《レイド》 【レイド】「(しっかり・・しっかりしなくてはなりません・・・わね・・・。)」どうにかエッチな事をしそうな体を抑えている所です、前回の敗北以来は自分で自分の体を慰めてる事が多いかったりです。
《GM》レイドが『不死鳥の尾羽』亭で赤い顔をして仕事を探していると、レティシアが店に入ってきます。
《レイド》 とりあえずでは、仕事を探してながら、見つからなかったため、椅子に座って、ため息をついています。
《レティ》 【レティ】「あ、レイ……おはようございます、今日は此処で待機ですか?」と愛用の弓を携えながら、その新雪のような銀髪を揺らしながら訊ねる、少しだけ普段の様子とは違う其の姿に首を傾げて「暫く逢わない間に、何処となく変わりましたね…レイ。」と親友の僅かな変化に、ただ戸惑うばかりで。
《レイド》 【レイド】「レティシア、ですわね、まぁ、仕事を探していただけですわよ。」どこかしら、見ていてちょっと雰囲気が変ったようでもあり、レティシアの姿を確認すれば軽く挨拶するのだけはいつもと同じで、「そう、ですの?私は変りは、ありませんわよ?」犯されて以来の自分を変えないように、言葉に気をつけながら言いますが、やはり多少違和感は感じるでしょう
《レティ》 【レティ】「レイドが不死鳥の尾羽亭で仕事を、ですか?」とお互いに裕福な身、地下に潜る実績が欲しいとは言え…その言い方に、どうも引っ掛かるもので「…やはり、何処か違いますね。」とただ苦笑する、隠し事があるのか、とも思うが逢えて顔を出さずに。
《GM》【ヒシェ】「お、そこの中堅二人。暇してる? ちょうど初心者お断りの調査依頼来てるんだけど」
《GM》と、『不死鳥の尾羽』亭を仕切る亭主が声を掛けてきます。
《レイド》 【レイド】「それは・・・気にしないでくださいまし・・・、ほら、以来が来てますわ、そこまで、言う時間はありませんわよ。」とっさに逃げられる理由ができた、と飛びつきます。「えぇ、私はあいていますわ。」亭主のもとへと駆け寄って、大丈夫、といいます。
《GM》【ヒシェ】「おうけい。レティはどうする? ダメなら別の子を当たるけど」
《レティ》 【レティ】「実力としては、中堅扱い、ですか…駆け出しよりは実力もあるのでしょうか、ね。」とただ苦笑しながら、頷いて「はい、大丈夫ですよ…私達でお力になれる事があれば、宜しくお願いします。」と普段通りにぺこりと例をすれば、ふとその胸元を押さえ、息を吐き「…無事に、終わらせますよ、どんな依頼でも。」
《GM》では。
《GM》 
《GM》 
《GM》■□■ ランドリューフ戦記 「触手ダンジョン 2F」 をはじめます。
《GM》 
《GM》 
《GM》依頼は、以前、メイデンが1Fを調査したダンジョン、その奧に広がる次の階層を調査してほしい、というものです。
《GM》二人は、郊外の森にぱっくりと口を開けた、そのダンジョンの前までやってきます。
《GM》心なしか、空気までが濡れているよう。以前の調査では、無数の触手の化け物が住み着いていたそうです。
《レイド》 【レイド】「ここ・・・ですわね、本当に、大変なことが、ありそうですわ・・・。」その空気だけで、発情してしまいそうなのは、頑張って抑えています。
《レティ》 【レティ】「……此処の次の層の、調査が目的らしいですよ、レイ。」と地図を確認し、それ以降の人の出入りを確認しながら「……レイ?、気分が悪いなら戻りましょうか?」と何かを堪えている様子に、首を傾げ…細い指先でその銀髪を抓んで梳きながら訊ね。
《レイド》 【レイド】「大丈夫ですわ、ほら、さっさと、行きますわよ。」無理をしているわけではない、ただそれだけを言いたそうに言い返します。
《GM》では、進みますか?
《レティ》 進みます!
《レイド》 進みます
《GM》では
《GM》二人は、探索済みの1Fを無事超えて、2Fにやってきます。
《GM》張られたロープを使って大きな亀裂を乗り越え、2Fへの階段の前に立つ二人は、入り口に立ったときよりもさらに濃密な瘴気を感じます。
《レイド》 【レイド】「まがまがしい・・・ですわね・・・。」その瘴気を感じれば、どこか体が疼いてしまいそうになっています、どこか表情も紅いです。
《GM》では、隊列をどうぞ~
《レティ》 【レティ】「私達が目指すべき場所、グルジエフはこの遥か先ですよ…怖じ気づいている暇は、ありませんよ、レイ。」と瘴気に少しだけ顔をしかめるものの、レイに視線を合わせれば微笑んで…目を細めると、くすくすと笑って「本当に、レイらしくありませんね…前など、私に意地悪をする余裕さえ、ありましたのに。」
《レティ》 では、こっちが前衛かな、どっちも後衛キャラだから
《レイド》 【レイド】「五月蝿いですわね・・・、兎に角進みますわよ!!」
《GM》おっけー

[レティシア][レイド]

《GM》二人が階段を降りていくと、そこには、不気味な扉があります。
《GM》ピンク色をした、時折びくん、と蠢く扉です。
《レイド》 【レイド】「何ですの、この扉は・・・。」
《GM》扉は通路を完全に塞いでいます。ノブのようなものもなく、押してみるしかなさそう
《レティ》 【レティ】「肉の扉、とでも言いましょうか…余り触れたいとは思わない、ですね。」とその扉を眺めれば、ただその凛々しい表情に苦笑を浮かべ、その白い手袋に包まれた手を伸ばす、ドアに触れれば…そのまま奥に進むように押し込んでいき。
《GM》気持ち悪い肉の感触とともにドアは開きます。
《GM》二人はその奧に足を踏み入れます。
《レイド》 【レイド】「肉の、ですわね・・・、あまり想像したくない扉ですわね。」レティが押し、開いたのを確認すれば、立ち位置は変えずに、奥へと向かいます。
《レティ》 【レティ】「ん、くう……やはり、余りこの扉を通りたい、とは思いません、ね。」と通り抜けた先、視線を先に向ければ…この先に待ち受けるものに対して警戒をして。
《GM》二人とも、2,3歩歩いたところで知力判定
《レイド》 -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
《レティ》 -> 7+2D6 = 7+[3,5] = 15
《GM》では二人とも。背後で、不意に何かがぞわりと蠢く気配がして、とっさに振り向き身構える。
《GM》すると、
《GM》二人の見ている前で、扉とその手前の通路から、うぞうぞと触手が生え、瞬く間に通路全体を包み込んでしまった。
《レティ》 【レティ】「っ!?……何、が。」と咄嗟に弓を番え、後ろを振り向く…背後にあった扉を見れば、目を見開き「……嘘、こんな罠が。」と退路を断つ罠、そうしった時には既に遅く。
《レイド》 【レイド】「く・・・、兎に角、これは先を行くしかなさそうですわね・・・。」通路を塞がれた、と目の前で起こった出来事に驚きながら、すぐに持ち直し、先へと進もう、と言って、行こうとします。
《GM》では、次のシーンでいいかな?
《レティ》 いいよー
《GM》 
《GM》 
《GM》二人が、流石に警戒しながら進んでいくと。小さな広場があり、その隅っこで何かが2匹、うずくまっています。
《GM》ほんとに2匹、という感じ。こちらからはピンク色をした大きな頭が2つ見えます。
《レティ》 【レティ】「何やら、不可思議な生き物が居ますね、この領域内では…味方、と言う可能性は殆どありませんが。」とその先を進みながら、ピンクの物体に視線を向けて、近づいてみます。
《レイド》 【レイド】「あれは・・・なんですの?」うずくまっているものを見れば、不思議に思い、近づきます。
《GM》「……きゅい?」金切り声のような高い鳴き声を発して、そいつが振り向き、二人を見上げます。
《レティ》 【レティ】「分かりません、ですが…私が見てみますね、レイドは無理をせず、後ろからついてきてください。」と少しだけ、様子の可笑しい相方を気遣ったのか、先に向かい。
《レイド》 【レイド】「わ、判りましたわ。」前ほどの威勢は今はないようです
《GM》黒いつぶらな瞳でくりゅ、と首?を傾げる姿。下半身?には沢山の触手が生えていますが、害意はなさそう。
《GM》2匹は二人の人間の雌を見上げ、うじゅる、と二人の足下までやってきます。タコみたいな姿。
《レティ》 【レティ】「……今のは、鳴き声?」咄嗟に弓を構える、その鳴き声を上げて振り向いた生き物を凝視し、停止して「……今の所は、敵意は無さそう、ですが。」
《レイド》 【レイド】「敵意がないのなら、越したことはありませんわ、先へと、進むのがいいっぽいですわね・・・。」
《レティ》 【レティ】「でも、流石にこれは……近寄りがたい、ですね。」と最初の戦いで襲われた、その触手玉を思い出す外見、思わず後じさりつつ。
《GM》そのタコは、二人の足下に絡みつき、ぺとぺとと足?を擦りつけてきます。なんだか懐いた?
《レイド》 【レイド】「何ですの?離さないと、ちょっとだけ居たいことにはなりますわよ・・・。」
《レティ》 【レティ】「なまじ害意が見えない分、扱いに困りますね…ご免なさい、放して貰えますか?」とそのブーツに纏いつく触手、その頭を撫でるように押さえて。
《GM》きぃきぃ、と引きはがそうとすると嫌そうに首を振ります。頭はすべすべしていて、ちょっと病み付きになりそうな感覚。
《レイド》 【レイド】「ごめんなさい、今はここでの足止めはダメですの・・・。」ライトニングだけで、軽く痛みを与えるぐらいはありでしょうか?
《GM》しょくしゃーだしね、やっちゃう?
《レティ》 【レティ】「仕方ありませんね、レイ…このまま連れていきましょう、害意があれば別、ですが。」
《レイド》 【レイド】「連れて行けば後々大変そうですわよ・・・?」
《レティ》 【レティ】「どう言うものか、見極めるのも仕事です、私達の後に続く人達の為にも…ですね。」
《レイド》 【レイド】「そうですのね・・・、わかりましたわよ、いきますわよ・・・。」
《GM》「きゅー?」つぶらな黒い瞳が二人を見詰めてきます。
《レティ》 【レティ】「…それとも、蛸一匹を連れ歩く余裕さえ、ないほど…レイは、臆しているのですか?」とくすくすと微笑んで、その蛸を撫でれば付けたまま歩き。
《GM》レティが歩き出すと、そのタコはよじよじとレティの足を登ってきて、腰にきゅっと触手を巻き付けると、腰の後ろに落ち着きます。
《レイド》 【レイド】「そんなわけありませんわよ・・・。」レティの後ろについていくように歩いていきます。
《GM》ではレイドの腰にもよじよじ絡みついてきます。
《レティ》 【レティ】「…あ、う…で、でも、何と言うか、少しだけ私も、ね。」と言ってみたものの、露出した太股を擦り、背中に廻る触手の感覚に…何処かふるんと、小さな身体を震わせ、スカートを押さえながらレイの砲を見つめ、ただ苦笑する。
《レイド》 【レイド】「んん・・・、じゃぁ、引き剥がせばいいんじゃなくて・・・?」腰に絡みついた触手に、小さな快楽を覚えてしまえば、秘所からエッチな蜜のにおいが気がつけないぐらい小さくたってしまいます。
《GM》そんな風にしながら、二人は道を進みます。すると、
《GM》1Fの報告書にもあった巨大な亀裂が、不意に二人の行く手を阻みます。
《GM》亀裂はしかし1Fほどではなく幅7,8Mほど。そこには1本の野太い触手が渡され、どうやらモンスターたちはその上を行き来しているらしい。
《レティ》 【レティ】「これが報告書にあった亀裂、ですね……」と呟きつつも、その亀裂を飛び越える事も出来ず、周囲に視線を見回せば「……ええと、その……やはり、あれしかない、のでしょうか。」見つけた橋は明らかに人間の手のものとは違う、触手で出来た1本橋に思わず顔をしかめ、口元を押さえ。
《レイド》 【レイド】「これは・・・いくしか、ないようですわね・・・。」触手の橋を見て、これ以外の道を探しても見つからないため、小さく、勇気付けるよう言葉を出します。
《GM》その触手はそれなりの太さがあり、跨っていけば渡れそうですね。
《GM》ただ、触手の背にはびっしりと突起が生えているのがとても気になります。
《レティ》 【レティ】「にしても、う……」指先で触れれば、その触手の背の突起の粒状感が伝わってくる…ぬるぬるとした触り心地に、思わず手を引いて。
《レイド》 【レイド】「でも、いくしか、ないですわよ・・・。」
《GM》「きゅぃっ」
《レティ》 【レティ】「分かっています、はい……先に行きますよ、レイ、ついてきて……ください、ね?」とこくりと頷けば、その弓を肩に背負う、両手の白手袋でその触手橋を押さえれば、その太股を掛け、ゆっくりと膝を降ろして「んっ、あ……んっ、は……」柔らかくも腰を刺激する触手、白いレース地の下着の上から擦る感覚に、びくりと震えながら…それでも、少しずつ身体を動かそうとして。
《GM》では、おなじみ[三角棒]の罠です。
《レイド》 【レイド】「判ってますわよ・・・。」レティに続くように、触手の橋を跨ぎ、丁度真ん中に触手が当たると小さく体が震えてしまいます。

《GM》-三角棒 (ルーク/耐8攻3特3)
《GM》--TP26/体力・運動/攻2d6+6/《バインディング》《耐久力》
《GM》--橋の代わりに設置されている棒。メイデンは股間を擦りつけるように進まなければならない。

《GM》では、体力か運動判定をどうぞっ
《レイド》 体力でいきます。
《レイド》 -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
《GM》レイドあと22w
《レティ》 運動でー
《レティ》 -> 4+2D6 = 4+[1,4] = 9
《GM》三角棒好きだねキミタチ
《GM》バインディング > レティ
《GM》 -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
《GM》バインディング > レイド
《GM》 -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
《GM》対応どうぞっ
《レイド》 シールドです
《レイド》 6点を腰に受けて、腰が残り6です
《GM》はいさ。アクトはありますか?
《レティ》 スウェイ使用、HP26→20 かな
《レイド》 <疼く体>です。
《GM》了解。ロールどうぞっ
《レティ》 <疼く体>こっちも使っておくかな。
《GM》んで、二人とも[拘束]になります~。まあこんなところにいればですが。
《GM》OK!
《レイド》 【レイド】「く・・・んん・・・。」少しずつ進めば、秘所へとこすりつけられてしまう触手の体が震えて、その快楽を感じさせられた体は、少しずつ疼きを覚えさせられてしまい、その快楽をむさぼろうとしてしまう体は勝手に動き、より強く擦りつけながら進んでしまい、レティには後ろから、甘い声が聞こえてしまいます。
《レティ》 【レティ】「んっ、ふぁ、う……っ」何とか歯を食いしばるように、先に進もうとする…腰が動く度に、擦り当てられる触手の疣が、少しずつ牝芯を嬲り始め、宙づりのまま少女は快感に悶える「こんな、もの…んっ、あう、あ…っ、はぁ、ん……っ」触手は、きゅうと鍛え上げられた少女の股下に締め付けられ、その滑らかな肌に触れ合う…声を我慢しても、身体の奥の疼きが溢れ、次第に漏れる少女の淫声。
《GM》では、もう一度突破判定をどうぞっ
《レイド》 では、
《レイド》 この判定はーへといきますか?
《GM》ん?
《レイド》 拘束入りましたので、判定値がー3なのです
《GM》ああ、入ります~
《レイド》 ガッツ使います
《レイド》 -> 3D6-3 = [6,5,4]-3 = 12
《レティ》 あれ
《GM》おっと、ガッツは使えないっす。
《レイド》 あ、すみません
《レイド》 では、8です
《GM》なので2d6+1ですかねっ
《レティ》 ちょっと待った、これって防具で軽減できたのか。
《GM》APも効くよ。
《レティ》 腰AP減らして8→2で。
《レイド》 振り直しがいいですか?
《GM》おうけい!
《GM》はい、振り直しでよろしく!
《レイド》 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《GM》レイドあと12。半分以上きましたね
《レティ》 おろ、レイド…
《レティ》 なんで判定地+1?
《GM》あ、そうか。拘束分だね
《GM》マイナス3っと(修正
《レティ》 -> 0+2D6 = 0+[4,5] = 9
《レティ》 これで18っと
《GM》あと8ですね。では
《GM》> レティ
《GM》 -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
《GM》> レイド
《GM》 -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
《レイド》 最初にはー3で振ってたのですが
《レイド》 GMに修正されまして、まぁ、15だと後3回はかかりそうです・・・。
《GM》ではダメージとアクトをっ。そしてこのターン終了時にイベント。
《レイド》 こちらはなしです
《レティ》 《背徳の快楽》 あとは腰AP0にします。
《GM》はいな~
《GM》おけ! ロールどうぞっ
《レイド》 自分も腰を0にします
《GM》じゅくじゅくと瘴気混じりの粘液を垂れ流す突起に、二人の防具の魔力は削り取られていきます。
《レイド》 【レイド】「ひゃ・・・く・・・ぅ・・・。」あえぎ声を必死に抑えようと、できるだけ早くわたろうと体を動かせば、さらに強い快楽を受けてしまい、進めば、腰にあった防具と下着が破れてしまっていて、直接触れてしまい、体が一瞬大きく揺れてしまい、声が一瞬大きくあがってしまいます。
《レティ》 【レティ】「……はぁ、んっ、ふ……」擦り上げられるうちに、その下着が擦れ、もう使い物にならない程に濡れていき…少女の愛蜜で汚される触手橋、それでもなお進む「はぁ、ん……うんっ、う……(私感じて、そんな…こんな触手の橋に自ら腰を擦りつけて、感じている、なんて…)」それが仕方ないこと、と割り切ることの出来ない…少女は自分自身の行為にただ恥じながらも快感を貪る、その顔は赤く、何度も甘い吐息を漏らし。
《GM》では、二人は亀裂に掛かっていた無数の触手を足かがりに向こう側に渡ります。(ということで)
《GM》緩やかな下り坂を降りていく二人。時折腰の後ろでタコがきゅいきゅい鳴いて、身体を擦りつけてきます。
《レイド》 【レイド】「っ・・・おとなしくしていてはくれませんの・・・?」タコのこすり付けられた刺激は小さな甘い声を上げて、顔は赤く染まりきってしまって、どこか恥ずかしそうに声を出してしまいます。
《GM》ちょっと二人とも軽く(?)運動判定してみて、難易度は9。
《レイド》 -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6
《レティ》 -> 4+2D6 = 4+[5,3] = 12
《GM》あら、ではレイドは、身体の疼きにもじり、と腰を動かした拍子に
《GM》タコくんの頭がもぎゅっと壁に当たり、淫毒がぷしゃっと弾けてしまいます。
《GM》というわけで[催淫]をプレゼントっ(これも罠です
《レイド》 【レイド】「く・・・ぅ・・・。」淫毒を浴びてしまった秘所が急に寂しく感じてしまい、さらに強くなった疼きを、慰めようという考えが浮かぶも、レティの前なので、恥ずかしくてできません。
《GM》「きゅいー?」つぶらな瞳がレイドをくりゅん、と見上げます。
《レイド》 【レイド】「は・・・は・・・。」荒い息を上げてしまいながら、見上げるタコは気がつかず、秘所から出てくる淫蜜が、太ももについてしまいます。
《レティ》 【レティ】「……ええと、その、大丈夫ですか?」と聞こえてきた、レイドの呻きに、何が起こったのかは理解しておらず。
《レイド》 【レイド】「なんでも・・・ありませんわ・・・。」荒く、熱い吐息が出てしまい、顔は真っ赤で、どこか辛そうな表情を浮かべています。
《レティ》 【レティ】「辛いのは分かるけれど、出入り口を見つけるまでは辛抱してくださいね……」とただ申し訳なさそうに、その顔を見れば…眉根を潜め、再び前を向いて。
《レイド》 【レイド】「判って・・・ますわよ・・・。」
《GM》では、進みますか?
《レイド》 進みます。
《レティ》 いくよー
《GM》では……
《GM》 
《GM》 
《GM》二人は、広間に出ます。その奧には、更に下への階段が口を開いています。
《GM》二人とも、知力判定。目標値は・・・
《GM》 -> 2D6+7 = [6,5]+7 = 18
《GM》・・・18です
《レイド》 -> 1D6+6 = [2]+6 = 8
《レティ》 -> 7+2D6 = 7+[6,2] = 15
《レティ》 無理だな、GMのダイス目が良すぎる
《GM》うーふーふー、では、二人の足下が突然弾け、
《GM》広間は一面、触手の海に変化し、二人に襲いかかります!!

[グリードテンタクル(ランドル版)(07)][レティ][レイド]

《GM》では、戦闘開始っ! まずは不意打ちからですねー
《GM》では二人に同時攻撃~
《GM》マルチ七毒貫通  > レティ
《GM》 -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
《GM》マルチ七毒貫通  > レイド
《GM》 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
《GM》おっと、レイドは貫通
《GM》対応とアクトどうぞっ
《レイド》 シールドをしまして、3点を他に受けて、他が残り1で、疼く体です
《GM》おっと、レイドはゾロ目なので貫通です。HPにどうぞ
《レイド》 はぃ、では3点HPダメージです
《レティ》 (バッステで悩んでる
《GM》レイドもバステ決めてねーい。催淫以外で
《レイド》 こちらは、尿意です。
《レイド》 アクトは、疼く体、背徳の快感です
《GM》りょうかーい。
《レティ》 こっちはその他に浴びて0、催淫を貰いますさー
《レティ》 《疼く体》でー
《GM》おういえー! 
《GM》無数の触手が呆気にとられる二人のメイデンの身体に絡みつき、ぐちゅぐちゅと肌を舐め、しゃぶるように絡みつきます。
《レイド》 【レイド】「っ・・・や・・・やめなさい・・・は・・く・・・ぅぅ・・・。」声にも力はあまり出せず、疼いていた体に受ける刺激に、その快楽を求めてしまっていく心が、揺れてしまいます。
《レティ》 【レティ】「なっ、これは……ん……っ!?」気付いたときには無数の触手に足元が覆われていた、慌てて下がろうとするが、背後のレイドまでもが襲われ、どうする事も出来ずに「レイ、大丈夫ですか……っ、はぅ、うんっ、こんな……は、う……」その太股に巻き付いた触手、片方のブーツを無理矢理に剥がせば、その少女の小さな足元に巻き付き、その指までもを舐めしゃぶる、びくびくと震えながらそれを受け入れるしかなく。
《GM》では、ターン開始で、まずはレティ!
《レティ》 ツイスター! マルチプルヒット! 片方にOLイエロー!
《レティ》 触手なら+5
《レティ》 -> 3D6+5+7 = [5,4,5]+5+7 = 26
《GM》ぎゃー!?
《レティ》 -> 3D6+5 = [5,4,5]+5 = 19
《GM》なんだその出目!
《GM》もちろんぐりてん君はしょくしゃーなので31と24点
《レティ》 二発目はイエローないよー
《GM》ああ、おけ
《GM》では32点ほど貰います。いたたた
《GM》では、次はこっちだな。レイドより早い
《GM》 -> 1D2 = [2] = 2
《GM》レイドに2発
《GM》2d6+8 レティ
《GM》 -> 2D6+8 = [4,1]+8 = 13
《レティ》 【レティ】「……不潔な、この……貴方などに、私の指を嬲る資格など、ありませんっ!」と弓矢を番え、その一撃に雷光を走らせながら…触手を穿つ、邪魔な触手を振り払いながら睨み付け。
《GM》2d6+8 レイド
《GM》 -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
《GM》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《GM》雷撃。それに激しく興奮した触手の「海」はうねり狂ったように二人に襲いかかる!
《レイド》 それは・・・、一発目にシールドを張りまして、二発目で他が破壊、一発目は腰に受けて、残り2です。
《レイド》 あ、腰は残り3でした
《レティ》 実はさり気なくレティにも飛んでるよね(
《GM》飛んでるよ1発
《GM》追加攻撃だからね!
《レティ》 そっちにもシールド貰えるー?
《レイド》 同時なので、二人へは飛ばせなかったと思います。
《GM》あ、大丈夫です
《GM》マルチアタックはそれぞれ受動が1回ずつできます
《レティ》 マルチプルヒットだから関係ないよ、マスタゲなら兎も角。
《レイド》 なるほど、
《レイド》 ただ、こちらも完全に、全力は打てなくなりますが。
《レイド》 では、こちらは支援に徹します。
《レティ》 なら好きにするといいよー
《レイド》 シールドをレティに送ります、7点軽減です。
《レティ》 では腰に受けて…って、くれるのかー!?
《レイド》 はぃ。
《レティ》 腰AP1残り、催淫解除。
《レティ》 -> 1D6 = [3] = 3
《GM》おうけいおうけい。ではレティ
《GM》じゃない、次はレイドだ
《レイド》 では、ライトニングだけと、オーバーロードでいきます
《レイド》 -> 6D6+7 = [4,4,5,4,4,3]+7 = 31
《GM》てか二人ともカミナリかよっ!!
《GM》ぎゃーっ! 36点!
《GM》びくんびくん
《GM》では、次はレティ!
《レティ》 まだ、生きてるのかー! なんと頑丈。
《GM》伊達にビショップに進化してないぜ!
《GM》(びくびくいってるが
《レティ》 一撃目にオーバーライトイエロー込み!
《レイド》 そして
《レイド》 二発目には私からオーバーライトイエローをいきます。
《GM》ぎゃーー!?
《レティ》 4d6+5+7+5 てい
《レティ》 -> 4D6+5+7+5 = [1,3,3,6]+5+7+5 = 30
《レイド》 +6です
《レティ》 4d6+5+5+6 もういっちょ!
《レティ》 -> 4D6+5+5+6 = [4,5,5,6]+5+5+6 = 36
《レティ》 どっちも弱点補正込み。
《GM》部屋中を駆けめぐる巨大な電撃。
《GM》それは触手の海を無慈悲になぎ払う。
《GM》・・・消えましたorz

《レティ》 【レティ】「……不思議な部屋、でしたね……触手でなければ、苦戦は免れなかった、ですが。」と部屋を多う触手、破れたスカートを押さえながら部屋の中を覗き込む、触手の群れが消滅した部屋…兎に角、警戒を強めながら。
《レイド》 【レイド】「どう・・・にかなりました・・・わね・・・。」疼く体を必死に抑えて、片手は秘所へ持っていかれようとしている所を、必死に理性が自制し、少しずつ自分の心に体が追い込まれていってしまいます。
《GM》二人はおそるおそる部屋に入ります。
《GM》部屋の中央には、ぽっかりと階段が口を開いています。契約では、二人の仕事である「2Fの調査」はここまでです。
《レティ》 【レティ】「仕事は此処まで、ですが…帰り道は、ありません、ね。」とただ息を吐くばかり、その階段を覗き込んで――見下ろせば、こくりと息を呑み。
《レイド》 【レイド】「じゃぁ・・・先へ・・・ですわね・・・。」
《レイド》 どこか息が荒く聞こえます。
《GM》その階段のうちからは、さらに一段と濃密になった瘴気が吹き掛かってきます。そのとき、
《GM》二人の腰の後ろのタコくんが、きゅいきゅいと二人を引っ張ります。
《GM》まるで、警告するように。二人を元来た道へとひきずろうとしています。
《レイド》 【レイド】「な・・・何をするんですの・・・。」タコに引きずられるように、引っ張られてしまいます。
《レティ》 【レティ】「……何か、来るって言うんですか?」と引っぱられるままに、けれど、その入り口を覗き込んで。
《GM》ぞろり、とレティの背中に悪寒が走ります……
《GM》どうする? 進む?
《レイド》 進んでみたいです。
《レティ》 【レティ】「……戻りましょう、報告を済ませて、から……この先に、でなければヒシェさんに、迷惑を掛けてしまいます、から。」
《レイド》 【レイド】「・・わ・・・かりましたわ・・・。」
《GM》では、戻りますか?
《レティ》 戻りますー
《レイド》 はぃ
《GM》了解。お手数賭けます。では
《GM》二人が裂け目の所まで戻ってくると、
《GM》「きゅい?」とタコくんが高く鳴き、二人の身体にいきなり触手を巻き付け始めます。
《GM》そして思わぬ剛力で、二人をひょいと抱え上げると、裂け目の壁に貼り付いてずりずりと登りはじめる。
《レイド》 【レイド】「っ・・・ここまでの・・力・・・?」
《レティ》 【レティ】「……こう言う事も、あるんですね。」と抱えられ、裂け目を上がりながら苦笑し「……こう言う事も、あるって事ですね?」とレイドに微笑んで。
《GM》にょっこにょっことタコは1Fの通路に上がって、二人をよいしょっとおろします。
《レイド》 【レイド】「っ・・・、あり・・・です・・・わね・・・。」
《レティ》 【レティ】「有り難うございました……その、お礼を言わなければ、いけませんね。」と降ろされ、くすくすと。
《GM》「きゅいー」「きゅー」二匹のタコは、しかしまた二人の腰に戻るでもなく、ちょっと離れたところで二人を見ています。
《GM》なんでしょう、何かを期待するよーな。
《レイド》 【レイド】「・・・?」そのタコの様子に気がつけば、何だろうか、と思い、疼く体のために愛液が足を伝って床をぬらしています。
《レティ》 【レティ】「……お礼、ですか?」とその視線に、じっと見つめられ…ゆっくりと膝を突けば、首を傾げたまま破れたスカートを捲り上げ。
《GM》レティが、小さく笑って近づくと、タコたちはぷるっ、と身体を震わせて、
《GM》足の真ん中から、おそらく性器と思われるような触手を生やします。
《レイド》 【レイド】「・・・そう・・・ですのね・・・、わ・・・私も・・・ですわね・・・。」同じように、スカートを捲り上げて、破れてしまっている下着で、秘所は見えてしまって、タコへと近づけるように、体を近づけ、膝立ちをします。
《GM》太さは馬くらい。カリ首が3段ほどあるソレには、びっしりと淫毒を垂れ流すイボがついていて、
《GM》先端部には、細い卵管が何本も生えてうぞうぞと蠢いています。
《レティ》 【レティ】「……あんな、もので……」今までに触手には侵された経験はない、触手の奥にある生殖器に、思わずこくりと喉を鳴らして「あ、う……」それを見つめていれば、膝が経つこともなく…ぺたりと足を着ける、僅かに股を開いたままそれに釘付けになり。
《GM》「きゅい?」レティの両足に触手を絡め、つぶらな目をしたタコくんはよじ、と腰に登ってくる。
《GM》性器の先端をレティの秘所に触れさせ、産卵管で淫核をきゅっきゅっと吸い立てた。管の先端は吸盤のように貼り付き、淫核だけでなく敏感な肉ビラも吸い立てる。
《レイド》 【レイド】「ん・・・、あ・・・あれが・・入ったら・・・やばそう・・・ですわ・・・。」それでも、その大きくなっている肉棒を見ていて、疼いている体の足の付け根から、愛液を垂らし、誘っているように腰を少し突き出しています。
《GM》もう1匹はレイドの足をよじよじと登ると、触手を腰にしゅるしゅると絡めてきます。そしてレティと同じように、まずはレイドの発情しきった肉の入り口を産卵管で吸い立ててきます。
《レイド》 【レイド】「は・・・あああ・・・。」触手により起こる快楽は、ここに来てから強く感じられないままでいた体に強い快楽を送られてしまい、体は震えて、甘い声を上げてしまい、奥からは次々に愛液を垂らし、止まりません。
《レティ》 【レティ】「ひっ、あん……っ、あ、其処は……其処、ひんっ、ふぁ……?!」気付けば、腰を震わせていた…触手の吸い付く愛撫に、少女の小さな腰は前に突き出し愛撫を強請ってしまう「んっ、ひう……吸い付いて、擦られる、なん、てぇ……?!」男性器には出来ない動き、未知の快感に腰を前に突き出し、ブリッジをするように前に突き出す、びく、びくと少女の小さな腰が震え、跳ね、淫らに揺れる。
《GM》レイドの秘所につぷぅ……とタコくんの先端が触れ、産卵管が肉穴を掻き分けて潜り込んできます。その状態でつぶらな瞳がレイドを見上げ、許可を求めるようにまばたきます。
《GM》レティの秘所は吸盤のようなそれに吸い立てられ、しだいに赤くなっていってしまいます。それなのに気に入ったのか、タコくんはそれをやめずに、ついには産卵管の先端がレティの淫核を吸い込んで扱き立て始めます。
《レイド》 【レイド】「ふぁ・・・ください・・・まし・・・大きなもの・・・私の中に・・くださいまし・・・。」発情しきった体は、すでに欲しがってしまい、心の中の堤防も崩されてしまい、欲してしまいます。
《レティ》 【レティ】「ふぁ、はひぃ…んっ?!…そ、それ、弱いん、です…っ、やぁ、其処を、吸いな、がら…はひっ、はっ、ひん…っ!?」戸惑いながらも腰が何度も左右に揺れる、吸い上げられるたび、漏れる愛液、それは…まるで滝のように、少女の張りのある太股を流れ落ち、足首までもを濡らしていく…甘く鼻につく吐息、少女の身体が淫靡に、花開いて。
《GM》ぷじゅっ……レイドの秘所を、凄まじい太さの肉触手が割ります。少女の狭い穴を探り当て、押し、広げて、イボイボがぞりぞりとお嬢様の秘所を蹂躙していきます。イボからはじゅくじゅくと淫毒が溢れ、粘膜を犯し、レイドの脳を侵食していきます。
《GM》きゅぶぅっ!!強烈に吸い立てられたレティの淫核は一回り膨れあがり、そして引っ張られる根元にも産卵管が絡みつき吸い立てます。皮がむきゅっと剥かれて、淫毒が注ぎ込まれ、クリトリスは元の2倍くらいに肥大化してしまいます。
《レイド》 【レイド】「あ・・・ひゃ・・・ぁあああ!!」中に入り込んでくる大きな肉棒と、その肉棒についたイボイボが、きつく、狭く、からみついていってしまう秘所の中へと入り押し広げられて、その肉棒を膣肉が絡みついて、まとわりつくようにし、強い熱で、暖かく感じさせて、より強く快楽をむさぼるように、体が震えて、腰が少しだけ、動いてしまいます。
《GM》レイドが僅かに腰を動かすだけで、強烈に、ぎちゅぅっ、とイボイボが擦れ上がり、背筋を電流が駆け抜けます。みちみちと広げられるお嬢様の秘所は、取り返しのつかないほどイボイボに責められ、嬲られ、壊れていきます。
《レイド》 【レイド】「は・・ああああ!!す・・・すご・・・すぎます・・・わ・・ふぁああ!!」イボイボで、強く擦られて、より強く締め付けてしまう自分の体へはより強い快楽を送られて、背筋を大きくそらせば、その快楽におぼれてしまい、秘所との接合部分の間からは愛液が飛び散ってしまい、あえぎ声が大きく上がってしまいます。
《レティ》 【レティ】「はひゃ、ん……っ、ふぁ、ああ…んっ、すご……私の、くり、とりす……あんな、膨れ、膨れてぇ、ひぅんっ、ひぃんっ!?」くちゅくちゅと、擦り上げられるそのクリの刺激に、悶絶して…舌先を出しながら何度も跳ねる、凛々しい顔も、その意思の強さを感じさせられた瞳も、快楽に融けていく、牝の鳴き声を上げ…あっと言う間に、意思が砕かれていく。
《GM》レティの淫核からきゅぽん……と、思い切り産卵管が弾けます。そして、たこくんはつぶらな瞳でレティを見上げ「きゅい?」と鳴きます。見れば、レティの淫核を狙って、びっしりと小さなキバの生えた、おそらく口なのでしょう、管状の触手が口を開いています。
《GM》レイドの腰にしっかりと巻き付いたタコくんは、ぐじゅぅっ、ぐじゅぅっ!と淫毒をレイドの粘膜に染みこませながら腰を振ります。気持ちよさそうにきゅうきゅう鳴いて、ぞわぞわと蠢く産卵管が複雑にレイドの中の肉壁を吸い立てます。
《レティ》 【レティ】「私、なんで……こんなに、はぁ、触手の、仔に、侵されて…っ、はひぃ、ん…っ?!」僅かな葛藤、ラングリフの名が、汚される行為…僅かに愛蜜を与える筈が、身体を許したばかりに…身体の自由を奪われて、はあ、はぁと、淫らなその顔を向け、その口を眺めれば…こくり、と喉を慣らす。「あん、な、口でぇ…んっ、はぁ、ん、レティシアの、クリ、虐めて貰える…んっ、ですか、はぁ…っ、もっとコリコリして、吸って、吸って……っ」とまだ14歳、だ
《レティ》 がそれ以上に若く見られる事もある、年端もいかない少女は自ら割れ目を開き、クリを見せつけてお強請りをする。
《レイド》 【レイド】「ひゃ・・ああああ!!き・・・きもひ・・・よ・・・よすぎ・・・ます・・わ・・・ぁああ!!」中で大きく広がる秘所は、お腹にも形として見えてしまい、そこを見れば今どうされているのかすらわかってしまうほどまで、激しい攻めだと見た目だけでもわかり、その上に強くあえぎ声を上げて、あえいでしまっている姿は妖艶にも見えて、秘所から愛液を多量に漏れ出させて、床へは水溜りを作ってしまいます。
《GM》「きゅいっ」高く鳴くと、タコくんはレティの淫核に噛みつき、ごりゅごりゅと噛みちぎらんばかりにキバを立て嬲り回した。
《GM》執拗に、執拗に。
《GM》ぽぎゅっ、ぽびゅっ! タコが腰を振る度に、三段のカリ首がレイドの中をぞりぞりと擦り上げます。そしてタコくんは一番奥まで押し込んだところで、不意に動きを止めます。
《レティ》 【レティ】「こん、なぁ、はひぃんっ、気持ちひっ、はひっ、ひゃ……ああぁ……っ♪」執拗な弄り、噛みつぶされただけで…少女はあっさりとアクメを迎えた、その覚え込まされた蕩けるようなアヘる声をレイドに聞かせながら悶える「ひぁん、もっと、弄って…弄ってぇ、レティシアに、もっと凄いの…してぇ、おまんこ、お好きに使ってください、ませ…っ♪」もう快楽を貪ることしか考えられなくなる、肩をガクガクと震わせながらただただ、喘いで…蛸の頭を抱きし
《レティ》 めれば、更に押しつけて。
《レイド》 【レイド】「は・・ああああ!!!ご・・・りごり・・・わ・・私・・の・・・中・・け・・・削られてます・・わ・・あ・・あああ!!」腰が動き、何度もカリ首に削られる感覚へは目の前が真っ白にされてしまい、次の快楽を受ければまた覚醒し、何度も、つきこまれれば軽い絶頂を繰り返してしまい、急に動きが止まれば、「は・・・は・・・ど・・したん・・・で・・すの・・・?」少し不安な気持ちと、急にとまったことでへの疑問が浮かび、効きます。
《GM》「きゅぃー♪」クリトリスを噛み潰したまま、タコくんはレティの秘所に肉棒を埋めはじめる。ごりごりと、レイドがされている感覚を追認するように、イボイボがレティの秘所を擦り上げ、淫毒をぶちゅぶちゅと擦り込んでいく。
《GM》「きゅぃ~♪」タコくんは喜色を浮かべると、産卵管の先端をレイドの子宮口に挿入しはじめます。細いけれどもしっかりした感触の管が子宮内に入り込み、その壁にかぷかぷと吸い跡を残しはじめます。
《レイド》 【レイド】「ひゃ・・・あぁぁあ!!」子宮の中に入ってこられる触手の快楽、それも教え込まされて、強く感じてしまい、ひょ油状には快楽に落とされてしまったかのような表情しか浮かべられず、体は痙攣し続けて、絶頂してしまいます。
《GM》しかしレイドがイッても、タコくんは全然動きを止めません。子宮の中に無数のキスマークをつけまくり、淫毒を擦り込んでいきます。
《レイド》 【レイド】「ふぁあぁああ!!わ・・・わらし・・・わらしぃぃ!!」壊れたように、何度も感じさせられ、絶頂する感覚を教え込まれ、その体に受ける快楽は普通よりも激しく、許容も軽く超えていき、理性ももう全くなく、教え込まれている快楽だけをむさぼり、腰を動かしてしまいます。
《レティ》 【レティ】「んっ、ふぁ、あああぁ……ッ♪ これ、ひぁ、凄ひっ、凄ひ、ん…っ、ふぁ、癖になる、こんなの…ふぁ、ああああ…っ♪」その表情にはもう喜色しか浮かばない、執拗なクリ弄りに理性を溶かされた少女は、その小さな割れ目一杯に、その触手ペニスを受け入れて、扱き上げる…何度も何度も、雌の悲鳴を上げ…触手を抱きしめ、快楽の虜へと降りていく
《GM》こぢゅんっ!! こぢゅんっっ!! レティのクリトリスは強烈な刺激と淫毒にさらに肥大化し、もう皮の中に収まらないほどです。それを嬲られながら、囓られながら、レティは馬並みの肉棒に奧の奧まで制圧されます。
《GM》そして、ようやく、レイドを犯す肉棒が、ガクガクと震えます。「きゅ~!」せっぱ詰まったような声を漏らすタコくん。肉棒がぶわりと盛り上がり、そして
《GM》レイドの子宮の中に、ぷぷぷぷ……と指先サイズの卵が、産み付けられていきます。
《レイド》 【レイド】「ふぁああああ!!」子宮の中へと多量に産み付けられていく卵に、体が大きく震えて、潮まで吹いてしまい、体は痙攣を起こしてしまっています。
《レティ》 【レティ】「ひぁ、あああぁ、うんっ♪……くりと、りす囓られて、るぅ、吸われ、あはぁ、んっ、ふあぁ…♪ レティのおまんこ、気持ちいい、れす、かぁ…っ、あひぁ、奥まで入って、ひゃふぅ、うう…っ、ふぁ、ああ…んっ♪」何度も奥を叩かれるうち、自分から腰を振り…快楽を貪っていて、すっかり目の前の触手の虜となったのか、嬉しそうに何度もアヘ声を上げながら、自分の家の誇りも全てを砕かれ…雌として、触手に身体を捧げ――
《GM》卵は粘着質の液体を纏って、レイドの子宮に貼り付き、そして、どんどん、どんどん産み付けられていきます。
《GM》「きゅぅ~♪」気持ちよさそうにタコくんはレティを見上げ、しゅる、と触手を伸ばすとレティの乳首をギチィ、と締め上げます。それと共に奧まで突き立てた精気が産卵管を伸ばし、子宮の入り口を吸い立てます。
《レイド》 【レイド】「は・・ああ・・・お・・なかの・・・中・・・いっぱい・・・で・・ぇええ!!」さらに子宮の中へと卵を産み付けられて、卵は次第に子宮を広げ、お腹が少しずつ膨らんでしまいます。
《GM》「きゅ~♪」種付けの快感にタコくんはうっとりとして、レイドのお腹に容赦なく卵を産みまくっています。
《レティ》 【レティ】「はぁ、んっ…あ、ちくび、吸われて、るぅ♪…あは、ちくび、凄ぉ…っ、ふぁ、ああ…っ、んっ、ああ…おまんこの、奥…あ、子宮、また孕まされちゃ、んっ、ふぁ、ああ…っ♪」子宮の奥を何度もこね回される、以前にも経験した、魔物を産む、と言う事…けれど、今の少女には其れさえも、背徳の快楽としてしか受け入れられぬ、びくびくと震え
《レティ》 「あは、レティに、一杯注いでください…っ、孕ませて、おまんこ、奴隷に…躾けて、くださぁい、はひ、あんっ、あああ……!?」
《レイド》 【レイド】「あ・・あ・あ・あ!!」何度もその快楽を感じさせられて、瞳には光が消えていて、お腹は卵でふくらんでしまって、その快楽へはもう虜にされたように、体を何度も痙攣させてしまいます。
《GM》びくん、とレティを襲うタコさんも身体を震わし、
《GM》一斉に子宮口に入り込んできた産卵管が、一斉に産卵をはじめます。
《GM》そしてレイドを襲うタコさんは満足したのか、ようやく産卵を終えると、
《GM》産卵管を抜き、子宮口の入り口にねばっこい汁を吹き付けます。
《レイド》 【レイド】「ふぁあああ♪」ねばっこい汁の熱さに、卵を産み付けられるとは違う快楽を感じ、その快楽だけで、体は大きく一瞬跳ね上がってしまい、絶頂してしまいます。
《GM》その汁は子宮口にきっちり栓をして、卵の逆流を防ぐと、ずる……と内臓ごと引き抜かれるような衝撃とともに、ようやくタコくんの精気が引き抜かれます。
《レティ》 【レティ】「……はぁ、ああ…んっ、あああぁぁ……♪ 触手に、一杯……一杯に、ふぁ、あああぁぁ……っ♪」何度も声を痙攣させ、受け入れた触手の卵に震える、お腹を押さえながら…ぽっこりと膨れた少女の滑らかなお腹、それさえも幸せに浸るように受け入れ、はっはとまるで動物の雌のように浅ましく息を吐く。
《レイド》 【レイド】「ひゃぁ!!は・・・はぁ・・・。」お腹が少し大きくなっていて、まるで妊娠して、半年になるといえるぐらいの大きさにはなっていて、その卵は逆流もせず、入り込んだままになってしまっていて、「は・・・ぁ・・・。」表情を見れば嬉しそうな表情が浮かんでしまっていて、タコへと焦点の定まらない瞳で見ます。
《GM》……長い長い産卵をようやく終えると、レティの子宮の入り口にも粘っこく、熱い液を拭きかけ、塞ぎます。
《GM》そして肉棒を抜いたタコくんは、「きゅ~~」満足した声を出してへたりこんでしまいます。
《レティ》 致命傷
《レティ》 -> 1D6+3 = [5]+3 = 8
《レイド》 致命傷
《レイド》 -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
《GM》8:全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。>レティ
《GM》モウシテルネ
《GM》5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《レティ》 シテルヨ
《GM》>レイド
《GM》で、では、見事にタコきゅんに全滅w
《GM》ではどちらか、代表で+3の全滅表をっ
《レティ》 まかせたー!
《レイド》 はぃ
《レイド》 -> 1D6+3 = [4]+3 = 7
《GM》7  、別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
《GM》   ・好きな能力で15の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》   ・好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》はんていをどうぞ(
《レイド》 この場合は、つれていかれたのではなくて連れて行った、という感じがいいでしょうか
《GM》ちなみにレイドは下は振らなくてOK
《GM》うむ、それでよいよ
《GM》というか、この場所で、かな
《レイド》 では、妊娠判定ですが、これは体力でいきます、あれだけされて孕んでいないとかはちょっと嫌です。
《レイド》 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
《GM》100%懐妊かよw
《レイド》 はぃ。
《レティ》 ポテ2入れて体力で、半々ぐらい?
《レティ》 -> 1+4D6 = 1+[4,1,4,1] = 11
《レティ》 あー、うん、[淫乱症]は判定放棄。
《GM》放棄・・・まあルール上は出来るけど
《GM》後悔するなよ!w
《GM》では……
《GM》二人は、このまま、ダンジョンの通路上でタコくんに、お尻の穴のほうにも産卵されて。
《GM》半ば正気を失ってタコくんと交わって、数日間。
《GM》・・・二人が、虚ろな目でタコくんを抱えて町に戻ったときには、すでにヒシェの依頼は別の冒険者が果たしていましたとさ。
《GM》 
《GM》 
《GM》■□■ ランドリューフ戦記 「触手ダンジョン 2F」 ……終幕?