【GM】  
【GM】 龍華帝国:怪しい酒場
【GM】  
【GM】 ここは陽楽ちゃんが「お手伝い」をして、そのままお泊りしている酒場です。
【GM】 昨日はいっぱいいっぱいおちんぽと仲良くなるお仕事をして、沢山のお菓子を貰いました。
【GM】 店主のおじさんは、「今日もよろしく頼むね?」と陽楽ちゃんに汚れていない衣装を渡してお料理中。
【GM】 起きたのがお昼過ぎの陽楽ちゃんはお昼ご飯をたべながら、夕方からのお仕事の為にのんびりしています。
【GM】 ですが、そこには大好きなお姉さんはいません、店主さん曰く「街は危険がいっぱいだから出かけるのはダメ」といわれているので、探しにもいけません。
【GM】 そんな状態で、夕方まで一人さびしく過ごすのでした。
【GM】 ▽
【陽楽】「うむぅ……暇なのじゃー」
【陽楽】 酒場の中で、半透明のチャイナドレスを身に着けてうろうろと歩く陽楽。白く透けている生地のチャイナドレスは流麗な刺繍が施されているが、それらはすべて乳房や股間を避けるようにしてあり透けている場所を引き立たせるためのものになっている。
【陽楽】 下腹部の淫気封魂の淫紋であるハート型の子宮刻印もすっかり透けて見えるその衣装で、今日は首輪に『従業員の証だよ』とこの肉奴隷の所有者を示す酒場のマスターの名前入りのプレートもつけられている。そんな首輪についている無骨な鎖をちゃらちゃら鳴らしつつ……
【陽楽】「マスター!わらわも料理得意じゃぞ!なんか作るお手伝いもできるのじゃ!」
【陽楽】 ふと思い立って、厨房にそんな声をかけながら突撃するのです。
【陽楽】 ▽
【店主】「おや?お料理も出来るのかい?小さいのにえらいねぇ・・・それじゃ、調理場は綺麗じゃないとダメだから、コレを使ってオマンコもきれいにしてくれるかい?」
【GM】 そういっててわたしたのは、薄ピンク色のスライムがつまった瓶。
【GM】 蓋を開けて股間にあてがえば後は勝手に綺麗にしてくれる「お掃除スライム」です。
【GM】 店主さんはとんとんトントン!と食材を刻みながら横目で陽楽ちゃんの様子を見守るよ。
【GM】 ▽
【陽楽】「むむ、わらわちゃーんとキレイしてるのじゃよ!……でもまぁ、マスターがいうならするのじゃっ!んーと、こうかのう?」
【陽楽】 自分の首輪についている鎖につりさげるためのフックがついている、牛乳瓶ほどのサイズの瓶。それを受け取り椅子に腰かけ、恥じらいもなく店主の前で足を大きく開くと昨日処女を派手に散らした膣口がさらけ出される。しかしそこは、まるで処女のようにぴったりとしていて。
【陽楽】 そこにスライムの瓶を押し当てると――
【陽楽】「ふぁぅ、っ!?っひゃ、これ、おまんこにドロってくるのじゃっ!?ん、んんっっ♪♪」
【陽楽】 軽く水洗いしただけでは取れなかった膣奥の精液の残滓めがけて狭い膣穴を進むスライム。その刺激にぶるりと震えてのけぞり。
【陽楽】 その間にもスライムは奥へと進み、子宮内にまで潜り込むと1日子宮内にこびりついていた精液を咀嚼し、吸収してから膣内を逆流して出てきて。そうなれば陽楽の膣穴を広げても、ピンク色のキレイでカワイイ幼い穴だけになるだろう。
【陽楽】 ▽
【GM】 店主はふぅむ、とその様子を眺めると「これも、客に見せて大丈夫そうだな」と呟きます。
【店主】「いやぁ、陽楽ちゃんは素直で良い子だね。だからオマンコも綺麗でつるつるだ・・・どうだろう?今夜のお手伝い、合間合間にそうやってスライムでおまんこをきれいにしてくれるかな?」
【GM】 その方がお客さんも喜ぶんだよ、と教えてあげます。
【GM】 そうやってお話している間も、お掃除スライムは陽楽ちゃんの子宮内部をねちゃねちゃぴちゃり、子宮壁をなめあげて卵巣管までずぞぞぞぞっと吸い付いていきーーーきれいになれば、元のサイズより僅かに大きくなった身体で、子宮口を、膣を遡り瓶の中にもどっていきます・・・その時、クリ皮の根元にのこっていたザーカスをぎゅるる!っとこそぎ落としていきました。
【GM】 ▽
【陽楽】「ふぁ、っひぅん……♪っふ、っぅ、ん、わ、わかったのじゃ、時々、スライムするのじゃなっっ……ふっぅ、おあっっ♪」
【陽楽】 じゅるるる、にゅぼっっ!と重い音をたててスライム出産をする陽楽。スライム自体はまだ余裕のあるサイズの瓶に自ら戻っていって。
【陽楽】「しかし・・・・これ、しゅごいのじゃ…っ♪」
【陽楽】 ▽
【店主】「気に入ってくれたかい?それじゃそいつの世話もまかせていいかな?そいつも随分懐いたようだしね。…さ、お料理をそろそろ準備しないとぼちぼちお客さんが来る。こっちの調理台で何か拵えておくれ。」
【GM】 ほんとは、ヤリすぎて壊れた肉便器の為に使う媚薬スライムだけどね、、、とは言わず。薄ピンクのスライムを陽楽ちゃんに預けて夜の仕込を続けていく。
【GM】 ▽
【陽楽】「むむむ……こやつのお世話係もするのじゃな?むぅ、お仕事増えたのじゃ。お駄賃もーちょっとほしいのじゃよっ!」
【陽楽】 10歳の体つきのくせに、すでに何かしら妖しい色気を放つ陽楽。スライムに掃除されてメスの匂いをわかせる幼穴から蜜をとろりと垂らしながらも、色気より食い気な要求を出して。
【陽楽】「むむっ、りょーかいののじゃ!んじゃー、得意なお肉料理でもつくるのじゃ!これ、ねーさまが好きなやつなのじゃ!」
【陽楽】 そうこうしながらも料理を依頼されると笑顔で調理台に向かい、やけに手慣れたというか、下手すると店主以上の腕前でちゃちゃちゃ、っと料理をこしらえていくのだった。
【陽楽】 そしてその間にも、首輪から垂れさがった鎖の先のスライム瓶は、満足そうにちゃぴちゃぷ揺れている。
【陽楽】 ▽
【GM】 ちゃっかりしているーーーが、やっぱり世間知らずだよなぁ、っと頭をなでてボーナスのお菓子を手渡しながら、今夜の「お手伝い」のことを考え、くっくっくっと嗤うのでした。
【GM】  
【GM】  
【GM】 やがて日が傾き始めると、酒場に人が溢れかえる。
【GM】 昨日の男たちー常連は勿論の事、その男達に誘われて偶に来る客も陽楽目当てにやってきたからだ。
【GM】 「おう、店主!今夜もあの狐っこがメインか?」「ぁん?なんだこのメニュー…新作かぁ?」「こっちはまずエール3つだ!いそいでもってこーい!」
【GM】 がやがやがや
【GM】 小さなステージ以外は早速満席になり、店主は注文を受けた料理と酒を用意し、陽楽に配膳をまかせるのでした。
【GM】 その時、「お客さんになでなでされたら、御礼をいうんだよ?」といい含めます。
【GM】 その言葉通り、ちょこちょこ歩き回る陽楽を無数の手が撫で回す・・・時にはお尻や胸をおもいきり揉みし抱く客もいました。
【GM】 ▽
【陽楽】「ふあー!今日もお客さんいっぱいなのじゃな!いらっしゃいませなのじゃー!」
【陽楽】 昨日同様、隠すべき場所を全く隠さない透けチャイナドレスを纏いながらも恥ずかしがる様子のない、お子様狐が青い尾を嬉しそうに振りたくりながらお客を迎える。
【陽楽】「んーと、3名じゃな!じゃったら、あっちの丸いテーブルに座るのじゃ!あ、注文じゃなー!今行くのじゃー!」
【陽楽】 お客を案内するとありがとうと頭を撫でられ、それに対して嬉しそうに笑みを浮かべてお礼を言う陽楽。それを見た別の客が陽楽のチャイナドレスの中に手をいれ、生尻を揉み撫でるも……
【陽楽】「ひゃんっ!んもー……びっくりするのじゃ!でも、撫でてくれてありがとうなのじゃ!」
【陽楽】 そんなタッチにも笑顔で対応する陽楽に、次第に客の手も露骨になってくる。そうしてくると陽楽の体にも熱がこもっていき――
【陽楽】「ひぅ……♪っひゃ、おまんこなでなで、ありがと、なのじゃっっ……♪」
【陽楽】 ビールを運んできたお客にお礼だと膣穴を撫でられ、尻尾をびくん!と震わせながらも教えられた通りにお礼を言いつつ愛液をじわりと分泌し、顔を発情色に染めていく……
【陽楽】 ▽
【GM】 そんな陽楽の対応にじわじわと酒場の中の熱も高まっていく・・・店主は少し早いがまぁいいか。西日の差す窓を幾つか閉め、明り取りの窓だけをあけるとーーー陽楽をステージに呼びつけ、「お手伝い」の内容を伝える。
【店主】「陽楽ちゃん、今日も昨日みたいにおちんちんと仲良くしようか?でも、今日はお客さんが多くてお口やおまんこだけじゃたりなさそうだ・・・お尻の穴も使ってもらえば皆満足するはずだが、どうだろう?」と問いかけます。
【GM】 皆になでなれとろとろになったオマンコを店主がくにくに弄り淫蜜でぬらすとーーー濡れた指をつぷぅっと尻穴に挿し込み、ぐぽぐぽと前後に動かします。
【GM】 どうやら姉に仕込まれたらしい尻穴ーーココを使いたいという昨日の客が多いと踏んで、そちらへ思考を誘導する。
【GM】 ▽
【陽楽】「ふぇぇ、おちんちんと仲良くするのはいいのじゃが……お尻の穴なのじゃ?」
【陽楽】 ステージに上がると、男性客の視線の高さにちょうど幼スジの高さが合い、視線をより強く感じながら首をかしげる。その場所は排泄用の穴なので、そこでおちんちんと仲良くする、という発想はなかったようで。
【陽楽】「よくわからないのじゃが、そうするとお客さんが喜ぶのじゃな?んじゃがんばるのじゃ……ふゃ、っぁ、っはぁおう♪♪」
【陽楽】 よく理解していない様子でアナルを使わせる許可をしっかりと出しつつ、ステージの上で店主に尻穴をほじられ、すぐに蕩けたメス声をだしてしまって。
【陽楽】 ▽
【GM】 それはよかった♪陽楽ちゃんは偉い子だね?と思い切りアナルを指でえぐりながら頭を優しくなでてあげる。
【GM】 快楽と褒められる事を結びつけながらーーー店主は客を3人づつステージに上げる。
【GM】 昨日は初物&お掃除スライムがいなかったので、オークション形式にしたが、もう遠慮の要らないよと宣言すると、テーブル単位で陽楽に相手をさせた。
【GM】 1組ごとに口・膣・アナルを全員が一周したら交代・・・そのタイミングでお掃除スライムを使わせるハーフタイムも存在する。
【GM】 最初の組は、例の「かわいいちんちん」の男達・・・相変わらずの皮かむりの頼りない男たちが、陽楽ちゃんを取り囲むと全身をなでながら3本の肉棒を差し出す。
【GM】 ▽
【陽楽】「ふくぅあんっっ♪♪」
【陽楽】 アナルを指でぐりぐりとえぐられて快感の鳴き声を漏らしつつ、頭を撫でられて嬉しそうに青毛の尾を振りたくリ。そうして店主がステージを降りると、ステージの上に発情させられた子狐が1匹となる。ぼーっと発情した顔で客をみていると、どうやら順番が決まったのか3人の男たちが上がってきて、さっそく陽楽にペニスを見せてきて。
【陽楽】「んむ♪昨日も来てくれたお客さんじゃな!ん、頑張るのでよろしくたのむのじゃっ♪……っちゅ、っぅ、ちゅ……♪」
【陽楽】 にっこり笑顔で頭をさげると、躊躇なく目の前の包茎男性のペニスを銜えて皮むきフェラで奉仕を行い。残る2人も両手でペニスを扱いて挨拶。
【陽楽】 昨日と同じ行動だが、しかし違う所が一つ。――陽楽のテクニックが、非常に向上している。下腹部の淫紋の効果もあり、性的経験の習熟度が異常に早い陽楽は、おいしいペニスを舐めしゃぶりながらも彼らを早速最初の射精タイムへと一気に持ち上げていくのだ。
【陽楽】 ▽
【GM】 「くぇぇ!?ちょ、まって・・・いきなり、はげし!?」昨日さんざん抜きまくって、今日はタップリ味わえるかな?と油断しきっていた男は陽楽の卓越した舌技に焦る。
【GM】 小さな口いっぱいに頬張っているせいで、まるで膣の様に締め付けられ暖かい、なのにその短い舌が生き物のように蠢き、的確に弱点を突いてくる。
【GM】 手淫を受けている男達も半勃ち状態から、一瞬で勃起させられ、陽楽の小さな手に翻弄され始めている・・・
【GM】 「くっ!?よ、陽楽ちゃん!も、もう出すよ!お口に!ぜ、全部ごっくんしてね!」周囲から、早漏野郎!っと笑いが起きるが、彼にそれに構う余裕は無い・・・陽楽の耳を掴み、思い切り腰をがんめんにうちつけるとーーーどびゅるるるる!っと最初の一発を陽楽の喉へ打ちつけ、、、そのままぶるり!っと腰を震わせへたりこんでしまう。
【GM】 ▽
【陽楽】「んむっっ♪っちゅ、れろ、ちゅるるるっっ♪っちゅぱ、ちゅぞっっ♪♪」
【陽楽】 陽楽もノリノリになっている様子で、ステージの上で男たちに性奉仕を行う。その行為の意味も分からないまま、テクニックだけは熟練していき、今ではいっぱしの娼婦レベルのテクになってしまっている。しかもそれはまだまだ成長の途中で。
【陽楽】「んむっ?ん、っちゅ、ちゅううううううううううう~~~~っっっっ♪」
【陽楽】 目の前の男が射精欲求をあらわにすると、両手で扱いているペニスに手加減しながらペニスを根元まで銜え。腰を使われ喉を突き上げられつつ、それでもペニスを銜えていき。
【陽楽】 そして男が射精すると、喉をごきゅっ♪ごきゅっ♪と鳴らしてザーメンを飲み下していって。
【陽楽】 そして男の射精が終わると、ストローを吸うように尿道に残った精液をちゅうっ♪と吸ってから唇を離し――
【陽楽】「んぅ……♪ざーめんおいしかったのじゃ、ごちそうさまなのじゃっ!」
【陽楽】 にっこりと、お礼を言うのだった。
【陽楽】 ▽
【GM】 男は尿道に残ったザーメンまで吸いだされ、すっかり腰砕けになると「こちらこそ、ありがとう?…なんか、立場が・・・」といいつつ、正面から退くと、右手で手淫を受けていた男がどろどろと先走りを零しながら前に立つ。
【GM】 右曲がりの肉棒が陽楽の鼻先をつんつんして、どろどろカウパーをぬりつけたあと、唇でキスさせながらゆっくりのみこませるーーーが、リードできたのはやはりソコまで、その小さな口内に肉棒を吸い込まれると、もう逆らいようの無い快楽が陽楽によってもたらされるのだ。
【GM】 その間に、最初の男は陽楽ちゃんの身体の下にもぐりこみ、寝そべりながらとろとろまんこをいじりだしてた。
【GM】 なけなしの意地で、オマンコの時に先に逝かせようと小細工をしている。クリをいじり、膣口をぺろぺろとなめあげて尻をぐにぐにもみあげるーーー
【GM】 ▽
【陽楽】「んふぅ、次はこっちのおちんちんなのじゃな?ん、すぐ舐めるのじゃ……あーん♪」
【陽楽】 先走りのにじむ先端を唇に塗りあてられると、にっこり笑顔で口を開けてまち。男が遠慮なく口にペニスを入れてくると、そのペニスを口腔奉仕で攻め挙げて。
【陽楽】 そしてその間に別の男のペニスも両手でいじり、刺激し、扱きながら最初に射精した男が自分の下に回ると腰を上げて男がいじりやすいような体制になる。こうすると男が喜ぶ、と店長に教えられたのだ。
【陽楽】 その結果、男は遠慮なく陽楽の10歳だというのにすでに発情して蜜をあふれさせる穴を責めていくが、その時クリトリスをいじると非常に敏感に腰を震わせ膣穴を締め付け、アナルも指を簡単においしく銜える上にしっぽをぶんぶんと振ってしまって非常に強い快感を得ている事を露骨にさらしてしまうだろう。
【陽楽】 ▽
【GM】 うぐ!えうぉう!?っと情け無い声を上げて右曲がりの男もモノの数分せずに陽楽の口マンコに陥落する。
【GM】 陽楽の下で責め立てていた男も、弄れば弄るほどあふれる蜜におぼれそうになりながらも、当初の目的も忘れて夢中で陽楽を弄り倒しーーーとうとう我慢できなくなった。
【GM】 ちゅうちゅうっとザーメンを吸いだしている陽楽の片足をぐいーっと持ち上げると、片足立ちになった陽楽の丸出し秘所に包茎チンポをあてがった。
【GM】 「陽楽ちゃんーーー我慢できないから、先に使わせてもらうよ?いいよね、いいよね?」ききながらも、徐々に肉棒を押し込み、そのにゅるにゅるの膣内へ肉棒をずっぽりハメこんでいくーーー
【GM】 ▽
【陽楽】「んっむ、っちゅ、ちゅぅぅ……♪♪っちゅ、んくんくっっ♪♪」
【陽楽】 やがて銜えていたペニスも射精すると、満足そうにノドを鳴らしてザーメンを飲み下し。そして最初の男相手の時のように、
【陽楽】 尿道ザーメンまでもきっちりと吸い上げて最後は竿全体をぺちゃぺちゃと舐めてキレイにしてしまう。そうしてペニスを舐めて満足していると、片足を持ち上げられ。後ろの男に犯すようなセリフを言われても……
【陽楽】「ん、次はおぬしじゃな♪」
【陽楽】 膣口はペニスをおいしそうに銜えつつ、やはり淫気封魂の効果で極上の搾精穴になっているロリ膣穴で男のペニスをむさぼりながら口でも男のペニスを奉仕していく。
【陽楽】 ▽
【GM】 その様子に、おぉっ!?っと初めての客がどよめく・・・見た目は幼女の陽楽が、犯されようとしても目の前の肉棒にしゃぶりつくーーーその光景に驚愕し、今からやれる雌穴として認識したのだ。
【GM】 驚いたのは3人目・・・初顔だった彼も同様で、両手攻めで射精直前だった肉棒を咥えられるとーーー直ぐにでも射精してしまいそうなのを、ぐぅう!っと何とか堪えようと顔を真っ赤にして我慢する。
【GM】 その間にも、かわいいおちんちんが、じゅぼじゅぼぐぼ!膣を犯して肉棒を暴れさせるーーー脚をひろげて、その結合部を客に丸見えにさせた格好のレイプは、汁が飛び散りとても淫靡な光景なのだが、犯しているはずの男のほうが、苦しそうにうめくのだ・・・
【GM】 ▽
【陽楽】「んっふ、ふっぐ、んっちゅ、ちゅぅ、っちゅ、っちゅっっ……!!」
【陽楽】 口奉仕の強さが、3人目の男に対しては強くなっている。それは今膣穴を犯されて快感に体が支配されかけているからであり、余裕が一気になくなってしまったからだ。
【陽楽】 しかし男に抵抗することはない。男が犯したいように穴を犯されながら、時折膣肉がぎゅうっっ♪と締まって軽い絶頂を男に知らせてしまいつつ、口と膣の2か所でおちんちんと仲良くして興奮をより高めていく。
【陽楽】 そうなるとあと1人の男は空いてしまうだろう。彼がどうするか……ちら、とペニスを銜えつつそちらを気にして。
【陽楽】 ▽
【GM】 もう一人、右曲がりの男は暫く呼吸を整えるとーーーばちり!と陽楽と目が合う。
【GM】 えへへっ、っとにやけた笑いでウィンクを返すと、まかせとけっとばかりに立ち上がり、陽楽の期待にこたえるように激しく犯されるオマンコの直ぐ近くに手を伸ばした。
【GM】 むにむに、両手でその小さなお尻を割り開き、ぶんぶん震える尻尾を押しのけるとーーーきゅんきゅん玖可愛いすぼまりにふーーっと息をふきかけた。
【GM】 反応を確かめ、店主にも確認を取ると、、陽楽の唾液で濡れた肉棒を…ず、ズズズ、にゅぷ!っと陽楽のアナルへ押し込んでいく。
【GM】 それを察したオマンコ側も、腰を打ち付ける角度を変えて、お尻側に強く強く肉棒をこすりつけ、2穴責めを強く意識させたーーー
【GM】 ▽
【陽楽】「んむ、んっちゅ、ちゅっ。ちゅうっぅ、っちゅっっ……!」
【陽楽】 透けチャイナドレスの中にある乳首も勃起させてしまいながら、膣穴レイプに発情して興奮を高めていく陽楽。口で奉仕しながらももう1人の男が何かを勘違いしたのか近づいてきて、尻尾をつかみ、尻穴に向けて息を吹きかけると――
【陽楽】「んむっっっ!!」
【陽楽】 びくんっっ!!と激しく反応してしまう。それだけでも膣穴はひどい締め付けを男に与えてしまうのだが――それはまだ序の口で。男たちが体制を変えて陽楽を前後で挟み込むような体制になって膣穴にペニスが挿入されたまま、アナルにもペニスを添えられ。
【陽楽】 そして、ずぶ、ぅっっ、とアナルの処女が散らされてしまうと、もう陽楽は我慢できず。
【陽楽】「むぁあっぅっっ♪♪っだめ、これぜんぜん、だめなのじゃ、っぁっ、イクイク、イクのじゃ、っぁあああああああああああああああああああああああああああああ♪♪♪」
【陽楽】 顔を淫らに蕩けさせつつ、初めての両穴ふぁっくに我慢もできずにいきなり絶頂へと駆け上がってしまう。そして絶頂した肉体は精液を求めて、膣肉と尻肉が淫らな律動を行い両穴のペニスに一気に射精へと持ち上げてしまって。
【陽楽】 ▽
【GM】 うご!?おご!?っと2穴を貫く二人が同時に呻く・・・ただでさえ小さく狭い穴が、絶頂によって更に締め付けられてーーーいるはずなのに、痛みはなく。
【GM】 それどころか、快楽の坩堝に陥ったかのように肉棒から絶頂感が沸き上がる・・・
【GM】 うねる膣肉と腸壁が、じゅぼじゅぼと二人のピストンをさらにかそくさせーーー無意識に同時に、二人の射精が最奥でぶつかる様にはじける。
【GM】 そして、口淫されていたもう一人も、、、余りに淫靡な陽楽のイキ顔に自制できずーーー陽楽のイキ顔にむけて、大量のザーメンシャワーを降らせるのだった。
【GM】 ▽
【陽楽】「っふぁ、っひぁああ……おしりと、おまんこ、だめなのじゃぁ……♪」
【陽楽】 男たちの射精に抵抗をみせず、子宮と腸内に精液を吐き出されてその熱を感じながら、目の前の男にもたれかかり。
【陽楽】 顔に精液をあびてうっとりしながら、膣肉と尻肉をゆるやかに動かして男の腰の動きをサポートする。
【陽楽】 そしてそのまま、ゆっくりと腰を使い――もし男たちがほかの男に止められたリしないかぎり、このまま2回戦まで流れていってしまうだろうか。
【陽楽】 ▽
【GM】 そのまま、3人の男が代わる代わる陽楽の2穴責めを行いーーーひとしきり出し終えた後。店主が3人に呼びかけステージから下ろす。
【GM】 次の男たちが既に臨戦態勢でまちかまえている最中、店主はお掃除しようね?と陽楽の首につながれた瓶を開け放ち、薄ピンクのお掃除スライムが陽楽の顔を、おまんこを、アナルを包んでいく。
【GM】 ステージの上で粘液に襲われ、白濁溢れる膣穴が、アナルが丸見えになるほど広がり奥まで晒すーーーそんな光景を見てしまえばその後のレイプは更に過酷になり、全員が陽楽を犯し終わる頃には、陽楽の穴という穴を知り尽くし、道具のように扱われる事になるだろうーーー
【GM】 だが、陽楽はきがつかないしーーー気がつけないまま、「お手伝い」をつづけるのだ。
【GM】 ▽
【陽楽】「っふ、っふきゅうああ、っぁっつ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっ♪♪♪」
【陽楽】 もはや3桁にも上る絶頂に、目もかすませながらステージの上で最後の男の射精を受け止めて鳴き声をあげる。すっかり全身の力は抜けてしまい、しかし膣穴と尻穴だけは貪欲に男のペニスを銜え、しゃぶり、むさぼり、射精をサポートしていく。
【陽楽】 一通りの男たちが陽楽の極上両穴を堪能した所で、ステージの上でうつ伏せになった陽楽の体をひっぱり、ステージに上半身を預けて下半身をだらん、と垂らした状態になると小さな尻肉に『料理注文2品ごとに1発OK』という落書きが店長に添えられる。
【陽楽】 どうやら、料理を頼めば頼むほど追加で陽楽の極上穴を使用していい、という意味らしい。そこに陽楽の意思はないが――しかし、陽楽も、不満そうな表情を浮かべることはないのだった。
【陽楽】 ▽
【GM】 最初に犯していた3人はその札がかけられた瞬間に一人2皿ずつ注文を出すーーー延々と乱れていく陽楽の姿を見ていた男たちは最初にだしつくしはずなのにーー復活した肉棒を晒しながら陽楽を求めた。
【GM】 その後も、陽楽の穴が開く度に注文が入り、結局朝までーーー今日も閉店になるまで陽楽が自由になる時間はなかった。
【店主】「お疲れ様。料理も酒も全部売り切れだ、コレはボーナスだよ?お姉さんと一緒に食べると良い。」そういって昨日のお菓子詰め合わせとは別に、飴玉がを陽楽ちゃんに渡す・・・
【GM】 はぐれて2日、そろそろ姉恋しさをおぼえるだろうなと店主は感じ・・・明日の特別メニューを考えるのだった。
【GM】  
【陽楽】 完
【陽楽】  
【陽楽】 最初はお漏らし予定だったけどお漏らしいれれなかったから
【陽楽】 <後ろの処女>と<教え込まれた恥辱>で!
【GM】 らじゃじゃー!
【陽楽】 ふぇふぇふぇ
【陽楽】 あーろりえろたのしい・・・
【GM】 CCタイトルは 「陽楽ちゃんのお手伝い」 でどうかしら?
【陽楽】 あいよさぁー!
【GM】 あとはーCCルール 「人脈」「経験点10」「SP5」から1つだねw
【陽楽】 経験もらうつもり!
【GM】 らじゃー!
【陽楽】 あああー
【陽楽】 アクトを
【GM】 それじゃ 経験点10+CP分 SPもアクト分でw
【陽楽】 <後ろの処女>と<強制絶頂>でいいかな・・・?
【GM】 Oh そっちのがあってそうねw
【GM】 それでどうぞーw
【陽楽】 そしたらぎりぎりレベルあがる!
【GM】 にゃるるw
【GM】 一足先にレベルアップした陽楽ちゃん!次回は陽幻さんの裏話のあと、合同エロスでお手伝い3日目のよてい!
【陽楽】 わっほい!