【GM】では本日の犠牲し・・げふん、ヒロインの自己紹介からお願いします
【愛花】《りょーかいですっwみすみす犠牲者になるつもりはないですよーwでわいきます、よろしくですー!》
【愛花】「蔵鞍第1小学校五年生のまなかっていいます!図書委員だけど、外で遊ぶのも大好きでスポーツ好きだよ!」
【愛花】「むずかしー本とかはあんまり読めないけれど、家にいる時は誰もいないのでお父さんがお仕事さきから送ってくれてる絵本とかはいつも読んでます!」
【愛花】「この前も絵本読んでたら魔族さんがまた悪さしてて、えんぜくんに居場所を聞いて退治してきました!最近戦い方がやっとわかってきたよーな気がします!今日もイタズラする魔族さん達がいたらやっつけるからね!」
【愛花】http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CB%AD%B5%ED%B5%D6+%B0%A6%B2%D6%2F%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9
【GM】ありがとうございますでは本日のセッションを開始します。なお、タイトルはエンディング発表です
【GM】よろしくお願いします
【GM】
【GM】
【GM】さて、魔族をやっつけて平穏な日々を取り戻した愛花ちゃんですが
【GM】今日は学校行事でキャンプに来ています。
【GM】みんなでテントを張ったり、ご飯を作ったり・・・
【GM】▽
【愛花】「んーっ」(うん、ともう夜の帳が降りて星が見える頃に、ある程度のプログラムが終わって伸びをする)「今日は楽しかったなぁ♪カレーを零したコンテニューはかわいそうだったけれど、いつも変な目で女子見てる天罰だよねっ!」
【愛花】意気揚々とみんなで設立を済ませたテントを振り返って、いつもとは違う夜に期待に胸を膨らませる。
【愛花】▽
【GM】そうしてもうすぐキャンプファイヤーが始まるような時間になり・・・友達の一人が近づいてきます。
【GM】【沙理】「あの・・・愛花ちゃん・・ちょっと着いて来てくれない?・・・おトイレ行きたいけど怖くて・・・。」
【GM】もじもじと恥ずかしそうにお願いしてくるのは、クラスメイトの沙理(さり)ちゃんで
【GM】身長は同じぐらいですが、胸が愛花と反対に、絶壁なのが特徴です。
【GM】▽
【愛花】「あっ、沙理ちゃんっ!うん、いいよー♪もう大分暗いもんね、私も一人で行くの怖かったからいっしょにいこっ♪」
【愛花】沙理を気遣って言葉を選びながら手を取る。それに、本心でもある。自分だって色んな魔族と戦ってはいるがこういう暗闇には想像力豊かなこの年頃にとっては好奇心と恐れが抱き合って待ち構えているように見えてしまうのだ。
【愛花】(私もキャンプファイヤー始まるまで、って我慢してたし・・・沙理ちゃん、ありがとね♪)
【愛花】「沙理ちゃん、私さそってくれてありがとね♪ほんとはキャンプファイヤーまで待とおかなって思ってたから~」
【愛花】心の中で思ったコトをそのまま言うクセのある愛花だが、本人にその自覚はない。二人で、それに手を繋いでいるとやはり安心できるようで、くるぶしを撫でていく夜風が先ほどまでは肌寒く感じていたが、今はくすぐったい。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「わたしこそありがとう、愛花ちゃん。」そういって、手を繋いで広場の外の茂みを抜けて
【GM】トイレの方へ向かいますが
【GM】ざわ・・・ざわ・・・
【GM】【沙理】「きゃぁっ!・・今何か・・・。」暗い中、沙理が何かに驚いたように愛花にしがみ付き
【GM】たまたまなのか、その大きな胸を掴んでしまう。
【GM】▽
【愛花】「えっ?どうしたの沙理ちゃんってきゃっ・・・」
【愛花】沙理が驚いたのを見て、沙理が先ほどまで見ていたところへ視線を走らせるが、度々のアクシデントという魔族の手が入った敏感になってしまった胸を強く刺激されて、小学生が出すようなものではない吐息が漏れてしまう。
【愛花】「ひゃうっv・・・ん、んぅ・・・だ、だいじょーぶだよ、沙理ちゃんっ、私がついてるから・・・!」
【愛花】慌てて取り繕うように沙理の肩を抱いて落ち着かせるように背中をぽんぽんする。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「えぅ・・・何もいない?・・・ぁ、ごめん愛花ちゃん。」
【GM】落ち着いた沙理は愛花の胸を掴んでいた事に気付くと申し訳なさそうに謝るが
【GM】【沙理】「愛花ちゃんはおっぱい大きくていいよね・・・、私なんて全然おっきくならなくて・・・。」
【GM】愛花の胸に手を当てたまま羨ましそうに愚痴る
【GM】▽
【愛花】「んっ・・・ぅ・・・そ、そうでも、ないよっ?だって、大きいと色々大変なんだから・・・って言っても、やっぱり少しは欲しいよね」
【愛花】そう言いながら頬をかいて、自分の記憶にある知識を沙理に伝える。
【愛花】「えっと、確か・・近所のおねーちゃんも大きいんだけど、そのおねーちゃんが中学生で一気に大きくなったり、キャベツとか鶏肉、大豆を食べてたら大きくなるみたいだよ!あと寝るコト!」
【愛花】▽
【GM】【沙理】「やっぱりご飯とかが大事なのかな?・・・・でも愛花ちゃんは」
【GM】そう言いながら、沙理の手が愛花の胸を揉みはじめる。
【GM】愛花の背後からはキャンプファイヤーが始まったのか、炎の明かりが射し、楽しそうなクラスメイトの声が聞こえる
【GM】【沙理】「赤ちゃん産んだからおっきくなったんじゃないの?」
【GM】クラスメイト騒ぐ声に混じって、沙理の言葉が聞こえ・・
【GM】▽
【愛花】「え・・・っ!?そ、そんなコトないよっ!私達まだ小学生だもん、赤ちゃん産めるわけないよ~」
【愛花】それはある意味的を射ていたので、ぎょっとしてすぐに言葉が出てこずに、慌てて誤魔化して笑顔を作る。
【愛花】沙理には疑問も持たずに、一生懸命胸を大きくする手段を探しているだけなんだとしか思わない。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「だって先生が見せてくれたもん。愛花ちゃんがおっきなお腹でおっぱい出してる写真。」
【GM】【沙理】「愛花ちゃんだけずるいよ。」
【GM】そう言って更に強く愛花の胸を揉んできます。
【GM】▽
【愛花】「えっ!?そ、そんなっ、でも、んううぅっ!vダメ、だよぉ・・・っ、揉まない、で・・・ひぁっ!」
【愛花】信じられない話に驚愕し、先を聞こうとするが、刺激が与えられ続けて過敏となっている乳房を揉みしだかれるだけでビクビクと身体を震わせて、力が入らなくなっていく。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「それで先生に、私も赤ちゃん産みたいって相談したら、愛花ちゃんと一緒にならって」
【GM】【沙理】「コレをもらったの。気持ち悪かったけど・・・おっぱい大きくなりたかったから・・・。」
【GM】そう話しながらポケットから大きな蟲の幼虫を取り出すと
【GM】【沙理】「これをアソコに入れると赤ちゃんが出来るんだって。・・・愛花ちゃんもいっしょに、いいよね?」
【GM】力の抜けた愛花を押し倒し、スカートの中へと手を伸ばす
【GM】▽
【愛花】「え、ぇっ?ま、待って沙理ちゃん!それっ、だめだよっ!赤ちゃんは・・・その、大切な人とじゃないと・・・」
【愛花】言いよどんで、自分が産んだモノ達はどうだったかを思い出す・・・確かに愛情はあったが、目の前のクラスメイトは愛情なども感じずに、ただ自分の胸を大きくしたいだけなのではないかという考えがよぎる。
【愛花】「きゃっ、まってっ、だめぇっ!」
【愛花】下着を隠す布に侵入してきた手を必死になって握って止めようとするが、力が快感で入らず、手汗で滑るだけだった。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「・・・愛花ちゃんは私じゃ嫌?・・・私は赤ちゃん産むなら愛花ちゃんと一緒がいいって・・・」
【GM】【沙理】「先生もそれならいいよって、これをくれたのに・・・」
【GM】【沙理】「・・・じゃあ、私が先に入れるから・・・見てて。」
【GM】押し倒した愛花に跨ると、恥ずかしそうに自分のスカートを捲くり、パンツを下ろして
【GM】そのピッチリとした割れ目を炎に照らされながらあらわにする。
【GM】▽
【愛花】「さ、沙理ちゃんっ!だめだよっ、胸ならあとでおっきくできるからそれしちゃだめ・・・!」
【愛花】必死に止めようとして、身体を起こそうとする。目の前で起ろうとしている異常に恐怖を感じて手を伸ばすコトと叫ぶコトしかできなくなってしまっていた。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「んくぅ・・それに・・・赤ちゃん産むのって、とっても気持ちいいんだって。愛花ちゃんと一緒に気持ちよくなりたいな。」
【GM】そう言いながら幼虫を割れ目に当て、くにゅくにゅと押し付けると
【GM】【沙理】「はぅぅ・・くすぐったくて変な感じ・・・ひぅっ・・くあぁぁっ!」
【GM】その手から逃げるように幼虫が身をくねらせ、沙理の秘所へと潜り込む
【GM】そして、一瞬苦しそうな悲鳴を上げると、割れ目から赤い雫を垂らしながら、愛花の上で蹲る
【GM】▽
【愛花】「わ、わっ、血が出ちゃってるよ沙理ちゃんっ・・・だめだよぉ・・・」
【愛花】苦しそうにしている沙理を前にして、騙されてるよと声をかけるが、それも叶わずに処女を知らしてしまうその姿を見て衝撃を受けた。
【愛花】もっと叫んでいればよかったと思うが、いくらみんなが騒いでいるとはいえ、気付かれてしまって沙理の今後のクラスメイトの印象に関わる。
【愛花】ただ、その視覚からくる淫靡なモノは静かに心の奥で秘める愛花の劣情をかきたてた。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「はぁ・・・はぁ・・・次は・・・愛花ちゃんの番だよ。一緒に赤ちゃん産んで気持ち良くなろう・・」
【GM】そう言って再び愛花のスカートに手をかけると、今度はそこで手を止めずに、スパッツに指をかける
【GM】▽
【愛花】「っ・・・!」
【愛花】このままでは沙理に思った以上の被害が及ぶと判断して、懇親の力を込めて起き上がり、逆に沙理を押し倒す。
【愛花】「それ以上はだめだよっ、沙理ちゃん!今私が沙理ちゃんを助けてあげるから・・・!」
【愛花】そう言って静かに魔力とミアスマを集めて、最小限の武装だけをして、魔法少女であるコトを隠しながら手加減も出来るようにする。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「きゃぁ・・・。なんで・・愛花ちゃんと仲良くなって一緒に赤ちゃん産みたいだけのに・・・」
【GM】【沙理】「やっぱり先生が言ったとおり、愛花ちゃんは私が嫌いなんだ・・・だったら。」
【GM】ざわ・・・ざわ・・・。・・・・・・ぶーん
【GM】ぶーん・・ぶーん・・ぶーん・・・。
【GM】押し倒された沙理ちゃんの雰囲気が変わり、同時に周囲から羽音が響く・・・
【GM】【沙理】「動けなくしてから、一緒に気持ち良くなろう。」
【GM】そして羽音が一斉に愛花へと襲い掛かる。
【GM】▽
【愛花】「!?な、なにこの虫さん達・・・!私が沙理ちゃんのコト嫌いだって、せんせーが言ったのっ?私は沙理ちゃんを嫌ったコトなんて一度もないんだから・・・だから、絶対助けるからね!」
【愛花】杖を振って、蟲達と向かいあって構える。本当なら今にも逃げ出したいような光景だけれど、愛花は虫との交戦の経験があるので、まだ落ち着いて対峙できている。
【愛花】▽
【愛花】《シーンアクト発動大きすぎる胸CP+1》
【GM】:【蜂の群れ(13)、沙理(3)】VS【愛花(3)】
【GM】では戦闘開始です
【愛花】《はいっ!って行動値高っ!w》
【GM】群れで1体扱いにしてるナイト級なので結構強い筈
【GM】では開幕、こっちは無いですが、愛花もないよね?
【愛花】《んっと、これ、変身するとちょっとパンツ見えちゃうので、秘密の花園って使ってもオケです?》
【GM】OKですよ、本気モードに変身ですね
【愛花】《ありがとです!本気モードで虫さんだけ倒すです!CP+1》
【GM】・・・いつの間にかスパッツじゃなくなってたっ?!
【愛花】《あ、変身する時はスパッツ生地のショーツになるですwまたキャラwikiのとこに追加しておきますw》
【GM】では開幕終わって蜂の行動から
【GM】《ツイスター》《バインディング》《アイドルハント》
【GM】4D+9+3
【GM】>4D+9+3=[1,3,5,6]+9+3=27
【GM】27点がの拘束付与が襲います
【GM】拘束(麻痺)ですが
【愛花】《Σ(´□`;)27!うーんと、これは・・・シールド使ってそのままHPに受けます!それで、<潮吹き>使用です!》
【GM】ぉぉぅ、了解・・・19点抜けかな
【GM】では続いて愛花の行動をどうぞ
【愛花】《いきますっ!うーん、虫さん、虫さん・・・ブレイズショットで試してみて、どれだけ通るかで弱点値とか見て効率のいい魔法を選ぼうっと、でわ【ブレイズショット】【マジックルーン】【ガッツ】使用で、4d6+12(魔力と森羅の杖)いきます!》
【愛花】4d6+12
【愛花】>4D6+12=[1,5,5,2]+12=25
【GM】普通に19点貫通、弱点抵抗は炎にはなかった
【愛花】《なるほど、よーし!了解ですっw雷にあるかもだから次で分かりますかねーw》
【GM】最後に沙理ちゃん
【GM】《異形の託卵》
【GM】2d6+1
【GM】>2D6+1=[4,2]+1=7
【GM】7点でHPに入れば託卵付与
【愛花】《んっと、これはダメージ0でもHPに入ったコトになります?》
【GM】1点以上入らないとダメですね
【愛花】《ならHPで受けます!アクト発動よろしいですっ?》
【GM】どうぞ
【愛花】《HPで7点受けて、<屈服した子宮>・・・なんかアクト発動させるのも恥ずかしいですね・・・っw;CP+1SP+1》
【GM】ちなみに戦闘中のアクトは条件に合えば一気に複数使えますが
【GM】1個でOK?
【愛花】《シーンアクトが一つだけでしたっけΣ(´□`;)んーと、それじゃ<つけられた種>と併用します!》
【GM】はいな、妊娠判定どうぞ
【愛花】《はーい!んっと、ここはアクトのために、運動値で判定します!屈服した子宮の効果で妊娠判定に+4されてるので、2d-3ですね!》
【愛花】2d-3
【愛花】>2D-3=[4,4]-3=5
【愛花】《これで<宿る命>使えますか??》
【GM】ん?まぁ結果は一緒か。でも妊娠になるのはシナリオ終了時だから・・・まだ妊娠状態にはならないかな
【愛花】《そうだったΣ(´□`;)》
【愛花】《ではそのまま次ターンへ!》
【GM】では2ターン目、蜂の行動
【GM】4D+9+3おんなじセット
【GM】>4D+9+3=[3,6,6,1]+9+3=28
【GM】ここでゾロ目、微の効果でHP直撃28点
【愛花】《胸で受けます!AP0で、<魔性の果実>と<体内孵化>使用したいですがOKです?》
【愛花】《あれ?ゾロ目に何かの付加効果ありましたっけ??魔技?》
【GM】モンスター属性の微の効果で
【GM】ゾロ目で殴るとHP直撃(水着と同じように貫通)
【愛花】《えぇーっ!?じゃ、じゃーシールド、シールド使います!;;》
【GM】20点抜けて・・・
【GM】果実と孵化了解、もう妊娠するし孵化はいいよね?
【愛花】《はい、OKです!なので、CP+4SP+3です!》
【GM】ぁ、違う託卵治るかがあるから要判定だ
【GM】12目標は16目標かな、屈服してるし
【愛花】《あ、そっかΣ(´□`;)戦闘終了後のHPダメージもありますからね;うーんと、それじゃ魔力で!2d6+4》
【愛花】2d6+8
【愛花】>2D6+8=[5,2]+8=15
【愛花】《目標値の方に+してたんですねって足りないΣ(´□`;)》
【GM】振り直す?
【愛花】《んー・・・セービングはなしで!》
【GM】了解、では愛花の行動をどうぞ
【愛花】《いきます、【ライトニングブラスト】【マジックルーン】【ガッツ】+クライシスアビリティファイナルストライク+スパッツ+森羅の杖+森羅の杖登録属性【雷】+魔力8+拘束の-4→10d6+10》
【愛花】10d6+10
【愛花】>10D6+10=[4,5,4,6,6,6,6,2,3,3]+10=55
【愛花】《うんっ、振りなおしはなしで!》
【愛花】《あ、最初に宣言していた通り虫さんしか狙いません今!》
【GM】44点貫通、レジスト5点でした
【愛花】《やっぱり虫さん系は雷に抵抗あるみたいですね~w》
【GM】そして沙理は愛花が動けなくなるのを待っている
【GM】3ターン目へ
【GM】4D+9+3蜂がおんなじセット
【GM】>4D+9+3=[6,3,4,3]+9+3=28
【愛花】《胸で受けます!胸AP0で、アクトはなしです!》
【GM】ゾロ目っちゃってHPだけど
【愛花】《Σ(´□`;)これかなりの確率でゾロ目出るんじゃ!セービング遣います!》
【愛花】《CP-1→CP5》
【GM】4D+9+34Dだからねぇ
【GM】>4D+9+3=[6,4,3,6]+9+3=31
【愛花】《ええぇ・・・もう一回使うコトってできます?;》
【GM】できるとします
【愛花】《でわ、CP残り5回分を、ゾロ目が出ないとこまで使いますw;》
【GM】4D+9+3
【GM】>4D+9+3=[4,3,2,6]+9+3=27
【GM】1発目でOK
【愛花】《むー、さっき出てれば!wCP4で、シールド使って胸APで受けて、残り胸AP1です!》
【GM】あと1つアクト使えるけど使う?
【愛花】《使えるものがないので(》
【GM】ぁ・・・そうか・・・よし、じゃあここで調教刻印でミルクをプレゼントしよう
【愛花】《わわーっ!?確かにCP上がるけども・・・っwえっと、ありがと、です?w》
【愛花】《では<射乳>を使って、CP+2のSP+1にします!》
【GM】調教刻印での1CPも抵抗しないならどうぞです
【愛花】《抵抗しないです!》
【GM】では愛花ちゃんの(多分)ラストターンどうぞ
【愛花】《全力全開ふるぱわー!といってもおんなじですけどっ!wんー、ポテンシャルも使っちゃえ!【ブレイズショット】【マジックルーン】【ガッツ】+クライシスアビリティファイナルストライク+森羅の杖+魔力8+拘束の-4→9d6+8》
【愛花】《あ、ポテンシャルも×2追加で11d6+8で!》
【愛花】11d6+8
【愛花】>11D6+8=[2,2,4,3,6,4,4,4,6,6,1]+8=50
【GM】復活用に2CP残さなくていい?
【愛花】《えーと、えと、それならCP2残しますw》
【愛花】《もう一回振るか後ろの数字二つ消します?》
【GM】あぃ、MAXの12引いてもぴちゅるのでそのままでいいです
【GM】:【沙理(3)】VS【愛花(3)】
【愛花】《分かりましたーっ!あとは沙理ちゃんだけ!》
【GM】そして、蜂が居なくなれば沙理ちゃんも戦闘を諦める。愛花の勝利だ・・・このままなら
【GM】:【戦闘終了】
【愛花】《勝ったー!でも3d6のHPダメージが!》
【GM】というわけで致命表イって見ましょうか
【愛花】《ふぁい・・・;;えっと、今侵食度+2だから、アイアンウィル使って、1d6+1にしますね!》
【GM】出目13ならセーフですね
【愛花】1d6+1
【愛花】>1D6+1=[4]+1=5
【愛花】《おーのー》
【GM】5瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。行動不能になる。
【GM】では全滅表を
【愛花】1d6+2
【愛花】>1D6+2=[1]+2=3
【愛花】《よかった・・・;;》
【GM】3~4全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。【SP】+1する。
【GM】ちぇっ
【愛花】《Σ(´□`;)舌打ちが聞こえたよっ!?》
【GM】ところで時間はどれぐらいまで大丈夫でしょう?
【愛花】《3時くらいまでならだいじょーぶです!》
【GM】じゃあリザルト出しちゃってそこから演出、延びたら演出を中断で行きましょう
【愛花】《りょーかいですっ!》
【GM】まずは総CPとSpが・・・
【愛花】CP14とSP7です(
【GM】では経験が20+11+14で45
【GM】ミアが8+3.5は11.5
【GM】魔物刻印『シャッテン・シュタット』をプレゼント
【愛花】《そんな名前だったんだっ》
【GM】http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B7%A5%E3%A5%C3%A5%C6%A5%F3%A1%A6%A5%B7%A5%E5%A5%BF%A5%C3%A5%C8こっそり軍団でした(スキル使ってなかったけど)
【愛花】《Σ(´□`;)ほんとだっ!》
【GM】軍団は・・・
【GM】ミア15+8は23
【GM】侵略が4+4+3は11(回数は後で数える)
【GM】に施設で侵略13だった
【愛花】《溜まってきてるですねぇ((》
【GM】以上でリザルト終了です、セッション名は『魔蜂使い沙理』・・・ではなく『キャンプの夜は危険がいっぱい』でした
【愛花】《りょーかいですっw》
【GM】では戦闘開始のところから演出行きましょうか
【GM】
【GM】押し倒された沙理ちゃんの雰囲気が変わり、同時に周囲から羽音が響く・・・
【GM】【沙理】「動けなくしてから、一緒に気持ち良くなろう。」
【GM】そして羽音が一斉に愛花へと襲い掛かる。
【GM】▽
【愛花】「!?な、なにこの虫さん達・・・!私が沙理ちゃんのコト嫌いだって、せんせーが言ったのっ?私は沙理ちゃんを嫌ったコトなんて一度もないんだから・・・だから、絶対助けるからね!」
【愛花】杖を振って、蟲達と向かいあって構える。本当なら今にも逃げ出したいような光景だけれど、愛花は虫との交戦の経験があるので、まだ落ち着いて対峙できている。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「愛花ちゃん・・・。それなら一緒に赤ちゃん産んで。そうすればこんな事しなくて済むから。」
【GM】【沙理】「愛花ちゃんも本当は赤ちゃん産みたいでしょ、そんなにアソコが見えそうな格好で。」
【GM】愛花の言葉に少し悲しそうな表情で答えるものの、蜂達は構わず愛花に襲い掛かる。
【GM】▽
【愛花】「で、でも・・・っ、・・・そんなの、沙理ちゃんの体が変になっちゃうよっ!」
【愛花】そう言って覚えたての炎の魔法で炎弾を飛ばす。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「そんな事ないよ、愛花ちゃんはもう赤ちゃん産んでるけど、そんなに綺麗だもん。」
【GM】【沙理】「わたしだって愛花ちゃんみたいになりたい。」
【GM】炎の魔法に何匹もの蜂が撃ち落されるが、群れの数に対しては大して効いていない。
【GM】そして、魔法をすり抜けた蜂達は、愛花のコスチュームの隙間から直接その身体へと針を刺し、痺れる毒を流し込む。
【GM】▽
【愛花】「そ、それは・・・その、そーゆうコト、言ってくれるのは嬉しいけど・・・って、か、数が多すぎるよぉ・・・っ、きゃっ?いたっ、あううぅっ!・・・」
【愛花】必死に蜂と戦い続けるも、蜂の一刺しによってその場にへたりこんでしまう。
【愛花】「か・・・から、だ・・・痺れ、て・・・っ・・・う、うぁ・・・っ・・・」
【愛花】刺された場所には痛みと、そして快楽が流れ込んできており、その両方の感覚に耐え切れなくなって瞳が潤んでくる。しばらくもすれば、それは情欲の比率の方が多くなり、目じりから数滴、雫が滑り落ちていく。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「愛花ちゃん・・・それじゃあ脱がすね・・・やっぱり愛花ちゃんはアソコも綺麗なんだ。」
【GM】へたり込んだ愛花からショーツを下ろすと、まぶしそうに、炎に照らされる秘所を見つめ、つつぅ、と割れ目を指でなぞる。
【GM】▽
【愛花】「ひんっ!・・・み、見ないで・・見ないでぇ・・・っ・・・」
【愛花】知人に、それもクラスメイトに見られているという感覚に、羞恥で顔は紅潮し、両手で覆い隠す。足を閉じようにも、痺れが回って思うように動かず、愛液を垂らす幼くも、開発されてしまった淫裂を晒してしまう。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「それじゃあ愛花ちゃんにも入れてあげるね。・・・あぁっ!さっきので潰れちゃった・・・。」
【GM】ポケットに手を入れ、2匹目の幼虫を取り出そうとするが、押し倒された弾みで潰れてしまい悲しそうに愛花を見る。
【GM】【沙理】「・・・しょうがないから、愛花ちゃんは卵からでもいいかな?大丈夫、わたしの赤ちゃんとは兄弟だから・・・」
【GM】そう言うと、蜂達の群れから一際大きな女王蜂が現れると、愛花の秘所をそのカギ爪で歩きまわり、
【GM】大きなお腹を愛花の膣口へと差し込もうとする。
【GM】▽
【愛花】「ひっ・・・お、おっきぃ・・・蜂さん・・・やだっ、何しようとしてるのっ?そんなところっやめて・・・!」
【愛花】自分が何をされるか大体の見当はついてはいるものの、まだ未知の相手に体を預けるには恐怖が強い。
【愛花】後ろに仰け反ろうとするが、足は麻痺のせいでうまく動かず、力なく地面を何度も、滑るように蹴るだけしかできない。
【愛花】そして、女王蜂の腹部を差し込もうとする体勢を見て悟り、押し殺した悲鳴をあげる。
【愛花】「や、やだ・・・っ、蜂さんの、タマゴ・・・っ、愛花産みたくないっ、産みたくないよぉっ・・・!」
【愛花】▽
【GM】【沙理】「卵じゃなくて赤ちゃんだよ、お腹の中で孵って、ちゃんと赤ちゃんになって産まれてくるんだって。だから大丈夫、わたしと一緒。」
【GM】そういって愛花の身体を優しく寝かすと、添い寝をするように一緒に地面に寝転がり
【GM】横から愛花へと抱きつく。
【GM】そして、そちらに気を取られると、不意に膣内へと軟らかなモノが差し込まれ、先端が子宮口を突くと、その奥へとぷりゅ、ぷりゅ、と軟らかい卵を吐き出していく
【GM】▽
【愛花】「・・・ぁ・・・沙理、ちゃん・・・」
【愛花】添い寝のような形となった時、何かに縋りたい気持ちになってしまい、沙理へと手を伸ばす。その瞬間、挿入と託卵が開始され、子宮口を突かれる刺激に体を仰け反らせる。
【愛花】「ひきゅうっ!?ふああぁっ、そこっ・・・らめえぇ・・・っ・・・♪や、ら・・・怖い、よぅ・・・っ!沙理ちゃんっ、沙理ちゃん・・・っ!」
【愛花】ぎゅうっと体を強張らせながら、もう度重なる調教でほぐされ変質させられた子宮は、痛みを感じるコトなく卵を迎え入れる準備を始めて快楽を生み出す。耐え難い快感の波に溺れないように、強く沙理を抱きしめる。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「愛花ちゃんっ・・・一緒に・・いっぱい赤ちゃん産もうっ・・。」
【GM】愛花に抱きしめられると、嬉しそうに抱きしめ返し
【GM】【沙理】「ふやぁっ、私の赤ちゃんも喜んでるっ・・」
【GM】愛花と触れ合う沙理のお腹の奥で、幼虫が蠢くのが愛花にも感じられる。
【GM】▽
【愛花】「ふぁっ、んっ・・・!沙理ちゃん、も・・・赤ちゃん・・・いるん、だ・・・ふあぁ・・・っ・・・♪」
【愛花】いくら心が拒絶しても、身体は全ての感覚を覚えていて、幼い心は逆らえずに快楽の濁流にながされてしまい、意識が淫欲へと沈んでいく。
【愛花】ぽーっと表情を弛緩させて、同じ境遇の友達がいるという事実に先に安心感を覚え、そして共有しているという感覚に陥る。
【愛花】「沙理ちゃん・・・わたし、間違ってたかも・・・そうだよね・・・虫さん達は、赤ちゃんがほしーだけだもんね・・・じゃあ・・・まなか達にできるコト、してあげたら・・・喜ぶ、よね・・・ひぅっ♪」
【愛花】腹部の胎動を感じるたびに、また仔を孕む悦びを思い出し、愛情が湧いてくる。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「うんっ♪・・ふたりでいっぱい・・いっぱい赤ちゃん産もう」
【GM】愛花の言葉に嬉しそうにうなずくと
【GM】【沙理】「私ももっといっぱい赤ちゃん欲しいな。」
【GM】そう言って、愛花と割れ目を合わせる様に擦り付けると、女王蜂が愛花から沙理へと移動し、沙理の胎内へと産卵していく
【GM】そして、愛花の胎内では、産み付けられたばかりの卵が、早くも孵化をはじめ、もぞもぞと小さな幼虫が動き回る
【GM】▽
【愛花】「くふぅっ、ぅ・・・!この感覚・・・やっぱりっ・・・耐えられない、よぉ・・・っ・・・」
【愛花】狭い子宮を這い回られる感覚に一定間隔で体を跳ねさせる。
【愛花】息は荒く、視界は霞んでいくほどの快楽が身体を走り回る。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「ふあぁ・・愛花ちゃんも赤ちゃんになったんだ・・・私も・・・ひゃぁっ!すごっ・・・動いてるぅっ!!」
【GM】沙理の子宮に産み付けられた卵も新たな幼虫へと孵り、子宮内を這い回る
【GM】その快感にぎゅっと愛花を抱きしめてびくびくと身体を震わせる。
【GM】そして、飛び回っていた蜂たちはそんな二人の少女に群がると、その鋭い口で衣服を切り裂き
【GM】幼虫が育っても身体を締め付けられないように、二人を裸にしていく
【GM】▽
【愛花】「まなかの、お腹の中でうごいて、るよぅ・・・・・っ・・・どんどん、おっき、く・・・っ」
【愛花】急成長を遂げる虫が幼い子宮を圧迫して責め立てる。
【愛花】沙理が抱きついてくると、抱きしめ返してお互いに快感を耐えるために強く縋る。
【愛花】蜂達に衣服を破り剥がされても、抵抗するコトもできず、蕩けた表情で必死に酸素をとりこむコトしかできない。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「はひっ・・わたしも・・おっきくなって・・・んうぅぅ・・」
【GM】抱き合う少女達のお腹は、まさに妊娠したように膨らみ始め、子宮にひしめく幼虫達によって波打つように揺れ
【GM】【沙理】「おなかっ・・苦しいのに・・・ゆらゆら気持ちいいよぉ・・・」
【GM】そのゆれがお互いの子宮を刺激し、更なる快楽をもたらしながら出産の時が近いのを伝える。
【GM】▽
【愛花】「さ、りちゃん・・・っ、まなか、もう・・・っ・・・きもち、くて・・・産まれそう、なのっ・・・!」
【愛花】出産する時の呼吸を無意識にとりながら、荒く息をはく。
【愛花】お腹に力を込めて、ひりだそうと強く、深く呼吸を繰り返す。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「愛花・・ちゃん・・、わたしも・・あかちゃん産まれちゃう・・・。はくぅ・・一緒に赤ちゃん・・・産もう・・・。」
【GM】愛花と無意識に息を合わせると、お腹に力を入れ、ぷしゅ、ぷしゅ、と蜜を噴きながら
【GM】出産を待つ。
【GM】そしてついに二人の膣を這い降りて、幼虫達が産まれて来る。
【GM】▽
【愛花】「ひ、うっ・・・!産まれ、ふぁっ!?んああぁあぅっ!出てるっ、赤ちゃんみんな出てきてるよぉっ・・・v」
【愛花】出産に痛みはなく、全て快楽に変えられて唾液が流れるままにして舌を突き出して喘ぐ。
【愛花】ぴっちりと閉じたワレメからは次々と蟲達が顔を出して地面を這う。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「産まれるっ・・赤ちゃん気持ちいいよぉっ!!・・へんっ・・へんになっちゃうぅぅ・・!!」
【GM】見れば沙理も同様に、蕩け顔で舌を突き出して喘ぎ、抱きしめる腕に力が入ると互いの顔が近づき、舌を絡めていく
【GM】▽
【愛花】「んぅっ、した・・・ちゅ、ぅ・・・きもち・・・」
【愛花】蕩けるように絡ませ合い、淫らな水音を立てながら啄ばむ様に快感と唾液をむさぼる。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「んっ・・んちゅ・・ちゅぅっ・・・愛花・・ちゃぁん・・・」
【GM】互いに唾液を貪り、快楽に蕩ける中、産まれた虫達は甘えるように二人の胸に群がり、母乳を吸おうとその乳首に吸い付く
【GM】そして、二人の膣には再び女王蜂がそのお腹を差し込むと、卵を産みつけていく
【GM】【沙理】「ふぇっ・・ふにゃっ・・おっぱい吸われてる・・・なにっ・・何かでちゃうのぉ!!」
【GM】そして、蟲達に吸い付かれた沙理の胸から噴き出した母乳が二人の肌に降り注ぎ・・
【GM】▽
【愛花】「ひぐっ、また・・・タマゴ、ぁ・・・っ!何回でも、産んじゃ、うよぅ・・・っ♪」
【愛花】再度種付けが始まり、小さなラビアを開かれて挿入を迎える。
【愛花】ほぐされた膣は、簡単に挿入官を飲み込み、容易にタマゴを産み付けられてしまう。
【愛花】「んっ・・・えへへ・・・沙理ちゃんも、おっぱい・・・出ちゃったね・・・♪」
【愛花】共有意識が生まれて、艶やかな笑みを浮かべて口の端にかかった母乳を舐め取る。
【愛花】▽
【GM】胸に吸い付く虫達によって、更に母乳を撒き散らされる二人は、全身に甘い匂いを漂わせ
【GM】兵隊蜂達もそれを求めて、身体を這い回る大きな幼虫達と一緒に二人の身体を蠢きまわる
【GM】【沙理】「はひ・・はひぃ・・・愛花ちゃんのおっぱいも美味しいよぉ・・」
【GM】二人の少女も互いの涎と母乳にまみれた身体で絡み合う
【GM】▽
【愛花】「う、んっ・・・!たくさん、飲んでいいからね・・・虫達の、赤ちゃん、も・・・っ♪・・・あはっ、沙理ちゃんも、ミルクおいし♪」
【愛花】されるがままに全身の液体を舐め取られながら身体を震わせて、軽度の絶頂を迎え続けていく。
【愛花】もう愛花の頭の中は快楽で染まっており、それに準ずる考え方しかできなくなっていた
【愛花】▽
【GM】【沙理】「愛花ちゃん・・・もっと・・・ずっと一緒に・・・。痛っ」
【GM】不意に首筋を刺す痛みに辺りを見渡せば、あれほど明るかったキャンプファイヤーは既に消え
【GM】がさがさという音とともに懐中電灯の明かりが動きまわっている
【GM】【沙理】「あぁっ!愛花ちゃん、急いで戻らないと・・・きっと私達を探してるよ・・・。」
【GM】このままここに居れば、ミルクまみれの全裸を見つかるのは時間の問題で、
【GM】急かすような蜂たちと共に、慌てて愛花に戻ろうと声をかける
【GM】▽
【愛花】「・・・ふぇ・・・?・・・・・・わ、わっ、ホントだ・・・!こんなところ見つかっちゃったら大変だよ・・・!」
【愛花】慌ててそっと立ち上がり、沙理の手を引いて忍び歩きしてそこから退散する。
【愛花】胸から母乳が垂れ落ちて、夜の雑草を白く濡らしていった。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「愛花ちゃん・・・まだ赤ちゃんお腹にいるし・・・帰ったらまた一緒に産もうね。」
【GM】こっそりと二人のテントへ移動しながら、そう愛花に声をかけ、
【GM】二人がテントに潜り込むと間もなく
【GM】【教師】「とようしー、ゆうめー、戻ってるのかー?」
【GM】教師の声と共に、テントへ近づく音が聞こえ
【GM】【沙理】「先生見に来ちゃった・・・隠れたら後で怒られちゃうし・・・。」
【GM】すぐにでもテントを開けられそうであわあわとしている。
【GM】▽
【愛花】「う、うん・・・そうだね・・・わっ、せんせーだっ!・・・」
【愛花】見つかってしまったらどうしようと、少し大きくなってきてるお腹に手を当てて緊張する。その時に間が悪く教師が来てしまった。
【愛花】「寝袋の中に隠れないと・・・!あ、頭だけだして、もう寝てるフリしよっ、沙理ちゃんっ・・・」
【愛花】こそこそと耳元で話しながら、急いで寝袋へと入る
【愛花】▽
【GM】【沙理】「あっ、そうだねっ・・・ありがと・・愛花ちゃん・・・」
【GM】小声で答えると、急いで寝袋へと入り
【GM】【教師】「入るぞー。・・・なんだ、先に戻って寝ちゃってたのか。しょうがないなぁ。」
【GM】ふたりが間一髪寝袋に入ったところで入ってきた教師は、そう言って
【GM】静かにテントを閉じると、少し離れた所で
【GM】【教師】「先に戻って寝てたみたいだ。問題ないから戻ってくれ。」
【GM】と無線で話しているのが聞こえ
【GM】【沙理】「はぁぁぁぁ・・・危なかったぁ。・・・気持ちよかったけど疲れちゃったし、このまま寝ちゃおっか。」
【GM】と小声で愛花に声をかける。
【GM】▽
【愛花】「・・・ふあぁ・・・びっくりしたね・・・・・・うん・・・そう、だね・・・疲れ・・・ちゃった・・・ね・・・・・・すぅ・・・すぅ・・・」
【愛花】気疲れと、ミアスマの大量消費に、朝から今までのプログラムではしゃいでいたコトに加えて、種付けと出産の疲れが、緊張した身体を弛緩させた時に一気に出てきて、
【愛花】そのまま意識を失うように、沙理に頭と体を預けて寝てしまった。
【愛花】▽
【GM】【沙理】「ふゎぁ・・寝ちゃった・・・わたしも・・・おやすみ、愛花ちゃん・・ちゅっ・・・」
【GM】眠った愛花のほっぺに軽いキスをすると、そのまま愛花と一緒に眠りにつくのだった・・・
【GM】
【GM】
【GM】お疲れさまでした、以上で終了になります
【愛花】《濃厚な百合ーっwまさかのゆりんゆりんな展開もあって満足でしたっwありがとうございますー、お疲れ様ですっ!ありがとうございましたっ!》
【GM】えろえろだったよ・・・愛花ちゃん超えろえろだったよ(大事な事なのでry
【愛花】《Σえ、えろくないもんっ!えろくないよっ!?(大事なコトなのでry》
【GM】リザルトで忘れてた、夕女沙理への人脈もどうぞでした
【愛花】《りょーかいですっ!ありがとですーw》
【GM】ログ上げはしてもいいカナ?
【愛花】《はいっ!お願いします!》
【GM】あいさー、今度はわたしの娘を苛めたり、一緒に苛められたりとか、そんな事が出来るのも期待してます。ありがとうございました
【愛花】《はいっ!ぜひぜひ~♪やってみたいですっw》