【GM】 1d6
GM -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 ばっちりっぽい//
【GM】 じゃー自己紹介とシートなどなど、よろしくおねがいしまーす//
【ナーシャ】 んい!
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ナーシャ・カルルベル
【ナーシャ】 ・見た目
【ナーシャ】  腰まで伸びたブロンドの髪を後ろで纏め、緩くウェーブさせており、手抜きだがそうは見えない髪型に整えてる。
【ナーシャ】  財閥の令嬢にふさわしく、基本的には動きやすい薄手のドレスを着込んでいるが、その下には何もつけておらず、背徳的快感を感じている。
【ナーシャ】  人形めいた美しさを持つ、無感情なイメージを持たせてしまうような顔立ち。
【ナーシャ】  胸はない。ないというか、虚無。空虚。皆無。
【ナーシャ】    
【ナーシャ】 ・設定
【ナーシャ】  英国財閥の娘にして、射撃オリンピック出場経験メダリスト。
【ナーシャ】  財閥の娘として多忙な毎日を過ごしている傍ら、休む暇もなく帝王学を学び、更に射撃の練習に明け暮れる。
【ナーシャ】  本人の時間は無に等しく、産まれてこの方自分として生きたことがない。
【ナーシャ】  故に、どこか人形のような、無感情な子になった。
【ナーシャ】  覚醒したのは、別荘を襲われ、裸に剥かれて犯される寸前だった時。
【ナーシャ】  必死で逃げて、一身に視線を浴び、転び、這いずり、血を流した経験の末に覚醒した。
【ナーシャ】 その時の経験が忘れられず―――それからというもの、普段から下着を着用せず、背徳を味わっている。
【ナーシャ】  自慰の際には、痛いくらいに乳首を引っ張るのが好き。
【ナーシャ】   
【ナーシャ】 ・変身
【ナーシャ】  迷彩柄の軍服(スカート)に身を包んだ姿。
【ナーシャ】  虚無な胸元から様々な銃器を取り出し、とにかく弾切れまでぶっ放す戦闘スタイルを確率している。
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 「ふふふ、良い子ですね…そう、そのままお尻を落として―――ほぉら、気持ちいい(闇)」
【ナーシャ】  「…………ふへ(スカートぴらり、はいてない)」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%CA%A1%BC%A5%B7%A5%E3%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ▽
【GM】 ありがとーございます!
【GM】 じゃー今日はこんな感じから始めてみたいとおもいます…!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 あの特訓からまた少しの時が過ぎて…ナーシャはなすべきことの忙しさに追われ、クロバもご主人様の言いつけどおり空いた時間はチクニーをしつつもそんなご主人様やご家族の方々が何事もなく日常を過ごせるようにすべく先輩方とともに執事業に務める…。
【GM】 そんなある日、ナーシャに久しぶり訪れた完全フリーの日。
【GM】 人間擬態を覚えたクロバくんから屋敷の外へのデートに誘われるのだった。
【GM】  
【GM】 蔵鞍市カルルベル邸
【GM】  
【GM】 【クロバ】「えっとえっと…こんな感じで大丈夫なのかな…。」あたふたと自室で準備をするクロバ。つい先日、お給金をもらったのだがお金と言うものがよくわからない。
【GM】 先輩に聞いた所「ほしいものを手に入れるときに代わりに必要な分だけ対価として支払うもの」と教わった。
【GM】 …正直、ご主人様のそばでお使えできるだけで他にほしいものなんてないのだけれど。
【GM】 そんな中で思いついたのがご主人様へのご恩返し。
【GM】 普段の激務でお疲れになっているだろうし、お休みの日ぐらいゆっくりとしていただくことも考えたのだけれども…
【GM】 「お嬢様のためにお金を使いたいと言うならデートしかないでしょう」とメイドさんから言われてデートというものをしてみることになってしまった。
【GM】 ご主人様に訪ねたらあっさりとOKがもらえたし…プラン?とかいうのはこのスマホ?とかいうもののなかに入っているみたいだし、スマホ?の使い方も3時間ぐらい勉強して少しだけどおぼえた…!
【GM】 【クロバ】「…よし、ご主人様を迎えに行こう…!」姿見の前で衣装に特に問題なさそうなのを確認してからご主人様の部屋へ迎えに行く。そういえば服なんてものも執事をするときにきるようになったんだっけか。もうずっと着ていたようなきがする。
【GM】  
【GM】  
【GM】 第三話「ご主人様への感謝の気持ち!財閥の令嬢メダリストお嬢様ナーシャへのクロバくんのプレゼント!」
【GM】  
【GM】 そして、ご主人様の部屋の扉の前。ノックする。…そうして、よくわからない外の世界で初めてのデートと不安まみれの一日が始まろうとしていた…。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 つい先日、飼い犬にデートに誘われた。独学で人間性を学んで試そうとするあたり、いじらしくて涙がでそう(嘲笑)
【ナーシャ】 軽く流して業務に戻ろうとしたのですが、
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 顔を赤らめて誘う姿に気づいたらOKしていた
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ああそうですか、犯して欲しくてさそってるんですねまったく困った駄犬だことうふふふふふ楽しみにしていますよ貴方のデートプランを恥辱に染めて差し上げ―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 そこまで楽しみにしてたら、お母様に流石にやめて差し上げろと言われた。誠に遺憾である
【ナーシャ】 しかたない、クロバの甲斐性に乗ってあげましょう。おっと、ノックが。鼻血拭かなきゃ
【ナーシャ】 【ナーシャ】「入りなさい?」
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「し、ししし…失礼しますっ…!」ご主人様の返事を頂いて部屋に入る。
【GM】 【クロバ】「今日はおうけいただいて、あ、ありがとうございますっ…!」右手と右足が一緒にでてるようなガチガチなかんじが見て取れる。
【GM】 そうして…えっと…つぎは、えっと…スマホを懐から取り出して、次になにをするんだっけと調べ始める。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「んふふ、そんなに硬くならずに、いつも部屋や庭で乳首を弄る感覚で接していて良いんですよ?」
【ナーシャ】 悪戯な笑みを浮かべつつ、少し指で胸をつついてあげる。ギリギリで乳首を外して
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「え…えぇ…!」そ、それは…いたいぐらいぎゅうって…それでご主人様に接するってどういうこと…なんだろうか…?
【GM】 そんな感じで緊張がほぐれた代わりに考え込んでしまうようなことを言われたクロバ。頭に?をいっぱい浮かべているところにご主人様の細くて白い指がクロバの胸をつつく。ソレに反応してすっかり性感帯に成り果てた乳首が大きく膨らみ衣装にそれをこすりつけるが、残念ながらご主人様はそこを触らない。
【GM】 【クロバ】「んっ… v ふ…ぅ… v 」悩ましげな吐息をはき、ご主人様を自然と上目遣いで見てしまう。そしてことん…とスマホを床におとすと両腕を胸の下に組み、深いため息をつく。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「おやおや、私とデートする前に、発情してしまうなんて……それではこの先、大変ですよ?」
【ナーシャ】 指を胸元から離し、薄く微笑む
【ナーシャ】 今日の衣装は、簡素だが生地のいいワンピースに、薄手の肩掛け、そして帽子
【ナーシャ】 そのワンピースを軽くつまんで、ゆっくり持ち上げていく
【ナーシャ】 うまくリードできれば、魅せてあげますよ?と微笑む
【ナーシャ】 <秘密の花園><突き刺さる視線>宣言です
【ナーシャ】 ▽
【GM】 らじゃなのです!
【GM】 【クロバ】「は、はい…。ボクが、リード…。リードって、く、首に…。ち、違う//えっと、えっと…」頭をプルプル振ってなんとか頭からいやらしいことを追い出そうとする。せっかく頂いた一日、お嬢様をよろこばせないと…!
【GM】 そして床に落としたスマホをとり、パワーボタンを押す…。あれ…?黒いまんまで映らない。借り物なのに…!
【GM】 リードしないといけないのに、どうしよう…!使い方の勉強ばかりでどこに行くかよくわかってなかった…!たしか、何処かに遊びに行って…その後に予約を入れたレストランでご飯、そして最後にプレゼントの予定だったはず、なんだけど…
【GM】 どうしよう、どうしよう…パワーボタンをポチポチ何度押しても反応しない、初っ端から…ボク、だめなのかも…瞳に涙があふれる。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 ああ、可愛い、可愛い可愛い。なんなのでしょう、この生き物は。私の尊顔を乱そうとするなんて
【ナーシャ】 思わずにやけてしまうのを抑えつつ、くすりと笑う
【ナーシャ】 【ナーシャ】「そうねぇ……デートというからには、いままで行ったことがない場所がいいわ?それでいて、わくわくするような……んふ、見たことない生き物なんか、見れたら嬉しいかも?」
【ナーシャ】 少し手助けをしてあげる
【ナーシャ】 涙ぐむ駄犬は可愛いが、このまま折れてしまうのはもったいない
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「ぐすん…あ…!え、えっと…水族館、っていうところがあるみたい、です!こまったら、タクシーというのを捕まえてその人にいうとつれていってくれるとか…!」ご主人様がいきたいところを教えてくれた…。それをきいて、ない外の世界の知識をフル動員してそう、ご主人様にいう。そっか、それなら…いけるかもしれない…!
【GM】 【クロバ】「じゃあ、さっそく…タクシーというのを捕まえましょう!えっと…どこにいるのかな。頑張って捕まえます…!じゃあ、いきましょうかっ」袖口からツタをだしつつそんなことを言い始める。
【GM】 どうやらタクシーを野生動物かなにかだとおもっているらしい…
【GM】 ▽
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ブバフッ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 鼻血が出たのを慌てて優雅に隠す
【ナーシャ】 いかん、脳をこの駄犬に占領されすぎている気がする
【ナーシャ】 【ナーシャ】「た、タクシーとは、外で拾える車のことです。私たちは基本的にお抱えの運転手がいましたし、知らないのも無理はありませんね―――ふふ」
【ナーシャ】 危うく押し倒すところだった。まだよ、まだよナーシャ…!
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「そうだったんですね…!わかりましたっ。じゃあ、でかけましょうか、ごしゅじんさま…!」そういって手を差し出し、ナーシャの手を取って屋敷の外へ。ご主人様の手、いつもながらすべすべして温かい…
【GM】 そして、屋敷の門を出たあたりで…ふいに変な匂いがし始める。
【GM】 【クロバ】「これ…これは…?っ、ご主人様気をつけてください!おそらくモーリーンの刺客です!」そういって自分自身よりもおおきいご主人様の前にたち、壁になる。
【GM】 周囲の空間はセピア色にかわってゆく。どうやら結界に閉じ込められたらしい。周囲から見ることも立ち入ることも出来ない、もちろん中からも外に対して同条件だ。
【GM】 そんなところに…3匹の魔物が現れる。触手をウネウネとさせた…生き物。
【GM】 【クロバ】「っ…!ボクがご主人様についたから、今度は裏切らないように意識のない魔物を…!」
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「………あ?」
【ナーシャ】 なんだこれ
【ナーシャ】 私は今人生の中でもトップクラスにテンション高いんですが
【ナーシャ】 それなのに、それなのになんだこれ
【ナーシャ】 視覚だか聴覚だが知らないが―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 【ナーシャ】「無粋ですね―――さっさと終わらせましょう」
【ナーシャ】 ガション!と、銃器を取り出す
【ナーシャ】 いつも使っている安全なものではない、当たればトマトみたいに弾けるタイプだ
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「っ…ボクが一匹を抑えます!お嬢様は残りをお願いします…!」そういって両手の袖からツタを出して臨戦態勢のクロバ。無事、たたかってかつことができるのか!勝てばいいけどまけたらクロバも触手ぷれいだ//
【GM】  
【GM】  
【GM】 そんなわけで戦闘!
【GM】  
*GM topic : [11ナーシャ][6球状触手][8触手根]
【GM】 はいっ、IVはこんな感じで…!
【GM】 開幕ありますか!
【ナーシャ】 んー。んー、今回は…よし、<ロイヤルロウ>!
【GM】 おー、開幕から飛ばします//
【ナーシャ】 IV+6,MP+4!
【ナーシャ】 そっちはなし?
【GM】 ないでっす!
【ナーシャ】 んい!じゃあいくお!
【GM】 おいでませなのです!
【ナーシャ】 ちなみに、敵さんのランクわかる?
【GM】 んールーク*2かなっ
【GM】 もう少し強くてもとか考えたけど二匹だったので//
【ナーシャ】 ほう?なる、了解。じゃあ、球状に対して<ツイスター><バーストファイア><デットポイント>
【GM】 おいでませなのです//
【ナーシャ】 4d6+25 消し飛べ!
ナーシャ -> 4D6+25 = [2,4,3,5]+25 = 39
【ナーシャ】 39!
【GM】 7点引いて32ダメージいただきます//
【GM】 まだだいじょうぶ!
【ナーシャ】 んふふ、そのIVと装甲、防御HP型か!
【GM】 はいっ//
【ナーシャ】 OKOK!次こーい!
【GM】 とゆうわけで…植物型触手のねっこがおそいかかりゅー!
【GM】 《魔力撃》《ツイスター》
【GM】 5d6+6
GM -> 5D6+6 = [2,3,6,5,5]+6 = 27
【ナーシャ】 ざんねん!ツイスターは打てない!
【GM】 あ、そっか…たしかに;
【ナーシャ】 んふふー、一番早くないからね!
【GM】 3D6+6 くすん;
GM -> 3D6+6 = [2,3,4]+6 = 15
【GM】 すごーくへった…!
【GM】 しまったー、これはらくしょーか//
【ナーシャ】 んふふ、IV最大17のナーシャにはだいたい追いつけないよw <スウェー>で7点にして、胸で受けます!
【GM】 ロイヤルロウなくてもおいこせてないじゃないか//
【GM】 らじゃなのです!
【ナーシャ】 アクトは、
【ナーシャ】 <強制絶頂><快楽に変わる痛み>で、こっそりクロばくんを狙ってイかせますw
【GM】 にゃんと…//
【ナーシャ】 チェック!
【ナーシャ】 2d6+10
ナーシャ -> 2D6+10 = [4,4]+10 = 18
【ナーシャ】 せいこーう
【GM】 おおー
【ナーシャ】 では2発目こーい
【GM】 はい!
【GM】 《サモン・テンタクラー》《異形の託卵》
【GM】 2d6+9
GM -> 2D6+9 = [4,4]+9 = 17
【GM】 ててーい
【GM】 触手根っこが絡みついたところにこっちの触手が大事なところかお尻かしらないけど、卵を植え付けるよ…!
【ナーシャ】 ほう、托卵か。処女はまだちってないし、お尻かなw<スウェー>で8点にして腰で受けます!
【GM】 はあい!
【ナーシャ】 アクトは、<はいてない>!
【GM】 履いてないからあっさりとそうにゅうされるのね//
【ナーシャ】 あははw
【GM】 とゆわけで…かいまくへ!
【ナーシャ】 <ロイヤルロウ>!
【ナーシャ】 そして、さっきのコンボを球状触手へ!
【GM】 きゃー//
【ナーシャ】 4d6+25
ナーシャ -> 4D6+25 = [3,3,1,6]+25 = 38
【ナーシャ】 38てーん!
【GM】 7点引いて31点…だめでちた;
【GM】 これは3匹でもよかったか…;
【GM】 とりあえず、根っこの方!
【GM】 2D6+6
GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
【ナーシャ】 ルーク程度なら3匹でも良かったかもねw<スウェー>で8点にし、胸で受けます
【GM】 ふみ;
【GM】 か、かいまくへ…いまからもういっぴきはさすがにあれだしにゃ、各個撃破だ;
【GM】 でもアクト使えない、今回はだいしっぱいだ;
【ナーシャ】 いえいえ、胸で受けたことで、<乳辱>を追加、そして開幕はなし、自分の手番で補助<自慰>、そして手番で托卵解除。ほら、触手さんの手番だよー!
【GM】 はふ、ありがたい//
【GM】 2D6+6 ててーい;
【ナーシャ】 これでまだアクトつかえるよー
GM -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
【ナーシャ】 うん、胸を壊して、小さすぎる胸!
【ナーシャ】 これで8コ!
【GM】 おー、すまにゃい、すまにゃい;
【GM】 もう少し苦しめたかった…!
【ナーシャ】 ふふふ、ガチビルドだからバランス読めないのはしょうがないよ。じゃあ<ロイヤルロウ>w
【GM】 ありがとう//
【GM】 おいでませ!
【ナーシャ】 じゃあ、全コンボに、CP8ぶっこみ♪
【GM】 ふぁぁやるきまんまんだ//
【ナーシャ】 12d6+25 ボルテクスアタック!
ナーシャ -> 12D6+25 = [3,2,5,5,4,6,1,1,2,4,4,4]+25 = 66
【ナーシャ】 66点!
【GM】 防御5点引いて…61点
【GM】 いきてりゅ…!
【ナーシャ】 出目ぇw
【GM】 びっくりだ…!
【GM】 2D6+6 反撃!反撃にょ!
GM -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
【ナーシャ】 ふふふ、<スウェー>で6点にして、腰で受け、残りAP2!
【GM】 ふぁぁ、全裸無理だった;
【ナーシャ】 しかたないねw じゃあ、反撃ぃ
【ナーシャ】 4d6+25 ぺちっ
ナーシャ -> 4D6+25 = [2,6,4,5]+25 = 42
【GM】 ぺちられたぁぁ//
【ナーシャ】 42点ー
【GM】 37点受けました!-32なのでだめです//
【GM】 ナーシャちゃんが危なげなくなちました…!
【ナーシャ】 ふふふ、でもSPは12上がるw
【GM】 ぉぉー!
【GM】 とゆうわけで…リザルトまでしちゃったほうがいいのかな・・・?
【ナーシャ】 ナーシャは強い分リスキーなのですw  うん、そだね!
【GM】 次はもっと強い子用意しなきゃ…!
【ナーシャ】 CP:14  CP:12  ですね!
【ナーシャ】 SP:12だw
【GM】 シナリオ成功40+CP14+ルーク*2の4*2で経験値62っ
【ナーシャ】 3レベル突破!
【GM】 ミアスマ4点+SP12の半分の6で…10点ミアスマ!
【GM】 おーさらにつよく//
【GM】 名声と人脈もどーぞ//
【ナーシャ】 んい、人脈はクロバくんで!
【GM】 軍団…ミアスマ2Lvで12+アクト8で20…!
【GM】 らじゃー
【ナーシャ】 んいー
【GM】 軍団侵略点…PC一人で4点+アクトの半分で4…8点+2は施設!
【GM】 あ、軍団ミアスマに敗北ボーナスで+2か…?
【GM】 とりあえずそんな感じ!
【ナーシャ】 ですねっ
【GM】 じゃあ…邪魔者は居なくなったし、えっちなデート
【GM】  
【GM】  
【GM】 【クロバ】「だ、だいじょうぶですか…ご主人様…!」ナーシャが二体を倒し終えたあたりでクロバも一体倒せたのか合流してくる。デートように着飾っていた衣装がところどころダメージでいたんでいるがクロバ自身にはそんなにダメージはないみたいだ。(オートヒールもあるし
【GM】 そして、服が破れているご主人様を見ると…上着を脱いでご主人様の方からかける。
【GM】 【クロバ】「とりあえず…お屋敷の前で良かったのかもしれません、一度屋敷に戻って着替えましょう…!」二人が勝ったからなのか、周囲のセピア色はどんどん薄くなり、見慣れた普段の風景になる。たしかにこのままここに居て人に見つかったらマズイ…
【GM】 ▽
【ナーシャ】 服こそ破れているが、全て紙一重でかわしていたのか、傷は一切ない様子で、クロバに微笑む
【ナーシャ】 【ナーシャ】「ふふ、エスコートとしては及第点ですわね」
【ナーシャ】 薄く微笑むと、最後に球状の触手を見る
【ナーシャ】 その手には―――植え付けたはずの、卵
【ナーシャ】 【ナーシャ】「うまくハメたと思いました?んふふ、貴方ごときの卵など、産んでやるのも汚らわしい」
【ナーシャ】 ぽいっと投げ捨て、親の前に―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ガァン!
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 同時に、銃で両者を撃ち抜く
【ナーシャ】 【ナーシャ】「さ、行きましょう」
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「は、はい…!」
【GM】 そうして、着替え…予定通りにタクシーを捕まえて、水族館へ向かう。
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市営水族館
【GM】  
【GM】 この水族館は他県や都心からも人がたくさん来るぐらいの大型水族館で、日本の水族館では数件しか飼育できていないものなどたくさんいたりする。
【GM】 他にも、定番の海のいきも音に触るコーナーやイルカショーなどなどなんでもござれな感じだ。クロバも水族館に来たのは初めて。ご主人様の手を握ったまま子供のように目をキラキラさせて、わぁぁ……と、簡単のため息を漏らす。
【GM】 感嘆!
【GM】 ▽
【ナーシャ】 こちらも、初めての水族館。幼い頃は(今も幼いが)、このような所には来る縁がなかった
【ナーシャ】 イヤがおうにも、胸が高鳴る。それは、隣りにいるクロバ同様だ
【ナーシャ】 つい、手をきゅっと握ってしまう
【ナーシャ】 【ナーシャ】「ふふ、さ、行きましょう?」
【ナーシャ】 言外の楽しみを、その笑顔で伝えます
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「は、はいっ…ごしゅじんさまっ!」いつもとはぜんぜん違うご主人様の一面を見れてどきどきなクロバ。もっともっとご主人様を喜ばせたい。服の下で犬尻尾がぱたぱたと動いてしまうのを自覚しながら、順路通りにご主人様の手を引いて案内するのだ。
【GM】 まずは水草のコーナー。
【GM】 大きな水槽に水草が入っていて…その水槽に上から強い光が当てられている。そして水草の葉っぱから光合成で生まれた酸素が水面へぽこぽことあがってゆく…。この水槽の中にいるエビや小さな生き物もその酸素を使って生きているらしい。
【GM】 とかとか、案内の看板にかいてある。
【GM】 【クロバ】「そうなんだ…。ボクも、光合成、できますっ…!」なんてほこらしげに言ってみたり。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「ふふ、クロバの光合成は、もっと凄いですものね?」
【ナーシャ】 得意げなクロバの頭を撫でつつ、水草に張り合ってまで褒めてもらおうとするこのクローバーを愛し気に眺める
【ナーシャ】 すっかり従順になったこの少年は、どこまでも自分についてきてくれる。そしていまは、必死にリードしてくれている
【ナーシャ】 とても、心地のいい時間だ
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「ご主人様にほめてもらえるなら…ボク、なんだって…!」頭を撫でられて…嬉しそうに目を細めて、きゅぅんと鳴いてしまう。いけないっ。いまは外で擬態してるんだから、ちゃんと人っぽくしないと…!
【GM】 少し気恥ずかしそうにしながら順路を進んでゆく。読めば分かる内容をわざわざ案内板の内容を読み上げてリードしようとしてみたり子供らしいがいじらしい。
【GM】 クラゲコーナーでは…全長50mのスロープに5000枚の鏡が敷き詰められた万華鏡のようなトンネル。
【GM】 水槽の中で漂うクラゲがぼおっと薄明かりで浮かび上がり幻想的な感じだったり…
【GM】 サンゴ礁コーナーは大きな4つのスクエア型水槽を360ドから見ることが出来て、なかでカラフルな魚達が泳いでいて…クロバが果物みたいな色ですね!って興奮したり
【GM】 そんな感じで周りに人はたくさんいるが、二人だけの時間はゆっくりと過ぎてゆく
【GM】 ▽
【ナーシャ】 幸せ
【ナーシャ】 そう、幸せだ
【ナーシャ】 今、ナーシャは確実に幸せを感じている
【ナーシャ】 愛しい少年と、語らい、歩み、笑い合う
【ナーシャ】 あぁ
【ナーシャ】 あぁ
【ナーシャ】 人並みの幸せ
【ナーシャ】 それは、なんと甘美な時間だろう
【ナーシャ】 だからだろうか―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ぐに……むにゅ―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 この少年が―――おかしくなるのが見たい
【ナーシャ】 たまらなく見たい
【ナーシャ】 尻を、いきなり揉み上げる
【ナーシャ】 薄暗がりの中、薄く微笑み、
【ナーシャ】 水槽越しに、その顔を鑑賞する
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 そう、人並みの幸せなのだ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 この性格破綻者に、人並みを感じるだけで、満足するわけがなかった
【ナーシャ】 もう、この女は、駄目なのだ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 【ナーシャ】「きれいですねぇ―――クロバ?」
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「…はいっ…すごい、世界にはこんなにきれいなものいっぱいあったんだ…。ほんとうに、ご主人様と一緒に来れて、よかった。ゆ、ゆうきだしてほんとによかった…」目頭があつくなり指で涙を払う。朝と違いこれは嬉し涙。
【GM】 ご主人様もいつもより、すごくすごく声が柔らかい、きっとボクと同じように感動してくれてるんだ…。それが、たまらなく嬉しい。
【GM】 そんな風にそれぞれの思いをいだきながら…ペンギンコーナー。
【GM】 どうやら水量が350tもあるらしい大柄水槽にマゼランペンギンがすごく気持ちよさそうに、およいでいる。かなりのかずがいるんじゃないだろうか
【GM】 そんな見る人達にも見られるペンギンにも配慮したLEDがつかわれていたりとか…そんなことまで細かく書いてある案内板をやはり黒場は読み上げてみたりする。
【GM】 クロバ!
【GM】 そして…同じく屋内開放型のプール水槽がもう一つ、こちらはオットセイだ。独特の愛嬌ある表情がとてもかわいい。
【GM】 こちらは、水槽の下がトンネルになっていて…下からも見ることができる。水中を気持ちよさそうに泳ぐオットセイがとても涼しげで…クロバも「泳ぎ…練習してみたいです…!」なんていってみたり
【GM】 ▽
【ナーシャ】 楽しい時間は、あっという間
【ナーシャ】 しかし、ナーシャにとっては、耐えに耐えた時間だ
【ナーシャ】 楽しいのに、あんなにも時間の進みが遅いとは
【ナーシャ】 まだ、まだ、と抑制し、もう暴発寸前
【ナーシャ】 この純粋な笑顔を、無様なアヘ顔にしたい―――完全なメスに落としたい
【ナーシャ】 【ナーシャ】「ふぅ―――そろそろお腹が空きましたわ?クロバ」
【ナーシャ】 クロバに微笑む
【ナーシャ】 その笑顔は―――とても、とても楽しそうだった
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「は、はいっ…!えっと、レストラン、予約してます…!」どうやら、スマホは壊れてしまったが予約した店は覚えていたらしい。また託しーをひろってその店へ…。
【GM】 ブランドのお見せが軒を面濡れる町並みの中にある中央通り沿いの最上階、そこにこのお店はあった。
【GM】 予約をしたクロバといって通してもらうと…店内へ。洗練された感じの調度品や、店の中央に樹木に見立てた正統派の内装…。どれを見てもなかなかわるくないんじゃないだろうか。もっともクロバが選んだとも思えないが…。
【GM】 そして、窓際の席に通された二人。そこからは夜景がみえ、ソレを楽しめるようにするためか照明は少し落とされている。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「あらあら、中々いい所ではないですか」
【ナーシャ】 クロバを褒めつつ、近くの店員に目配せをする。この男、実はオーナーだ
【ナーシャ】 そっと、男の手に、お札を何十枚か握らせておく
【ナーシャ】 これでよし
【ナーシャ】 クロバが予約していた店は、すでに調査済み、というか、メイドがたっぷり教えてくれた
【ナーシャ】 あとは―――「おいしいりょうり」を堪能するだけだ
【ナーシャ】 ▽
【GM】 前菜として…鴨胸肉の燻製や寒ブリのカルパッチョ、生ハムに季節野菜を添えたり…が最初にテーブルに用意される。もちろんワインもなかなか素敵なものだ。
【GM】 そうしているうち…黒トリュフソースとプレーンの二種チーズフォンデュがでてくる。付け合せにバケットや温野菜、エビホタテなどのシーフードの盛り合わせなどもついている。
【GM】 【クロバ】「ご主人様といっしょだと…どれも、すごくおいしいです…!」そうは言って入るが、味がもうわからないぐらい舞い上がってしまっている。それぐらいに…楽しい、これのあとプレゼントをわたして…そして、そして…。また、なでてもらったら、ボクは…
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「ふふふ、クロバったら、はしゃいじゃって―――」
【ナーシャ】 なんて愛おしい
【ナーシャ】 【ナーシャ】「でも、そうね―――クロバのおかげで、今日はすごく、楽しめたわ」
【ナーシャ】 なんて芳しい
【ナーシャ】 【ナーシャ】「私からも、お礼をしないとね―――」
【ナーシャ】 彼の、プレゼントも楽しみだが……もう限界だ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 【ナーシャ】「脱ぎなさい、クロバ」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「…え?」なんて言われたんだろう。ちょっとよくわからなかった。
【GM】 ボクはいま、お屋敷や庭にいるんじゃないし…ましてや人の姿をしている。聞き間違いだよねきっと…。もし、脱いだらきっとご主人様にもご迷惑が…。
【GM】 そんな風に戸惑いながらもご主人様の顔を見つめる。これは…本気の顔かもしれない…。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「お礼に、たくさん気持ちよくしてあげるの―――だから、脱ぎなさい?」
【ナーシャ】 笑顔で告げる
【ナーシャ】 それはそれは、いい笑顔で
【ナーシャ】 ▽
【GM】 間違いない、今度は聞き間違いじゃない…。でも、ご主人様の言うことに間違いはないはず、だったらボクの取る行動は、一つだよね…。
【GM】 そう思ったボクは…椅子から少しだけ腰を上げ…服を脱いでゆく。
【GM】 ご主人様のことを伺うような視線を向けながら脱ぎ続けるも…ご主人様は笑顔を崩さない。これは全部ぬがないといけないんだよね…。
【GM】 ものの数分で裸になって椅子に座るクロバ。周囲の席の人たちの視線が気になるのかしきりに周囲に目を走らせる。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 少年としての可愛らしい顔つき
【ナーシャ】 それにくらべ、肉付きのいい肢体
【ナーシャ】 大きめの乳輪
【ナーシャ】 さくらんぼのような乳首
【ナーシャ】 全てが、まるで絵画のようなバランスの美しさ
【ナーシャ】 【ナーシャ】「きれいですよ…」
【ナーシャ】 フォンデュ用のフォークで、クリクリと乳首をいじめる
【ナーシャ】 ワインを飲み、微笑み
【ナーシャ】 食事を続けるよう、命令する
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「(ご主人様がみてくれてる…ちゃんと、みやすいようにしないと…)」そう思ったクロバは背筋を正して椅子に座る。立ったほうが、いいのかな…。
【GM】 そうしていると…ご主人様がフォークでクロバの乳首をいじり始める。普段からいじりすぎて少しの刺激でも感嘆に感じるようになってしまった乳首はその冷たいフォークでの刺激に他愛もなく勃起し、官能をクロバに伝える…。おもわずはしたない声を上げそうになり両手で口をふさぐ。
【GM】 そうしていると、ちゃんと食事は続けるようにとのご主人様のお言葉。
【GM】 口を抑えたままでは食べれない。プルプルと震える体。右手に持ったフォークもプルプルと震え、食事はおぼつかない。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 ぐいっ
【ナーシャ】 テーブルの下で、股の内側に、ナーシャの足が入り込む
【ナーシャ】 同時に、股を無理やり開かれる
【ナーシャ】 小さな小さなモノが、周囲に晒されて、
【ナーシャ】 大きな大きな乳首を、更に先端で刺激する
【ナーシャ】 どよめく周囲
【ナーシャ】 好奇の視線
【ナーシャ】 それらに耐えるクロバを、見つめる
【ナーシャ】 それは、クロバがある意味で一番見たかった、最高の笑顔だった
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「ごしゅ…じん、さまぁ… v 」朝のような悩ましげな吐息、震える声で愛しい人の名前を呼ぶ。すごい、喜んでもらえてる…。ナーシャの表情で確信したクロバは胸を更に突き出して、ご主人様がいじりやすいように、そして椅子にも浅めに座りご主人様がちいさなちんちんをいじりやすいように体を動かす。
【GM】 はずかしい、けど…ごしゅじんさまに、よろこんで、もらい…たいっ…
【GM】 それは、完全に飼い犬になってしまったクロバのなによりも重視するべきことなのだから。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 【ナーシャ】「~~~~~~~っ♪」
【ナーシャ】 興奮で、軽く気をやってしまう
【ナーシャ】 もう、もう
【ナーシャ】 我慢できない
【ナーシャ】 ぐりっ
【ナーシャ】 ちんちんを足で踏み、親指でしごく
【ナーシャ】 小さなモノは、硬くなっても無駄であろう
【ナーシャ】 冷たい氷を刺し、それを乳首にすえ、冷やす
【ナーシャ】 その後に―――チーズを食材に絡め、押し当てる
【ナーシャ】 熱いかもしれない、が、今の興奮した彼ならば―――
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 【ナーシャ】「クロバ、立ちなさい」
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 もっと、もっと
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 【ナーシャ】「皆に、魅せてあげなさい」
【ナーシャ】 ▽
【GM】 ちんちんをごりっとされたクロバはおもわず前かがみになりそうになる。胸とちんちんの同時攻めでむくむくと勃起仕掛けていたからだ。だが、そんなちんちんは無慈悲に踏み潰される。痛い辛い…!そのはずなのに、なぜか自分で自分お表情が緩んでいくのを感じる。それはもちろん、こんあボクをみてご主人様が喜んでいてくれているからだ。ご主人様の喜びとボクの辛さ、そして気持ちよさがないまぜになると…残るのはもちろんご主人様が喜んでいてくれて
【GM】 いるという事実のみ。
【GM】 氷がつけられた乳首は…急激に温度をうしなってゆき、感覚が麻痺してくる…。そこに押し付けられた溶けたチーズが絡んだ温野菜…。麻痺した感覚のせいか体は熱さや痛みを訴えずになぜか乳首から快楽信号が発せられてしまう。
【GM】 【クロバ】「ごしゅじ…さま、も、もっとぉ… v 」口の端からよだれをつつっとたらしながら…ガクガクと体を震わせてなんとかちゃんとした姿勢、見やすい姿勢のキープを頑張るクロバ。
【GM】 そして、ご主人様の命令…。それにコクリと頷くと…立ち上がる。そうすると勃起して6センチぐらいしかない子供ちんちんはテーブルの下からこんにちはされてしまう。ちんちんからは水飴のような先走りがたれつづけ…クロバの全身が興奮によるもので薄く紅潮しているのが暗い照明の店内でもよくわかる。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 ゾクゾクと、震え―――その体に、温かいチーズを、垂らしていく
【ナーシャ】 乳首に
【ナーシャ】 僅かな膨らみを見せる胸に
【ナーシャ】 【ナーシャ】「皆さんに、その姿で、挨拶なさい―――そしたら、たくさん愛してあげる」
【ナーシャ】 極めつけは、アナルに差し込む、野菜スティック
【ナーシャ】 挨拶は、前に教えたもの
【ナーシャ】 変態的ながに股腰振りで、鳴きながら挨拶する、あれだ
【ナーシャ】 ▽
【GM】 チーズによりデコレートされてゆく胸…。ご主人様の命令でちくにーを日課にし始めてから、体が勘違いし始めたのか少しずつ膨らんできてしまっている気がする…。チーズが僅かに膨らんだ胸をとろりと垂れ落ちる感じでその形が嫌がおうにも自覚してしまう。
【GM】 麻痺した乳首と違い、おっぱいの感覚は麻痺していない。あついチーズがおっぱいを垂れ落ちる感覚にさすがに熱さを感じる。でも、そんな感覚さえ…クロバには快感を与えてしまっている。包茎の皮の中から枯れることを知らない泉のように溢れ続ける先走り。
【GM】 【クロバ】「はい…ごあい、さつ… v 」ご主人様にだけ見やすいようにしていた体飲む気を変え…テーブルに手をつきながら廊下側までフラフラした足取りで歩く。そしてお尻をご主人様に突き出して…野菜スティックをつきこまれる。ボクのお尻…やさいをおいしいおいしいって、くわえこんで、あ…度、どんどん奥に…//
【GM】 【クロバ】「みなさま…ボクは、ごしゅじんさまの、飼い犬で…ち、ちくびできもちよく、な、なるようにしつけられた…クロバ、ですっ//ん、ぁぁっ//」がに股になると自然と野菜スティックが堕ちてきそうになる。お尻に力を入れつつ…でも、腰振りはみんなにそうしているのが見えるぐらいしないと…。そう思ってただひたすら懸命に、発情期のオス犬がメス犬に腰を叩きつけるかのように腰を振る。ちんちんからでる水飴もまるで縄跳びの日も
【GM】 のようにぴゅるんぴゅるん揺れる。
【GM】 ▽
【ナーシャ】 開場が、嘲笑と、拍手でざわめく。見られている、笑われている
【ナーシャ】 必死の挨拶に、数人の老紳士や、婦人が微笑む。そう、この催し物を知ってて見にきているのだ
【ナーシャ】 同時に、ナーシャも立ち上がり―――クロバを抱き寄せ、唇を奪う
【ナーシャ】 そして、そのアナルを、野菜で犯し始めた
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ズチュ、ぐにっ、ぬっ、ぬっ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 激しく、そして奥を突きながら、口内を犯す
【ナーシャ】 乳首をつねりあげ、引っ張りあげる
【ナーシャ】 為に溜め込んだ、責め
【ナーシャ】 水飴の先走りは、あえて腰を揺らさせ、見せつけるようにたわませる
【ナーシャ】 ▽
【GM】 【クロバ】「(みられ…てる… v ボク、ご主人様以外、にっ… v し、しかも、嬉しそう、拍手も…ほめて、ほめてもらえてりゅ… v)」快楽に濁った瞳ですごく嬉しそうに、お客様たちに微笑み返す。
【GM】 そうしていると…ご主人様はクロバのそばにより…
【GM】 【クロバ】「んっ…!ん…んっー v 」唇を奪われ、お尻を野菜で犯される。上としたのお口をかき混ぜられ…思わず力が抜け、ご主人様にもたれかかってしまう。
【GM】 長くのチクニーのかいもあってすっかり女の子のような反応をするようになってしまったクロバ。アナルをほじられるたびに、口は塞がっているために荒い鼻息をふーふーっとナーシャの顔にかける。その潤んだ瞳は「もっと、もっとしてくださいごしゅじんさま」と売ったけ駆けているようだ。
【GM】 ▽
【GM】 訴えかけている//
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 ほんとにいいの?
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 こんな場所で
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 見られながら
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 お尻を犯されて
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 おちんちんも、触られず
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 イクの?
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 そんなのは、もう雄とは言えない
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 そう、メス
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 貴方は、メスになるの?
【ナーシャ】 ▽
【GM】 ご主人様がのぞんでくれるなら、ボク、おすじゃなくてもいいのっ v メスになったボクをごしゅじんさまがみたいんだったら、ボク、ボク…
【GM】 擬態を続ける余裕もなくなってきたのか…犬耳と尻尾が現れ、尻尾がパタパタと喜びを伝える。
【GM】 アナルも、そろそろイくことを伝えようとするかのようにぷるるっと痙攣を始める。
【GM】 きっと、ここでいったらごしゅじんさまも、おきゃくさまも、ほめて、ほめてくれりゅ v だから、ボクを、おとして、あともどりできなくしてぇ v
【GM】 ▽
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 さよなら、雄のクロバ
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 乳首に
【ナーシャ】 胸に
【ナーシャ】 尻肉に
【ナーシャ】 肉壁に
【ナーシャ】 女の快楽が叩き込まれる
【ナーシャ】 同時に、舌を吸引され、
【ナーシャ】 がに股にされたまま、
【ナーシャ】 何度も
【ナーシャ】 何度も
【ナーシャ】 いかされる
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 さようなら
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 さようなら
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 全ての雄を駆逐するように
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 モノに一切触らずに
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 不能にしていく
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 さようなら
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 さようなら
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】  
【ナーシャ】 よろしく、メス犬
【ナーシャ】 ▽
【GM】 徹底的にメスの快楽を叩き込まれたクロバ。何度もイき、それでも貪欲に快楽を求める体…。それなのにどんどん硬度を失うちんちん。
【GM】 何度も何度もイっているはずなのに、最後まで水飴のような液体しか出なかった。
【GM】 【クロバ】「これ、これ…しゅき、だいしゅき…ごしゅじんさま、ごしゅじんさまぁ…! v v v 」とちゅうからキスしていないときははしたなく店内に響かせる艶声。
【GM】 誰もソレを咎めることはなく、お客様たちは固唾を呑んで二人を見守る。それぞれの卓でどんどんあいていくワインボトル。
【GM】 夜はまだまだ終わらない。
【GM】 完全にメス犬にクロバがなったとしても…。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 第三話「ご主人様への感謝の気持ち!財閥の令嬢メダリストお嬢様ナーシャへのクロバくんのプレゼント!」 GoodEnd?
【GM】  
【GM】 ながながとありがとーおつかれさまでした!
【ナーシャ】 たのしかった!
【GM】 そういっていただけるとほんとにうれしい//
【ナーシャ】 クロバくん、いやクロバちゃん可愛いわぁw
【GM】 えへへ、ごしゅじんさまが原石をみがいたからです//
【GM】 素敵な宝石になりました!
【ナーシャ】 んふー、3シナリオぶんの研磨だからね!
【GM】 うんうん!
【ナーシャ】 さて、そろそろ限界だw
【ナーシャ】 ねまし!
【GM】 はあい!おやすみなさいよいゆめをなのです!またねー!
【ナーシャ】 おやさーい!
【GM】 おやさいー