【GM】 2d
【Dice】 mimizu -> 2D = [5,5] = 10
【GM】 ダイスかくにん
【GM】 じゃあはじめていきまっしょい
【いたち】 はぁい!
【GM】 まずは自己紹介から!おねがいねー
【いたち】 まかせろ~!
【いたち】  
【いたち】「ボクは白練 いたち(しろねり いたち)…見ての通りのヒロインですよ。はぁ、そんな事も判らないんですか?」
【いたち】「何見てるんですか?まさかボクみたいな未発達な少女の身体を見て興奮してるんですか?ホント最低ですね。屑ですね、目障りですよ。」
【いたち】 白い肌、白い髪をした少女の薄い唇から漏れるのはため息と毒舌。見上げるジト目からはその黒い瞳いっぱいに不快感が浮かんでいた。
【いたち】 最近は同い年くらいの狐っぽい男子を追い回しては逃げられ手を繰り返して悔しい思いをしています。
【いたち】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C7%F2%CE%FD+%A4%A4%A4%BF%A4%C1%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【いたち】 以上!毒舌系クールロリだよ!
【GM】 ん、既知の設定だもんね。何度も何度も追いかけてはいるものの、いつも逃げられてしまってるわけだね。
【GM】 そういうわけで、はじめます。よろしくおねがいしまーす
【いたち】 おねがいしまーーす!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ヒロインクライシス くらくら!~
【GM】 "イタチの天敵"
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 いたちちゃんは、少し前にヒロインになってから、ある魔族をずっと追い続けています。
【GM】 自身と同じ背丈、黒い髪の毛に、黒い耳とふさふさの尻尾を持つ少年の狐魔族。どうも訊く話によると、見境なく女の子に襲いかかってはいけないことをしているとか。
【GM】 何度も遭遇しては逃げられ、遭遇しては逃げられを繰り返し、はや数度。
【GM】 それは、その日も同じだった――
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけでのっけから戦闘ですがほぼ演出みたいなもんです。
【いたち】 らじゃーw
【GM】 とりあえずいたちちゃんが何処かで追い詰めた体で。場所シチュは自由に演出していいよ
【GM】 なお、ここで与えたダメージは後々クライマックスに反映されます(重要)
【GM】  
【いたち】「追い詰めましたよ、エロ狐君。今日こそお仕置きです。」
【いたち】 小学校の直ぐ近くにある袋小路、車が来ないとかで男子達がよくボール遊びをしている場所だった。
【いたち】 何時も逃がしていた目の前のエロ狐を追い詰める為に予めルートを選定、しっかり追い詰めて私は銃口をむけています。
【いたち】 ▽
【蓮華】「だーから、ボクの名前はエロ狐じゃないって言ってるでしょー?ボクは蓮華。そろそろ覚えてよ」
【GM】 同じ歳ほどの背丈の少女にあからさまな敵意を向けられながらも、飄々としている少年。背中の尻尾はふわりと揺れていて、動じる様子はない
【GM】 三方は壁に囲まれ、確かに逃げ場はない…けれども。
【蓮華】「ね、いたちちゃん。ボクは君の名前覚えてるよ。可愛らしいイタチのいたちちゃん♪」
【GM】 ▽
【いたち】「セクハラ三昧の発情狐はエロ狐で十分です。それと、気安く呼んでほしくないですね。」
【いたち】 追い詰めても飄々とした態度を崩さないレンカにちょっといらっとして、引き金を引き搾ります。
【いたち】 そして「可愛らしい」と呼ばれた瞬間にレンカの足元を3発素早く打ち抜いてーーー
【いたち】「両手を頭の後ろ、…尻尾は背中につけて、膝を付きなさい。次は当てます。痛いじゃすみませんよ、変態狐。」無表情で、言い切ります。
【いたち】 ▽
【蓮華】「もー、そんな怖い顔して睨まないでよ。せっかくの可愛い顔が台無しだよ」
【GM】 おっと、と言いながら数歩後ずさって、壁際に近づき。降伏勧告を聞きながらもあっけらかんとして
【蓮華】「その変態狐に、今までずっと逃げられちゃってるじゃない。今もこんなとこにいるけど…おどしじゃなくて、ボクを捕まえてみなよっ♪」
【GM】 軽くとんとんステップ踏みつつ、挑発する。攻撃を誘うように…
【GM】 ▽
【いたち】 その態度に無表情だったいたちの表情が僅かにゆがみ、はぁっとため息をつくとーーー
【いたち】「どうやら痛いのがお望みのようですね、このドM狐・・・いいでしょう、直ぐにうごけなくしてあげますっ!」
【いたち】 いたちはその場で片膝をつき、銃をしっかり肩に当てて固定・・・そのせいでぴっちりスーツに胸のぽっちや股間のわれめがはっきりみえてしまいますがーーー弾の命中率が格段にあがる構えで目の前のレンカの四肢を狙い撃ちます!
【いたち】 ▽
【蓮華】「ふふ、いつも思ってるけど、その格好すっごいえっちだよね…そんなの着てる子が、ボクを変態だなんてっ♪」
【GM】  
【GM】 ではちょうどよさげなのでここで戦闘処理へ
【GM】  
【GM】 では前哨戦!開幕何かあるかい
【いたち】 あるよ!
【いたち】 ウィークポイントで弱点看破するよ!
【GM】 知力同士で判定だね。どうぞ!
【いたち】 2d6+7+1 開幕/単体 知力での対抗判定に勝利時、防御点-7 ウィークポイント(MP6)
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [6,4]+7+1 = 18
【いたち】 ふふん!
【GM】 あら高め
【GM】 2d6+9 ていっ
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+9 = [4,6]+9 = 19
【GM】 出目で抵抗!
【いたち】 ひぇぇ!?
【いたち】 うそだぁ・・・///
【GM】 こっちも出目がたかかった。
【GM】  
【GM】 こっちは開幕なしで、IV順処理。
【GM】 いたちちゃんがIV9で先手かな!
【いたち】 うにゅ~!しかたない!ツイスターだけで通常攻撃だ!
【いたち】 4d6+3 射撃/通常攻撃(MP2)パパパン!3点バースト!
【Dice】 M09_itati -> 4D6+3 = [6,6,3,3]+3 = 21
【GM】 出目いいのねぇ
【いたち】 出目がいい!21点どうぞー!
【GM】 シールドフォームで受けてシールドが飛んだ!
【GM】 では反撃ー。
【いたち】 つまり、偽の弱点(シールド)をつかまされたのか・・・いたちちゃんの顔が悔しそうに歪んでチっ!って舌打ちしてそうだw
【GM】 多分そうなるね!とはいえシールドは回復しないので1回限りだ
【いたち】 こーーい!
【GM】 では能動で《魔淫の宴》!知力で抵抗失敗したら何かあげるよ
【GM】 2d6+9+4 策士がついてるので補正はこうだ!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+9+4 = [6,1]+9+4 = 20
【いたち】 くぅ・・・っ!
【いたち】 2d6+7 知力抵抗
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7 = [2,1]+7 = 10
【いたち】 だめだーーー!?
【GM】 じゃあ[催淫]をプレゼント!えっちな気持ちになって判定が-1dされるぞ!
【いたち】 うずうず・・・っ/// 腰のすわりが悪くなって、銃に当る胸がみょうにむずむず・・・銃口がぶれるーー///
【GM】 一応何もなければ次へいくよー
【いたち】 ん~~~!
【いたち】 今はまだなしで!
【GM】 はーい
【GM】  
【GM】 ではターン回って2ターン目の開幕!
【GM】 蓮華は[逃走]を選択するよ!
【いたち】 らじゃー!
【運動】同士で対抗判定して勝てば逃走を邪魔できるぞ!
【GM】 催淫で-1dされてるけどね!
【いたち】 運動2+尻尾1でつかまえてみせりゅ!
【GM】 2d6+5+1+4 策士つきで+4 すたこらさっさだ!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+5+1+4 = [6,4]+5+1+4 = 20
【いたち】 1d6+2+1 運動!
【Dice】 M09_itati -> 1D6+2+1 = [1]+2+1 = 4
【いたち】 くひぃん・・・///
【GM】 というわけで、催淫にかかったいたちちゃんを一人残し、軽々と壁を飛び越えて逃げていきました。といったところで前哨戦シーンはおしまいだ
【GM】 軽く戦闘を演出したら次にいこうかー
【いたち】 これは追いかけようと立ち上がるが、足がもつれてころんでる・・・!
【いたち】 はぁい!
【GM】  
【いたち】「弱点は・・・そこです!っぇ?!」レンゲの揺れる尻尾、そのうち妙に隠れようとする一本を容赦なくうちぬこうとしてーーーはなった弾丸が弾かれた。
【いたち】 予想外の出来事に、一瞬だけ視線を外して銃をみてしまう、不備じゃないーーー騙された!?と気がついたときには、既にレンゲの反撃をゆるしてしまっていたーー
【いたち】 ▽
【蓮華】「くすくす、はーずれ♪」 身体を使って固定した銃弾は狐を尾を狙って飛び――尻尾が吹き飛ぶことはなく、傷を負った様子もない。
【蓮華】「本気で捕まえたいなら、足を狙ったりすればいいのに……いたちちゃんのおちゃめさんっ。そんなキミに、ふさわしいプレゼントをあげるよ♪」
【GM】 そう言うや否や、濃い瘴気をいたちちゃんに浴びせる。黒狐の陰気にあてられれば、身体が熱く火照り、疼いてしまう催淫の瘴気に。
【GM】 ▽
【いたち】「しまっ!?わっぷ・・・んんっ///」
【いたち】 視線をもどした時には避けようも無い瘴気の塊が壁のようにせまっていてーー全身に思い切りあびてしまう。
【いたち】 瘴気がふきぬけーー体中を駆け抜ける快感、フィットスーツですら擦れを感じてしまいそうな胸の疼き、食い込む股間が熱くて溜まらない、尻尾のバランサーが蠢く度に尻穴にもじぃんと甘い痺れが走ってしまう。
【いたち】「まっ・・・また///こんな、モノを、つかって・・・んっ!?っ~~///」腰が勝手にうねって、身体がゆれる、銃があたるの僅かな膨らみすらじんじん甘く感じる・・・無表情なその顔が朱に染まり、呼吸が荒く浅く、繰り返されてしまいーーー銃口がぶれて上手く狙えない。
【いたち】 ▽
【GM】 瘴気が効いているのを確認すると、本人はひょいっと高く飛び、野生動物のように軽々と塀の上に飛び乗って。上からいたちちゃんを見下ろす
【蓮華】「今日も追いかけっこはボクの勝ちだねっ。いたちちゃん♪」
【蓮華】「ボクはいたちちゃんとも"楽しいこと"してもいいんだけど…ね。それじゃ、またね。ばいばーいっ」
【GM】 催淫のかかった彼女の未発達な身体をじっくりと眺めてから…反撃が飛んでこないうちに、更に飛び上がって何処かへと姿を消してしまう
【GM】 ▽
【いたち】「あっ・・・待ちなさいっ///っぁんっ///」塀の上に飛び乗って逃げようとするレンゲに弾丸を放つがーーーぶれた照準のまま明後日の方向に飛んでいく。それどころか、銃の反動が身体に伝わり甘い声をだしてしまい、羞恥に頬が熱くなる。
【いたち】 そのまま逃げ去ろうとするレンゲを追いかけようと急いで立ち上がるがーーーきゅうん!っとフィットスーツのクロッチ部分がワレメに食い込み膝から力が抜けていく。
【いたち】「っっ///ま、待ちなさい!エロ狐!変態狐っ・・・!く、うぅ・・・また、にがしてしまいました・・・。」咄嗟のところで手を付き見上げるがーーーどこかに飛び去っていく後姿をみることしかできませんでした。
【いたち】 へたり込んだまま、しばらくは悪態をつくことしかできないでしょう・・・
【いたち】 ▽
【GM】  
【GM】 こんなやりとりを、もう繰り返すこと両手の指の数を超え。いつまでも決着がつかないまま、いたちちゃんは蓮華を追い続けていました。
【GM】 これは、その最後の逃亡劇の後の話。
【GM】  
【GM】  
【GM】 …ちなみに[催淫]は<自慰>のアクト持って無くてもおにゃにーすれば治るけどどうする?
【いたち】 ん~~!直しておく!
【GM】 一人でこそこそ自分で慰めちゃうんだ…えっちー♪
【いたち】 きっと、悔しくって八つ当たり気味に銃を股間にあてたりしてる・・・/// そんなことが毎回で、すっかりてなれちゃったかもw
【GM】 あらあら♪
【GM】 悪態つきながらあいつのせいで…っていいつつおなにーする姿…いいね…
【GM】 詳細に描写してもらってもいいんだけど、シーン上特に関係のない部分なのでそんな感じで進めていこーか
【いたち】 はぁいw
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、火照った身体を鎮めたあと、夕暮れ時の帰り道。
【GM】 あのあと暫く痕跡を探し回ったけれど、結局黒狐を見つけることはできず。
【GM】 日が暮れてきたので、今日は引き上げて家に帰ることにしました。姿は戦闘姿のままでも普段着でもどっちでもいいよ。
【いたち】 普段着でかえるよ!(フィット素材のぴっちりシャツにすぱっつだけどw
【GM】 おけおけ。その帰り道の道中、近くの公園を通りかかると、もう帰る時間のはずなのに子どもたちが何かに群がってるのを見かけるよ。
【いたち】 委員長らしく、はやくかえりなさーいっと注意しに行こう!堂々と胸を張るとブラいらずのお胸がうっすらすけるけど、堂々とね!
【GM】 じゃあ注意されると、はーいって声あげたり、きゃーって逃げるように散ったりして小学生達は帰っていく。集まっていた中央には、何か生き物がいるね。
【GM】 ふさふさの尻尾を使って丸くなっているそれは、黒い毛並みの狐だ。
【いたち】 寄り道しちゃダメですよ。って全員をしっかり見送ってからふりかえりーーー黒い狐と目が合うと、むっとしちゃう。
【いたち】「なんだか不愉快になる狐さんですね、怪我でもしているんですか?…かみついたりひっかいたりしたら、保健所につれていきますよ。」といいつつ、その黒い毛並みを掻き分けて怪我が無いか調べてみます。
【いたち】 子供はけっこうむちゃをしますからね、と呟いたり、好奇心で股間を覗いて性別をしらべたりしてみる~
【GM】 普通の個体よりもだいぶおっきくて、いたちちゃんの体格ならその気になれば背中にまたがったり、逆にのしかかったりできそう。
【GM】 特に怪我も汚れもなさそうだけど、ちんぽはついてるよ。
【GM】 黒狐はいたちちゃんのことをじっと見て、軽くきゅん、と鳴く。
【いたち】 おちんちんをみてちょっとだけびっくりした顔をするけど、怪我がなくてほっと一安心・・・鳴き声に首をかしげて。
【いたち】「なんですか?お腹がすいたのですか?買い食いは禁止です、お家に帰ってたべるんですよ?・・・というか、ペット、なんですか?野生なら、えぇっと・・・えきのこっくす?があぶないとか・・・お医者さんにつれていくべきでしょうか。」今更ながら寄生虫のことを思い出して、ふあんになるけどーーその手は大きな狐の頭をなでなで。
【いたち】 無表情のまま、3分くらい黒狐さんをなでてます。
【GM】 なでなでするなら、狐はおっきな身体を揺すっていたちちゃんの平たい胸にすりついてきたりもして。
【GM】 首輪がついてる様子はないけど、毛並みはあんまり汚れてないね。野良特有のぼさぼさ感はなさげ
【いたち】「なるほど…これは、あの子達が群がるのもなっとくですね。」大人しく、吠えたりしない、しかも人懐っこい、艶のある毛皮の狐。擦り付けられる感触とぬくもりに、さっきまでのイライラがちょっと癒されます。
【GM】 やがて狐の動きはだんだんと身体を擦り付ける動きから、いたちちゃんの周囲をぐるぐる回りつつじーっと観察する動きになって。
【GM】 そして、じっくり傍にいるなら【知力or魔力】で判定してみよっか。
【いたち】 なふ~では、負けっぱなしの知力で!
【いたち】 2d6+7+1 知力判定+けもみみ!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [5,4]+7+1 = 17
【GM】 17とかたかーい。そういえば、蓮華の毛並みも黒だし、直接触ったことはないけどつやのあるふさふさだったよね。普通の狐にしてはおっきいし、微かに魔力も感じる気がする。
【GM】 で、その黒い狐は獲物を見定めるように周囲をぐるぐるしてるね。
【いたち】 それじゃー、こっちを見つめる視線になんだか見覚えがあるってかんじて、「あのエロ狐と関係があるのかも?」っと考えてーーーちょっと首根っこつかもうと追いかけてみる。
【GM】 捕まりそうになると逃げる!
【いたち】 ますます疑わしくなって、周囲に人が居ないのを確認!変身して詳しく調べようとするよ!
【GM】 周囲には誰もいないね。元々車通りもあんまりない通学路だし、下校時間過ぎてしまえばひっそりしてる。
【GM】 そして変身を見て、警戒してるのか獣の唸り声をあげる。
【いたち】「大丈夫そうですね。・・・大人しくしててくださいね、抵抗しなければ痛い思いはしなくてすみますよ。」変身、と呟くと身体が淡くひかって全身を近未来SFちっくなスーツが包み込む。きゅいいーん!っとバイザとけもみみそなーで目の前の狐を詳しく調べる!
【いたち】 具体的にはウィークポイントでしらべてみようとするよ!
【GM】 そなーは反応するよ。これは狐の姿をした魔物だね!
【GM】 フレーバーとしての使用だから、ダイス振ってないし戦闘効果(防御ダウン)は未適用。下げる場合は戦闘のときに改めてスキャンしてね。
【いたち】 らじゃー!
【いたち】 その反応を確かめて、残念そうにため息をつくと
【いたち】「残念です、あのエロ狐と違って賢そうでしたが・・・魔物でしたら、処分します。」カシャン!っと腕の中にライフルを呼び出して銃口を向ける。人の姿をしたレンゲより撃つのがかわいそうに感じるあたり、レンゲへの怒りの度合いが窺えますね!
【GM】 銃を構えられると、敵意を感じ取ったのか向こうも戦闘態勢になる!
【GM】  
【GM】 じゃあ後何かやることがなければ第二戦に入るよ。何かあるかな
【いたち】 撫でていた感触が残った手を一度だけ握り直すとーー「抵抗すると、痛いですよ」といって照準をあわせます!
【いたち】 なっしん!
【GM】 おっけー
【GM】  
【GM】  
【GM】 では戦闘開始!
【GM】 まず開幕から!敵はなし!
【いたち】 もっと遅い!?
【いたち】 ウィークポイントだよ!
【いたち】 2d6+7+1 開幕/単体 知力での対抗判定に勝利時、防御点-7 ウィークポイント(MP6)
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [4,1]+7+1 = 13
【GM】 2d6+1 てーい
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+1 = [3,2]+1 = 6
【GM】 通った!
【いたち】 やった!
【GM】 では防御力-7。
【GM】  
【GM】 そしてそのままIV9でいたちちゃんの番!
【いたち】 ではーーーウィークポイントで減ったMPを香木で回復後、オーバーライト・レッド&デッドポイントだー!
【GM】 本気だ!
【いたち】 2d6+3+7+7 [炎]射撃/単体 オーバーライト・レッド&デッドポイント(MP5+3) マガジンに炎熱弾を込めて、掃射!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+3+7+7 = [4,1]+3+7+7 = 22
【GM】 防御力下がって
【GM】 防御力0なのでまるまる22点通った!
【いたち】 痛い思いはさせない、思いやりのふぁいあー!
【GM】 そして獣だから弱点炎だ!合計27点!
【GM】 一気に大ダメージもらってしまった、IV2で反撃の番!
【いたち】 きなさい!(受動なし娘
【GM】 《ダークネスヒット》+《強撃》!蓮華と同じ闇を纏わせた攻撃だ!
【GM】 3d6+6 闇属性だめーじ
【Dice】 mimizu_GM -> 3D6+6 = [6,4,2]+6 = 18
【GM】 ダメージ適用と、あればアクトもどーぞ。
【いたち】 うひぃ!腰APをとばしてーーー はえてない/濡れ透け(2/0)をせんげん!
【GM】 描写は適時処理してく?それとも後でまとめる?
【いたち】 後でまとめてがいいかな・・・!
【GM】 はーい
【GM】  
【GM】 ではターン回って2ターン目。
【GM】 開幕、勝てそうにないので狐は逃げるよ!
【いたち】 にがさないーー!
【GM】 2d6+2 てい
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+2 = [1,2]+2 = 5
【GM】 ひくい!!
【いたち】 2d6+2+1 運動しっぽ!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+2+1 = [2,4]+2+1 = 9
【GM】 追いつかれた!
【GM】  
【いたち】 ふふん!こっちは開幕なしー
【GM】 じゃあ逃走失敗したのでいたちちゃんの番どうぞ!
【いたち】 さっきのコンボをもう一度だよ!
【いたち】 2d6+3+7+7 [炎]射撃/単体 オーバーライト・レッド&デッドポイント(MP5+3) にがさなーい!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+3+7+7 = [5,2]+3+7+7 = 24
【いたち】 24+弱点5 29点だね!
【GM】 じゃあそのダメージで落ちた!
【GM】 所詮は下級エネミー、この程度よ
【GM】 じゃあ描写しよー
【いたち】 はぁい!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 敵意を向けられ、銃を向けられ。危険を悟った大きな狐は、一気に距離を詰めていたちに飛びかかる。
【GM】 そして、前足と牙で下半身のスーツに掴みかかると、そのまま勢い良く引きちぎる。
【GM】 破れた極薄の布地の切れ端をくわえながら、今度は猛ダッシュで距離を取ろうとする。
【GM】 ▽
【いたち】「っ・・・///その程度でっ・・・!」真っ黒な弾丸のような狐の突進をさけきれず、狐の頭の高さにあるスーツの下半身を大きくひきちぎられてしまう。
【いたち】 無毛のワレメが晒され、羞恥心に頬が熱くなるがーーー冷静にマガジンを入れ替え、燃え上がる弾丸を距離をとろうとする狐にむけてばら撒く。
【いたち】 殆どの弾丸は狐に叩き込めたが、外した数発が公園の水のみ場の蛇口を破壊し、周囲に水しぶきを飛ばす。
【いたち】「失敗しました、、、今度は全部当てます。」水しぶきを浴びて、徐々に透けていく真っ白なぴっちりスーツと、水の冷たさでますます外気の感触を強める丸出しのおまんこ。けれども恥ずかしがって逃がしてしまってはレンゲとの戦との繰り返しだーーー
【いたち】 羞恥心に高鳴る鼓動を押さえ込み、狐から眼を離さないまま片膝をついて銃をしっかり構える。
【いたち】 張り付く胸の感触と、大きく股を開いた事でワレメから恥ずかしい部分が僅かに風を感じてしまうのを我慢しつつ、しっかりと照準をつけて黒い狐に狙いを定める。
【いたち】 ▽
【GM】 文字通りの意味で壊れた蛇口から飛び散る水を互いに浴び、毛並みが水を吸って動きが鈍くなる。そこを狙い撃ちされ、逃げる隙もないまま狐は倒れた。
【GM】 消滅したわけでも死んだわけでもないけれど、当面は動けそうもないだけのダメージを受けた様子で、助けを呼ぶようにきゅーん、きゅーんと高い声で鳴く。
【GM】 静かな住宅街の公園にその狐の鳴き声は響き渡っていく。
【GM】 ▽
【いたち】 きゅーんきゅーん、暫くその声を聞きながら反撃が無いか、伏兵が居ないかをポーズを溶かずに警戒します。
【いたち】 たっぷり5分、恥ずかしいポーズをとり続けた結果、かなり心臓がドキドキしてしまいましたがーー、十分に周囲の状況をソナーでしらべつくすよ!
【いたち】 もし反応がなければ、狐にちかづいてしっかりトドメをさします!かなしいけど・・・!
【いたち】 ▽
【GM】 じゃあ、5分経って、トドメを刺そうと近づいたところで【知力or魔力】で判定!
【いたち】 むむ!
【いたち】 2d6+7+1 知力!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [4,4]+7+1 = 16
【いたち】 良い出目!どうかしらーー!
【GM】 では公園全体を包むように瘴気が漂ってきてることに気付いた!
【GM】 そして、公園の遊具の上に蓮華が現れるよ。
【蓮華】「しーちゃんの鳴き声がしたと思って来てみたら…いたちちゃん!」
【GM】 ▽
【いたち】 急いでそちらに向けて銃をむける!ポーズもしっかりとって、いろいろ透けたり丸見えのままレンゲをにらむよ!
【いたち】「?っ…やっぱりお前の関係者だった、エロ狐の仲間ってだけで、ボクにとっては処分対象ですよ。」
【いたち】 普段の飄々とした態度とちがうレンゲの様子に疑問をもちつつも、今度こそ決着をつける為にいつものやりとりをはじめようとします。
【いたち】「こっちのよわっちい狐さんみたいに、逃げてばかりのエロ狐君も。今日こそお仕置きです。」きゅーんと鳴いている黒い狐を指摘しながら、その顔に嘲笑をうかべる。
【いたち】 ▽
【蓮華】「しぐれはボクのペットだよ。普段はおとなしいいい子なのに…無関係でも撃つの?それがいたちちゃんのやるべきこと?」
【GM】 普段と違う、明確な敵意。しぐれと呼ばれた黒狐の隣に降りて、怪我の様子を確認する。
【蓮華】「おーよしよし、痛かったね…ひどいよね、いきなり襲ってくるなんて」 ずぶ濡れの狐を撫でてから、いたちちゃんを向き直り
【蓮華】「悪いことしてなくても、其処にいるだけで倒そうっていうんなら…。そんな悪い子は、ほっといちゃダメだよね。ボクからも、いたちちゃんを"おしおき"しなくちゃ」
【蓮華】「しぐれをいじめてくれたお礼、たっぷり、その体に返してあげるよっ」
【GM】 ▽
【いたち】「っ・・・あなたが悪いんですから、ペットも悪いんです。」自分でも罪悪感を感じていた部分をつかれて、一瞬だが言葉に詰まる、けれどーーーどんなに大人びていてもまだまだ11歳のいたちには、正論だけで納得できるほど成熟していない。
【いたち】 ぎゅうっとライフルを握り、レンゲにむけて弾丸を放つーーー
【いたち】 ▽
【蓮華】「そんな、おっぱいもおまんこも丸見えのえっちな格好で、悪い悪いって一方的に決めつけて…。エロ狐って言いながら、ボクが帰ったあとおなにーしてるのも知ってるんだよっ」
【蓮華】「ボクが悪い子なら、キミだって悪い子。悪い子にはそれに見合ったことをしちゃうっ!」
【GM】 ▽
【いたち】「な、なんでそれをーーーっ///、覗いてましたね、エロ狐っ!ボクみたいな未成熟な身体に毎回あんなエッチな霧をぶちまけて、こそこそ除き見る変態狐っ・・・ボクはやっぱり悪くありませんでしたね!」覗かれていた動揺を罵倒を飛ばして発散しつつーーーそれでも収まらないドキドキを飲み込んだままにらみつけるよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 さぁ今度こそ本番だ!今度は逃げないぞ!
【いたち】 たおしてやる~~!
【いたち】 開幕でこんどこそうぃーくぽいんと!
【GM】 うむ、開幕こっちはなしだ!ウィークポイントくるがよい
【いたち】 2d6+7+1 開幕/単体 知力での対抗判定に勝利時、防御点-7 ウィークポイント(MP6) 見破る!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [3,2]+7+1 = 13
【いたち】 あひん!
【いたち】 知力13って・・・固定値でかわされる?!
【GM】 2d6+9 てい!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+9 = [4,6]+9 = 19
【GM】 前回と出目同じだった!抵抗だ!
【いたち】 あひん!
【いたち】 悔しい・・・!
【いたち】 仕方ないのでツイスターで攻撃だよ!
【いたち】 4d6+3 射撃/単体 ツイスター&通常攻撃(MP2)
【Dice】 M09_itati -> 4D6+3 = [2,3,2,4]+3 = 14
【GM】 14点!もらう!
【GM】 じゃあ反撃!
【GM】 初撃では使わなかった《シャドウアーム》しながら《魔淫の宴》をまた使うぞ!
【いたち】  くひぃん!
【GM】 2d6+2 まずシャドウアームのダメージ
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+2 = [1,5]+2 = 8
【いたち】 いたいーー!低防御いたちちゃんにはつらい・・・!その他とばす!
【GM】 2d6+9+4 そして魔淫の宴!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D6+9+4 = [6,5]+9+4 = 24
【GM】 なんか出目めっちゃ高い。本気だ
【いたち】 むりぃ///
【いたち】 2d6+7+1 知力抵抗・・・!
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7+1 = [5,2]+7+1 = 15
【いたち】 だめでしたーー!
【GM】 じゃあ[責め具]をあげようかしら。大丈夫かな!
【いたち】 ひぇぇぇ!
【GM】 責め具の解釈はどういうのがいいかな とりあえず絶えず与えられる刺激で動きが鈍るぞ!
【いたち】 突き刺さる視線/罵倒/耳年増(3/2) をせんげん!これは開始前のRPもふくめてかなw
【GM】 IVとMP-2だ
【GM】 おっけー
【いたち】 MP-2がつらい!
【いたち】 シャドウアームが身体にまとわりついて~ってかんじでどうかな!
【GM】 影の手が身体をまさぐっちゃう
【いたち】 その責めに集中がみだれて掴まれた手に行動も制限されてる・・・!
【GM】  
【GM】 ではついでの添え物トラップ!
【いたち】 むむ・・・!
【GM】 《浸透》《淫毒》《バインディング》でダメージなしで[催淫]と[拘束]をくっつけてくるぞ!
【いたち】 ひぃん!
【GM】 拘束はトラップが消えると解除されるよ!
【いたち】 トラップの突破能力が出てないのは寄生もちだから~?
【GM】 そういえば出してなかったけど【任意】よ!
【いたち】 らじゃー!
【いたち】 催淫と拘束もらいました・・・!動けない~~!!
【GM】  
【GM】 ではターン回って2ターン目!
【GM】 開幕どうする?
【いたち】 この状態でウィークポイントのTP-1d6つかったらどうなるのかな?
【いたち】 催淫拘束で-1d6-4 なのだけどw
【GM】 んー、「1d6だけ減少させる」って表記だし使えてもいいんじゃないかな?
【いたち】 fmf
【GM】 実際の裁定は知らないけど、少なくともこの場ではそういうことにしておきます。
【GM】 というわけで使えてもいいと思うよ。
【いたち】 らじゃらじゃ!
【いたち】 それじゃー ウィークポイントでTP-1d6 使う!
【いたち】 1d6 ウィークポイント(MP6) けずれろーー!
【Dice】 M09_itati -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 流石に2ではなくならないね!
【いたち】 そちらの開幕がなければそのまま知力で突破します!
【GM】 開幕はないよ!どうぞ!
【いたち】 CPを3つっこんで~~!解除めざす!
【GM】 演出的には催淫作用もある瘴気と闇の手が身体を押さえつけて身動きとれなくさせてる。きっと。
【いたち】 4d6+7-4 知力&CP3 突破!全身にエネルギーを纏わせてひきはがしにかかるよーー!
【Dice】 M09_itati -> 4D6+7-4 = [1,5,4,1]+7-4 = 14
【いたち】 出目がーー!?
【GM】 それでも所詮ポーン級だから2点合わせて突破できるよ!
【いたち】 よ、よかったー!
【GM】 身体を包もうとする瘴気を振り払って同時に拘束解除!
【いたち】 責め具と催淫がのこっているからーーーとりあえず動ける様になったかんじかな?w
【GM】 きっとそんなかんじ。息はかなりあがってそうだね
【GM】 では蓮華の行動。
【GM】 いよいよ攻撃するぞ!
【いたち】 ひぃん!
【GM】 補助で《シャドウアーム》+能動で《イビルフォース》!
【GM】 2d+2 まずシャドウ
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+2 = [2,4]+2 = 8
【GM】 2d+11 そして本命!
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+11 = [4,3]+11 = 18
【GM】 8点と18点!
【いたち】 うう!出目7までならむねだけでたえれたのにーー!
【GM】 妖怪いちたりない!
【いたち】 シャドウアームを胸を飛ばして 同時に小さすぎる胸/晒される柔肌(2/0)を宣言!
【いたち】 そのご、18点をHPにうけてーーー純潔の証(3/2)であくとつかいきり!
【GM】 じゅんけつ!
【いたち】 キスより先に処女を散らしちゃうのだ・・・!
【GM】 キスはまだとっておくのねっ
【いたち】 うんw
【いたち】 (キスしちゃうと悪態がつけないとおもったのはないしょ
【GM】 んふふ キスも奪っちゃいたいけどそれは今度…ね?
【いたち】 はぁい///
【GM】 性癖的にはキス大好きだよ!代わりに別のところにキスしたりしよう(?
【いたち】 お胸せめてね・・・♪
【GM】  
【GM】 そのおむねのぽっちにね♪
【GM】  
【GM】 そういうわけで3ターン目!ここからはたぶん展開がはやいぞ!
【GM】 開幕どうする!
【いたち】 かいまくなしでー!
【GM】 OK!
【GM】 こちらはないのでいたちちゃんどうぞ!
【いたち】 まずは輝石でかいふく!
【いたち】 3d6+5 HP5+回復量
【Dice】 M09_itati -> 3D6+5 = [5,2,3]+5 = 15
【いたち】 15まで回復してーーー
【いたち】 ついすたーとでっどぽいんとでレンゲをうつ
【いたち】 3d6+3+7 射撃/単体 ツイスター&デッドポイント(MP2+3)催淫-1d6されてるけど、それでも・・・っ!
【Dice】 M09_itati -> 3D6+3+7 = [6,1,2]+3+7 = 19
【いたち】 19点!どうだ・・・っ!
【GM】 19点もらった!まだまだ!
【いたち】 犯されながらも涙目で接射!
【GM】 では反撃!
【GM】 シャドウアーム+イビルフォース!容赦なくそそぎこむよ!
【GM】 2d+2 しゃどう
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+2 = [3,5]+2 = 10
【GM】 2d+11 いびる
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+11 = [3,1]+11 = 15
【いたち】 くひぃん!
【いたち】 10点をうけてーーー、うぐう!15点をインビジブルで無効化!
【いたち】 HP5 CP4/10 いきのこった!
【GM】 インビンシブルされた!
【GM】  
【GM】 ここまできたら最後までいこう!4ターン目!
【GM】 開幕は!
【いたち】 なし!
【GM】 じゃあどうぞ!
【いたち】 シャドウのダメージが大きすぎた!ここは一気にきめりゅ!
【いたち】 CP4つぎ込んでさっきのこんぼです!
【いたち】 7d6+3+7 射撃/単体 ツイスター&デッドポイント(MP2+3) 沈めーー!!
【Dice】 M09_itati -> 7D6+3+7 = [1,4,4,4,3,1,1]+3+7 = 28
【いたち】 だからーー!1おおすぎるよー!
【GM】 出目が平均以下だ…!
【GM】 28点食らってまだ耐える!だいぶ危なくなってきたけど!
【いたち】 うう・・・おわった・・・(がくり
【GM】 いたちちゃんだいぶ出目が響いた感じね…!
【GM】 とりあえずいくよ!
【GM】 シャドウアーム+イビルフォース!
【いたち】 こいーー!あーむだけでしにそう!
【GM】 2d+2
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+2 = [5,1]+2 = 8
【GM】 2d+11
【Dice】 mimizu_GM -> 2D+11 = [5,2]+11 = 18
【いたち】 おちたーー!
【いたち】 1発目だけで致命だわw
【いたち】 堕落あります~?
【GM】 じゃあまずは致命表だ!《堕落》と《純血》があるので+2スタートだよ
【いたち】 うわぁん!
【いたち】 1d6+0+2 致命!
【Dice】 M09_itati -> 1D6+0+2 = [2]+0+2 = 4
【いたち】 あっ・・・!
【いたち】 CPないよぉ・・・!
【GM】 >4    強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【GM】 >【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 >しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 さっきCP全部つかっちゃったもんね…
【いたち】 ううーーくやしいけど、まけちゃいました・・・!
【いたち】 軍団施設とか、全滅表ですかね・・・?
【GM】 そうなるね。
【GM】 じゃあいってみよー
【いたち】 うぐー!
【GM】 ではまず
【洗脳部屋】[▼] 全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。
【調教室&責め具一式】[▼] 敗北したPCのSP+4
【いたち】 ひやぁぁ・・・!
【GM】 では+1修正で全滅表どーぞ!
【いたち】 ひやぁぁん!
【いたち】 1d6+0+1 全滅表!
【Dice】 M09_itati -> 1D6+0+1 = [6]+0+1 = 7
【いたち】 ひぇ!?
【GM】 まさかの最大値
【いたち】 別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
【SP】+2する。
【いたち】 好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【いたち】 好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【GM】 >7      別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
【GM】 >【SP】+2する。
【GM】 >好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【GM】 >好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
【いたち】 かぶった・・・w
【GM】 おもちかえりされちゃった。
【いたち】 トラウマ 淫乱症 で知力はんていします!
【GM】 はーい
【いたち】 2d6+7 トラウマ!12以上
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7 = [5,3]+7 = 15
【いたち】 あぶない!
【いたち】 2d6+7 淫乱症!10以上
【Dice】 M09_itati -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17
【いたち】 こ、こわかった・・・!
【GM】 どっちも回避!
【いたち】 そしてSPが4+4+2で・・・10になっちゃった!?
【GM】 いたちちゃんSPかなり増えない組み合わせしてるねー
【GM】 そして
【いたち】 うぐぐ、せっかくなので、洗脳で何か新しい調教刻印をもらっちゃおうかな・・・w
【公衆便所】[●] 敗北したPCの「侵食値」だけ侵略点を獲得する。(ただし最低1点、最高5点まで)とー
【GM】 淫紋工房もいっちゃう?
【いたち】 きゅうん///
【GM】 >[●] 敗北したPCに、軍団GMの考えたオリジナルのクライシスアクト(CP2/SP4)を1つ強制的に付与する。
【GM】 >このアクトは所持上限数に含まれ、二度と外すことができない。
【GM】 >一人のPCに1度だけ付与できる。他の[●]効果と同時に使用できる。
【いたち】 ほ、ほしいかも!
【GM】 使うかどうかはおまかせ ほしいなら使っちゃおう
【GM】 じゃあ【淫紋工房】もON!
【GM】 どんなのがいいかなっ
【いたち】 ん~~~!
【いたち】 管狐として飼われるのが目標だし・・・最初は敗北の印 徐々に屈服になって、最後は所有物の証 みたいなの!
【GM】 <抗えない本能> CP2/SP4 いくら口で、行動で抗ってみても、あなたは直感的に敗北を思い浮かべてしまう。キツネはイタチの天敵なのだ。
【GM】 とか罵倒や口だけの抵抗系で考えてみたけどどうだろう
【いたち】 わぁぁ・・・素敵です♪
【GM】 ※ちなみにキツネはイタチを捕食するので実際に天敵です
【いたち】 是非それで!
【GM】 じゃあこれで!
【GM】 イタチはキツネに勝てない、という動物的な直感。
【いたち】 アクトとして使う場合は、きっと降伏しておまた開きたくなっちゃうんだ・・・w
【GM】 本能で天敵を感じ、やがては本能で自分が屈服することを感じてしまったり相手に従ったりしちゃうのかもね?
【GM】 罵倒と同時に使うと、口では抵抗しながらも身体は勝手におまた開いちゃうやつに
【いたち】 顔はクールに悪態をついて、身体はおまた開いて淫紋みせつけ ひわい!
【GM】 えっちだ!
【いたち】 SP30くらいになったら似合いそうだ・・・!
【GM】 とりあえず時間が時間なのでロールはまた後日にしよー 開いてる日にやろう
【いたち】 あいあいさー!
【GM】 ちなみに次の休みは金曜日です
【いたち】 あ、開いてるのは 来週の日曜日12/04~ です!
【GM】 それとリザルトは先出しがいい?後出しがいい?
【いたち】 金曜日の夜・・・おでかけあるので1時までだけど、それでいいならあいてる!
【いたち】 どちらでも!
【GM】 日曜日かー 他に何もなければいけるかなー
【いたち】 あ、わすれないうちに!
【GM】 どっちでもおっけーよ!
【GM】 じゃあ今やっとく?
【いたち】  【いたち(MP8)】HP[0/23] AP[/0/0] CP[0/10] SP+10 BS[責め具/催淫/] 輝石/香木済 アクト8/8[濡れ透け/はえてない/突き刺さる視線/罵倒/耳年増/小さすぎる胸/晒される柔肌/純潔の証]
【いたち】 提示だけはとおもってw
【いたち】 ついでだし、やっちゃいましょかw
【GM】 あーい
【いたち】 総獲得CP10 SP10 アクト数8 <抗えない本能> CP2/SP4 いくら口で、行動で抗ってみても、あなたは直感的に敗北を思い浮かべてしまう。キツネはイタチの天敵なのだ。 をもらいました!
【GM】 ではー
【GM】 経験点 : 基本20+ポーン級2+ポーントラップ2+CP10=34
【GM】 ミアスマ : 基本8+SP10/2=+13
【GM】 魔族刻印:妖狐の住まい+1
【GM】 人脈:蓮華(NPC)+1(好みで)
【GM】 かな!
【いたち】 ありがとーございます!
【GM】  
【GM】 以下軍団収支
【GM】 収入ミアスマ:基本10+アクト数8+専売令4=22
【GM】 支出ミアスマ:ポーン2+ナイト8+ポーントラップ1=11
【GM】 収支:+11
【GM】 侵略点:基本4+アクト半分4+公衆便所1+情報網大2+雌畜秘書3*2=17
【GM】 いじょう!
【いたち】 すっごい!
【いたち】 1セッションで17点もたまるのねw
【GM】 もっと効率的にやればもっと増えるだろうけどにゃー
【GM】  
【いたち】「っ・・・あなたが悪いんですから、ペットも悪いんです。」自分でも罪悪感を感じていた部分をつかれて、一瞬だが言葉に詰まる、けれどーーーどんなに大人びていてもまだまだ11歳のいたちには、正論だけで納得できるほど成熟していない。
【いたち】 ぎゅうっとライフルを握り、レンゲにむけて弾丸を放つーーー
【いたち】 ▽
【蓮華】「そんな、おっぱいもおまんこも丸見えのえっちな格好で、悪い悪いって一方的に決めつけて…。エロ狐って言いながら、ボクが帰ったあとおなにーしてるのも知ってるんだよっ」
【蓮華】「ボクが悪い子なら、キミだって悪い子。悪い子にはそれに見合ったことをしちゃうっ!」
【GM】 ▽
【いたち】「な、なんでそれをーーーっ///、覗いてましたね、エロ狐っ!ボクみたいな未成熟な身体に毎回あんなエッチな霧をぶちまけて、こそこそ除き見る変態狐っ・・・ボクはやっぱり悪くありませんでしたね!」覗かれていた動揺を罵倒を飛ばして発散しつつーーーそれでも収まらないドキドキを飲み込んだままにらみつけるよ!
【GM】
【GM】
【蓮華】「悪い子は悪い子だよ。今まで見逃してあげてたけど…一度、たっぷり躾けてあげないとねっ」
【GM】 今までと同じように、彼女に向けて催淫の瘴気を放つ。今までよりもずっと濃いそれを浴びせながら、同時に彼女の影から黒い手が伸び、動きを封じるように足首をつかむ
【GM】 ▽
【いたち】「性懲りもなく同じ手を、そんなものっきゃぁ!?な、なんですかこの手、、、うぷっ///っ~~~ぁぁあ///」レンゲの放った瘴気、予想していた通りの攻撃をその場から飛びのいてかわそうとして足をつかまれ、そのまま尻餅をついてしまう。
【いたち】 ぺたんっ、っと薄いお尻が痛みを訴えた瞬間に全身に絡みつく濃厚な瘴気を浴びて思わず銃を取り落としそうになるのをこらえる・・・掴まれた片足のせいで閉じられない股間がじゅくっと湿った熱を帯び、胸がドキドキして呼吸が浅くなる・・・それでも股の間から正面のレンゲに向けて銃をつきつけるが、照準がぶれてまともに打てない。
【いたち】 ▽
【蓮華】「今までは、本気じゃなかっただけだよ。いたちちゃん」 更に影の手を増やし、右足から左足、ふともも、お尻、腰、肘とどんどん掴ませていく。銃口を避けるようにしながら、つかつかと歩み寄っていって
【蓮華】「ほら…つかまえちゃうよ。悪い狐に捕まえられちゃうよ?」 手の数はどんどん増える。蓮華自身もどんどん近づいてくる……
【GM】 ▽
【いたち】「んくぅっ///ひ、卑怯者っ・・・!ぁっ、この、手さえ、外せばっっ!!このっ!このっ!」どんどん近づいてくるレンゲから距離をとりたいのに、増え続ける手の拘束でそれすらうまくいかない・・・いたちは銃を高く掲げると銃座でガシガシと脚を這って来るその手をうちつけ、引き剥がそうと暴れる。
【いたち】 だがーーそのたびに、瘴気が体を巡り、流れる汗が水道水で透けていた胸元を更に透けさせ、丸出しの股間につぅーっと汗がたれといていく。
【いたち】 ▽
【蓮華】「卑怯だなんて、使える力を使うのは当然じゃないっ。ほら、そんなに動くと、丸見えになっちゃうよ?」 拘束する手が足を徐々に開かせる。手にも絡みつき、銃を引き剥がそうと引っ張り始める
【GM】 更に余った手が、お尻を、お腹を、腋をさすり始めるのだ。
【GM】 蓮華自身は更に近くに歩み寄りながら、濡れて透けている平たい胸の突起と、丸見えのつるつるろりおまんこをじーっと見てしまっている
【GM】 ▽
【いたち】「見るな変態っ・・・ボクにこんな恥ずかしい格好させて、絶対許さないからっ・・・!」普段の無表情が徐々に怒りと羞恥にそまり、言葉も荒くなっていく・・・それは両足を閉じ、銃を取り上げられないように力んでいるのも原因だろうが・・・
【いたち】「ふあっvいぅ!?くんっ///・・・このっ、やめっvやめろっvこの、ペドフェリアっvふぁっぁあっ///ボクなんか、いじって、どうする気だぁっ///」力んでも殆ど引き剥がせない手に、今度は身体をなでられて甘い声が漏れてしまう・・・自分で撫でるのとは、まったく違うその感覚に身体が勝手に反応し、徐々に抵抗がゆるんでしまう・・・それでも必死にレンゲを睨みつけて威嚇する・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「ボクもいたちちゃんも、同じくらいじゃないっ。同じくらいの背の子をえっちな目で見たって、何もおかしくないよ…♪」 なでなでさすさすされてるだけでも声あげちゃってる彼女を見つめながら、更に近づき…
【蓮華】「ほーら、捕まえた。もう逃げられないよ、えっちないたちちゃんっ」
【GM】 本物の手が触れる。にやり、と笑みを浮かべると、そのまま尻もちをついた姿勢の彼女に上から覆い被さるように押し倒すのだ
【GM】 ▽
【いたち】 小さすぎる胸に、同じく小さな少年狐の手が触れた・・・影の手と違い、柔らかく暖かな手の感触にふれて・・・小さく吐息が漏れてしまう。
【いたち】「クラスの男子はまだ子供っぽいですよ、、、エロ狐が特別エッチなんです!・・・んっ///やめ、ふぁぁぁっ♪」
【いたち】 自分の喉から聞いた事も無い甘ったるい声が響く・・・濃厚な瘴気と、ヒロインとしての才能、そして度重なる自慰での開発が、早熟なふくらみに不釣合いの性感をそなえさせていた・・・自慰ではたどり着けない快感にとまどい、目を白黒させながらのしかかってくる少年を押し返そうと肩を、顎を、額を、腹をぶつけようとして、逆に密着じょうたいになってしまう・・・
【いたち】「くっ・・・ううっ、こんな時に、ボクの運動音痴がうらめしい・・・離れなさい、エロ狐っ・・・い、いまなら、まだ、ボクも忘れてあげます、この仕打ちの事を・・・だからっ!」
【いたち】 ▽
【蓮華】「なら、そのエッチを知ってるいたちちゃんだって、エッチなんじゃないっ」 まるで子供のような言い合いをしながら、押し倒し、上から身体を重ねて、間近で顔を見つめる。
【GM】 透けてしまってるスーツの上から乳首をさすり、指でこねて…その反応を見ながら、更にびりびりと衣装を破り、裸同然に剥いてしまう
【蓮華】「ダメだよ。いたちちゃんは、ボクのかわいいペットをいじめたんだもん。だから、いたちちゃんにはその仕返しをしなきゃ」 きゅーんきゅーんと悲しげに鳴く狐の声。主人に撫でられたからか少し元気は戻ったようだけれど、回復にはきっと時間がかかるだろう
【蓮華】「これから…いたちちゃんに、何をするか。いたちちゃんはわかる…?」 平坦な胸を指先で弄り、もう片方の手を股間に伸ばして軽くさすりながら。そう、彼女の耳元でささやきかける…
【GM】 ▽
【いたち】 胸を弄られるたびに、甘ったるい声が勝手に漏れる、ソレを我慢する為に無意識にぎゅうっとレンゲの服をつかみ、バイザー越しでもわかるくらい顔を真っ赤にしてしまう。
【いたち】「んくぅうっvはぁっ・・・んっvきゃうううっ!?ふぅ・・・あっ、やめ、破くなぁっ///っ~~~~!?」極薄フィット素材のラバースーツが、レンゲの爪で簡単に破けていく、ぷにぃっと小ぶりでぷるぷるのおっぱいが破けた合間から押し出されてプルプル震える。
【いたち】 そんなぷっくりおっぱいをいじられると、信じられないほど心地よく、気持ちよくて、きゅうっと引き結んでいた口が開いてしまうーーー小さな口から可愛い舌や歯がちらちら見えて、はぁぁっと熱い吐息がバイザーのレンズを曇らせてしまう。
【いたち】 そんな興奮を示すかのように、頭上のいたち耳型センサーがキュイきゅい!カシャンカシャン!っと激しく動き回る中ーーー囁かれる言葉にゾクリッっと背筋が凍る。
【いたち】 これからーーーこの先、知識としては知っているし、おませな女子達が雑誌を見て騒いでいたから知っている・・・
【いたち】「ま、まさか・・・嘘だよね?エロ狐が、、、いくら、エッチでも、、、、まだ、ボクらは子供なんだよ?そんなことーーー出来るわけ無いじゃないか・・・っ」股間に向かう手を遮ろうと脚を閉じたいのに拘束されてままならない・・・焦りの為に、上手く言葉を紡げない・・・
【いたち】 そんな中、レンゲの手が丸出しだった秘所のワレメにふれるとーーークチュリッ、湿った音をひびかせて、ぷにぃっとレンゲの指を無毛のワレメが挟みこむ。
【いたち】 ▽
【蓮華】「もう、これも邪魔だから外しちゃおうよ。いたちちゃんだって、息苦しいでしょ」 直接の視界を遮るバイザー。真っ赤になっている顔を隠しているそれを、いとも簡単に外し、素顔を晒させてしまい。密着した状態のまま、目の前でじーっと目を合わせる
【GM】 既に湿った音をさせてしまっているつるつるの割れ目に指で触れて、そこを軽くくちゅ、くちゅっと弄り回しながら。狼狽える声に、いつも以上に深い、妖艶な声色で答える。
【蓮華】「嘘じゃないよ。子供だって……エッチは、できるもの。ほら…いたちちゃんの身体だって、えっちしたくて、気持ちよくて、ぴくぴくしてるんでしょ?」
【GM】 くにくに、すりすり、絶え間なく刺激を加え、荒い吐息と喘ぎ声を聞き。覆いかぶさったままごそごそとズボンを下ろせば、そこには大人顔負けの立派な勃起ちんぽが見えてしまう
【蓮華】「さぁ…エッチで悪い子のいたちちゃんに、おしおき…。ボクのちんぽで、いたちちゃんのおまんこ……ずぶずぶって、おかして、せっくすしちゃうよ」
【GM】 わざと耳元で一言ずつ、はっきりと言い聞かせるように喋る。大嫌いなはずの、いつも追いかけていた相手に組み伏せられ、囁かれながら、太いちんぽの先端が、ぷにっとしたろりおまんこの表面にこすり付けられて…
【GM】 ▽
【いたち】「外すなっぁ・・・だめ、ダメ・・・見ないで///ボクのこんな顔・・・みれれたく無いっ///」抵抗しようと顔をそらしても、手を添えられるだけでゾクゾク快感が走って抗えない・・・あっさりと取り外されたバイザーの向こう、至近距離から見つめてくる大きな瞳の中には、毎朝見ている顔がある、しかしその顔は瞳を潤ませ耳まで真っ赤に染まり、普段のキリッとした隙の無い表情の欠片も無いほど緩みきって荒い呼吸をくりかえしている・・・
【いたち】「だめっ・・・いじるなぁっvあぁうんっvひぃっ!?指、だめぇっvそこ、いじっちゃ、ひぅうっ!?」ぷにぷにむにぃっ♪くちゅくちゅっvいやらしい音を立てて緩んでいくおまんこが、レンゲの言うとおりに反応してしまう。浅く突き入れられた指に、ちゅうちゅうっておまんこが吸い付いている・・・物欲しそうにヒクヒク痙攣するおまんこは、何時も自分で弄って居る時も感じる感覚だから間違えようが無い・・・だからこそ、ソレを否定したくて必死に叫ぶ。
【いたち】 けれどちんぽ、おまんこ、ずぶずむっ、レンゲの声から変態みたいに言葉が漏れる度に喉が渇くようにひりついていきーーー「せっくす」と囁かれた瞬間に、ふぁぁっvっと声が漏れてしまった。
【いたち】「へ、変態!エロ狐っ///ボクの、ロリペドマンコに、欲情して、そんなに、ちんちん、膨らませて・・・っおしつけるなぁっ///欲しくない!そんな、汚いチンポなんて欲しくなイィッ!ボクのちっちゃいまんこ、ぶっこわれちゃうだろぉっ・・・っ///」自分の反応が信じられなくて目を大きく見開きながら、直ぐ目の前の少年の顔に向かって罵倒しまくる、卑猥な言葉を無意識に選び、欲しくないっと叫び続ける・・・けれど、その顔は、
【いたち】 声が、甘ったるく蕩けるメスのソレが、言葉の意味を180度かえてしまっていて・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「真っ赤で、えっちにとろけてて、とっても可愛い顔してるっ♪ いたちちゃんの顔、とっても可愛い♪」 見ないでと言われながら、あえてその顔をじっくり見つめて、可愛いと繰り返し言ってしまって。
【GM】 既に臨戦態勢の勃起ちんぽが、何も誰も挿入れたことのないろりまんこの表面をつつき、ぐいぐい押し付けて。その硬さと熱をたっぷり伝えてしまい
【GM】 甘い雌の声を漏らしながら、必死に自ら淫語を連呼する彼女の発言に、狐耳をぴくりと動かし、尻尾を嬉しそうに振って……
【蓮華】「そうだよっ。いたちちゃんのからだに欲情して、ちんぽびんびんに勃起して、興奮しちゃってるんだよ…っ。だから……せっくす、しちゃう、ねっ!」
【GM】 可愛い声で必死に罵倒する声を聞き、その言葉を肯定して……そして、ずぐん、と、一気にろり処女まんこを深く貫いた。
【GM】 ▽
【いたち】「いひぅっvやめろぉっv変態狐の、ショタチンポになんて、ボクのはじめて、あげたくないぃっ///可愛いなんて、口からでたらめで。ボクのおまんこ渡したく無いぃ///うれしくなんてないんだからぁぁっ///」硬くて熱い、同い年の男子のちんちんが玩具に思える存在感のあるモノが、可愛い可愛いと褒められる度に緩んでいくオマンコにズンズン入り込んでくる・・・ソレを知られたくなくて、必死に否定しようと罵倒し続けるけど、叫
【いたち】 べば叫ぶほど、ドキドキが小さな胸を破裂するくらい増えてしまう。
【いたち】 ドキドキをおさえきれなくて、洋服を掴んでいた手ががばり!っと密着するレンゲの身体に回しながらだきついてしまう、ふわぁっvっと、その意外とがっしりとした「男の子」の身体に安堵感をおぼえてしまい、破裂しそうな胸の高鳴りをぴっとり胸板に押し付けて押さえ込んでしまう・・・それがいけなかったのかもしれない。
【いたち】 安堵して緩んだ膣口に、ずぐん!っと突き入れられた熱くて硬いおちんぽが、、、ずじゅるるる!メチィ!みち、ミチ!小さな膣穴をこじあけ、運動音痴のいたちのくっきり残っている硬い処女膜を一気に破りぬいていくーーー
【いたち】 声にならない悲鳴をあげて、メキメキと自分でも信じられないくらいの力が、抱きついたレンゲの身体を締め付け、あんなに強力だった脚の拘束すら振りほどいた脚が、ぴぃいいん!っとつま先を伸ばして真上に伸ばされるーーー
【いたち】「痛いっ!痛いイタイいたいぃっv変態、変態狐、ばかぁっv痛いぃっ・・・うごくなぁっ、、おまんこ、裂けちゃうう、いたいよぉお///」目いっぱい開いた目から、ぽろぽろ涙が零れ落ちる、オマンコが痛みで痙攣して、ソレがオチンポにゴリゴリ当るのがわかる、痛みに一瞬で幼児退行したいたちは、幼子のように拙い罵倒で目の前のレンゲに痛みを訴えつづける・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「んんぅぅぅぅぅっっ♪ んく…はいった、ぁv」 処女膜を破り、最奥にこつんと当たるまで、深く深く挿入して。少女の狭い膣内が痛いほどに強く締め付けてくるのを感じながら、はふぅ、と息をつく
【GM】 反射的に抱きしめられた上半身を抱き返し、拘束を破るほどの強い力で足が動いたのに少しだけ驚きながらも、公園の真ん中で子供同士のせっくすを続けようとする。
【蓮華】「いたちちゃんのはじめて、奪っちゃったっ♪」 痛い痛いと泣き叫ばれながらも、慣れているかのようにつながったまま顔を見つめる。そして、少しナカの感触に慣れた頃合いを見て、ずるぅっと引き抜く方向に腰を動かすのだ
【蓮華】「だいじょうぶ、こわれたりなんて、しないからっ。それに――お仕置きなんだもの。ちょっとは、ひどいめに、あってもらわなきゃっ」 入り口まで引いてから――再び奥まで突き入れる。破瓜の血で結合部が赤くなっているのを確認しながらも、動きを止める気はなく、容赦なく腰を前後させてしまう
【GM】 ▽
【いたち】「痛いのはぁっvエロ狐が下手だから、、、だぁっv雑誌じゃ、こんなに痛いなんて、描いてなかったもんっ!レンゲが、へたっぴだから、ボクの初めて、酷い思い出になっちゃうんだっ///」はふぅっと達成感に満ち溢れた顔をするレンゲを見上げて、痛みに退行していた精神が徐々にもどっていく・・・痛みはまだあるけど、一息ついているレンゲのおかげで徐々にだけど痛みになれていけば、悪態はまたひどくなっていく・・・はずなのに、その態度
【いたち】 は、何処か棘が丸い。
【いたち】 嬉しそうに処女を奪った事を宣言されるとーーーきゅうん♪っとお腹の奥、異物感たっぷりの破瓜万個の更に奥が疼く・・・今までに無い感触にとまどっているうちにーーーずるぅっと引き抜かれるおちんぽで痛みが股ぶり返して全身が硬直する。
【いたち】「痛っ?!ダメ、まだダメ!痛いのおわってないからぁ///動くなぁvへたくそ狐ぇっvもっと、優しくしろぉ・・・ボクだって、女の子、なんだぞっ!///」引き抜かれる痛みと、胸を締め付ける空虚な感覚に、思わずぴんと伸びていた脚をレンゲの腰にがしっとまわしてしがみ付く。ふわふわ尻尾がふくらはぎをくすぐってきて温かい・・・そんな事を感じながら、引き抜こうとする腰を押さえつけようと試みる・・・
【いたち】 けれど、そんな拙い抵抗はあっさりやぶられ、じゅっぷ、じゅっぷvにゅぷり、ずぶぅん♪破瓜の血まじりのオマンコ汁が小さく丸いおしりをつたっていくくらい、何度も何度もおまんこをほじくりまわされーーー痛み以外の感覚をむりやりほじくりかえされてしまう。
【いたち】 狭い、キツイ、痛い、だけだったおまんこが、フワァット緩む瞬間が増え、キツキツの締め付けは膣口と奥でその圧力が変化し、痛みで痙攣する鋭い痙攣が減り変わりにむぎゅうっとしがみ付くような痙攣がふえはじめている・・・
【いたち】 ▽
【蓮華】「はじめては、痛いものだけどっ。痛いの嫌なら、いっぱい、気持ちよくしてあげるよっv」 だんだん声から抵抗が薄くなってきたいたちちゃんの様子を見ながら、自分ごと包むように更に瘴気を強めて。催淫作用が強まれば、痛み以上に快感が強くなっていく…
【蓮華】「へたくそ、なん、てっv 他の相手と、したことない、くせにっ♪ きめつけたら、だめっv」 ふわふわ揺れ動くもふもふの尻尾が足に触れ、手足でぎゅーっと抱きつきほーるどされてしまいながら、どんどん腰の動きは強く、早くなっていっちゃう
【蓮華】「えっちな格好で、えっちに感じちゃってる、えっちないたちちゃんっv 今だって、こんなにもボクにぎゅーってだきついて、ほんとは好きなんでしょっv」
【GM】 蓮華からも腕を回して抱き返しながら、少年と少女が抱き合いセックスを続ける。日の傾いた住宅地の公園で、卑猥な水音と喘ぎ声を響かせながら……
【GM】 ▽
【いたち】「ぁっvひぃっ!これ、ダメぇっv濃いの、はぁっvはぁっvレンゲの、濃いのが、いっぱい、入ってくるのぉ・・・感じちゃうvだめぇっvボク、おかしくなるぅv変態狐に、公園でレイプされてるのに、レンゲの濃いので、エッチにされちゃううぅ~~♪」
【いたち】 ねっとりと肌に絡みつくほどの瘴気・・・荒い呼吸のままにどんどんそんな瘴気を吸い込んでいけば、胸の奥から全身が熱くなり、あんなに痛かったオマンコすら、ふわふわとした快感を感じ始めてしまう・・・それもこれも、この濃い瘴気が悪いのだと、言い聞かせるように何度も繰り返しす。
【いたち】「んひぃっv瘴気で、ボクっvをぉほぉ♪っ~っ、エッチにしてるだけの、レンゲにいわれたくないっ!それに、おちんぽほしくって、だれにでも、おまたひらくビッチになって、なるつもりは・・・ないんひぃっ♪ダメ、ダメダメダメっvそこ、じゅぼじゅぼだめぇっvちんこすきになるぅっ///」
【いたち】 徐々に痛みが引いていき、快楽を堪えるようなふわふわとした顔のまま、真っ赤になった顔で、レンゲの言葉に反論をしている、互いの吐息がかかる距離での言い合いをさえぎったのは、またしても快楽・・・それも、どんどん量が増える愛液がぴっちりぎちぎちのオマンコの合間から飛び散るほどの高速ピストンで。
【いたち】 好きなのかと、とわれてーーー好きになりそうだと嘘偽りのできない状態で、応えてしまう。蕩けた顔で、快楽に酔ったように卑猥な言葉と喘ぎ声を漏らしっぱなしのままーーーびくん!っと腰が跳ね上がる。
【いたち】「あっ、あっ・・・?!なに、にゃにこれぇぇっvしらないvボク、こんなの、しらないぃい///」湧きあがる何かに、ふりとばされないように、より強く、レンゲにしがみつく、腕で、脚でーーーーオマンコで。
【いたち】 ▽
【蓮華】「んっv んっ、ん、ん…v いたちちゃんのなか、きつくて、とってもきもちいいっv いたちちゃんも、せっくす、きもちいい、でしょっ?」
【GM】 きもちいいよね、と言い聞かせるように声に出しながら、じゅぷじゅぷ音を立てて荒々しく腰を振り、無垢な少女の身体を蹂躙していって。
【蓮華】「エッチにしてるんじゃなくて、もともといたちちゃんが、エッチなんだよっv ほら、きもちいい、きもちいいっv いいんだよ、ちんぽ好きになっても、せっくす好きになってもっv」
【GM】 ナカを肉棒が擦り、未成熟な子宮を突き、ぐりぐりと刺激する。淫語を自ら喋ってしまうほどに乱れてるいたちちゃんの、何かが近づいてきている様子を見て、肉棒がひくつき、更に動きは激しさを増して…
【蓮華】「イきそう、なら、イっちゃっていいんだよっv ボクのちんぽで、いっぱいきもちよくなって、たくさんイっちゃえっv」
【蓮華】「ボクも…いたちちゃんで、イきそうだよっ。このまま、なか、出しちゃうからっv」
【GM】 イく、という言葉を教え、快感を教えながら。ナカダシ宣言してしまう
【GM】 ▽
【いたち】「気持ち良いv気持ち良いからやめてぇっvボクおかしくなりゅvおまんこきゅんきゅんで、おちんぽごりごりが癖になっちゃうっvおまんこが、おちんちんの味覚えちゃうぅっvれんげにきもちいいことされて、えっちになっちゃうぅっv」
【いたち】 もはや自分がなにをいっているのかわからない、だけどしゃべればしゃべるほど、卑猥な言葉を口に出すほどドキドキがとまらなくなって、どんどん言葉が湧きだしていく・・・緩んだ心にじわじわとレンゲの言葉が、体温が、肉体が、快楽がすりこまれていくのを感じているのに、止められない・・・
【いたち】「しゅきっvえっちしゅきになってりゅぅvせっくす、れんげのちんぽとおまんこvせっくすだいすきぃっvイク、イクのっvはじめてのれいぷえっち、こーえんで、だいっきらいな、えろきつねにれいぷされて、だいしゅきになりゅぅうう~~~~~~~っ♪」びくびくと痙攣する腰が、オマンコが、隠語大絶叫を切欠に一気に吹き飛ぶようにのけ反って、締め付けていく。
【いたち】 全身でレンゲの身体に抱きついて、破瓜直後のキツキツまんこがぷしゅっと潮吹きするくらいきつく締め付けながら、コリッコリの子宮口ーーーぽるちおがちゅぷぅ!っとレンゲの亀頭にすいついて、人生初の絶頂した。
【いたち】 ▽
【蓮華】「んっ、きゅ、ぅぅぅっvv はじめてのえっちで、こんなにきもちよくなって、みだれちゃってっv いたちちゃんのえっち、へんたいっvv」
【GM】 今まで散々言われていた言葉を、エッチ、変態を言い返してあげながら。一番奥まで強く突き、絶頂締め付けを感じて――
【蓮華】「イっちゃえ、いっちゃえっv ボクも、イく、いたちちゃんのなかで、せっくすして、イくぅぅぅぅっっvv」
【GM】 ぎゅーっと身体を抱きしめ、しっぽぶんぶん振りながら、二人分の嬌声を住宅地に響かせて。びゅるるぅぅっ、びゅく、びゅくっvって、初潮前のろりおまんこに容赦なくナカダシ射精して、ナカを精液でいっぱいに満たしちゃう
【GM】 ▽
【いたち】「へんたいなのvボク、初エッチで、れいぷで、イっちゃう変態ーーーあぁlっvイクのしゅきぃv・・・あぁぁっvああっvあぁぁっv~~~~~♪」
【いたち】 絶頂の最中、お腹の奥が爆発するみたいに弾ける、熱いザーメンがポルチオにべっとりはきだされて、ぷるんぷるんって波打つ・・・絶頂痙攣でたぷたぷ揺れるザーメンを感じながらいたちちゃんは初絶頂で張り詰めていた意識が徐々にくらくなっていくのがわかった。
【いたち】 あっvあっvっと、声にならない短い悲鳴をあげながら徐々に暗転していく視界ーーー目の前で甲高い悲鳴を上げて心地良さそうに緩む顔の黒い少年をみつづけながらーーー
【いたち】「まけちゃった、ーーーちんぽにも、、、、れんげにもぉ・・・ぉうぅん♪」かすれた声で、混濁する思考の中…決して嫌ではない、清清しい敗北感におぼれていった。
【いたち】 ▽
【蓮華】「んんんん……っvv んはー…v いっぱい、イっちゃったねっ♪ こんなところで、おかされて、イっちゃうなんてほんと悪い子…v」
【GM】 全て中に注ぎ終え、大きく息を吐きながら、いたちちゃんを見つめて。小さく痙攣しながら、強すぎる絶頂に意識がトンでしまったことに気付くと、そのまま彼女の身体を抱き上げる。
【蓮華】「罪のないきつねさんをいじめる、わるいいたちちゃんにおしおき…。さいごまでおわる前に気絶しちゃうなんて、よわっちいのに強がっちゃって…ほんと、わるいこっ」
【GM】 すぐ傍でせっくすをずっと見守っていたしぐれに声をかけると、きゅんと一声鳴いて狐も起き上がる。意識のないいたちちゃんを抱えたまま、しぐれについてくるように合図をして。
【蓮華】「まだまだ……いーっぱい、エッチなこと教えちゃうからね。エッチは悪いことで、いけないことだなんて、そんな決めつけを、正してあげなきゃいけないから…♪」
【GM】 「エロいことしてる悪い魔族をやっつける」、というヒロインとしてはある意味正しいはずの思い込みで、ずっと自分を追いかけてきて、眷属を傷つけた少女。少女に対するしつけなら、やっぱりそれが一番いいだろうと、抱き上げたいたちちゃんにささやきながら、公園を後に歩き出した。
【GM】 ▽
【いたち】 ぐったりと全身を弛緩させて、失神するいたちちゃん。バイザーを外された顔はリンゴの様に真っ赤になり、小さな口をだらしなくひらいて可愛い口内が覗く。
【いたち】 ビリビリに破かれた胸のラバースーツのあいまから押し出されるようにぷックリ顔を出すおっぱいは、涎と汗でテカテカに光りかがやき、レンゲに抱きかかえられるとぷるんっとおいしそうにそのぷっくり乳首を振るわせた。
【いたち】 くびれの薄い寸胴ボディの下腹はぽっこりと何かを湛えているのが丸わかりのふくらみがあり、、、無毛のワレメは破瓜の証の鮮血で薄いおしりを汚し、その上を中出しざーめんが垂れおちてコーティングしていく。
【いたち】 正に陵辱直後という有様のまま、レンゲの腕に抱えられて運ばれるいたちちゃん・・・こぽり、また一塊、閉じきらない膣口から精液を吐き零し、尻穴に垂れ落ちてぶるりっとその身をふるわせた・・・
【いたち】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 それから一週間。いたちちゃんは学校をお休みし、家にも「暫く出かけているから居ない」という小学生の割におかしな返答をされ、誰にも知られないまま時が過ぎていきました。
【GM】 そして一週間後。家族すら知らない間に、いつもの服を着ていたちちゃんが学校に登校してきた…のだけれど。
【GM】 その間どうしていたのか、どこで何があったのか本人以外は誰も知らず、本人に聞いても何故か赤くなりながら首をぶんぶん振るばかりで答えてくれない。
【GM】 当の本人であるいたちちゃんは、事あるごとにお腹の少し下あたりをしきりに気にして、手を当てていたり、さすっていたりして…
【GM】 どうかしたの?とか聞かれたりしても、慌てて何かを隠すようにするばかり。
【GM】 そんな様子を、学校の外から、影に隠れて黒いきつねさんが見守っているのには、果たして気付いているのか否か――
【GM】 ▽
【いたち】「おはようございます。ご心配をお掛けしました・・・えぇ、えぇ、ちょっと、お出かけしていました。…なにも、ありませんでしたよ///」無表情に、務めて冷静に取り囲んでくるクラスメートへの対応をしていく。
【いたち】 けれどーーー疼きが、収まらなず、ついつい、下腹部に伸びそうになる手を下腹部に押し当てて我慢する。
【いたち】 この1週間、寝る時とご飯、おトイレ以外はずうっと入っていたおちんぽの感触が、今もおまんこにはいっているような幻覚を覚えている。
【いたち】 物足りなさに、ふとした拍子にクラスの男子の股間を凝視しテイル事に気がつき、自己嫌悪に陥ることもしばしば・・・その様子を心配されれば、申し訳なさにぶんぶん!っと首を横にふって慌ててしまう始末。
【いたち】 授業中、何度も先生に上の空だったと注意され、体育の着替えでも女子にすらキスマークだらけの身体を見せないように必死に隠し、一日を追える頃にはぐったりとしてしまていた。
【いたち】 ランドセルを背負い、足早に帰ろうとするとーーーゾクリッ、身体を貫く視線にその場で立ち尽くし、、、疼く下腹部に刻まれた淫紋が、その視線の主を理解させる。
【いたち】「……、今日も、来るんですね・・・・・ぁっv・・・あのエロ狐に、仕返し、しなきゃ・・・ボクを、こんな風にした、責任、とってもらううんだから・・・♪」無表情のまま、突き刺さる視線を追うように足早に駆けて行くーーーその顔が、僅かに笑みをたたえていることに、いたちは全く気がつかないまま。
【GM】  
【GM】  
【GM】 一週間、ずっと蓮華の居住地に連れ去られ、食事と睡眠の間以外ずっと体中のいたる場所に快感を刻み、セックスの良さを教え込まれた少女。
【GM】 敗北の証、消えることのない淫紋を刻まれた身体に、自然と性を意識してしまうようになってしまった思考。
【GM】 次に対峙するときは、今までのような無垢な敵意だけではきっとない。
【GM】 一度刻まれた強烈すぎる記憶は、敗北を本能に植え付けられてしまったのだから。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ヒロインクライシス くらくら!~
【GM】 "イタチの天敵"
【GM】 おしまい。
【いたち】 おしまい(いたちちゃんの平和な日々が
【GM】 おしまい(普通の女の子としての生活が
【いたち】 みみずさん、えろえろなGM ありがとうございました!&おつかれさまでしたーー!
【GM】 というわけでありがとー!めっちゃえろかった
【GM】 楽しかったよ!
【いたち】 みみずさんの誘導のお陰・・・だよ!(感謝のハグはぐ
【GM】 誘導するだけして丸投げするむーぶだけどね!
【いたち】 わたしも!とってもたのしかったーーー!(いたいちゃんが勝手にエロスをふりまくくらい・・・
【GM】 そして明日もあるので終わった後の満足感のままそのままねむるのじゃ…
【いたち】 はい!おやすみなさいませーー!おそくまでありがとーございましたw
【いたち】 ろぐ、あげちゃっていいでうsかね?
【GM】 いいのよー
【いたち】 ありがとー!よびとめてごめんね!
【いたち】 おわびにいたいちゃんだきまくら~♪
【GM】 だきまくらー♪