【GM】 1d ダイスチェック
【Dice】 bako_GM -> 1D = [1] = 1
【GM】 いつも感謝を!!
【GM】  
【GM】 蔵鞍市の北部に位置する私立学校は中高一貫で、偏差値はそれなりに高い名門校。
【GM】 そんな学園で例外的な扱いを受ける「淫乱痴女」の来栖 優樹菜(くるす ゆきな)。
【GM】 常に突き刺さる好奇の視線、無遠慮なボディタッチ。時にはそのままセックスを始める。
【GM】 心も姿もすっかり痴女な優樹菜ちゃんの自己紹介とキャラシート、おねがいします!
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふぁ……ぁ、んんん♪淫乱魔法少女の優樹菜、でぇす……♪も、すっかり開き直っちゃったぁ……♪ふぁ、あっ♪こら、触るなあぁぁ……♪」胸や腰を触られ、膝をガクガク揺らしてしまう
【優樹菜】 優樹菜「誰でもどこでも、激しいプレイでも大歓迎でぇ、せ♪あぁ……突き刺さる視線も気持ちいい、のぁぁ……♪」自分の体を抱きしめるようにして体をくねらせて
【優樹菜】 優樹菜「もっともっとエッチなことして……徹底的になぶってほしいなぁ……♪完全屈服するまで、全力で戦うからなぁ……!」
【優樹菜】 http://usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CD%E8%C0%B4%A1%A1%CD%A5%BC%F9%BA%DA%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【優樹菜】 ▽
【GM】 すっかり学園のオナペットですねぇ・・・♪ですが、完全に「学園の」と名乗るには、ちょっとたりませんね!
【GM】 ソレを解決し、真の学園オナペットになるために・・・今日はこんなセッションをはじめます!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【輪姦】淫乱魔法痴女、優樹菜。生物室でハメまくる!【4周目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:私立丹桜学園(におうがくえん)
【GM】  
【GM】 男子達とは過度なスキンシップや、度重なるセックスによって学園のオナペットの地位を得た優樹菜。
【GM】 だが男に媚を売る優樹菜と女子たちには、まだまだ溝がある様子…
【GM】 そんな中、とある噂を男子から聞く。
【GM】  
【GM】 曰く、生物部が怪しい薬を作っている。
【GM】 曰く、その薬はある一定の女子の間で流行りだしている。
【GM】 曰く、その女子達は男子に興味をなくしてしまう。
【GM】 曰く、生物室が女生徒同士の秘密の花園になっている。
【GM】  
【GM】 そんな噂を裏付けるように、女性に相手をされなくなった男子は群がるように優樹菜を求めていた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふぁ……♪ん♪ふぁぁぁぁ……!お前ら、そんなにがっつくな……ひゃうん♪」佐須多くの男性に群がられ、腰をくねらせながら甘い吐息をつく。
【優樹菜】 以前よりも張りが良くなったバストが弾み、ふっぷが跳ね、周囲の男子を誘惑していく。
【優樹菜】 ちやほやされる姿はまるで姫か王女様だろう。可愛がってくれる度に、極上の快感を男子たちにプレゼントしていき
【優樹菜】 ▽
【群がる男子】「へへっ、しかたねーじゃん!」「そうそう、なーんか女子の反応悪いしよ!」「俺らにはもう優樹菜ちゃんだけなんだよぉ!」
【GM】 弾むバストを真正面から掴み、跳ねるヒップをぐにぐにと揉み、下着の中まで指を侵入させ、そのご褒美に肉棒へご奉仕して貰う…
【GM】 そんな「日常風景」を教室の中で繰り広げる優樹菜たちへ向けられる一部の女子からのキツイ視線。
【優しかった女子達】「っ・・・ほんと、やめてよね!」「いくら、奉仕活動だからって、、、こんなところで」「…今日、だよね。それまで、無視してよ。」ゆきなを庇い、そして裏切られていじめはじめた女子達は、開き直ったゆきなから徐々に距離をとっている状況だった。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふぁ!あぁぁ……あぁん♪もぅ……仕方ねえな、んっ♪ふぁ、あぁぁ♪あぁ……ふぁ1もっと……もっと胸揉んで、お尻掴んでえぇ……♪もっともっと、可愛がってくれよぉ……♪」
【優樹菜】 突き出される肉棒を優しく掴み、扱く。そのまま全身をなぶられる快感に身を撃ち震わせながら、自身に突き刺さる敵意や視線をも快楽とし貪て行く。
【優樹菜】 自身から距離を取られようが何をされようが、お構いなしといった様子だ
【優樹菜】 ▽
【GM】 うっ!くぁ!っと男子達がうめき、胸に、口に、尻に、濃厚ザーメンをぶっかけてく・・・教室にイカくさい臭いが充満するほど、朝から放課後まで、使われっぱなしの優樹菜は、だいたい放課後までにザーメン塗れになるのも日常だ。
【GM】 そして優樹菜がシャワーを浴びてもどってくる頃
【GM】 ほとんどの生徒が部活に向かう中…一部の女生徒達は生物部にむかって歩いているのを見かけた。
【GM】 そのメンバーには優樹菜に優しかった生徒達も含まれていて…あの中にまぎれ混むとが出来れば。
【GM】 もしかしたら、トラウマになっている女生徒達との関係を修復する切欠になるかもしれないから。
【GM】 ☆生物部への潜入:目標値10:PCは「魔力」一般判定。失敗すると下記の軍団施設を使用される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽
【優樹菜】 2d6+4
【GM】 ちょうどダイスがw
【優樹菜】 むむむ
【GM】 先にRPしてもらって、いいかな?(まっておこう
【優樹菜】 了解ですっ
【優樹菜】 優樹菜「ふぁ……あ♪あぁぁ……ん、んん……♪ん……?あ、ありゃあ……」
【優樹菜】 シャワールームから出た直後、以前の女子生徒達を目にする。男子生徒達が行っていたことと関係があるかもしれない。
【優樹菜】 というよりも、新たな体に凌辱されてるところを妄想してはヘソの下あたりが疼いてしまう。内股になりながらも、女子生徒達の後をそっとつけていき
【優樹菜】 ▽
【GM】 <ダイスもどってきてるっぽいので、そのままダイスロールどうぞ!>
【優樹菜】 2d6+4
【Dice】 b03_yukina -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
【優樹菜】 成功!
【GM】 にゃぁん!残念!ゆきなちゃんは誰にも気づかれずしっかり潜入できるみたいだね!
【GM】 そして、もじもじうずうずしたながらついていく優樹菜が目立たない理由・・・
【GM】 それは、後をつける彼女達も、なんだかもじもじしているからだね!
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:私立丹桜学園(におうがくえん)-生物室
【GM】  
【GM】 女生徒達に紛れ込んでやってきた生物室は実験用の器具や冷蔵庫、不気味な標本が壁面を飾っている。
【GM】 分厚いカーテンで日光を遮り、アルコールランプだけを明かりにしてまるで魔女の密会のようだった。
【GM】 そしていくつもの実験用の大きなテーブルがあり、そこに10人ほどの女子が集まりーーー。
【女子部員】「……全員揃いましたね。では、今日はこの薬を使い、実験しましょうか。」
【GM】 生物部らしい女子が手にしたビーカーを温めると、周囲に甘い香りが広がり女子達がが色めき立つ。
【GM】 同時に、となりあった女子同士がお互いの手を握り、服を脱がせ、キスをかわし、絡み合っていく…
【GM】 噂の一つ「男子を相手にしなくなる」理由を目の当たりにしながら優樹菜へもその手は伸びていき…
【GM】 ▽(RP後、雑魚戦開始します!
【優樹菜】 優樹菜「う、うわぁ……!な、なんだよ……これ……はうぅ……♪」
【優樹菜】 こちらに伸びて来る手。甘い香りが鼻先をくすぐればいとも簡単に理性が蕩け始め、股間を抑える。
【優樹菜】 少し触れられるだけでも敏感に反応し、大きく体を震わせては甘い声を響かせていき、うっとりとした視線を目の前の女子に向ける
【優樹菜】 ▽
【GM】 ではでは、戦闘開始・・・のまえに~!
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【催淫】をプレゼントするよ!
【GM】 あの薬品の効果だねw
【GM】 そして相手は[『SS』一般人(ポーン/IV4)ABC]VS[優樹菜]  行動順は一般人ABC>優樹菜だね!
【優樹菜】 おんぎゃー!
【GM】 一般人の種類を決めるダイス!
【GM】 3d6 ABCの順番でw
【GM】 bako_GM -> 3D6 = [6,3,4] = 13
【GM】 Aが責め具 Bが拘束 Cが尿意 それぞれを付与してくるぞ!
【クラスの女子たち】「恥ずかしいでしょうけれど」「大丈夫、暗いから見えないわ」「んっ・・・私達がリードしてあげるね♪」聞き覚えのある3人の声がユキナへおそいかかるぞ~!
【GM】 ではでは、、、
【GM】 戦闘開始! 開幕はとばして、一般人の行動だ!
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[責め具]を付与《能補:責め具の呪い:3》 Aがチロチロ舌を這わせ
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [5,3]+6+1 = 15
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[拘束]を付与《能補:バインディング:3》Bががっちりからみついて~
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [1,3]+6+1 = 11
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[尿意]を付与《能補:排泄の呪い:2》Cがぐりぐり下半身を責め立てる!
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [6,6]+6+1 = 19
【GM】 うわぁw
【GM】 受動とアクト、どうぞーーー!
【優樹菜】 ころしにきてる……w
【GM】 ACがすごいやるきだねぇw
【GM】 15 11 19 順番に処理どうぞーw
【優樹菜】 15胸、11腰、19腰に受けます!
【GM】 く!確かにそれなら1箇所破壊で済むな・・・おのれぇぇ!!
【GM】 責め具/拘束/尿意/催淫 ガーディアンコートで無効化がきっつぅい!
【優樹菜】 アクトは<いぢめてください><視姦の檻><自慰>で!
【GM】 はーい! 催淫解除されたーー///
【GM】 CP2+2+2=6 SP3+2+2=7 どうぞ!
【GM】 反撃。。。きなさい!!
【優樹菜】 《マルチプルスナップ》《アクセラレイション》そして、媚回の攻撃に《ラストシュート》  !
【優樹菜】 媚回→二回です;
【GM】 ひぇぇぇ!ターゲットも添えて ダメージ判定どうぞ!
【優樹菜】 上から順にABCで!
【GM】 ぴぃ!
【GM】 こ、こい・・・!
【優樹菜】 10d6+6
【GM】 b04_yukina -> 10D6+6 = [1,5,3,6,4,2,6,2,5,6]+6 = 46
【優樹菜】 10d6+6
【GM】 b04_yukina -> 10D6+6 = [6,1,5,5,4,1,1,3,2,6]+6 = 40
【優樹菜】 2d6+6
【GM】 b04_yukina -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
【GM】 ぴぎゃん!ぷへ!? え、え!?
【GM】 ABは一撃で昇天!Cも、半分以上へっちゃったーーー!?
【優樹菜】 ふふふ、優樹菜の本領はこのセッションからよ
【GM】 おーおのれーーー!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕はとばして、一般人Cの行動だ!
【GM】 倒れた二人のかたきをうつように、がんばる
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[尿意]を付与《能補:排泄の呪い:2》しゅ、しゅごいのぉ♪
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [6,1]+6+1 = 14
【GM】 14てーん!
【優樹菜】 胸に!
【GM】 おっぱいむきむき!
【GM】 アクト宣言後、反撃もドウゾーー!
【優樹菜】 アクトは<魔性の果実><射乳>で!
【GM】 ぷひぃん!
【優樹菜】 それで、とどめの《マルチプルスナップ》《アクセラレイション》で♪
【GM】 CP2+3=5 SP1+2=3 だね!
【GM】 ひゃ、ひゃぁん!(うけとめる
【優樹菜】 2d6+6
【GM】 b04_yukina -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
【優樹菜】 2d6+6
【GM】 b04_yukina -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
【優樹菜】 2d6+6
【GM】 b04_yukina -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
【GM】 ひ、ひぃいん///3回くらい、とんじゃってるよぉ!
【GM】 戦闘終了!女生徒ABCはめろめろになった///
【GM】 ではでは、エロール開始だよ!打ち合わせはうらでw
【GM】  
【クラスの女子たち】「恥ずかしいでしょうけれど」「大丈夫、暗いから見えないわ」「んっ・・・私達がリードしてあげるね♪」聞き覚えのある3人の声がユキナへおそいかかるぞ~!
【クラスの女子たち】「あれ?まだ脱いでないの?ダメよ?」「それとも、脱がして欲しいの?」「んふふ、それじゃぁしかたないわね♪」下着姿の3人は、優樹菜の制服にてをかけると、ゆっくりぬがしながら、その身体に優しい愛撫を加えていく。
【GM】 男子の手と比べ、細くしなやかで、滑らかな指先がツゥーーっと肌をなぞり、女性が感じるポイントを上手く刺激して誘惑しようとしていく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ひゃうん!ふぁ、あぁん♪あぁぁ……♪やったなぁ……?」
【優樹菜】 服を脱がされ、下着姿にさせられてしまう。上下の肢体を覆うのは、深紅のレース。特にパンツはスケスケであり、中身が見えてしまっている。そして胸を覆うブラはパツンパツンに張ってしまってあり、乳輪が見えてしまっていた。
【優樹菜】 その体をなぞられ、体を震わせながらも負けじと女子生徒の体に手を伸ばす。
【優樹菜】 こちらも同じく、性を熟知したゆるさやな指さばきで三人の体をなぞり上げていき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子たち】「ふふ、敏感なんだね・・・んきゃぁう!?はぁぁぁうんvいきなりねっvひゅ!?」「んもぉ、エッチな声だしてぇ、ぎゅうってしたくなるなぁ・・・うわぁ、胸、おっきぃ・・・んんんっ///」「わぁ、暗くても分かるよ?すっごいエッチな下着、、、あの子以外でこんなの履いてる子いたんだぁ///ぁんっvわ、私は、あとで、、、いいから、、ね?///」
【GM】 おっぱいの大きい女子は、ユキナの反撃に素直に嬌声をあげ、その声に驚いた少女も自分より胸の大きなユキナの体に絡みつくように抱きつきうっとり身体を擦り付けあう、、下半身にもぐりこんだ少女も、たぷたぷ揺れる巨乳を太ももにおしつけながら、くちゅくちゅ秘所透けるクロッチを舐める。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「遠慮すんなよ……♪まとめて気持ちよくしてやるぜ……♪ん……っ。ふぁぁぁ……」
【優樹菜】 秘部を舐める女子生徒Cに股間を押し付けつつ、正面のAの両胸を鷲掴みにする。かつてじぶんがされたように、それでも丁寧な手つきで、やさしくじっくりとAの胸を揉み込んでいく。
【優樹菜】 抱き着いてきたBには不意に唇を奪い、じっくしねっとり唇を交わしてはそっと舌を煌寧へ侵入させる。相手をいたわるように、そっと優しく舌を絡み合わせていき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子たち】「ふぁ、、あたし、リードするって、言ったのにぃ、、、貴女、上手すぎだよぉ///」「はぁ、はあぁ///んっ///だよ、、、ね、すっごいエッチな身体・・・ん?キス?いいよ、、、って、あんた?!んんっ~~~!っんっvんぇう///ん~~///」「んむぷ///んむぐ、もぐぐぅう、、、ちゅ、ずゆる、ぴちゃぴちゃ、ちゅるちゅるっ♪」
【GM】 胸を揉まれてリードするどころではなくなった少女は、胸を突き出すように背を反らし、しかし手の甲で口元を隠してあえぎ声を必死に我慢しようとする。
【GM】 すりつき、むにむにのエロボディを全身で堪能していた少女が、暗闇の中から迫るプルプルリップに口を這わせる寸前ん、何かに気づいて声を上げようとしてーーーその甘すぎるキスにめろめろになってしまい声が紡げない。
【GM】 早々に秘所に顔を埋められた少女は、そんな二人の様子など分かるわけも無く必死に舌を這わせ、唇で吸い、チロチロちゅっちゅっ!懸命に柔らかな奉仕を続けていたーー
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「んん……ふぁ、あぁぁ♪私に手を出したやつは、皆こうなっちまうんだ、ぁぁぁ♪お前らも、メロメロにしてやんよ……♪」
【優樹菜】 生徒Bが何かに気づいた様子だが、お構いなしに唇を奪っていく。相手の舌をリードするように、舌先から根元まで隅々に絡み合わせる。時折、自分の唾液を飲ませては主導権を握っていった。
【優樹菜】 目の前の巨乳を、舌から持ち上げるようにして揉み、タユンタユン揺らしながら刺激を与える。その指先は相手の胸のツボを押し込み、全粒のような快感を与え続ける。
【優樹菜】 そして、股間を押し込みながら女子生徒Cへ甘い蜜を飲ませ続けていき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子たち】「やめ、それっv良過ぎる、、、よぉっvずっと、そうして、もらいたかったんの、なんで、知って、、、ひゃぁぁんっ///」「んぐむっvふ、むぅうっ~~~っんvんっv」「ぴちゃぴちゃ、ちゅtっちゅ、んむぅ・・・ちゅぅ~~///」
【GM】 ユキナの胸愛撫に、とうとう声が我慢できず漏れ出し、恥ずかしさで目を瞑ってしまう。それほどに、自分の理想的な愛撫がされているのが、気持ちいい・・・こんな、素敵な愛撫、なんでできるのだろうか、、、ふと疑問に思っても、胸だけでイキそうな彼女には知る由も無いーーー無意識に自分の理想を、いじめるユキナにぶつけ、今ソレが跳ね返っている事なんて。
【GM】 キスされた少女は、ユキナの事をきがついている、いるのに、、、この口付けをやめられない。汚らわしい、裏切り者の、淫乱な彼女のキスは、コレまで経験したどんな男や女より、気持ちよくて、徐々に引き剥がそうとしていた手からちからがぬけていく・・・
【GM】 クンニをする少女は、ちゅうちゅう、ぺろぺろ、どんどん溢れてくる愛液に溺れそうになりながら、一生懸命啜りあげる。けれど、飲めば飲むほど欲しくなるエッチな味に、ショーツをずらし、くにぃっと両手でオマンコを割り開いて鼻をこすりつけながらどんどん舌を膣にねじ込んでしまう。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「んん……ん、んむ、ふぅぅ……ん、むぅぅ、ふ、んん♪んんんんん……!」
【優樹菜】 揉み心地の良い巨乳をゆっくり、優しく揉みながら快楽をじわじわ溜めさせていく。ビリッ、ビリッとした快感がAの巨乳の中を駆け巡る。
【優樹菜】 そのままBの口を塞ぎながら、徐々に激しく舌先を絡め合わせていく。抵抗は許さない、と言いたげに自分に手を出してきた相手を逆に毒牙にかけていく。相手をしっかり抱きしめ、離れないようにしながらお互いの温もりを共有していく。
【優樹菜】 そのまま、奉仕少女Cへはご褒美の愛液を溢れさせ続け、そのどんな果汁よりも美味の蜜を堪能させ続ける。下が胎内に侵入してきたとなると、無数のヒダヒダが舌を出迎え、絡みついていき
【優樹菜】 ▽y
【クラスの女子たち】「ひぁっvだめっ///ほんと、イッちゃ、、、うっv胸だけで、そんな、恥ずかしいっvあの、淫乱ちゃん、見たいに、胸だけで~~なんて///」「んぐぅ!んぶ、んっ・・・んむぅっvじゅ、ちゅる、れろっvんぅむ///」「んむぅっちゅ、じゅぷ、んっ~~~♪(すごいっv舌、吸われるvえろまんこだぁぁ///)」
【GM】 胸をいじられているだけで、本気の絶頂が押し寄せてきた少女は、あまりの快楽と羞恥に耳まで真っ赤にしながら叫ぶ。その声に周囲の少女からもクスクスと笑いが起き、余計にあの少女ーユキナの事が思い出されてぎゅうっと我慢しようとするがーーー時折感じるビリ!っとした快楽がソレを許してくれない。
【GM】 一方で、激しいディープキスに無駄な抵抗を続けている少女も、ユキナの猛毒に犯されだしていた。
【GM】 引き剥がそうと突っ張っていた手が、ふにゃぁっと脱力していたのに、舌を舌が舐め取る度にもっとしてほしくなる。浅ましいと分かっていて、きょひできなくなり、次第に自分から舌を絡め、やがて積極的にキスを交わし、ぎゅうっと身体を押し付けあって、ドキドキ高鳴る心臓の音を伝えようと胸を押し付けてしまう・・・
【GM】 そんな二人の様子に全く気がつかない少女は、甘い甘い汁を出すエッチなおまんこに、舌を食べられている真っ最中だった。
【GM】 少女の小さな舌では入り口と浅い部分しか責めれないのに、うねる貪欲マンコが舌をどんどん引き込んでいく・・・ソレすら甘い刺激となって小さな舌を懸命に伸ばし、ぴちゃぴちゃくちゅりv舐めとり続けていく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「んん……ん!ちゅ、ンンん♪ふぁ、あむ……ん……んむむむむむ……♪」
【優樹菜】 下から揉みあげていたAの巨乳を、今度は外側から挟み込むようにして揉んでいく。時折揉み方を変えては複雑な刺激を与え、快感に飽きさせないよう快楽を胸に刻んでいく。
【優樹菜】 激しいディープキスを続けながら、自分の毒を与えるように唾液をBに送り込んでいく。そのまま、不意に舌を吸い上げては相手の魂ごと吸い上げようとする。
【優樹菜】 Cの舌を吸い出そうとするエロまんこは無数の膣壁を蠢かせ、捕食するかのように舌先を奥に案内させていく。そこから発する強烈な淫臭はCの脳をトロッと溶かしていくようであり、猛烈な媚薬のような作用をもたらすであろうか
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子たち】「だ、だめっvそんな、乱暴なの~~~~~~っvひぁっvあはぁ、ひぅっんんっ~~~///」「んぐ、んぐっvぷぁ、、、もっと、ちょーらいっvあなたの、唾液、もっとぉ///」「ちゅっちゅっvんぐぷぅっ~~vV(あたま、くらくらっv臭いも、香りも、むわってしてぇ、おばかになっちゃいそぉv)」
【GM】 むぎゅうっと胸を押しつぶされて、小さくイってしまった少女は、ぎゅうっとつむっていた目を見開き、口をハクハクと動かしてその衝撃に呆然としてしまう。あの淫乱少女のように胸だけでこんなに感じている事に驚き、しかし予想していた絶望など無く、、あるのは高鳴る胸の鼓動と快楽・・・その事実に更に呆然と暗闇越しの少女の顔をぼんやり眺めてーーー
【GM】 どんなに上手なキスでも、いつまでもはつづかない、、、ぷぁ!っと可愛らしく唇を離し、二人に、皆にこの女の事を告げないといけない!いけない、筈なのに、、、出てきた言葉は男に媚を売る時のユキナのような、あまったるいおねだりだけ・・・ソレを告げる自分がいやになるどころか、ほっとした自分をさらに甘やかすようにぎゅうっとユキナに抱きついてしまう。
【GM】 ぴちゃぷちゃ、っずずずず、ごくん!すー、はー、、、くんか、くんか。しっとりとした空気は、全て目の前のエッチなオマンコのにおいがした。幸せを感じるこの香りを胸いっぱいに吸い込むと、とろぉっと自分の秘所が潤み、ひらいていくのがわかる・・・じぶんでいじりたいけど、目の前のおまんこにもっとむしゃぶりつきたい・・・そんな葛藤でもじもじぐるぐるなやむことになってしまった。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふむ……ん、んんん……ん、ふっぁぁ♪んん、ん♪んん、ふむ、ん、んんんん……♪」
【優樹菜】 淫らな痴態を晒し始める三人に気を良くしたのか、指と舌のうごきがどんどん活発になっていく。Aの巨乳のツボをグニグニ、グニグニと深く指先を押し込んではマッサージのような手つきでたわわな果実を気持ちよく導いていく。
【優樹菜】 その一方でBの舌を吸い上げながら、瘴気に犯され続けた自分の唾液を次々と飲ませていく。相手の視線を見つめながら自分の体を押し付け、不意に膝を曲げては割れ目を押し上げる。
【優樹菜】 優樹菜「ははっ、いいぜ……たくさん飲ませてやるよ」口が離され、呟かれた言葉。それに笑顔で答えると再び唇を重ね、猛烈な媚毒となった唾液をBへのませ続ける。
【優樹菜】 底なし沼のような肉壺はCの舌を飲み込み、締め付け、ヒダヒダを絡ませる。その臭いと共に瘴気に犯された愛液を飲ませ続け、臭いと味を心に染みつかせ、病みつきにしていき
【優樹菜】 ▽
【GM】 うっとりとしながら、ユキナの言葉に頷いてちゅっちゅっvと幸せそうにキスをする・・・今度はディープキスだけでなく、頬に、額に、首筋に、鎖骨に、ちゅっちゅっちゅっvと親愛の証のように啄むキスを織り交ぜて、、、すっかり懐いてしまった自分をクスリとわらいながらラブラブイチャイチャキスを交わす。
【GM】 結局、蜜壷の誘惑に勝てなかった少女はユキナの膣を思い切り指で開き、限界まで開いてちゅうちゅうっと唇で吸い、舌を奥までねじ込もうと頑張り出す。
【クラスの女子】「ひぁ、あvそこ、すごいっvなんで、そんな、知って、、、あぁぁっvダメだよ、もう、イキたくなーーーぁぁぁっv」びくん!っと背をのけ反らせて激しく痙攣する、、、一度絶頂を始めた身体は呆気なくユキナの指に屈してしまう。
【GM】 学生らしく僅かに過多さの残った胸はその指先でぐにゃぐにゃにほぐされ、胸の奥まで響く。
【GM】 ぷックリ充血した乳輪は鮮やかに色づいて僅かな感触の違いを相手に伝え、それ以上に敏感な快感をもたらす。、
【GM】 ビンビンに勃起してしまった乳首にいたっては、空気の流れすら感じ取れる位に敏感になり、指でふれられただけでまたイってしまいそうなほどだった・・・
【クラスの女子】「わた、、、ひ、へんたいじゃ・・・ないのにっvなんで、、、あの、痴女みたいに・・・こんあぁぁっ///」震える声は、怯えより、快感を、期待を含んでいて・・・つんと突き出されたおっぱいがソレをかなえてくれる目の前の少女・・・ユキナを誘う。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ははっ、まだまだ序の口だぜ?そんなんでこの後、どうすんだよ?ん……っ、ふぁぁ♪もっと強く……♪」
【優樹菜】 Bに体へのキスを許しながら、自分はAを責め立てる。指の動きは際限なく活発になっていき、なおかつ優しい指使いで相手をほんろうしていく。食い込む指先の全てが乳房の快楽のツボを刺激し、収まることのない快楽の嵐をAへと与えるづける
【優樹菜】 誘う乳首をまだ弄るつもりがないのか。そのような言葉を響かせて
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「っ~~~っ///だって、気持ちいい、、じゃない///貴女も、そんな、気持ち良さそうな声・・・だして?、、、ぁんっvまって、貴女、の、声・・・どこかで///」
【GM】 序の口といわれて、コレ以上を期待していた少女はドキドキが止まらない・・・彼女の声もとっても気持ち良さそうで、きゅんっとお腹の奥に響くのだから止めようが無い。
【GM】 底まで考えて、この子宮の疼き、響くエッチな声にデジャブを感じた・・・どこかで、何か、とても衝撃的な何かと重なるのだ。
【GM】 ソレを確かめようと、彼女の声をきこうとするとーーー
【クラスの女子】「んぁああんっvダメ、そんな、ぐにゅうって、おっぱい、いじ、、らないでっぇ///」まるで彼女の手で指で翻弄されるように、自分のあえぎ声で、彼女の声が聞こえない・・・知りたいのに、届かないもどかしさに、切なさがかそくしてーーー目じりに溜まった涙がぽろぽろこぼれてしまってーーー
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「そらよ……揉まれるだけで潮を噴くようにしてやるぜ……!」
【優樹菜】 Aの反応が気に入ったのか、もっと可愛がってやろうと不意に強く鷲掴みにする。ふくよかな乳肉に深く指先が食い込み、その全てが瘴気をまとって快楽のツボを刺激する。
【優樹菜】 それは乳房そのものまで疼くようになる、淫乱マッサージ。雷撃のような快感が乳房から脳天、脳髄を貫いて
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「ぴぃっ!?ひぁ、あぁぁぁあああああああああああああああああっ~~~~~~♪」
【GM】 ぐにゅううっと少女の胸が歪み、圧迫されると同時・・・ゾクリ!と胸から何かが沸き上がる。
【GM】 流れ込んでくる粘つくような熱い快感に逆らえず、涙がこぼれる顔を、頭を振り乱し、甲高い嬌声をあげて絶頂する。
【GM】 雷に打たれたようなーーーそう表現するしかない圧倒的な快感に、コレまでの性体験など子供の遊びだったんだと、思い知らされ、、、、そして、そんな世界に導いてくれるこの手の主に感謝したくなった。
【クラスの女子】「あっv、、、、りが、、、と・・・わた。。。ひ、、、もっと、イキ・・・たい、、、よv」絶頂の余韻でろれつが回らない口で何とか意志を伝え、プルプル震える手を胸を握る手に添えて、決意を伝え・・・
【クラスの女子】「お、、なまえ、、、あなたの・・・しり、、、たいの///」ほんの少し、わがままも、そえてしまう。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「私か?私の名前は……優樹菜だ、よ!」
【優樹菜】 あいてのわがままを聞き届け、自分の名前を名乗る。同時に再び乳房を強く鷲掴みにし、頭の回転が元にも出らない内に追い討ちをかける。
【優樹菜】 むぎゅ!むぎゅ!と連続で指を食い込ませ、指と指の隙間から溢れる肉質をタップリ堪能していく
【優樹菜】 ▽
【GM】 ぇ?っと間抜けな声がでてしまう。
【クラスの女子】「嘘、、、貴女、、、っなんで、、、びぅきゅううあああ!?」
【GM】 激しい嵐の後の、穏やかな睦言を期待していた。少女の甘い覚悟はユキナの激しい責めに陵辱された。
【GM】 一度の責めで絶頂するほどの鷲づかみ。それが何度も何度も襲い掛かる。しかも食い込む爪の痛みすら徐々に甘く鋭い快感になっていくのが、いやでも分かる。
【GM】 この胸は優しくなでられるためではない、こうやって乱暴ににぎりつぶされるためにあるんじゃないか。
【GM】 そう錯覚するほどに、あっという間にユキナの責めに順応する厭らしい淫乱おっぱいに、イキまくりの少女は鼓動をはやめてしまう。
【クラスの女子】「や、あっvいきゅっvなんで、あな、~~っvココ、、、わたし、おっぱい~~~♪」それでも、言葉は、とぎれとぎれに、ユキナを問い詰めようと、健気に動く・・・
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「そらそら……潮噴け潮噴け♪パンツ、びしょびしょにしちまいな……!」
【優樹菜】 こんどは相手の問いかけに応えようとせず、Aのおっぱいをひたすら揉み倒す。強く握りつぶした後は、優しくツボをマッサージする。その無知と雨のような、優しさと激しさを繰り返した攻めが、乳房から股間の奥の何かををジワァァァ……と溢れさせていき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「あ、っvや、めっvふぁ、それ、わぁっvあぁ、何か、くるっ、なに、これ、、や、ああっvあぁ、あ、あ、あっ~~っ♪」
【GM】 激しい責めと、癒すような愛撫。そのどちらもが気持ちよくて、なにがなんだかわからなくなる。
【GM】 涙が溢れてとまらない・・・そんな感覚が胸に、秘所にもこみあげてきてしまうことが、なんでかわからない。
【GM】 連続絶頂の最中でも、その更に奥でじわじわ溜まっていた感覚が、急に保持くらい返されたように、声がどんどん切羽詰っていく、、それもユキナにみこされているのか、感じる感覚を上手に言葉にして先導されて・・・
【クラスの女子】「でりゅっvわたひ、おまんこ、びゅっびゅ、しちゃ・・・あぁぁぁあああっーーーーーー♪」
【GM】 びびん!ガクンっ・・・一際大きく跳ねた身体、ぶしゅう!っとショーツを濡らす派手な潮吹き。そして、じゅわぁぁっと乳首からにじみ出るあまぁい母乳。
【GM】 すっかりユキナの言われるがまま、されるがままになった少女は、ぼぉっとユキナをみつめると・・・つんと母乳を滲ませた乳首をユキナの口元へと近づける。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あ……おいおい、こんなもんまで出るじゃねえか。大した淫乱だなぁ、おい?」
【優樹菜】 相手が絶頂すると同時に噴き出す、白い液体。それを見れば自分の事は棚に上げ、不意に乳首の先端をくすぐる。
【優樹菜】 サワサワ、サワサワ。こんどは身を焦がすような甘ったるい快感を相手に与え、心と体の芯を蕩けさせていく。その溢れる母乳へそっと舌を這わせて味をは味わって
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「んひぃっvあ、あぁぁっ・・・淫乱って、言われ、、ちゃっ、った///ゆきなさんに、いわれ、、たら、おしまい・・よね///」さわさわ、すりすり、滲む母乳をなじませるように行われるその愛撫に、何度もイキそうになりながら、ふっと笑みが沸き上がる。
【GM】 もしかしたら、私は嫉妬していたのかもしれない、あんなに素直に、快楽に未をゆだねたユキナに、、、だからあんなにイラついて、いじめて・・・ソレを悦ぶユキナにまたイラついて・・・
【GM】 でも、おなじになれたのなら・・・もう、嫉妬しなくていいのかな。
【GM】 そんな事を考えている最中に、不意に乳首に吸い付いてきたユキナへ驚き、その刺激に身悶えしてーーーでも、不快感はなにもなくて。
【クラスの女子】「ぁんっ///やっぱり、変態さんは、、、貴女も、わたしもよね?だから・・・もっと、吸って、いじめて、、、わたしの、、、おっぱい///」とろとろに蕩けた顔で、蕩けるような声で、心で、変態さんの先輩に、ちょっとだけ、わがままをいってみる。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ははっ、何言ってんだ。女なんて皆変態さ♪私もお前も、ここにいる皆もそう……さ!」
【優樹菜】 相手の言葉にうなずきつつ、左右の乳首をコリコリこね回していく。徐々に指先の動きを早くし、激しく大きく、大胆に転がす。
【優樹菜】 今度は敏感な桜色の豆をマッサージし、自分と同じ道を歩んだ相手を歓迎していって
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「あぁぁっvそう、、よねv皆、素直に、えっちに、、、なって、、、いいのよねっ~~~っ♪」
【GM】 ユキナの言葉にきゅうん!っと胸が高鳴り、その迷いの無い瞳に歓喜が溢れる。
【GM】 同時にどぴゅっと母乳が溢れて、それを舐めとりながら乳首を転がしてくれる彼女に尊敬や愛情がわきあがり・・・絶頂と交じり合ってぐしゃぐしゃになっていく。
【クラスの女子】「あ、あっvありが、、、とぉっvわたひ、もっともっと、えっちで、、かわいい、へんたい、、さんに、なるぅ、、よぉおっ~~~~っ♪」叫ぶように嬌声をあげ、びくびくびゅるるるる!再びの潮吹きと、三度目の噴乳を迎えて彼女はぐったりと脱力し、キスをねだる少女と同じ様にユキナに抱きついてその体温を感じる・・・
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「さぁ……て、最後はお前か?」
【優樹菜】 脱力するAを抱きとめると、最後に残ったCへと顔を向ける。それぞれ虜と舌AとBの頭を撫でつつ、ゆっくり迫っていって
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「えぇっと、、、お手柔らか・・・に?」二人のやりとりで、完全にユキナの事を知った少女は、びくん!っとユキナの股間から顔を上げて視線をそらす。
【GM】 今更、ユキナに悪態をつく気は無かった、友達二人がすでに許し、許され・・・何より甘い甘い蜜を零すユキナの事を、もう憎む気持ちになれなかったから。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「お手柔らか?おいおい……冗談はよせよ♪」
【優樹菜】 Cの言葉を聞くと淫蕩に(笑)、そのまま押し倒す。首筋をツツ……と優しく指先でなぞった後、脇腹、お腹へと指を這わしていき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「んきゅ///はぁ・・・身体、、、あついよ///あんたの、エッチな、蜜、、、飲みすぎ、、ちゃったから、だからね///」ぷぅっと膨れる頬は、すぐにその愛撫で崩れて可愛らしいあえぎ声だけになる。
【GM】 首筋をなぞられるだけでとろりとオマンコが疼き、その手が徐々にさがってくるだけで、はぁはぁっと悩ましげな吐息がもれて、無意識に体がくねくね動いてしまう。
【GM】 潤む瞳はそらしたままだが、時折期待をこめた視線がちらちらとユキナの指先を追う・・・ショーツから滴る愛液の量がどんどん増えていくのはその期待の大きさをあらわしていてーーー
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「そりゃ良かった。感じやすいだろ?」
【優樹菜】 くねくね動く相手の体。その可愛らしいしぐさに合わせて指先を滑らせ、淫蜜で敏感になっているであろう肌をなぞりあげていく。
【優樹菜】 女の子の体を知り尽くしたその指先は、走るたびにゾクゾクゾク!とした快感を相手に与えていき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「んくぅううんっvや、焦らすの、、、だめ・・・我慢、できないんだよ///二人みたいに・・・わ、わたしにも~~~ばかっ///」
【GM】 ゾクゾク、、、ゾワッ
【GM】 敏感になった肌をすべるユキナの指先に、確かに心地よく、背徳感溢れる快楽が沸き上がる・・・だが、すでにソレで満足できる時期は、通り過ぎていた。
【GM】 友達二人のあの顔が、あられもない、快楽だけに蕩けきった顔・・・自分も、ああなるんだと、期待してしまったこころは、我慢できる快楽なんて、焦らし以外の何者でもなくなっていた。
【GM】 ユキナの手を、ぐいっとひきよせると、にちゃぁぁっとぬれそぼったショーツの中に、ユキナの指をすべりこませて懇願する。
【クラスの女子】「シてよ・・・あたしにも、ぜーんぶ、吹っ飛ぶような・・・エッチを///」
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「馬鹿?そんなこと言う悪い子は……素直に気持ちよくしてやらないぞー?」
【優樹菜】 相手のヌルヌルショーツに手を導かれるも、優しく割れ目をなぞっては焦らし続ける。意地悪な笑みを浮かべ、ミミモトデ囁き相手の劣情を煽っていく
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「んくぁぁぁ、、、あぁうんっv・・・あぁぁうんっvや、だぁ、、、ごめん、ごめんなさぃっvもう、ばかとか、、、いわないぃっvだから、シて、お願い。切ないの、わたしも、みんなみたいに、、、淫乱な変態女の子に、なりたいのぉ///」
【GM】 最初こそ、そのいじわるなユキナの言動にぷっくりふくれていたが、、、秘所を優しくいじるその手に、かくかく膝が震えるほど心地よくて・・・なのに物足りなくて、直ぐに白旗を揚げる。
【GM】 いまやユキナの腕にしがみ付いて、その巨乳を二の腕に、おしつけながら、涙目でユキナを見上げる、、、立派な雌犬ちゃんができあがっていた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「だったら……ワン、だろ?」
【優樹菜】 その言葉を耳にすると口元が吊り上がり。じっくり優しく割れ目をなぞり続けては焦らし続ける。相手の情欲を溜めに溜めさせ続け、胸の中で欲望がマグマのように煮えたぎっていかせる
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「ううう~~~いじわる、、、あとで、いっぱい、ぺろぺろ、しちゃうからね・・・わん!わんっvわん!くぅん///」
【GM】 恥ずかしさに首元まで真っ赤になり、それでも一生懸命わんわん犬の真似をして、腰をカクカク自らユキナの手にすりつける・・・浅ましい雌犬ちゃんはわんわんくんくん、今にも溢れそうな情欲の熱を吐き出す手段を求めて切なそうにユキナへすりよる。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ははっ、やれるもんなら……やってみなっ!」
【優樹菜】 威勢のいいCの言葉を聞くと、不意に指先を割れ目へと突き入れる。爪でひっかかないよう膣をいたわりながら、激しくも優しい手の動きで胎内を責める。
【優樹菜】 溢れんばかりの潮を掻き出すように、大胆に刺激していき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「わきゅ!?んくっvあっvあっvわんっvわんっ♪くぅんっvふ、くぅうううっんっ///」
【GM】 じゅぼじゅぼ、ぐにゅう!待ちに待ったその指の心地よさに、一気に腰砕けになった雌犬ちゃんは、きゅうきゅうっとその指を締め付け、うねうねひきつくオマンコがイキそうになるのを懸命に我慢する・・・
【GM】 なんでだろう?なんでわたし、すぐにいきたいのに・・・・がまんしてるんだろう?それがわからず、でも激しい責めにすぐに上り詰めそうになってぎゅうっとユキナの腕に抱きついて何とか堪える・・・
【GM】 わん、わん、わん、助けを求めるように、何かをねだるように、、、ひたすら犬真似をしながら、ぎゅうっとイクノを我慢し続けてーーー
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「おっと。やっぱりやめといた方が良かったか?」
【優樹菜】 相手が何やら我慢している様子を見ると、意地悪く笑ったまま指を止める。程よくGスポットをひっかいていたところ、寸止めのような感覚が相手を襲う
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「わっきゅう!?ちが、、、、わん、わん!わかんないのっvなんで、がまんしちゃうのか、こわくないのに、ほしいのにっ・・・ねぇ、教えてよっ!」
【GM】 Gスポットを指先でなでられる、、、ソレほどまでに緩んでいる自分のおまんこ、、、いつイッてもおかしくないくらい、高ぶり感じているのに、、できない、苦しい、かなしい、満たされない・・・切なさに涙を零して泣きだす少女は・・・ふと、言葉を零す。
【クラスの女子】「ゆきな、、、うぅん、ごしゅじんさま、、、ねぇ、命令、、、してよ、わたしに、イケって、めすいぬみたいに、いやらしく、あへあへ、イケって・・・ねぇ、お願い・・・しますっ///」胸がつまり、縋りつき、イキたいと願う少女は・・・自分のどうしようもない隷属的な願望をこの時初めて自覚してーーー
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「へぇ……そうかいそうかい。……ダメだね」
【優樹菜】 相手の隷属願望を聞き届けると、口元がいびつに歪む。不意に二本目の指を追加し、膣内をそれぞれの指でかき回す。
【優樹菜】 最初は優しい動きであるが、だんだんだんだんと動きを激しくしていく。その快楽は相手に態がたい者であろうが、絶頂の許可は出さずにいて
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「いきゅ!?あ、あっvりゃめ、おかしくなりゅ、これいじょ、りゃめっvたす、け・・・あ、あぁぁっvあっv」
【GM】 ユキナの二本指の責めにガクガクと震えだし、顔がだらしなく緩んでいく・・・断続的にせり上がる快楽に、理性が徐々に削られていき、犬のように舌を突き出し、間抜けな顔でおほっvんほっvと鳴きだした。
【GM】 既に限界を超えて、身体は小さな絶頂を繰り返し、ビクビクと痙攣をしている・・・だが、意識が飛ぶような深く激しい絶頂はまだこない・・・その事だけが悲しくて切なくて、そのことしかかんがえられなくて・・・
【GM】 ぎゅうっとユキナにしがみつき、からみつき、あえぎ続ける
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「おいおい、ワンはどうした?そんなんじゃ、いつまで経ってもイカせられないな」
【優樹菜】 鳴きまねが途絶え、快楽を貪ることしか考えなくなりつつ相手を、咎めるように囁く。
【優樹菜】 犬の心を徹底的に刷り込ませようとしながら指先をくねらせ、Gスポットと膣の敏感なツボを同時に押し上げていき
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「っ、、、はっv、、、あぁ、、、~~~っ!?っvーーーカヒュっvあ、、、くぁっ・・・」
【GM】 既に限界まで焦らされた少女の意識は朦朧としていて、目の前は白と黒に明滅している。
【GM】 くるしくて、せつなくて、なみだがとまらない、腰の動きも止まらない、だけど何かがたりなくて、もっともっとほしくなって。
【GM】 ガクンーーと不意に膝が折れる。
【GM】 呼吸もままならないほどの快楽の圧迫は、確実に精神と肉体を蝕み・・・ユキナの蜜による瘴気で辛うじて意識を保っている状態。
【GM】 そんな中、囁かれる言葉、すりこまれるように、ひび割れた精神にしみこむその言葉に導かれてーーー
【クラスの女子】「~~~~~~~~わんっ♪」小さく、ひとことだけ、搾り出すように 鳴いた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ま、最初はこんなもんか。よし……思い切りいっちまえ!」
【優樹菜】 絞り出されるように出された言葉。それを耳にすると、Gスポットとツボを同時にひっかく。絶頂の許可と共に駆け巡る快楽は、今まで我慢に我慢を重ねた体を一気に駆け巡っていって
【優樹菜】 ▽
【クラスの女子】「わふぅんっ♪っ~~~~~~~~~~~~~っ♪っvV、、///っ!?!?!?!っ~~~っ♪」
【GM】 イっちまえ。その一言をうけて、嬉しそうに鳴くと同時、体全部がはじけたように痙攣し、潮吹きアクメを繰り返す。
【GM】 背骨が折れるほどのけ反り、ぐいぐいと自らの恥骨をユキナの手におしつけながら、それでも声にならない声で叫び続け、爪先から頭の鉄板まで、子宮に響く未知の絶頂に一気に堕ちて行くーーー
【GM】 顔がだらしなく緩み、みっともないアヘ顔をさらしながらも、その心は何処までもまっしろで、いっぱいで、満ち足りていた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「よーし、それでいいのさ♪」
【優樹菜】 絶頂を迎え、トロトロの表情を迎えた相手。秘部から指を抜くと堕落した三人をまじまじと見まわしてはいやらしく笑って
【優樹菜】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 セーーブ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [2] = 2
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】  
【GM】 「あらすじ」
【GM】 すっかり校内淫乱ビッチ扱いになった来栖 優樹菜(くるす ゆきな)。
【GM】 男子からは常にその媚肉を求められ、ユキナもその求めに応じる関係が公認になっている。
【GM】 しかし、一部の女子からの嫉妬や侮蔑、軽蔑の視線は凄まじく・・・特に、一度ユキナを庇った女子からのいじめは激しかった。
【GM】 そんな彼女達との関係をうれいていた日々のなかで、ある噂がもちあがる。
【GM】 生物部で行われる謎の密会で、女子達が集まり何かを行っているというものだった・・・
【GM】 ユキナはその密会に潜入し、図らずもユキナと仲違いした女子と遭遇、そのまま媚薬の焚かれた室内で互いの身体を慰めあい、彼女達を快楽で無理やり責め落して関係を歪に修正したのだった。
【GM】  
【GM】 ロード
【GM】  
【GM】 周囲に満ちる同じ様な女性同士の享楽の声、締め切ったとはいえ防音などされていない部屋中に響くメスイキの声は直ぐに誰かが駆けつけてもおかしくないはずなのに、それもない・・・
【GM】 そんな疑問を深く考える間もなく、一つの変化が訪れる。
【GM】 カタカタカタカタ、何かが震えるような音が響くと同時に
【???】「いやいやいや!流石あの有名な地下鉄乱交の主犯痴女さんだ!レズ責めまでこなせるとは実に見事見事!」
【GM】 部屋の隅に飾られていた骨格標本が動き出し、両手を広げると楽しげに優樹菜へ話しかけてきた。
【GM】 周囲の女子達は、まるでその様子に気が付かず、ユキナの身体にしだれかかる3人も骸骨を無視してゆきなにおねだりをしていた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「おいおいおい、何だよ……せっかくいい気分だってのに邪魔すんじゃねーよ♪」
【優樹菜】 地下鉄乱交の主犯、そう呼ばれることにも何も感じなくなってしまった。もう、この快感さえあれば他はどうでもいい、そんな考えにすっかり染まっている彼女はうっとおしそうに標本を見る。
【優樹菜】 おねだりしてくる女子たちの肩を抱きしめ、自身の底無しの欲望を爆発させつつある今。魔法少女としての使命すら綺麗さっぱり忘れてこの饗宴に染まりきってしまう
【優樹菜】 ▽
【MCジャック】「おっとそれは失礼っ!ですが素晴らしい出会いの挨拶をおゆるしください!私は『ストリーミング・ショウ』のMC。そうですねぇ、ジャックと呼んでください!」
【MCジャック】「いやぁ!カメラマンに聞いていましたが、あの苦境から立ち直る、なかなかホネのある少女のようですね♪」
【GM】 MCジャックと名乗ったオーバーアクションの骸骨は、優樹菜の対応も無視してハイテンションに話し続けてまくし立てる。
【MCジャック】「出来れば私も一度お相手したいと思っていたのですよ!貴女に未知の快楽を与える事ができる私のボーンファック!…どうです?ご興味ありませんか?」
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪その後、戦闘開始します!
【優樹菜】 優樹菜「は……っ!あそこの差し金か。ならアンタ、私を満足させてくれんだろうなぁ……?私を完膚なきまでに叩きのめして、媚薬漬けだったり絶倫セックスだったり、乳しぼりだったり……足腰立てなくしてくれんのかぁ……?」
【優樹菜】 話し続ける相手の言葉を聞き入るように耳を傾け、そおれが終わると立ち上がる。未知の快楽と耳にし、舌なめずりをすると戦闘準備をして
【優樹菜】 優樹菜「乗った!がっかりさせんじゃ……ねーぞ?」
【優樹菜】 ▽
【MCジャック】「いいですねぇ!いいですねぇ!では、はじめましょう!彼女達は証人で、ギャラリーです・・・魅せる戦いをいたしましょぉう!」
【GM】 骨だけの指をカチン!っと鳴らすと、生物室に炎のサークルが出現し、ジャックとユキナだけをのこして少女達をサークル外に押しやった。
【GM】 「きゃあぁっ///」「なに。。。これ?」「あははっvすごい、あつぃぃい///」「ゆきなぁvなに、するのぉ?」「えっちしよ?ねぇ、そんなの相手に、してないでぇ///」「ふぁ、んっ・・・この熱いの、お腹きゅんってするぅ///」
【GM】 そんな少女達の視線の中、骨と少女の戦いが始まる・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!『SS』MCジャック(Kn/IV07)1体 開幕後、こちらからの行動になります!
【GM】 ターン更新で開幕こうどうはあるかしら?
【優樹菜】 ありませんっ
【GM】 ではでは、ジャックの攻撃からいくぞーー!
【GM】 4d6+10+1 [炎]魔術/任意 致命表+1《能:ドラゴンブレス:7》《補:Gエクステンション:3》/《常:堕落》 身体を熱く、理性を燃やす、ジャックの大炎球!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10+1 = [3,4,6,3]+10+1 = 27
【GM】 27てーん!炎ダメージ!受動とアクトどうぞ!
【優樹菜】 その他CPで受けます!アクトは・・…
【優樹菜】 とりあえずなしでっ!
【GM】 らじゃー!
【GM】 では、そちらの行動です!
【GM】 ガーディアンコートが剥げて、BSが効果発揮するのでおきをつけてーw
【優樹菜】 はいwでは、ストライクショットで!
【GM】 かもーん!(骨が挑発
【優樹菜】 えと……すみません、ラストシュートもつけます(震え声)
【GM】 むむ!こぉい!
【優樹菜】 10d6+3
【Dice】 b03_yukina -> 10D6+3 = [1,5,2,4,3,6,1,1,1,1]+3 = 28
【GM】 うふふ!出目が腰砕けですねぇ・・・♪
【優樹菜】 出目ぇ!
【GM】 防御点で-6!22点だめーじをうけて MCジャックはまだまだ平気な顔をしてる!
【GM】 行動終了でターン更新!MPがお互い回復してー
【GM】 こちらの攻撃です!
【GM】 4d6+10+1 [炎]魔術/任意 致命表+1《能:ドラゴンブレス:7》《補:Gエクステンション:3》/《常:堕落》 あつくなーっれ!
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10+1 = [2,3,4,3]+10+1 = 23
【GM】 23点のダメージ!受動とアクトどうぞーーー!
【優樹菜】 う、受けます……!アクトは
【優樹菜】 <強制絶頂><肉便器><締めつける名器><尻穴奴隷><飲精奴隷>で!
【GM】 Oh!
【GM】 ではではー 嬌声絶頂と肉便器のHPダメージ判定どぞーw
【優樹菜】 強制絶頂、体力で!
【GM】 どぞ!
【優樹菜】 2d6+6
【Dice】 b03_yukina -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
【GM】 www
【GM】 出目が屈服してるw
【GM】 HPダメージ5点だね!
【GM】 つづけて肉便器の判定もどぞ!
【優樹菜】 体力で!
【優樹菜】 2d6+6
【Dice】 b03_yukina -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
【GM】 ででどん!またも失敗で5点!
【GM】 すっかりエッチに逆らえない身体に・・・w
【優樹菜】 どうしようもない((
【GM】 ですが、なんとかふみとどまったようで・・・はんげきかもーん!
【優樹菜】 《ストライクショット》にラストシュートで!
【優樹菜】 10d6+3
【Dice】 b03_yukina -> 10D6+3 = [6,4,3,3,4,3,6,6,4,4]+3 = 46
【GM】 うげごごg!?-6で40点直撃・・・!
【優樹菜】 いっけー!
【GM】 だがーーー!まだうごけるぅ!!カタカタぼろぼろ!だけど芯まではつらぬけない!
【GM】 ターン更新で こちらの攻撃・・・!!
【GM】 たえれるかなぁ・・・?
【GM】 最期のファイアー!!
【GM】 4d6+10+1 [炎]魔術/任意 致命表+1《能:ドラゴンブレス:7》《補:Gエクステンション:3》/《常:堕落》
【Dice】 bako_GM -> 4D6+10+1 = [1,4,2,4]+10+1 = 22
【GM】 22点!受動どうぞーー!HP0なら 致命+1ですよ!
【優樹菜】 ふふふ、受動しても意味が((
【GM】 ミルクの受動-4がきついよね・・・!
【優樹菜】 体力文減少させた所で2しか
【GM】 ではでは、1d6+5+1 で致命表どおーぞ!
【優樹菜】 1d6+6
【Dice】 b03_yukina -> 1D6+6 = [4]+6 = 10
【GM】 おぉうw
【GM】 全身を瘴気に犯され、女としての快感に抗えなくなる。即座に相手モンスターの雌奴隷として股を開いてしまう。
【SP】+2され、気絶する。この戦闘中はどんな手段を使っても復帰できない。
【優樹菜】 あ、あぶない……!
【GM】 うふふ~~!
【GM】 ではでは、ぷれぜんともしておこーw
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 SP+4を与えた後~~1d6+5で全滅表どうぞ!6が出たらロスとだ!
【優樹菜】 1d6+5
【Dice】 b03_yukina -> 1D6+5 = [6]+5 = 11
【優樹菜】 デデドン
【GM】 わぁw
【GM】 大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
【SP】+5する。
【GM】 [ロスト]する。
【優樹菜】 逝ったあぁぁぁぁぁ
【GM】 1/6をひいちゃったねぇw
【優樹菜】 フラグだったw
【GM】 ではでは、いろいろありますがーーー
【GM】 先ずはこれ!
【GM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【GM】 ロスト記念の配信さらし者にしたあとーー
【GM】 リザルトの為、総獲得CP/SP/アクト数の宣言願う!
【優樹菜】 CP22/SP34/アクト数10です!
【GM】 ありがとーー!
【GM】 では、計算しておくので、裏でエロールの妄想とか希望をつづっておいてくださいなーw
【GM】  
【GM】 PCリザルト:優樹菜
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:6(6+0) + CP:22 + 戦略:2 + 装備効果:-10 = 20
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:1.0 = 9.0 [SP]34 [名声]0 [BS]ロスト
【GM】 [魔物刻印]ストリーミング・ショウ [人脈/任意]なし
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:0 + 軍団施設:22+5+5+0 = 54
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:1 + 軍団施設:2+5 = 17+10
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 リザルトは以上だよ!
【優樹菜】 かしこまりました♪
【GM】 ちがった!
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:6(6+0) + CP:22 + 戦略:2 + 装備効果:-10 = 40
【GM】 こうでしたw
【GM】 ではでは、裏で打ち合わせしつつ、、、エロール開始します!
【GM】  
【GM】  
【MCジャック】「ではではではぁ!この骨の手による愛撫を受けて、何処まで耐えれるか・・・楽しませていただきましょう!」真正面から迫る骸骨の手の平は、サークルを作る炎が骨の周りにまとわり付いて赤々と燃えている。
【GM】 もし触れれば火傷しそうな恐ろしい光景だが・・・ユキナの胸にその手がぴとりと添えられても肌が焼け焦げることはなく、舐めるような熱がじわじわとユキナの身体にうつっていく・・・
【GM】 そんな炎が宿る手をわきわきと動かし、補足鋭い爪先で柔肌を引っかき媚肉を骨を食い込ませながらその大きすぎる胸をもみしだき、乱暴にいじりつづけていく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あぁっ♪あぁぁ、あぁぁあぁあ!な、なんだよ、これ……♪肌が舐められてるみたい、だ……♪んぁぁぁ!む、胸ぇ……そんなにいじりゅ、な!弱いんだぁ……♪」
【優樹菜】 炎をまとう骨の手。それを見て体を強張らせるが、触れられれば想像よりも優しい感覚が胸に広がっていく。早くも顔を蕩けさせ、甘ったるい声をひびかせれば、乱暴な揉み方にも腰をクネクネくねらせてしまっていて
【優樹菜】 ▽
【MCジャック】「おやおやおやぁ?こんなに大きな弱点をお持ちで、大丈夫ですかぁ?まだ手で、胸をいじっているだけですよぉ?もっともっと、すごいことをしてさしあげたいのですがねぇ~~?」
【GM】 両手で左右の胸をぎゅうう!っと痛いくらいに握り締め、エリナの胸を上に思い切り引っ張る・・・乱暴すぎる責めを行いつつ、次の瞬間驚きの行動に出た。
【GM】 ガコン!っと上に掲げていた手首が外れ、胸に張り付いた手の平はエリナの胸に張り付いたままグニグニと弄り続けている。
【MCジャック】「我が身体はその骨の一辺までが全て意志を持ちまぁす!ですから、このようにぃ・・・!」手首から先を失ったジャックは、がこがこと腕にのこった2本の骨椀をひらいたり、肋骨を波打たせたり見せ付ける・・・
【GM】 その姿を見せた後、体中にあの快楽の炎を宿したジャックがユキナの身体に抱きつく様に覆いかぶさる・・・がその表面を骨がするすると這いずり、尻に、太ももに、首筋に、無数の愛撫を施していく・・・
【GM】 ユキナの左肩の上で上機嫌に笑う頭蓋骨が「いかがですかぁ?無数の骨に全身を包まれ、燃やし昂ぶらせる火葬の淫戯ですよぉ♪」と上機嫌にまくしたてる。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「おまえらが……んっ♪こうしたんだからなぁ……!ふぁぁ、あん!責任とって、気持ちよくしやが、りぇん!ぁぁん!あっ!あぁぁ、あぁぁぁぁ!」
【優樹菜】 痛いくらいに握りしめられるも、それは腰が砕けるような快感となって襲い掛かる。背筋を反らせ、天井を見ると口から涎を垂らす。相手の言う通り、これ以上の快楽……と想像すれば、股間から愛液がとめどなく溢れ続ける。
【優樹菜】 優樹菜「ひぃん!ふぁ、あぁ……あん!これ、良いぃ……♪もっと、もっと揉んでくりぇぇぇ……♪」
【優樹菜】 胸から味わえる快感に夢中となり、相手の様子など眼中に無い。ひたすら、ただひたすら胸をいjられる快感に蕩けた顔を浮かべている。だからだろう、燃え盛る骨に全身が包まれた瞬間、みっともない悲鳴を上げて
【優樹菜】 優樹菜「ほぉぉぉっぉぉぉぉぉおお!!♪♪やば、これやばい、ひひぃぃぃ♪全部、ぜんぶきもひ!きもひぃぃぃぃぃ♪♪♪」
【優樹菜】 永い調教で敏感になりきった体は、相手の骨の動きに合わせて絶頂し、噴水のように潮をまき散らしてしまう。肌を撫でられるだけだというのに
【優樹菜】 ▽
【GM】 首元から谷間を挟んで臍、秘所まで伸びたジャックの背骨…その先端は細い尾てい骨まで炎につつまれていて、常時胴体に強い快楽の炎を注ぎ込む・・・その上で、骨の先端がすっかり勃起したクリトリスをグニグニと弄り、硬い骨が突き刺さりながらこねくり回す。
【GM】 尻肉には太い肋骨がそのむちむちの尻たぶ上下を挟み込むように囲い込み、ぐにぃ!ぐにぃ!っとお知り全体を挟み込むように愛撫していく・・・その肋骨の先端はアナルに伸びていて、尻をもみほぐす度にアナルをくすぐるように微妙な快感を送り込む。
【GM】 そして丸出しになったおまんこには、足の骨が起用にエリナのオマンコを左右に割り開くように食い込んで、そのビッチ穴をまるだしにしている・・・そんなエリナのオマンコにあてがわれようとしているのは、人骨の中でもっとも太い大腿骨・・・股関節に繋がる丸い突起部分をぐりぐりと膣口にあてがい、今にも入りそうで入らない・・・そんな焦らしプレイを楽しんでいた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ほぉ……!お、おぉぉん!しょれ!くりりゃめ!りゃめぇぇええ!イグ!イグイグイグぅ!うぁぁぁぁぁx!あ!あああぁぁぁあ!!!」
【優樹菜】 全身が炎に包まれ、その刺激は敏感な体が過剰に増幅させる。ダイナミックに体をくねらせ、無意識からかその愛撫から逃れようとする。たったこれだけで、心身ともに懲りて来たらしい。
【優樹菜】 優樹菜「にゃに、こりぇ!しゅごひ!しゅごしゅぎりゅううぅぅ!ひひぃぃぃ!ふぁ!ああぁぁぁ!いいぃぃぃいいい!♪♪」
【優樹菜】 それでも心に渦巻く欲望は底知れず、もっと、もっとと快感を欲する。舌先をだらしなく垂らし、アナルをひっかかれ、秘部を焦らされながら絶頂し続ける。どちらの入り口もヒクヒク……ヒクヒクといやらしく動き、貫かれる瞬間を今か今かと待ち望んで
【優樹菜】 ▽
【GM】 炎のサークルの中、骨に包まれ炎に揺らめきながらのた打ち回るユキナ・・・がしゃん!がきん!バキ!余りに激しい痙攣に生物部の備品がいくつも壊れる中音が響く中・・・その声はユキナに囁く。
【MCジャック】「もっと、欲しいですか?私の炎を、骨を、その膣にねじ込めば、、、新たな快楽がきっとあなたの魂をつらぬいてくれるでしょう・・・無理強いはしませんよ?自分で致してしてください♪」
【GM】 暴れまわるユキナの腕が、添えられたジャックの骨によって導かれ・・・焦らされる様に秘所にくいこんでいた大腿骨にその手を添えさせた。
【GM】 ソレと同時に、今までの赤々とした炎とは違う、シュゴォ!っと燃え盛る青白い炎が大腿骨を包み込んではじけるような快感が、触れた手と、膣口からかけあがる。
【GM】 手の平がオマンコになったかのように気持ちよくて、膣口が全部クリトリスになり、連続絶頂しているような快感がおそいかかる・・・
【GM】 もしこんなものを膣にねじ込めば、確かに同級生のチンポなんかじゃ二度と満足できないからだになるだろうと・・・蕩けた脳みそでも理解できるくらいだ。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふぁ……ぁ、あああ……あ!あぁぁぁぁぁぁ♪♪もっと……もっともっともっと!気持ちよ……く♪うううぅぅぅぅぅううううううううううううぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅ♪♪♪」
【優樹菜】 青白い炎を受け、大股開きとなりながら押し寄せる快感に流される。その快感の大きさに比例して欲望も大きくなり、眼前の快楽を迷わず選択すると青白い骨を一気に膣へねじ込む。
【優樹菜】 優樹菜「ふ……ッあああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁっぁぁぁぁっぁっぁあああああ!!!♪」
【優樹菜】 絶叫。獣のような絶叫が響き渡り、生涯最高の快楽の波にさらわれる。後はなし崩しに手を動かし、ジュボッ<Wュボ!と音が聞こえてきそうになるほど激しく手を動かす。
【優樹菜】 視線はもはやうつろで何も見ていなく、理性の欠片も感じられない瞳で自慰を続ける
【優樹菜】 ▽
【GM】 じゅぼじゅぼとユキナが骨で自慰をする度に、まとわり付いた骨と炎に変化が起こる。
【GM】 赤い炎が徐々にオマンコ貫く青白い炎に変色し、骨がその大きさを変えて、ユキナの身体にフィットしていく・・・
【GM】 同時に、体中に炎のラインが複雑に絡み合い魔法陣を形成・・・炎の魔法時から無数の触手生物が産声を上げるように生えだした
【GM】 身体を磨くようなブラシ触手は粒粒の突起ヘッドを体中くまなく押し当てるように這い回り、肉瘤が脈打つ歪な触手はその先端から黄色く濁った白濁をびゅしゅう!ぶちゅ!っと吐き出しながら柔肉を犯し回る。
【GM】 細い線椀を持つイソギンチャクのような触手は、骨手食い込む勃起乳首にたどり着くとその乳首を根元から縛り上げしゅっしゅ!と扱く様に乳首を扱き、その先端に細い触手をもぐりこませて乳腺を刺激する。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あぁぁあ!あっ♪ああぁぁぁぁぁ!こりぇ、手♪て止まらな♪いいぃぃぃぃ♪ぃいん♪」
【優樹菜】 激しい自慰を堪能し、何度も何度も絶頂を繰り返す。周囲の骨の変化に気が付いたのは、自分の体に新たな快楽がもたらされた直後である。ブラシ触手に敏感な肌を蹂躙され、体を限界まで反らせる。
【優樹菜】 優樹菜「んぬぅぅうぅぅううう!!♪なんだ、にゃんだよ、こりぇええぇぇぇ♪ひぁああ!胸、あっぁぁ!きもひ、胸も全部、全部全部ぜんんぶいいぃぃぃぃぃいいいいい♪♪」
【優樹菜】 そのあまりの快楽に人としての言葉すら忘れてしまいそうになりつつも、手は休む気配がない。激しく膣から骨を出し入れさせながら、快楽を貪り食らっていき
【優樹菜】 ▽
【GM】 自らの秘所に手を伸ばし、のけ反る事で腕の合間でむにゅっと谷間を作るユキナの巨乳。そんな胸に合間に肉腫のような極太触手がむにゅりと入り込むと、その乳肉圧に刺激され、ぶにゅるる!っと汚濁のような射精を行い青臭いザーメン臭をこびりつかせた。
【GM】 更にその触手はのけ反るユキナの顔めがけてそのごつごつ亀頭を押し付け、頬や鼻にくっさいざーめんをぬりつけると、嬌声響かせる口を犯し、ジュボジュボと喉奥までイマラチオ。どびゅう!っと喉奥で射精してタップリザーメンを飲ませてから谷間を犯しに戻っていくという事を何度も何度も繰り返す。
【GM】 そんな暴虐の少し上、乳首を縛り、極細触手でニプル開発をしていた触手と同じものが、そろそろと下腹部に伸び、クリトリスも縛り上げて尾てい骨にダブルで突起責めを行い、青白い炎の効果を遺憾なく発揮させた。
【GM】 ブラシ触手はそのブラシヘッドからびゅしゅ!ぶしゅ!っとシャワーのような射精を行うと、そのにゅるにゅる白濁ローションをユキナの肌に刷り込むように更に熱心にブラッシングしていく・・・
【GM】 肌が腕や肩、背中が終われば、首や脇、膝裏から爪先まで丹念に全身を愛撫していくそのブラシ触手は、細い触手が縛り上げ開発し続ける乳首やクリトリスにもたどり着き、左右から震えるブラシの柔毛が挟み込んで更に快楽をおくりこんでいく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふぁぁぁぁっぁ♪いい臭いぃぃっぃ♪わらひ、も……もどれにゃいいぃぃっぃぃ♪ああぁぁぁぁぁ!もっと♪もっともっともっとおおぉぉぉぉ♪もっと気持ちよく、んんんん!」
【優樹菜】 体にまとわりつくザーメン臭。それを嗅げばゾクゾクゾクっ!とした快感が駆け上がって来る。体の内も外も全て侵され、両目にはハートの模様が浮かび上がってしまっている。
【優樹菜】 優樹菜「んむっ!むぅぅ、ん!んん……む、んんぅぅぅぅ!ふぁ、あぁぁぁ……♪さーし、おいひぃぃ♪いい、いいぃぃぃ♪」
【優樹菜】 口内に広がる濃い味は、もう他の食べ物では満足できないよう舌を満たしていく。いや、もうザーメン以外の物は口にできないだろう。全身愛撫にこの上なく気持ち良さそうに喘ぎながら、敏感になり続ける突起達を触られれば白目を向いて意識を一瞬途切れさせる
【優樹菜】 ▽
【GM】 一瞬途切れた意識・・・そのせいで手から零れ落ち、勢い良くオマンコから抜け落ちたあの大腿骨は、床に落ちる前に無数の触手に寄って拾い上げられた。
【GM】 だが、気が付いたユキナがその骨を手に取った時、既にソレは別物になっていた・・・
【GM】 その奥底から沸き上がる青い炎は確かにあの骨だったのだろうが、その表面を何本もの触手がまとわりつき、絡み合い、今や骨の部分など見えない。
【GM】 元の太さより倍以上太く逞しくなったソレは、表面にブラシ触手がびっしり張り付き、挿入した膣を逆にその柔毛突起で攻め立てるだろう。
【GM】 そのボディは無数の凸凹でランダムに脈打ち一瞬とて同じ形をしていない・・・なのに、股関節のふくらみを持つ先端突起は無数の亀頭がよりあつまってじゅびゅ!びゅびゅ!っと胸と口を犯していた触手と同じものが3本纏めてザーメンを垂れ流している。ご丁寧に子宮口や卵管まで押し広げそうなあの突起責めの細い触手が合間を覆い、うねうねと奇妙なダンスを踊っている。
【GM】 自らの脚より太いそんな凶悪な肉棒へ変貌してしまったソレは、先ほどと同じ様に腕と融合した骨に導かれ、膣口にあてがわれて、手をそれられる。
【GM】 あんなに五月蝿かったMCジャックは不気味なほど静かになり、そのくらい眼孔でユキナの行動を観察する・・・後一歩、その肉棒を自ら受け入れる瞬間を記録する為に。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ぁあ……あ、あぁっぁ……あ、あぁぁぁっぁ!あーーーーーーーーーーーーー!!」
【優樹菜】 落としてしまったモノを勢い良く拾い上げると、その形は全く別のモノへと変化していた。どんなに禍々しく、凶悪なモノであろうと、快感をくれるのならばなんだっていい。
【優樹菜】 色欲に支配された脳は迷うことなく、一気にその肉棒で膣を貫く。
【優樹菜】 優樹菜「ひいいぃぃぃぃぃぃいいぃぃぃぃぃぃ!!!ひぃッ!いぃ、い!いいぃぃぃぃん!いああぁぁぁああ!あ!あーーーーーー!あぁぁぁぁぁぁぁああああああああああ=!」
【優樹菜】 瞬間、自分の何かが消え去った
【優樹菜】 ▽
【GM】 ねじ込まれた肉棒は、ユキナの膣をひき潰し、魂まで犯しつくす。
【GM】 膣ビラ一枚一枚がクリトリスの数倍の快楽を生み出し、子宮口を細触手がこじ開け、3重射精がたっぷりとユキナの膣内に直接射精され、逆流するほど大量に何度も何度も注がれ続ける・・・
【GM】 どくん!どくん!どくん!鼓動の様にハイペースで射精し、一突きごとにユキナの魂と肉体と有り様を捻じ曲げていく・・・
【GM】 その様子を見届け、記録しながらMCジャックの頭蓋骨は言葉を送った。
【MCジャック】「堕落おめでとうございます。そして我がストリーミング・ショウへようこそ・・・新たなる同胞よ♪」
【GM】 その声は、周囲で再び巻き起こる少女達の嬌声にかき消されていった・・・
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【輪姦】淫乱魔法痴女、優樹菜。生物室でハメまくる!【4周目】」Lost-END
【GM】 以上で、セッションを終了します!お疲れ様でしたーーー!!
【GM】 そしてロストしてしまったユキナちゃんをダークメイデンとして引き取ることになるのですが・・・そこでちょっと相談が!
【GM】 明日またトークでもOKなので 著とした提案と説明をしたいとおもいますの!
【優樹菜】 かしこまりました!
【GM】 股明日にする?
【優樹菜】 そうですね……明日でおねがいします;
【GM】 はぁいw それじゃ 今夜はこれにてかいさーん!
【GM】 明日も23時くらいで待ち合わせかな?
【GM】 ログ上げとか軍団更新しつつねるじゅんびしてきます!今夜はお疲れ様でした~♪
【優樹菜】 いえ、明日は多分9時くらいからでも大丈夫だとー!
【優樹菜】 お疲れさまでした!今日はありがとうございましたっ