【GM】  
【GM】 自己紹介よろしくぅ!
【恵利奈】「小原井 恵利奈です。大好きなみんなを守るために戦ってます。敵の軍団にいた女の子まざりちゃんと仲良くなろうとがんばってます」
【恵利奈】「でも、その軍団と戦うってことは、まざりちゃんを悲しませることになるかもしれないの・・・。そこで思いついた敵触手をわたしが支えている間に被害者さんに逃げてもらう作戦」
【恵利奈】「でも、なんていうか…これをしつづけると、きっとわたし、なーすらびっとのほうが主になって恵理那じゃなくなっちゃいそうで怖い…」
【恵利奈】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BE%AE%B8%B6%B0%E6+%B7%C3%CD%F8%C6%E0%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【恵利奈】 ▽
【GM】 うふふ、変身がある種のスイッチになってきたようで、その変化におびえる恵利奈ちゃん!
【GM】 ですが、その恐怖を自覚せざる終えない出来事があったのです!…時は、苗床女性を助けた直後まで遡りますーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【開発】なーすらびっと恵利奈ちゃんの封印ボディピアス!【3回目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:雑居ビル
【GM】  
【GM】 オフィス街のはずれにある雑居ビル…そこ3人の女性がいる。
【GM】 一人は虹色の髪をまとめ、怪しい笑みを湛えるセーラー服の中学生…虹原まざり。
【まざり】「恵利奈お姉さま?どうされました?…いつまでもそのようなお姿で。」
【GM】 もう一人は、その手の中でぐったりとしている裸の成人女性…苗床だった彼女はメイデンの巡回路に捨てられるらしい。
【まざり】「もちろん、私も旦那様のお子を授かる姿は常に見せ付けたいですが…目立つし、不便なのですよね。」
【GM】 そしてもう一人は貴女、まざりが言うとおりの触手ボテ腹の少女…小原井 恵利奈だ。
【GM】 貴女は、変身が解けても未だに胎に宿った触手によってその大きな腹を膨らませたままにしている。
【GM】 ▽
【恵利奈】「うう…そうよね、このままじゃお父さんやお母さんそして学校のみんなの前にでれないよ・・・」まざりちゃんに指摘されて、冷え切った体内に新たに宿ったぬくもりに浸っていたところを現実へと引き戻される。
【恵利奈】「でも、あの寒いのはもう…いや…。わからないけど、次は耐えきれる自信ない…」と、自分のボテ腹、大きくなった胸など、主だった触手の寄生先をじっとみつめる…。
【恵利奈】「不便、ということは、何かごまかす方法があったりするのでしょうか、まざりちゃん…?」寄生先からすっと視線をまざりちゃんのほうに向ける。
【恵利奈】「わたし、優等生で通ってるのにまざりちゃんには情けないところばっかり見せちゃってるね…」
【恵利奈】 ▽
【まざり】「もしかして、触手を孕むのは初めてですか?…いけませんわ、早く制御や封印を施しませんと、彼女の様になりますわよ?」
【GM】 彼女と、指差したのは今だ空ろな眼で、うわごとのようにおねだりを繰り返す苗床女性。
【GM】 母体の胎内に宿る触手が常に嬲り、子宮をこねくり回してえりなの身体を疼かせる…
【GM】 今は冷え切った身体の中でじっとしているが・・・体温が戻るにつれて、じわじわと快感を生み出す為に蠢き出す。
【まざり】「もうそろそろ身体が火照るほど熱くなりますよ?旦那様の触手がつめたいのは、ソレを冷ます為でしたので。」
【GM】 普段から自然に触手を制御するまざりは、その事を改めて説明し。エリナへと問いかける。
【まざり】「お姉さま、お腹の中の旦那様方をしっかり感じて…そして、一つ一つに優しく魔力を渡してください。」
【GM】 そうすれば、少なくとも暴れまわる事は無くなると教えながら・・・そのボテ腹を収める方法を考え出した。
【GM】 ☆触手制御:目標値10:PCは「任意の能力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽(判定とRPどうぞ~♪
【恵利奈】 どきどき
【恵利奈】 運動力で判定なので2D6+6で!
【GM】 この判定に失敗すると、触手が暴れまわってしまうよ!
【恵利奈】 おー
【GM】 はいさー!デハ判定どうぞw
【恵利奈】 それも素敵だ…
【恵利奈】 2d+6
【Dice】 b10erina -> 2D+6 = [6,1]+6 = 13
【GM】 ばっちりだね!
【恵利奈】 まざりちゃんの指示が的確だったからよ、きっと!
【GM】 運動だから、何度も失敗しながらトアイ&エラーの賜物かもしれぬ!
【恵利奈】 あーそれもいいなぁ;
【GM】 では、ぐねぐねうにょうにょ、動き出した触手への制御が成功するまで、・・・エロールとシーンアクト1個まで どうぞw
【恵利奈】 らじゃです!
【恵利奈】「う、うん、やってみる…」そういうと目を閉じ体の中にいる触手の位置をゆっくりと探る…。両胸、子宮、おなか・・・その他あちこち、数えきれないぐらい・・・
【恵利奈】 そしてその探りに使われた微量な魔力に反応してか、中の触手たちが反応し活動を開始する。
【恵利奈】「だ、だめっ、わ、わたし今なーすらびっとじゃないから…やめて、とまってぇ…」まざりちゃんの言う通りにほぼそれと同時にやってきた体の異常なほてりと触手の脈動に耐えきれずに、廃ビルの床の地面に膝をついてしまう。
【恵利奈】「(うう…きっと触手はご飯を求めるヒナとおなじなんだ…。一匹一匹にエサをあげないと… v)」意識ではなく体にすべてを支配されてしまいそうな状況の中、懸命に、一匹一匹に魔力を譲り渡してゆく…。丁寧に、丁寧に。
【恵利奈】 あと少し・・・ほんの少しで終わる直前に待ちきれなかった触手のうち何匹かがまるで後回しにされたことに抗議でもするように、オマンコとお尻から飛び出しそこにたまったカスで食欲を満たそうと暴れまわる
【恵利奈】「ふぁぁぁぁ!?あ、ぁぁぁ v」ほてりと触手からの快楽に耐えつつ、内側へ、内側へと意識を飛ばしていた恵理那にはその突然の激しい快楽に耐えうることは当然できなかった。
【恵利奈】「と、とまって、とまってぇぇぇ v」そう叫びながら魔力をその暴れまわる子たちに注ぎ込み、鎮静化させるまでに冷たい床の上でまるで陸揚げされたばかりの魚のように喘ぎ続けたのだった…。
【恵利奈】 ▽
【恵利奈】 アクトは肉便器で!
【GM】 Oh では・・・まずはHP減少判定目標値15どうぞ!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 運動で!
【恵利奈】 2d+6
【Dice】 b10erina -> 2D+6 = [6,1]+6 = 13
【恵利奈】 あらー
【GM】 あはーw
【GM】 どうやら、だいぶ体力をけずったようだねw HPダメージ5点どぞ!
【恵利奈】 うう…これからずっとこうなんだもの、早くなれなきゃ…
【恵利奈】 ダメージいただきました!
【GM】 うふふ・・・♪
【GM】 では、そんな状態のエリナちゃんですが、、、確かに触手たちは多少身じろぎするものの、大暴れする事はなくなりました。
【GM】 ですが、大きくなった胸、お腹は相変わらずそのままで、どうみても臨月妊婦そのものです。
【GM】 ある程度触手の活動を抑えることができたが、胸もボテ腹も小さく出来ないエリナの様子に、コレが限界なのですね…とまざりは呟き、提案する。
【GM】  
【まざり】「恵利奈お姉さまには、触手への肉体操作までは難しいご様子…ならば、私の知る封印術式…陰部や皮膚へのピアスによる封印ができます。」
【GM】 いかがなさいますか?と問いかけるが、このままでは日常生活は愚か、家へも学校へも、むしろ外を出歩く事すらままならない。
【GM】 まざり説明し、施してくれるピアスへの恐怖を押し殺し、その仕組みを理解し、制御しなければ…二度と日常を送れなくなるだろう。
【GM】 ☆ピアッサーへの理解:目標値11:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は「フルピアッサー(ナイト罠)」に、「乱打(+1d6)」を3つ追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【GM】 ▽判定後『ストリーミング・ショウ』限定まざり(Dm)&フルピアッサー(TP:50/任意/迷宮:乱打0-3)との戦闘だよ!
【恵利奈】 おー
【恵利奈】 じゃー体力以外の3つで!
【恵利奈】 まず運動っ
【恵利奈】 2d+6
【Dice】 b10erina -> 2D+6 = [4,4]+6 = 14
【恵利奈】 よし、次・・・は知力!
【恵利奈】 2d+4
【GM】 むむ!
【恵利奈】 どきどき
【Dice】 b10erina -> 2D+4 = [5,2]+4 = 11
【GM】 ぴったり!
【恵利奈】 よかったぁ;
【恵利奈】 で、魔力・・・はこのままだとつらそうなのでCP1つかいまして…
【GM】 はぁいw
【恵利奈】 3D
【Dice】 b10erina -> 3D = [5,1,4] = 10
【恵利奈】 ええええ
【GM】 あららw
【GM】 いちたりない!
【恵利奈】 やっぱり怖いよね、ピアス…
【GM】 ちゃんと理解して、準備もばっちりだけど・・・心の奥底の恐怖が拭えなかったようだ!
【GM】 乱打1つ(ダメージ+1d6)だね!
【恵利奈】 ああ、優等生なのに弱い心がっ;
【恵利奈】 らじゃー!
【GM】 RPどうぞ~♪
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】「(ぴ、ピアスでなんとかできるって…まざりちゃんの言うことだから間違いはないんだろうけど…。ピアスって不良とか悪い人が付けてるイメージが…)」
【恵利奈】「(でも、そんなこといってる場合じゃないよね。わたし…みんなの為に戦うって決めたんだもの!)」覚悟を決め、まざりちゃんの瞳をのぞき込み
【恵利奈】「お、おねがいします!注射みたいなものだよね、手早く・・・・・・やっちゃって…!」と、覚悟が決まり切らなかったのか、徐々に弱くなる言葉で懇願した。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「わかりましたわ♪大丈夫、私は何度も経験しましたから・・・受ける側も、施す側も♪」
【GM】 ここでは、汚いですから上に参りましょう?と、まざりはエリナを同じビルの一つ上の階へ案内する。
【GM】 そこは、荒れていた廊下とはかけ離れた綺麗な部屋。大きなベッドに数々の淫具がならぶ・・・ラブホテルのような一室だった。
【まざり】「エリナお姉さまは、今のうちにシャワーで身を清めて、裸になっておいてくださいね?私は今のうちにあの女性を捨ててまいりますので♪」そういって部屋にエリナを残し去っていく・・・
【GM】 ▽
【恵利奈】「(同じビルのはずなのに、この違いはいったい…)」まざりちゃんの言うがままついていった部屋を見た恵利奈の第一印象はそんな感じだった。
【恵利奈】「(それにしても…変な部屋・・・よくわからないけれども・・・あれは知ってる。エッチの時に使うやつだ…)」ラブホについてはよくわからなかったが、ちんちんが生えてから貪欲になった性欲を紛らわすためによく部屋のPCでオカズ探しをしていた際に使われていたのを思い出す。
【恵利奈】「う、うん…シャワーはたすかるかも…って、捨ててくるって!ぇぇぇ!?」困惑している間にまざりちゃんはいなくなってしまった。
【恵利奈】「うう…たぶんあのひと、助けられたんだよね…。と、とりあえずわたしはわたしでできることをしないと…」そういいながらシャワールームに入り、備え付けのボディースープで体を末端から丁寧に丁寧に洗い始める。
【恵利奈】 毎日3回、朝、帰宅時、寝る前お風呂に1時間入る生活をしているが、それでもすぐに汚れてしまう為はいっつあときはできるだけ丁寧に丁寧に洗う…。
【恵利奈】「(うう…こんなにきれいにしても、わたし…すぐ・・・)」
【恵利奈】 そんなふうに考えながらも、亀頭にこびりついたカスを手に取り無意識になめてしまっていたことに恵理那は気づかなかった。
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナが身を清め、ベッドの上で待っていると・・・ガチャっと扉が開いてまざりが帰ってくる。
【まざり】「只今戻りました…心配せずとも、あのお姉さんは朝方にはメイデンの方々に拾われると思いますよ。」
【GM】 まるで、朝のゴミだしのように気軽に女性の話を切り上げると・・・直ぐにエプロンを付けて、様々な淫具溢れる棚から大量の金属片・・・ピアスの詰まったケースを取り出す。
【まざり】「それでは、先ほど説明したとおり・・・お姉さまの身体に、そうですね・・・20対ほど、ピアスをとりつけますね?頑張って耐えてくださいね・・・大丈夫、痛いのは最初だけですわ♪」」
【GM】 セーラー服の上にエプロン姿のまざりは、ベッドの上にエリナを押し倒すと、ちゅっと軽く口付けをして・・・あら?ット言う顔をして笑う。
【まざり】「お姉さまったら、ご自分のチンカスをおなめになるの、お好きなんですか?くすくすっ♪」耳元で囁き、エリナの無意識の行動を指摘する事で興奮を煽り、施術の準備を始めたーーー
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始します!
【恵利奈】「そ、そうなんだ…助かるんだ、よかった…」まだであってそんなにたってはいないのだがまざりちゃんの言うことは信じられる。そんなふうになぜか思う恵利奈がいた。
【恵利奈】「に、にじゅ・・・!」まざりちゃんがとりだした金属片が詰まった箱の中身を凝視する。町で耳にピアスを付けた大人の女性たちも、そんなにはつけてはいないだろう。ましてや陰部・・・なんて…。
【恵利奈】 そんなことを考えながらも自分より小さいまざりちゃんに押し倒されてしまう。なんだろう、抵抗しようと思えばできる体躯の違いなのにこの子に従いたくなるような何かがあるのか、それとも従いたいと思ってるのはわたしなのだろうか…。
【恵利奈】 軽く頭を振り、そんなことは頭から追いやる。そしてこれからのことに集中しようと思ったところ・・・まざりちゃんの一言
【恵利奈】「え…えぇ!!わ、わたしなんでそんなことっ…。わすれてっ、おねがいっ!」そういいつつ両手で顔を隠してしまう。
【恵利奈】 ▽
【GM】 恥ずかしがり、両手で顔を隠したエリナ・・・その無防備な膨乳ボテ腹ふたなりボディへ、まざりは手を伸ばすーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 [『SS』まざり(限定/IV7)A]VS[恵利奈(IV10)] 罠[『SS』フルピアッサー(TP:50/任意/迷宮:乱打1)]
【GM】  
【GM】 戦闘開始!開幕とエリナちゃんの行動からどーぞ!
【恵利奈】 らじゃー!じゃあ、前回教えてもらった突破っていうのを試してみたいですっ
【GM】 お、突破からいくのねー!らじゃーだよ!
【GM】 突破の対応能力は任意なので、好きな能力値で突破判定どうぞ!
【恵利奈】 らじゃー!じゃあ運動で!
【恵利奈】 2d+6
【Dice】 b10erina -> 2D+6 = [6,4]+6 = 16
【GM】 基本は2d6+能力 で だいたいはポテンシャルで強化するのがめいんだ!
【GM】 うぐぐぐ!
【恵利奈】 そーなのか!
【GM】 TP50>34 一気に減ったーーー!
【恵利奈】 おー
【恵利奈】 よし、次するときはポテンシャルをいれよう…
【GM】 だ、だけどまけないもーん!
【GM】 まざりちゃんがいくよ!
【恵利奈】 きゃー
【GM】 2d6+4+4-4 白兵/単体 ランページ 限定出撃で-4(MP1)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+4-4 = [1,1]+4+4-4 = 6
【GM】 あふぇ!?
【恵利奈】 ぉー
【恵利奈】 なんだろ、情が移ってくれたのかな…優しい v
【GM】 ろ、6てんだめーじ、じゅどうとあくとどうぞ!
【恵利奈】 スウェーで半分にして…3点を腰APでうけますっ。アクトはなしで!
【GM】 はぁい!
【GM】 それじゃ、罠の行動だよー!
【恵利奈】 はあいー
【GM】 3d6+10+2+1 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&拘束付与(TP0で解除)。《堕落:3》《雌豚狩り:1》《アイドルハント:1》《バインディング:5》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+10+2+1 = [6,4,4]+10+2+1 = 27
【恵利奈】 おっきい!
【GM】 ぷすぷすぷす!一生物の傷をのこすよーーー!
【恵利奈】 ひぎぃ!
【GM】 27点 拘束付与だよ!受動とアクトどうぞー!
【恵利奈】 とりあえずスウェーで半減、14点にして腰APを0に。アクトはやっぱなしで!HPトリガー多くて使いずらい子だw
【GM】 あはーw
【GM】 では、拘束されたところでターン更新!
【GM】 エリナちゃん・開幕と行動どぞー!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 達成値-4かー;
【GM】 うふふ♪
【恵利奈】 でも、人手番使って解除してもまた来るだろうし、ペナルティつけたまま突破するしかないかも!
【GM】 罠による拘束は、罠のTP0にすると消えるよ!
【恵利奈】 ふむふむ
【恵利奈】 じゃーとりあえず突破にCP6全部入れて…
【恵利奈】 8D+2
【Dice】 b10erina -> 8D+2 = [1,6,5,3,4,4,4,6]+2 = 35
【GM】 ぴぎぃ!
【恵利奈】 とどかなかったのか;
【恵利奈】 あ、だいじょぶだった
【GM】 TP34>0 罠がとっぱされてしまった!
【恵利奈】 わーいわーい;
【GM】 うぐぐ!これはきびしーーー!
【恵利奈】 CPなくなっちゃったけど…;
【GM】 では、その隙を突いて、、まざりちゃんがごーー!
【恵利奈】 どきどきっ
【GM】 2d6+4+4-4 白兵/単体 ランページ 限定出撃で-4(MP1)
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+4-4 = [1,2]+4+4-4 = 7
【GM】 7てーん!
【恵利奈】 やさすい
【GM】 今回は限定出撃だからね・・・!
【恵利奈】 スウェーで4にして、胸AP8にするお!
【恵利奈】 ふむふむっ
【恵利奈】 あ
【恵利奈】 おっけ、アクトはなしで!
【GM】 はぁい!それじゃターン回って、そちらのターン
【恵利奈】 よーし、今回はがんばってかっちゃうぞ!托卵あるけど!
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ    MP5    2D6+3(弓)+4(知力)+6(運動・雷属性)+3(テンタクルブレスト)
【恵利奈】 いけー
【GM】 こーい!
【恵利奈】 2d+13
【Dice】 b10erina -> 2D+13 = [4,6]+13 = 23
【GM】 ひっぎゅん!
【恵利奈】 どきどき
【GM】 腰でうけてAP24>1だよ!
【恵利奈】 ぉー
【GM】 タフネスまざりちゃんだもん!
【恵利奈】 さすがなのです!
【GM】 はんげきー!
【GM】 2d6+4+4-4 白兵/単体 ランページ 限定出撃で-4(MP1) えいえい!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+4-4 = [2,3]+4+4-4 = 9
【GM】 ちょっとよくなった!
【恵利奈】 徐々に強くなってきてる…
【恵利奈】 スウェーで5にして胸AP残り3!
【恵利奈】 あくとないお!
【GM】 はぁい!
【GM】 そちらの行動どーぞw
【恵利奈】 うう…やっぱりお腹おおきいと動きづらいなぁ
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ    MP5    2D6+3(弓)+4(知力)+6(運動・雷属性)+3(テンタクルブレスト)
【恵利奈】 えーい
【恵利奈】 2d+13
【Dice】 b10erina -> 2D+13 = [6,2]+13 = 21
【GM】 うにゅう!
【GM】 腰APを飛ばしてうけりゅ!
【恵利奈】 らじゃ!
【GM】 ぺろーんと、かわいいおしりがまるだしに!
【GM】 だけど、責め(ピアス)はおわらないよ!
【恵利奈】 うう、どきどきする…
【GM】 2d6+4+4-4 白兵/単体 ランページ 限定出撃で-4(MP1) これでどーだ♪
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4+4-4 = [3,1]+4+4-4 = 8
【恵利奈】 う、半減でもAP残らないのではだかにされちゃいます!
【恵利奈】 アクトはないけどHPへるつぎかたいきますっ
【GM】 うふふ~♪
【GM】 では、こうげきどーぞ♪
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ    MP5    2D6+3(弓)+4(知力)+6(運動・雷属性)+3(テンタクルブレスト)
【恵利奈】 2d+13 てーい
【Dice】 b10erina -> 2D+13 = [4,4]+13 = 21
【GM】 うきゅ~~!?
【GM】 ゾロ目だから、水着でHPちょくげきーー!?
【恵利奈】 おーそうなのねっ!
【GM】 し、しかたないので受動!スウェー ダメージ半分を軽減(切捨/最大20)する。(MP3/6)
【恵利奈】 おーやっぱり耐える子だっ!
【GM】 MP6消費して、-10てん!11をHPだめーじ!
【GM】 アクト:つけられた種を宣言!
【GM】 CP2SP1 妊娠判定するねーw
【恵利奈】 きゃーw
【GM】 2d6+4 体力 孕んじゃう?
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4 = [5,6]+4 = 15
【GM】 ざーんねん♪
【恵利奈】 な、なぜかしら、忌避感が感じなくなってしまった…(///
【GM】 つけたねえろーるします?
【GM】 それともあとでがいいかな?
【恵利奈】 じゃーあとでいきましょー!
【恵利奈】 すごいたのしみ・・・
【GM】 はぁいw では・・・はんげきだーーw
【GM】 MP0なので、素殴り!
【GM】 2d6+4-4 白兵/単体 通常攻撃 えーい!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+4-4 = [2,5]+4-4 = 7
【恵利奈】 スウェーで半減して4点。HPが14になりましたっ
【GM】 アクトはあるかなー?
【恵利奈】 アクトは「淫肉の真珠」いじられて「ふたなり射精」。後は「熱い蜜壺」「あり得ない挿入」「特殊な性感帯(子宮)」「付けられた種」「強制絶頂」で!
【GM】 全部だーーーw
【恵利奈】 これで8こだー;
【恵利奈】 とりあえず強制絶頂の分の運動判定!
【恵利奈】 2D+6
【Dice】 b10erina -> 2D+6 = [3,3]+6 = 12
【恵利奈】 だめでした…
【GM】 あはーw
【GM】 5点ダメージ なかなかきびしくなってきた!
【恵利奈】 きびしーです!
【GM】 ではでは・・・
【GM】 こちらの宣言もあるぞーーー!
【恵利奈】 どきどき
【GM】 まずは まざりちゃんがアクト 甘い百合責め/肉豆揉み でCP+4SP+1!
【GM】 さらにーーー
【GM】 そちらのアクト、3つをトリガーに発動!
【GM】 ☆調教刻印<少女の肉棒(ふたなり射精)/モラルハザード(強制絶頂)/だらしない胎(特殊な性感帯:子宮)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「BS【託卵】/【拘束】付与/次の行動に-8ペナルティ」する。
【GM】 あ、ミスった!
【GM】 一つ目はBS催淫だよ!
【恵利奈】 おー
【GM】 CP+3を与えつつ~~~3つの刻印 抵抗するならどうぞー!
【恵利奈】 これはきびちい
【恵利奈】 とりあえず一つ目にCP2でちぇっく!
【恵利奈】 2D
【Dice】 b10erina -> 2D = [5,4] = 9
【GM】 むぐ!成功!
【恵利奈】 だめらった
【恵利奈】 あれ、6じゃなくてもいいのかっ
【GM】 深度が軽微なので5か6だよ
【恵利奈】 らじゃ!
【GM】 って、6ってかいちゃってる!ごめんね!5でもOKだw
【恵利奈】 うふふw
【GM】 催淫は回避された!
【恵利奈】 じゃー次っ、えとーCP2つかいまし!
【恵利奈】 2D
【Dice】 b10erina -> 2D = [6,5] = 11
【恵利奈】 だいじぶ!
【GM】 わぁ!?
【恵利奈】 なんかすごいお
【GM】 拘束回避!
【恵利奈】 さて、次ら・・・
【恵利奈】 CP同じく2で!
【恵利奈】 2D
【Dice】 b10erina -> 2D = [2,6] = 8
【恵利奈】 ばっちり!
【GM】 うにゃぁ!
【恵利奈】 運すごかった…
【GM】 -8ペナルティもだめだった・・・
【恵利奈】 2つぐらい失敗するとおもってた…
【GM】 むぐぐ!これはしかたない!完全に回避されたーーー!
【恵利奈】 わーい
【GM】 ではでは、ターン更新!
【GM】 開幕&行動 えりなちゃんどーぞ!!
【GM】 ただし!
【恵利奈】 はあい
【恵利奈】 お?
【GM】 不可視の茨 で -5を2回付与しちゃうもん!
【恵利奈】 えええ
【恵利奈】 お、おおきい;
【GM】 あ、ちがう!
【GM】 コレ成功してたんだった・・・
【恵利奈】 そーなのかっ
【GM】 あやうく2回使うところだった!
【GM】 同じ戦術をつかえないのでw
【GM】 なのでーーー
【GM】 こっち!
【GM】 ☆スレッド名「過去スレお宝映像発掘スレ」:刻印爆弾相当(戦術):魔物刻印持つPCすべてに2d6ダメージ(防御不可/1シナリオ1回)解説:百戦錬磨のスレ住民らが集まった情報から的確にヒロインの弱点を解析するスレ。
【恵利奈】 えええ;
【恵利奈】 こ、こんなのがっ;
【恵利奈】 とりあえず印つかって回復しないと平均値でやられちゃう;
【恵利奈】 あ、平均ではないか、2Dだから…
【恵利奈】 とりあえず印つかってみたいです!
【GM】 うふふ!ダメージ次第では印を消費させられる!
【恵利奈】 うんうん
【GM】 先につかう?
【恵利奈】 ダメージ聞いた後に印ってNGじゃないぽい・・・?
【GM】 それじゃ、先に回復どうぞw
【恵利奈】 はあいー!
【恵利奈】 6D
【Dice】 b10erina -> 6D = [6,3,3,1,6,5] = 24
【恵利奈】 とりあえず全快しました!
【GM】 ですよね・・・!
【GM】 ではだめーじ!
【恵利奈】 はあい;
【GM】 2d6 おりゃー!
【Dice】 bako_GM -> 2D6 = [1,4] = 5
【GM】 5てーん!
【恵利奈】 いたひ
【GM】 ではでは、痛みを伴うなか・・・改めて開幕&行動どーぞ!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 エネミースキャンを開幕に!
【GM】 うぐぐ!きなさーい!
【恵利奈】 知力4なので…
【恵利奈】 2D+4
【Dice】 b10erina -> 2D+4 = [1,5]+4 = 10
【GM】 むぐ!
【恵利奈】 あんまり高くなかったっ
【GM】 2d6+3 出目次第だ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
【GM】 だめだったーー!
【恵利奈】 わーい
【GM】 スキャンされて、胸腰AP-2&データを裏に開示!
【恵利奈】 つらひ
【GM】 胸腰他AP ねw
【GM】 ゾロ目出されたらそれだけでピンチだけどね!
【恵利奈】 APのこってるし、ヴァニスングににげられないw
【恵利奈】 ふむふむっ!
【恵利奈】 そっか、攻撃の時にポテンシャル使ってぞろ目ねらうと逆転できるかも…?
【GM】 そうなのだ・・・!
【恵利奈】 や、やってみよう;
【GM】 ダイスが7個以上なら絶対ゾロ目だからね
【GM】 だから催淫したかったのにぃw
【恵利奈】 なるほど!
【恵利奈】 スウェーあるけど、それさえなんとかできればっ
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ    MP5    2D6+3(弓)+4(知力)+6(運動・雷属性)+3(テンタクルブレスト)
【恵利奈】 に、ポテンシャル5こ!
【GM】 ぎゃーん!
【恵利奈】 7D+13
【Dice】 b10erina -> 7D+13 = [3,3,4,3,4,5,6]+13 = 41
【GM】 ゾロ目だーーー!?
【恵利奈】 わーい
【GM】 むぐぐ!!
【GM】 ま、先ずは輝石で3d6回復してみる!
【恵利奈】 はあいー
【GM】 11以上回復しないとおちるーー!
【GM】 3d6 回復!
【Dice】 bako_GM -> 3D6 = [5,5,3] = 13
【恵利奈】 どきどき
【恵利奈】 あああ;
【GM】 あ、あぶなーーい!
【恵利奈】 けちらないでもう2CPぐらいいれとくんだった;
【GM】 HP22まで回復!さらにスウェーで-20で21点!HP1のこったーー!
【恵利奈】 うあー;
【GM】 あ、あぶなかったですわ・・・
【恵利奈】 次はCP足りないからぞろ目きたいできないぞう;
【GM】 うふふ!あと1点たりなかったね・・・!
【GM】 では、まざりちゃんの反撃・・・たまったCPでとどめじゃー!
【恵利奈】 きゃー;
【GM】 CP3でファイナルストライク!
【GM】 7d6+4-4 白兵/単体 ふぁいなるすとらいく えーい!
【Dice】 bako_GM -> 7D6+4-4 = [4,6,5,4,5,2,4]+4-4 = 30
【GM】 良い出目!30てーん!
【恵利奈】 スウェーで半分でも15点か…;
【恵利奈】 残りHP3ですお!
【GM】 うふふ、跡一回分あるものね・・・!
【恵利奈】 うう;
【GM】 ターン更新で、そちらの行動だよーー!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 デッドポイント+スパークエッジ    MP5    2D6+3(弓)+4(知力)+6(運動・雷属性)+3(テンタクルブレスト)にCP3ついれて…
【恵利奈】 5D+13
【Dice】 b10erina -> 5D+13 = [5,3,1,6,4]+13 = 32
【GM】 うぐぐ!ゾロ目・・・じゃない!
【恵利奈】 だめだったお…
【GM】 あぶなかったーーー!
【GM】 32てんでむねAP飛ばすよ!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 さすがまざりちゃんだった…
【GM】 うふふ♪ 裸にずれたエプロン(その他AP)で、一気にキメちゃう!
【GM】 7d6+4-4 白兵/単体 ふぁいなるすとらいく よくできました♪
【Dice】 bako_GM -> 7D6+4-4 = [1,3,3,3,5,1,2]+4-4 = 18
【恵利奈】 い、いかされちゃいました…痛いはずなのにっ
【恵利奈】 うう…HP0ですっ
【GM】 18てーん! 堕落は無いので致命表だよ!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 2D+2
【GM】 堕落は無いので普通の致命表だよ!
【Dice】 b10erina -> 2D+2 = [5,4]+2 = 11
【GM】 にゃ?
【恵利奈】 浸食度2でした
【恵利奈】 あ、1Dか
【GM】 致命表は1d6だよw
【恵利奈】 きゃー
【恵利奈】 1D+2
【Dice】 b10erina -> 1D+2 = [2]+2 = 4
【GM】 4!
【GM】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 CPがあったら・・・w
【恵利奈】 CPないお…;
【GM】 残念!
【恵利奈】 うう、残念でした;
【GM】 ではでは、敗北したエリナちゃんにぷれぜんとーーw
【GM】  
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】  
【GM】 SP+4と、全滅表+1だ!
【恵利奈】 きゃー
【GM】 折角お部屋なのでw
【恵利奈】 1D6+3 全滅表!
【Dice】 b10erina -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
【恵利奈】 たしかに
【GM】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 さらにSP+2と10で判定だね!
【恵利奈】 はあいー
【恵利奈】 魔力で!
【恵利奈】 2d+1
【Dice】 b10erina -> 2D+1 = [2,5]+1 = 8
【恵利奈】 妊娠しちゃうぞ!
【恵利奈】 妊娠してるけどだいじょうぶなんだろうか…
【GM】 妊娠を重ねるとSP+5だよ?だいじょうぶ?
【GM】 [妊娠]で妊娠判定に失敗するとSP+5される。
【恵利奈】 そーなのかっ
【GM】 トラウマが重なると全能力-2と初期CP6だねw
【恵利奈】 うああ;
【GM】 どっちがいいかはお好みで!
【恵利奈】 妊娠で!
【GM】 はぁいw
【GM】 それじゃ、子宮の触手がげんきになっちゃうかんじで!
【恵利奈】 うう、次は成功しそうな数字の能力でがんばろう;
【恵利奈】 らじゃ!
【GM】 4+2+5 敗北後だけで SP+11だw
【Dice】 bako_GM -> 4+2+5 = 11
【恵利奈】 これはひどいわーw
【GM】 ではでは、そーんなひどいエリナちゃんの総獲得CPSPアクト数宣言どうぞ!
【恵利奈】 は、はいっ
【GM】 最終的なステータス表に磔でもOKよw
【恵利奈(MP10)】HP[00/23] AP[00/00/0] CP[00/18] SP+23 BS[妊娠/託卵/] 女神 アクト8/8[肉便器/特殊な性感帯/熱い蜜壺/淫肉の真珠/あり得ない挿入/強制絶頂/双成射精/付けられた種]
【恵利奈】 こ、こんなかんじ…?
【GM】 ありがとー!
【恵利奈】 こちらこそっ;
【恵利奈】 永く遊びたい子なのでSPきお受けねば;
【GM】 先にリザルトしておくので、今のうちにエロールの希望とか構想をかんがえておいてもらえれば!
【GM】 あはーw
【GM】  
【恵利奈】 はあいー
【GM】 よしできたーー!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:恵利奈
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:20(10+10) + CP:18 + 戦略:2 + 装備効果 0=60
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:11.5 = 19.5 [SP] 23 [名声] 0 [BS] 妊娠(重複)
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] ダークメイデン:虹原 まざり(くらくら)
【GM】  
【GM】 NPCリザルト:まざり
【GM】 [経験点]基礎:40 + メイデン数*20:20 + CP:6 + 装備効果 0 +獲得経験地半減 = 33
【GM】 [ミアスマ]基礎:4/2=2 [SP]02
【GM】 [浄化刻印] なし [人脈]小原井 恵利奈(くらくら)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+5+4 = 56
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:1 + 軍団施設:2+4 = 16
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【恵利奈】 らじゃです!
【GM】 ではでは、こっちはエロール開始で・・・裏で相談だ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 恥ずかしがり、両手で顔を隠したエリナ・・・その無防備な膨乳ボテ腹ふたなりボディへ、まざりは手を伸ばすーーー
【まざり】「まずは・・・ここから施術しましょうか、痛いときは、いってくださいね?」
【GM】 無防備になった身体を眺め、まざりはエリナのすっかり膨らんだ胸・・・そのぷっくりした陥没乳首の乳輪をむにゅっと摘む。
【GM】 選んだピアスは緩くカーブした棒の両端に丸い金属がついている物で、くるくるっと片側を外すと貫通させられるタイプだ。
【GM】 ピアスのサイズを確認し、針を選んで…ぷつ!っと敏感な乳輪の上部へほんの少しだけピアッサーを差し込んでみる。
【GM】 ▽
【恵利奈】「うう…、わ、わたしのほうが年上だし…が、我慢・・・するもん・・・」まざりちゃんにおどされた恵利奈だったが、なんとか顔を隠しつつもその言葉を吐き出すことに成功した。
【恵利奈】 顔を隠した指の隙間からまざりちゃんが選んでくれた自分につけられるであろうピアスをみる…。そしてまざりちゃんの表情も盗み見る。でも、いつも通りの余裕ある表情だった。
【恵利奈】「(うう…くる、きちゃう…)」まるで予防接種の注射を指される前に顔をそらす小学生のように自分の胸だけはかたくなに見ない恵理那。そして…
【恵利奈】「んぐぅっ!?いや、いたいいいいっ!!」感度良好な、裏を返せば神経の過敏の場所へのピアッサーの使用は、ある程度の覚悟などたやすく打ち砕き絶叫を上げさせた。みをよじり、さらに胸から来る激痛!激痛に耐えるために体を動かしてごまかすことすらできない。
【恵利奈】「うっ…ぐっ…ぐすん・・・」涙と鼻水で顔をよごし、必死に歯を食いしばり堪えているが…、それはもう15歳の少女ではなくもっともっと小さな子供が必死に号泣を我慢しているようなしぐさだった。
【恵利奈】 ▽
【GM】 その悲鳴のような訴えに、きゃっ!?っと思わず手を引いて驚くまざり…僅かに皮膚を突き刺しただけで出血すらしていない程度の傷なのに、なきじゃくるエリナの様子に呆れ顔ではぁーっとため息を吐く。
【まざり】「エリナお姉さま?この程度の痛みも、耐えられませんの?このままで、ボディピアスなんてむりではありませんか?」すっかりあきれ果てた表情でやれやれと泣きじゃくるエリナの枕元に座り込み頭をなでてあやしていると・・・
【GM】 ぷるん♪ぷるん♪
【GM】 仰向けのエリナの立派なふたなりが、ボテ腹の向うで物欲しげに揺れているのが見えて・・・思いつく。
【まざり】「……では、こうしましょうか?ふふっ、きっとお姉さまならすごい快楽をうければ、痛みなんて感じる暇も無いかもしれませんからね♪」
【GM】 立ち上がり、ゆっくりとエリナの上に跨ったまざりは、エプロンとすかーとをまくりあげ無毛のオマンコにふたなりチンポをあてがい笑う。
【GM】 そのまま、きゅっきゅっと締め付け強いロリマンコに体重をかけてふたなりチンポを一気にくわえ込む。
【GM】 ぎゅうううう!にゅぷvつぷぷぷっvこりゅvこりゅv
【GM】 小さくて、狭くて、浅いはずのおまんこが、えりなの剛直をくわえ込み、飲み込み、根元近くまで、あったかい膣とこりこり子宮で、包み込む…
【GM】 ▽
【恵利奈】「だって、だってぇ…ぐすっ・・・」頭をなでなでしてもらって少し落ち着いたのか少しずつしゃべる始める恵利奈。
【恵利奈】 そして頭から離れていく手を名残惜し気に見送り・・・跨るまざりちゃんをみる。そしてまざりちゃんのスカートがまくりあげられ、その幼いオマンコを凝視してしまう。
【恵利奈】 恵利奈のとは違う…とてもきれいなオマンコ。でも…でも…。
【恵利奈】「ふぁぁぁんっ♪だ、だめぇ、が、がまんできるわけ、ないよぅ v 」ゆっくりと根元までくわえこまれたちんぽ…。
【恵利奈】 ちょうど咥えこまれたとき、恵理那は変身する気など全くなかったのに、勝手になーすらびっとに変身してしまっていた・・・。
【恵利奈】「んっ♪な、なんでぇ、わ、わたしへんしんしちゃってぇ・・・るぅ v」
【恵利奈】 ▽
【まざり】「んんんっっ~~~っ///はぅvお姉さま、変身するなら、一言おっしゃってください?びっくりしちゃいましたわv」急な変身に顔をしかめて、しかし…すぐに笑みを取り戻すと、変身して耐久力の上がったおちんぽをきゅっきゅっvと幼い膣肉で締め付ける。
【まざり】「貴女、はv幼い・・・私、が仕方なくv犯して、さしあげてるのに、なにを、期待して変身なんか、して、るんですか?///」
【GM】 きゅ!っきゅ!きゅぎゅ!言葉を区切る度に、膣を締め付け、緩め、腰をひねって角度を変えて・・・・叱る。
【GM】 なーすらびっとに変身したせいで、裸体が隠れ、ピアスするはずの身体が見えなくなったせいでご立腹のまざりは、ぐううっと前にのしかかりおちんぽをさらにのけ反らせ、両手をえりなの胸を隠しきれていないカップをゆっくりズリ下ろし、乳輪を何度も何度も摘む。
【GM】 痛いくらいに摘み、爪を立て、跡が残るほどひねり・・・ソレと同時に腰を動かし、膣を蠢かせ、おちんぽをいじめて・・・痛みと快楽のバランスを確認する。
【GM】 ▽
【恵利奈】「ごめ、なさいvわ、わたしのいうことぉ…体、聞いてくれな…くて、へんしん、かってにぃ、かって・・・になのぉ、どうして、どうしてぇv」叱られながらの性行為が非常に心地いい…。恵利奈自身もゆがみを感じてはいたが、チンポからくる快楽と、うさ耳から入ってくるうまざりの甘い声はそんなことをどうでもよくさせてしまった。
【恵利奈】「わたしのぉ、きたないチンポがぁ…まざりちゃんのっ、きれいなオ、オマンコにじゅぷじゅぷ、きゅっきゅってなってるのぉv」背筋をピンと張ることで、大きすぎる胸をますます強調させてしまう。
【恵利奈】「そこ、おっぱい…も、大きくなって、すごく、すごくきもちく・・・きもちくぅっん!」つねられていたり爪を立てられているはずなのに快楽により神経伝達が混戦してしまっているのかなぜかおっぱいまで気持ちよく感じてしまう。
【恵利奈】 胸からは奥に住み着いた触手の排泄した液とミルクが混ざり合った黄ばんだ粘度の高いミルクがぶちゅ、ぶちゅっという音と独特の匂いを放ちながらまざりの手を汚してゆく…
【恵利奈】 ▽
【GM】 明らかに感じている、、、それも、千切れそうなほどひねっているのに・・・これなら大丈夫ですね、と小さく呟くと、まざりは再びその手にピアッサーを握る
【まざり】「…なんですか?この汚汁は、、んっv、、それに、はぅv、、私は、貴女の、気持ち良い、ことなんて、聴いて、ませんよ?、、自分から、隠語実況、する、、なんて、とんだ、変態さん、ですね♪いいですよv許して、あげますから、ずぅっとずぅっと、オチンポハメハメv逆レイプ実況、してて、、ください♪っ~~はぅv、、くすくす///」
【GM】 陥没していた乳首から湧き出る体液を指で弾き飛ばしその顔にふりかけ、またも、腰振り&締め付けながらの言葉責めで快楽へ集中させる・・・
【GM】 言葉の合間、少し眺めの呼吸を整えるとーーーほんの少しだけ緊張したまざりは、思い切り引っ張った乳輪の肉へ、ピアッサーの針を一気に通す。
【GM】 カシュン!ぷちゅ!ズキンズキンズキン!少し湾曲した針が、甲高い音と共に射出されて、肉を貫通し、反対側の受け皿で止まる。
【GM】 血を止めるためにほんの少しだけ電流で焼き、針を暫くそのままにするのだがーーーーそれが、痛いのだ。
【GM】 だからまざりは、より強く、激しく、エリナを犯すーーー痛みを感じさせない為に。
【まざり】「ほらほらほら♪エリナお姉さま?っvまざりの、ろりまんこ、根元はキツキツ、中はうねうね・・・奥はこりこりv最高のおまんこの、いっちばん、気持ち良いところは、どこですかぁ?///おしえてくれたら、ごほーびですよぉ?///」
【GM】 腰をうかせてオチンポが抜けそうになるまで引き上げ膣口の締め付けを堪能させ、ゆっくり挿入する際にミミズどころか触手がうねる様な複雑な膣を味あわせ、小さなお尻がもじゃもじゃの下半身に密着するまでくわえ込んだおちんぽの亀頭へコリコリ子宮口を押し当てる・・・
【GM】 ▽
【恵利奈】「なーすらびっとはぁ、実況だいすきなんですっ、ごめんなさいvでも、まざりちゃんにゆるしてもらったからぁ…なーすらびっとがどうしようもない発情ウサギなの、いっぱいいっぱいっ・・・しゃべっちゃいますぅv」まざりちゃんの追撃の言葉攻めでマゾが開花したのか、今まで以上に自信を貶めるべく実況を続ける。
【恵利奈】「なーすらびっとのぉ、牛みたいなおっぱいから・・・とても赤ちゃんに飲ませられないようなくっさい汁がいっぱいいっぱい出てます…。きっと触手さんがまた改造してくれたんだと思いますっ。すごいですっ!触手さんに改造してもらったところは全部、全部きもちいいのぉ!チンポも、すごく、すごくいいのっv」
【恵利奈】 必死になって、今までの優等生人生では口に出すことはおろか考えもしなかった言葉がすらすらと恵利奈の口から出てくる。
【恵利奈】 その刹那・・・胸の先端から来る激痛!
【恵利奈】「は、発情ウサギのおっぱいに…針、針がぁっ」まざりちゃんの心遣いのおかげで、すである恵利奈が出てくることはなくなーすらびっととして
【恵利奈】 実況を続けることができている。チンポへの攻めは決して単調にならず、そこからくる快感は頭の中に住み着いた触手も手伝っているのか、胸の痛み<<<チンポの快楽といった具合に間違いなく恵利奈は感じているのだった。
【恵利奈】「ま、まざりちゃん、なーすらびっとが変なのは、あたりまえなんだけどぉ…痛いのにチンポきもちいいよっ。まざりちゃんの奥の口がなーすらっとの臭いニンジンチンポの先っぽちゅうちゅうしてくれるのがさいこーにきもちいいようv」
【恵利奈】 まざりちゃんのご褒美という言葉につられて、自分のチンポの弱点を嬉々としてさらけ出す恵利奈。
【恵利奈】「だ、だからぁ、奥のお口でなーすらびっとのニンジンチンポをしっかりほおばってしゃぶりついていてほしいんですvうう、いいなぁ、なーすらびっともそんなロリマンコだったらよかった、よかったのにぃ・・・v」
【恵利奈】「そしたらぁ、きっとぉ、なーすらびっとロリマンコもすっごくすおっごくきもちよくてぇ・・・奥の触手さんも大喜び、なーすらびっとも大喜びだったのにぃv」
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナの表情を伺い、その顔に痛みによる恐怖がないのを見取るとほっと安堵のため息をつき…直ぐにその顔を淫靡な笑みに戻す。
【まざり】「全く…ぜんぜんっ~///vダメv、、ですね?っっ私の、おまんこ、本当に、何処が、一番か・・・もう一度、いえv正解するまで、何度でも、、シて、、あげましょうv」
【GM】 まざりは子宮口が一番だと答えたエリナに嗜虐的な笑みを浮かべ、言葉通りに再び腰を限界まで引き、ゆっくりと挿入し、最奥でぐりぐりと亀頭に子宮キスを施す。
【GM】 その間も、血が止まったピアス穴に直ぐにピアスを通し固定すると…こんどは乳首を挟んだ下側にも同じ様に針を通して焼き入れる。
【まざり】「ふぅん、コレが、気に入ったvんですか?っっ~v本当に、エリナ、お姉さまvは・・・どうしようもない、マゾなんですね♪いいですよvいっぱいvピアスをあけて、痛い痛いって悦ぶオチンポの汚汁v私の子宮口が、ちゅーっちゅーーって、してあげます!///」
【GM】 カシュン!ぷちゅ!カシュン!ぷちゅ!カシュン!ぷちゅ!カシュン!ぷちゅ!
【GM】 左右のおっぱい、両方の乳輪の上下に直径5ミリほどもある銀の球体が固定された。
【GM】 4つのピアスで上下を挟まれた両乳首は、軽くピアスを摘むだけで内部から陥没乳首が押し上げられて、上手い具合にどろどろ汚汁乳首が露出する様になった。
【GM】 おちんぽの弱点を曝け出し、そのご褒美として乳首を立派な変態仕様にして上げられた事にうっとりしているとーーー
【恵利奈】「だ、だからぁ、奥のお口でなーすらびっとのニンジンチンポをしっかりほおばってしゃぶりついていてほしいんですv」
【GM】 突然、エリナが先ほどのクイズの正解を叫び出して驚いてしまう。
【まざり】「……本当に、浅ましくてvどうしよもない、モラルの、欠片も無い、欲求ですね・・・・・・でも、正解ですよ。流石、エリナお姉さま、ですわ♪」
【GM】 その答えを聞いた瞬間に、チュウチュウ吸い付いていた子宮口がふわっと緩み・・・その亀頭をくわえ込んで、子宮内部へおちんぽをお迎えする。
【GM】 混ざりの子宮内は・・・数多の妊娠と出産、魔物との幼い身体によるセックスや種付けにより強靭さと柔らかさを備え、もっとも「使い込まれた部位」だった。
【GM】 さらには、今宿している触手が360度から細かく、きめやかに、亀頭を愛撫する・・・ココが、まざりの「一番気持ち良い場所」だった。
【GM】 ▽
【恵利奈】「なーすらびっとの牛おっぱいに…こんなかわいいアクセ・・・まざりちゃん、ありがとうございますっ」トロ顔でそうつぶやく
【恵利奈】「これでだれからみてもぉ…なーすらびっとは、変態!淫乱!触手さんと共生の3拍子でぇ…まじめぶりっこの弱虫恵利奈じゃないんですぅv」両手で胸のピアスを優しくなでながらつぶやく。
【恵利奈】「って…あはぁ、おくが、おくが…いちばんっvだよね、なーすらびっともぉ…まざりちゃんみたいに、みたいになりたいっv」
【恵利奈】 ぶつぶつつぶやいていた恵利奈にまざりちゃんが約束通りにくれたご褒美
【恵利奈】「まざりちゃんvまざりちゃんvちんぽ、ニンジン汚チンポとろけるうぅ!チンポの奥に住んでる触手さんも喜んで汁いっぱいだしてくれてるのぉ!チンポ、チンポ、幸せチンポぉv」
【恵利奈】 亀頭を責めてくれる触手による快楽は間違いなく恵利奈のチンポを確実に調教し、また、弱点をさらなるウィークポイントへと変化させてゆく
【恵利奈】 ▽
【まざり】「ふふっv喜んで、くれて、嬉しいですよ・・・でも、まだ、足りませんv言ったでしょう?「まざりが一番気持ち良い場所」だって・・・お姉さまvえりな、お姉さまだけ、気持ち良いなんて、ずるいです・・・まざりにも、そろそろ、ご褒美。ちょーだい?///」
【GM】 腰を振り、きゅっきゅと膣口、膣内、子宮口・・・さらに子宮内部まで、全てを使いながら快感をひきだしてきたまざり・・・
【GM】 こっそり切り裂いたなーすらびっとの黒いレオタードをひっぱりながら、言葉遣いが徐々に幼くなり・・・見下ろしているのに、まるで見上げるような、そんな可愛らしい仕草で・・・子宮への陵辱をねだる。
【まざり】「ずぅっと、我慢してたんだよ?電車で、ぶっかけられたときから、ずーっとずーっと、ね?まざりのおなか、えりなおねーさまの、きったない、ざーめんでもいいから、子種、ざーめん、ほしかったの♪だからぁ・・・ちょーだいv」
【GM】 淫靡さはそのままに、ただただ純粋にあどけなく・・・快楽と受精をねだる。
【GM】 ねぇ、いいでしょー?っとおねだりするその手には、新しい針をつけたピアッサーと、16対のリング型ボディピアス。
【GM】 これでも、だめ?もっと、ほしいの?おねーちゃん、よくばりだよぉv
【GM】 拙い・・・見た目以上に幼い言葉遣いでしゃべりながら、まざりはエリナのボテ腹にカシュン!カシュン!と次々ピアスを通していく。
【GM】 乳首ほどの衝撃がない分、間隔をあけず、連続で一気に・・・もっとしないとだめなの?っと発情して潤んだ瞳で、まざりはエリナを見下ろした・・・
【GM】 ▽
【恵利奈】「うんっ、なーすらびっとはぁ、まざりちゃんにぴゅっぴゅってしたいのっvまざりちゃんがそれで・・・気持ちよくなってくれるかわからないけどぉ、気持ちよくなってくれるまで、いっぱい、いっぱいニンジン汚チンポでぴゅっぴゅするから…v」
【恵利奈】「ねぇ、これからも、したいときはいつでも言ってぇ、強く命令っぽく言ってぇ…なーすらびっとは恵利奈からすぐに変わってかけつけちゃうんだからぁ…v」
【恵利奈】 快楽が強すぎて、まざりちゃんを気持ちよくさせたい、腰を振りたいという思いは届かずに、のけぞって快楽をただ享受するだけになっている恵利奈。それでも、なんとか腰を振り、迎え入れてくれたまざりちゃんの子宮におかえしをしようとする。
【恵利奈】「なーすらびっとはぁ…恵利奈よりずっとずっとぉ、まざりちゃんのことが好き、大好きなんだよぉvだからぁ…ね、いっぱいえっちになる…からぁ、いつも、そばにいてぇv」
【恵利奈】 ムードとまざりちゃんのかわいさと、チンポと、胸から断続的にくる快楽と匂いと…あらゆるものがないまぜになり、間髪おかずに行われているピアッサーも全く気にならなかった。
【恵利奈】「こんな素敵なぁ…ほんとにすてきなぁ…えへへ、なーすらびっとはもっともっとえっちになれるんだぁv」と天井から指す光に反射するピアスを目を干す目ながらみる。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「うんvちょーだいvいっぱい、中に、まざりの子宮内にぃvきったない、ざーめん、びゅっびゅっ、してぇっ///」
【GM】 カシュン!っと、最後のピアスをエリナのボテ腹に突け、じゃらじゃら16本のリングが並ぶボテ腹に手を突くと、ぐりぃっとおもいきり腰をくねらせ膣を絞り上げる・・・
【GM】 まざりは、もう固定する必要は無いとエリナのピアッシング用拘束を解き、その腰を思い切り振れる様にすると・・・ぎゅうっと小さな身体を抱き締める。
【GM】 まるで、全身でオチンポを締め付けたいと願うように、その細い腕で、小さな身体を抱き締め、その必死さが伝わるように、コレまで以上の締め付けと、絶妙なリズムが膣内を、子宮を駆け巡り・・・エリナのおちんぽを一気に射精へ導いた。
【GM】 ▽
【恵利奈】「まざりちゃんvまざりちゃんvまざりちゃんっv」拘束を外されて両腕でまざりちゃんの腰をつかんで欲望をたたきつけるように腰を振る。
【恵利奈】 そして、今までの我慢と、まざりちゃんの抱擁による体温、におい、そして…子宮により多量の精液がまざりちゃんの中に注ぎ込まれる。
【恵利奈】 この短時間に触手に改造された精巣がこれでもかとばかりに動物のような量の精液を吐き出し続ける。まるで確実にまざりちゃんを孕ませようとでもするかのように。
【恵利奈】「すごおい・・・なーすらびっと・・・まざりちゃんとずっと、ずっとぉv」そういいながら抱擁返しをしてさらにまざりちゃんの体温をかんじようとしたのだった。
【恵利奈】 ▽
【GM】  
【まざり】「んきゅうう!?は、はぁっvいっぱいvくっさい、ざーめん♪えりなの、おちんぽvからぁvまざりの、苗床しきゅー、いっぱいにぃ///」
【GM】 すっかり蕩けた顔になったまざりは、どくどくびゅるる!お腹の中に注がれるザーメンを受け止めて嬉しそうに叫ぶ。
【GM】 蕩けた顔をふにゃふにゃいいながら歪ませ、射精の度にびくん!っと腰を跳ねさせ、小さなお腹がエプロン越しにもわかるくらい膨らんでいる・・・のに、ろりまんこがぎゅうぎゅうっと締め付け、ザーメンを一滴たりとも逃さない。
【まざり】「はぁぁ・・・んんっvもう、調子に、のっちゃ、ダメ・・・ですよ?この、ダメちんぽさんっvんん~~っ♪ずぅっと、なんて・・・///」ふにゃっと緩んだ顔で、頬を赤く染めながら騎乗位状態で見下ろすまざり・・・躾のなっていない犬を叱るように、ピアスのついた乳輪をぎゅうっと摘み、乳首を露出させながら「でも、それもいいかも・・・しれませんね。」と呟いた。
【GM】 ▽
【恵利奈】「くぅうん♪ずっと、ずっとぉ… v」とろけるチーズのようなカスが大量に付着し糸を引いている肥大化した乳首がピアスに押し出されて慎みなく表れて、おっぱいの奥で触手が生産している黄ばんだ液体がびゅっつ噴き出す。
【恵利奈】「ごめんなさい、なーすらびっと、調子に乗ってごめんさないっ v  これからも…もっと、もっと優しくしかってくださいっ v」
【恵利奈】 そういいながら絶頂の余韻でぽーっとした表情で肩で息をし続ける。何時の間にか、子宮も無ざまに飛び出して呼吸に合わせて揺れてながら、胸から出ている液と同じ液体をぽたぽたと吐き出し続けている。
【恵利奈】 ▽
【GM】 はふぅっvっとこちらも子宮内出しの余韻を感じながら振り返り・・・飛び出た子宮口からだらしなく汚水を垂れ流すエリナをみて、くすくす笑いながらなじる。
【まざり】「あらあら・・・子宮を丸出しにしておもらしだなんて、本当にだらしない胎なんですね?あんまり緩々だと、旦那様達がにげだしちゃいますわよ?」
【GM】 そういいながらエプロンのポケットから取り出すのは、一本の黒いリボン。シュルシュルシュルシュル、どんどん出てくるリボンがまるで生きているかのように動くと、エリナのお腹から胸の下まで連なる16対のボディピアスリングにとりつき、くるくるとお腹の外側・・・腰を締め付けるコルセットのように腰~背中を編みこんでいく。
【まざり】「あんまりだらしないのも、包みがなくて下品ですし・・・こうやって封印をしてしまいましょう。…このコルセットピアスで、お腹はしっかり締まるはずですわ♪」
【GM】 リボンがまとわりつく間、まざりはおちんぽの中のザーメンまで搾り取ろうと、きゅっきゅと締め付け、腰をくねらせ最後のザー汁集めを楽しんでいる。
【GM】 ▽
【恵利奈】「だめぇ…逃げちゃダメなのぉ…なーすらびっとの体の中に住んでもらい続けるんだからぁ///外に逃げられたら苗床になっちゃうもん… v」そういうと、両手で子宮を押し込もうとするが押し込んでも押し込んでもすぐに戻ってきてしまい、膣にこすれ、外に出る。その刺激がまたなーすらびっとにさらなる快楽を与えすぐに子宮口もマンカスまみれになってしまう。
【恵利奈】 子宮を両手でじゅぷじゅぷいじりながらまざりちゃんのエプロンから取り出された黒いリボンが手際よくなーすらびっとの体を彩っていくのをみつづける。白い肌に輝くピアスに一つ、二つ…。親からもらった自分の体をデコレートするというその背徳感。優等生としては絶対に選べない行為で子宮戻しはさらに捗る。
【恵利奈】「はぁ、ま、また、またチンポぉ v」そんな折、短い休みも終わりまざりちゃんのチンポ攻めは再開し、リボンを見ている余裕は全くなくなり顎先を高く上げ、だらしなく舌を出したまま一方的に搾り取られる幸福に没頭する。もちろん両手は動かしたままに。
【恵利奈】 ▽
【GM】 じゅぷじゅぷvくねくね、にゅるる~~・・・・ぬぷぅv ちゅぽん♪
【GM】 エプロンとスカートを捲り上げ、騎乗位でエリナを犯し続け居ていたまざりはアレから2.3度射精を促し、その尿道にのこったザーメンまで膣圧でしぼりきると・・・ゆっくり腰を上げてオチンポを引き抜く。
【まざり】「ふぅ・・・流石に、コレ以上はあなたのザーメン以下の汚汁をうけとめられませんわ。ほら、お腹の準備は終わりましたわ・・・ベッドの上に立ち上がって、その陰毛まみれの下半身をこちらにみせてくださいまし。」
【GM】 オマンコからおちんぽを引き抜いた事で、すっかり熱は醒め、あの甘えん坊のまざりちゃんの面影は一気に消え去る。
【GM】 残ったのは冷徹で淫靡な、魔物の妻としてのまざり・・・エリナ~なーすらびっとに更なる改造を施す為、立ち上がり恥部を晒せと命令する。
【GM】 ▽
【恵利奈】「うう…汚汁なんてひどいよぅ… v」そういいながら命令されることがさもうれしいことのように、子宮いじりをしていた手を離しベッドにつき、がくがくと膝を震わせながらなんとか立ち上がってみせる。
【恵利奈】「これで…いいのかな、よくわからないけど、またなにかしてくれるんだよねっ///。はやく、はやくぅ v」そういいながらがに股姿勢で子宮と勃起の収まらないチンポを振って見せる。
【恵利奈】 なーすらびっとの瞳は次の命令を待っているかのように期待にうるんでいた。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「本当の事なのですから、仕方ないでしょう?妊娠もさせられない、臭くて汚いだけの汁なんですから・・・クスクス、嬉しそうにおちんぽゆらして、子宮をブラブラさせないでくださいよ?こっけいすぎて手が狂います///」
【GM】 カクカク膝が揺れる度に、そそり立つ肉棒と、飛び出た子宮が揺れて哀れさを誘う・・・もじゃもじゃの陰毛だらけの下半身では余計に目立つその2つの肉塊をまざりは小さな手でペチペチ叩きながら嗤い。
【まざり】「ですが、邪魔ですよ、あんまり揺らさないでくださいね・・・今回の封印は、コレを使いますから。」そういって引っ張るのは、もはや髪の毛ほどもあるエリナの陰毛。
【GM】 何処からか取り出したにゅるにゅるの液体…コンディショナーでその剛毛をわしょわしょ洗い出す。
【GM】 小さな手で、指で髪の毛を洗うように丁寧に股間を撫でていると、時折肉棒や子宮口へ手が当る・・・が、偶然触れるだけの焦らすような刺激だけに留める。
【GM】 ▽
【恵利奈】「ご、ごめんなさい v 止めますから許してくださいっ v」そういいながら心底残念そうに、でも命令に従う喜びもあるので振るのを辞める。
【恵利奈】 もう普通の人ではありえないぐらいに伸びきった陰毛を丁寧に洗うまざりちゃんの小さな手…。その様子を見て、何となく小さいころお母さんに頭や体を洗ってもらっていたころのような場違いななつかしさと安心感が一瞬頭をよぎる…。
【恵利奈】 しかし束の間、その小さな手が故意か自己なのか、なーすらびっとの弱点にさわっ、さわっといった感じでふれることでそんな安心感など味わわせはしないといわんばかりに快楽へ意識を持っていかれる。
【恵利奈】「まざりちゃん…お願い、動くの我慢してるからぁ…なーすらびっとのえっちなところもいじってほしいのっ v」先ほどまでの暴力的な快楽の後ではそんな接触はやはり物足りない。封印のためにしている大事な作業だということは頭の片隅に追いやられそんなおねだりをしてしまう。
【恵利奈】 ▽
【GM】 ごわごわもじゃもじゃの陰毛が、コンディショナーですっかり柔らかく滑らかになった頃、とうとう音を上げておねだりし始めたエリナ。
【まざり】「はぁぁーーー。なんですか?貴女の為に、やっているのですよ?それなのに・・・本当に、エッチな事しか、頭にない、発情兎、なんです、、、か!?」心底あきれたように、そのおねだりをするはしたないメスになじる様に言葉を投げかける。
【GM】 同時に、手についたコンディショナーをその飛び出た子宮口で拭いながら、じゅぽじゅぽ指を突っ込んで子宮口をいじめてあげる。
【GM】 手に溢れるにゅるにゅるの薬液とくっさい汚汁を混ぜ込んだ匂い、ソレをくじゅくじゅ混ぜ込み、さらに泡立てて飛び出た子宮全体に塗りこんであげる。
【まざり】「これで、満足ですか!?小さな、おててで、子宮を、いじられて、なぶられて、大事な、子宮を玩具に、されてぇ!」最後には、雑巾を搾る様に飛び出た子宮をねじってあげる。
【GM】 ▽
【恵利奈】「ふぁぁぁ♪ ご、ごめんなさい v 万年発情期のなーすらびっとでごめんなさい v そうなの、エッチなことしか頭になくなっちゃったのぉ v」だらしなく飛び出た子宮とは違い、まるで別の生き物のようにまざりちゃんの指を貪欲にしゃぶる子宮口。改造の賜物であろうか、そこはきつきつでかつしなやかな名器になっていた。
【恵利奈】「足りないのっ、もっと、もっとなのぉぉっ v 」満足かの問いに欲望まみれの返事をしながら雑巾のように絞られてちょろちょろと失禁をしてしまう。この液体もまた黄ばんだアンモニア臭のしない粘度の高い液体で排泄時にひどくはしたない音を立てていた。
【恵利奈】「すごい…しきゅぅすごぉい… v」
【恵利奈】 ▽
【まざり】「全く、折角虐めてあげたのに、おもらしですか?汚水を吐き出す子宮が、貴女の汚水でさらにきたなくなってしまいましたよ?」
【GM】 じゅぼじゅぼ、汚水塗れの脱子宮を、ぎゅぽぎゅぽ!握り締めてあきれた様に声を上げると・・・その子宮口にベッド脇にあったフックをひっかける。
【まざり】「ここからは、本当に邪魔しないで欲しいので・・・本来は鎖を吊るす為の物ですが、貴女みたいな淫乱ドMの汚物マンコにはちょうどいいでしょう。吊られておいてくださいね?クスクス」
【GM】 ポチッとボタンを押すと徐々に天井に向けて子宮にめり込んだフックが上がっていく・・・ソレはメリメリっと脱子宮を引き伸ばしながら、まざりがそろそろですね・・・っとボタンを離すまで上昇した。
【まざり】「爪先立ちは辛いでしょうが。陰毛の呪術編み込みが終わるまで、そのままですよ?あぁ、へたりこんだら、子宮が裂けてしまうでしょうから、頑張って耐えてくださいねぇ?」
【GM】 ソレだけを言うと、まざりは真剣な顔で柔らかくなった陰毛を丁寧にまとめ、複雑に編みこんでいく。その表情に余裕も入り込む余地も、一切ない。
【GM】 ▽
【恵利奈】「す、すごい…どんどんひっぱられ…ちゃうっ v 」上に引っ張られるのに合わせ徐々に徐々につま先立ちになってゆき、つま先が地面から離れるぎりぎりで止まった。
【恵利奈】「え…さ、裂け…!」快楽に沈んていた頭に冷や水をいきなりかけられたように冷静になる恵利奈。快楽によるものではない震えがつま先立ちの膝を震わし始め、どっと冷たい汗が出始める。
【恵利奈】 そして、真剣な表情をしているまざりちゃんのしていることが早く終わるように心から祈る。1秒1秒がとても長く感じる中、ただひたすらにそれだけを…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナのさらさらになった陰毛を子宮が飛び出す割れ目を中心に、左右に分ける。
【GM】 三つ編みや、ねじり、さらに複雑な折込をした房をいくつも作り上げると。先ほどのお漏らし、ざーめん。愛液の混じったエリナの汚汁をしみこませ魔力を通し・・・コルセットピアスの一番下のリングへと一緒に纏め上げる。
【GM】 左右共に同じ様に編み込み、コルセットピアスに一体化させてしまうと、まるでオマンコを丸出しにしたショーツを履いているかのように綺麗な股間が出来上がる。
【GM】 ただ、その中心にはそそり立つ肉棒と、その根元のクリトリス・・・その下の尿道口に、でろんっとグロテスクな脱子宮があり、綺麗さとは程遠い。
【まざり】「ふぅ、流石に、つかれましたね・・・ちょっと休憩です。」その一言で、冷や汗を垂らしてビクビク肉棒を揺らすだけの情けない姿のエリナにもアンドの表情が浮かぶが・・・
【GM】 すたすたすた・・・まざりは脱子宮フックを解除しないまま、ベッドから離れて備え付けの冷蔵庫からミルクを取り出すとソファーで可愛らしく飲み始める・・・ベッドの上のエリナを眺めながら。
【GM】 ▽
【恵利奈】「え…ま、ざりちゃん…?そ、その…」自分の釣り上げられた子宮とまざりちゃんを交互にみて、瞳で必死に訴えかけるがそれを眺めるために放置したまざりちゃんはそれから解放するつもりはないようだった。
【恵利奈】 冷汗が止まらないままなので、先ほどの激しい快楽を欲する熱情は当然湧き上がるはずもなかったが、それとはまた違った感じが胸に湧き上がり、子宮口からの液の分泌が徐々に、徐々に増え始める。
【恵利奈】「(うう…なんで、こんな怖いだけの状況なのに…なーすらびっとよくわかりませんっ…!)」
【恵利奈】 熱いザーメンを求めるわけでもなく、激しく弄り回されるのを望むわけでもない。そういう直接的な行為ではなくよくわからない胸に上ってくる背徳感…これにより、子宮が汚汁とまざりちゃんが読んでくれた液体を吐き出し続けるのだ。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「けぷっ、なんですか?エリナお姉さま・・・まだ、終わっていませんので、もうちょっと、そのまま<待て>ですわよ?くすくす」紙パックのミルクを両手で抱え、チュウチュウすとローで飲んでいたまざりちゃんは、呼ばれた声に顔を挙げ、くすくす笑いながら答える。
【まざり】「あらあら、まぁった、お漏らしですか?無自覚でしたらお教えしますよ?エリナお姉さま、今、だらしなくお顔をだした子宮口に、鋭いフックをかけられて、吊り上げられて、、、裂けると脅されているのに、感じてらっしゃるのですよ?本当に、救いようの無い、ドMですね♪」
【GM】 小さな手の中で、紙パックを弄びながら、言葉だけでエリナをなじる。ソファーに腰掛けぷらぷらと脚を揺らす無邪気な様子とはかけ離れた残酷で卑猥な言葉のギャップで、背徳の炎をどんどん大きくさせながら。
【GM】 ▽
【恵利奈】「そ、そんな…そんなことないもん、体は触手さんにいっぱいいっぱい改造してもらったけど、ドMになんてされて…ないもんっ///」
【恵利奈】 そういいながらも、いままでドMドMと言われ続けてきたことの実感が、まざりちゃんの言葉でようやく実感できた、実感してしまったのか汚汁の両はその理解に比例して増え始める。
【恵利奈】「(改造されてなくてドMなんだったら…なーすらびっとじゃない恵理那もドMってみとめることになっちゃう… v)」
【恵利奈】 ▽
【まざり】「あら?そうですか?それは私のおめめが曇っていたのですわね。ごめんなさい。」エリナの言葉に、大げさにおどろき、頭を下げるまざり、見ているほうが恐縮するような勢いの謝罪だが・・・続く言葉がその真意を悟らせる。
【まざり】「では、コレはいりませんね・・・残念です、折角クリトリス用に用意しておいたのですが・・・ドMじゃないエリナお姉さまにこんな物を使ったら、きっと痛みで気絶して、フックで子宮がさけてしまいますわ♪」
【GM】 顔を上げると、手にしていた紙パックがいつの間にかあのピアッサーへ代わっていた・・・その針は明らかに太く、クリトリス用というには大げさなサイズだった。
【まざり】「では、不要なものは捨ててしまいましょう・・・えぇっとゴミ箱は・・・」
【GM】 まざりはそのまま、手にしたピアッサーをわざとらしく揺らし、ゴミ箱の中に捨てようとして・・・にやにやとエリナを見る。
【GM】 ▽
【恵利奈】「や…だめ、やめてっ!」ごみ箱に捨てようとするその動作の一コマ一コマが、スローモーションに見えてしまう。さっぴのピアッサーはすごくすごく痛かった。まざりちゃんがチンポをいじってくれなかったら間違いなく暴れていたか失神していただろう。なのに…ついそんなことを口に出してしまう。
【恵利奈】「(なんで、とめちゃうの、わたし…。なんで…?)」そう自問自答しながらも、捨てられようとするピアッサーからは目が離せずに、真剣な瞳で見つめ続ける。
【恵利奈】「(そっか…そうなの…かな…。やっぱり…まざりちゃんのいう通り…)」すっと目を閉じ、そう自問する。
【恵利奈】「ごめんなさい、わたしが間違っていました。まざりちゃん…どうか、どうかそれをわたしにくださいっ!きっとそれで失神して裂けて死んじゃっても…わたし、きっと、きっと…」一人称を『なーすらびっと』ではなく『わたし』と言いながらまざりちゃんにそう哀願してしまう。そう、この瞬間間違いなくドMとして恵利奈は覚醒してしまったのだ…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 まざりは、じっと待っていた・・・エリナが理解するまで・・・そして、叫び声を上げてピアッサーの処分を止め、涙声になりながらも、しっかりと「自分から」痛みを、陵辱を、その後の破滅すら求めた。
【GM】 その言葉を聞いた瞬間、ふわりと笑みが沸き上がる。
【GM】 陽だまりの中の花のような、明るく微笑ましい・・・しかし、その笑みには強い強い毒が含まれる、そんな笑み。
【まざり】「ソレ、とか、、くださいとか・・・もうちょっと、まざりにわかりやすく、いってください・・・このピアッサーを、エリナお姉さまの、何処に、どうして、欲しいんですかぁ?///」
【GM】 ゆっくり歩み寄り、ベッドの上で相対すると、ピアッサーでつんつんっと、肉棒や、おっぱい、お尻、子宮・・・色んな場所をつついて、ここですか?ここですか?と尋ねまわり・・・最後に、ぴとっと、クリトリスをピアッサーのヘッドで挟み込み・・・問う。
【まざり】「エリナ、お姉さまが・・・欲しいのは、ココですか?」
【GM】 ▽
【恵利奈】「はいっ!そこです!その触られただけで、服が擦れただけでだらしなくびゅっびゅしてしまうスイッチに!思いっきり、思いっきり派手におねがいします!」
【恵利奈】 先ほどまで腰を振ったりしていたアピールとは違い、切実に、切羽詰まった感じで、つよく、つよく懇願する。
【恵利奈】「(きっとよくわかんないぐらいびゅっびゅして、ぐたってなって…わたしの優等生人生おわっちゃうんだろうな…あは、あははは…)」
【恵利奈】 ▽
【まざり】「良く出来ました♪もう二度と、ショーツを履けない、いえ、歩くだけで感じる変態クリトリスに、してあげますよ♪」おめでとうございます♪っと言葉を続けると同時、カシュン!っと甲高い音が響き、クリトリスの根元を勢い良く針が貫通する。
【GM】 敏感な肉芽、その根元を貫いた針は、瞬時に放電し、じゅわぁっと止血の為の電流を流す・・・それは胸や皮膚なんかとは比べ物にならない衝撃。
【GM】 神経の固まりに直に焼きごてと電流を流しながら切り裂かれるような、そんな破滅的な痛み、衝撃、快感がエリナを襲う。
【GM】 ▽
【恵利奈】「うぐあぁぁぁぁ!!!」自分のもっとも弱い場所に撃ち込まれた杭に、衝撃に、熱さに…獣のような絶叫を上げながら、病気のようにけいれんする恵理那。
【恵利奈】 それと同時に、死を覚悟したからだろうか、痛々しいほどに勃起したチンポがさらに膨らんだように見え、汚らしい音とともに汚汁を噴き出す。
【恵利奈】 それに遅れ、寄生された穴…乳首、尿道、アナル、うさ耳…それぞれからおなじ汚汁が噴き出し、ベッドに、床にべちゃべちゃという音を立てながら粘度のせいか小山のようになってゆく。
【恵利奈】「(あは…しあわせぇ… v)」けいれんと液の噴出が弱まりはじめると、足に力が入らなくなり…ベッドに崩れ落ちてしまう…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナの全身から噴き出す汚汁をあびるまざり。ねちゃねちゃどろどろのソレをうれしそうに受け止めると、フックに脱子宮を完全に引き伸ばされ、吊り上げられたままのエリナへ抱きつく。
【まざり】「お疲れ様です。エリナお姉さま♪あとは綺麗なリングを通すだけですわ・・・♪」
【GM】 ゆっくりフックを下げ、寝そべる位置まで下ろすと丸見えの子宮内からくぽぉっとフックを引き抜き・・・子宮内部を手で広げて傷の有無を確かめる。
【GM】 つるつるの子宮壁に無数の触手がこびりつき、しっかりと守っていたお陰で引き伸ばされても裂ける事も無く無事に済んだ子宮に、安堵の吐息とキスを降らせ、丁寧にまざりはその脱子宮を膣の中に戻していく。
【GM】 ▽
【恵利奈】「あれ…わたし…まだいきてるの…?」軽い失神から立ち直った恵利奈はそうつぶやく
【恵利奈】「まざりちゃん…こんなどうしようもないわたしだけど…捨てないで…」子宮にキスされて、きゅんとしてしまった恵利奈は涙目でそんなふうに訴えかける。
【恵利奈】「きっと、わたし、まざりちゃんの命令ならどんなことだって耐えられるし…。う、私に対しての命令だからほかの人にひどい事とかはできないけど…」
【恵利奈】 と、子犬のような瞳で続けて訴えかける。
【恵利奈】 ▽
【GM】 お互いの身体は、頭から爪先まで、先ほどのザーメンシャワーでねっとりだ。そんな身体をくんくんと匂うと、つぅんっと汚水のような匂いがきてえづいてしまう。
【まざり】「けほけほっ・・・全く、どうしてこんな臭い物をはきだすんですかね。旦那様の一部でなければ、許しがたいですよ?」涙目で訴えてくるエリナに、冷徹な眼孔で鋭く睨む・・・が
【GM】 こらえきれなくなり、クスクス、あはは!と笑い出す。
【まざり】「ふふふ、命令だなんて・・・人聞きの悪い、うふふっv気付いてないのですか?ぜぇんぶ、貴女が、望んだことですよ?あの痴漢すら、私はエリナお姉さまの隠しきれない欲望を叶えただけ・・・ですから、エリナお姉さまが、私を不要といわない限り、その身体を、心を、存分に嬲ってさしあげますわ♪」
【GM】 目じりに浮かべた涙をどろどろの指先がぬぐいとり、ぺろっとザー汁後と舐め撮る。
【GM】 ▽
【恵利奈】「そっか…そうだったんだ…。」そんなに前のことじゃないはずなのに、ずいぶんと前のことに感じる。
【恵利奈】「うん、これからも…わたしとなーすらびっとを…どうかお願いいたしますっ v」そういいながら涙をぬぐってくれた手を両手でとり、その手の甲にキスをする。特に意図した動作ではないが、なぜかそうしたかった。
【恵利奈】 ▽
【GM】 くすぐったそうにそのキスを受けると、まざりはどろどろになったエプロンも制服も脱ぎ捨て、裸になって立ち上がる。
【GM】 手に持っているのは、鎖付きのチョーカーと、小ぶりだが確かに鈴のついたリングピアス・・・
【まざり】「それが、エリナお姉さまのお望みでしたら・・・コレで、叶えて差し上げますわ♪さ、首をこちらに・・・♪」
【GM】 先ずは真っ黒な皮のチョーカーをエリナ…なーすらびっとの首へ巻く。
【GM】 伸びる細い鎖は2本あり・・・その先を、乳輪のピアスにつなげてしまった。
【GM】 膨乳状態で重量の増した胸の重さが乳輪ピアスだけで支えられて、動くだけでたぷたぷゆれ、千切れそうな痛みの快楽を与える。
【まざり】「もう、普通のブラなんてつけれませんからね・・・コレで存分に誘惑し、快感をえてくださいね?クスクス」
【GM】 ▽
【恵利奈】「はいっ…、醜い体にこんな素敵なアクセや衣装…本当にありがとうございます。馬子にも衣装っていうし…きっと、これならきっと…///」そういいながら先ほどまでなら絶対に耐えられなかった痛みを快楽として享受する。
【恵利奈】 一方的な信頼ではあるのかもしれないが…そんな信頼ある相手から与えられる痛みは、とても甘美で、おっぱいから与えられる直接的な快楽とまざりあってとても、とても…。
【恵利奈】 言葉にならない感じがとっても…素敵だった。
【恵利奈】 ▽
【GM】 目の前で揺れる大きなおっぱい、痛いくらいに膨らんだ乳輪が、エリナの首のチョーカーから伸びた鎖で吊られて引っ張られる。
【GM】 そのせいで僅かに開いた陥没乳首のワレメに、まざりは指をゆっこんで、じゅぽじゅぽくにに♪いじりだす。
【まざり】「気に入ってくれたんですね?良かったです・・・こんな腐れ乳マンコのために、こんなに立派なアクセサリーを使ったんですから、ダメなんていったら、噛み千切っちゃうところでしたよ?」
【GM】 指が第二関節まで埋まる陥没乳首を腐れ乳マンコと名指しして弄りながら攻め立て・・・言い終わればぱくっともう片方の乳首に吸い付いて、その乳マンコの中に小さな舌をねじ込んでなぶりだす。
【GM】 指でかきだせるほどの乳カスを、舌がやわらかくねぶり、ふやかし、唾液と交えてじゅわじゅぷ、乳首ごとなめしゃぶって汚水ジュースを口に溜める。
【GM】 はきだしたくなったら、口内に溜まったそれをエリナの口に流し込む、キスではなく、垂れ落とすように吐き出したソレをえりなにうけとめさせながら・・・何度も何度も、エリナの乳首がイクまで続けた・・・
【GM】 ▽
【恵利奈】 腐れ乳マンコといわれながらほじほじしてもらっていると先ほどまでのドM心だけではなく、先ほどまでの熱く激しい快楽が乳首から湧き上がってくる。
【恵利奈】 部屋の中がもう、恵利奈が出した匂いで充満し鼻が馬鹿になっている状況でカスとまざりちゃんの唾のまざったジュースというご褒美を頂く…。
【恵利奈】 それは恵利奈が匂い好きの変態であることを思い出させてくれるには十分で、乳首に深々と入っているまざりちゃんの指と小さな舌の熱もとてもとても感じられる。
【恵利奈】「まざりちゃん…わたしのおっぱい、おおきな、おおきなおっぱい…完全におまんこに、なっちゃった、きもちい、ほじほじすっごい…よぉ v」
【恵利奈】「も、もうだめぇ… v わたしのおっきい腐れ乳マンコこわれました、イキますぅ v 」そうぎりぎりでいい終え…指と舌が突き刺さったタイミングで…激しく絶頂した。
【恵利奈】 舌と指を内側から押し上げる汚汁ミルクの圧力がぎゅっぎゅっと外へ働き、出口が抑えられているからかそれと同じ圧力が、内側へ、内側へとひろがる。
【恵利奈】「で、でないよぅ v だらしない腐れ乳マンコ、ますます汚汁ミルクでおおきくなっちゃうぅ v」
【恵利奈】 ▽
【GM】 んむぅvん・・・ん~~~♪ エリナの声を聴いて、ぷっくり膨らむ乳輪とおっぱいに、ぐりぐりと頭を押し付け、手で乳首をつまみ出して先端を握りつぶす。
【GM】 僅かなさキバシリのような射乳はあったが・・・ソレ以上は許さず、絶頂が、射乳が終わるまでしっかり乳首をつまみ、僅かに青痣が浮かぶほどになって、漸く開放する。
【まざり】「せっかくですから、そのはしたない汚汁噴射の躾もしちゃいましょう・・・そうですね、変身時はともかく、日常からどろどろでは、封印の意味もありませんし?
【GM】 もし、乳首でイキそうになったら、どんな状況でも今みたいにしっかりつまんで、押えなさい。と命令してあげる・・・たとえ、人前でも、衆人環視の中でも、乳首からあふれそうな時はピアスを摘み、乳首を露出させて痛いくらいに握りつぶせと・・・
【GM】 そう躾けた後は・・・いよいよ、クリトリスへのリングをプレゼントだ。
【まざり】「これは、鈴つきのピアスリング・・・根元に穴を開けましたから、エリナお姉さまのクリトリスはもう二度と皮をかむる事無く常時勃起状態ですね・・・それに、充血しすぎてサイズアップしちゃうと、リング自体がこすれちゃって、可愛い音が鳴るかもしれませんよ?クスクス、周囲に耳の良い人が居ないといいですね♪」
【GM】 肉棒の根元、クリトリスをむにゅっと剥きだすと・・・その根元に開いた穴へ、しゅるっと冷たい金属の輪を通す。
【GM】 直径7ミリほどのリングがぷらぷらゆれると、チリン、チリンと小さいが、確かに響く鈴の音が奏でられる。
【GM】 もちろん、ショーツなど履けば音はならないが・・・リングが、クリトリスが布地でこすれて、歩く事などできないだろう。
【GM】 ▽
【恵利奈】「はい…おっぱいが、でそうなときはぁ…。み、みんなの前でも…ぎゅっと、ぎゅっと…」頭の中にまざりちゃんの命令を一句一句刻み込んでゆく。
【恵利奈】「(衆人環視のなか…そんな状況を考えただけで、私は…)」さきほど射乳をとめられたばかりなのにまた胸の奥がむずむずするような気がする。
【恵利奈】「ありがとうございます♪このピアスも…かわいくてとってもえっち… v」付けてもらう様子をうっとりとしながら見つめる。
【恵利奈】 クリの穴を通る冷たい感覚が、火照った体に非常に心地よく、これからの生活について考えるとますますクリが期待に震える。そして
【恵利奈】 クリをいじられたわけなのでやはり…射精してしまう。
【恵利奈】「しゅごい、すいっちしゅごいっ v v vチンポ爆発してる、これ爆発してるぅ v 」もう、涙やよだれや汚汁、よくわからない液体で汚れていた顔をさらに涙や精液よだれで厚化粧する。やっぱりhじゅらふらでまざりちゃんの肩に両手を置きなんとか立っている状況だ。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「全く、堪え性のないダメダメお姉さまですね・・・くすくす、おちんぽだけは、躾けても無駄でしょうから、ゴムでも用意しましょうか♪」しがみ付かれながらも、その裸体に沢山のザーメンを浴びてねちゃねちゃになる・・・気持ち良さそうにその生暖かいザーメンシャワーを浴びながら、すっかり淫靡な姿になったなーすらびっとをながめる。
【GM】 全身が汚汁塗れで、ピアスだらけの身体、臨月のような膨乳とボテ腹は、コルセットピアスと黒いリボンのコルセットでその白い恥部を余計に際立たせている。
【GM】 下半身にいたっては射精しっぱなしのふたなりに、陰毛が編みこまれ、左右にくっぱり割り開かれた茂みはリング付きのクリトリスと、その下のピンクのワレメを晒し、油断すれば子宮がだらぁんと顔を出す始末・・・
【GM】 もじゃもじゃのケツ毛は、さっきこっそり縛り上げてまるで兎の尻尾のように茂みを集めてアナルの少し上で揺れている。
【GM】 そんな姿をしっかり眺め、不備が無いのを確認すると・・・あへって射精しつづけるエリナの鈴口を指で塞ぎ、声をかける。
【まざり】「エリナお姉さま、いい加減射精も飽きたので、封印してしまいますわよ?しっかり意識を保って、エリナに戻りたいと思ってくださいね?」射精を強制的に止めながら、魔力をエリナへ流す・・・それはじわじわと熱を持ってふたなりをさかのぼり、ピアスを基点にエリナの身体を締め付けるような快感で覆っていった。
【GM】 ▽
【恵利奈】「う、うん…がんばってみるぅ… v」そういいながら頑張らないと元の姿に戻れなくなってしまった自分を自覚してなおドキドキしてしまうが、言いつけ通りに本来の自分の姿を強く、強く意識する…。それは依然変身するためにしていたことの逆の行動であった。
【恵利奈】 目を閉じていると、まざりちゃんの魔力がぴあすを通じて、全身に広がってゆく…。快楽の熱ではなく、ぬるいお風呂に入っているような感覚…。それとともに普段の冷静さが戻ってきている気がする。
【恵利奈】 そして目を開くと…ちゃんともとの恵利奈に戻れていた。元に戻れてよかったと、ほっと安堵する。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「おめでとうございます♪これで、ずっと旦那様といっしょですわね♪」眼を開けたえりなの安堵の表情をみて祝福を送るまざり。
【GM】 だが、えりなはじかくできていないだけで、決して「元のエリナ」ではなかった。
【GM】 胸のサイズは明らかに元より2サイズアップしているし、大きな乳輪と、ピアスはそのまま存在していて、制服を着ても誤魔化せない突起になっている。
【GM】 ボテ腹も確かにすっきりとしているが、そのお腹には16対ものコルセットピアスがお腹を完全に隠し、その締め付けに反り返る肉棒が巻き込まれお臍の少し上に亀頭を押しつけるように縛り上げられている。
【GM】 陰毛もじゃもじゃで、ある意味で下着要らずだった下半身は、反り返る肉棒の根元に鈴付きクリピアスがはっきり露出し、左右にひっぱられるせいでオマンコは丸出し、締め付けていなければ子宮がすぐに顔を出すのもそのままだ。
【GM】 アナルにいたってはあのもじゃもじゃの陰毛テールがそのままもぐりこんで栓をし、動くだけでショリショリわざわさ、アナル攻めをされている。
【GM】 これをーーー「恵利奈」だと、認識した事に、まざりは、祝福を送った。
【GM】 ▽
【恵利奈】 まざりに喜んでもらえて普通に嬉しかった恵利奈。これで明日からまた学校にいけるし、まざりちゃんもわたしが望むか技師傍にいてくれる…。
【恵利奈】「よかった…けど、どうしよう、うちにある下着どれもだめになっちゃったかも…」そんなふうに思い出す下着は3枚600円とかの安物だ。
【恵利奈】 乳輪ピアスとクリピアスをみながら、そんなことを言う。当然前が開いた下着など存在も知らないしうっている場所も知らない。
【恵利奈】「どう…しましょう…?」まざりちゃんなら何か知っているはず、そんな信頼か確信があるのか、そんなに困ったふうでもなく聞いてみる。
【恵利奈】「(おしりもきもちいい…。うう、変身してないのにこれは… v)」恵利奈に戻ったはずなのになーすらびっとの自分が確かにどこかにいるような気がする。
【恵利奈】 ▽
【まざり】「下着、必要ですか?直ぐに旦那様をお迎えできるように、私はつけないのですが・・・」エリナの言葉に、きょとんとした顔で返す。
【GM】 まざりの擬態状態ではブラは不要なサイズなので今までも下着はつけていなかった。
【GM】 しかし、明らかにサイズアップし、歩くだけで揺れそうなエリナには、確かに必要かもと考え・・・
【まざり】「生憎、ココには道具類は多いですが、衣装は置いてないのです・・・今度の週末にでも、品揃えの良い店へお買い物へいきますか?……そうですわ、あの先輩もお誘いして♪」エロ下着・・・劣情の為だけの下着や淫具を扱う店なら知っているので、提案する。
【GM】 ▽
【恵利奈】「う、うん…それまで、うう、下着無し生活…」どきどきしながらそう答える。あと何日で週末だったか…。
【恵利奈】 いまいち諦めきれないのか周りをみまわし…一つ思いついてしまう。
【恵利奈】「あの…せめてこれでおっぱいだけでも揺れないようにすることはできないでしょうか…?」そういいながら手に取るのは細い荒縄。
【恵利奈】 どうするといいのかよくわからないが、何となくうまくいきそうでそう提案する
【恵利奈】 ▽
【まざり】「勿論できますわ♪では、少しだけ・・・せっかくですから、こちらも♪」
【GM】 荒縄を手渡されたまざりは、しゅるしゅると縄をエリナの胸にかけ、ぎゅっぎゅ!と器用に縛り上げる。
【GM】 肩、脇、谷間にかけられた縄が、それぞれから伸びる3本の縄を胸に固定し、擬似的な紐ブラ状態にしてストラップのように胸を押しつぶす。
【GM】 だが、息苦しさは僅かで、むしろ荒縄のちくちくが気持ち良い、血流が僅かに止まる感覚は、新たな境地を見出すには十分だろう。
【GM】 そして、あまった縄を背中側からお尻、股へと通したまざりはきゅ!っと開いたおまんこに瘤付きの股縄を食い込ませ腰で固定してしまう。
【まざり】「こうすれば、だらしないお姉さまの子宮も落ちてこないでしょう?くすくす」ちょっとした悪戯を成功させた子供の様に笑い、背後からエリナに抱きついて見上げる。
【GM】 きらきら光る眼は、どことなく・・・褒めて欲しそうにしていた。
【GM】 ▽
【恵利奈】「まざりちゃんは…ほんとうにわたしのできない子といっぱいできるんだね…すごいよっ…」そういいながら…ぎゅっと抱きしめて体温を感じながらいろんなことの感謝を込めて、精一杯頭をなでなでする…。
【恵利奈】「毎日、こうしてくれれば…週末まではなんとかすごせそう…本当にありがとうねっ」
【恵利奈】 ▽
【まざり】「くすぐったい、ですよ?・・・エリナ、お姉さま♪」抱きあいながら、ほにゃっと笑い暫くこうしていたいなとおもったまざりは、そのまま抱き合い、互いになんでもない会話を交わして・・・眠るのだった。
【GM】 今まで感じたことのない、けれど、何処か懐かしい感覚に包まれ・・・まざりは、ゆっくりゆっくり眠った。
【GM】 ▽