【GM】 CC「優樹菜ちゃんの日常~放課後肉便器~」
【GM】  
【GM】 蔵鞍市の北部に位置する私立学校は中高一貫で、偏差値はそれなりに高い名門校。
【GM】 そんな学園で例外的な扱いを受ける「淫乱痴女」の来栖 優樹菜(くるす ゆきな)。
【GM】 常に突き刺さる好奇の視線、無遠慮なボディタッチ。時にはそのままセックスを始める。
【GM】 心も姿もすっかり痴女な優樹菜ちゃんの今日の活動は・・・おトイレでの耐久セックスでした。
【GM】  
【GM】 「へへっ、今日のユキナちゃんは2年トイレだってよ」「やったぜ!3日ぶりの2年独占じゃん!」「なんか、ご奉仕フェラは隣の女子トイレでユキナ親衛隊ってじょしがやってくれるんだってよ?」「なんだそりゃw」「ユキナを縛ったりコス衣装用意したり掃除したり、なんにしても便利だよな」
【GM】 トイレに入るまで、長蛇の列で立ち話をする男子達は数十人もいる・・・そんな彼らの向かう先はトレイに繋がれたユキナです。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あぁ……あ♪ああぁぁぁぁ♪ちんぽ、はやくちんぽ、チンポ欲しいぃぃぃ!早く、早く誰でもいいから早くつっこめええぇぇ……!」
【優樹菜】 トイレのタンクに腕を縛られ、立ちバックの姿勢で目隠しをされてる状態で秘部を疼かせる。ショッキングピンクのTバックのみを着け、お尻を左右へクネックネッと動かす姿は性欲に囚われた獣。
【優樹菜】 堕落しきったその姿は健全な男子生徒にとって、眼に毒でしかない。壁に置かれた棚の上には、普通のチンポで満足できなくなったため無数の触手が着いたチンポリングが置かれている。
【優樹菜】 これを着け、ヒクヒク震えるビッチ穴を犯せば締め付け抜群♪と、どこか馬鹿にしたような字が書かれた紙が棚に張られていた。
【優樹菜】 そんなトイレの扉の奥、一匹の牝がチンポを今か今かと待ち望んでいて
【優樹菜】 ▽
【GM】 「うっわwひでぇ!雌豚ってマジだな!」「おいおい、期待しすぎだろwマン汁便器にたれてんぞ?」「なにこれ?ちんこさっく?つけろって?グロっ!?」「まぁ、こんだけ居ればまんぞくしてくれんじゃね?ほらさっさとヤるぞ!」
【GM】 扉を開けて、最初の4人は覗きこむ様にその痴態を眺め、思い思いにてをのばしていじっていく。
【GM】 一人はぺちぺちと左右に振られる尻を叩き、一人はびしょびしょの秘所にくいこんだピンクのTバックをぐいぐい引っ張って遊び、もう一人はそなえつけられたグロテスクなチンポリングを手にとって後列に配り出す。
【GM】 そして、最初の一人は促されるままにそのリングを取り付け、他の3人を押しのけてユキナの尻をがっしり掴む。
【GM】 「ほら、最初の一本目だ!感謝しながらくわえ込めよ・・・んぐぅう!!!」触手うねるチンポサックをつけた肉棒は若々しいテクなど一切無い肩さと勢いだけの肉棒に膣を的確に抉りこんでいく
【GM】 焦らしたりしない、オナニーするように気軽になれたようにオマンコに押し付け、ぐにゅうっとマン肉をおしのけて膣に、子宮に、激しく腰をぶつかるまでねじりこんでピストンをくわえていく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ああぁぁぁぁぁ♪おまえ、ら……乱暴にすんじゃ、なぇぇ♪ひぅん!いっちまうだろう、がぁ……ぁん♪あっぁ、あああああ!お尻はたくにゃぁぁ♪」
【優樹菜】 それぞれが欲望のままに伸ばし、好き放題に動かす手。調教されきった体はその刺激だけでも大きく震え、軽い絶頂を繰り返してしまう。どろぉ……と割れ目から白濁色の本気汁が垂れ、Tバックに小石実を作ってしまう。
【優樹菜】 お尻と股間に与えられる刺激を一通り楽しんでいると、やがてお尻をがしっと掴まれる。その感触で背筋を反らして絶頂し、豚のように鼻をヒクヒクさせて涎を垂らす。
【優樹菜】 下の口もお腹が空いたと言わんばかりに震える中、小津蒙な肉棒が一気に突っ込まれる。
【優樹菜】 優樹菜「おおほおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉぉおぉ♪♪きら♪ちいぽきっったぁっぁあああぁぁぁぁ!!♪きもぢいいぃぃぃぃぃぃぃぃい♪」
【優樹菜】 激しく腰が受け付けられ、歓喜の悲鳴を上げる。膣は荒波のようにうねり、男子生徒の肉棒を強く締め付け激しく絡みつく。その快感は、サックをつけていなければ即昇天といった具合だ
【優樹菜】 ▽
【GM】 「うぐぅうおぅ!3日ぶりの感触・・・♪ほれほれ!ごりごりしてやるぜ!」サック越しでもわかる熱々キツキツのうねる膣。血管が膨れ上がり、亀頭までビキビキと硬くなっていくのを感じながら、腰を振る速度が更に上がる。
【GM】 パンパンパンパンパンパンッ!泡立つ愛液、飛び散る本気汁で腰を濡らしながらも、尻肉につけ先が食い込むほど強く握り締め、最奥・・・子宮を亀頭が乱打する。
【GM】 ぷるぷる、ぶりゅるる!ぐにゅう!めちぃ!サックに生えた無数のブラシ触手がユキナの膣を満遍なく苛め抜く・・・
【GM】 「うぐぅ!うんぐぅお!ふぐぅ!!っらぁぁ!!」だが、そんなことなど知らないとばかりに男子はラストスパートに入り・・・尻肉がたわむほど激しく腰を打ちつけ、最奥…もはや何度も経験して的確にエリナの子宮口に鈴口を押し付けたチンポが、びゅるるるるるるる!っと大量のザーメンを吐き出して種付けする。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ひひぃぃぃぃぃぃぃいいいい!!いぐぅぅぅ♪いいいぃぃぃ!チンポ♪このちんぽはげひいぃぃ♪ひぐっ♪いぎまぐりゅうぅぅぅう!!♪」
【優樹菜】 激しい突き上げに早くも舌を垂らし、便器を舐めるように感じまくる。涎を飛び散らせ、周りを汚しながら雄に突かれる雌の快楽に浸り込む。たくましく、力強い若いオスの突き上げ。
【優樹菜】 それを心底嬉しそううに感じ、やがて精が放たれては大きな絶叫を轟かせる。
【優樹菜】 優樹菜「あああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁっぁぁぁぁっぁっぁ♪♪せ-し、せーしおいひ♪おいひいいぃぃ♪」
【優樹菜】 魔族に犯され、膣でも感じてしまうようになった体は大きく痙攣しながら深イキを堪能して
【優樹菜】 ▽
【GM】 「ふぅう~~~っ!このままお掃除フェラっ・・・は、隣だったか。残念だった…っな!!」じゅにゅっじゅにゅっ…出し終わっても硬さを失うまでの数ストロークを自分の精液をなじませるようにユキナの膣を楽しんだ後に引き抜いていく・・・・が、にゅぽん!っと名残惜しそうにちんぽとマンコに糸を引いたのをみながら、右手を大きく振り上げてばちぃん!とその大きな尻たぶに平手打ちを叩き込んだ。
【GM】 「おいおい、ご褒美はもう10人くわえこんでからっていってんじゃんかよぉ!」そんな様子に次の男子が半笑いで近づくと・・・「俺はやさしくねぇぞ?」っと片足を抱え上げて不安定な姿勢になったユキナのマンコに突っ込み、腰を振る・・・入る角度がかわり、お腹の側をごりごりごりにちゃにちゃ、執拗にこすっていくピストンは相変わらずの若さ満点のハイスピードだ。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふぁぁああ……あ、あぁぁ♪あひぃぃぃぃぃっぃいぃいい!!あ、まだ……まだぁ♪まだ足りねえ、よぉ……♪」
【優樹菜】 チンポを引き抜かれる感覚にも恍惚とした表情を浮かべ、物足りなさそうに尻を振る。そこに平手打ちを受け、カナきり声をあげながらおねだりを続けた。
【優樹菜】 そこに足を上げられ、犬が小便するような姿勢を取らされてしまう。淫乱な股間を露わにされ、妙な解放感に襲われながらも更に突き上げられる。
【優樹菜】 新たな肉棒はお腹のほうを強く擦り上げ、ブラシ触手によってGスポットを強く激しく刺激されてしまう
【優樹菜】 優樹菜「んんほほぉぉぉぉおおおおおお!!!おにゃからみゃええぇぇぇぇええええええ♪♪♪」
【優樹菜】 たまらずハメ潮を噴き出しながら、何度も何度も絶頂を重ね続ける
【優樹菜】 ▽
【GM】 「おいおい、まだ二人目なのにお漏らししすぎだろ?ひひっvてつだってやろーか?」イキまくって潮吹きを繰り返すユキナに太ももを撫でていた男が新しい愛撫を加えた。
【GM】 ごりごりっ!っとおちんぽでユキナのお腹側をえぐりながら、部活男子のごつごつとした手でユキナのお腹をぐっと押し込むようになでていく。
【GM】 ぐりぐり、じゅぼじゅぼvぐりぃい!ずずん! 外と内から圧力を加えるのはユキナのオマンコと腹筋の間にある膀胱・・・犬のおしっこのように足を上げた形でおもらしを強要していた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「おおぉぉぉぉ……♪ふぅうっおおおおおおぉぉぉぉぉおおぉおっぉ♪♪♪」
【優樹菜】 激しい突き上げで膣の腹側をえぐられる。それはGスポットを強引にひっかきたてられてるのと同じことである。全身で大きな痙攣を繰り返しながら、暴行を押し込まれればたちまち、潮と尿を同時に噴き出してイキ狂い
【優樹菜】 ▽
【GM】 「はっはっはっ!きちんと便器におとせよな!このっ淫乱女がよぉ!!」じゅぼじゅぼと激しく腰を打ち付ける男は便器どころか個室の壁に当ってはじけるユキナの放尿を嗤いながらラストスパートを賭ける!
【GM】 ごりりり!めちぃ!ぐり、ぐにゅう・・・つぷ、ぶりゅるるるっ~~~♪
【GM】 ユキナのGスポットを押しつぶすほどこすりあげ、最奥の子宮口に亀頭をめり込ませると・・・ぶるり!っと一瞬腰を震わせ、どろっどろの3日ザーメンを吐き出して前の男子同様にユキナの子宮を、膣を黄ばんだ白濁で汚していく。
【GM】 ずりずり、ぬぷぬぷ、萎えていく肉棒を最期まで膣におしつけながら、にゅぽん!っと引き抜き、どろっどろの触手チンコサックを外してエリナの背中に投げ捨てた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「んひひぃぃぃぃいぃぃぃ♪ひいいいぃぃぃぃ♪いぐううぅっぅぅぅぅぅぅうう=!」
【優樹菜】 激しい突き上げを受け、相手の射精と同時に絶頂を迎える。背筋を弓反りにさせたままビクッ、ビクッと何度も痙攣し、濃厚な白濁が膣で暴れているのが伝わる。膣でもその味を堪能できるようになってしまった体。舌先をだらしなく垂らし、恍惚な顔を浮かべる。
【優樹菜】 優樹菜「あははぁ……せー、し……せーしおいひぃぃ……♪」
【優樹菜】 ガクッと脱力しながらも欲望は衰えず、ヒクヒク秘部を疼かせていて
【優樹菜】 ▽
【GM】 「おいおい、まだ3人目なのにへばったらだめじゃないか・・・っと、せーし美味しいのかい?ならさ♪」次の男子も個室の中で絶頂痙攣しているユキナの身体をまさぐっているが、、、背中に捨てられたサックを指にはさむと・・・「これでもしゃぶってれば?」と背後から手を伸ばしてユキナの口元にザーメンとユキナの愛液でどろどろのサックを押し当てる。
【GM】 とうの本人はユキナに背後から覆いかぶさり、肌を密着させながらじゅぼ、じゅぼ、ぬぷぅ・・・っとゆっくりとしたストロークでユキナを犯している。空いた手でわき腹や胸を愛撫するあたり、かなり女なれしている様子だった。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「はむ……んっ!んんんぅ♪んんん!んぅ、ふぁ。あぁぁぁぁぁぁ!♪んんん♪」
【優樹菜】 激しかった突き上げから一転し、優しい愛撫が開始されると表情が更にだらしなく蕩けていく。甘えるように眼前の指に吸い付き、赤ん坊のようにしゃぶりながら腰をくねらせていく。からだのどこを触られても敏感に反応し、膣と全身で絶頂を繰り返していってしまって
【優樹菜】 ▽
【GM】 「んんっvこらこら、そんなに欲しがるもんじゃないぞ?お仕置きだ・・・♪」蕩けきったユキナの様子をみて二マリと嗤うと、サックを挟んでいた指を二本ユキナの喉奥までごりごりおしこみ、更に空いた手で乳首を爪のあとが突くまでしっかり摘む。
【GM】 とろけきった肉を痛めつけ、膣の締め付けを更に良くさせようと被虐体質のユキナにいじわるをする・・・少し女性になれた男子は良くやる責めを今日もユキナに施して、密着したまま小刻みにユキナの膣奥、Gスポットとポルチオをガッツリとらえた高速ピストンで自身も上り詰める準備をする。「イクよ!ほら、一緒にイクんだ、いっしょに!」っと耳元で叫びながら、ぷくぅっと膨らんだ亀頭を子宮口におしあてーーーぶぎゅううう!っと大量のザーメンを注いで上げる。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふにゃやぁぁぁぁぁ♪にゃああ!あ!にゃうぅぅぅぅぅ♪んんんんん!」
【優樹菜】 指を喉奥まで突きこまれ、乳首を強く摘ままれると荒波のような快感が押し寄せる。それだけで深い絶頂を何度も繰り返してしまったというのに、加えてゾクゾクゾク!と被虐的な快感が押し寄せる。いつもより深い深い絶頂に体を痙攣させ、膣を強く締め付けては相手と同時に絶頂して
【優樹菜】 優樹菜「んんんんんんんんんん!んぐっ!ぐむっふううくぅぅぅぅぅうう!!♪」
【優樹菜】 ▽
【GM】 「ふぅ~~~っ♪いいおまんこだったよ?ほら、次の人の為にキチンとお尻を上げておかないとダメだよ?」ずるぅっと肉棒をひきぬくと、自分のチンコサックもエリナの口元になげすてながら、とろとろのユキナのオマンコ、その下のビンビンクリトリスを摘んであげる。
【GM】 へたり込めば強く押しつぶし、ぐりぐりと上に押し上げてながらにまにま嗤って次の男子にひきわたしてあげる。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「はぁ……はふ、ぅ……♪ふひゅううぅぅぅぅぅぅうぅうううううう=!」
【優樹菜】 肉棒が引き抜かれ、へたりこもうとした直後、クリトリスを摘ままれる。その瞬間、大きなお尻を上げながら絶頂し、潮噴きとお漏らしを同時にしてしまう。発育良く育ったワガママお尻を突き上げ、更なるオスを求めて
【優樹菜】 ▽
【GM】 「ほれほれ、俺のチンポの味はどうだ?」「はぁぁ・・・三日ぶりのマンコだぁ♪」「ねぇねぇ、パイズリしてよ♪」「あー、足コキもしてくれよ!」留まる事を知らない男子達の性欲が、繋がれたユキナに注がれる。
【GM】 普通のセックスでは飽き足らず、様々な体位、プレイをもとめるものが後を絶たずに手かせを嵌めたまま苦しい姿勢で強要されていたユキナの手枷も、いつの間にかはずされていた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ひぐぅぅっぅぅ♪んんん!ふぁ、ぁぁぁ♪ああああああ!きもちっ、きもちいいぃぃぃ♪」
【優樹菜】 数多くの雄に迫られ、体を弄られる快感。雌として最高の悦びに心を浸りながら、群がるチンポに手を伸ばしては扱き、舐め、奉仕を始める。眼にはもはやチンポしか映ってなく、その味をしっかり味わうようにしゃぶり、やさしくしごき、膣を締め上げていく
【優樹菜】 ▽
【GM】 「へへっ、結局今日もこうなったなv」「あぁ、マジ淫乱だぜ、自分から大勢に囲まれに出てくるしよ?」「ほrほれ、ちんぽ2本フェラだぜ!」「ああ~ほっそりした指の感触まじいいわぁv」「うぅう!パイズリさいこぅ!出るよ!飲んでよねぇ!」
【GM】 ユキナの体中に押し付けられるチンポ、吐き出されるザーメンはその肌をどろぉっとながれおちて全身を包んでいく勢いだ、そんな全身ザーメンローションのユキナの柔肌に直接肉棒を押し付ける男子も数多く、ぶyるるる!っと肌に射精する数はどんどん増えていく、マンコへの射精も50を越えたた頃ーーーユキナの楽園に、新たなメスの香りが加わった。
【GM】 「ちょっと、ユキナお姉さま?私達の方に男子がこなくなったんですけど」「あぁ、やっぱり!またやってます!」「んもう、仕方ないお姉さまですね!」そこにいるのは、3人の巨乳少女・・・かつてユキナを庇い、いじめ・・・今ではお姉さまと呼び慕う少女達が半裸で男子トイレに乱入してきた。
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【優樹菜】 優樹菜「んふぅぅ……んぁ♪あへぇ……チンポ、チンポおぉぉぉ……♪」
【優樹菜】 数十人の精を受け、そろそろ欲望も尽きて来たのだろう威勢が無くなっていく。両目をハートにさせながらいまだチンポにしゃぶりつき、濃厚な性を味わっていく。その状態が続いていると新たに入って来た女子にも気が付かづ、ひたすらチンポに夢中になっていた
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【GM】 「お、今日も雌豚回収おつかれさん・・・っと、まてまて、ほら、迎えきてるってユキナちゃん?」「あーあー、かんっぜんに、チンポもーどじゃん、んっんくぅう!!っと、中出ししても、放したく無いっておまんこしめつけてくるぜ♪」大半の男子がギブアップ寸前まで搾り取られる中、のこり数人の男子の勃起チンポを手放そうとしないユキナにため息混じりの声がかけられる。
【GM】 「お姉さまったら、私達が控えてるのに我慢できないのですから・・・今日はお胸いただきますね?」そういってどろどろの谷間おっぱいに自らの巨乳をむにぃっとおしつけ。
【GM】 「あ、ずるーい!それじゃ、私はキスしちゃうぅ♪えへへ、後ろから失礼しますね?んむっv」未だにフェラを続けるユキナを背後から抱き締め、背に胸をおしつけながらフェラする竿の部分からねっとり舌をユキナの唇に割りいれる。
【GM】 「まったく・・・それじゃ、私は下のおそうじでもはじめましょうか・・・失礼しますわ♪」やれやれとため息をついた少女はザーメン塗れの男子トイレの床に寝そべると、未だにずっぽりおまんこしているユキナの腰をしたからホールドして、顔をうずめてクリトリスやオマンコをなめしゃぶっていく。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ふぁぁ……♪あ、あぁぁ……ちんぽ、ちんぽぉあぁぁ!?あぁ!ふぁん♪あぁぁぁぁ!あぁん♪ぁあぁぅぅぅ!」
【優樹菜】 目の前のチンポを舐めしゃぶる中、様々な方向から雌肉が押し付けられる。その正体を理解するまでもなく舌をうねらせ、顔を激しく動かせばお下品フェラを続ける。そうしていると全身が女子たちに舐められ、体を震わせて絶頂していき
【優樹菜】 ▽
【GM】 「あっ、お姉さまイってるわ・・・乳首が押し返されちゃうもの♪」「おふぅ!!ダブルフェラ、きくぅう!!」「んむっvちゅぱっvだしてもいいけど、お姉さまの後にわたしにもね?」「あひぅ!ちょ、痛い痛い!締め付けすぎだよ!」「んむ、ちゅぷうっ♪ぷぁ、ごめんなさい、お姉さまの可愛いクリ、いじめすぎちゃいましたわ♪」
【GM】 やがて3人の少女は両手両足を余す所なくユキナに絡め、互いに絡め、雌肉の肌がにちゃにちゃとザーメンを摺り込む様にこすりあわせられていく。
【GM】 むせ返るようなオスの匂いに、存在感たっぷりの4人のメスのスメルが交じり合ってくらくらと眩暈を覚えるほどの淫臭を発生させていた。
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【優樹菜】 優樹菜「はむぅぅ♪んぅ♪んんん……はむっ、んぁう、ふぁぁう♪ぅあ、あぁぁぁ……♪」
【優樹菜】 全身を女子に責められ、恍惚とした表情を浮かべる。足も腕もつま先も、全部から快感を感じ、心の底から幸せそうに笑う。膣を心地よいい程度に締め付けながら無数のヒダヒダを絡みつかせ、更に精子をねだりながら絶頂を繰り返していく
【優樹菜】 ▽
【GM】 ずじゅぐじゅ!めちぃ!ぱんぱんぱん!ユキナを犯しているオチンポが、抜かずの2発目にむけて腰を激しく動かしていく、ソレにあわせて絡み付いてくる肉ヒダをおちんぽでぐりぐりえぐりながら、時折触れるクンニ女子の唇もアクセントになりーーー一際強く腰を押し付ける。
【GM】 「あ、お姉さま、子宮が降りてるわね・・・ザーボテぽっこりのお腹で丸わかり♪」「なら、そろそろ?」「えぇそうね・・・子宮まで、おちんぽはいっちゃうかも…くすくす♪」ユキナの身体を知り尽くしている少女達がワクワクとその瞬間を待ち、手伝うように胸をいじり、キスをして、クンニを激しく、そして全身でユキナの身体をギュウウ!と抱き締める。
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あっあっ♪あ!あぁぁぁああ!!くる……♪くるくるきゅるるぅぅぅぅ!一番守護位、の、きゅりゅのぉぉぉぉぉ!♪♪」
【優樹菜】 全身愛撫と無数のチンポ、そして突き上げにより子宮が徐々に徐々に下がって来る。白目を向きながら舌を出し、みっともない顔を見せつけながら絶頂。っして、相手の一撃により肉棒に子宮が貫かれてしまって
【優樹菜】 ▽
【GM】 ずるん!っとコリコリ子宮口を貫いた感触にぞくぞくっと背筋を駆け上る背徳感、征服感。男子は思わず声を上げてしまう、野太い咆哮が子宮を貫いたピストンを更に加速させ、ぐぽぐぽ子宮をえぐりつづけ・・・呆気なく、そのザーボテ子宮内部にじかに精液を吐き出した。
【GM】 「あっv出したv音が聞こえるわ♪」「びゅびゅーーって凄い音vお姉さまの子宮口の締め付けすごいものねv」「いいなぁ、いいなぁv私もお姉さまの子宮いじめてあげたい♪」ぽっこり子宮に耳をあて嬉しそうに笑う少女、そんな事をしなくても聞こえるのか、互いの胸をぷにゅぷにゅ密着させて遊ぶ少女、羨ましげに声をあげ、絶頂中のユキナの首筋に噛み付いて拗ねる少女。
【GM】 彼女達の卑猥な言葉に、ギブアップ寸前だった男子達の中から復活するものも現れ近づいてくるのが見えた・・・
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「ああぁぁぁぁぁ……ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっぁあぁああぁぁぁぁ!!!♪♪♪」
【優樹菜】 子宮を直接攻撃する精液。その快感に今日一番の絶頂を迎え、背筋を反らせながら脳を蕩けさせる。無数の電撃が脳の回路を焼き切り、優樹菜を増々淫悦の地獄に落とし込んでいく。女子に体を触られ、ビクッ、ビクッと体を跳ねさせながら意識を失って
【優樹菜】 ▽
【GM】 3人の身体を弾き飛ばすほど強烈なのけ反り絶頂を迎えたユキナ・・・そのまま白目を向いて失神した彼女を女子3人はあらあらと、ながめた後、後始末の準備をしていく。
【GM】 「あ、あなたはオチンポそのままね?合図したら引き抜いて頂戴♪」「はーい、お姉さまvこっちむいてくださいねー♪」「持ち上げるのは無理かしら・・・なら、このままマングリ返しでやりましょ♪」
【GM】 きゃっきゃっとまるで子犬と遊んではしゃぐ様に、失神ユキナの裸体をあられもない格好にしていく。
【GM】 男子に貫かれたままトイレの床にころがり、その尻を高く掲げたせいで脚がだらんと前に転がる…マングリ返しの格好でユキナを押さえつけた。
【GM】 ユキナの巨乳が顔を半分隠す圧巻の光景にごくりと喉が鳴る中・・・子宮までずっぽりハマったオチンポを引き抜いてもらう。
【GM】 同時に、少女三人がユキナのぽっこりザーボテのお腹をぐうット強めにおしていき・・・子宮口がゆるゆるのユキナに、ザーメン噴水ショーを披露させようとしていた・・・
【GM】 ▽
【優樹菜】 優樹菜「あぐ……ふぁ、ぁ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……♪」
【優樹菜】 意識が無いはずなのに、声が出てしまう。お腹を強く、無慈悲に押されてしまえばその中から出てくるのは白濁にまみれた噴水。正に便所にふさわしい、みっともなく汚らわしい音を響かせながら、周囲にザーメンシャワーを披露する。スタイルの良い彼女から出るそれは、淫臭をさらに強め、滑稽な光景を生み出していき
【優樹菜】 ▽
【GM】 その瞬間を、待ち構えていた無数のスマホのフラッシュが、動画の録画音が捉えていく。
【GM】 「はははは!今日のは一段と酷いな♪」「自分で噴き出したザーメン、ぜんしんにあぎてるぜw」「見ろよ、ドロドロザーメンまだあふれてくる、まんこうねうねw」男子達はすっきりとした顔で衣服を整え、汚れた服を着替えに戻り、「あ、お姉さまったら♪」「私もわたしも!」「全身しっかり、綺麗にしましょうね・・・♪」女子三人は全身ドロドロのユキナ・・・特に未だにザーメンを零すオマンコに吸い付きながら、後始末を始めていた。
【GM】 ▽
【優樹菜】 アクトは<いぢめてください> <肉便器>で!
【GM】 CC報酬はSP+5でいいのかな?
【優樹菜】 はいー!
【GM】 ではでは、CP5=経験点5 SP+5+5=10 をどうぞー!
【優樹菜】 かしこまりました♪