事かどうかと逡巡して、立ち上がると、自分の格好や、破れたスカートの合間から見える恥部から流れる白濁液に一気に顔を赤らめてこれをどうにかしてからと思い、水道のあるところへと向かう。
【愛花】 ▽
【GM】では…
【GM】 
【GM】ED
【GM】 
【GM】そのまま君が水道のほうに向かっていくと…誰かが走ってくる
【GM】【理香】「愛花ーーーーー!!愛花、大丈夫なの!?」 君の姿を見て慌てて走ってくる。 はぁはぁっと大きく息を何度も吐きながら…愛花のほうを見る。 目には”涙が溜まっている”
【GM】▽
【愛花】 足音を聞いて即座に変身を解き、狼狽した表情で迎える。
【愛花】 「あっ・・・り、理香ちゃんっ!うんっ大丈夫だよ!わんころ達は・・・えっと、急に大人しくなって帰っていったから安心だよ!だから、大丈夫っ泣かないでっ!」
【愛花】 そう言って安心させるように明るくにぱっと笑った後、ガッツポーズを取る。
【愛花】 ただ、今から洗おうとしていたので、秘部から少しずつ太ももを伝う液体に内心焦り、内股になっている。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「そ、そうなの?よかったぁー……」ほっと愛花の言葉を聞いて一安心する。「…ってどうしたの?愛花…足でも怪我したのです?」首をかしげながら君に近づいていく。
【GM】【理香】「んっ……」ぴくんっとどこか大きく身体を震わせる。 だがそれも一瞬だった すぐに君に近づいていき「怪我とかないですの?犬にかまれたとか…?」じいっと涙目で君を見つめる。 心配そうにしながら。
【GM】▽
【愛花】 「う、うんっ!大丈夫だよっ!ほら、ケガとかしてないし!」    そういってその場でくるっと軽く1ターンして見せる。バレないよう、足で股を挟むようにしながら白い液が走っているのを隠して。
【愛花】 (うぅ・・・ブルマのスキマから出ちゃわないようにしないと・・・)
【愛花】 羞恥に顔を赤らめるが、それよりも友人の心配を解いて安心させようとする。
【愛花】 ▽
【GM】【理香】「う、うん・・・それならいいけど。…って大変!時間が大変なことに!」そういうと 時計を見ると2130 既にすごい時間になっていた。
【GM】【理香】「か、かえろ愛花!戻らなきゃ!!」そういって理香は愛花の手を握る。ぎゅうっと強く握ってから引っ張っていく
【GM】そして、そのまま走っていくと途中……もぉ~~~っという牛の鳴き声が聞こえてくる それは…君にとって愛おしい物の鳴き声だと…感じるだろう。
【GM】▽
【愛花】 「あ、ちょっと待って理香ちゃんっ、今そんなに強く引っ張ったらうきゅうっ!?」
【愛花】 液体が膣壁を流動する感触で素っ頓狂な悲鳴をあげるが、片方の空いている手で口を塞ぐ。そして・・・
【愛花】 「・・・え・・・?」
【愛花】 この校舎に、いるはずのない動物の鳴き声を聞いて、振りむく。瞬間――
【愛花】 (・・・ぁ・・・)
【愛花】 心が、きゅうっと柔らかく、そして優しく締め付けられるような切なさを覚え、子宮が収縮する感触に、熱の篭った吐息が漏れる。それは、無意識に―。
【愛花】 ▽
【GM】こうして 今回の騒動は終わった
【GM】もぉおおおっと 牛の鳴き声が聞こえるたびに 君は どこか愛おしさを感じてしまっている。 
【GM】 
【GM】牛の鳴き声が 響いていく。
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】ヒロインクライシス 刺客は唐突にやってくる。
【GM】これにて 閉幕
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたぁー!
【GM】ではリザルトだけはもう出しておいたので
【GM】 
【愛花】 Σ
【GM】経験点57点 ミアスマ6  名声1
【GM】 
【GM】と言った感じでございます!