【GM】  
【GM】 自己紹介
【GM】  
【霊奈】 「さって、それではいきましょうか。GOGO」
【霊奈】 「こういう場所なんですから狂った人間がいる。当たり前ですよねー」
【霊奈】 「犯罪者には容赦はしませんよ。お覚悟を」
【霊奈】 ふわふわとしたセミロングの髪に小柄ながらもどこか大人びた雰囲気があるようなないような
【霊奈】 人付き合いはそれなりに良いものの、どこか冷めたところはあり近しい人はあまり作らない傾向にある
【霊奈】 その実、実家は政治家系の家系でお家での権力争いのようなものの勃発に辟易してるというか半ば呆れながら一歩引いて過ごしている
【霊奈】 勉強は問題なし、正直家はつまらないのでメイデンアバターを持っていることを利用してアルカディア内でウイルスハンターをしたりする
【霊奈】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CD%E8%C6%BB%A1%A1%CE%EE%C6%E0%A1%CA%A5%A2%A5%EB%A5%AB%A5%C7%A5%A3%A5%A2%A1%CB
【霊奈】 プレイヤーはぼろっくらしいですよ。よろしくね
【霊奈】  
【霊奈】  
【GM】 はいどうもありがとう!
【GM】 んではでは きっと外野からもツッコミが来そうだけど 今回は本当にエロ度が低いよ! お願い信じて!!
【GM】 っていう クーフーリンです よろしく!
【GM】  
【GM】  
【GM】 では……霊奈。君はメイデンアバターという事実が発覚してからは自分から色々と動き始める。正直、まあそちらのほうがスリルも色々満点。楽しいことも満点…そんなウィルスハンターの世界へと脚を踏み入れた
【GM】 そんな中、今回は今から4,5年前からずっと動いているとある事件の噂を聞いた
【GM】  
【GM】 -神隠し事件-
【GM】  
【GM】 その名の通りアバターが消失するという事件である。 その後中の人間すらも動かなくなる。 そんな奇妙な事件が起こっていた。
【GM】 そんな過去ログを得た君は…最近その場所ではないかと思われるレッドエリアの廃墟 元は貴族がいそうな豪華な屋敷の跡地へとやってきていた。
【GM】 ▽ こんなかんじで Q
【霊奈】 「うーん、普通にまんま怪しいですねー。この場所」雰囲気バッチリ、夏場だったら肝試しにでもなんか誰か来そうな場所だとか思いつつ足を踏み入れる軍服の少女、レッドエリアを歩くには割と不自然だけど「それにしても、4年以上前の事件ですかー。警察何してんでしょうか」それは言ってはいけない

【GM】 ちなみに この一件に関してだが稀に発生しているということ。 4年ほど前は異常なほど起きていたので動いたりもしていた 当然無事保護された子もいる(錬とか)
【GM】 というわけで目の前の建物(廃墟)をサーチすればわかるが 何かの反応がある。 しかし反応が小さいせいか一般人か ウィルス化か ハッカーかはわからないようだ。
【霊奈】 「もー、こんな美少女が捜査とか危険な香りでイヤンですね」やんやんと首を振りつつ、てきとーな冗談を言いながらサーチを開始して「さて、なーんかありそうですけどー」こんな場所に住んでる人とか怪しい。きっと犯罪者に違いないそうに違いない。っていうか、一般人とか普通考えられないんで――、一応まだ武器出すのはアレっぽそうなので置いとこう。とりあえず警戒しながら進もう進もう
【GM】 では中に入っていく
【GM】  
【GM】 中は薄暗いが、そこまで周りを見るのに苦労はしないだろう。 が……その奥へと進んでいくと気配は殺気へと変わる。
【GM】 がさがさと周りを探るように動き回っている 君をじっと見ているようだ……殺気を剥き出しにしながら。
【霊奈】 「んー、どちら様でしょうかね」唇に指を当てつつ、小さく笑う「隠れてないで出てきていいですよー、怪しい人じゃないですよー」視線を感じる方を見ながら――「それともこんな美少女相手に恥ずかしくって出てこれないとかですか?」やーん、もう奥手な人ーとか。絶賛ふざけ中
【GM】 そんな風に君がふざけながら歩いてると 殺気は急に強くなりそのまま霊奈を挟むように現れる
【GM】 【A】「くっそぉ!人を小馬鹿にしやがって!!」【B】「こいつもメイデンアバターだぞ…くそ!!」そういうと一人は剣を 一人はプログラムコードを起動させ構える。
【霊奈】 「ん?今、こいつ゛も゛って言いました?」あら?とちょっと意外そうな表情で唇に人差し指を当てて、そしてもう片方の手には漆黒の銃が現れる
【霊奈】 「ちょーっと、お話しを聞かせてもらってもいいですかね?答えは聞いてまっせんけど」ニッコリと笑って
【GM】 【A】「話すことなんかない!」【B】「お前の血をよこせ…!その血を飲めば俺達は再び生きれるんだ!!」二人の男はそう叫ぶ。ちなみに見た目はフードつきのローブを身にまとい、感じ的に日の光を寄せ付けなくするものだというのがわかる。
【霊奈】 「血?アバターの血を吸っても意味なんてないと思いますが」何言ってるんですかこの人達って感じに可愛らしく首を傾げて「そもそも、生きれるとか。何死人みたいな事言ってるんですかねぇ」
【GM】 【A】「……こいつ、あの時のメイデンアバター共とは違うみたいだぞ。」【B】「どうする……だが、説明する必要はねえ……知りたかったらその体で教えてやるから…」そう言いながら口を開くB(魔術型) その歯は犬歯のような歯が見える。「その首筋をかませてくれよ身体で教えてやるからよ。」
【霊奈】 「やん♪こんな美少女を襲いたくなるのはわからないでもないですけど」ぽ、と頬を染めて。いや、ふざけてるだけですが「――――犯罪者予備軍には違いないようですから。ちょっと手荒にしても許してもらえますよね?」小さく不敵に笑うと漆黒の銃を両手に構え、くるっと回して構えて
【GM】 【A】「やる気満々だな。やっちまおう!」【B】「だな…やってからしっかりやっちまおう!」男たちは各々構え襲い掛かってくる
【GM】  

【謎のNPCデータA・B(3)】VS【霊奈】

【GM】  
【GM】 開幕
【GM】 こっちはなし!
【霊奈】 こっちもない!
【GM】 以後カット!
【GM】  
【GM】 霊奈 
【GM】  
【GM】 ちなみにAは剣持ってるね Bはさっきいったプログラムコードを持ってる
【霊奈】 ツイスターデッドポイントと言いつつ
【霊奈】 狙いはBだ!
【GM】 やめたげてよお
【霊奈】 「まず、鉄則としてですね」風を切るような音と共にその姿が掻き消えて
【霊奈】 念の為にオーバーライトイエローまでブッ込んで
【霊奈】 2d6+2d6+1+7+7

【ダイス】2D6+2D6+1+7+7 = [1,2]+[5,5]+1+7+7 = 28

【GM】 殺意高いなおい!
【霊奈】 あ、スパッツ効果忘れてた
【霊奈】 30点雷で
【GM】 30点だな・・・

【謎のNPCデータA(3)】VS【霊奈】

【霊奈】 「殺意様の法則、まずは後衛から仕留めましょう」
【霊奈】 後ろに回り込むと雷弾を数発打ち込んで、華麗に着地
【GM】 【B】「な、きえ・・・!?ぎああああああああああ!?」雷の弾を身体にしっかりと打ち込まれその電流が多く流れ…バタリとBは倒れ起動させていたプログラムコードがふっと消える
【GM】 【A】「くっ!」そしてAは剣を握りしめ「うおおおおおお!!」大きく叫び剣を振り上げる。
【霊奈】 「あ、デスペナするほどの攻撃ではないので大丈夫ですよ、うん」
【GM】 【A】「うるさいうるさい!!何もわからない貴様がーーー!」
【GM】  
【GM】 A
【GM】  
【GM】 う、うおおおダークネスヒット 強撃!!
【GM】 くっそーー! Bが生きてれば 催淫かけたのにー!(
【霊奈】 地味に強そうな攻撃を!
【GM】 3D+3+2 闇属性もち

【ダイス】 3D+3+2 = [1,1,3]+3+2 = 10

【GM】 10!
【霊奈】 じゃあ、胸APにダメージ入れて
【霊奈】 18→8
【霊奈】 耐える!
【GM】 くっ まあ十分か…
【GM】 【A】「くっ…くらええ!」黒い闇の光を放ちながら霊奈に一閃
【霊奈】 「きゃっ――ちょっと、あんまり抵抗しないでくださいよぉ」軍服が微かに斬れた――斬れたのだが。意外と硬かった、直撃のはずなのに「って言いますか。もしかして論理コード外れてそうですし、やっぱり容赦無しでいいですよね?」
【GM】 【A】「ええい、黙れ黙れ!お前なんかに俺は…まけん!」
【GM】  
【GM】 霊奈
【GM】  
【霊奈】 さっきと同じ三つのコンボ
【GM】 容赦ねええええ!
【霊奈】 4d6+1+14+2
【ダイス】4D6+1+14+2 = [3,1,1,3]+1+14+2 = 25
【GM】 33-4(チーン
*ku-hu-rin topic : 【】
【霊奈】 「いえ、もう勝負ついてますから?」男が叫んだ時にはすでに背後に居て
【霊奈】 ゼロ距離でスタンガンの要領でバチィ!と
【GM】 【A】「なっがっはああああ!!」バチバチバチっと強力な電流が流れてくればそのままばたりと倒れる。
【GM】 戦闘 終了
【GM】  
【GM】 では真っ黒こげになった二人の男がはその場に倒れます。
【霊奈】 「半殺しで済ませてみましたけど、お話しできますかねー?」ひょいっと近づいてしゃがみこんで問いかけよう
【GM】 【A】「ぁ・・ぅ・・ぁ・・・」【B】「………」2人は喋れる状態じゃない。にしてはおかしい
【GM】 いくらなんでもここまで苦しむ?ほどの一撃?ではなかったのに対して 彼らは非常に苦しんでいるのがわかる。
【霊奈】 「もしもーし、聞いてますかー?」フードを取ってしまえ。例え外道な行為であろうとも
【GM】 では、フードを取ると、半分消えかかってるのがわかります。 顔のデータ部分が欠損し、姿の認識が半分できていない状態だ。 その後 顔から見てわかるが他の部分も 姿が崩れ消えているのがわかる。
【霊奈】 「わーお」流石にそれには驚きの顔、ちょっとこれはやっヴぁいのではないだろうか。適当に土産話になりそうなので記録データを保存しつつ「ふーむ、これNPCじゃないんですよね?」調べてみようそうしようわかるかな
【GM】 では君が調べようとした瞬間
【GM】 【?】「あー、ごめんね。これ以上彼らになんかすると本当に”消えちゃう”からさ。やめてあげてくれないかなぁ?」かつんかつんっと、現れる一人の男、 長い赤い髪を束ね、白を基調とした綺麗で豪華な服。腰にはロングソードを挿した。年齢は20代くらいの男が歩いてくる。
【霊奈】 「うーん、なるほど。ほんとに消えそうですし一旦保留にしましょう彼らは」ぱん、と手を叩いて立ち上がり。両手を後ろで組んでくるっと振り返れば軽くポニテにした髪が流れて「で、貴方は何か事情を知ってそうですけどー、お話しできる人ですかね?」と、笑う
【GM】 【?】「事情を知ってるーっていうかー当人?」あははっと軽く笑いながら言う「メイデンアバターみたいだねえ見たところ。んー、できればお願いなんだけど、ここは目をつむって回れ右しておうちに帰ってくれないかなぁ?」お願いっという感じに手を合わせてお辞儀する貴族のような格好をした青年。
【GM】 【?】「どうせ言っても信じてもらえないだろうし、ね?ね?」っといいながら懇願してる
【霊奈】 「ええ、私的には構いませんよー。貴方もついでに警察に出頭してもらえれば」お願いするように、上目遣いで強請ってみる
【GM】 【?】「わーお、やっぱり?」ちょっと汗一つ。「んー、申し訳ないけど警察に出頭するわけにもいかないんだよねえ?できれば穏便に済ませたいんだけどなぁ~…」まいったなぁっと言った感じに大きく息を吐き、頭を掻く
【霊奈】 「情報提供でも良いですけどー。わたし以外のメイデンアバターが来たってお話しを今そこの人たちから聞いたんですけど、どういうことですかね?」
【GM】 【?】「ありゃ、そんな話もしちゃったのか……全く余計な話はするなって言ってるのになぁ。」はぁっとため息を付いて「まあどうせ血を吸ってないせいで知能もダメになってったんだろうねえ。しょうがないね」彼らを諦めたように見ている
【GM】 【ライン】「んじゃちょっとだけお話してあげる。僕の名前はライン。ライン=オーエンヴァイス。貴族っていう設定NPCの変貌で出来た吸血鬼。4年前の神隠し事件の一端ってところかな。」んーっと考えながらそんなことをいう。
【霊奈】 「ふむ。NPCが突然変異で意識を持つ―――俄かには信じがたいですけど、そこは信じる方向で行ってみましょう」それでそれで?とか言ってみる
【GM】 【ライン】「信じがたいとは思うけどねぇ現実だし。んで僕達は吸血鬼として人のアバターやメイデンアバターの血…正確にはー精神体の生命エネルギーを吸って生きてるのさ。そのために変異が多く起きた時に神隠しが起きた。 何したかは秘密。」てへっと笑いながら最後はぼかしていう。
【霊奈】 「なるほどなるほど。つまり人を攫っては゛きゃっ゛って事をして生命力を吸い取って意識不明の患者が増えまくったって事ですね」メモメモ。霊奈ちゃんメモ用紙とか書いてある手帳に書きつつ「で、ですねー。また最近活動を始めたってことでいいんでしょうか?時々人が居なくなってるんですけど」
【GM】 【ライン】「んー?それは僕の管轄外なので僕は知りませーん。時折ここにいる人がきたらちょっと拝借してるだけで危害は加えてないよ~」あっけらかんという「っというわけで、僕は何もしてないよー。そこの二人はもう限界が来てるからもう無理だろうし…なのでお嬢さんはその情報だけ持ってお帰りいただくと嬉しいなぁ。」
【霊奈】 「だってー、まだ肝心な事を聞いてないんですもの」およよ、と泣き真似しつつ――「゛今現在、誰が捕まってるんですかね?゛って」と、視線をチラっと向ける。不敵な視線で
【GM】 【ライン】「てへ、なんのことかなぁ?」そういって笑うラインの牙には赤い何かがついていた「あんまり勘がいいと、あとで足元掬われて痛い目見るはめになっちゃうよ?」
【霊奈】 「そーですねぇ。あんまりおイタが過ぎると痛い目を見る羽目になるかもしれませんね?」小さく首を傾げて微笑み視線を合わせて
【GM】 【ライン】「でしょう?だから何も見なかったことにして回れ右シて欲しいナーっと」
【霊奈】 「やーですよー。こんな美少女相手だから仕方ないんでしょうけど」やん、と恥ずかしげに頬を染めて手を当てて「そんな如何にも後ろを向いたら襲っちゃうぞ☆オーラを出されたら帰れないに決まってるじゃないですかー」
【GM】 【ライン】「あーりゃりゃ、やっぱりぃ?」ラインは既に音もなく剣を抜いていた。「ごめんねえ、まだ血がちょっと足りなくってねぇ…やっぱり影響が出ない程度だとそこまで吸えないんだよねえ。だから…君の血を追加させてもらうよ。」
【霊奈】 「ご自分の血でどうぞ。NPCなら尚更。過剰防衛も問題ないですよね?」こちらも何時の間にか両手に銃を構えラインへと向けていた
【GM】 【ライン】「もちろん。あ、じゃあー……血を飲ませてくれたらその分あとでお礼はするよ。」そう言いながら、ラインはロングソードを構え、踏み出す準備をする。
【GM】 【ライン】「血がまだ足りないから…そんなにパワーも出ないけどどうにかなるかな。」
【霊奈】 「じゃあ、パワーが出ないうちにどうにかしましょうか――どうやら、先ほどの二人とは格が違うようですしっと」視線が細まる――過剰な自信ではなく。油断をしていないような装いで
【GM】 こうして二人の戦いが始まる
【GM】  

【ライン(7)】VS【霊奈】

【GM】  
【GM】 開幕 現状互いなしなのでカット!
【霊奈】 いずれウィークしたい(願望
【GM】 ですよねー 
【GM】  
【GM】 霊奈
【GM】  
【霊奈】 ツイスターデッドポイント  飛ばすぜ!オーバーライトイエロー!(前のめりとも言う
【GM】 かもん!
【霊奈】 「こちらの方がスピードは上なようですし、ちょーっと激しいですよわたしの攻撃は」踏み出しはこちらが早い。ラインの頭上へと現れて上から雷の弾を連射する!
【霊奈】 4d6+1+7+7
【ダイス】4D6+1+7+7 = [4,1,6,2]+1+7+7 = 28
【霊奈】 あ、+2してない
【GM】 30だね おーいてえ
【霊奈】 30点雷ダメージ!
【GM】 まあまだまだ!
【GM】 【ライン】「おっと!」ちょっと驚きながらも先ほどと違いその雷弾を腕で抑える。「いでででで!やっるねえ・・・」
【GM】  
【GM】 ライン
【GM】  
【GM】 疾風撃からの七色の淫毒!
【GM】 2D+7
【ダイス】 2D+7 = [4,2]+7 = 13
【GM】 13点!
【霊奈】 来ると思ってた!
【霊奈】 その他APを消し飛ばす!
【GM】 ふへへへ その他べりっとしたあとに バステを選んでいいよ!
【霊奈】 催淫付けるよ!
【GM】 ですよねー! 
【GM】 【ライン】「さて…あまり使いたくないんだけど…剣よ血を…吸え」そういうと手の甲に牙のようなものが刺さり赤い血を流す。その瞬間、黒く輝くその剣から放つ”呪い”をもって霊奈を切り裂く
【霊奈】 「自傷癖でもあるんですか?」と、その行動に、はて?と首を傾げた瞬間「―――っ!!?」その場から飛び上がる――ニーソックスが切り裂かれ軽く血が流れていた「ちょ、なんですか今のっ」流石に驚いていた
【GM】 【ライン】「まあこれでも貴族だからねえ。剣も得意だけど…能力を使うのに血…つまり生命力を使うのさ。んで、僕達の生命力はプログラムも劣化欠損していくものでそれを補うのが君たちアバターの精神体 生命力なのさ。」にこーっと笑いながら。
【GM】  
【GM】 開幕
【GM】 では オートヒール!
【霊奈】 ひきょうものー!
【GM】 ラインは魔力を活性化させ 傷口を治す
【GM】  
【GM】 霊奈
【GM】  
【霊奈】 「うーん、中々チートな仕様ですね。やれやれ、ちょっとまずいですか」銃を構えながら、頬に汗が伝って
【霊奈】 ツイスターデッドポイント――ヒールあるならこれ受動残してられないな。オーバーライトイエロー!
【GM】 【ライン】「いやいや、正直君のその電気もすっごい痛いんだけど……」軽く汗かきながら頬を掻く
【GM】 カモン!
【霊奈】 3d6+1+14+2
【ダイス】3D6+1+14+2 = [2,1,6]+1+14+2 = 26
【GM】 それでも痛いんですがそれは・・・
【霊奈】 「それなら、もっと痛くなる前に降参してくれませんか、ねっ!」
【霊奈】 ラインの死角を取るように弾をばらまいていく!
【GM】 【ライン】「それはやーだよーっと!」死角をつくと狙った動きを察知し、受け止める。
【GM】  
【GM】 ライン
【GM】  
【GM】 今回はダークネスヒットのみ 
【GM】 3D+5+2 
【ダイス】 3D+5+2 = [1,1,4]+5+2 = 13
【GM】 まわらんな!13!
【霊奈】 腰APが1残るんだ!
【霊奈】 腰14→1
【GM】 【ライン】「遠距離ばっかちょっと卑怯じゃないか…な!」縦に振るうと剣の長さを超えたその黒い光が霊奈を斬る。
【GM】  
【GM】 開幕
【GM】 今回はひーるなっし!
【GM】  
【GM】 霊奈
【霊奈】 胸は8 腰は1 …今のうちに稼ぐ!
【霊奈】 ツイスターデッドイエロー!
【GM】 かもんー!
【霊奈】 「そう言いながら、遠距離対応じゃないですかー、やだーっ」そして、飛び込む。黒い光にスカートを切り裂かれながらも。まだ下着が見えるほどではない――そして、後ろを取ればゼロ距離から
【霊奈】 3d6+1+14+2
【ダイス】3D6+1+14+2 = [5,6,2]+1+14+2 = 30
【GM】 だからいてえって!
【霊奈】 ズドドドドドド。と連射!
【GM】 【ライン】「とかいいながら弾数増えてる増えてるからあああ!?」うわあああっとか驚きながら剣で弾くがどんどんと傷がついていく
【GM】  
【GM】 ライン
【GM】  
【霊奈】 「もー、服がボロボロ。これお気に入りなんですよ?」プンプン、としながら
【GM】 疾風撃 ダークネスヒット!
【GM】 3D+8+1+2
【ダイス】 3D+8+1+2 = [4,5,1]+8+1+2 = 21
【GM】 数字間違えてたこうでした(吐血
【霊奈】 それで腰AP1が消える!
【GM】 OK アクトなどもあればどーぞん!
【霊奈】 魅惑の曲線かな!   アクト描写は明日まとめてでいいかな(
【GM】 うん、アクト消費だけしてくれれば!
【GM】 こっからは尺の都合もあるので戦闘のみで!
【GM】  
【GM】 開幕
【GM】 オートヒールっと
【GM】  
【GM】 霊奈
【霊奈】 同じコンボだおらー!
【霊奈】 あ、祝福の聖水使って催淫消しておきます
【GM】 げ、かもんー
【霊奈】 って
【霊奈】 持ってなかった!
【GM】 ずごー
【霊奈】 このまま行こう(
【GM】 いや十分火力やばいがね・・・!
【霊奈】 3d6+1+14+2
【ダイス】3D6+1+14+2 = [6,4,6]+1+14+2 = 33
【GM】 なんでやる気ぜいなんですかねえ・・・!
【GM】  
【GM】 ライン
【霊奈】 「再生するなら、再生するよりも早く削り切るのが手っ取り早いですよねっと!」
【GM】 【ライン】「うわ、まっず…」やっバーッとか思いながら冷や汗しつつ
【GM】 ダークネスヒット
【GM】 3D+5+2
【ダイス】 3D+5+2 = [1,6,2]+5+2 = 16
【GM】 16!
【霊奈】 それで胸AP0!
【GM】 OK,アクトもあればどうぞ!
【霊奈】 晒される柔肌かな!
【GM】 OKOK
【GM】  
【GM】 オートヒールして
【GM】  
【GM】 霊奈
【霊奈】 まだまだいくぞー!
【霊奈】 ツイスターデッドイエロー!
【GM】 こい!
【霊奈】 3d6+1+14+2
【ダイス】3D6+1+14+2 = [3,3,2]+1+14+2 = 25
【霊奈】 25点!
【GM】 くっ 切り札を斬る
【GM】 空断ち!! 20点軽減!
【GM】 そして防御でがっちん! 防ぎきる!
【霊奈】 貴様…ナイト級か!
【GM】 【ライン】「ほんっとその電気の威力おかしいってば・・・!」剣に闇の力を通し雷の弾を弾く
【GM】 だがぎりぎりってこったぁ(吐血
【霊奈】 「いえいえ、防ぎきる方も大概だと思うんですけど…」
【GM】  
【GM】 ライン
【GM】  
【GM】 ダークネスヒット!
【GM】 2D+5+2
【ダイス】 2D+5+2 = [1,2]+5+2 = 10
【GM】 あ
【GM】 1Dたりてない!
【GM】 1D
【ダイス】 1D = [1] = 1
【GM】 11!(吐血
【霊奈】 23→12
【霊奈】 アクトは此処で放出として
【GM】 やめてーやめてー 僕を殺さないでー(
【霊奈】 乳辱・過敏な突起・淫肉の真珠・純潔の証・汚された肢体・罵倒    かな!
【GM】 一気にぶちこんできたわぁ・・・
【GM】 OK ではラストターンだ
【GM】  
【GM】 無駄だけどオートヒール!
【GM】  
【GM】 霊奈
【霊奈】 じゃあ、そのオートヒール分をぶち抜く!
【霊奈】 ツイスターデッドイエロー  ポテンシャル7点
【GM】 え、何それ怖い(
【霊奈】 3d6+1+7+7+2
【ダイス】3D6+1+7+7+2 = [5,3,1]+1+7+7+2 = 26
【霊奈】 おっと
【霊奈】 26+7d6
【ダイス】26+7D6 = 26+[2,2,5,1,2,2,3] = 43
【霊奈】 43点雷!
【GM】 無理無理無理! 耐えれない!
【霊奈】 ついでなので
【霊奈】 輝石使っておこう
【霊奈】 3d6+11
【ダイス】3D6+11 = [6,6,2]+11 = 25
【霊奈】 (全快した
【GM】 これはひどい
【GM】  
【GM】 霊奈の銃弾を防ぐも電撃は身体に傷をつけていく。…が
【GM】 【ライン】「んっ~…さすがに血が足りない……本当は合意のもとで欲しかったけどしょうがないよ…ね」そういうと、背中に羽織っていたマントを翻し、そのマントを霊奈に向けて投げていく。そのマントは意思があるのか…大きく広げ、霊奈の身体を覆うほど大きい。撃ち落とすかどうか それは君次第だろう。
【GM】 ▽
【霊奈】 「そろそろ、チェックメイトと行きたいところですけど――っ!」マントが広がれば視界が塞がる――しかし構わず迷わず「終わりにしますよ流石に!」両手の銃を連射してマントごとラインを打ち抜かんと攻めに掛かる!
【霊奈】 ▽
【GM】 銃を乱射し、マントがはじけた瞬間。その場にラインの姿はいなかった。……しばらくした瞬間、背後から気配が現れ
【GM】 【ライン】「はい、捕まえたっと。」霊奈の両腕を掴み、魔力による重石が腕に付けられる。「僕もまだね死ぬ訳にはいかないからね。」そういうと、霊奈の首を横に動かし、襟を少し裂く。霊奈の首筋が顕になった瞬間。ラインの口が霊奈の首筋…頸動脈に這ったと思った瞬間、突き刺さる感覚と同時に灼熱のような熱が首筋から全身に巡る。ちゅうちゅうううっと血がすすられていき、そこから身体が冷える感覚。熱さと冷たさが同時にやってくる未知の感覚が霊奈を襲う。
【GM】 ▽
【霊奈】 「あら、居な―――」弾けたマントの先には誰もいない。そしてふと自身に差し掛かる影。それはつまり後ろに回り込まれた証であった「あ、やばっ…」振り返ろうとした矢先に両手を掴まれ突然重石が付いてしまい動けなかった「な、ちょっと卑怯です―――きゃっ、ちょっ…(これ、まずいですね…)」襟を裂かれ、強引に首筋を狙うのを察する「つぁ!?――――ぃ、ああぁぁぁっ!?」血を吸われ始め、一瞬痛みを感じる、吸われる度に身体が冷えていくような…と思ったところで身体が熱くなっていく。それは今まで感じたこともない未知の感覚で。思わず目を見開き、悲鳴が上がって――
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「んっ……」ちゅうちゅうううっと強く吸い上げ、霊奈の身体に失った血を補填するように何かが流し込まれていく。それは、ウィルスだ。血のような液体をしたウィルスが、霊奈の中に入り込んでいき…瞬間全身の感度が増していく。吸われていく感覚とこの熱と冷たいこの感覚が強くなっていく。アバターの感度が書き換えられていき、全身の感度が振り切り、もはや数字すらもバグり、異常なものとなっていた。
【GM】 【ライン】「ん…ごちそうさまっと。」ぱちんっと指を鳴らしてから、口元に赤い血をつけたまま離れる。
【GM】 ▽
【霊奈】 「うぁ、ぁ、ぁ、ぁっ…(ウィルス…これ、まずい状況になって、きてます、ねっ…)」断続的に喘ぎが漏れる――書き換えられていくアバターの感度。背を逸らしながらビクン、と何度も身体を震わせてしまう。先程までふざけていた少女の反応は初心で、快楽というものを知らなかったかのように痙攣して惚けたような表情を一瞬見せてしまって「く、ぁ……や、ばいですね……」離れられれば、そのままペタンと尻餅をついたまま立てなく
【霊奈】 なってしまって
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「いやーごめんねぇ。さすがに君の電撃の弾痛くってさ~血足りなくなっちゃったんだよね。んで、これ以上吸っちゃうと君が壊れちゃうから…別の方をもらうことにするよ」そういうと再び指を鳴らせば霊奈の身体が大きく震える。ウィルスが霊奈の身体の中で活性化し、今度は完全に熱だけがやってくる。燃えるように熱いその熱。それが収まった瞬間全身にたまらない疼きがやってくる。首筋・胸・お腹・下腹部・太腿・脹脛・そして…秘所。ありとあらゆる部分が全身性感帯となり強烈な薬を盛られたように身体中が性感帯となり、服の擦れすらも強い刺激となる。
【GM】 ▽
【霊奈】 「しょ、勝負付く前には、あん、卑怯じゃない、ですか―――ひぅんっ、ねぇ…」両手は鉛のように重い、身体の感度が上がりすぎている――自分がなった事はないけども、そういう状況になってる人くらいはハンターをしてれば見たことはあるけど…予想以上だった「(思った以上に、力が入らない…っていうか、身体を動かすと、ダメになりそう、です…)」頬は紅潮し、なんとか快楽を堪えるような…「か弱い美少女相手に、ちょっと、情けなくない、ですか…?」軽口を叩いて快楽を誤魔化す。頬を紅潮させながらも、できるだけ平静を装おうとして
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「いやぁさすがにか弱い子は電撃の弾も出さないと思うけどね」くいっと指を動かすと霊奈の腕についた重石が引っ張られる。地面に這いつくばりお尻をあげるような姿にさせる。「大丈夫大丈夫、痛くないからさ。ね?」笑顔を見せながら、スパッツ越しのそのお尻を撫でていく。太腿をなぞり、尻肉を円を描くように撫でていく。スパッツ越しだというのに強い刺激が霊奈を襲い、次の瞬間には強い快感へと変わる。…徐々にスパッツの布がラインの手で破損していき、スパッツがなくなればショーツ越しに一枚一枚焦らすように撫でていき…最後のショーツが破損した瞬間柔らかいその尻肉に直に触れていき撫でていく。布越し以上に強い快感が霊奈の全身に流れていく。
【GM】 ▽
【霊奈】 「あぅっ――(これ、思った以上に…恥ずかしい…)」相手はNPC、そして敵だが異性。そんな相手にお尻を突き出すような姿勢にされてしまえば羞恥に頬が染まる。というか、動けないのはほんとにまずい。腕が動かせなければ銃を撃てないのだから「そりゃ、痛いのはお断りですけど…あふぅっ!?」スパッツ越しだというのに思わず顎が持ち上がり喘ぎが漏れる。感じてしまう、此処まで無理やり引き出されるとは予想外で「で、ですけど……ちょっと、こういうのはお断りしたい、んですけど、ね…。―――っ!?」羞恥を隠すように、なんでもないように、不敵そうな笑みをむけるが、ショーツが破損し直接触られれば…ぎり、と歯を噛みしててなんとか声を出すのを堪えて
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「あー、あんまり無理してガマンしないほうがいいよ?どうせ…無駄だしね」そう言いながら、今度は霊奈の首を掴み持ち上げる。背中をラインに向けた状態にさせられれば。ゆっくりとラインの手が霊奈の服越しに触れていく。背中を撫で、今度はスカート越しにお尻を撫でていけば…びりびりいっという音が聞こえていく。触れられる間も快感がやってくるが・・途中でぴたりと止まる。
【GM】 【ライン】「それじゃこっちをむいて…ばーん♪」首を持つ手を変えていけば、霊奈の顔が見えるようにこちら側に向ける。楽しそうに最後の言葉を放ってから、胸元を触れると、びりびりいいいいっという音と共に霊奈の防具が全て破れていく。愛用の軍服だけじゃない。中に来ているシャツ・インナー・ブラまでもが全て壊れ。霊奈のその肌がラインの前に晒される。
【GM】 ▽
【霊奈】 「あ、生憎、我慢じゃないですし……?」嘘だ、嘘でしかないが――首を掴まれながらもラインにはそう言ってのけて「って、ちょっと待っ――!?」服が全て破れていく――しかも下着までまとめて消し飛ばされれば。少女のまだ幼さの残る肢体が晒される――手のひらに収まる程度の膨らみ、その先端はすでに尖ってしまっていて、秘所も濡れているのがわかるだろうか。年齢に反して未成熟な肢体はどこか色気も感じさせるのは少女の雰囲気故か「へ、変態じゃないですかね。やっぱり……」肌を晒すのなんて初めての事。こんな場所で、恥ずかしさで頬が真っ赤になりそうになるのを抑えて「あとで、覚えててくださいよ…?」あくまで余裕を装っていって批難を浴びせて
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「うわぁ……君、すごい綺麗な肌だねぇ。」じぃっと霊奈の身体を見る。その膨らみと尖った乳首。秘所が軽く光濡れているそれをしっかりと認識ながら言う。「じゃあ、どこまで我慢できるか試してみないとね。」楽しそうにしながら首を掴んだ手を離すと…身体は落ちることなく宙に浮いている。そして近づいてくライン。首筋を舐め、鎖骨を舐めてから、今度は乳房に触れる。両手でむにゅむにゅりと小さな膨らみの乳房を揉みほぐしていき、淫靡に形を変えていく。強めに揉み乳首をツンと起たせてから、口の中に乳首を飲み込み吸い上げる。唇とラインの牙が擦れ、強い刺激となり、もう片方は指先で転がしてからつまみ上げる。両方の乳房と乳首に刺激を与え…身体の熱と刺激…快感が一気に増していき、初めての絶頂へと導くほどの強い快感を与える。
【GM】 ▽
【霊奈】 「そりゃ、まぁ、んっ、美少女ですし…?―――きゃっ…っ」褒め言葉と受け取っておきます。とラインへと答える――その間もどうやってこの状況を脱するかを考えようとしているのだが「はぅ、あ、んっ、んぅっ…くふぅっ!?(胸、弄られて、こん、なのぉっ…)」覚悟はまったくしてなかったわけではない、けども…やはり恥ずかしいのに加えて、あまりに感度が狂いすぎている。揉みほぐされ、慎ましやかながらも柔らかく、弾力を感
【霊奈】 じさせて「あふぅっ!?ん、くぅっ!?ひぅぅんっ!!?(先っぽ、まず、それは、きつい、ですっ!?)」唇の絶妙な牙の擦れと指で転がされてしまい「(くる、きちゃ、ぅっ…胸だけ、でぇっ)んんんぅぅっ!!?~~~っ!!?」ついに弾ける快楽。何とか声を堪えるが絶頂を堪えることはできずに背を逸らしながら、ぷしゃ、と秘所から蜜が吹き出てしまって――「ん、ぐぅっ!?はぁ、はぁ、ぁっ…」ガクン、と力が抜け、余韻に入ってしまい
【霊奈】 微かに呆けた表情を見せてしまって
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「あーらら、もうイっちゃった?さっきは余裕そうだったけど、所詮処女の子なんてそんなものだよ。簡単にイっちゃう。君もそこらへんの女の子やメイデンアバターと変わらないってことだよ。」口を離せば、その目は先ほどの笑顔とは違い冷たい目。あっさりと絶頂を迎え…その辺りにいるのと変わらない女。強気でいる子で家柄のいい少女が他の者と変わらない。そんなニュアンスを感じさせるだろう。「ま、君もただの女の子…しかもあっさりとイっ
【GM】 ちゃういやらしい子だったってこっと。」そういうとラインは再び乳首を吸い上げる。先ほどよりも強く吸い上げ刺激と快感が増していき、胸だけで絶頂へと導かせようとするが…それだけじゃない。今度は蜜をたっぷり出した秘所へと指を這わせ中をかき混ぜるように動かす。膣内を擦り上げ、未だ触れていない陰核に触れてから…それをむき出しにするように擦り上げていく。片手は乳房と乳首弄り、もう片手は秘所をかき混ぜ陰核、剥き出すように動かし、口内でもう片方の乳首、乳房を吸い上げる刺激を与える。止まることのない快感地獄を与えていく。
【GM】 ▽
【霊奈】 「んっ、くっ……な、に言ってるんですかね…勝手に決めつけないで、もらいたいんですが…っ」小さく、余韻を堪えたようなちょっと不自然な笑み――そこらへんの人と変わらない。それはそうだ、別に特別な人間でもないし。でもだからといって…「そーの、そこらへんの女の子に殺されかけたのは誰、でしょうかねぇ?」小さく舌を出して、不敵そうな視線をラインへと向けるが――「ひぐぅぅぅっ!?(さっきより、つよ…!?)このくらい、大したこと…ああぁぁぁっ!?」秘所をかき混ぜられ始め、予想外の刺激にまたビクン、と絶頂に達して「ひぁ、ああぁぁっ!!?ひぐうぅぅぅっ!?」次に来るのは肉芽への痛撃。また絶頂――ガクガクと身体を痙攣させながら、止まらない絶頂に髪を振り乱してしまう
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「力あるだけで、変わらない。そうだねえ…でも、力があるなら今こうなるkとはないだろう?ほら、またイったこれで何度目かな…4回めかな?」絶頂を迎える霊奈を見て楽しそうにしている。「あっはは、やっぱり普通の女の子だね。ちょーっと感じやすいくらいのえっちな子だ」笑いながら、乳房と乳首・秘所への刺激を止めてから、霊奈の身体を再び動かす。今度は脚をM時に広げさせ、腕を上に上げる。脚を広げられればしっかりと何度も絶頂した秘所が完全に丸見え状態だというのを少女に教える。
【GM】 【ライン】「今度はこうしたら…どれくらい鳴いてくれるのかな?」ズボンのチャックを開けば、赤黒く太い肉棒が現れる。まるで熱っせられた棒のように赤く黒く…そしてたくましい。その顔とは合わないその大きなものを霊奈の丸出しの秘所にピトリと当てる。先ほど感じた強い熱が全身を再び襲う。
【GM】 ▽
【霊奈】 「はぁ、はぁ……そりゃ、男の人にはわからない、んじゃないですかねぇ…。しかも、負けそうだからこういう手段を取って…そんな小物みたいな人に何言われても、痛くないですし?」気持ちいい、流されたい、理性はダメだと叫ぶ。これが、女としての本能との葛藤ってヤツですか。とそんなことも考えてしまう「って、そういうのは、管轄外って言ってた割にはほんと、手馴れてる上に、ノリノリ、じゃないですかっ…」肉槍とか――いや見たことがないわけではないけども。自分に向けられると凄く恥ずかしい、しかも秘所に当てられて…ゲーム上とはいえ初めてがこんな場所で…いや、でも弱みを見せるのとか悔しいのもあり。あくまで気丈を装い
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「いやぁねえ できればしたくないってのが本音。でもまあ、可愛い子とするってのは男の性ってのがあってねえ。まあ、痛かったらごめんね」軽く笑いながら目の前の少女にそう告げる。そして…一気に腰を前にやれば、一気に肉棒は霊奈の中に入り込んでいき…ぷつんっと霊奈の中に何かが突き破れそのまま奥深く突き上げる。完全に密着したラインと霊奈。霊奈の体を強く抱きしめて完全に密着する。ラインの体温・服が擦れすらも強い快感となり、純血を貫かれたその痛みと快楽に拍車をかけ……今までにない極上の快感を与える。
【GM】 ▽
【霊奈】 「言葉と行動が合ってないんですよねぇ……っ」軽く笑うこの男の顔――終わったら必ず叩きのめすと心に誓う――。しかし、強く抱きしめられるとそれだけで背筋がぞわりとする――そしてついには貫かれ…「―――ぇっ」プツン、と中で何かが破られたような感覚と痛み…を通り越した瞬間瞳を見開いて呆気にとられたような表情…そして「~~~~~~っ!!?っ!?~~っ!?」何が起こったのかわからなかった。ただわかるのは、思考を焼き切りかねない快楽が全身を駆け巡っているということ。秘所からは愛蜜が断続的に吹き出し、身体は痙攣する。「あ、ぁ、ぁ、ぁっ…(なに、が起こって…)」ぷしゃ、と潮まで吹き出す始末…口を開き、ぱくぱくと空気を求めるように――
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「痛くはないと思うよ~?むしろ気持いいくらいだとおもうけどねぇー」そういうと、密着してから、その硬い布で構成されたラインの服が霊奈の身体をこすり上げる。肌に触れ、乳房・乳首に硬い布が擦れていき、手による愛撫よりも強い刺激と快感が走る。そして、ピストンする度に子宮を強く突き上げ、処女が喪失したばかりで痛いはずなのにその痛みすらも強い快感となり、肉棒には陰核が擦り上げられていく。肉棒による攻めで陰核は完全にむき出しとなり、膣内で脈打つ肉棒が中を刺激し、霊奈を犯し続ける。
【GM】 ▽
【霊奈】 「そう、ですっ、けど…ん、は、あんっ、あぁっ!?」痛くはない――気持ちいい…気持ちよすぎるくらい。しかも絶頂が止まらない…我慢できない――服で肌を擦られ、男よりもかなり小柄な少女は小舟のように揺らされて、子宮にも簡単に届かされ、膣内が埋め尽くされる。まるで全てを犯されてるような錯覚に陥りそうになる「がま、んっ、できないほど、じゃ…あんっ、はぁっ!?ない、です、けど、ね、ん、ふぅっ!?」犯され続け、イカされながらも、大したことはないと言う。それは自分に言い聞かせてるようでもあり…
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「あれ、あ、そう?んじゃあ……もうちょい激しくても大丈夫かな」軽く笑ってから、今度は霊奈の身体を下へ下ろすように身体を動かしていく。一気に子宮へと突き刺さる勢いがかわり、更にラインのピストンが早くなる。強い刺激が子宮へと貫きその度に身体を貫かれるような強い刺激から強い快感へと変わる。少し身体をずらせば、霊奈の腰を軽く曲げ、乳首に吸い付く。再び牙と唇が擦れあの強い絶頂へと向かう快感が乳首にもやってくる。乳房や秘所へと強い刺激と快感が更に強くなってやってくる。
【GM】 ▽
【霊奈】 「や、ってみれば、いいんじゃないですか、ね…っ」耐える、耐え抜けば…いつか隙が…、どこか冷めたような思考が無かったらもうダメだったかもしれない。しかし、際限なくされたら耐えられなくなるのも時間の問題か――「ふぁっ―――ひぐううぅぅっ!?」子宮へと突き刺さるような突き上げ、激しくなるピストンに視界が明滅する――、一瞬、意識が飛んだ…が「あひぃ、あ、はぁっ!?く、はぁぁっ!!?(意識、飛んだのに、すぐ 、戻され…っ)」すぐに快楽に戻される意識。「あぁ、や、ひあぁぁぁっ、!?ま、だ…あぁっ!?」もう、誰が見ても絶頂を繰り返すだけの人形へとなっている。それでも軽口を返そうとする素振りがあるのは…折れてない故だろうか
【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「5・6・7…っと。んじゃあまずは~……一回目の中出しもしておいたほうがいいよね経験するなら最後まで全部、ね」またあの陽気な笑顔を向けてから、霊奈の首筋をしっかり舐め…先ほど噛まれた箇所を舐め唾液が溢れればそれだけで絶頂へと導くほどの強い快感を与える。…それはまるで精液を飲み込んだとき…これ以上のものがやってくる というのを植え付けるようにし…終えた瞬間思い切り子宮へと肉棒を突き上げてから大量の精液を霊奈の中にたっぷりと出していく。
【GM】 ▽
【霊奈】 「あ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁっ…!?」舌を突き出し喘ぐしかできない――いくら軽口を叩こうにもこうも激しく刺激を送られればどうしようもなく――余裕の態度をとっていた少女は今は最早、吸血鬼に啼かされる哀れな小娘に過ぎないかのように「(ダメ、イク、イク……イッテ、とまらな…っ)」噛まれた箇所を舐められるだけ、それだけで絶頂が止まらなくなり、ついにトドメの突き上げが子宮を襲い絶頂へと導かれる「あ、はぁっ!?ああああぁぁぁぁぁぁっ!!?」全身をピン、と伸ばし、あらん限りの声で絶頂の悲鳴をあげる。ドクンドクン、と中に溢れる白濁に意識を攫われていってしまった――
【霊奈】▽
【GM】 【ライン】「んっ~~…ふうっと、まだ止まらないなぁ」じゅぶりと引き抜いてから残った精液を霊奈の顔や胸にかけていく。「いやあ、君の身体すごいいいよ…もうちょっとだけ付き合ってもらおうかなぁ。」そういうと霊奈を後ろに向け、その背中に寄りかからせるような体制にしてから、開いた脚を強く掴み持ち上げ、そのまま再び挿入する。激しく絶頂を迎えた霊奈に絶頂を止めさせないよう、一気に秘所へと飲み込ませる。バックからの突き上げ正面とは違う箇所を突き上げられまた別の強い快感が全身を襲う。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「あ、は、ぁ、ぁ、ぁっ……」心までは折れてはいない…だが、軽口を叩く余裕は流石になくなっていた。喘ぎしか上げられない程に全身は火照り、敏感になり、乳首と肉芽は尖りきり、風に撫でられるだけで、精液をかけられるだけで軽い絶頂に襲われる…。「あひいいぃぃぃっ!!?」今度はバックからの突き上げ、背を反らしまた絶頂「あ、はぁっ、あぁ、ひぁ、ふあぁぁっ!?」目を細め、あらん限り、狂わないために大きな悲鳴、いや喘ぎが廃墟に響き渡って――
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「大分おとなしくなったね?このまま諦めてくれると嬉しいんだけど。そうしたら開放するよ?」笑顔を向けながら脚を抑えていた手を魔術コードであげたままにさせ、2つの乳房を揉み込みながら、乳首を転がし、そしてピストンを続ける。乳房を捏ねられマッサージされるような快感と子宮へと荒々しく突き上げられピストンされる激しい突き上げ。2つの違う快感を同時に与えられればまた新しい感覚の快感を与え霊奈を攻め上げる。そして中に出された精液もまた押し込まれ下腹部がどんどんと熱くなりその度に霊奈の脳に身体に快感を刻みつける。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「はぁ、ぁ、ぁ、ぁっ!?~~~っ!?」乳房と突起を同時に弄り倒され、そんな状態で子宮を後ろから荒々しくつかれてしまえば声を出すこともできない――傍から見ればもう完全に少女は屈したように見えるだろう。抵抗もできずに小舟に揺らされるように…「ま、た出て……ひん、ぅぅっ!!?」精液を流し込まれればまた快楽が倍増し絶頂――がっくりと、項垂れてしまいながらも、膣はラインの肉槍を締め付け、絞り上げるかのように蠢いて男の快楽を伝えてしまって。少女は意識も朦朧としているのか、答えることもできずにいた
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「ありゃりゃ、まだ本番2回目出してないんだよねぇ。」まだ軽く出しただけの精液と霊奈の膣内に残った精液を押し込んでいるだけというのを指摘しやり「口に出してくれないとわからないから…んじゃ一気にね!」そういうと霊奈の身体を上下に荒々しく動かして、まるで自分から腰を振って悦ぶ痴女のような感覚を味あわせながら、ラインもまた荒々しくピストンする。大きく震える肉棒。膣内で更に大きくなれば、ギチギチと霊奈の膣内を押し広げられる。圧迫する刺激も胸を揉まれ乳首を転がされる刺激も、陰核を擦り、そこに魔力コードをつけ自動で締めあげられ…霊奈の敏感な部分を全て強く締め上げ痛みを全て快感に変え…肉棒の熱が強まり、射精が近いことを知らせるようにする。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「ひ、ぎぃっ!?」激しく上下に動かされる――自分の意志に反して…「あ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁっ!?」このままじゃ、本当に壊れる。ついには涙まで浮かべながらの喘ぎ――何回イったのだろうか。狂うほどの快楽の中で…「~~~~っ!!?」敏感な部分をまた何度も強く締め上げられ潮まで吹いての絶頂「~~~っ!!?~~~っ!?」早く終わって、そう思うほどに激しさを増し…常人ならば廃人になるであろう快楽の中を耐えていく…射精が近づけば、まずいと感じながらも、肉棒を絶頂での締めつけを味あわせて――
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「んじゃ…2回目の射精もたーっぷりと押し込んであげるから、しっかり飲み込んでね~?今度は……」そうってからカプリと再び首筋に噛み付き……血を吸い取りウィルスを流し込んだ瞬間「…快感をさっきの20倍っと♪」2度めの射精はそれ以上の快感を。射精への快感と性行為への快感。身体の感度を完全に精神体のアバターに覚えさせ…それはリアルに直結するほどの覚えさせるほどの凶悪なほどの快感を。植えつけた瞬間大量の精液が霊奈の中に吐き出される。凶悪なその快感が襲いかかる。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「ま、待って……っ」20倍――?その言葉に思わず視線だけをラインへと向け言葉を投げかけようとする。それはまだ体力を残していた証でもある一瞬で――「ひぁ、あぁっ!?」吸血さえら瞬間にまた絶頂、全身を震わせながら、始まる射精――「~~~~~~~~~っっ!!?」今度こそ、本当に意識が飛んだ。あまりの快楽に耐えることは許されず…潮を吹きながらトロ顔を晒し、身体を震わせながら人外の絶頂へと放り込まれてしまう――
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「っんん~~~~~ふううーー……」たっぷりと精液を出し終えてから、ゆっくりと…肉棒の感触を膣内・子宮に覚えさせるように引き抜いていく。そして、膝立ちさせた霊奈の背中や髪の毛にまで精液がかかる。
【GM】 【ライン】「よいしょと」ゆっくりとチャックを締め、犯し終えたのだろう。「さて……もう抵抗は出来ないでしょう?さ、このままお家に帰りなさいな。そういえば…名前危機忘れちゃったなぁ。こんな可愛い子だったのにもったいないことしちゃったなぁ…」にこりと笑顔を見せて言う。が名前を聞き忘れたのを思い出してはぁっとため息をつく。吸血によるウィルスは精神を若干操る効果と記憶を消す効果を入れたもの。それに…抗うことができるのならばまだ動けるだろう。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「ぁ、…ぁ、ぁっ……」見た感じではすでに目は虚ろで、ひく、ひく、と秘所はひくついて情けなく犯され倒された少女の姿。第三者が見ればもう負けは確定であろうか…が「や、ヤリ逃げって、ほんとに最悪な人、ですねぇ…」パキン、と音を立てて魔力コードが砕け散る。ぐぐ、と肘で立ち上がろうとする姿が見えるだろう「た、えきりましたよ…?」どう見ても満身創痍に見える状態。それでも、羞恥を、快楽をごまかすように、不敵な視線を投げかける姿がそこにはあった
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「あ、あら~……やっば……」確かに確実に意識を奪うレベルで最後はやった。後遺症にもならないはず そんな勢いでした だが耐えた 耐えられた!?さすがに汗をかいて霊奈を見て「えーっと……うん、許して」語尾にはーとまーくがつきそうな感じに首を傾げていう。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「それはぁ……」まだ、身体は余韻でうまく動かせない。自分の身体だから仕方ない――ならどうするか。そして次の瞬間に霊奈の姿は掻き消える。そんなスピードを出せる状態じゃないはずなのに「ウィルスの影響が強い時は無理ですけどー」そしてラインの背中に銃を突きつけていて「゛スキル発動ショートカット゛、便利ですよねぇ…、随分好き勝手言ってくれましたよねー。チェックメイト、です」怒りのサンダーフルバーストである
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「っ~~~!やっば!!」両腕をクロスしてその一撃を受け止める。…そのまま両腕が大きく燃え上がるが…両腕を大きく振る。…致命傷ではないがその腕は大きく焼け焦げていた
【GM】 【ライン】「いったたたたたーーー!君の血吸ってなかったら…やばかったよ…」軽く腕を振るが「くっそお…これじゃ戦えないなぁ…」
【GM】 ▽
  【霊奈】 「さて、形勢逆転。ですよね今度こそ?」データから出したマントのようなもので身体を隠しつつ――どうやらやはり恥ずかしいようで意外と乙女なようだった。銃を向けながらラインを見据える「けっこー、怒ってるんですよねぇ」今も、快楽が、全身が性感帯のようで立ってるのも辛い。が、攻撃に関してはスキルで補えるのを今しがた見せつけた。それで十分な牽制になるだろう
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「あっははは……うーん、どうしたら許してくれる?・・・できればそこの元部下や警察の厄介になるのは勘弁かな。あ、それと関係してやばそうなところに連れてくのもNGね?」そういいながらしゅううううっとどうにか腕を再生させ始めるが…動くまでには時間がかかるだろう。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「そうですねぇ…感情に身を任せてあなたを排除するっていうのも捨てがたいんですが」小さく不敵な笑を浮かべる。ただ快楽を堪えるようなちょっと不自然なものにはなるが。精一杯の虚勢で「1つ:わたしの中のウィルスをちゃんと消去する 2つ:泳がせてもらいたいなら情報提供役になる事。  このままじゃ、満足に生活できないんですよねぇ。こんな美少女が疼くカラダを持て余すなんて襲ってくださいって言ってるようなものですし?」立ってるのも辛い、凄く恥ずかしい、ほんとは、自慰もしたくなるほどに、まだ身体が疼く。それでも、軽口をたたけるのはその精神力故か「最低でも、この二つがイヤって事なら。潰しちゃいますよ?わたしの初めてを奪った責任をとってもらう形で」やん、と頬に手を当てて、物騒なことを言った
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「お、おーけーおーけー。ウィルスはあと数十分で消えるから大丈夫だけど、行為のあとの身体の快感はー…君次第で自動的に消えるから大丈夫だよ。うん」ウィルスの方はそう説明するすぐにする場合はもう一回噛まないといけないのでさすがにそれはまずい「情報提供に関してはいいよ。話すよー。君みたいな強い人なら話しても大丈夫だと思うし…何よりも僕は君を気に入ったしね」あははーっと軽く笑いながら言う。「っとそういえば、君のことなんて呼べばいい?君とかお嬢さんとか言うんじゃしまらないでしょ?」まるで親しい友人のように軽くそんなことを言うライン。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「そういう事でしたら、しばらく我慢しておきましょーか」はぁ、と一つため息。それならととりあえずは銃を下ろして「あら、わたしに惚れちゃった?でもダメですよ。わたしは人間なんですから、いえ、そりゃわたしってば魅力的ですけど(以下略)」一度余裕が出てふざけ始めたらうざい気がするこの子「霊奈でいいですよ。もしくは敬意の念を込めて霊奈様でも可能です。あ、まだ何かおかしな動作したら撃ちますよ?」手を伸ばされる
だけで警戒を本能的にしてしまうのは、やはり初めてを強引に奪われたショックだろうか
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「あっはは、ごめんね。ほんっとーは交渉するほうがよかったんだけどねえ。とりあえず事情説明は後日にして今日はログアウトした方がいいよ。…あー…まあ多分すごい大変なことになってるだろうから」視線を逸らしながら漫画汗一つ。「それと、僕は一応AIだけどリアルでも実態はないけど現れることができるよ。これ使ってくれれば僕何かない限りは連絡できるよ。」そういうとアプリを一個渡してくれる。携帯端末のモニターから姿を出すアプリのようだ。
【GM】 【ライン】「それじゃあ霊奈ー・・・・様はちょっとあれだけど。霊奈さんで。それがあれば僕は逃げないっていう証。ウィルスもなしだよ。信じられなければ調べてもOK。神隠し事件に君が脚を踏み出すのなら僕は君の味方としているよ。」笑顔を見せて赤い髪を揺らす。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「えー、知ってますよ。ハッカーハンターなんてしてるんで何も知らない女じゃないですよ」あ、再度青筋出た。頬も若干赤い「ギブアンドテイクって事で、あ、役に立たないって事になったらあっさり切り捨てられる可能性はあるって事は肝に銘じておいてくださいね。これでもわたしってばとても複雑な立場なのです。そりゃもういい女には謎が多いと言いますから、わたしくらいになれば以下略」などと戯言を交えながら「いちおー、情報に免じて見逃しますけど。裏切ったらとても酷いですよ?」にっこり笑顔で
  【霊奈】 ▽
【GM】 【ライン】「ひええぇぇ……怖い怖い。」軽く苦笑しながら怖がる。なんだかんだで霊奈の態度がどこか気に入ってるようだ「んじゃあ、そろそろログアウトしておきなよ。お話は明日で。さっきので連絡するなりここに来てくれれば僕はいるから。」そういいながら手を振って霊奈に背中を向ける。
【GM】 ▽
  【霊奈】 「じゃ、お言葉に甘えて。そろそろウィルスも切れてきたみたいですし――それでは改めて。どうなるかはわかりませんが、アテにはする事にしましょう」じゃ、それではさようなら。とログアウトをして消えるのであった
  【霊奈】 ▽
【GM】 こうして今回の事件…過去に起きた神隠し事件を解決するための一歩となるのかどうか・・・それは今後の動き次第だろう
【GM】  
【GM】 なお、帰った時に霊奈の身体はしっかりと大変なことになったのは 割愛させていただく 苦情はラインまで
【GM】