【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【GM】 くだいすさまかんしゃ!
【GM】  
【GM】 今夜のセッションは、愛花ちゃんのお家に一通の招待状が届き、そのイベントへ参加したところからはじまるよ!
【GM】 内容は色んな動物さんと仲良くなれるふれあいイベント!土日を利用した1泊2日に食事つき!送迎もしてくれて、至れり尽くせり!
【GM】 そんなイベントに何とか参加することができる愛花ちゃんの自己紹介とキャラクターシート、おねがいしまーすw
【愛花】「私、まなかっていいますっ!蔵鞍第1小学校五年生で、図書委員してるけど、スポーツとか、身体動かすのは好きですっ!」
【愛花】「動物さんが大好きなのでっ、今回の招待状のイベントには絶対参加したいなって思ってたので、参加できて嬉しいです!たっくさん動物さん達と遊んでくるよっ♪」
【愛花】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CB%AD%B5%ED%B5%D6+%B0%A6%B2%D6%2F%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9
【GM】 ではでは、とても楽しそうにお泊りセットと招待状を手に送迎バスにのりこんだ愛花ちゃん!
【GM】 このイベントが愛花ちゃんにとって「忘れられない思い出」になるといいね♪
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ロリ雌牛】雌牛ヒロイン愛花ちゃん!動物さんと仲良しになる!【1匹目】」シナリオ開始です。
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:動物ふれあい自然公園
【GM】  
【GM】 蔵鞍市郊外にある森の中には広い自然公園があった。
【GM】 今日はその自然公園で動物ふれあいイベントが行われています。
【GM】 子犬、子猫、子豚、兎、などの小動物からポニーや羊、牛まで勢ぞろい。
【GM】 招待された沢山の人がわいわいきゃーきゃー、動物達と思い思いに触れ合っています。
【GM】 イベントのバスに乗ってきた豊牛丘 愛花(とようしおか まなか)ちゃんもその一人だよ!
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪
【愛花】「うわぁ~・・・っ!♪動物さん達がたっくさんっ!珍しいコ達もいる~っ!」
【愛花】 早くも園内にいる動物達に心奪われ年齢相応にはしゃいで柵に手をかけて覗き込んだり、動物達の仕草の一部始終を堪らないといった様子で見て行く。
【愛花】 ▽
【GM】 わんわん!ニャーニャー♪ぷーぷー?ぴょんぴょん!
【GM】 小さな柵の中に入れる小動物エリアでは、愛華ちゃんの脚にすりすりしてきたり、くすぐられてうっとりしたり、とっても人懐っこい動物の赤ちゃんと存分に触れ合えます!
【GM】 ぱから、ぱから!ぽにーさんは随行員のスタッフさんにひかれて自然公園で乗馬体験!
【GM】 もっふもふの羊さんにだきついたり、毛刈り体験もできるそうです!
【GM】 ▽
【愛花】「ふああぁ・・・っ幸せだよぅ・・・♪」
【愛花】 にやけた表情が抑えられないくらいの笑みを浮かべて端から端まで堪能する。
【愛花】 動物との赤ちゃんとの触れあいで何匹もの動物の赤ん坊を抱っこしたり、ポニーに負担をかけないようにそっと首に抱きついて乗馬したり、
【愛花】 羊の羊毛に包まれて眠りの中に落ちそうになりながら、毛刈りをする。
【愛花】「わっ、羊さんの油すごーいっ!毛をとってるときってこんなにべたべたしちゃうくらい、油出てくるんだ~♪」
【愛花】 色んな発見をしながら楽しそうに一つ一つのイベントの中で元気にはしゃぐ。
【愛花】 ▽
【GM】 存分に動物さんとのふれあいを堪能している愛花ちゃん。
【GM】 次のコーナーでは、白黒模様のホルスタインの乳搾り体験だった。
【GM】 おっきな雌牛さんが、もーもー鳴きながら、おっぱいをぎゅー、ぎゅーってしぼられています。
【GM】 残念ながら、この場には雌の牛さんしかみあたりません・・・あれあれ?なんで、残念なんでしょうね?
【GM】 ▽
【愛花】「わーっ!♪牛さんだっ、牛さんーっ!」
【愛花】 ぴょんぴょん跳ねながら近付いて、触ったり乳搾りを初体験する。その時に、何故か自分の乳房の先端に自分の知らない感覚が走り、少し戸惑ったものの珍しい体験が出来るとのコトで夢中になっている。
【愛花】「・・・?あれ?そうだ・・・牛さんのオス、いないなぁ・・・」
【愛花】 きょろきょろと辺りを見回して、雄を探す。普段なら、気にも留めないようなコトかもしれない。だけど、その時の愛花の心には寂しさと、ナニカを求める小さな欲情の火が灯っていた。
【愛花】(なんだろ・・・変に、ドキドキする・・・)
【愛花】 周りに居る乳牛を見て、原因不明の動悸に、どこか熱を帯びた吐息を漏らす。
【愛花】 ▽
【GM】 ドキドキ、きょろきょろ、傍から見ると顔を真っ赤にしてもじもじしている愛花ちゃん。
【GM】 そんな愛花ちゃんにイベントスタッフらしいお姉さんが話しかけてきます。
【お姉さん】「こんにちわ!楽しんでくれているかな?なにか、やってみたい事があればお手伝いするよ?」
【GM】 と、ニコニコ笑顔で話しかけてくるお姉さん。「ヤって見たい事」この言葉が何故か愛花ちゃんを捕えて放しません。
【GM】 しゃがみこんで愛花ちゃんの視線に合わせて、にこにこ微笑むお姉さんは「ゆっくりでいいからね?」と急かす事無く小さなゲストの言葉に耳を傾けます・・・
【GM】 ▽
【愛花】「やって・・・みたい、コト・・・」
【愛花】 その言葉を反芻した時に、また身体の内側でくすぶる熱が大きくなり、頬を紅潮させる。そして、屈んで話すスタッフの女性に言われた言葉に――
【愛花】「う・・・ん・・・えと、えっと・・・ね、オスの・・・牛さん・・・いないのかな・・・って・・・」
【愛花】 たったそれだけを聞く。それだけなのに。どうしてこうも、風邪を引いたように体は熱くって、足の間が疼くのだろう。
【愛花】 自分の身体を苛むモノの正体が分からないまま、今自分の気になるコトを尋ねた。
【愛花】 ▽
【GM】 愛花ちゃんの言葉を聞いて、ニコニコ微笑むお姉さん。
【GM】 もじもじしている愛花ちゃんの手をにぎり、するりとその小さな手に大人の女性の艶やかな手が絡み合って。
【お姉さん】「それじゃぁ、私と一緒に特設コーナーにいってみよっか?と~っても、楽しいよ♪」
【GM】 手をつないで、愛花ちゃんを招きいれたのはイベント会場の最奥にある大きな大きなテントの中…
【GM】 そこには外とは違う「ふれあい」を思い切り楽しんでいる女性達がひしめき合っていました。
【GM】  
【GM】  
【GM】 「あぁ!そこ、もっと、深くぅっ///」おうまさんと抱き合ってうっとりしている綺麗な大人のお姉さん。
【GM】  
【GM】 「しゅごいっ///ぶたちんぽvおまんこえぐれりゅっ!?」ぶたさんに乗っかられている高校生のお姉さん。
【GM】  
【GM】 「あぁっvやっと、愛し合えるね、ずーっと、待ってたんだよ?」と、愛犬に股を開く中学生のお姉さん。
【GM】  
【GM】 「きゃあ///くすぐったい、よぉ///んんっ~~///」愛花ちゃんと同い年くらいの女の子が、ハムスターにおまたをくすぐられてたりしました。
【GM】  
【GM】 ☆調教刻印<獣姦中毒(特に牛):軽度>:CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【ミルク】付与」する。
【GM】 ▽(調教刻印の処理後RPどうぞ
【愛花】 《CP1使用! 1d6で抵抗を試みます!》
【GM】 はぁい!ていこうどーぞ!
【愛花】 1d6
【Dice】 B03_manaka -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 おーー!
【愛花】 《抵抗!》
【GM】 見事抵抗・・・むずむずするけど、おちちがあふれるほどにはいたらなかったようだ!よかったね☆
【愛花】「・・・え・・・す、ごい・・・何で、みんな・・・こんなコト・・・」
【愛花】 衝撃的な光景に両手で顔を隠すも、気になってその隙間から覗いてしまう。
【愛花】(み、みんな・・・動物さん・・・たち、と・・・交尾、してるの・・・?・・・)
【愛花】 愛花の常識の中には、動物との交尾という考えなどはなかった。確かに今よりもう少し幼い時に、牛との結婚を考え、それを口にして父を困らせたコトはあったが、今はあの頃よりも少しだけ結婚がどういうものかは知っている。
【愛花】 だけど、この前の石像犬のコトを思い出し、今の状況に自分を重ねてしまい、それを考えただけで幼い秘部、その奥は音を立てる様に疼いてしまう。
【愛花】 目の前の光景が、語っているから。動物と、交尾はできるんだよ、と・・・。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「うふふ、びっくりしちゃったかな?でも、、、嫌いじゃないでしょ?大丈夫・・・このイベントに呼ばれた人は、みーんな、こういう事に理解のある人だけだからね♪」
【GM】 一般社会では認められないインモラルな性癖を抱えた女性達・・・どうやってそれを知り、集めたかはもはや問題ではない。
【お姉さん】「さぁ、愛花ちゃんのたのしみにしてたうしさんはこっちだよ?」
【GM】 ゆっくりと愛花ちゃんの肩を抱いて、誘導していくさきは・・・大きな台と、その横に繋がれた立派な雄牛。
【GM】 …そして、なぜか分娩台のような椅子と、よく分からない測りがあった。
【お姉さん】「あぁ、いけない。うしさんと「ふれあい」するには、おまんこ制限があったんだった。」
【GM】 ごめんね?としゃがみこんでお姉さんが謝ります。どうやら、おおきなどうぶつさんとふれあうのに必要な事みたい。
【お姉さん】「今すぐ測ってみるから座って、愛花ちゃんのおまんこを開いて見せてね?」とお願いしてきます。
【GM】 分娩台を指差して、おねえさんが手にしたノギス(挟むくちばしのついた定規)をカチカチ鳴らします。
【GM】 ▽
【愛花】「う、うん・・・動物・・・さん、達・・・好き・・・。それに、牛さん・・・一番・・・好きで・・・」
【愛花】 期待と羞恥に頬をうっすらと桃色に染めて、身体をもじもじさせながらぽつり、ぽつり、と言葉を漏らす。
【愛花】 女性が牛と言った瞬間に胸の奥が熱くなり、そして目の前の雄牛を視界に入れた瞬間に――じゅん。と、下着が湿る音がした。
【愛花】「・・・う、うん・・・」
【愛花】 普段ならこの様な状況に顔を真っ赤にして逃げ出すところだろう。だが、今の愛花は雄牛の身体、視線に囚われ、夢を見るような心地でふらふらと、
【愛花】 言われるがままに分娩台へと向かう。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「うん。ありがとね♪ちょ~~っと冷たいけど我慢してね~?」
【GM】 分娩台に座った愛花ちゃんのショーツをぬがせると、脚を左右に開いて可愛いおまんこを丸出しにしてあげます。
【GM】 ぷにっっとお姉さんの手が愛花ちゃんのオマンコを割り開くと、冷たいノギスの先端がくにぃっと膣口に食い込んでひんやり♪
【GM】 カチカチッ!っと目盛りを広げる音をひびかせて、愛花ちゃんのおまんこさいずが測られていきます。
【GM】 ▽
【愛花】「ひゃっ・・・あ、あうぅ・・・」熱を帯びた身体に、冷たいノギスを当てられたコトにより、その温度差に驚いて声をあげる。
【愛花】 そして、その刺激によって少し熱を抑えられた思考は、今自分の秘部を誰かに見られ、それを測られ、器具を使用されているという事実に恥ずかしくなり、
【愛花】 羞恥心が表に出て来る。だけどそれも、雄牛の視線にあてられ、また身体は何かを求めるように熱を帯びだした。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「あれあれ?濡れてきてる?そんなにうしさんとセックスしたいなんて、愛花ちゃんはえっちだね~・・・・あれ?もしかして、処女じゃない?」
【GM】 じいっとうしさんとみつめあう微笑ましい光景に、ついつい嗜虐心が刺激されてからかうようにオマンコを広げる指をくいこませ・・・奥まで覗けるようになって驚いてしまう。
【GM】 発育はいいけど、まだまだ小さい愛花ちゃんが、とっくに純潔を散らしている事実を確認しようときいてみる。
【GM】 ▽
【愛花】「きゃ・・・っ?お、おねーさん・・・見ないでぇ・・・」
【愛花】 慌てて幼いワレメを両手で多い隠す。お姉さんの言葉に、石像犬のコトが思い出されるが、何と説明していいのやら分からず、ついこう言ってしまった――
【愛花】「え、えと・・・えっと・・・その・・・わんころさん・・・達、に・・・おっかけ、られて・・・わんころさんと・・・こ、こうび・・・しちゃった、の・・・」
【愛花】 言ってから、その意味の卑猥さと恥ずかしさに後悔して何もいえなくなるくらいに顔を赤くしてうつむく。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「あらら~・・・そんなととがあったんだ、いじわるしてごめんね?でも、なーんで愛花ちゃんがココに呼ばれたか、わかっちゃったなぁ///」
【GM】 その初々しくも異常性愛な反応に、うっとりとしながらお姉さんは俯く愛花ちゃんのあたまをなでる。
【お姉さん】「でも、安心してね?ここの牛さんも、他の動物さんも、みーんな、女の子を気持ちよくしてくれる優しい子ばっかりだから・・・♪」
【GM】 ▽
【愛花】「へぅ・・・?・・・ぁぅ・・・」
【愛花】 言われたコトの意味が分からず、熱にうなされた瞳でお姉さんを上目遣いで見上げる。
【愛花】 頭を撫でられるという、最近では余りなかった感覚に目を細めて、されるがままとなってしまった。
【愛花】「・・・うん・・・気持ち、よく・・・してくれる・・・牛さん・・・が・・・♪・・・」
【愛花】 それは、淫猥に。そして、無邪気な笑みを浮かべて、嬉しそうに愛花は笑う。それがどういう意味を持っているかを、本能的に察知して。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「うんうん♪それじゃ、おまんこさいずなんだけどね?・・・えぇっと・・・」その幼い性欲の発露ににこにこしていたお姉さんの笑顔が、ちょっと困り顔に
【お姉さん】「う~~~ん、ちょーっと、おまんこの拡張が、足りないみたいなんだよね?」困ったように眉をひそめるお姉さん。
【GM】 このままじゃ、うしさんとのふれあいは、できないね?と伝えた後、こっそり裏技をおしえてあげます。
【お姉さん】「実は、うしさんとシたい子の為に、とっておきの方法があるんだけど・・・・がんばれる?」
【GM】 ▽
【愛花】「ぇ・・・?」
【愛花】 牛と、できない。それを聞いた瞬間に悲しそうに目を伏せる。それがどれくらい異常で背徳的な行為か、今の愛花に判断できるモノはない。
【愛花】 それに続く女性の言葉に、少し表情を明るくして、顔を向ける。その方法が何なのかを聞くコトもせずに、首を縦に振る。
【愛花】「うん・・・!牛さんと・・・その・・・こう・・・び、できる・・・なら・・・愛花、何でも・・・する・・・」
【愛花】 情欲に染まった瞳で、そう答えた。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「偉い偉い♪それじゃ、この格好のままでいいからちょっとまっててね?」
【GM】 オマンコ丸出しのまま、すこし愛花ちゃんから離れたお姉さんは一つの籠を抱えて戻ってきました。
【お姉さん】「それじゃ、この子におねがいして愛花ちゃんのおまんこを、牛さん用にい~っぱいひろげちゃおうね♪」
【GM】 お姉さんの持ってきた籠の中身・・・真っ白な鱗ににょろにょろとうねる身体。赤い瞳は意外と愛嬌があり、チロチロ伸びる舌は何処か間抜けにも見える。
【GM】 立派に成長した白蛇が、じーーーっと愛花ちゃんの幼い膣穴をみつめていた!
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始するよ!
【愛花】 籠から出てきたモノに驚き、元々大きい目を見開く。
【愛花】「へび・・・さん?・・・ひろげられちゃう・・・の・・・?」
【愛花】 その姿に少しのかわいらしさを感じつつも、図鑑などでのイメージから恐怖感もあり、心は少しだけ抵抗心を生み出していた。
【愛花】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではでは、ちょっと怖がっている愛花ちゃんVSお姉さん操るしろへびさん!
【GM】 [『SS』白蛇さん(Pa/IV5)]VS[愛花] ばとるすたーと!
【GM】 行動順は 蛇>愛花ちゃん だねw
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! なにかあるかなー?
【愛花】 《えっと、お股開かれちゃったので、クラシスアクト 秘密の花園発動ですっ》
【GM】 あ、そうだったね!アクト聞き忘れてたわw
【GM】 どうぞどうぞー!
【愛花】 《秘密の花園 CP+1》
【GM】 キャラシート見たら開幕行動はなさそうだね!蛇さんが攻撃しちゃうよー!
【GM】 2d6+6 白兵/単体 通れば[託卵]付与《能補:異形の託卵:2》 にょろにょろ拡張攻撃!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
【GM】 13点で、託卵じょうたいにしちゃうよー!
【GM】 受動とアクトあればどうぞじゃー!
【愛花】 《あわわ・・・強いっ、えっと、胸で受けます!AP0! アクト発動!<大きすぎる胸>&<乳辱> CP+2 SP+1》
【GM】 あいあいさー!では託卵付与しつつ~~、愛花ちゃんの反撃どうぞーーー!
【GM】 託卵はかんちがいでした!ごめーーん!
【愛花】 《【マジックルーン】【ガッツ】【ライトニングブラスト】を使用! スパッツの雷+2とバトルロッドの+3で、合計4d6+5でいきます!》
【GM】 ひゃーん!?
【GM】 きなさい!(がくぶる
【愛花】 《ふひひ いくおー^q^》
【愛花】 4d6+5
【Dice】 B03_manaka -> 4D6+5 = [6,3,6,2]+5 = 22
【GM】 出目!?
【愛花】 《びりびりどっかーんっ!》
【GM】 防御点0のしろへびさん!【HP】22/22>0/22 で一撃!
【GM】 ぴったりとはやるじゃないか・・・!
【愛花】 《簡単に負けるつもりはないですよぅー♪》
【GM】 では、緒戦は愛花ちゃん勝利!無事拡張成功したようですね☆
【GM】 アクト<大きすぎる胸>&<乳辱>のRPをしつつ・・・牛さんとのセックスに備えましょうw
【愛花】 《やたー♪ Σ拡張はされちゃったっ(恥ずかしい・・・w; りょーかいです!》
【GM】 ではではRP再開!
【GM】  
【GM】  
【お姉さん】「大丈夫、この子はやさし~い子だよ?・・・ちょっと、膣中に卵を産んじゃう癖があるけどね?」
【GM】 そういって、愛花ちゃんの膣口にしろへびさんを近づけると、ちろちろオマンコを舐めたあと、にゅる、にゅる!ひんやりした蛇の頭が愛花ちゃんのおまんこへもぐりこんでいきます!
【GM】 犬のチンポに犯されたといっても、蛇を飲み込めるほどほぐれているわけも鳴く、痛みのほうが強いのが当たり前・・・
【GM】 なので、お姉さんは愛花ちゃんのおっぱいをやさしく愛撫し、快楽できをまぎらわせてあげます♪
【お姉さん】「拡張はとーってもいたいから、いっしょにおっぱいをさわるといいよ?そのうち、痛いのと気持ちいいのが交じり合っていたいのもすきになるかもね♪」冗談っぽくいいながら、その大きすぎる胸を優しくもみしだいていきます。
【GM】 ▽
【愛花】「ふにゃっ!?」
【愛花】 突然の刺激にびくんっと身体をはねさせて、ぎゅっと目を閉じる。
【愛花】 止める間もなく侵入され、秘部からは愛液を垂らして蛇を迎え入れる。
【愛花】「ひああぁっ・・・!お、おねー・・・さんっ・・・!・・・おっぱい、だめぇ・・・っ、まなかっ、そこ、変になっちゃ・・・ぁぁっ・・・♪」
【愛花】 どこよりも敏感な胸を弄られ、蕩けた声、表情で喘ぐ。年齢不相応の胸は先端の桃色の突起を硬く隆起させながら、弄ばれるたびに形を変えて刺激を与えていく。
【愛花】 石像犬で開発された身体は否応なく発情し、膣内で拡張行動を繰り返す蛇の動きから伝わる刺激も相まって絶頂を迎えてしまう。
【愛花】「ふみゅうぅっ・・・!!v」
【愛花】 一際高い声をあげて、力が抜けたように両腕をだらん、と降ろした。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「あらあらあら、おっぱい、そんなにきもちよかったの?それとも、、、ふふふっv」
【GM】 可愛らしい声を上げて絶頂した愛花ちゃん・・・きゅっきゅ!っと硬く隆起した乳首をねじって余韻を引き伸ばしながら脱力している間に一気に拡張を進めていく。
【GM】 しろへびが膣内で折り返すように何度も何度も出入りを繰り返し、おねえさんが敏感な胸をいじってきゅっきゅ!と適度に膣をしめつける・・・
【お姉さん】「愛花ちゃんはすごいのね♪普通なら何日もかかるのに、もうこんなに広がっちゃったわ♪」
【GM】 それを繰り返しているうちに、愛花ちゃんのほぐれたおまんこからにゅるうう~~っとしろへびさんが這い出してくる。
【GM】 愛液に濡れてねっとりとしたその身体を愛花の太ももに絡めながら地面に降りると、しゅるしゅるっとかごの中にもどっていった。
【GM】 ▽
【愛花】「はぁー・・・っ・・・はー・・・っ、ぁ・・・♪」
【愛花】 快楽の波に流されて帰ってこれないくらいに身体はひくひくと痙攣しており、瞳は現実を映しておらず、宙を見つめていた。
【愛花】 膣を戻り籠へと帰る蛇の動きにまた幼い女陰は刺激されて、身体を小さく仰け反らせる。
【愛花】「ふぁ、ん・・・っ♪・・・きもち・・・ぃ・・・よぅ・・・♪」
【愛花】 もう指一本動かすコトができないくらい、心と身体をもみくちゃにされた愛花は、くた・・・と四肢を放り出す。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「うふふ、へびさんとも、相性バッチリだったみたいね♪この子もなんだかスッキリした顔してるもの・・・あら?もしかして・・・うふふっ///」
【GM】 すっかりとろけてしまった愛花ちゃんをみつめながら、籠を持ち上げしろへびさんにお疲れ様のキスをするお姉さん。
【GM】 何処かほっそりしているしろへびの身体をながめ、楽しそうに目を細めると籠を収納し、もういちど愛花ちゃんのおまんこを計測する。
【お姉さん】「うん!ばっちりおまんこ拡張できたね♪おまたせ愛花ちゃん、うしさんとい~~~っぱい、「なかよし」できるよ♪」
【GM】 さきほどの1.5倍ほどひろがった目盛りをみて、うれしそうに告げるお姉さん。とろとろの愛花ちゃんにも伝わるように大きな声です!
【GM】 ▽
【愛花】「えへへ・・・♪嬉しいよぉ・・・♪」
【愛花】 蕩けた声色で、とろぉ・・・と、愛液をワレメから垂らし、身体は雄牛を迎え入れる準備を始めている。
【愛花】 拡張された膣穴は、ひくひくと開閉を繰り返して、雄牛の逸物を咥え込むための運動をおこなっていた。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「うんうん!それじゃ、あっちの台にはこんであげるね?うしさんとのせっくすは、ちょっとくるしいけど、潰れないようにしてるから存分に楽しんでね♪」
【GM】 分娩台の上でくったりしていた愛花ちゃんをだきあげると、こんどは大きな跳び箱のような台の上にうつ伏せで愛花ちゃんを寝かせます。
【GM】 擬雌台とよばれる本来は搾精用の台を改造し、女性を寝かせるスペースをつくった専用の台の上。
【GM】 小さな愛花ちゃんの手足にしがみ付ける取っ手もあるけれど・・・それを使う余裕があるかな?っとお姉さんは笑います。
【GM】 ▽
【愛花】「・・・こ、こお・・・?」
【愛花】 ドキドキしながらお姉さんのレクチャーに沿って、寝そべる。
【愛花】 取っ手の説明を受けるも、どこで必要になるのか、今の愛花には分からず、頭に  ?マークを浮かべている。
【愛花】 足が広げられ、後方に性器を晒すような格好に赤くなりながらも、期待に表情を蕩かせる。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「そうそう♪はしたなくおまんこをひろげてくれると、うしさんはとってもうれしくっていっぱいおちんちんしてくれるんだよ?」
【GM】 すっかりえっちになった愛花ちゃんをほめながら、鼻輪につながるロープを引いて雄牛をつれてきたお姉さん。
【GM】 カランカラン!っとカウベルが鳴り、その接近をしらせながら、ふしゅーっと熱い鼻息が愛花のはつじょうまんこのにおいをくんくんくん。
【GM】 愛花ちゃんのてのひらほどもある舌が、べろぉんべろぉん!っとこぼれる蜜をなめると・・・うしさんのかはんしんからおちんぽがにゅるっととびだします。
【GM】 先端はとってもほそいけど、人間で言う亀頭ぶぶがまるでピックのように尖りそれだけでにんげんのおちんちんくらいあるのです。
【GM】 更に竿部分にいたっては愛花ちゃんのおまんこを2ばいにしてもたりないくらい大きくて・・・そんなモノが飛び出しているのを見る事ができない愛花ちゃんに、おねえさんが丁寧にその形をおしえてあげて・・・
【お姉さん】「それじゃ、はじめよっか♪はじめてのうしさんせっくす、ぞんぶんに、たのしんでね♪」牛さんをなだめていた手を止め、愛花ちゃんに欲情した0.8トンの巨体を開放します。
【GM】  
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始します!
【愛花】(あぅ・・・牛さん・・・来てる・・・よぅ・・・っ・・・)
【愛花】 近付く気配を感じるが、それが目視できないコトにより更に性感を高めていく結果となる。
【愛花】 発情しきった愛花の身体は、絶え間なく蜜液を股から零し、雄牛の生殖器に備えている。
【愛花】「・・・ぁ・・・ぁぅ・・・牛さん、の・・・おっきぃ・・・んだぁ・・・♪・・・」
【愛花】 その瞳には僅かに残された理性が垣間見え、だけどそれも情欲に染まりきっているようだ。
【愛花】 お姉さんの説明に耳を傾けて、想像を巡らせながら熱く艶やかな吐息を絶えず零す。
【愛花】 雄牛が開放されたコトに期待を高まらせて、小ぶりではあるが、むっちりと肉ののったお尻を発情した雌の様に、無意識に振ってしまっていた・・・。もう、愛花の身体と心は雄牛との交尾しか考えられなくなっている。
【愛花】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  [『SS』おすうしさん(ルーク級/IV3)]VS[愛花] ばとるすたーと!
【愛花】 《いっきますよーっ!》
【GM】 IVが同値なので、PCである愛花ちゃんから行動です!
【GM】 開幕は省略するので、そちらの行動からどーぞ☆
【愛花】 《りょーかいですっ! でわ、いつもの三連コンボで、【マジックルーン】【ガッツ】【ライトニングブラスト】+スパッツ+バトルロッド= 4d6+5》
【愛花】 4d6+5
【Dice】 B03_manaka -> 4D6+5 = [2,2,4,4]+5 = 17
【GM】 いたいいたい!
【GM】 -3で14点受けた!ちいさいキツキツろりまんこに呻くうしさん!
【GM】 でもでも、まけてられない!やせいのぱわー!ちからづよくいっきにいくぞー!
【GM】 1d6+3+8+1 白兵/単体 通れば[ミルク]付与《補:怪力:4》《能補:乳牛の呪い:3》 かいりきだーー!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+3+8+1 = [6]+3+8+1 = 18
【GM】 さいだいぱわー!18点とミルク付与だよーw
【愛花】 《こ、腰でっ、腰で受けるですっ! これでAP全部0!》
【GM】 あくとはあるかな?
【愛花】 《いえっ、ないのでさっきの三連コンボもっかいいくですっ!》
【愛花】 4d6+5
【Dice】 B03_manaka -> 4D6+5 = [4,6,4,4]+5 = 23
【愛花】 《ビリビリだよっ!》
【GM】 うごごごg!?-3で20てーん!
【GM】 これはきびしい!
【GM】 まけてられないとハッスルするぞーーー!
【GM】 1d6+3+8+1 白兵/単体 通れば[ミルク]付与《補:怪力:4》《能補:乳牛の呪い:3》
【Dice】 bako_GM -> 1D6+3+8+1 = [6]+3+8+1 = 18
【GM】 わーーw
【GM】 よっぽど、愛花ちゃんが気持ちいいらしいね!またもMAXおちんぽだ!
【GM】 18点ダメージ!受動とアクトどーぞ!
【愛花】 《Σふえぇっ!; もう防具ないからHPだよぉっ; う、受けますっ!それと、<つけられた種> 発動! CP+2 SP+1 加えて、【即座に「任意の能力」で目標値10の判定を行う。失敗するとシナリオ終了時に[妊娠]になる】を、任意の能力=運動([1](牛さんが獣姦刻印であるので、無意識に逆らえないので一番低い能力値となる、という感じでっw)で判定しますです! 2d6+1》
【GM】 判定度ーぞ!
【愛花】 2d6+1
【Dice】 B03_manaka -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
【GM】 ばっちりたねつけ!
【愛花】 《Σ(´□`;)ひっくっ!》
【愛花】 《身体が種付け望んじゃってるようぅ・・・っ;;》
【愛花】 《【BS】=【ミルク】【妊娠】付与 ですっ》
【GM】 うふふ///では、種付けされるくらいタップリ犯される愛花ちゃん・・・そのお腹に違和感を感じます!
【GM】 ここで軍団セッションの真骨頂!
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【託卵】をプレゼントするよ!
【GM】 経験点を+2するかわりに、軍団セッションではこういう戦術施設をつかえるのだーw
【GM】 制限はあるけどねw
【愛花】 《えーっ!そんなのあるんですかっ!卵も入れられちゃったよぉ・・・っ(トロ顔》
【GM】 というわけで、どうやらしろへびさんの残した卵の存在にきがついたよ!
【GM】 そんな状態で、、、3ターン目どうぞ♪
【愛花】 《あ、あぶぶっ・・・!ま、まだまだぁ・・・っ クライシスアクト使用!<出産>! CP+2 SP+2》
【GM】 うん?
【GM】 妊娠は シナリオ終了時にだよ~w
【愛花】 《Σそーだったっ!》
【愛花】 《なら、<産卵>でっ! CP+2 SP+1》
【GM】 はいさーw
【GM】 補助行動で、託卵が解除されたよ!
【愛花】 《その後にっ、三連コンボ+クライシスアビリティでファイナルストライクですっ! 4d6+5 + 5d6 = 10d6+5!》
【GM】 ひぇぇ!?
【愛花】 10d6+5
【Dice】 B03_manaka -> 10D6+5 = [2,5,2,5,1,4,6,4,6,2]+5 = 42
【GM】 あ、補助を使ってるから・・・ルーンがない?
【愛花】 《Σ(´□`;)そだった! -1d6ですっ!》
【愛花】 《9d6で振りなおしますね!》
【GM】 3d6+5d6+5で8d6かな?w
【GM】 ガッツ分忘れてた!
【GM】 改めて攻撃判定どーぞ!!
【愛花】 《あっ、いえっ、8d6で合ってますw なんか+1d6されてたっw》
【GM】 あいあいさw
【愛花】 8d6+5
【Dice】 B03_manaka -> 8D6+5 = [4,1,2,1,6,5,2,4]+5 = 30
【GM】 うごごごご!?
【愛花】 《どかーんっw》
【GM】 -3で27・・・うしさん!かなりせっぱつまってる!
【GM】 モゥ!もぅ!らすとすぱーと!イッキニキメてやるぅ!
【GM】 1d6+3+8+1 白兵/単体 通れば[ミルク]付与《補:怪力:4》《能補:乳牛の呪い:3》 つらぬけぇ!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+3+8+1 = [4]+3+8+1 = 16
【GM】 16てーん!受動とアクトどうぞーーー!
【愛花】 《あばばっ!; 受動なしで、<射乳>    発動! CP+2 SP+1 【ミルク】解除っ》
【GM】 もぅもぅ!
【GM】 後一撃・・・!
【GM】 ではでは!運命の4たーん目!
【GM】 愛花ちゃんのこうどうどーぞ!
【愛花】 《ラストシュート!まきしまむでいきますっ! 三連コンボ=4d6+5 + クライシスアビリティ:ファイナルストライク 5d6 クライシスアビリティ:ポテンシャル×3 3d6 合計12d6+5! CPこれで0ですっ!》
【GM】 こーーい!!
【愛花】 12d6+5
【Dice】 B03_manaka -> 12D6+5 = [4,2,1,3,2,3,5,2,5,6,5,1]+5 = 44
【GM】 ぶもぉぉ!?
【GM】 -3で41点・・・・・【HP】11/72>-30/72 うしさん、昇天!!
【愛花】 《やたーっ♪》
【GM】 惜しかった・・・!!
【愛花】 《危ない危ない・・・っw》
【GM】 残念無念!
【GM】 では、見事勝利したのですが・・・
【GM】 ここでも軍団セッションの特徴をw
【GM】 ☆痴女判決:指名手配相当(掟):軍団敗北時、PCが運動(14)の判定に失敗すると、敗北の施設を使用される。解説:司法の名の元にヒロインへ恥かしい冤罪をかぶせ、様々な証拠映像を提示し彼女達の人生に多大なる傷痕を残す。
【愛花】 《Σヒエーっ!?》
【GM】 うふふふ!只では転ばないのだw
【GM】 というわけで運動判定どーぞw
【GM】 あくまで施設が使われるだけで、勝利には違いないのよw
【愛花】 《く、くぬぅ・・・っ では判定行きますっ・・・! って、これ確実に映像撮られちゃうよーっ!? (運動1なので最大でも13&ポテンシャルもCPなくて使えないwww》
【GM】 うふふふふ///
【愛花】 2d6+1
【Dice】 B03_manaka -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
【愛花】 《あうぅ・・・っ!》
【GM】 ばっちり証拠をさつえいされてしまったようだねw
【GM】 ではでは使う施設はこれだーー!
【GM】 ☆雌豚ヒロイン晒しageチャンネル:晒し台相当(捕縛):[●]侵略点2を得る。解説:敗北したヒロインの痴態を配信しているチャンネル。 
【GM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
【GM】 今回は、撮影映像をネット上で競売にかけることになるでしょうw
【愛花】 《はわわ・・・っしゅ、羞恥まっくすっ・・・!》
【GM】 実はここから至れり尽くせりな資金がうまれていたり・・・?
【愛花】 《私のえっちな映像でお金稼ぐなんてーっ!w 施設に乗り込みにいかねば・・・(》
【GM】 んっふっふっ♪乗り込んできたら返り討ちよーw
【GM】 ではでは、これからやるエロールはどこかで撮影されている事が判明したところで・・・RP再開しまーす!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ずしぃん!ずしん!
【GM】 愛花の寝そべる台の上に、うしさんの前足がのっかります。
【GM】 そして大きな体がぎゅむ!っと愛花ちゃんのちいさなちいさなからだのうえにのしかかると・・・
【GM】 つんつんつん!細い細いうしさんちんぽのさきっぽがすっかりとろけた愛花ちゃんのおまんこを探るようにつつてきました。
【GM】 ▽
【愛花】「んゃぅ・・・っ!」
【愛花】 自分の小さな花弁にあてがわれるモノに気付き、一層顔を赤らめて、その先を期待する。
【愛花】 トロトロと溢れる蜜は、そこをつつく巨大な生殖器の先端を濡らしていく。
【愛花】 ▽
【GM】 ぶもぉぉぉ!ぶもぉおお!小さな雌を犯す興奮にけたたましく鳴き声を上げるうしさん。
【GM】 更に腰を前に突き出すと・・・つぷぅっ♪っとぬるぬるの膣に先端がもぐりこんでいきます。
【GM】 一度入ってしまえばするするするっとピック状の鋭い亀頭があっというまに愛花ちゃんのオマンコを割り進みあつあつのおちんちんをおしつけていきます。
【GM】 ▽
【愛花】「ふああぁあっ!♪」
【愛花】 その巨大で凶暴な突起が全て幼い膣へと飲み込まれると、背中を反らせて嬌声をあげる。
【愛花】 そこに痛みはなく、圧迫感の苦しさはあるものの、愛花を襲い包む多幸感がそれを上回り、全てを快楽として少女の身体は受け止める。
【愛花】「牛しゃんのっ、入って、きたぁ・・・っ♪」
【愛花】 最後の語尾が跳ね上がるようにうわずりって小さな口から漏れる。
【愛花】 ▽
【GM】 もぅもぅvぶるるるんっ♪ うしさんも、嬉しそうに先端を震わせて膣穴の中をおもいきり肉棒でひっかいていく。
【GM】 柔らかなシリコン棒でオマンコのおくまでかき回されるような刺激・・・しかも時々びくりと跳ね上がり、とろとろの先走りを塗りたくってすべりを良くしていく。
【GM】 普通の牛ならとっくに腰を振り、全力で種付けをする頃だが・・・獣姦用に調教されたこのうしくんは、射精を我慢しながらゆっくりゆっくり、自らのうしちんぽの形を覚えさせるように愛花ちゃんのオマンコを抉り続ける。
【GM】 ▽
【愛花】「ふやぁ・・・っ♪」
【愛花】 溶かされているような膣内の感覚に、甘く、淫らな吐息と共に声を漏らす。
【愛花】 前後に雄牛の生殖器が動くたびに、愛花の膣は艶かしく脈動して、雄牛に奉仕をする。
【愛花】「いい・・・っ・・・よぉ・・・♪・・・牛、さんっ・・・我慢・・・しな、いで・・・いいよ・・・っ♪・・・まなか・・・牛さんの、コト・・・なら・・・何でも、我慢・・・できるからぁ・・・♪」
【愛花】 媚びるようで、労わる様で。そんな不思議な感情が織り交ざったトーンで雄牛に話しかける。それを身体で伝えるため、圧迫されて苦しいはずの膣を気遣うコトなく、自らも腰を振り始めた。
【愛花】 ▽
【GM】 あらあら、とおねえさんが愛花ちゃんの要望うしさんにつたえるように、うしさんを撫でて叶えてあげます。
【GM】 うしさんでもがまんできるのに、愛花ちゃんははしたない子ですねぇっvとお姉さんが楽しそうに笑う。
【GM】 うしさんも、もぉもぉっ!っと同意するように鳴きながら・・・更に愛花ちゃんにのしかかり、そのおおきなおちんぽの竿部分を挿入していきます。
【GM】 ミチッ、ミチリッ!メキッ!へびさんより更に太いうしちんぽが、頑張って拡張したオマンコの入り口を更に押し広げる音をたて・・・
【GM】 愛花ちゃんのせなかに、うしさんのお腹がぎゅうううっとおしつけられてお腹で背中全体をなでていきます。が
【GM】 やがて、愛花ちゃんの子宮口まで先端が届く頃・・・こつん!こつん!っと肉棒の先端がボルチオをつつくのを邪魔する「何か」にぶつかりました。
【GM】 ▽
【愛花】「ひきゅっ!・・・え、ふぇ・・・?な、なに・・・?まなかの、中に・・・何か・・・んんっ・・・あ、ある、みたい・・・っ・・・」
【愛花】 下腹部に違和感を覚えてそちらを気にしようとするけど、牛さんのピストン、その刺激に思考を乱されていく。
【愛花】「ひぁうぁっ♪あっ、あぅっ♪あんっ!牛ひゃっ、んんっ!それっ、すごっ・・・いぃ・・・っ♪きもひいぃよぉ・・・♪」
【愛花】 思考も身体も蕩かされて、まともに思考ができなくなってしまう。
【愛花】 ▽
【お姉さん】「あらぁ・・・やっぱり、またお土産をのこしていったのねぇ///」愛花ちゃんの反応で、先ほどの疑念が確信に変わるとう~ん?と腕を組んで悩み出す。
【GM】 愛花ちゃんのオマンコの中で、コロコロ転がっているであろうしろへびの卵の事を、どうしようかというお悩みだ。
【お姉さん】「まぁ、なんとかなるかな?もしかしたら子宮にはいりこんじゃうかもしれないけど・・・激しく犯せばかってにでてくるはずだしね♪」
【GM】 細長い蛇の卵、過去に何度かあったことだと割り切って、うしさんにそのまま続行!とお尻をたたきます。
【GM】 鞭を入れられたサラブレッドのように、更に腰振りを激しくしだしたうしさんは、こりゅこりゅ!っと卵ごと子宮口を貫く勢いで、ピストンを加速させていきます。
【GM】 細長いピック上の亀頭は、一度でもその子宮口を捉えれば一気に抉り子宮姦すら可能にする肉の凶器・・・あいはなちゃんはどうなるのかな?楽しそうにお姉さんは笑います。
【GM】 ▽
【愛花】「ひぐっ、んっ!牛ひゃんのっ、おちんちんっ♪中のっ、変なのにあらっれっ、ごりゅごりゅってぇっ!v きもちっ、ぁっ♪もっとっ、もっとしてぇ・・・っ・・・v」
【愛花】 最早そこに理性はなく、ただただ雄牛との交尾、そして産み付けられた卵が膣内を転がる感覚に酔いしれる、一匹の雌子牛がいた。
【愛花】「いきゅっ、いきゅ、ううぅっ!♪」
【愛花】 大きく背中を反らして、その衝撃で膣を逆流するように転がっていく。
【愛花】 ▽
【GM】 絶頂で大きくのけぞる愛花ちゃん、おちんぽの当る角度が変わりぷりゅん!っと卵が弾かれる。
【GM】 卵を押しのけた亀頭はつぷっ!っとその子宮口に鋭く食い込み、こりこりのボルチオを一気につらぬいていく。
【GM】 さらに、弾かれた卵は激しいピストンで狭い膣内と太いオチンポの間をいったりきたり、めまぐるしく動き回って予想外の刺激を両者に与えます。
【GM】 時にはGスポットでごろごろごろと転がり、時にはぐるんぐるんと膣壁を一周したり、時にはみちみちの膣口にわりこんできたり・・・通常では体験する事のない刺激と異物感が愛花ちゃんをさらにおいつめていく。
【GM】 ▽
【愛花】「ふえぇうっ!んひゃあぁっ、きゅうっ・・・!こんにゃっ、のおぉっ!耐えきれにっ、よおぉ・・っ♪牛ひゃんっ、まなかっ、もぉらめぇえぇ・・・vv」
【愛花】 嬌声へと変わる悲鳴は施設内に響き、雄牛に突かれるままに淫らな水音と艶声を奏でるように鳴らす。
【愛花】 膣内で暴れまわる卵、そしてそこをかき回す凶悪な生殖器に、愛花の牝としての部分が屈服し、悦びに震えて蜜を出し続ける。
【愛花】「まっ、へぇっ♪イッっひゃうのっまなかっ、またイッひゃうからぁっ♪んやああぁあっ!v」
【愛花】 まともに喋るコトもできずに、呂律の回らない言葉で訴えかけるが、雄牛にそれが理解できるわけもなく。ひたすら生殖行動としての抽送を受けて、愛花は何度目かの絶頂を迎えた。
【愛花】 ▽
【GM】 ごりゅ!ごりゅ!ごりゅぷるるる!すっかり狭い膣穴の虜になったうしさん。卵の刺激も相まって、そろそろ我慢ができません。
【GM】 ぶふゅーぶひゅーっ!鼻息が荒く、突き入れる速度も一気に速く、ピストンも強くなっています。
【GM】 すでに何度もイッている愛花のおまんこは、鋭い亀頭でのピストンも相まってすっかりその子宮口をゆるませていて・・・とうとう、亀頭がそのゆるんだ子宮口を貫通し妊娠させる準備を整えてしまいます。
【GM】 ちいさなちいさな愛花のおまんこ、そのおくのもう一つの門すら潜り抜ける、絶対に妊娠させる為だけのするどいおちんぽが子宮内部に届いた瞬間
【GM】 ごりゅ、ごりゅ!ぼっりゅるるるる!
【GM】 ごくぶとちんぽの裏スジがぷッくり膨らみ、通常の牛の数十倍の濃縮子牛種がかけのぼっていきーーーー
【GM】 ▽
【愛花】「~~~~っ!!?」
【愛花】 ぶく・・・っ、と、お腹が大きくなったような感覚を受けて、声なき声をあげて、大きく弓なりに背中を仰け反らせる。
【愛花】 ひく・・・ひく・・・と、小刻みに身体を痙攣させて、だらしなく舌を突き出して絶頂を迎える。
【愛花】 下腹部に溜まっていく精液の濁流に自分はこの牡牛の子を孕む牝牛なのだと教え込まれてしまい、悦びと幸せに瞳を潤ませ快楽に緩んだ顔は10才の少女がするようなものではなくなっていた・・・。
【愛花】 ▽
【GM】 たっぷり、愛花ちゃんの子宮にザーメンを注ぎ終えたうしさんは、もぅもぅ、ぶるるる!最後の一滴を注ぎ終えた瞬間に全身が激しく震え、ずぽぉっ!と愛花ちゃんの雌牛ロリマンコから乱暴に抜け落ちる。
【GM】 その瞬間、ぽっかりとあいた膣穴にひゅううーーっと冷たい空気が入り込み、イキたてまんこが反射的にキュウッと締まる・・・逆流するざーめんと、それに押し流されるように蛇さんの卵が膣口目指して駆け上り・・・
【GM】 同時に、射精直後のぐったりうしさんがのけ反った愛花ちゃんのかわいいかわいい乳首を、、かぷり!ちゅうちゅう!まるで甘える様に吸い出します・・・!
【GM】 ▽
【愛花】「ふああぁあっ!?おっぱいだめえぇえぇっ・・・!!v」
【愛花】 全身が硬直したまま激しく痙攣して、乳房の先端から、勢いよく牝牛の証であるミルクを噴水の様に噴出した。それと同時に膣入り口まで収縮した膣道に押し出された卵を卑猥な水音を立てて産み落とし、
【愛花】 その時の快感に重ねて絶頂を迎えさせられる。ぶるぶると身体を震わせるままに、愛花の意識は真っ白になって・・・意識を、手放した。
【愛花】「・・・っ・・・ひゃ・・・ふ・・・っ・・・」
【愛花】 がくんっ、と。身体のすべてから力が抜けて、擬雌台へと倒れ込む。意識を失った愛花は、身体の反応の痙攣だけで、動いているようだ・・・。
【愛花】 ▽
【GM】 ぺろぺろぺろ、失神した痙攣愛花ちゃんを心配そうに舐めるうしさん。
【GM】 いつまでもあふれ出るミルクを丁寧に舐め取る様子は実に似合いの「牛の番(つがい)」だった。
【GM】 微笑ましくその光景を見ていたお姉さんは、足元に落ちた精液と愛液まみれの蛇の卵を拾い上げると。
【GM】 ちゅぷん!っと愛花ちゃんのかわいいかわいい痙攣マンコにつっこんであげる。
【お姉さん】「蓋をしてあげれば、絶対妊娠しちゃうでしょう♪よかったわね、愛花ちゃん・・・うしさんと、とってもなかよくなれたみたい♪」
【GM】 ぺろぺろぺろぺろ・・・愛花のそばに牛さんを残して、お姉さんはテントを後にする。
【GM】 日は傾いたがまだまだイベントは終わらない。
【GM】 1泊2日のたのしいたのしい時間は、まだまだ続くーーーー
【GM】 ▽
【愛花】「・・・ひぅっ!♪・・・うし・・・ひゃ・・・ん・・の・・・赤ひゃん・・ぜったい、産むから・・・ね・・・っ・・・v・・・・大好き・・・ぃ・・・♪・・・」寝言の様に、そう呟いて。愛花の意識は、暗幕の中に沈んでいった・・・。
【愛花】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【ロリ雌牛】雌牛ヒロイン愛花ちゃん!動物と仲良しになる!【1匹目】」シナリオクリア!おめでとうございまーーーす!
【愛花】 《ありがとですーっw お疲れ様でしたっ》
【GM】 おつかれさまーw
【GM】 いやぁ、愛花ちゃんかわいくって・・・ついつい、やりすぎちゃったわ///
【愛花】 《ばこさんっ、ありがとうございましたですっ!戦闘も分かりやすくてできて・・・ひょ、表現も・・・濃くって、すごかった・・・ですっ・・・♪ 愛花とろとろにされちゃったよぅっ!》
【GM】 うふふ~♪
【GM】 それじゃ、リザルト処理しちゃおう!
【愛花】 《お願いしますっw》
【GM】 総獲得CPとSP そして軍団では使ったアクトの数も申告ねがう!
【愛花】 CPが+9、SPが+4 アクトは<乳辱> <大きすぎる胸> <射乳> <体内孵化> <産卵> <つけられた種> の6つ、ですっ!
【GM】 あいあいさー!
【GM】 あれだけやってまだSP4とはw
【愛花】 SP0のが多かったので~w
【GM】 だねぇw
【GM】 とと、おまたせしました!リザルトは以下の通り!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:愛花
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:6(2+4) + CP:9 + 戦略:2 + 装備効果 0=35
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:2 = 6 [SP]4 [名声]1 [BS]妊娠
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意]タレントカウ(NPC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&指名手配)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:6 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+2 = 47
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:3 + 勝利:0 + 軍団施設:2+2 = 11
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよーー!
【愛花】 ありがとうございますーっ!♪ 早速反映を・・・っ!と・・・したいところなの・・・ですが・・・今ふにゃふにゃになっててっ、変なコト書きそうなので・・・w 今日は、べっど・いんっ!して、明日に書こうと・・・思います・・・っw
【GM】 あいあいさw
【GM】 あ!
【GM】 ひとつおねだりしたいことが・・・
【GM】 このセッションログを、ログ保管庫にあげていい?
【愛花】 あっはいっ!私でできるコトならなんでもっ!
【GM】 許可さえもらえれば私がうpするのよw
【愛花】 あっ、是非是非ですーっ♪ 私も確認したいですしっw
【GM】 らじゃーw ではあしたにでもあげておくね!
【愛花】 お願いしますっ♪
【GM】 ではでは、そゆことで!今夜は楽しかったよーw またあそぼうね♪
【愛花】 はいっ!こちらこそーっ!本当に楽しかったですっw また遊んでくださいですよぅっ!♪