【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【GM】 ダイス感謝!
【GM】  
【GM】 前回、露出の快感を知ってしまったアイラちゃん、その後の変化を交えつつ~
【GM】 自己紹介とキャラシートお願いします!
【アイラ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A2%A5%A4%A5%E9%A1%A6%A5%A2%A5%C9%A5%EA%A5%B9%A5%BF%A5%C3%A5%C9%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29  キャラシ
【アイラ】  
【アイラ】「私の名前はアイラ・アドリスタッド・・・んっ」褐色の肌を薄赤く染めて、心なしか内股でそう言います。
【アイラ】「今貴方に構ってる暇はないの、後にしてくださる・・・?」そうそっけなく言うと身を翻して立ち去ろうとしますが
【アイラ】 その時、何時からか短くなったスカートがふわりと浮かび一瞬だけその下にある、張りのある褐色の尻肉が露わになります。
【アイラ】「っ!(あの日からおかしい・・・なんで、こんな変態みたいな事で気持ちいいの・・・)」見られる事に快感を感じる、自分の変化に困惑するのです。
【アイラ】  
【アイラ】 と言った感じに!
【GM】 おーw 無意識に短くなるスカート、気付いても直さないアイラちゃん・・・という感じですかねw
【アイラ】 徐々に自覚し始めてきています!
【GM】 良い感じですねぇ・・・
【GM】 ではでは、そんなアイラちゃんの新しい日常をみてみましょ~♪
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【露出調教】高飛車お嬢様アイラちゃん!狙われた学園生活!【2回目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:聖クリステス学院
【GM】  
【GM】 清貧かつ禁欲を是とする厳しい校風で品行方正な卒業生を輩出する評判の良い学校。
【GM】 ミッション系の学校でもあり外国人の生徒も多く在籍、評判の良さに拍車をかけている。
【GM】 そんな学院へ通う「アイラ」も外国人生徒の一人、その容姿からお姫様扱いされて可愛がられている。
【藍華】「お、おはよう…アイラ。んっv今日もぷりちーでかわいいよー♪」相変わらず親友からも、とても可愛がられている。
【GM】  
【GM】 だが最近の藍華の様子は何処かぎこちない、…あの露出登校事件の噂がその原因と言っているが、怪しい。
【GM】 「ねぇねぇ、知ってる?純白ローブの賢者様の噂」「あのローブの下、エッチなレオタードなんだっけ?」
【GM】 「あ、知ってる~。突然脱ぎだして、女性を襲ったんでしょ?」「怖いよねー。あの集団露出も、賢者様の仕業だって・・・」
【GM】 登校中も、下駄箱も、廊下も、教室でも、その噂で学院は持ちきりになっており、真実を知る藍華を苛んでいるのだ。
【GM】 ▽
【アイラ】 「はぁ・・・ごきげんよう藍華・・・相変わらずね」自分の乙女としての大切なものすべてを一度に失ったあの事件、あの時の出来事は確実に少女を苛んでいます
【アイラ】 ▽
【藍華】「き、気にしちゃだめだよ?アイラ!……、わ、私も下着姿になっちゃったんだし、お相子だって///」元気出して!っとアイラの正面に回って手を握り、ぎゅうっとその手を力強くにぎります。
【GM】 その様子に、周囲からちょっと注目を浴びてしまいますが・・・藍華ちゃんはじーっとアイラの目を見つめます。
【GM】 ▽
【アイラ】 「そ、そんな事を気にしてるんじゃないわよ・・・」手を握られて、じっと目を見つめられて 思わず目をそらしてしまいます
【アイラ】 「な、なにかしら? それとも白ローブの聖者が起こしたことだからしょうがないとでもいうきなの?」突っぱねる様な言い方ですがその実、親友にまで嘲笑われ、蔑まれているとそうぞうすると、背筋に寒気が走ると同時に下腹部が熱くなるのを感じてしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 アイラの反応に、しまった!と顔をゆがめて黙り込む藍華・・・沈痛な沈黙が訪れ、その横をまたあの噂が流れていく。
【GM】 「白い賢者どころか、変態女だったじゃね?」「俺、動画もってるぜ!顔は逆光でみえないけど、他はモロ見え♪」わいわいがやがや、思春期の男子ならしかたないが・・・少しはしゃぎすぎの男子生徒は周囲の女子が顔をゆがめているのに気がつかないくらい興奮していた・・・
【GM】 二人の沈黙をやぶったその男子達を、藍華は強く睨みつけるとーーー握り締めていた手を放します。
【GM】  
【藍華】「…また、くだらない噂を信じて。アイラごめん、アタシちょっといってくるね?」
【GM】 アイラから離れ、彼女達へ向かう藍華…最近の藍華は、その噂を否定するように真実を話して回るのだが、経過は芳しくない。
【GM】 目撃者多数で、その情報源がいくつもある噂…たとえ真実でも、たった一人が覆せる状況ではない。
【GM】 こんな事が続くせいで、以前は一日中だったアイラと藍華の時間はかなり少なくなっていた。
【GM】 去年のように、「今日のプール開きを楽しみだ」と語る藍華の姿は今、アイラの隣には無い。
【GM】 ▽
【アイラ】 「・・・はぁ どうしてこんな事に・・・」何時ものように上手くいくはずだったのに、どうして、どこで狂ってしまったのか 男子生徒の下品な噂話を聞くたびに消えてしまいたくなるほどの羞恥心と微かな興奮を覚えながら一人頭を抱えるのです
【アイラ】 ▽
【GM】 頭を抱えるアイラは午前中をほぼ一人で過ごす事になった。
【GM】 昼休みも残り僅か、午後のプール開きの為にクラスの女子が移動し始める。
【GM】 男子もそれに続いて女子への羨望と、炎天下のグランドへの呪詛を喚き着替えに行く。
【GM】  
【GM】 だが、いつまでたっても藍華は戻らない…着替えが教室にある以上先に行ったということも無い。
【GM】 お調子者だが根は真面目な藍華が、理由もなく…何よりアイラに言わずに休む事などありえない。
【GM】  
【GM】 そんな中、不意におぞましい感覚がアイラの背筋を走る…それは魔物の出現を示す「瘴気」の気配だ。
【GM】 しかもその気配からして取り逃がした透明骸骨。アイラは嫌な想像が浮かぶ「藍華」は無事なのかと。
【GM】 ☆戻らない藍華:目標値11:PCは「知力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽(判定とRPどうぞ~♪
【アイラ】 2d+7 知力判定!
【Dice】 b07-Aira -> 2D+7 = [5,1]+7 = 13
【GM】 むぐぐぐ!では、アイラは感覚を研ぎ澄まし、感じ取った瘴気の出所・・・理科準備室まで移動できるぞ!
【アイラ】「藍華・・・?おかしいわね、あの子が何も言わず授業に出ないなんて・・・」午後になり、少し慣れてきたお蔭が藍華が教室に居ない事に気が付きます
【アイラ】「着替え終わったわけでも無いようだし・・・仕方がないわね」また何処かで信じて貰えないであろう真実を説いているのだろうかと考え、探しに行くために腰を上げるのでした
【アイラ】 ▽
【GM】 では、藍華を探して歩き出したアイラは、不意にゾクっと背筋をなでる悪寒を感じます。
【GM】 ソレは魔物の証、瘴気の気配・・・しかも、アイラには判ってしまいます、この揺らめくような瘴気の気配
【GM】 あの「透明な骸骨」が再び現れた事を・・・消え入りそうな気配ですが、アイラの感覚は一度捕えた気配を逃がさないでしょう!
【GM】 ▽
【アイラ】「っ!?この感覚・・・!」今自分が置かれている状況の全ての元凶、透明な骸骨のその気配を感じ取り あの露出の記憶が再び思い起こされれれば
【アイラ】「こ、今度こそ・・・とどめを刺す」何処か、その表情に期待をにじませてしまって居る事に気が付くことなく、理科準備室へと足を運びます
【アイラ】 ▽
【GM】 何処か歪な笑みを浮かべて駆けるアイラ、ふわりとめくれ上がるスカートの中から褐色のお知りがぷりぷりゆれていたーーー
【GM】  
【GM】 たどり着いた先は、理科準備室…薬品や標本、実験器具が並ぶ不気味な部屋。
【GM】 だが、そこには居てはならない存在と、居て欲しく無かった存在が同居していた。
【GM】 景色が歪むあの透明な骸骨の魔物と、骨格標本に抱き締められ気絶した藍華だった。
【GM】 透明な骸骨…スケルトンは藍華の喉をミシミシと握り締め、またも声を奪い話し出す。
【藍華】「けほ、、「良く来た…腕の恨みを晴らしに来たぞ。この娘の命が惜しくば、我に従え。さもなくばー」ぐひう!?が、ぎほ、ごほ!」
【GM】 藍華の首が、不気味にゆがみ、ミシミシと骨が軋む音がする。ソコに油断などなく、助け出す隙など、微塵も無かった。
【GM】 ▽
【アイラ】「なっ・・・卑怯者め・・・! 私に何をさせる気?」少しでも変な気を起こせば、即座に藍華が危険にさらされる 相手の思い通りとは分かっていても逆らう事などは出来ず
【アイラ】 せめてもと骸骨を罵り抵抗を示しますが、心とは裏腹に体は熱を帯び、力が抜けて行ってしまい・・・
【アイラ】 ▽
【GM】 透明な骸骨ーーースケルトンは、罵倒するも戦意の無いアイラにカラカラカラと骨を震わせ嗤うと。
【GM】 二つの命令を下します・・・そうすれば、藍華を開放するとーーー信用できない約束をしました。
【GM】 内容は「更衣室に用意したある水着に着替え、その格好で放課後まで過ごす事」と「プールサイドにある指定のタオルを持ち歩く事」だった。
【GM】 それまでは、変身する事も許さない、もし裏切れば藍華の首が折れると脅してきます。
【GM】 痙攣する藍華に意識があるのか無いのか・・・アイラにはそれすらわかりませんでした。
【GM】 ▽
【アイラ】「わ、分かったわ 水着を着ていればいいのでしょう」元より逆らうという選択肢は無く 只の水着であるとは考え難いが、裸よりはマシだろうと自分を説得します
【アイラ】「その子に手をだしたら、許さないわよ」そう、念を押してから更衣室へと向かいます
【アイラ】 ▽
【GM】 すっかり遅れ、プール開きにはしゃぐ生徒は誰も無い無い・・・
【GM】 アイラは誰も居ない更衣室で「指定された水着」を手に取ると、あの骸骨の悪意に顔をしかめる事になる。
【GM】 手にした水着はいかにも趣味的な真っ白なスクール水着…しかもワンサイズ小さく、透け防止のインナーすらない。
【GM】 それを着れば色々と食い込み、はみ出し、濡れてしまえば透けてしまう…酷い水着にアイラは眩暈すら覚える。
【GM】  
【GM】 もしそんな水着を着て、授業に出ればどうなるか…アイラはそんな想像をして、身体が震えるのを自覚するだろう。
【GM】 ☆恥辱の水泳授業:目標値10:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は「通学路(罠/ウィッチハント相当)」に、「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」3つ追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【GM】 ▽(判定どうぞ♪RPの後『ストリーミング・ショウ』との戦闘だよ!
【アイラ】 ではまず体力で!
【アイラ】 2d+1 体力
【Dice】 b07-Aira -> 2D+1 = [1,2]+1 = 4
【アイラ】 次に魔力を!
【アイラ】 2d+5 魔力
【Dice】 b07-Aira -> 2D+5 = [6,2]+5 = 13
【アイラ】 最後は運動力で!
【アイラ】 2d+1 運動
【Dice】 b07-Aira -> 2D+1 = [6,1]+1 = 8
【GM】 おやぁ・・・
【アイラ】 一回だけ成功ですぅ
【GM】 乱打を1つだけ・・・防いだね!罠の攻撃力が+2d6されたー!
【アイラ】 きゃあー!
【GM】 食い込んだり透けたり、ただの白スクでは終わらない状態なんだろうねぇw
【GM】 では、シーンアクトを1つ宣言可能としましょーw RPどうぞ!
【アイラ】「こ、こんな水着、水着ですらないじゃない・・・v」手に取ってみて改めて、その水着と言うにはあまりにも粗末な物に、これを着て皆の前に出た時の事を想像して、先日の露出事件が頭によぎり、じゅんっv と秘所を濡らしてしまいます
【アイラ】 というわけで フラッシュバック を宣言します!
【アイラ】 ▽
【GM】 らじゃー!
【GM】 CP1SP1 を与えつつ~~~
【GM】 戦闘開始!『SS』白スク&スライムタオル(TP:70/任意/迷宮:乱打2)が相手だ!行動順はアイラからだねw
【GM】  
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕とアイラの行動どうぞ!
【アイラ】 開幕は無しです!
【アイラ】 では突破判定をば!
【GM】 こーい!
【アイラ】 では知力で突破を
【アイラ】 2d+7 とぱ!
【Dice】 b07-Aira -> 2D+7 = [6,2]+7 = 15
【GM】 ぎほぉ!? TP70>55 けっこうきくぅ!?
【GM】 だが、そんな抵抗をしてられるのもいまのうちーー!
【GM】 はんげきーー!
【GM】 4d6+0+2+1 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&水着付与 変態白スクで授業をうけろー♪
【Dice】 bako_GM -> 4D6+0+2+1 = [2,6,2,4]+0+2+1 = 17
【GM】 17点!水着付与で次回からゾロ目時HPだめーじ!(ガーディアンコートで無効化)
【GM】 受動とアクトどーぞ! RPが後で良い場合はおしえてね!
【アイラ】 ひえっ シールドで8点軽減しますぅ!
【アイラ】 9点APにもらい!
【アイラ】 そしてアクト 視姦の鑑 を宣言します!
【アイラ】 RPは後で纏めてでお願いします・・・!
【GM】 はいさーw
【GM】 ですがー
【GM】 ☆調教刻印<露出狂(視姦の檻)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「次の行動に-8ペナルティ」する。
【GM】 アクトをトリガーに調教ダーー!
【アイラ】 ひええ!
【GM】 アクトとあわせてCP2SP1だね!
【GM】 判定後、開幕と行動もどーぞw
【アイラ】 あ、視姦の鑑はCP2  SP2 なのでCP3SP2ですの!
【アイラ】 取り合えずCP2点を使って判定します!
【アイラ】 2d
【Dice】 b07-Aira -> 2D = [4,2] = 6
【GM】 ざんねーーんw
【GM】 次の突破は-8だーw
【アイラ】 あひいv
【アイラ】 ではでは開幕無しで突破します!
【アイラ】 2d+7-8  あへあへ
【Dice】 b07-Aira -> 2D+7-8 = [3,3]+7-8 = 5
【GM】 TP55>50 ふふん!どうしたのかなぁ?にやにや
【GM】 ではーーー反撃だぁ!
【アイラ】 き、気持ちいい・・・v
【アイラ】 ひええ!
【GM】 4d6+0+2+2 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&水着付与 変態白スクくいこめー!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+0+2+2 = [6,1,6,1]+0+2+2 = 18
【GM】 1616!なんじゃそらーー!18点とアクトどうぞーー!
【アイラ】 ひえっ!シールドで8点軽減してアクトは 過敏な突起 です!
【GM】 うへへへ、水着もほぼいみがなくなってきたねぇ・・・
【アイラ】 もう殆ど透けちゃってそうv
【アイラ】 では開幕無しで突破しますの!
【GM】 CP1SP1どうぞー!
【GM】 こーい!
【アイラ】 2d+7  ぱ!
【Dice】 b07-Aira -> 2D+7 = [3,3]+7 = 13
【GM】 うぐ!
【GM】 TP50>37!
【GM】 これはきびしい!!
【GM】 だがぁ!まけるわけにはーーー!
【GM】 4d6+0+2+3 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&水着付与 変態白スク透けろぉ!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+0+2+3 = [1,6,3,5]+0+2+3 = 20
【GM】 20点だーーー!受動アクトどうぞー!
【アイラ】 きゃあvvv受動してもAP無くなりました!
【GM】 きっと裸より卑猥な白スクになった♪
【アイラ】 アクトは 疼く身体 です!
【GM】 ぴきゃーん!
【GM】 ☆調教刻印<破滅願望(疼く体)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【拘束】付与」する。
【アイラ】 あわわ
【GM】 身体が疼いて動けない!・・・それとも、うごきたくない? 追加CP+1で、はんていどぞーw
【アイラ】 では2点つかって判定を!
【アイラ】 2d 見て欲しくなっちゃう?
【Dice】 b07-Aira -> 2D = [6,4] = 10
【GM】 ぐわーーー!
【アイラ】 せふせふ!
【GM】 まだ、そこまでは落ちてないか・・・!
【GM】 では、反撃かもーーん!
【アイラ】 では突破!
【アイラ】 2d+7
【Dice】 b07-Aira -> 2D+7 = [5,4]+7 = 16
【GM】 うひぃ!?
【アイラ】 ふふふ
【GM】 TP37>21 そろそろぴーんち!?
【GM】 だがぁ・・・そっちももうあとがないだろーー!
【GM】 4d6+0+2+4 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&水着付与 変態白スクに、スライムタオル!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+0+2+4 = [5,3,4,6]+0+2+4 = 24
【アイラ】 ぐぬう
【GM】 ふはははは!
【アイラ】 いたひ!
【GM】 24点だーー!
【アイラ】 その他APで受けますぅ
【アイラ】 アクトは無しで!そして催淫が体を蝕みます!
【GM】 らじゃー!
【GM】 うふふ -1d6はでっかいねぇ・・・w
【GM】 反撃かもーん!
【アイラ】 ではまず補助行動で自慰を宣言してみますの
【GM】 あじゃー!
【GM】 テンタクルブレストでの催淫だから、解除されずにCP2SP2だね!
【アイラ】 でも催淫なのはきっと甘イキしかできずにかえってムラムラしたのかも!
【アイラ】 では突破を!
【GM】 にゃるほどw
【GM】 こーーい!
【アイラ】 1d+7 
【Dice】 b07-Aira -> 1D+7 = [1]+7 = 8
【アイラ】 あふん!
【GM】 うふふ!
【GM】 CPを温存しすぎるとまけちゃうぞー?
【GM】 TP21>13
【GM】 これは、、、藍華をたすけられないかな・・・?
【GM】 放課後まであと少しーーだが、無常にも襲い来る快楽!!
【アイラ】 助けられずに快楽に溺れてしまうやも・・・
【GM】 4d6+0+2+5 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&水着付与 変態白スクに、スライムタオル!プールの外で・・・?
【Dice】 bako_GM -> 4D6+0+2+5 = [4,5,6,2]+0+2+5 = 24
【GM】 またも24てーん!
【アイラ】 シールドで8点軽減します!
【アイラ】 アクトは 暑い蜜壺 で!
【GM】 おまんこされちゃったか・・・♪
【GM】 CP1SP1どぞ!
【アイラ】 ではこちらー!
【GM】 こい!!
【アイラ】 いにしえの輝石を使います!
【アイラ】 3d 回復!
【Dice】 b07-Aira -> 3D = [4,1,1] = 6
【アイラ】 ひえっ
【GM】 あららーーw
【アイラ】 で、では突破を!
【アイラ】 1d+7 ぱー!
【Dice】 b07-Aira -> 1D+7 = [1]+7 = 8
【GM】 あ、ポテンシャルしないのかな・・・?
【アイラ】 あ、忘れてました・・・!
【アイラ】 ポテンシャルでCP2点つかって+2dしてもいいでしょうか・・・
【GM】 いいよーーw
【アイラ】 わぁい!では追加分を
【アイラ】 2d ついか!
【Dice】 b07-Aira -> 2D = [2,4] = 6
【GM】 こい!
【GM】 あっ・・・!
【アイラ】 ギリギリ理性保った・・・!
【GM】 TP13>0 アイラはギリギリ罠を突破した!
【GM】 ではーー、アイラはその状態で、理科準備室へ・・・こんな事をさせたスケルトンとの直接対決だー!!
【アイラ】 ゆるさないぞー!
【GM】 [『SS』VFX-スケルトン(ルーク/IV3)]VS[アイラ(IV07)] ターン経過、MP回復と開幕、アイラの行動からどぞ!
【アイラ】 開幕無しで オーバーライトブルー ストライクショット を宣言します!
【GM】 こいい!!
【アイラ】 2d+5+2+3+1+7 氷の矢がばきゅん!
【GM】 ん?
【アイラ】 2d+18 
【GM】 あーーw
【アイラ】 あらあ
【GM】 11時だからだいすが・・・w
【アイラ】 2d+18
【アイラ】 b07-Aira -> 2d+18 = [5,5]+18 = 28
【GM】 おぉっと!
【GM】 ダイスありがとw
【アイラ】 うふふ!
【GM】 ではスケルトンは-3で25点うけたーーー!かなりのダメージ!!くそぉつよい!!
【GM】 だがーーーこちらもまけてないぞ!
【アイラ】 ひぃっ
【GM】 弱ったアイラなどーーーこれでじゅうぶんだーー!
【GM】 3d6+8+1 [闇]魔法/単体 《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》(MP5)脇責めすけるとーん!
【アイラ】 bako_GM -> 3d6+8+1 = [3,6,2]+8+1 = 20
【GM】 20点ダメージ!受動とアクトどーぞ!
【アイラ】 シールドで8点軽減してギリギリ耐えます! アクトは 特殊な性感帯:腋 で!
【GM】 はぁい!そのままターン更新の反撃どぞ!
【アイラ】 ではまずいにしえの輝石で回復!
【アイラ】 3d
【アイラ】 b07-Aira -> 3d = [3,4,1] = 8
【GM】 んお?
【GM】 輝石二回目?
【アイラ】 あ、上限1つです?
【GM】 あ、あーーw
【GM】 道具(1個につきシナリオ中一度しか使用できない。同じ道具は複数持つことはできない)
【アイラ】 ひええ、失礼しました!
【GM】 わたしもきがつかなったわ!
【GM】 まぁ、使えない、もてないので、、、そのままどうぞ!
【アイラ】 で、では何事もなく攻撃します!
【GM】 きなさい!!
【アイラ】  オーバーライトブルー とストライクショット!
【GM】 こぉおいい!!
【アイラ】 2d+18 ばきゅん!
【アイラ】 b07-Aira -> 2d+18 = [2,2]+18 = 22
【GM】 (実はギリギリ
【GM】 -3で19点!いきのこったあぁぁ!
【アイラ】 ぐぬぬ!
【GM】 ではぁ・・・いくぞぉ♪
【GM】 3d6+8+1 [闇]魔法/単体 《能:イビルフォース:3》《補:マジックルーン:2》(MP5)落ちろぉお!!
【アイラ】 bako_GM -> 3d6+8+1 = [3,6,6]+8+1 = 24
【GM】 わーおw
【GM】 ガチ責め!24てーん!
【アイラ】 シールドで防いでも0を切ってしまいます・・・!
【GM】 あれ・・・?
【GM】 あぁw 後からリザか!
【アイラ】 ですですw
【GM】 ではーーー
【GM】 堕落はないので、そのまま致命表どぞ!
【アイラ】 1d+1 致命表!
【アイラ】 b07-Aira -> 1d+1 = [5]+1 = 6
【GM】 わーw
【アイラ】 きゃあv
【GM】 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
【SP】+2され、行動不能になる。
【GM】 SP+2どうぞ!
【アイラ】 +2されてー リザレクションします!
【GM】 8番以下なので、リザ可能!起きますか?おきませんか?
【アイラ】 まだ起きます!
【GM】 らじゃー!HPMPが全回復して、復帰!そちらのターンだ!
【GM】 あ、あくとも宣言可能だよ!
【アイラ】 では 最後の攻撃をいきます!余ったCPもポテンシャルでつっこんじゃう
【GM】 ひぇぇぇぇ!
【アイラ】 あ、でしたらアクトは 菊辱 を!
【GM】 それで8個使い切り?
【アイラ】 使い切りました!
【GM】 らじゃじゃ!
【GM】 ではーー
【GM】 菊辱のCPもいれてOKだよーw こうげきかもーん!
【アイラ】 では!
【アイラ】 5d+18 いけー!
【アイラ】 b07-Aira -> 5d+18 = [1,4,1,1,1]+18 = 26
【アイラ】 1ばかり!?
【GM】 www
【GM】 だが、固定値の勝利だった・・・
【アイラ】 わぁい!
【GM】 残りHP7だったすけるとん!-3しても23で・・・三倍以上のダメージを受け、倒されたーーー!
【アイラ】 悪は滅びる!
【GM】 爪あとをくっきり残してね!
【アイラ】 あひぃv
【GM】 ではでは、戦闘終了ってことで、先にりざるとをばw
【アイラ】 はーい!
【GM】 総獲得CP SP アクトの宣言おねがいしまーす!
【アイラ】 CP12 SP12 アクトフラッシュバック/視姦の鑑/過敏な突起/自慰/熱い蜜壺/疼く体/特殊な性感帯:腋/菊辱 です!
【GM】 あいさー!
【GM】 Lv2だったよね!
【アイラ】 です!
【GM】 では、リザルト計算するのでーーー裏でエロールのいろいろを!
【アイラ】 了解です!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:アイラ
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(10+4) + CP:12 + 戦略:2 + 装備効果 0=64
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:6.0(SP60上限) = 10.0 [SP] 12 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] 藍華(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:2 + 軍団施設:22+5+5+0 = 54
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+0 = 10
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 こうなったーー!
【アイラ】 了解ですー!
【GM】 では~、エロール開始します!
【GM】  
【アイラ】「こ、こんな水着、水着ですらないじゃない・・・v」手に取ってみて改めて、その水着と言うにはあまりにも粗末な物に、これを着て皆の前に出た時の事を想像して、先日の露出事件が頭によぎり、じゅんっv と秘所を濡らしてしまいます。
【GM】  
【GM】 そんなアイラがぺたぺたぺた、、、タオルで身体を隠す事もできず、シャワーを浴び、消毒層につかって学校のプールへでてくると~・・・
【GM】 「きゃあぁ!?あ、あいらちゃん?どうしたの?」「え、、、なにその水着!!」「せ、先生が怒ってるよ・・・?あれ、でも、何も言って来ない。。。?」
【GM】 既に整列し始めていた女生徒達が悲鳴をあげ、アイラを見つめ、声をかけてきます・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「な、なんでも無いわ・・・気にしないでよ・・・v はぁv」消毒槽を通っただけで、水着は完全にスケスケとなり、褐色の肌としこりたったピンクの乳首、無毛の割れ目が露わとなってしまって居ます
【アイラ】 そんな状態で何事も無いかのように列に入って行き、その場の女子生徒全員の視線をドスドスッと体中に浴びてしまえば、変態露出狂として開花し始めていた体は発情し、とろとろと愛液を垂らしてしまいます
【アイラ】 「な、なんで先生止めないの・・・!?」「ひっ! 何あの顔・・・アイラちゃん見られて喜んでるの?」「な、なんか変だよ怖いよ・・・」
【アイラ】 周りの女生徒たちはざわざわと囁き合います
【アイラ】 ▽
【GM】 気にするな、といわれても無理でした。ざわめく女生徒達の視線は褐色肌に映える真っ白なスクミズに釘付けです。
【GM】 何よりインナーすらない事から完全にプレイ用の水着だとバレバレの状態、そんな物を着てくるアイラに侮蔑の視線が飛びます。
【GM】 列に入れば、背の低いアイラは前のほう・・・大半の生徒がアイラの背中を、お尻を見つめます。
【GM】 先生も間近で見下ろしたかとおもうと・・・「後で、職員室に来るように。」と注意する。・・・が、止めることはしなかった。
【GM】 それどころかーーー
【GM】 今日の準備運動の代表・・・皆の前で見本になるように体操をする役目をアイラに指名したのだった。
【GM】 これは罰ではなく、以前から決まっていた事で、そのタイミングでこの格好をするアイラを幾人かが「やっぱり」と呟きます。
【GM】 ▽
【アイラ】「~っ!?vvv」すっかり忘れていた準備運動の代表 傍から見ればこの変態的な衣装を見せつける為にわざわざ着て来たとしか思えないようなタイミングです
【アイラ】 皆の前で、見えるように股を大きく広げたり体を晒したりする・・・そう考えただけで頭が真っ白になり、ぷしっv と音を立てて愛液が吹き出てしまいます
【アイラ】「は、はぃ・・・v」熱に浮かされたような顔でか細く返事をし、生徒たちの前に出て・・・
【アイラ】「いっちにぃv いっちにv」とギンギンに尖った乳首やクリトリスを見せつけながらの運動 ひくつくまんこを見せつけながらの柔軟をします
【アイラ】 女生徒たちの侮蔑の視線や言葉が飛ぶたびに軽くアクメを迎え、より苛烈な罵倒を浴びる いつしか準備運動ではなくなり、一心不乱に自慰行為をしてしまって居るアイラを女子生徒たちが囲んで罵声を浴びせる場に変わって居るのでした
【アイラ】 ▽
【GM】 「うっそ、、、最低・・・!」「みてらんない!」「ふわぁ・・・おまんこ、食い込んでる///」「アイラちゃん、胸が浮いてる・・・やっぱり、そうなの?」「えぇ~・・・ショックゥ、学園のアイドルだとおもってたのにぃ///」
【GM】 僅かに小さいスクミズは、背筋を伸ばすだけでわれ目に食い込み、左右に大きく動けばぷにゅっとマン肉がはみ出ていく。
【GM】 無毛のワレメが隠されず、それどころか真ん中によったクロッチが膣口をこすり、クリトリスをむにゅっと刺激する。
【GM】 お尻もほぼ丸見えでアナルをこすり、胸にいたっては窮屈に収められていたせいでその先端の尖り具合は丸見え、褐色肌に白い水着と嫌でも目に付くそのコントラストの中心で、綺麗に色づきを晒している・・・
【GM】 そんなことを、2クラス分の女子の囁き、侮蔑の声が、教えてくれる・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「んひっv おほっv いっちにv いちにぃvvv」いつしかそんな女子生徒たちの声すら、快楽を得るためのおかずにして、もはや露出オナニーを隠そうともせずに腰をへこへこと振ります その無様な姿と快楽にゆるみきったアへ顔からは普段のお高く留まったアイラの面影はありません
【アイラ】(しゅごっvvv しゅごいいいいv 見られながらふりふりするだけで 体中イキっぱなしになっちゃうv わたひどうなっちゃったの?v) あまりにも唐突な自分の心身の堕落・・・実際にはアイラ自身が気が付いて居ないだけであった破滅願望が表に現れ、褐色の少女をマゾ豚へと変えて行きます
【アイラ】 何時しかアイラの立っているプールサイドにはプールの水ではない水たまりができ、てらてらと太陽に反射しています
【アイラ】 ▽
【GM】 どろりと垂れ落ちるアイラの愛液・・・最前列の生徒達は、ソレを食い入るようにみていた。
【GM】 汗でも水でもない液体が、アイラの太ももを垂れ落ち、時にオマンコから糸を引いて落ちていく。
【GM】 足を伸ばす運動!と、屈伸をした時、ぴちゃ!っと飛び散る愛液が目の前の小柄な生徒の脚にかかる。
【GM】 「や、やぁぁ///汚いっv」「え?!ちょっと!まだ途中・・・アイラさん!貴女・・・!」「うっわ・・・おほっvって、ガチの吼え声?気合はいりすぎじゃなーい?アイラちゃぁん!」
【GM】 飛び散る愛液がふりかかり、ショックで逃げ出す生徒、ソレをみて怒りを覚える生徒、からかうようにアイラに話しかける生徒
【GM】 先生も止めないせいで、歯止めの利かなくなったアイラとソレに引きずられるように生徒達も熱を帯びていく。
【GM】 ▽
【アイラ】 準備運動オナニーが終わりプールサイドにはアイラの愛液による淫臭と、それらに当てられた女子生徒たちの熱の籠った吐息が満たします
【アイラ】 そして、そのまま先生にプールに入るように指示が出て全員がプールに入りそれぞれのレベルに合わせて水泳の練習を始めます
【アイラ】「はぁvはぁっv(全然深くイけ無かった・・・もっとえっちな事しなきゃv もっとイきたいv無様な姿を晒してイきたいぃv)」プールの水で冷えた体をさらに熱くするように、スク水をずらし両手で秘所をかき混ぜてしまいます
【アイラ】「すごいっv こんなきもひいの知らないっv これ知っちゃったら終わっちゃうvvv」周りの視線を既に快楽の道具としてしか扱っていない事にすら気が付かずに取り返しのつかない変化に期待の喘ぎを漏らしてしまうのです
【アイラ】 ▽
【GM】 アイラの叫びに、泳いでいる生徒すらぎょっとして注目する。
【GM】 飛び込み台の上から、水中から、隣のコースから、プールサイドから。
【GM】 まるで檻の様に無数の視線がアイラに注がれ、アイラを侮蔑し、こき下ろす言葉が向けられる。
【GM】 「最低最低!何いじってんの!ばっかじゃないの!」「あうあう、せ、せっかくの、プール開き、き、綺麗な水が、汚れます!」「ごぼぼぼ!ぷはぁ!マジでやってんじゃん!ありえねぇ!痴女すぎぃ!」
【GM】 「可愛い顔して、とんだド変態」「もう、通報したほうがよくない?」「え、でもぉ、、、ちょっと、続きみたいかも・・・」「私も、アイラちゃん、激しすぎるんだもの・・・なんか、もやもやする///」
【GM】 まるでそんな冷たい言葉が流れ込むように、開いた膣内にプールの水が入り込む。
【GM】 じゅごじゅご、ぼごぉぉ!水中にはしたなすぎる音が響き、コースの半分はアイラの取り囲むギャラリーが埋めてしまった。
【GM】 ▽
【アイラ】 じゅぼっ!ぐぼっごぼんっ! と膣内をかき混ぜるたびにプール内に下品な音を響かせながら 全員に見せつけるようにオナニーをヒートアップさせていきます
【アイラ】「おまんこっv おまんこ見せつけオナニーしゅごいv くほぉおvvv」情けない声をあげながら水中で巧みにがに股になり、右手でまんこをかき混ぜ、左手でクリトリスをしゅこしゅことしごき上げます
【アイラ】 水中をよく見れば時折ぶしゅっぶしゅっと透明な粘りのある液体がプールに噴き出され混ざって行くのが分かるでしょう
【アイラ】 ▽
【GM】 「あんたさぁ、マジでそれやってんの?良く見せてよ・・・変態ちゃん♪」「あ、ええ、、、みて、みたい・・・です///」「えぇ!?なにいってんのよ!でも、、、まわかるかも?」
【GM】 周囲を取り囲んでいた少女達に、徐々に変化がおこる・・・それは、あの通学路で感じたあの感覚。
【GM】 周囲の少女が、徐々に淫らになっていく状態・・・だが、その原因は瘴気ではなくアイラの痴態。
【GM】 あのおぞましい事件を起こす側になったアイラに、見せろ!みせろ!と期待を込めた言葉が降り注ぐ。
【GM】 数人の女子が水中ではなく、プールサイドにアイラをひきあげ大股開きで座らせるとーーー
【GM】 「ほら、あんたのまんこ、ぜーんぶさ?みせてよ♪くすくす」と、嗤います。
【GM】 ▽
【アイラ】「は、はひっv 変態露出狂のアイラのおまんこっv ぜんぶみてくらひゃいいvvv」あざけるように命令されて、それだけでゾクゾクッと快感に身をよじりながら、遂に自らの意志で最後の 取り返しのつかない一歩を踏み出してしまいます
【アイラ】「この前までっv処女らった変態おまんこっvvvみられていっちゃうvv」おまんこを両手でぐぱぁと開き、愛液と強烈な淫臭を巻き散らかしながら露出アクメをキメます
【アイラ】 ▽
【GM】 ぶしゃぁぁぁぁっ!っとアイラのアクメ汁がプールに、女生徒達にふりかかります。
【GM】 少女たちはうっとりとその光景を眺め、日光と水面の反射光でテラテラ光る褐色マンコの奥・・・
【GM】 まっピンクの柔らかそうな膣肉をながめて・・・熱い吐息を吐き出します・・・
【GM】 名実共にアイラは「変態」認定される事はあるだろうが・・・この日を境に学院の風紀が乱れ始める事を知る者はまだ居ない。
【GM】  
【GM】  
【GM】 そこまできて、漸く水泳担当の女教師が声をかける・・・が、それは「アイラ、体調が悪そうだ…暫く休んでいろ。」というものだった。
【GM】 プールサイドに設けられたテントの日陰、、、タオルやドリンクなどがまとめておいてある場所を指差して、取り囲んでいた女子達に解散を命じた。
【GM】 ▽
【アイラ】「はぁっvはぁっv はぁい・・・v」絶頂の余韻から足腰をがくがくとゆらしながら立ち上がりテントへと向かいます
【アイラ】 その間も周りの女子生徒たちから存分に視姦をされ、突き刺さる視線で1度、2度潮吹きアクメをキメてしまいます
【アイラ】 そうして最後の方は殆ど四つん這いになりながらもテントへと入って行きます
【アイラ】 ▽
【GM】 視線が集まる中、テントにハイハイで逃れるアイラ・・・息も絶え絶えのアイラだが、そこでもう一つの命令を思い出す事になる。
【GM】 テントの影に張った瞬間、ぺとぉっと張り付く感触がアイラ愛用のタオルからもたらされた…
【GM】 アイラのタオルにはスケルトンを覆うあの透明なスライムが張り付いているらしく、アイラの身体に張り付いては、休ませない様にじわじわ身体を愛撫し始めた。
【GM】 傍から見ればタオルの下で懲りずに自慰をしているようにみえるだろう・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「んひゃっv なにこれvしゅごいvvv」イキまくってすっかり敏感になった体にスライムの愛撫が這い回れば絶頂を抑えられるはずもなく
【アイラ】 つるぺたの胸をもまれてアクメ つんと尖った乳首を摘まれアクメ 秘所の豆を弄られアクメ おまんこをこすられアクメをしてしまいます しかもその動きは大きく、傍から見れば確実に発情オナニーを決めているようにしか見えず
【アイラ】「これvvv これ纏って外出ちゃったらっv もっと凄くなっちゃうvvv」自分の意志とは関係なく蠢くタオルに嬲られる姿を見られる妄想をし、被虐願望がむくむくと持ち上がってきてしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 アイラがそんな被虐妄想を口走ると・・・その願いを叶えるべく、タオルが動きだした。
【GM】 身体を覆っていた蠢くタオルがアイラの乳首、クリの3点責めで暫く動けないような激しい愛撫を仕掛ける・・・イキ果てるアイラを置き去りにして、ガシャガシャとフェンスを登りーーーそこからファサァァ~っと空を舞う。
【GM】 ひらひらひら、フェンスの向こうに消えた蠢くタオル…呆けるアイラが「命令」を思い出すのは、タオルが完全に落下して言ったのを見送った後でした。
【GM】 命令は二つ「更衣室に用意したある水着に着替え、その格好で放課後まで過ごす事」と「プールサイドにある指定のタオルを持ち歩く事」
【GM】 逃げ出したタオルを直ぐに追いかけなければ、あの骸骨に藍華の命が奪われる…だが、アイラはこのスケスケ白スクを放課後まで脱げないまま、男子もいる校舎を移動する事になる。
【GM】 ▽
【アイラ】「っ!? 取りに行かなきゃ・・・っ! み、見られちゃうけど、でも、藍華の為だからv 藍華を助けるためだから仕方ない事だからっv」暫く茫然とした後、熱に浮かされる様な表情でふらりと立ち上がり校舎に向けて歩き出します
【アイラ】「藍華を助ける為だから見られるのは仕方ないのっv だからもっと・・・vもっと気持ちよく・・・v」藍華を助ける事を免罪符にするかのようにつぶやきながら、期待に愛液をしたたらせるその表情に、もはや聖者の風格は微塵も残ってはいません
【アイラ】 ▽
【GM】 ふらふらとプールから出ようとするアイラに、女教師が声をかけます。
【GM】 「おいまて!勝手に出るな!何の為に出るか、ちゃんと報告しろ、大声でな!・・・それと、何かは追って出て行け。プール内なら私の管轄だが、外に出るなら知らんぞ。」
【GM】 かなり厳しい声・・・大きな声でアイラを呼び止めると同時に、プール中の女子がまた視線を投げてくる。
【GM】 「え~・・・あのかっこで出ようとしてんの?痴女じゃん」「いや、流石に着替えるか、何か切るでしょ、、さすがに」「でも、さっきのアレ・・・ド変態ちゃんならありえるかも?」
【GM】 ▽
【アイラ】「はひっ」いきなり大きな声で呼び止められ、びくっと動きが止まりお尻がぷるっと震えます
【アイラ】「あっ・・・あ・・・わ、わたしは・・・」ごくりと唾をのみ込むと、意を決したように
【アイラ】「タオルを落としてしまったので取りに行きますっv でもvアイラのおっぱいとおまんこっv皆に見て欲しいからこの格好で撮りに行きますのっvvv」眉尻が下がり切り、だらしない雌顔を晒しながら、そう大声で告げます
【アイラ】 ▽
【GM】 余りに酷いその告白に、教師も生徒も唖然とする・・・だが、誰一人止める事はせず「そ、…そうか。あー、この事は、その、報告する。覚悟はいいんだな?」と教師が最期通告の様な確認を取るだけでした。
【GM】 それに頷いてしまえば、シャワーを、消毒槽を、ロッカールームをぬけ・・・校舎内への扉へと入ることになる。
【GM】  
【GM】 最初のうちはまだ良い、最上階は図書室や視聴覚室など普段使われないフロアだ。
【GM】 だが、その下は3年、2年、1年が授業を受ける教室が連なっている。…校舎の左右端、どちらかの階段だけを真っ直ぐ降りれば危険はすくないが、、、今のアイラにはそんな選択肢はないだろう。
【GM】 ▽
【アイラ】 考える、どうすれば自分の痴態を”もっとたくさんの人に見て貰えるか”真っ直ぐ同じ階段で降りるなんて論外である ならば―――
【アイラ】「ふぅーっvんひっv このままv教室を横切って・・・vおまんこもおっぱいもv見せなきゃっv」そう、生徒たちが授業を受ける教室をこの格好で横切って行く 今のアイラにはそれしか考えられなかった
【アイラ】「格好も・・・もっと馬鹿な変態女みたいに・・・v」そうつぶやくと 腕を頭の後ろで組み がにまたになってへこへこと振るようにしてゆっくりと歩きだします
【アイラ】 ▽
【GM】 ぺたり、ぺたり、ぺたり、アイラが歩くと静かな廊下に足音が響きます。
【GM】 3年・・・アイラの先輩達が受験の為に熱心に勉強する教室の連なる廊下。
【GM】 窓は締め切っているので音は漏れないが、透明なガラス窓はアイラの小さい背丈、その胸下あたりまでしか隠れません。
【GM】 3つある3年の教室がおわれば特待生・・・成績優秀者の為の2年生クラスがあり、エリートだけに少し他人を見下す嫌な生徒が多い。
【GM】 どちらもアイラとは直接の関係はない為、今のアイラをみて、庇うような人間はいない・・・
【GM】 ▽
【アイラ】「誰も気が付いてないっ?v ・・・だめっv 見て欲しいなんて思っちゃだめv」必死に自分の欲求と戦うかのように、独り言を言いながらぺたぺたと校内を進んでいきます 
【アイラ】「はあっv 物足りないっ 物足りないのぉvvv おまんこがきゅんきゅんしちゃってるっv」幸運な事に、いや、不運にも誰にも気が付かれずに進んでいる為か、しっかりとイク事ができず、耐えきれなくなったアイラは歩きながら両手で猿のようにおまんこを掻き回しオナニーをしながら歩きます
【アイラ】 廊下に歩いてきた跡をつけ、誘うように愛液を垂らしながらグラウンドへと向かっていきます
【アイラ】 ▽
【GM】 3階層分の焦らし、中には気付く人間もいて・・・ぎょっとした表情をした後、何度も何度もちらちらみたり、逆にじぃっと見つめてきたり、反応は様々でした。
【GM】 特に、1年生の教室・・・1階では、教師に見つかり。その男性教師の粘つくような視線がアイラの自慰に存分なスパイスを与える結果になりました。
【GM】 ▽
【アイラ】「おっvおほっvんほぉvvvしゅごいっvみてっvアイラのおまんこみてっvvv」此方に気が付く人が居れば、わざわざ立ち止まり体を晒し、粘つくような視線でこちらを視姦してくる男性教師に気が付けばそれをオカズに立ち止まってオナニーショーをして潮を吹き、何度も何度もアクメをキメながら階を降りていきます
【アイラ】 そしてグラウンドの前、男子生徒たちが今まさに授業を受けているそこに愛液と汗でべたべたになり、軽いア♀轤ニ言う見ただけで男女問わず発情させるような変態の様相で乗り込んでいってしまうのです
【アイラ】 ▽
【GM】 「ん?誰か着たぞ?」「あぁ、あの髪って、アイラちゃんじゃない?水泳の授業のはずだけど・・・なんだろ?」「何か落としたのか?おおーーい!アイラちゃぁあん!どうしたーーー!」
【GM】 わいわいがやがや、炎天下の中の授業に逃げ道を見つけたように、多くの男子がグランドに来ようとするアイラに近寄ります・・・が、その動きは途中でビタリ!と止まります。
【GM】 校舎より低いグランドのせいで頭しかよくみえなかったアイラの格好が見えてしまったからです。
【GM】 「は?え?ちょ!?なに!?」「うっわ、、、なんだあれ!?」「あ、あいらちゃん!ふ、服きて!いや、きてるけどそうじゃなくてーー!」
【GM】 騒然となる男子達の代わりに、がっちりとした体格の角刈り男子教師がずいっと前に出てアイラを呼びます。
【GM】 「おい、今女子は水泳のはずだが、、、何しにきたか、言って見ろ、、、納得のいく答えじゃないと許さんぞ?」といかめしくいおうとしているのですが、、、その視線がアイラの透けるおっぱい、ぐちょぐちょの股間に注がれ、鼻も股間も大きく膨らんでいるのでした。
【GM】 ▽
【アイラ】「はぁいv わたくしv タオルを落としてしまったので取りにきましたっv どうかしましたかぁせんせい?v」にまぁっといやらしい発情した雌の笑みを浮かべ 股を少し開き愛液を掬ってローション代わりにして胸を愛撫します その姿は熟練の娼婦そのもので、むわっと広がる淫臭が男たちの理性を削ります
【アイラ】 ▽
【GM】 「お、おう・・そうか」と、うろたえつつ答える教師はワザとらしく顎をさすって悩むフリをすると・・・
【GM】 「そのまま探すのも大変だろう・・・どら、俺が手伝って…」「ずりーぜせんせー!俺も手伝う!」「俺も!おれもーー!」「てか、全員で探せばよくね?」ぎゃあぎゃぁと生徒が騒ぎだし、なし崩し的に全員がアイラのタオルを探す事になった。
【GM】 広いグラウンドをアイラが探す周りで男子が囲み、探す振りをしてじぃっと見つめたりしてきます。
【GM】 ▽
【アイラ】 男子生徒や教師の無遠慮な、好奇の視線 それは今まで味わったどの視線よりもアイラの性感を高め、同時に理性を砕き頭を性欲で白く染めます
【アイラ】「見つからないわね・・・v こっちかしら?」わざとらしくアヌスやおまんこが見えるようにしゃがみ込む 体をそらし乳首を強調する 四つん這いになりぷりんとしたお尻を突き出す 様々な体位で存分に露出オナニーを楽しみます
【アイラ】 何時しか男子生徒達の手がアイラの体をさわるようになり、傍から見ればひとりの少女を大勢の男子生徒が愛撫しているかのような状態になってしまっています
【アイラ】 ▽
【GM】 「ほーら、こっちにあるんじゃない?」っと手を握り誘導する。
【GM】 「ねぇねぇ、この上じゃないかな?」と抱き上げるフリをして腰を抱き持ち上げ、、、密着する。
【GM】 「この下、っぽくない?」と地面ギリギリの隙間に仰向けにさせて、足を押えるといいながら太ももを撫で、大股開きさせる。
【GM】 そんな事をしながら・・・とうとう、蠢くタオルは見つかった。
【GM】 場所は、校舎から少し離れた木の上・・・アイラや生徒ではとどかず、誰かがアイラを肩車すれば届きそうな高さにソレはあった。
【GM】 ▽
【アイラ】「ようやく見つけたわねv ・・・でも届かないからv 誰かわたくしを肩車してくれないかしら・・・v」探す道中、体中を愛撫されたせいですっかり身体が出来上がり、おまんこからはとろとろととめどなく愛液が流れ、無意識にくちゅくちゅと弄ってしまいます
【アイラ】「んっvくほっv ふっv 勿論肩車してくれるわよね?v」雌顔でオナニーをしながらそう言うアイラの姿は、犯される事を望んでいるようにしか見えず、実質アイラの体を好きに弄って良いと言っているようなものです
【アイラ】 ▽
【GM】 「お、おう!ココは一番背の高い俺が!」即座に前に出て立候補する男子。彼はビンビンに勃起したチンコで短パンをおしあげながらも、背筋を伸ばして身長をアピールする。
【GM】 その堂々とした姿で反論を封じると、意気揚々とアイラの前にきてーーー正面を向いたまま、肩車をした。
【GM】 「ふがふが!ぐぐぐもっ!むひぇぇ♪」普通の肩車の逆・・・お腹と股間が男子の顔面に密着し、前が見えない男子がふらふらしながら立ち上がる。
【GM】 見えない男子は方向を確認する為に、すっかり濡れ開いたオマンコに舌を突っ込み、右か左か前か後ろか、、膣口の前後左右を舐めて確認を取るようだった。
【GM】 ▽
【アイラ】「んほおっv おっvおっvくっほぉっv」ぐちゅぐちゅとおまんこを舌で掻き回され、アへ顔で獣のような下品な喘ぎ声をあげます 手足はぎゅっと男子生徒に抱き付き、腰をぐいぐいと男子の顔にこすりつけておねだりをしてしまい
【アイラ】「あっvそこおっvおまんこの上ほじってへえvvv くほっv右っvしょこよわいのおvvvんほおおvvひ、左もっvぐちゅgちゅかきまわしへっvv」右と言えば膣壁の右側を抉られ 左と言えば膣壁の左側を掻き回される 場所を支持するためなのだろうがそれはアイラが自分の気持ちい所を大声で宣言し、犯してもらう為の男子生徒を使った変態的なオナニーとなっています
【アイラ】「右っv左っv右ぃv おまんこしゅごっvんほおv」完全にタオルを取る事など忘れ、オナニーにふけってしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 ふらふらよたよた、男子の肩の上というステージで喘ぎ狂うアイラの嬌声を追うように、男子たちはニヤニヤとついてまわります。
【GM】 「アイラちゃん!どこいくんだよぉ?たおるはこっちだぜぇ?」「自分で良い所ほじってほしいからって、手伝ってる俺ら無視してひでーよ!」「お礼のほかに、お詫びも欲しい気分だぜ!」「淫乱アイラちゃんなら、きっとおまんこさせてくれるんじゃね?ってか、しねぇとおさまらねぇよ!」
【GM】 わいわいがやがや、アイラを囲むように男子達が騒ぎたて、丁度目線の高さにアルお尻をつついたり、なでたりする人もいれば、蕩けきったアイラの顔を見上げて、その胸の突起を下からなで上げる生徒もいる。
【GM】 共通しているのは、少しでも長くこの時間をつづけようと、アイラの邪魔をし続ける事だけだった。
【GM】 ▽
【アイラ】「お、おひぃぃvvvお尻とおっぱいいじっちゃらめえっvイキ過ぎてもどってこれなくなりゅのほおおvvv ばかになりゅっvばかになっちゃんほぉっvvv」体中を弄られ、絶頂から戻ってこれないからだにされてしまえば下品な喘ぎ声を出すだけの雌豚になりはてます
【アイラ】「おほおおvしゅごいvおまんこっvおまんこになrっちゃう・・・vvv」遂に力尽きてふらりと体勢を崩した時、偶然引っかかっていたタオルを巻き込み、いきり立った男子生徒たちの中に倒れ込みます
【アイラ】 即座にタオルがアイラの体を愛撫し始める事で、男子たちの中で一人オナニーを見せつけるような状態になりまっす
【アイラ】「もう我慢できないっvvvおちんぽっvアイラの変態おまんこにおちんぽくださいっvおまんこあちゅいのほぉv」そしてついに自分の手で褐色の無毛まんこを広げ、おちんぽ懇願をし始めます
【アイラ】 ▽
【GM】 どさ!っとアイラがずり落ちる・・・咄嗟に何人も手を出し支える事で怪我などは無いが・・・アイラはそんな事を無視して男子達に股を開いた。
【GM】 ここまできて、我慢できる男子は居ない・・・どころか、集団青姦などというありえない状況すらすんなり飲み込み、一人、また一人と短パンからビンビンの勃起チンポを取り出した。
【GM】 アイラの周りを囲むチンポ。頬を、胸を、唇を、手を、お腹を、太ももを、脚を、肉棒と手が這い回る。
【GM】 そして、アイラが自ら割り開くおまんこへ一番背の高い男子がその身長に見合った長いチンポをぐっと、押し込み・・・ぐぽぐぽずんずん!アイラの奥まで一気に犯し出す。
【GM】 「はぁはぁ!アイラちゃんのまんこ、きつきつぬるぬる!やべぇよ!」「へへ、もうとまんねぇぞ?ほら、口でしろよ!」「ちっぱいかわいいなぁ、チンポずりずり乳首いじめてあげるよ!」「おほぉ!すべすべお手手、褐色肌を真っ白に染めてやるから扱いてくれよな!」
【GM】 そんな中ーーーメジャーな場所が押し出された気弱な男子が、挟めれば良い屋と肉棒を脇にむにゅうっと押し付けます。
【GM】 ずりずりにゅるり、ぬっぷぅう・・・じゅぶぶ!
【GM】 アイラの脇に、男子の先走りとアイラの汗、そしてフォローするように蠢くタオルがいじりまわします。
【GM】 ▽
【アイラ】「ちんぽっvvvちんぽ来たっvvしゅごvおほおっv」乳首をちんぽでこすられればむくむくとより大きく尖り 小さな口いっぱいにおちんぽを頬張れば先走りや精液の味、そして蒸れたちんぽの匂いでアクメ おまんこをぐっぽぐっぽとかき回されれば潮吹きアクメ 今や何処を嬲られてもアへ顔でよがるアイラの無様な姿は大いに男子生徒を悦ばせます
【アイラ】 そんな中、偶然気の弱く、まんこや口や手が使えなかった男子が腋に自身のちんぽを挟み、脇ずりを行った時―――
【アイラ】「ひぎっ・・・? んおっほおおおおっ!?vvvv」今日一番の強烈なアクメ おもらしのように潮を吹き、がくがくと体を痙攣させながらアへります そのまま腋をちんぽで擦るたびにぶびゅっvぶぼっvと体中から淫汁を垂れ流しながら野太い喘ぎ声で男子生徒たちに弱点を知らしめてしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 「わぁ!?え、、え・・・もしかして、、、僕?」アイラの反応の大きさに周囲の男子がざわめく中、脇を侵していた男子がポツリと呟くとーーー腰の動きを早くします。
【GM】 更に半開きだった脇を腕を上げさせて丸出しにするとーーーその脇マンコへ、ぐい!じゅる!ずにゅん!っと体全部を揺らすような強い腰つきで肉棒をおしつけ、こすりつけていきました。
【GM】 その動きに気がついた男子が、もう片方の脇も開けさせ、ぐじゅぐじゅぺろぺろ、汗いっぱいの脇マンコへ思い切りしゃぶりつき、舌を這わせて下品に嘗め回しました。
【GM】 その間も、身体全体をチンポと手、そしてスライムタオルが愛撫しまくりーーーやがて、うっと呻く男子がではじめます。
【GM】 余りに刺激的な体験が、男子達の射精を早めーーー特にマンコへ突っ込んでいた背の高い男子は今にも中出ししてしまいそうです。
【GM】 「だ、、、だすよ!中にいいかい!」「へへ、ぶっかけはどこがいい?」「あーーー、やばい、スクミズの間に出すよ!」男子達が、まるでティッシュのようにアイラの体中で射精を受け止めさせようとしていましたーー
【GM】 ▽
【アイラ】「お”お”っほぉぉ~vvvvわきっvわらひのわきおまんこになっちゃったのほおおvvvぐちゅぐちゅしちゃらんっほぉおv」聞くだけで人を発情させるような下品な喘ぎをだしながら自分のわきが男を悦ばせる為の性器と化した事を宣言します
【アイラ】「ちんぽっvちんぽっvおちんぽしゅきぃvvvくほぉっvもうちんぽ以外いらないvちんぽ欲しいのほおvvv」もはや藍華を助ける事すら忘れ去り、ちんぽを貪る褐色便器となったアイラ、そんなアイラに精液を好きな所にかけてやると言われてしまえば
【アイラ】「おほっvおまんこ!わきまんこにもvくちまんこにもくらひゃいvvvアイラの身体精液漬けにしてくだひゃいいっvvv」全身にザーメンをおねだりしてしまいます
【アイラ】 ▽
【GM】 アイラのはしたないおねだり、下品な発情便器、褐色の色狂いに、男子たちは遠慮など一切なく、次々に射精していった。
【GM】 ぼりゅるるるるる!びゅびゅるる!ぶびゅぷう!どぴゅ!びちゃ!ごじゅるるるるる!べちゃ!どぷどぷ!
【GM】 アイラの最奥の子宮へ注がれる精液、脇にぶっ掛けられるザーメン。
【GM】 口に向かって放たれた濃いぷりぷりザーメンは噛み潰せるような濃厚さでアイラを汚す。
【GM】 両手の手淫から暴発するように放たれたザーメンが肌を、白スクを白濁イロに染め。
【GM】 宣言道理、アイラの脇の横からその平らな胸とスクミズの間に肉棒を挟んで乳首にべっとり白濁をかける男も居た。
【GM】 更には最初に中出しした男が抜くと同時に、そのオマンコを拡げるとーーー自分で扱いていた男達がまるで便器に小便をするように、アイラのオマンコへザーメンを放ち、注いでいく。
【GM】 ▽
【アイラ】「おほっvせいえきしゅご・・・vvvおまんこせーえき便器になっちゃったvvv」褐色の肌を全身くまなく精液で化粧され、喜びと絶頂の余韻でへこっvへこっvと痙攣するように腰を振りっておまんこにちんぽを受け入れてしまいます
【アイラ】 そして最後の1人が子宮の奥まで精液を叩きこみ、ちんぽを引き抜くと ぶぼっびゅぶっと音を立てて逆流した精液をおまんこから噴出させます
【アイラ】「ちんぽぉ・・・vvv」脱力し、潰れた蛙のような体勢でアへ顔を晒すアイラの姿は変態便器と呼ぶにふさわしい無様な姿です
【アイラ】 ▽
【GM】 すっかり精液を吐き出し、今更になって自分達のしたことが恐ろしくなった男子達…教師はずっとその様子を見続け、すっかり授業が終わっている事を伝えると、男子を急いで帰宅させます。
【GM】 「アイラ、、、お前もだ。さっさと帰宅するんだ・・・明日、呼び出すことになるが今夜はそのまま自宅で大人しくしていろ。」
【GM】 何か連絡を受けたのか、むっすりした顔でアイラにそういうと、手助けする事無く教師ももどっていきます。
【GM】 精液でぐちゃぐちゃになったアイラ、いつの間にかスクミズが裂け、胸が飛び出し、おまんこも紐が食い込むだけの丸出し状態で、零れ落ちるザーメンを透明なスライムが何度も何度も膣に注ぎなおしています。
【GM】 欲望に溺れ、アイラは藍華の事より快楽を選んでしまった・・・が、皮肉にもそのお陰であの骸骨からの命令はかんすいされるのだった。
【GM】 期限を過ぎたせいか、精液を注ぎなおしていたスライムも消え、ただのタオルがぱたりと落ちる。
【GM】 ▽
【アイラ】「んひっv ・・・わたくし、おわっちゃった・・・vおほっv」周囲から誰も居なくなり、自分のしてしまった事をようやく実感したアイラ・・・しかし、自分の人生が完全に狂った事にすら快感を感じて潮の代わりに精液をぶぴゅっと噴き出してイってしまうのでした
【アイラ】「あ・・・vあいか・・・藍華を助けに行かなきゃ・・・v」ようやく藍華の事を思い出すも、自分の痴態を見せつけた時の親友の反応をそうぞうして興奮するほどまでに彼女の精神は歪んでしまったのでした
【アイラ】 ▽
【GM】 藍華を助けようとアイラが立ち上がったときーーー校舎から誰かが駆け出してきます。
【GM】 その人影は少女、アイラの良く知る少女の物ーーーアイラが助ける為に色んな物を犠牲にした少女です。
【藍華】「っ~~~!?あ、アイラァ!ご、ごめん!あたし、あたしのせいで、こんな、こんなことってぇぇ///」
【GM】 ドロドロのアイラにむかって猛烈な勢いで走ってきた藍華は、汚れるのも厭わずアイラに飛びつき鳴きながら謝ります。
【GM】 ごめんね?ごめんね?あの朝も、助けてくれたのにーーーまた、こんなことになって・・・嗚咽交じりに、ドロドロのアイラの胸の中で、藍華は呟くのでした。
【GM】 ▽
【アイラ】「・・・藍華、気にしないで良いのよ」泣きながら謝る親友をそっと起こしてあげて、頭を撫でて微笑みます
【アイラ】「藍華が気にする事じゃないから、ね? ・・・それに、藍華のおかげで 本当の自分に気が付けたのだもの…v」すっかり使いこなされたおまんこを疼かせながら 後半は聞き取れない位の小声で、そうつぶやくのでした
【アイラ】 ▽
【GM】 アイラの呟いた最期の言葉は藍華の嗚咽に紛れて消えていく・・・まだ、この学園に潜む魔物との戦いは終わっていない。
【GM】 だからこそ、アイラはまだまだ、この学園でやる事がある、できる事がある・・・次なる陵辱に身を焦がしたまま。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【露出調教】高飛車お嬢様アイラちゃん!狙われた学園生活!【2回目】」
【GM】 クリアおめでとうございます!!
【アイラ】 お疲れ様でした!
【GM】 おつありよ~w
【GM】 さてさて・・・2夜にわたり、アイラちゃんをいじめさせてくれてありがと!
【アイラ】 こちらこそ虐めて頂いてありがとうございますの!
【GM】 かなりやりきっちゃったけど・・・まだまだやってみたいぷれいがあるのですわ!よければまた後付き合いくださいなw
【アイラ】 まだまだどんどんよろしくお願いします!
【GM】 わぁい!
【GM】 露出メインのシナリオはちょっとむずかしいなあと毎回思いつつ・・・お出かけの準備してきますわw
【アイラ】 いってらっしゃいませ!
【GM】 ログは明日かあさってにでも!
【GM】 まったね!こんやはほんとにありがとー!
【アイラ】 了解ですの!