《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「聖なる墓所」
《GM》  
《GM》  
《GM》 フィレアは、母国の帝都フレネルカから、国境を越え、クレスフレウ領に入ります。
《GM》 国境を越えたところで、クレスフレウ第三軍団からアスティという騎士がフィレアの護衛に付きました。
《GM》 国境付近は治安も良く、二人は3時間ほど旅を共にして小さな村に入ります。
《GM》 ここの教会に、挨拶がてら宿を借りることになっています。
《アスティ》 【アスティ】「あ、あの、フィレア様、長旅でお疲れになっておられませんか?」
《フィレア》 【フィレア】「…そうですね…こんなに歩いたのは初めてなので、多少は……」気遣うアスティに微笑みながら、けれど確かに疲労の色。
《GM》 夕方の頃、小さな村にはあまり人気もなく、村に入ることなく二人は町はずれの教会を目指します。
《アスティ》 【アスティ】「もうじき教会が……あ!見えてきましたよ、フィレア様!」
《アスティ》 フィレア様の荷物も一緒に持ってさしあげてますw
《GM》 木立に囲まれるように立つ、小さな木造の教会。村の人が建てたのか、素朴な感じです。
《フィレア》 【フィレア】「あれが……本日の宿なのですね……」ふぅ、と溜息を一つ。しかし荷物をアスティに持ってもらっているので、彼女の歩みにはなんとかついて行ける。
《GM》 二人は森の中につけられた道を進み、教会の前に立ちます。扉は僅かに開いているようで、中からは西日が漏れだしています。
《GM》 そのとき。二人とも、知力判定をどうぞ
《アスティ》 【アスティ】「はい!あちらの司祭様のご好意で宿をお借りしました。本当は町まで行ければよかったんですが……」
《アスティ》 -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
《GM》 国境を過ぎた時間が微妙だったので、町まで行けなかったのですよね。
《GM》 フィレアが馬車を辞退したというのもあります
《フィレア》 【フィレア】「確かに火急の事態ですし、急ぎたいのは山々ですが……」と、自身の歩みの遅さに表情を翳らせて。
《フィレア》 -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
《GM》 前に立つアスティは、扉の内からどこかせっぱ詰まったような声が聞こえてくることに気付きます。
《アスティ》 【アスティ】「あ、す、すみません!そのフィレア様のせいでは(あわあわ)………え?」
《アスティ》 声に気が付いて足を止めます。
《GM》 くぐもっていて良く聞こえませんが、高い、悲鳴のような声です。
《フィレア》 【フィレア】「ありがとうございます。そう言って頂けると……?…どうしました?」慌てるアスティにくす、と微笑み。すぐに足を止める様子に首を傾げて。
《アスティ》 【アスティ】「…え?この声……!?フィレア様、中で何かあったようです!」
《フィレア》 【フィレア】「なんですって…!?」言われれば驚きも露わに、耳を澄ませて。
《アスティ》 【アスティ】「あの、ボ、じゃない、私が様子を見てきます。フィレア様は待っていてください」 と、一応護衛なのでそう言ってみたり
《フィレア》 【フィレア】「は…はい、分かりました……」確かに危険がある場所に行くのは護衛の務め…頷くと、周囲を見渡し、他に危険はないかを確認する
《GM》 では、アスティだけ入りますか?
《アスティ》 そうなりますかね

《アスティ》 【アスティ】「で、では……」ゴクリと生唾を飲み込んで、扉をそっと開けてみます
《GM》 中は、小さな礼拝堂になっています。まず目に入るのは、西日に照らされた誰かの小さな背中。
《GM》 「あっ、ひぁっ、めっ、む、むり むりです、 うっ!!」 濡れた音と、淫らな臭いが礼拝堂に充満し、説教台に横たわり、顔をうっとりと歪めた大人の女性を、12.3歳の男の子が犯しています。
《GM》 高い声を上げているのは、その男の子のほう。女性のほうは腰に形の良い足を絡めながら、男の子の手を豊満な乳房に埋めさせ、ハァハァと喘いでいます。
《アスティ》 【アスティ】「……………ぇ?」 何が起こっているのか訳がわからず、その場で硬直してしまいます。
《GM》 ドアが開いたので、中の声はフィレアにも聞こえてきます。
《アスティ》 【アスティ】「(な、なに?なに?なんなの!?え、え…ええ!?)」
《GM》 西日がまぐわう二人の姿をはっきりと浮かび上がらせると、女性の胸に女神の聖印がきらめくのが分かります。
《フィレア》 【フィレア】「……アスティさん…?どうしたのですか…?」硬直してしまったアスティと、教会から聞こえる甲高い声に首を傾げながら、入り口から覗き込んで
《GM》 ではフィレアも、アスティと同じものを見てしまいます。
《アスティ》 はじめて見る男女の交わりに、目が離せなくなる。そもそも性知識にも疎く、つい最近まで子供はコウノトリが運んでくるものだと信じていたアスティ。
《アスティ》 【アスティ】「あ…いや、あの……ふぃ、フィレアさま、き、きちゃだめで…あ……」 顔を真っ赤にしてアワアワと手を振る
《GM》 「ら、らめ、司祭様、ぁっ、ださせ、ひゃ ぼく、も、うふぅっ!」 少年の声は、快楽にとろけています。しかしそこには苦痛が混じっていることが、初心な二人に分かるでしょうか。
《フィレア》 【フィレア】「……え……?」なにをしているのか良く分からない。けれど聖印をつけた女性が何かをしている…その様子に硬直して。
《GM》 静かな教会に、二人の小さな声と、少年の高い声。交合の水音が響きます。
《フィレア》 【フィレア】「…アスティさん……あの二人は、何を……?」尋ねながらも、瞳はその光景に釘付けで…
《アスティ》 【アスティ】「ぼ、ボクにも……な、なにがなんだか……た、たた、たぶん、こ、子作りというものだと……」 最近仕入れた知識を総動員して答えながら、こちらも釘付け
《GM》 「うふふ、可愛いわね……」必死で腰を振る少年に微笑む……恐らくは女司祭でしょう。彼女は二人をちらりと見ると、少年を刺激しないようにか、小さく笑って手招きしています。
《フィレア》 【フィレア】「……こ、子作り、ですか…?……でも、それを、何故このような所で……」行為の意味は理解できた。けれどその理由が分からず……
《アスティ》 【アスティ】「う…ああ……(ど、どうしましょう…て、手招きされてます…)」 小声で隣のフィレアに呟きます
《フィレア》 【フィレア】「……元々、私達が来る事は承知していたはずですし……招かれているのであれば行かねば失礼にあたるというものでしょう…」一瞬躊躇い…けれど一つ頷くと、教会に足を踏み入れて。
《GM》 少し慣れてきた二人は気付きます。少年の首には首輪が嵌っていて、そこから伸びる鎖が女司祭の手に握られています。
《GM》 教会に入ると、ぴりぴりと肌が震えます。立ちこめる淫らな臭いが二人の鼻孔を満たし、自然と顔が赤くなってしまいます。
《アスティ》 【アスティ】「あ、ま、待ってください」 慌てて付いて行きます。少年の首にはまったものを見て、小さく息を詰まらせる
《GM》 女司祭は少年に腰の動きを止めさせます。
《フィレア》 【フィレア】「……ぁ……」少年の首から伸びる鎖に歩みが止まり。同時に鼻腔をくすぐる臭いに微かに背筋が震えて。
《GM》 では二人とも、知力判定を。
《フィレア》 -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
《アスティ》 -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
《アスティ》 おお、悪くない目だ
《GM》 10あれば、教会内をうっすらと瘴気が包んでいることが分かります。

《アスティ》 【アスティ】「(この匂い……甘ったるいような……それに、これ…瘴気?)あ、あの、こ、こちらの司祭さま…ですよ、ね?」
《GM》 女司祭は、二人に見せつけるように少年にペニスを抜かさせ、切なそうに喘ぐ少年にキスしてから、
《GM》 唾液の橋を造りつつ頷きます。
《GM》 「ああ、そういえば今日だったっけね。これはこれは、お見苦しいところを」
《フィレア》 【フィレア】「……これ、は………ッ…」教会内を包む瘴気を感じ、眉を顰め……女司祭の行為に身震いして。
《アスティ》 【アスティ】「こ、こんな所で、な、なにを……そ、それにその少年は……」 顔を真っ赤に染めながら、司祭に聞きます。さすがに瘴気を感じたのでフィレア様の前に守るように立って。
《GM》 「失礼、姫様」汗と粘液でとろとろに濡れた媚態を、説教台の上に起こす。その豊満な胸の谷間で、聖印がきらりと光ります。
《フィレア》 【フィレア】「……構いません……勝手に覗き見たのは私達ですし……(…アスティさん…この国には奴隷制度があるのでしたか…?)」司祭の言葉に小さく首を振りながら、アスティに耳打ちして
《GM》 その動作に、二人の身体をねっとりとした淫気が包み込み、強引に瘴気が染みこんでこようとします……

《GM》 [淫靡な空気]の罠です。TP9/魔力/攻2d6+2/《催淫》
《GM》 突破判定をお願いします。
《アスティ》 うお、初罠だ!
《アスティ》 魔力判定で9以上だせばいいんですよね?
《GM》 ですー
《アスティ》 -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
《アスティ》 なんで成功してしまうんだ!(爆)
《フィレア》 -> 2D6+7 = [6,1]+7 = 14
《GM》 弱い瘴気ですからね。
《フィレア》 こっちなんて失敗のしようがない!w

《GM》 二人とも、身に持った魔力で抗します。
《GM》 ちゃらり、と鎖が鳴って、少年が強引に二人の方を向かされます。
《GM》 てらてらと蜜で濡れたペニスは痛々しいほど勃起し、その根本には皮のベルトがぎっちりと食い込んでいます。
《GM》 【女司祭】「んで、何だっけ……一泊するんだっけ」にやにやと、きっちり衣服を纏った二人の姿を視姦します。
《アスティ》 【アスティ】「(う!?これ、瘴気!なんで…!?)」 動揺しつつも何とか抵抗して、そして少年のペニスを見てしまう。「な、あ…あ……」
《フィレア》 【フィレア】「はい…そのような手筈になっているそうですが……けれど……」ゆっくりと頷きながら…けれど瘴気の存在は不審どころではなく。そして少年の姿の痛々しさにも眉を顰めて。
《GM》 彼女は二人の視線に気づき、鎖を馴らして少年の首輪を引きます。「なに? お姫様って聞いたけど、こんな奴隷に同情してらっしゃるの? くすくす、騎士様も?」
《アスティ》 【アスティ】「っ!し、神聖な場所でこんな…こんなこと……」
《GM》 「ひぁ……」二人の知らない女性に、少年の顔は真っ赤になって、もじもじと身体を揺らします。
《フィレア》 【フィレア】「…奴隷などというのは聖職者が抱えるものではありません……そ、それに……良くは分かりませんが……彼の姿は…何か、痛ましく見えます……」瞳を細めながら、非難の声をあげて
《GM》 「アタシの教会で何やろうが勝手じゃないかい」二人の言葉に、彼女は不機嫌そうに声を荒げます。
《アスティ》 元孤児の身の上としては少年に同情していますね。自分は運が良かったのだと思っている
《GM》 「それとも、この奴隷に懸想かい? 良かったら売ってやろうか? なかなかいいイチモツ持ってるよ」射精を禁止され、びくびく震えて赤黒くなってしまっているペニスを触って。
《フィレア》 【フィレア】「教会は司祭のものではなく神のものです……ッ……奴隷など、買うつもりはありません…」不遜な司祭の物言いに反論し…少年から目を逸らして。
《GM》 フィレアの物言いに、少年は傷ついたように目を伏せます。「奴隷だから」と、まだそう言われることに慣れていないのでしょう。
《アスティ》 【アスティ】「う…あ…そ、そうではなくて!」 ギンギンに勃起した少年のイチモツをまじかで見てしまい目が離せない。
《アスティ》 【アスティ】「(ふぃ、フィレア様、明らかにおかしいです。まさか司祭様は瘴気に犯されているのでは…?)」
《フィレア》 【フィレア】「(…ええ、恐らくは……)」アスティの耳打ちに頷きながら、少年の俯いた姿を見つめて
《GM》 「あらあら、こんなきったないペニス奴隷、お姫様はお気に召さないってさ」けらけら笑います。
《アスティ》 では、アクト「無垢なる純情」を使います~
《フィレア》 【フィレア】「……だ、誰もそのような事は……」司祭の笑い声に、言葉を詰まらせて。
《フィレア》 ではこちらも<無垢なる純情>を使用します~。さんざん見せ付けられたしw
《GM》 おっけ。ロールはさんざんやったから省略でw
《アスティ》 はいなw

《GM》 「で、いつまでも見てないで、どうするんだい。参加する?」ペニスを撫で上げ、少年に高い声を上げさせながら、笑います。「ここに泊まるんなら、参加してもらわないと、ねえ?」
《フィレア》 【フィレア】「……分かりました……その少年、私が買い取りましょう……そうすれば、その馬鹿げた提案も、痛ましいその姿も、彼の立場も解消されるはずです」きっぱりと。
《アスティ》 【アスティ】「フィレア様……」 王女の毅然とした態度に心打たれる
《GM》 「……へぇ? じゃあ王女様。こいつのペニスにキスしな」女司祭はフィレアの提案に唇を歪めると、そう言います。
《フィレア》 【フィレア】「……?どういう事ですか……どこに口付けをしろと…?」女司祭の言葉の意味が分からず、きょとん、と。
《アスティ》 【アスティ】「??」 ペニスって何だろうと考えているアスティ。こちらも首をくきゅっと傾げる
《GM》 彼女は少年の赤黒くなったペニスをぐりぐりと嬲り、「これのさきっちょにキスしなって言ってるんだよ、王女様」
《フィレア》 【フィレア】「………そ、そんな事をして何になると……!」ペニス、というのが何処なのか理解すると、顔を真っ赤にして
《GM》 【女司祭】「アタシも聖職者の端くれだからね、人を金で売買するなんて、そんなこと出来るわけないだろう?」
《GM》 彼女がペニスをぐり、とやるたびに、少年は「ひぐぅっ!」と声を上げてしまいます。
《フィレア》 【フィレア】「く、ぅ……や、やめなさい…!……貴女は、瘴気に冒されているから、そのような非道が出来るのです!!」少年の悲痛な叫びに唇を噛み締め、女司祭に指を突きつけて。
《GM》 【女司祭】「あらあら、慈悲深い王女様は、男の子を助けるのにチンチンにキスも出来ないんだ? 自分の唇のほうが、あんたよりも大事なんだってさ、残念ね」
《アスティ》 【アスティ】「そ、そんなこと……!ふぃ、フィレア様、いけません、そんなことしては…」 ペニスの意味を理解して慌てて止めようとする
《GM》 「ひぐうっ!」強く握られ、軽く泡を吹いてじたばたと。
《フィレア》 【フィレア】「く、ぅ………け、けれど…それならば、どうすれば……!」女司祭の言葉に歯を噛み締め、アスティの制止に戸惑いを浮かべながら、少年を痛々しそうに見詰めて。
《アスティ》 【アスティ】「な、なら私が……私がやります!そ、それでいいでしょう…!?」
《アスティ》 キッと司祭を睨みます
《GM》 【女司祭】「アタシは王女様に言ってるのよ、騎士様。……騎士様だったら、そうねえ……この子とエッチするぐらいはしてもらわないと?」
《フィレア》 【フィレア】「ぁ…アスティさん……」アスティの言葉に驚きつつも、どこか安堵を覚えるのも事実。けれど女司祭の言葉に、良く分からないが不吉な予感は感じて。
《アスティ》 【アスティ】「え……えっち……?えっち……って………!?!?」 ついさっきまで繰り広げられていた光景を思い出し、ポンと顔が沸騰する。
《GM》 【女司祭】「あらあら、純情な騎士様。もしかして処女かい? ……ようし、気が変わった」
《GM》 【女司祭】「この子に騎士様の処女を捧げろって、命令しな、王女様」
《GM》 強い口調、鎖が鳴り、首が締め付けられると少年が呻く。
《フィレア》 【フィレア】「…え………?」女司祭の提案に呆然とし。少年が呻くと同時に我に返ると、少年とアスティを交互に見詰めて
《アスティ》 【アスティ】「!?」 司祭の言葉に息が詰まる。しかし少年の苦しげな呻きを聞いて、ほおって置けなくなるのも事実
《GM》 【女司祭】「言いな、王女様。純潔の意味ぐらいは知ってるだろう? 言わなきゃこの場でこの子を殺したっていい」
《アスティ》 【アスティ】「………ぅ、ふぃ、フィレア様、ご命令を…下さい……!」
《フィレア》 【フィレア】「じゅ……純潔、を……?」その意味は当然分かる……その重さも。だからこそ、容易く命令など出来ようはずもなく……
《アスティ》 少年の痛々しい姿に意を決して、そう告げます
《GM》 「かぁ、っっ……」フィレアの姿をちら、と見て、苦しそうに喘ぎながらも、……少年は言う。「だめ、ダメです……そんな、ことっ……」
《GM》 「あんたは黙ってな」「ひぐぅっ!」腹を叩かれ悶絶する少年。
《フィレア》 【フィレア】「……ッッ……分かり、ました………アスティ……貴女の純潔を……この少年に……捧げ、なさい……ッ!」しかし、当人の覚悟を伝えられ、更に少年の更なる苦しみを目にすれば、苦々しそうに命令を口にする。
《GM》 【女司祭】「だってよ、騎士様?」
《アスティ》 【アスティ】「だ、大丈夫…です……ちょっと初めてが早まっただけですから……」 ぎこちなくフィレアに微笑み、そして少年に優しく声をかける。「大丈夫、私が、助けてあげるから、ね…?」
《アスティ》 【アスティ】「で…あ、あの……」 そう言ってみたものの 「ぐ、具体的にはどうすればいいんでしょうか…?」 
《GM》 【少年】「ふぁ、あ……」
《アスティ》 性知識まるで0のアスティ、途方にくれる
《GM》 【女司祭】「そのガチガチの鎧を脱ぎな」いやらしい目で騎士を見て、舌なめずりする全裸の女司祭。
《フィレア》 【フィレア】「……く、ぅ……」自らの一言が読んだ展開、自らの命令が下した行為に、視線を逸らして。
《GM》 「王女様は動くなよ。おっと、目を逸らすな。あんたの命令で処女散らす騎士様の姿を、全部見るんだ。そうしなきゃ解放しないよ?」
《アスティ》 【アスティ】「え”………」 超恥ずかしがり屋のアスティにとって、裸を見せるのは死ぬほど恥ずかしいが…… 「わ、わかり…まし…た……」
《アスティ》 ガチャ、ガチャ……ノロノロと鎧を脱いでいきます
《フィレア》 【フィレア】「ぅ……わ、わかりました……」司祭に釘を刺されれば、ちらり、と横目でアスティの様子を見て

《GM》 では[羞恥の淫熱]の罠をあげよう。
《GM》 [羞恥の淫熱](ポーン)(耐5攻1特0)
《GM》 TP15/知力/攻2d6+3/《アタッカー》

《アスティ》 なんかきたー!
《GM》 てい。鎧は無いのでHPダメージね?
《アスティ》 げげーいw
《アスティ》 -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
《GM》 あと5! 残念!
《GM》 -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
《アスティ》 なんてこった!(凄く嬉しそう)
《GM》 魔法で防御すれば司祭を刺激するかもねえ(にやり
《アスティ》 こ、これが蜂クオリティーか!w
《フィレア》 なので防御できないのです!w
《アスティ》 では11点丸々HPに食らいます~
《GM》 ではHPに11点。アクトはあるかな
《アスティ》 アクトはいくつまでですか?
《GM》 戦闘中扱いなので何個でも。
《GM》 さすがにこれで破瓜とか無理ですがー!
《GM》 あとAP0扱いでいいですよw>使用条件
《アスティ》 なるほどw
《GM》 (そのかわりこのシナリオ中では着れない
《アスティ》 なら 「大きすぎる胸」 と 「はえてない」 で
《GM》 おっけー。ロールどうぞっ。
《アスティ》 って、げげーい!?w >このシナリオ中は着れない

《GM》 鎧を脱いだアスティの肌に、フィレアの、女司祭の、少年の視線が突き刺さります。
《GM》 ヘビーメイルだし、一度脱いだら相当時間掛かるよ、きっとw
《アスティ》 【アスティ】鎧下の上着姿になる。周囲の視線が突き刺さり、身体がガクガクと震えます。「う…うう……」 さらにノロノロと上着も脱いで下着姿になる
《フィレア》 【フィレア】「…うぅ……」アスティが鎧を脱いでいく様子を見たくはない……けれど、それが少年を助ける為の条件であれば、やはり横目でも見続けるしかなく。
《GM》 大きな胸を包む綿の下着。……少年がはしたなく唾を飲む音が聞こえます。
《アスティ》 【アスティ】「こ、これでいいです、か…?」 腕で胸元を隠して身体を縮め、か細い声で聞く
《GM》 【女司祭】「おいおい、ネンネだね。邪魔っけな布も脱いじまえよ。今から突っ込まれるんだろ?」
《GM》 と、下着も脱ぐように指示されます。
《アスティ》 【アスティ】「(うう……は、はずかしい…よぉ……見られてる…見られてるよ…)」そして司祭に下着も脱ぐように促され… 「え!?そ、そんな……ぅぅ…わかり、ました・・」
《アスティ》 意を決して下着も脱ぐ。大きな胸がフルンと揺れて、少年を魅了する。 あそこは未だに毛が生えておらず、ツルツルだ
《GM》 【少年】「騎士、様……」自分が今から処女を奪う騎士の少女を、悪いとは思いながらも見てしまう。
《アスティ》 【アスティ】「や、やぁ……みないで……みないでください…ぃ……」 フルフルと顔を横に振り、涙目で訴える
《フィレア》 【フィレア】「……ぁ……」曝け出されたアスティの大きな胸をに、ついつい声が漏れてしまう。
《GM》 【女司祭】「大きく股を広げな。ここに座ってな、王女様に良く見えるようにしなよ?」自分がさっきまで犯されていた、べとべとの説教台の上を示します。
《アスティ》 【アスティ】「うう…は、はい……」 処女喪失の恐怖よりも裸を晒している恥ずかしさの方が大きい。ともかく、言われたとおりに説教台に座る
《GM》 ぺちゃり、と淫らな液体が尻に触れる。
《GM》 【女司祭】「それじゃあ、騎士様? こいつにお願いしてもらおうか。「私の処女を奪ってください。アナタのモノになりますから」ってね? 王女様の命令だ、それぐらいはするだろう?」
《アスティ》 尻に感じる液体の不快な感触と恥ずかしさに顔を歪ませながら、そっと股を開く。未だ使われていない綺麗なアソコが白日の下に去らされる
《GM》 少年はそこから目が離せない。ベルトに拘束されたペニスを晒し、身体を興奮に震わせるのがアスティには分かる。
《アスティ》 【アスティ】「っ!……やあ、みないで、じっと見ないでぇ…!!うう……わ、わたしの…処女を…奪ってください…」
《フィレア》 【フィレア】「ぅ…あぁ……」脚を開いていくアスティを見続けていることが出来ず、きゅ、と瞳を閉じて。
《GM》 【少年】「ふぁ、ぅくぅっ……」ベルトに縛られたままの肉竿、そこに女司祭の手が掛かり。「分かってるよな? アレに突っ込むんだぞ」と、ベルトをほどいた。
《アスティ》 【アスティ】「あ…あなたの…ものになります…から……」 目を閉じて、最後の台詞をつむぎ出す
《GM》 少年はアスティの秘所に、ぷるぷる震えるペニスの先端を押しつける。粘液で濡れた先端と、アスティのぴっちり閉じた処女の割れ目が触れあう。
《GM》 【女司祭】「姫様、なにしてるんだい? ちゃんと見てあげなよ」にや……と笑う。彼女の身体からは、もう明らかな瘴気が立ち上っていて。
《アスティ》 【アスティ】「あ……ああ……」 さすがにここに至って、破瓜の恐怖が湧き上がってくるが、それをグッと堪えて、「だ、大丈夫だから……助けてあげるから…ね?」
《フィレア》 【フィレア】「…もう……もう、見ていられませ……ッッ…!?」女司祭の言葉に首を振り……そこで目にした瘴気に、言葉を止めて。
《GM》 【少年】「騎士様……」真っ赤に頬を染めて、ふるふると震える少年。「ごめんなさい、っっ……」めり、と、わずかに濡れただけの女騎士の秘所を、少年の肉竿が割り、押し入った。
《GM》 メイデンの、良質の精気を啜り上げたせいか、女司祭の頭に、禍々しいツノが朧に見える。フィレアの目には、その背にある小さな翼と、ハート型をした尻尾までが移った。
《アスティ》 【アスティ】「ひっ!?……ぃ……ぐ…ぁ…ぁ……あ」
《フィレア》 【フィレア】「……っっ……貴女は…っ!!……ぁ、あぁ……」女司祭の禍々しい姿をきっと睨み付け、同時に上がったアスティの噛み殺した悲鳴に、そちらに視線を移して
《アスティ》 少年の肉棒が処女膜に阻まれる。初めて異物を受け入れる秘所はキツク異物を締め上げる
《GM》 【少年】「ふぁ、ぁ、ひぁ、あぐぅっ!!」拘束から解放され、元々限界だった少年のペニス。ただ締め上げるだけのフィレアの処女地に、一気に限界を越える。先端を処女膜に押し当て、「ひぁ、ぁっ、っ、っ!」ガクガクと腰を振るわして、処女膜に精が吹き付けられる。
《GM》 どろどろのゼリーのような精、それが処女膜に吹き付けられ、その奔流がめりめりと肉を浸食していく。
《GM》 【女司祭】「姫様も暇だろう? なんなら、アタシがお相手してやろうか?」
《GM》 くすり、と笑います。
《アスティ》 【アスティ】「あ、な、なに…きゃふうううう!?や、あつ、あついぃ!?」 処女膜に勢いよく吹き付けられた精液が入り口付近を熱く焦がしていく
《GM》 そのツノ、翼、尻尾はどんどん鮮明になっていきます。
《GM》 少年は、射精しているにもかかわらず、あまりの興奮に時折息を詰まらせながら、腰を進めます。その度にアスティの処女膜が引き裂かれ、騎士の少女は射精の衝撃と破瓜の衝撃を同じものとして心に刻まれます。
《フィレア》 【フィレア】「……瘴気に乗っ取られているのであれば……解放するのが、私たちの役割です……!」強い意志を見せる瞳で睨み付けながらも、アスティ達の方をちらちらと心配そうに見遣って
《GM》 【女司祭】「面白いね」唇を、ちろ、と舐めて。「それじゃあ、やるかい?」
《GM》 彼女が指先を振ると、そこには不定形の影の魔物が出現します。
《アスティ》 【アスティ】「ひ、い、いた…いたぃ…!いたい、よおおお!!ぅ…ぐううう…ぅ…」 あまりの痛みに悲鳴を上げるも、グッとそれを噛みしめる。弱気な姿を見せてはいけないと健気に思いながら
《フィレア》 【フィレア】「……慈愛の姫巫女相手に…降参するなら…今の内ですよ……?」実戦の経験がないどころか、直接相手を傷つける魔法すら会得しておらず……だからこそ、その威光のみで相手を屈服させようと。
《GM》 【少年】「騎士、様ぁっ……」アスティの身体を抱きしめる。奧まで、突かれた。少年のモノに、アスティの処女地は征服され、射精したのに幾分も衰えない肉棒が奧の壁を叩く。
《GM》 【女司祭】「姫巫女を気取るなら、魔物くらい追い払ってみたらどうだい!」笑うと、彼女は使い魔を放ち、フィレアに襲いかかってきます!
《フィレア》 【フィレア】「……なるほど、仰るとおりです……」女司祭の言葉に納得し、指輪の嵌められた右手をかざして。

《GM》 では、戦闘開始でいいかな?
《フィレア》 仕方あるまいw
《GM》 その前に、シーンアクトの宣言あればどうぞ>お二人
《フィレア》 適当なのがないです~
《GM》 じゃあ魔星さんをちっと待とう
《GM》 パンツ見せろとか言うべきだったか!w
《アスティ》 お待たせしました~
《フィレア》 パンツなんて穿いてないですよ!
《GM》 じゃあなんで花園を!?
《アスティ》 アクトはひとつだけなら 「純潔の証」ですね!
《GM》 OK!
《フィレア》 穿いてないのがばれるんです!w
《アスティ》 つけられた気がしますが気にしない(爆
《GM》 ちなみに肉竿はこんな罠

《GM》 -責め立てる肉竿(ルーク/耐7攻3特2)
《GM》 --TP17/体力/攻2d6+3/《バーニングヒット》
《GM》 毎ターン終了時に抜け出せていない場合攻撃されます。
《GM》 おっと、攻撃力は2d6+6ですね

《GM》 では、戦闘開始! 先手はフィレア!
《アスティ》 さっきの罠もまだ発動中ですよね?
《GM》 おっと、さっきの罠は消えていてOK
《アスティ》 了解です~
《GM》 それとも発動していて欲しいですk
《アスティ》 熨斗紙つけて叩き返します(爽
《GM》 OK。ではフィレアどうぞ!

[サキュバス(04)][アスティ/罠『責め立てる肉竿』][フィレア][影の使い魔(05)]

《フィレア》 【フィレア】「…えい!!」何の工夫もなく、使い魔に指輪パンチ!(爆)
《GM》 キター!!
《GM》 ダメージかもん!
《アスティ》 キター!
《フィレア》 -> 2D6 = [4,4] = 8
《GM》 ……意外な行動なのでそのまま食らおうw
《アスティ》 うはw
《GM》 【サキュバス】「……魔法、使わないのかい?」
《GM》 影の使い魔はころころ中空を転がりますが、すぐに立ち直る。
《フィレア》 【フィレア】「…私は慈愛の姫巫女です……他者を傷つける能力など欲しません!」
《GM》 【サキュバス】「そいつはご立派だけどね。カモがネギしょってやって来たのとかわんないねこれは♪」
《GM》 では、使い魔がフィレアかじるよ!
《GM》 2d6+10 ピアシング がしがし
《GM》 -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
《アスティ》 【アスティ】「ぎ!?」 とうとう処女膜が突き破られ、あまりの痛さに一瞬息が止まる。「あああああ!!いた、いたいぃ…!!いたい、よおぉ…!!ぬいてぇ、ぬいてええええ!!」 泣き叫ぶアスティ
《フィレア》 【フィレア】「邪悪なるモノが私に触れる事など…私も神も許しません!」超絶バリアスフィア!!でも4点通って腰剥かれちゃう(爆)
《GM》 そこで胸に通せよ!w
《アスティ》 腰剥かれた!w
《GM》 で、ではアクトを!w
《フィレア》 そしてここでトラップカードオープンッ!!!!!
《アスティ》 なにい!?
《フィレア》 <秘密の花園><はえてない>!
《GM》 【少年】「き、騎士様……!」泣き叫ぶアスティに、しかし腰は止まらない。それどころか年上の凜とした女騎士を犯していることで、少年の心に僅かな嗜虐の感情が芽生えてしまう。
《アスティ》 【アスティ】「やぁ…いたい…痛いよおぉ……ぬいて、おねがい抜いてぇ……ぇ……」 自分を犯す年下の少年にすすり泣きながら懇願する少女騎士。だがその姿は更なる欲情をそそる

《GM》 そして次はアスティ! 行動しておっけよ!
《アスティ》 では罠解除で~
《アスティ》 -> 2D6+5 = [4,3]+5 = 12
《アスティ》 次のターンで解除できるな。
《GM》 OK,あとTP5だな

《GM》 【少年】「騎士様、ぁっ……♪」ぶじゅぅぅっ、と何の技巧もなく、ただ若い性に任せてアスティを犯す。
《フィレア》 【フィレア】「く、ぅ……ぁ、きゃ……っッ!!」一気に高まる魔力が結界を張り、使い魔の攻撃を受け止める。その魔力の波動によって薄い生地のスカートは翻り、白い脚とその上の素肌が見える…そう、フィレアは元より「はいていない」!そして使い魔に掴みかかられ、破られたスカートの下は…はいてないどころか、秘所を覆うべき恥毛すらありはしなかった。
《GM》 【サキュバス】「あらあら、王女様、そんなキツいスリットなのにパンツ履いてないんだ? なにそれ、痴女? 見えそで見えないのに興奮してるんだ♪」

《アスティ》 そこで「ついみてしまう」を使用していいですか?
《GM》 おっけー。ロールどうぞっ
《GM》 いいながら、彼女は指先に瘴気を集め、足下で犯されているアスティは無視して、投げつけます。
《GM》 瘴気は黒いベルトと化し、フィレアの身体に巻き付いていく!
《GM》 3d6+9 イビルフォース+バインディング+ガッツ
《GM》 -> 3D6+9 = [3,3,5]+9 = 20

《フィレア》 【フィレア】「……自然との繋がりの為に裸身に近付けるのは当然です!それを侮辱するとは、許せません!!」かぁっ、と顔を真っ赤にして
《GM》 対応どうぞ。お好きな格好で拘束してさしあげます(いい笑顔
《アスティ》 【アスティ】「う…うう…いたいよぉ………あ、ああ、ふぃ、フィレアさま……」 痛みに必死に耐えていたが、サキュバスの声に思わずフィレアの方を見る。なにもはいてないその姿をまじまじと見てしまう
《フィレア》 【フィレア】「ですから……邪悪な攻撃など、私の結界で……!」≪バリアスフィア≫!!!
《フィレア》 ふぃれあ は えむぴー が たりない!
《アスティ》 ありがとう~って、なにー!w
《アスティ》 で、ではガーディング。5点軽減して15点
《GM》 アスティじゃないよ、フィレアだよ
《アスティ》 あ、失礼w
《フィレア》 【フィレア】「…ぇ……?」魔力を集中させても発生しない結界に驚きの表情を浮かべ。胸を剥かれます!
《GM》 少年の肉竿がアスティの奧をこんこんと突き上げる!
《GM》  > アスティに罠あたっく。
《GM》 -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
《GM》 低いよ!
《アスティ》 それはガーディングできるんでしょうか?
《GM》 フィレアの身体にベルトが巻き付き、姫巫女のむっちりした肢体を拘束します!
《GM》 できるよ。もう機嫌伺う必要ないしw
《GM》 おっと、失礼。もう1d6追加だ
《GM》 -> 1D6 = [5] = 5
《フィレア》 <淫らなる緊縛>使用!濡れたり貼り付いたりするようなものかな?w
《GM》 14点で!
《アスティ》 あ、罠でも出来るんですね。ではガーディングして9点ダメで
《GM》 貼り付くのはOK!>フィレア 濡れはしないな
《アスティ》 では「つけられた種」と「汚された肢体」をお願いします~
《GM》 おっけ。では
《フィレア》 では<貼りつく異物>も!

《GM》 【少年】「騎士様、騎士様、ぁっっ……」切なげに呟く少年、そして再び限界が訪れます。
《GM》 彼の肉棒が、苦痛に喘ぐアスティの膣内で震えたかと思うと、
《GM》 ねばねばした精液が、処女子宮に直撃します。
《アスティ》 【アスティ】「ひ!ひゃ、ひゃううう!!や、やあぁ…な、なにぃ…これぇ…!!」 奥を子宮口を突っつかれ、苦痛とは異なる声を上げる。身体に侵入してきた瘴気が彼女の性感を高め始めたのである
《GM》 ぴりぴりと肌と、膣奧に感じる瘴気。目の前の少年も魔族化しかかっているのか、アスティは否定しようのない快感を感じていた。
《アスティ》 激しい痛みの中に、かすかに快感が混じり始める。それはあっという間に大きくなり、彼女を狼狽させる。
《アスティ》 【アスティ】「やあああ…痛いのに…いたいのに、なんでぇ…なんできもちいいのお…ぉ…!?や、やああ!!なんか、なんかくる…なんかくるよおおお!!」
《フィレア》 【フィレア】「ぁ……ぅ、いや…ぁ…!」ベルトは瞬く間に絡みつき、薄衣の下に隠されていた意外なほどに肉感的な肢体をくびりだすように締め付ける。同時に瘴気が身に纏った、残された胴衣を溶かし始めて。
《GM》 【少年】「騎士様っ! 騎士様ぁっっ!!」少年は細い手をアスティの腰に回し、射精し続ける先端を子宮口にぐりぐりと押しつけた。
《GM》 ベルトはフィレアの乳房を上下から締め付け、礼拝堂の椅子の上に大きく腰を突き出すように拘束する。
《アスティ》 身体中に波が押し寄せるように広がっていく快感。それに翻弄され、訳も分からず意識がどこか高いところへ登り始める
《フィレア》 【フィレア】「あぁ……やめ…やめなさい……!」礼拝堂で強制される淫らな姿勢。罪悪感と背徳感に首を振り、制止の声を張り上げて
《アスティ》 【アスティ】「やああ!!なんかくるううう!!なんかくるのおおお!!ぼく、どこかいっちゃう、いなくなっちゃううう!!」 自分が無くなるような感覚に恐怖を覚え、腰に手を回す少年の頭をぐっと抱きしめる
《アスティ》 【アスティ】「ひゃああああ!!なくなるううう!!ボク、なくなるううう!!」 ガクガクと身体を震わせ、処女を失ったばかりの身体で生まれて初めての絶頂に登りつめる少女騎士。
《GM》 アスティの大きな乳房に顔を押しつけられ、ふぁ……と喘ぐ少年の顔は、アスティが見惚れるほどにとろけていて。
《GM》 しかし、少女騎士がイッているにも関わらず、少年は腰を振り続ける。

《GM》 では、フィレアのターンです!
《フィレア》 【フィレア】「アスティさん…!……自分を見失ってはいけません!!」アスティに檄を飛ばしながら≪サンダーエンチャント≫!
《GM》 アスティにサンダーエンチャントね、OK
《アスティ》 了解です~!って、めっさ自分を見失ってます姫様!(爆
《フィレア》 だから檄を飛ばしたんです!w
《アスティ》 そうか!
《GM》 では囓るよ?(
《GM》 >フィレア かじかじ
《GM》 -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
《フィレア》 齧らないでw
《アスティ》 うひw
《フィレア》 一気にHPが残り2に!w
《GM》 おうけい。ではアクトはあるかな?
《フィレア》 濡れたりぶっ掛けられたりできるかな!?
《GM》 そして次はアスティなので行動してOK
《GM》 濡れるのもぶっかけられるのも、そうだな
《GM》 していいよ(にやり
《フィレア》 サキュバスにされた方が良い、って?w

《アスティ》 【アスティ】「あ……ああ……ふぃ、ふぃれあ、さま……」 何度も腰を突き込まれ、意識が朦朧とするアスティ。しかしフィレアの檄を受け、必死に意識を繋ぎとめる
《GM》 いや、アスティのあそこから吹き出るやつを被るかなーと
《アスティ》 なんだってーw
《フィレア》 まあいいやw <濡れ透け><汚された肢体>で!
《フィレア》 …って、服殆ど破れてるのに透けるのかwww
《GM》 ああ、そうか……じゃあごめん、濡れ透けは不可でw
《フィレア》 言わなきゃ良かった!w
《GM》 ではアスティ、罠を脱してくださいな。
《GM》 いちおう振って~
《アスティ》 【アスティ】「だ、だめ……このまま…じゃあ……う、ぐうう…!!」 いまだ腰を振り続ける少年をグッと押しのける。
《アスティ》 はいな~
《アスティ》 -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《アスティ》 OK!

[サキュバス(04)][アスティ][フィレア][影の使い魔(05)]

《GM》 少年の肉棒がどろりと抜け、少年の手が軽くアスティのお腹を押しつけます。
《GM》 そして、アスティの秘所から、ぶぴゅっ、と血の混じった少年の精が吹き出し、それがフィレアの身体に吹き掛かる。
《アスティ》 少年の肉棒から伝わる快楽に一瞬惹かれるも、それを押し殺して引き抜く!
《GM》 【少年】「ひあっ……!!」高い声を上げて押しのけられ、アスティを切なそうに見てしまいながら……
《GM》 【サキュバス】「あらあら。ふふっ、あんなにアヘ顔したのに、気持ちよくなかったー?」
《GM》 くすりと、笑い。アスティに瘴気のベルトを巻き付けます。
《フィレア》 【フィレア】「ひぁっ!?……な、何……!?」初めてその身に受ける精に戸惑いを隠せないまま、縛られた身体を懸命に揺すって
《GM》 バインディング
《GM》 -> 3D6+9 = [1,5,6]+9 = 21
《アスティ》 【アスティ】「くふ…あ…ああ……」 ガクガクと震える膝に力を入れ 「こ、これ以上…好き勝手はさせません!って、ひゃう!?」
《GM》 ぎちゅぅ、とアスティの震える乳房にベルトが巻き付き、絞り上げます。
《GM》 お腹にもきゅるきゅるとベルトが巻き付き、締め上げます。
《アスティ》 ガーディングして16点ダメで。残りHPは4です
《GM》 OK。ではターンが巡ってフィレア!
《アスティ》 【アスティ】「きゃふう!?や、やああ!し、締め上げないでくださいい!?」
《フィレア》 【フィレア】「や…やめなさい…!貴女の相手は私でしょう…!?」サキュバスに叫びながら…うん、影にパンチ!w
《GM》 か、かもんっ!w
《フィレア》 -> 2D6-2 = [4,5]-2 = 7
《GM》 ……うん、あと4
《GM》 コロコロと転がった影の猫は、フィレアかじる
《GM》 -> 2D6+10 = [1,3]+10 = 14
《GM》 ぬあー!?
《GM》 それではだめなんだ!
《フィレア》 魔法のダメージ減少効果、ってバリアスフィアとかのことですかね?
《GM》 ですです
《フィレア》 じゃあ12点軽減しても2点食らって落ちるw
《アスティ》 おっと
《アスティ》 ならカバーリングします!
《GM》 ぴったしかw
《GM》 カバーしたアスティにバリア掛けることも可能
《アスティ》 お、それなら生き残るか?
《フィレア》 じゃあそれをお願いしたく!?
《GM》 OK。ではアスティに2点!
《アスティ》 ではHP残り2点!
《アスティ》 そうか拘束ならIVが2か
《GM》 ですね、サキュバスが早い!
《GM》 イビルガッツでいじめちゃうぜ>アスティ
《GM》 -> 3D6+9 = [4,1,4]+9 = 18
《アスティ》 それは直で食らいましょう。HP0です。

《フィレア》 【フィレア】「アスティさん……!!」≪バリアスフィア≫を不発!w
《GM》 致命表を振る? それとも割り込みガッツ?
《GM》 割り込みリザ?
《アスティ》 【アスティ】「くあ!?フィレア様、ご無事です、か?」
《アスティ》 致命傷表を振ります
《GM》 ではどうぞ。1d6+浸食度です
《アスティ》 侵食度はまだ0ですよね
《GM》 【サキュバス】「ふふ……騎士サマも王女サマも、いいザマね?」
《GM》 ですですー
《GM》 ダイスに祈りを捧げて振ってください
《アスティ》 ここでアイアンウィル!
《アスティ》 -> 1D6+0-1 = [6]+0-1 = 5
《GM》 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《フィレア》 【フィレア】「わ…私は無事です!!」無事とはいえない有様ながらも、こくこくと頷いて。
《アスティ》 なんでわざわざ6がでるかな!w
《GM》 ククク
《アスティ》 そしてリザレクション!
《GM》 OK! では次はアスティ!
《アスティ》 【アスティ】「ひぐうう!?」 身体を襲う快楽に力なく倒れ伏すアスティ。しかしその目にはまだ意志の光が煌々と宿っていた
《アスティ》 ぐっと身体を起こし、剣を手にもって切り伏せる! ヘビーアタック!
《GM》 かむ! エンチャントつきね!
《アスティ》 -> 3D6+5+5-2 = [2,4,6]+5+5-2 = 20
《アスティ》 雷は効かないだろうなあw
《GM》 シールド! ふふん、って微笑んでほっぺを指先で撫で上げてあげよう
《GM》 12点止めて8点
《アスティ》 おのれーw
《GM》 ではターンが巡って、
《GM》 あ、ペットのほうが早いか。
《GM》 フィレアにじゃれつく影猫
《GM》 -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
《アスティ》 うひい、カバーします~
《フィレア》 忠臣だーw
《フィレア》 じゃあ≪バリアスフィア≫をw
《GM》 バリアってやってください、姫サマ!
《GM》 12点軽減で7つかな!
《アスティ》 不屈の第三師団を舐めるなあ!
《GM》 では次はフィレア!
《アスティ》 のこりHP33!
《GM》 その豊満なおっぱいに影猫がぽふんと埋まります!
《アスティ》 【アスティ】「くうう!?」 屈辱に顔をゆがめる!w
《フィレア》 【フィレア】「…アスティさんから離れなさい……!」影猫に必殺!姫パンチ!!
《GM》 来い!
《フィレア》 -> 2D6-2 = [5,3]-2 = 6
《GM》 くそ、1点オーバーキルで死んだ!
《GM》 ころころと転がった影猫は、すっ、と実体を失って消えていきます。
《アスティ》 乳ごと殴られた気がする!
《GM》 【サキュバス】「あらあら?」にこやかに笑うと、フィレアの身体を撫で上げ、瘴気を叩き込む。
《GM》 >敢えてフィレア
《GM》 -> 3D6+9 = [1,5,2]+9 = 17
《フィレア》 【フィレア】「……ど、どうですか!降参するなら今の内ですよ!」最初に言われた事を覚えていたのか、サキュバスを睨むように向き直り
《アスティ》 【アスティ】「さ、させません!きゃああ!?」 さらに身体を張って瘴気を受け止める
《GM》 【サキュバス】「そうねー。二人とも私の奴隷になってくれるなら降参してもいいわよ?」
《GM》 鏡だ!
《GM》 では次はアスティ!!
《アスティ》 ヘビーアタックで殴る殴る殴る!さらに余るであろうCP2をポテでつぎ込む!
《GM》 かもん!
《アスティ》 -> 5D6+5+5-2 = [6,3,6,2,1]+5+5-2 = 26
《フィレア》 【フィレア】「…アスティさん…!………そのような提案、断固として拒否します!!」自分一人ではくじけていたかもしれない…ボロボロになりながらも自らを守るアスティに胸を締め付けられる思いで、サキュバスを拒絶する。
《アスティ》 うーん、微妙?
《GM》 シールドで12点止めて14!
《GM》 サキュバスは顔を歪めて、フィレアの豊満な肢体を撫で回します。「忠実な騎士サマ。でも忘れたの? 王女様は、自分の唇よりも、貴方の処女のほうが安いって思ってるのよ?」
《GM》 次はターンが巡ってフィレアの行動ですね。どうぞっ
《フィレア》 【フィレア】「ぅ、んッ……お…お黙りなさい……っ!!」サキュバスの瘴気溢れる手で撫で回され、未知の感覚に身悶えながらも平手で打って
《フィレア》 -> 2D6-2 = [1,5]-2 = 4
《GM》 シールド!
《GM》 そしてサキュバスは、再びフィレアの身体に瘴気を塗り込む。
《GM》 -> 3D6+9 = [5,3,3]+9 = 20
《アスティ》 【アスティ】「それが…どうした!」 サキュバスの言葉を一刀の元に切り裂き、フィレアを身体をはって守る!
《フィレア》 そしてそれをバリアで守る!
《GM》 ぐうう、しかしそこで、サキュバスはにやり、と笑って、
《GM》 「王女様の処女も、貰っちゃう?」と、誰かに話しかけます。
《GM》 すると、不意にフィレアを掴む手。それは、あの少年のものです。
《GM》 マジックインパクト>フィレア
《GM》 -> 3D6+3 = [5,5,1]+3 = 14
《アスティ》 なにー!?

[サキュバス(04)][アスティ][フィレア][少年(人屑)(03)]

《フィレア》 【フィレア】「…な、何を……!?」サキュバスの言葉に驚きの声をあげ……そのまま、驚きの視線が少年へと向けられる
《GM》 濃密な瘴気を浴び、正気を失ってしまった彼は、勃起した肉棒をフィレアの太ももに押しつけます。
《アスティ》 いかん、ガーディングしないと!
《フィレア》 ほらほらアスティさん、彼氏の肉棒ですよー?(爆)
《アスティ》 げひゃんw
《アスティ》 ええと、さっきのサキュバスのダメージは結局8点かな?
《GM》 かばう? そのまま食らう?
《GM》 バリアで8点ですね!
《アスティ》 耐えられます?
《フィレア》 残り2点ですよーw
《GM》 致命傷表を振る覚悟なら耐えられる(
《アスティ》 まあここはカバーします~
《GM》 では少年を引きはがし、抱きしめるアスティ。
《フィレア》 素晴らしい護衛だ(つд・)
《GM》 そして、アスティのターンです。
《アスティ》 【アスティ】「くう!?だ、だめよ、こんなことしちゃ!」
《アスティ》 では手数を減らすためにも少年を気絶させますw
《GM》 【少年】「ぁ……騎士、さま……?」少年はアスティの顔を見上げると……にこり、と無垢な笑みを浮かべ、押し倒そうとします。
《アスティ》 ヘビーアタック
《アスティ》 -> 3D6+5+5-2 = [5,2,2]+5+5-2 = 17
《アスティ》 う、ふるわないか?
《GM》 それにサキュバスがシールド。10点軽減して7つ貰います
《アスティ》 おのれーw
《GM》 では次はフィレア!
《フィレア》 【フィレア】「あの子まで操るなんて……この卑怯者…!」サキュバスにビンタ!!と言おうと思ったけど、拘束解除しようw
《GM》 おっけーw
《アスティ》 うひw
《GM》 ではサキュバスが再びフィレアを撫で回そう。バインドも込みで
《フィレア》 これでバリアが二点強くなる!w
《GM》 撫でる
《GM》 -> 3D6+9 = [3,4,1]+9 = 17
《アスティ》 あ、ごめん、ええとさっきの少年の攻撃は直かな?
《フィレア》 バリアしても落ちるw
《GM》 直だね
《アスティ》 残りHP11
《GM》 落ちてウィッシュか?w
《GM》 それとも庇ってバリアか
《フィレア》 それならもうちょっとアスティに庇ってもらってからの方がお得かもしれない(爆)
《アスティ》 それをカバーします~
《GM》 ではそうするかね?w
《GM》 おっけー。バリア14点で3点だけ。
《GM》 んで、もう手加減なしに少年もフィレアを殴ろうw
《アスティ》 残り8!まだだまだおわらんよ!
《GM》 -> 3D6+3 = [5,2,6]+3 = 16
《アスティ》 かばー!させはせん!させはせんぞおお!!
《GM》 フィレアを犯そうとする少年を、アスティが必死で引き留めている感じ!
《アスティ》 ひょっとしてバリアは一回しか飛ばせないですか?
《GM》 なのですね
《アスティ》 うごご。ではそれを喰らって本日二度目の致命表w
《GM》 ダイス目+1されますがよろしいですか?w
《アスティ》 問題なし!アイアンウィルがあるから!
《GM》 ではどうぞ!
《アスティ》 -> 1D6+1-1 = [4]+1-1 = 4
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《GM》 お漏らしやはー(ちがう
《フィレア》 凄い有様だなぁw
《GM》 選択どうぞっ
《アスティ》 まあ、どちらにせよリザるので戦闘不能。そのままリザりますw
《GM》 おっけーw
《GM》 では次はアスティですね!
《アスティ》 不屈もいいところだw
《アスティ》 では少年を今度こそ!
《アスティ》 -> 3D6+5+5-2 = [4,6,6]+5+5-2 = 24
《アスティ》 よし!
《GM》 く、それはシールドしても気絶した!
《GM》 【サキュバス】「くすくす……やるわね」彼女は、しかし不利を悟ったのか、翼をはためかします。
《アスティ》 【アスティ】「ごめんね…」 少年に峰打ちをして気絶させる
《フィレア》 【フィレア】「残るは…今度こそ貴女一人です!!」瘴気のベルトから抜け出し、指を突きつけて
《GM》 【サキュバス】「お姫様? 騎士様? また、会いましょうね。そのときまで、瘴気に犯されていなければ、ね」
《GM》 小さく笑う。教会の天井にふわり、と飛び上がった。
《アスティ》 【アスティ】「逃げる気!?」
《フィレア》 【フィレア】「…逃げるおつもり、ですか……?」
《GM》 【サキュバス】「逃げる? そうね、違うわ。……高みの見物、よ」
《GM》 彼女がそう言った瞬間、教会の扉が弾け、
《アスティ》 そう叫ぶ彼女の股間は立て続けに喰らった快楽に失禁してしまい、濡れている
《GM》 そこから、沢山の男たちが雪崩のように押しかけてきます!
《アスティ》 げげーい!
《GM》 キルヒェ名物ウィッチハント!!

《GM》 村人なのでしょう、吹き出る瘴気に犯され、彼らは明らかに正気を失って、
《GM》 二人の裸の女を犯そうと殺到してきます!
《GM》 これ終わったらエンディングです!

《GM》 ウィッチハント (ルーク/耐6攻0特10) 〔beemoon〕
《GM》      TP17/任意/攻2d6/《マルチアタック》《追加攻撃》
《GM》      無防備な姿で喘ぐヒロインに興奮した一般人が次から次へと襲いかかるトラップ。

《GM》 では、突破どうぞっ!
《アスティ》 【アスティ】「くううう!?」 フィレアを庇おうと前に立つも、あまりに多すぎる!
《GM》 ちなみにMPは回復してませんのでよろしく(いい笑顔
《フィレア》 【フィレア】「く……村人に、危害は加えられません……」ならば、と結界を張ろうとするが、やはりそれも叶わず
《アスティ》 馬鹿め!ガーディング使ってないからMPは残っているのだ!がはははは!!というわけで体力
《アスティ》 -> 3D6+5 = [3,5,4]+5 = 17
《GM》 ぐあ! 1発かよ!(涙
《アスティ》 うそーん!(涙目
《GM》 って何で3d?
《フィレア》 -> 2D6+7 = [2,2]+7 = 11
《GM》 フィレアはあと6。次で確定だね
《アスティ》 あ、そうかヘビーアタックでは無理なのか!
《GM》 無理!
《GM》 あと拘束もあるでよ!
《アスティ》 では振りなおします~
《アスティ》 げげいw
《アスティ》 -> 2D6+5-2 = [1,2]+5-2 = 6
《アスティ》 ぶw
《GM》 ・・・あと11?
《アスティ》 厳しいね!w
《GM》 では、二人とも攻撃。かばうはOK
《GM》 2d6 >フィレア
《GM》 -> 2D6 = [1,4] = 5
《GM》 -> 2D6 = [5,1] = 6
《GM》 -> 2D6 = [1,3] = 4
《GM》 2d6 >アスティ
《GM》 -> 2D6 = [6,2] = 8
《GM》 -> 2D6 = [5,3] = 8
《GM》 -> 2D6 = [4,5] = 9
《GM》 アスティに快調すぎるw
《アスティ》 ひいw
《GM》 フィレアはあと2よね。どうするかな
《フィレア》 ここでウィッシュしてバリアはろうかなw
《アスティ》 あ
《フィレア》 そうすれば全部一気に止めれるんだよね?w
《GM》 うむ、3発分止まります
《フィレア》 でもそしたら視姦されない!!!w
《アスティ》 一応全部カバーすると丁度HPが0w
《GM》 アスティに本日三回目ってのもおいしくない?(ひどい
《アスティ》 げひゃんw
《フィレア》 美味しいですよねぇw
《アスティ》 うわーw
《GM》 選択権はカイさんに!w
《アスティ》 まあ最大でも7で止まるからいいんでないかとw
《フィレア》 アスティ、私を庇いなさい(ぼそ
《アスティ》 >致命傷表
《GM》 だ、そうですよ?
《アスティ》 なんか初セッションでいきなり伝説を作ってるなヲイw
《アスティ》 ではカバー!カバー!カバー!不屈の第三師団!!
《アスティ》 HP0!(爽
《GM》 では致命傷表3回目。+2で。
《アスティ》 -> 1D6+2-1 = [6]+2-1 = 7
《アスティ》 ぶば!?
《GM》 少年と姫の見ている前で輪姦されますね
《GM》 7:強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《GM》 落ちたー!
《GM》 ・・・姫!?
《フィレア》 【フィレア】「…ぁ、あぁ………」目の前で輪姦されていくアスティ…その姿に膝ががくがくと震えて。
《アスティ》 【アスティ】「や、やあああ!?やめ、やめてえええ!!あぐううう!!んんぐううう!!」 フィレアを隅に押し込め、全身をもって陵辱の嵐から守るアスティ。激しい陵辱に心を砕かれるも、それでも最後までフィレアを守り通そうとする
《GM》 では、もう一度突破判定を!
《アスティ》 姫様お願い~
《アスティ》 ウィッシュを~
《フィレア》 【フィレア】「あ…アスティさん!アスティさん!!しっかり…しっかりしてください!!」涙ながらに叫び…≪ウィッシュ≫!
《GM》 その前にとりあえず突破判定をするんだ!w
《アスティ》 では全快!
《GM》 ああ、そうか、アスティは輪姦中……(゜Д゜)
《フィレア》 ではアスティに群がる男をどかしますよ~w つまり手伝いw
《アスティ》   うりゃ!
《アスティ》 -> 2D6+5-2 = [5,2]+5-2 = 10
《GM》 アスティあと1!
《アスティ》 げひゃんw
《GM》 フィレアは手伝うなら、アスティのほうを2d6減らせますよ
《フィレア》 -> 2D6 = [1,6] = 7
《GM》 おっけー。アスティ解放で……フィレアにはバリアあるからもう効かないな。残念!
《フィレア》 ここで食らってアクト使う手もあるんです!HP全快だし!w
《GM》 では、トラップ解除です! ヒロインの魔力に打ちのめされた一般村人は、全員気絶してしまいました。
《GM》 いい時間ですので巻きましょうw
《フィレア》 【フィレア】「アスティさん…大丈夫ですか!!」
《フィレア》 ちっw 最後の最後に騎士を助けて自分が嬲られる、というのは叶わなかったw
《GM》 【サキュバス】「面白いものが見れたわね、それじゃ、ばいばーい♪」
《GM》 ひらひらと手を振って、サキュバスは羽根をはためかし教会を出て行きます。
《アスティ》 【アスティ】「あ……だ…だいじょうぶ…です……あは、ほら……元気、げん…き……」 朦朧とする意識のなかで、それでも心配かけまいとする
《フィレア》 【フィレア】「く、っ……」去って行くサキュバスを睨みつけるものの、それよりも今はアスティの安否が一番で。
《GM》 アスティの手には、守り通した、気絶している少年が抱かれている。
《フィレア》 【フィレア】「……すみません……私が至らないばかりに……」ぽろぽろ、と涙を零して。
《アスティ》 【アスティ】「いいえ……なんとか…護衛の任務を、果たせて、よかったです……」
《アスティ》 そしてさすがに力尽きて意識を失いましょうか
《フィレア》 【フィレア】「……貴女は素晴らしい騎士です……」意識を失ったアスティの手を握って。

《GM》 では、エンディングいっていいかな?
《アスティ》 はい~
《フィレア》 どうぞ~
《GM》 その前に聞こう。
《GM》 アスティ、この子どうする?
《フィレア》 え?買ったのはフィレアなんじゃ?(爆)
《GM》 ああ、そうか。じゃあ二人で話し合って決めてくれ
《フィレア》 フィレアは買った後は即解放するつもりでしたw
《GM》 ああ、そうね。事情は聞いたことにしよう
《GM》 この子はどこか遠い村の子で、貧乏で親に売られてはじめて買われたのがここの女司祭。
《GM》 なので解放されても行くところないのだよね
《アスティ》 なるほど、中央山脈の方から買われて来たかな
《GM》 そうなのかw
《アスティ》 現実でも中世のイスラム世界では奴隷商人が
《アスティ》 貧乏な子供を買って、それを指導者層が買ってマムルークにしたんですよ

《フィレア》 【フィレア】「…なんでしたら、アスティさんの従者にでもなってもらえばいかがでしょう?」名案、とばかりにポンと手を打って
《アスティ》 【アスティ】「え、え?ぼ、ボクですか?」 アワアワ
《GM》 【少年】「従者、ですか? ……騎士様、の?」
《GM》 きゅっと、アスティの服の裾を握ります。
《フィレア》 ぇ~、守るべき姫と従者、騎士の基本じゃないですかw
《アスティ》 【アスティ】「あ、あの…ボク、まだ成り立ての新米なんですが…」 ちなみに一人称がボクになってますw
《GM》 【少年】「……騎士様。その、ボク……」見上げ。
《フィレア》 【フィレア】「……どちらにせよ、ここに置いて行く訳にもいかないでしょう…?」
《アスティ》 【アスティ】「う…ぁ……」 少年の純粋な瞳を見て、拒否の言葉が出なくなる。さらに孤児院の子達を思い出し……
《アスティ》 【アスティ】「ぼ、ボクなんかの従者でも……いいの?」
《GM》 【少年】「……はい。ボク、騎士様についていきますつ」
《GM》 大きく頷くと、目を輝かせます――
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記「聖なる墓所」 終幕です!