【GM】1d
GM -> 1D = [5] = 5
【GM】みなさま、今晩もよろしくお願いします!ではぴーさまから自己紹介をお願いしますっ
【大和】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B8%E6%BA%EA%C2%E7%CF%C2%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【大和】 「ん?、オレは御崎大和。よろしくなっ。」
【大和】 大柄で黒髪ロングの中学生テニヌプレーヤー
【大和】 メイデンをすることになった親友を護る為、ムリヤリメイデンにしてもらった
【大和】 低適性メイデン。親友は今何処に・・・
【大和】 ▽
【美咲】「私の名前は氷川美咲、探偵をしているよ。え、その男みたいな服装はなんだって? あー、割りと要るんだね。女だからって見下す連中がまだまだ」
【美咲】「正直そんなのに付き合うのが鬱陶しいからこの格好をしてる。意外と似合ってるでしょ? 半分趣味半分実益かな」
【美咲】「で、私の好きなものは――謎、面白い題材があれば何でも食いつくそんな地に足の付かない探偵さ」
【美咲】「かえって不安になるかもしれないね、依頼人からしたら。しかし……そんな相手でも頼らなければいけない事があれば来るといいよ」
【美咲】「男は余り好きじゃないけど、謎があれば悪いようにはしない」
【美咲】http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%C9%B9%C0%EE%C8%FE%BA%E9
【美咲】というかってきままごーいんぐまいうぇいな男装探偵でした!
【美咲】▽
【GM】はいっ、自己紹介有難うございます。
【GM】こんな二人が出会ったのはそう…とてもとても暑いあの日の事でした…。
【GM】くらくら!『美咲と御崎、ふたりのみさきの親友探し! in 花火大会編』
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】蔵鞍市:とある雑居ビル
【GM】 
【GM】御崎大和はとある雑居ビルの前に立っていた。日差しは強く照りつけ、ビルを見上げると建物の上の方がゆらゆらして見える。
【GM】軽く腕で額の汗をぬぐい…1Fに入っている学習塾の脇にあるエレベーター…その脇に置いてある郵便受けで確認する。
【GM】…1階から3階は塾や問屋が入っており…4階『氷川探偵事務所』5階『氷川美咲』
【GM】…間違いない。ここだ。確認してからエレベーターのボタンを押す。ちょうど1階に来ていたようですぐに扉が開くがエレベーター内も暑い。
【GM】暑さにため息をつきながらドアをして、ボタンを押して4階を目指す。
【GM】 
【GM】 
【GM】…夏休みだが部活の練習はもちろんあるテニス部なのだが、ここ数日親友のユウが来ていない。携帯に電話しても、メールしても返事がない。
【GM】さすがに不安に苛まれた大和は不慣れながらも人探し…そう、大事な親友を探すために動き出す。そこでたどり着いたのがこのビル。
【GM】このビルの4階にあちこちにパイプを持つその手の事にも精通している探偵が住むという。
【GM】探偵…結構お金がかかったような気もする。そんな不安もあったが手掛かりがない以上せめて話だけでも聞いてもらいたい。
【GM】そんな気持ちでいっぱいになりながら、気持ちばかり急いてしまう。なかなか4階に着かないエレベーターに少し苛立つ。
【GM】 
【GM】4階、エレベーター傍の扉には…『氷川探偵事務所』の看板。ドア前の床や壁など、管理人が暑い中しっかり仕事をしているのか建物の古さのわりにほこりや汚れはあまりない。
【GM】そして、思いっきり深呼吸するとともに…呼び鈴をならす大和だった。
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】今、世間は夏休み!だが、そんなことは探偵氷川美咲には関係ない。
【GM】今日も事務所にてこの間の依頼の書類をPCに書き上げている。受注した依頼はいつでも振り返ることが出来るようにデータベースを作り、保存しておく…。
【GM】完全に終わったわけはないが…一区切りつき、デスクチェアの背もたれに体重をかけ大きく背伸びをする…。
【GM】つけっぱなしのテレビからは天気予報が流れている。
【GM】『蔵鞍市の現在の気温は39.2度。熱射病で病院に運ばれている人も全国的に増えているのでしっかりとした水分補給と空調を使い…』とか、聞くだけで暑くなるニュースが流れている。
【GM】幸い事務所も自宅もエアコンがついているが…何せ古い型だ。電気代がかかる上に少し音がうるさい。
【GM】背伸びをしたままのポーズでなんとなく…『アハトは無事やってるかな。エサも水もいつも通りおいてきてるし空調も入れてきたから大丈夫だと思うけど…』なんて思ったりもする。
【GM】そんなさなか…呼び鈴が鳴る。どうやら来客のようだ。この暑い中外に出るのはすごく億劫だが…来客も暑い中来てくれたわけだしそれ相応の対応をしよう。願わくば退屈をいくばくかでもしのげるものだといいのだが…そんな不謹慎なことも脳裏をよぎる美咲だった。
【GM】▽
【大和】「すいませーん、誰か居ますカー!」
【大和】 がちゃん・・ドン!勢いよく開けたドアが勢い余って盛大に壁とぶつかる中
【大和】 行方不明の親友を探すのを手伝ってもらえそうだと
【大和】 興奮気味で扉の被害に気付かず中の人を呼ぶ。
【大和】 ▽
【美咲】「そんなに怒鳴らなくても聞こえるし開いてるし元気だねえ……うわ」 ドアと壁がぶつかる音に少し驚いて、椅子に座って机の上に足をかけていたからだが少し揺れます。飼猫のことを考えながら手近にあった税務とかの本を目隠し代わりにして微睡んでいた女探偵が、本を手近な所に放り投げて起き上がりました。勢い全開、無作法とも思えるヤマトの態度ですが、別にそれを気にした風もなく。面白げな視線を向けて。
【美咲】【美咲】「誰だか知らないけど、ようこそ氷川探偵事務所へ。とりあえず座って麦茶で飲む? 外は暑かっただろうしね。そこの冷蔵庫に適当な茶請けも入ってるから食べていい」 尚、自分で出すつもりはないようです▽
【大和】「そんな事より行方不明の友達を探すの手伝って。」
【大和】 人が居るのを見つけて、ずんずんと机の方に向かうと
【大和】「ここならこんな変わった話も受けてくれるって聞いたから。」
【大和】 焦ったように美咲に詰め寄る
【大和】 ▽
【美咲】「『変わった話なら』って聞いてきたんだろう? ならまずそれを説明してもらわないと私は動かない。君にとっては残念だろうけど、面白くないことには動かない性格だからね。ただ……それが興味を引くことであったら」 詰め寄ってくる大和の方を見返しながら冷静に答えます。あ、後ろのドアがあいたままだ、冷房もったいない。とか思いつつそれをカバーするためにクーラーを強くしたりしつつにやりと笑って……
【美咲】「その時には、君の小遣い一ヶ月分で雇われてあげるさ。だからまず落ち着いて話をするべきだと思うね?」
【美咲】▽
【大和】「メイデンをしてた友達が連絡が取れなくなって・・・。」
【大和】「もう何日も戻ってないんだ。アイツが戻ってこなかったらオレは・・・。」
【大和】「アイツを見つける為ならなんでもするから、だから、手伝ってください。」
【大和】 乗り気じゃない様子に机の前で土下座をはじめ
【大和】 ▽
【美咲】「あ、土下座なんかは効果ないから止めて。別にそんなのを見下ろして弄ぶほどには趣味悪くないよ、私。で、友人がいなくなってしかもメイデン。となるとそっちつながりでウチを紹介されたんだろうけど……いい所をついてきてるネ。誰に言われてきたのやら」 土下座を始めようとする大和を止めて、大きく息をついて立ち上がる美咲。メイデン絡みの事件となれば魔族が関わってる可能性は大きく、そしてそこには奇妙な事件
【美咲】が多発するケースがあります。なら自分の求めるような面白い謎があるかもしれない。そう考えて受ける気にはなっていますね▽
【GM】大和のいうには…同じ部活の親友がここ数日行方不明であること。その子にいくら連絡してもつながらないこと。そしてたぶんメイデンの活動中に何らかのトラブルに巻き込まれてしまったかもしれない…。あの子はそういう事を大和にはいわないタイプの子だから…。
【GM】そう、とつとつと語り始める大和。
【GM】どうやら、二人の関係は、ただの親友というわけでもなく、かといって恋愛感情というのも違った…なにか特別なものがあるようだ。
【GM】美咲にとっては具体的なヒントは手に入らなかったが…。この手の件に詳しい情報屋のつてが幸い美咲にはある。
【GM】▽
【美咲】「あー、いるねえ。メイデンで一人で抱え込んじゃう人間。責任が強くて逃げられなくて、それで色々と……うん、現役時代何度も見てきた。しょうがない、そういうことなら探すのを手伝おう」 心の中でこのこを紹介したのはあいつだな糞ビッチ、とか知り合いを罵りながらも真剣な大和の様子に依頼を受けてしまいますね。根がひねくれている美咲としてはこういう娘は眩しくて苦手です。とはいえこうなればなにか現場で面白
【美咲】いことでも探しますか、と思ったり▽
【美咲】あ、ちなみにメイデンの現役時代とか行っているので、目の前にいるのは女? とか思うかもしれない
【美咲】▽
【GM】黒の神父服に似た服の懐から携帯を取り出す美咲。そして情報を扱っている情報屋へと電話を掛ける…。この電話の相手とは現役時代のつてで比較的良好な関係を築いている。いわゆる持ちつ持たれつというやつだ。
【GM】2コールで相手が出て声が聞こえる。「はい、比良坂ですが、どちらさまでしょうか?」それに対しいつも通りに「美咲です。メイデンの件で」と伝える。そうすると急に声が柔らかくなり「かしこまりました、美咲様ですね。いつもお世話になっております。では、いつものようにそちらの事務所へ車を用意させていただきますが…お時間の希望はありますか?」
【GM】電話相手の『比良坂』…地元ではちょっと有名な『比良坂組』なのだ。
【GM】『比良坂組』は情報屋をやってはいるが…メイデンと魔族の件は積極的にメイデンに対して情報を与えてくれる。しかも無料で。気もしもになるのなら…組長に聞いてみればいいだろう。いつも通り組長にあって話を聞くことになるのだから。
【GM】そして、準備などをして…ちょうどいいタイミングでこの雑居ビルには不釣り合いの黒塗りの高級車が1Fエレベーター前に乗り付ける。
【GM】そして呼び鈴が鳴った後『お待たせしております。唯今、送迎用の車が到着いたしました。どうぞ、お乗りくださいませ。』と案内をする黒スーツ黒サングラスの女性が(たぶん160cmぐらい)。その人とともにエレベーターを降り、横づけされた車の扉をその人が開く。そして『どうぞお乗りください』と案内をされる
【GM】運転席にも黒スーツに黒サングラスの女性が。衣装や化粧もそろえてあり…恐ろしく無個性。途中で運転手と案内の女性が入れ替わっても気づかないかもしれない。もっともこのあたりのことは美咲にははじめてでのことではないので驚くに値しないかもしれないが。
【GM】高級車らしく、車内は静かでソファも極上、空調もしっかりしている。事務所のエアコンのせいもあって事務所のほうがうるさいぐらいだ。
【GM】▽
【大和】「え?えぇ?!」
【大和】 待っているとやってきた黒尽くめに少し怯えながらも
【大和】「・・・ユウのため・・・ユウのため・・・」
【大和】 小声で呟きながら付いていきます
【大和】 ▽
【美咲】「そこまで怯える事はないよ? 比良坂のねーさんは優しいから、うん。『女には』」 別の意味で食われる可能性はあるけど、と思いつつ慣れた様子で黒塗りのベンツに乗り、そのまま連れて行かれる▽
【GM】 
【GM】 
【GM】蔵鞍市:比良坂組
【GM】 
【GM】 
【GM】…そして車で40分ぐらい移動しただろうか。蔵鞍市の郊外…広大な土地を擁する『比良坂組』はそこにあった。どれぐらい広大かというと…○丁目○番○号という住所があるのだが…ここには○番までしかない。その○番の分の敷地が一軒なのだ。(成城4丁目の石原裕次郎の家みたいな感じ)
【GM】見るものが見ればわかるかなりいい木を使った趣のある門が開かれ…庭の中を先ほどの案内の女性とともに砂利道を歩く。庭園はしっかりと手入れをされており…暑さを少しでも避けるためか、あちこちに打ち水がされている。
【GM】そうして、玄関から上がり…30畳ぐらいの座敷に通される。座敷の入り口には風鈴が釣ってあり…涼しげな音がする。
【GM】「すぐに組長が来られますのでそれまでどうかゆるりとしてください」案内さんにいわれて腰を下ろすと…先ほどの案内さんとは別のやはり黒服黒サングラスの女性が、冷たい緑茶を二人に出してくれる。一礼していなくなるその人。
【GM】▽
【大和】 【大和】「うぅぅ・・。」
【大和】 正座をして居心地悪げにもぞもぞと座っています
【大和】 ▽
【美咲】【美咲】「あー、ほらもう落ち着きなって。私の予想が確かなら、君が比良坂のねーさんに嫌われることは絶対にない。だから堂々としてればいいさ、親友のためなんだから」 こちらは何度も来たこともあって自宅でいるように寛いでいますね。内心では多分相手の思い通りだろうなこんちくしょう、と思っていたりしますが▽
【GM】…5分ぐらいしただろうか。静かな屋敷にするトタトタとして走る音。音が重くないので、きっと子供だろう。そして足音がどんどんここに近づいてきて…座敷の前の廊下で止まる。
【GM】「すまんのう、またせてしまったかの…?」と君たちを見ながら話しかけるのは少女。きっと小学生…低学年~中学年?美咲は顔なじみだが大和は困惑するかもしれない。そう、この子こそが比良坂組組長『比良坂ゆかり』その人である。
【GM】5年前にごたごたがあってそれを実力で納めた実力者…らしい。謎は深まる。
【GM】座敷の端にある座布団を一枚両手で頭の上に掲げながらとてとてと君たちのそばまで近づくと…30畳もある座敷なのに、すぐ隣に座布団を置き、ぺたりと座り込む。そしてその子の前にも置かれる冷緑茶
【GM】▽
【大和】「ふぇ?え?えぇぇー?!」
【大和】 強持ての女性が出てくると身構えていた所へ少女?が来た事で
【大和】 思わず大声を上げてしまう
【大和】 ▽
【美咲】「……ああ、もう、うん。あれだよ、そういう反応をするから気に入られるのさ。驚いただろ? でも正真正銘、この人が比良坂のねーさん。比良坂組のトップで表向き小学生。でもって、メイデン周りの事情通」 軽く相手がどんな人物かを大和に説明し
【美咲】「多分どこかで君の話を聞いて、それでこっちに話を持ってくるように誘導したわけだ。だからこの状況もおそらく織り込み済み……言ったでしょ、嫌われることは絶対にない」 って、と珍しく安心させるようにウィンク。するものの普段やらなさすぎてかなり引きつっている▽
【GM】【ゆかり】「まぁ、よいではないか…噂通りなかなかまっすぐでよい子じゃ大和ちゃん。そして美咲、わしにもそういう風にしてくれんかの…おぬしも相当にきれいなのじゃから」そんなことを言いながら二人の顔を見渡す美咲。
【GM】【ゆかり】「で…あらかた知らぬわけでもないが、そちらからわしにつたえてくれるとうれしいのう。大和ちゃんもわしみたいな子ならぜんぜんこわくないじゃろ…?」そういいながらいたずらっ子のように笑うゆかり。
【GM】▽
【大和】「は、はい。・・・えっと、メイデンをやってる友達のユウが数日前から帰ってないんです・・。」
【大和】「何か酷い目に遭ってるんじゃないかって。アイツはオレが護らなきゃいけないのに・・。」
【大和】 はじめはびっくりしたせいで口調も変わっていたが、
【大和】 ユウのことを思い出すと徐々に悔しそうな表情で話し出す
【大和】 ▽
【美咲】「……うん、それでいい。気合を入れよう君、じゃなくて大和。比良坂のねーさんはこんなナリだけど、メイデン関係なら一番の情報通だ。で、その上で裏で私と大和が会うように画策してる。こう見えても私は厄介事ばかり経験しててね、つまりその時点で面倒が約束されてるわけなんだ、だから……」
【美咲】「気合を入れろ、押されてても顔に出さすにこらえて、相手をじっと見据えるといい。目の前にいるのは敵ではなく、そこまで思う親友への一里塚だ。そう思えば気合が入るじゃないかい?」
【美咲】と、そこまでいって
【美咲】「……あ、うん、慣れないことはするものじゃないね。どれだけ臭いことをいってるのか、はあ……」 と、一分ほど真面目な顔を見せた後に素に戻る美咲なのでした▽
【GM】【ゆかり】「ふむふむ、二人ともかわゆいぞ。実にわし好みじゃ…」一人頷きながら、立ち上がり大和の頭を撫でてくれる。
【GM】そして改めて座った後…
【GM】【ゆかり】「で…ユウの件じゃったな。確かに知っておる。美咲の言う通りにこちらに来るように誘導したのも確かじゃ。」
【GM】【ゆかり】「たしか…数日前にどこのつてからかこの『比良坂組』を知ったらしくてのう。たしかにユウと名乗っておった。そのときユウは『夏休みの公園から遊具がなくなる』事件を追っているといっていっておったのう。」
【GM】【ゆかり】「公園の遊具など簡単に運べるものでも、ましてや地面に埋め込まれているのだから外すことなどできぬ…。そんな点から魔族の仕業ではないかと目星をつけたといっておった。わしも手助けしてやりとうなって…組員を使って現れそうな場所をいくつかピックアップさせたのじゃ。」
【GM】【ゆかり】「そしてユウに教えたのじゃが…どうやら戦って負けてつかまっているそうじゃ。そしてそのユウからどうやってか大和という人物の事を聞いて興味がわいたらしいその魔族は…『次は花火をもらうから』と犯行予告をしてきおった。」
【GM】【ゆかり】「そこで大和という人物をさがさせたのじゃが…ちょうどユウを探している大和というのがいるという話があってな、直接…ほら、わしのところこんな場所じゃろ?来させるわけにもいかなかったから美咲につれてこさせたというわけじゃ」
【GM】▽
【大和】「あ゛・・・ユウを捕まえてオレを狙ってるだぁ?」
【大和】「ぜってーぶっ潰して、ユウを攫った事を後悔させてやる。」
【大和】 ガボっとお茶を一気に飲み干すと、湯飲みをミシミシ言わせながら
【大和】「それで、その花火ってーのは何処でやるんだ。」
【大和】 口調も完全に素に戻ってゆかりに問う。
【大和】 ▽
【美咲】「そうそうその意気。大分調子が戻ってきただろ? このねーさんはそれでも一向にかまわないから……で、遊具を盗んで次は花火? 夏祭り好きな魔族なのかね、相手は」 後半は紫に、前半は大和に
【美咲】▽
【GM】【ゆかり】「あーほら、あれじゃ、毎年してるはずの『蔵鞍市大花火大会』じゃ。」
【GM】【ゆかり】「情報を教えた後放置もちょっと後味悪かったんでな…うちのを使って調べさせてたらその魔族にばったりあったんじゃ。そこでそんなことをきいたらしくての…。河川敷で目立つようにしておくって話じゃ」
【GM】急にかわった大和にちょっと驚きつつも話を進めるゆかり。
【GM】【ゆかり】「わしはいかぬが…うちのものが的屋の出店をたしか3つぐらい出すはずじゃったから…河川敷まで送るかの?ああ、あとわしがおもうに、花火大会にふさわしい格好をしていった方がいいと思うのじゃが…浴衣とかの」
【GM】【ゆかり】「相手さんは目立ってくれるらしいがおぬしらもそれに合わせて目だったりする必要はあるまい?もっておるか浴衣?なければ…うちにあるのから適当にみつくろっていくとよいぞ」そういうと何時の間にか廊下に座っていた黒服娘に指示を出して二人を浴衣がたくさんある部屋まで連れてゆく。
【GM】いくつか箪笥を引き出すと…すごい数の浴衣が…。なぜこんなに。
【GM】▽
【美咲】「あー、もしもし、ねーさま。甚平は?」 背はそこそこで胸もあまりない、その花火大会にも男装で行けるんじゃないかと思って一応聞いてみる▽
【大和】「今更どんな服着ても目立っちまうと思うけどな・・・。」
【大和】 その長身と胸で無駄に目立つ自覚はあるのでそう言いながらも
【大和】 自分に合うサイズの浴衣があるかごそごそ
【大和】 ▽
【GM】【美咲】「おなごにそんなもの着せる趣味はないわばかもんが!黙ってきて楽しんで…そして無事かえってこい!」部屋の外から怒鳴り声が聞こえる。小さな女の子の声で。
【GM】【黒服娘】「こちらなどいかがでしょうか…?」と大和のサイズを目算では勝った黒服がいくつか見繕ってくれる。でもさすがに身長と胸、ダブルで大きい大和が着るとさすがに胸元を隠し切れず、また下の丈も少し短い。
【GM】【黒服娘】「…来年までには、ちゃんと大和さまの体に合ったものを用意させていただきます、申し訳ございません」深々と頭を下げる黒服娘。
【GM】▽
【GM】【美咲】⇒【ゆかり】
【美咲】【美咲】「いやまあ、私はそこそこの背丈で、胸は小さいから幾らでも着れますけどねー。楽しい?」 やれやれ、と言いつつ選んだ浴衣は、紺色の布地に花火や花の刺繍が彩られた、古風な旅館あたりで使われるようなものでした。
【美咲】【美咲】「正直、むちゃくちゃに合わないと思うよ?」 ショートカットなので、こういうのはロングヘアが似合うと思っている▽
【大和】「今回はこれで行くしかないかな・・・さすがにアレはなぁ・・・。」
【大和】 着せられてはみたものの、少し油断すれば合わせ目から胸が飛び出してしまう
【大和】 浴衣を着る気にはなれず、制服で行こうとセーラー服に着替えなおす・・・
【大和】 ▽
【GM】【ゆかり】「し、しかたないのう…これ、美咲よ。ちゃんと大和ちゃんの分まで目立ってやるんじゃぞ?」その様子を見てあきらめたのかがっくりと肩を落としてとぼとぼと衣装部屋を出てゆくゆかり。
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】先ほどの車と違って軽トラックのような車。
【GM】その傍まで見送りに来たゆかり。
【GM】「わしらもハジキなどが効けば戦えなくもない。だがいくらはじいてもあやつら死なんじゃろ。別に慈善事業なわけじゃない。そなたたちメイデンにがんばってもらわぬと、的屋などで将来お客になってくれるかもしれないカタギに迷惑がかかる…それだけの事じゃ。本来はその手の露払いこそわしらがしなければならないのじゃが…無念じゃ。」と悔しそうにつぶやく。
【GM】【ゆかり】「じゃあ、勝ってくるのじゃぞ!つぎは…3人一緒でな」
【GM】そうして軽トラは走り出す。出店の外側はもう昨日のうちに現地に立ててあるので運ぶのは店で出すものの材料。
【GM】そしてしばらく走ると…とあるガス屋さんの前で止まる。「少しだけお待ちを」そういいビールのケースを担ぎ、小さなその店に入ってゆく。
【GM】しばらくするとおじいさんと運転のお姉さんがキャリアーで大きな氷を運んでくる。そして積み込むと「毎年有難うございます。では、またよろしくお願いします」とおじいさんに丁寧に頭を下げるお姉さん。どうやらビールは毎年お世話になっている氷屋さんにあげてきたようだ。おじいさんもうなづき、こちらの車が動くまで見送ってくれる。
【GM】 
【GM】 
【GM】蔵鞍市:河川敷花火大会会場
【GM】 
【GM】 
【GM】早めに出たおかげでまだ日が堕ち切る前に現地に着くことが出来た。おねえさんから「がんばりなさいよ」そう肩をたたかれ、お姉さんは氷とシロップを出店に運んでゆく…。ここからは君たちだけだ。
【GM】▽
【大和】「さぁて、それじゃあ花火大会が始まる前にユウを攫ったヤツをぶっ潰して」
【大和】「ユウと一緒に花火を見て帰るとするか。」
【大和】 何処にいるかは判らない魔族にゴゴゴ、と敵意を燃やしながら
【大和】 ▽
【美咲】【美咲】「ま、気負い過ぎないことだね。いざというときの判断力を失わないためにも。猪突も方針は楽だけど、罠にハマったらユウくんも助けられなくなるから、周りに気を配ったほうがいい」 と、さりげに親友を使ってアドバイスしつつ、ぺったんこ体型の探偵がわたあめとか舐めつつ花火大会の会場を散策するわけです。ものすごい自然体▽
【GM】そうこうしているうちに…浴衣のカップルや家族連れがどんどん増え始める。たしか、指示された場所は…こっち…?と思いつつ河川敷を歩く二人。美人二人なのでいやがおうでも周囲の目を引く君たち。
【GM】…周りの視線を気にしながらも歩いてゆくと、あれだ、きっとアレ。すごく目立ってるし間違いない。
【GM】丸い大き目のテーブルに椅子、日よけ用のそれほど派手ではないパラソルが地面に刺さっている。そこで紅茶とケーキをたしなむ金髪のエンプロンドレス少女…。そのわきには浴衣にうさ耳の女性が少女のティーカップにお代わりの紅茶をそそいでいる。
【GM】正直…花火大会に不釣り合い…。無関係を決め込みたい…が…
【GM】▽
【大和】「・・・目立って入るけど・・アレなのかな・・・。」
【大和】 あまりにも場違いな様子に驚いて、一旦素に戻ってしまう
【大和】 ▽
【美咲】「あー、多分あれだね。魔族って無駄に目立つことを好んだりするから。で、見かけどおりだと思わないこと。何か罠の一つや二つあっておかしくないからね?」 と、警告しておいて……
【美咲】先に進んでちょっと近づいてみましょうか。
【美咲】「こんばんわ、楽しんでる?」 とかへーぜんと
【美咲】▽
【GM】「ようこそおいでなさいました。あなたがヤマト…?それともあなたが?ふたりもヤマトがいるとは思っていませんでしたが…。お客様が多いのは歓迎よ。」そういいながらニコニコ笑う少女。となりにいたバニー浴衣さんが二人に椅子を用意し「どうぞ」と声をかける。
【GM】そして二人の前に出される紅茶とケーキ。勘だけど…まずい気がする。これ…。
【GM】【少女】「さぁ、お待ちしておりましたわ。とっておきのケーキと紅茶があるのよ。それを戴きながら…花火?っていうのもいいんじゃないかなっ」
【GM】▽
【大和】「そんなことよりユウを返して。返さないなら花火の前に潰す。」
【大和】 どうやら目的の相手で良さそうだと、変身していないじょうたいでずんずんと詰め寄る
【大和】 ▽
【美咲】「やれやれ……そこの二人、小細工はこの娘には効かないよ」 と言いつつ、不審な行動をしないか二人を監視しています▽
【GM】【少女】「んー、せっかくあなた方の為にケーキと紅茶を用意したのですからそれを頂かないというのは招待されたものとしてあまりにも無作法じゃないかしら?ケーキと紅茶を用意しておいたのよ?きれいに食べていってね…?そうしたら…ヤマトちゃんの大事なユウちゃんのことも話してあげる。」膨れ面で仕方なく譲歩する少女。さて…
【GM】ここで調教刻印チェック
【GM】大和ちゃん「罪悪感」、美咲さん「おもちゃによわい」で
【GM】とりあえず、CP1ずつあげるのでよろちくです!
【大和】 ふははぁ、ユウの為ならぁ(バクバクと抵抗放棄
【GM】おおー///
【大和】 と、内容は何かな?(一応確認
【美咲】ふむ、一応抵抗はしてみよう。もらった一点を使ってw
【美咲】1d6
美咲 -> 1D6 = [4] = 4
【GM】ふふ…では!
【GM】【少女】「もちろん…二人で、紅茶とケーキを召し上がってもいいけれども…わたしとしては用意してもらったものを食べてもらえれば十分なのよ。わたしよりもお姉さんみたいだし、ヤマトちゃんたちはどうすればいいかわかるわよね…?」
【GM】訳…ケーキと紅茶に何か盛ってあるよ。二人でそれぞれ食べちゃうと盛られた二つの効果が発生するよ。片方がケーキ、片方が紅茶、みたいな方がいいんじゃないかしら。
【大和】 ・・・それ聞いた瞬間全部一人で食べる気がした
【GM】そして失敗した二人は、しぶしぶ食べ始める…。大和は紅茶を、美咲はケーキを二人前ずつ。
【GM】片方失敗なら全部たべてもらうつもりだった///
【GM】二人失敗なのでわけちゃうお///
【GM】大和に急にすさまじい尿意が走る。たった二杯の紅茶なのに…!
【GM】美咲は…胸に鈍い痛みが走る…。みてみると…見てわかる速度で胸が膨ラ見続けている。
【GM】それを見た少女は「おいしかった…?じゃあ、話してあげるね。」
【GM】【アリス】「わたしはアリス。魔導書『AliceinWonderland』を所持する魔族よ。」にこにこと笑いながら話し始める。
【GM】【アリス】「もともとはメイデンだったんだけど…不思議の国で負けちゃって淫蕩なチェシャ猫と融合させられちゃって。今までのわたしがどうしようもなくダメな子だったって気づいて…不思議
【GM】の国でそれはそれは淫らな日々を過ごしていたんだ… v 」うっとりしながら語りだす少女アリス。
【GM】【アリス】「女王様も帽子屋もみんなみんな私好みの素敵な子たちに変えてあげて…楽しい日々を過ごしていたんだけど…わたし、すっかり不思議の国を愛してしまっていたのよね。」体のことが気になってそれどころじゃない君たちを見ながら話を続ける
【GM】【アリス】「あの世界をもっともっと素敵な国にしたいなって!だから…この世界から『ステキなもの』『きれいなもの』をもらっていって、不思議の国に置いてきちゃうことにしたの」そう、だから公園の遊具や花火大会の花火…そんな『素敵なもの』『きれいなもの』を集めることにしたのだと。これからもいろんなもの…アリスの感性に触れたものは片っ端からもらってゆくつもりらしい。
【GM】【アリス】「ユウちゃんもきれいだから…あなたたちが、もし私に負けたら…もらって行っちゃうね?うふふっ♪…じゃあ、そろそろ始めましょうか…。」そういいながら立ち上がる。そして…
【GM】【アリス】「ケーキを食べて大きくなっちゃったあなたにはこれもプレゼント♪」そういいエプロンのポケットから電光石火の神業で何かを美咲の胸へと投げてよこす。それがぎりぎり乳首を覆えるか覆えないかぐらいのサイズまで膨れてしまった胸と浴衣の内側を滑り込み…その先端のあたりで止まる。ちくっとした痛みを乳輪に感じた後…乳輪ごと吸い上げるそれによりすごい勢いで吸い上げられる乳首。そしてその先端で揺れる…ローター。
【GM】どうやらニップルドームような道具らしい。そのローターの動力は…どうやら美咲自身のミアスマを本人に影響がない量で使用して稼働している…。つまり永久機関。走った痛みは胸にそれが装着されたときの痛みのようだ。たぶん…倒さないと外せない
【GM】▽
【大和】「これを飲めばいいんだな?飲んだらさっさとユウを返せよ。」
【GM】(大和さまにBS尿意、美咲さまにBS責め具をプレゼント)
【大和】 ぐびぐびっと一気に飲み干すと
【美咲】「……私は、ケーキとかは余り好きじゃないんだけど、ね! く、んんんんっ! よそうどおり、へんなこと、して、きて、きゃ、ふぁ、あ、んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんっ!」 誘われるままにケーキを食べてしまう美咲。そこまでは予想範囲内でした。が、流石にそれで自分の小さな胸が膨れがあるとは思わず、一瞬動きが止まりますね。そこに乳首向けてローター付きニプルリングを嵌め
【美咲】られると、思わず身体をくの字におってビクビクと反応してしまいます▽
【大和】「飲んだぜ。これでユウの事を・・・んぁぅっ・・。」
【大和】 きゅっっと眉間に皺を寄せると、もじもじと脚が内股になり
【大和】 スカートを握りながらアリスを見て
【大和】「・・結局・・あんたを潰せば・・ユウは帰ってくるって・・事かよ。」
【大和】 ぶっつぶす、と敵意を向けるものの、漏らしそうになって途切れ途切れに
【大和】 ▽
【GM】【アリス】「ええ、結論はそうだけど…あなたたちが私との約束を守らないと私を倒せないルールなの。だから…あなたたちがしたことは大正解♪」
【GM】何時の間にか周囲はすっかり暗くなり…花火のプログラムもスタート。夜空を色とりどりの花火が彩りながら体調の不純を訴える君たちを、そしてアリスを照らしてゆく。アリスはみるみる見た目が変化してゆき…ピンク色のしましま体毛に包まれた猫少女になる。
【GM】【アリス】「あなたたちも結構素敵よ…?もっと頑張れたら、ユウちゃんだけじゃなくあなたたちも連れて行ってあげるわね…?」そういいながら魔導書を開き、何やら魔法を唱えると…周囲にいるカップルなどがみるみる変化してゆく…。額や頬にスペードやハート、クラブやダイヤのマークを付けたトランプ兵士にされてしまう。
【GM】【アリス】「わたしのことを倒せたら…この人たちも戻るわよ?勝てば童話の勇者様みたいに全部あなたたちの物。負ければ…うふふ、どうなっちゃうのかしらね?」そういいながらダメ押しのようにスカートからばらばらとばらまかれる淫具…それらは意志があるように君たちに襲い掛かってくる!
【GM】(お二方からレス戴いたら戦闘に入ります)
【GM】▽
【大和】 【大和】「そんな余裕で・・いいのか?夏祭りの打ち上げ花火にしてやるよ。」
【大和】 脚をプルプルと震わせながらも変身すると、喰い込みの激しい水着姿になり、ラケットをアリスへ向ける
【大和】 ▽
【美咲】【美咲】「……やれ、や、れ……私は、こんなのすきじゃないんだけどね。でもそっちがそのつもりなら――うん、殺す。アリスならジャバウォックの腹の中に収まるんだね。ぱんだースナッチでも構わない」 乳首に取り付けられたアイテムからの刺激にふらふらしながら、なんとか立ち上がり……▽
【GM】では、戦闘開始!
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】アリス【IV14】⇒美咲【IV10】⇒大和【IV7】⇒アベックA【IV7】⇒アベックB【IV7】⇒アリスのおもちゃ(大人用)TP24
【GM】 
【GM】ちなみにアベックABが前衛、アリスが後衛なので、前衛を倒さないと射程無しは届きません!
【GM】では、アリスから…
【GM】美咲偶数、大和機数
【GM】1D
GM -> 1D = [6] = 6
【美咲】ちっとまってー
【大和】 ハイドら無くてよかった?
【GM】あー
【GM】そか、ごめん
【GM】開幕わすれてました…
【GM】開幕どうぞ、たいへんすみません;
【美咲】アリスと、アベックABが敵で
【美咲】おもちゃがトラップ?
【GM】はいっ
【GM】トラップの処理が一番最後ぽいのでこういう風に書かせていただきました
*美咲 topic : 【アリス14】【アベックA・B7】【美咲10】【大和07】【おもちゃTP24】
【美咲】これでよろしいか?
【GM】う、ありがとう;
【美咲】イニシアチブね数字はw
【GM】そっか表と同じでこっちもトピック使えるのね…!
【大和】 まけたっ(打ち負けた
【美咲】できるよーw
【美咲】で、ハイドカア、使うけどさて、厳しいかなw
【美咲】2d6+6
美咲 -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
【GM】こっち知力だっけ
【大和】 です
【美咲】ですねー
【GM】なぜかアベックのほうが高い!
【GM】2D+3
GM -> 2D+3 = [6,6]+3 = 15
【大和】 ぶは
【GM】はふ
【美咲】うむ、これは無理だわ、ハイド発動せずw
【GM】ご、ごめんね///
【美咲】いやいや、ダイス輸液にせずーw
【美咲】ゆえ、だ
【GM】とゆうわけで…普通の開幕!
【美咲】むしろ笑いました、開幕なしーw
【GM】あはは;
【大和】 かいまくないです
【GM】はいっ、では、これから開幕飛ばしちゃいます!
【GM】先ほどのダイスに従って…美咲さんに神鳴!という名前で乳首ローターの威力を美咲さんのミアスマ使って強くふるわせちゃうよ!
【GM】神鳴 MP7 2D+6(魔力)+14(IV)+1(剣効果)+2+α(アイドルハント)
【GM】2D+23
GM -> 2D+23 = [1,1]+23 = 25
【GM】出目が極端だっ
【美咲】あ、うん、いいんだけど……それ、ターンの最後ですよ?w
【GM】あーそうか、そうなのね…
【GM】ごめんね;
【GM】この出目で最後に飛ばすお…
【美咲】どんまいっ!w
【GM】うう;
【GM】つ、つぎ…;
【美咲】(なでなで
【GM】美咲さん!IV10で
【美咲】ライトニングヒット+マジックインパクトをアベックAにー
【GM】おいでませなのです!
【美咲】4d6+2
美咲 -> 4D6+2 = [2,3,5,1]+2 = 13
【美咲】まあそこそこ
【GM】もうふらふらです!
【GM】では、つぎは…大和ちゃん!
【大和】 尿意が辛いので待機して一発殴られよう
【GM】らじゃ!
【大和】 プルプルしてて動けない
【GM】じゃーアベックAとBが攻撃なんだけど…二人とも前衛でいいのかなっ
【大和】 いえす、射程近接ゆえに
*美咲 topic : 【アリス14】【アベックA・B7】【美咲10・大和07】【おもちゃTP24】
【美咲】じゃあこれでw
【GM】はひ;
【美咲】こっちもマジック一インパクトなので前衛なのですw
【GM】じゃー二人にABが一回ずつ攻撃するね!
【GM】まず、我慢してる大和ちゃんに…アベックA(人屑)が攻撃!
【GM】3D+3
GM -> 3D+3 = [6,6,2]+3 = 17
【大和】 あひん、いきなりHPに17点
【GM】おおきひ
【美咲】ゾロ目!
【美咲】水着だと抜けてくる
【GM】あ、そっか水着だからか!
【大和】 さて、いきなりHPだとアクトが捗るが・・・
【GM】どきどき
【大和】 考えてる間にダメージ処理お願いしま・・・遊戯がくるのか
【GM】はあい!遊戯きます
【GM】とゆわけで…Bが美咲ちゃんに攻撃だっ
【GM】3D+3
GM -> 3D+3 = [1,6,4]+3 = 14
【美咲】かもーん
【美咲】こっちはもうアヴォイドはない!
【GM】にゃー///
【GM】ちょっと強さみすったか…?;
【美咲】んー胸に当てて現状。-12
【美咲】大丈夫よーw
【美咲】-14だw
【GM】どきどき;
【GM】アクトとかございますか!(どきどき。遊戯初めて
【美咲】アクトはー
【美咲】過敏な突起、耳年増で!
【GM】らじゃ!
【GM】アクトの処理は最後にまとめていきたいと思います!
【美咲】あーい
【大和】 こちらはとりあえず、おもらし、濡れ透けで
【GM】WPLだし、きっとそのほうがもりあがる///
【GM】はあい!
【GM】ではAの方から遊戯判定!
【大和】 あぃさー
【GM】お互い知力で判定です!
【GM】2D+3+2
【美咲】2d6+4
【GM】ちょっと待ちかなっ
【美咲】2d6
【美咲】美咲 -> 2D6 = [1,1] = 2
【GM】2D+3+2
GM -> 2D+3+2 = [6,3]+3+2 = 14
【大和】 2d+1 対遊戯
大和 -> 2D+1 = [4,1]+1 = 6
【美咲】2d6+4
【美咲】美咲 -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
【美咲】あかんかったw
【GM】Bの分!
【GM】2D+3+2
GM -> 2D+3+2 = [6,5]+3+2 = 16
【GM】出目高いな…
【大和】 ダイスの殺意高い
【GM】かたじけない;
【GM】と、とりあえず…2D+侵蝕のダメージを!
【美咲】ダメージはGMがふる?
【GM】いえ!
【GM】わたしだとなんかあぶなそなので
【GM】それぞれお願いします///
【美咲】じゃあ侵食0なのでそのまま
【美咲】2d6
美咲 -> 2D6 = [3,3] = 6
【美咲】6だめーじ!
【GM】はあい、おねがいします///
【美咲】また胸に入れておこうw
【GM】おおー
【大和】 2d6+1
大和 -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
【GM】大きくなったのに…どれぐらい大きいのかはお任せします///
【大和】 3点だが・・・HPダ
【GM】おおー
【美咲】バストサイズ?w
【美咲】エロシーンまでに考えておこうw
【GM】はいw
【GM】とゆうわけで…アリスちゃんの大人のおもちゃ(ウィッチハント相当)の攻撃が!
【大和】 このダメージで、強制絶頂、異形の交合、つけられた種までやってしまうか
【GM】おおーやっちゃえー!
【美咲】おお、いっきにきた!
【GM】ちゃんとアベックBの女の子にも、キノコみたいなのが生えちゃってるよ!
【大和】 2d6+8 絶頂15
大和 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
【GM】だいじょぶね!
【大和】 2d6+8 付け種10
大和 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
【大和】 2d6+8 異形10
大和 -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
【大和】 せーふ
【GM】ばっちりでした!
【美咲】と、大和今回はMPなくて動けない?
【大和】 トランプ兵になってるから槍とかかな?と
【GM】槍…なるほど!
【大和】 あ、尿意解除したし待機分は確かトラップ前?
【GM】なるほどっ
【GM】そのあたりは…どなんだろPL有利でだいじぶですお!
【GM】トラップが雌豚狩り付きなので、ちょっと怖いかもです(GMが
【大和】 あ、ちなみにトラップの解除能力値は何でやります?
【GM】任意とかいてあるので…好きな能力でだいじょうぶです!
【美咲】任意了解ーw
【美咲】で、ここで神雷かしらw
【GM】はあいー!
【GM】さっきのダメージで!
【GM】1ゾロの25!
【美咲】どーやってもw意味ないのでその他飛ばします、アクトはなしw
【GM】らじゃ!
【GM】じゃーアリスのおもちゃ『大人用』(トラップ:ウィッチハント相当)
【大和】 じゃあ行動は先にトラップ割っておこう、体力で11、
【GM】あ、おねがいします!
【大和】 あと13は・・・念のためポテ4
【GM】おーばっちりですねっ
【大和】 6d6+11 でるはず
大和 -> 6D6+11 = [4,3,1,5,4,1]+11 = 29
【GM】先に無力化!
【GM】いけました!
【美咲】ナイス無力化!w
【GM】大和ちゃんのラケットの一振りは空気にプラズマを起こし、空中を自在に動き回っていた淫具をすべて地面にたたき落とします!
*GM topic : 【アリス14】【アベックA・B7】【美咲10・大和07】
【GM】トラップがなくなったので…次のターン!
【GM】アリスさん神鳴だ!
【GM】今度は大和ちゃんに移行
【GM】いこう///
【GM】アイドルハントで+1はいるのよっ!
【GM】2D+23+1
GM -> 2D+23+1 = [5,6]+23+1 = 35
【大和】 ゾロ目で来ると死んじゃうっ
【大和】 せーふ
【GM】これが最後に入ります
【GM】ダイスも最後がよかったかな…;
【GM】とりあえず!次はIV10の美咲さん!
【美咲】アベックを落そう、もう一回ライトニング+インパクト!
【美咲】4d6+2
美咲 -> 4D6+2 = [6,3,5,2]+2 = 18
【美咲】18!
【GM】ダメージ入ってる子でいいんだよね…?
【美咲】あ、Aで
【GM】らじゃ!
【美咲】ごめん、そっちにダメージ入ってましたよね?
【GM】うんうんっ
【GM】甚平きてたアベック男がその一撃で地面に転がる!たぶん気絶してるだけだと思う、たぶんね…!
*GM topic : 【アリス14】【アベックB7】【美咲10・大和07】
【GM】じゃー次!大和ちゃん!
【美咲】甚平は私が着たかった!(キャラとしてはw
【大和】 アベBへヘビーアタック
【GM】あはは、女の子はゆかたなのだ!(ゆかり談
【GM】おいでませ!
【大和】 2d6+8+9
大和 -> 2D6+8+9 = [5,1]+8+9 = 23
【GM】一撃!
【GM】ちょっと彼の為に頑張って仕上げてきたアベック女の子も草むらに転がります
*GM topic : 【アリス14】【美咲10・大和07】
【GM】これでアリスちゃんも前衛ですっ!
【GM】で、先ほどの神鳴ダメージがここで!
【大和】 そして飛んでくる神で胸を飛ばします
【GM】35点、大和ちゃんへあげます!
【GM】はあいー
【GM】アクトはだいじょぶでしょかっ
【大和】 とりあえずなしで
【GM】らじゃなのです!
【GM】では開幕飛ばして次のターンへ!
【GM】アリスは君たちに近づかれてしまったので…本でたたく攻撃に切り替えます
【美咲】あ、忘れてたけど祝福の聖水使っておきます
【GM】美咲さん偶数、大和さん奇数
【GM】1d
GM -> 1D = [3] = 3
【美咲】せめぐを外します。但しフレーバーではついたままでw
【GM】らじゃー
【GM】大和ちゃんへ、魔導書とか言ってた本の角で思い切り叩きます!
【GM】フルスイング+迅雷 MP6+2 2D+9*2(攻撃力*2フルスイング分)+1(剣効果)+10-1D6(迅雷)+2+α(アイドルハント)1D+32+α
【GM】1D+32+1
GM -> 1D+32+1 = [6]+32+1 = 39
【大和】 腰も飛んで全裸りました
【GM】おおー
【GM】ギャラリーも喜んでいるでしょう///
【美咲】は、こっちに誘導しなければ。こっちこーいw
【GM】はあい、次はそっちにいくわ!
【GM】とゆうわけで次は美咲さんIV10!
【大和】 あくとは動く時でいいや
【GM】らじゃ!
【GM】アクトききわすれてた、ごめんね;
【美咲】ではこっちは、相変わらずのライトニングインパクト!
【美咲】4d6+2
美咲 -> 4D6+2 = [4,2,6,2]+2 = 16
【GM】おいでませ!
【美咲】普通だなあw
【GM】防御9ひいて…7はいったお!
【美咲】ちい、次のたーんには!
【GM】じゃー次は、大和ちゃんだ!
【大和】 補助自慰、ついでに護るべきもの、大き過ぎる胸使ってアクト終了
【大和】 ヘビーアタック+オーバーロード+ポテ全部
【GM】波動砲きましたわー;
【大和】 次当たると死ぬので
【美咲】ぶっこんだー!
【GM】ビショップだし…たえてくれるはず!
【大和】 2d6+12d6+3d6+8+9
大和 -> 2D6+12D6+3D6+8+9 = [5,5]+[4,6,2,4,4,6,5,3,1,2,2,3]+[4,4,3]+8+9 = 80
【GM】おー
【大和】 かろうじて6二つか・・・+12点で92点
【GM】92!
【GM】防御9ひいて…
【GM】83かぁ;
【GM】残り2/5ぐらい!
【GM】と、とりあえず…次のターン!
【GM】美咲さんの裸にも興味があるのでそちらもぬがせにかかりますお
【GM】1D+32
【美咲】かもーんw
GM -> 1D+32 = [5]+32 = 37
【美咲】むう、これが最後にね、了解!w
【GM】どきどき
【GM】あ、いえ
【GM】フルスイング+迅雷
【GM】なので、いきなりです!
【美咲】あ、そっちだったw
【GM】うんうん、ちゃんと書けばよかった、ごめんね;
【美咲】では防御しても意味ないので、胸に全部。胸が0!
【GM】おおー
【GM】こちらも先ほどまでなかった胸がこぼれる
【美咲】……アクトはプライドの崩壊にしよう
【美咲】いやね、
【GM】ギャラリー万歳です
【GM】はあい
【美咲】小さする胸が
【美咲】使えなくなってるから!w
【GM】ああ;
【GM】ご、ごめん…///
【美咲】いや謝らなくていいの
【美咲】希望どうりだから!
【GM】そ、そーなのか!
【美咲】というわけでこっちでw
【GM】はあい!
【GM】美咲さんIV10で
【美咲】ではファイナルストライク付きで攻撃!
【GM】はあい、これで落とせるといいねっ///
【美咲】コンボはライトニングインパクト!
【美咲】9d6+2
美咲 -> 9D6+2 = [4,1,5,1,2,5,1,3,6]+2 = 30
【美咲】ひっくーいw
【GM】はふ
【GM】9ひいて…21点!
【GM】あと…1/3ぐらいかな
【GM】そして大和ちゃんIV7!
【大和】 へびーあたっくじゃー
【大和】 2d6+8+9
大和 -> 2D6+8+9 = [3,4]+8+9 = 24
【GM】9ひきまして15点!
【GM】1/5切りました!
【GM】そして…ターン頭!
【GM】大和ちゃん奇数、美咲さん偶数
【GM】1D
【美咲】GM -> 1D = [5] = 5
【大和】 ぴちゅ
【GM】大和ちゃんへ!
【GM】1D+.32+1
【GM】1D+32+1
GM -> 1D+32+1 = [1]+32+1 = 34
【美咲】かばうしようか!
【GM】おお?
【大和】 致命振るけど堕落あります?おぉ
【GM】堕落…あるます!
【美咲】これ、自分が行動になるとかないから、かばってもデメリットないんだけど今は。くらいたい?w>大和w
【大和】 ・・・地名せずに済ませたいです
【大和】 まだ腰ありましたよね?
【美咲】うん
【大和】 お願いします
【美咲】かばったら腰がゼロになる
【美咲】だからかばう、腰が0に!w
【美咲】>gm
【GM】おおー
【GM】ばっちりね!
【GM】じゃー岬さんのIV10だっ!
【GM】美咲さんだし!
【美咲】通常コンボ!
【美咲】4d6+2
美咲 -> 4D6+2 = [6,6,5,1]+2 = 20
【美咲】割りとでめよかったw
【GM】おーw
【GM】9ひいて…11!
【GM】もーちょっとで1割
【GM】そして大和ちゃん!
【大和】 2d6+8+9 へびーあたっくぅ
【美咲】大和 -> 2D6+8+9 = [5,3]+8+9 = 25
【GM】25-9で…16点!
【GM】一桁前半のこったお…
【美咲】耐えられた!
【GM】きゃー;
【GM】次の頭!
【GM】アリスちゃんがまた攻撃!
【GM】今度は…美咲さんへかな
【GM】1D+32
GM -> 1D+32 = [3]+32 = 35
【大和】 ここはさっきのお礼に庇うしか
【GM】にゃ、にゃにー
【美咲】えーっと、ちょとまってね!
【美咲】……いや、大丈夫、食らうw
【GM】おー
【大和】 あ、ポテアヴォか
【美咲】落ちな可能性のほうが高い、まず……アヴォイドで6点軽減!
【美咲】これで29
【美咲】いや、今はCPないからね、ここで輝石
【美咲】3d6
美咲 -> 3D6 = [1,5,6] = 12
【GM】どきどき
【美咲】うん、hp-6から、HP6で生き残った!
【GM】あはははw
【GM】らじゃです!
【GM】じゃー…とどめお願いします!
【美咲】アクトはせっかく出し、後ろの処女、純血の証、膨れがある腹で?w
【美咲】といいつつ
【GM】美咲ちゃん10でもいいし、行動送らせて大和ちゃんでもいいお
【GM】アクト了解!
【大和】 あ、出来るんだ。致命振るまえに石使用
【美咲】止めは任せた大和w
【美咲】思う存分やりなさいw
【美咲】うん、できるよー
【美咲】その手のアイテム類は任意タイミングなのですよ
【大和】 さすがにHPマイナスになってから致命振る間に使えるとは思ってなかった
【大和】 2d6+8+9 へびーあたっくぅ
大和 -> 2D6+8+9 = [2,3]+8+9 = 22
【GM】22-9で13点っ
【GM】-11でたおれますっ!
【GM】ダブルみさきちゃんの勝利っ!
【GM】 
【GM】とゆわけで…CPSPの申請をお願いします。こっちでリザルトしてる間に裏でしたいシチュとかあったらお願いします///
【美咲】【美咲】06/23:00/00/00 CP01/10 SP09
【美咲】はい、CPSpはこーなりますー
【大和】 CP14のSP10です
【GM】らじゃ!
【GM】美咲ちゃんCP10+40+10+2+2 SP9   ミアスマ4+4.5
【GM】名声1 人脈 大和ちゃん1(任意)
【GM】 
【GM】大和ちゃんCP14+40+10+2+2 SP10   ミアスマ4+5
【美咲】いただきまーすw
【GM】名声1 人脈 美咲ちゃん 1 (任意)
【GM】計算間違ってたらいってくださいませ;
【GM】 
【GM】何時の間にか周囲はすっかり暗くなり…花火のプログラムもスタート。夜空を色とりどりの花火が彩りながら体調の不純を訴える君たちを、そしてアリスを照らしてゆく。アリスはみるみる見た目が変化してゆき…ピンク色のしましま体毛に包まれた猫少女になる。
【GM】 
【GM】「あなたたちも結構素敵よ…?もっと頑張れたら、ユウちゃんだけじゃなくあなたたちも連れて行ってあげるわね…?」そういいながら魔導書を開き、何やら魔法を唱えると…周囲にいるカップルなどがみるみる変化してゆく…。額や頬にスペードやハート、クラブやダイヤのマークを付けたトランプ兵士にされてしまう。
【GM】「わたしのことを倒せたら…この人たちも戻るわよ?勝てば童話の勇者様みたいに全部あなたたちの物。負ければ…うふふ、どうなっちゃうのかしらね?」そういいながらダメ押しのようにスカートからばらばらとばらまかれる淫具…それらは意志があるように君たちに襲い掛かってくる!
【GM】 
【GM】アリスが周りの浴衣の人々をどんどんトランプ兵士に変える。見た目はそのままの人々なのだが、目を色欲に濁らせ手には両手持ちで槍を持っている…だが、穂先はまるで勃起した男性器のようで…とても卑猥だ
【GM】空中にはアリスがスカートからばらまいた玩具たち…バイブ、アナルバイブ、ローターなどなど…が宙を舞い、隙あらば君たちにとりつこうとしている。
【GM】そしてそれらが君たちに一斉に襲い掛かってくる!
【GM】▽
【大和】「そんな余裕で・・いいのか?夏祭りの打ち上げ花火にしてやるよ。」
【大和】「って、そいつらナニ持たせてやがる!そんな・・・。」
【大和】  脚をプルプルと震わせながらも変身すると、喰い込みの激しい水着姿になり、ラケットをアリスへ向ける
【大和】 兵士達の持つモノを見て、羞恥に顔を真っ赤に染めて、ではあったが・・・。
【大和】 ▽
【美咲】「……全く、魔族はろくでもないことばかりを考える。どうかしてるよ」 と言いつつ立ち上がり戦闘の構えを見せますが、意識が双乳の先で揺れるニップルドームに割かれてイマイチキレがありません。淫具等の知識はあるものの、自分で使って見るのは初めてで、予想外の刺激に驚いていますね。ですがこの程度なら意識を集中すれば十分無視できる、と内心では思っています――実はその振動は、普通ならマッサージくらいで性
【美咲】感を刺激などしない、一番弱い目盛りであることには気付かないまま▽
【GM】【アリス】「ええ…わたし、確かに素敵だけど…打ち上げられるんじゃなく打ちあがったものがみたいなっ…。その代わりといっては何なんだけれども…あなたたちをとっても素敵できれいな子に仕上げてあげるわ?」そういうとアリスは余裕たっぷりにトランプ兵士と玩具に任せて、椅子にすわる。
【GM】【アリス】「穂先…。きもちよさそーでしょ v 女の子だもんきになるよねっ。だいじょうぶ、すぐにさしこんであげるわ… v 」もじもじしている、大和のお腹と股を見てにやにやしながらそんな物騒なことを言い始める。
【GM】【アリス】「あなたのほうは…そう、気に入っていただけて何よりね v そうね…三月兎、あの子をいいかんじにとかしてあげなさい?」そう脇にいる浴衣兎に指示を出す。兎は一礼すると「えっと…大和さんのお連れ様、こんかいはわたくしがお相手をさせていただきますわ、大丈夫。その微弱な振動で感じられるあなたですもの、きっときっと素敵な風に鳴いてくれるに違いありませんわ v 」そういいながら…近づいてくる
【GM】▽
【大和】「なっ、ナニいってやがる。あんなモノ挿れる前にぶち折ってやるからそこで待ってろ。」
【大和】 歩くたびに尿意が強まり、一歩歩くたびに荒い息を吐きながら、
【大和】 まずは兵士を倒してしまおうと近づいていく
【大和】 ▽
【美咲】「やれやれ、私は添え物扱いかい? 別にいいけど現状把握はきちんとしておいたほうがいいと思うよ?」 面倒なので変身したままでいることも多い美咲は、軽やかな足取りで的に近づいていきます。それだけを見れば淫具は大した効果を発揮していないように見えますが、既に男物の神父服の中では乳首が固く張り詰めていて、長くこれを続けていると不味いかな、と内心では思っています。そしてそれが最弱の強さであることを
【美咲】、当然三月兎は知っていることでしょう▽
【GM】トランプ兵士にむかい近づいてゆく大和、そしてそれをけん制するようにトランプ兵士たちは槍で間隔を保つ…。ところが、尿意で意外と動きが鈍いことを悟ると…その穂先ならぬ亀頭で大和のお腹を突きつつ、少しずつ、少しずつ大和の尿意に攻撃を繰り返す…そして…。
【GM】完全に動きが鈍くなった時をねらい…!「ドスっ!」そんな音がしそうな勢いで3本の亀頭が大和のお腹に刺さる!
【GM】【三月兎】「あらあらこわい…。わたくし、戦う力は全くありませんので、確かにあなたの言う通りにやられてしまうでしょう。でも…」そういいながら美咲に微笑む
【GM】【三月兎】「でも、わたくし…おとなしく喘いでくれる子猫ちゃんが大好きですの、ですから・・あなたもそうなってくださいます?」そういった途端に美咲の胸についたニップルドームの中身にあるものが回転を強め、すごい回転力で機械的に美咲の乳首をせめ立てる!
【GM】▽
【大和】「大人しく・・・あっ手前ら卑怯っくふぁっ」
【大和】 突き出される槍をラケットで弾いていくが、その数に幾度も身体に受けてしまい
【大和】「くぁ・・やめっんひぃ・・はくぅぅぅっ。」
【大和】 その度に身体が震え、漏らさないように意識を向ける。そうしていけばやがて
【大和】「ふぐぅっ・・うぁ・・だめっ・・出ちゃだめぇぇ!」
【大和】 勢いよく下腹部へ槍を付きこまれると、ちょろっ・・じょろじょろぉ・・と水着の股間を膨らませると
【大和】 音を立ててるほどに大量の放尿を始めてしまい
【大和】「止まれっ・・止まれよぉ・・・。」
【大和】 片手で股間を押さえるものの、指の隙間から両足を伝っていく
【大和】 と足元に水溜りを広げていく
【大和】 ▽
【美咲】「……………………っ! これくらいは織り込み済み、さ。君だって可愛いんだからこんな事しなくても男でも女でも寄ってくるだろうに。男の方は別にどうでもいいけど」 一瞬止まる呼吸と、わずかに痙攣する肉体。ニップルドームの中にある羽の勢いが増し、勃起した乳首を何度もなぞりあげると、乳頭からの刺激が走り抜けてイきそうになってしまいます。それはなんとかこらえて、効いてない、というアピールのために軽口
【美咲】を叩いているわけですが、神父服の奥ではショーツがかなり湿っていますね。このままだと危ない、その危機感から一気に肉薄して得意の格闘技で三月兎を仕留めようとします▽
【GM】【アリス】「あら、飲んだ紅茶よりたくさんのものが出たわねー、うふふ、大和ちゃんかわいい… v 貴方たち、ちょうどいい感じだから…躾けてあげなさいな?」そういいながらスペードの5の女の子に…指示をする。そうするとその女の子は卑猥なものがついた槍で空中に何かを描く…。そうすると、何もない空中からまるで数字の『5』に見えるオブジェが現れ…地面にズンッッ!という音を立てて落ちる。
【GM】その『5』をステッキでとんとん…と叩くとぷくーっと膨らみ…一枚のトランプになる。先ほどの5と同じく重そうでまるで初めからそこにあった壁のようだ。
【GM】ただ、違うのは…左上右上、真ん中、左下、右下に穴が開いており…それぞれの場所に大和の両手両足を入れてしまい…それぞれの手足に黒い蛇のようなものが巻き付き、拘束してしまう!
【GM】そして美咲の方は…
【GM】【三月兎】「そんなことおっしゃらずに…ほら、大きくなったお胸も素敵ですよ…?ニップルドームでもっともっとそれに似合ったパフィーニップルと下品な乳首にしてしまいましょうね…?」そういいながら何かするとますます強くなっていく吸引と回転。そしてその動力は美咲自身のミアスマが使われているようで…徐々に徐々にではあるが力が抜けていく感覚がある。
【GM】そして食べたケーキの成分がようやく回ってきたのか…どんどんどんどん胸が大きくなる!
【GM】【三月兎】「それは…昔アリスが食べて体が大きくなったあのケーキよ?ちょっと成分を変えて、胸だけ大きくして育つようにしたの、その代わり効果はすっごいのよ…?」そういいながら美咲の肩からに手を回し…もう片方の手で胸の根元をさわさわ、と触った後にぎゅううっと押し込む。
【GM】▽
【大和】「はぁ・・あふぅ・・」
【大和】 ぴちょん、とようやく止まった事で周囲を見回すと、ぱしゃぱしゃと兵士達に囲まれており
【大和】「なっ・・てめっ・・離せよっ・・あくぅっ・・」
【大和】 ばちゃり、とラケットを落とされると、一時的に脱力した身体を巨大なトランプへと
【大和】 拘束されてしまう。
【大和】 ▽
【美咲】「生憎と、私の胸はとっくの昔に、成長を、お、え、くっ! ああ、もうっ! そんな無理にしたところでっ! どうせ効果なんてな……っあああああああああああああああっっ!?」 自分の貧乳に妙な信頼をおいていた美咲ですが、妖しいケーキの効果はそんなのを簡単に粉砕してしまいます。そして動画を早回しするかのように、双乳がどんどん膨らんでいき……着衣を内部から押し上げていきますね、それは止まることを知ら
【美咲】ないように膨張を続け、ついに神官服の胸のボタンを内側からはじけ飛びさせつつ顕になってしまいます。既に下着など完全にフロントからちぎれていますね。その先端にはニップルドームがついたままであり、その先端で乳首がツンっと立っているのがギャラリーからも見れるでしょう。その胸のサイズは三月兎が言ったように下品とすら思えるほどの爆乳です。しかし彼女としては不満かもしれません。今の大きさは97センチであり
【美咲】、1メートルには届かなかったのですから▽
【GM】【アリス】「じゃあ…先ほど欲しがっていたものを、大和ちゃんに差し上げなさいな。きっとユウちゃんもみたいっておもってるわよ?」そういうと早くやらせろと言わんばかりによだれをたらした男女のトランプ兵士がお漏らしで濡れている水着の股間部分を槍の先の淫具でずらし…おもむろに押し込む!
【GM】お腹の中に入っり、内側から裂くようなそんな大きさと感覚が大和を襲う!しかし暴れようにも両手両足はしっかりと拘束され、身じろぐくらいのことしかできない。
【GM】そして美咲は…
【GM】【三月兎】「んー…まだたりないけど…いいわ、おいおい大きくしていきましょう。お茶会に必要なミルクをあなたからとるのもとてもとてもいいかもしれないって思うの?そう思わないかしら…?」
【GM】【三月兎】「ふむ…その時はお湯も一緒に出たほうがきっといいわよね、ここから出るようになるのかしら?蛇口代わりにこれをつけてあげるわね?」そういいながらすでに濡れそぼったショーツ野分から手を入れると…先端が吸い付くような形になっているローターを装着し、ショーツの間に挟み込む。
【GM】【三月兎】「はいっ。装着完了。これを動かせばきっと素敵なお湯がしたからぴゅっぴゅするようになるわ…!」微笑む三月兎
【GM】▽
【大和】「やっ・・欲しがってなんか・・おいまて・・やめろっ!」
【大和】 凶悪な大きさの、文字通り槍のような張り型を押し付けられると
【大和】 じゅぷじゅぷと水着を押し退け
【大和】「そんなの挿いらなっ・・いっ・・いぎぃ・・いあぁぁ。」
【大和】 ほとんど濡れていない秘所へと強引に押し込んでいく
【大和】「あぎっ・・大き・・すぎっ・・」
【大和】 秘所をミリミリと広げられ、押し出された尿をちょろちょろと槍に伝わせて身をよじる以外に出来る事はなかった
【大和】 ▽
【美咲】「……あ、う、くそ、重心が変わるからっ! つ……く、これは、んん、ふ、こんなの、に、あ、ふあ、やめ、でるなああああああああああああああああああああああああああああ!?」 格闘技主体のヒロインである美咲にとって、体型が変わるというのは致命的です。なので必殺の蹴りがうまく当たらず、逆に背後に回られてしまいますね。簡単に後ろから三月兎に抱きすくめられてしまいますね。そして軽くニップルドームの上
【美咲】を押されると、小さな針が乳首に刺さり母乳役を注入します。そしてほぼ同時にズボンの中に指を突っ込まれ、陰核にタコツボ型のローターをを装着されてしまいますね。そちらの強度は弱なのですが、乳首淫具の『中』強度でイきかけていた美咲が更なるに刺激に耐えられるはずもなく、兎メイドの声に応えるかのように、膨れ上がった乳肉からは母乳を、股間からは愛液を噴出させて達してしまいます。ズボンの股間分がお漏らししたよう
【美咲】にぐっしょりと濡れますね▽
【GM】 濡れが足りない膣内に差し込まれた淫具がぶるぶると動き始める。それと同時に先から染み出る瘴気が徐々に大和の秘所を無理やり覚醒させてゆく…。ろくに愛撫もしていないはずの秘書がなぜかうるみ始め熱を持ち始める。
【GM】 【アリス】「つらそうね、大和ちゃん…。大丈夫、女の子の身体は突っ込まれるとすぐに気持ちよくなるように、不思議の国ではなっているのよ…?さぁ、あなたもそうなりましょう?」大和の様子を見て満足したアリスはエプロンドレスをまくり上げ…濡れそぼったショーツを見せびらかすように脱ぐと無毛、スジの股間を晒し、空中に浮いているバイブを一つとるとおもむろに挿入し始める。
【GM】 そして美咲は…
【GM】 【三月兎】「んー、おいしいお湯とミルク… v でも、量が全然足りないわね。もっともっとたくさんの人に提供する為にもう少し素敵な体になってもらわないと…えいっ、えいっ… v 気持ちよさが足りないのかしら?もっと、もっと素直になりなさいなっ… v 」ズボンの上からお汁を舐め、味に満足する三月兎。でも量に不満なのかズボンの上からローターを思いっきり押し付け、美咲の様子をうかがう。
【GM】 【三日月】「(これの状況によって…淫具追加ですわね♪たのしみですわ…♪)」
【GM】 ▽
【大和】「ひぐっ・・ぁ・・何のはな・・ふゎぁっ?!
【大和】 痛みの中一瞬聞こえたアリスの言葉に、思わず聞き返すが
【大和】 その効果をすぐに実感する事になる
【大和】「あlふぃ
【大和】「あふぃ・・やめぇ・・これ変っ・・おかしくなるっ」
【大和】 痛みが消えたわけでも、息苦しさがなくなったわけでもない。
【大和】 ただ、それが苦しいと同時に気持ちいい、そんな矛盾した状態に
【大和】「やだっ・・やだぁぁ・・こんなの壊れちゃうぅ・・」
【大和】 涙を滲ませてぶるぶると首をふっている
【大和】 ▽
【美咲】「……ひ、ふ、う……っ、全く、この程度で! や、ふぁ、っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ!」 強がっていますが抑えても絶頂したことで、消耗しているのは確かです。ショーツでは吸収しきれず、ズボンにまで愛液が滲んでいる所からして、効果は確かでしょうでしょう。そして布地の上から淫具をいじられているせいで、ダイレクトに攻め具の刺激にさらされて痙攣していますが……母乳ミルクを紅茶や珈琲に使っ
【美咲】たり、愛液をお湯代わりにするにはとデモではないですが足りません。つまり、攻め方が甘い、ということになるでしょう▽
【GM】 【アリス】「ほら…あなたの大好きなものよ…?あなたが気づかなかっただけであなたはこれが大好きなのよ大和ちゃん…。あなたの身体はもうそれを認めているわ。さぁ、あとはあなたの意識が認めるだけ…。認めることは恥ずかしくなんてないの、知らなかったことを知る、ただそれだけなんだからっ v 」
【GM】 先ほどまでと打って変わり涙をにじませて快楽に打ち震える少女にアリスは優しく語り掛ける。それは気持ちいいもので嫌なものじゃない。もっと、もっとほしくなるはずのもの、それがしぜんなんだよ、と。そういいながらも、秘所内の瘴気がどんどん濃くなり、その正気がぴりぴりっと膣内に刺激を電流のように刺激を与え…強制的に収縮されてしまう。それによりさらに入り込んだ異物を感じることになる。
【GM】 そして美咲は…
【GM】 【三月兎】「んー…?たりない…かなっ?んー、まぁ、壊れちゃうかもしれないと思って控えてたけど…仕方ないですわね。はいっ、投入…♪」空中を飛び回ってる淫具を捕まえ…美咲のズボンをおもむろに脱がし…すでに濡れそぼっている秘書とアナルに一本ずつ…挿入してしまう!そして何事もなかったようにズボンを戻してあげる。そしてバイブが二本前後に入ってるのがズボン越しにしっかりと見え、またそのズボンによりさらに奥へ押し込まれる。
【GM】 そしてやはりバイブからあふれだす瘴気…。そう、痛みなど必要ない。不思議の国に必要なのは快楽。そして美咲に求められているものはミルクとお湯なのだ。
【GM】 【三月兎】「あなたも大和ちゃんみたいに可愛く喘ぎなさい?どんどん、どんどんね…♪」
【GM】 ▽
【大和】「やだぁ・・気持ちいいのに痛いのぉ・・やだっ・・やだぁぁ。」
【大和】 どんどん強くなる快感と苦しさから逃れようと身体を揺らすが
【大和】 拘束された身体は逃れることを許さず、
【大和】 痛みと快感の間で翻弄され続けるしかなかった
【大和】 ▽
【美咲】「が、ひ、い……う……っ! 別に、その程度この事気にはしない、けどね……!」 はあはあ、と荒い息をつきつつ、にやりと笑う美咲。イってしまった 直後のバイブ挿入、しかも二本も。異物が膣肉とアヌスを掘削して入ってくる感覚に悲鳴を上げ、処女である鮮血がつう、と漏れたりしますが……本人が処女にそれ程こだわっていないのでたいしてダメージはありません。むしろ、あーあー、勿体無いことしちゃった。と言わ
【美咲】んばかりの表情で、兎メイド相手に挑発的な声を上げますね▽
【GM】 【アリス】「ん…ご、ごめんね?気持ちよさ…足りないよね?私だけじゃなくてあなたにも気持ちよくなってもらわないと…。ほら、あなたたちももっとがんばりなさいなっ!」そうトランプ兵士たちに命令すると大和の肩ひもをずり下げ…その大きな大きな胸を露出させる。そして普段アリスに奉仕させるように恭しく、かつ丁寧に愛情をこめて揉み、舐め、しゃぶってゆく…。
【GM】 秘所に挿入された淫具も乱暴につくだけではなく、かき混ぜるようにして痛みを感じている個所を確実に瘴気で犯し…侵食してゆく。それは媚薬よりもはるかに強い効果で…痛みという感覚をどんどん薄れさせる。そして薄くなった分、快楽が割り込んでくるのだ。
【GM】 どんどんあふれ出る愛液、そして掻き混ぜられる秘所からあふれだす愛液は泡状になり地面に落ちる。
【GM】 【アリス】「むー!わたしの手で落とせなかったみたいで…すっごく癪だけど…。」オナニーをし始めたが反応いまいちの二人を見て、いまいちアリスも乗り切れない…「アレ使わよ、すぐに持ってきて!」そう魔導書に向かって命令すると…魔導書から光の玉が現れ、それは人型になり…オーバーオールの女の子が!
【GM】 【庭師娘】「アリスさま、持ってきました…」と樽を転がして持ってきたのはおそらくワイン。
【GM】 【アリス】「いいわ…!ぱぱっとあの子たちにそのおいしいの飲ませてあげなさい…!」そう命令をして…はたと止める。「…そのままじゃつまらないわね…ん…思いついた♪お尻から飲ませてあげなさいな…♪もちろん美咲ちゃんにもね」
【GM】 そういうと早速…樽にホースを刺し…二人それぞれのそばに持ってゆく。大和のお尻の部分の水着もずらしてホースを挿入、そして美咲のアナルバイブの柄の部分にホースを装着…。ホースの根元にあるポンプを手で握りつぶすとお腹の中に冷たいワインが徐々に入り込んでくる。
【GM】 【三月兎】「わたしもまけてられないわ…!」そういいながら各器具の動きを一気に強くする!特にアナルバイブはおなかの中に入ってきたワインを撹拌させ、ぐりゅんぐりゅんとかき回す!
【GM】 ▽
【大和】「ひぁ・・ひゃぁ・・・」
【大和】 快感と痛みに朦朧としたままぐったりと吊られた大和は、
【大和】 水着の胸が肌蹴られ、その大きな胸を嬲られてもほとんど反応を返さなくなっていたが
【大和】「ひぅっ・・なに?お尻に・・ふわぁぁっ」
【大和】 お尻に注ぎ込まれた冷たい液体に意識を取り戻すと
【大和】「ふあぁっ・・らめっ・・これ気持ちヨすぎるっ」
【大和】 急速に吸収される酒精が麻酔となり、純粋な快感に溺れていく
【大和】 ▽
【美咲】「は……く、う、ふん、このくらい、で……いうっ!? な、これ、さけ、あ、あ、ふぁああああああああああああああっ!」 まだまだ耐えれると、動いていないバイブの感触を感じつついいますね。相手からしたら処女だったとはいえ、バイブを両穴に入れただけでここまで悶えているだけでせめぐに弱いのはまるわかりなのですが、当人はそれを理解していません。その状況でも排泄穴に入り込んだバイブを中心に媚薬の混じっ
【美咲】た酒をぶち込まれると流石に危機感を感じで膨れ上がった双乳を揺らして悶えるわけですが、淫具にガッチリとハマっているために流入を抑える手段がなく、直腸から凄まじい勢いで媚毒の効果が拡散してしまいます▽
【GM】 【アリス】「素敵、素敵よ二人ともっ!もっともっと素敵にきれいになれたら…不思議の国に持ち帰ってあげるからね… v 」二人の痴態とその熱を身に帯びつつ、バイブを一つアナルに追加して中断していたオナニーを再開させる。
【GM】 【アリス】「まだまだあるわよね?もっと、もっとおいしいワインを二人にふるまって… v 二人が気持ちよくなると私も燃えるのっ… v 」それにうなづいた庭師娘が樽からホースをはずして…肩に樽を軽々と乗せつつ二人に近づき…頭からワインをぶちまける!
【GM】 屋外なのに、周囲は酒気につつまれ…トランプの動きや三月兎の動きまでもふらふらし始める。
【GM】 【三月兎】「はれ…、だ、だめですよ、あ、アリスさまぁ… v わ、わたくしのおしごt…できなくなっひゃう… v こ、こっちだった…かしらぁ…?あ…」酒気のせいで顔を赤らめた三月兎が、足りなそうだった美咲に追加の淫具を用意する…。腋に、ひざ裏に…どんどんローターを張り付ける。そして振動を中にしようとしたところを…酔いのせいで操作を間違ってしまう…!
【GM】 【三月兎】「…強…?ん…あはははっ…♪」そういいながら美咲の腰に絡みつく三月兎。股間にあふれだしたお湯をチェイサー代わりに口をつけてガンガン飲んでゆく。
【GM】 ▽
【大和】「りゃめぇ・・おひりのにゃかふわふわひゅりゅのぉ。おみゃんこもおひりももっとぐりぐりしてほしぃのぉ。」
【大和】 未成年どころか中学生として、お酒の経験がほとんど無く
【大和】 そのせいもあって初めての快感を貪欲に求めるが、
【大和】 拘束されたせいで自分から動くこともできず
【大和】「きもちいいのもっとしてぇ・・もっと奥まで掻き回して欲しいよぉ
【大和】 その胸を揺らしながら懇願していた
【大和】 ▽
【美咲】「ふ……は、い!? いひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!?」 美咲の全身がエビのように跳ね上がります。腋や膝裏につけられたローターもそうですが、身体に取り付けられたおもちゃの目盛りが一気に『強』まで引き上がったからですね。当人にとっては次元の違う振動が一気に性感帯に襲いかかり、粘膜に密着した状態で内部まで揺さぶられ、
【美咲】抵抗する余地もなくイってしまいます。美咲自身としてはいきなり快感が10倍に膨れ上がったかのような気分でしょう。そんな状態の男装探偵の股間に口をつけた三月うさぎは、いきなり大量の淫蜜潮噴きで迎えられることになります▽
【GM】【アリス】「あははははっ、す、すっごーい v 不思議の国が、お引越ししてきたみたーい v 」大和と美咲を見ながらオナニーに没頭するアリス。酒気にあてられたのかトランプ兵士たちも大和を襲うだけではなくそれぞれが体を合わせ始めたりする。それを見ていた花火を見に来た一般人も瘴気まみれの手記にあてられ淫らな気分に陥っていき…一人、また一人とイキ刷りの物遠し体を絡ませ始める
【GM】行きずりの者同士
【GM】急に蕩け始めた大和をみて槍を大和に挿入していたトランプ兵士も気をよくして、隣のトランプ兵士に槍を使ってないほうの手で指示をする。そうすると指示された側のトランプ兵もうなづき…もうすでに槍が挿入されている秘所に、二本目の槍が突きこまれる!
【GM】そしてその二本の槍をコーヒーのマドラーのように扱いかき混ぜ、大和の希望道理奥もその先っぽでごすごすとつきこんでゆく。
【GM】いっぽう
【GM】一方美咲の側は…
【GM】急に紅茶に使うためのお湯…つまり愛液の量が多くなり、これで臨むだけの量のお湯が得られると三月兎は安堵して愛液が出てくる穴にチューブを差し込む。そのチューブの中をどんどん流れていく愛液の先にはお湯をためておくための大きめのポットが。
【GM】【三月兎】「んー♪いい匂い、温度…おいしい v おねーさんにもおすそ分け… v 」そういいながら口の中に溜まった愛液を唾液でたっぷりかき混ぜて…がくんがくんといきまくっている美咲の頭を両手でつかみ、ディープキスをしてそれを飲み込ませる。
【GM】▽
【大和】 【大和】「ふぇぁ・・ひゃぁぅ・・ひりょがってりゅぅ・・おみゃんこおくまでぇ・・」
【大和】 本来なら苦しさしか感じられない2本目の槍も、酒精に染まった今の大和には快感にしか感じられず
【大和】 全身を朱に上気させて喘ぎ続ける
【大和】 ▽
【美咲】「は、外せ、こんな、刺激っ! や、あ、止まらないっ! ひ、ぃ、うううううううううううううううううううううううううううううううううっっ!?」 一定の間隔で振動を送り込み、粘膜を擦り上げ、決して休むことのない淫具。その恒常的な攻めに弱いのでしょう、美咲は今まで経験したことのない快感を感じ続けており、もう誰が見ても生きっぱなしになっていますね。小刻みに痙攣を繰り返し、陰毛の生えていない割れ目は
【美咲】ぐしょ濡れて、一気に貧乳から爆乳にまで膨れ上がった乳房はあちこちに母乳を撒き散らしています。そんな男装探偵の淫唇にホースが突っ込まれると、すぐにドロッとした愛液が溜まり始め明日ね。とはいえ三月兎の用意したポットを満たすにはおそらく数リットルは注がなければならないでしょうが……酔った兎メイドが美咲の口を奪ってくると、それに抗うこともできません。絡みあう舌先までが絶頂に打ち震えている事がわかるでしょ
【美咲】う▽
【GM】【アリス】「すっごい… v 二本もおいしそーにのみこんでるわっ v アリスだって一本がぎりぎりなのに…ユウちゃんに教えてもらってよかった v お酒大好きみたいだし…背中にランドセルみたいなの付けて、」その中にワイン瓶入れてホースでいつもお尻にそれをつないで不思議の国で飼っちゃおうかしら v 」
【GM】そんなことを言いながら、今目の前で行なわれている痴態と自分の妄想を重ね合わせてうっとりする。その激しいオナニーに彼女の魔導書AliceinWanderlandは草むらに落ちる。
【GM】アリスがご満悦なのを見て攻めを強めるトランプ兵士二人。括りつけてある穴あきのトランプ壁に大和を押し付けるように何度も何度も槍先の亀頭でつく、つく…!二人で交互につきこむ様子はまるで餅つきだ。
【GM】その二人のトランプ兵士も瘴気入り酒気と大和の痴態に興奮しているらしく股間のペニスは隆々とそびえたち、草むらにその先走りをたらし続ける。
【GM】そして美咲のほうは…
【GM】【三月兎】「気持ちよくなって出る量は…ここまでかなっ♪あとはこのお薬で…ん…どれぐらいの…りょうだったかなぁ…。まぁ、いいやぁ、あはははは///」酔っぱらっている三月兎は浴衣のポケットから液体の薬を取り出し自分の口に含む。酔っているので適量とかわからずになみなみと口に注ぐとやはり口の中でかき混ぜて美咲の口に注ぎ込む。その時につい、一緒にごっくんしちゃった三月兎…!
【GM】【三月兎】「おっぱいも大きくなってかわいーあなたにこれもプレゼント♪一緒に不思議の国でえっちなうさぎさんになろ?」そういいながらうさ耳ヘアバンドを美咲につけてあげる。
【GM】そして…そこで薬効発動!
【GM】【三月兎】「ひゃぁぁぁぁぁぁっっっ v v v」三月兎の浴衣の奥からすごい水音がし始め、美咲の頭を押さえている両手に力が入り抱きしめてしまう。どうやらこちらもお湯発生器になってしまったようだ。でも、もっとたくさん飲んだ美咲は…。
【GM】▽
【大和】「いいのぉ・・おみゃんこ気持ちいいいのにぃ・・おひりがあちゅいのぉ・・」
【大和】 2本の槍に代わる代わる突き込まれるたびに、びくびくと身体がふるえ
【大和】 お尻から垂れ下がるホースを尻尾の様にトランプの穴から揺らし
【大和】「ひゃめぇ・・イくのぉ・・気持ちよくてイっちゃうよぉ・・」
【大和】 足元の水溜りを広げていく
【大和】 ▽
【美咲】「いらない、私はそんなの、趣味じゃな……っうう!? なに、のませ、や、ふぁ、はひぅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっ!?」 嫌がるものの、ウサ耳ヘアバンドをつけられて男装バニーになってしまいます。そこで薬の効果が現れるわけですが……三月兎はこの段階で失禁したかのような寮の愛液を浴衣の上にぶちまけています。比喩でなく文字通りの排尿時
【美咲】並ですね。そしてそれ以上の薬を飲まされた男装探偵は、というと普通なら明らかに脱水症状になる勢いで、水道のホースから放水するような勢いで絶頂蜜を撒き散らし、液体が尿道をくぐり抜ける勢いでイきまくるような状態です。体内の魔力が全て母乳や愛液に変わっているので、魔力が続く限り、この愛液放水は止まりません。そして、厄介なことに……この絶頂淫液は非常に美味なのです。それは飛び散った液体を舐めた人間ならすぐ
【美咲】に分かるでしょう。▽
【GM】【アリス】「もー拘束いらないんじゃないかな♪あはははっ v 大和ちゃんはずしちゃってー v きっと素敵なのみれるとおもうのよっ、きっと…うふふ v 」アリスが指を鳴らすとトランプ壁が消える。そして転がる大和。その勢いで抜けてしまった二本の槍はまた改めて挿入されてしまう。草むらに転がった大和に先ほどよりもさらに遠慮なく槍でほじほじする。
【GM】トランプ兵士はもう我慢できないとばかりに…槍の柄に股間のものを挿入!そのまま腰をガスガス振るとその腰振りが大和にその腰振りの振動が伝わる。先ほどの手によるものとは違った感覚が大和に湧き上がる!
【GM】そして 美咲…
【GM】三月兎は美咲に抱き着いているのが精いっぱい。放尿状態の愛液が尿道を駆け抜けるとその快楽でまた出してしまう…そんなエンドレスに陥っていた
【GM】淫具で調教してお湯を集めるなんていう仕事はあっという間に頭から吹き飛び、不思議の国の住人らしく快楽におぼれ美咲になんどもなんどもキスを繰り返す。
【GM】【三月兎】「ねぇ…アリスさまにたのんで、ウサギになろ?ずっとずっと不思議の国で気持ちよくなって…けっこんしよ?こ、こんなふーに…お湯いっぱいだしながらさぁ… v 」
【GM】美咲にうさ耳をつけてしまったからか同種スイッチが入りそんなことをささやく三月兎。でも、それは愛のささやきというよりも自分の欲情を激しく伝える感じのものだ。
【GM】・・・薬のせいかポットの愛液はどんどんたまってゆく。
【GM】▽
【大和】「ふぇ・・?ん・・んひぃぃぃっ!」
【大和】 槍に揺られ快感に翻弄される中、不意にトランプが消えると、勢いよく尻餅をついてしまい
【大和】 ホースの先端が尻穴を抉る
【大和】「ふあっ・・おひりっ・・奥が熱いのに届かないよぉ・・。」
【大和】 そのままホースを掴むと今まで放置されていた尻穴の奥へと押し込もうとするが
【大和】 軟らかいホースでは入り口にしか届かず
【大和】「はくぅっ・・おみゃんこっ・・おまんこだけじゃヤダよぉ・・」
【大和】 再び激しく突き込まれる槍の快感に、無意識に周囲をまさぐると
【大和】「んはぁっ奥までキたぁ・・お尻の奥まで届いてるよぉ」
【大和】 自身のお漏らしと愛液でびちょびちょになったラケットを
【大和】 嬉しそうに咥え込んでいく
【大和】 ▽
【美咲】【美咲】「や……だね、私はもっと、謎、を、あ、ふぁ、ふあああああああああああああああああああっ!」 もはやキスすらも性的刺激にカウントされるのか、唇を重ねられる旅にほかほかの愛液が放物線を描いて噴出しますね。発情ししきった兎の囁きには抗うものの、飛び散ったしずくを舐めてその味を感じた多数の人間が美咲の股間へと集まってきます、ちなみにもうとっくにポットは一杯になっていますね▽
【GM】【アリス】「あは v やっぱり!ステキなものが見られたわ! ユウちゃんもいまのあなたをみてるわよっ v 大和ちゃん、あなたさいこーよっ!トランプ兵も、花火客もみーんなあなたを見ながらえっちしてるわよ?」アナルオナニーを始めた大和をみて、アリスもアリスのアナルに太く長いバイブを押し込む!そして大和がラケットでしている攻めを真似し始める。
【GM】そんな大和にあてられて近づいてくる人たち…
【GM】その人たち同士でまぐわりあっていたが、やっぱりおかずは近いほうがいい、そう思ったのか…そんな人たちに囲まれてしまう大和。
【GM】そして大和を中心にまぐわい続ける人、人、人…
【GM】そしてオカズにしている大和がもっと盛り上がるように…一人の男が必死にアナルほじほじをしている大和のラケットをつま先で蹴る!
【GM】トントン、トントン、トンっ!
【GM】そして美咲は…
【GM】【三月兎】「そんなこといわないで v 『不思議の国』ってぐらいだし…いっぱい、いっぱい謎あるわよ?ほら、あなたがこんなにきもちよくなっちゃうのだっていままで謎だったんだし…これからもあなたの体の謎、いーっぱい探検しちゃおう?」
【GM】そんなふうに美咲の心をどんどん攻める三月兎。
【GM】【三月兎】「こんなおいしーお湯出せる子なんだもん…相性ばっちりだよ?わたしたち…うふふ」
【GM】・・・
【GM】そしてポットからあふれだす愛液
【GM】どんどん草むらを流れてゆき…
【GM】それが地面に転がっているAliceinWanderlandにたどり着く。そしてどんどん濡れていく魔導書。
【GM】ピンク色のもやがその本から立ち上がりはじめ…その靄がどんどんどんどん濃くなる。
【GM】そして急にひかり、所有者の命令なく放たれる魔法!
【GM】それは…不思議の国の民の召喚魔法
【GM】その本の周りに人影がどんどん現れる!
【GM】ドードー娘、豚赤ちゃん娘、ハリネズミ娘、フラミンゴ娘、グリフォン娘、ハートの女王様、などなどなど…
【GM】その子たちはアリスの命令なく呼び出されたので好き勝手にし始める!
【GM】好き勝手とはいうが…それは淫らな方面なのだが。
【GM】周りで交わっている人たちに混じったり、呼ばれた者同士で交わったりしている。
【GM】先ほど以上の混沌の場所になってしまった!もはや花火を見ている人はだれもいないっ!
【GM】▽
【大和】「ひぁんっ・・お尻もおまんこも気持ちよすぎるよぉ・・」
【大和】 ぐちゅぐちゅと淫らな音を響かせて快感の声を上げ
【大和】「やぁぁ・・奥こんこんするとまたイっちゃうよぉ・・」
【大和】 自分がナニをしているのかも判らず快感に溺れていく
【大和】 ▽
【美咲】「あ……! え……!?」 自分の愛液を啜ってその味に耽溺した人間が群がるかと思えば、その人達はすでにたっぷり貯めこまれたポットに向かっています。召喚されたモンスターもその周りで好き勝手に乱交に耽るばかりで、一時的に美咲への注意が甘くなりますね。まだ薬の効果も淫具の効果もそのままですが……なんとか、一撃くらいなら浴びせれそうな状況に
【美咲】「い、いま、しか、あ、んくっ! ここ、だ、から、や、ふぁ、あああああああああああああああああああああああっ!? と、体を無理やり動かして、その刺激でもう何度目になるかわからないくらいの絶頂とはしたない蜜を噴出させながら、三月兎の頭を蹴り飛ばします▽
【GM】もう、収集がつかない状況になりつつある状況。アリスももう君たちを見ていない。
【GM】それぞれがそれぞれに欲望を追求し…
【GM】それに飲まれつつある大和と美咲
【GM】アリスの思惑とは全く違う方向性に行ってしまったが、二人は不思議の国につれさってもいいぐらいの素敵さと淫らさを持っていることの証明はされたはず、はずだったのだが…
【GM】命令を無視して大和に挿入している槍に挿入して射精しているトランプ兵士
【GM】命令を聞かないで美咲にラブコールを繰り返す頭の中まっぴんくな三月兎
【GM】そんな感じでだれもアリスのいう事を聞いていない。
【GM】大和の体にチンポをこすりつけてる一般市民
【GM】せっかくたまったポットからお湯を飲みながら自慰をしたり交わったりする人たち…
【GM】とにかくめちゃくちゃだ!
【GM】 
【GM】 
【GM】そんな時に…美咲が三月兎の頭を蹴飛ばしてしまう!
【GM】それは顎先にクリーンヒットし…頭が具ワング湾と揺さぶられた三月兎は一発でノックアウト!
【GM】ぐわんぐわん…
【GM】▽
【大和】 【大和】「ひぁ・・らめぇ・・きちゃう・・凄いのキちゃうよぉ・・」
【大和】 おまんこが、お尻が、身体に擦り付けられるモノが気持ちよく、
【大和】 頭が真っ白になっていく・・そんな中、膣奥に浴びせられる熱い液体に
【大和】 【大和】「イくっ・・ナカに熱いの注がれてイちゃうぅぅぅ・・!」
【大和】 ドクドクと注ぎ込まれる白濁とともに、ラケットを一層深く押し込むと
【大和】 全身に白濁を浴びながら絶頂すると、力尽きたように脱力する
【大和】 その様子に、しばらくは楽しめなさそうだと周囲はそれぞれに絡みだし・・
【大和】 ▽
【美咲】「は、き、あ、う……っ!」 無我夢中で全力のケリをとにかくはなったものの……連続絶頂と止まらない刺激に、ついに気絶してしまう美咲、しかしその股間から愛液は垂れ流されたままで、今度は地面の上にみるみるうちに水たまりができています――愛液の
【美咲】▽
【大和】「・・・んくぅ・・・ふぁ・・ぁあ?」
【大和】 ぐったりとした身体を起こし周囲を見る
【大和】 周囲に漂う酒精と、秘所から垂れる白濁に身体を疼かせながら
【大和】 それでもアリスの姿を見つけると、力を振り絞って
【大和】「テメェ!いい加減消えろおぉぉぉぉ!!」
【大和】 全力で叩き飛ばす
【大和】 ▽
【GM】なんどもなんども満足のいく絶頂を繰り返しぽーっとした表情をするアリス。
【GM】そしてその表情のまま振り返るとそこに大和のラケットが!
【GM】突然の出来事、快楽でぽやぽやしている意識、そして体のせいで何が起きたかわからないうちに直撃し…きりもみながら重力に逆らって飛んでゆく!
【GM】そしておくれて聞こえてくる悲鳴!
【GM】【アリス】「きゃぁぁ~~~~~~!!」
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】そしてそれが空中に打ちあがった花火に直撃する!
【GM】吹き飛ばされてどこまでも飛んでゆくアリス…。
【GM】地面に落ちたべちょべちょの魔導書もそれに合わせて消え去り、瘴気も酒気も薄れ始める。
【GM】周りで淫行に及んでいた一般人は次々に意識を失い草むらに倒れこむ。
【GM】トランプ兵士たちも元の一般人に戻り倒れこむ。
【GM】不思議の国の住民たちも体からピンク色のもやを出しながら消えてゆき…
【GM】花火の音だけが響く河川敷が戻ってくる。
【GM】▽
【大和】「・・ユウッ・・よかった・・。」
【大和】 不思議の国が去り、トランプたちが元に戻ると同時に
【大和】 ユウも元の姿を取り戻し
【大和】 「戻ってきて・・本当に良かった・・・。」
【大和】 ぎゅっとユウを抱きしめると、疲れ切って気を失ってしまう
【大和】 ▽
【GM】そしてその様子を映像越しに見ていたゆかりが回収指令を出す。そして、周囲の後かたづけも。
【GM】【ゆかり】「はー…なかなかよかったのじゃ…。わしもまじりたかったのう」そういいながら畳に横になるゆかり。
【GM】【ゆかり】「今回はかなりあの二人に無茶をさせたからのー、回収まではさーびすじゃ」そういいながら手についた愛液をなめなめ。そこで気づく。
【GM】【ゆかり】「あ…うん、そうじゃ、せっかくだからアレも回収してくるのじゃ。たのしみじゃ… v 」そういってポットも回収させる。
【GM】そして立ち上がり伸びをしながら…映像の二人をみる。
【GM】ばっちり先ほどまでの痴態は記録されている。
【GM】【ゆかり】「またつかうかの…♪きっとお姉さまもきにいってくれるとおもうんじゃが…」
【GM】【ゆかり】「今度はまた違う魔族をけしかけてみるかの、うふふふふ」
【GM】そう笑うゆかり
【GM】ちょっと変な趣味を持っている子に目をつけられてしまった二人に明日はあるのか!
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】『美咲と御崎、ふたりのみさきの親友探し! in 花火大会編』 はっぴーえんど!
【GM】 
【GM】3回にわたってのセッションおつかれさまでした
【大和】 ありがとうございました
【GM】すっごい勉強させていただきました。お二人のおかげでWPLをやり遂げられた気がします。個人的にはもっともっとよくできたようなきがしなくもない;
【大和】 だいじょうぶよー楽しかったですエロ
【GM】よかったー;
【GM】またあそんでくださるとうれしーのです///
【GM】出もしばらくはシングルPLがいいかな…Wむつかしー;
【大和】 もちろんですよ
【美咲】ほにほに
【GM】 美咲さまもおっつかれさま!
【美咲】 確認した、最後ありがとう!