【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [2] = 2
【GM】 ダイス感謝!
【GM】  
【GM】 プレゼンテッドバイばこGM プレイヤーいずつっかー!
【GM】 まずは、自己紹介とキャラシートのURLをおねがいしまーす!
【GM】 ▽
【甘音】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%BA%B4%C6%A3%B4%C5%B2%BB%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%AA%A1%DB
【甘音】「やっほー!佐藤甘音ですよー」
【甘音】「いやぁ、ついにここまで来てしまいましたね……とうとう私の夢と希望に満ちた冒険が始まるというわけですよ!!」
【甘音】「え?いやだなぁそんな訳ないじゃないですかーアタシがこの前負けただなんてー人違い人違い」
【甘音】「いや、ホントマジだから。あたしがまけるとかありえねーから」
【甘音】「いやな・・・じけんだったね・・・」
【甘音】 甘音ちゃん、今回は真面目に戦えるのか!?乞うご期待
【甘音】 ▽
【GM】 ノリとテンションで突っ切ろうとするその姿勢!きらいじゃないわ!ではでは、そんな甘音ちゃんに襲い来る試練とは!!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【砂糖少女】スィーツヒロイン甘音ちゃん、食レポ配信!【1匙目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:甘音の洋菓子店
【GM】  
【GM】 日曜日の平和な昼下がりの商店街…ある洋菓子店で一人の少女が店番をしている。
【GM】 貴女「佐藤 甘音」は、甘い匂いのお菓子に囲まれた店内で家の手伝いに勤しむ。
【GM】 休日なのにそんな事をしているのはここ3日ほど甘音を悩ませるとある動画のせいだ。
【GM】  
【GM】 メイデン姿の甘音が、人ごみの中で謎の肥満体に犯される…身に覚えの無い30秒程のエロ動画。
【GM】 その動画は様々なサイトの広告CMとして出回り、出かけても部屋に居ても目に付いてしまう。
【GM】 誰も甘音がその動画の少女だと気付いていないが、外出を控えたくなるには十分な理由だろう。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:100秒:呪いの魔方陣相当(戦術):セッション開始時、PCは「CP+1~10/SP+1~10」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は30秒分の予告ムービー(CP+3/SP+3)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽
【甘音】「いやいや、ないない。まっさかー。」 引きつった笑みを浮かべながら今もちょうどお客のいなくなった店内であの動画のことを考える
【甘音】「ってーか、あのレベルは逆にすごいと思うんだけど。最近のCGデザイナーってすごいんだなぁあこがれちゃうなぁ」 そんなことをつぶやきながら遠い目。
【甘音】 ▽
【GM】 ではでは、そんな風に現実逃避をしていると~~ちりんちりん!と、来客を知らせる鈴の音が響きます。
【GM】  
【GM】 そこに居たのはでっぷりとした腹が薄汚れたスーツを押し上げる不潔な男の姿。
【肥満男】「お、おいっ!オラにぃ、あまぁいもの、いっぱい、よこせぇぇ!金、いくらでも、あるんだぞぉ?」
【GM】 来店していきなりそんな事を言い出す男は体中の黒い汚れを撒き散らしカウンターの甘音に迫る。
【GM】 しゃべる度に顎の肉がたわみ、ねちょっと音が響く品位の欠片も無い。
【GM】 その姿は、甘音を悩ませるあの動画の男にとてもそっくりだった・・・
【GM】 ▽
【甘音】「いらっ……イラッ☆」 いらっしゃいませキャンセル
【甘音】「いやさすがに汚えよ!? 客に対して失礼かもしんないけど言わせて!? 捕まんぞ!?!?」」
【甘音】「てーか、どっかで・・・あれ?マジ?」 流石のむっつりスキルで動画は端から端まで視聴している。確かに、あの動画で見た男とそっくりで、いやーな予感が
【甘音】 ▽
【肥満男】「お、オラにむかかかって、ななな、生意気な店員なななんだな!」甘音の態度に顔を真っ赤にして怒鳴り散らす、そのたびにぼろぼろっと黒い何かが飛び散り店を汚す・・・
【GM】 その飛び散る黒い何か・・・が、うぞうぞ、ざわわ・・・甘音の視界の隅で動き出したかと思うとーーー
【肥満男】「おおお、オラの、格好を、ば、バカにした、ダメダメな、店は、こ、こうしてやるんだなぁ!!」肥満男のぶにぶにの手がばさぁ!っと大げさに持ち上げられると同時、蠢いていた黒い何かが吹き上がる。
【GM】 ソレは、蟻だった。 大小さまざまな蟻が、一気に店中を這いまわり、ショーケースの中の商品を貪り、木やコンクリの壁まで削り荒らし、どんどん店を壊してく。
【GM】 ▽
【甘音】「追い出したいけど触りたくねえ・・・んあ?何を――」 カウンター越しに眉ピクピクさせ固まったままそいつの奇行を見守っていると、その視界の端に蠢く何かを見て注意をそちらに向ける
【甘音】「あ?え?何なん・・・想像したくないけど動いてんの・・・?」
【甘音】「なわあっ!?」 何かが吹き上がって・・・・
【甘音】「あ・・・アリだーーー!?」 店が壊されてるうううう!?流石に予想外過ぎて咄嗟に対応できない!
【甘音】 ▽
【GM】 呆然としている甘音を他所に、ショーウィンドウをアリ達がガリガリガリガリ ぱきん!っと綺麗な円形にきりとってしまう。
【GM】 肥満男はうひょー!っと奇声をあげながら手を突っ込むと、アリ達が避けていたケーキを鷲づかみ、もしゃもしゃごむむぐ!
【GM】 うんまぁぁーーーい!っと状況も忘れて大声を上げてその美味しさを表現していた。
【肥満男】「んぐ、もぐ、店員は、はぐはぐ、失礼だども、、、もごぬぐぅ、ケーキは、絶品、もぐぐ、なんだなぁ」いっきに4.5個平らげて指についたクリームをなめとりながらそんな事をのたまう肥満男・・・その身体からは甘味の感動にふるえ、ついつい瘴気を押えるのをわすれてしまっている。
【甘音】「いやいやいや流石にビックリ人間すぎやん・・・?どうしてこうなった・・・」
【GM】 ▽
【甘音】「いやーおいしくたべてくれるとつくったかいがあるなーってなるわけねーだろ」 棒読み
【甘音】「ってー、ちょい待てやあ!? 威力業務妨害罪しらねーのかよ!?」
【甘音】「いや、そういう問題でもねえ・・・!嫌な予感大的中なんじゃいお前あれだろあのなんかいかがわしい系のあれなんだろ!?ちっくしょう成敗してやらざるをえないぞ!?」 奴から立ち上がるのは魔の者特有の瘴気!それを見てようやく正気に戻った!甘音ちゃんはメイデンモードのメイド服姿に変身を始める!
【甘音】 ▽
【肥満男】「ぴょ!?ままままま、まさか、ひろいん!?き、聞いてないんだなカメラマンのやつぅ!またオラをだましてぇ・・・とりあえず逃げるんだなぁーーー!」
【GM】 キラキラ輝く甘音の姿を見て、即座に正体に感づいた・・・というよりも、何処かの別の誰かに怒りを感じながらーーー変身中の甘音を無視して肥満男は蟻を引き連れ逃げ出した!
【GM】 意外とその逃げ足は速くーーー甘音が全力で追いかけないと直ぐ見失うほどだった!
【GM】 ▽
【甘音】「逃げた!? てめぇそれでも悪者かー!? ……いやまさか逃げたということは格下か?ならば案ずることはないぞ甘音!」
【甘音】「って、意外とはええ!? いいから追いかけんと……まてええええええええっ!!」 足の速いデブとか聞いてないぞ!急いでカウンターを飛び越えて追いかける!そして甘音ちゃんも肉付きがいいわりに足が速いぞ!
【甘音】 ▽
【GM】 よくよくみると、男は走っていない・・・あのアリ達に自分を運ばせて移動していた!
【GM】 甘音の店を荒らし、甘音を挑発して逃げだした肥満体の男。
【GM】 その巨体が道をすべる様に移動する姿は不気味で怖気を誘う。
【GM】 悲鳴を上げる人々、中には跳ね飛ばされ怪我をする人もいる。
【GM】 そんな風に逃亡する肥満男の行き先に、甘音は顔をしかめるだろう・・・そこは休日でにぎわう商店街だったからだ!
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:騒然とする商店街
【GM】  
【GM】 肥満男は人ごみを押しのける・・・どころか撥ね飛ばし、老人子供かまわず掻き分けて逃げていく。
【GM】 その光景に平和だった商店街は一気に修羅場へと落ちてしまっていた!
【GM】 ▽
【甘音】「流石にここまでの騒ぎになるとやばいんじゃないの? あんまり詳しくないけど」 たったった、軽快な走りで肥満男を追いかける
【甘音】「怪我人には心が痛むけど、ここで皆を助けて見失うなんてテンプレ展開には期待されても困るんじゃい。ってーかここまで来ると怪我人もキリがなくてどうしようもなさげやけん」
【甘音】「どこまでいくんだよアイツ……ちっきしょー捕まえんのが手っ取り早いのにうおっと上を失礼ごめんなさーい!」 奴が前を走ってるせいで人混みは割れているがそれでも人混みの障害物競争はやや分が悪い。尻もちをついてる冴えない一般男性さんの上を緊急的に飛び越えつつまだまだ追いかける
【甘音】 ▽
【GM】 うわぁ?! 今度は何だ!? メイド!? うわ!?巨乳メイド!? とか別の意味で騒ぎが大きくなりだした頃ーーー
【GM】 肥満男の逃亡劇は、商店街でも最も人の多い中心部で突如終わる。
【GM】 どっかりと道の真ん中に居座った男は、甘音を待ち構え蟻を撒き散らしていく。
【GM】 大小さまざまな蟻から無関係の人達を気にしながら、あの男を倒さなくてはならなくなった!
【肥満男】「い、いいいかげん、しつこいんだなぁぁ!オラが、おお、おしおき、しちゃうんだなぁぁ!」自分で走っても居ないのにねっとりとした汗でびっしょりになった肥満男が甘音を指差し宣戦布告だ!
【GM】 ☆人ごみでの戦闘:目標値11:経験点+2:PCは「知力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽(判定とRP、シーンアクトを一つ宣言可能!その後戦闘開始するよ!
【甘音】 2d+4 判定ー
【Dice】 B9_Amane -> 2D+4 = [4,2]+4 = 10
【GM】 いちたりない!
【甘音】「ふぅ、はぁ、やぁーっと止まったわな……社会的にお仕置き必要なのどっちだよおいてめータダで済むと思うなよ!?」
【GM】 では、戦闘中の判定が2回ほど-5されちゃうぞー!
【甘音】「ぼっこぼこのボコなんじゃい!……こんな人混みん中で戦っていいんけ?色々まずいんじゃ・・・いやいや、ボコせばいいだけだから!」 もし辱めを受けたら、結構やばいんじゃ・・・しかし、戦うのを回避することも今更できまい。
【甘音】 シーンアクト・・・ピンとくるものがない!なしで!
【甘音】 ▽
【GM】 らっじゃー!
【GM】 では~
【GM】 戦闘開始!『SS』甘味レポーター(Kn/IV6)が相手だ!行動順は甘音からだよ!
【甘音】 わたあめ棒くるくるー ワタアメメイスとビスケットシールドな武装を召喚しながら開幕クイーンブロウからー
【肥満男>甘味レポーター】「お、オラをボコボコにする?ぶひっへへはへへ!面白い冗談だなぁ?…折角だぁ、オラがお前の味をみてやるどぉ・・・」ねちゃぁっと舌なめずりをして甘音に迫る!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と甘音の行動どうぞ!
【甘音】 マジックインパクトで白兵攻撃しつつランページで火力アップー
【GM】 こぉおい!
【甘音】 3d+8 殴る
【Dice】 B9_Amane -> 3D+8 = [6,1,1]+8 = 16
【GM】 蟻の鎧で-3!脆いも蟻が潰され13点貫通して悲鳴を上げるレポ魔人!
【甘音】「きめぇ近寄るなあ! いや近寄らねえと攻撃できねえ!ちきしょう!」ポコッ
【GM】 い、いたいんだなぁぁ!っと情けないこえをあげつつもーーー近づいてきた甘音に黒い塊をけしかける!!
【GM】 こちらの攻撃!蟻の塊をくらえーーー!
【GM】 4d6+10 [闇]白兵/単体/[水着]扱い 致命表+2&ゾロ目時HPダメージ《能:魔力撃:2》《補:ダークネスヒット:2》
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10 = [1,3,1,1]+10 = 16
【GM】 ひ、ひどい!
【GM】 が、ゾロ目で16点をHPに直撃させるーーー!!
【GM】 受動とアクトどうぞ!
【甘音】 アヴォイドで5点減らして11点がHPに!?
【甘音】 貼りつく異物をー
【GM】 こちらの特殊能力だよぉ!相手を強制的に水着状態・・・というか隙間に入り込む[微]の技だ!
【甘音】 あと肉桃を這う手!
【GM】 らじゃー!今RPする場合はそのままどぞ!後でする場合は続けて行動どぞじゃw
【甘音】「ひぃぃにゃあああっ!?!?」 蟻が服の中に!?これは怖気が止まらない!
【GM】 うぞうぞと甘音の身体を這いずる蟻達・・・特にショーツの下、ヒップや秘所に密集しているのか、チクチクとした刺激が甘音を苛む!
【甘音】「ちょお、それは色々ときっついきっついってやぁーめぇーろぉーっ・・・」 入り込んだ蟻のせいでちょっとどころじゃなくダメージが大きい。もう精神的に。涙目不可避!
【GM】 ではー 張り付く異物をつかってくれたのでーーw 次の攻撃の達成値を-5しちゃおうか!>茨の効果
【甘音】 はいー
【甘音】 OKです!
【食レポ魔人】「ぐっへへへへ、いますぐ、ぱんつぬいでふりはらわないとぉ、たいへんなことになるどぉ?ぐへへへ」気色悪い提案だが、ほんとのことだ!
【GM】 ではでは
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と甘音の行動どうぞ!
【甘音】 開幕クイーンブロウ!ランページとマジックインパクトで殴る!
【GM】 こおぉい!
【甘音】 3d+8-5 しかしあまり力が入らなかった!
【Dice】 B9_Amane -> 3D+8-5 = [2,4,1]+8-5 = 10
【GM】 -3で 7点だめーじ!ぷぎ!っと変な声がきこえるが、ダメージは低い!
【GM】 こっちも反撃だぁ!更に蟻を追加するお!
【GM】 4d6+10 [闇]白兵/単体/[水着]扱い 致命表+2&ゾロ目時HPダメージ《能:魔力撃:2》《補:ダークネスヒット:2》
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10 = [5,5,4,5]+10 = 29
【GM】 わーw
【GM】 大ダメージ!1
【GM】 29点のHPダメージだ!1
【甘音】 しゅごい
【GM】 受動とアクトどうぞーー!
【GM】 アヴォイドは確かポテンシャルでCPつっこめるから・・・運次第だねぇw
【甘音】 アヴォイドにポテンシャルを乗せて・・・CP2で2d増やして・・・
【甘音】 2d+5
【Dice】 B9_Amane -> 2D+5 = [1,5]+5 = 11
【甘音】 18点貰って3点残る!
【GM】 ふふふ!メイド服の下はぐちょふちょだねぇ!あくとの宣言とRPどぞー!
【甘音】 大きすぎる胸と突き刺さる視線をー
【GM】 2つだけでOK?
【甘音】 ううん、じゃあぎこちない仕草と挟み込む双乳を
【甘音】 4つで!
【GM】 らじゃじゃ!
【GM】 戦闘後、まとめてエロールするときに使うってのもOKなので、アクトは気兼ねなくつかってねんw
【甘音】 なるほどー
【甘音】「どっひゃああっ!?多すぎぃ!?」 再び蟻の塊をもろに喰らってしまい思わず地面に倒れこむ!
【甘音】「ちっくしょおやっぱこんな目に遭うのかよぉ・・・っ!世知辛すぎんよぉやんなるぜ・・・」 ものすごい蟻に群がられて精神ダメージがものすごい!でも気合で何とか持ちこたえる!
【甘音】 ▽
【食レポ魔人】「ぐへへへへっ、どんな目にあっているか、周りの人間達におしえてやろうかぁ?」下卑た笑いで蟻を操りつんつんとメイド服の下の蟻で恥ずかしいところを刺激しまくる!そのなれた手つきが、これが彼らの常套手段なんだなと甘音にも理解できてしまうだろう!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と甘音の行動どうぞ!
【甘音】 -5って継続です?
【GM】 後一回あるからね!それで打ち止めだ!
【甘音】 おお、そういうことか!
【甘音】 開幕クイーンブロウにー
【甘音】 マジックインパクトとランページで殴る!
【GM】 こぉい!!
【甘音】 3d+8-5
【Dice】 B9_Amane -> 3D+8-5 = [5,3,2]+8-5 = 13
【甘音】 体勢が悪い!
【GM】 倒れた甘音に余裕ぶっこいて近づいた結果 -3されても10点のダメージをうけてしまった!!
【GM】 ほぎゃあ!っと悲鳴を上げて肥満男がずっこける!
【甘音】「わかっちょるからいらんわぁ!」近づいてきたのを見てワタアメメイスを投げつける!
【GM】 情けなさ過ぎる肥満男!顔を真っ赤にして甘音にとどめの蟻をぶっかけるんじゃーー=!
【甘音】 こーい!
【GM】 これでとどめじゃ!!慈悲は無い!!
【GM】 4d6+10 [闇]白兵/単体/[水着]扱い 致命表+2&ゾロ目時HPダメージ《能:魔力撃:2》《補:ダークネスヒット:2》
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10 = [2,5,5,1]+10 = 23
【GM】 23点のゾロ目じゃーーー!
【甘音】 うへえー
【GM】 HPに23点!1
【甘音】 あ、いにしえの輝石持ってた(((
【GM】 Oh ダメージ前につかってみてOKよw
【甘音】 使う!
【甘音】 3d 回復!
【Dice】 B9_Amane -> 3D = [6,5,2] = 13
【甘音】 よし!
【GM】 ひぇ!?
【GM】 良い回復だ・・・!だがーーー!ダメージは大きいぞ!
【甘音】 CP4でポテンシャル!
【甘音】 あ、CP3だ!
【甘音】 アヴォイドー
【甘音】 3d+5
【Dice】 B9_Amane -> 3D+5 = [1,3,4]+5 = 13
【GM】 うごごご!?
【甘音】 10点ダメージ!
【GM】 かなりふせがれてしまった・・・!
【GM】 アクトとRPどうぞじゃー!
【甘音】 熱い蜜壺とつけられた種をー
【GM】 ふぬふぬ!
【GM】 つけたね判定どうぞ!
【甘音】 2d+5 
【Dice】 B9_Amane -> 2D+5 = [6,6]+5 = 17
【GM】 わーーー!・
【甘音】 安全日!
【GM】 本番セックスRPは戦闘後のほうがいいかな?
【甘音】 ですねー
【GM】 では~
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕と甘音の行動どうぞ!
【甘音】 魔法とCAの直前って片方だけですっけ
【GM】 直前はどっちかだけだねー
【GM】 ポテンシャルは特殊なんでのっけられるんだけどね~w
【甘音】 はいーではマジックインパクトにクライシスアビリティのラストシュートを乗せて、さらにポテンシャルで2d増やす!
【GM】 うぐぐぐ!こーーーい!!
【甘音】 3d+8+10d どっかーん!
【Dice】 B9_Amane -> 3D+8+10D = [5,4,3]+8+[5,5,5,1,4,3,6,6,6,5] = 66
【GM】 ぎゃーーん!6ゾロで 防御蟲だっけ?>クイーンぶろう
【甘音】 みたいです!
【GM】 うぐぐぐ、うぐぐぐぐ!
【GM】 食レポ魔人 HP61/91>HP-5/91 その一撃でたおれてしまったーーー!
【GM】 ポテンシャル分さえなければーーー!
【甘音】 あ、間違えてダメージ4増えてた!62点だ!でも大丈夫そうだったごめんなさい!
【GM】 つまりほぼピッタリ倒されたのね!くやちい!
【甘音】 やったぜ!
【GM】 ではーーRPはあとにして、、、リザルトを先に!
【GM】 獲得CP SP アクト数の宣言ねがう!
【甘音】 アクト8 CP3+9 SP3+7
【甘音】 最初の3ずつに9と7増えましたー
【GM】 ありがとー!では、リザリト計算してくるので、その間にエロールの希望なんかをおしえてぷりーず♪
【甘音】 武器を投げてしまってもう攻撃できない甘音ちゃんを蟻魔人が襲う!
【甘音】 観衆の前でずっぷり濃厚セックスな感じですかね!
【GM】 ほうほう、、、そのクライマックス、種付け中出しの瞬間にーーー大逆転の一撃ってかんじかな?w
【甘音】 大爆発します(
【GM】 ww
【GM】 ではそんなエロールをする為に、リザルトはこちらだ!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:甘音
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:10(10+0) + CP:12 + 戦略:2 + 装備効果 0=64
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:5.0(SP60上限) = 9.0 [SP] 10 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] なし(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&初夜権)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:4 + 軍団施設:22+5+0+0 = 49
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+0 = 10
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+16
【GM】  
【GM】 以上!
【甘音】 わーい
【GM】 レベルアップしてしまうな・・・
【GM】 ではー 裏で相談しつつ エロール開始します!!
【GM】  
【GM】  
【甘音:GM】「わかっちょるからいらんわぁ!」近づいてきたのを見てワタアメメイスを投げつける!
【GM】 情けなさ過ぎる肥満男!顔を真っ赤にして甘音にとどめの蟻をぶっかけるんじゃーー=!
【GM】 更なる蟻が追加され、地面に倒れ伏した甘音の自由を奪う!その姿はまるで甘いお菓子に群がるようだった!
【肥満男】「ぜぇ、ぜぇ・・・し、しつこい女だぁな?でもぉ、おまえバカだろ?ヒヒッ!唯一の武器を、なげつけて、もう、抵抗できねぇーぞぉ?イヒヒヒ!」
【GM】 倒れる甘音のメイド服の下は、全身くまなく黒い蟻がたかり、チクチクと甘噛みするような刺激を常に与えている。
【GM】 肥満男はそんな甘音の片腕を掴み、その上半身を引き起こすと・・・豊か過ぎるその胸に厭らしい視線を送った。
【GM】 ▽
【甘音】「しまった、つい投げてしまった!」 ついつい武器を手放してしまううっかりにより、抵抗できなくなってしまった!
【甘音】「アハハハ、アホの子に免じて許してくれたりー・・・しないよねぇ」冷や汗をたらりと流す。その些細な汗も甘い香りを放ち、蟻達の蠢きを活発にさせてしまう
【甘音】「うおっ、ナニすんだよぉはなせよぉ・・・」 体中を襲う蠢きに身動ぎする。掴まれた腕を振りほどこうとするも、力が入りきらず敵わないようだ
【甘音】 ▽
【GM】 肥満男はふふん!と弱りきった甘音を目の高さまでひきあげていきーーー開いた片手でその「大きすぎる胸」をぐにゅり!っともみ始める。
【GM】 その姿に見守っていた周囲のギャラリーから、おぉっ!っと野太い声が響く・・・女子供は殆ど逃げ去り、残っているのは男性が殆どだったせいだろう。
【肥満男】「バカな娘だなぁ?頭に行くはずの栄養を、ぜぇぇんぶココにたくわえてるんだろう?ふふん!無駄に賢しい女より、よぉっぽと賢い身体の使い方だなぁ?」
【GM】 ぐにぐに、もにゅり、くにゅ、くにゅ・・・
【GM】 胸の根元からその柔らかさを堪能するように揉み解し、先端にたどりつけば乳首をコロコロ転がし摘み上げてこねくり回す・・・
【GM】 その太い指は意外なほど滑らかに動き、器用に女の胸を喜ばせ、確実に快楽を引きずり出す技を甘音に与えていく・・・
【GM】 服の上からでもわかるその技巧、着たままプレイ、とかそういう次元ではなく、衣服などないような快楽を与える、そんな技術だった。
【GM】 ▽
【甘音】「ひぐっ・・・ち、ちげーし!油断させるための罠だし!あう、ちょまっ こんな公衆の面前で・・・っ//」 胸を鷲掴みにするその腕を無事な片手で掴んで引き剥がそうとするも、しかしやはり力が足りない
【甘音】「あっ ひv ちきしょ・・・っ なんだぁこれっ v 」 服の上から揉まれているというのに、その刺激はまるで想定外で、思わず嬌声が混じる
【甘音】 ▽
【GM】 ざわざわと周囲のギャラリーが騒ぎ出す・・・突然の凶事に見舞われた商店街
【GM】 その中心で噂のヒロインらしい少女が犯人に捕まり、その男なら一度は夢見るようなサイズの胸を乱暴にもまれている。
【GM】 そんな状況なのに、少女の上げる声は明らかに快感をおぼえていてーーー
【GM】 「もしかして、、、痴女?」「いや、でも、悪人退治してたし・・・」「今つかまってるじゃん!」「えぇっと、もしかして、レイプ現場に・・・なんて?」
【GM】 そんな声が響く中ーーーどっこいしょぉ!っとワザとらしく肥満男が甘音を吊り上げていた片手を放すと、今度は両手でメイド服の上から両方の胸を同時にいじりまわす。
【GM】 左右同時・・・だけど同じ快感を重ねないように乳首やおっぱいのもみ方を別々にしてーーー最期にはメイド服の上からでもわかるほど、ソノ乳首を勃起させてしまう。
【GM】 ▽
【甘音】「あたしまだ18禁エヌジーなお歳なんですが! 誰か助けて欲しいんですけどぉっ!無理にきまってますよねえこのやろー!」 周囲のざわめきに吠えるも、助けなんて入らないのが世の常なのは想像できるのが悲しい
【甘音】「はぅ んっv あふv これ・・・んくv やめいっ// はぁぁんっvv」とうとう両手で胸を揉みしだかれ、その快感に身悶える。体中に蟻が這う中でのその快感はより意識してしまうもので、胸の突起はその通り尖ってしまった。
【甘音】「なんでうちこんな感じてんねん・・・くやしいでもっ//」 ビクンビクン、程ではないが小刻みに震える体は恐怖以外の要因もあるだろう。
【甘音】 ▽
【肥満男】「ぐへっへえ、随分おとなしくなってきたなぁ?どうだぁ?オラのテクにめろめろになってきたんでねぇかぁ?それとも、服の下の蟲達と仲良くしたいんかぁ?」
【GM】 くに、ぐにゅう!!肥満男の手をもってしても零れ落ちそうな巨乳をたぷたぷとふるわせて全体を刺激し、玩具の水風船のようにおしつつぶしたりして、周囲にアピールする。
【GM】 そのたびにギャラリーからも「おぉ!」という声が響き、助けを求める甘音の声などより余程反応がよかった。
【GM】 「あの胸・・・すげぇょなあ」「俺、一度で良いから揉んで見たい」「助けろって言われても・・・なぁ?」「無理だよ、あんな化け物・・・てか、俺、あのおっぱいちゃん、見覚えがあるようなないような?」
【GM】 ▽
【甘音】「まじ勘弁してくださいって・・・っ/// どっちがマシかもわかんね……あっ、ひぅっvv」 男の言葉通り、すでに男の腕を掴む手に力は全く入らなくなっていた
【甘音】「くぅぅ…っvv どいつもこいつも巨乳大好きかよっ、知ってたよ!揉みたいのはいいからもうちょっと女の子の身を案じような!?」 声を荒げて観衆の声にツッコミをいれたせいか、それとも快感のせいか、息もだいぶ荒くなってきてしまった
【甘音】 ▽
【肥満男】「ふぅん?オラに謝って、媚びへつらってでも助かりたいかぁ?ならぁ・・・その胸で、しぃっかり謝罪するんだなぁ?」
【GM】 すでに抵抗する力を失った甘音を見下ろし、肥満男は腹を突き出す。
【GM】 ぷにょん!っと甘音の顔が男の脂ぎった腹に埋ると同時・・・ソノ脂肪の塊を持ち上げるように一本の剛直がにょきにょき!っと生えて来る
【GM】 甘音の腕ほどもアル巨大な肉棒は、血管が浮き出て脈打ち、ところどころ悪臭を放つザーメンカスがこびりついていた・・・
【肥満男】「ほれぇ、オラのおちんぽだぁ?しぃっかりその胸で、きれいにしてぇくれぇ?」ずいっとつきだせば、ソノ悪臭がさらにせまり、涙目になるほどの汚物チンポが迫る!
【GM】 ▽
【甘音】「へぶっ!?な、なにひやがりゅ…!?」汚いお腹に顔を埋めることとなり、鳥肌をたたせながらがばっと顔を離したところにある巨大な肉棒
【甘音】「嘘でしょマジ許してって、そんなん聞いてないって・・・!」目の前にそそり立ち物凄い臭いを放つソレを直視してしまい、一瞬固まる。信じられない物を見たという表情で目に涙を浮かべながら顔を横にぶんぶん振る
【甘音】 ▽
【GM】 肉棒を目の前にしておびえる少女・・・その表情に嗜虐心が刺激され、ぐへへへっと肥満男が笑う。
【GM】 それだけでたぷたぷの腹肉が目の前で揺れ、それにあわせて剛直がぶるんぶるんと上下する。
【GM】 おぞましいその光景から目をそらしても、左右前後、周囲を囲むギャラリーからは期待と欲望に滾った、突き刺さるような視線と卑猥な言葉が飛び込んでくる。
【GM】 「おい!おじょうちゃん!大人しくしたがえって!」「ぱ、パイズリくらいへるもんじゃねぇだろ!」「ほら、はやくしねぇっと、その旦那が酷い目にあわしてくるって、なぁ!早くしろよ!」
【GM】 最初は数人だけだった甘音を急かす声・・・次第にその声は周りの男に賛同し出し、口々に甘音にパイズリを強要する言葉を投げつける。
【GM】 周囲に味方は居ない・・・助かるにはこの醜悪な一物に奉仕するしかないと、甘音に全く甘くない現実をおしえてくれる。
【GM】 ▽
【甘音】「ハハッ、野次馬の一体感ヤバすぎワロタ。――やります、やらせてください……。うう……っ」 従わないと余計に酷いことをされるのも、想像ができる。まぁ、従ってもされることも想像がつくのだが。どちらにしろより酷くならなさそうな方を選ぶしかないのだ
【甘音】「みなさん待望のびっぐましゅまろですよぉー。自分で言ってて悲しくなるぜ……。」 開いた胸元をぐいっと下ろせば溢れるようにその双乳が顕になる。
【甘音】「デカすぎでしょもう……うへえ、これでいーでしょーか。」 自分でその胸を支え、谷間に巨根を挟み込む。そこまで密着するともう臭いで頭の中がくらくらするし、脈動がダイレクトに感じられてとても生々しい
【甘音】 ▽
【GM】 「パイオツ丸出しきたーーー=!」「自分でビックマシュマロとかw」「でっけぇ!なにあれ!」「乳首とかビンビンじゃーん!」「うっわ!綺麗なおっぱいがあんなグロチンポ挟んでる、きもいきもい!」
【GM】 甘音のまろび出る巨乳に沸き立つギャラリー、そして肥満男もそのマシュマロおっぱいの感触にびくびく!っと反応してしまう・
【GM】 甘音の巨乳パイズリでも包みきれない先端は赤黒くテカり、テカテカの元になる先走りがトピュトピュっと射精のようにカウパーがとびちって谷間をどんどんぬるぬるにしていく。
【肥満男】「おっひょぉお!?こいつぁすごいぞぉ?オラのちんぽ、ここまで包むデカパイははじめてだぁ・・・ほれほれ、オラのチンカスチーズ、かうぱーまじりでどんどん臭くなるどぉ?きちんと綺麗にしてくんだぞぉ?」
【GM】 ▽
【甘音】「んっ……うう、なんか出てきてるし…… はぁ、はぁ///」 ぎこちないながらも、体全体を上下させてその巨根を扱きあげる。カウパーでコーティングされていくと徐々に滑りが増し、チンカスがおっぱいに塗りこまれるようないやらしい音が出始める
【甘音】「やっべ…… んぅぅっ vv 」 臭いを嗅ぎながらの奉仕で、体は意志に反して火照ってしまう。秘所からは愛液が滲んで下着を湿らせると同時に、その甘い香りに反応して蟻がそこに集まってくる。その刺激がとてももどかしい
【甘音】 ▽
【GM】 「っひょーーー!エロパイズリ!」「腰、くねってるよぉ!ゴホウシで感じてるのかぁい?」「ほらほら、乳首をカリ裏にもってくんだよ!」「っかーー!いいなぁ!俺もあの胸にチンポうずめたい!」「おわったら、おねがいしてみね?ヤらせてくれるかも!」
【GM】 身勝手な男達の言葉が、視線が胸に突き刺さる様に飛んでいく・・・更には潤んだ秘所へ群がる蟻達も、もっともっと欲しい!という本能に従い、甘音の腰をくねらせるほど淫唇を噛み、嬲り、這い回り、僅かに開いた膣口にまでその甘噛み愛撫を侵入させる。
【GM】 ▽
【甘音】「くひぃっvv あっ、あっ ♪ ……っあ、くぅぅん vv」 蟻達の執拗な刺激に、体はどんどん昂ぶり、嬌声が上がる。観客に見られる中でこのような痴態を晒すのが、とても恥ずかしい。腰がくねる動きに合わせて、パイズリ動作にも変化が生まれる。
【甘音】「ふぅ、はぁ……/// ど、どうよ……? さっさと出しちまって終わらせようぜ……!?」 だが、同時に知らず知らず興奮も感じてしまうのだ。しかし認めたくないもので、気を紛らわすように強がって挑戦的な笑みを浮かべて肥満男を見上げる。
【甘音】 ▽
【肥満男】「ん~~~?綺麗にしてるだけなのにぃ、そっちからおねだりかぁ?アホなだけじゃなくて、我慢の聞かないエロ娘だったんだなぁ?かわいそうにぃ、、、いひひい!」
【GM】 上目遣いに射精を促す言葉を紡ぐ甘音・・・そんな彼女の頭を馬鹿にするようにぽんぽんとはたくと。
【肥満男】「ならぁぁ、お望み通りそのおっぱいまんこに、オラのざーめんをたっぷりぶちまけてやるどぉ!」
【GM】 叫び声のような大声で宣言すると同時、甘音の腕ごとその大きすぎる胸を両側からむんずと掴み、胸が平らになりそうなほど強くしめつけーーーそうやって出来た谷間、おっぱいマンコに思い切り亀頭を突っ込んで腰を振る。
【GM】 じゅぼじゅぼぷにゅぷにゅ、ずぼじゅぼ!カウパーですべりをよくした谷間に激しい抽送を咥え
【GM】 ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちぃ!っと男の腹とおっぱいがぶつかる音を響かせ乱暴に胸を犯していく。
【GM】 ▽
【甘音】「あの、そういう意味じゃないんですけど……!?いや分かってたけどさ!?」 墓穴を掘ったらしいことに気付く。よく考えればそりゃそうだ。やはり自分はアホの子だったらしい。
【甘音】「うっ、やああっ!? ぐぅぅ……っ// あなた乱暴過ぎって…っ、よくいわれませんかぁ…っ!///」 乱暴に胸を使われ痛みが…と思いきや、快感と興奮が湧き上がってしまう。目下で上下する恐ろしい巨根から逃れようと、ぎゅっと閉じた目に涙を浮かべて顔を反らす 
【甘音】 ▽
【GM】 肥満男は甘音の言葉など一切無視して、じゅぼじゅぼとそのおっぱいマンコで肉棒を扱いていく。
【GM】 涙を零すソノ表情に、ぞくりとした快感を覚えた瞬間ーーーびくん!っと肉棒が跳ね、ぷくぅ!っと祈祷が膨らんだ。
【GM】 ソノ衝動のまま、一気に腰を突き出すとーーーーぼりゅ、ぶりゅ、ぼりゅるるるるるる!ぶぎゅ! 激しい射精音を響かせながらプルプルのゼリーのような精液が谷間にから零れ落ちるほど大量に射精された。
【GM】 ▽
【甘音】「はっv ふっv ひぅうんっ///  あっ、すごい…どろどろがぁ……♪ 熱う……っ///」 胸の中で激しい奔流が溢れ、その谷間の中で大量に中出しされてしまったのが分かる。その感触と熱量は昂ぶる体の最後の一押しとなり、背けたまま力んでいた顔の表情が一息と共に緩むと、潤んだ瞳に赤らんだ頬がなんとも扇情的だ
【甘音】 ▽
【GM】 甘音のその蕩けた表情に、にやぁっと笑みを深める肥満男・・・すっかり発情したメスの顔をした甘音の胸マンコから肉棒を取り出すとまだまだビンビンに勃起して射精したりないと主張する。
【肥満男】「ふぅ~・・・これで、1発殴った事は許してやるぞぉ・・・だけどぉ、おめぇはオラをあと1発なぐってるなぁ?証人もまわりにたっぷりいるどぉ、、、もういっぱつ、おめぇに出してやらねぇっとおさまんねぇってこったぁ!もちろん、次はここだぁぁ!」
【GM】 ぺたぺたとザーメン濡れの肉棒を蕩けた甘音の頬に打ちつけ持論を大声で叫んでいた肥満男は、甘音の肩をとん!っと押すとそのまま下半身を引きずり上げ、ギャラリーに見せ付ける様にマングリ返しにしてしまう。
【GM】 沸き立つギャラリーの目の前で無造作にショーツをむしりとり、散々アリ達が嬲り、昂ぶらせてほぐしたオマンコを見せ付ける。
【GM】 ▽
【甘音】「は、ふ……なにすんねん……//」ハッとして、ほっぺをペチペチしてくる肉棒を手で遮る。声を大きくする男とは裏腹に、いちいちわーわー吠えたりツッコミをいれるのも疲れてしまったといったていだ。
【甘音】「あの、うちセックスもしたことないんやけど……いや処女じゃないけどさ。ムリだとおもうのでそっちはあきらめてほしいなぁ~、なんて……やっぱりダメ? 」 体が発情しきってしまったことを自覚するが、やはりその人のものとは思えない程の巨根が、まだ普通のバイブしか咥え込んだことのないような己のおまんこに入りきるとは思えない。というか入ったら尊厳的に困るだろうと、まんぐり返しされた滑稽な姿で自分の股座と股越しの
【甘音】 相手の姿を見ながらそう言うが……
【甘音】 ▽
【GM】 「え!?経験なし!?」「膜はじぶんで~って、エロっこじゃん!」「初めてがあのちんぽじゃ、壊れちゃうんじゃね?」「いいなぁ、あ、スマホの容量が!?は、早く犯せよ!途切れちまうよ!」「安心しな!このサイト・・・すとりー?なんとかってとこで、誰かが配信してるみたいだぞ?ろくがもばっちりだってよ!」
【GM】 甘音の恥ずかい抵抗は、周囲の男たちを盛り上げることしか敵わず、それどころか自分の痴態がどこかにさらさされていること知ることになってしまった。
【肥満男】「処女膜があってもなくても、初セックスだろうが関係ないぞぉ、むしろ男のよさをおしえてやるんだぁ、感謝しながら、犯されるんだなぁぁあ!」
【GM】 すでに甘音に跨るようにのしかかっていた肥満男は、そそり立つ肉棒を下向きにおさえつけ、ソノ先端を甘音のオマンコに押し付けていた・・・
【GM】 ぐちゅつゆ、ちゅぷ!甘音の淫唇と男の祈祷がキスする様にこすりあわせられ、ぴちゃぴちゃと甘音の愛液を飛び散らせる。
【GM】 そんな様子をたっぷりじっくり、精液まみれの谷間の向こうから、滴り落ちる精液に汚れていく甘音のかにみせつけるとーーー
【肥満男】「さーーー、覚悟を決めるんだなぁ?お前の初めての相手は、このオラだぁぁ!!」存分に焦らし、蟻達にほぐさせた甘音のおまんこへーーー一気に体重をかけ、ソノ肉棒を突き刺していく!
【GM】 ▽
【甘音】「え、マジ……? いや、肖像権の侵害って知ってますか知りませんよねぇ、そんなの関係ねえおっぱっぴーって感じだし。はぁ……」 甘音ちゃん、恐らくこれが今日最後のツッコミである
【甘音】「やさしくしてね、ほし。とか言う余裕があったらよかったんだけど、マジ怖いからちょっと心の準備に3時間10分くらい下さいって、あーだめだヤられる……神様どうかお許しー……。んっ、ぐ、う ぅぅぅ ~~っ!!!」 まんぐり返しのせいで、自分の秘所に突きつけられた巨大な竿がまじまじと見えてしまう。見ていればいるだけおぞましさを感じて何度目かの涙が浮かぶが、その運命は変わらないのだろう。飛び散る愛液
【甘音】 を顔に受けて、それがはっきり分かってしまう。まさしく世界の終わりに直面したかのような悲壮感を感じながらも、呆気無く貫かれてしまうのだ
【甘音】 ▽
【GM】 ぐじゅぅうう!っと押しつぶすように突き入れた肉棒は、一気に最奥までつきぬけ、痛みに震える膣を押し広げて子宮口・・・ボルチオにその亀頭を密着させた。
【肥満男】「なんだぁぁ?ここまでかぁ?ちっちぇぇうえに、しめつけだけのつまんねぇまんこだなぁ?しかたねぇ・・・オラがしっかり、しこんでやるぞぉ!!」
【GM】 初チンポに震える甘音へ、もっと膣をうごめかせ、こしをくねらせろと当たり前のように言うが、そんな余裕が無いことを見抜くとーーーただのオナホのように、道具としてしっかり使ってあげることにした。
【GM】 ぐっぽぐっぽ!ぱちゅんぱちゅん!
【GM】 激しく腰を振り、互いの尻がぶつかり合い、愛液が飛び散るほど強く激しく犯していく。
【GM】 引き抜けばぬぽぉっと愛液濡れのグロチンポがマンコを引きずり出すように顔を出し、おしこむとぶちゅ!っと噴水のように愛液を撒き散らす・・・そんな激しいピストンを初セックスの甘音におしつけていくーーそれでも、感じる事のできるマゾメスだと何処か確信を持ちながら・
【GM】 ▽
【甘音】「っ、っ!?」 やっぱりめちゃくちゃ痛い!膜破った時より痛い!と言ってやりたいが、もの凄い圧迫感で声が出なかった。予想以上に苦しいぞ!
【甘音】「――っっかふ  ぐっ、っ! んっ!」 何度目かのピストンで、詰まっていた息が吐き出される。ズンズンと突かれる度に、苦悶の声があがる。
【甘音】「ま っ、じ っ 、 ふっ、と 過、…っ」 だが、どうやら壊れることはなかったようで。やっぱり尊厳的に、恥ずかしい。まるで雌の適性があるみたいじゃないか。
【甘音】「っはぁ 、んっ あ、れ……っ? 、はv ふぅ……んっv」 だが実際にその適性があっちゃうのが、メイデンというものなのかもしれない。甘音のふわふわの膣内は、柔軟に拡がってしまい、愛液が異常な程に溢れ始めていた
【甘音】 ▽
【GM】 じゅぼじゅぼ、ぶちゅう!肉棒が差し込まれるたびに、夥しい量の愛液が噴水のように零れ落ち、甘音の身体を湿らせていく。
【GM】 「うひょぉ!感じまくりじゃん!あの愛液の量♪」「濡れやすいにしても、出しすぎじゃね?レイプされてんのわかってのかな?」「むしろ、だからじゃあないか?変態露出プレイ好きの痴女ちゃんとか♪」「あー、ムラムラがおさまらねぇ…この、甘い匂いのせいか?」
【GM】 吹き上がるほど零れる甘音のあまぁい愛液が、周囲の男達にも匂いを届けるほど犯しつくした頃・・・硬かったオマンコ肉がふわふわのスポンジのようにオチンポを包みこんでしまい、その結果先ほどより更に奥、子宮が押し潰れるほどまで肉棒を押し込めるようになっている。
【肥満男】「ほれ!ほれ!どうだぁ!おらの、オチンポの味はぁぁ!良い具合だろう!?お漏らしみたいに、濡れてるんだぁ、嘘付いたら、いかんどぉ!!」
【GM】 マングリ状態のあまねの上で、のしかかる様に腰を振り、甘音の意識を屈辱と恥辱、何より羞恥心を高めようとそんな事を言い出した。
【GM】 そんな肥満男の肉棒は、二度目の射精を予感させる震えをお越しーーーぷっくりと膨らんだ亀頭を、まるでキスのようにじゅぷじゅぶと子宮口へと押し付けていた。
【GM】 ▽
【甘音】「あっ、あv あっv 感じっ…ちゃってるぅ……♪ ホントに…v 女の子のカラダっ、不思議すぎんよぉ…っ♪」 大洪水を起こした甘い蜜壺から、突かれる度に顔にかかって、自分でその甘さに酔ってしまう。荒いピストンのせいでたゆんたゆんと揺れる胸の谷間から精液がだらだらと溢れて甘音の顔を汚し、飛び散る愛液と混ざったそれが口元に垂れれば知らず知らずのうちに舌で舐めとってしまっている
【甘音】「こんな汚い奴にっ、あんな酷いことされてぇvv しかも犯されてるのにぃ…♪ んゃ、あはっv なんなのこれぇvv 童貞が書いた同人誌かよぉっ♪♪」より奥まで巨根を突き入れられても、もう既に快感しか感じなくなっていた。屈辱と恥辱も感じるはずなのに、肥満男の思惑をも超えて淫らに乱れ始める。表情もいつの間にか蕩けて、先程に見せた悲鳴や涙など微塵も感じさせない、むしろ嬉しそうにすら見える表情で。
【甘音】 ▽
【GM】 「っひょぉ!マジで感じてる!」「レイプでトロ顔って変態じゃん!」「うぐぐ!俺にも犯させろぉ!そのデカパイもぉ!」「メスガキまんこ!俺らにヤらせてくれよぉ!」
【GM】 平和な商店街に似つかわしくない、酷く淫猥な言葉と耳を塞ぎたくなるような欲望の叫び。
【GM】 犯され喘ぐ甘音の姿、そしてなにより肥満男の瘴気に寄る汚染が進んでいる証拠で・・・それは直に犯している甘音にも言えることだった。
【GM】 普通に犯されればこんなに乱れるわけが無い・・・ピストンの一突きごとに瘴気が甘音を犯し、快感が高まってより肉棒を求めてしまう。そんな悪循環を引き起こす悪魔の如き肥満男はにやりと笑う。
【肥満男】「さぁって、そろそろ、オラも限界、、だっ!ザーメン、びゅっびゅっ!してやるがぁ・・・何処に欲しい?」と甘音を見下し問いかける。
【GM】 妊娠が怖くて、ソノ情け無いアヘ顔にぶっかけるか?それとも・・・
【GM】 「それとも、このままオラの子種をうけて、、、胎の奥の置くまでいっぱいにしてほしいかぁ?」にちゃあっという音が聞こえそうなほど、厭らしく粘着質な笑みが、甘音に最悪の答えを選ばせようと歪む。
【GM】 外になどといをうとすれば、息を詰まらせるほど強くピストンをし、逃げ道を完全に塞いでいるのだから、その悪辣さがうかがえるだろう。
【GM】 ▽
【甘音】「ああっ、あああっvv 今なら輪姦されてもいいかもぉ…♪」 濃い瘴気による影響など露も知らないといった様子で、快楽に酔いしれた豹変っぷりを観衆に見せつけながら
【甘音】「あはv おまんこの奥ぅ…vv 膣内射精してっ♪ なかだしっ♪」 こんなに気持ちよくて、中出しまでされたら……快楽に蕩けた思考では、妊娠に対する恐怖など微塵もなく。
【甘音】「あまねもイクッ、イクからぁっ♪ いっしょにイクのぉvv ホンキの種付けでマジイキさせてぇvv♪」 最初は顔を逸らしていたのに、今では接合部を食い入るように見つめながら淫らに懇願してしまう……!
【甘音】 ▽
【GM】 甘音の輪姦合意に沸き立つ男達、そしてなにより、完全に屈服したメスを蹂躙する悦びに肥満男が震える。
【GM】 ぶるるるぅん!そのだるだるの脂肪をまるごとゆらし、反り返るように身を起こした肥満男は、ソノ勢いを利用し軽くとびあがるとーーー
【肥満男】「よぉっくいったどぉ!!おめの、おまんこ、っ!オラのざーめんで、はらませてやるぅう!ううごぉおおおおお!!」
【GM】 どじゅん!!! そんな音を響かせ全体重をかけて最期の一突きをおまんこに、膣に、子宮口に叩き込んだ。
【GM】 亀頭がめりめり!っとコリコリ子宮口をこじあけさせ、僅かにソノ口を開くとーーー鈴口がぷくぅっと開き、射精が始まる。
【GM】 ぼりゅうるるるるう!ぶりゅ、ぼりゅ、ぴゅるるるるううう!
【GM】 子宮の中にたっぷりねっとり、時には濁流のように精液を流し込み、甘音の子宮を丸ごとはらませるような量の射精をたっぷり3分かけて行ったーーー
【GM】 ▽
【甘音】「孕っ♪ はらむぅ♪v あっv あっvv イクッ、イクッ♪ イッ――きゅぅvぅぅうああっっあvあ あはぁあぁ あv!!vv―――」 すでに要領オーバーの極太ちんぽで下腹部が膨らんでいるのに、そこから更に子宮が膨らまされていく。膣がぎゅううううっ♪と搾り取るように締め付けて3分間も続く射精を助長させながら、その間ずっとあーあーv蕩けきった声で喘ぎながらイき続ける
【甘音】 幸せそうな表情でイきっぱなしのままボテ腹にさせられて、すっかりドハマりして堕ちたかに見えた。が、男の精液が子宮内に流れ込んだ瞬間から、導火線には火が点っていたのだ……
【甘音】    \ド ガ ァ ァ ァ ァ ン ! !/
【甘音】 男が満足げに精液を最後まで出し切ったちょうどその時、爆発が起こった!
【甘音】 オーバーフローしたミアスマパワーがどうたらこうたら・・・とにかくセックスされて溜まった力を分かりやすくどっかーんさせて、至近距離にいた肥満男はタダじゃすまないだろう。そして、爆風で巻き上がった塵埃に紛れて、甘音はこっそりとその人混みを脱出する――!
【甘音】「佐藤式粉塵爆発《シュガー・エクスプロージョン》…まさかこんなところで使うハメになってしまうとはな……。フッ、だが恨むならオレを犯したてめえを恨むんだな…!」 どこぞの路地裏で、そんな声を誰かが聞いたとか聞いてないとか。そして、何故か格好つけているが、その姿はお腹が膨らんで床にだらだらと精液と愛液の混合物を垂らしまくってるアブナイ女の子だった――
【甘音】 ▽
【GM】  
【GM】 翌日の地方新聞やニュースの一面は甘音のレイプ事件ではなく、謎の爆発事故となっていた。
【GM】 目撃者は多数いるはずなのに、誰もが口を閉ざし、ソノ爆発の原因を特定できないという事だった。
【GM】 被害の影響があった店舗も数多くーーーソノ中に紛れ、甘音の店の修理が行われても違和感は無かった。
【GM】 警察も動きが鈍く、この事件はやがて風化し忘れれ去られるんだろうなというのが大方の人間の認識だ。
【GM】 ただ一人、多大なる被害を生み出し、もしばれたら多額の損害賠償を払わないといけないかもおびえる少女ーー甘音を残して。
【GM】 ▽
【甘音】「え?いやーばくはつだなんてコワイデスネー。人に被害がでなくてヨカタヨー(やっべぇ力加減間違えてなんか凄い大事になってるー!?)」 報道陣の取材に答える女子高生(16)
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【砂糖少女】スィーツヒロイン甘音ちゃん、食レポ配信!【1匙目】」
【GM】 クリアおめでとうございます!!
【GM】 そして、3時過ぎまでお付き合いいただき、ありがとうございましたーー=!
【甘音】 こちらこそありがとうございました!
【GM】 じっくりたっぷり エロできたーーー♪(ほやほや
【甘音】 どえろえろ!
【甘音】 思ったよりも濃厚でした!凄い!
【GM】 後でこのセッションのログをbmrogにあげたりしたいのですが・・・よろしいでしょか?
【甘音】 はいーどうぞー
【GM】 私はよく、濃すぎて時間をかけすぎるので・・・ごめいわくおかけしてます・・・
【GM】 ありがとぉ!
【GM】 1時の予定が3時半だものね!
【甘音】 それは自分も同じなので・・・!
【GM】 なにわともあれ、楽しいせっしょんできました!つっかーサンに感謝感謝♪(ザーボテ甘音ちゃんぎゅっぎゅv
【甘音】 こちらこそ楽しかったです!
【GM】 もしまた甘音ちゃんや、他のキャラでもあそびたくなったら、お気軽にこえかけてね~!
【甘音】 ぜひぜひ遊びたいです!
【GM】 では~ そろそろおちるのです!またあした~♪(甘音ちゃん抱き枕にしてすやすや
【甘音】 おやすみなさいー!