【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [2] = 2
【GM】 いつも感謝を!
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:とある学校
【GM】  
【GM】 今朝ー「下着チェック」を終えて、遅刻ギリギリで登校したエリナとシキ。
【GM】 二人の胸に透けるお揃いのマークを見て、周囲はざわめき、ヒソヒソと噂が飛び交う。
【シキ】「…まぁ、こうなるだろうね。エリナちゃん?お昼は一緒に食べようね?まってるよ。…んっ♪」
【GM】 そんな中、周囲に見せ付けるようにエリナの額、頬、そして唇にキスをすると、からかうように乳首ピアスが浮かぶ胸の先端を弾いて笑顔を見せる。
【GM】 この様子は「この子は私のモノ」と強く主張するのもでーーー周囲の視線がシキへ集まるようだった。
【GM】 ▽
【恵利奈】「は、はいっ… v 先輩…ほんとうに、ありがとう…」わたしをかばってくれている…その意図を察し心が痛い。でも、先輩が私を選んでくれて一緒にこれからも生きていこうって言ってくれた道だから…わたしも、その荷を半分、もてるようになりたい…。いまはまだ、ぜんぜんだけど…。
【恵利奈】「じゃ…えっと、や、約束っ…!」そういって小指を絡ませて指切りしますっ。そして手を振って別れる。その後は昨日と同じ…授業を受け、休み時間はトイレに行って…水風船の交換と体のおそうじ。トイレの汚物入れにウェットティッシュを捨てているので時間を置くごとにどんどんウェットティッシュごみが増えてゆく。
【恵利奈】 クラスの子は相変わらずいろいろ聞いてくるけど…大丈夫、今日からは先輩がついてくれてるし…。その場にいない先輩が背中を押してくれているようで、周りの子たちにも昨日とは違い会話ができる。前から大好きだった先輩とお付き合い始めたの。これから、わたしは先輩にもっともっと染めてもらうのって…。
【恵利奈】 本当は逆なのに…ごめんなさい、先輩…。
【恵利奈】 そうこうしているうちに約束の、待ちきれなかった先輩との時間…お昼休みが来る。クラスの子たちに先輩との約束だからと手を振ってクラスを出る。もちろん予備の水風船やその他も準備万端だ。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「やっほぅ、エリナちゃん」
【GM】 教室を出て直ぐ、隠れていたのか驚かす様に飛び出してエリナに抱きつくと、クラスメイトに見せ付けるように指を絡めて手をつなぎ、借りていくね~と手を振りながら歩き出します。
【GM】 食堂や屋上、それに中庭や教室なんかは人が多すぎて落ち着かないでしょ?っとつれていったのはーー
【GM】 お昼には殆ど人が来ない、部室のある区画・・・その日陰にあるベンチだった。
【シキ】「ちょ~っと汗臭いのが玉に瑕だけど、ほら、こうすれば問題なし!さ、たべよたべよ♪」しゅしゅ!っと消臭スプレーを撒いて汗臭さを消すーーーが、エリナの体臭だけはどうしようもなく残り、あははとごまかし笑いながらご飯を食べ始めます。
【GM】 ▽
【恵利奈】「ひゃっ!?せ、先輩っ… ///」授業中もずっと考えて悶々としていた、その相手が扉の陰から急に現れて思わず変な声を出してしまう。
【恵利奈】 でも…先輩が差し出した手はやっぱり…先輩の手で、わたしでも何を言っているのかわかんないぐらい変なのはまちがいないんだけど…、学校でみんなに見られながらだと…エッチなドキドキはいつも通りなんだけども、普通の、恋心的なドキドキもすごく感じてしまう。
【恵利奈】
【恵利奈】 「(こ、こういうのいいなぁ…///)」そんなふうに思いつつ先輩に連れて行ってもらった先は部活の部屋がいっぱいあるところ。わたし…そういえば部活に入ってないからこっちに来た事今までなかったかも…。先輩は本当にこういう穴場探すの得意なのね。そういう所も…あこがれちゃう…。
【恵利奈】「うんっ…先輩、ありがとう…///」(わ、わたしの匂いのほうが…ご、ごめんね…?)そう言いかけたけど…、そういうと先輩に駆ける負担がまた一つ増えてしまいそうだったし…、それに、1限から4時限まで我慢した後のお昼休みなんだ。もっともっと楽しむためにその言葉は飲み込んだ。
【恵利奈】 ▽
【GM】 ぱくぱくもぐもぐ、ぺらぺらわいわい、いちゃいちゃ♪
【GM】 おしゃべりしながらのお昼、小さなお弁当はあっという間になくなり、人目につかない場所でーーー次第に良い雰囲気のエリナとシキ
【GM】 互いの距離が近づいて、まるで普通の恋人同士の様にドキドキしながら顔を真っ赤にして、僅かに震える手で、シキがエリナの胸を揉む。
【GM】 それだけで、射乳・射精してしまうエリナの事を忘れ、ついつい「普通」に、愛し合おうとしてしまった、シキの失敗だった。
【GM】 ▽
【恵利奈】「(幸せ…。こ、このまま…午後の授業をさぼっちゃいたくなるぐらい…。だ、ダメだよねこんなこと考えちゃ…)」ほんのちょっと前のわたしだったら考えもしないようなことをおもってしまうわたし。だめだめっ、先輩がせっかくわたしが学校に居られるようにしてくれてるんだから、わたしはいつもどうりじゃないとっ!
【恵利奈】 そうこうするうちに…おなかもいっぱいになれば…その、わたしの恥ずかしい体は…意志とは無関係に節操なくエッチな感じにすぐなっちゃって…。先輩に行為を望む熱視線を…
【恵利奈】「ふぁぁっっ v v v 」視線を絡ませ、お互いが顔を赤くしながらの…先輩の胸への優しい愛撫。だが…調教と胸奥に住み着きもう改造を終えつつある胸にはそれでも十分な快楽を与えてしまう。
【恵利奈】 陥没乳首から噴き出した黄ばんだ汚汁ミルクがカップのないブラをすり抜け制服にきつい臭いのシミを作り…胸の谷間に隠していた水風船が膨らむことで射精を先輩に知らせる。どんどん水風船は膨らみ…胸の谷間から青い色の風船がどんどん膨らんでくる。そして…ベンチを汚す愛液汚汁と腸液汚汁…尿道汚汁…。
【恵利奈】 ▽
【シキ】「っ!?きゃぁあああ///び、びっくりしたぁ・・・えっと、イ、イッちゃった?エリナちゃん・・・あ~・・・うん、なんか、凄い事になっちゃったね・・・」
【GM】 胸が熱くなるドキドキが、一瞬で別のドキドキに切り替わる・・・淫紋でシンクロしていても、魔術的にはド素人のシキはエリナのからだのコントロールを失敗した事に気がつけなかった。
【シキ】「ベンチもびしょびしょ・・・エリナちゃんも、、、うぅ~ん、ココのお掃除は私がしておくよ。エリナちゃんはトイレでその・・・「処理」をしてきたほうがいいかも?」
【GM】 ベンチを汚す愛液汚汁と腸液汚汁、尿道汚汁を指差して苦笑いすると、ついーっとエリナのにじみ出た汚汁ミルク、そしてもしはじけてしまったら帰宅するしかないようなパンパンのザーメン水風船を指差して指摘する。
【GM】 幸いにもトイレは近い・・・シキも片付けを終えたら直ぐに合流するから、染みが広がらないうちに早く!とエリナを送り出すのです・。
【GM】 そしてエリナが立ち去った後……はぁ、失敗したなぁ。っとしょんぼりしながらベンチをお掃除していきます。
【GM】 ▽
【恵利奈】「せ、先輩…ご、ごめんなさい、こ、こらえ性なくてっ…」そういいながら肩で息をし続ける。周囲に広がって行く臭いは…やっぱり相当きつい。でも、そのきつい匂いがますますわたしを興奮させてしまう。
【恵利奈】「(うう、せっかく先輩との楽しいお昼だったのに…。こ、これ…なんかいかオナニーしないとお、おさまらないよう… v )」両肩を抱きながらベンチからゆっくりと立ち上がる。股間から垂れる液体は地面にべちゃ、べちゃ…と垂れ、小さな水たまりを作る。
【恵利奈】「う、うん…。先輩の言う通り…だとおもい、ますっ… v 『なーすらびっと』に、なっちゃいそうだから…、ちょっとだけ、お手洗いに… 」先輩と別れてしまう…自分のせいで…。ほんの少しの別れには違いないのだが、胸が苦しくなる。
【恵利奈】 でも、このままなわけにはいかない、後ろ髪引かれる思いでその場を先輩に託して後にするのだった…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナが駆け込んだのは普段使っているトイレより少し汚い・・・据えた臭いのする部活棟のトイレ
【GM】 だが、それだけに人の気配は無く「けっこう大胆な行動も大丈夫」じゃないのかと、エリナに思わせるには十分だった。
【GM】 なにより、エリナの胸に残るシキの手のぬくもり、感触が未だに残っている。そして、変態度合いの増したエリナにとって、臭い臭いトイレの匂いすら、、興奮を高める一助にしかならなかった。
【GM】 個室の中でも特に汚い、便座に座ることすら躊躇いそうな個室へ、エリナが入り込んでいく・・・
【GM】 ぐらぐら、ぐつぐつ、そこがとある魔人の狩場だとは、一切気がつかないままーーー
【GM】 ▽
【恵利奈】「だめ…が、がまんできないっっ v v v 」周囲をおざなりに確認すると…本能的に一番汚い場所を選んでしまうわたし。その個室に入り…服を脱ぐ時間さえも我慢しきれなかったわたしは『なーすらびっと』に変身する。そう、これがわたしの本来の姿…、いやらしい、とてもいやらしい本当の自分。
【恵利奈】 そして洋式便座にすわると…鍵もかけずに震える手で水風船を外す…。ほんとは水風船が破裂するまでしたかったのだが、まざりちゃんから持ち帰るようにって言われているのだ。割ったらきっと…『そんなこともできないんですのね』って言ってもらえそうな気もするが…。
【恵利奈】 そして『ちゅぽっ』という音とともに亀頭から外れる水風船、それを手慣れた手つきで先を結び…床に置く。
【恵利奈】「ここ…ここ、だよねっ… v せんぱいが触ってた… v 」先輩が触っていた胸に手を載せる…それだけで体が勘違いしてチンポに残った精液をひと吹きまき散らす。
【恵利奈】 そして同じく朝先輩がきつく…広げてくれた拡張器の奥から緩い子宮口を引きづりだし…セルフパイズリフェラをしながら右手は胸、左手は乱暴に子宮口を握り、こする…。
【恵利奈】「先輩… v わたし、いっぱい…いっぱいイけますっ…先輩のしてくれたので、しかも便器でっ…わ、わたしと同じ便所でっ… v 」そういいながら子宮を乱暴にこする、こする…。子宮口はぱくぱくと動き
【恵利奈】 そのたびに汚汁を排泄する。また、あとが残るぐらい握りしめられた胸はまるでゴムまりのように跳ね回り、そこから出る汚汁ミルクが便器の個室の内壁にべちゃべちゃと叩きつけられ壁から床を汚してゆく…。
【恵利奈】 汚汁愛液、汚汁腸液、尿道汚汁は便座に座っているため床を汚すことはないが…粘度も高く流さない為どんどんと便器の中に溜まってゆく。
【恵利奈】「きもちい…きもちいいよう… v 先輩っ…せんぱぁぃ… v v v」口に収まりきらないサイズの亀頭の尿道口にまるで愛しい先輩にするかのようにディープキス…。そして、舌でほじくり…そこから出る汚汁をまるで先輩の唾液だといわんばかりに口にいれ、自分の唾液と絡め、匂いと味を満喫し…嚥下する。
【恵利奈】「(もったいない、もっともっと…焦らして、先輩との逢瀬を楽しむの…。)」そうは思っていたが…1限から4限までのお預け時間などもあって…体は一度や二度じゃない絶頂を求めていた。子宮をいじっていた手は本人の意思を無視し…射精スイッチたるクリへ…。
【恵利奈】「ん…ひゃひぃぃっっっ v v v 」本人の意志を無視して勝手に体が起こした絶頂のせいで不意打ちを受けた意識はそんな情けない声を上げて…激しくイってしまう。そう、イクタイミングがずらされていることすら志希先輩がしてくれたことと脳内変換されて。
【恵利奈】 溜まりに溜まった情欲は汚汁精液に形を変えて…噴き出す、噴き出す…。天井にばちゃばちゃばちゃ、とまるで集中豪雨のような音を立てて叩きつけられ…そしてその汚汁はもちろん重力にひかれて落ちる…。
【恵利奈】 そんなむせかえるようなお汁の匂いの中…足をピーンと延ばしつつ、まだまだ先輩だったら愛してくれる、そんな妄想を抱いて二回戦を始めようとするのだった…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 天井すら侵す勢いの激しい自慰・・・もはや個室の中はエリナの体液でぐちゃぐちゃだ。
【GM】 そんな中、二度目の自慰を行おうと性器を弄り出したエリナ…いや「なーすらびっと」は、見落としてしまう。
【GM】  
【GM】 ぐにゃり ぐにゃり ぐるる じゅごご
【GM】  
【GM】 個室の中、大量に放たれたエリナの汚汁がゆっくりゆっくり 蠢いているのを。
【GM】 ソレは、各地に根を張り人を、メイデンを、犯すモノ。
【GM】 大量の汚物の中で、ただただ雌の身体を、魂を汚す為だけに存在するーーー狂った魔人だ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ???:夢の島思念公園
【GM】  
【GM】 もし迷い込んでしまったら人として何かを諦めなければこの公園からは出られない。
【GM】 ココは人が切り捨てたモノたちが流れ着き、溜り、混ざり合って腐敗し生まれた地。
【GM】 一見すれば遊具の並ぶ公園…その実態は人を狂わせ、貶め、諦めさせて魂を汚す罠。
【GM】  
【GM】 自慰をはじめた「なーすらびっと」は、いつの間にかトイレじゃない場所にいた。
【GM】 公園の中、ぽつんと便座だけがあるへんてこな公園に・・・
【GM】 そして、その公園からずるぅぅっと湧き出す、巨大な何か・・・愚鈍なる汚泥の王-マッドネスが、エリナの汚汁を求めて襲い掛かる。
【GM】 ▽(RP後、戦闘開始!シーンアクト宣言可能よ
【恵利奈】「え…えぇぇ…!?」急に屋内から外に引きずり出された形になったわたしは、素っ頓狂な声を上げる。
【恵利奈】 未だに性欲に蹂躙されている体だが…、周囲に起きたことがあまりに想定外でそれどころではなくなってしまう。
【恵利奈】「(だって…誰がどう見ても、ここ、公園だし…。学校の近くじゃないよね…?)」そう思いながら周囲を見回す。そして地面から湧き出す何か…!
【恵利奈】「そんな…わたし、必ず、先輩のもとに、絶対に帰ってお昼の続きとエッチするんだから!」そういいながら左手を空にかざしそこに現れる巨大注射器。以前よりもなぜか…とても淫靡に感じられるその武器はわたしがまざりちゃんと先輩に出会って強くなった証。
【恵利奈】 そのあまりにも異質な存在を倒すために、その注射器の先端を向け、とびかかる!
【恵利奈】 (守るべきもの(先輩)を使用します)
【恵利奈】 ▽
【GM】 自慰と守るべき物 どっちかな・・・?
【恵利奈】 あー
【恵利奈】 かたほーだよね、そーだよね…
【恵利奈】 自慰がやっぱりなーすらびっとぽいのでそっちで!
【恵利奈】 もうしわけないです///
【GM】 らじゃじゃw
【GM】 ではーCPSP2を進呈しつつ~~~
【GM】 戦闘開始!マッドネス(Bi/IV6)が相手だ!先手はそっちだよー!開幕と行動どぞーー!
【恵利奈】 開幕なしで!
【恵利奈】 行動は…フルチャージショット+スパークエッジ MP9   2D6+4+7(瘴気砲)+{6(知力)}*3+7(運動・雷属性)
【GM】 ほいさ!
【GM】 いきなりだねぇw かも~んぬぅ!
【恵利奈】 2d+4+7+18+7
【恵利奈】 HP高いから頑張らないとじり貧で負けちゃう;
【GM】 ありゃー?
【GM】 1d
【GM】 ダイスだすね!
【GM】 1d
【GM】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【恵利奈】 お手数おかけします;
【GM】 どぞ!
【恵利奈】 2d+4+7+18+7
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+18+7 = [4,6]+4+7+18+7 = 46
【恵利奈】 2ターンに一回しかできないけど!
【GM】 ぬう!流石のフルチャージ・・・
【GM】 だがぁ!スパークチャージがあだになったね!
【恵利奈】 あ、雷だめなのかっ;
【GM】 体勢-10と防御-15で~~-25!21点うけたぞーーー!
【GM】 ふへへ
【恵利奈】 きびしい;
【GM】 電気はじめんにながれていくのさぁ
【恵利奈】 そういうことなのね…!
【GM】 多分すぱーくしなければダメージ4点あがるかなw
【恵利奈】 つ、つぎからそーします;
【GM】 ではーーーこちらのターンだ!
【恵利奈】 お、おいでませー;
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) んぼぉあ!汚泥の腕をのばす~!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [4,3]+12+1+1 = 21
【GM】 21てーん!受動は6までしか効果ないぞ!
【GM】 受動とアクトどぞ
【恵利奈】 ええええ;
【恵利奈】 スウェーするけど…15てんかぁ;
【GM】 うへへへ
【GM】 大ダメージは無いが、じわじわ持久戦で蓄積させるのだ・・・
【恵利奈】 サキュバスメイルなのでふつーにつらいのだ…w
【恵利奈】 APで受けて、特殊な性感帯(子宮)と守るべきもの(先輩)でいきます!ここにいないけど!
【GM】 らじゃ!
【GM】 RPは後で?
【恵利奈】 はいっ!
【GM】 では、ターン更新でそちらのターンどぞ!次回から宣言またずにどうぞよw
【恵利奈】 らじゃ!
【恵利奈】 デッドポイント MP3 2D6+4+7(瘴気砲)+6(知力)
【恵利奈】 に開放入れます!
【恵利奈】 2D+6+4+7+6+9
【GM】 b13erina -> 2D+6+4+7+6+9 = [4,5]+6+4+7+6+9 = 41
【恵利奈】 今度はスパークエッジないおっ!
【GM】 らじゃー!
【GM】 -15で26てーん! ぐにぐにぐほほ、はじける汚泥!
【恵利奈】 うう…少ししか削れてないっ…!
【GM】 ふはははは!
【GM】 はんげき~!もういっちょ!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) んぼぉあ!汚泥の腕をのばす~!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [3,3]+12+1+1 = 20
【GM】 20てーん!すうぇーでも14てんだよ!受動とアクトどうぞ!
【恵利奈】 はいっ、スウェー使って…サキュバスメイルなのでHPでうけて…淫肉の真珠とふたなり射精、で汚汁を絞り出されます
【GM】 らじゃー!
【GM】 そしてーーー
【GM】 アクトをトリガーに!発動!!
【恵利奈】 おおー?
【GM】 ☆調教刻印<少女の肉棒(ふたなり射精)/だらしない胎(特殊な性感帯:子宮)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「APに2d6ダメージ」する。
【恵利奈】 にゃぁぁぁぁ;
【GM】 さっき忘れてたぶんをふくめて同じ効果を2つだよーw
【恵利奈】 こ、これは…;
【恵利奈】 重度化してるから、6だけなのよね…
【GM】 だねぇw
【恵利奈】 これで6出すためにCP6は使えない!それぞれの判定CP1個ずつ!ツライケド;
【恵利奈】 1D
【GM】 b13erina -> 1D = [5] = 5
【恵利奈】 1D
【GM】 b13erina -> 1D = [2] = 2
【GM】 ざんねーんw
【恵利奈】 やっぱだめかー;
【恵利奈】 だめーじくだちい…;
【GM】 ではーサキュバスメイルを自分から脱ぎ出す!どれくらいかなぁ?w
【GM】 2d6 いっぱーつ!
【GM】 bako_GM -> 2D6 = [1,6] = 7
【GM】 2d6 もうぃっちょ!
【GM】 bako_GM -> 2D6 = [6,3] = 9
【GM】 わーーw
【GM】 合計で16点w
【恵利奈】 うう、サキュバスメイルのAPが0にっ…;
【GM】 残り14のサキュメイルがぬげた!・・・脱いだ?
【恵利奈】 脱いだ…?w
【GM】 では、反撃かもーんw
【恵利奈】 はあい!
【恵利奈】 フルチャージショット MP7   2D6+4+7(瘴気砲)+{6(知力)}*3+9(解放)
【恵利奈】 2d+4+7+18+9
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+18+9 = [5,6]+4+7+18+9 = 49
【GM】 ぐは!?
【GM】 -15で34! き、きつぅい!
【恵利奈】 が、がんばれがんばれ;
【恵利奈】 でもまだ…半分いってなさそう;
【GM】 まだだねぇw
【恵利奈】 ですよねーw
【GM】 だがぁ、容赦せん!
【恵利奈】 きゃぁぁ;
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 汚泥ぱーんち!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [1,3]+12+1+1 = 18
【GM】 あへん!?
【恵利奈】 おおー:
【GM】 でめがひくい!ひるんでたようだ・・・
【恵利奈】 スウェーで6点減らして…12かっ
【恵利奈】 HPでうけて…アクトは付けられた種と締め付ける名器で!
【恵利奈】 そしてHPぎりぎりなので女神も使います
【恵利奈】 6D
【GM】 b13erina -> 6D = [4,2,4,4,5,1] = 20
【GM】 ん?その他APもとんだ?
【恵利奈】 サキュバスメイルだからHPにダメージ入れてた感じだったんだけども
【GM】 あぁw
【恵利奈】 うんうん、いっとけばよかった、ごめんなさい;
【GM】 メイルの効果か!失念したたーー!OKよw
【恵利奈】 ありがとー;
【恵利奈】 もっとダメージ大きいときにAPつかわせてもらうお;
【GM】 インビジもあるし、やっかいな・・・!
【恵利奈】 うん、ヴァニシングよりもインボジで頑張ったほうがいい気がしてきた
【恵利奈】 淫靡時…
【GM】 では~あくとでのトリガーなし!反撃こい!
【恵利奈】 インビジ!
【恵利奈】 はあい!
【恵利奈】 デッドポイント MP3 2D6+4+7(瘴気砲)+6(知力)+9(解放)
【恵利奈】 2D+4+7+6+9
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+6+9 = [1,5]+4+7+6+9 = 32
【恵利奈】 毎回デッドポイントで40台はでないか;
【GM】 ぶふぅ!-15で17!はんぶんにはとどいてないぞーー!
【恵利奈】 うううう;
【恵利奈】 とおい、とおいよ;
【GM】 4割けずれてるがな!(どきどき
【GM】 よぉし、はんげき!!
【恵利奈】 あああ、それって、どーなのかな、いけるのかな;
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 汚泥びんた!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [6,3]+12+1+1 = 23
【恵利奈】 はあい!
【GM】 いいだめーじだ!23点だーー!
【恵利奈】 たかーい!
【恵利奈】 その他AP0にするお;
【GM】 ほいさーw
【恵利奈】 あくとなしで!
【恵利奈】 肉便器使いたいけどHP-5響装;
【GM】 うふふふq
【恵利奈】 きびちいw
【恵利奈】 反撃!
【GM】 こいー!
【恵利奈】 フルチャージショット        MP7   2D6+4+7(瘴気砲)+{6(知力)}*3+9(解放)
【恵利奈】 2D+4+7+18+9
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+18+9 = [4,4]+4+7+18+9 = 46
【GM】 ぐは!?
【恵利奈】 ごーごー!
【GM】 -15で31だめーじ!HPがはんぶんになったーー!?
【恵利奈】 とおいっ、とおいよぉw
【GM】 ふへへへへ
【GM】 さぁって、はんげきといこうかぁ!
【恵利奈】 はい;
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 汚泥らりあっと!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [4,2]+12+1+1 = 20
【GM】 20てーん!
【恵利奈】 ラリアットですって…!インビジしかないっ;
【恵利奈】 なんという削りあい;
【恵利奈】 デッドポイント             MP3    2D6+4+7(瘴気砲)+6(知力)+9(解放)
【恵利奈】 2D+4+7+6+9
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+6+9 = [4,2]+4+7+6+9 = 32
【GM】 ぐぐ!
【GM】 -15で16・・・なんのぉ!
【恵利奈】 ううう…きびちい;
【GM】 だが、じわじわこっちもしにかけてきた・・・!
【恵利奈】 おおお;
【GM】 まけてたまるかぁ!
【恵利奈】 い、いけるといいなぁ;
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 汚泥ちょっぷ!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [5,6]+12+1+1 = 25
【GM】 いいだめーじだ!
【恵利奈】 おっきー!
【恵利奈】 いんびじ!
【GM】 べちゃぁ!謎のシールドに防がれるチョップ!
【恵利奈】 フルチャージショット MP7   2D6+4+7(瘴気砲)+{6(知力)}*3+9(解放)!
【GM】 こーーい!
【恵利奈】 それが…わたしのまざりちゃんと先輩との絆なんだからっ!
【恵利奈】 2D+4+7+18+9
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+18+9 = [1,3]+4+7+18+9 = 42
【GM】 げっふぅ!
【恵利奈】 低い;
【GM】 -15で27!いたいいたい!
【恵利奈】 おおおお;
【恵利奈】 いって、おねがい、いってぇ;
【GM】 とうとうHPが2桁に・・・!
【恵利奈】 うああああ;
【恵利奈】 なんという壁!
【GM】 だがぁ、まだうごく!
【恵利奈】 届かない気がしてきた…少し足りないような;
【恵利奈】 はあい!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 汚泥もんごりあんちょっぷ!!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [4,2]+12+1+1 = 20
【GM】 ちょっぷよりよわい!・
【GM】 20てーん!
【恵利奈】 インビジ!
【GM】 うふふ・・・あと2回・・・だねぇ!
【GM】 反撃どぞー!
【恵利奈】 はあい;
【恵利奈】 デッドポイント MP3 2D6+4+7(瘴気砲)+6(知力)+9(解放)
【恵利奈】 2D+4+7+6+9
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+6+9 = [3,1]+4+7+6+9 = 30
【GM】 -15で丁度半減!15てんうけたぁ!
【恵利奈】 あああ、後半出目悪くなるのわたしのあるあるなきがするw
【GM】 最初よりだいぶ小さく・・・5分の一くらいになったまっどねす!
【恵利奈】 うう…
【恵利奈】 い、いけてぇ;
【GM】 うははは!そろそろくらいまーーくす!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 汚泥たっくる!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [2,4]+12+1+1 = 20
【GM】 20てーん!どうだ・・・!
【恵利奈】 んー…
【恵利奈】 スウェーでHpでうけて…14ダメージ、アクト肉便器使ってインビジの回数増やします
【恵利奈】 -5つかいしてもたおれないはず…
【恵利奈】 運動で!
【恵利奈】 2D+7
【GM】 b13erina -> 2D+7 = [2,4]+7 = 13
【恵利奈】 -5入りました;
【GM】 あはぁw
【GM】 では!
【恵利奈】 は、はんげきっ…!かっこわるくてもっ…まけらんない!
【恵利奈】 フルチャージショット        MP7   2D6+4+7(瘴気砲)+{6(知力)}*3+9(解放)
【GM】 ちょとまてね!
【GM】 トリガー発動じゃ!
【恵利奈】 は、はい!
【恵利奈】 な、なんですって;
【GM】 ☆調教刻印<モラルハザード(強制絶頂)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで6を出さないと「BS【拘束】付与」する。
【恵利奈】 もしかして…致命的なみす?;
【恵利奈】 ああああ;
【GM】 ふへへへ!
【GM】 汚泥に犯されるのを良しとするか・・・いまモラルがためされる!
【恵利奈】 -4がつき続けるのか…
【恵利奈】 それは、ほんとに心ゆれそうだから…;
【恵利奈】 でも、インビジ減らせない…!
【恵利奈】 1D
【GM】 b13erina -> 1D = [4] = 4
【恵利奈】 だめらった…
【GM】 ははは!えりなちゃんはほしがりだなぁ。。。♪
【恵利奈】 は、はいっ…///
【恵利奈】 心も体も汚汁製造機で、苗床になってます;
【恵利奈】 じゃーさっきのに-4つけて攻撃…
【恵利奈】 2D+4+7+18+9-4
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+18+9-4 = [2,4]+4+7+18+9-4 = 40
【恵利奈】 きびちいよう;
【GM】 では、汚物プレイを欲しがり出したえりなちゃん、目の前のマッドネスを滅ぼすのがちょっと勿体無く感じるだろう!
【GM】 -15で25!だが、今のマッドネスには辛い!!
【恵利奈】 うう…ごくりっ…(喉が鳴る
【GM】 うごごごご!これは・・・あと2回でしにそうだ・・・!
【GM】 だがぁ!その前に倒す!!
【恵利奈】 おおおーでも、二回に一回しかうてないっ;
【恵利奈】 にゃー;
【GM】 いくぞぉ!
【恵利奈】 はいっ!
【GM】 2d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》(MP4) 汚泥たっくる!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+1+1 = [1,6]+12+1+1 = 21
【恵利奈】 いんびじで!
【GM】 うがぁ!!
【GM】 反撃こい!
【恵利奈】 はいっ!
【恵利奈】 デッドポイント             MP3    2D6+4+7(瘴気砲)+6(知力)+9-4
【恵利奈】 2D+4+7+6+9-4
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+6+9-4 = [6,5]+4+7+6+9-4 = 33
【恵利奈】 -4のわりにはがんばれてる;
【GM】 うげごごご!?-15で18!し、しぬぅ!
【GM】 だがーーーまけてられない!!
【恵利奈】 おおお、い、いけるの?最初のシナリオの白星以外にはじめてくるのこれ;
【恵利奈】 は、はひ!
【GM】 最後の力をふりしぼる!!
【GM】 もはや欠片のようなマッドネスが、周囲の汚泥を巻き上げ一時的に巨大に鳴るとーーーーボディプレスだ!!
【恵利奈】 きゃー///
【GM】 7d6+12+1+1 白兵/単体 受動効果-6まで&1シナリオ1回のみ《能:強撃:1》《能補:クラッシュ:3》《直:憤激:0》(MP4)  おっりゃーーー!
【GM】 bako_GM -> 7D6+12+1+1 = [2,2,1,3,4,4,2]+12+1+1 = 32
【GM】 32てーん!
【恵利奈】 い、いんびじ!
【恵利奈】 あれにつぶされたらどきどきだろうなとか頭によぎりましたが・・;
【恵利奈】 こ…これでっ!フルチャージショット        MP7   2D6+4+7(瘴気砲)+{6(知力)}*3+9-4
【恵利奈】 おわりだぁぁぁ;
【恵利奈】 2D+4+7+18+9-4
【GM】 b13erina -> 2D+4+7+18+9-4 = [3,3]+4+7+18+9-4 = 40
【GM】 うぎゃぁぁん!
【GM】 -15で25・・・残りHP11のマッドネスは弾け飛んだ!!
【恵利奈】 おおおおお;
【恵利奈】 すぎ、ほんとにすごい、やった、やったぁぁぁ;
【恵利奈】 最初のシナリオ以来の白星;
【GM】 おのれぇぇ・・・!もう少し早く、はやく、、、絶頂をつかってくれていればあ・・・!
【GM】 -4がさいごにきてダメージでねばれなかった・・・
【恵利奈】 そ、そうね…そうすればずっと-4…がくがく;
【GM】 ではー 先にリザルト!!
【恵利奈】 わたしにしては珍しくアクトまとめて使わなかったのが功を奏したのか…;
【恵利奈】 はい!
【GM】 刻印開放もきいたねぇ・・・w
【GM】 総獲得CPSPあくとねがいます!
【恵利奈】 うん;結構ロスト怖くて今まで使わなかったけど…;
【恵利奈】 CP03/21] SP+11 アクト使用8で!
【GM】 (その間に裏でやりたいプレイの妄想どぞw
【恵利奈】 はあい!
【GM】 はーいw
【GM】 しばしおまちを!
【恵利奈】 ごゆくりなのです!
【GM】 おまたせ~!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:エリナ
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:20(20) + CP:21 + 戦略:0 + 装備効果:0=81
【GM】 [ミアスマ]基礎:4+SP上昇分:0.0=4.0 [SP] 11 [名声] 1 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] 『愚鈍』マッドネス(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:8 + 軍団施設:22+5+0+0 = 58
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+0 = 10
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【GM】 デハ、裏でうちあわせ~w
【GM】  
【GM】 汚泥の王はナースラビットをその巨大な身体で丸呑みにしてしまう・・・糞尿、泥、精液、汚水、油…さまざまな汚い物が交じり合うマッドネスの身体だが今はある物体がその大半を占めていた。
【GM】 それは、エリナがトイレにぶちまけた大量の体液、汚汁・・・マッドネスが引き寄せられるほど大量の汚水ザーメンが今マッドネスの身体を構成し、更に搾り取ろうとエリナの身体を締め付け続けるーーー
【GM】 内側からどんなに攻撃されようとも、エリナから搾りつくそうと嬲り、弄り、締め付け、こすり続ける。
【GM】 更には、廃棄された化学薬品を駆使し、エリナがもっともっと汚水を吐き出せるよう、皮膚の汗腺や涙腺、果ては消化液に血液までーーーエリナの身体を根本から犯すようにじわじわしみこませた。
【GM】 時間が立つほどその影響は強く、根深く、深刻になるーーーのに、まるで沼の中のように、もがくエリナには先が見えない。
【GM】 ▽
【恵利奈】「げほっ…ご、ごぼぉっっっ… v v v 」魔法少女の力で呼吸はさほど必要としないわたしだけど…それはどんどんと喉から奥に入ってくる。お尻からも、だらしなく飛び出したままの子宮口からも、尿道から膀胱も、触手チンポから精巣まで…。
【恵利奈】「(こ、このままじゃ…わたし、汚汁になっちゃう v 人の形をした汚汁になっちゃう… v )」一瞬、巷で流行っていたモンスター娘のスライム娘…そんなものを想像するが慌てて首を振る。さすがにそんなにノニってしまうわけにはいかない、先輩と…居られなくなるっ!
【恵利奈】 でも…いくら暴れても出られない。注射器から出る液体も液体だからかこの敵にはききそうにない…。ううん。吸われてそう…!
【恵利奈】 そうこうしているうちに…体内の触手が汚汁にあてられたのか、活発化して…汚汁の分泌が加速度的に増え始める。だめ、は、はやく…でないとぉ v
【恵利奈】「(だめ… v こ、これ以上…はいって…こないでぇ… v v v おなか…おなか、い、いたいっ… v で、でも…いたいのは…おなか…?)」口から入った汚汁とアナルから入った汚汁が体内で合流し…一つになる。腸に溜まっていたものも、先ほど大好きな先輩と食べた素敵なランチも。そして暴れまわる濁流がわたしのからだをうちがわからぼこぼこっとふくらませる。
【恵利奈】 膨らんでいるのは…腸?胃…?よくわからない。ぐにゅぐにゅふくらんでいるところが…い、移動して…。
【恵利奈】 うさ耳から入ってきた汚汁のせいで…頭の中も汚汁でむちゃくちゃになってる気がする…全然いたくないけど、じわじわっと…頭の中から外に向かって汚いのが染み出している気がする。
【恵利奈】 瞬きをする目もなにか変…。瞬きすると、上瞼と下瞼がねちゃっと糸を引く感覚・・最悪、やだ、やだぁ…!
【恵利奈】 口の中もくちゃくちゃして…よくわからない。おいしいしいい匂いで臭いけど…。やだ、これやだぁ…っ
【恵利奈】 そして…全身を締め付けるような感覚は相変わらず強く…そして体をさすられ、染み込ませようとしている。そんな愛撫に、窃盗鳴く感じてしまう私・・。
【恵利奈】 節操なく;
【恵利奈】「(そ、そうだ…。まざりちゃんと初めて会った時に…あれ、あれができれば…でられる、かもぉ… v )」汚汁の中でこのままずっといたい…めちゃくちゃになりたい…そんな気持ちもなくはなかったが…。おしりと胸を触ることで再確認する。
【恵利奈】「(わたしをむちゃくちゃにしていいのは…まざりちゃんと先輩だけ…!こ、こんなところで、負けられないっ…!)」
【恵利奈】 幸せにこわしてくれるのはまざりちゃんだけ。そんなわたしでもいいよっていって愛してくれて一緒に歩いてくれる…そんな人も先輩だけ。そんな大事なことをなぜ今まで忘れていたんだろう。
【恵利奈】「お願い…あの時の力…わたしをすくって…!そして、大好きな人のもとにわたしを届けてっ…!」汚汁に包まれていることにより集中はなかなか難儀したが…先ほど先輩に触ってもらった部位をなでることで先輩へのつながりをより強くし、なんとか集中に成功する。そして…最初の時よりは幾分か濁ってしまってはいるがあの白い光が…
【恵利奈】 ▽
【GM】 ぶく、ぶくぶく・・・ぶくりっ
【GM】 マッドネスの胎内で、泡が生まれる。
【GM】 ソレはどんどん勢いを増し、やがて体表を波打たせるほどはげしくなるとーーー
【GM】  
【GM】 ぱんっ!
【GM】  
【GM】 空気の弾ける音 濁った光 飛び散る汚泥 流れ出す廃液
【GM】 そして驚愕に顔を歪めるマッドネスがみたのは、取り込んだはずの兎が出口に向かって走り去る光景だった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:とある学校
【GM】  
【シキ】「エリナーーー、エリナ!もう!起きてってば!そろそろ掃除しないと、午後の授業遅刻だよ?!」
【GM】 ベンチの片づけを終えて、エリナを迎えにきたら、個室の足元から流れ出す汚水とザーメン。
【GM】 「処理」といったけど、どれだけ激しくしたんだろう?と、青ざめ・・・けれど愛してるんだから!と引きつりそうな頬を叩き、中にいるはずのエリナを呼ぶのだがーーー
【シキ】「って、あれ?鍵かかってないじゃない!もぅ・・・あけるよー?」トントンと叩くと揺れる扉を開け、、、便器の上でぐったりしているエリナを見る。
【シキ】「きゃっ!?・・・い、色々言いたい事あるけれど、片付けるわよ。ほら、エリナも手伝って!…のまえに、シャワーかしら?」
【GM】 どろどろ、ぐちょぐちょ・・・あまりのにおいに鼻をつまみながらエリナに話しかけます。
【GM】 ▽
【恵利奈】「あ…あれ…よ、よかった…わたし、も、もどってこれたんだぁ…」なーすらびっとの姿のまま、ゆっくりと瞼を開くわたし。ついさっき別れたばかりなのにずいぶんとあっていなかったような懐かしさに胸がきゅっとなり、思わず涙が出る。いけないっ、無事帰ってこれたんだし、先輩に心配かけないようにしないとっ!と涙を払う。
【恵利奈】「ちょ、ちょっと…が、頑張り過ぎちゃったかな…。えっと…先輩の言う通りですねっ。シャワーいかないとっ…!じ、時間ないから、い、いそいでいってきますっ!」そういい、便座から立ち上がるわたし。ちょっと立ちくらみがしたが、たぶん大丈夫。
【恵利奈】 ▽
【GM】 ふらふらするボテ腹バニー姿のエリナ…「なーすらびっと」になるまで頑張るって、どれだけ励んだのかしら?っとため息を突きながら支えてあげる。
【シキ】「もうっ!確かにその姿なら制服はよごれないけど、トイレがめちゃくちゃよ?ほら、手にぎってあげるから、しっかり立つの!」
【GM】 一人で楽しんだ事にちょっとだけやきもきしながらえすこーとしようとするのだが・・・
【GM】 今、一瞬 変な物が見えた気がした。
【GM】 立ち上がる前、エリナが拭った涙ーーーアレはきっと、顔にかかった汚水のはずだーーと、考えながらも。
【GM】 エリナに「ちょっと、ごめん」と断り、、、、綺麗に拭ったエリナのほっぺを思い切り抓る。涙がでるくらい思い切り抓って、、、真剣に、その目を、涙をーーー見る。
【GM】 ▽
【恵利奈】「んんっ、ど、どうしたの、せ、せんぱいっ… v そ、そういう…プレイ、ですか…? v」と口には出すものの…真剣な先輩の表情を見て口を動かすのを辞める。
【恵利奈】「(ど、どうしたのかな…。なにかあったのかな…)」不安になり…やけに年度の高い唾液を嚥下する。
【恵利奈】「ほ、ほら…えっと、シャワーい、いかない…と?」ちょっと怖くなったわたしは先輩にそう切り出す。
【恵利奈】 ▽
【GM】 気がついていないらしいエリナに、そっと目じりにたまった涙を指で救い上げ・・・見せてあげる。
【シキ】「ねぇ、エリナちゃん。これ・・・貴女の涙、、、のはずなんだけど、、、何に見える?」
【GM】 私のマニキュアの塗られた爪先、指の上を濡らす本来なら無色のはずのソレは・・・・・黄色く濁った色をしていた。
【GM】 この色は見覚えがある、エリナの胸や秘所、耳からもたれている「汚汁」だ。
【GM】 私の知らないうちにーーーまた、エリナちゃんが変わっているみたいだった。
【GM】 ▽
【恵利奈】「え…こ、これ…も、もしかして、さ、さっき…の…?」すっと顔を青ざめる。自分が変わったことが怖いんじゃない。今触れてくれている先輩の心の動きが…つらく、いたかった…。
【恵利奈】「その…し、信じてくれないかもしれないけど…」と、先ほどあったことを詳細に話し始めるわたし。先輩にはどんな細かいことだって嘘をつきたくない。
【恵利奈】 先輩がしてくれることを想像してオナニーしまくったこと。気づいたら公園にいて…わたし自身の汚汁が大量に含まれた変な生き物と戦い、丸のみにされ…何とか帰ってきたこと。
【恵利奈】「…夢かなって思ってたんだけど…」と苦笑。笑うのも違うと思うし、悲しんで先輩を苦しめたくない。でも、普段通りにすることも私にはできずに選んだ行動だった…。
【恵利奈】 ▽
【GM】 説明を聞いているだけで、頭がくらくらする…決してこの匂いのせいじゃないと自分に言い聞かせながら、午後の授業が始まるチャイムを聞き流し、エリナの話に集中する。
【GM】 そして、語り終えたエリナの、なんとも苦く、苦しそうな、、、似合わない笑顔に胸が締め付けられる。
【シキ】「そう、大変だったんだね・・・ごめん。守れなくって・・・、でも私はエリナがエリナのままかえってきてくれて、とっても嬉しいよ?」下手をするとドロドロのスライムになっていたかもーといわれては、そう言いたくなる。と愚痴を零し、何とか普段の調子を出そうとする。
【GM】 真正面から腰を密着させ、ふたなりチンポを二人のお腹と胸で挟みながら片手で腰を抱く。
【GM】 もう片方の手で、しっかりとエリナの手を握り締めるとーーー「大丈夫だから」っと最初はやさしく、徐々に激しくキスをしてあげる。
【GM】 そう、不安なエリナの為に・・・・これくらいは、これくらいーーーー
【GM】 ▽
【恵利奈】「う、うんんっ、先輩には…いっぱい守ってもらったよ…。きっと先輩のこと考えなかったら戻ってこれなかった…。だから、うん、そのいつもの先輩でいてっ…///」普段の調子を頑張ってくれている先輩に、わたしも少しずつだけどいつもの自分に戻ってゆく…。
【恵利奈】 握ってもらった手、『だいじょうぶだから』の声…。とっても落ち着く…。先輩はすごく不思議。いつもいつも落ち着くのとエッチなドキドキを一緒にくれる。
【恵利奈】「(ん… v 先輩の唇…とっても柔らかい… v すき、すごく、好きっ… v )」先輩のキスにこたえるように舌を絡め…、しゃぶり、口内を隅々まで舐める。
【恵利奈】 ▽
【GM】 ちゅく、じゅる、ずず・・・れろ、ちゅぱっvれろぉ、、、ちゅvちゅるるる~♪
【GM】 よかった、落ち着いてくれている…このまま、エリナちゃんが、落ち着くまで・・・あと少し、あと少しだから・・・
【GM】 顔を真っ赤にして、私を信頼しきった様子でキスに応じてくれたエリナちゃん。そして、愛おしい人との口付けをかわしーーーエリナにされるがまま、舌を絡め、しゃぶられ、隅々まで舐め上げられてーーーー
【GM】  
【シキ】「っうぅ!?、っ、も、もう・・・だめ、、、エリナちゃん、ごめっ!」
【GM】 突如キスを辞め、抱擁していたエリナを突き飛ばすと急いで洗面台にむかうシキ。
【GM】 そして顔を伏せると同時にーーーー
【GM】 げえ!うぇっ、、、うげぇ、おぐぼぉおおお
【GM】 洗面台には未消化のお昼の残骸が、吐瀉物となってたまっていてーーー「ごめん」とシキは言う。
【GM】  
【GM】 あぁ、耐え切れなかった。最後まで・・・あとすこし、、、でもダメ!アレはもう無理だった///
【GM】 口付けするだけで排水溝に近づいたようだった。開いた口からあの汚水が流れ込んできた。
【GM】 舌を絡めると、生暖かくすっぱい、苦い、えぐい、しみこむような強烈な酸味すらある何かが舌を這い回る。
【GM】 口の中が徐々に臭くなると、慣れてくれるかと思った矢先、まるでエリナの奥底から湧き出すような腐臭が、キスを通して私に流れ込んで、、、胃も鼻もやられてしまった。
【GM】 吐きながら、私は小さく謝る事しかできなかったのが・・・悔しい。
【GM】 ▽
【恵利奈】「せ、先輩は…わ、わるくないのっ!」我慢してキスをしてくれてたんだ…すぐにそう思いいたるわたし。
【恵利奈】「先輩が…わたしの事いっぱい大事にしてくれて、思ってるのすごく伝わってます、だから…謝らないでっ…」自分自身の匂いがそうしたのがわかっているのでいまいち先輩に近づけないわたし。
【恵利奈】 なにか…わたしが先輩を大好きって証明する方法は…。先輩に抱き着いたりキス以外で…
【恵利奈】 今まで、触れることさえできてれば…気持ちは通じ合えると思ってた、でも、触れられないって…どうしたら…。
【恵利奈】「先輩…わたし、…先輩にはすごく感謝してるんです。今朝は便器って言ってもらえました。人間って食べたら必ず座るんですよ…便器にっ。絶対必要なものなんです。そんな大事なものなのにわたしをそう呼んでくれて…」
【恵利奈】「その…口下手でごめんなさい。わたし…先輩の隅々まで愛してるんです。だから…便器のわたしに、おしっこでも…吐瀉物でも…どんなものだって愛して見せます。だから…そんな悲しそうな顔をしないでくださいっ。わたし…先輩の笑顔がみたい、な…」そういいながら洗面所に両手を差し入れ救い上げると…何の躊躇もなくくちもとにもっていき、口に流し込む。全く嫌悪感は感じない、むしろこれは先輩がわたしの為に作ってくれたもの…そう思う
【恵利奈】 とさらに食が進んでしまう。
【恵利奈】 ▽
【GM】 優しいエリナが、慰めてくれている・・・そう感じるほどに、情けなさがこみ上げ、顔が暗くなる。
【GM】 便器と読んでくれて嬉しい、私のモノなんでも受け入れるって・・・気持ちは嬉しいけど、良い過ぎじゃないかな?
【GM】 吐き出したお昼のお弁当の残骸・・・ソレを見ていると自分の不甲斐なさと嘔吐感がこみあげてくるので少し離れるとーーー
【GM】 とてとて、ソコに入れ替わるようにエリナがはいりこんでーーー吐瀉物の中に手を突っ込んだ。
【GM】 驚きに目を見開いていると、、、エリナがソレを口に運び出すのを見て、顔が歪む。
【シキ】「っめて、、、てよ、、、やめ、、、やめてよ!…えりな!!」自分が悔しいのか、悲しいのか・・・嬉しいのか判らなくなって。叫ぶ。
【シキ】「そんな事、しなくていいの!私が情け無いだけ!エリナが私を励ます為に、そんな、そんな辛い事しないで!…そうなんでしょ!ねぇ!私が、情け無いだけだよ。。。そんなのっ///」
【GM】 目の前の少女が、自分を励ます為に、あんな汚い物を笑顔で飲み下す・・・・・・・エリナが本気で喜んでいるなんて微塵もおもっていないシキは、エリナのその気遣いに耐えかね、感情を爆発させる。
【GM】 ▽
【恵利奈】「え…せ、先輩…ち、違うんです…。わたし…もう変なのかもしれないけど…」そういいながら先輩をじっと見つめる。
【恵利奈】「本当に…おいしく感じれちゃうんです…わたしっ!体の汚汁がどんどんきつくなってきたころから…わたし、すぐにおなか減るようになっちゃってっ…。そして、この間の焼印のときも、くたくたになるまで痛くて、気持ちよくて…横になっているときに、先輩がわたしの焼印をみて出したもの…なぜか、たぶんわたしの中の触手がおなかすいてたんだとおもうんだけども…た、たべたくなっちゃって!」
【恵利奈】「あれをとってもおいしく食べてから…。わたし、そういうの、全然おいしく食べられるようになっちゃって…。あの時のわたしのおもらしやまざりちゃんがかけてくれたおしっこもぜんぶ、わたしがおいしくなめとっちゃって…。」話してるうちにどんどんヒートアップしてゆくわたし。先輩を慰めたいだけじゃない。本当にこれがわたしなのってしってもらいたい!
【恵利奈】「だから…先輩。わたし…無理、してないですっ…。先輩のさっきのお弁当もとってもおいしかったし…この、先輩が作ってくれたものも、すごく…おいしく食べれてます…。わたし、本当に便器なんですよ?だから…それを教えてない先輩に便器っていわれてすっごくうれしかった!すごくわたしのことみてくれてるって!」
【恵利奈】 だから…先輩、そんなひ卑下しないで…。わたしのそばにいてくれるだけでも、本当に、わたしは幸せだから…便器としてでもいい、使ってやってください…///
【恵利奈】 ▽
【GM】 エリナのあまりの剣幕に、シキは気圧される・・・
【シキ】「わ、わかった・・・いや、ぜんぜんわからないけど・・・その、ホントに、、ほんっとに、、、イヤイヤじゃなくて、その・・・私の、、、アレ、、、食べたいの?」
【GM】 先ほどまでの激昂した気分が少し落ち着き、逆にエリナをなだめながら・・・おずおずと聞いてみる。
【GM】 もし、、もしソレが本当なら・・・キチンと見てみたい、私の、その・・・汚い物を、美味しそうに頬張るエリナを、、、そう思ったから、お願いしてみた。
【シキ】「なら・・・嘘、つかないで、誤魔化さないで・・・もう一度、、アレ、、、食べて、みて?……そうしてくれたら、信じる・・・・・かも」
【GM】 ▽
【恵利奈】「うん…ぜんぶ…全部食べちゃます…。わたし、先輩に嘘は絶対に…つ、つかないからっ… v 」そういいながら…また洗面台に両手を差し入れ掬い上げる。そして口元に持って行き…少し下品になるが音を立てて啜る。何度も…。
【恵利奈】 そして、掬えないぐらいになると…洗面台に、汚汁粘液にまみれた舌をのばし…舐め始める。隅々まで…。
【恵利奈】 そして、先輩に認めてもらうのだ。先輩のものなら、なんでも食べちゃう便器だって!
【恵利奈】 だから…無理しなくても大丈夫。わたし…先輩のつらいことをしてほしくないっ。そんなふうに笑顔で語り×。
【恵利奈】 ▽
【恵利奈】 ×⇒ます
【GM】 下品に私の吐瀉物を啜るエリナ・・・その顔に苦悶の表情は無く、ほんのり色づく頬が、緩んだ眉が、そこに嘘が無いことを教えてくれる。
【GM】 さっきの エリナの言葉は本当だった、、、そう信じられたとたん、目の前で汚物を頬張るエリナの姿が急に可愛らしく、綺麗で、素敵に思えるようになった。
【GM】 さっきまで、私の為に酷い事にも平気で耐えれる、やっぱり私とは違うレベルの人なんじゃないかと、考えていた自分が馬鹿らしくなる。
【GM】 エリナはエリナだった。いつも一生懸命で真面目で、ただちょっと好きな物が変わっている、わがままな女の子。
【GM】 ぎゅうっと胸が苦しかった感情がほぐれて、、、次第に緩む表情・・・そして、エリナが綺麗に洗面台をなめあげて・・・言ってくれた。
【GM】 そんな変な子だけど、やっぱり私を好きだと・・・女性を愛する自分を受け入れて、愛してくれたエリナだと再び好きになった。
【GM】 だが、そんな感情の機微は出来るだけ隠しーーー顔が真っ赤なのは見逃して欲しいーーー返事をする。
【シキ】「うん。わかったわ・・・もう、嫌な事はしない。我慢もしない、、、我侭な私を、エリナにぶつけるわ。…さっきは怒鳴っちゃってごめんね?でも、顔が酷い有様だよ、とっても間抜け♪…さっきから、我慢してたんだ、この言葉、、えへへ//」吐瀉物まみれの顔を指差し、笑う。
【GM】 ▽
【恵利奈】「あ、あはははっ v や、やっと笑ってくれたっ…/// 先輩はきれいでとっても人気だったんですから…その笑顔、忘れないでくださいねっ///」先輩に指摘された顔の汚れ…吐瀉物まみれだった手をきれいになめとり、その汚汁粘液まみれの手で顔をなで、吐瀉物を顔から祓い、手のものはやはり舐める。そして顔を洗面台で洗う…。
【恵利奈】 うん、これでいいのっ。わたしをみて笑ってくれてる先輩…。わたしの事でいっぱい苦労や心配かけちゃってたけど…。それ以上に笑ってほしい、ほかの人に笑われるときっと落ち込むけど…この人になら大丈夫!だって…その代わりに飛び切りの笑顔をくれるから!
【恵利奈】 ▽
【GM】 あぁ、私の笑顔が素敵というけど・・・貴女の笑顔のほうが、私には素敵に見える。だって、こんなにドキドキするんだもの///
【GM】 エリナの笑顔にやられて、もじもじすると・・・途端に、別の意欲が湧き上がりもじもじしてしまう。
【GM】 丁度場所もトイレだし済ませてしまおうーーーと思ったとき、ふと変な考えが頭をよぎる。
【GM】 普段なら考えた瞬間捨て去るような妄想だが・・・それでも、今エリナに「わがまま」を言うといったばかりなのに、隠してしまうのは嘘なきがして・・・悩む、、悩む。
【GM】 悩んでいる間に、徐々に切羽詰ってきてしまいーーーーーーいろんな意味で、我慢が出来なくなってきたシキは、意を決してエリナに「わがまま」をいってみた。
【GM】  
【シキ】「ね、ねぇ///エリナって、便器、、、なんだよね?…私のモノなら、なんでも、喜んでくれる、、、変態さん、だよね?」
【GM】 ならさーーー
【GM】 と、言葉を紡ぐ前に、私は顔をまっかにして、同じく真っ赤なワインレッドのショーツをするりと脱ぎ捨て、脚を開き、スカートをゆっくり持ち上げエリナに見せ付けると。
【シキ】「今、ここで、、、、私のおしっこ、うけとめてーーーうぅん、お口でごっくん。して欲しいの・・・・だめ?///」普段の私らしくない、ちょっと幼い仕草を交えて、お願いしてみた。
【GM】 ひくひく 痙攣するマンコはおしっこを我慢しているのを如実に表し、ドキドキ興奮したせいか、とろぉっとおしっこでも汗でもない液体が垂れ落ちるのを感じながら・・・・エリナの返事を待つ。
【GM】 ▽
【恵利奈】「ほ、ほんとうに…使ってもらえるんですかっ…///」ぱあっと顔を綻ばせ思わず聞き返してしまうわたし。そして…何度も何度もうなずくと…朝やったように両手を口の下に添えてお皿のようにしてから…汚汁の匂いがなくならないきつい匂いの口を開き、志希先輩の排泄を待つ…。
【恵利奈】 そして初めて志希先輩に使ってもらえる興奮が…わたしの身体をとてもとてもどきどきさせる。床にしゃがんだときに…びゅちゃちゃ…べちゃ…とオマンコとお尻、おしっこ穴から多量の汚汁を期待のあまりに排泄してしまった。まるで…下痢のよう…。
【恵利奈】 そして…期待の目で先輩を見上げてしまうのです。はやく…はやくって… v v v
【恵利奈】 ▽
【GM】 べしゃり、と地面にへたり込むエリナ・・・今朝も暴走して同じポーズになっていたなぁと苦笑死ながらゆっくり近づく。
【GM】 普段、立って排泄などしないため、少し戸惑ったが・・・エリナの目の前まで来ると、片足を上げ、太ももをエリナの肩にかけるように乗せて、腰と頭を密着させる。
【シキ】「そうだね・・・今朝のは、便器の貴女から、おねだりしてた物ね・・・お試しって所かな?」くすくすわらいながら、潤んでひくつくおしっこ我慢マンコを手を沿え広げている口に密着させるとーーーぬメットした生暖かい感触がオマンコ全体を包んでいく。
【GM】 はぅっ///声、漏れる・・・けど、いっか。もっと恥ずかしい事、させてるし・・・ぼんやりそんな事を考えながら、ずれないようにエリナの頭を手で押えると、
【シキ】「でも・・・これは、ちがうよ。私が、貴女を、・・・っ 使うの///ありがたく、飲みなさい、ドキドキ、して、もじもじして、我慢できなくなった、私の、おしっこ・・・んっ、んっvん、んんはぁぁああああうううっ~~~~///」
【GM】 力んでいた力を緩めると同時、お腹の下をぐうぅっとして、勢い良く放尿する。シャァァァァっと響く音が聞こえてきて、本当にいっぱいいっぱいでているなあっと思えるほどだ。
【GM】 たっぷりたっぷりエリナに飲ませてあげよう、そう考えながら・・・最後の一滴まで注ぐと「ウォシュレットもついてないんだから、エリナが綺麗に舐めてよね?」っと、ご褒美代わりにトドメの一言をあげます。
【GM】 ▽
【恵利奈】 先輩の太ももが肩にのり…わたしのきたないお口が先輩の大事な場所に触れる…。しゃぶりたくなる、でも…が、がまんしなきゃ…。
【恵利奈】 今朝のことを暴走と言われてしまい少し恥ずかしくなるわたし。でも、使ってもらうんだから、今度こそは!…でも、匂いを嗅ぐくらいいいよね…。そう思いながら先輩の匂いを嗅ぐ…我ながら先輩の言う通り変態さんになったものだと思ってしまう…、でも、したいんだもん、しょうがないよねっ!
【恵利奈】 そして…先輩の命令とともに、お口の中に熱い液体が…。これ、すごいっ!おいしいだけじゃなくて…なんだろう、高濃度の媚薬…みたいな…っ。だめ、が、我慢…で、できないっ… v v v
【恵利奈】 しっかり口をつけているため、添える手が不要になったのでおもむろに自分の体をまさぐり始めるわたし。もちろん射精で先輩を汚してしまわないように…できるだけ触手チンポは地面に水平にしつつ…。
【恵利奈】 もちろん、舐めて…きれいに、きれいにっ…そう考えながら…
【恵利奈】 だって、これ、おいしいよっ、すごい、すごいっよ… v v v
【恵利奈】 ▽
【シキ】「んっ・・・ふぅ、、、はぅ・・・///は、恥ずかしかった・・・けど、嫌なドキドキじゃなかった・・・かな?」
【GM】 ちょろろろ、ぷしゅ、ぴゅ・・・たらり・・・
【GM】 たっぷりエリナでスッキリしたシキは、エリナの唾液と自分の小水、あと愛液で汚れた股間をエリナから放し、肩にかけていた足も下ろす。
【シキ】「で~・・・ウォシュレットもない、ダメだめ便器のエリナちゃんはぁ、私のおしっこでオナニーなの?くすくす、、、いいよ、私のおしっこで興奮しちゃったんなら仕方ないね。変態さん♪」
【GM】 でもぉ・・・と言葉を区切ってタメをつくるつと、エリナに向かって最後の言葉を放つ。
【シキ】「私のおしっこより何十倍も臭くて汚いエリナの唾液、綺麗にしてくれない?」笑顔で股間を丸出しにして、テラテラ唾液塗れのオマンコを指差すのでした。
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 この出来事を境に、エリナへのシキの行動は徐々にタガが外れていく。
【GM】 エリナが奇跡を生むほどにシキを思い、その思いを酌もうとすればシキが常識を逸脱するしかない。
【GM】 淫紋繋がる身体はもとより、心すら共におちていく、、、そんな関係が定まった瞬間だった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【開発】なーすらびっと恵利奈ちゃんの『愚鈍』なる関係!【5回目】」 クリア!おめでとうございます
【恵利奈】 ありがとうございます!すっごいうれしーです!
【恵利奈】 ちょー先輩かわいいっ
【GM】 エリナちゃんは、ほんとに便器になったねw
【恵利奈】 なっちゃいましたね…w
【恵利奈】 全く予想してなかったけど、必要としてもらえる部分増えてうれしい///
【恵利奈】 いつも、とっても無理させてたから…;
【恵利奈】 それよりも病み上がりの人にこんな時間までさせちゃってすっごいもうしわけない!
【GM】 いえいえ~
【GM】 開始遅れたし、まぁこんなものかとーw
【恵利奈】 ふむふむっ;
【GM】 後1回セッションでレベル4になれるのか・・・侵食度もロスト濃厚・・・エリナもラストを見据えて動くじきだね
【恵利奈】 家に帰ったらまざりちゃんにも報告しなければ!公園のこととかっ…!
【GM】 明日は予定があるから 明後日にでもエリナのラストをそうだんしーましょw
【恵利奈】 はあい!
【恵利奈】 土曜日…夜はたぶんお盆周り終わってるのでかえってこれてます!
【恵利奈】 相談どきどき
【GM】 あ、実家にかえるのねーw ゆっくりしていってね!
【恵利奈】 あ、でも日帰りで止まりなしなんでだいじょぶです、ありがとー!w
【GM】 ではでは4時も過ぎたしここはかいさーん!おつかれさまーw 酷い事いっぱい出来てたのしかったよ!
【恵利奈】 こちらこそなのです!
【恵利奈】 おつかれさまでした、ありがとー!