【ティティ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%C6%A5%A3%A5%C6%A5%A3%A5%EA%A5%A2%A1%E1%A5%B5%A5%DF%A5%EC%A5%D5
【ティティ】 「こんばんは、ティティリアです。ティティって呼んでください。今日もゆっくり楽しんでいってね。」
【ティティ】 迷宮で拾われた出自不明の黒羽天使型有翼種。白寄りの肌色、紫黒髪、衣装は透けそうな薄手の黒。
【ティティ】 娼婦兼踊り娘兼冒険者として某酒場で働いてます。
【ティティ】  
【ティティ】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 そんなそのこの裏酒場だけではなく、この町のその手の人たちからは一目置かれる綺麗さ、綺麗なバラにはとげがあるといわれるようにしっかりと自衛以上の技術を身につけているティティさん。
【GM】 訂正)この裏酒場だけではなく、この町のその手の人たちからは一目置かれる綺麗さ、綺麗なバラにはとげがあるといわれるようにしっかりと自衛以上の技術を身につけているティティさん。
【GM】 今回はどんなことに巻き込まれるのでしょうか。そして夢の独立生活の為に進展はあるのでしょうか。
【GM】  
【GM】  
【GM】 『とある廃村の土地神さま』
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 朝方、一仕事を終えたティティさんにこの酒場の店主さんが「今日もお疲れさま。しっかり休んでからでいいんだが…君あての依頼が入ってるよ」と声をかけてくる。
【GM】 いつもの踊りや娼婦仕事の時はもちろんこんな言い方はしない。こういう時は決まって外での仕事だ。
【GM】 それだけいうと「それじゃ、ゆっくりやすんでくれ」と言いながら店主は酒場で今あるお酒のザイコチェックなどソ始める。
【GM】 ▽
【ティティ】 【ティティ】「なに?外の依頼をここで受けるってことは報酬がいいんでしょ。それほど疲れてないし先に話だけ聞いていいかしら?」
【ティティ】 依頼内容によっては先に準備が要るかな?と思いつつ内容を聞く
【ティティ】 ▽
【GM】 【店主】「ん…そうかい、そういうことなら」そういいながら後ろのボトル棚からティティのほうに振り向く店主。
【GM】 【店主】「まぁ、君も知っているれいの上客が持ち込んだ話なんだがね…」そう切り出す店主。とある東方の小さな漁村、100年ぐらい前までは漁獲高の多い場所だったが急にすべての村人が消失。それ以来気味悪がられて放置されていた村がある。…そこを改めて調査する運びになったんだが…正式な調査隊が向かう前に、下調べに行ってくれないか?お前にそれで何かあったら大損害だから断りたかったんだが…なかなか優良客から入った話で断り切れなくて
【GM】 ね…。
【GM】 本来なら一人でするような話でもないし、断りたかったんだ、と念を押す。
【GM】 ちなみに報酬はかなりいいらしい。調査隊を動かすより諸経費よりは一人に動いてもらったほうが割安なので、そのうちの何割かが君に入る予定だ。
【GM】 ▽
【ティティ】「それでも調査隊の護衛にされるよりはましね。状況が判れば逃げてもいいんだし。」
【ティティ】「それに随分と報酬も美味しいし。どうせ道中で休む事になるし今から出発するわ。あと何か依頼の注意ってある?」
【ティティ】 ▽
【GM】 【店主】「そうだな、調査隊の護衛ともなるとしばらくあちらに行って帰ってこれなかったりするだろうしな…。ああ、もちろんだ、ちゃんと引き際を見極めて帰って来てくれ。」頷きながらティティのいう事を聞く店主。
【GM】 【店主】「そうだな…休みながら、馬で現地まで一週間ほどの旅になるだろうから必要なものがあったら言っておいてくれ。食料は用意するし、水もある程度は用意する。さすがに往復分の水は持ち運べないだろうが幸い途中から川沿いに下る道をまっすぐだ。水の心配はないだろう。」
【GM】 そういいながらテーブルの下からごそごそと保存食などを持ち出す店主。目で足りないものがあったらいっておけよ?と言ってくる。
【GM】 ▽
【ティティ】「ありがと、特に準備も要らないしこのまま出発するわ。」
【ティティ】 そう言って荷物を受け取ると出発ー。
【ティティ】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 途中で雑魚モンスターなどにも出会ったりはするが、そのあたりは特にティティの歩みを遅らせることもなく順調に旅は進む。
【GM】 川沿いの道を下り、何事もなく村にたどり着く。それなりに川幅が広い川が海に流れ込む河口に作られた漁村『伊須枡村』に。日差しが強く川も海も太陽光をキラキラと反射している。漁村の中は海風のせいか強い潮の香りがする。見渡してみると、ティティが普段暮らしている街の石造りとは違って、建物は木造で作られている。…通りも寂れ、かなり前から人々の生活の気配は確かになさそうだ。だが、目立った傷跡が建物や通りに有ったりするわけではなく、軍
【GM】 隊のように襲われたりしたということは考えづらい。
【GM】 そして、馬を近くの木…海風にも負けないぐらいしっかりと根付いた樹木…に結び付け村に入ったのだった。
【GM】 ▽
【ティティ】「ふぅん、聞いてた通り住人だけが居なくなってるのよね・・・。100年前にしては結構家が残ってるけど・・・。」
【ティティ】 呟きながら適当な家の扉を開けて中を覗いてみる
【ティティ】 ▽
【GM】 建物も手が入れられていないで傷んだりはしているが、荒らされたような様子もない。ダイニングに当たる場所には草を編んで作られた敷物がそのままになっており(畳)その真ん中にあるかまどのようなところ(囲炉裏)も長らく火がつけられた形跡はない。
【GM】 部屋の奥まったところにはメロンぐらいのサイズの像が飾ってあり(神棚)、とても住人はたいせつにしていたんじゃないかと思う。
【GM】 ▽
【ティティ】「それにしても変わった家の造りね。・・あら?この像は?」
【ティティ】 建物の中を歩きまわり、ふと祭られた像に気が付くと
【ティティ】 手にとって見てみるが
【ティティ】「んー、特に貴重品って訳でもないか。とりあえず妙に建物がちゃんとしてる以外は変なところもないし
【ティティ】「今夜何もなければ、異常無しでいいかしら。」
【ティティ】 と、夕方ぐらいまで村の中を探索。
【ティティ】 ▽
【GM】 あちこちの家を探すが似たような造りのこじんまりとした家で、どこの家にも像が飾られている以外は生活の匂いが感じられない。
【GM】 桟橋に行くと木製の大きな船がある。漁に使う網などもそのまま据え付けてありもし傷んでなければそのまま出航できそうなぐらいの船だ。まぁ、100年動かしてない海に浸ったままの木造船、痛みが見えていないだけでだいぶ傷んでいそうだが。
【GM】 そんな感じであちこちを探しているとあたりは徐々に暗くなり…そろそろ今夜の寝床の準備をしなければ。
【GM】 これだけ調べて何もなかったのだ、明日には戻って報告で問題ないないだろう。詳しいことは専門家が調べればいい。
【GM】 ▽
【ティティ】 【ティティ】「あとは一応夜の様子も見て・・・何かあったら気付かれない方がいいわね。」
【ティティ】 村の様子が見えるように、少し離れた樹の上で毛布に包まって夜を待つ
【ティティ】 ▽
【GM】 日が落ちてくるとともに海風も徐々に冷たく感じてくる。それを見越して持ってきておいた集めの毛布を背負って木の上に上る
【GM】 そうすると…海岸から少し離れたあたりに小さな、小さな明かりが…。
【GM】 村からはすこしはなれていたので、高所に来なければ気づかなかったかもしれない。その小さな岩礁には確かにあまり大きくない建築物が立っていた。
【GM】 ▽
【ティティ】「あら?あんな所に建物があったのね。それも何か居るみたいだけど・・・」
【ティティ】「とりあえず、居るのが人か魔物かぐらいは確かめないとまずいわよね。はぁ、楽な仕事だと思ったんだけどなぁ。」
【ティティ】 などと愚痴りつつそこから村にナニカ来ないかを気にしながら夜明けを待ちます。
【ティティ】 ▽
【GM】 注意深くその建物のまわりを見回していると…建物の外に大きめな寝具が干してある。
【GM】 そして、その建物の紙と木でできた引き戸がすーっと開き…なにかがその寝具を回収し、建物の中へ持ち込み、戻る。
【GM】 そして引き戸も締まる…。
【GM】 間違いない、何かいる。
【GM】 何をしているかわからないが…このまま夜明けまで待っていてもいいのだろうか、それとも暗いうちは動かないのが正解か。
【GM】 ▽
【ティティ】「うーん、あの辺りは状況も判らないし朝になってからの方が無難よね。」
【ティティ】 と、朝まで様子見をします
【ティティ】 ▽
【GM】 そうすると…完全に日は沈み…波の音を聞きながら夜を過ごしていると…明かりが消える。
【GM】 さらにそのまま待っていると…海岸線に朝日が昇り始める。
【GM】 岩礁のあたりの潮が少し引いて見える。昨晩より少し岩礁が大きく見えるのはおそらくそのためだ。
【GM】 明るくなってわかったが、完全に水中にある岩礁のため、近づくには空を飛ぶか、桟橋の船を使うしかないようだ。
【GM】 あちらの岩礁にもしばらく使われてなさそうな桟橋があり、昔は漁村の村人達が行き来していたことがなんとなくわかる。
【GM】 ▽
【ティティ】「昨日の灯りがあれね。まさか村の生き残りが住んでるわけじゃないだろうけど・・・。」
【ティティ】「まぁ何が住んでいるのかは確認しておかないとね。」
【ティティ】 とふよふよと飛んで行きます
【ティティ】 ▽
【GM】 赤い大きな建造物(鳥居)をくぐり、謎の建築物(神社っぽい)のそばに飛んでゆくティティ。村にあった家々とは明らかに違う建築物だがこちらもずいぶんと古い。だが、村の建物とは違い生活感が多少ではあるが残っている。
【GM】  
【GM】 おそらく、自然と気配を殺しながらの行動をすると思いますので。運動性のチェックをお願いしますっ
【GM】  
【GM】 難易度は10ですっ
【ティティ】 2d6+8 ファンブルが無いこの世界では絶対性交さっ
ティティ -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
【GM】 すごい!
【GM】  
【GM】 着地音も立てずにゆっくりと降りたち…そして、古くなった木の床でも足音を完璧に殺して歩くティティ
【GM】 そして…木と紙で作られたスライドさせるタイプのドア(ふすま)の前に立ち…こちらも音を立てずにゆっくりとスライドさせて中を見る。
【GM】 そうすると…やはり草を編んで作られた敷物が部屋中に敷き詰められ…隅に紙に囲まれた火の気された明り取り(行燈)、そして真ん中に寝具がある。
【GM】 そしてその寝具のふくらみは那珂でまだだれかが寝ていることをしめして…居そうな気がする。
【GM】 ▽
【ティティ】「・・・魔物にしては無防備すぎるけど、人なのかしら?」
【ティティ】「まぁ悩んでても仕方ないし起きて貰おうかしら。」
【ティティ】 そっと襖を閉めると玄関?にまわって
【ティティ】 【ティティ】「誰か居ますかー。」と声をかけてみる
【ティティ】 ▽
【GM】 先ほどの寝室でがたたっ!という音がし…しばらくすると「誰…?」という声が奥から聞こえる。どうやら少女のようだ。
【GM】 またすこし物音がしたのち…「あがってきてもいいわよ?」という声が聞こえる。やはり声の場所は先ほどの寝室だろう。
【GM】 おそらく寝具類を片づけたりなどしたに違いない。なんとなくそう思う。
【GM】 ▽
【ティティ】「入るわよー。」と扉?を開けてすたすた
【ティティ】「向かいの誰も居ない村を通ったら明かりが見えたから誰か居るのかな、って来たんだけど。」
【ティティ】 と言って中に入ります。
【ティティ】 ▽
【GM】 先ほど見た寝室から寝具だけを急いでどけたような部屋の奥の一段高くなっているところに…声の主は座っています。
【GM】 【少女】「この村に新しく住もうというものかしら…。いいわ、わたしが許可してあげる。」
【GM】 銀色の長髪をゆらりとたらし、その青い瞳を眠そうに伏し目がちにしながらぽつんと一人、大きめの入れ物に入った何か(片口に入ったお酒)を器に移しながら(杯)魚(たいやき)を食べながらに飲んでいる。
【GM】 器に入った液体を飲み干し、長めの溜息を吐くと…ほほが少し朱に染まる。薄暗い部屋の中に見えるその光景はとても幻想的でその少女も年齢に似合わない色気があった。
【GM】 この手の小さい娘を望む客ならば間違いなく満足のいく外見だろう、と仕事柄かティティは判断する。…器を持っている部位が手ではなく袖から出ている4本のタコのような触手、頭の両わきからもそれよりも細めの触手が4本ずつ生えていることを許容できるならば。
【GM】 手の代わりに生えている触手で器を木の床にコトリと置くと…ティティの方に顔を向ける。
【GM】 ▽
【ティティ】「うーん、別にあそこに住むつもりは無いんだけど・・・100年ぐらい前に急に村人が消えて」
【ティティ】「それを今更調査しようって話になってるのよね。貴女も村の関係者みたいだし何か知らないかしら?」
【ティティ】 魔物っぽいけど話が通じてるし祭られてたっぽいので警戒しつつも話を続ける
【ティティ】 ▽
【GM】 住むつもりはないといわれ、思いっきり残念そうな表情をするも、あわててそれを隠す。
【GM】 【少女】「そう…それは残念。あなたはなかなかよさそうだと思ったんだけど…。」
【GM】 【少女】「……もちろん、100年前の事…知ってるわよ全部。だってわたしがしたんだから。」ティティから目をそらし…遠くを見るような瞳でそう語る少女。
【GM】 【少女】「そうね…教えてあげてもいいけど…ここずっと、誰もわたしのところに来ないし退屈してたの?楽しませてくれない?」少し考えたのち…ティティに向かい合いそんなことを言い始める少女。
23:12 【GM】 【少女】「わたしが満足したら…洗いざらい話してあげるわ?」そういいながら…にこりと笑いかける。その口元からはギザギザの歯がみえて…ティティは少しドキリとする。
【GM】 【少女】「もちろん自信がなかったら引き返して求めないわ?でも、せっかくの情報…ほしいわよね?」と話しかける彼女。ただ、なんとなくそのオーラは寂しげな感じがして…ここで帰ったりしないわよね?あなた…?とうったえかけてくるようなオーラだ。
【GM】 ▽
【ティティ】「危険が無いならしばらくすれば調査隊が来ると思うけど、その判断の為にも教えてほしいかな。」
【ティティ】「それで楽しませるって何をすればいいの?踊ったり多少の芸は出来るけど・・・。」
【ティティ】 ▽
【GM】 【少女】「簡単な事よ。その素敵な体で…わたしを楽しませなさい?まさか…初めてじゃないんでしょう?」寂しげなオーラは引っ込み、まるで狩るような視線でティティの身体を見る…。胸、腰…そして胸。
【GM】 【少女】「だいじょうぶ。殺したりなんてしないから…。ふふっ、楽しみっ…♪」そういうと…少女の両腕の触手がティティに向かって伸びる!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ここで戦闘ですっ
【GM】  
【GM】  
【GM】 謎の少女(IV6) vs  ティティ(IV14)
【GM】 まずは開幕ありますか”
【GM】 ありますか!;
【ティティ】 開幕前の開戦時にハイドしたいです
【GM】 了解です!
【ティティ】 伸びてくる触手を不意討ちで攻撃っ
【GM】 はいっ、では、奇襲判定を!
【ティティ】 2d6+8 ハイド
【ティティ】 ぉっと、ダイス持ってきましょう
【GM】 ダイス様がっ;
【GM】 はいっ!
【ティティ】 2d6+8 ハイド
ティティ -> 2D6+8 = [1,2]+8 = 11
【GM】 ありがとうございます!
【ティティ】 ぎゃーすorz
【GM】 2d+1 対抗で知性
 GM -> 2D+1 = [5,3]+1 = 9
【GM】 では奇襲されます。
【GM】 ですがこちらも潜行!
【GM】 奇襲判定をさせていただきますっ
【ティティ】 はいな
【GM】 2D6+8 運動で!
  GM -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13
【ティティ】 2d6+6+2 対奇襲
ティティ -> 2D6+6+2 = [2,4]+6+2 = 14
【GM】 あら、負けちゃった…///
【ティティ】 見えるっ
【GM】 では、この奇襲ターンはティティさんだけで!
【GM】 【少女】「あれ…ど、どこにいったの…?」伸ばした触手を引っ込めおろおろし始める少女。
【ティティ】 ハイドでMP4使ってるから・・・ツイスター+ピアシング
【GM】 おいでませ!
【ティティ】 4d6+8+1 
  ティティ -> 4D6+8+1 = [1,3,5,5]+8+1 = 23
【GM】 ん、なかなか痛いっ
【GM】 でもまだ元気!
【ティティ】「そういうのは嫌いじゃないけど、いきなり手を出すと怪我するわよ。」
【ティティ】 とざっくり
【GM】 【少女】「くっ…なかなかやるわね…。うふふ、楽しみになって来たわ…」そういいながら紫色の血を噴き上げる触手を口元に運んで傷口を舐めて笑う。
【GM】 よし、じゃー次の頭です!開幕ありますか?
【ティティ】 開幕フライトします
【GM】 了解です!
【GM】 じゃーこちらも開幕で…1シナリオ一回の『プレッシャー』!BS「拘束」をプレゼント!
【ティティ】 いただきました
【GM】 手の触手に攻撃をすることに成功したティティだったが…頭の両わきの触手が部屋の壁を伝い…ティティの死角から体に絡みつく!
【GM】 【少女】「これでお会い捏ね?つぎは…どんなことをしてくれるのかしら?」そういいながらティティの出方を待つ。
【GM】 訂正)お互いさま
【ティティ】 ついでに拘束貰ったのでアクト:淫らなる緊縛を
【GM】 はいっ!
【ティティ】「まぁ私も無理に殺す必要は無いし、降参するなら気持ちよくして・・・ふゃんっ!」
【ティティ】 伸ばしてきた腕の触手を迎撃した所で少女に声をかけるが、その隙を突いて細い触手に絡みつかれて
【ティティ】 ▽
【GM】 【少女】「それはとても魅力的な提案なのだけれども…」ティティに絡みつかせた触手をほんの少しだけ締めながら、「わたしが、あなたで、気持ちよくなるの…?わかる?かわいい小鳥さん…」そういいながら別の触手で羽毛が整った美しい羽根を羽先の方から触手で撫で上げる。
【GM】 【少女】「ほら…わかる?ドキドキするとわたし。触手がヌルヌルになってきちゃうのよ…?」そういいながらティティの体に粘液を塗りたくってゆく少女。体に占め詰めている触手も表面に粘液が浮かんできて…ヌルヌルになる。
【GM】 ▽
【ティティ】「くぁっ・・それなら泣いても止めてあげないわよ。先に動けなくなるのはどっちかしら?」
【ティティ】 絡み締め付ける触手とその粘液で薄い衣服はピッチリと体に張り付き
【ティティ】 乳首や割目のスジも露にされていく。
【ティティ】 追加アクト:濡れ透けもしたいです
【GM】 おっけーよ!
【ティティ】 ▽
【GM】 じゃーそんな透け透けのティティさんをみてドキドキしていることはおくびにも出さない少女に反撃です!
【GM】 ティティさんどーぞ!
【ティティ】 4d6+8+1-4 おなじくツイスター+ピアシング
ティティ -> 4D6+8+1-4 = [5,2,6,1]+8+1-4 = 19
【GM】 しっかりダメージ入りました!いたい…でもまだ大丈夫!
【GM】 よーし、お返し…!

【GM】締め付けたままで、別の触手でひんむいちゃうぞ!
【GM】マルチアタック!
【GM】2D+6+1
GM -> 2D+6+1 = [6,1]+6+1 = 14
【GM】もっかい!
【GM】2D+6+1
GM -> 2D+6+1 = [2,4]+6+1 = 13
【GM】あ、追加攻撃も…
【GM】2D+6+1
GM -> 2D+6+1 = [5,2]+6+1 = 14
【GM】の、3回で!
【ティティ】ひぃ、香木使ってアヴォイド×3
【GM】おおー
【ティティ】10ずつ軽減で4,3,4を・・・腰、他、腰で受けます
【GM】まだまだAP残ってる!さすがなのですっ!
【ティティ】・・・もとい、腰×3にします
【GM】おおー
【ティティ】だがアクトはないです
【GM】らじゃです!
【GM】では、次の開幕へ!
【GM】使用魔法ありますでしょーか!
【ティティ】この後は開幕ないです
【GM】ジャーこちらもありませんので次から割愛させていただきますっ
【GM】ティティさんどーぞ!
【ティティ】4d6+8+1-4 やっぱりツイスター+ピアシング
(Ku-da_Dice) S14_Tity -> 4D6+8+1-4 = [4,2,2,3]+8+1-4 = 16
【GM】それなりに減ってきました!でも、こちらもお洋服脱がすのに不器用な職種が頑張ります!
【GM】マルチアタック+追加攻撃で!
【GM】2D6+1
GM -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
【GM】2D6+1
GM -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
【GM】2D6+1
GM -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
【GM】あ、ちがう
【GM】6づつ追加の16.19.17で;
【GM】数字高い…!
【ティティ】出目がいいなぅ・・・16、17にアヴォって67を胸に、19は腰パリンしてアクト:生えてないを
【GM】はいっ!ようやく御開帳///
【ティティ】あぁ、ついでにここでアクト:張り付く異物と特殊な性感帯:羽までヤっておきます
【GM】おおおー
【GM】はいっ♪
【GM】【少女】「透けて見えるのもなかなかステキなのだけれども…」あなたのすぐそばにまで少女が近づいてきて「直に見てみたいわ。あなたのだいじな、と・こ・ろ…♪」そういって…股間を覆っていた布を歯でかみ切ると、とても綺麗な一本筋が現れる。
【GM】【少女】「こーんなにきれいなのに…隠しておくなんてもったいない…でも、隠さないでおくような慎みのない子と遊んでもつまらないかしら」くすくす笑いながらその筋に沿って舌をつつつっと舐める。
【GM】【少女】「んーどきどきしてきたっ♪久しぶりだから…こわれちゃだめよ?」そういいながら…右手の触手のうち何本かで服の上から乳首を、そして…クリの根元から細い触手で縛り上げる。
【GM】【少女】「これでー…動いたら、気持ちよくなっちゃうかもしれないわよ…?もし我慢して動かなくても、わたしが動くようにしちゃうんだけどもっ」そう口にすると、舐めていたクリは触手に任せ粘液まみれの羽に近づき頬ずりを始める。「いいわね小鳥さん…とっても素敵な羽…わたしにもこんなのがあったあrもっと遠くに行けたのかしら…」
【GM】▽
【ティティ】「あっ・・・このっ・・そんな事してる余裕が・・・やめぇっ!」
【ティティ】攻撃の直後の動くが止まった所を再び触手に捕まってしまい、下半身を曝け出され
【ティティ】「ふぁぁっ!・・舐めるだけな・・やぁっ締め付けられて・・んひぃぃ!!」
【ティティ】きゅっきゅっと強弱をつけて三点責めに締め付ける触手に声を抑えられず
【ティティ】「はぅぁ・・いい加減に・・・やめっそこ擦っちゃダメぇ!!」
【ティティ】昂ぶる身体の芯にゾクリ、と悪寒が走った直後、羽の付け根から全体を撫でるように擦られて
【ティティ】あられもない声をあげて少女の腕の中で暴れる
【ティティ】▽
【GM】【少女】「あら…?あらあらあら…… v ここ、ここがいいの、ねぇ、ここ、好き、ねぇ…♪」そういいながら頬ずりを続ける少女。責めている口調の中にどこか甘えるような色絵を含みながら。
【GM】ティティのびくっびくっと揺れる体についた3点攻めの触手はそのつながってる場所をしっかりとつかみ快楽をそこから体にどんどん染み込ませる。
【GM】【少女】「ねぇ…上も脱いじゃいましょ?そうしたらあなたの大きくてステキな先っぽを直に…触手でつないであげるわ…?そしてずっとずっと…気持ちよくこの村で過ごしましょう…♪」
【GM】▽
【ティティ】「やぁっ・・羽根ぇ・・敏感だからぁ・・・ひぃんっ・・いじっちゃぁ・・。」
【ティティ】ぴんっと突っ張るように伸ばされた羽根が少女が動くたびに無意識に逃げ惑い、その動きが一層ティティを追い詰めていく
【ティティ】▽
【GM】じゃー次のティティさんの手番です!
【ティティ】8d6+4d6+8+1-4 やっぱりツイスター+ピアシングにラストシュート
ティティ -> 8D6+4D6+8+1-4 = [6,4,4,4,3,3,3,4]+[3,5,3,3]+8+1-4 = 50
【GM】おおおー
【ティティ】・・・まだ生きてるよね?
【GM】きびちい…でも、まだいきてるっ!
【ティティ】よかった
【GM】ま、まだまけられないっ!久しぶりに来た人間なんだから!
【GM】お返し…!やっぱりマルチアタック+追加攻撃
【GM】2D6+6+1
GM -> 2D6+6+1 = [1,1]+6+1 = 9
【GM】2D6+6+1
GM -> 2D6+6+1 = [3,6]+6+1 = 16
【GM】2D6+6+1
GM -> 2D6+6+1 = [2,2]+6+1 = 11
【GM】肩で息をぜえぜえとして、膝をふらつかせながら反撃だ!
【ティティ】あれ?むぅ、アクトのためには・・・1、2発目をあえて胸他で素受けして両パリン、3発目だけアヴォってHPに1点
【GM】よ、よわすぎたのかな;
【ティティ】いや、出目が悪い
【GM】ふむふむ;
【ティティ】アクト:強制絶頂、熱い蜜壷、つけられた種を
【GM】らじゃなのです!
【GM】じゃー強制絶頂のチェックおねがいします!
【ティティ】2d6+8 強制
ティティ -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
【ティティ】HP5点減ったぁ
【GM】わーいw
【ティティ】2d6+8 つけたね
ティティ -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
【ティティ】にんしんはせーふ
【GM】ばっちりね!
【GM】【少女】「じゃあ…邪魔なものは脱ぎ脱ぎしちゃいましょうね…?」そういいながらティティは自分より小さい子にどんどん剥かれてゆく。そして剥き終わった胸の先の突起に…「さびしかったでしょう?またつけてあげるわね?」そういって改めて触手をつける。
【GM】【少女】「素敵よあなた、本当に… v 絶対にあなたをメロメロにして見せるんだから…」そういいながらティティの秘所に…少女の股間から何時の間にか生えていた粘液まみれの触手がこすりつけられる。粘液を染み込ませ、染み込ませ…挿入の負担が減るように、気持ちよくなるように…。その股間から生えた触手はほかの触手とは違っていた。粘液は媚薬効果があり、その粘液を念入りに、念入りに塗り付ける。
【GM】▽
【ティティ】「やめぇ・・イっちゃう・・・イっちゃうからもうやめてぇ・・・。」
【ティティ】びくびくと快感に身体を震わせ、少女に願うが、その触手は止まることなく
【ティティ】「ひぁっ・・ナニそれぇ・・・そんなの挿れたら気持ちよすぎるょぉ。」
【ティティ】股間の触手から逃れようとして逆に媚薬粘液を塗り拡げてしまう
【ティティ】▽
【GM】【少女】「うふふ、なにも考えられなく…してあげるねっ v 」粘液に覆われた結構な触手は大きさなのにかかわらずにゅるりという擬音がしそうな勢いでティティの中に侵入してくる。そして…内側から膣癖全体にんえ音気を染み込ませ、刷り込むように…腰をゆっくりと回しながら、膣中の感度を確実にあげてゆく。そう、膣中のどこででもイけるように、じっくりとじっくりと…一時的にではあるが少女好みの穴に作り替えてゆく。
【GM】【少女】「はいっ、奥まで到着っ v 大丈夫、わたしに任せなさいっ… v 」十分に染み渡ったと感じた少女はピストンを開始する。ぶちゅっぶちゅっという音が薄暗い部屋に響き…つきこんだときにあふれそうなぐらいの粘液が秘所から零れ落ちるのだ。
【GM】▽
【ティティ】「はひぃ・・ひゃめぇ・・いっひゃぅ・・イっひゃぅのぉ・・」
【ティティ】ぬるりと突き込まれる触手を受け入れ、快感に侵されて
【ティティ】【ティティ】「ふゃぁ・・もっもっとぉ・・もっと激しくシてぇ・・これじゃイけないょぉ・・」
【ティティ】そこまで追い詰めながら、最後の一線を越えさせないゆっくりとした動きに、つい少女へとねだってしまう。
【ティティ】▽
【GM】【少女】「本当にいいの…?これ、ちゃんと子供出来ちゃうのよ… v あ、あなたがのぞんだんだから、ねっ v 」そういい、了承が取れたティティの粘液か愛液かわからなくなったものでぐちょぐちょになった秘所へのピストンを激しくする。膣壁も、子宮口も、全部全部…触手が擦れるたびにおねだりの対価として与えられた快楽がどんどん与えられる。
【GM】【少女】「もう…大盤振る舞いっ v 」そういったかと思うと…使われていないすべての触手を使い、両羽を触手で縛り上げる。「この大きな弱点も一緒に、いっしょにきもちよく…してあげる v わたしから…は、はなれられない、ようにっ v v v」
【GM】【少女】「ねぇ…そばにいて?寂しく…させないから、ねっ…?」そんなことを言いながら、懸命にティティを気持ちよくさせるために頑張る少女。腰を振り、あちこちの触手も動きも飽きさせないように、こまごまと工夫をしながら…。
【GM】▽
【ティティ】「ふぁぁっ・・はげしっ・・イくっ・・イっちゃうぅぅぅ!!」
【ティティ】触手に磔にされたように拘束されたまま、少女をギュっと抱きしめると、絶頂のままに膣内の触手を締め付けて
【ティティ】自身の快感の強さを少女へと伝える
【ティティ】▽
【GM】【少女】「わ…わたしも、い、いっちゃう…でちゃうっっ… v v v 」まるで抱きしめられたことで体の中の精液が絞り出されたかのような…そんな勢いでティティの体の奥に少女の子種が吐き出される…。熱く、粘液に負けない粘度の子宮にへばりつくような精液が…子宮の中に広がっていき…内側から子宮を強く、強く押す。
【GM】【少女】「や…やっぱり、一人より…全然気持ちがいい… v 」抜かずに挿入したままティティの絶頂を感じる。気になる子を快楽の果てに追いやれたことに心が温かくなりそっと目を閉じ、抱き返す…。
【GM】【少女】「ね?私とあえて…よかったでしょう?」ティティのおでこにキスする少女。
【GM】▽
【ティティ】「あひっ・・出てる・・ナカにいっぱい出てるよぉ・・。」
【ティティ】膣奥、子宮へと注がれる精液に嬉しそうな声を上げ、少女と抱き合ったまま絶頂の、快楽の余韻に震え
【ティティ】【ティティ】「んぅ・・きもちよかったぁ・・・。」
【ティティ】キスをされるままに少女の頭を撫で
【ティティ】▽
【GM】 
【GM】 
【GM】さて、次は…ティティさんの番ね!
【ティティ】ここでヤらないと堕ちるな・・・
【GM】こちらも…かなりきわどいっ…!
【ティティ】8d6+4d6+8+1-4+3d6 最後のツイスター+ピアシングにラストシュート+ポテ3、おちろぉー
ティティ -> 8D6+4D6+8+1-4+3D6 = [6,5,1,6,3,3,3,5]+[1,4,5,1]+8+1-4+[4,2,5] = 59
【GM】おおおー
【GM】だめ、計算するまでもなくきれいにおちましたっ///
【GM】ティティさんの勝利っーー!!!
【ティティ】わぁい
【GM】とりあえずリザルトですっ!
【GM】経験値 ナイト級+10 + シナリオ成功+40 +CP13点=63
【GM】ミアスマ 4+3.5
【GM】名声1点に…
【GM】人脈 ダゴンさま(任意)
【ティティ】ダゴンさまいただきましたぁ
【GM】はいっじゃあ…締めに進みますっ
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】そして、ティティと快楽をむさぼり続け…さすがに疲れて布団という寝具に二人で横になる。
【GM】【少女】「約束だったわね…。わたしの負けだもの、全部教えてあげるわ…」
【GM】。彼女の本拠地は深き深き海底のルルイエ。昔は地表にいたのだが古き神と言われる存在に負けて海底暮らしをせざるを得なくなったこと。
【GM】そしてある程度してから古き神の気配が薄れてきたため地上へ帰還する計画が立てられたこと、そのための情報収集と橋頭保確保の為に遅れれてきたのがダゴンさまだということ。
【GM】…ところが、海岸から地上を見てみると、漁村が。地上は既に別の生き物たちの住処となっていたのだ。…力でたたきつぶして橋頭保を作りルルイエに橋頭保確保成功を伝えることも考えたのだが…
【GM】その漁村にいた者たちがダゴンさまを神様と崇め奉ったのできまぐれをおこしたダゴンさまはその村の海の上に作られた離れ(『九頭竜神社』)に住む事になった。
【GM】もともと海にすむものだったダゴンさまの加護により漁に出た船は必ずたくさんの海産物を摘んで漁港へと帰還し…それに感謝した村人がダゴンさまをたたえ、感謝のしるしとしてとれたばかりの海産物やお酒などを供物としてささげ…時には神、村人関係なく朝まで飲みあったりもした。
【GM】だがそんな人間世界で数世代も続いた蜜月関係も突然に終わってしまう。村に奇病が発生してしまう。もともと地上の生き物のことに疎いダゴンさまは村人に何もできず、大いに悩む。
【GM】最終的に…村長に『溺死の儀』で海の底で暮らせる生き物に生まれ変われば体に強い抵抗力が出来るからその奇病からも解放されるはずだが…と提案して村長並びに村民はそれに大いに喜び…皆、儀式により姿を変え海の底に消え…ダゴンさまだけが残った。
【GM】人がいなくなった村で悩むダゴンさま。人間たちもいいやつもいるし悪いやつもいる。こざかしいやつもいれば馬鹿みたいに素直で純粋な奴もいる。そんな人間たちにかなり毒されてしまったダゴンさまは力づくで叩き潰して…橋頭保確保という考えはもう取れなくなってしまっていた。
【GM】ルルイエは時間の流れが地上よりもはるかにゆっくりなのでこれぐらいの時間経過で何か言ってくることはないしこれからも言ってくることはないと思うが…。
【GM】そんなこんなでどうしたらいいか悩んでいたら100年。自身の魔力で村人がささげてくれたお酒や魚やたい焼きなどを作って食べて、祭歌を海に向かって歌って…過ごしてきた。土地神となって過ごしていたからか、進行してくれる村人がいなくなり徐々に減ってゆく魔力。事実としてそれはわかっているのだが…なぜか神であることを辞めてルルイエに戻る気にもなれない。
【GM】 
【GM】 
【GM】そんなときにティティがここに訪れたのだ。
【GM】 
【GM】 
【GM】【ダゴンさま】「これが真相よ。これで胸を張ってあなたの故郷に帰れるわね?」少し寂しそうにそういうダゴンさま。
【GM】▽
【ティティ】「はぁ。まったく、そんな事言われたらお仕置きする気もなくなるじゃない。それで、その奇病は土地に憑いてるって訳でもないのよね。」
【ティティ】「だったらそのうち調査団の人たちがいっぱい来るからその人に今の話をしてあげなさい。」
【ティティ】「多分喜んで他にも色々聞いてくるから。その後は多分村を復興させるんじゃないかしら、せっかく大漁になるのが判ってるんだしね。」
【ティティ】▽
【GM】【ダゴンさま】「なるほど…そのちょうさだん?とやらにも話せばいいのね…!」
【GM】ティティのいう事を一言一言うなづきながら聞く。一言でも聞き逃さないように。
【GM】【ダゴンさま】「た、たしかに…魚を呼ぶことぐらいは今の力だってできるけど…。ほんとうに、本当に人が、この村に戻ってくるの…?」信じられないとでもいうように、でも、先ほどまでの寂しそうなオーラがぱあっと明るい希望のオーラに代わる。
【GM】【ダゴンさま】「ありがとう…。ほんとうにありがとう…。」大粒の涙をぽろぽろと流す。それは布団におち、小さなシミを作ってゆく…。
【GM】▽
【ティティ】「・・・た・だ・し!ああいうことは他の人にはしないこと!」
【ティティ】頭を拳骨で挟んでぐーりぐーりと
【ティティ】「時々なら私も来てあげるから、シたいならその時にすること!魔物ってことにされて殺されるなんて嫌でしょ。」
【ティティ】▽
【GM】【ダゴンさま】「い、いた、ひっ…」ぐりぐりされながらティティの胸にうずもれるダゴンさま。
【GM】【ダゴンさま】「で、でも…昔の漁村のみんなとのお祭りの時は飲んだ後はあんなこと(乱交)をみんなとしていたのよ…?生まれた子はわたしの祝福を受けた子ってことで村のみんなで育ててたのっ。100年前と違うから今はもう駄目だっていうなら…あなたが来てくれるっていうし…が、我慢するけど…」
【GM】殺されると聞いて、さすがに驚き素直に話を聞くことにするダゴンさま。
【GM】▽
【ティティ】「そういったことも含めて今度来た時に教えてあげるから、ちゃんと無事で居るのよ。」
【ティティ】「それじゃあ一回帰るけど、なるべく最初の調査団と一緒に来るようにするから。」
【ティティ】そう言って全裸のままで家を出ると村の方へ飛び立とうとします
【ティティ】▽
【GM】【ダゴンさま】「っとっとっと、あなた…その格好で飛んでいくつもりなの…っ!」そのきれいな体は…わ、わたし以外にはあんまり見せてほしくないのよね…などとぶつぶつ言いながら神社の別の部屋からダゴンさまサイズの衣装(巫女服)を持ってくる。
【GM】【ダゴンさま】「かなり小さいけど…き、着れないことはない…とおもうんだけども…だめそうなら、せめて羽織って…」そういって手渡す。
【GM】【ダゴンさま】「あ…うっかりしてたわ…わたし、あなたの名前をきいてなかったわね…すぐ帰ってくるのは信用してるけど、あなたがいないときに歌う祭歌にあなたの名前を込めて歌おうと思っていたのにそれでは歌うことが出来ないわ」
【GM】▽
【ティティ】「村に着替えがあるから大丈夫なんだけど・・ありがと、借りておくわ。」
【ティティ】受け取った服を羽織ってふわりと浮き上がると
【ティティ】「ティティリアよ、でもせっかくだしティティって呼んでほしいな。」
【ティティ】「それじゃあ行くけど、また会うのを楽しみにしてるわ。」
【ティティ】村へ向かって飛んでいく
【ティティ】▽
【GM】【ダゴンさま】「ありがとうティティほんとにありがとう…!」飛んでいくティティに向かって精いっぱい触手を振りながら見送る。
【GM】こうして一人ぼっちになった少女は、彼女の寂しさを理解してくれる女の子と友達になりました。
【GM】しかも、今まで寂しかった分以上の幸せを約束して、その女の子は飛んでいきます。
【GM】その女の子に、精一杯の感謝をしながら…、触手を振り続けます。見えなくなるまで…。
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】『とある廃村の土地神さま』 GoodEnd
【GM】セッションお疲れさまでした!
【ティティ】おつかれさまでした
【ティティ】&ありがとうございました
【GM】つ、付き合っていただき本当にありがとうございましたっ
【ティティ】ダゴンちゃんが可愛くて可愛くて
【GM】おー
【GM】そ、そういっていただけると;
【GM】楽しんでいただけたんだったら…すごくすごくうれしいですっ
【GM】戦闘に入るまでとか、そのあとの配分とかわからなくてかなり手探りでした;ダゴンさまの能力バランスもアヴォイド型は火力よりも回数がいいって書いてあったのであんな感じになりました。
【GM】ダゴンさま(弱)    ナイト級  触*2(2.4.0.4)剣(3.2.0.0)水(0.2.1.1)フリー(1.0.0.1)
【GM】体力 6
【GM】運動 8
【GM】知力 1
【GM】魔力 6
【GM】【ダゴンさま(MP6+2)】HP[88/88] [IV6] [防御点6] [雷]に弱い、[炎]に強い(度合いはランクによる)+5/-5
【GM】触手攻撃 2D+6(攻撃力)+1(剣効果) 平均14
【GM】マルチアタック+追加攻撃 MP6+2 2D+6(攻撃力)+1を3回 平均14*3
【GM】マルチアタック MP6 2D+6(攻撃力)+1を2回 平均14*2 ⇒これがメイン
【GM】一回だけ、対象一人にプレッシャーで「拘束」付与。触手で拘束にゅるにゅる。
【GM】闇のオーラ MP+2
【GM】マルチアタック MP6 射程内の任意の目標へ、2回の武器攻撃を行なう。単一の目標へ2回攻撃しても、別の目標に1回ずつ攻撃してもよい。なお、"補助"で使用されたダメージ強化等の魔法の効果は、2回の攻撃の両方に適用される。例外的に、《追加攻撃》だけは、単純に攻撃回数が1回増える。
【GM】追加攻撃 MP2 《マルチアタック》とのみ併用可能。《マルチアタック》による攻撃回数を2回から3回に増やす。
【GM】プレッシャー 1戦闘で1度しか使用できない。シーンに登場しているキャラクターのうち、使用者が任意に選択した対象は[拘束]のバッドステータスを得る。
【GM】潜行 MP4 属性水で自動取得。制限時間など無しに土中、水中に潜って移動することが出来る。奇襲を行うことができる。戦闘開始時に、自身の【運動】または【魔力】と相手の最も高い【知力】で即決勝負を行う。 勝利すると即座に奇襲扱いで追加ターンを行う。 奇襲ターンの開始時には【MP】は回復しない。
【GM】データネタバレ!