【GM】 前回、オリンピックでメダルを争った子が次のオリンピックでナーシャちゃんが出られないようにと放った刺客「シロツメグサのフェアリー」でも、それは男の子だった。
【GM】 無事返り討ちに会い、愛と鞭でペットにすることに成功したナーシャちゃん。そんなナーシャちゃん、自己紹介おねがいしますっ!
【ナーシャ】 「ふふふ、良い子ですね…そう、そのままお尻を落として―――ほぉら、気持ちいい(闇)」
【ナーシャ】  「…………ふへ(スカートぴらり、はいてない)」
【ナーシャ】 ナーシャ・カルルベル
【ナーシャ】 ・見た目
【ナーシャ】  腰まで伸びたブロンドの髪を後ろで纏め、緩くウェーブさせており、手抜きだがそうは見えない髪型に整えてる。
【ナーシャ】  財閥の令嬢にふさわしく、基本的には動きやすい薄手のドレスを着込んでいるが、その下には何もつけておらず、背徳的快感を感じている。
【ナーシャ】  人形めいた美しさを持つ、無感情なイメージを持たせてしまうような顔立ち。
【ナーシャ】  胸はない。ないというか、虚無。空虚。皆無。
【ナーシャ】    
【ナーシャ】 ・設定
【ナーシャ】  英国財閥の娘にして、射撃オリンピック出場経験メダリスト。
【ナーシャ】  財閥の娘として多忙な毎日を過ごしている傍ら、休む暇もなく帝王学を学び、更に射撃の練習に明け暮れる。
【ナーシャ】  本人の時間は無に等しく、産まれてこの方自分として生きたことがない。
【ナーシャ】  故に、どこか人形のような、無感情な子になった。
【ナーシャ】  覚醒したのは、別荘を襲われ、裸に剥かれて犯される寸前だった時。
【ナーシャ】  必死で逃げて、一身に視線を浴び、転び、這いずり、血を流した経験の末に覚醒した。
【ナーシャ】 その時の経験が忘れられず―――それからというもの、普段から下着を着用せず、背徳を味わっている。
【ナーシャ】  自慰の際には、痛いくらいに乳首を引っ張るのが好き。
【ナーシャ】   
【ナーシャ】 ・変身
【ナーシャ】  迷彩柄の軍服(スカート)に身を包んだ姿。
【ナーシャ】  虚無な胸元から様々な銃器を取り出し、とにかく弾切れまでぶっ放す戦闘スタイルを確率している。
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 よろしくです
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ▽
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%CA%A1%BC%A5%B7%A5%E3%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB
【GM】  
【GM】  
【GM】 はいっ!こちらこそよろしくお願いしますっ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 第二話「これも帝王学?財閥の令嬢メダリストお嬢様ナーシャのクロバくん大特訓!」
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市カルルベル邸
【GM】  
【GM】  
【GM】 朝。まだナーシャはベッドの中でまどろんでいる。昨晩も遅くまでパーティなどで大変だった。
【GM】 知らない人は羨むような話だがパーティなどと言ってもそんなことはまったくなく、参加者への顔合わせ会話などなど、要するにそこすらも仕事の舞台なのだ。
【GM】 そんな中、部屋の外からノックが。
【GM】 【クロバ】「ご主人様!おはようございます!」
【GM】 そうしてドアが開かれ…部屋の中に入ってくる気配。
【GM】 【クロバ】「こんなにも晴れていて気持ちのいい朝です。」そう言って部屋のカーテンをさーっと開け放つ。そして爽やかな朝日が室内に入ってきて。
【GM】 目を覚ましたナーシャの目に入るのはクロバ。朝目覚めたらそばにクロバがいる感じにも慣れてきた気がする。
【GM】 クロバをみる。執事服をぱしっときているが…手足の橋を何重にも折っている。クロバは小さいのでこうしないとマズイのだ。そして首についているナーシャがつけてあげた首輪、そしてリード。
【GM】 そして、犬耳尻尾に、頭についた大きなクローバー。服の上から体に絡みつくツタ。そう、彼は人間ではない、魔族だ。
【GM】 だが、クロバをそばに置くことについては父親も「え、人じゃないの?まぁいいよOK!」とかるくOKをだす。
【GM】 そんなことがあったので屋敷の執事もメイドもクロバを同僚として扱ってくれているのだ。
【GM】 また植物魔族のため、庭いじりなども得意で以前より庭の植物も元気がいい気がする
【GM】 ▽
【ナーシャ】 クロバが来てからしばらく経つ。親に見せた後に母と言い争い、その後「恋人じゃないわ!ペットよ!」の一言に「男を飼うようになったのならばいい、精進なさい」と認めさせた
【ナーシャ】 お父さんは昆布茶なんぞ飲みながらクロバに「君大変だねー。頑張ってね?あ、羊羹いる?マゾク?の国の人って羊羹食べる?」 と、謎の羊羹押しだった
【ナーシャ】 そんなこんなでクロバに執事見習いの地位を与え、仕事をさせているのだが―――中々に優秀だ
【ナーシャ】 素直で重巡(漂う艦これ臭)、その上愛らしく、華の香りは癒しもくれる
【ナーシャ】 誰とでも仲良く接することができ、その人当たりは天賦のものと言えよう。
【ナーシャ】 だからこそ―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「ん、おはよう、クロバ―――『おすわり』」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 そんなこの子をいいように躾けられるこの時間は―――なによりも楽しい
【ナーシャ】 ▽
【GM】 言われてすぐ、本当にすぐ…『おすわり』をするクロバ。
【GM】 この家で飼われるようになってから…いや、あの夜からご主人様の忠犬で有りたいと思っているクロバ。
【GM】 首輪からついたリードを口に加えて…控えめな目で朝のお散歩に連れて行ってほしそうに見ている。
【GM】 散歩コースはカルルベル邸の庭を一周。それでも十分すぎる広さなので大満足だ。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 「いい子ね」
【ナーシャ】 小さく笑い、くわえられたリードを受け取る。軽く腕に巻いて引っ張ってやり、寝起きの足で顔を抑え込む。
【ナーシャ】 もちろん、日頃の手入れは欠かしていない。汚いという感情よりも、少女に踏まれるという、背徳を味わうことができるだろう
【ナーシャ】 その上―――少女の太腿。の根元を見れば、ネグリジェの向こうに……不毛の筋と、小さな豆が目に留まる
【ナーシャ】 アクト、《はいてない》《突き刺さる視線》を使用します
【ナーシャ】 ▽
【GM】 (らじゃーです!)
【GM】 【クロバ】「ご、ごしゅじんさまぁ…」その声に苦しさなどのネガティブな感情はまったくない。逆だ。日に一緒に入れる時間はあまりない。
【GM】 その時間でのふれあい。それを嬉しく思う心とともに…そんな踏んでもらっている自分自身、そしてご主人様たるナーシャがわざと見せているであろう股間を見てのドキドキ。そのあたりの感情がすっかりな~者によってコントロールされている。
【GM】 勃起しても6cmぐらいしかないクロバのチンポは執事服のズボンに小さなテントを張り…、ナーシャに踏まれることを嬉しそうに犬尻尾を振る。
【GM】 もともとクロバはシロツメグサのフェアリーで犬ではない。だが、この呪いの犬の首輪。装備者のミアスマを消費して効果発動。1時間ぐらい動物の耳と尻尾が生える。ただし使い続けると効果時間がどんどん伸びちゃうカースアイテム…これのせいで犬耳尻尾が生えてしまっている。あの夜からつけっぱなしのため…いつまで効果が続くかわからない、装着時間が長すぎてもう心までナーシャの犬になってしまっている。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 足を顔から顎まで動かし、コリコリとくすぐり、首筋に這わせていく。ゆっくりと転がすように撫で、胸元へ。
【ナーシャ】 服の上から胸元を定め、親指で相手の乳首を押し、くりくりと回す
【ナーシャ】 小さな刺激を与え、興奮を少しずつ蓄積させていき―――そこで、足を組みなおす
【ナーシャ】 一瞬だけ、クパァ…と膣が開き、足が組まれると、元のスジに戻る。もちろん、見られていると解っていての挙動だ。
【ナーシャ】 しかし、犬ちんぽには、まだ触れてあげない。
【ナーシャ】 彼の興奮はまだまだため込める。このままここで発散させるには、あまりにも惜しいのだ
【ナーシャ】 「ふふ……さぁ、散歩に行きましょう?そこで今日のスケジュールをおさらいして、そのあとは練習よ」
【ナーシャ】 立ち上がり、リードを引っ張っておすわりを解除させる。同時にわしゃりと頭を撫でて、犬耳を少しくすぐってあげる
【ナーシャ】 今日も、また訓練の始まりだ―――
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「ご、しゅ…じんさまぁ/// 」
【GM】 足でなぞられた顎、首筋、胸元…そこがまるですべて気持ち良い場所になったかのようにかっかと熱い。
【GM】 そして、執事服の上から乳首を揉まれると、まるで女の子のような声を上げてしまうクロバ。それでも、まだ『おすわり』の命令は生きている。うごかない、うごけない…。
【GM】 そして、ナーシャの股間を見せつけられる。それとともに…じわっとズボンに先走りだけで大きなシミができる。痛いぐらい大きくなっているクロバノチンポ。
【GM】 そして、ふれあいタイムは終わる。クロバの心に歪んだ欲望と…蓄積された快楽を植え込んで。
【GM】 【クロバ】「は、はいっ!」ご主人様に頭を撫でられるのが『おすわり』解除の合図だったかのように…以後き出すクロバ。どうやら…息もその間ずっと止めていたらしい。
【GM】  
【GM】  
【GM】 カルルベル邸庭
【GM】  
【GM】  
【GM】 【クロバ】「しかし…あれ以来、ご主人様を狙っての刺客、来ませんね」散歩をしながらクロバは言う。刺客…そう、モーリーン = ハストン(Maureen = Hatson)の手のものだ。
【GM】 でも、きっとそれは相手の準備期間。
【GM】 だが、こちらもそれを黙って待っているわけではない。そこで…ナーシャのいう訓練なのだ。
【GM】 クロバもこれには大変乗り気だ。だって大好きなご主人様を守る力をつけることができるのだから。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 「えぇ、そうですね。貴方のおかげで敵の姿は見えていますから、いつでも打って出ることは出来ますが―――」
【ナーシャ】 リードを引きながら歩く。クロバは自分の一歩後ろを付かず離れずでついてくる。まったく、忠犬だ。抱きしめたくなる
【ナーシャ】 「しかし、むざむざ飛び込んで火中を大火にすることはありません。相手が準備をしているのなら、こちらも蓄えるのみ、ですよ」
【ナーシャ】 そして、意気揚々と突っ込んできた愚か者の鼻を、まっすぐストレートでぶん殴り追い返す。考えただけで膣から白液が溢れそうな嗜虐的快感を覚える。
【ナーシャ】 軽く舌で唇を濡らし、にやりと笑う―――リードを理由なく引き上げ、クロバの歩調を乱して虐めることで、ようやくその背徳は収まってくれる
【ナーシャ】 その際も、引っ張ってクロバが顔を使付ける先は、若干透けたスカートから影が見える、ナーシャの桃尻だ。飼い犬をいじめた後のケアは忘れない。まぁ、より興奮を高めることになるだろうが
【ナーシャ】 「だからこそ―――ふふふ、わかってはいるでしょうが、貴方には今日も付き合ってもらいますよ?」
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「はいっ…!ご主人様の言うとおりだと思います!」そう、蓄えること。それがクロバにできること。ご主人様はいつも立派で、余裕があって完璧だ。ボクもご主人様の足を引っ張っちゃいけない…。そう何度も思い、考え、決意する。
【GM】 【クロバ】「かふっ…!」急に引っ張られるリード。そして苦しさとともに視線の先に来るナーシャの桃尻…。先程の勃起がようやく収まりかけてきたところなのに…また…。
【GM】 そうやって苦しさとケアがセットで与えられる。いつも、いつも。そのうち…パブロフの犬ではないが苦しさだけでも喜んでしまうようになるかもしれない、いや、もしかしたらもう…。
【GM】 【クロバ】「っ…は、はいっ…!ボクは、いつでもどこでも、ご主人様についていきますっ…!」勃起したものを隠すように…腰を後ろに引きながら、ご主人様に精一杯お返事する。
【GM】 ▽
【GM】 そして、庭の開けたところ。ここが二人の秘密の特訓場
【GM】 リードを外しナーシャと向かい合うクロバ。
【GM】 【クロバ】「ボクの新技です…!バラ園のバラさんから少し力をもらいました!どうか、見極めてください!」
【GM】 そう言って…右手を振ると、右手から伸びるツタ。だが、前回のようなふにゃふにゃツタではなく…棘があり、また自律している。
【GM】 それじゃ…いきます!!
【GM】  
【GM】  
*GM topic : 【ナーシャIV11】【クロバIV4】【バラのツタIV2】
【GM】  
【GM】  
【GM】 クロバくんの奇襲判定!
【GM】 開幕でしたいな…!
【ナーシャ】 奇襲かっ、やってくれるw
【GM】 はいっ♪
【GM】 ナーシャちゃんも開幕あれば…!
【ナーシャ】 こちらも開幕で《ロイヤルロウ》ですよん
【GM】 らじゃーです!
【GM】 こちら魔力、そちら知力で対抗判定です!
【GM】 2D6+10
GM -> 2D6+10 = [1,3]+10 = 14
【GM】 あれ…
【GM】 さんざん焦らされたあとでだめなことになってるのかしら;
【ナーシャ】 んふふ、さて勝てるかな?
【ナーシャ】 2d6+10
ナーシャ -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
【ナーシャ】 んふー
【GM】 うう、見切られてます!
【GM】 いいもん!普通に開幕だぁぁぁ
【ナーシャ】 人間擬態もって出直してこーい!
【GM】 うう;
【ナーシャ】 失礼、開幕どうぞw
【GM】 庭の木々に紛れて攻撃しようとするも…ナーシャちゃんの視線だけでとめられてしまったクロバくん!
【GM】 はあいー
【GM】 開幕…プレッシャー!
【GM】 拘束、ふぉーゆー♪
【ナーシャ】 拘束か―――ふふ、滾る!
【GM】 前回と同じとか言っちゃダメ!今回は二人なんだから!
【GM】 とゆうわけで…ナーシャちゃんの番です!
【ナーシャ】 OK。補助で《ツイスター》、能動で《デッドポイント》、直前で《バーストファイア》!計MP11点なり!
【ナーシャ】 バラちゃんに攻撃!
【GM】 受動すてたぁぁ
【GM】 おいでませ!
【ナーシャ】 何をいうか、MP+4点されてるから使えますとも!
【GM】 ああ、ロイヤルロウか…!
【GM】 あ、計算しくったかも、難易度低いか今回…w
【ナーシャ】 2d6+2d6+24+1-4
ナーシャ -> 2D6+2D6+24+1-4 = [5,6]+[6,3]+24+1-4 = 41
【ナーシャ】 41点…!
【GM】 わんぱんです!
【ナーシャ】 ふははははは!
【GM】 付け焼き刃のつもりはなかったんだけど…しかたない;
*GM topic : 【ナーシャIV11】【クロバIV4】
【ナーシャ】 いやぁ、出目が良かったからだと思うw
【GM】 木々に隠れたクロバとバラのツタのサンドイッチ攻撃…だが、する前にバラのツタは各個撃破されてしまった…!
【ナーシャ】 「ふふ、綺麗でいいとは思いますが、もう少し容赦を捨てなさい?」
【GM】 【クロバ】「こ、これじゃあ前回と同じに…うんん、ご主人様が2レベルになったぶんボク負けちゃうかも…!」
【GM】 そんなこと言いながら…攻撃、攻撃!
【GM】 イビルフォース+乳牛の呪 MP3+3 2D+10(魔力) 平均17
【GM】 2D+10 ててーい!
GM -> 2D+10 = [4,3]+10 = 17
【ナーシャ】 「そこで負けを示唆するのはいけませんよ―――っ、とはいえ、この排乳を促す魔術は相変わらず効きますね…!」 《スウェー》!
【ナーシャ】 半分して、9点でいいかしら?
【GM】 はいっ!
【ナーシャ】 ん、では腰で受けます。あとすみません。OPで使ったアクト、はいてないじゃなくて、秘密の花園でした
【GM】 あ、りょーかいでーす!
【ナーシャ】 CPは一緒なので問題ないとは思います。ここで、《はいてない》《快楽に変わる痛み》を使用!
【GM】 ごーごー!
【GM】 アクト終わったら開幕まで戻ってナーシャちゃんなのよ!
【ナーシャ】 はい、《ロイヤルロウ》を宣言しますね♪
【GM】 にゃーーw
【ナーシャ】 ロイヤルロウを軸に火力をたたき出し受動を両立させる!これがナーシャの基本戦術!
【ナーシャ】 IVも17に跳ね上がるからほぼ確実にツイスターも可能!
【GM】 2レベルの火力なのかーw
【ナーシャ】 ふふふ、そして私の行動?
【GM】 はいつ!
【ナーシャ】 では、先ほどのコンボをクロバくんに!
【GM】 開幕おわったのでなーしゃちゃんです!
【GM】 きゃー;
【ナーシャ】 「ふふ、クロバ?貴方の魔法で、私の小さなおっぱいから母乳がでていますよ…?飲みたいですか?」  言いながら撃ちますw
【ナーシャ】 2d6+2d6+24+1-4
ナーシャ -> 2D6+2D6+24+1-4 = [3,3]+[1,4]+24+1-4 = 32
【ナーシャ】 ふむ、32点!
【GM】 【クロバ】「そ、そんな…ボクが、ご、ご主人様のミルク…お、おそれおおい…ですっ…」それでも素直に喉をゴクリと動かして反応してしまう。そんなところに直撃!
【GM】 防御6なので…26点!
【GM】 いったいにゃー;
【GM】 よし…反撃、反撃ニョー!
【GM】 イビルフォース MP3 2D+10(魔力) 平均17
【ナーシャ】 こーい!
【GM】 2D+10 ててーい
GM -> 2D+10 = [1,1]+10 = 12
【GM】 あれ…
【ナーシャ】 お、おう…
【ナーシャ】 《スウェー》で6+4の10点、胸で受けますねw
【GM】 はいっ;
【GM】 うう…か、開幕!
【ナーシャ】 あ、アクトいい?
【GM】 あ、そうだね、ごめん!
【ナーシャ】 《乳辱》《強制絶頂》を宣言
【GM】 おおーきました!HP5点減るかもしれないの来ました!
【ナーシャ】 これでHPにダメージを受けての、追加アクト宣言を許可してもらえるかな?
【GM】 いいお!
【ナーシャ】 ふふ、では判定。運動でいきますね
【ナーシャ】 2d6+1-4
ナーシャ -> 2D6+1-4 = [6,6]+1-4 = 9
【GM】 失敗しに来た…!
【ナーシャ】 そして無駄なろくぞろw
【GM】 うふふふふw
【ナーシャ】 5点ダメきて、《菊辱》!
【GM】 はあい!
【ナーシャ】 「んふふ―――いいんですよ。ほら…ねぇ?」
【ナーシャ】 自分で服をはだけさせ乳首を摘まみ、母乳を搾りながらオナニーします
【ナーシャ】 乳首を痛いほど引っ張り―――びくん!と絶頂
【ナーシャ】 荒く息を吐きながら、相手に近づく
【ナーシャ】 そして開幕で《ロイヤルロウ》♪
【GM】 【クロバ】「ご、ごしゅじん…さまぁ…」どきどき…
【GM】 はあいー
【GM】 こちらはオートヒールで回復+10
【GM】 そして…ご主人様のばんだ!
【ナーシャ】 またまた失礼、乳辱ではなく、過敏な突起でした
【GM】 ハイさ!
【ナーシャ】 そしていつものコンボ!
【ナーシャ】 2d6+2d6+24+1-4
【GM】 こわいよーこわいよー;
ナーシャ -> 2D6+2D6+24+1-4 = [6,6]+[2,3]+24+1-4 = 38
【GM】 6点引いて32点!
【ナーシャ】 38!これは、押し倒してまたがり、お尻で飲み込みますw
【GM】 あああ、なすがままっ///
【ナーシャ】 ふふふ、最近はお尻がくろばくんのおかげでこなれてきましたw
【ナーシャ】 さあこい!
【GM】 【クロバ】「ご、ごしゅじんさまぁ…ボク、す、すぐに…で、でちゃい、そうっ…
【GM】 よし、はんげきだー///
【GM】 イビルフォース MP3 2D+10(魔力) 平均17
【GM】 2D+10
GM -> 2D+10 = [6,4]+10 = 20
【GM】 ちょっと高め!
【ナーシャ】 むむ、これはスウェーいみないな!腰が弾ける!
【ナーシャ】 アクトはなし!
【GM】 らじゃ!
【GM】 じゃーきっと押し倒されて…ミルクのこといわれたククロバくんがご主人様の胸をさわさわしてしまうんだ…!
【ナーシャ】 そしてミルクがぴゅるっと口元にかかり、飲んでしまう。ミアスマを含んだそれは、確かに彼の魔力を増大させ、今日一番の威力をたたき出した!と
【GM】 そーなのね…!
【GM】 たしかにさっきまで出目微妙だった!w
【ナーシャ】 多分wあ、今回は開幕なしです!
【GM】 こちらは…オートヒール!
【GM】 そしてなーしゃちゃんですわよ!
【ナーシャ】 種ちゃん戦法をオマージュしてきてやがる…wいつものコンボよ!
【GM】 うふふ
【GM】 おいでませなのです!
【ナーシャ】 2d6+2d6+20+1-4
ナーシャ -> 2D6+2D6+20+1-4 = [6,5]+[1,1]+20+1-4 = 30
【GM】 6点引いて…24!
【ナーシャ】 んー、少しふるわないな…これはまずいか?
【GM】 どうなのかしら…こちらも不意打ちとお供の攻撃なくなってるから…!
【GM】 お返しお返し!
【GM】 イビルフォース MP3 2D+10(魔力) 平均17
【GM】 2D+10
GM -> 2D+10 = [5,3]+10 = 18
【ナーシャ】 それがとおってたらまずかったですねw  胸が弾けた!
【GM】 ひゃふ;
【ナーシャ】 そして《小さすぎる胸》!
【GM】 なまちちだー!
【GM】 らじゃです!
【ナーシャ】 ここまで来たなら、抱きしめて飲ませてあげようw
【GM】 アナルに挿入されながら授乳…これはだめになる…///
【GM】 挿入しながらだ!
【ナーシャ】 hou,
【ナーシャ】 ほう、アナルを犯してほしいと聞こえたぞ?(うち間違えを逆手に)
【GM】 えええ///
【ナーシャ】 とはいえ、今回も開幕はなしー
【GM】 はあい!こちらはかいふくだー!みるくおいちい
【ナーシャ】 むぅ、心なしか回復量が増えている気が!w
【GM】 さぁ、お嬢様のばんですじゃ…!
【ナーシャ】 OK!いつものコンボに《ポテンシャル》2点ガン積みします
【GM】 お、決めに来ましたね!
【ナーシャ】 2d6+2d6+2d6+20+1-4
ナーシャ -> 2D6+2D6+2D6+20+1-4 = [1,2]+[6,4]+[5,1]+20+1-4 = 36
【ナーシャ】 んー、36!
【GM】 防御6引いて30か…
【GM】 HP82→56→66→34→44→20→30→
【GM】 こんな感じでした…
【GM】 ええええ;
【ナーシャ】 oya
【ナーシャ】 おや、ぴいったり!
【GM】 らくしょーぺーすだったかな…!
【ナーシャ】 ふふふ、APはないのでそんなことないですよ♪
【GM】 今回は魔物刻印だと思ってたのに…!
【GM】 ふむふむっ
【GM】 とゆうわけで、ナーシャちゃんの勝利!
【ナーシャ】 魔物刻印、その時は、くろばくんに処女あげますねw
【GM】 いつくるのかなぁ…その前に不能にならないといいけど…w
【GM】 とりあえずリザルト!
【ナーシャ】 今からの調教にもよる―――wリザルトは、CP13、SP11
【GM】 したいこととかしてやることとかあったら裏でどぞどぞです!w
【GM】 あっりがとー!
【GM】 アクトも8つかな
【ナーシャ】 はーい
【ナーシャ】 ですです
【GM】 シナリオ成功40+ナイト10+ポーン2+CP13=65
【GM】 これが経験値!
【GM】 ミアスマは…4+SP11=15!
【GM】 名声1
【GM】 人脈は…クロバくん1(任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト
【GM】 ミアスマ…2レベルで12+アクトで8=20
【GM】 侵略点…一人4+アクト半分4+情報網+1情報網大+1=10
【GM】 あ、敗北ボーナスでミアスマ+2だ…!
【ナーシャ】 情報網こわいねぇw
【GM】 うふふ!比良坂組のキモです!w
【ナーシャ】 Dメイデンがいて、雌畜秘書が居ればもう3点増やせるから頑張ってね!
【GM】 が、頑張るっ!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 勝負あり!
【GM】 クロバは組み伏せられ…朝方からお預けされ続けていたその哀れな勃起ちんちん(6cm)はご主人様のアナルに飲み込まれてしまっている。
【GM】 【クロバ】「ご、ごしゅじんさま…ボクの、完敗、ですっ…」
【GM】 瞳を涙でうるませる。また、勝てなかった…。これじゃご主人様を守るなんて夢のまた夢…。
【GM】 それなのに節操なくご主人様に反応する体。
【GM】 そんな気持ちと欲望でぐるぐると思考はループしてゆく…。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 あぁ、なんて可愛らしい
【ナーシャ】 執事服をびりびりに破り捨て、押し倒し、後ろの穴でモノを飲み込み―――涙目になって、犯されて―――
【ナーシャ】 なお、主人の許しがないために射精を我慢する、忠犬の一輪
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 グリッ、ヌ―――くちゅ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 腰を回して、刺激をゆっくりゆっくり送りつつ…口元をにやりと釣り上げ、見下ろす
【ナーシャ】 あぁ、なんて可愛らしい
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「えぇ、私の勝ちですね…まったく、主人よりも弱い護衛だなんて、不安で夜も眠れなくなってしまいます」
【ナーシャ】 くすくすと喉を鳴らし、頬を撫で、耳を引っ張り……首輪にミアスマを流し込む
【ナーシャ】 ミアスマを吸い、装着者を犬にしてしまう首輪に、大量のミアスマを
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「ん…はっ…ぁ…っっ…!」すっぽりと飲み込まれたちんちんに与えられるやわやわっとした感覚…とってももどかしい。でも、そんなもどかしい快楽でさえ出してしまいそうになる。だって…朝からおあずけで、うんん、ボクを見るあの目…。あの目で見てもらうだけでボクのちんちんは大きくなってしまう。
【GM】 【クロバ】「ご、ごめん…なさいっ…ぼ、ボクっ、つ、つぎはもっともっとつよく…なって、ご、ごしゅじんさまを…んひぃっ…!」安眠できない。それは飼い犬として何よりも辛い。ご主人様がぐっすり寝ている間図ltつお起きて守りたいぐらいの気持ちなのに、不安なんて言葉をご主人様に言わせてしまうなんて。バカバカ、、ボクのバカっ!
【GM】 ボクの頬をなで、耳を引っ張るご主人様…。そこからダイレクトにちんちんに信号が伝わっているかのように…ご主人様のアナルの中でピクンピクンと動くボクのちんちん。トロトロと出続ける蜜が止まらない…。こ、これじゃあ、ボク全く反省してないみたいだ、違うの、ご主人様…!
【GM】 そう思っていると急に首輪の魔力が…。意識がぼーっとしてくる。あ、あれ…。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 「んふふ―――御主人様を、なんです?自分の力で屈服させ、犯したい―――ですか?それはそれは、ずいぶん思い切りましたねぇ?」
【ナーシャ】 そんな訳ない。彼は、心から自分を護衛し、安全に過ごしてほしいと考えている
【ナーシャ】 故に、私を犯すなどという考え、思ったとしても口になど出すはずがない
【ナーシャ】 故に、私はそれを否定する。ダメ犬とあえて罵り、彼の思考の逆をつつく
【ナーシャ】 なぜなら―――その後の彼の泣き顔が、堪らなく愛おしいからだ
【ナーシャ】 同時に、首輪にミアスマを流し込む事で、一時的に犬化を強め、言葉を無くす
【ナーシャ】 これで、彼は大好きな御主人様の勘違いを正すべく、弁明することも不可能となる
【ナーシャ】 まさに八方塞がり。与えられるのは主人の声と罵倒、そして一物への快楽だけ
【ナーシャ】 言い訳もさせてもらえないまま、犯されてイク。
【ナーシャ】 ―――だが、それだけでは面白くない
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「そうですねぇ……許して、欲しいですか?」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 チャンスをあげましょう。可愛い可愛い、私の幸せ
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「きゅうん…」まるで言葉を喋る能力を最初から持っていなかったかのように喋れなくなるクロバ。そこにつきささるご主人様の言葉。違う、違うんです、ボクは、ボクはっ…!
【GM】 感情があふれる、胸がつらい。あっという間にあふれる涙は増え、視界を歪ませる。それに伴い大好きなご主人様も歪んで見える。やだ、ボクは大好きなご主人様を、誤解を解くためにずっと見続けないと…っ
【GM】 でも、言葉が喋れなくなったぶん、ちんちんの快楽もより感じるようなきがする。ダメ、ボクここでだしちゃったら…言い訳できない、できなくなっちゃう…!
【GM】 【クロバ】「んく・・わ、わんっ…!」許してもいいというご主人様の言葉!良かった!ボクの思いが伝わったのかも…!右手の甲でぐしぐしと涙を拭い…感謝する。
【GM】 ご主人様、ボク、許してもらうためなら…なんでもするよ?
【GM】 ▽
【ナーシャ】 「そうですか、そうですか。御主人様に許して欲しくて必死なんですね?ふふふ、では、許してあげましょう」
【ナーシャ】 そう言って、さっきまでおちんちんを犯していた腰を―――止める
【ナーシャ】 アナルには挿入したまま、イク前に止め、見つめる
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「このまま、乳首だけでオナニーなさい。そして―――乳首だけでイってみせなさい?」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 無謀な命令だ
【ナーシャ】 今まで、彼を相手する時は、いつもおちんちんをアナルで犯していた
【ナーシャ】 男の子の快感で、この毎日は染まっていた
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 しかし、それも今日までだ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 彼は、まだまだ可愛くなれる
【ナーシャ】 ならば、見てみたい
【ナーシャ】 男の子の身体で、女の子として成長し―――
【ナーシャ】 着飾り、強くなり、私の横にいつもいる
【ナーシャ】 乳首イキに狂い、ワンワンと鳴き、アナルをほじり、勃起しなくなったモノを揺らす―――雌犬男の子
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 見たい
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 見たい
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 見たい
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「女の子みたいに、アンアンいいながら、乳首でイキなさい?……できる、わよね?」
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「は…はふ…」許してもらうための条件、それは…乳首オナ。そこはいうんればただついているだけの器官。ご主人様にいじられてドキドキしたことはあったけれどもあれはご主人様だからだ。
【GM】 いうんれば→いうなれば
【GM】 クロバは自分の胸を見る。真っ平らで、少しだけ尖った乳首。
【GM】 他に選択肢はない、急いで触って見る。でも、特に肌を自分で触れたぐらいの感覚しかない。これじゃダメだ…!
【GM】 つまんで見る。きゅうっっとする感覚。でも…こ、これじゃあ、ご主人様のお尻に入れてる感覚には程遠い…!
【GM】 どうしよう、どうしよう…!
【GM】 両手の人差指と親指でそれぞれの乳首をつまみぐるぐると引張る。少し痛い。こ、こんなのでボク本当にイけるの…?
【GM】 おそるおそるご主人様を見るも…先程の笑顔のまま、こちらから視線をそらさない。
【GM】 ずっと、見てくれてる、がんばらないと、ボク…がんばらないと…!
【GM】 瞳をギュッとつぶり…乳首の感覚に集中する。
【GM】 そうすると…切羽詰まった感覚から少し遠ざかれたからか…乳首に感じる感覚にぴりっとした感じが訪れる。
【GM】 【クロバ】「ひゃふっ…!」言葉にならないだが、明らかに感じた声…
【GM】 ▽
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ガバッ!
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 覆いかぶさる
【ナーシャ】 食い入るように見つめる
【ナーシャ】 今の声!あぁ今の声色!
【ナーシャ】 高い、女の子のような!しかしけして少年らしさを失わない声!喘ぎ!
【ナーシャ】 やはり、いい。この子はいい
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「ふふふ、どうしました?まだまだ、これからですよ…?んっ、さぁ、見ていますから、弄って…!」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 刺すように視線をぶつけ、相手の目を、顔を、乳首を射抜く。ビクンッ、と、思わず興奮でアナルを締め付けてしまった
【ナーシャ】 いけない、彼は今、ようやく糸口を見つけたのだ―――このまま、この種を発芽させなければならない
【ナーシャ】 すぐに乳首の快感をまた見つけられるように、はぁはぁと、吐息を乳首付近で漏らしてあげる
【ナーシャ】 きめ細かい肌、瑞々しい唇、四肢に絡むツタ―――人外の美
【ナーシャ】 余すことなく堪能すべき、極上の時間だ
【ナーシャ】 もっと、さぁもっと
【ナーシャ】 ▽
【GM】 瞳をギュッと閉じているがわかる。ご主人様が覆いかぶさる感じ。決して重くはない。むしろ…温かい。
【GM】 そこで急におちんちんにくる鋭い刺激!ちがう、これは…ノイズ。ボクはこっちで、乳首でイかないとなのっ…。なんとか、ちんちんの暴発を…歯を食いしばって耐える。
【GM】 …だいじょうぶ、た、耐えれた…。
【GM】 そして続けるように言ってくれるご主人様、うん、この方法でいいのかも…。自身をつけたボクは親指と人差し指で引っ張るだけじゃなく指の腹で転がすような動きも試してみる。指の間で形を変えるその突起はどんどん、どんどん充血し、ピリピリがじわり、じわりと強くなる。
【GM】 そして…そんなところに意図せぬ刺激。それは吐息というとても小さなものだったが指以外から与えられる刺激はとても想定外で、思わずのけぞり…それがスイッチだったかのように呼吸が少しずつ荒くなり、艶っぽくなり、指を動かす動きもイくための義務的な動きではなく、よりぴりぴりが強くなる場所を探るような動きになり始める。
【GM】 だらしなく鼻を鳴らしながら、乳首いじりを続けるクロバ。口の端からつうぅっと地面まで涎が垂れる。
【GM】 なにこれ…ちんちんとぜんぜん違う…けど、さわってたい、さわっていたいよっ…!
【GM】 ▽
【ナーシャ】 ハス、ハス、と、吐息が漏れ、唾液が伝う
【ナーシャ】 少年は、新たな性器を見出し、早朝から溜め込んだ欲望を、そこにぶつける
【ナーシャ】 指の腹で、コリッと転がす。わずかな、わずかな刺激。しかし、どこかもどかしさを感じるのだろう。
【ナーシャ】 違和感は、すなわち体の異常だ。そこをなんと認識するかで、その違和感は千変万化する。
【ナーシャ】 今回でいうならば―――摘まむ度に感じる電気は、彼の男という定義をわずかに揺さぶる、存外の結果を見出したことだろう
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 すなわち、僅かなりとも、感じたのだ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 乳首をいじり、転がし、引っ張る。血が集まり、勃起し、過敏になったそこは、痛みすらも飲み込んで―――快楽として肉体を揺さぶった。
【ナーシャ】 さぁ、入り口はノックした
【ナーシャ】 扉も開いた
【ナーシャ】 後は、
【ナーシャ】 踏み込むのみ
【ナーシャ】 ▽
【GM】 乳首を人差指と親指で弄びながら…中指と薬指と小指で、平らな胸をさする。膨らみは全くないが…なんとなく擦る。
【GM】 そうすると、乳首にぴりぴりがより大きくなる気がする。もっと、もっと…。
【GM】 自分の乳首に集中しているボクは…だんだん乳首以外のことが感じられなくなってきた。上に乗ってくれているご主人様の重さ、暖かさ、ちんちんをゆるりと締め付けるアナル…。
【GM】 暗闇に一箇所光があればそこにどうしても目が行く。そんな感じがいまのボクにとっての乳首なのだ。
【GM】 ちんちんの意識が薄れたぶん、そこに行っていた血がそのまま乳首に集まるような感じ…
【GM】 でも、ぴゅっと出る感じじゃない。むしろ逆。気持ちよさは外へではなくうちへうちへと向かう。
【GM】 【クロバ】「はっ、はっ、はっ… v 」ごしゅじんさま、とまらない、これ、とまらないよ、ボクのお胸おかしくなってきてるよっ v
【GM】 声にならない声で訴えかける。そして…それに比例してなのか、ちんちんの硬度が少しだけ弱くなった感じがする。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 正直、予想外だ。今日はイけないと思っていた。
【ナーシャ】 仮にいけなくても、少し虐めた後、ちゃんとフォローするつもりで、アナルにおちんちんを入れっぱなしにしていたのだが―――
【ナーシャ】 少し、締め付けが緩む感覚。否……ものが縮んだのだ
【ナーシャ】 快楽の中で、勃起が弱まった―――その事に、興奮を禁じ得ない
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 なんたる適正
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 なんたる精神
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 もはや、時間の問題だ―――彼はイク。惨めに、無様に、モノを介さず、乳首でイク
【ナーシャ】 素晴らしい―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「―――ご褒美です、クロバ」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 だからこそ、今ここで介入する
【ナーシャ】 小さく囁き、口を開く。舌なめずりし、相手に近づき―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ガリッ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 強く、乳首を噛んだ
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「!!!…きゃうぅぅんっっ… v v v 」指では絶対に訪れない感覚。そう、その感覚で…意識を、白く染め上げる。ちんちんでイったときとはぜんぜん違う感覚!
【GM】 イったあとにだるくなる感じではない。むしろ、全身が沸騰するような感覚。そして…体をこの姿勢に保っていられない。自然とエビぞる。
【GM】 【クロバ】「(なに…これぇ… v ボク、とんでるの…? v それとも、おふろ…? v)」ふわふわでぽかぽかだ。
【GM】 心臓がばくんばくんいっている。呼吸も荒いを通り越している。
【GM】 ちんちんからの登ってくる感じは…ない。でも、なにかでているかんじがする…なに…?
【GM】 ▽
【ナーシャ】 「おめでとう、クロバ。よくできましたね?」
【ナーシャ】 首輪のミアスマを薄めていく。これで、言葉を離せるようになるだろう
【ナーシャ】 「初めてで乳首イキするなんて―――貴方は、とても素晴らしい才能をもっっていますね?」
【ナーシャ】 抱きしめ、ほおずりし、最高の誉め言葉をプレゼントしていく。
【ナーシャ】 更に、こちらの指で、追い打ちのように乳首を転がし、つまみ―――爪を立て、くりくりと押し込みながら、乳輪を撫でていく
【ナーシャ】 ほら、ほぉら。乳首気持ちいいかな?
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「ご、ごしゅじ…さまぁ、ボク、ボク…まっしろくなって、ぽかぽかでぇ…」トロンとした顔、目で報告する。これが乳首イキなのかな…。
【GM】 目を開けるとまっさきにあったご主人様の顔。よかった、喜んでくれている。
【GM】 頬ずり、そしてボクのことを褒めてくれている言葉…。よかった、ボク、乳首イキできたんだ…
【GM】 【クロバ】「ふぁ…はっ、は、はいっ…ボク、それ、好きです v ちんちんとちがって、なんどでもイける、それ、だいすきですっ v 」ご主人様の乳首責めにだらしなく喘ぎ、返事をするボク。自分でするのよりぜんぜんいい、だって、予測できない気持ちよさなんだもん!
【GM】 ▽
【ナーシャ】 「ふふふ、可愛いクロバ。では、今日から毎日、乳首オナをしていなさい?これは命令―――いいわね?」
【ナーシャ】 ついに、命令は下る
【ナーシャ】 少年を、雌にするための、外道の命令。
【ナーシャ】 しかし、だからこそもう止まらない。
【ナーシャ】 雌になるの、クロバ
【ナーシャ】 貴方はもう、戻れない
【ナーシャ】 乳首をギリッと引っ張り、にやりと笑う
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「わ、わかりましたっ v ボク、ずっと、まいにち、乳首で、オナってイキます!執事さんの前でも、メイドさんの前でも、パパさんママさんのまえでもぉ v v v」
【GM】 ご主人様がボクに新しいことを教えてくれて、命令をくれる。そう、それは気持ち良い場所をずっと触っていいという命令。そして更にそこを気持ち良い場所にしろという命令。
【GM】 ずっと、ずっとずっと…これからずっと…
【GM】 勃起していないちんちんからトロトロという止まらない汁を垂れ流しながら…乳首オナを続けるクロバ。
【GM】 クロバの犬としての本能に…植え付けられた新たな『しつけ』
【GM】 それはスタート地点。クロバがメス化に向かうきっかけ。
【GM】 これから…どんどん、そっちに向かっていくクロバと主導するナーシャ。
【GM】 二人の関係は、また新たな一歩を踏み出していった…。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 第二話「これも帝王学?財閥の令嬢メダリストお嬢様ナーシャのクロバくん大特訓!」GoodEnd
【GM】  
【GM】 長時間お疲れ様なのです!
【ナーシャ】 お疲れ様でした!
【ナーシャ】 かわいかった
【GM】 無茶苦茶楽しんだ…!
【GM】 ありがとう//
【GM】 相変わらず主導権握ってもらってかたじけない!GMなのにw
【ナーシャ】 いえ、もう満足wクロバ君かわいい!
【GM】 よかったぁぁ、またメス化調教おねがいしまっす///
【ナーシャ】 是非に!
【ナーシャ】 次はアナルだー
【GM】 わーいわーい///
【GM】 ナーシャちゃん、すごいな…その手の知識も帝王学なんだろうか…w
【ナーシャ】 ちなみに、どんな頻度で乳首オナするようになるのかな?
【GM】 どれぐらいなんだろう
【ナーシャ】 お母さんが教えてくれたりしたんでしょうw
【GM】 とりあえず忠犬なので言われた仕事は完璧にこなして…
【GM】 お母さんやべぇ;
【GM】 空き時間はずっとしてるかも…
【GM】 屋敷内のひと目一切期にせず!
【ナーシャ】 ふむふむ   お父さんはなんかしょたっぽいイメージ…?w
【GM】 そ~ね!
【ナーシャ】 いいですね!
【GM】 血は争えないのか…!
【GM】 家の者たちはみんな命令知ってるから何も言わないっ
【GM】 ってイメージだったんだけども、ナーシャさまの命令優先で頻度とかいろいろかえちゃうのよ…?
【ナーシャ】 もう、股開いて腰をくねらせながら乳首イキしてわんわん言ってるクロバ君最高w  いえ、ひとまずそこでOK!
【GM】 らじゃ!w
【GM】 うふふふ…///
【ナーシャ】 すこしずつ頻度増やしますw
【GM】 はいさ!w
【ナーシャ】 空き時間の次は仕事中、そして寝てるとき、とかw
【GM】 なんと…寝て意識なくてもイジイジする子に…!
【GM】 そして、ぴくっと…体を反らせる…
【ナーシャ】 楽しみだw  さて、そろそろねようかなー
【GM】 はあい!わたしもそろそろねまっす!
【GM】 今日はほんとうにありがとー!おやすみなさいっ!
【ナーシャ】 今日はありがとう、まんぞくですw
【ナーシャ】 おやさいー
【GM】 まったね!