【GM】 1d6
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 ダイス感謝!
【GM】  
【GM】 それじゃ、OP代わりに自己紹介+きゃらしおねがいします!洗脳具合とか含めてねw
【えりな】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C9%B1%C4%CD%A1%A1%A4%A8%A4%EA%A4%CA
【えりな】 真面目で成績優秀、生徒会に所属しており、さらに眉目秀麗なお嬢様。
【えりな】 少し世間知らずな所がある上、頭が固く融通が利かない部分がある。
【えりな】 美人でモテるが彼氏を作ろうと考えた事が無い。
【えりな】 下の毛が生えていない事が密かなコンプレックス。
【えりな】 「私が生徒会のえりなです。よろしくお願いします」
【えりな】 洗脳内容1:性行為に関する知識が子供レベルになる(キスすると子供が出来る。セックスなにそれ?状態)。また、恥部を隠すという意識自体がなくなる。
【えりな】 洗脳内容2:自分の膣穴は汚い物を綺麗にするため、汚い物を隔離するゴミ箱や便器の代わりとして使うためにある。
【えりな】 洗脳内容3:生徒会の自分が校則違反は絶対にダメ。他の生徒は良くても、自分は校則に書いてある服以外は着用しない。
【えりな】       制服・ブラウス・リボン・靴下・靴などの記載はあるが、下着の記載がないので、下着は着けない。
【えりな】  
【えりな】 こんな感じです!
【GM】 ありがとー!
【GM】 ではでは、洗脳されて子宮に仕込まれた機械で色々な命令を下されているえりなちゃんの日常は・・・大変な事になっています!
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】姫塚 えりな 対『知性』ダンダリオン【2幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:○○学園
【GM】  
【GM】 朝のHRから、すこしエリナの教室はざわついている。…幾人かがエリナに視線を注ぐ。
【えりな】「・・・?」 なぜ自分がチラチラ見られているのか良く分からず
【GM】 何故かつらそうなえりなを心配する様な視線と、めくれ上がったスカートの中…ノーパンの下半身を凝視する視線だ。
【えりな】 <突き刺さる視線>  , 1 , 1 ,      ,なし
【えりな】 これを使っておきます!
【えりな】「・・・なんでこんなに注目されているのかしら・・・」 自分が注目を集めている理由がいまいち分からないが、それでも視線が集まると、汚物が詰まった子宮が疼いて落ち着かなくなってくる
【クラスメイト】「姫塚さん、なんか声おかしかったね?体調わるいのかしら。」「ん~?頬も赤いし、風邪かな?」「ぁ、スカートめくれ…てぇ…!?え、あ、、え?(な、見間違いか?ぱ、ぱんつはいて・・・ない?!)」「すげー、ローライズなのか?それとも、、、Tバック?…なんにしても、意外と大胆なんだな・・・」ひそひそ、ざわざわ
【えりな】「・・・」 本来なら率先して注意すべき所だが、子宮の異物感と視線が気になって動きづらく、大人しくしている
【GM】 経過観察:日常生活への適応度・・・及第点。HR後、視線を集める行動の理由を探る事を指示。……特に視線の強い男子生徒からの視線を解明する為に確認を優先。
【えりな】「・・・」 授業が終わり次第、トイレに行って子宮の異物を何とかしようと考えてる
【GM】 えりなの下腹部・・・汚物の詰まった子宮のさらに奥。卵巣に根を張った機械が、ホルモンに混じり洗脳波を発信。疼きを強めさせ、命令を自分の考えと誤認しながら行動を起こすことになる・・・
【GM】 じわじわと疼きが強くなってくる頃・・・キーンコーンカーンコーン!っと朝のHRが終わり、次の授業まで、10分ほどの休憩時間が訪れた。
【えりな】「ふぅ・・・」 では礼が終わった後、足早にトイレへと向かう
【えりな】「10分程度の休憩だと、流石に外のトイレを掃除する暇はありませんわね。 この休み時間では子宮の汚物を綺麗にして、次の休み時間で掃除にいきましょう」
【えりな】 そう呟いて個室に入り・・・便器に腰掛け、栓をしていたボロ雑巾を引き抜き、下腹部を強く手で押える
【えりな】「ひっ・・・ぁっ・・・!」 まるでウンチをするように、膣穴からにゅるにゅると大便があふれ出し、便器にぼちゃぼちゃと堕ちていく
【えりな】「はぁっ・・・はぁっ・・・。 まだ残ってるけど、ウォシュレットが無いと完全には綺麗に出来ないし、どうせ次の休み時間でまた汚れるんだし、これでいいかな・・・」 子宮から大半の排泄物は排出したが、膣壁や子宮壁にはまだ排泄物がこびり付いている。しかし、丁寧に取っている暇は無い。再び膣穴に先ほどのボロ雑巾をねじ込むと、トイレを出てクラスへと戻る
【GM】 では、クラスに戻ろうとトイレを出ると・・・
【クラスの男子】「な、なぁ!姫塚っ…さん。ちょっと、話いいか?」待ち構えていたのか、先ほど視線の主・・・男子生徒がエリナを呼び止める。
【えりな】「ん? 何かしら?」
【クラスの男子】「い、いや・・・ちょーっと、確認ってか、へ、変な事聞くかもだけどよ・・・その、さっきスカートめくれててさ、その、パンツ・・・見えなかったんだけど、なんでかなぁ?ってきになっちゃって///」てれてれもじもじ、説明しつつも、自分の言葉の最低さに罰の悪そうな顔をしつつ、エリナに聴いてみる。
【えりな】「制服なのに下着なんか着けるわけないでしょう?」
【えりな】 何をおかしな事をいってるんだろう、というきょとんとした顔で男子に答える
【クラスの男子】「……はぇ?」予想外の言葉に間抜けな声をあげ「は?え?いやいやいや、ソレは、え?マジはいてないの?うそでしょ?姫塚さん、今、のーぱん?ノーブラ?え?嘘ついて、からかうなよ?なら見せてみろよ!」からかわれているのか?とカチンと来た男子が、ずいっとエリナに迫りまくし立てる。
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina12.jpg
【えりな】「ほら、これでいいかしら? 生徒会の私が、校則に書いてない下着なんか身に付けて学校に来るわけないでしょ? ほら、さっさと教室に戻りなさい。もう授業が始まりますわよ?」
【GM】 あっけなく、無毛の股間を晒すえりなに、ぽかんと口をあけて呆ける男子生徒・・・
【えりな】 あ、めくれたタイミングで【秘密の花園】使っておきますね!
【GM】 だが、その視線はしっかりと無毛のワレメに向いていて・・・スカートを捲り上げるエリナのことを信じられないと、呟きながらしゃがみ込んでじっくり眺め出す。
【えりな】「何をじろじろと見ていますの?」 スカートを下ろして、男子に立つように促した後、すたすたと教室に戻っていきます
【クラスの男子】「あ、あぁ・・・わ、わかった。けど、その・・・あとで、またみせてもらっていいか?」ふーふーと、鼻息荒く、乙女の秘密の花園を覗き込んでいた男子は、ハッと我に帰ると立ち去ろうとするエリナに懇願する。
【えりな】「別に構いませんけど・・・貴方も変わった人ですのね」
【えりな】「こんなオシッコ出す場所なんか見て何が楽しいのかしら・・・」 そう呟き授業へと戻ります
【GM】 お前のほうが変人だろう・・・っという言葉を飲み込んで、男子はありがとう!それじゃ、また後で!と駆け足で教室に戻る。
【GM】 キーンコーンカーンコーン、始業のベルが鳴り えりなは授業を受け、休み時間はトイレ掃除…つまった汚物を膣につめて戻り、次の休み時間で排泄をするだけで午前はつぶれ、昼休みには本当にお願いしに来た男子生徒につかまり、掃除をする暇がなかったのだ。
【えりな】「ふぅ・・・これは放課後にやりしかないですわね」
【クラス男子】「なぁなぁ、ちょっと…こっちで、みせてくれよな?な?いいだろ?ココ、誰も居ない秘密の場所。」連れ込まれたのは、校舎裏の日陰、周囲から隔離されたじめじめした場所だ。
【えりな】「別に構いませんけど・・・」 なんでこんな所で?と疑問に思いつつ移動し
【クラスの男子】「え、いや・・・他のやつに見られたら、困るだろ、お互いに・・・。」そういいつつも、興奮で我慢できずにズボンの中から肉棒をとりだす。
【えりな】「何故ですの? 別に見られて困るような事はしてませんわ。 それに何故貴方までそんな所を出しているのですか? ここはトイレではありませんよ?」
【クラスの男子】「あー。。。その、なんだ?マジなのかそれ?…てか、もうどうでもいいんだけどよ・・・トイレっつーか、おまえをといれにしてぇんだよ、ぶっかけていいなら、ぶっかけとか、してぇ!おめぇの身体に、オレのきったねぇざーめんぶっかけてぇんだよ。な?ダメか?」
【GM】 同級生の、しかも美人でスタイル抜群の・・・綺麗な割れ目を拝んでしまい、もんもんと午前中を過ごした男子せいとは、興奮し、よくわからなくなっていた。
【GM】 犯すほど度胸は無く、しかし諦めきれるほど潔くも無い・・・なにより、あっけらかんとしたエリナの態度が気を持たせる結果となり、暗所につれこんでの見抜き、ブッカケなどという答えを出したのだ。
【えりな】「言ってる事が良く分かりませんが、トイレまで我慢できないという事かしら・・・? こんな所で漏らされても困りますし、とりあえずこの中に出しなさい」 と、軽く開いた性器を見せ付ける
【クラスの男子】「っっ!?え、えりな!ま、マジ・・・おめぇ、変態じゃねぇか!」そこまでされたら、我慢なんて出来るわけも無く・・・
【GM】 男子生徒は開かれた性器に自分の肉棒を押し当てると同時・・・カクカクと腰を振るわせる!
【GM】  
【GM】 はぁい!前哨戦といこうか!
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina13.jpg
【えりな】 はい!
【GM】 [一般人(Pa/IV4)ABC]VS[えりな(Lv1/IV8)]
【GM】 あ、みす!
【GM】 [一般人(Pa/IV4)]VS[えりな(Lv1/IV8)]
【GM】 ポーン1体と、ばとるだよーw
【えりな】 おkです!
【GM】 ターン更新!開幕と、エリナの行動からどうぞー!
【えりな】 ではアイスエッジデッドポイント!
【GM】 ひぃん!容赦なかった///
【えりな】 2d6+14
【Dice】 B08_Erina -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
【GM】 きなさい!雑魚も雑魚だぞ!
【GM】 ぎぇ!
【GM】 その一撃で、ほぼ瀕死・・・!!
【GM】 お、おのれーーー!
【GM】 なんとかぎりぎり耐えて・・・攻撃だ!
【えりな】 どぞ!
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から1つを付与《能補:七色の淫毒:2》
【Dice】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [3,6]+6+1 = 16
【えりな】 でかい!
【GM】 出目が良い!
【えりな】 スウェーで半減して8点を腰APに食らっておこう
【GM】 青い精をおもいきりくらって・・・えりなちゃんはどう反応するかな?w>七色のBS選択どうぞ!
【えりな】 [催淫] くらっておきます!
【えりな】「んっ・・・ぁっ・・・」 男子の排泄器官を挿入される事が、こんなに気持ちが良い事だとは思っておらず、思わず甘い声を上げて発情してしまう
【えりな】 ,<教え込まれた恥辱> , 1 , 1 ,      ,なし
【えりな】 ,<特殊な性感帯:子宮>, 1 , 1 ,      ,胸AP/HPダメージ
【えりな】 つかっておきます!
【GM】 はぁいw
【えりな】「ほ、ほらっ・・・さっさと出しちゃいなさいっ・・・」 と、男子のペニスを無意識に締め付け
【クラスの男子】「おら!おら!これが、オチンポの味だよ!お前の、マンコは、こうやって・・・男の、ザーメン受け止める為にぃあるんだぜ?」はぁはぁと開かれた膣に肉棒を挿入して一気に腰を打ち付ける。若さだけの、勢いだけのセックスを味わい、味合わせる。
【GM】 経過観察:セックスの開始を確認。淫毒生成開始・・・子宮開発の開始。催淫効果発揮。
【えりな】 ではこちらの攻撃で!
【えりな】 さっきと同じ!
【GM】 ターン経過!こうどうどぞ!
【えりな】 1D6+14
【Dice】 B08_Erina -> 1D6+14 = [3]+14 = 17
【GM】 うぎょぇ・・・たえれるわけがない!
【GM】 その一撃であっさり陥落だ!
【クラスの男子】「くっ・・・はっ、やべ、、、でる!中、中に、、!!」興奮しすぎて、ほんの数分で限界をむかえ、ぶるぶる!っと腰を、ペニスを震わせ射精を始める男子生徒!
【GM】 [一般人(敗北)]VS[えりな(Lv1/IV8)]
【えりな】「あっ・・・」 子宮に流れ込んでくる熱い精液。排泄物とは違うその感触に快楽を覚え・・・思わず強く締め付ける
【GM】 射精中に、更なる快楽を送り込まれる・・・はじめてのセックスだった男子生徒は、おへおぉうう!?っと情けない声を上げて、望外の快楽に・・・つい、腰を引いてしまった。
【えりな】「あっ・・・い、今抜いたらっ・・・!」
【GM】 ぁっ…、と呟いたのはどっちの声だったか。
【GM】 ぷにゅるん!っと膣から飛び出したおちんぽは、射精を空中に放ち、べちゃべちゃべちゃ!そのほとんどをえりなの服に、身体に、顔にあびせてしまった。
【えりな】「・・・っ」
【GM】 じわぁっとブラウスにしみこむ青臭い精液、スカートには斑も様に黄色い白濁がデコレートし、顔にもべっとり垂れ落ちる。
【えりな】「この私に排泄物を浴びせかけるなんて・・・やってくれましたわね・・・」 流石に怒るが、やってしまったものは仕方ないと諦め
【えりな】「これは染みにならないうちに洗濯しなければ。幸い、ここならプールの更衣室も近いし、そこでついでに着替えましょう」
【えりな】 顔の精液はティッシュで拭いて済んだものの、制服についたものは、洗剤を入れた水につけおきしておかなければならなさそうで、乾燥まで含めると今日この制服を着るのは絶望的な状況
【クラスの男子】「わ、わりぃ!つい、エリナのまんこがよ、良過ぎて、我慢できなかった、わりぃ!おれも手伝うよ!」あわてて放ってしまった精液をてぃっしゅでぬぐいだすが、、、余計にシミを広げるくらいしかできなかった。
【えりな】「もういいですわ。私はプールの女子更衣室で制服の洗濯準備をしておくから、貴方はクラスに戻って私のカバンを取ってきてちょうだい」
【えりな】 と、クラスの男子にパシらせる
【GM】 精液を拭ったティッシュをそこら辺に投げ捨てたりするものだから、エリナの仕事が増えるだけ・・・男子はしょぼくれながらわかった、と教室にカバンを取りにいくよ!
【えりな】「クラスの皆には、えりなが泥水で転んだとでも言い訳しておくといいわ。流石にその年でお漏らしして私に排泄物を浴びせたなんて言えないでしょう?」
【えりな】 とりあえず男子にそう言って送り出した後、そこら辺に落ちたティッシュを拾い集め
【えりな】「こんな所にゴミなんか捨てて・・・全く・・・」 と言って、ゴミはゴミ箱に・・・つまり膣奥へとねじ込んでいく
【クラスの男子】「……わかった、そういっておく。このことは、内緒ってことだよな!なめんなよ!」二人の秘密の関係だ!っと勘違いしているが、「ぇぇ、、、それ、つっこむのかよ・・・」と、捨てられたザーメンティッシュを膣にねじ込むのは若干引いてしまった。
【GM】 そのまま、パシらされるままに男子生徒は教室に えりなは女子更衣室へ・・・
【GM】  
【えりな】「流石に誰もいませんわね。洗濯するには丁度いいですわ」 昼休みかつ午後は水泳の授業がないため、人気がない。 大雑把に精液を洗い流した後、染み抜き用洗剤を入れたバケツに水を貼り、そこに制服をつけこんでおく
【えりな】「さて、あとは着替えが来るのを待つだけね」
【クラスの男子】「お、おじゃましまーーーぶぅふ!?ななななん、何で裸!?」そこに、こっそりこっそり、カバン=着替えを持ってやってきた男子…制服を洗う為に脱げば、下着をつけていないエリナの格好は言わずもがな・・・全裸で、まさかその状態で待っているとは思わなかった男子は思わずふきだしてしまった。
【GM】 エリナの身体をじっくりながめながら、カバンを渡して棒立ちじょうたいになる・・・
【えりな】「あなたが排泄物で汚したからじゃないですの。全く・・・」 カバンを受け取って、中身を取り出し
【クラスの男子】「えぇぇ・・・いや、間違ってないんだけど・・・姫塚さんのイメージ、もう今日だけで何度ぶっこわれてんだか・・・」
【えりな】「本来なら制服で授業を受けるべきですけど、制服が汚れるなどのやむをえない事情がある場合は、体育で使用する服や部活で使用する服でも構わない」
【えりな】「という校則があって助かりましたわ。こんな事で皆勤賞を逃すなんてバカらしいですものね」
【えりな】「今日は体育がなかったけど、放課後に少し泳いでいこうと、これをもってきて正解でしたわね」 そしてえりなが取り出したのは、水泳部用の競泳水着。えりなは生徒会だが、複数の部活を掛け持ちしており、水泳部にもちょくちょく顔を出しているため、水着を持っている
【えりな】 そしてその競泳水着を、インナーも付けずに直接身に付けていく
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina14.jpg
【えりな】「これでよしと・・・さ、クラスに戻りましょうか」
【クラスの男子】「…え?まじで?その格好で午後授業うけんの?…いろいろ、みえてるんだけど?」
【えりな】「・・・貴方が汚したからこうなったんでしょ?」
【えりな】 と、軽くにらみつけた後、すたすたと歩いてクラスへ戻ろう
【GM】 まさか、インナーなし・・・乳首がうき、肌色が透けて、食い込みがワレメを強調する格好で戻るとはおもっていなかった。
【クラスの男子】「そ、そういう問題じゃーーーあぁ、もうわっけ、わかんないぞ?!姫塚さん!!ほんと、あぁーーーいっちゃったよ。」混乱してる間にさっさと出て行ってしまった彼女の後を、だいぶ送れて追う事しかできなかった・・・
【GM】 すたすたすた、歩くエリナのカッコウを見て、すれ違う生徒はぎょっとして、その姿をいつまでも追う。。。
【えりな】「今日はよく注目されますわね・・・」 その視線にゾクゾクした興奮を感じながらも、平静を装いクラスへ歩く
【生徒達】「えぇぇ?今乗って、、、姫塚さん?」「なんで水着・・・ってか、なんか」「うん、インナーなかった、、よね?」「乳首浮いてる・・・姫塚さん、興奮してるのか?」「いや、てか、マンコまでみえそうじゃん!・・・うわ、こっちみた?!」がやがや、ざわざわ・・・もはやヒソヒソどころではない会話が飛び交う。
【GM】 クラスにつく頃には、人垣ができていて・・・さっきの男子が事情を説明するも、、、誰一人、いまのエリナの格好へ納得はしていないようだった。
【えりな】「他に着替えが無いのですもの。仕方ないでしょう? さあ、早く席について、先生を待ちましょう」 と着席を促し
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina15.jpg
【GM】 あまりにも自然な態度に、それ以上何もいえなくなる生徒達・・・だが、その視線はほぼ丸出しの背中や太もも、お尻に注がれ、何処から見てもはっきり判る乳首のぽっち、食い込み激しいクロッチの染みに釘付けだ。
【GM】 結局、そんな騒ぎは午後のチャイムが鳴るまで続き、話をきいていた教師も暫く唖然としつつも・・・つつがなく、午後の授業を進めることが出来た。
【えりな】「・・・」 何事も無かったかのように席に着くが、えりなの理解できない興奮で下腹部はどんどん疼き
【GM】 …ただ、朗読や黒板での回答など、普段の倍以上にエリナへの氏名があったのだけは、不自然だった。
【えりな】「なんか今日は良く氏名される日でしたわね」
【えりな】 とりあえず染み抜き洗剤でつけおきした制服を確認。処理が早かった事もあり、精液染みは綺麗に消えたので、軽く絞ってビニール袋に入れる。あとは帰宅し普通に洗濯すれば大丈夫だろう。
【えりな】「制服を洗濯しないといけないので、今日は早めに帰宅しますね。さようなら」 と、これから部活の生徒達に帰宅の挨拶をして、学校を出る
【GM】 その余りに堂々とした態度に、生徒達は思わず返事をするが・・・その目には今までの尊敬を含んだ眼差しから、何か変なものを見る眼へかわっていた。
【GM】 一部の女子には、歩く度に揺れる胸、むっちりとした尻などに、嫉妬を煽られ、敵意に近いものも混じる始末だ。
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina16.jpg
【GM】 学校内ですらそうだったのに・・・校外に出てしまえばその視線はさらに強くなる。
【えりな】「・・・」 いつも通り帰宅しているつもりなのに、妙に視線を集めている事が気になる
【GM】 会話をする事もできない、事情を察する事もできない赤の他人にはどうみても歳若い痴女が町を闊歩しているようにしかみえないのだから。
【えりな】「・・・でも、視線を集めるのも悪くないですわね」 見られる事で興奮し、じっとりと汗をかき、水着が体に張り付いて、より突起部分を透けさせていく
【えりな】 ,<濡れ透け>     , 1 , 0 ,      ,なし
【えりな】 視線を集める事は気持ちいと覚えてしまった
【GM】 カシャ!パシャ!・・・そんな濡れ透け乳首、歩く度に食い込むワレメ、むちむちのお尻を、遠くからシャッターの音が響く。
【えりな】「ん?」 シャッター音に気付いてそちらを向く
【GM】 振り返れば、同じ学校の生徒や、見知らぬ男性がエリナへ携帯やスマホを向けていた・・・普通なら無断撮影など言語道断!と抗議するはずなのだが・・・エリナは、とめる気にはなれない、子宮の奥で、機械がその行動をとめているからだ。
【えりな】「無断で人の写真を取るなんて失礼ですね・・・でも今日は気分がいいからスルーしましょう」 と、撮らてまんざらでもない感じで歩いていく
【GM】 経過観察:露出歩行開始・・・撮影への不快感を抹消。ストリーミング・ショウの行動理念に抵触する行動は、封印指定。
【GM】 写真を撮られ、嬉しそうに微笑んだエリナを・・・撮影していた男達は見惚れて、ついつい膨立ちしてエリナを見送ってしまう。
【GM】 そんな光景を何度も繰り返し・・・エリナは無意識に、帰り道にあの「公園」を通っている事に気がつくだろう。
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina17.jpg
【えりな】「この公園、昨日の・・・」
【えりな】 昨日、何があったのかはっきり覚えていないけど、敗北した事だけははっきり覚えていて、悔しさを思い出し歯軋りする
【えりな】「またアイツが出るかもしれませんわね。少し偵察していきましょうか・・・」
【GM】 まだ、日が傾ききってない公園には子供達が遊びまわる遊具広場と人工の林がある場所に分かれていて・・・公衆トイレはその中間にある場所だ。
【えりな】 ではトイレの方に歩いていこう
【GM】 では、トイレに入ると・・・昨日の掃除の成果か、比較的綺麗になっているトイレがあるが・・・何故か、小便器にも、便座にもべっとり、かぴかぴのザーメン後がこびりついていた。
【えりな】「これ・・・昼に男子が出した排泄物と同じ・・・?」
【えりな】 後で綺麗にしようと思いつつ、しばらく様子を見守る
【GM】 だが、まだまだ明るい公園にはあの鉄化面の気配は無い・・・
【えりな】「仕方ありませんわね・・・一旦帰って制服を干してから出直すとしましょう」
【GM】 無駄足かとエリナが考える頃・・・トイレの中に訪れる影があった。
【えりな】「ん?」
【GM】 トイレの入り口を塞ぐように4人の男…どうみても普通じゃない、汚い格好の男達はこの公園を寝床にしている浮浪者で・・・昨晩、エリナに絡んできた男もその一人だった。
【えりな】「貴方は昨日の・・・?」 不潔な匂いに思わず顔を歪ませる
【浮浪者たち】「な?うそじゃなかったろ?金髪の変態女がいるって」「くっそぉ!今夜の酒がぁ!」「んでもよぉ、酒より、もっと良い目、みれんじゃねぇか?」「んだなぁ・・・へへ、お、嬢ちゃんちぃっとおじさんたちとおはなししよぜぇ?」にやにや、にたにた、男達はエリナの逃げ道を塞ぎながらトイレの奥へと追い詰めていく。
【えりな】「話ってなんですの? 私は帰って制服を干さなければならないんですけど」  腕を組み睨みつけるような顔で浮浪者達に言い放つ
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina18.jpg
【浮浪者たち】「へへへ、まぁそういうなよ。まんこにクソ詰め込むようなクソ女の相手、俺達がしてやるってんだ。」「そうそう、もっといいもん、そのマンコにつっこんでやるよ・・・」「避けんでも良いが、そんな格好で出歩く痴女はてめぇだ、通報も無駄だろうよ」「…なぁに、学校にも奉仕活動で助かった。って電話してやっからよ?いいだろ?」
【えりな】「言ってる事が良く分かりませんわ」
【GM】 そういって、4人の浮浪者はぼろん!っと汚い肉棒を取り出す。
【GM】 どれもこれも、チンカスや垢、陰毛だらけで臭い、汚い、グロテスクな肉棒だった。
【えりな】「っ・・・」 何故かその汚い肉棒を見て、ドクンと子宮が疼く。昼の男子の肉棒よりさらに大きく不潔で
【えりな】「おしっこをしたいなら、さっさとすればいいじゃないですか。ここはトイレなのだし」
【GM】 男子生徒の肉棒がどれほど綺麗だったか、見比べるまでも無く…ほんとうに、汚いモノだった。
【GM】 エリナの言葉に、一瞬だけきょとんとし、目を合わせだす男達は・・・ガハハハ!と嗤いだして、エリナの調子に合わせだす。
【えりな】「でも・・・それにしても汚いですわね。 ちゃんとお風呂に入ってるのですか?」
【浮浪者たち】「ははは!そうかそうか、そうだよなぁ?」「でも、ただの小便じゃねぇんだよ。」「ほれ、晴れ上がって上手くできねぇんだよ、飛び散ってよごしちまう。」「だからよぉ、汚嬢ちゃん・・・エリナちゃんだったかぁ?てつだってくれよ?なぁ?」下種な笑い声あげて、4人はその肉棒をエリナに向ける。
【えりな】「全く・・・そういう事ならもっと分かりやすく言えばいいのに・・・」
【えりな】「そういう事なら、人助けと思って排泄に協力してあげますわ。ついでにその汚れも綺麗にしてあげましょう」
【GM】 エリナの同意を得たことで、和姦が成立した・・・もはや男達を止めるものはない。
【GM】  
【GM】  
【GM】 [一般人(Pa/IV4)BCDE]VS[えりな(Lv1/IV8)] 罠[『SS』洗脳(TP:24/任意/ウィッチハント相当/迷宮:乱打2&堕落)]
【GM】  
【GM】 戦闘開始!開幕はこっちはないので、開幕と行動どうぞーー=!
【えりな】 とくになし!
【えりな】 なので行動か!
【えりな】 行動は待機!
【えりな】 敵からどぞ!
【GM】 なめるなぁ!
【GM】 この一般人だが、それぞれバリエーションがある!
【GM】 アルファベット順に攻撃だ!
【えりな】 おk
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[催淫]を付与《能補:淫毒:3》
【GM】 あれw
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[催淫]を付与《能補:淫毒:3》B
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [3,6]+6+1 = 16
【えりな】 スウェーで半減、8を旨APに!
【えりな】 さいいん貰っておきます!
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[拘束]を付与《能補:バインディング:3》C
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [5,6]+6+1 = 18
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[尿意]を付与《能補:排泄の呪い:2》D
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [4,1]+6+1 = 12
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[責め具]を付与《能補:責め具の呪い:3》E
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [5,2]+6+1 = 14
【えりな】 これはそのまま食らって他APが飛ぶ
【えりな】 あと2発もそれぞれスウェーで半減し、6を胸、7を腰に受け、胸残り2、腰残り1
【えりな】 色々食らったので、
【GM】 むぐぅ!なかなかしぶといじゃないか・・・!
【えりな】 ,<罵倒>       , 1 , 0 ,SP20以下  ,なし
【えりな】 ,<はえてない>    , 1 , 0 ,SP20以下  ,腰AP0
【えりな】 この辺り使います!
【GM】 はぁいw あくとはこれで6つ目だっけ?
【えりな】「こ、こらっ! 勝手に水着を引っ張らないでください! のびるじゃないですか!!」 と、毛の生えてないところをこすり上げられると、毛の生えていないコンプレックスから、語気が荒くなる
【えりな】 7つですな!
【GM】 7つか!
【えりな】 CPも7!
【えりな】 と言う事でさくっと終わらせたい!
【GM】 うふふ!では、これはどうかな・・・!
【えりな】 お、まだ何か!
【GM】 ☆スレッド名「日刊!全自動絶頂マシーンを作る!」路地裏貴族相当(戦術):シナリオ中いつでも、「ウィッチハント(Ro)」の罠をPCの人数分使用できる。使用費は掛からない。解説:有志がヒロインをエッチに喘がせる為に日々絶頂マシーンについて語り合い実践投入するスレ。
【GM】 トイレでの行為に合意したってことでぇ・・・Ro罠を設置!
【GM】 さらに!
【GM】 軍団効果でこの罠に堕落を追加だ!
【GM】 罠の攻撃だよ!
【えりな】 ドゾ!
【GM】 2d6+7 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数&致命表+1《マルチアタック:6》《追加攻撃:6》《雌豚狩り:1》
【Dice】 bako_GM -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
【GM】 2d6+7 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数&致命表+1《マルチアタック:6》《追加攻撃:6》《雌豚狩り:1》
【Dice】 bako_GM -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18
【GM】 2d6+7 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数&致命表+1《マルチアタック:6》《追加攻撃:6》《雌豚狩り:1》
【Dice】 bako_GM -> 2D6+7 = [2,3]+7 = 12
【GM】 14 18 12 ゾロ目はないのでそのまま受動とアクトどうぞー!
【えりな】 胸と腰が飛んで、
【えりな】 12点をHPで受ける!
【GM】 はぁいw
【えりな】 受動も無いので
【えりな】 ,<つけられた種>   , 2 , 1 ,      ,HPダメージ
【えりな】 アクトはこれで!
【GM】 妊娠判定かな?どうぞー!
【えりな】 あれ、これ妊娠判定のやつか!
【えりな】 ちょいまち!
【GM】 はぁいw
【えりな】 ,<強制絶頂>     , 3 , 2 ,      ,HPダメージ。任意能力で目標値15。失敗時HP-5
【えりな】 こっちにへんこう!
【GM】 らじゃー!ではぁ、絶頂判定どぞw
【えりな】 1d6+7-4 こうかな
【Dice】 B08_Erina -> 1D6+7-4 = [2]+7-4 = 5
【GM】 あ、あくとでの判定はBS影響しないよ!
【えりな】 おk
【えりな】 2d6+7
【Dice】 B08_Erina -> 2D6+7 = [2,4]+7 = 13
【GM】 ふりなおしどうぞ!ってだめでしたか・・・w
【GM】 HPダメージ5をうけて、そちらのターンだ!!
【えりな】 しかたなす!
【えりな】 ではヴぁにくら!
【GM】 ひぃん!こいーーー!
【えりな】 10d6-4
【Dice】 B08_Erina -> 10D6-4 = [4,4,6,3,6,5,3,3,4,3]-4 = 37
【GM】 うぐぐぐ!その37点ダメージが浮浪者たちを襲い・・・倒れる!!残るはTP24のトラップ=洗脳だけだ!
【えりな】 では祝福の聖水でさいいん解除して
【GM】 ほいささ!
【えりな】 いにしえの輝石でHP回復
【えりな】 3d6
【Dice】 B08_Erina -> 3D6 = [6,5,4] = 15
【GM】 うわぁ!?
【GM】 おのれぇ・・・!
【GM】 良い具合に回復された・・・かくなるうえはー!
【えりな】 ウィークポイントを
【えりな】 トラップと勝負!
【GM】 容赦の無い3連撃だーー!
【えりな】 あ、まだ開幕っす!
【えりな】 道具は手版を消費せずいつでも使える奴なんで
【GM】 あぁ!
【えりな】 開幕でウィークポイントでTP減らす!
【GM】 ウィークポイント>ヴァニクラ ってことね!
【GM】 ウィークポイントこい!
【えりな】 いや、ヴァニクラは
【えりな】 待機してたから
【えりな】 さっきのターンですな
【えりな】 ターンの一番最後にヴァニぶっぱなして
【GM】 あー!そうだったか!
【えりな】 次ターンの開幕でウィークっす
【GM】 らじゃらじゃ!
【GM】 ウィークかもん!
【えりな】 ウィークも判定ー4になるのかしら
【GM】 BS関係はアクト判定、致命全滅以外はかかるはず!
【えりな】 おk、じゃあウィークやめます
【えりな】 1d6-4ではやる意味があまりない
【GM】 まぁねw
【GM】 では~ 行動どぞ!
【えりな】 トラップ解除!
【GM】 まぁTP24なんて あっけないものよ・・・!
【GM】 こいーーー!!
【えりな】 これは知力でいいかな?
【えりな】 CP4点つっこむ!
【GM】 任意なのでなんでもOK!
【えりな】 7-3+6d6
【Dice】 B08_Erina -> 7-3+6D6 = 7-3+[5,2,5,1,4,1] = 22
【えりな】 おすぃ
【えりな】 -3じゃなくてー4なので21
【GM】 あ、あぶない!拘束がなければ即死だった。。。!
【えりな】 このターンなんとかしのげれば・・・
【GM】 では・・・洗脳に抗うえりなに・・・もっと深い洗脳を!
【GM】 2d6+8 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数&致命表+1《マルチアタック:6》《追加攻撃:6》《雌豚狩り:1》もっと犯せ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12
【GM】 2d6+8 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数&致命表+1《マルチアタック:6》《追加攻撃:6》《雌豚狩り:1》もっと汚れろ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
【GM】 2d6+8 単体/3回攻撃  ダメージ+使用アクト数&致命表+1《マルチアタック:6》《追加攻撃:6》《雌豚狩り:1》もっと堕ちろ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
【GM】 わーーーw
【えりな】 MP8に落ちてるので、
【GM】 12/15/20点のだめーじどうぞ!
【えりな】 まずスウェー2回で6、8、
【GM】 香木は?
【えりな】 香木のかけらでMP6点回復して、スウェーで10
【えりな】 24ダメージ!
【GM】 やっぱりあったw
【GM】 なんというしぶとさだ・・・!
【えりな】 んで次ターンでトラップ解除! 知力7の時点でもう終わり?
【GM】 TP24>3だからねw
【GM】 判定した時点でおちるのさw
【えりな】 1d6 じゃあ判定だけw
【Dice】 B08_Erina -> 1D6 = [5] = 5
【えりな】 無駄にでかいw
【GM】 ぐしゃぁ!
【GM】 えりなは洗脳を突破!自らの意志をとりもどす!
【えりな】「ふぅ・・・とりあえず大人しくなりましたわね」
【GM】 では、戦闘は終了・・・リザルトをして、えろーるといこうか!
【えりな】 おkす
【えりな】 SPは今回5上がって合計15
【えりな】 CPは10点貰いました
【えりな】 アクトは8回っす
【GM】 ありがとー!
【GM】 裏で、今回やりたい事のまとめておいて~w
【GM】  
【GM】 PCリザルト:えりな
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(2*5+4) + CP:10 + 戦略:2 + 装備効果:0=66
【GM】 [ミアスマ]基礎:4+SP上昇分:2.5=6.5 [SP]5 [名声]1 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] 一般人(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:4 + 軍団施設:22+5+0+0 = 51
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:0 + 軍団施設:2+0 = 11
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 リザルトはこれでーーー!
【えりな】 あい!
【GM】 大人しくなった・・・というより、目が覚めたような感覚の4人の男達。
【浮浪者たち】「あれ?俺達ナニを・・・げ!?昨日のくそ女?!」「あぁ、なんでこんなとこに倒れて・・・げ、うごけねぇ!?」「ううぅ、なんだぁ?チンポ丸出しで俺達なにしてたぁ?」「てか、おい、まてまてまて!そこの痴女、なにするきだぁ?!」鉄仮面の残した瘴気で、暴走状態だった男達は、エリナの攻撃で意識をとりもどした・・・が、エリナと交わした「約束」はまだ有効だった・・・たとえ意識がもどってもだ。
【えりな】「何って・・・貴方達が排泄の手伝いをして欲しいと言ってたんでしょう? ほら、大人しくしなさいっ・・・」 競泳水着のクロッチ部分をずらし、ピンク色の膣肉を指で広げる
【GM】 便所の床に転がる男達の肉棒は、チンカス、垢まみれ、かきむしったのか傷跡やかさぶたまである始末・・・丁寧にふやかし、垢をこすり落としてあげないと、とても綺麗になんてならないだろう。
【えりな】 そして、昨日顔を合わせた浮浪者の肉棒の上に跨り、ゆっくりと埋没させていく
【GM】 その光景に、3人の浮浪者は不審がりつつもだらしない笑みを浮かべるのだが・・・今、犯されようとしている男は喚き散し拒絶しようとする・・・なぜなら
【浮浪者】「や、やめろぉ!クソ女!て、てめぇのクソ詰め込んだマンコになんて突っ込んだら、ど、どんな病気なるか!、、、やめろぉおお!」男は知っている、エリナは昨晩、この綺麗な膣からクソをこぼした変態だと。
【えりな】「今日は大して入ってないから大丈夫ですわ。ほら、自分から言い出したことでしょう? 大人しくしてなさい」 と、気にせずペニスをどんどん埋没させていく
【GM】 他の3人は仲間のそんな言葉に何を冗談を・・・と笑おうとして、凍りついた。
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina19.jpg
【GM】 えりなが、否定どころか、肯定し・・・まるで日常茶飯事のように「膣に汚物を詰め込んでいる」と告白したからだ。
【えりな】「んっ・・・ザラザラしてるのが、中々落ちないですわね・・・」 チンカスをこすり落とすため、強く締め付け、腰を前後に上下に動かしていく
【浮浪者】「うぐうぅ!や、めろぉ!オレは、てめぇのクソマンコなんかに、いれたかぁねぇ!んだよぉ!くそ、クソ!なんて、締め付け、しやが、、るぅ!あぁぁ、、ぐくううう!?」恐ろしさに縮み上がる肉棒も、エリナのキツイ締め付けの熱々マンコ相手ではあっという間に勃起させてしまう。ろくに洗っても居ない肉棒からボロボロとチンカスがこぼれおち、垢がこすりとられてエリナの膣の中でザラザラチクチク、ゴロゴロと刺激を咥える。
【えりな】「んっ・・・ほら、排泄するんでしょう? その方が垢も湿って落しやすくなるかもだし・・・。 それに、あと3人もいるんだから、さっさと出しなさいっ・・・」
【えりな】 と、容赦なくペニスを包み込み、締め付け、こすり上げ、子宮内へと導きいれていく
【浮浪者】「クソ!クソ女のくせに!くぅう!?奥まで、吸い付いて・・・はなれねぇ、、、くそがあぁ!もう、どうにでもなれってんだよぉ!!」根元までしっかりくわえこまれ、もじゃもじゃの陰毛がえりなの膣口を、クリトリスを刺激するくすぐったさ、亀頭がこりこりの子宮口をつつく感覚に、もう手遅れなんだと悟ると・・・動かない身体で、必死に腰を突き上げる。
【GM】 悪態をつき、泣き叫びながらも、そのグロテスクな肉棒をエリナの若々しい膣内に出し入れする感動が、快感がふくれあがり、ずんずんと騎乗位エリナのおまんこを抉り犯す。
【えりな】「んっ・・・随分綺麗になって来ましたわ♪」 ザラザラしたカスが少しずつ落ちて、ペニスの感触がツルツルしたものになり始める。さらにストロークを大きくして、子宮口をノックさせ、そして子宮口でくわえ込み、子宮内部で包み込む
【GM】 ぐっぽぐっぽ♪リズミカルに亀頭を飲み込む子宮口の刺激に、その奥という、ありえない感覚に、浮浪者の男のピストンはさらに加速する、溢れる愛液のお陰ですっかり綺麗になった肉棒が、テラテラひかって濡れ濡れマンコをきれいに輝かせる。さらには、目の前で揺れる水着につつまれたおっぱいがあまりに淫靡で・・・限界を迎えてしまった。
【えりな】「今度は外に出させませんからっ・・・」 男子にぶっかけられた事を思い出し、腰を密着させ、受け止める準備をする
【浮浪者】「うごおぉ!出る、出るぞ!くそおんなぁぁああ!その、便所まんこに、ざーめんたっぷり、そそいでやるぅうう!!ううごぉおお!!!」一際強く腰を突き上げ、子宮を押しつぶそうとした肉棒から、ぷりゅ、ぷりゅううううう!ぶりゅ、ぼごぉおお!…大量の熱々精液が音を上げて射精される。
【えりな】「っ・・・ああぁぁぁっっっ・・・!!」 男子では一瞬しか味わえなかった射精の感触。 今度は密着状態で、直接子宮内部にぶちまけられ、子宮内部のチンカスや排泄物のカスが精液で溶け、子宮内部に広がっていく官職
【えりな】 感触
【えりな】「あっ・・・で、出てるっ・・・」
【えりな】 そのまま、男の精液を、ペニスの反応がなくなるまで密着させ搾り取っていく
【えりな】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-erina/kura-erina20.jpg
【GM】 性欲の発散場所など無い浮浪者が10数日ものあいだ溜め込んだ濃いざーめんと、エリナの痴態で新たに生産されるぷりぷり新鮮ザーメン・・・密着したまま、その全てを搾り取られた男は、ぐったりと余韻を楽しみながら、ピクピクと肉棒を痙攣させた・・・
【えりな】「さて、それでは次は貴方達の番ですわ・・・」 ペニスをゆっくりと引き抜いて、次の男の上に跨る・・・
【GM】 男はエリナの行動におびえたように悲鳴を上げるが・・・身体は動かず、丸出しのちんぽは先の痴態でビンビンに勃起していた。
【GM】 跨るエリナのオマンコは、本当に綺麗で、先ほどの精液が逆流しないほどの締め付けはきっと素晴らしいのだといやでも理解してしまう・・・だからこそ、恐ろしい、そんな膣に汚物を入れること、平然と汚い男を逆レイプすること、なにより、その事を・・・楽しんでいるような笑みが怖かった。
【GM】 くちゅ・・・男の亀頭が、エリナの膣に埋没する・・・・・悲鳴と嬌声をない交ぜにした声は、夕暮れまでトイレの中に響いたのだった。
【GM】  
【GM】  
【ダンダリオン】「んんん~~~!ェェエエエクセレントォ!実験は順調ぉお~~~に、推移!推移!もっともっと、私の知性を、震わせてくださいねぇぇぇえ・・・♪」闇の中、ただ一つの機械が、高らかに声を上げていた。
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】姫塚 えりな 対『知性』ダンダリオン【2幕】」クリア、おめでとうございます!
【えりな】 _(┐「枕:)ノ ありがとうございます
【GM】 えりなちゃんは 調教刻印はつけない子?
【えりな】 あー、そうですな
【えりな】 今の所はつけてないっすな
【えりな】 なんかいいの思いついたらつけたいっす!
【GM】 らじゃーw
【えりな】 今は思いつかないのでなしでw
【GM】 なら思いついたときにでw
【GM】 今回は、前回の続きーって感じで終始したけど・・・次回はどうしたいとかある?
【えりな】 子宮ウンコと逆レイプ、ノーパン学校生活と競泳水着
【えりな】 やりたい事を一通りやってしまったので、
【えりな】 今の所は、次回これ!ってのは無いので、
【GM】 にゃるるwやりきっちゃったかw
【えりな】 また何かムラムラ来てこれがやりたい!みたいなのがひらめいたら相談させてくだされ!
【GM】 はいさーw
【GM】 子宮ナメクジとかは、またエロスチャージした時にでもしよっかw
【えりな】 ですな!
【えりな】 おかげさまで随分と濃い目のエロ成分を補給できますた(´ω`)
【GM】 ダンダリオン以外の奈落組もよければ利用していってねw
【えりな】 りょうかいっす!
【GM】 うふふ♪楽しんでもらえたならよかったわ♪(えりなまんこにウンチ詰め込む
【えりな】「んっ・・・♪」
【GM】 次にセッションするまで、そのままでいてね♪(子宮口を接着剤して閉じちゃう