20:44 (velzyu_CC) くなたべなきゃ・・・
20:45 (velzyu_CC) では 一応の形式として自己紹介とキャラシ どうぞ
20:45 (CC_To-ru) にゃんにゃん
20:45 (CC_To-ru) あ
20:45 (CC_To-ru) 大学名はどうするかな
20:46 (velzyu_CC) くなを尊重して
20:46 (CC_To-ru) あ、ふぁい!
20:47 (velzyu_CC) 紀目山薬科大学でいいと思う あ私立かな
20:47 (velzyu_CC) 多分経営者と眼鏡君と親同士がくっついてるんだろう
20:54 (CC_To-ru)  
20:54 (CC_To-ru) 【透】「えっと……皆さんこんにちは。はじめまして、でしょうか……?紀目山薬科大学薬学部1年、菱宮透と言います」
20:54 (CC_To-ru) 【透】「趣味、ですか?そうですね、本を読むのが好きで……古書店に通ったり、カフェで本を読むのが好きですね」
20:54 (CC_To-ru) 【透】「あ、はい。言語は英語、フランス語、ドイツ語は大丈夫です。薬学書を読むのに必要ですので覚えました」
20:54 (CC_To-ru) 【透】「最近あった出来事、ですか?……そうですね、私、大学から快速で3駅となりの町に住んでいるんですが、通学中に痴漢にあったことでしょうか……」
20:54 (CC_To-ru) 【透】「怖くて声も出せないですし、本当に嫌です……はぁ、かといって引っ越しなんかは難しいですしね……」
20:54 (CC_To-ru) 【透】「あとは、大学で同じ言語学を取っている男性に告白もされましたが……うう、私、男性とお付き合いするの、難しいです……だって……」
20:54 (CC_To-ru)  
20:54 (CC_To-ru) 【透】「ほんの2か月前まで、私、男性だったんですから……」
20:54 (CC_To-ru)  
20:54 (CC_To-ru) かつては山田徹という名前だった入試に受かり幸せを覚えていた男性は、突如現れた魔族と魔法少女の最後の対決に巻き添えをくらって死亡してしまう。
20:54 (CC_To-ru) しかしその魂は、最後の対決で魔族と相打ちになった魔法少女の肉体に入り込み、『菱宮透』として生をつなぐことができたのだ。
20:54 (CC_To-ru) かくしてかつては男嫌いの美女であった透は、女性に対して近寄るのに少しおびえて男性相手の方が気が安らぐ気弱な男性の精神を持った体になってしまう。
20:54 (CC_To-ru)  
20:54 (CC_To-ru) ただしすでに肉便器化改造されていた体の感度は高く、すでにオナニーで絶頂を味わってしまっており……
20:54 (CC_To-ru) 特にアナルは排泄するだけで絶頂するほどの高感度。その対策にか自宅にあったスライムを改造した浣腸液により1週間ごとに薬液を腸内に注入することで排泄欲求を消してなんとか我慢している始末。
20:54 (CC_To-ru) そんな透の明日はどっちだ。
20:55 (CC_To-ru)  
20:55 (CC_To-ru) http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%C9%A9%B5%DC%C6%A9
20:55 (CC_To-ru)  
20:55 (CC_To-ru) 以上!
20:56 (velzyu_CC) わーい ありがとー
20:57 (velzyu_CC) あ もう既に痴漢されてた(ですよねー)
20:57 (CC_To-ru) 悲しい事に…
20:58 (velzyu_CC) まあいいやもう一回してあげよう眼鏡君が
20:58 (velzyu_CC) でははーじめっるよー
20:58 (velzyu_CC) ヒロインクライシス くらくら! 始まります
20:59 (velzyu_CC)  
21:00 (velzyu_CC) 私立紀目山薬科大学。 通称山大。 菱宮透 貴方は一ヶ月ほど前から苦労しつつもなんとか学園生活を送っていた
21:03 (velzyu_CC) 活気にあふれた 学園を歩いていると元気よく掛け声を上げる生徒達 4月をめぐり 現在サークル勧誘が活気ずく時期であった 無論君に話しかけてくる生徒たちも多い。
21:04 (velzyu_CC) 【生徒】「あ ちょっと君! 文芸部に入らない?」 「あーずるい 漫画研究部に誘おうとしたのにー」男性ではなく女性生徒が幾人かおどおどとしているであろう貴方を取り囲もうとしている
21:04 (velzyu_CC) ▽
21:05 (CC_To-ru) 【透】「あっ……そ、その、あ、ありがとうございますっ」
21:07 (CC_To-ru) 白い長袖の縦セタに黒いタイトミニスカート、その下に黒いタイツを身に着けて頭には白いカチューシャを身に着けた透は、女性からの声かけに少しだけ引いてしまいながらもチラシを受け取り、男性からの声には少し安堵したような笑みを浮かべてチラシを受け取り道を歩く。
21:08 (CC_To-ru) 一歩歩くたびにたゆん、と弾むHカップのノーブラの胸は、すでにこの学校の男子生徒には広まっている透の『凶器』だ。だがそれを隠すようなブラはまだ女友達もできておらず、かつ女性用下着売り場に行けない透には難しい話で。
21:09 (CC_To-ru) とりあえず、すでに透の趣味が文学系というのは知られている様子。あとは選択体育も水泳ということで少しだけ運動部からも声をかけられながら、教科書を胸に抱きつつ校門に向けて急ぎ足を向けていた。
21:09 (CC_To-ru) ▽
21:20 (velzyu_CC) 【???】「あ ちょっといい? そこの君。 そう君だよ 俺ら水泳に関するサークルに所属してるんだけど 海洋文化探査部とかいうんだけどさ
21:21 (velzyu_CC) 【???】「変なネーミングだろ? 頭の固い委員長様がいてさ~ 少しは教養に準じた名をつけろとかそういう ああ話がそれてすまねえ でだ」
21:23 (velzyu_CC) とぺちゃくちゃと 色黒のいかにもチャラ男といった学園にもかかわらずラフなシャツとジーンズを身につけ複数人の男達が貴方を囲み始めます 貴方はその見た目や人数に圧倒されはじめてしまいます
21:24 (velzyu_CC) 「とりま俺らのサークル人数たりてねえんだわー 入ってくれね? 頼むって 俺ら女っ気少なすぎて寂しいんだよ~」
21:25 (velzyu_CC) と 身勝手な口調で貴方の手を取って頼み込んできます 太い腕で細い手を強引につかまれる感覚 貴方にとってそれがどう作用するだろうか
21:25 (velzyu_CC) ▽
21:26 (CC_To-ru) 【透】「えっ、あ、そ、そのっっ……」
21:28 (CC_To-ru) 自分の容姿が優れている事は理解している。だからこそ声をかけられるというのもわかる。だがそれは『自分』ではなく『この体』のものだ。分不相応な視線には羞恥を感じてしまい、サークルに入る度胸も持てずに帰るつもりだったというのに男たちに取り囲まれ。
21:29 (CC_To-ru) 片手をがっしりと掴まれると、完全に動きが止まってしまう。『透』の体は身体能力がそう高いわけではない。女性に比べては力があるものの……といった程度だ。ゆえに、男に捕まれると何もできないでうろたえてしまう。
21:29 (CC_To-ru) それが自分のかつての姿のような文系男子であればここまで萎縮しなかったろう。だが、目の前の男たちはかつての自分も苦手としていた体育会系の男子だ。少し表情におびえも入る。
21:29 (CC_To-ru) ▽
21:33 (velzyu_CC) 【???】「そこまでだ 黒月。 いい加減セクハラと恐喝で訴えられても仕方が無いぞお前の見た目だと」 【黒月?】「うげ・・・が 学級委員長様じゃないですか いや俺はただ単に優しく勧誘してただけでー」としどろもどろになっている 黒月と呼ばれたチャラ男に対し凛とした険しい顔を覗かせ説教する 眼鏡をかけきっちりとしたスーツを着込み透自身 美しいと感じてしまうほどの美麗な男子生徒がそこにいた 
21:36 (velzyu_CC) 【???】「大丈夫だった? ええっと 菱宮さんだったよね この女タラシ無駄に力強いから心配してね・・・」声をかけて助けてくれたのは同じ学級である 学級委員長である 桜庭 晴斗(さくらば はると)である 
21:39 (velzyu_CC) 【晴斗】「とにかく 後で反省文だからな 黒月 さて、菱宮さん 教室に向かおうか こうして遅刻させてしまうのはしのびないことだからね」と 後ろでそんなーと嘆いている黒月と呼ばれた男を置いて教室までエスコートしてくれる晴斗君でした
21:39 (velzyu_CC) ▽
21:41 (CC_To-ru) 【透】「あ、桜庭さん……どうも、ありがとうございますっ」
21:41 (CC_To-ru) 温和な見た目に柔らかい声。そういう、自分にとって気軽く声をかけやすい人に助けてもらって嬉しそうに笑みを浮かべる。
21:41 (CC_To-ru) そして彼に手を取られれば、確かに授業の時間が近い。こくこくとうなずき、彼と一緒に教室に向かうのだ。
21:41 (CC_To-ru) ▽
21:44 (velzyu_CC) では始業5分を切ろうとしていたギリギリでたどり着くことができた とそこで桜庭は再び君に話しかける
21:46 (velzyu_CC) 【晴斗】「あ そうだそうだ菱宮さん 君はどこかのサークルに所属するつもりはあるかい? もし良かったらさ 映像研究部に所属して欲しいんだ 今現在部員が来年で引退する人が多くてね・・・熱意がある生徒ばかりだからなんとかして救済してあげたいところなんだけどイマイチ集まらなくて・・・」
21:47 (velzyu_CC) 【晴斗】「そこで悪いんだけど幽霊部員でもいいから 君に所属して欲しいんだ 身勝手な頼みだろうけど是非ともお願いしたい 教室にいる子達は皆もうすでにサークル参加を決めててね」
21:48 (velzyu_CC) 「だから・・・どうかな?」 と申し訳なさそうに頭を下げてまで頼み込んできます
21:48 (velzyu_CC) ▽
21:48 (CC_To-ru) 【透】
21:49 (CC_To-ru) 【透】「ふう……改めてありがとうございます、桜庭さん」
21:49 (CC_To-ru) 無事に授業に間に合ったことで安堵の息を吐き。胸元の隙間に少しの涼風を手であおぎ送りながら隣に座った彼に笑みを向ける。こうして同じ授業をとった彼とは、成績も近い事もあってよくお話しをするのだ。
21:50 (CC_To-ru) 【透】「え……あ、そ、その……」
21:51 (CC_To-ru) サークルには参加するつもりはない。そう答えるつもりだったが言葉を話す前に頭を下げて頼みこまれる。そうなると、好意を持つ彼の言葉から、罪悪感に似た気持ちが沸き上がり。
21:51 (CC_To-ru) 【透】「……わかりました。その、不肖、私でよければ末席にお名前、加えさせてください」
21:51 (CC_To-ru) 仕方ないか、と笑みをうかべ、彼の言葉を了承するのだ。
21:51 (CC_To-ru) ▽
21:55 (velzyu_CC) 【晴斗】「あ・・・ ありがとう 僕も一応兼業として参加してるからまた会ったらよろしくね あ、映研の場所なんだけど校舎の一階の隅のほうにあるから。 ええっと・・・パンフレットも手渡しておくね ここにあるから」
21:55 (velzyu_CC) と 目的地を示してくれます 確かに随分と端のほうに設立されている 隣に空き教室もあったりと随分と閑散としたところだな・・・と思えるくらいです
21:57 (velzyu_CC) 【晴斗】「あ もうすぐ授業が始まる・・・用事が無かったら放課後でいいから挨拶に着て欲しいな 待ってるよ」
21:57 (velzyu_CC) ▽
21:58 (CC_To-ru) 【透】「わかりました。では、今日にでもうかがわせて戴きますね」
21:58 (CC_To-ru) ふふ、と淡い笑みを浮かべて、ぺこりと頭をさげる。そのたびに乳房が揺れて男の心を惑わすのだが、そのことにまだ気づく様子はない。
21:59 (CC_To-ru) ▽
22:01 (velzyu_CC) では貴方は期待感と不安感を抱えながらも 本日も何事もなく授業を終え 放課後を向かえたのでした・・・
22:01 (velzyu_CC) 裏で動き始めた陰謀に気がつくこともなく
22:01 (velzyu_CC)  
22:02 (velzyu_CC) 放課後
22:03 (velzyu_CC) 貴方はパンフレットの通りに映研場までたどり着くことができた 周囲は明るいもののやはり閑散とした雰囲気と春先とはいえ少々の冷たさが貴方の肌を覆う
22:04 (velzyu_CC) と それでもなんらかの声は聞こえだした 教室内は明るく照らされ幾人かの気配を感じた
22:04 (velzyu_CC) 貴方は緊張しながらも扉を開けるのでした・・・
22:04 (velzyu_CC) ▽
22:05 (CC_To-ru) 【透】「えっと……ここ、ですよね」
22:05 (CC_To-ru) 映研のある部屋の前までたどり着き、日陰になっているこの場所に漂うなんとなく感じる冷気に少し胸元をきゅ、と握り。
22:05 (CC_To-ru) 意を決して、扉をノックする。
22:06 (CC_To-ru) 【透】「あの、菱宮透です。桜庭さんに呼ばれて、着ました」
22:06 (CC_To-ru) どうぞー、という軽い声を耳にしてから、扉を開けて…
22:06 (CC_To-ru) ▽
22:09 (velzyu_CC) 【映研員】「あ いらっしゃーい! 桜庭さんから話は聞いたよ なんでもわざわざ会長が頭を下げて頼み込むほどの逸材なんだって?」 「そりゃあすげえよなぁって話をしてたんだ 何しろ俺ら撮る技術はもってても映える逸材が居ないからな はっはっは」
22:09 (velzyu_CC) と なんだかハードルがやけに上がっているような印象を受けている・・・が 少なくとも大歓迎されている様子だ とそこに
22:12 (velzyu_CC) 【女子映研員】「あらあら 私たちじゃ地味すぎるってことかしら?」 「ひっどーい! いつもいつも 撮影するときかわいいねって言ってくれたのに もう私たち要らない子ってわけー? ひどくなーい?」と大人びた黒髪女性と いかにもギャルっぽいというか・・・派手な格好と意見を述べるをした女子生徒が現れる 
22:13 (velzyu_CC) 人数的には随分と多そうに見えるが・・・どの生徒も透よりも年上のようで本当に大半の人たちが去ってしまうのだろうと感じさせるのだ
22:13 (velzyu_CC) ▽
22:14 (CC_To-ru) 【透】「わ……っと、結構多いですね……」
22:15 (CC_To-ru) 男性と女性の映研部員たちの歓迎する声に少し驚きながら部屋に入る。そして、何処にいけばいいかな、という手持無沙汰そうな雰囲気をにじませるのだ。実際、広い部屋に男性30人近くと女性5人くらいがいる。立場所に、少し悩む。
22:15 (CC_To-ru) ▽
22:22 (velzyu_CC) 【晴斗】「皆お疲れ様 あ菱宮さん来てくれたんだね 助かるよ。 んじゃ はーい 皆ー揃った? 点呼始めるよー」と後からやってきた桜庭が号令を出す 臨時とはいえリーダーも兼ねているようで リーダーシップの強さが伺えるのでした
22:26 (velzyu_CC) 【桜庭】「じゃあ改めて自己紹介するね 僕がこの映研のサブリーダーである桜庭 晴斗。 そしてこの人がこの映研のリーダー 谷川 映太(たにかわ えいた)
22:27 (velzyu_CC) 「親の影響で映画撮影にハマちゃったらしい人だから色々とこの人にアドバイスを貰うといいよ」 【映太】「あはは 俺が一応リーダーってことになってるけど桜庭君には劣るんだけどねー ま! 歓迎するよ 菱宮さん!」
22:28 (velzyu_CC) そして男子生徒の自己紹介が終わると今度は女子生徒の挨拶
22:31 (velzyu_CC) 【黒川】「私は4年生の黒川彩音(くろかわ あやね)。 でこっちのおばかさんが2年の綾辻 凛子(あやつじ りんこ)よ よろしくね」 【綾辻】「彩音先輩もひどーい!? あ 私が紹介された凛子よ! よろしくね 透っち!
22:34 (velzyu_CC) 【黒川】「うふふ ごめんなさいね あ そうそうもう一人貴方と同じで新しく入ることになった 峰岸 晴子(みねぎし はるこ)さんよ さ お互いご挨拶しましょうね」 【晴子】「あ はっ はい! 私一年の峰岸 晴子っていいます! 菱宮さん今後ともよろしくお願いします!」とはきはきと喋っりながら笑顔を見せる姿は愛くるしさすら感じられる
22:35 (velzyu_CC) そんなメンバーの自己紹介を追え・・・ 残るは貴方一人となった メンバー全員がずらっと横に並び 傍に映太と桜庭が控え 貴方と晴子が二人だけで隣通しで立たされている状態である
22:35 (velzyu_CC) ▽
22:36 (CC_To-ru) 【透】「あ、は、はい、よろしくお願いしますっ」
22:36 (CC_To-ru) 映太さんにまず頭を下げて、手を伸ばして握手を。そして続く男性陣の挨拶にも律儀に答え、握手していく。中には透と握手した手を嬉しそうに見る男たちもいて……
22:37 (CC_To-ru) 続く女性陣の言葉にも、頭をさげて応対する、が・
22:37 (CC_To-ru) 【透】「彩音さん、ですね。よろしくお願いします。凛子さんも……と、透っち!?」
22:37 (CC_To-ru) いきなりつけられたあだ名に、顔を少し赤らめて照れてしまうのだ。
22:38 (CC_To-ru) 引き続き、同級生となる晴子さんとも挨拶をすると、自分の番になり。注目を――特にHカップのノーブラの胸を覆うニットに――浴びながら、ドキドキとして。
22:38 (CC_To-ru) 【透】「ご紹介にあずかりました、菱宮透と申します。映像知識などありませんが、皆さんのご指導ご鞭撻のほど、よろしくおねがいします」
22:39 (CC_To-ru) にこりと笑みをうかべ、頭を下げて挨拶をするのだった。
22:39 (CC_To-ru) ▽
22:46 (velzyu_CC) 【映太】「流石 委員長が見つけ出した逸材さんだね これは次の撮影が楽しみだよ よろしく 菱宮さん」その挨拶に わー!っと歓声と拍手が響き渡り それと共に映太から挨拶の握手を差し出されるのでした
22:49 (velzyu_CC) 【映太】「で・・・みんなに提案があるんだけど 今日はみんなで派手に歓迎会を開きたいと思ってるんだけど どうかな!?」 【映研員】「え 今日っすか!? いくらなんでも早すぎない!?」 【凛子】「えー? こんなに盛り上がってるのに私このまま帰っちゃうとか寂しすぎない? いこーよいこーよ!」
22:49 (velzyu_CC) と戸惑いとそれに乗っかる声もちらほら。 桜庭はというと少々苦笑いを浮かべている様子
22:51 (velzyu_CC) 【凛子】「あ 透っちとはるかっかー! 二人ともいくっしょ? 今日はお祭り! ガンガン盛り上がっていきまっしょー!」と一人ではしゃぎまわる凛子に振り回されてしまう徹なのです
22:51 (velzyu_CC) ▽
22:52 (CC_To-ru) 【透】「はい、よろしくお願いします」
22:53 (CC_To-ru) 歓声と拍手に照れ顔になりながら、しっかりと握手をして。そして続く言葉に、えっ、と言葉を漏らす。今日、いきなり歓迎会というのは急ではないかという感情と、今日は隣町の本屋に予約していた参考書と――最近話題の凌辱系エロマンガを買おうかと思っていたのだ。
22:54 (CC_To-ru) しかし、続くみんなの歓迎する声。そしてなにより自分の手を掴んで間近で笑顔を見せる凛子に、断りの言葉を上げるという度胸はすぐに消えてしまう。
22:54 (CC_To-ru) 【透】「う……わ、わかりました。参加させていただきます」
22:54 (CC_To-ru) はふ、とため息をつきつつ、流されちゃうなぁ、と思いながら初めてできる女性の友達に少しだけ親愛の感情を覚えるのだった。
22:54 (CC_To-ru) ▽
22:57 (velzyu_CC) 【凛子】「やったー! 不貞ながらも私! 綾辻凛子 歌います!」 【彩音】「こらこら 凛子いまからはしゃぎすぎないの ごめんなさいね 菱宮さん」
22:58 (velzyu_CC) 【晴子】「あはは・・・は はるかっか・・・ あ 私も参加して行きます 楽しみですね 菱宮ちゃん。」と三者三様 他の生徒達も全員参加するつもりのようだ
23:00 *kyubi_ quit (Ping timeout)
23:01 (velzyu_CC) 【映太】「じゃあ 場所は・・・うーん今からこの大人数だと予約してないと・・・あ そうだ 桜庭君! 頼みたいことが! 君の経営している場所 貸してくれないか!」 【桜庭】「・・・はい?」ぽかーんとしているが なにやら映太と晴斗が相談しあっている すごく晴斗が嫌そうな表情を浮かべている・・・が
23:02 (velzyu_CC) どうやらしぶしぶといった表情だが了承したようで 映太は皆に宣言する
23:03 (velzyu_CC) 【映太】「皆 今日はこの生徒会長のおごりだ! 好きなようにしていいんだって!」その言葉に 桜庭を除くほぼ全員が皆歓声を上げるのでした
23:03 (velzyu_CC) ▽
23:05 (CC_To-ru) 【透】「ふふ……あ、すみません。私、女の子の友達って初めてで……ちょっと、嬉しくて」
23:05 (CC_To-ru) 凛子と彩音の様子に楽しそうに思わず笑みを浮かべてから、少しだけ寂しそうに笑みを浮かべる。その意味をどう理解するかは、さておき。
23:05 (CC_To-ru) 【透】「え、桜庭さんの経営する……?学生ですのに、すごいですね……」
23:06 (CC_To-ru) わぁ……と驚きの表情を見せる透。本心から驚いているのは、すぐにわかる事だ。そして続くおごりの言葉に申し訳なさを感じつつも、手を握り歓声をあげる凛子の様子に何も言えないのだった。
23:06 (CC_To-ru) ▽
23:08 (velzyu_CC) では 放課後 吹きすさぶ春風。 寒そうな格好をしている凛子が用意されたハイエースに乗り込み 他の部員も乗り込んでいく
23:09 (velzyu_CC) 気を使われたのか ハイエースには女性陣と晴斗と映太がそれぞれ運転と助手席に座って走らせること10数分
23:12 (velzyu_CC) 駅近くの繁華街・・・駐車場に車を止め向かうは地下・・・ 「Night has just begun」と描かれた入り口の看板にははっきりとバーと書かれていた
23:13 (velzyu_CC) え? バー?と思う暇も無く 凛子筆頭に押し流されて透は店内へと入ってしまうのでした
23:13 (velzyu_CC) ▽
23:15 (CC_To-ru) 【透】「え、えっ……?」
23:15 (CC_To-ru) 繁華街にある駐車場で車から降り、後ろに桜庭さんと映太さん、前に凛子ちゃんと彩音さんが並んで歩く中、たどり着いたバーという表示に少し驚きながらも流されてその店内に入っていく。
23:16 (CC_To-ru) 【透】「あ、あの……わ、私まだ、19歳で、そのっ」
23:16 (CC_To-ru) バーに入ると凛子さんが勝手知ったる様子で店内の明かりをつけて、『貸し切り』の看板を取り出してくる。それを見ながら、初めて見るバーの内装にきょろきょろと視線を巡らせつつおどおどと告げて。
23:16 (CC_To-ru) ▽
23:19 (velzyu_CC) 【映太】「あっ そういえば一年生だからお酒まだだめなんだっけ!?」 【晴斗】「だからやめとけと言ったのにお前は・・・」
23:20 (velzyu_CC) 【凛子】「えー? いまどきお酒なんて未成年でも飲むっしょ? 甘いお酒ならいけるいける ねー? はるかっか!と透っちー」と凛子はさあさあ 好きなお酒選んじゃいなYOとばかりにカクテルやらチューハイなどの甘めでアルコールが少なそうな奴を提示してくれる これでも一応配慮はしてくれているようだ
23:21 (velzyu_CC) ちなみに回りはというと全員なんらかのお酒を頼んでいる様子 料理もそれに合わせた内容のようで・・・
23:23 (velzyu_CC) 【晴斗】「・・・はぁ まあ今日は祝いの席だから見逃してやるよ あでも無理に飲む必要は一切ないからね 二人とも。 ジュースとかもちゃんと用意してあるから」
23:24 (velzyu_CC) と晴斗はやさしくソフトドリンク系を勧めてきます どちらにするかは自由でしょう
23:25 (velzyu_CC) ちなみに晴子はというと・・・【晴子】「え・・・じゃ じゃあこれ試してみてもいいですか」と甘めのカクテルを注文しだすのです 同じく未成年なのですが 凛子の後押しもあったようで・・・・
23:25 (velzyu_CC) ▽
23:25 (CC_To-ru) 【透】「は、はい、未成年ですから……」
23:26 (CC_To-ru) 映太さんの言葉におずおずとうなずきながら、しかし不満そうに声をあげる凛子の言葉に少しだけ怯む。見れば、自分以外の全員がお酒を頼んでいるのだ。隣にいた晴子も、試しにとカクテルを注文していて。
23:26 (CC_To-ru) 【透】「う、うー……そ、その、私、今まで1度もお酒飲んだことなくて……よ、酔っぱらったらごめんなさい……あの、何か、適当に甘めのお酒を一杯だけ戴いてもよろしいですか?」
23:27 (CC_To-ru) 他のみんなの空気、というものに逆らえずに、一番大人しそうなものを選んでくれそうな桜庭さんに直接そうお願いしてソファに座る。右手に座る凛子と彩音は、すでに2杯目のお酒に手を伸ばしていて。
23:27 (CC_To-ru) ▽
23:31 (velzyu_CC) 【凛子】「おー! よくいった新人透っちー! よしよし私が一緒に飲んでやろうではないかー はっはっはー」すっかり出来上がってしまった様子の凛子 大人しそうな彩音ですらごくごくとのみ進めて行く ・・・なぜそんなにも飲みたがるのか透は知らない
23:32 (velzyu_CC) 【桜庭】「はぁ・・・じゃあ 僕が料理とか用意しておくよ ああ 菱宮さんには特別甘いのを用意しておいてあげるから きっと気に入ると思うよ」
23:34 (velzyu_CC) そういうと裏手の厨房で料理を用意しながら 晴斗は透明なグラスと共に・・・いくつかのカプセルを取り出す
23:35 (velzyu_CC) その中に入っている粉・・・丁寧に調合を加え 晴斗は特別なカクテルを作成していくのだ
23:36 (velzyu_CC) ミルクを加え味わいを整え・・・ 幾数分 戻ってきた晴斗は透に特性カクテルを差し出す
23:37 (velzyu_CC) 【晴斗】「はいお待たせ 僕特性のミルクと果実を加えたカクテルだよ。 甘めだしきっと気に入ってくれると思う」
23:39 (velzyu_CC) 【凛子】「あー それひょっとして私にも出した奴? 懐かしいなー 私もそれ気に入ってたんだよねー 一年のとき。」としみじみと感慨深そうに答える ふふそうねと彩音も同じように答えるのだ
23:40 (velzyu_CC) 【晴斗】「さ ゆっくり味わっていいからね」 ・・・その隙に映太はカメラを取り出し周囲を撮影しだす そして・・・宴は始まったのだ
23:40 (velzyu_CC) ▽
23:41 (CC_To-ru) 【透】「あ、はい、ありがとうございます凛子さん」
23:42 (CC_To-ru) 元気に笑みを浮かべてお酒を飲む凛子さんに笑みを浮かべて、そして桜庭さんが厨房でドリンクを作ってくれるのを待つ。
23:42 (CC_To-ru) やがて出来上がったミルクのカクテルは、確かに甘めの匂いを感じ取れて。
23:43 (CC_To-ru) 【透】「あ、凛子さんも昔飲んだことあるんですか?……ふふ、お酒でも後輩ですね。では、戴きます桜庭さん」
23:43 (CC_To-ru) 貰ったグラスを傾け、口に含み――ちびちびと、周囲の喧騒を耳にしながらグラスを少しずつ傾けていく。
23:43 (CC_To-ru) 甘い、あまい、あまい――
23:43 (CC_To-ru) 【透】「ふぁ……ほんと、あまいです……」
23:44 (CC_To-ru) 半分を超え、1杯を全部飲み切るころには透の声はどこかぼやけた様子になっている。
23:44 (CC_To-ru) ▽
23:47 (velzyu_CC) 【晴斗】「・・・ようこそ 晴子 透 学園とそして映研部へ」口調が変わり とろんとしだす・・・晴子と透 そして・・・潤んだ表情で晴斗や他のメンバーを見つめる女子部員達と・・・ギラ付いた目で今にも捕食しだそうとする 獣達が・・・動き出そうとしていた
23:48 (velzyu_CC)  
23:50 (velzyu_CC) 数分経ち 透は混濁する意識の中で ・・・ポ ンポォ・・・♪と僅かに聞こえてくる女性の声が響き渡る
23:52 (velzyu_CC) 透は目の前で撮影している映太と晴斗 そしてなにやら回りで女性を組み伏せている男子生徒が多数目撃することができた・・・が それを異常として考えることもできず 目の前で撮影している晴斗がこう切り出す
23:54 (velzyu_CC) 【晴斗】「はーい聞こえるかな? じゃあ早速だけどカメラの前で自己紹介してみて 年齢と学年 そして自分のスリーサイズをね」と優しくもそれはありえない質問 決して答えたくも無い内容であるが透はなぜかそれに反する言葉を述べることはできなくて・・・
23:55 (velzyu_CC) 晴子とふたりソファに並べられ ぼぉっとした表情で晴子も答えてしまうのだ
23:55 (velzyu_CC) ▽
23:56 (CC_To-ru) 【透】「ん……」
23:56 (CC_To-ru) グラスを手に持ったまま、何か聞こえてくる音に意識を傾けようとしつつもできないで。目の前にあるカメラと、信頼できる桜庭さんの声にだけ意識が集中していく。
23:56 (CC_To-ru) その質問には、答えないといけない。わからないが、そういう気持ちになって――
23:57 (CC_To-ru) 【透】「はい……私の名前は、菱宮透、19歳です。誕生日は4月ですので、もう19歳の1年生です。スリーサイズは、95、60、91で、Hカップです……」
23:57 (CC_To-ru) ぼーっとしたまま、質問に素直に答えていく。
23:57 (CC_To-ru) ▽
00:00 (velzyu_CC) 【晴斗】「はーい透ちゃんだね わーおすごいねHカップって 恥ずかしくなかった? それともそういう視線も多かったと思うけど見られて喜んじゃったりした?」
00:02 (velzyu_CC) 【晴斗】「あああと皆聞きたがってたと思うんだけど 透ちゃんは男の人とセックスしたことがある? 初心な印象を受けたんだけど実はエッチなことが大好きだとか!?」と次々と透の卑猥な情報を聞き出していきます。 それは学園に居た晴斗とは口調はともかく言動は・・・まったくの別人に思えました
00:03 (velzyu_CC) ▽
00:05 (CC_To-ru) 【透】「んん……そうですね、男のひとの視線は感じますけど、気持ちはわかるので……恥ずかしい気持ちは、あります。喜んだりは、したことないかな……」
00:05 (CC_To-ru) ぼーっとしたまま体が揺れる。胸の開いた谷間から覗く柔らかそうな乳房には、少し汗を帯びている感じで。
00:06 (CC_To-ru) 【透】「セックスですか……?いえ、経験ないです。オナニーは2日に1回していますけど、エッチな事は……どうでしょう、経験がないので、わからないです……」
00:07 (CC_To-ru) 続く質問にも、素直に答える。処女であるという告白は、この洗脳催眠状態では確かな情報であろう。続くオナニーに関する告白すら、撮影されながらも恥ずかしがらずに答えるのだ。
00:07 (CC_To-ru) ▽
00:11 (velzyu_CC) 【晴斗】「処女だけど二日に一回かぁ ひょっとして今まで結構欲求不満だった? じゃあ足を広げてさ M字になるようにしてよ 皆透ちゃんのパンティーと・・・オナニー姿見たいからさ」
00:13 (velzyu_CC) 【晴斗】「そして欲求不満だったら普段のようにオナニーしながら言ってみてよ 自分の住所と電話番号そしてメールアドレスも・・・ね」とにこりと透に対しておまんこがみえるようにM字開脚させながらオナニー姿を曝け出させようとさせるのです
00:13 (velzyu_CC) ▽
00:14 (CC_To-ru) 【透】「そう……ですね、ほら、えっちな本とかゲームって、18歳まで買えないじゃないですか……だから、大学生になってから初めて買って、それを見てたら、我慢できなくてですね……」
00:15 (CC_To-ru) ちなみにどんなゲームなの?と追加で聞かれて答えたゲームのタイトルは、エロ重視抜き重視といわれるタイプの輪姦凌辱系のゲームタイトルや、調教系のもの。それに男たちが理解すると、なんらかの反応がくるかもしれない。
00:15 (CC_To-ru) 【透】「えっと……こうです……?」
00:16 (CC_To-ru) そして、言われるままにソファに足を乗せてM字に足を開く。そうするとタイトスカートの内側にある、黒いストッキングに包まれた股間が露出されて。
00:16 (CC_To-ru) だが、そのあと不意に立ち上がるのだ。そして――
00:17 (CC_To-ru) 【透】「普段のように、オナニーするんですか?……ん、わかりました……」
00:18 (CC_To-ru) 桜庭の言葉に素直にうなずき、グラスをテーブルに置いて。その場でセーターを脱ぐとそれだけで上半身が裸になり、Hカップの乳房がぼろん、とこぼれ出る。その先端にある乳首はやや紅色に充血し尖り、勃起していて。
00:18 (CC_To-ru) 続いてタイトスカートのボタンをはずして脱いでしまうと、ストッキングもしゅるりと脱いで黒いレース地のショーツ1枚になる。
00:19 (CC_To-ru) そしてさらにそのまま、抵抗なくカメラの前でショーツすら脱いでしまい、隣のソファに今まで身に着けていた衣類をすべてたたんで置いてから、下腹部のハート型シールと頭のヘアバンドだけの姿になって、改めてM字開脚するのだ。そうなると、無毛の股間も何も隠されずにカメラの前にさらけだされ……
00:20 (CC_To-ru) 【透】「んん……っっ、っぁ、っふ、住所、はっっ……」
00:20 (CC_To-ru) 自分の乳首を両手でつまみ、転がすようにしながら住所を少しずつしゃべり。続けて電話番号、メールアドレスを告げて――最後に乳首をきゅ、っとつまみ。
00:20 (CC_To-ru) 【透】「ん、んんんんんっっっっ……!!」
00:21 (CC_To-ru) それだけで、乳首だけで軽く達してしまう様子を見せるのだ。そうなれば股間のワレメからも蜜が溢れてきて、今度はそこを中指だけでいじり、内側をこり、っとひっかくだけで2度目の絶頂。
00:21 (CC_To-ru) 【透】「っは、っふぁ……あと、っは……」
00:23 (CC_To-ru) ぼーっとしたまま、足をさらに開き。膣穴の下、やけにぴんく色をしたアナルに中指をつぷ――と入れた、それだけでびくんびくんと震えて、それだけ達してしまい。あっというまに、乳首オナ、膣オナ、アナルオナの3か所でのイキ姿を撮影させるのだった。
00:23 (CC_To-ru) ▽
00:29 (velzyu_CC) 【晴斗】「・・・はーい ありがとうねー 随分と敏感なんだね 透ちゃんは。 それよりも・・・どうして透ちゃんはこんな場所にシールを貼り付けてるのかな?」既に回りは乱交が始まってしまっていたりする中・・・それでも透のほうに目を向けてしまうと驚愕と共に淫売女めと罵る声も上がる 処女にもかかわらずあんな格好をしているなんてありえない・・・と皆そう思っているのだ
00:30 (velzyu_CC) そして晴斗は子宮の真上に張られたシールに気がつきそこにピントを合わせる そしてこう質問するのだ
00:32 (velzyu_CC) 【晴斗】「透ちゃん 君は処女なんだよね? じゃあ腰を浮かせてさ カメラに良く見えるようにおまんこを開いて見せてよ そう・・・処女膜がよーく見えるように・・・ね? できるよね?」と晴斗自身も動揺を起こしつつも普段の口調を崩さないように質問を続ける そして・・・
00:34 (velzyu_CC) 晴斗のスマホが点滅しメールが届く。 そこには・・・黒月からのメッセージ。 準備はできてる と
00:35 (velzyu_CC) ▽
00:36 (CC_To-ru) 【透】「はい、すごく敏感で、乳首も、クリトリスも、おまんこも、敏感すぎて……特にアナルがだめなんです。トイレのたびにイっちゃうから、特別な薬液を用意して、おなかに毎週ぶちゅう、っていれて、1週間トイレしないですむようにしてるんです」
00:36 (CC_To-ru) だからキレイなんですよ、というようにお尻を振ってみせつつ……
00:38 (CC_To-ru) 【透】「私、淫売女、なんでしょうか……すみません、今まで言われたことなくて……ん、このシールですか?その、はしたないですが、このシールはちょっとおなかに沈静効果を与えてくれるんです。貼ってないとその、子宮に精液、ほしいって気持ちがわいちゃって……だめじゃないですか、付き合ってる男性もいないのに、そんな感情。ですから、こうしてシールを張って、疼きを抑えているんです」
00:39 (CC_To-ru) 少しだけ、申しわけなさそうな表情になりつつ。自分のおなかにあるハート形の淫紋シールを撫でつつき、そのシールを貼ってないとどうなるかを素直に答えていき。
00:39 (CC_To-ru) 続く要求にこくりとうなずくと、ソファの上で蹲踞状態になりつつ腰を前に突き出す。そして背もたれに背中を預けながら、両手で膣穴をくぱぁ……と割広げ。
00:40 (CC_To-ru) 【透】「はい、えっと、これで処女って、信じてもらえるんですよね……?」
00:40 (CC_To-ru) あまりにも卑猥な、自ら膣穴を広げて公開するポーズをとりながらもどこか申し訳なさそうな表情を浮かべる透。
00:40 (CC_To-ru) ▽
00:48 (velzyu_CC) 【晴斗】「なるほどねー それは辛いね。 じゃあさ 付き合ってくれる相手がいるんだったら このシールいらないよね? ここに君のお相手を務めてくれる人がたくさんいるからさ」
00:50 (velzyu_CC) 正直言ってシールだけでそのような効果を抑えられるとは思えない だがしかしこの目の前の雌はそう答えた 故にこう切り返す
00:54 (velzyu_CC) 【晴斗】「すごい濡れてるね 透ちゃん。 誰かに自分の身体敏感にされちゃったりした? それとも生まれつきなのかな?」晴斗は誰かに調教されたのではないのかと思い聞き出してみる そして・・・
00:55 (velzyu_CC) 【晴斗】「透ちゃんの処女膜・・・よく映りこんでいるよ。 透ちゃんさ エッチしたくない? オナニーなんかじゃ到底味わえない 快感欲しくない・・・? 今のままだと辛いんでしょ? じゃあさ僕たちが手伝ってあげるよ」
00:56 (velzyu_CC) ゆっくりと囁く様に導いていく 奈落の底 一度踏み込むと戻れない快楽の壷へ・・・
00:56 (velzyu_CC) ▽
00:57 (CC_To-ru) 【透】「はい……だから、シールはがせないんです……?付き合ってくれる相手ですか?でも、私、まだ男性とお付き合いする気はなくて……」
00:57 (CC_To-ru) 桜庭さんの言葉の意味は理解できる、理解できるが、口から出る本心は変わる事はない。本音として、まだ付き合うつもりはないという気持ちを口に出す。
00:58 (CC_To-ru) 【透】「ん……さっきオナニーしましたし、なんだか、さっきからずーっと、むずむずしますから……おまんこ、今もオナニーしたい気持ちになってます……敏感なの、ですか?わからないです、気づいたときには、こんな体でしたから……」
00:59 (CC_To-ru) 腰を突き出す卑猥なポーズのまま、ライトもつけられて膣穴をライトアップされてしっかりとノーモザイクで顔と一緒に自ら広げる膣穴とその中にある処女膜を録画させていく。そして続けて言われる言葉に、かなりのためらいを見せて。
00:59 (CC_To-ru) 【透】「それは……わからないです……まだ、えっちしたいという気持ちはなくて、オナニーで我慢できるし、いいかな、って……」
01:00 (CC_To-ru) それは、自分の手で制御できる快感しかしらないための言葉。もし――ほかのだれかの手で強制的にイかせられたら、その答えも変わるかもしれない。
01:00 (CC_To-ru) ▽
01:07 (velzyu_CC) 【晴斗】「そうか・・・でもさ 我慢するってことはさ 結局のところ不満なんでしょ? でも透ちゃんはどうしても勇気が無くておねだりできないんだよね? おまんこセックス じゃあさ・・・お尻で試してみようよ 僕が手伝ってあげるからさ」
01:10 (velzyu_CC) 【晴斗】「だからさ 壁に手をついて お尻差し出してみせて。 大丈夫アナルなら孕まないでしょ? 後は僕を信じて欲しいんだ 透ちゃん」優しく 優しく にこやかに答える あくまでもこれは透のためなのだと説得していくのだ
01:11 (velzyu_CC) 晴斗はカメラを机に置き 壁につかせた状態でも横から見える構図にして撮影を続ける・・・ あとは透自身の決意だけなのだ
01:11 (velzyu_CC) ▽
01:13 (CC_To-ru) 【透】「ん……わかりました、セックスします……」
01:14 (CC_To-ru) 桜庭の説得に、こくりとうなずき立ち上がる。そして股間から発情牝蜜をたらしながら近くの壁に向かうと、腰の高さに手をついて尻をぐい、と後ろに突き出した。
01:15 (CC_To-ru) 重力に垂れ下がる乳房と黒い髪。突き出された尻の、アナルも膣穴もヒクついていて肉体は刺激を求めており――そしてそのポーズは完全に抵抗をやめている姿。
01:16 (CC_To-ru) もし男たちが群がり乳房に触れようと、膣穴をいじろうと、約束を破りいきなり膣穴にペニスを挿入されようと抵抗のできない、服従のポーズだ。
01:16 (CC_To-ru) ▽
01:20 (velzyu_CC) 【晴斗】「ありがとう 透ちゃん。 じゃあまずは指でマッサージするね? ・・っ」念のため自らの唾液を透のアナルに塗りつけてずぷっ・・・と軽く指をねじ込む それだけで・・・ぎゅうっと強烈に締め付けてくる透のアナルまんこに思わず声を漏らす そして・・・思わず笑みをこぼしてしまうのだ これを調教するという楽しみを
01:23 (velzyu_CC) そして第一関節を入れ込みくいっくいっ・・・とケツ穴をほじりはじめ きゅっきゅっと締め付けの収縮に従い第二、そして・・・人差し指が全てはいりきったところで・・・ぐぽっぐぽぉっ♪と中にあるスライムジェルが指でかき混ぜられ名器であるアナルまんこが食いちぎろうとするかのように締め付けられるのを歯を食いしばり耐える晴斗
01:24 (velzyu_CC) 【晴斗】「なるほどね・・・気持ちいい? 透ちゃん 自分じゃなく他人にほじられてしまう感想は。」と晴斗は質問を続けるのだ 透の反応をうかがい雌便器に叩き落すために
01:25 (velzyu_CC) そして・・・きゅぽっと一気に引き抜いてアナル穴の入り口が閉じきらないうちに・・・晴斗は見た目に反して巨大なチンポを取り出し・・・透のアナルまんこに押し付けていくのだ
01:25 (velzyu_CC) ▽
01:26 (CC_To-ru) 【透】「はい……ん、っぁ、あっぉううううっっっ!!」
01:27 (CC_To-ru) 生まれて初めて、他人の指が尻穴という透の2番目に敏感な器官へと挿入されていく刺激を受けて高い、メスの声を上げてしまう。指をきゅうきゅうと銜えながら軽く膣肉を収縮させながら絶頂の動きを示し、さらに第二関節まで入れられて再度絶頂してアナルを締め付け指をおいしそうにしゃぶりつくすのだ。
01:28 (CC_To-ru) 【透】「き、きもち、気持ちいい、っです、ん、んんぅうううっっっ!!」
01:29 (CC_To-ru) オスの征服欲を刺激するような、メスの弱い鳴き声をあげつつ膝を震わせ、ぴしゅ、っと潮まで吹いてしまい。そうするうちに指が抜かれてしまうが――その指には透明なねっとりとした淫らな臭いのする粘液が付着するのみで、汚物の欠片もない。
01:29 (CC_To-ru) 清潔で、そのまま使える穴に添えられたペニスを――
01:29 (CC_To-ru) 【透】「ん、っぅ、ああああああああああああああ~~~~~~~~~~~っっっっっ!!!」
01:31 (CC_To-ru) ずびゅり、と挿入する際には抵抗なく――しかし挿入した瞬間アナルは貪欲にペニスにしゃぶりつき、奥へと誘う動きを見せ。特級の尻穴牝奴隷の才能を見せつけるような、淫らな穴を感じさせるのだ。
01:31 (CC_To-ru) そしてこうなってしまえば、もう透に何もできない。今自分にペニスを挿入する雄の命令であれば、何でも聞いてしまうことだろう。
01:31 (CC_To-ru) ▽
01:35 (velzyu_CC) 【晴斗】「くぅ・・・・っ!  なら 透ちゃんがどれだけ我慢したかの証を見せ付けてあげようか ほら ちゃんと見るんだよ」さきほど抜き出した指先・・・液体にてらされ光るねっとりとしたケツマン汁を透に見せつけ自分がどれほどいやらしいかという事実を突きつける
01:38 (velzyu_CC) 【晴斗】「透ちゃんがどれだけいやらしいか・・・分かった? さっきから僕はアナルしかいじってないよ? もしほかの部分までいじられたらどうなっちゃうのかな?」と徐々に徐々に口調が透のことを責めて行く状態に変化し・・・認めさせていく自らの肉体の知らない部分を
01:40 (velzyu_CC) 【晴斗】「いけないことだよね? 透ちゃんはしたくないって言ってたのに自ら腰振るようになっちゃってるよ? だからさ自分から動いて見せてよ できるよね?」と・・・そうして手を振りかぶりぺしいんっ!と透の大きなお尻に張り手を飛ばすのだ 先ほど自らのことを認めようとしなかったお仕置きとばかりに・・・
01:40 (velzyu_CC) ▽
01:41 (CC_To-ru) 【透】「あぁっ……♪っふ、っぁ、やだ、いやらしい、ぁっ……」
01:42 (CC_To-ru) 目の前に差し出された自分の腸液で濡れた桜庭さんの指。それに、何も言われずとも自ら舌を伸ばし、ぺろ、ぺろと舐めて指を綺麗にしていって。
01:43 (CC_To-ru) 【透】「は、はいっっ……♪私、いやらしいです……っっ!ん、さっきから、アナルだけで、おちんぽおいしくて、頭が気持ちいいだけになってます……♪」
01:44 (CC_To-ru) 実際に桜庭のペニスが締め付けに耐え切れずにビクン!と跳ねるだけで透のアナルは絶頂信号を頭に流しこみ、先ほどから絶頂の波に流され続けている。おまんこもひくひくと震えて、涎が止まることはない。
01:44 (CC_To-ru) 【透】「あ、あっっっ……!ごめんなさい、ごめんなさい、動きます……ん、っぁっ、だめ、イキまくっちゃう、アナル、おちんぽ、気持ち良すぎて……っっ♪っひんっっ!!」
01:45 (CC_To-ru) 桜庭の言葉が頭にしみこみ、いけないことだと、いやらしくてダメだという言葉が自分の頭にしみこんでいく。そして言われるままにゆっくりと自ら腰を動かし――そうしてほんの数センチ動かすだけでアナルが『ザーメンほしい♪ザーメンおくにください♪』とおねだりしゃぶりを始めるのだ。
01:46 (CC_To-ru) そして次第に、腰の動きは淫らにいやらしく、何度も何度もイき、潮吹きながらの腰振りアナル奉仕がはじまる。
01:46 (CC_To-ru) ▽
01:49 (velzyu_CC) 【晴斗】「ほらっ! 尻を弄られて何度でもイケ! お前はただのメスでしかないってことを叩き込んでやるからよ・・・!」透のアナルの奥をグラインドさせるようにグリグリとほじり続け尻側から子宮にたいし押し付ける形となって透のアクメ感覚を植えつかせそして・・・
01:52 (velzyu_CC) 【晴斗】「お前のアナルにたっぷりと出してやる・・・! お前がどこまで淫乱か しっかりと見せ付けてやる・・・! 出すぞ・・・!くっ!」パンパンパンッ!と勢いをつけてチンポを叩きつけるたびにアクメに達しさせようとする晴斗 そしてついに・・・射精のときが訪れ晴斗は信じていなかったのだが 透のお腹に張り付いたシールをぴりっ!と剥がしとり最後の一突きした瞬間・・・びゅるっびゅうるるうるるっ!!!とアナルまんこにたっぷりとマーキ
01:52 (velzyu_CC) ング中だししてしまうのだ
01:52 (velzyu_CC) ▽
01:54 (CC_To-ru) 【透】「っひぃ♪んっっっ!っぁぉ、っだめ、ごめん、ごめんなさいっっっ♪♪はじめての、アナルセックスなのにっっ♪はじめてのおちんぽなの、にぃっっ♪こんなに、イきまくる、メスで、ごめんなさいっっっ♪♪」
01:55 (CC_To-ru) 腸内をえぐるペニスに子宮を小突かれながら、子宮への刺激による絶頂も覚えてしまいつつ。カメラの前で初アナルセックスでイキまくる淫らな雌の姿をさらしつつ、Hカップの乳房を大きく揺らしながら何度も何度もイきまくり。
01:56 (CC_To-ru) そして、桜庭のペニスがアナルで膨らむ。それだけで射精の予兆を感じ取り、体は同時に絶頂する準備をするのだが――その瞬間、下腹部に張られたシールがべり、っとはぎ取られてしまう。
01:57 (CC_To-ru) そうなると子宮への性的欲求を抑えていた封印が外れてしまい――そしてその瞬間、腸内に埋まったペニスが、腸壁ごしに子宮を揺らす射精をぶちまけたのだ。
01:57 (CC_To-ru) 【透】「っっっっっあああああああああああ~~~~~~~~~~~~♪♪♪♪」
01:58 (CC_To-ru) バーの中に響き渡る、屈服した牝の声。子宮がほしがるザーメンを与えられずに、悲しみの絶頂へ駆け上らされる声。それは長く長く響き――
01:59 (CC_To-ru) そして、ようやく桜庭の射精がとまる。しかし、透は腰を淫らにグラインドしながら震える口を開くのだ。
02:00 (CC_To-ru) 【透】「っは、っぉ、お願いします……♪なんでもします、なんでもしますから、おまんこにおチンポ、入れてください……♪子宮がザーメン、ほしがってるんです……子宮に、ザーメンをびゅるるる♪って注いでください、お願いしますっっ……♪」
02:00 (CC_To-ru) 酷く淫らな声で、はっきりと、桜庭に膣穴レイプを懇願してしまう。
02:00 (CC_To-ru) ▽
02:03 (velzyu_CC) 【晴斗】「そうか よく言えたな? だがお前の相手は俺じゃない もっとふさわしい相手を用意しておいてある」ペニスを引き抜き衣服を整える晴斗 
02:04 (velzyu_CC) 【晴斗】「ああ 俺だ 待たせたな 入ってきていいぞ」そしてどこかに電話をかける・・・そしてバーの扉が開き・・・その先から入ってきたのは
02:06 (velzyu_CC) 【黒月】「おーう 皆ヤりまくってんじゃねえか おう晴斗! 準備できてるよなぁ? 俺チンポぎんっぎんすぎてやべーんだけど」そこに現れたのは・・・まぎれもなく今朝出あった水泳サークルのうちの一人・・・黒月の姿だった
02:07 (velzyu_CC) そして後ろからゾロゾロと現れる屈強なメンバー ・・・透は確信する 私の始めてのお相手はこの方達なのだと
02:07 (velzyu_CC) 透は自ら思った そうだ この人たちに挨拶しなきゃ・・・ そうしないとチンポ入れてもらえない・・・ 欲しい 欲しい・・・欲しい・・・!
02:07 (velzyu_CC) 宴はまだ始まったばかりなのだ
02:07 (velzyu_CC) ▽
02:11 (CC_To-ru) 【透】「っは、ぁっっっっ………vvvv」
02:12 (CC_To-ru) ペニスを引き抜かれた瞬間、腰の力が抜けてその場にへたり込む透。その背後から扉が開き、男たちが入ってくる声が聞こえる。見ればそこにいたのは見覚えのある男たち。複数人の男が、自分を見ている。
02:12 (CC_To-ru) それだけですべてを理解し……ごろん、とあおむけになりながら壁に背中を預け。アナルから精液を逆流させつつ、足を大きく開いて自分の膣穴をくぱぁ、と割広げてアピールする。
02:13 (CC_To-ru) 【透】「っはっぁ……♪私、菱宮透は、いやらしいメスです……御覧の通り処女なのに、さっきから、子宮がザーメンをほしい、精液をほしい、ちんぽ汁をほしいってずっとうずいているんです――何でも言うことを聞きます。ですから、私の子宮にみなさんのザーメンをいただけないでしょうか……?」
02:14 (CC_To-ru) うっとりとするような美人が、ひどく淫らな声で処女喪失からの種付けを懇願するのだ。完全に屈服した牝の顔で。
02:14 (CC_To-ru) それをみて男たちがどう反応するかは――
02:14 (CC_To-ru) ▽
22:33 (velzyu_CC) 【黒月】「おうおう! 晴斗よぉ! 随分と仕込み早くね? 早すぎじゃねー? なにがあったんよ透ちゃんによー?」瞬時に処女なのにもかかわらず セックスアピールまでこなしてくれる淫乱な雌姿の透を見て 思わず首をかしげながら晴斗に声をかける
22:39 (velzyu_CC) 【晴斗】「まー 話すと長くなるが・・・」いままでのあらましを黒月に語りかける もっともあのシールのことを話すことはなかったが 決して信じられるような話ではないが この雌はあのハートのシールを剥がしただけでこれだけの淫乱さを見せ付けてくれたのだから
22:42 (velzyu_CC) ちなみに他の男の反応は・・・「うっひょー やっべ エロすぎ・・・」 「ちょっと引くくらいなんだが あれだけ大人しそうだったのに裏ではこういう顔なのかよ・・・」と引きぎみな印象を受けるものも居るのだが 大多数の男達はムンムンと漂う雌のオーラにズボン越しにギンッギンにチンポが勃起しているのが伺える
22:43 (velzyu_CC) それでも 皆の意見は同じだった 「よっしゃ! 俺が一番最初にまんこにブチこみてえ!」というどストレートな欲求を透に突きつけるのだ
22:45 (velzyu_CC) 【晴斗】「あーはいはい わかったわかったお前らちょっとは大人しくしてろ 最後に聴きたいことがあったからな。 透ちゃん? 誰かとキスをしたことはあるかな? そして・・・僕以外の誰に処女おまんこにブチこまれたい?」
22:45 (velzyu_CC) と自分以外の雄を指定させようとさせるのだ
22:45 (velzyu_CC) ▽
22:45 (CC_To-ru) 【透】「ふぅっっ……っはぁ、んぅ……」
22:46 (CC_To-ru) 足を開き膣穴を割広げ、おねだりしても男性の欲情の視線がぶつけられるだけで実際に犯して来ようとする人はいない。そのためか、体の疼きに身もだえするようにしながら悩まし気な声をあげる。
22:47 (CC_To-ru) 自分にブチこみたい、という言葉に嬉しそうな蕩けた笑みも向けるが、最初に命令した桜庭の命令に従って、自分は壁に背を預けて男の蹂躙を待つだけで。そうなれば、ただただ体の疼きは増すばかり。そこにかけられた質問……
22:48 (CC_To-ru) 【透】「キス、ですか……?いえ、その、お付き合いした経験は1度もなくて……」
22:49 (CC_To-ru) キスの経験がなく、それどころか彼氏がいなかった年月=年齢であることも暴露する。実際、『徹』の時代も彼女なんて作ったことはなかったし、できるとも思っていなかったのだ。
22:49 (CC_To-ru) 【透】「えっ……桜庭さんの、大きなおちんぽ以外の……?うう、だれでもいいです、早くおちんぽとザーメンほしいです……あ、でも、できれば、ザーメンいっぱい出る人がいいです……」
22:50 (CC_To-ru) 続く言葉には、明確な名詞を出す事はできない。男性に対する好感度は、正直桜庭以外にはそこまで高くないのだ。あえていうなら映太が少し高いくらいではあるが――故に、今の肉体の欲求を、淫猥な単語でおねだりするのだ。
22:50 (CC_To-ru) ▽
22:58 (velzyu_CC) 【黒月】「おっ なら俺がナンバーワンだぜぇ? 俺のチンポはでけぇし10回は射精できっからよぉ!」多少ホラを吹いた部分はあるが自分自身の精力には自身があった 前にずんずん進み 桜庭が用意した強めの酒をグイイイイイッ!と飲み干し ぶはー!と息を吐き捨て カチャカチャとジーンズを外すと既に他の男子よりも分かっていたことなのだが余りにもふくらみが大きすぎる・・・そう桜庭並 いやそれ以上なのかもしれない雄の象徴が見て取れるのだ
23:03 (velzyu_CC) 【晴斗】「あ そうだちょっといいか? 映太」と映田に対して声をかける晴斗 何事かと映太が反応を見せる。 ちなみに晴子のお相手一人目として指名された模様で今現在フェラの練習をこなしている模様である 晴子ちゃんは生真面目なのかちゅぱちゅぱと先端を舐めながら一生懸命両手でほうばっている
23:04 (velzyu_CC) そして映太に対して出した提案が 晴子と透が媚薬入りのワインを飲み合わせながら同時処女膜喪失シーンを撮るというものだった・・・
23:06 (velzyu_CC) ▽
23:13 (CC_To-ru) 【透】「ふぁ……すご、大きい……今まで、見たことない……」
23:14 (CC_To-ru) かつての『徹』のペニスサイズは、短小包茎の勃起時10cmサイズというもの。そういうサイズが気になり銭湯も人の少ない時間しか行っていないので、他人のサイズと比べることなどせず――もちろん、勃起したサイズなど知る事もない。ゆえに、本心がしっかりと薬の効果で漏れてしまう。
23:14 (CC_To-ru) そんな黒月が迫ってくる。自分を犯すために近づいてくる。だというのに、逃げるという気持ちはわかない。ただ、シールをはがされてしまって強い発情を覚えた子宮が、只管うずくだけで。
23:14 (CC_To-ru) ▽
23:19 (velzyu_CC) 【晴斗】「それじゃ透ちゃん 今回一緒に処女を喪失する 晴子ちゃんといっしょに これ 飲み合いっこしようか? 凄く美味しいんだよ?」そういいながら裏から取り出してきたのはワイングラスに注がれた赤く染まったワイン・・・普通なら透はこれを飲むのを遠慮したのだろうが・・・拒否をするという考えを取り除かれた今の透にはない むろん晴子にも
23:20 (velzyu_CC) 【晴子】「透ちゃん・・・v 私・・・と一緒におまんこ処女奪われるの・・・嬉しい・・・♪ いっしょにキス・・・しよ?」そう言いながら 初めて見たときのような天真爛漫そうな可愛らしい表情はなく ただただ透と同じように雌の顔を見せ付けるだけで・・・
23:22 (velzyu_CC) そして ぴったりとふたりくっつき・・・そこに垂らされる赤い赤い・・・ワインその中に含まれる強烈な媚薬作用を持つ薬・・・先ほど飲んだ薬よりも10倍以上の濃度を誇る酒なのだ
23:22 (velzyu_CC) ▽
23:25 (CC_To-ru) 【透】「えっと……晴子ちゃんと、一緒に……?ん、わかりました……」
23:27 (CC_To-ru) ただのアルコールにすらひどく弱い透。その手に持たされたワイングラスになみなみと注がれた赤いワイン。それを受け取りつつ、隣で全裸の晴子が顔を近づけてくる。その唇からは、何かの香りが漂ってきて――
23:28 (CC_To-ru) 【透】「ん……♪っぁ、ふ……初めてのキス、晴子ちゃんと……女の子とのキスなんて、はじめて……ん?なんだろ、晴子ちゃんの口、いい匂いして、ん、おいし……」
23:30 (CC_To-ru) 晴子とカメラの前で唇を重ねるキスをしたあと、透が晴子の唇に舌を這わせる様子がカメラに移される。それをみて周囲の男たちは理解するだろうか。さっきまで、ほんの少し前まで晴子は口を性処理便器として調教されていた、ということを。口にしっかりとチンポとザーメンの匂いや味がこびりついているということを。
23:30 (CC_To-ru) つまり透は、かすかな男のちんぽの味に興奮しながらキスを続け……晴子と一緒に媚薬作用を持つ度数の高いワインを2人で飲みながら、谷間に赤い雫をこぼしてしまうのだ。
23:30 (CC_To-ru) ▽
23:34 (velzyu_CC) おい・・・さっきまで映太のザーメン飲んでたよな? 晴子ちゃん。 ああ透ちゃん それにめっちゃ興奮しているように見えるんだが・・・ 口の中までドスケベってことか?
23:35 (velzyu_CC) と 周囲の男達から再びどよめきと侮蔑に似た声が聴こえてきます そして・・・一つの提案がなされるのです
23:38 (velzyu_CC) 「透ちゃん晴子ちゃん 俺達のザーメン舐めてみる? この皿に用意するからさ! 犬みたいにぴちゃぴちゃ舐めてみてよ!」と二人に対しぴちゃぴちゃと犬のようによつんばいで精液を舐めることを要求するのです 
23:53 (velzyu_CC) 【晴斗】「じゃあ一緒に処女喪失するために 黒月ー 映太ー 悪いんだけど床に仰向けに倒れてくれないか? ・・・二人自身の手で処女を喪失してもらおうかなって思ってね」
23:54 (velzyu_CC) そういうと その意味を理解したのかニカッと笑みを浮かべ 二人は仰向けに寝そべりチンポをギンッギンにたたせながら二人の雌が跨るのを待つのだ
23:57 (velzyu_CC) 【晴斗】「じゃあ 透ちゃんは黒月の 晴子ちゃんは映太のチンポの上におまんこを突きつけるように跨ってほしいな? 大丈夫透ちゃんは僕が支えてあげるから あ凛子ちゃーん 晴子ちゃん支えてあげて? ふふ おっぱいを支えたいって? しょうがないな じゃあ透ちゃん準備できてるよね? さ、怖がらずに来てくれないかな?」
23:59 (velzyu_CC) と二人にチンポの真上に立たせ腰を下ろさせつつ 透のHカップのバストそして晴子の慎みながらもハリのあるCカップのおっぱいを支えあい ついに処女喪失シーンを撮影しようかとするところなのである
23:59 (velzyu_CC) ▽
00:01 (CC_To-ru) 【透】「ザーメン、ですか……?うう、でもそれって、口に入れるものじゃないですよね……でも、舐めてっていうなら、舐めてみます……」
00:02 (CC_To-ru) さっきの晴子の口に関する感想は、それがペニスによるものだという認識がなかったため。精液がどういうものか、元々男である自分からすると十分理解できるため、本心から少し拒否感を出すが……催眠効果もあってか、了承し。
00:02 (CC_To-ru) そして壁際から立ち上がり、晴子と2人、全裸のまま男の上にまたがって。
00:03 (CC_To-ru) にやにやとした黒月と映太がペニスをそそり立たせる中、乳房を桜庭に揉まれて甘い喘ぎ声をあげつつ言われるままに黒月の勃起ペニスを握って、自分の膣口に当てていく。それは、ちゃんと自分からセックスをするという意思表示に見えるのだ。
00:04 (CC_To-ru) 隣では同じように晴子が映太のペニスを自分の膣口にあてており――もしこれで、2人を支える手が離れたなら、自然と体重で体は落ちて――あとは、簡単な結末にたどり着くだろう。
00:04 (CC_To-ru) ▽
00:10 (velzyu_CC) 【晴斗】「じゃあ二人とも準備できたね? じゃあ二人ともー 笑顔だよ笑顔? ピースしながら処女まんこレイプされちゃうんだよ? いいねー? はい お め で と う」そう言うと・・・背後から支えていた巨大なバストを・・・するっ・・・と支えをなくした肉体は自然と膣穴を猛々しく反り返るチンポに垂直に叩きつけられ・・・ぶちぶちいいいいいいぃぃっっ!!!とほとんど抵抗することもできず処女膜を破り散らされ・・・一気に子宮口までたど
00:10 (velzyu_CC) り着いてしまうのだ
00:10 (velzyu_CC) ▽
00:11 (CC_To-ru) 【透】「ふあぁ……おちんぽ、熱い……♪っへ、ぁ、わかりました……ん♪」
00:11 (CC_To-ru) 右手で黒月のペニスを支えつつ、左手でピースして。目の前のカメラに洗脳催眠状態のうつろな笑みを見せながら――体を離され、一気に体が沈み込んで黒月のペニスが膣奥まで、子宮口に届くまで入り込んでしまう。
00:12 (CC_To-ru) その瞬間、透は処女喪失の痛みにより目が覚め、さっきまでの記憶から顔を青ざめさせながら悲鳴を上げようとする。――が。
00:13 (CC_To-ru) 魔族、それも淫魔が『己の最高の肉便器』とするために改造されていた透の膣穴。結局魔族はその穴を穿つ前に亡びてしまったが――魔族のための極上搾精穴は、人間の、しかも興奮して精液が充填しているペニスなどこらえることすら不可能な極上の快感を流し込む。
00:14 (CC_To-ru) 包み込み、搾り上げ、舐めしゃぶり、まるでチンポが溶けてしまうような快感の中、黒月のペニスは不覚にも挿入しただけで強制射精へと持ち上げられ、透の子宮口から子宮へと通常の2~3発分の精液を一気に吐き出してしまう。
00:14 (CC_To-ru) 【透】「っっ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♪♪♪」
00:16 (CC_To-ru) 極上の、子宮に精液を流し込まれる快感。それは再び透を酩酊状態に近い様子に持ち上げるだけのものであり。生まれて初めての種付け射精に本気アクメを迎えながら、体に流れる気が子宮から黒月のペニスに流れ込んでいく。それにより、黒月の吐き出した精力がすぐにでも充填していき――
00:16 (CC_To-ru) ▽
00:24 (velzyu_CC) 【黒月】「へへ・・・うぐぅぉおおおおおあああああっ!!?」余裕そうな表情を見せ付けていたがチンポが処女膜をぶちやぶった瞬間 本人ですら何が起こったのか理解できなかったほどの快楽がチンポに走り一瞬で射精を促され大量のザーメンを子宮に打ち付けていく
00:25 (velzyu_CC) それは晴斗ですら驚きを隠せない様子であり 後ろで観戦していた男達もまた・・・息を呑むばかりであった 魔族寸前の肉体を持ち魔性を秘めた透に圧倒されるものの・・・それでも動いた者が居た
00:27 (velzyu_CC) 【黒月】「くぅおおおおっっっ!!! ふんっふんっふんっ!!!」射精がとまらない・・・そんな事実を理解する前に本能が快楽を求めそしてなにより不覚を取った怒りが黒月に火をつけた。 透の腰を掴み処女を失ったばかりである透の肉体を貪るように腰を振り上げて子宮ファックを開始してしまうのだ
00:27 (velzyu_CC) ▽
00:28 (CC_To-ru) 【透】「っは、っひぁっぁあ……っっ、イク、今、何度も、イってる……♪♪」
00:29 (CC_To-ru) 子宮に二度、三度とたたきつけられる精液の脈動。それは酷く甘美な衝撃であり、一度覚えてしまったがゆえに抜け出せぬ甘い快感の蜜の味。子宮は注がれるザーメンを喜んで飲み干し、膣肉は貪欲にペニスから精液を搾り取ろうと淫らすぎる動きで黒月のペニスをしゃぶりつくす。
00:30 (CC_To-ru) 腰をグラインドしていないというのに、極上の女を全力でレイプしているような快感を黒月に与えていた所で――黒月の動きが変わった。腰を掴み、怒りを見せて、腰を掴んで乱暴に突き上げてきたのだ。
00:31 (CC_To-ru) 【透】「っひィ♪♪っぁ、っや、っめて、っら、んぼうに、しない、っで、くださ、イクッッ♪♪」
00:32 (CC_To-ru) 両手を黒月のたくましい胸板に当てながら、腰を突き上げられるたびにHカップの淫乳を弾ませ。口ではそんなことを言いながらも子宮を虐められる衝撃に顔は蕩け、何度も絶頂してしまうのだ。
00:33 (CC_To-ru) 最初こそ1ストロークごとに透の子宮にザーメン排泄していた黒月も、射精回数が5回を超える頃には少しずつ透の極上穴を楽しむ余裕ができてくるだろう。そして何より不思議な事に、射精しても睾丸が空になる気がしないのだ。今なら10発と言わず20発だろうと抜かずにセックスできそうな気持ちになることだろう。
00:33 (CC_To-ru) ▽
00:38 (velzyu_CC) 【黒月】「うっ・・・くううっ! ちぃと油断しちまったが 今度はこっちの番だからよぉ? 楽しませてくれよ・・・なっ!!!」ぱんぱんぱんっ!と腰が思わず浮いてしまうほどの快楽になんとか慣れ始めた黒月。 それでも油断すれば一瞬で搾り取ってくる極上の雌穴を楽しもうとグリグリとグラインドさせ揺さぶりをかけるように透の敏感な部分を弄り始めてしまう
00:39 (velzyu_CC) それと同時に目の前にいやらしくぶら下がる巨大なバストを乱暴に乳首ごと片手でつかみとりぐにゃぐにゃっと形を変化させそのやわらかさに至福の時を迎えながらニヤニヤと欲望を叩きつけるのだ
00:40 (velzyu_CC) そしてそれに当てられたのか 他の男達もチンポを扱き 早く交代しろよと急かす声も聴こえる中 次の準備が整えられていく・・・ そう目の前に差し出されるお皿の中身を満たすために・・・
00:40 (velzyu_CC) ▽
00:42 (CC_To-ru) 【透】「っひ、んっぁっっ♪♪っく、ぅん、っだめ、おちんぽ、だめ、えぇっ!ぇっ、っぁっ、ぉおっっ♪♪」
00:43 (CC_To-ru) 慣れてきても、3ストロークもすれば軽く射精してしまう黒月のペニス。今まで誰の精液も受け入れたことのない透の子宮に黒月の精液をすでに8度は受け止めてしまいながら、乱暴に腰を突き上げられて黒い長髪を振り乱しつつ淫らに男の上で踊ってしまう。
00:44 (CC_To-ru) そうする中で黒月の手が透の乳房に伸びてきてその大きな胸を揉むと、透の内側に何か新しい熱が生まれていく。揉み、捏ねられながら子宮をつぶされセックスの快感に溺れながら、やがてその熱は限界を迎え――
00:44 (CC_To-ru) 【透】「っや、やぁっっ……!なに、何か、出る、出ちゃう、っっっっっ~~~~~~~~♪♪」
00:45 (CC_To-ru) びゅるるるっっ♪と、なんと透の乳首から白く甘い香りの母乳が噴出してしまう。
00:45 (CC_To-ru) 黒月には確実にさっきまで透が処女だったことは、自分が破き捨てた処女膜の感覚で理解できるだろう。ゆえに、孕んだというには早すぎる。つまりこれは――体質なのでは、と思われるのだ。
00:46 (CC_To-ru) 種付け射精しながら乳房を揉まれるたびに甘い母乳を散らしながら腰を振る透。その姿に普段の内気で大人しい文学少女の姿はない。
00:46 (CC_To-ru) ▽
00:50 (velzyu_CC) 【黒月】「はっ・・・! 随分とでけぇ乳袋だこった・・・ぁ? な なんだこりゃ・・・ありえねぇ・・・まじでてめぇなんなんだよ・・・!」目の前の雌・・・と思っていた存在がとんでもない化け物に思え恐怖すら覚える黒月 だがしかし・・・それ以上に自らの欲求を満たすことが最優先された
00:52 (velzyu_CC) 黒月は透の乳房に口で吸い付き・・・その甘く濃厚な母乳をじゅるじゅるじゅるじゅるっっっっっ!!!と乱暴にしゃぶり飲みこんでいく その味わいから自らのチンポがさらにでかくなったと錯覚してしまうほど自らの欲望がメラメラと燃え上がるのを感じた・・・この次点で既に10回は射精を超え 休憩に入るか・・・と思った直後のことである
00:52 (velzyu_CC) ▽
00:54 (CC_To-ru) 【透】「な、なんでっっ……♪なんで、おちち、出るのぉっっ……♪っやは、っふううっっ、んんんんん!!!!」
00:55 (CC_To-ru) 黒月とセックスを続けながら、寝ていた黒月の上半身が起き上がり。自分の乳房に吸い付くと、思い切り母乳を吸われ。ちゅううう、と吸い上げられると甘く、淫らな香りのする母乳が飲み下されていきつつ膣肉が淫らに蠢き、黒月に射精させて母乳の代わりに精液を飲み下していくのだ。
00:55 (CC_To-ru) ▽
01:03 (velzyu_CC) 【晴斗】「黒月 そろそろ変わってやれよ? 他の奴らも痺れ切らしてしまうからな」黒月が熱中して腰を振り続けている中割り込むように肩を叩く。 そう言われて 少しは頭が冷えたのか・・・名残惜しそうにぐりぃっ!と子宮に押し付けてびゅるるるっ!と射精し終わったところで・・・抜き取りごぽごぽっっっと鮮血と共にザーメンがぼどぼど零れ落ちてしまうのだ
01:05 (velzyu_CC) それと共に・・・隣では晴子ちゃんの初めての生セックスが終わり・・・ぼぉ・・・としてはいるが恍惚とした表情で射精を受け止めている愛くるしい姿が拝めることができた そして 二人の姿を祝福と共に・・・少しばかりの嫉妬心を持った女性陣が見つめる中 桜庭は お皿に並々と注いだザーメンエサ箱を二人の前にコトンと置き・・・
01:06 (velzyu_CC) 【晴斗】「さあ・・・お待たせ 二人とも さっき言ったように四つんばいとなって 仲良く舐め取るんだ ふふ がっついてびちゃびちゃと零すくらいに舐めていいからね? さ・・・おあがり」とねぎらいの言葉をかけながら・・・ 二人の雌犬にご褒美を差し出すのだ
01:08 (velzyu_CC) 晴子は「は・・・はいv♪ 晴子 頑張って皆さんのために透ちゃんと飲みます・・・vv♪」笑顔を振りまきながら さ? 透ちゃん一緒にのも? 手を取ってと誘うのだ・・・
01:08 (velzyu_CC) ▽
01:09 (CC_To-ru) 【透】「っは、っふ、っぁっっ……♪♪」
01:10 (CC_To-ru) アナルセックスの直後にも出した、ペニスを抜かれた時の吐息。最後の射精を受けた後も、抜かれる黒月のペニスを追いかけるように腰が動き、ちゅぽん♪と音を立てて抜かれた後も腰が淫らにかくかくと揺れながら、中に出されまくったザーメンが破瓜の血と混ざりごぼっ、とこぼれていく様子を映していき。
01:11 (CC_To-ru) そのあと、差し出されたザーメンのえさ箱。それが精液であるという認識に拒否感はあるのだが、舐めるように言われたことと――その匂いが、喉をこくりと鳴らしてしまい。
01:11 (CC_To-ru) 【透】「はい、晴子ちゃん……♪私も、一緒に飲みます……♪」
01:12 (CC_To-ru) 晴子と一緒にカメラの前で自発的にザーメンエサ箱に顔を突き入れ、赤い舌でザーメンをぺちゃぺちゃと舐め。その味に興奮したように唇を付けてじゅるるrっ♪と吸い始める。
01:13 (CC_To-ru) その間に腰は男たちを誘うように左右に揺れて、ほんの30分前までは処女だったアナルと膣口からザーメンをこぼす淫らな二穴を2人仲良く並べて背後のカメラに見せていくのだ。
01:13 (CC_To-ru) ▽
01:21 (velzyu_CC) 【晴斗】「ふふ 二人ともとっても美味しそうに舐めてるね ・・・さあ 皆 クライマックスシーン撮るよー みんな待たせたね じゃあ・・・僕は全体のカメラ撮影に映るから頼んだよ。」と 晴斗は女性陣全員を集め床の上で 皆雌の表情を見せつけた上ではしたなくおまんこから愛液がまじった精液をボタボタとこぼしてしまう
01:24 (velzyu_CC) そこに群がる男達・・・ 晴斗は全体を映し出すように少しばかり高い位置から撮影を開始する・・・ この映像を見たものはすべからくこの肉欲の宴に参加したがることだろう
01:26 (velzyu_CC) 「俺凛子ちゃんな!」 「あずっりい 俺彩音さんなー?」 「は 晴子ちゃん俺いいかな?」 「あ 俺は・・・」皆思い思いの相手に欲望をぶちまけるために・・・それぞれの雌に群がるそして その中でも一番人気だったのが・・・
01:27 (velzyu_CC) 「俺だよ俺! まんこにぶち込むの俺!」 「はー?俺だってまんこにいれてえし ずりーぞお前!」 「じゃあ俺アナルから!」 「おいおいここは誰も使ってない口マンコにぶち込むぜ!」と大半の男達・・・10人以上の激戦区になってしまっている透ちゃんなのです
01:29 (velzyu_CC) そして男達は公正なじゃんけんで誰が一番最初にまんこにぶち込むのか・・・それを決め 黒月には劣るもののギンギンッに立っているチンポが前後に押し当てられ・・・いくぞー? せーのっ!と同時に両穴雌マンコにぶちこまれてしまうのだ
01:29 (velzyu_CC) ▽
01:31 (CC_To-ru) 【透】「んちゅ、ちゅ、れろ、じゅっっ……♪」
01:33 (CC_To-ru) ザーメンをおいしく舐めていた所で、わらわらと黒月と桜庭以外の男子部員が集まってくる。それを見上げつつ、彼らの話に耳を傾け。どうやら、みんなが自分を犯そうとしているようで――それを聞き、しかし特に反応することはない。抵抗するという意識を見せることはないのだ。それは凛子や彩音と同じように、晴子のように、凌辱を受け入れているようにしか見えなくて。
01:33 (CC_To-ru) やがて男たちの順番が決まる。透の意思とは関係なしに、まずはこの10人の勃起したペニスを処理することが決まったようで、二人の男に抱きかかえられて。
01:34 (CC_To-ru) 【透】「あ、あの……私、すごく、おまんこも、アナルも、弱いので……お手柔らかに、お願いします……」
01:34 (CC_To-ru) さっきまで黒月を暴走するほど快感を与えていたとは思えない大人しい声をあげながら――そのまま、膣と尻、同時にペニスを突き入れられる。そして口にもいきなりペニスを挿入されてしまい――
01:36 (CC_To-ru) そこから、凌辱輪姦が始まる。
01:36 (CC_To-ru) 口で不慣れなフェラをしながら、極上膣穴とアナルで男たちのザーメンを搾り取り。両手にもペニスを握らされて扱かされつつ、乳房を揉まれ母乳を絞られるのだ。
01:36 (CC_To-ru) 何度も何度も、本気アクメを迎えながら、複数の男性との性行為に没頭していく……
01:36 (CC_To-ru) ▽
01:42 (velzyu_CC) 「くぉあああっ!? な なんだこのマンコ ち チンコが吸い込まれ・・・ああああっ!!?」 「や やっべえアナル超締め付けてぅああああっ!!」悲鳴が上がるほどの快楽が走ったのはおまんことアナルを担当した男達 決して耐える力が弱かったわけじゃない・・・のだがあっけなく二人は果ててしまうのだ・・・しかし 二人には大きな違いがあり おまんこを担当した男は未だにギンギンどころか先ほどよりもでかくなった錯覚を受けるのだ そして・
01:42 (velzyu_CC) ・・アナル担当は幾度かのストロークで再び果て・・・そのまま力尽きてしまう
01:43 (velzyu_CC) そして 口担当の男はというと・・・ 「・・・あー ぜんぜん気持ちよくねえ いや頑張ってくれてるんだけどな・・・っ しゃーない ちょいと乱暴にしちまうけど勘弁しろよな・・・!」と頭を掴みぐっぽぐっぽっとはじめてのフェラだというのに 容赦の無い喉マンコとして扱い始めてしまう
01:43 (velzyu_CC) ▽
01:44 (CC_To-ru) 【透】「んっぶ、ふっぅっっっ♪んっく、ふっぐ、んぐううううっっっっvvvv」
01:45 (CC_To-ru) 両手のペニスをぎゅ♪っと握りながら子宮と腸にザーメンを飲ませてもらい、両方の肉壺がペニスにお礼とばかりにご奉仕絡みつきをして抜かず二連射させてしまう。そんな淫穴とは違い、口は素人丸出しのへたくそなフェラチオだ。
01:46 (CC_To-ru) 舌で舐めるわけでもなく、ただ口という穴につっこむだけの行為に確かに美女の口を犯すという性的征服欲は満たされるだろうが、逆に言えばそれだけの刺激では我慢できずに男は透の頭を掴んで喉をレイプし始める。しかし透はそれに抵抗することなく、男たちの凌辱を受け止めるのだ。
01:46 (CC_To-ru) ▽
01:51 (velzyu_CC) そして アナル担当が入れ替わり違うチンポがねじ込まれる・・・だがしかし 透のアナルは未だに男達を搾り取ることをやめることはなく・・・ おまんこ担当が一人入れ替わるのに対しアナル担当が二人 いや三人の時もあるほどの違いを見せ付けるのだ そして驚くほど入れ替わりのペースが速く10人以上いた男達ものこりは数名程度となってしまっていた・・・
01:53 (velzyu_CC) その光景を見届け晴斗は・・・皆を一同に集める
01:54 (velzyu_CC) 【晴斗】「皆 盛り上がっているところを申し訳ないが これで終了だ 最後のワンシーンを撮りたい。」
01:55 (velzyu_CC) 【晴斗】「皆 この雌達に盛大にザーメンをぶっかけて欲しい 映える姿だろう?」とにこりと皆に指示を出し始める 皆の射精タイミングを計るのは難しい・・・が ここに居る者たちならできるだろうと晴斗は確信している
01:56 (velzyu_CC) そして 女性陣は今か今かと・・・皆 正座して 両手を掲げてザーメンおねだりを始めてしまうのだ
01:56 (velzyu_CC) ▽
01:57 (CC_To-ru) 【透】「っは、っふぁ、っふ……♪♪」
01:58 (CC_To-ru) 何人もの男性に膣内、腸内、口内に射精されて乳房もすっかり唾液と母乳まみれ。そんな姿のまま、凛子と晴子に挟まれる位置に座ると、隣の凛子が真似するようにと言ってくるのだ。
01:58 (CC_To-ru) であれば、真似しなければならない。腰を震わせ足を開き、こぽりと穴の下にザーメンの水たまりをつくりながら、舌を差し出しつつ両手を掲げて――
01:59 (CC_To-ru) ▽
02:03 (velzyu_CC) うぉおおおおっっっ!!! 男達は熱意を持ってただひたすら扱いていく・・・ ただただ最高のフィニッシュシーンを雌達に奉げるために・・・
02:04 (velzyu_CC) そして 透は直感する 己の本能から・・・ああ 今ぶっかけられてしまう チンポの膨らみが・・・先端に集まって・・・
02:06 (velzyu_CC) その瞬間雌達全員の視界は真っ白に染まる・・・ 全身がザーメンに包まれ 至福の・・・至福の・・・しふく・・・?
02:06 (velzyu_CC) あ・・・れ? 私は・・・何をやっているのだろう・・・?
02:07 (velzyu_CC) その瞬間 透はおぼろげながらも今までされてきたことを思い出してしまったのだ
02:07 (velzyu_CC) ▽
02:08 (CC_To-ru) 【透】「あっっ、あっ、みんなの、ザーメンが、いっぱい、で、また、イっちゃうっっっ……♪♪」
02:09 (CC_To-ru) 顔に、体に、全身に浴びせられる20人以上の男によるザーメン一斉射。それを受け止めながらはしたなくイってしまい……軽く開いた股の間から、じょろろろ……とお漏らしまでしてしまって。
02:09 (CC_To-ru) しかしそれで薬液も一緒に抜けてしまったのか、口内に入ってきたザーメンをごきゅっ♪とおいしそうに飲んだ直後、視点が焦点を結んでいく。
02:10 (CC_To-ru) そしてさっきまでの、変態的な自分の言葉と行為を思い出していき――
02:10 (CC_To-ru) 【透】「え、や……う、うそっ……!?な、なんで、私、こんな、ことっっ……い、いやっ、セックスなんて、したくなかった、のにっ……!」
02:10 (CC_To-ru) 顔を青ざめながら、ザーメンまみれの美少女は涙を浮かべて顔をふり、拒絶する言葉をはくのだった。
02:10 (CC_To-ru) ▽
02:14 (velzyu_CC) 【晴斗】「・・・おやおや 透ちゃんお目覚めかな・・・? 今どんな気分? とっても気持ちよかったんじゃないかな? それが君の本心なんだよ」薬剤が切れ しかし抵抗もできないだろうと判断した晴斗。 透の傍で精液に汚れることもいとわずに座り込み・・・
02:17 (velzyu_CC) 【晴斗】「でも いい機会だ ここで君がどれだけいやらしいかということを見せ付けてあげようよ さ・・・頼んだよ 黒月 透ちゃんに雌の立場を覚えさせてあげてくれないか?」そして・・・透にとってまだ終わらない悪夢・・・ 先ほど10回以上吐き出したのにもかかわらず未だに・・・雌を鳴かせるえげつないペニスがへたりこんでいる透に近寄る・・・その濃厚なチンポの匂いにむせかえるのだが・・・子宮は・・・それを求めてしまうのだ
02:19 (velzyu_CC) 【黒月】「へへっ・・・! 今から透ちゃんの初めてもっかい貰っちまうぜ? さ 覚悟しろよなっ・・・!」と言い放ち 透の足を手に取りぐいっと押し広げまんぐり返しの格好をさせ綺麗なピンク色をしたおまんことアナル穴を映し出させてしまい・・・いまだに奥に残っているザーメンがくっきりと見えてしまうのだ
02:20 (velzyu_CC) ・・・そして おびえる透にペロッと舌をだし・・・捕食者の目を向け チンポを・・・再び透の雌穴にたたきつけるようにぶちこんでしまうのだ・・・!
02:20 (velzyu_CC) ▽
02:20 (CC_To-ru) 【透】「そんな……桜庭さん、が、こんなことするなんて……う、そ、そんなことない、ですっっ……!」
02:21 (CC_To-ru) お漏らしがとまり、ザーメンと自分の尿のにおいがする場所で信頼していた桜庭にかけられる言葉に、顔を赤くしながらそっぽを向けて拒否の言葉を放つ。しかし、隣にいた凛子はザーメンまみれの姿でにっこりと透の顔を前に向けさせ。するとそこには――
02:21 (CC_To-ru) 【透】「ぁ―――」
02:22 (CC_To-ru) 自分の処女を奪った、黒月の勃起ペニスが存在していた。一度洗ったのかキレイになっているその肉棒はしかし強烈な雄臭をたたせており、それが目の前10cmほどに突きつけられると目を見開いて見つめてしまう。
02:22 (CC_To-ru) 大きい、すごい、おちんぽ。
02:23 (CC_To-ru) 頭にうかんだ単語を、羞恥とともに振り払おうとするが――子宮が疼き、力が入らない。だからこそ、黒月の手で簡単にマングリ返しのポーズを取らされ、ヒクヒクとちんぽをほしそうにしているザーメンのこびりついた膣穴が蠢いて。
02:24 (CC_To-ru) そしてそこに、たたきつけるようにペニスを挿入されると――
02:24 (CC_To-ru) 【透】「っぅあああああああああああああああああああああ♪♪♪」
02:24 (CC_To-ru) 薬が切れているのに、薬が効いている時のように甘美の牝声を、上げてしまうのだ。そして再び極上の穴で黒月のペニスに射精を強要していく。
02:24 (CC_To-ru) ▽
02:28 (velzyu_CC) 【黒月】「へへっ・・・! すげぇ こいつやっぱすげえ・・・! 俺のチンポ咥えてはなさねぇ・・・! とんだ雌犬だぜ・・・! むんむんとエロ臭漂わせてたまんねえ・・・! ああくそ・・・! もっと味わいてえってのにまた出ちまうぜ・・・! っぅあああああ 妊娠ザーメンたっぷりと受け入れろやあああぁぁぁっ!!!」
02:29 (velzyu_CC) 幾度と無く子宮に押し付けられるピストンで何度も何度もアクメを迎える透 それに歯を食いしばりながら射精を留めようとするも搾り取ろうとする透の極上肉穴の力には逆らうことができず・・・ 再び一度の射精で・・・二回 三回と透の子宮口に押し当てながら果ててしまうのだ
02:30 (velzyu_CC) その光景を・・・信じていたはずの晴斗が しっかりと撮影しており・・・その顔は・・・透に対し冷たい視線を注いでいた
02:30 (velzyu_CC) ▽
02:32 (CC_To-ru) 【透】「んっっっ♪♪っや、いや、ぁっっ♪♪だめなの、なかに、出しちゃダメ、です、っっ、っぁ、イクイク、また、イクぅうううううううううううううううううううううううううううvvvvvv!!!!」
02:33 (CC_To-ru) まんぐり返しというポーズで、押さえつけられながらの望まぬ子宮への直接射精。その快感は酷く、被虐心をあおってぴしゅ、ぷしゅ、と断続的に潮を吹いて自分の顔に吹きかけてしまうのだった。
02:33 (CC_To-ru) ▽
02:38 (velzyu_CC) 【黒月】「ふぃー 出した出した・・・っ! へへっ 晴斗ぉ? ちゃんと撮れたよな? 後でチェックするからよ!」にかっと笑いながらチンポを名残惜しそうに引き抜き・・・その残滓がぴゅぴゅっと透に降りかかる 絶頂にいたり動けない透に・・・最後にちゅぱちゅぱと頭を掴みお掃除フェラを強要させるのだ・・・
02:41 (velzyu_CC) 【晴斗】「ああ 後でみんなにチェックしてもらうから 後日放送するぞー じゃあ皆今日はお疲れ様! もしまだ続けたいのなら 連れて帰ってもいいからね ただほどほどにしておかないと辛いからなー」そうして皆笑顔でお疲れ様ー とこの宴の終わりの挨拶を行い・・・ ぐったりとしている女性陣を連れて バーに設備されたシャワー室に向かうのでした・・・
02:44 (velzyu_CC) ▽
02:51 (CC_To-ru) 【透】「……っ」
02:52 (CC_To-ru) あれから45分ほどして、シャワールームから最後に凛子と一緒に出てきた透。その顔は非常に赤くそまっており、ミニスカートを必死に抑えている。
02:53 (CC_To-ru) パーティが始まる前に穿いていたタイツはない。そしてその下にあるショーツも、ない。凛子から『透っちのオマンコはすぐ使えるようにノーパンにしとかないと♪』と言われ、奪われてしまったのだ。
02:53 (CC_To-ru) そして45分もかかった理由は簡単――
02:54 (CC_To-ru) シャワールームでは、まず男たちの使用済みチンポを透の口で軽く掃除させられたのだ。もちろんまだ下手くそである透のフェラではあまり快感は得られず、20人中2人しか射精まではいかなかったが。
02:55 (CC_To-ru) 終わった後は『垂れないようにね』と彩音の手で男たちの前で膣穴と尻穴からザーメンをかきだされた。その際、凛子に包茎クリトリスを剥いてはじくとすぐにイくという弱点まで見破られてしまった。
02:56 (CC_To-ru) そうしてザーメン排泄ショーまでしたあとシャワーをあびて、胸あきセーターとミニスカートだけ、ノーブラノーパンで羞恥に顔を染める透が出来上がった、というわけだ。
02:56 (CC_To-ru) ▽
03:01 (velzyu_CC) 【凛子】「あ そうそう透っち? 最後に言っておくね? 私達も場所は違ったりはしたんだけど 最初はこうやってレイプされて・・・そして女の悦びを教えてもらったんだ~ だからさ私達仲間だと思ってるから! また一緒にセックスしよ~ね? あ 次は絶対に透っちより満足してあげるんだから 覚悟しなさいよね~!」ニカッと元気よく微笑ましく答えるのだ そして・・・男達を追って 彩音と・・・そして まだ薬の効果が残っているのか・・・それ
03:01 (velzyu_CC) とも自分自身の意思か
03:01 (velzyu_CC) 晴子ちゃんもまた・・・透一人だけ置いて去っていくのでした
03:02 (velzyu_CC) 一人残された 透・・・その肩を持ったのは晴斗 そして黒月
03:04 (velzyu_CC) 【晴斗】「さ 帰ろうか」 【黒月】「おっしゃ俺運転な!」 【晴斗】「バカかお前散々 酒飲み干したじゃないか どんだけ経費掛かるか分かってんのか・・・!」と まるで・・・先ほどの乱交が無かったかのように和気藹々としたかいわを繰り広げている・・・
03:06 (velzyu_CC) 【晴斗】「ごめんね 今日は疲れたでしょ? 透ちゃん。 だからさ・・・ 君の家まで送っていくよ」普通なら・・・ただの優しい大人びた同級生の提案 しかしそれは・・・ 【黒月】「へへ 俺まださっきの興奮やまねーわ 透ちゃんの家でもっかいヤろうぜ~?」・・・どうやら透の受難はまだ・・・終わらないようだ
03:06 (velzyu_CC) ▽
03:07 (CC_To-ru) 【透】「そ、そんな、凛子ちゃん……」
03:08 (CC_To-ru) 意識を取り戻したシャワールームで、動かない自分とは対照的に薬で惚けていた自分とセックスした男性たちと積極的にセックスしていた凛子。楽しそうな彼女の顔や声は印象的だが、今は非常に毒のように思えてしまう。
03:10 (CC_To-ru) そして人気がなくなったバーの中に残るのは、桜庭と黒月の2人だけで。そんな二人が楽しそうにしゃべっている様子は、まるでさっきまでの様子が悪夢であったと思える。しかし、下腹部に残る疼きはそれが真実であったのだという何よりの証明で。
03:12 (CC_To-ru) 二人の提案に断りたかったものの、断りの言葉を考えていうより早くバーから連れ出され、着た時のハイエースとは違う4ドアのセダンの後部座席に乗らされてしまった。
03:13 (CC_To-ru) 運転席についた桜庭が透の家まで運転する間、後部座席では隣の黒月にスカートの中に手を入れられ膣穴とクリトリスを何度もイジられ車の中でイってしまい。その間、勃起している黒月のペニスを握らされ続けてしまう。
03:13 (CC_To-ru) そして車の中になぜかあったディルドーをアナルに突き入れられて、透のマンションの駐車場にたどり着いた。
03:14 (CC_To-ru) ディルドーのせいで動きの悪い透を二人がかりでエレベータまで連れていき、エレベーターの中で黒月が我慢できねぇ、とセーターの中に手を入れて直接胸を揉みつつ膣穴をいじられエレベーターの中でイかされてしまい。
03:15 (CC_To-ru) そうして透の自宅にたどり着いた後は、すぐに服を脱がされて――
03:15 (CC_To-ru) 翌朝には、透の部屋のベッドルームは、男女の匂いが酷く染み付いた部屋になってしまっていたとkじゃ。
03:15 (CC_To-ru) ▽
03:16 (velzyu_CC)  
03:22 (velzyu_CC) 透と黒月が交わり続けた夜・・・それは明け方まで続き 気絶してしまった透をかまわず突きほぐす黒月と・・・そして
03:23 (velzyu_CC) 隣の部屋で神妙な面持ちで あの透という人物は何者なのだろうか・・・?と 一人編集作業を続ける 晴斗の姿があったのでした・・・
03:24 (velzyu_CC) ヒロインクライシス くらくら! CC「熱烈歓迎! 映像研究部!」
03:24 (velzyu_CC) 以上で〆させて頂きまーす 長い間お付き合い頂きありがとうございました!
03:24 (CC_To-ru) お疲れ様でした!
03:24 (CC_To-ru) ひゃー!満足!ふへへ!
03:25 (velzyu_CC) なでりこなでりこ

01:14 (velzyu_CC)  
01:15 (velzyu_CC) 前回の補足 車内の秘密の出来事
01:19 (velzyu_CC) 桜庭が透の家まで安全運転で走らせる中・・・ 【黒月】「あー やっぱ我慢できねぇ なー透ちゃん? さっきヤリっぱなしでわりーんだけどこれ 鎮めてくんねー? けけっ まんこじゃなくて手でいーからよ!」笑みを浮かべながらジーとチャックを降ろしギンッギンに先ほど何十回も膣内に出されたチンポが傍に座らされた透に見せつけるようにふりふりと振り その自らが汚していない”手”その部分でさえ汚してしまおうとするのだ
01:19 (velzyu_CC) ▽
01:20 (CC_To-ru) 【透】「え、っそ、そんな、できませんっ……」
01:21 (CC_To-ru) 桜庭が運転する車の後部座席。スモークが張られ外から中をうかがい知れない車内の後部座席では、黒月が透の肩を抱き密着させつつペニスを露出させていた。その匂いに顔を真っ赤にしつつ、できないと断りながら腰をもじもじと揺らし。
01:21 (CC_To-ru) ▽
01:24 (velzyu_CC) 【黒月】「ま そう言うと思ってたけどよ ほーん じゃあ 透ちゃんのまんこで俺のチンポ扱いてくれるんだな? それならそれでいいんだぜ 透ちゃんがそうしたいって言うんならな くけけけっ」ニタニタと悪夢のような二択を選択させようとさせるのだ 拒否権などないということを突きつけ チンポをずいっずいっと 透のノーパン状態のスカート越しに押し当てて行く
01:24 (velzyu_CC) ▽
01:27 (CC_To-ru) 【透】「ひぁっ……!っも、っもぅ……わ、わかりました、わかりましたから、押し付けないでくださいっ……」
01:28 (CC_To-ru) シールをはがされた発情状態がじわりと続いている中で、ちんぽを押し付けられると膣穴からじゅん、と蜜が溢れてしまう。もし黒月がそのままスカートの中にペニスを入れてきたら、するりと膣内に受け入れてしまうだろう。
01:28 (CC_To-ru) それを恐れて、恐る恐るという様子で黒月のペニスを握り、しゅ、しゅっ、と手で刺激していく。
01:28 (CC_To-ru) ▽
01:37 (velzyu_CC) 【黒月】「おー おーやっぱちぃと物足りねーわなぁ? もうちっとしっかり力加えてみ? あと先端の裏筋もしっかり扱けよ? そこ敏感だから丁寧に扱ったほうがいいけどな! ずっとそれなんじゃ満足できねーからチンポまんこにぶちこんじゃうぜ~?」と 透にチンポの扱いのアドバイスを送る とそれと同時に腰に手を回しすりすりとお尻のラインをそってもみもみともてあそび始める 手持ち無沙汰のようで なにか悪戯でも考えていそうな顔をしている
01:37 (velzyu_CC) ▽
01:39 (CC_To-ru) 【透】「ふぅっっ……そ、そう、ですか、こう……です……?」
01:40 (CC_To-ru) 後部座席で黒月にまたがり正面から抱き合うような恰好になり、自分のスカートの真下にある黒月の勃起に愛液をとろり、とたらしつつそのペニスを逆手にとってしゅ、しゅっと扱く。その手つきは怯えながらであり、そこまでうまくはないが……
01:40 (CC_To-ru) 【透】「!?……がんばりますっ」
01:41 (CC_To-ru) ぶちこむ、という言葉に少しだけペニスを握る手に力をいれつつ、垂れてきた愛液による潤滑でぐちゅぐちゅと音をたてて手コキを始める。その間もHカップのセーターに包まれた乳房を黒月の胸に押し付けており、やわらかさを存分に感じさせ。
01:41 (CC_To-ru) ▽
01:47 (velzyu_CC) 【黒月】「うっし いいぞぉ その調子で俺の金玉も揉んでみてくれや うまくいきゃー 俺も満足してぶっかけてやるからよぉ? へへ やわらけぇ・・・たまんねえわやっぱ」手コキの上手さはともかく丁寧さとそして Hカップのおっぱいの押し付けがなによりチンポを興奮させびくんびくんっと振るわせる このまま続けていればいづれは射精できることだろう そこで・・・
01:48 (velzyu_CC) 【黒月】「じゃー 俺ばっかりもわりーし? 透ちゃんのアナルこいつで ずっぽずっぽしてやんぜぇ?」そういうと黒光りする・・・黒月のよりは細いが そりかえった形のディルドーが取り出されそれをなんの躊躇もなく透のアナルに押し当てた後ずぶぶぶっ・・・とゆっくりとねじこんでしまうのだ
01:48 (velzyu_CC) ▽
01:50 (CC_To-ru) 【透】「っふ、っふっ……こ、こうですか……?」
01:51 (CC_To-ru) 手を必死に伸ばして黒月の玉を揉み始める。その手つきは睾丸が弱点であることを知っているため、きわめて繊細なものだ。尻を撫でられながらのその玉揉み奉仕してている所で黒月が尻をなで、スカートをめくりながら尻穴を露出させると、止める間もなくアナルにディルドーを突き入れられてしまい。
01:51 (CC_To-ru) 【透】「~~~~~~~~~~っっっっっvvvvv」
01:52 (CC_To-ru) もう今日何度目かわからない、透のイキ声。尻にディルドーを銜えた瞬間、黒月のペニスの先端にぷしゅっ、と潮吹きアクメをしてしまい。そしてあろうことか膝の力が抜けてしまい、腰がおち。そうすれば真下にあったペニスに――
01:52 (CC_To-ru) 【透】「っっあああああああ♪♪♪」
01:52 (CC_To-ru) ずぶちゅぅっ……♪と、音をたてて極上まんこで黒月のペニスを銜えこんでしまうのだった。
01:52 (CC_To-ru) ▽
01:57 (velzyu_CC) 【黒月】「けっけっけ・・・おー・・・!? ゃ やっぱ透ちゃんは俺のチンポ大好きみてぇだなぁ? 身体は正直だよなぁ? んじゃちぃっとは慣れたしよぉ・・・? 加減無しでハメてやんよおらぁ!」垂直にチンポが吸い込まれるように透のおまんこに咥え込まれてしまい 透の絶頂と同時に射精を再び行なってしまう すると・・・少しは慣れた黒月でも今だその不可思議なサキュバスまんこにびゅるっびゅるびゅるっ!と中だししてしまい そのまま続けて
01:57 (velzyu_CC)  透の家まで5発は出してしまうのでした・・・
01:57 (velzyu_CC) ▽
01:59 (CC_To-ru) 【透】「っは、っぁ、っやぁぅんっっっ!ちが、ちがう、のっっ、違うのぉっっ!んっっ、んんぅぅ!っは、っふっぁ、あああっっっっっ~~~~~~~!!」
02:01 (CC_To-ru) 黒月に対面座位で抱かれながら、車内でギシギシとシートを揺らし腰を動かし。極太ペニスに子宮を押し上げられるのはすっかり弱点になってしまった様子で1度セックスを始められると抵抗もできない。黒月が命令するままに腰を動かし、子宮にご褒美ザーメンをもらいながら何度も何度もアクメしてしまう。
02:01 (CC_To-ru) ▽
02:05 (velzyu_CC) 【晴斗】「おーい 二人とももう家に着いたよー? 余り汚さないで欲しいんだけどなぁ・・・? じゃ 透ちゃん 疲れてるだろうけどもうちょっとだろうから 頑張って歩こうね?」そういうと 持ち運ぶべき物をバッグに詰めて 運び入れようとする晴斗 そして・・・
02:07 (velzyu_CC) 【黒月】「ははは わりーわりー 透ちゃんがなんてったって 放してくれねーんだもんよー? あーあー こんなに零しちまってしかたねぇなぁ? 俺がきっちり栓してやんよ」そういうと・・・ 散々中だししたおまんこに小さなイボ付きのバイブを選定し透のぬれぬれおまんこにねじ込みアクメさせてやるのだ
02:10 (velzyu_CC) そうして 三人は荷物をまとめて セキュリティチェックを突破することに成功する。 顔が赤いのを指摘されたが少し風邪気味なんで送り迎えしたんですよと説明したらなんとか納得して多用だ
02:10 (velzyu_CC) そしてエレベーターに乗り込みもうすぐ帰られる・・・そんな時 黒月はまた新しい悪戯を思いつくのだった
02:10 (velzyu_CC) ▽
02:11 (CC_To-ru) 【透】「よ、ごしちゃって、ごめんん、なさいっっ……」
02:12 (CC_To-ru) 黒月に抱きかかえられ、つながったまま車から降ろされ。そこで最後に子宮に一発射精してからペニスを抜かれると、駐車場の地面にごぼり、とザーメンが逆流する。アナルに銜えこんだままのディルドーはおいしそうに銜えたままの肉体に、そこで――
02:12 (CC_To-ru) 【透】「っっっっっっ!?!?」
02:13 (CC_To-ru) ずりゅり、とイボつきバイブを膣穴に挿入され、しっかりと奥までねじ込まれてしまい。びくびくと体を震わせ膝を笑わせながら、黒月に肩を抱くようにされてマンションの中に入るのだ。
02:14 (CC_To-ru) 入り口の守衛さんに鞄にあるカードキーを出してもらって見せた後、エレベーターに乗り、その瞬間――
02:14 (CC_To-ru) 【透】「っぁ、っっ、やっ……!」
02:14 (CC_To-ru) ずりゅ、ごとっ、と音をたてて透の膣から愛液とザーメンまみれになったバイブが抜けてしまう。どうやらあふれる液量が多すぎて滑り落ちてしまったようで。
02:14 (CC_To-ru) ▽
02:19 (velzyu_CC) 【黒月】「あー やっちまったなぁー? 晴斗よー こりゃあお仕置きが必要だよなぁ?」 【晴斗】「はは お前が鬼畜すぎるんだよ まこういうことにもちょっとずつ慣れていかないとね透ちゃんも・・・」そう言うと晴斗は膣からこぼれたバイブを拾い・・・ずぶっ・・・ぐりぃぐりぃっ・・・♪としっかりと抜けないように再び栓をしてあげるのだ それと同時に・・・後ろのバイブが連動して前後し同時に責める極上の快楽を透に提供し絶妙なバイブ捌きを
02:19 (velzyu_CC) 見せるのだ・・・
02:20 (velzyu_CC) そして黒月もそれにあわせてぐぽっぐぽぉ♪と透のアナルバイブをピストンさせ 透の両穴をエレベーターが指定する階数*2回はイカせてみせてしまったのだった・・・
02:20 (velzyu_CC) ▽
02:21 (CC_To-ru) 【透】「ひっぁ!!ご、ごめんなさい、ゆ、許して……くださ、っぃいいっっっ♪♪」
02:21 (CC_To-ru) 愛液とザーメンを滴らせる膣穴に、再びねじ込まれるイボバイブ。それと同時にスカートの中に伸びてきた黒月の手がアナルバイブを動かすと両穴を犯されているような快感に悲鳴を上げてしまい。
02:22 (CC_To-ru) 腰をびくん!びくん!と跳ねさせながら50回もそれだけでイってしまい、エレベータは25階を示しとまるのだ。
02:22 (CC_To-ru) そしてエレベータのドアが開くと、そこには『菱宮』のネームプレートがついた扉が1つあるのみ。どうやらこのフロア、1フロアすべて透の家のようだ。
02:22 (CC_To-ru) ▽
02:25 (velzyu_CC) 【晴斗】「あ 着いたみたいだね じゃあ黒月悪いけど送ってあげて 僕はこれの処理を行なっておくから」そういうと先ほど散らばった精液と愛液でエレベーターが汚れた部分をタオルで丁寧にふき取っていく。 こんなものを見られては隠滅が大変なことになる(できないとは言ってない)
02:27 (velzyu_CC) 【黒月】「うぃー いつもわりーな! けけけっ じゃ 透ちゃん 部屋どこよ ってすぐ傍じゃ・・・おーん? 隣も菱宮・・・ あるぇー? ここもじゃん 透ちゃんどこよお前の部屋よ」続けてみてもどこも菱宮と書かれたネームプレート 黒月は殿部屋に入ればいいのかまでは流石にわからないので透ちゃんに聞き出してみるのだ 反応がない場合はくいくいっとバイブを前後させて目覚めさせてやる
02:27 (velzyu_CC) ▽
02:30 (CC_To-ru) 【透】「っふ、ぁ!って、あ、その、こ、この階全部、私の家で……目の前のドアで、いいです、っっ!」
02:31 (CC_To-ru) エレベータの床を吹く桜庭を背に、扉の前で戸惑う黒月。そんな彼にバイブをいじられて震えながらカードキーを取り出し、目の前のスリットに通す。すると扉が開錠されると同時に室内のオールインワン家電セットが起動して空調・室温等を調整していく。
02:31 (CC_To-ru) ▽
02:35 (velzyu_CC) 【黒月】「はえー すげーなおい いや ウチも結構すげーと思ったけど透ちゃんの家もスケールぱねえなオイ 正直舐めてたわ」と感心した様子で透の部屋を観察する そして 持ち込んだ荷物をその辺に置き去りそして・・・
02:37 (velzyu_CC) 【黒月】「んじゃー ベッド行くか! まだまだ俺は満足したりねぇからな なぜかしらねーけど 透ちゃんとヤッてるとぜんぜん萎えねーんだわ これが!」がははと笑いながらベッドに再び連れ込もうとする・・・黒月君なのです
02:37 (velzyu_CC) ▽
02:38 (CC_To-ru) 【透】「ふっぁ、あ、ありがとうございました……」
02:39 (CC_To-ru) ぼーっとしたまま扉をあけられ、玄関の広い空間に荷物を置かれる。が――そのまま黒月が靴を脱ぎ、透を抱いて部屋にあがりこんできた。それには少し驚き。
02:39 (CC_To-ru) 【透】「え、えぁっ、っちょ、ちょっとまって、ください、そ、そんなっ……!」
02:40 (CC_To-ru) 力強い黒月は透を片手に抱いたまま、扉を不用心に開けていく。廊下の先にある桜庭のバー並に広いLDKを通り、その先にある扉を開けるもそこは書庫。別の部屋を開けるとパソコンルーム、ウォークインクローゼットと豪華な部屋の使い方をしており。
02:41 (CC_To-ru) そして開けられた扉には、キングサイズの大きなベッドとドレッサーがある透の寝室につながっていた。そのベッドに透は投げ出され、黒月は野獣のような笑みを浮かべて透の服を脱がしていく。
02:42 (CC_To-ru) それに抵抗もできず、バイブを刺された格好のままで完全に裸にされると――桜庭を置いたまま、寝室でのセックスが始まるのだ。透の匂いだけだった寝室に、黒月の男と精の匂いが混ざっていく――
02:42 (CC_To-ru) ▽
02:45 (velzyu_CC) ・ ・ ・
02:46 (velzyu_CC) それから 透は気絶するまで少なくとも10は超える中だしを再び受けてしまい・・・ 明確な回数は不明である
02:48 (velzyu_CC) だが結果をあえて言うのならば シーツはぐっしょりとアンモニア臭を含んだ水たまりを作り 呂律の回らない透を尻目に ぐーすかと黒月はチンポを入れっぱなしで熟睡していたという 晴斗の目撃情報だけが確かであった
02:48 (velzyu_CC) 透はこれからも 自らの身に降りかかる受難が続くことを知らない
02:48 (velzyu_CC)  
02:54 (velzyu_CC) 補足偏終わり
02:55 (CC_To-ru) おつかれさまでした!
02:55 (velzyu_CC) お疲れ様でしたー