【凛音】
「私は紫鳳凛音(しほうりんね)よく言われるけどこれでも”高校生”よ!小学生って言った奴出てきなさい!!」脚まで伸びた赤い髪を揺らしながら、少女は怒りながら言う。
「お父さんとお母さんの3人の家族で暮らしていたわ。でも、お父さんがトラブルで借金を抱えるはめになってしまったのよ。はあ…でもお父さんのために私は借金のかたにされてそいつらに連れてかれたのよ。」
「これからどうなるかわからないけど……いいわよ。お父さんとお母さんのためだもの…我慢してみせるわ。」
 
ブレザーに赤い髪…だったのに相手の趣味のせい奴隷服という名の大きめのシャツ一枚。 大きめの赤い瞳をした少女 身体は小柄だが人一倍動き 人一倍相手を見る。 人にたいして ツンツンしてるけど根っこは心配している事が多い様子。所謂ツンデレ系。 
身体のせいでからかわれるのが多くてそんな風になってしまった 17歳の女の子。
なお、最近徐々にご主人様の性行為に身体が順応してきており…快感に感じ始めています。
http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BB%E7%CB%B1%A1%A1%D1%DB%B2%BB%A1%CA%A5%A2%A5%EB%A5%AB%A5%C7%A5%A3%A5%A2%A1%CB プレイヤーは私 エロくないクーフーリンです よろしくお願いします
 
【御堂瞬】
「さて、そろそろ夜伽の時間だけど……そうだ、今日はブレザー着てきてよ」今日もいつものように夜伽の時間。だが、今回はそんな注文を付けて、先にログインする。▽

【凛音】
「あ……も、もうそんな時間?ってブレザー?私が着てたのでいいのかな……?」用件だけを言って去っていった主人・瞬を見て 珍しい……っという考えが頭に過る。「でもいっかな久々に着れるんだしね♪」どこか楽しそうにしながら、瞬に言われた通りブレザーを着用してのログインをする。 今回はそういえばどこでするんだろう?っと疑問にもあとからおもった。 ▽

【御堂瞬】
「来たね。凜音、こっちこっち。今日はコレを使ってみようかと思って」場所はいつもの地下牢。だが、今日は今まで無かった扉が存在する。瞬はその扉を開けると、凜音を招き入れる。そこには、多種多様の大人の玩具と、凜音に合いそうなコスプレの服が大量に置いてあった。▽

【凛音】
「来たわよ…って、珍しい…牢屋だったり野外以外なんて。」そう思いながら中に入って来て周囲を見てから…少しあきれ顔になってきて「……えtt、、な、なに…?これは…」周囲を見たりコスプレ衣装を見たり…「それにそれって……ば、ばばばいぶとか…ろ、ろーたー・・・?」玩具を見てから軽く汗一個垂らしながら、瞬を見る。 ▽

【御堂瞬】
「あぁ、勿論全部使う訳じゃないよ。えーっと、とりあえず猿轡、首輪、手枷、足枷、を一個ずつ選んで貰おうかな。後は凜音の好きな服や玩具を好きなだけ選んで貰ったり」汗を掻く凜音の頭を優しく撫でながら、だが女の子に拘束具を選べと要求する。▽

【凛音】
「はう……べ、別にいやって…わけじゃないけどってそうじゃなくてそれをアタシに選ばせるって選びにくいわよ!?」頭を撫でられれば頬を赤らめ、選べと言われれば真っ赤になって選べるかっ!といいそうな勢いで瞬に向かって叫ぶ。「ううー……じ、じゃあ…手枷と首輪…そのほうが…瞬も好き…でしょ?」紅く染めながら少し俯いてから恥ずかしそうにしながらもちらっと上目遣いで瞬を見る。 ▽

【御堂瞬】
「ふふん、嬉しいけどちょっと違うよ。一つずつ選んで貰うってわけで……それじゃあ猿轡からいこうか。布製で中央が結んであるの、ボールギャグや開口具もあるね。どれがいいかな?」と、楽しそうに色々手にしながら凜音に迫っていく。▽

【凛音】
「ちょ、ちょっと!?選択肢にないものからきてるじゃない!?」まったく別の答えが来てさすがに驚きの声をあげながら「うーうー……」とはいえ逆らえない 好きになってしまった面も含んで「じゃあ………」どれを見ても……苦しそうとかちょっと思いながら「こっち・・・」ボールギャグのほうを選ぶ ▽

【御堂瞬】
「いやまぁ、種類としては全部同じだしね。じゃあ、これ持っててね。後で付けるから」と、後で付ける宣言をしたボールギャグを凜音に手渡す。
「で、次は手枷かな。革製、金属製、木製……あぁ、首輪に繋いだものやアームバインダーとかもあるね。凜音はどんなのがいいかな?」こちらも実際に色んな種類のものを手に取り、凜音に見せつけるようにして尋ねる。▽

【凛音】
「……結局全部つけるんじゃない…」汗一個かけながら受け取って「もぉ……痛くないのならどれでもいいけど……革製でいいわ。……これのほうがいい…のよね?」軽く汗かきながらもこれを選んでる自分がだんだん恥ずかしくなってきて それでいながら子宮がちょっときゅんと疼き始めてる。 ▽

【御堂瞬】
「全部痛くないように内側は柔らかいのでカバーしてあるけどね。へぇ、凜音は革製が好きなのか。じゃあ、首輪や足枷も革製の方がいいかな?」と、革製の手枷と同種の首輪、足枷を用意する。▽

【凛音】
「な、なんか私を変態趣味にしてない!?うう……革でいいわよ!もう!」逆切れするかのように叫んで もうそれでいいっといってしまう。 ▽

【御堂瞬】
「選んだのは凜音だよ。まぁ、選ばせたのは僕だけどね。服はどうする? 学生服からナース服まで、色々あるよ。まぁ、僕としては全裸が一番好きなんだけど、今日は凜音に選ばせてあげよう」と、ずらーっと並ぶコスプレ用の服を見せて。▽

【凛音】
「うう……って!?色々ありすぎでしょこれ……」ずらーっとならんでいる服を見てから軽く汗一つ。
「全裸が好きって……そ、それはえっと……」そう言われると……恥ずかしいけど、瞬にならいいかなって少し思いつつ……首を何度も横に振って「え、えーっと……どうしよう……」さすがに悩む どうしようかなぁっと色々見つめる。▽

【御堂瞬】
「凜音の身体、余すところまで見たいからね。でもまぁ、たまには着衣プレイもしたいなぁ、って」煩悩を打ち消そうとしている凜音の顔を見て笑みを浮かべつつ、色々な服で悩んでいるのを待つ。▽

【凛音】
「~~~っ恥ずかしいからそういうこといわないでよ!?」真っ赤になりながらぎゅうっと自分の身体を抱きしめ「……じ、じゃあ……これ……」そういいながらゆっくりと手を伸ばしたのは…ミニスカメイド服 黒と白を基調にしてある。 割とオーソドックスなタイプを選ぶ。「うう……こ、これならいいでしょ!」 ▽

【御堂瞬】
「ふーん、これ、結構裾が短いと思うけど、凜音はこういうの好きなのか」凜音が選んだミニスカメイド服をじーっと見つつ、にやっと笑みを浮かべ。「まぁ、これからすることを考えると、便利で楽だけどね」意地悪く茶化す。▽

【凛音】
「~~~っ!」真っ赤になりながら選んだ服をぎゅうtっと握ってしまう「う、うううううるさいわよ!で、データなんだしさっさと着るわよ!」ふんっといいながら瞬時に着替えをするコマンドを出そうとする。 ▽

【御堂瞬】
「あ、あと、玩具はどうする? バイブとかローターとか気付いたみたいだけど、他にも色々あるよ。勿論、無しでもいいけどね」服装を替えようとする凜音に、ついでに玩具はいらないかと尋ねる。▽

【凛音】
「い、いいいいいらないわよそんなの!?」 真っ赤になりながら大声で叫び 着替える ショーツが見えそうで見えないギリギリの範囲で「はあ……うう、恥ずかしい結構…」ぎゅうっとスカートのすそを握って恥ずかしさにぷるぷると身体が震える。 ▽

【御堂瞬】
「なるほど、これが見えそうで見えない、か。いいねいいね」恥ずかしそうにしながらも着替えた凜音の頭を撫でて。「それじゃあ、コレも付けて貰おうかな」と、肩幅程度の長さのチェーンが付いた足枷と、同じくチェーンが付いた首輪を凜音に手渡す。どちらも、先ほど凜音が選んだモノだ。▽

【凛音】
「ちょ、っちょっと!?はう…うう…」頭を撫でられれば押し黙ってしまう。「………」プルプルとそれを見ながら冷や汗を掻き……「わ、わかった…わよ」受け取ったそれ…首輪をまずつけて…脚にもそれを付けて……「これで……いいの?」ううーっとうなりながら瞬を見る。 ▽

【御堂瞬】
「うんうん。それじゃあ、次はコレ」凜音の言葉に頷き、次に取りだしたのはボールギャグ。これも先ほど凜音が選んだモノ。「これ付けると、言葉での抵抗ができなくなっちゃうけどね」凜音の耳に口を近づけて、囁くように呟いて。▽

【凛音】
「うう・・・・んんっ…んうう……」口にそれが入り咥えれば…もがもがと口を動かして「……ふうー……ふうー……」若干息苦しくてたまらない でも……じっとその先を…まるで期待しているかのように上目づかいで見てしまう。 ▽

【御堂瞬】
「それじゃあ最後に後ろ手に回そうか。身体の抵抗も封じちゃわないとね」取りだした革製の手枷で凜音の両手を拘束してしまう。「ほら、もう何をされても抵抗できないメイドさんの完成だ」耳元に息を吹きかけながら、意地悪く囁く。▽

【凛音】
「んぐんふ・・・ふううう・・・・!」言われた通り手を後ろに回せば拘束される…「ん・・んうう・・・ふっふう・・うう・・・・」大きく汗をかきながらか…身体を少しずつ羞恥に染めていく 恥ずかしい そして その先何が起きるのか…どこか楽しみにしながら…。 ▽

【御堂瞬】
「じゃあ、せっかくだから遠回りしていこうか」首輪から伸びている鎖の先端を持つと、来た扉とは反対の扉から出る。勿論、凜音を連れて…連行して、だ。「凜音は自分がどんな目に合うのか想像しながら歩いてごらん」等と、煩悩を煽る言葉を呟いて。▽

【凛音】
「ふっんんっ~~~んんん~~~!!??」そのまま歩かされていく。感じてくるのは見られる このあと 瞬に何をされるのか 想像すればするほど頭の中はピンク色に染まっていくのがわかる。 ショーツの下にある秘所は…とろおっと既に愛液で濡れていた。 ▽

【御堂瞬】
「さて……」家の中をぐるっと一周してから、地下牢に戻る。ほんの10分か20分程度だが、凜音にはどれだけの時間に感じられたか。地下牢に入ると扉を消し、首輪の先端をベッドの端に括り付ける。
「凜音、もう逃げられませんよ」凜音の顎に手を当て、くいっと自身の顔に向ける。▽

【凛音】
「んっん・・・んっんうう・・・・・」たったの10分でどれだけ身体が快感が欲しいと求めたか。 子宮を 秘所を疼かせ…とろおっと愛液を垂らしながら歩かされ 徐々に呼吸が乱れていき…涙目になりながら歩いていく。 そしていつもの地下牢についた頃には
「ふうーーふぅーふううっーーー!」文句を言いたいだけど何も言えない。 布越しに乳首は膨れ上がり 太腿まで愛液で濡らしていた。 クリトリスも大きく膨れて…すぐにでも欲しい欲しいっというように。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ、こんなにも濡らして……そんなに犯して欲しかった?」今にもショーツが見えそうなミニスカを、正面からたくし上げる。愛液が溢れ濡れた下着を脱がし、秘部を露わにさせる。▽

【凛音】
「んぐ・・・んふううふううっ・・・」ショーツを脱がされれば秘所とショーツの間に糸を引くほどの愛液が溢れている。「んぐ・・んふうううっううう!」脚を広げていき、ヒク突く秘所 尖ったクリトリスを見せつけてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「自分から足を広げるなんて、凜音はもう待ちきれないみたいだね。それじゃ、もう遠慮なく犯そうかな」凜音を近くの机まで連れて行き、机に上半身をうつむかせると、つきだした秘部にガチガチに堅くなった肉棒をずぶりと前戯無しに突き刺してしまう。▽

【凛音】
「んぐふぐ…んんううううううう!?」 上半身をうつ伏せでで寝かされればぐっと革が閉まる感触 腕が締め付けられる感覚が身体に感じられれば自分が今動けない これから好き勝手される それは身体が悦びを感じている。そして そのまま膣内に肉棒が入ってきた瞬間にぎゅうううっと強く肉棒を締め付けてしまう。離さないとでもいうようにきつく締めあげ 全身を痙攣させながらその感触を味わってしまう。 ▽

【御堂瞬】
「エッチなメイドにはお仕置きしないと……なんて、これじゃあご褒美になっちゃうね」そんなことを言いながら、腰をガンガンと押しつける。その度に肉棒が膣壁を擦り、最奥まで届かせようと先端で抉っていく。▽

【凛音】
「んぐううう!?!?vvんふんんっんっんっんっんっ!!vv」嬉しそうにしながら腰を振ってしまう。 好きな人の肉棒を感じて…ひどい目に合ってる それでもその肉棒の感触心地よさがたまらなくて……そのままぎゅうぎゅううっと締め上げてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「早速だけど、持ちそうにないから出しちゃうよ」最後に一押しずぶり、と肉棒で貫いてから、その先端から精を吐き出していく。それは容赦なく膣内に出され、瞬の色に染め上げていく。▽

【凛音】
「んん~~~んっんっ~~~^~~!!!!」ぎゅううっと肉棒を締め上げて…出された精液を全て飲み込もうと子宮がヒクつきながらそれを飲み込み絶頂する。腰を震わせ轡の付いた口からは唾液を零し……ぐったりと身体を机に預けてうな垂れてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「ふう、気持ちよかったよ、凜音。ん、凜音は…じゅる…どうだったかな?」ボールギャグを取ると、凜音の身体を抱き起こし、口づけをする。口から零れた唾液を舐め取らんばかりに、舌を動かし凜音の咥内を陵辱していく。▽

【凛音】
「んっんう……」口についていた轡が外され…惚けた顔で瞬を見つめ キスをされれば自分からも舌を絡めていく。「ん・・・は・・ぁ………もっと…したい…」ぽーっと見つめ。まだ足りない もっとしたいと 瞬を求めてしまう ▽

【御堂瞬】
「それじゃ、こうしてくれるかな? 『レイプしてください』ってお強請りしながら、僕のモノを口で掃除して貰おうか」凜音を床に座らせ、自身は立ったまま肉棒を彼女の顔に突きつける。それは精と愛液に塗れながら、もう既に堅くなっている雄のソレだった。▽

【凛音】
「あ…んっ…う………」床に座らされ目の前には先ほど自分を犯した肉棒。 でもそれが欲しい…すごく欲しい そう思いながら舌を出して亀頭を一舐め「……レイプ…してください。あなたの…奴隷をたっぷり犯して…レイプしてください・・っ」そう告げてかrあ口を開いてあむんちゅ…っと肉棒を咥えて吸い付く。舌で亀頭や傘の部分を舐め、綺麗にしていく。 ▽

【御堂瞬】
「ふふ……凜音は可愛いね」言われたとおりに、さらに言葉を付け足してお強請りする凜音の頭をよしよしと撫でて。「それじゃ口を犯した後に、もう一回犯してあげよう」そう言って凜音の頭を両手で掴むと、肉棒からどくどくと精が放たれる。舌を口を、白濁の液体で染め上げていく。▽

【凛音】
「はむあむ・・・んちゅんっはあ…んっんんーーーーっv」丹念に舌で竿を舐め先端を舐めていき…頭を掴まれそのままのど奥に叩かれる精液。それを…ごくんごくんっと飲み込んでしまい・・引き抜かれて行く肉棒は舌でしっかりと精液を取るように擦りつけやすくするように押し付けていく。 「………」ぽーっとしながらそれをじっと見つめてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「それじゃあ下の口に入れてあげよう」凜音の口から肉棒を抜くと、彼女を抱えベッドに横たわらせる。足枷の鎖を取り外すと、両足の間に身体を入れる。
「凜音は僕の奴隷だからね。逃げられないし……逃がさないからね」そう言うと凜音に覆い被さり、ずぶり、と先ほど突き刺した秘部に再び肉棒をいれる。▽

【凛音】
「あ・・・あっ・・・あ…」先日の行為を思い出す 誓いの言葉 契約の更新 真っ赤になりながら腕を動かす… 動きにくい それは逃げれないことを示していて。「わた、しは…・・瞬の…どれ…いいいいいいーーーーー!!vv」ズンッと肉棒が膣内に入れば腰を大きく反らして目を見開く。今度は声が出るから大声で喘ぎ叫ぶ。入ってきた肉棒をぎゅううっと再び締め付け…口をパクパクさせながら気持ちいい肉棒を感触を味わって楽しんでしまう。 ▽

【御堂瞬】
「気持ちいいよ、凜音。可愛いよ、凜音。好きだよ、凜音」がしがしと肉棒を凜音の膣深くまで貫きながら、凜音の名を囁く。▽

【凛音】
「あっはっあっあっ!vv うん、んんぅ!!わたしわたしもきもちいい!あっはぁあ!すきすきすきいい!vv」快感に溺れていき 膣深く入り込んだ肉棒を全体で感じて ぐちゅぐちゅっと膣内で味わっていく。 腰を振って瞬の動きに合わせていき 瞬のやりやすそうにしながら動かしていく。 ▽

【御堂瞬】
「さぁ、出すよ、いくよ!」凜音の身体を抱きしめ、彼女の膣に抱きしめられた肉棒から精を吐き出す。そして最後の一滴が吐き出されるまで、ずっと凜音を抱きしめたままで。▽

【凛音】
「あっあっあっあっ!!」抱きしめられた瞬間に全身が震える 瞬の温もりが心地よく感じ抱きしめ返したいのにできないこれがまた……「イクイクイク!!イクッ~~~~~~~~~!!vv」腰を大きく反らしながら…膣内 子宮をいっぱいに満たしていく主人の精液に 痙攣しながら絶頂氏…震え続ける。 ▽

【御堂瞬】
「ふぅ……ふぅ……気持ちよかった。良かったよ、凜音」横たわって抱きしめたまま、頭を撫でてやる。肉棒は入れたままだが、また直ぐに中で堅くなっていく。▽

【凛音】
「はあ…はっあ…んっ・・…そ、それなら・・・よかったわよ…」抱きしめられ 膣内(なか)に入ってる肉棒がまた硬くなってるのを感じればまたかあっと赤く頬を染めて。「………」こうしてるのがとても心地よい そう思いながら。押し黙る ▽

【御堂瞬】
「革製の拘束具はどうだったかな? 割とスタンダートな所選んだな、と思ったけど」そのままの体勢で凜音の喉を撫でる。革製でできた首輪に当たり、縛っているのだと再確認させる。▽

【凛音】
「んぅ・・・・・・腕痛いし……」ぎしぎしと締め上げられてむーっと文句を言うが…「……悪くは…ないかも」小声でポソりとつぶやく。 ▽

【御堂瞬】
「順調に僕の色に染まってきてるね。関心関心」小声もキチンと聞き取れたのか、そう返しながら凜音の頭を撫でる。「今日はこの辺で寝ようかな」凜音はミニスカメイド服を来て拘束されたまま、瞬は彼女を肉棒を貫いたまま、そう呟く。▽

【凛音】
「んっ…それはいいけど……腕は外してくれないの…?」じとーっとした目で瞬を見る 膣内に入ってる肉棒はそれを嬉しそうにしながらきゅうっと締め付けてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「んーっ、いいよ。外してあげる」普段なら外さなかったかもしれないが、今日は凜音が選んだ服飾だ。それなら期待に添えようと凜音の革製の手枷の鎖を外す。▽

【凛音】
「え、あ……」そのまま手が自由になれば「あ、ありがと…」そういうとぎゅうっと瞬の身体を抱きしめる「えへへ……縛られるのもいいけどこういうのもいい・・・かな」素直に笑った その顔で瞬を見つめて。 ▽

【御堂瞬】
「ん、縛られたままの方が良かったかな? 僕もまだまだかな」くすっと笑みを返しながら、凜音の頭を撫でる。▽

【凛音】
「……馬鹿」軽く笑ってすりつくようにする。「ん、寝るんでしょ…寝ましょ…ふあ…」少しあくびをしてからうとうとと眠り始めてしまう。 ▽

【御堂瞬】
「うん、おやすみ」凜音が寝入ったのを確認して、その寝顔を見てくすりと笑うと、自身も寝にいるのだった……。▽