《GM》 「妙絹の紡ぎ手」
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、キキョウさん。前回の冒険も無事(?)に終え、あなたは帝都の酒場、「不死鳥の尾羽亭」で身体を休めています
《キキョウ》 【キキョウ】「んぐんぐっ・・・ぷは~仕事の後の酒は美味しいね~。」ビール飲んでます。
《GM》 【ヒシェ】「あらあら、いい飲みっぷりねえ」 酒場の女主人ヒシェが言います
《キキョウ》 【キキョウ】「あはは~。いやぁお金が最近入ったんで。僕も予定外の収入だったんだけどね。」
《キキョウ》 前回の陵辱は勝てると思っていなかった。
《GM》 【ヒシェ】「ふふふ、まあ悪酔いしない程度にね♪」 といって冷えたビールを出してくれます。ちなみに魔術師と提携していて氷を作ってもらってるんですね
《GM》 ちょっとした贅沢ですw
《キキョウ》 【キキョウ】「いやぁ。贅沢だなぁ。」とりあえず前衛はかぱかぱ飲んでますぜ。
《GM》 はい。ではあなたがクピクピ飲んでいると、依頼書をもった伝令がやってきて、主人に手渡します
《GM》 【ヒシェ】「あら、ご苦労さま。………あらあら、大変ね」
《キキョウ》 【キキョウ】「どしたの?」きょとんとしながら依頼書を裏から見る。
《GM》 【ヒシェ】「ん?ああ、また瘴気が噴き出したみたいよ?」
《キキョウ》 【キキョウ】「またか・・・・。」腰の刀を見ながら
《GM》 依頼書によると、帝都の南東にある都市「ノイラ」郊外の農村だそうです
《キキョウ》 【キキョウ】「どのぐらいの濃さなの?僕でもいけそう?」
《GM》 そうですね、ちょっと知力チェックしてもらいましょうか。旅をしているライアナなら難易度は8でいいでしょう
《キキョウ》 -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
《キキョウ》 OK
《GM》 【ヒシェ】「ん~、というかあなた達メイデンでないとそれこそ無理なレベル?まあ、そうでもなければわざわざ帝都まで依頼を出さないわね」
《GM》 ではキキョウはノイラについての情報を知っています
《キキョウ》 【キキョウ】「ふーん。なら行くかなぁ。そろそろ・・・体も瘴気がちょっと多いけど。まだまだいけそうだしね。」
《GM》 ノイラはマジックシルクの一大産地です
《キキョウ》 ほうほう。
《GM》 帝国の富を支える重要な産業でして、まあこれがダメになるのはちとマズイ
《キキョウ》 【キキョウ】「まぁ、僕がだめでも高レベルのメイデンが助けてくれると思うし。」
《GM》 ちなみにマジックシルクは絹の一種ですがその名の通り魔力を宿しています。あの謎のアイテム「スイミングスーツ」はこれからできてますw
《キキョウ》 【キキョウ】「依頼上手くこなしたら縄とか作ってくれるかな。」ふと考え。
《GM》 【ヒシェ】「そうねえ、今回はそのマジックシルクを生み出すシルキィーワームを育てている農家が被害にあったらしいの。大した規模じゃないみたいだから、大丈夫じゃないかしら」
《GM》 縄ですかw まあ頼めば作ってくれるかもですねえw
《キキョウ》 いやwネタだからさw
《GM》 わははw
《キキョウ》 【キキョウ】「ふーん。なら行くかな。じゃあ僕が行くように手配お願いします。」立ち上がり、馬車を探そうとする。
《GM》 【ヒシェ】「まあ軍の方からもメイデンを派遣するらしいけど、とにかく軍もメイデン不足なのよね。だから先に行って状況を把握しておいて貰いたいそうよ。じゃあ、お願いね」 あなたを見送ります
《キキョウ》 【キキョウ】「いってきます~。」
《GM》 馬車はすぐ見つかりますね。当然経費は自腹、じゃない、ちゃんと出ますよw
《キキョウ》 あいさ。
《GM》 ではシーンを変えましょうか
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ここはノイラ郊外の静かな農村です。帝都とノイラの間なので半日程度で着きました
《GM》 もっとも静かな村は今大騒ぎですが
《キキョウ》 【キキョウ】「どーも~。派遣されてきたメイデンです~。」農村の入り口近くで。
《GM》 【村長】「おお!あんさんがメイデンかい!よかったよかった、助かった」
《GM》 村長さんが出迎えてくれます。60近くのジイサンですね、随分狼狽していましたが、あなたの事を見て多少落ち着いたようです
《キキョウ》 【キキョウ】「具体的にはどんな感じですか?」コートの左腕だけ空いていて刺青が出た状態で。
《キキョウ》 【キキョウ】「僕に対応できるかどうか分かりませんが。全力は尽くします。」
《GM》 【村長】「おや、ライアナ族かい?この辺じゃあ珍しいねえ。いやあ、ワシも若いころお世話になったことがあってねえ……」 長い昔話が始まりそうな予感
《キキョウ》 【キキョウ】「あはは。そりゃどうも・・・いや。そうじゃなくて。メイデンの仕事を・・・」わたわたと手を振る。
《GM》 【村長】「おおっと、失礼。うむ、実はワームを飼っていた小屋の近くで瘴気が噴き出てね、さらに周辺が陥没してダンジョン化してしまったんじゃよ」
《GM》 そういって向こうを指差します。確かに大きな穴が開いてますね。小屋の残骸と思しきものが少しだけ残ってます
《キキョウ》 【キキョウ】「なるほど。じゃあ、とりあえずダンジョンの奥の穴を塞げばOKかな?」きょろっと小屋を見て。
《GM》 【村長】「うむ、それなんじゃがな。その時小屋と一緒に何匹かのワームと世話をしていた村のもんが落っこちてしまってな」
《キキョウ》 【キキョウ】「うわぁ・・・・助けないと死んじゃいますね。急ぎましょう。」小屋へ向かう。
《GM》 【村長】「うむ、危険かもしれんがやってくれるかね?もしかしたら村のもんは死んでしまったかもしれんが、それならそれでちゃんと弔ってやりたいしの」 歩きながら
《キキョウ》 【キキョウ】「わかりました。」頷き
《GM》 塞ぐだけならそれほど難しい作業ではなさそうですね。ただし、村人とワームを助けるなら中にもぐらねばなりません。あと……
《GM》 【村長】「ひとつ厄介なことがあってのう。ワームは温厚なモンスターじゃが瘴気にあたると、まあなんだ、人間の女に卵植え付けようとする」
《GM》 【村長】「さらにワームの餌の植物、桑の一種なんじゃがな、あれも瘴気でなにやら怪しいものに」
《キキョウ》 【キキョウ】「・・・・・・・なるほど。」平静を装ってるけどちょっとどきどき。
《キキョウ》 【キキョウ】「なるほど。つまり・・・・全部敵に?」
《キキョウ》 【キキョウ】「質問。瘴気に犯されたワームの卵ってどうなるの?」
《GM》 【村長】「卵自体は特に変化せんはずじゃ。普通は葉っぱに卵植えつけるだけなんじゃがな。まあ、卵と一緒に瘴気を、そのなんだ、身体に注がれるかもしれんが」 村長すまなそうに話を進めます
《キキョウ》 【キキョウ】「まぁ・・・いいや。とりあえずほぼ無害だと。」
《キキョウ》 【キキョウ】「瘴気に関しては日常茶飯事だしね。他には何か?」
《GM》 【村長】「ワームは村の財産じゃけん、できればみんな連れて帰って欲しいけんど、もしも危ないと判断したら殺してしまっていい。お前さんや村のもんの命には代えられんしのう」 まあワームは他にもいるんでw
《キキョウ》 【キキョウ】「分かったよ。まぁ・・・殺さないでやってみる。」ちょっと自信が無い表情で
《GM》 【村長】「すまんなあ。こんなこと女子に頼むことじゃないが、ワシらじゃあどうしようもないでな。頼んだよ」 心底すまなそうにw
《キキョウ》 【キキョウ】「いえ、メイデンですから。その代わり多めにワーム救ったら縄とか作ってもらえますかね?」
《GM》 【村長】「縄?まあ、そのくらいならお安い御用だよ」
《キキョウ》 【キキョウ】「どうも!丈夫なのお願いします。色は黒で!」
《GM》 マジックシルクで縄?面白いこという子じゃのう…とか思いつつ。あなたを送り出します
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、あなたは大きな穴の中に入っていきます。どうやら天然タイプのダンジョン「瘴気洞」のようですね
《GM》 中は意外に深いです。やや寒気がしますね
《キキョウ》 【キキョウ】「うーん。」
《キキョウ》 【キキョウ】「ちょっと寒い。」そう言いながらつかつか歩く。罠感知できないので当たって砕けろw
《GM》 周囲には村長が言っていた、ワームの餌の植物がはえてます。では……
《GM》 トラップカードオープン!

《GM》 下着分解光線 (ポーン/耐4攻2特0)
《GM》 TP13/運動/攻2d6+4/《部位狙い・腰》
《GM》 下着だけを分解してしまう光線。とても不安になる。下着がなければ股間の所を攻撃し剥き出しにする。

《キキョウ》 つーか対応ができんw
《GM》 植物がいきなりツタを伸ばしてあなたに襲い掛かってきます。では運動で判定どうぞ!
《GM》 はっはっは、罠は受け止めてなんぼですぜ(爆
《キキョウ》 -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
《GM》 おしい!
《キキョウ》 【キキョウ】「うわっ?!・・・来た?!」いきなり絡みつかれる。
《GM》 ではそのツタはあなたの股間めがけて襲い掛かります。このエロ触手め!
《GM》  《部位狙い・腰》
《GM》 -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13
《キキョウ》 【キキョウ】「ちょっ?!いきなり?!」
《キキョウ》 お1のこったw
《GM》 高!?では13点です、っておおw
《キキョウ》 【キキョウ】「くそっ・・・・この!!」
《キキョウ》 辛うじてベルトが局部を隠す程度。
《キキョウ》 んじゃ二回目かな?
《GM》 ですね
《キキョウ》 -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
《キキョウ》 こわす。
《キキョウ》 【キキョウ】「はっ!」すぱすぱっと切る。
《GM》 成功です!あなたはツタを見事刈り取りましたw
《キキョウ》 【キキョウ】「うーん。ずり落ちそうだなぁ。」ベルトを巻きなおし。
《GM》 冷気が股間に沁みてブルリと身体が震えます
《GM》 ではちょっと知力判定を。何か聞こえるかにゃ~?
《GM》 耳系アイテムがあれば修正がつきます~
《キキョウ》 お。
《キキョウ》 承知。
《キキョウ》 -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
《キキョウ》 うわっw
《GM》 むむーん
《GM》 ふむう、では何か人の声が聞こえた気がしましたが、詳しい方向はわからないですねえ
《GM》 というわけで、ショートカットは出来ませんでした
《キキョウ》 あいさ。
《GM》 あなたは慎重に探索を続けます
《GM》 暫く進むと、あからさまに怪しい草むらがあります
《キキョウ》 【キキョウ】「う・・・・」
《GM》 どう考えても触手です、ほんとうに(ry このまま進むか、それとも迂回経路を探すかですね
《キキョウ》 迂回しますぜww
《キキョウ》 一人だから全滅するかもしれんw
《キキョウ》 【キキョウ】「回避~~!!」
《GM》 OK!
《GM》 では知力判定と運動判定をそれぞれ行ってくださいませ~
《キキョウ》  知力
《キキョウ》 -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11
《キキョウ》  運動
《キキョウ》 -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
《GM》 ふむ、どちらも成功ですね
《GM》 ではあなたは、崖の下から助けを求める声を聞きます
《キキョウ》 【キキョウ】「あれ?・・・・・」きょろきょろとした後、がけ下を見てみる。
《キキョウ》 【キキョウ】「ここ?」崖を覗き込むよ。
《GM》  
《GM》  
《GM》 では先にルシアさんの導入をします~ まずは軽く自己紹介をどうぞ
《ルシア》 正義感の強い女騎士。
《ルシア》 17歳になって騎士になり、上官に口説かれた所を張り倒した為、嫌がらせのセクハラを受けて、鎧に水着を強制された上、人の嫌がる任務ばかり押し付けられています。
《ルシア》 先日、その上司の命令でオーク退治をしにいったとき、オークの槍の石突で処女を奪われ、その後犯されながらも何とか撃退することが出来ました。
《ルシア》 こんなところです!
《GM》 了解です!なかなかシビアな日々ですな!
《GM》  
《GM》  
《GM》 ルシアさん、あなたに急な任務が舞い込んできます
《ルシア》 【ルシア】「任務、今度は何だろう」
《GM》 なんでも帝都南東の都市ノイラ近郊の村で、瘴気が噴き出してダンジョンが出来たそうです
《ルシア》 ふむふむ
《GM》 現在人手不足でそちらに回す人が居なかったんですが、あなたが丁度帰ってきたのですぐさま行って欲しいそうです
《ルシア》 【ルシア】「わかりました」
《ルシア》 では早速準備して出発しました!
《GM》 既にメイデンの冒険者が一名現地に飛んでいるそうなので、彼女と協力して任務に当たってください!
《ルシア》 あいさ
《ルシア》 では現地で合流しますー
《GM》 とまあ、そんな感じで、あなたはその農村にやってきます。村長が出迎えてくれます
《ルシア》 【ルシア】「こんにちわ。ここに冒険者が来ませんでしたか? 私はその冒険者と一緒にダンジョンにもぐる予定の騎士です」
《GM》 【村長】「…お、おお。騎士さまですか!丁度よかった、今その冒険者の方がダンジョンにもぐられたところです!」
《ルシア》 【ルシア】「あ、そうなのですか。わかりました、追いかけます」
《GM》 あなたの格好にちょっと動揺した気がしますが、まあ気のせいですw
《ルシア》 水着ですからのう・・・w
《ルシア》 では追いかけますー>GM
《GM》 【村長】「お願いします、さすがに一人では大変でしょうからのう」」
《GM》 了解です~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではあなたは、崖の下から助けを求める声を聞きます
《キキョウ》 愛さ。
《GM》 少々危険ではありますが、このまま崖を降りていくことは可能なようです  >キキョウさん
《キキョウ》 【キキョウ】「うーん。じゃあ降りるか。」降ります~
《GM》 と、その時
《GM》 あなたが来た方向から、誰かやってきます。女性のようですね
《GM》 水着……を着た女性ですね、槍をもっています。まあぶっちゃけルシアさんです(
《ルシア》 【ルシア】「そこの人、待って!」
《キキョウ》 【キキョウ】「・・・・・・」ルシアの左腕を見て。
《ルシア》 【ルシア】「追いついた・・・! あなたと一緒にダンジョンに行くことになった騎士のルシアです、よろしく」
《キキョウ》 【キキョウ】「なんだ、一族じゃないんだ。あ。僕はキキョウ・ライアナ。よろしく。」
《GM》 残念?ながら一族ではないようですねw
《ルシア》 ではキキョウさんと一緒に引き続き先に進みましょう~
《キキョウ》 【キキョウ】「凄い格好だね。見られたい人?」>ルシア
《ルシア》 【ルシア】「い、いえ・・・これは・・・上司の嫌がらせで・・・」
《キキョウ》 【キキョウ】「あ。そうなんだ。ごめん。」
《ルシア》 【ルシア】「気にしないで、慣れたから!」
《ルシア》 というわけで改めて出発しますかの
《GM》 了解です~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 崖を慎重に降りていくと、やがて人が見えてきます。男性二人ですね
《GM》 若い農夫の男性ふたりです。ひとりは足に怪我をしているようですねえ
《GM》 【農民A】「おおーい!助けてくれ~!」
《キキョウ》 【キキョウ】「大丈夫?歩ける?」
《ルシア》 【ルシア】「あっ!」駆け寄って怪我した方に肩を貸し
《GM》 【農民B】「あ、ああ、すまない、歩くぐらいならなんとかなりそうなんだが……」
《GM》 男性二人はあなた方の格好を見てかなりドギマギしてますねえ(笑)
《キキョウ》 【キキョウ】「じゃあ。ロープ張って昇って自力で帰ってもらうかなぁ。」
《キキョウ》 崖を見つつ。
《ルシア》 意識されてる事を悟って赤くなりつつ
《ルシア》 【ルシア】「どうしようか・・・」
《GM》 ちょっとこの崖を登るのは難しそうですね
《GM》 >怪我している方
《ルシア》 ふむー
《ルシア》 迂回するとかできそうです?>GM
《GM》 そうですね、お二人とも知力チェックをどうぞ
《ルシア》 -> 2D6+3 = [2,3]+3 = 8
《ルシア》 8です
《キキョウ》 -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8
《キキョウ》 ぐあw
《GM》 ふむ
《GM》 【農民A】「じ、実は向こうに上に登れる道があるみたいなんだが……凶暴化したワームがいて通れないんだ」
《ルシア》 【ルシア】「なるほど・・・ならそれを退治すれば戻る事ができると」
《キキョウ》 【キキョウ】「んじゃ倒せばいいね。」
《GM》 ルシアさんに説明しておくとですね。ワームというのはマジックシルクを作り出すシルキィーワームというモンスターです。家畜として飼われています
《ルシア》 ふむふむ
《GM》 ぶっちゃけあなたがいま着ている水着の材料です(爆)
《ルシア》 なるほどww
《GM》 帝国の重要な産業でしてね。この農村もマジックシルクの生産で成り立っています
《GM》 なので農民的には殺さないで欲しい感じですが(笑)村長からはやばそうなら殺してしまってかまわないといわれています
《ルシア》 ふむ、殺さないように大人しくさせる方法ってあります?
《GM》 まあ攻撃するときに、手加減しますと言えば大丈夫です。本当は魔族みたいに生死判定しようかと思いましたが(笑)まあいいでしょう
《ルシア》 了解っすー
《GM》 人屑を同じあつかいですね
《キキョウ》 あいさ。
《ルシア》 では、それを踏まえたうえで、ワームの所までいきましょうか
《GM》 そして、さっきの知力判定の結果、その道以外の迂回路はなさそうですw
《キキョウ》 了解!
《ルシア》 8ですしなぁ・・・w
《GM》 まあ6以下なら迷ったんでまだマシかとw
《ルシア》 では進みましょう!
《GM》 では農民二人はあなた方の後ろをついて行きます~
《GM》 ちなみにアクトは何か使用しますか?
《ルシア》 道中に水場があって水をかぶったりできれば、使えるアクトがあります(笑)
《キキョウ》 ぐははw
《GM》 わははw
《ルシア》 無ければ無しでw
《GM》 なら折角なのでちょっと演出をw
《ルシア》 ういさ!
《GM》 道を進むと、ザアザアと上から水が滝のように流れている所があります
《ルシア》 【ルシア】「ここは・・・」
《GM》 進めないほどではありませんが、確実に濡れますね
《ルシア》 では、足怪我してる人がすべるといけないので
《ルシア》 肩を貸して滝を進みましょう。
《ルシア》 【ルシア】「危ないからつかまって」
《キキョウ》 【キキョウ】「大丈夫?」一応何か出てくると嫌なので戦いの体制。
《GM》 ふむ、ここで使ってしまうか。では二人とも魔力判定をちょっとしてもらえますか?難易度はまあ8でw
《キキョウ》 あいさ。
《ルシア》 -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9
《キキョウ》 -> 2D6+2 = [6,5]+2 = 13
《キキョウ》 おw
《GM》 おっと、気をつけたほうがいいですね。この水は瘴気を含んでいます。長時間浴びると悪影響が出るかもしれませんよ
《キキョウ》 おわっ
《ルシア》 ではささっと抜けましょう
《キキョウ》 【キキョウ】「ちょっと瘴気臭い。ちゃちゃっと抜けちゃおう。」
《ルシア》 そしてびしょぬれになって抜けた先で
《ルシア》 <濡れ透け><はえてない>を使いたいですが良いでしょうか?
《キキョウ》 うわっw上手いw
《GM》 具体的にはポイズニックニードルの罠ですね。ただし看破したので難易度半分でどうぞw
《GM》 運動で5以上で回避できます~
《ルシア》 -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
《ルシア》 おk、よけました
《キキョウ》 -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
《GM》 むむ、戦闘中でないので、アクトはまだ一回だけですね
《キキョウ》 OKw
《キキョウ》 【キキョウ】「あぶなっ?!」
《GM》 ちっw避けやがったw
《ルシア》 では濡れ透けだけで~
《GM》 OKです!
《ルシア》 【ルシア】「ふー・・・びしょびしょになった・・・」
《ルシア》 頭をぶんぶんふって、髪と耳の水気を吹き飛ばしつつ
《GM》 お二人とも、後ろの男性二人が視線をそむけていますw
《キキョウ》 【キキョウ】「・・・・・・(みえてるんだけど・・・教えたほうがいいのかな?」
《キキョウ》 【キキョウ】「あはは~。別に僕は見てもいいよ~。」
《ルシア》 【ルシア】「ん? どうしたの・・・? あっ!!」
《ルシア》 赤くなりつつ、男性に背を向けます
《GM》 【農民B】「え…いや、まあ…その……」
《ルシア》 後ろ向いてもお尻がすけるわけですが、乳首と割れ目よりマシという感じで
《ルシア》 【ルシア】「さ、さあ。急ごう・・・」
《GM》 男性陣の視線があなたのお尻に突き刺さります。見てはいけないと思いつつ「つい見てしまう」
《ルシア》 【ルシア】「うう~・・・」見られてるよなぁ・・・と思いつつも
《ルシア》 乾くまであきらめるしかないし、危険な場所でもあるので、観念して進みましょう
《GM》 微妙に男性の股間が盛り上がっている気がするね
《GM》 では先を急ぎましょう。というわけでシーン変更~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 先に進むとちょっと広めの空間になります。そこは何故か草が沢山はえていて、その中に巨大な芋虫がむしゃむしゃと草を食べてますね
《ルシア》 ふむ
《ルシア》 暴走してる奴というのを探して見ます
《キキョウ》 【キキョウ】「まさか・・・全部とか言わないよね。」
《GM》 【農民A】「目が赤くなっているだろう?あれが凶暴化している証だ。どうやらみんな瘴気に犯されちまってるみたいだなあ……」
《ルシア》 【ルシア】「大変そうだね・・・」
《キキョウ》 【キキョウ】「うわっ・・・・とりあえず。お兄さん達は下がって。」戦闘状態で接近しようか。
《ルシア》 ですね。
《GM》 ちなみに数は3体ですね
《ルシア》 手加減という事で、演出的に槍を逆さに持って。
《GM》 了解です。その辺の演出はご自由にどうぞ!
《キキョウ》 【キキョウ】「・・・・・・・」刀を抜かないで腰溜めでジリジリと近づく。
《GM》 【農民B】「まあワームは結構タフだからそう簡単にはしなねえさ、二人とも頑張ってくれ!」
《ルシア》 【ルシア】「わかりました!」
《GM》 ジリジリ近づくなら、まあこちらの奇襲は無理だねえ(笑)
《GM》 キキョウさん、あなたがゆっくり近づいていくと、なにやら草がざわざわと動きますよ
《キキョウ》 【キキョウ】「やっぱり。居た。」
《キキョウ》 【キキョウ】「さっきやられたしね。」
《GM》 まあ今回は罠でなくて敵ですけどねw 草がシュルシュルと束になり、触手状になります!
《ルシア》 【ルシア】「なにっ!?」
《GM》 そしてそれはあなたがたを包囲するように蠢きます。
《キキョウ》 【キキョウ】「むぅ。そいつらはモンスターになってるみたい。」

[ワームIV7 A/B/C] [キキョウ・ルシア] [インタールーダーIV3 A/B]

《GM》 前方のワーム。後方の触手
《ルシア》 なるほど
《GM》 そんな戦況!ちなみにクライマックスです!
《ルシア》 あいさ!
《GM》 では戦闘をはじめましょう。 まずはIV7のワームから!
《GM》 1d6 偶数キキョウ 奇数ルシア
《GM》 -> 1D6 = [4] = 4
《キキョウ》 おw
《キキョウ》 来たなw
《GM》 二体がキキョウに、一体がルシアにいきます
《ルシア》 ういす
《GM》 まずそれぞれにバインディング!
《GM》 > キキョウ
《GM》 -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
《GM》 > ルシア
《GM》 -> 2D6+8 = [4,4]+8 = 16
《GM》 さらにキキョウにヘビーアタック!
《キキョウ》 うは!
《GM》 > キキョウ
《GM》 -> 2D6+8+8 = [6,1]+8+8 = 23
《キキョウ》 ぐは~ww
《GM》 うわ…
《キキョウ》 レザーの腰と胸が飛んで・・・拘束かww
《ルシア》 あ、ぞろ目だから。
《ルシア》 水着で貫通か!
《GM》 ぶ!?
《ルシア》 ガーディングして、HPに10点頂きます!
《GM》 げげーい!しまった水着を忘れていたw
《ルシア》 まだまだ大丈夫!
《ルシア》 ではここで
《GM》 では二人ともアクトをどうぞ~
《ルシア》 <後ろの処女><異形の交合><つけられた種>を!
《GM》 OKです
《ルシア》 【ルシア】「あっ!!」水着の隙間から入り込まれ・・・
《キキョウ》 HPダメージないからなぁw
《キキョウ》 視姦の檻、快楽に変わる痛み。
《GM》 OKです!
《GM》 ワームはその巨体からは想像も出来ないスピードであなたがたにタックルを食らわせます
《ルシア》 【ルシア】「くぁっ!!」
《GM》 そして口から糸を吐き出し、身体を拘束していきます
《GM》 二人にのしかかったワームは脚で身体を掴み、締め付けます
《ルシア》 【ルシア】「このっ・・・は、離せっ・・・」
《キキョウ》 【キキョウ】「ぐっ・・・あっ♪・・・ちょっと・・・やめてっ♪」拘束されて叩きつけられながらも甘い声を漏らしてしまう。
《GM》 あなた方の腹に、なにやら太くて硬いものが当たります。人間のペニスとはやや形が違うそれは……卵輸管?
《キキョウ》 ぎりっと残った胸のベルトが軋み大きな胸をゆがませる。
《ルシア》 【ルシア】「あっ・・・やめっ・・・」産卵管を後ろの穴に押し当てられる。本来なら鎧や服で侵入を阻害できるものの、薄手の水着ではとめることができず・・・
《GM》 キキョウの甘い声に気を良くしたのか、さらに力を込めて締め付けるワーム。
《キキョウ》 【キキョウ】「ひぁっ♪・・・・」後ろの男にも聞こえるほど甘い声を漏らしてしまう。
《GM》 ルシアのお尻にあてがわれたその肉棒は、あろうことか水着ごとグググ……とお尻の穴に入り込んできます
《ルシア》 【ルシア】「あっ・・・あああっ!!」抵抗できず、産卵管に入り込まれてしまい
《ルシア》 水着は産卵管を包み込むように伸びて・・・シルクの滑らかな肌触りごしに、産卵管のごつごつした感触が直腸に伝わってきます
《GM》 伸縮性に富むマジックシルクの水着は、破ける事無く肉棒を包み込んだまま、貴女の直腸に入っていく
《ルシア》 【ルシア】「やっ・・・やめてぇ!!」水着は引き伸ばされ、当然前面を覆う布地は細くなり。割れ目に食い込んでしまい。
《GM》 滑らかな肌触りと、先ほどの瘴気を含んだ水によって、始めてなのに痛みを感じない……むしろ感じるのは…快感?
《ルシア》 【ルシア】「こ、こんなのっ・・・ふぁぁっ!!」男達の前にもかかわらず、思わず声を上げ。無意識に触手を締め付けてしまい。
《GM》 【農民A】「お、おい……す、すげえな……」 【農民B】「あ、ああ・・・・あんな乱れてよお……」
《GM》 キキョウさん、後ろの二人が食い入るようにあなたがたを見つめているのが分かります
《キキョウ》 【キキョウ】「あっ・・・・・・締め付けられて・・・いいけど♪・・・んっ♪・・このままじゃまずい・・かも。」赤い顔に成りながら。
《キキョウ》 しかし股間は綻び、濡れはじめる。
《GM》 【農民A】「ふ、ふたりともすげーいいスタイルだよなあ……あっちの剣士の子なんてすげー格好だぜ…」 【農民B】「あっちの騎士の嬢ちゃんもすげえよ……水着ごと入れられてるぜ…しかも尻穴に」
《ルシア》 【ルシア】「に、逃げないとっ・・・」何とか触手から逃げようと腰を動かし、触手を掴んで引き釣りだそうと
《GM》 ぎゅ?ぎゅぎゅぎゅ? ルシアの尻穴に突っ込んでいたワームが声をあげます。どうやら違う穴に入れたのに気がついたらしい
《キキョウ》 【キキョウ】「ふぁ・・・あっ・・ちょっと・・・この糸が縄になったら・・すてきかも・・・」
《GM》 ぐぎゅう!と一気に引き抜くと
《ルシア》 【ルシア】「ひぁっ!!」ずるり!と力を入れて産卵管を引き抜く
《GM》 改めてルシアの股間の秘裂にあてがいます
《ルシア》 【ルシア】「あっ・・・や、やめっ・・・」
《ルシア》 力を振り絞って抜いた直後では、もう一度掴んで引き抜く力を出す事が出来ず
《GM》 割れ目に食い込んだ水着を脚の先でどけて、一気にそそり立つものを突きこみます!
《ルシア》 【ルシア】「ひぐぅぅぅ!!!」尻穴で感じてぬれていたのか、スムーズに受け入れ
《GM》 【農民A】「うお!前に入ったぜ!」 【農民B】「すげえ、一気にいきやがった!……おい、あっちの姉ちゃんも色っぽい声出してんな。まだ入れられてねえのに…」
《ルシア》 【ルシア】「そんなっ・・・いやっ! いやぁ!!」後ろに入れられ汚れたものを、大事な所に入れられてしまい、必死に逃れようとするも、逃げられず
《GM》 程よく締め付けるルシアの膣に気を良くしたワームは、じゅぶ!じゅぶ!と激しくグラインドをします
《GM》 逃げようとするルシアを脚でがっちり掴み離さない
《ルシア》 【ルシア】「あっ!! ああっ!」 何度も突き上げられるうちに、子宮口が少しずつ開き始め。
《ルシア》 【ルシア】「だ、だめっ! 奥っ、ひ、開く・・・!」
《GM》 子宮口が口を開き、奥から愛液がとめどなく溢れ出る。ガツンガツンと最奥を叩かれ、ルシアの身体が何度も跳ねます
《キキョウ》 【キキョウ】「あっ♪・・・これ癖になる・・・あはっ・・・いいかも♪・・・縄頼んでおいて正解・・・ふぁあっ♪」
《ルシア》 【ルシア】「ひっ・・・くぁっ・・・!!」
《キキョウ》 縛られて見られる喜びに震えて太ももまでぬらすキキョウ。
《ルシア》 薄手の水着越しに、産卵管の形に腹部が盛り上がってるのが男性達からも見てわかるほどになっており
《ルシア》 【ルシア】「も、もうやめっ・・・ひぐっ!!」
《GM》 ギュウうう!と肌触り最高の糸が、キキョウの身体を締め付けます
《キキョウ》 【キキョウ】「た・・・はっ♪・・・っ~~っ♪」縛られながら股間をぱっくりと開いて農夫達に見せつけながら痙攣し潮を吹く。
《GM》 【農民A】「す、すげえ……もう辛抱たまらねえ……」 【農民B】「そ、そろそろ排卵前の射精でねえか?」
《GM》 不吉な台詞がルシアの耳に届きます
《ルシア》 【ルシア】「さ・・・産卵ってっ・・・」
《GM》 あなた方は知らないが、ワームは卵を産み付けるまえに精液をあらかじめ出しておきます
《ルシア》 このままではまずいと感じ、必死に逃げようとするも・・・快楽で体の力を奪われ、逃げるに逃げられない状況になっており
《GM》 ぶく、ぶくぶくぅ……と肉棒が脈動して……そして
《キキョウ》 【キキョウ】「とりあえず・・・殺さないで・・・倒さないと・・・イクのは・・・後回し・・・」ワームの肉棒を掴んで擦りながら
《GM》 びゅく!びゅびゅうううう!!
《ルシア》 【ルシア】「ひっ・・・し、子宮がっ・・・あああああっ!!!」
《ルシア》 子宮に熱い精液をたたきつけられ、びくびくと痙攣し跳ね上がる
《GM》 ルシアの子宮の中に大量の、そして灼熱の精液が注ぎ込まれる
《キキョウ》 【キキョウ】「気持ちよさそうだなぁ・・・あれ。」肉棒を止めながら
《ルシア》 【ルシア】「あっ・・・あああっ・・・」
《GM》 キキョウの幾重にも縛り上げられた体にも、大量の精液が注がれ、あなたの身体を白く汚す
《キキョウ》 【キキョウ】「ふぁっ・・・ちょっと・・・多すぎ・・・」肌にかかってピンク色と白のコントラストが綺麗に浮かぶ。
《ルシア》 【ルシア】「いやぁ・・・出さないでっ・・・」言葉とは裏腹に、膣は触手を締め付け、精液を搾り取っていく
《GM》 【農民A】「す、すげえ、中に出されてイキまくってるぜ…」 【農民B】「あっちなんか身体にかけられてるだけで悶えてるぜ…とんだ淫乱だなおい……」
《GM》 それではキキョウさんの行動ですね
《キキョウ》 んじゃ。
《キキョウ》 拘束しているワームに
《キキョウ》 -> 4D6+15-4 = [6,3,5,1]+15-4 = 26
《キキョウ》 居合い斬り
《GM》 ぐあ
《キキョウ》 あ。手加減はします。
《GM》 はいな
《キキョウ》 【キキョウ】「居合い・・・・霧氷。」
《GM》 キン!鋭い一閃がワームを切り裂く! だが、若干残った!
《ルシア》 ではこっちかしら!
《GM》 どうぞ!
《ルシア》 マスターゲットで、ワームABCを攻撃します!
《ルシア》 確実に落としたいのでポテンシャル2点使います!
《GM》 おおう!マスゲ持ちだったか!
《ルシア》 -> 4D6+7-4 = [4,3,2,3]+7-4 = 15
《ルシア》 これで1体は落ちてくれれば・・・
《キキョウ》 うむw
《GM》 うむ、ギリギリ一体戦闘不能!
《キキョウ》 おw
《ルシア》 おし!
《GM》 残りはB・C
《キキョウ》 装甲硬いな。
《キキョウ》 拘束は解除でいいのかな?

[ワームIV7 B/C] [キキョウ・ルシア] [インタールーダーIV3 A/B]

《GM》 残念ながら、拘束は解除されませんね。1ターン使わねばならないようです
《GM》 では後ろのインタールーダーがお二人にそれぞれ攻撃します
《ルシア》 ういす!
《GM》 喰らえ!浸透攻撃!
《GM》 2d6+3 キキョウ
《GM》 -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
《GM》 2d6+3 ルシア
《GM》 -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
《GM》 ぶ!?
《ルシア》 ひくっw
《GM》 気合入ってないぞ!
《ルシア》 この半分をHPに受けるんでしたっけ
《GM》 半減したうえで、受動魔法が使えます
《キキョウ》 お?!
《ルシア》 MPが無いので!
《GM》 ええ、半分がHPにいきます
《キキョウ》 6ダメージかw
《キキョウ》 禁断の蜜穴、異形の交合、潮吹きでOKかな?
《ルシア》 <教え込まれた恥辱><貼りつく異物>を使います!
《GM》 なのでキキョウは6 ルシアは2のHPダメですね
《ルシア》 ういす!
《GM》 全部OK!
《ルシア》 【ルシア】「あっ・・・!!」
《GM》 シュルシュルと蠢く触手が、ワームにつきっ切りの二人に襲い掛かります
《キキョウ》 【キキョウ】「ちょっと・・・いきなり・・・入って・・ふぁぁ♪」
《ルシア》 【ルシア】「やっ・・・やめ・・・」
《GM》 細い触手の群れが、二人の防具の隙間をぬって直接股間を責め立てます。まあキキョウはすでに防具は意味をなしてませんが
《ルシア》 【ルシア】「あっ・・・ひぁっ・・・!」中途半端な快楽のためか、体がもっと激しい攻めを期待してしまい
《GM》 クニクニと秘唇を撫で上げ、クリを弄ります。浅い部分を丹念に丹念にこねくり回す
《ルシア》 【ルシア】「んっ・・・やっ・・・」精液でたぷたぷになった子宮がうずく。もっと奥までせめて欲しいといわんばかりに。
《GM》 既に出来上がったふたりの膣に、一本二本と触手が侵入してくる……ヒダの一枚一枚を撫で上げながら
《キキョウ》 【キキョウ】「あっ・・ちょっと・・・それッ♪・・ふぁ♪・・・開いちゃうからっ♪」もはや開いているのにもかかわらずそんな事を言う。
《ルシア》 【ルシア】「やめてっ・・・もう・・・」
《キキョウ》 【キキョウ】「蟲なのに・・・・うますぎ・・・あっ♪」押しつぶされ甘い悲鳴を上げる。
《GM》 キキョウのGスポットに到着した触手は、そこを徹底的に撫で、押します
《キキョウ》 【キキョウ】「ちょ・・っ・・・なんでそんあっ♪所・・・知ってるろぉっ♪」仰け反り呂律がおかしくなる。
《GM》 淫らに蠢くキキョウの膣は、まるで触手の動きあわせるように踊り、主人であるキキョウに悦楽の貢物を提供しつづけます。あなたの意志などお構い無しに。
《GM》 あなたの弱点を見つけた触手は、何本も束になってGスポットをゴリゴリ責め立てる
《キキョウ》 【キキョウ】「ひぁっ♪むこうにら・・きゅうにひれたのに・・・僕はっ♪・・・嬲るろ・・・?」ワームに抱きつき耐える。
《GM》 同時にクリトリスに巻きつき、キュウウと締め上げる
《GM》 ルシアの奥に侵入した触手は、あっという間に子宮口にたどり着き、そしてその細い体でパカリとあいた子宮口から内部に入り込む
《キキョウ》 【キキョウ】「あぁっ~~っ♪あっあっ♪」ワームにしがみついてカクカクと腰を振る。
《キキョウ》 ぴちゃりぴちゃりと愛液が地面に落ちる。
《ルシア》 【ルシア】「ひっ・・・ま、また子宮にっ!?」嫌がるそぶりを見せつつ、奥までいじってもらえて子宮が喜ぶように収縮し。その勢いで精液が押し出されて、太ももを伝って地面にたれ落ちる。
《GM》 触手は子宮の中を直接嬲る。人間相手にはありえない感覚に頭が麻痺していく
《ルシア》 【ルシア】「な・・・中で動かないでぇっ・・・」
《GM》 キキョウがしがみついたワームの肉棒が、再びいきり立ちます。触手に嬲られているキキョウのアソコに、ぐぐっと押し当てる
《キキョウ》 【キキョウ】「ふぁッ?・・・何・・・・・ちょっと・・・それは・・流石に大きいと・・・」それでも期待があるのか動かずにそのままの状態で。
《GM》 そのまま一気にキキョウの膣内に突っ込まれるワームの肉棒!一気に最奥まで突きこまれる。さらに、既にGスポット責めに明け暮れていた触手群がそれに押されて、ごりゅごりゅごりゅ!とGスポットを掻き撫でる!
《キキョウ》 【キキョウ】「ひぎぁっ?!ぐぶっあっ~~っ!!」さらにしっかりとワームを掴み揉みくちゃにされた膣内の衝撃に耐える。
《GM》 ではここでターンエンド、
《GM》 そのまま次のターンの最初の行動、ワームの攻撃です!
《ルシア》 ういす!
《GM》 喰らえ!ヘビーアタック+異形の託卵!
《GM》 …卵がまずかったら言ってね(ぇ
《ルシア》 もんだいなし!
《GM》 2d6+16 キキョウ
《GM》 -> 2D6+16 = [3,5]+16 = 24
《GM》 2d6+16 ルシア
《GM》 -> 2D6+16 = [1,3]+16 = 20
《キキョウ》 ぐおw
《キキョウ》 でかいなw
《ルシア》 そのまま食らって腰AP0で!
《キキョウ》 問題なし!!
《キキョウ》 胸AP0!!
《ルシア》 <視姦の檻><はえてない>を使います!
《GM》 そうか!ルシアはまだ装甲があったかw
《ルシア》 ノーダメージですぜ!w>装甲
《キキョウ》 キキョウねw
《キキョウ》 キキョウもね。胸が残ってるw
《GM》 うはw
《GM》 アクト了解!
《キキョウ》 アクト・・・ないやww
《GM》 いきり立つワームの肉棒は、とうとうルシアの水着の下半身部分を破いてしまいます
《ルシア》 【ルシア】「きゃぁっ!!!」引き裂かれ、男達の前に無毛のわれ目をさらけ出し
《GM》 【農民A】「うおおお!!見えねえ!こっちからじゃ見えねえ!!」 【農民B】「す、すげえ、盛大に潮吹いてるぜ・・・!!」
《GM》 すでに瘴気に犯されてきたらしい男どもの下卑た声が聞こえる
《GM》 ではキキョウさん、どうぞ~
《キキョウ》 あいさ。
《キキョウ》 -> 4D6+15 = [5,2,6,4]+15 = 32
《キキョウ》 お。でかい。
《GM》 ワームですか?
《キキョウ》 をワームに。
《GM》 OK!
《キキョウ》 すみません。宣言を忘れてました。
《GM》 それはまた一体行動不能!

[ワームIV7 C] [キキョウ・ルシア] [インタールーダーIV3 A/B]

《GM》 ではルシアさん、どうぞ!
《ルシア》 では!
《ルシア》 ガッツ+マスターゲットで
《ルシア》 さらにCPを8点使って
《ルシア》 インタールーダー2体を殲滅しますね!
《ルシア》 (そこまでCP必要ないでしょうけど・・・w)
《ルシア》 -> 2D6+7-4+1D6+8D6 = [3,4]+7-4+[3]+[2,6,6,2,6,4,5,3] = 47
《GM》 うは!
《GM》 そ、それは全滅ですねw
《ルシア》 【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・こっちは私に任せてっ・・・キキョウさんは、ワームをっ!!」
《キキョウ》 【キキョウ】「わかった!!」

[ワームIV7 C] [キキョウ・ルシア]

《GM》 では次のターンです
《GM》 だが先にワームの行動だった!
《キキョウ》 んだw
《GM》 ではさっきと同じので!キキョウに攻撃!
《GM》 -> 2D6+16 = [6,4]+16 = 26
《GM》 でか!?
《キキョウ》 のこりHP9点w
《GM》 ぶはw
《キキョウ》 ○魔性の果実、第二の女陰、絡みつく唾液で
《キキョウ》 あ。
《キキョウ》 魔性の果実だけで!
《キキョウ》 いや・・・
《GM》 ふえ?いいんですか?
《キキョウ》 第二の女陰だけでいいな。
《GM》 OK!
《キキョウ》 いや。この状態だと・・・前と後ろにタクランだろうからw
《GM》 w
《GM》 ワームはキキョウを再度押し倒します。図太い肉棒が再びあなたの秘裂に押し込まれる
《キキョウ》 【キキョウ】「んぅっっ・・・くぅ・・流石に・・これ以上は・・・不味いよ・・・君。」ぴくんと痙攣して。
《GM》 だがあなたの声に耳を傾けることなどなく、ぐぎゅう!ぐぎゅう!!と何度もグラインドする
《GM》 やがて、その肉棒の根元あたりがぽこ、と膨らむ
《GM》 その膨らみはゆっくりとあなたの方に近づいていく。あなたは直感的にまずいと思った
《キキョウ》 【キキョウ】「あっ?・・・ちょっと・・・なにこれっ・・ひぁっ♪」まったく感じたことの無い感触。肉棒の中にある固形物。
《GM》 だがワームの脚にしっかりと固定されてしまったあなたは、逃げ出すことも出来ない
《キキョウ》 【キキョウ】「まってっ・・ちょっとまって・・・!」必死でワームを引き剥がそうとするが触手に絡め取られて動けない。
《GM》 むしろ暴れるたびにぎゅうぎゅうと糸と触手が締まる
《GM》 ついにあなたとワームの結合部までたどり着いた膨らみ。そして、あなたの秘唇をぐぐぐっ!と広げて、それが膣内へと入っていく
《GM》 そして……くにゅう!  子宮の中へ、何かが入っていった
《キキョウ》 【キキョウ】「ふぁ・・入って・・・・・なに・・・ひひゃっ♪」徐々に膣内へ入り、精液の薬効で開かれた子宮口を通って子宮内に到達する。
《キキョウ》 異形の快楽。
《GM》 村長は言った、卵自体は特に変化しないと……嘘だ、これはまさに瘴気の塊だ。あなたの子宮が灼けるように熱くなり、ガクガクと痙攣する
《キキョウ》 美麗な顔を恍惚とさせて異形の生殖に酔いしる。
《GM》 あなたの恍惚とした表情を確認すると、不意に肉棒を引き抜く
《キキョウ》 【キキョウ】「熱いッ♪熱いッ♪これ・・・このたまご・・・あつぃいいっ~っ」がくがくと痙攣しずるりとワームから離れて地面に転がる。
《キキョウ》 【キキョウ】「っ♪ッ♪っ~~っつ♪」もはや声も出ない。アヘ顔で地面に横たわりひゅうひゅうと息を吸うだけで手一杯。
《GM》 転がるあなたを再び捕まえて体全身で体重をかける。お腹が圧迫されて、子宮の悦楽がさらに増す
《GM》 そして再び肉棒を押し当てる。ただし今度はお尻の穴に
《キキョウ》 【キキョウ】「~~~~っ?!!?!」目がくるくると回り地面で痙攣しながら小水を漏らす。
《GM》 そこでピタリと肉棒の動きが止まる
《GM》 なかなか入れない、いや、入れてくれない
《GM》 グリグリと菊門を弄る肉棒。芋虫のくせに焦らしていやがる
《GM》 向こうではそんなあなたの様子を血走った目で見ているふたりの男……
《キキョウ》 【キキョウ】「ふぁ・・・ああ・・・・・何で・・・生殺しを・・・・するかなぁ・・・この子・・・」ちかちかした目でそんな感想を漏らす。
《キキョウ》 【キキョウ】「オネダリ・・・したらいいの?」ぺろりと唇を舐めてワームに問いかける。通じる筈だと。
《キキョウ》 妖艶な笑顔で問いかける。ライアナの血のなせる業。
《GM》 キュイキュイと鳴くワーム
《GM》 ぐぐ……と菊門に肉棒をゆっくりと突き込んでいく……どうやら先に辛抱たまらなくなったらしい
《キキョウ》 【キキョウ】「あは・・・一応するね・・・私の汚い肉穴に貴方の卵を突っ込んで?」そう言って笑顔で尻を開く。
《キキョウ》 【キキョウ】「んきゅ♪・・・あは・・・またひろがっちゃうかも・・おしりぃいいい!!」卵の熱さに振るえ痙攣する。膣からは絶え間なく潮を吹き。震える。
《GM》 その言葉を待っていたかのように、一気に直腸まで突き込み、何度も何度もグラインドするワーム
《GM》 やがて再び肉棒が根元から膨れてくる。ただし、今度は2個?3個……
《キキョウ》 【キキョウ】「はひゃぁ~~っ♪お・・お・・・お尻でイクッ!イクッ!あっあっ♪」長い長い息を吐きながら絶頂を報告するようにつぶやく。
《GM》 三つも膨らみがあなたの尻の中へと吸い込まれていく
《キキョウ》 【キキョウ】「熱ぃ・・・お尻凄い・・熱いっ♪」ボコボコと卵の形に膨らんだ腹は内蔵の動きで少し動いている。
《GM》 【農民A】「ワームにおねだりしてやがる……ちくしょうなんつう雌豚だ…」 【農民B】「くそう……俺達も……!!」
《GM》 直腸内に三つの卵が産み付けられました・・・
《GM》 ではキキョウさんの行動です!
《キキョウ》 【キキョウ】「あは・・・またいった・・・」びくびくっとまた痙攣しながら、立ち上がる。
《キキョウ》 【キキョウ】「でも・・・これでおしまい。」刀を拾い上げて。
《キキョウ》 柄で殴る。
《キキョウ》 4d6+15+5d6 ファイナルストライク+
《キキョウ》 -> 4D6+15+5D6 = [5,5,1,4]+15+[5,4,2,6,3] = 50
《GM》 それは死にますねw
《キキョウ》 一応・・・手加減するかな?
《GM》 おK!
《GM》 では貴女に卵を植えつけた時点で力尽きてたワームは戦闘不能になりました
《キキョウ》 【キキョウ】「でも・・あっちのお兄さん達はおさまりそうにないかな・・・まぁ相手してあげれば・・・出るかな?瘴気。」ちらりと見ながら
《GM》 はぁ…はぁ…はぁ……荒い息をして、やってきます。目が血走り、明らかに挙動不信です
《GM》 【農民A】「はあ・・・はあ…うおおおお!!もう辛抱たまらん!!」 【農民B】「お、おれたちにもやらせろおおお!!」
《GM》 瘴気に犯され人屑化してますが……まあお二人なら倒すのはわけないので割愛しましょう。「どう倒す」かはお任せしますが(爆)
《ルシア》 こっちは容赦なく・・・w
《キキョウ》 【キキョウ】「ん~~。後でね。」
《キキョウ》 倒しますw
《GM》 OKw
《GM》 では戦闘終了です
《GM》 エンディングにいきます~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 なんとか行方不明の農民を無事(?)助け出し、ワームも殺さずに連れ帰ったふたり
《ルシア》 【ルシア】「はぁ・・・はぁ・・・ひ、ひどい目にあった・・・」
《GM》 あなた方は村人のいたく感謝され、その日は村でゆっくりしてから帰還することになりました
《キキョウ》 【キキョウ】「あはは~。よかったよかった。」
《GM》 瘴気洞は塞がれて、小さな村に再び静かな日々が戻りました……
《GM》  
《GM》  
《GM》 とまあそこまでが一応のエンディング
《GM》  
《GM》  
《GM》 ここからは後日談
《GM》  
《GM》  
《GM》 キキョウさんは卵を四つも産み付けられて帰還したわけですが。これをこのままにしておくと結構やばそうです
《GM》 村長のご好意で部屋を貸してもらいました。そこで産むことが出来ます。
《GM》 ちなみに産んだ卵は村で責任もって育てるそうです
《GM》 ……まて、それでいいのか(爆
《キキョウ》 【キキョウ】「村長さん・・・このままだったらどうまずいの・・・かな?」びくびく痙攣しながら。
《キキョウ》 いいよ~w
《GM》 【村長】「うーむ、予想以上に瘴気が濃いみたいだ……このままだと君の身体がどんどん瘴気に犯されてしまう」
《GM》 実は問題ないというのは一般人の話でね。メイデンは瘴気を溜め込むがゆえに結構致命的になりそうです
《キキョウ》 【キキョウ】「じゃあ・・ちょっと産むね・・・・・」ベッドの上でいきみ、まず尻穴から出していく。
《キキョウ》 ぼとり・・・ぼとり・・・ぼとり。
《GM》 卵が菊門を通るたびにイってしまいます
《キキョウ》 【キキョウ】「っ~~~っ?!」卵一つ産むたびに痙攣して絶頂を迎えてくることが傍目からも分かる。
《キキョウ》 【キキョウ】「あっ~~っ!!あっ・・あっ~~っ!」家の外にすら聞こえる甘い泣き声。
《キキョウ》 【キキョウ】「あふ・・・あ・・・」三つの卵を尻からひりだすがまだ一つ残っている。子宮に入った出にくい卵。
《GM》 【村長】「これは……また厄介なところに…お嬢さん、踏ん張れるかね?」
《キキョウ》 【キキョウ】「村長さん・・・ちょっと・・・手を入れて・・・書き出して・・・もらえるかな?」
《GM》 【村長】「……ほ、本気かね?……わ、分かった、手を貸そう……」
《GM》 村長はあなたの秘裂に手を突っ込みます
《キキョウ》 【キキョウ】「ひぎゃっ・・・ぐぁ・・・あ・・・」それでも尚いきんで落とそうとする。子宮口は半分通っているが、それ以上でない。
《キキョウ》 【キキョウ】「ひっ・・・ひぃあっ・・・ふぁ・・・これ以上・・・でないの・・・あっ♪」村長の手ががりがりと膣を擦り甘い声を上げる。
《GM》 【村長】「ぬおお!?な、なかまで吸い込まれるように入っていく!こ、これがライアナの膣か…!」 …案外容赦ねえな
《GM》 【村長】「む、こ、これか?なるほど…奥で挟まっている…わい……お嬢さん、引っこ抜くから、すこし我慢してくれよ?」
《キキョウ》 【キキョウ】「あっ♪・・・其処から出ないの・・・うん・・・お願いするね・・あっ」息を整え衝撃に備える。
《GM》 【村長】「い、いくぞ……ふんむ!!」 卵に手をかけ、一気に引き抜こうとする村長。子宮口がぐぐぐうう!!と拡張する
《キキョウ》 【キキョウ】「ぐぅ~~っ・・・あぁあっ・・・あっ~~っ!」びくびく痙攣して卵が子宮口を抜ける快楽に耐える。
《GM》 【村長】「ぬ…おお…!!あと・・・すこし……!!うお!?」きゅぽん、と卵が子宮口から抜け出る
《GM》 その瞬間、ありえないほどの悦楽衝撃があなたを襲います
《キキョウ》 【キキョウ】「っ~~~~~~~♪♪♪」口を開け、背中を弓なり反らせて震える。
《キキョウ》 こんな快楽は初めてで脳の奥が完全に真っ白に染まっていく。
《GM》 そのまま勢いあまって膣内を走りぬけ、一気に外へ引っこ抜かれる卵と村長の手。
《キキョウ》 【キキョウ】「・・・・・っ・・・・・っ・・・」舌をだらしなく垂らし、涎をたらしぐったりと余韻を感じる。
《GM》 ヒクヒクと震える秘唇からは愛液がダラダラと壊れた蛇口のように流れている
《キキョウ》 【キキョウ】「は・・・は・・・・ちょっとこれは・・・しばらく・・・収まらないな・・・・ここで仕事しよう・・・」
《キキョウ》 ぼそりとつぶやく。
《GM》 【村長】「だ…大丈夫かね……キキョウ君…」 そう心配そうに呟く村長でした