【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [5] = 5
【GM】 くだいすさまかんしゃ!
【GM】  
【GM】 ではでは、自己紹介とキャラクターシート、おねがいします!
【優樹菜】 優樹菜「私の名前は来栖優樹菜。十七歳の、バリバリ高校生だ!調子に乗ってる魔物を相手に喧嘩してたところ、ある男に渡されたネックレスで魔法少女になった。悪事を働く奴ぁ、放っておけねえ。皆私が退治してやるぜ!……勉強の事は言うなよな」
【優樹菜】 http://usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CD%E8%C0%B4%A1%A1%CD%A5%BC%F9%BA%DA%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【GM】 実に男勝りな魔法少女のユキナちゃん!
【GM】 だけど、身体は実に美味しそうにそだっているようで・・・そんなものを見逃す魔物はおりません!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【輪姦】熱血魔法少女、優樹菜。地下鉄デスマッチ!【1周目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:とある地下鉄
【GM】  
【GM】 蔵鞍市の地下を走る無数の線路…カタンゴトンと電車は暗い中を進んでいく。
【GM】 夕暮れ時、隣の人と方が当るくらいに混んできた車両内に佇む少女は少しイラついていた。
【GM】 その少女…来栖 優樹菜(くるす ゆきな)は、ココ毎日同じ地下鉄に乗り、ある噂を調べているのだ。
【GM】 「人が消える地下鉄」…特に、若い女性が何人も消えているという、「魔」を知る優樹菜には聞き流せない噂だった。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「くそ……こんな時間に乗るんじゃなかったぜ」人が敷き詰められた電車内、世のため人のためとはいえ、この時間に乗ったことを後悔する。制服に身を包み、長めのスカートであれど豊かに膨らんだ桃尻は腰を覆う布を押し上げ、チラホラ股間を見せてしまっている。すくすく育った乳房もまた、前の男性に押し付ける形となってしまっている。
【優樹菜】 本人はそのようなことは気にせず、単純に狭い空間に小さなため息をつく。噂を思い出しながら、調査を行っていて
【優樹菜】 ▽
【GM】 むにゅん、ぱふ、・・・ぐぐぐっ。電車がカーブを曲がる度に優樹菜の魅力的な肢体が体にあたり、周囲のサラリーマン達はにやけそうになる顔を必死に堪えます。
【GM】 実は、連日姿を現す優樹菜のほうも噂になっていてむちむちのJKボディをもしかしたら・・・と考える輩も実は数名、存在したりしている。
【GM】 だが、当の優樹菜にはその身体が持つ魅力に無自覚なせいで「人の消える噂」だけ煮集中している有様だ。
【GM】 だから、とうとうこんな不埒者もあらわれるのだろう。
【GM】 すぅ・・・っと伸びてくる、男の手。
【GM】 最初はあたったかな?という程度のふれあい、しかし徐々にその手はエスカレートしていき・・・優樹菜の若く瑞々しい美肉をもみしだいていく。
【GM】 ▽(RPと同時に、シーンアクト1つ宣言もどうぞ♪
【優樹菜】 ではでは、まずは<無垢なる純情>でっ
【優樹菜】 優樹菜「ひぅ……っ!おい、お前!ふざけんな!」突如として自分の体を触られ、揉み込まれる。その刺激にびくりと体を震わせ、触ってくる男を睨み付ける。が、初めての感覚に戸惑っているのか、その声色には若干覇気がない。肉体自体は男の手に敏感に反応し、無意識に体をくねらせる。それは、男を逆に誘っているかのようであり
【優樹菜】 ▽
【GM】 では、声を上げて抵抗しようともがく優樹菜ちゃんですが・・・
【GM】 何故か、いつもの様に覇気がありません。それは純情な少女としては確かに正しい反応ですが、、、それだけでもないようです。
【GM】 ガタンゴトン、ガタンゴトン…暗闇の中で一定のテンポを刻む線路の音。
【GM】 ほんの一瞬、痴漢の手によって瞼を閉じて、ぱちりと開いた視界に、違和感があるような無いような・・・?
【GM】 ☆地下鉄の誘眠:目標値11:PCは「任意の能力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽(ダイスロール後、RPどうぞ!
【優樹菜】 ひょ!? で、では力で抵抗しそうなので運動値で判定しますっ
【GM】 あいあいさ!では2d6+運動 で目標値11の判定どうぞ!
【優樹菜】 2d6+2
【Dice】 b3_yukina -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9
【GM】 あらあら
【優樹菜】 惜しい……
【GM】 では、何故か抵抗する気力が沸いて来ません・・・悔しいけれど、痴漢の手でされるがままになってしまうでしょう!
【GM】 そのことに気をよくした痴漢は、するすると手を伸ばすとずり上がったスカートの中、むちむちのおしりをなでまわし、邪な欲望を無垢な優樹菜へぶつけていきます。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「お、おい……んんっ!なんだよこれ、ふざけんな、ふぁ、あぁぁぁぁ……!」手足を強引に振ろうとするも、力が湧いてこない。心の芯が縛り付けられたような、身動きの取れない感覚。男の手がスカートの中に伸び、お尻を撫でられただけで甘ったるい声を出してしまう。ビクビク体を震わせる様子から、尻肉事態が弱いようだ
【優樹菜】 ▽
【GM】 痴漢の手によって、明らかに反応を示す優樹菜、痴漢もますます調子に乗り、ぐにゅ!ぐにゅ!っと尻肉を思い切り握り締めて反応を楽しんでいる。
【GM】 やがて、痴漢の手がゆっくりと優樹菜のショーツに伸びていく・・・このままでは、布一枚で守られていた秘所にも手が伸びるだろう・・・
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「お、おい、そこは待て……んぁぁあ!し、尻は……尻はやめ、ろ……んんぅ!」尻をなでられ、強く揉まれる度に声が、腰の動きが大きくなっていく。キュッと引き締まった腰をクネックネッと動かす姿は淫らな娼婦のようだ。彼女の純白のショーツは痴漢の手を拒むことは無く、寧ろ誘うように揺れ動く
【優樹菜】 ▽
【GM】 いよいよ、ショーツが剥がされる。そう優樹菜が感じた瞬間。
【GM】 ガタン!っと一際強く電車が揺れて一瞬、身体が浮き上がる錯覚を覚える。
【GM】 すると、今までひしめき合っていた人々が消え、もちろん優樹菜を襲っていた痴漢の手も消えている。
【???】「んっふっふっ♪今日もまた一人・・・痴漢で感じるドMな少女がやってきましたねぇ♪」
【GM】 残ったのは、優樹菜ともう一人・・・びしっとしたスーツに、白手袋の紳士然とした目の前の奇妙な男だけだった。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「んぐ……お、おい、なんの冗談だよ、こりゃあ……?」既に痴漢にお尻を触られ、息も絶え絶えとなる中、ガラリと人が居なくなった空間を見回す。お尻の方を自分の両手で押さえ、先ほどの感覚に戸惑う中、どこからともなく声が聞こえてくると相手の方を見る。紳士的な服装に身を包んでいる者の、その言動と態度から敵であることは分かる。警戒しつつ、首元のペンダントを握り締めて
【優樹菜】 ▽
【GM】 では、優樹菜が警戒しながら見上げた男の顔・・・そこには人の頭サイズの巨大なカメラがついています。
【GM】 キュイイインっとレンズを絞る音、録画を示す赤いランプ、無機質なレンズ。そして僅かに除く首もとの隠しきれないコードの束。
【GM】 人真似をする人外は数あれど、ここまで奇妙な出で立ちの存在もそうは居ない。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「その姿……ただ者じゃねえな?テメエが少女を消してた犯人だろ!覚悟しろ!」奇妙ないでたちをした相手を目にし、早くも犯人と直結させたらしい。深く考え込まないところは、この少女の良い所であり、悪い所でもある。握り締めたペンダントを掲げ、そっと口を開く
【優樹菜】 優樹菜「twinklie illusion iron……」縦笛のような澄んだ声色が響き、体が光に包まれる。衣服がはがれ、新たな衣装と二丁の拳銃が武器として出現する。それを手に取り、戦闘服に身を包んだ魔法少女は戦闘態勢を整えた
【優樹菜】 ▽
【???】「これはこれは、随分イキのいいお嬢さんですねぇ?先ずは自己紹介から♪」
【GM】 優樹菜の変身にワザとらしく驚いてみせながらも、楽しげに笑い声をあげながら、カメラ男はマイペースに話を進めます。
【カメラマン】「ワタクシの名はカメラマン、『ストリーミング・ショウ』で撮影担当をさせていただいております、、、以後、お見知りおきを♪」
【GM】 芝居がかった動きで機械の頭を下げ、礼をする魔人…しかし、溢れる魔力は確かに結界と同じ物。
【GM】 こんな結界を展開し、余裕でヒロインと相対するレベルの敵だと、ユキナは理解できるでしょう!
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪その後、戦闘開始します!
【優樹菜】 優樹菜「ち……っ、慎重にいかないとヤベェってか?」相手の態度を見て、一歩引きながら様子を見る。が、このままじっとしているのは彼女の性に合わない。武器を構え、一目散に飛びかかった
【優樹菜】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではでは、戦闘開始だよ!
【GM】 [『SS』カメラマン(ナイト級/IV09)]VS[優樹菜]
【GM】 行動順は 開幕>カメラマン>優樹菜 だね!
【GM】 エロールは、戦闘中随時と戦闘後まとめて 本命のアクトを後で!っというのがあるけどどれがいいかなw
【優樹菜】 了解です!
【優樹菜】 んー……一度、戦闘中随時でやってみます!
【GM】 らっじゃっじゃw
【GM】 では、アクトがあったらその時にでw
【優樹菜】 はいっ!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕どうぞ!
【優樹菜】 開幕はなしで!
【GM】 fmfmf
【GM】 デハ、こちらの開幕♪
【GM】 1d6 [炎]魔法/任意 致命表+2《開:2:ファイアプリズン》(MP2)
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 カメラマンが灯したスポットライト!じりじりと衣装や肌を焼いていくぞーw
【優樹菜】 胸に受けます!
【GM】 あいあいさーw
【GM】 アクトなしかな?
【優樹菜】 んー……今は無しでっ
【GM】 ほいさっさw
【GM】 では、こちらの行動・・・ライトアップされたユキナに魔力の篭った撮影攻撃♪
【GM】 1d6+9+1+9+1 射撃/単体 致命表+2《能:4:死点撃》《補:3:狙撃》(MP7) ぱしゃぱしゃ!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+9+1+9+1 = [4]+9+1+9+1 = 24
【GM】 24てーん!受動とアクトどうぞ!
【優樹菜】 な、無いので胸に受けます!アクトは……<突き刺さる視線><乳辱>で!
【GM】 はぁい!ではでは・・・
【GM】  
【GM】 パシャパシャ!ライトアップされた胸に、魔力の篭ったレンズの視線が突き刺さる・・・
【GM】 すると、視線が物理的な力を持ったように、ぐい!ぐぃぃ!っと優樹菜の胸元を引っ張り出します!
【GM】 見えない手で胸をまさぐるような、しかも、その全てはバッチリ目の前のカメラマンのレンズに収められている!
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「お、おい……てめぇ、ふざけんな、っ、ぁあん!ど、どうして胸が、ふぁ、っ……!んんん!」見えない力で胸が引っ張られ、プルン!と弾けるように巨乳が飛び出す。その視線を受けると背筋にゾクゾクとした快感が走る。頬を紅潮させ、胸をまさぐられる刺激に内股となってしまう。が、まだまだ投資は萎えていない様子で、相手をキッと睨み付けて
【優樹菜】 ▽
【カメラマン】「んっふっふっ♪いい表情ですねぇ♪ですがお気づきですかぁ?貴女のその目にぜぇんぜぇんっ、覇気がありませんよぉ?」
【GM】 わきわきと手を動かし、優樹菜のむねがどれほど楽しげにたわんでいるかを表現しながら楽しげに告げるカメラマン。
【GM】 この結界に入る素質を持った雌、それを呼び覚ます催眠が優樹菜にしっかり効果を発揮しているのをその表情から確かめて実に上機嫌だ。
【GM】 ▽(RP後、判定に-5をうけつつ、行動どーぞw
【優樹菜】 優樹菜「くぅぅ……!ば、馬鹿にしやがって、ンン……あぁう!」お尻に加えて乳房も弱いのか、相手の言葉に歯を噛み締めながら快感に耐える。辱めを受け、目の端に涙を溜めながらも左右の銃を構えて
【優樹菜】 ではでは《マルチプルスナップ》行きます!
【GM】 確か2回攻撃だったっけね!
【優樹菜】 はいっ!
【優樹菜】 2d6-2
【GM】 b3_yukina -> 2D6-2 = [5,1]-2 = 4
【GM】 では、-5の効果をその2回攻撃両方で使い切る事になるでしょう!
【優樹菜】 2d6-2
【GM】 b3_yukina -> 2D6-2 = [3,2]-2 = 3
【優樹菜】 ひぇ
【GM】 んっふっふっ♪なぁんて弱弱しいのでしょう♪
【優樹菜】 こ、こんなハズでは……!
【GM】 防御点3で1発目は1・・・2発目はうけとめてしまった!
【カメラマン】「これはこれは、実に可愛らしい反撃ですねぇ・・・♪そんなに、可愛がって欲しいのですかぁ♪」飛んできた弾丸を手袋の手で受け止め、手の平で弄びながら挑発する。
【優樹菜】 優樹菜「う……る、せぇぇ……!はぅ、う、んんぁ!なんなんだよ、これ……ぁ、ぁん!」痴漢に尻を触られ、今は胸を弄られる。それによる快感が、加荒田の欲情を促しているがそれがなんなのか本人は理解できていない。相手の挑発にもゾク!ゾク!とした快感が背筋を貫き、表情がトロッと蕩け始めて
【GM】 ではでは蕩けてきたところで、ターン更新でMP回復・・・このターンは開幕無しです!
【優樹菜】 同じくです!
【カメラマン】「いい表情ですねぇ♪存分に可愛い顔を、恥ずかしい姿を、撮影しましょう♪」
【GM】 気持ち良さそうなユキナへ追撃だぁ!
【GM】 1d6+9+1+9+1 射撃/単体 致命表+2《能:4:死点撃》《補:3:狙撃》(MP7)
【GM】 bako_GM -> 1D6+9+1+9+1 = [5]+9+1+9+1 = 25
【GM】 25点どごんどごん!
【優樹菜】 その他に受けます!ここで使用するアクトは……<はじめてのキス>でっ
【GM】 カメラマン唇ないや・・・どうしよっかw
【GM】 おちんぽとはじめてのキスしちゃう?w
【優樹菜】 ではでは、それでお願いしますw
【GM】 それ以外は、その後のエロールで痴漢相手に・・・ってのも!
【優樹菜】 ふむふむ
【GM】 どちらがお好み?
【優樹菜】 おちんぽキスはノーカン!と言いながら、最後に痴漢達に唇を蹂躙されるというのが(((
【GM】 www
【GM】 りょうほうとはよくばりさんめ!ではまずはオチンポキスからだー!
【GM】  
【GM】 カメラマンは両手でくりくりと先ほどの弾丸をいじる・・・
【GM】 すると、手の動きと連動したかのように曝け出された優樹菜の胸の先端も同じ様に指で転がされるような快感が!
【GM】 遠隔操作で優樹菜の胸をいじり悠々と近づくと・・・カメラマンがぽろん!っと自らの肉棒を露出させます。
【カメラマン】「さぁ♪今から貴女の相手をしてくれるおちんぽですよ?しぃっかり、じゅんびしてくださいねぇ♪」
【GM】 ビクビクと剃り勃つのは機械と肉が交じり合ったような歪な巨根・・・表面にある突起が常に振動し律動する、人外の肉棒がぐりぐりとユキナのかおにおしつけられる!
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ひぐぅ!ぅあ……あぁ、あ!あ!ちく、ちくび……ぃ、が、どうし……て……!んんんぅぅぅ!」とうとう刺激が胸の先端にまで及ぶと、背筋を大きく反らせる。これまで以上になかった反応。それは、あからさまに弱点であるとおしえているものであった。眼を見開き、口をパクパク開いたまま、大きく弾んできた肉棒を目にして
【優樹菜】 優樹菜「やぁ……!ああぁぁぁぁぁぁあああ!そんなモン、見せんなあぁぁぁぁぁ!」ボン!と頬を真っ赤にし、顔を左右に振り乱しながら抵抗する。が、それも意味なく、彼女の花弁のように可憐な唇と禍々しい剛直が重なり合ってしまう
【優樹菜】 ▽
【カメラマン】「んっふっふっ♪悲鳴を上げる可愛らしい唇に、ワタクシのグロテスクなモノをくっつけて・・・実に惨めですよぉ♪ですが、それで終わりではかなしいでしょう?」」
【GM】 花弁の様に色づいたぷっくりとした唇に、どろぉっとした先走りをぬりつけていく・・・テラテラ輝くリップの淫猥さにカメラのズーム音が響き、その顔をゆっくりじっくり、カメラに収めていく・・・
【GM】 ▽(RP後、反撃カモン!
【優樹菜】 優樹菜「てめぇ……てめぇ、ぜってーー許さねえ!!……んんぅ……!」精液の口紅を受け、その臭いと味の苦さに顔をしかめる。胸の奥で怒りの炎をメラメラ燃やすも、どうも調子が今一つだ。この上ない屈辱を受けているのにも関わらず、甘い刺激が全身を伝わる。至近距離の相手に銃口を突き付け、反撃に入る
【優樹菜】 《ストライクショット》で!
【GM】 こい!!
【優樹菜】 2d6-2
【GM】 b3_yukina -> 2D6-2 = [2,1]-2 = 1
【GM】 -5は もうきえてるよ!!
【優樹菜】 あら、そうでしたか!ではでは改めて……
【GM】 なので出目3と魔力3で 6点かな?
【優樹菜】 では、六点でお願いしますっ!
【GM】 テンタクルの効果で+3があった!?
【GM】 なら、さっきのも7と6で4点うけて・・・この攻撃9から-3で6点貫通かなw
【優樹菜】 あ……わ、忘れてました……すみません;
【GM】 いえいえw
【GM】 合計10てんをうけたが、至近弾でも致命傷には程遠いらしい!
【GM】 ターン更新で、MP回復・・・開幕はお互いなしで省略だ!
【GM】  
【GM】 こちらの攻撃いくぞーー!
【GM】 1d6+9+1+9+1 射撃/単体 致命表+2《能:4:死点撃》《補:3:狙撃》(MP7) ずぎゅぅん♪つぎはどうなるかなぁ?
【GM】 bako_GM -> 1D6+9+1+9+1 = [5]+9+1+9+1 = 25
【優樹菜】 い、一回体力に受けますっ
【GM】 APがあるうちは 水着や装備効果以外ではHPだめーじにならないよ!
【GM】 自発的にAPはのこせない・・・剥かれるしかないのだ!ぐへへへ
【優樹菜】 おお……危ない危ない。ではでは、腰にダメージで<肉桃を這う手>でっ!
【GM】 らじゃー!
【GM】  
【GM】 カメラマンは唇に卑猥な紅を乗せたユキナの反撃を受け、僅かにのけぞる・・・
【GM】 しかし、そのままぐぅう!っと勢いをつけると、がばぁ!っと手をのばし、正面からユキナを抱きすくめる様に手まわした。
【GM】 すべすべのシルクのような手袋が、キチキチ!っと内部の機械音を包み込みながらそのむっちりとした桃尻煮指を食い込ませていく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ひぃ……な、何を……!」突然相手から抱き着いて来ると、心の奥がドキッと跳ねる。威勢とここまで近づいたことのない彼女は、異性と密着する新鮮味を感じ、酷い恥辱を与えられているのにもかかわらず淡い恋心のような気持ちを抱いてしまう
【優樹菜】 優樹菜「はひぃ!ひぅ!あ……ああぁぁぁああああ!あっ!あぁん!」そかし、それも束の間。触り心地の良い手の感触が弱点の尻肉を這うと、この上なく可愛らしい声を響かせる。全身を小さく痙攣させ、軽く達してしまったのか口元から涎をたらしてしまう
【優樹菜】 ▽
【カメラマン】「んっふっふっ♪心拍上昇、体温も脈拍も・・・貴女、今の状況を理解してますかぁ?無理やり、襲われて、無様に尻をもまれているんですよぉ?なのに、ずいぶん興奮して、いい声をあげますよねぇ♪」
【GM】 軽く達して、腕の中で痙攣するユキナに、心底楽しそうに声を弾ませ耳打ちする・・・襲われ、無理やり、なのに達した・・・実に変態な性癖の持ち主だと。認識させる為に。
【GM】 ぐいぐい!っと乱暴に左右の尻肉をもみ、他者に弄られる喜びをすりこませながら・・・
【GM】 ▽(RP後、反撃かもん!
【優樹菜】 優樹菜「や……やめ、ろ……言うな、言うなあぁ……♪はぁ、あぁう、ううん!」自分を煽る相手の言葉にも、罪深い性癖を持った心は反応する。視線は完全に蕩け、銃を持つ手にも力が入らない。もはや言葉だけの抵抗となってしまった今、尻を揉み込まれる快感に浸ってしまって
【優樹菜】 行動放棄!……とか。できますか?(震え声)
【GM】 してもいいけど・・・いいの?w
【優樹菜】 キャラ、動ける状態じゃないので(
【GM】 あはぁ///それじゃ、放棄した分だけ、後で何かボーナスを考えよう・・・w
【優樹菜】 ありがとうございますw
【GM】 ターン更新で、開幕省略・・・・、ぐったりユキナに、本番開始といこうか!
【GM】 1d6+9+1+9+1 射撃/単体 致命表+2《能:4:死点撃》《補:3:狙撃》(MP7) 変態ちゃんにご褒美だぁ♪
【GM】 bako_GM -> 1D6+9+1+9+1 = [1]+9+1+9+1 = 21
【GM】 21点!受動とアクトどうぞー!
【優樹菜】 受動!ないので<過敏な突起><射乳><強制絶頂>で!
【GM】 らじゃー!先に強制絶頂のダメージ抵抗だ!
【GM】 即座に【任意の能力】で目標値15の判定を行う。失敗すると【HP】を5点減らす
【優樹菜】 本来なら意志の体力!と言いたいところですが、意識がヘロヘロなので運動値で!
【GM】 ボーナスとして、この判定を無効化するか、好きなタイミングで攻撃判定に3d6 えらんでね!
【優樹菜】 2d6+2 了解です!
【GM】 b3_yukina -> 2D6+2 = [5,5]+2 = 12
【優樹菜】 んひぃ!耐えきれなかった……
【GM】 ボーナスで無効化してもいいんだよ?w
【優樹菜】 んー……では無効化で!(
【GM】 はぁいw
【GM】 ではえろーるだぁw
【GM】  
【GM】 ・・・・・
【GM】 ・・・・・・・?
【GM】 いくらまっても、反撃がきませんねぇ?
【カメラマン】「おやおや?どうしました?まさか、もうギブアップですかぁ?」腕の中で媚痙攣を繰り返す少女
【GM】 軽く尻を叩き、挑発的に声をかけても・・・反応は芳しくない様子。ゆっくりと肩を抱き、引き剥がせば・・・
【カメラマン】「これはこれは、なんとも素敵に、出来上がっていらっしゃるようで♪」
【GM】 とろとろに蕩けた少女の顔を確かめ、予想以上の淫靡さに肩を震わせながら笑いを堪える。
【GM】 反撃の気配も無い、目の前の雌にむかって無造作に手を伸ばし、今度は直に乳首を転がし、いじめてあげる。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「はひ……っ♪ひぁ……はぁ、あ……あ♪」顔をじっくり眺められると、銃を落として必死に隠そうとする。イヤイヤと首を左右に振り、相手の言葉に股間から甘い蜜を滴らせる。顔と下腹部にばかり意識が行っていたせいか、自身の最大の弱点にまで気が回らなかった様子。左右の突起を摘ままれ、コロコロ転がされる。たったそれだけで、少女は獣じみた悲鳴を上げる
【優樹菜】 優樹菜「んひっ……!ひひぃぃぃぃいっぃいいいぃいぃぃいいいいいいい!!!」
【優樹菜】 ▽
【GM】 ころころころ、すりすり♪きゅっvきゅっv
【GM】 最初は軽く摘み、シルクのきめ細かい肌触りで敏感な突起を優しくなで上げる。
【GM】 時折、根元から全体をつまんで緩急をつけて、指先だけで優樹菜の快感をコントロールしていく。
【GM】 巨乳をたぷたぷ揺らすようにちくびをつまんで左右に揺さぶり、千切れそうに鳴るまで引っ張りあげたり・・・
【GM】 その手つきに一切の容赦はなく、二つの桜色の弱点を晒した少女を絶頂に向けて追い詰めていく・・・・
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「いぃぃぃ!いッ!いいぃぃいぃ!やしゃし、や!ああぁ!しゃしく、あ!あぁぁああああ!!」シルクの心地良い手触りに加え、優しい愛撫。それにより腰が蕩けてしまいそうな快楽に襲われ、もっともっとと言わんばかりに胸を突き出してしまう。
【優樹菜】 優樹菜「ふぁあ♪あ……あぁああ!ああ、あ!あぁん!あひっ、ひぃん♪」そして、緩急のついた刺激で快感をコントロールされると、乳房が、乳首がそのテクニックにメロメロとなっていく。強気だった口も今となっては猫のように甘くなり、腰をくねらせる
【優樹菜】 優樹菜「おひっ!ひ……ひぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁ!!!♪♪」そして、最後に強い刺激が乳頭に与えられると、獣じみた悲鳴をあげてしまう。左右の突起からは何か乳白色の液体が滲み、胸の奥から何か大きな波がこみ上げてくるのが実感して来る
【優樹菜】 ▽
【カメラマン】「おやおや、随分恥ずかしい体質のようですね?襲われ、辱められて、惨めにあえぐだけではなくて、媚びるように母乳まで零すなんて♪」
【GM】 きゅう!きゅうう!ぎゅりりりり!突き出された胸、その先端を摘み潰せばぴゅるっと乳白色の母乳が迸る・・・
【GM】 シルクの手袋にしみこんだ母乳のおかげで更にすべりのよくなった手は、ぐわっと手を広げ、疼く胸のつけねをぎゅうっと両脇から握り締める。
【カメラマン】「まるで雌牛・・・しかも、人様をさんざん煩わせるどうしようもないドMな雌畜生だ♪感謝しなさい?貴女のその淫堕な欲望を開放する様、ワタクシが余すとこ無く、記録してあげましょう♪」
【GM】 その言葉が終わると同時、カメラマンの手はユキナの胸を根元から絞り上げ、じゅぷにゅぅうん!っと乳首に向けて力強く乳搾り愛撫していく!
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あ……♪あぁ、あッ♪あ……ぁ、ぁああぁぁぁぁあああああ!!あぁん♪ひぅ!ぁ!あっひひひひぃぃぃいい!」乳首を潰される度、可愛らしい声で鳴き喘ぐ。媚びを振りまく様に体がくねり、最後の言葉を耳にする。直後、乳房の根元から荒波のような快楽が襲う。頭の奥の何かが弾け、左右の突起から噴水のようにミルクが飛び出す。とうとう深い深い絶頂に達してしまった優樹菜。白目を向き、鼻水と涎で綺麗な顔を汚す、下品なアへ顔をカメラマンに提供してしまう
【優樹菜】 ▽
【GM】 真正面からその下品な噴乳アクメのアヘ顔を撮影したカメラマンは、びしょびしょになったスーツをやれやれと見下ろしながら、痙攣する優樹菜を地面に転がす。
【GM】 ガタンゴトン、ガタンゴトン、いまだ走り続ける電車の揺れに合わせて胸がゆれ、だらしなく弛緩している少女の股座に、最後の楔を打ち込もうとしゃがみこんだ・・・
【GM】 ▽(RP後、はんげきかもん!
【優樹菜】 優樹菜「はぅ……ぐぅ……♪」すっかり快楽の頂に入る彼女。極楽気分で床に横たわる中、武器が淡く輝きだす
【優樹菜】 《アクセラレイション》の後に
【優樹菜】 予備魔道炉で魔力回復!そして《マルチプルスナップ》!
【GM】 こぉい!!
【優樹菜】 更に三回攻撃の内、二回に《ラストシュート》!
【GM】 ヒェ!
【優樹菜】 10d6+6
【GM】 b3_yukina -> 10D6+6 = [4,2,6,4,1,6,1,5,4,3]+6 = 42
【GM】 火力特化で耐久面はそうでもないカメラマン!やっばーい!
【優樹菜】 10d6+6
【GM】 b3_yukina -> 10D6+6 = [5,5,3,3,5,1,4,6,3,4]+6 = 45
【優樹菜】 2d6+6
【GM】 b3_yukina -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
【GM】 防御3で39+42+13・・・合計94点!?
【優樹菜】 これぞ、ツインバスターライフル三連射……
【HP】63/73> HP-31/72 その三連射で、カメラマンはばらばらに消し飛んだ!?
【優樹菜】 ほんとはCP15溜めて最大火力たたき込みたかったのはヒミツ←
【GM】 ねらってそうだなぁっておもったよw
【GM】 では・・・これでカメラマンとの勝利は確実だ!・・・が、軍団セッションは只では終わらない!
【優樹菜】 一回致命傷表振っても良かったかも、と後悔中です(
【GM】 ☆痴女判決:指名手配相当(掟):軍団敗北時、PCが運動(14)の判定に失敗すると、敗北の施設を使用される。解説:司法の名の元にヒロインへ恥かしい冤罪をかぶせ、様々な証拠映像を提示し彼女達の人生に多大なる傷痕を残す。
【GM】 運動で14異常を出さないと 社会的に死ぬようなダメージが!
【優樹菜】 2d6+2
【GM】 b3_yukina -> 2D6+2 = [5,6]+2 = 13
【優樹菜】 おしいいいい
【GM】 あぶなかった・・・!
【GM】 ギリギリ逃げ出せなかったようだねw
【GM】 では、ご褒美にこれをあげようw
【GM】 ☆雌豚ヒロイン晒しageチャンネル:晒し台相当(捕縛):[●]侵略点2を得る。解説:敗北したヒロインの痴態を配信しているチャンネル。 
【GM】 言い逃れできない映像と証言、そしてそれを拡散するネットの書き込みが、ユキナちゃんの今後に大きく影響を及ぼすぞ!
【GM】 というわけで・・・どういう展開か、エロール開始!
【GM】  
【GM】 一瞬の油断、確実に堕ちたとおもった雌からの反撃。
【GM】 カメラマンがその力の奔流に気が付いたときにはもう手遅れで・・・目の前に迫る滅魔の力に押し流される!
【GM】 ▽
【優樹菜】 それは、武器が一人でに動いてるとしか言いようがなかった。少女の手に戻った武器は形を変形させ、砲身の長い長銃と化す。そのまま強力な三連射攻撃をお見舞いし、見事に魔物を葬り去った
【優樹菜】 ▽
【GM】 胸を、腕を、脚を打ち抜かれ、バラバラと機械の塊をばら撒くカメラマン。
【カメラマン】「っっ・・・いやぁ、ギギ、、油断、しましたねぇ、、、パキャ!、、、まさか、ここで、大逆転・・・とは♪素晴らしい、力です・・・♪」カメラの頭だけになったカメラマンはチカチカと録音のランプを点滅させ、ひび割れたレンズを優樹菜に向けて賞賛を送る。
【GM】 事実、カメラマンはもう直ぐ自身を保てなくなる程のダメージを受け、アレほど流暢だった言葉も途切れ途切れだ・・・
【GM】 だが、だからこそ、カメラマンは、勝利を確信してしまった。
【カメラマン】「お嬢さん・・・気がついていましたか?この空間は、現実世界から貴女のような歪な性癖をもった女性を選別する為の空間だと・・・そして、この空間を維持していたのがワタクシだと・・・、んっふっふ・・・あと数十秒でワタクシと共に、結界はただの瘴気と成り果てるでしょう・・・そう、貴女を、その状態で、現実に、もどして・・・ね♪」
【GM】 瘴気はヒロインですらまともにあびれば無事ではすまない邪な魔素、一般人が吸えば間違いなくレイプ魔を生み出す恐ろしいモノ。
【GM】 現実の時刻は夕方、混んだ車両の中、逃げ場は無く、カメラマンとの戦闘で衣服はちぎれ、絶頂を味わい脱力した優樹菜は、彼らの絶好の獲物になる事を・・・
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「んん……ぅ……え?」混濁する意識の中、相手の言った意味が良く理解できていないようす。いや、普通の状態でも理解できていなかったのかもしれない。深い絶頂で腰が抜けている中、変わっていく景色をぼんやりと眺めていて
【優樹菜】 ▽
【カメラマン】「んっふっふっ♪では、楽しんでください・・・ストリーミング・ショウは、貴女を、どこまでも・・・撮りつづけ、、、」
【GM】 言葉が最後まで紡がれる前に、カメラマンの赤いランプが消える・・・
【GM】 同時に、うっすらと見えてくるのは電車に乗っていた沢山の人、人、人・・・
【GM】 満員ではなく、さりとてけして空いても居ない車両内で、レイプ直前の格好のまま、優樹菜は放り出された。
【乗客たち】「うわ!?なんだ!?」「きゃぁぁっ///」「な、なんだこの女、痴女だぞ!?」一瞬騒然となり、優樹菜の周りから人が引いていくが・・・
【GM】 ふわあぁぁぁっと車内に満ちる甘ったるい香りの瘴気に人々があてられるたびに、その反応がかわっていく
【乗客たち】「あぁぁ!?もしかして、ヤってほしいのか?」「なんて、ひっどい格好///きっと変態よ!誰かあの子にお仕置きしてよ!」「痴女にしちゃ、若いしとんだ変態だ・・・へへっへ、ここでヤられても文句はうけつけねぇぜ?」
【GM】 徐々に優樹菜を嬲る言葉が混じり、視線は侮蔑と情欲にまみれ、ひとり、また一人と、男達がズボンから肉棒を取り出して優樹菜に襲い掛かる。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ちょ……嘘……待っ……!」うっすらと変わりゆく景色の中、その意味をようやく理解する。が、沢山の人に今の格好を見られるとなると途方もない快感が背筋を貫いていく。ゾクゾク、ゾクゾクと。息を荒くする中でも、どうにか逃げようと這いつくばって逃げようとする。敏感な桃尻を晒し、くねらせながら移動する。
【優樹菜】 優樹菜「ふあ……あ、ぁ……私、痴女じゃ、な……♪」背中から聞こえる言葉に、背中を震わせながら振り向く。するとそこには、数々の肉棒が。カメラマンの一物を思い出し、ヘソの下がキュン♪と疼く。みるみる内に顔も再び蕩けていき、全身から発情オーラを出し、ヤれる雌であることを無意識にアピールしてしまって
【優樹菜】 ▽
【GM】 逃げる優樹菜に、下卑た罵声がなげかけられる。
【GM】 時折、くねらせる尻を叩いては笑い声が上がり、更にその勢いは増していく。
【GM】 這いずるように逃げる・・・というよりは、すっかり雄を誘う雌の如き優樹菜が、どうにかドアまで逃げたところで、とうとう男達の限界が訪れた。
【GM】 ぐいん!っと逃げる優樹菜の上体を電車の窓に押し当てると、座席の両方から手が伸び四肢をつかんで尻を突き出させる。、
【GM】 多勢に無勢、いまや車両の全ての人間にその痴態を見られ、撮影され、侮蔑されながらそのぬれそぼった膣口に、誰のものとも知れない肉棒が押し当てられた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 ここで<純潔の証><後ろの処女>をっ
【GM】 OK!
【優樹菜】 優樹菜「ひぁぁ……♪やめ、やめ……あ、ぁぁあ……♪」全てを出し切った彼女に、もう抵抗する力は残っていない。立ちバックのような姿勢となるが、この体制が恥ずかしくて一番気に入りそうなのだろう。込み上げる快感と共に尻をくねらせ、肉棒を誘うようにダンスする。無垢な割れ目は淫猥にも震え、肉棒の先端を今か今かと待ち構える
【優樹菜】 ▽
【GM】 最初の男は、遠慮なく、一気にその肉棒を打ち込んだ。
【GM】 そこには処女をいたわるような愛撫も優しさもなく、ただただ目の前の恥知らずな女
【GM】 …いや、雌穴を「使う」事だけに、処女膜を破り、一気に膣をえぐり、ばちぃん!っと尻たぶに腰を打ち付ける音を響かせて、一気にピストンしていく。
【GM】 ばちゅん!ぐじゅん!ずぐ、ぶぎゅ!パンパンパン!膣をえぐり、肉を打つ音を響かせ、こうそくピストンを繰り替えス男は獣のように吼え、動物のように犯していく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「んふぉ……♪ほほぉっぉおおおお……!♪」一気に肉杭を打ち込まれ、背筋を反らせて間抜けな声を響かせる。巨乳とその顔を窓から晒し、初めてにもかかわらずたった一突きの挿入で絶頂してしまう。雄の激しいピストンにも快感を感じ、尻に打ち付けられる衝撃すらも甘く平らげていく。獣のような男に獣のような姿勢で犯され、この上ない幸福感を感じ、最低な痴態を晒し続ける
【優樹菜】 ▽
【乗客たち】「ん?おい、まてまて!この女、股から血が・・・処女だぞ!?」「はぁ?マジかよ!撮っとけ!痴漢レイプで処女膜ぶちやぶられて、よがるなんてありえねぇ!」「うっわ、最低vアタシならもう生きていけないくらいひどい初エッチじゃぁん///」「でもでも、人間やめてるんならぁ、お似合いじゃなぁい?ほら、んほんほ、もぉもぉいってるぅ///恥ずかしいぃーー///」
【GM】 パシャパシャパシャ!カメラのフラッシュが四方から飛ぶたびに視線が突き刺さるのを実感させ、動画も取られているのか途切れない視線もある。
【GM】 そんな周囲の状況で、漸く男も自分が処女を奪った事を知ると、その興奮が一気に男にトドメを刺した。
【GM】 予感も、余韻も、思い出も残さない、たただ孕め!という強い意志だけをこめた一突きを叩き込むと・・・
【GM】 どくん!びゅる!びゅるるる!っと優樹菜の膣内にタップリ中出しを決める・・・
【乗客たち】「どけ!次は俺だ!」「ははは!破瓜の血がざーめんでぐっちょりv一枚おまんことらせてよv」
【GM】 射精した男は直ぐにどこかに消え、新しい男が直ぐにセカンドバージンを奪う。その合間すら恥ずかしい写真を取られ、優樹菜に休む暇は一切無い。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ひひ……っ!あひん♪おぉぉ……おぉん!ひぐ、ぅぅ♪とらにゃい、れ……♪私の恥ずかしい姿、とらにゃいれぇぇぇぇ……♪オッパイとあしょこ、キュンキュンしゅりゅのぉぉぉぉ……♪ひひぃん!」周りから侮蔑の言葉を投げられ、シャッター音を耳にする。フラッシュを浴び、その音が耳に入るたびに軽い絶頂を繰り返してしまう。自分の変態性を更に周りにばらしてしまい、すっかりドツボにはまってしまった中、男の精を受け止める
【優樹菜】 優樹菜「はひぃぃぃぃいいい!しょんな、しょんなぁぁぁ……♪も、やめ、らめぇぇ♪あそこ、気持ち良い……良い、のぉぉ……♪」同時に絶頂し、左右の乳首から母乳が飛び出す。ガラス窓を白く汚し、更なる痴態うを見せながら二本目の剛直を受け、はしたない声と共にまた絶頂する
【優樹菜】 ▽
【GM】 ガラスを汚す乳白色の母乳・・・それすら乗客たちの嘲りと興奮のスパイスとなり、両脇から母乳絞りの愛撫が始まる。
【GM】 引きちぎれそうなほど左右に胸をひっぱり、両方で別の手が、唇が母乳を出せと責め立てる。
【GM】 そんな中、二人目の男もまだまだ処女くささのぬけないキツキツマンコに早くも限界を迎え・・・どびゅるるる!っとザーメンをぶちまけた。
【乗客たち】「っはっははは!もう妊娠したの?早すぎヤバすぎ!マァマァ!おっぱいちょーだい♪」「キモ!まじ家畜じゃん!同じ女にみられたくねーんですけどぉ♪」「ふぐぐ!?まだきっつい!おい、ほんとに俺で3人目かぁ?しるしつけてやるよ!」
【GM】 きゅ、きゅ、きゅっ♪尻にマジックで3つの線がかかれ、3本目のオチンポがずんずんずん!っと膣内の2人分のザーメンをミックスしていく。
【GM】 そして程なく3人目のザーメンもタップリ中に注がれ、優樹菜のまんこから逆流していた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あぁぁぁぁ……♪ふぁ、あぁ、あ!あぁん♪オッパイ、しょんな、乱暴にしにゃいれぇぇ……♪ミルクとまりゃないのぉぉ……!おお、ぉぉん!もぉ……モー……モー!」二人目の男の精も受け止め、扉に体重を預ける。左右から胸を揉みしだかれてしまえば、家畜の牝牛のように面白くミルクが飛び出す。乗客たちの言葉に興奮し、まだまだ性欲が湧き出て来る。尻をくねらせ、三人目の男を受け入れると絶頂を続け、精を受け止める
【優樹菜】 精を逆流させる快感。それがとうとう理性も焼き切ったのか、先ほどの乗客の言葉を思い出しついには牛の鳴きまねまで始めてしまう
【優樹菜】 ▽
【GM】 乗客たちはその牛まねに爆笑し、更にユキナの身体に手を伸ばして、罵声と精液を浴びせていく。
【GM】 そんな中、優樹菜のオマンコから溢れるザーメンに顔をしかめた何人目かもわからない男が・・・
【GM】 つぷっ、っとオマンコの直ぐ上でひくつくアナルに肉棒を付きたてた。
【GM】 ぷっくりした亀頭が優樹菜の尻の皺を伸ばすほど押し広げ、本来排泄だけに遣われる穴に異物感と、快感を送り込んでいく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あぁぁ……♪あ、あひん!もぅ……モーもーっもー♪んぁっ!しょこ、ちがうぅ……♪もぅんんん!」連続絶頂を経て、開発されきった全身。身体中に白濁とその香りをまとわりつかせ、なおも淫らな舞を披露する。底なしの体力で男タッチを相手にする中、不意に尻穴へと剛直を挿入され、目を見開いて快楽を甘受する
【優樹菜】 ▽
【GM】 するりと直腸へ入り込んだ肉棒は、絡みつく腸の温かさと激しいうねり、締め付けに、あっという間に陥落してその尻穴に白濁を注ぎ込む・・・
【GM】 くぱぁっとひらいた、尻穴の良さに、続く男達は更に興奮を高めて2穴を抉り、思い思いにお気に入りの穴に精液を注ぎこんで言った・・・
【GM】 乗り合わせた数十人の男は例外なく、優樹菜に精液を注ぎ、その数だけ動画が、写真が、落書きが増えてイッテ・・・
【GM】 優樹菜に、どうしようもないほどの快楽の爪あとをのこしていった・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 そこから数十分、なぜか環状線を一周し、大幅な遅れをもって本来の駅に到着した電車。
【GM】 何事かと駅のホームには沢山の人が待ち構え、ゆっくり開くドアへ視線を注ぐ・・・
【GM】 そして、一人の例外も無くその扉からあらわれた少女の姿を見て、絶句してしまった。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「もぅ……モオォ……ぉあ、アヘェ……♪」カエルの肢体のように仰向けに寝転がり、両手はピースサインを作っている。白目を向き、全身は母乳と精液でコーティングされきってしまっている。蟹股の中央からはドロットした白濁液が溢れ、雄臭い臭いを漂わせている。数々の精を受けて膨らんだ腹、全身に書かれた正の字がその凄惨さを物語っていた。
【優樹菜】 それでも少女は満足したように、笑顔のアへ顔を決めてあり、みっともないトロ声を上げて絶頂の余韻に浸っていた。
【優樹菜】 ▽
【GM】 慌てふためく周囲の人々、車内で意識があるのは無様に痴態を晒す少女だけ、他の乗客は例外なく昏倒している有様だ。
【GM】 混乱の渦になったホームから、一人のスーツの男性がゆっくりとはなれていった・・・
【???】「んっふっふっ♪これで取れ高は十分ですね、あとは彼女を催淫ガスによる乱交事件の主犯に仕立て上げて・・・あぁ、情報拡散の工作もしましょうか♪忙しくなりますねぇ♪」
【GM】 なにやら楽しげに肩を震わせ笑う男の顔は…………
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【輪姦】熱血魔法少女、優樹菜。地下鉄デスマッチ!【1周目】」
【GM】 シナリオクリア、おめでとうございます!!
【優樹菜】 お相手、ありがとうございます!楽しかったです♪
【GM】 そういってもらえるのが、一番GMしてて嬉しい瞬間!(どろぐちょ優樹菜をだきしめぎゅっぎゅw
【GM】 ではでは、リザルトの為に、総獲得CPとSP 使用アクト数の報告願う!
【優樹菜】 CPが5、SPが15で使用アクト数は10です!
【GM】 CPは総獲得だよーw
【GM】 使った分も含めてw
【優樹菜】 あら……では、CPは17です!
【GM】 あいあいさw ではでは~~
【GM】  
【GM】 PCリザルト:優樹菜
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:10(10) + CP:17 + 戦略:2 + 装備効果:-10 = 59
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:7.5 = 11.5 [SP]15 [名声]1 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印]なし [人脈/任意]なし
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&指名手配)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:2 + 軍団施設:22+5 = 49
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:0 + 軍団施設:2+2 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上になります!
【GM】 いやぁ、1時間も予定オーバーしてごめんね?眠気は大丈夫?
【優樹菜】 大丈夫です♪楽しかったので眠気も忘れてました(笑)
【GM】 あはーw
【GM】 優樹菜ちゃん、えろかわいいものね、しかたないね・・・///
【優樹菜】 ありがとうございますw 次も続けていく感じですかっ?
【GM】 もし、今日のセッション経て、またあそびたい!っておもってくれたなら!是非w
【優樹菜】 もちろんです!またまた遊びたいですw
【GM】 わっふぅ///
【優樹菜】 次はいつくらいにできますかね…?
【GM】 それじゃぁ、次回の日程とかプレイ内容はまた後日相談ですかねーw
【GM】 ん~
【GM】 来週はちょっと妖しいかな・・・
【GM】 月曜の夜しだいで、火曜日の夜が開くかも?
【優樹菜】 忙しいですもんね……ふむふむ
【GM】 他所のGMでどっちかで開催!ってことになってるのだw
【優樹菜】 なるほどw またいろいろ聞きたいですっ
【GM】 なら日程はそのどっちかか、それがダメだったら翌週ってことでw
【優樹菜】 了解です!ではでは、こちらの予定も確認しつつ報告します!
【GM】 はぁいw
【優樹菜】 では……今日はこの所でっ!お相手、ありがとうございました♪
【GM】 次回の内容も、その時にかなw
【優樹菜】 了解ですw あ、ログはどうしますか?
【GM】 こちらこそ!遅くまでかかっちゃったうえにやりたい放題ぐぎゃぐちょにお付き合いありがとーw
【GM】 あ、そうだね!
【GM】 よければ 私がいつものようにあげていいかな?
【GM】 http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/560.html ここへw
【優樹菜】 もちろんです!お願いしますっ♪
【GM】 あいあいさー!まかされよ!
【優樹菜】 ありがとうございます♪ ではでは……今日はありがとうございました!また宜しくです!
【GM】 またね!優樹菜がどう成長するか たのしみにまってるよーw
【優樹菜】 はーい!期待しててください♪では、失礼します!
【GM】 おつかれさまーw