《アクア》 アクアの家系の男で、メイデンであることが条件で精霊と契約できるが彼は資格もなしに契約、結果気性の荒い精霊に取り込まれてしまった
《アクア》 瘴気の影響で、精霊が悪霊に昇華され今は人の身体を借りた魔族集団の長の一人
《GM》 なるほど。
《GM》 じゃあちょっとお時間をいただければ修正してみる線で。
《GM》 では一応それまで自己紹介をばよろしく。近況などもあればw
《アクア》  
《アクア》 【アクア】「治安部隊”フェルメール”所属、アクリアスです」
《アクア》 【アクア】「現在、瘴気の噴出など帝国での治安の悪化が目立っている・・・まだ活動を始めたばかりでたいした成果は出ていないが・・・それでも少しでも治安が戻ればいいと思う」
《アクア》 【アクア】「しかし一つ気になるのは・・・以前私の家系の者が精霊と契約・・・取り込まれて行方を眩ましたのだが・・・その者の姿を見たという情報が入ってきた・・・」
《アクア》 【アクア】「何も起こらなければいいが・・・・」
《GM》  
《GM》 †Heroine Crisis TRPG†
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》  
《GM》 【フェルメール始末記―炎の魔剣士―】
《GM》  
《GM》 ◆オープニング
《GM》 ~局長室~
《GM》 最初の任務から数週間、どうにか体裁も整ってきたメイデン部隊ですが・・
《GM》 君はいつの間にか部下を任されて巡回などを担当するようになっています。
《GM》 まあその報告でレオン君の所に来たということでいいかな

《アクア》 【アクア】「失礼します」と局長室に入ってくる
《GM》 【レオン】「君か、ちょうどよかったな」相変わらず座りっぱなしの暫定局長です
《アクア》 【アクア】「巡回は特に報告することはありません、それで何か御用でしょうか?」
《GM》 【レオン】「勿論だよ。君でなければ無理とも言える」涼しげに笑って
《アクア》 【アクア】「と、いいますと?」
《GM》 【レオン】「迷宮で、フリー活動しているメイデンの冒険者がやられた。ちょうど勧誘はしていたのだがね。」
《GM》 君たちのように救出もならず、行方不明だ、と告げると。
《GM》 【レオン】「どうにか逃げ延びた同行者によると、相手は人間。・・だが、強大な炎の魔法の使い手だったらしい」
《アクア》 【アクア】「なるほど・・・上級魔族による襲撃の可能性が高いですね・・・・」炎と聞いてピクッと反応する
《GM》 【レオン】「ああ。さらにだ、その男は君の遭遇した相手と同じような仮面をつけていたらしい」
《アクア》 【アクア】「人間・・ですか・・・・・・」平静を装っているが、明らかに動揺している
《GM》 その言葉に、最初の任務で穢され、ぶざまな姿でレオンたちに救われた際の記憶も蘇りますね
《GM》 【レオン】「無論そのように見えた、だけのことだ。人間に近い姿の魔族もいないとも限らん」
《GM》 そう言うと机の上で腕を組んで。
《GM》 【レオン】「―ところで君の家は精霊魔術に通じているのだったね。何か心当たりは?」
《GM》 そう言うと目を細めて君の反応を伺い、返事を待つ
《アクア》 【アクア】「私にしか出来ない・・・と仰ったことで私が帝国への忠義だけで騎士団に入団した訳ではない・・・とご存知なのではないですか?」
《GM》 【レオン】「買い被りだな。単に君の技量と、責任感をかっての事だよ」わずかな沈黙の後に目を伏せて
《GM》 【レオン】「心当たりがないならいい。では、任務に移ってもらいたい」
《GM》 最後に何か要望があれば聞いておこう、と言って君を送り出します
《GM》 【レオン】「――慣例として聞くが。救出部隊の用意はしておいたほうがいいかね?」最後にそれだけ告げて君の言葉を待つ
《アクア》 【アクア】「いえ・・・ではフェイのことをお願いします・・・」っと部屋を出て行こうと
《アクア》 【アクア】「そうしてもらえるとありがたいですが・・・思うのですが、どうして私が参加する任務の時はすぐに救出部隊が駆けつけるのですか?」
《GM》 【レオン】「メイデンは総じて貴重な人材、とだけ言っておこう」視線を机に戻して、話を打ち切るように

《GM》 ではシーン終了で。
《アクア》 あい
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆ミドル1
《GM》 ~西の迷宮前~
《GM》 というわけで情報収集のためスラムへと来たわけですが。
《GM》 犯行の情報はオープニングで出た程度。
《GM》 詳細を知るなら酒場なりでならず者に聞くことになりますね
《GM》 基本は知力で8以上、アクトなり使うなら+2となります
《アクア》 では、酒場で情報収集します
《アクア》 -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
《アクア》 ぐふっ
《GM》 ファンブルはないけど・・。
《GM》 で、では最低限の情報(笑
《GM》 ・迷宮でゴブリンを率いている人間を見た
《GM》 ・最近浅い階でゴブリンのグループがよくたむろしている
《GM》 そのぐらいですね。
《アクア》 【アクア】「(ゴブリンか・・・ならば・・・やはり迷宮探索が必要だな)」
《アクア》 【アクア】「とりあえず・・・迷宮へ向かおう」
《GM》 はい、ではシーンはこのままで。
《GM》  
《GM》 ~西の迷宮・1F~
《GM》 というわけで探索ですが、またぞろ知力判定です。8以上で足跡を見つけられます
《アクア》 -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
《GM》 では結構な数のゴブリンの足跡を発見しました
《GM》 具体的には中隊程度。
《GM》 宣言すれば足跡を追っていけますが、見つからずにいけるかは運動の対決次第です
《アクア》 【アクア】「これは・・・追うか・・・」と足跡を追跡します

《GM》 では程なく迷宮の闇の奥、地上から水が流れ込んでいるフロアに到達しますね
《GM》 小さな川程度の水量があり、流れてくる先に洞穴があります
《アクア》 深さはどれくらいでしょう?
《GM》 膝まではありませんね
《GM》 で、ここからは見つからずに行くなら運動判定。ただしハイドがないばあいは様子を見れるだけです
《GM》 成功すればしかけるタイミングを自分で選んだり張り込めるってことですね

《アクア》 では
《アクア》 -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
《GM》 かなり余裕ですな
《GM》 ではゴブリン側の知覚、もとい知力
《GM》 -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
《GM》 さっぱりだ
《アクア》 では、渡っていいのかな?w

《GM》 ではゴブリンシューターがあくびしながら周囲を見て、異常なしと座り込むのが見えた
《GM》 はい、見つからずに接近するのも時期を待つのも自由です
《GM》 ぶっちゃけ魔法を唱えてもまあ大丈夫でしょう。具体的にはエンチャント
《GM》 その後仕掛けるのも可能。それぐらいには有利。
《アクア》 【アクア】「よし・・」ではエンチャントを強化して奇襲します
《GM》 どうします?
《GM》 どうぞ。Ⅳ上先手は取れますが
《GM》 一撃で倒せないと仲間に報告されますね
《アクア》 【アクア】「・・・・・っ!」自慢のスピードを生かして奇襲 ピアシングで
《GM》 ダイス目ですね、どぞー。
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [2,6,1]+5+6 = 20
《GM》 む。防御はないので・・
《GM》 それで落ちました
《GM》 「ぐがっ」
《GM》 血の泡を吹きながら倒れ臥すぜ
《GM》 死体はどうします?
《アクア》 【アクア】「よし・・」死体を適当に隠して周囲をうかがう
《GM》 様子を見るなら知力で8。さらに気づかれないなら運動で対決
《アクア》 まず知力
《アクア》 -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
《アクア》 運動~
《アクア》 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
《GM》 -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
《GM》 惜しかった

《GM》 では中隊相当のゴブリンが・・
《GM》 「あ、ぎっ、い、いやあ・・もうなかに・・出さないでよ、化け物・・!」剣士風の女性を輪姦している光景と・・
《GM》 さらにその上座に仮面をつけた男性がいるのが見えます
《GM》 ??「ミアスマか・・本当にこんなことで精製できるものなのか?」
《GM》 ??「まあ邪魔なメイデンを怪物にくれてやる程度で手に入るならたいした手間でもないが」
《アクア》 【アクア】「・・・」顔だけ覗かせて様子を伺って
《GM》 興味もなさそうに赤毛の女剣士が嬲られる様を見て酒瓶を傾けています
《GM》 女剣士「こ、この・・あんた人間でしょ、化け物の側について恥ずかしくないの!」まだまだ威勢がいいあたり連れ込まれて間もないようですね
《GM》 ??「関係ない。どうせすぐに帝都ごとこの世はあるべき姿に還る」これはそれまでのよすがだ、と退屈そうに言うと杯を傾け
《GM》 と、いうところでどうします?

《GM》 具体的には敵はゴブリン中隊と仮面。
《GM》 エンチャントは持続しているものとしていい
《アクア》 【アクア】「・・・(こちらに注意を向けるか・・・)」
《アクア》 石で音を立てて注意を引きます
《GM》 ほう、では。
《GM》 「なんだあ?」「おめえ見てこいや」「なんのために見張りがいんだよ」と喧々諤々
《GM》 どうやらせっかくのお楽しみを中断したくないようです
《アクア》 【アクア】「・・・・(下衆共が・・・)」

《アクア》 じゃあ正面突破で行きますかな
《GM》 ですね。相手の知能が低すぎたぜ
《GM》 では登場したらシーンを変えましょう、一応
《アクア》 【アクア】「そこまでだ!」飛び出して奇襲を掛けようと走り出す
《GM》 「なにい」「ガスのやろうなにしてやがった!」「野郎ども新しい獲物だぞ!」
《GM》 あぶれていた豚どもが獲物を手に女性から離れますね
《GM》 行動を消費すれば女性は解放できるとしてもいいですが、どうします
《アクア》 【アクア】「(彼女を逃がすことが最優先)」では解放します
《GM》 OK
《GM》 ではクライマックス!(早い
《GM》  
《GM》 ◆クライマックス
《GM》 ~炎の魔剣~
《GM》 では仮面の男とその配下のゴブリン中隊と退治した氷の騎士
《GM》 果たして囚われたメイデンと、孤立無援のアクアの運命やいかに
《GM》 ・・というところで戦闘処理開始ですが。ロールは適時いしてもかまいません
《GM》 【仮面】「ほう、これは・・?その顔、憶えがあるぞ」そう言うと酒瓶をほうり捨てて立ち上がる男
《GM》 【仮面】「うろたえるな!相手は一人だ、獲物を逃がさんように見張っておけ」
《GM》 「へ、へい!」「がってん承知!」
《GM》 号令を受けて配置は以下のように。

[仮面(5)][ゴブリン中隊(8)・女剣士][アクア]

《アクア》 【アクア】
《GM》 では戦闘処理です。手番消費で女性を逃がすことはできますね
《アクア》 【アクア】「大丈夫か?動けるなら逃げてくれ。」女剣士とゴブの間にに立って
《GM》 女剣士「あ、ありがとう。・・あぶない!?」
《GM》 そんな君にゴブリンどもが襲い掛かりますね!
《GM》 容赦なく《追加攻撃》《マルチアタック》だ!
《GM》 -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
《GM》 -> 2D6+3 = [2,3]+3 = 8
《GM》 -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
《GM》 だが群れてもダメージはへぼいんだ!
《アクア》 【アクア】「ちっ!」咄嗟に攻撃を受けて
《アクア》 10にアヴォ2回で胸に8点 盾に真ん中の8点で盾破壊
《GM》 で、後列の仮面は普通にご期待通りだ!
《GM》 《ブレイズショット》炎属性+2で参ります
《アクア》 【アクア】「ゴブリンといっても力だけはあるか・・・」
《GM》 -> 2D6+8 = [2,5]+8 = 15
《GM》 黒い邪霊の炎が襲い掛かるぜ!
《GM》 あ、アクトなどあればどうぞ
《アクア》 【アクア】「くっ!」咄嗟にかわすが胸の鎧が解ける 胸0でアクトはないし
《アクア》 【アクア】「この魔力・・やはり精霊のものだな・・・・」
《GM》 【仮面】「ふん、これを耐えるとはメイデン、それにその剣の氷精・・」
《GM》 【仮面】「おまえかアクア。相変わらず余計なことに首を突っ込む」
《GM》 静かに言うと仮面に手をかけて
《GM》 君が思い描いていた通りの顔と。君が奪った目の傷をさらす
《アクア》 【アクア】「やはり貴様だったか・・・テキーラ!」
《GM》 【テキーラ】「その名はもう意味がない。今の私はあのお方に仕える司祭だ」全身に黒い炎を纏いそれとは裏腹に冷たい目で君を見下ろすぜ
《GM》 【テキーラ】「だがまあいい。結晶体を精製するのに強力なメイデンは欠かせないからな。これも渡りに船というところか」
《アクア》 【アクア】「・・・瘴気に当てられ悪霊となったか・・・」
《GM》 そう言うと仮面を付け直して。
《GM》 【テキーラ】「互いに手の内も用件もわかっているだろう。さっさとかかってくるがいい」
《アクア》 【アクア】「ふん・・・私がそう簡単にやられると思っているのか!」剣先をテキーラに向けて
《GM》 そこだけはかつてのようにせっかちな若者の頃の彼のままで
《GM》 【テキーラ】「いいや?・・赤子の手を捻るよりもあっけなく、だろうな」
《GM》 だが今の彼は人間味も感じさせない冷たい声で淡々と応じる
《アクア》 【アクア】「だが、その前に貴様らだ!」ゴブリン達に攻撃
《アクア》 ピアシングで
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [2,6,4]+5+6 = 23
《GM》 防御なんてないんだよねえ!
《GM》 まあ流石に落ちません
《GM》 七割がたぶっ散らばってきたない花火になりましたがそれも凍りつくぜ

《GM》 そして遠慮なく・・ふはは!
《GM》 《追加攻撃》《マルチアタック》!ただし一発はHP1の女剣士を狙うぜ!
《GM》 まああるアクトを使えば攻撃対象を変更します
《GM》 シーン一回は可能ですからね
《アクア》 では「守るべきもの」を使用します
《GM》 「まちやがれこのあま!」「おれはまだ満足してねえぞ!」と全裸の女剣士に掴みかかり・・
《GM》 はい、ロールをどうぞ
《GM》 女剣士「ひ,や、離して・・!」陵辱の恐怖に身を竦ませて駆け出すこともならず
《アクア》 【アクア】「させるか!」掴んでいる手を蹴り払って割って入る
《アクア》 【アクア】「行け!」逃げるように喝を飛ばす
《GM》 「なんだあ?」「おめえが代りに相手をするってか」「ただじゃすまさねえぞ、ぶっ壊れるまで・・あ、待て!」
《GM》 ではロールにより女剣士は全裸で逃走に成功
《GM》 女剣士「あ、あ・・うん、あなたも無事でね・・!」迷いはしたものの、ここはせめて足手まといにならないようにと
《GM》 君を振り返りながら去っていきます
《アクア》 さぁこいw
《GM》 ではあらためてー。
《GM》 -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11
《GM》 -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
《GM》 -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
《アクア》 上2つは腰で受けて APALL0 アヴォイドで1点ダメ
《アクア》 アクトは乳辱 特殊な性感帯(臍)で

《GM》 では参りますね
《GM》 「へっ、いきがった割にはたいしたことがなかったな」ぐいっと全裸のアクアの髪を掴んで腕を、足を捕らえてはがいじめにして
《GM》 【テキーラ】「無様だな。子鬼程度に慰み者にされるために挑んできたのか?」
《アクア》 【アクア】「ぐぅ・・この・・・はなせ!」拘束を逃れようと暴れて
《GM》 あきれ果てたように君を眺めて
《GM》 【テキーラ】「だが美しいな。お前は美しい。そんな姿を見ることがあるとは人間の頃には思わなかったが」くつくつと仮面の奥で笑い
《GM》 【テキーラ】「―その冷たい美貌もすぐに下賎な化け物に穢されるわけだ、まこと人間とははかないな」
《アクア》 【アクア】「黙れ!貴様にそのようなことを言われると虫唾が走る!」
《GM》 そう言うと、君の頬を
《GM》 ばしぃっ!!
《GM》 脳天まで痺れるほどに平手打ちにします
《アクア》 【アクア】「がっ・・ぐ・・・」
《GM》 【テキーラ】「口の利き方に気をつけたほうがいいぞ。生きて還れる可能性がある以上は―」
《GM》 【テキーラ】「親が見ても判らない顔にされたくはあるまい?こちらはお前の母胎さえ無事ならいいのだと忘れるなよ」
《GM》 そう言うと、君の胸に剣を突きつけて
《GM》 乳首の先端からつい・・と股間まで朱色の筋を引いていく
《アクア》 【アクア】「ぐっ・・・」鋭い目つきでテキーラを睨みつけて
《GM》 剣先が君のへそで、つん、と敏感な部位をつついて・・
《GM》 恐怖と同時に異様な性感を齎していく
《アクア》 【アクア】「うう!・・・くっ・・・」ビクッと身をこわばらせて
《GM》 【テキーラ】「なんだ?・・まさか感じているのか?乳首が尖ってきたぞ」そう言うと君の乳首をつまんで転がして
《アクア》 【アクア】「うあ・・く・・やめろ・・・」ピクピクと震えて
《GM》 【テキーラ】「―見下げ果てた女だ。お高く止まった顔をしていたくせに・・こんな状況で身体を昂ぶらせているのか?」
《GM》 あきれた様子で、君の乳房を掴みながら。剣先でへそをつ、つんとなぞるように這わせて
《アクア》 【アクア】「あ・・ん・・・ん・・・」ビクビクと身を震わせながら
《GM》 【テキーラ】「ふん。氷の騎士はとんだ豚女か。・・もういい」そう言うと剣を引いて、へそに指をねじ込み
《GM》 【テキーラ】「犯せ、子鬼ども。こいつはもう終わりだ」
《アクア》 【アクア】「んんん!」ビクンっと身を強張らせて
《GM》 そう言うと、子鬼どもが待ちかねたように君の乳房に群がり、無数の手でこね回して・・
《アクア》 【アクア】「ん・・あ・・ああ・・やめ・・あ・・・!」ビクビク震えて身を捩る
《GM》 「ちっと小さいが悪くねえな」「へへえ、やわらけえ」「だんなの言うとおり剣士じゃなくて淫売かもな!」
《GM》 そう言いながらペニスをむき出しにして・・
《GM》 乳首が、沈む、裏返るほどに・・
《GM》 乳頭に、男根をねじりこんで大きくもない乳肉のなかを犯してくる・・!
《GM》 君は膣よりも先に乳肉を性器にされて、無数の子鬼に揉みつぶされて・・乳房とへそだけで性感を与えられていきます
《アクア》 【アクア】「んん・・ふぁ・・ん・・やぁ・・!」身を捩って逃げようと
《GM》 【テキーラ】「まだ息があるか。・・殺すわけにはいかんというのも面倒だな」
《GM》 ではまいります
《GM》 -> 2D6+8 = [3,6]+8 = 17
《アクア》 素で受けて
《アクア》 敏感な突起 口辱 プライドの崩壊で
《GM》 突起はどっちかな?
《GM》 (上とか下とか
《アクア》 クリで
《GM》 ではちょっとハードに参ります
《アクア》 うい

《GM》 テキーラの生んだ炎は君の魔力、精神をねじ伏せるように高熱で焙り・・
《GM》 【テキーラ】「ここか?この程度なら構わんな・・」そう言うと君の淫核を探り当てて
《GM》 ぢゅっ
《GM》 火の様に熱い指先で灼きながら君の膣口の上に刻印を刻んでいく・・
《アクア》 【アクア】「く・・・あつ・・・あ・・・んあああああ!」眼を見開いてビクンと背中を仰け反らせて
《GM》 激しい痛みに視線を向けるとそこには・・
《GM》 便 所
《GM》 屈辱極まりない烙印が描かれて・・
《GM》 「こりゃいいや、だが・・」「さきにその生意気な口を黙らせて置かないとな!」
《アクア》 【アクア】「ぐうう・・きさまぁぁぁぁ!」涙を流しながら咆えて
《GM》 君の髪が子鬼どもに掴まれて、臭いペニスを二本同時に顔にこすり付けられます
《GM》 耳穴に、鼻先に塗りたくられる精液の先走り・・
《アクア》 【アクア】「ぐう・・やめ・・気持ち悪い!」
《GM》 抵抗するもわずかな間に、鼻をつままれて喉を掴まれる
《アクア》 【アクア】「ぐ・・か・・・あ・・」口をあけざるおえない状況になって
《GM》 「口をあけろや」「窒息したくはねえべ?」「もっともうまくこなせなきゃ悲鳴も出せねえように喉もつぶしちまうがなあ」
《GM》 恐ろしいことを言いながら力を込めて、君に自ら口腔で奉仕しろと脅迫してくる子鬼ども・・
《GM》 こいつらは小なりとも怪物であると、そのぎらぎらした目が語っています
《アクア》 【アクア】「あ・・ぐ・・かぁ・・」口をあけたままやっとのことで息をして
《GM》 「そうら、しゃぶらせてくださいって言ってくわえないと・・」恐ろしい力で君の四肢をぎりぎりと締め上げながら
《GM》 「孕む以外の場所は使い物にならねえかもなあ」
《GM》 怪物は人間のような知能を持って残忍な目で君に屈服を迫る
《アクア》 【アクア】「ぎぁ・・・あ・・く・・・くわせさせて・・ください・・・」四肢に走る痛みに思わず言われるままになって
《GM》 その言葉と同時にペニスが喉まで突きこまれて・・
《GM》 ごつ、ごつと喉を肉槍が貫き・・
《GM》 「そらそら、頑張って息しないと窒息するぜえ」鼻はようやく解放されるが・・
《GM》 「噛んだら喉を潰すぜ、しっかりしゃぶれよ女騎士さん」ぐちゅ、ぐちゃとぬめるアクアの喉が犯されていき、やがて・・
《GM》 ぶぢゅっ・・!
《アクア》 【アクア】「んふ・・・ん・んぐ・・・んぐぅ!」苦しそうに顔を顰めて
《GM》 アクアの喉で、精液が炸裂して強烈な異臭と精液の逆流が鼻腔までこみ上げて・・
《アクア》 【アクア】「んぐぅ!」
《GM》 吐き戻しそうな感触と悪臭が喉に鼻に満ちて、だが・・
《GM》 最悪なのはそこからだった
《GM》 ぴゅ、ぴゅるっと、黄色い精液が君の鼻から押し出されて・・だが息をするには吐き出すしかない
《GM》 「おいおい、ザーメンの鼻水かよ」「みっともねえなあ、間抜け面でちんぽ咥えて、はなみずざーめんまで垂らしやがって」「こいつのどこが騎士だってんだ?」
《アクア》 【アクア】「かはっ!・・あ・・ん・・んぐぅ・・あ」鼻から逆流してきた精液を垂れ流して
《GM》 ごり、と君の膣や尻がゴブリンたちに足で踏みにじられる
《アクア》 【アクア】「ぐ・・あ・・がぁ・・・う・・・!」苦痛に顔を顰めて
《GM》 【テキーラ】「―そのざまで何をする気だった?俺はこんな便所女に傷をつけられたのか?」冷たいさげすむ声が降り注ぎ
《GM》 【テキーラ】「哀れにもほどがある。これ以上無様を晒す前に死にたいなら特別に慈悲はくれてやるぞ」
《GM》 そう言って君の首に剣を突きつける・・
《アクア》 【アクア】「きさ・・ま・・・を・・・殺すまでは・・・どのような辱めを受けようとも・・・死ぬわけにはいかん!!」
《GM》 【テキーラ】「そこまで思われていたとは意外だな。・・できればこうなる前に聞きたい言葉だったが」
《GM》 目を細めると剣を振り上げて「―死ね」
《GM》 というところで次のラウンドです
《GM》 派手に反撃どうぞー
《GM》 お察しでしょうが豚どもは半死以上
《アクア》 【アクア】「このおお!」飛び退いて白刃を回避して、邪魔をするゴブリン達攻撃を繰り出して
《アクア》 ピアシングで
《アクア》 -> 3D6+5+6 = [6,4,1]+5+6 = 22
《GM》 はい死んだっ!
《GM》 「「うわらば!」」冷凍ミートになってブッ散らばる豚ども

[仮面(5)][アクア]

《アクア》 【アクア】「はぁ・・・・はぁ・・・・」肩で息をして
《GM》 【テキーラ】「ほう、よいな、それでこそだ。随分と強かになったな。だが・・」
《GM》 男が剣を抜く
《GM》 【テキーラ】「あいにく俺も剣のほうが立つ。忘れてはいないだろうな」と剣に黒い炎を纏わせていくぜ
《GM》 距離が狭まったので白兵です
《GM》 《バーニングヒット》 《ヘビーアタック》!
《GM》 -> 3D6+6+2 = [3,3,2]+6+2 = 16
《GM》 あ、いかん
《GM》 体力足して26で。
《GM》 じゃないや
《GM》 30だた。魔力違う
《アクア》 HIT前にHP回復アイテムを
《アクア》 -> 3D6 = [6,1,1] = 8
《アクア》 【アクア】「早!」受け止めた剣にひびが入って吹き飛ばされる 
《アクア》 アクトは熱い蜜壺で
《GM》 アヴォイドはないかな?
《アクア》 あ、アヴォ使ってHP残り3です
《GM》 さっきのアクトで結構入ってたかな。
《GM》 了解、では雑魚は消えたので

《GM》 【テキーラ】「まだやるか?」君の剣を跳ね飛ばして腕を踏みにじり
《アクア》 【アクア】「ぐ・・あ・・く・・・」起き上がろうとするが力が入らず崩れるを繰り返して
《GM》 【テキーラ】「汚らしい顔だ。抱く気にもならん・・が」
《GM》 酒瓶を取り出して、ばしゃっと君の顔に浴びせかける
《GM》 強烈なアルコールが肌に染みて、意識は覚醒するが身体に力は入らない
《アクア》 【アクア】「んあ!・・や・・やめ!」嫌がるように顔を振って
《GM》 精液を洗い流すようにどぼどぼと強い酒を浴びせて、膣にも酒瓶をあてがい流し込む
《GM》 【テキーラ】「これで少しはマシになった。それ、仕方がない・・孕み袋にするのは俺自らしてやろう」
《GM》 そう言うと思わぬ強力で君の腰を抱えて尻を鷲掴み
《GM》 づぶう・・
《アクア》 【アクア】「っぅ!・・あ・・・く・・・」
《GM》 前戯もなにもなく引き裂くように乾いた膣内に肉槍を挿入し擦りたて始めて
《アクア》 【アクア】「うあああ!やめろ・・・ぬけぇ!」涙を流しながら激痛に暴れまわって
《GM》 【テキーラ】「ほう、やはりもう貫通していたか。あのいきがってばかりいた小娘が・・誰に女にされた?」
《GM》 その哀願に応じることもなくごり、ごりと膣内を貫いて
《アクア》 【アクア】「あぐ!お・・お前には関係ない!」
《GM》 【テキーラ】「言え。お前には二人分働いてもらわねばならん・・答えなければ結晶精製どころか・・」
《GM》 新しい手下の便所にしてくれる、と言って君のへそと、奴隷の烙印を撫でては弄り
《GM》 乳房を掴んで揺さぶりながら抱えた腰を基点にごく、ごりっと快楽より痛みが勝る性交で君をなぶりものにしていく
《アクア》 【アクア】「ぐう・・ああ・・し・・知らん奴に・・・奪われた・・・」屈辱に涙を流しながら
《GM》 【テキーラ】「知らない?・・どういうことだ?名もないようなやつに倒されたのか、おまえが?」
《GM》 怪訝な顔で詳細を求めつつ、やがて
《GM》 君の膣は意思とは裏腹に粘膜を護るため愛液を吐き出していく
《アクア》 【アクア】「はぁ・・ん・・あ・・フェイを・・・守る・・・為に・・んん!」痛みと快楽が混じった感覚にビクビク震えて
《GM》 【テキーラ】「フェイ?フェイか・・」
《GM》 なぜか彼のペニスが君の胎内で膨らんで
《GM》 【テキーラ】「あの頃でもお前よりも肉付きはよかったな」
《GM》 君の並乳を揉みながらフェイの顔を思い返しているようです
《アクア》 【アクア】「んぐ・・あ・・大きく・・あああ!」ビクビク震えて快感の声を上げて
《GM》 君はにくい敵の上で立たされたまま腰を振られ犯されて・・
《GM》 やがて押し寄せる快感の波に理性を奪われていく・・
《GM》 では
《GM》 地面に押し倒されて延々と犯され続けている
《GM》 そんな状態で反撃どうぞ

《アクア》 【アクア】「はぁ・・あ・・・は・・(ダメ・・・流されるな・・・反撃・・・)」手を伸ばしてヒビの入った剣をつかむと一気に振り下ろす
《アクア》 ピアシングで
《アクア》 -> 2D6+5+6 = [1,4]+5+6 = 16
《GM》 素で喰らっても落ちませんね
《GM》 では遠慮なく。
《GM》 【テキーラ】「ふん。・・後は眠らせてからにするか」
《GM》 《バーニングヒット》 《ヘビーアタック》
《GM》 演出上は剣の柄で殴りつけるぜ
《GM》 -> 3D6+20+2 = [4,4,2]+20+2 = 32
《アクア》 むり;;
《アクア》 【アクア】「くっ!」と剣で防ごうとするが、防いだ瞬間ひび割れた部分が折れ「あ・・・」っと情けない声を上げる。そして、次の瞬間振り下ろされた柄が体に激痛を走らせる
《GM》 アクトがあればどうぞ。EDでしてもいいですが
《アクア》 では、菊辱を
《GM》 【テキーラ】「折れたか。・・前はもう無理だな」どろりと精液が溢れる膣から引き抜いて
《GM》 息が詰まる激痛に身をよじる君の膣に・・ふたをするように剣の鞘をねじり込み
《アクア》 【アクア】「あ・・・精霊の・・・力が・・・・」いつもなら挫けそうな時、精霊の力がその身を癒してくれたが炎の精霊の気に負けたのかその癒しを受けることが出来ず
《GM》 【テキーラ】「尻を上げろ」君を這わせると、その尻たぶを広げて
《GM》 ぐにゅ、みりりっ・・!
《アクア》 【アクア】「んぐ・・・あ・・ああ!」抜かれた感覚と再び差し込まれる感覚に身を震わせて
《GM》 ほぐれてもいないそこに毛を巻き込みながらペニスを挿入して、ぎり、ぎりと引き裂きながら熱いものを前後させて・・
《GM》 君の尻を力任せに掴んで広げると、激しく腰を打ち込み始める
《アクア》 【アクア】「ひぅ!・あああ!・・んが!」ビクビク震えて激痛に耐えて
《GM》 【テキーラ】「氷の騎士か・・確かに冷たくていい具合だ。精霊に冷やしてもらったか?」
《GM》 そう言いながら君の尻を腰で、ぱん、ぱんと叩きながら頭を掴み
《アクア》 【アクア】「んぐ!・・あああ・・や・・やめ・・あああ!」激痛に声を上げて
《GM》 【テキーラ】「こんなものだ。お前が人間のうちは憎い敵一人討ち取れん」
《GM》 孕み袋を卒業したら魔族に変えてやってもいいぞ、と囁きながら
《GM》 炎の邪霊の魔力を精液とともに君の腸内にぶちまけていく・・
《アクア》 【アクア】「うぐ・・あああ!・・あ・・ああ!」ビクビク震えて激痛と屈辱に涙を流して
《GM》 【テキーラ】「言い残すことはないか?次は大事な妹も一緒にしてやる」そう言いながら君に屈服を迫るように果てなく射精を続けていく
《アクア》 【アクア】「あああ・・や・・そんなの注がれたら・・・力が・・暴走して・・あああ!」ビクビク震えて全身を痙攣させて
《GM》 君の意識はその炎に焼かれる様に迷宮の闇に消えていく・・
《GM》 まるで死のように自分が融けてなくなっていき・・
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、全滅表です
《GM》 侵食度+1D6でどうぞ
《アクア》 -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
《アクア》 妊娠のピンチ!
《GM》 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》 判定後EDへと参りましょう
《アクア》 -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
《アクア》 よしよし
《GM》 惜しかった。ってまあよほどのことがないとね
《GM》 ではEDでいいかな
《アクア》 ドゾです
《GM》  
《GM》 ◆エンディング
《GM》 あれから数時間がたった
《GM》 きみはイスの上に足を縛られて股を広げさせられ
《GM》 テキーラが呼び寄せた部下にしりあなを抉られ・・
《GM》 【テキーラ】「そら、これで何発目だ?そろそろ孕んでもいい頃だが・・」ここはまだまだ飲み込めそうだな
《GM》 股間に屈辱の刺青と、尻には卑猥な落書きが施されて・・
《GM》 乳房にもちりん、ちりんと嵌められた鈴が鳴る
《アクア》 【アクア】「はぁ・・は・・・ああ・・・」ピクピク痙攣ししながら精液を垂れ流して
《GM》 【テキーラ】「口も利けなくなったか?それ・・お前の剣だぞ?」呆れたようにアクアの手に剣を握らせて
《GM》 ど、びゅるるっ・・!
《GM》 黒い炎のような魔力の宿る精液を放ち執拗に君の胎内を責め立てる・・
《GM》 注がれるたびにアクアの魔力は犯されていくようで、体の芯からなにかが、ミアスマが組み替えられていくようなおぞましい感触
《アクア》 【アクア】「あ・・く・・あ・・・もう・・やめ・・・精霊が・・汚染・・され・・」虚ろな目で拒否の声を上げて
《GM》 自分が人間ではなくなっていく、穢される感覚が広がっていく
《GM》 【テキーラ】「やめろ?・・ならばどうする?どう赦してもらう?」
《GM》 ごつん、と君の子宮を灼熱のペニスで抉りながらその哀願に応じて
《アクア》 【アクア】「やあ・・・ぐ・・・あ・・・あああ!」答えを出せぬまま強い快楽にビクッと体を震わせて
《GM》 【テキーラ】「やめて欲しいならそれなりの口を利いてみることだな」冷酷に精液で膨れ上がった君の子宮をぐちゃ、ぐちゃと叩きながらマッサージして
《アクア》 【アクア】「おぐっ・あ・・んあああ・・ああ!」ビクビク震えて絶頂に達したのかぎゅっと膣がペニスを締め付けて
《GM》 君のお尻にはすでに三十回以上の精液が注がれたしるしが書かれて
《GM》 太もものそれは五十を越えようとしていた
《GM》 もはや性交ではなく文字通り精液を注がれるだけの行為。
《GM》 氷の騎士アクアはいままさに魔族の孕み袋となって、その身体も魔族へと変えられようとしていた・・
《アクア》 【アクア】「はぁ・・あ・・・ああ・・もう・・・やぁ・・・」ゴポッっと精液があふれ出して
《GM》 では君の意識が完全に消失しかけたところで
《GM》 「散開後各自射撃、対象には当てるな」「はい!」「ロジャー」
《GM》 そんな声が遠くに響き
《GM》 【テキーラ】「何?・・先ほどの娘か、もう地上に戻ったとはな」
《GM》 くさってもメイデンか、と君の身体を離して床に転がして
《GM》 イスに縛り付けられたアクアは、尻を救出隊に晒して精液をこぼしながら解放される・・
《GM》 足音がして、テキーラの気配が遠ざかったところで。
《GM》 「無事か!・・これは、ひどいな・・」
《GM》 聞き覚えのある声がして、君の縄が解かれる
《GM》 「ごめんなさい、遅くなって。でも地上にいた人たちにすぐに会えて・・」あの女剣士の声もした
《アクア》 【アクア】「あ・・う・・」力なく声を上げてうっすらと眼を明けて
《GM》 ではレオンの顔が目に入り、他の仲間たちも背後にいるのが見える
《アクア》 【アクア】「あ・・ごめん・・・なさ・・・」安堵感に疲れきった意識を手放して
《GM》 【レオン】「医者が先だな。傷は消えるかどうか・・」酸鼻な姿の君を担架に乗せて
《GM》 救出隊は君を連れて地上へと帰還した
《GM》 だが、君の心身にはこれまで以上の深い疵が刻み込まれて、体の奥底で暗く燻っていくだろう
《GM》  
《GM》  
《GM》 †Heroine Crisis TRPG†
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》  
《GM》 【フェルメール始末記―炎の魔剣士―】
《GM》 ~氷の騎士アクア・隷属孕み袋調教~
《GM》  
《GM》  
《GM》 END.