【GM】  
【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [4] = 4
【GM】 いつも感謝を!!
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市にある由緒正しい私立学園の高等部に、付き合って1ヶ月の初々しいカップルが一組いた。
【GM】 陸上部で棒高跳びを頑張る志月 枢(しづき かなめ)と写真部員の志漬 光軸(しづけ こうじ)の二人だ。
【GM】 偶然部活中の彼女を写真に収め、その輝きに一目ぼれ。物静かな光軸に珍しく積極的に行動し付き合いだした。
【GM】 そんな初々しい彼女・・・かなめちゃんの自己紹介+キャラシートおねがいします♪
【GM】 ▽
【かなめ】 「オレは志月 枢(しづき かなめ)、よろしくな!」
【かなめ】 「夢?・・・夢か・・・やっぱ棒高跳びの選手としてオリンピックに出ることかな」
【かなめ】 「はっ?!え、エッチなこと・・・ば、ばかじゃねぇの!そ、そんなこと聞くなんてよ!」
【かなめ】 「え、SMとか・・・ちょ、調教とか・・・きょ、興味ねーし///」
【かなめ】 「う、うっせうっせ!それ以上聞いてきたら蹴り飛ばすからな!///」
【かなめ】 http://seesaawiki.jp/toritrpg/d/%a5%d2%a5%ed%a5%a4%a5%f3%a5%af%a5%e9%a5%a4%a5%b7%a5%b9/%bb%d6%b7%ee%a1%a1%bf%f5
【かなめ】 ▼
【GM】 光軸曰く、そんな反応も彼女の魅力・・・とのことで、周囲からは温かい目で見守られる様子です。
【GM】 ではでは、そんな二人も大事な日がおとずれます・・・それは~~~
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【調教】ツンツンボーイシュ少女、枢。どきどきの初体験!【1周目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:ショッピングモール
【GM】  
【光軸】「枢ちゃんお待たせ!今日は駅前のモールに行こうか。確かテーピングが切れそうだって言ってたよね?」
【GM】 僕もカメラが見たいんだ。と続け、未だに手を握ろうとして蹴り飛ばされる光軸くん。
【GM】 それでもめげずに部活終わりの放課後、こうやって奥手な彼女へ誘いショッピングモールへやってきた。
【GM】 ▽
【枢】「・・・なぁ、これって・・・デ・・・デデ・・・デートって・・・やつか?///」二人っきりの買い物に頬を赤らめ、恥ずかしげに聞く少女
【かなめ】 男っぽい短パンに日焼けした太ももがスラリと伸び、軽いシャンパーを羽織ったボーイッシュな女の子がそうつぶやく
【かなめ】 ▼
【光軸】「そうだね、部活終わりに待ち合わせしてお出かけ・・・うん、立派なデートだ。」にこにこにこ、とっても嬉しそうに頷く学ラン姿の線の細い男子。肩から下げたカメラケースがやたらゴツくて目立つ存在だ。
【GM】 それじゃ、行こうか?と真っ赤になっている枢の手を取ろうとします・・・いつもならここで蹴り飛ばされて苦笑するのが彼氏の役目
【GM】 来る痛みに覚悟をしながら、モール内をえすこーとしようとがんばるよ!
【GM】 ▽
【枢】「バ、馬鹿!デ、デデデデートtか・・・は、恥ずかしい真似やめろよ!//」胸の前で大きく手でばってんを作って手を繋ごうとする光軸の手から逃れ
【枢】「ほ、ほら!さっさと行くぞ!」恥ずかしげに背を向け、さっさと目的の店へと進んでしまう
【かなめ】 ▼
【GM】 いつもみたいに蹴り飛ばされず、おや?っと首をひねり・・・あわてて枢の後を追う。
【光軸】「枢ちゃんまってまって!僕がエスコートするからさ!」それでも楽しそうに横に並び、スポーツショップで彼女のお買い物に付き合います。
【GM】 棒高跳びの話をきいて、テーピング、ドリンク、滑り止め、新しいウェア・・・色々見て回り、その話をする要を眺めて、光軸も楽しそうでした。
【GM】 ▽
【かなめ】 買い物途中もどこか浮いた様子で光軸の顔をちらちらとちら見し
【枢】(ああもう・・・もう・・・デートとか・・・恥ずかしいし・・・で、でも・・・付き合ってるんだから、これぐらい・・・あ、あることだよな///)
【かなめ】 っ心のなかでそんな葛藤をしつつ、
【枢】(さっき手繋ごうとしてたよな・・・た、たまには・・・繋いでやっても・・・いい・・かな?)
【かなめ】 そんなことを思いつつ、光軸の手をチラチラと見て
【かなめ】 ▼
【GM】 写真部員として鍛えた観察眼は、そんな行動を見逃すようなことはしません。
【GM】 ごくごく自然な動きで、部活道具の入ったカバンを受け取ると、空いた手にすっと自分の手を寄せます。
【GM】 一度だけ、ニコリと笑うと後は恥ずかしがりの彼女の為に視線をそらして待つだけ・・・
【GM】 実は、彼女の行動が可愛すぎて熱くなる頬を隠しただけなんですがね。
【GM】 ▽
【枢】「あっ・・・」頬を赤らめ、視線を横にずらしつつもそっと手を握り・・・
【枢】「きょ、今日は・・・付き合ってくれたから・・・そ、その・・・礼だ//」きゅっと握る手から互いの体温を感じつつ、恥ずかしさで今すぐ手を離したい欲求と、いつまでもこうして手を繋いでいたい欲求のなかで葛藤しつつ
【かなめ】 もう買い物のことも気が回らなくなるほど頭のなかがぐるぐるとし始める
【かなめ】 ▼
【光軸】「う、うん。あ、ありがとう///……なんだか、すごく、恥ずかしいけど、嬉しいよ。」
【GM】 普段の快活な彼女からは想像出来ないしおらしい姿に、どきどきしながらも、素直にお礼と、感想を伝える。
【GM】 女子にしては大きな枢だが、それでも手の小ささ、細さ、柔らかさは確かに女性のもので、男らしいごつさの欠けた自分の手でも覆い尽くせてしまう。
【GM】 そのことがとても嬉しくて、きゅっと握り返し・・・そのまま、次の目的地、カメラショップに移動しようとする。…せめて、移動している間はこのまま~~と考えて。
【GM】 ▽
【かなめ】 顔を伏せ気味にぎゅっと繋いだ手をそのままにカメラショップへ・・・
【かなめ】 その間、握った手のひらにじんわりと汗をかきつつ、きょろきょろとあたりを見渡し
【枢】(だ、誰も見てないよな・・・?こ、こんなとこ、学校の奴らに見たかったら・・・なんて言われるか///)
【かなめ】 握った手を人目から隠すようにしつつ、周囲に知り合いがいないかを確認しつつ、少々早歩きで進む
【かなめ】 ▼
【GM】 きょろきょろみまわしていたせいだろう、普段なら目をむけないようなある場所に枢ちゃんは目を向けます。
【GM】 カメラショップに向かう途中にあるショーウィンドウ…とあるマネキンに、枢は目を奪われる…
【GM】 それは甘ロリと呼ばれる、白やピンクをベースにフリルがタップリ使われたゴスロリ服が飾られている。
【GM】 動物耳のようなヘッドドレスにボーダーニーソ、ハード柄の止め具に到るまで「少女趣味」全開だった。
【GM】 ☆気になる商品:目標値10:PCは「任意の能力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽
【かなめ】 任意任意
【かなめ】 じゃあ運動で
【GM】 どうぞーw
【かなめ】 2d6+
【かなめ】 6
【かなめ】 2d6+6
【Dice】 B07_kaname -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
【かなめ】 成功
【GM】 むぐぐ!では、運動的な要素で一気に振り切られちゃったな!
【かなめ】 きっとちらっと目に止まったけど恥ずかしいから早足でさっさと離れてしまったんだろう
【GM】 それでは、途中でスピードアップして、あっという間にカメラショップに到着しちゃって、光軸はちょっとがっかりしたんでしょうねw
【枢】(あー・・・さっきの服・・・可愛かったな)
【かなめ】 っとちらっとだけ見えた服に心配らせながら
【枢】(い、いや・・・どうせあれ着ても似合わないし・・・ああいうのはもっと可愛い女の子が着るようなもんだし・・・)
【かなめ】 そんなことを考えつつ悶々とし・・・しかし気がかりにちらっ、ちらっとそっと視線をそっちの方へと向け
【かなめ】 ▼
【GM】 つられて光軸くんもそちらをちらり・・・その後もちらちら見る枢ちゃんの事を見て、あぁ、っと納得します。
【GM】 その衣装をスマホで撮り、こっそりどこかにメールを送ると…にこにこにこ、そのままカメラショップにむかってデートを満喫しました。
【GM】 その後、フードコートで二人のんびりしながら雑談をしていると・・・こんな話題に発展します。
【光軸】「いやぁ、あの写真は未だに部屋に飾ってあるよ。僕らの記念の一枚だしさ。良かったら見に来る?」
【GM】 話題は光軸と枢が付き合うきっかけになった一枚の写真。
【GM】 見せると枢が恥ずかしがるので今まで言わなかったけれど、と前置きして、実は大判印刷したモノを部屋にかざってあるという。
【GM】 初デートで高揚した気分でその事を告白した勢いで、枢にお誘いをかけてみたようだ。
【GM】 ▽
【枢】「はっ・・・あ、あああの写真!あの写真飾ってあるのか」声をかけられ、未だあの服の事を考えていた所をはっと我に返り
【枢】「えっ、あ・・・うん・・・その、べ、別に・・・いいけど」最後の方は声が小さくなりつつも、手をもじもじとさせ
【枢】「・・・あっ、か、勘違いするなよ!お、オレは写真が見たいだけでべ、別にお前の部屋に行きたいわけじゃ・・・」
【かなめ】 っと声に出した瞬間、今から行く所を理解して背筋を伸ばしうつむき加減で顔を伏せ
【かなめ】 ▼
【光軸】「ほんとに?それじゃ、行こうか、、、、大丈夫。枢ちゃんの事はよくわかってるからさ♪」目の前で百面相をする彼女を存分に眺め終えると、すっと立ち上がり枢の手を取る。
【GM】 普段とは違う、少し強引な力強い手の力に、自分でも緊張してるなぁ・・・っと苦笑して、生まれてから一番ドキドキする帰路につきます。・・・枢をつれて。
【GM】 ▽
【枢】「あっ、ちょ、急に引っ張るな」その手に引かれ立ち上がり
【枢】(な、なんだよこいつ・・・た、たまには強引なとこもあるんじゃないか///)
【かなめ】 普段は大人しそうな光軸の強引なとこを見せられて、そんな彼の行動にどきどきと胸を高まらせながら帰路を手を繋いだまま進み
【かなめ】 ▼
【GM】 モールを出て、繁華街を抜け、住宅街に入り、一軒家…自宅に枢を招き入れる光軸。
【GM】 逸る気持ちを落ち着かせながら、何とか自分の部屋に案内し終え、飲み物を取ってくるね?と枢を残して部屋を出る。
【GM】 光軸の部屋は、カメラを納めるガラスケースのほか、様々な写真が壁一面に飾ってありその一番目立つところにあの写真があった。
【GM】 夕暮れの中、鳥のように高く飛び上がり、飛び散る汗や躍動する肉、そして重力すら感じさせない自由さと爽やかさに少女の色香
【GM】 そんな様々なものを感じさせる一枚の写真は、立派な額にいれられ、本当に大事そうに飾られている。
【GM】 ▽
【枢】(う・・・あぅ・・・あの写真・・・あんな風に飾って・・・///)
【かなめ】 大事に飾られている写真・・・その写真が自分と光軸の中のきっかけの写真
【かなめ】 それが大事に飾られていて・・・どこか自分も大事にされてるよう感じ
【枢】(こ、こんな風に・・・お、オレとの中、大事にして・・・は、恥ずかしいような・・・嬉しいような・・・)
【枢】(と、というかオレ・・・い、今男の子の部屋に来てるんだよな・・・こ、これって・・・その・・・そういう事・・・なのか///)
【かなめ】 ふと頭のなかによぎったエッチな想像をぶんぶんと頭を振って取り除き
【枢】(そ、そんな事は・・・ま、まだ無いだろう・・・だ、大丈夫・・・うん大丈夫///)
【枢】(・・・あっ・・・せめて下着だけでももっと可愛いの履いて来るべきだったかな・・・って違う違う!そんなことはない!そんな事はない!///)
【かなめ】 一人部屋のなかで悶絶して転がりながら光軸が戻ってくるのを待ち
【かなめ】 ▼
【GM】 悶々としている枢を待たせる事10分・・・光軸はやっともどってきた。
【光軸】「いやぁ、ごめんごめん待たせちゃった?今日、両親が出かけてるの忘れててさ・・・お茶菓子がどこにあるかわかんなくって///」
【GM】 そういいながら光軸は、紅茶とクッキーの乗ったトレイと、大きな紙袋を抱えて戻ってきた。
【GM】 さらりといってしまったが、今この家には二人きり、しかも暫くは戻ってこないだろうという雰囲気もただよわせていて・・・
【光軸】「それと・・・こっちは枢ちゃんに、今日のお礼・・・ほら、手、、、つないでくれたし、僕からもなにかしてあげたくってね///」そういって大きさの割りに軽い、紙袋も枢に渡してくる。
【GM】 ▽
【枢】「お、おぅありがと・・・って・・・なんだこれ?」
【かなめ】 紙袋を受け取り、中を覗き込み
【かなめ】 ▼
【GM】 中に入っていたのは、今日、あのショッピングモールで枢が見惚れていたあの甘ロリドレスでした。
【GM】 ヘッドドレスからニーソックス、ガーターベルトや果ては上下揃いのランジェリーまで・・・
【GM】 ショーウィンドウに並んでいた一そろいを、丸ごとそろえたようで、そのお値段は高校生には少し勇気の要る価格だったはずです。
【GM】 実は・・・と、紅茶を飲みながら光軸は語ります。
【GM】 今日はずっとお金をためて、念願の新しいカメラを買う予定だった事。
【GM】 だけど、初デートで嬉しさが上回り、あの時に枢ちゃんが見惚れていたドレスを送りたくなった事。
【GM】 こっそりスマホで買い付け、郵送してもらって・・・それを渡す為にちょっとずるい方法で家に呼んだ事。
【GM】 ココまで話して、はぁぁ~~っと息を吐くと。
【光軸】「まぁ、僕もそれを着た枢ちゃんを見たい・・・というか、撮りたい!って思っちゃったから、なんだけどね///」と頬を赤く染めてぽりぽりかく。
【GM】 照れ隠し、とは言い切れないだろう・・・その証拠に、自分の部屋だというのに落ち着き無く視線が彷徨うが、時折期待するような目の光が枢に向いているのだから。
【GM】 ▽
【枢】「ばっ・・・バッカ!こ、こんな・・・こんな服・・・高いのに・・・オレなんかに送って・・・自分の欲しいの買わずに・・・バッカ・・・バカ、馬鹿だろお前!」
【かなめ】 っと恥ずかしさのあまりそんな言葉が飛び出て
【枢】「お、お前・・・ほんと・・・バカ・・・オレが似合うわけ・・・で、でも・・・バカ・・・う・・うぁ・・・」
【かなめ】 その瞳から涙がこぼれ始め
【枢】「バカ・・・バカ・・・野郎・・・女・・・泣かして・・・ひぐ・・・さ、最低な・・・ひぐ・・・や、野郎だよ」
【かなめ】 ぽろぽろと涙がこぼれ始め
【枢】「ひっく・・・ばか・・・やろ・・・・・・」
【かなめ】 ギュッと両手で涙を拭うと
【枢】「でも・・・あ、ありが・・・と///」
【かなめ】 ぎゅっと光軸の体に抱きつき、ギューと抱きしめ
【枢】「そ、その・・・あ、あれだ・・・似合ってなくても・・・知らないからな///」
【かなめ】 そっと耳元でそうつぶやく
【かなめ】 ▼
【GM】 突如泣き出した枢に、慌てて立ち上がろうとして、しかしどうすればいいかわからず半端な状態で枢の言葉を聞き続ける・・
【GM】 似合わないといえば、そんな事無いよと素直に答え。最低だといわれれば、そうだね、ごめんと謝り。
【GM】 バカと何度も言われれば、君の為なら馬鹿になりたいよ、と願望交じりに答える・・・
【GM】 そうやって、答えてくれた 感謝の言葉にほっと安堵し、抱きついてくる彼女の体温をいとおしそうに感じ、抱き返します。
【光軸】「大丈夫、僕が保障する。あのドレスは枢に、とっても似合うってね。なんなら、証拠写真をとってあげるよ。」
【GM】 ぎゅうっと抱き締める思った以上に細い枢の身体、高い体温、柔らかい感触に、甘い香り・・・様々な誘惑に耐えながら、ニコリと微笑み軽口を返す。
【GM】 ただ、下半身の高ぶり・・・男の象徴がどうしても怒張し、抱きついてくる枢にばっちり押し当ててしまった事だけは、若さゆえの至らなさだっただろう。
【GM】 ▽
【枢】「ん・・・わ、わかったよ・・・じゃ、じゃあ・・・着替えるから・・・ちょっと部屋から出てくれ///」
【かなめ】 目元の涙を拭い、両手に大事そうに紙袋を抱えつつ
【かなめ】 ▼
【GM】 着替える、その言葉にドキリ!と高鳴るものを感じながら光軸は部屋から出て行きます。
【GM】 残された枢は、小さなテーブル、座布団、そして勉強机に大きなベッドくらいしかない部屋の中できがえることになるのですが・・・
【GM】 ココで悩む事になります・・・ドレスは着替えるのだから当然として、、、猫耳のようなヘッドドレス、ガーターベルト付きのボーダーニーソ、さらには下着・・・どこままで、着替えるかを・・・です。
【GM】 ☆猫耳プレイセット:目標値10:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は同名の罠(Ro)に、「乱打(+1d6)」「速攻Ⅱ(IV6)」「堕落(致命+1)」を追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【GM】 ▽
【GM】 あ、ごめん!
【かなめ】 ほむほむ
【かなめ】 ほい
【GM】 目標値は11だった!
【かなめ】 ほい
【かなめ】 んーじゃあ
【かなめ】 運動で乱打 体力で速攻 知力で堕落
【かなめ】 で
【GM】 ほいさささ!
【かなめ】 じゃあ運動から
【かなめ】 2d6+6
【かなめ】 同値!
【GM】 うぐぐ!
【GM】 乱打は回避!
【かなめ】 じゃあ体力
【かなめ】 2d6+4
【かなめ】 成功
【GM】 わおw
【かなめ】 最後知力
【GM】 速攻も回避!
【かなめ】 2d6+1
【かなめ】 失敗
【GM】 堕落だけは辛うじて///
【GM】 では、どれくらい着替えたか、どんな格好になったか・・・引き続きRPでどうぞ~♪
【かなめ】 あい
【枢】「・・・ふぅ・・・でもこれ・・・やっぱ全部着るのは・・・恥ずかしい・・・よな///」
【枢】「・・・と、とりあえず・・・この猫耳はなしで・・・し、下着とニーソだけでもいいいよな・・・」
【かなめ】 そうして服を脱ぎ始め・・・短パンにジャンパー、タンクトップにスポーツブラ、スポーツパンツを綺麗にたたみ・・・下着は服の下へと置き
【かなめ】 ゆっくり・・・ゆっくりと下着からニーソ・・・そしてドレスへと着替えていく
【枢】「あっ・・・う、うん・・・かわいい・・・かな?」着替え終わるとくるりとその場で回って見せて
【枢】「・・・・・・・よし・・・よし!」
【かなめ】 ぐっと気合を入れ・・・
【枢】「最後・・・最後に・・・これ」
【かなめ】 手に持った最後のアクセサリ・・・見た目猫の首輪に見えるチョーカー
【枢】「これ・・・やっぱり・・・首輪・・・かな・・」
【かなめ】 すっと自分の首元を指で触れ
【枢】「・・・ごくり」
【かなめ】 ふっと・・・記憶に蘇る格好
【かなめ】 昔、偶然見たSM雑誌の女優の格好
【かなめ】 首輪をつけられて、奴隷のようにされてる姿
【かなめ】 その姿と目の前の首輪・・・そしてその女優のように首輪をつけた自分が光軸に飼われる姿・・・
【かなめ】 そんな姿を想像してしまう
【枢】「・・・・はっ!?ち、違う違う!あ、あいつとはそんなんじゃ・・・」
【かなめ】 しかし視線は首輪から離れず・・・
【枢】「・・・い、一応これもツイてたことだし・・・・つ、付けて見るだけなら」
【かなめ】 そんな風に言い訳しつつ・・・その細い首に首輪型のチョーカーを巻きつけ
【枢】「・・・ん」きゅっと締まる首に・・・どくん・・・と心臓が高鳴り
【枢】「・・・ん///・・・あっ・・・いや・・・違う違う!・・・よ、よし・・・よーし!・・・・お、おーい!もう・・・入ってきていいぞ///」
【かなめ】 扉に声をかける
【かなめ】 ▼
【GM】 ドキドキしながら待っていた光軸・・・時折聞こえる布ズレの音に理性をゆさぶられながら声をかけられ中に入る。
【GM】 すると、見慣れたはずの部屋の中にいるはずなのに、ドキドキが収まらず、暫く呆然とたちつくしてしまった。
【GM】 普段の快活でスポーティな枢が、まるで物語のお姫様のように可愛らしく着飾っている、、、そのギャップが凄まじく、そしてすらりとした四肢に、意外なほど本当に似合っているのだ。
【光軸】「う、、ぁ・・・えと、す、すごく似合っているよ!一瞬、夢の国に迷い込んだみたいだった///」
【GM】 このまま、何も言わないで居ると誤解されると気づき、何とか搾り出した言葉は、自分で言っていても恥ずかしい台詞で、ますます顔が赤くなる。
【GM】 けれど、視線は甘ロリ姿の枢から一切動かず、どう撮ればいいか、どう撮りたいか、すでに何十回も脳内でシャッターを切っていた。
【GM】 ▽
【枢】「う・・・あぅ・・・そ、そのほめ方は・・・は、恥ずかしすぎるだろ///」か細い声でつぶやくように答え
【枢】「ほ、ほら・・・写真・・・撮るんだろ・・・は、早くとれよ」
【枢】「そ、それともあれか・・・ポーズとか・・・とったほうがいいか?」
【かなめ】 ▼
【GM】 僕も恥ずかしかったよ・・・と弱りきった声で返しながらも、棚からカメラを取り出して準備を進める。
【光軸】「う、うん!そうだね・・・と、とりあえず、、、ベッドの上に座って、、、かな?近すぎるとどうしてもね・・・///」
【GM】 全身を収めようとすると、どうしても距離が必要になり・・・部屋の中で確保するには枢にベッドに座ってもらうのが一番だと説明する。
【GM】 そして、誘導してから気がついた・・・毎日自分が寝るベッドの上に、可愛い格好の大好きな女性が居る状況を
【GM】 ・・・ゴクリとつばを飲み込み、今は写真だ、撮影が、先だと・・・必死に堪えてカメラを構える。
【GM】 ▽
【枢】「お、おぅ・・・こ、ココらへんでいいか?///」ベットの真ん中に腰掛けるように座り
【枢】「・・・っ
【枢】「・・・っ!?」いつもの様に座ろうとして、自分がスカートだということに気づく、慌てて内股になりスカートを上から手で抑え
【枢】「・・・み、見るなよ///」ちょこんと女の子座りで座り
【かなめ】 恥ずかしさで俯きそうになるが、じっと光軸の方を見つめ、真っ赤な顔でぷるぷると震えている
【かなめ】 そしてそんな行為に胸の奥からどきどきと・・・胸が高なり、はぁっと息が荒くなり始める
【かなめ】 ▼
【GM】 真っ赤になって震える可愛い可愛い枢。
【GM】 高鳴る鼓動、溢れそうな情動のままに、光軸はシャッターを切った。
【GM】 その一枚を皮切りに、二人にとって大事な大事な「撮影会」がはじまった・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 せーーぶ!
【かなめ】 はい
【GM】 というわけで、戦闘どころかどうにゅうでおわっちゃってごめんね・・・w
【かなめ】 いいよー
【GM】 ありがとぉ///
【かなめ】 じゃあ次回は戦闘からかな?
【GM】 次回は、戦闘というなの撮影初セックスからかいしだーーーw
【かなめ】 あーい
【GM】 日程は、来週のどこか・・・都合のイイ日をすり合わせできれば嬉しいですw
【かなめ】 あいさ
【GM】 金土あたりに来週の予定がハッキリするんで・・・その頃に相談トークとばすかも!
【かなめ】 んーととりあえず
【かなめ】 私も土曜日の病院行ったあとに次の日程がはっきりする
【GM】 Oh それじゃ土曜の夜にそうだんしましょーw
【かなめ】 あーい
【GM】 ではでは、可愛いイチャラブデート、、、ありがとーございましたw
【かなめ】 こちらこそー
【かなめ】 ありがとうございました!
【GM】 楽しんでもらえたらうれしいわ~w
【GM】  
【GM】  
【光軸】「すーーーはぁっ・・・それじゃ、顔を、こっちに・・・うん、できれば笑顔で。できる?」
【GM】 ベッドと部屋の対角線上にある壁際でカメラを構えると、レンズ越しのカナメの表情にドキッと胸が高鳴り、一度だけ深呼吸。
【GM】 そのまま、なるだけ平静を保って指示をだす。先ずは簡単に顔をこちらに・・・笑顔は、、、願望だ。
【GM】 ▽
【枢】「・・・そ、そのよ・・・へ、変な顔になっても・・・笑うなよ///」真っ赤な顔でぎこちなく笑顔を作り、カメラの方に向き
【枢】 必死に笑顔を作り、目尻に涙を浮かべながらも恥ずかしいのを我慢し
【枢】(や、やっぱ・・・は、恥ずかしい///)きゅっとスカートの裾を握りしめながらもなるべく体を動かそうとせず、今すぐどっかに隠れてしまいたいのも我慢し堪え
【枢】(こ、こんな事なら・・・せ、せめて化粧とかの練習しとくべきだったかも)そんなことを考えつつ、はぁ・・・はぁ・・・と息を荒げ、肩が上下する度にちらりと覗く健康的な日焼け肌が服の隙間から見え隠れする
【枢】 ▽
【光軸】「ごくりっ・・・、うん、とっても、可愛いよ枢。小麦色の頬が、真っ赤に染まって、笑顔がとっても輝いて見える。」
【GM】 震える枢の為に、話しかけてリラックスを促す、同時に、困ったような笑顔の枢も、いじめたくなるほどかわいくて、ついついシャッターを切ってしまう。
【GM】 パシャ!パシャ!パシャ!
【GM】 話かけながら、左右に少しずつ動いて角度を僅かに変えて撮っていく。
【GM】 特に、目じりに浮かぶ涙がフラッシュの光で輝くとドキドキが止まらない。
【光軸】「枢…やっぱりその衣装はとっても似合うよ。だって、君のその日焼けと、とってもいい色合いになっている。だからすこし座り方を変えて、膝をたてて手を組んでみない?」
【GM】 興奮してきた光軸、衣装の可愛さと肌のコントラストを際立たせたいと、女の子すわりの状態から、体育すわり・・・太ももが大胆に露出し、うっかりするとパンツが見えそうなポーズを要求する。
【GM】 ▽
【枢】「こ、こう・・・か?」ベッドの上で体育座りをして・・・はっと気づき
【枢】「ば、馬鹿!こんな服で体育座りなんてしたら・・・み、みみみ見えちまうだろ!?///」ばっとそのまま体勢を変えベッドの上で女の子座りになり
【枢】「へ、変態!変態!ば、馬鹿馬鹿!///」っときゅーとスカートを両手で握りつつ、しかし両足のヒザ下からがスカートからでて小麦色の肌が見える
【枢】 ▽
【光軸】「ご、ごめん!僕も女の子相手にこういうのをお願いするのって初めてでさ・・・」
【GM】 実は一瞬だけみえていた枢の可愛いピンクのシマパン・・・そのせいで顔が真っ赤になってしまい、バカといわれるたびにドキドキが加速する。
【光軸】「でも、怒っている枢ちゃんも、可愛いね」と、ぎゅっとスカートを握る彼女の可愛らしい様子をパシャパシャっとカメラに収めていく。
【光軸】「うん、可愛い・・・きっと、もっと可愛く出来るはずなんだ。…角度を変えれば、見えないからさ・・・ポーズ、、とってくれ。」
【GM】 シャッターを押しながら、苦しい胸を押さえるように声を絞り出すと、ちょっとだけ低い音が出る。自分の声だろうか?と一瞬考えるけど、目の前の枢の魅力に我慢できるほど成熟しても、枯れてもいない。健全な男子高校生の欲望が、どんどんあふれて、枢にぶつけてしまって・・・
【GM】 ▽
【枢】「か、可愛いって・・・///」その言葉に心が揺れ動き
【枢】「こ、今回・・・だけだからな///」もぞもぞとゆっくり体育座りを・・・
【枢】(うぅ・・・み、見えてる・・・よなこれ///)スカートの中に風が通り、すーすーする感覚になれず、もじもじと足をくねらせ
【枢】可愛らしいスカートから日焼けした健康的な太ももが覗かせ・・・そしてその付け根には今まで履いたことのない、可愛らしい、女性趣味なパンツが覗ける
【枢】「ぜ、絶対見るなよ!約束だからな!」両手でぎゅっと膝を抱き込みながら羞恥に耐える
【枢】 ▽
【光軸】「ありがとう、枢ちゃん。大丈夫、ちょっと位置を変えれば・・・うん、見えないよ。健康的な小麦色の太ももが、スカートからちょっとこぼれて、とっても綺麗だ。」
【GM】 健気に、羞恥心に耐えながらポーズをとってくれた枢に愛おしい感情がわきあがり、感謝を伝える。
【GM】 同時に、一歩前に出て上から見下ろす様にすればぎりぎりパンツは隠れてくれるが…その分二人の距離が縮まり、跡一歩で手が届きそうだ。
【GM】 そして「甘ロリ衣装が似合っている」という建前を利用して、普段はちょっといえないような色気を含む褒め言葉をぶつけてみる。
【GM】 むっちりとした、鍛えられた太もも。きゅっとボーダーニーソに包まれたしなやかな脚。
【GM】 ふりふりのレースと長手袋からこぼれだす二の腕や、首元をきゅっと締め付けるチョーカーのコントラスト。
【GM】 普段照れて反撃を食らうため、押し込めていた枢への肉欲が、どんどんあふれてきてしまう感覚だった。
【光軸】「可愛い、綺麗だ。…枢ちゃんの、もっと可愛い写真を、撮らせて・・・欲しい。」 欲しい。といういとことが、特に力強く、発音してしまう。
【GM】 ▽
【枢】「ば、ばっか・・・や、やめろよ・・・そ、そんな風に言ったって///」かぁーと耳まで真っ赤になり
【枢】(で、でも・・・なんだか・・・さっきから・・・胸がドキドキする・・・///)どくん・・・どくんと・・・っと胸の鼓動が高まり・・・
【枢】(ま、まさか・・・な)すっ・・・と・・・ゆっくりと・・・ぎゅっと抱きかかえていた膝をゆるめ・・・足が少し開かれ始め
【枢】今まで両足が邪魔して見えなかったパンツがうっすらと、両足の隙間から見て取れる・・・それぐらい少しだけ開く・・・
【枢】(~~~~~///)たったそれだけなのに胸の鼓動は更に高まり、息苦しいまで呼吸が荒々しくなり
【枢】「す、少しだけ・・・だからな」もぞもぞと足をくねらせ・・・
【枢】(な、なんだよ・・この・・・ドキドキ・・・も、もっと・・・もっと・・・見てほしい///)ちらりと・・・流し目を光軸に流し・・・少し挑戦的に・・・よく見ないと見えなかも知れない・・・それぐらいだが足を開き・・・
【枢】 ▽
【光軸】「うん、でも、本当のことなんだから、黙っていられないよ・・・あれ?枢ちゃん。脚ーーーーっ!」パシャパシャと、何度もシャッターを切りながらきっていると、彼女の脚が僅かに開く。疲れてきたのかな?と指摘しようとして。
【GM】 パシャリ!とその僅かな隙間・・・あんなに必死に隠していたショーツにフラッシュの光が届いた瞬間。
【GM】 目の前の枢が、明らかにコレまで見せた事も無い反応と顔をする。恥ずかしさに耐えながら、呼吸が荒くなり、目じりの涙が何かを誘うように揺れている・・・
【光軸】「枢ちゃん。ーーーーうん、少し、大胆に、いこうか。大丈夫、僕を信じてーー」
【GM】 ゾクゾクと、背筋を駆け上る感覚・・・少しだけ、と口にした枢の脚の緩みをじぃっと見つめ、彼女の挑発的なーーー期待に満ちた瞳を満足させようと。更に角度を変える。
【GM】 見下ろすようだった姿勢から、少し下げて、見上げるような位置。
【GM】 すらりと伸びる足の僅かに開いた隙間から、しっかりとレンズを構えて・・・パシャリ!とスカートの奥をしっかりと照らす一枚を撮る。
【光軸】「顔はこっちに、脚、すこし寝かせようか、うん、片足だけ、スカート、めくれるけど、大丈夫。うん。立ててる膝に、顔を寄せて、こっちに目を・・・
【GM】 だんだんと、近づいてしまうのを誤魔化すように、光軸は枢にちょっと過激なポージングをお願いする。
【GM】 その最中もずっとシャッターを切りながらーー
【GM】 ▽
【枢】「こ、こう・・・か?///」言われるがままに、片足を寝かせ、膝に頬を擦りつかせ・・・
【枢】もはや隠すことも無く、大胆なポーズで撮られ
【枢】(な、なんだ・・・これ・・・、な、なんか・・・なんか光軸に言われると・・・胸が・・・なんかすっごい・・・どきどきして・・・///」
【枢】(そ、それに・・・撮られる度に・・・体が・・・熱くなって・・・びくんってして///)
【枢】日焼けしたからだが熱をおびて赤くそまり、息をする度に上下に肩が動き
【枢】目尻の涙が光り・・・トロンとした目で光軸の方を見つめる
【枢】 ▽
【光軸】「はぁ、はぁっ・・・可愛いよ、すごく綺麗で・・・うん、とってもーーーエッチだね。その顔。」
【GM】 一枚写真を撮る度に、呼吸が乱れ、肩を震わせ、しかし拒否する事無く、むしろ積極的にこちらの指示に従ってくれる。
【GM】 普段は不機嫌そうでちょっとキツイ目が、甘えるようにとろんと目尻をさげている。それがとっても愛おしい。
【GM】 だらか、素直に感想を口にする。
【光軸】「枢ちゃんは、エッチな写真を撮られて、、、うん、興奮してきてるね。そんな風に、おねだりするみたいな顔されたらーーー我慢、できないよ?」
【GM】 いつの間にか、二人の距離は手が触れ合うほど近くなっている。
【GM】 ベッドの上へ膝をかけ、ぐっと枢に迫ると、カメラを外して、、、、じぃっと蕩けた枢の顔に顔を近づける。
【光軸】「キスーーーするね。もちろん、撮るよ。」
【GM】 片手で持つには少し重いが、それでも手を伸ばして二人の顔を自撮りするように構えておく。
【GM】 そして、ゆっくりと唇を近づけてーーー
【GM】 ▽
【枢】「そ、そんな顔・・・してねぇし///」しかしその声にはいつもの元気はなく
【枢】「あ・・・顔・・・近い」目前に迫る彼氏の顔・・・いつもならここで蹴り飛ばすかビンタでもかますが・・・
【枢】(なんか・・・きょ、今日の光軸・・・どきどき・・・する)今日は何故か・・・そんな強引な所にどきどきと・・・心が高まる
【枢】 ▽
【GM】 押さえが利かないし、ここで止まれるわけも無い。可愛らしい彼女ーーー枢の唇に自らの唇を重ねると同時。
【GM】 パシャ!っとシャッターを切る音、眩しいフラッシュが輝き、二人のはじめての記念撮影が始まるーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 [『SS』一般人(Pa/IV04)]VS[枢] 罠[『SS』猫耳SMプレイセット猫耳プレイセット(TP:30/任意/迷宮:堕落)]
【GM】 戦闘開始! 行動順は枢>一般人(光軸くん)>罠猫耳プレイセット
【GM】 ですよ!
【枢】 はーい
【GM】 まずは、導入のシーンアクトを・・・今回は2つ宣言どうぞw
【枢】 んーでは
【枢】 はじめてのキス と 無垢なる純情
【枢】 で
【枢】 Cp3 Sp4
【GM】 あいあいさ! ドキドキスタートだねw
【GM】 では~
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕なければ枢ちゃんの行動だ!
【枢】 開幕はなし
【GM】 らじゃー!では、光軸くんへの攻撃や、罠への突破どうぞ!
【枢】 では
【枢】 光軸へピアシングで攻撃
【GM】 むぐぅ!こい!
【GM】 一般人だから本当に雑魚だぞ!
【枢】 2d6+6
【枢】 おや?
【枢】 1d6
【GM】 ありゃw
【枢】 しかも2d6+8だわ
【GM】 1d てすと
【GM】 bako_GM -> 1D = [5] = 5
【GM】 改めて攻撃どうぞ!
【枢】 では
【枢】 2d6+8
【GM】 B07_kaname -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
【GM】 うぐう!
【GM】 16点うけて、ほぼ死んだ!!
【GM】 だが、一撃じゃ死なないのだ・・!
【GM】 反撃いくぞぉ・・・!
【GM】 2d6+6+1 白兵/単体 通れば[拘束]を付与《能補:バインディング:3》 縛り付ける!!
【GM】 bako_GM -> 2D6+6+1 = [1,6]+6+1 = 14
【GM】 14点ダメージ! 受動とアクトどうぞーー!
【枢】 受動はMP切れでできない!
【枢】 腰で受けて腰AP0
【枢】 アクトは 淫らなる緊縛 と はえてない
【GM】 らじゃー!
【GM】 RPは、あとでまとめて・・・次回でw
【枢】 はーい
【GM】 では、続けて罠の攻撃!
【GM】 2d6+4 単体  ダメージ+ターン数*4+使用アクト数&致命表+1
【GM】 bako_GM -> 2D6+4 = [4,1]+4 = 9
【GM】 9てーん!
【枢】 その他で受けて他AP0
【枢】 あっいや
【枢】 胸で受けるわ
【GM】 胸らじゃー!あくとはある?
【枢】 ぎこちない仕草をー
【GM】 らじゃ!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕なければ枢ちゃんの行動だ!
【枢】 開幕なし
【GM】 あいあいさ!攻撃or突破かもーん!
【枢】 では光軸に
【枢】 ピアッシング
【枢】 2d6+8
【GM】 B07_kaname -> 2D6+8 = [2,3]+8 = 13
【GM】 ぴぃん!
【GM】 その一撃に耐え消えずOK!
【GM】 [なし]VS[枢] 罠[『SS』猫耳SMプレイセット猫耳プレイセット(TP:30/任意/迷宮:堕落)]
【GM】 仕方ないので、ちょっと嫌がらせだ・・・!
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【枢】 あっ
【GM】 光軸くんを倒しても、甘ロリドレスがのこっているぞぉ・・・!
【枢】 さっきのダメージm拘束分引いて奥の忘れてたわ
【枢】 ダメージ-4の9
【GM】 Oh でもそれでもたおせてるのですわw
【枢】 はーい
【GM】 そしてごめん!
【GM】 コレ 阻止されてるヤツだったw
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【催淫】をプレゼントするよ!
【枢】 み
【GM】 こっちを付与で、催淫をどうぞーー!
【枢】 はーい
【GM】 そしてそのまま、罠の攻撃!
【GM】 2d6+4+5 単体  ダメージ+ターン数*4+使用アクト数&致命表+1 1ターン経過でダメージアップ!
【GM】 bako_GM -> 2D6+4+5 = [5,1]+4+5 = 15
【GM】 15てーん!
【枢】 胸で受けて胸AP0
【GM】 アクトどうぞ!
【枢】 コンプレックス:胸を
【GM】 らじゃー!
【GM】 小さすぎる胸 派今回はスルー?
【枢】 スルーで
【GM】 らっじゃw
【GM】 ではでは~
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕なければ枢ちゃんの行動だ!
【枢】 開幕なしで
【枢】 罠突破に
【枢】 運動で
【GM】 むぐぐ!こい!!
【枢】 1d6+2
【GM】 B07_kaname -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
【GM】 TP30>23!
【GM】 では、反撃いくね!
【枢】 ほい
【GM】 2d6+8+6 単体  ダメージ+ターン数*4+使用アクト数&致命表+1 2ターン経過でダメージアップ!
【GM】 bako_GM -> 2D6+8+6 = [3,2]+8+6 = 19
【GM】 19てーん!どっかんどっかん!
【枢】 他で受けて他も0に
【枢】 全裸!
【枢】 アクトはなしー
【GM】 きっとニーソと手袋、チョーカーだけの姿に・・・w
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕なければ枢ちゃんの行動だ!
【枢】 開幕なしからの罠突破
【枢】 運動で
【枢】 1d6+2
【GM】 B07_kaname -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
【GM】 TP23>17 徐々に減っていく・・・!
【GM】 だが、まだまだ・・・!反撃だ!
【GM】 2d6+12+6 単体  ダメージ+ターン数*4+使用アクト数&致命表+1 3ターン経過でダメージアップ!
【GM】 bako_GM -> 2D6+12+6 = [5,5]+12+6 = 28
【GM】 出目がいい!28点だよーー!受動とアクトどうぞ!
【枢】 ふえ
【枢】 受動でアヴォイド
【枢】 22点ダメージ
【枢】 アクトで
【GM】 <充填>でターン経過でのダメージアップがすごいからねw
【枢】 純潔の証 後ろの処女 を
【GM】 わお、おしりももらっちゃった///
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕! 開幕なければ枢ちゃんの行動だ!
【GM】 突破にもポテンシャルでCPつっこめるのは、しってる~?
【枢】 うみ
【枢】 そう
【枢】 ここで全部出す
【枢】 CP15点分だぜ!
【GM】 ひぃん!やっぱり余裕のぷれいんぐだったぁ///
【GM】 こ、こいーーー!
【枢】 16d6+2
【GM】 B07_kaname -> 16D6+2 = [4,3,2,5,3,5,2,6,2,4,5,2,5,6,2,1]+2 = 59
【枢】 kore,
【GM】 ひやぁぁぁん!
【枢】 これ、全部1でも確定で破壊してた
【GM】 TP17>-42 最大TPの倍もくらっておわってりゅ///
【GM】 ですわね///
【GM】 戦闘終了!一般人(Pa1体)と猫耳プレイセット(Ro1個)が沈黙しましたーーー!
【GM】 リザルトも、一緒に済ませます?
【GM】 (あとはエロールだけの状態にして中断可能
【枢】 ですね
【GM】 では、CPとSP アクト数を宣言願う!(裏のステータスみせてくれればOK
【枢】 CP15 SP12 アクト8
【GM】 さてさて・・・ここでちょっと質問!
【枢】 はい
【GM】 敗北相当の軍団施設を使えるシステムがあるんだけど
【GM】 データ上は勝利のまま、敗北するみたいにRPしたい場合につかうのだけど、挑戦してみます?w
【枢】 します!
【GM】 はぁいw
【GM】 では~~~最初なのでこれだ!
【GM】 ☆記録映像:夢魔の使役相当(掟):軍団敗北時、PCが魔力(10)の判定に失敗すると、敗北の施設を使用される。解説:魔物が敗北しても、ヒロインの映像はサーバーに残っている。その映像は後々彼女達を苦しめるだろう。
【枢】 魔力は1
【枢】 2d6+1
【GM】 B07_kaname -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
【枢】 失敗
【GM】 ではでは~~!
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆雌豚ヒロイン晒しageチャンネル:晒し台相当(捕縛):[●]侵略点2を得る。解説:敗北したヒロインの痴態を配信しているチャンネル。 
【GM】 この二つをw
【枢】 はーい
【枢】 SPが16に
【GM】 これによってSP+4なのでちょっと変更だ!
【GM】 デハリザルト処理中・・・少々お待ちを!(希望エロールなどあればいまのうちにせんげんもらえるとたすかる
【枢】 んー
【枢】 前とおしり、両方共今回で処女喪失したいなぁっと
【枢】 そすると、AV撮影時に両方責められても処女は光軸に貰われたって感じにできるかなっと
【GM】 らっじゃw
【GM】 ではでは、りざるとーーー!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:枢
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:6(2+4) + CP:15 + 戦略:2 + 装備効果 0=63
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇:6 = 10 [SP]12 [名声]1 [BS]なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意]志漬 光軸(NPC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&夢魔の使役)
【GM】 [ミアスマ]基礎:10 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:2 + 軍団施設:22+5 = 49
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+2 = 12
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上です!
【枢】 はい
【GM】 アクト8/8[はじめてのキス/無垢なる純情/淫らな緊縛/はえてない/ぎこちない仕草/コンプレックス胸/純潔の証/後ろの処女]
【GM】 次回は 緊縛~純潔と処女まで、じっくり奪っていくよ!
【GM】 勿論「記録映像」のおかげで、しっかり撮影しながら光軸ぺーすでw
【枢】 ほーい
【GM】 というわけで、0時から12分オーバーしちゃったけど、お疲れ様でしたーー!
【枢】 お疲れ様でした
【枢】 よしデータ記入完了
【GM】 次回の予定は、いつごろがいいかしら?
【枢】 んー
【枢】 今週の土曜日に病院
【枢】 なのでそれ以降かしら
【GM】 らじゃー!
【GM】 土曜日か日曜日の夜、また尋ねますね!
【枢】 はーい
【枢】 ではお疲れ様でした
【枢】 ありがとうございました
【GM】 おつさまーー!
【GM】 ろーど!
【GM】  
【光軸】「はぁ、はぁっ・・・可愛いよ、すごく綺麗で・・・うん、とってもーーーエッチだね。その顔。」
【GM】 一枚写真を撮る度に、呼吸が乱れ、肩を震わせ、しかし拒否する事無く、むしろ積極的にこちらの指示に従ってくれる。
【GM】 普段は不機嫌そうでちょっとキツイ目が、甘えるようにとろんと目尻をさげている。それがとっても愛おしい。
【GM】 だらか、素直に感想を口にする。
【光軸】「枢ちゃんは、エッチな写真を撮られて、、、うん、興奮してきてるね。そんな風に、おねだりするみたいな顔されたらーーー我慢、できないよ?」
【GM】 いつの間にか、二人の距離は手が触れ合うほど近くなっている。
【GM】 ベッドの上へ膝をかけ、ぐっと枢に迫ると、カメラを外して、、、、じぃっと蕩けた枢の顔に顔を近づける。
【光軸】「キスーーーするね。もちろん、撮るよ。」
【GM】 片手で持つには少し重いが、それでも手を伸ばして二人の顔を自撮りするように構えておく。
【GM】 そして、ゆっくりと唇を近づけてーーー
【GM】 ▽
【枢】「そ、そんな顔・・・してねぇし///」しかしその声にはいつもの元気はなく
【枢】「あ・・・顔・・・近い」目前に迫る彼氏の顔・・・いつもならここで蹴り飛ばすかビンタでもかますが・・・
【枢】(なんか・・・きょ、今日の光軸・・・どきどき・・・する)今日は何故か・・・そんな強引な所にどきどきと・・・心が高まる
【枢】 ▽
【GM】 押さえが利かないし、ここで止まれるわけも無い。可愛らしい彼女ーーー枢の唇に自らの唇を重ねると同時。
【GM】 パシャ!っとシャッターを切る音、眩しいフラッシュが輝き、二人のはじめての記念撮影が始まるーーー
【GM】  
【GM】 唇を重ね、ちゅvちゅうっvと何度も啄むようにキスを重ねる。それと同じ数だけ、シャッターを切り、可愛いカナメの顔を撮影する。
【GM】 やがて、唇だけだったふれあいになれた頃に、にゅるっと舌をカナメの唇を割り開くように突き出してみる・・・
【GM】 ▽
【枢】「や・・め・・・ん」ドキドキと心臓の鼓動が早くなり、顔を赤らめ口づけを受け
【枢】「んん・・・あっ・・・し、舌・・・んん」舌を突き出されればするりと唇の間をすり抜け口内へと招き入れ
【枢】「ふぅ・・・んん・・・あ」入ってきた舌先を、同じように舌先で突き、舐め合い、求めあう
【枢】(こう・・・じ・・・///)こうじのキスを受け止め、頬を赤らめた枢はそのまま甘いキスの感触に酔い、目を蕩けさせ、思わずこうじの服にしがみつき
【枢】 ▽
【GM】 可愛い、あんなにツンツンしていたカナメが、困った顔で、でも僕を求めてしがみ付き、キスを求めてくる。
【GM】 ドクドクと高鳴りすぎた鼓動は制御できそうも無くて、しがみ付いてきたカナメをがばり!と抱き締める。
【GM】 新品の甘ロリ服は布がいっぱいで、その向こうにあるカナメの感触があまり伝わらない・・・そのことに苛立ちを感じてつい、言ってしまう。
【光軸】「んむ、は、んっ・・・カナメ、脱いで、その洋服、僕の為に、脱いでくれ・・・僕はカナメをもっと感じたい。」抱き締め、カナメの首筋に顔を埋めながらハァっと熱い吐息を吐くように言う。
【GM】 拒否されるとは、全然考えなかった・・・
【GM】 ▽
【枢】「やっ・・・ば、馬鹿!・・・な、なに言って・・・」しかしその語尾は声が小さくなり
【枢】「・・・・・・どうしても・・・脱いでほしいの・・・か?///」耳まで真っ赤ななり。おずおずと下から見上げるようにして訪ね
【枢】その間も頭の中はパニックになり、恥ずかしさもあるが・・・同時にこうじになら・・・という気持ちもあり
【枢】自然とその体はこうじの前に力が抜け・・・今ならいつでも脱がせそうな、そんな風に体を崩す
【枢】 ▽
【GM】 カナメにちゅっvと口付けをしながら「うん、どうしても、、、」と見上げて来る瞳を見返す。潤んだ瞳をファインダーに収めたいと思った。
【GM】 そして、ふわっと脱力したカナメに、嬉しさをあらわす微笑みをむけると、カナメへ送った甘ロリ服を脱がしていく・・・のだが、
【光軸】「あ、あれ・・・?これ、うん??・・・どうするだろ?」女の子の服なんて脱がした経験なんて無いし、そもそも興奮で指先も上手く動かない・・・お手上げ状態になり、はぁ・・・っと情けなさにため息が出ると。
【光軸】「ごめん、カナメ・・・僕、女の子の服とか、脱がした事無いんだ。今だけ、脱いでくれない?…僕にみせてくれれば、直ぐに覚えるから。」へにゃ、っと情けない顔で、カナメに頼み込む。
【GM】 ▽
【枢】「へぁ!?・・・そ、それって・・・その・・・ス、ストリップ・・・とかいうの・・・か?」突然の言葉に思わず聞きかじった知識を言葉にし
【枢】「あ・・・う、うん・・・その・・・わ、わかった・・・///」小さくコクンんと頷くと
【枢】恥ずかしそうに指をもじもじさせながら・・・まず上から・・・
【枢】締め上げて止めてある紐を、ゆっくりと・・・ゆっくりと緩めつつ・・・
【枢】緩んだ衣服がはらりと落ちると、健康的な日焼け跡が残る肩が顕になり
【枢】「・・・うー・・・うぅ///」そこで恥ずかしそうにしばがらも・・・意を決してドレスのような服を脱ぎ
【枢】その下には普段はつけないようなフリルがついた可愛らしい下着が・・・体育服のあとが残る日焼けした肌に白い下着が目立ち
【枢】「・・・う・・・うう・・・し、下着・・・も?///」下を向きつつ両手で胸を隠しつつ、ちらっちらっと横目でこうじの顔を覗き込む
【枢】 ▽
【GM】 ストリップという言葉に思わず、あっ!?っとおもったが、従順に脱ぐといってくれたカナメが可愛すぎて、動揺を悟られないように脱ぐ邪魔をしないように少し離れる・・・
【GM】 紐を解くとき、ふと思いついてカメラを構え、フラッシュを焚かずに静かにパシャ、パシャと脱いでいくカナメを撮っていく。
【GM】 恥ずかしそうに肩を晒し、意を決して洋服を脱いでいく瞬間は夢中になって写真を撮り続けた
【GM】 急いで隠そうとして、ちらりと見えた胸のさきっぽが可愛すぎて、どきん!っと胸が痛いくらい高鳴り、…ズボンの中で肉棒が痛みを訴えるほどだった。
【GM】 そしてーーー下着も脱ぐの?っと漸くこっちに視線を向けたカナメに、にっこりとカメラを構えたままいう。
【光軸】「そうだね、ストリップ・ショーなんだから、下着も脱ごう、あ、手袋とかニーソックスはぬがないでいいからね?…可愛いからさ♪」
【GM】 ▽
【枢】「う・・・うぅ・・・へ、変態・・・・///」しかし言われたとおりに下着に手をかけ
【枢】「・・・っ///」そしてブラのホックに手をかけ・・・ぱち・・・ぱち・・・っと外し
【枢】「・・・んん・・・///」肩紐が垂れ落ち・・・そのまま手でブラを抑えつつ
【枢】「・・・ふぅ・・・ふぅ・・・///」ふーと息を吐くと、手を外し・・・はらりとブラが落ちると小さな胸が顕になり
【枢】「・・・///」そしてそのまま今度は下に手を伸ばし・・・すっと手を差し込み・・・
【枢】ゆっくりと・・・割れ目が見えないように脚で隠しつつ、するするとおろし始め・・・
【枢】するんと・・・その肌を滑るように脱がされた下着が片手の中に包み込まれるように握りしめ
【枢】「こ、これで・・・いいか?///」片腕で胸を隠しつつ、足を閉じて女の子座りになり、割れ目を隠すように座り
【枢】 ▽
【GM】 見惚れていた・・・さっき、ブラを押し上げる胸の膨らみだけで感動していた自分が更に興奮しているのがわかる。
【光軸】「うん、すごく すごく可愛くて、エッチだよ・・・どうだった?初めてのストリップは・・・あとで、一緒に見る?///」ぱしゃり、と女の子座りで胸と秘所を隠すカナメに少し上からカメラを向けて笑う。沸き上がる興奮と加虐心が、じわじわと身体の中に熱をもちはじめ・・・
【GM】 もっと可愛い、もっとえっちな、もっともっと僕だけのカナメにしたい!と欲望が沸き上がる。
【光軸】「それじゃ、さっきみたいに、膝を立てて、ポーズをとってね?…できないなんて、いわないよね?カナメ」にこり、と熱い視線をカナメに向ける。逆らう訳が無い従順で可愛いカナメにむけて・・・
【GM】 ▽
【枢】「あ・・うぅ・・・そ、それ・・・恥ずかしい・・・///」言われたとおりにベッドの上で膝立ちになり・・・
【枢】(や、や・・・こ、これ・・・み、見えちゃ・・・う・・・///)膝立ちで両手を下ろして秘所の前で交差させるように手を組み、二の腕で胸を隠すようにポーズを取り
【枢】吐く息がだんだんと荒くなり、じっとりと汗をかいた体はすらっと細く、抱きかかえれば折れてしまいそうな・・・普段の態度と一変し、ただの女の子のように、その痴態をさらし
【枢】 ▽
【GM】 ゾクゾク、背筋を駆け上る背徳感にもにた快感・・・カナメが、あの勝ち気でガサツな僕の彼女が従順に、恥ずかしい命令に従う。征服欲を満たす光景をパシャパシャと撮り続ける。
【光軸】「いいね、すごくいい・・・カナメはやっぱり、僕の一番撮りたい女の子だよ。フラッシュ焚くね?今、影になってるカナメの恥ずかしいところまで、くっきり撮ってあげる。」にこり、と笑いながら僅かに陰になっていてみえなかった秘所まで明らかにし、汗をかきつやっぽくなった肌をひからせーー撮る。
【GM】 そしてーーーその写真を見て、初めて知る・・・かなめの真実
【光軸】「あれ?・・・・・・カナメ、もしかして、あそこの毛って・・・剃ってるの?」ファインダー越しに見た、彼女の無毛のワレメを指摘した。
【GM】 ▽
【枢】「や、や・・・め・・・撮らない・・・で・・・///」フラッシュに映えるその肢体をさらしつつ
【枢】隠してるとこも全部見られてる・・・そんな感覚に今まで感じたことのない感覚に身を震わせ
【枢】「ち、違うし・・・べ、べつに剃ってるわけじゃ・・・///」枢のあそこにはまったく生えておらず、ただつるつるなあそこが丸見えで
【枢】「そ、その・・・だから・・見せたくなかった・・・///」うつむいたままそんな風につぶやき
【枢】 ▽
【光軸】「……ふぅん、そうなんだ。陸上だと処理してる人多いって言うけど、カナメは天然パイパンだったんだね、そっか・・・僕にもっと良くみせてくれるかい?カナメのきれいなまんこv…正直、見たくて堪らない、さわって、めちゃくちゃにしたい。」
【GM】 こんなふうになっちゃってるからね?///っとくるしくなったズボンを指差しながら、カナメに興奮を伝えると・・・ゆっくりと膝たてポーズでベッドに座るカナメ真正面にしゃがみ込んで、カナメのパイパンに向けてレンズを向ける。
【GM】 触るよ・・・といいながら、カメラを片手にかなめのつるりとしたおまんんこを指先でなで、つんつんとつついたり、くに、くにっと指出弄ってみる。
【GM】 ▽
【枢】「ひぃ・・・やぁ!?・・・さ、触ったら・・・んんん・・・やっ///」指が触れた瞬間、体が小さくはね
【枢】「や・・め・・・あ・・・あぁ///」触れた指先にちゅく、ちゅくっと何か水音をたて、粘着く水滴が触れ
【枢】「ひ・・・うぅ・・・だめ・・・だ・・・///」ぷるぷると体を震わし、必死にこうじの指の刺激に耐えつつ・・・知らずうちに両手を後ろに持っていき・・・後手で組み
【枢】こうじの前で、両手を後手に組み、膝立ちでその裸体をさらし、好きなように嬲られる快感に身を震わし小さく「あっ・・・あっ・・・///」と喘ぎ声を漏らす
【枢】 ▽
【光軸】「どうしたの?どんどん溢れてくる・・・おっぱいも丸出しにして、後ろに手を組むから、僕にみせつけるみたいになってるよ?・・・あぁ、そうなんだね、カナメは、僕に撮ってほしいんだろ?もっとえっちで、乱れた姿を見せ付けて、僕を誘っているんだね・・・可愛いよv」
【GM】 くにゃくちゃ、にちゃりv最初はゆっくりとした指使いが、どんどん激しくなり、ワレメを指でなぞってあふれる愛液にぬれた指を、浅く膣口に差し込む。ぐるり、ぐるりと広さを確かめるように膣口を回し弄りながら、あわらになったその小さい胸を、その胸の向こうで真っ赤に震える可愛らしい顔をパシャリパシャリと撮り続けた。
【GM】 ▽
【枢】「そ、そんなこと・・・な、ない・・・ない・・・のに・・・///」自分でもわけが分からずパニックになりながらも、縛られたわけでも無いのに両手は後手のまま組んで離れず、ただ嬲られるだけの状態にどきどきとして
【枢】「や、・・・だ・・・め・・・んんん・・・///」ぴくん・・・っと割れ目の中に指を入れられた瞬間体が震え、愛液で濡れる膣内を指がこするたびにお腹の奥がきゅんっと締め付けられるような感覚がおそい
【枢】「も・・・だ・・・たす・・・け・・・///」息も絶え絶えにこうじの方に潤んだ瞳をむけ、助けをこいながらだらしなく空いた口を開かせ
【枢】 ▽
【GM】 助けを求めるのに、逃げ出さない・・・まるで耐える事に酔っている様な、、、淫らな顔に、ゾクリと誘われて、光軸は行動を起こす。
【光軸】「ダメだよ、助けてなんて上げない。…カナメの処女は、今、ココで、僕が奪う。たすけてなんて、あげないよ?」
【GM】 少し乱暴に膣から指を抜くと、カナメの身体をベッドに押し倒し、膝立ちの為に曲げていた脚を両手でおさえつけてM字に開き丸見えにさせた。
【GM】 カメラをベッドサイドニ奥と、タイマー撮影をせっとして、2分に一度シャッターを切るようにして、ベッドの上の様子を撮り続ける。
【GM】 ずるり、というよりブゥルン!っとズボンから肉棒を取り出して、自分でも見た事が無いほど勃起し、反り返るそれを愛液溢れる秘所に押し当てて、ずにゅずにゅ!っと裏筋でワレメを押しつぶすようにストロークする。
【GM】 ▽
【枢】「ひゃぁ!?だ、だめ・・・だめだ・・・こう・・・じ・・・///」なすがままにベッドに押し倒され、恥ずかしいM字に足を開けさせられ
【枢】「あっ・・・あっ・・・」目の前に迫る恋人の強気な姿勢に抵抗できず
【枢】ごくり・・・っと息を呑み・・・取り出された肉棒を見て・・・
【枢】「だ・・・め・・・こうじ・・・た、たす・・・たすけ・・・て・・・///」口ではそういうことを言いながらも・・・その目は肉棒を見つめ、蕩けたオマンコは愛液を垂れ流し、肉棒に愛液が塗りつけられ・・・
【枢】(あっ・・・あっ・・・こ、こうじ・・・こうじのが・・・)この後どうされるのか・・・すでにそれは知っている・・・しかし言葉が勝手に出て・・・
【枢】「こう・・・じ・・・だ・・め・・・たすけ・・・て///」そうあえて・・・相手の被虐心を煽る言葉をつぶやき・・・
【枢】 ▽
【GM】 情けなく、惨めに懇願するカナメを振り切ってより強く腰を動かしワレメを押し広げ、クリトリスにずにゅずにゅとこすりつける・・・2度ほどその光景をカメラに収めると。カナメの愛液でべとべとになった肉棒を一旦放す。
【光軸】「ダメだ、カナメは・・・いや、お前は、もう、僕の女・・・いや、奴隷なんだ、拒否なんてさせない・・・」ぐっとそりかえる肉棒をにぎり、カナメの開いたまんこ・・・その膣に亀頭をぴっとりおしあてながら、タイミングを計る・・・処女を奪われた瞬間のカナメを写真に収める為、残り時間せい一杯カナメを罵り、いじめぬいてーーー
【光軸】「奴隷は、奴隷らしく、、、僕に屈服しろっ!しっかり、躾けてやるからな!」点滅するライトにあわせて、強く言い放つとーーーぐ!っと腰を突き出し、初めての膣挿入に砕けそうになる腰を必死にこらえて、一気にカナメの処女膜を貫いた。
【GM】 ▽
【枢】「ひっ・・・や・・・ど、奴隷じゃ・・・ひぃやぁぁぁ!?!?」奴隷・・・その言葉を聞いた瞬間、体の芯から熱くなるような感覚を感じ、一瞬頭がポーとした瞬間、突然の破瓜の痛みが体を駆け抜けけ
【枢】「っ・・・あ・・・い・・・っ・・・う・・・///」破瓜の瞬間を撮られ、カメラにその顔を残しつつ
【枢】「あっ・・・く・・・うぅ・・・///」繋がった箇所がじんじんと痛み・・・しかし、同時にその痛みが、恋人と繋がったことを教え、ただ1人の雌としてその肉棒を受け止める
【枢】「はぁ・・・はぁ・・・ん・・・す、好きに・・・いい・・・ぞ・・・はぁ・・・はぁ・・・ど、奴隷・・・っ・・・な、なんだか・・・ら・・・///」自らそんな言葉をつぶやき・・・次の動きに備え・・・
【枢】 ▽
【GM】 生意気な奴隷だ・・っと、いじめてあげたかっけど、初めてのマンコに、肉棒が今にもはじけそうで・・・そんな余裕も無い。カナメの言葉を切欠に、ずるぅっと破瓜の血に濡れた肉棒を引き出し、更に強く腰をうちつけピストンする。
【GM】 ずじゅ、ずじゅ、にゅぷvじゅぷぅ♪ 乱暴に打ち付けすぎて、カナメのお尻が赤く腫れてきたのにもきがつかず、必死に腰を振ってセックスする・・・いや、犯す。
【光軸】「するよ!犯す、犯す!カナメのおまんこは!僕のものだ!勝手にするv好きにいじりまわして、犯して、僕無しじゃ生きていけない身体になるんだ・・・いいね!」文系らしい細い身体だが、それでも組敷いたカナメにはない硬い筋肉と筋ばった身体で、押しつぶすようにカナメの最奥・・・多分、ポルチオまで亀頭をめり込ませて叫んだ。
【GM】 ▽
【枢】「っぅん!し、して・・・して!こ、こうじの・・・こうじの女に・・・こうじの奴隷にして!」ぎゅーとこうじの体に抱きつき、初めて受け入れた膣でどんよくに快楽を受け
【枢】「も、もう・・・こうじ・・・こうじ無しで生きれない・・・だ、だから・・・もう・・・いっぱいうい、お、犯して、犯して!」ぐちゅ・・ぐちゅっと肉棒が動く度に愛液が掻き出され、それでもまだ奥からどんどん溢れ出し
【枢】肉棒に反応して子宮が降りてきて、ごつ、ごつと先端があたるたびに膣壁が肉棒を締め付け
【枢】「あっ、あっ・・・も、もう・・・き、き・・・そ・・・うぅ・・・」がくがくと枢の体が震えだし、両足もこうじの体に絡ませ
【枢】「はぁ・・・あっ・・・くぅ・・・い、イッテ・・・イッていい・・・も、もう・・・もうき・・そう・・・」トロンと蕩けた顔で工事の顔を見つめ
【枢】 ▽
【GM】 奴隷宣言をさけび、犯して欲しいと懇願する可愛いカナメに、びくん!っと膣内の肉棒が反応してガチガチに固まる。
【光軸】「あぁ、あぁ!イケ!イって、僕の物になれ!」絡みつく身体の柔らかさ、服越しでは感じられない柔らかさとにおいにくらりとしながら、ぱんぱんぱん!っと激しい音を立てて腰を振り、種付けプレスをしかけてーーーーぎょっとする。
【GM】 やばい!やばい!中出しはだめだ!っと頭の隅で警告音が鳴り響くが、脚まで絡められた状態ではそうそうぬけだせない・・・
【光軸】「っvはっ!んぐ!(これ、しゃれになんない!マンコ良過ぎて、、出そうなのに!くそ!先に、イカせて、、ちから、、ぬかないと!)」ちらりとカメラのタイマーをみて、あと少しでシャッターが切られるのを書くにするとーーー
【光軸】「僕の奴隷になる瞬間をしっかりカメラに撮られろ!初セックスの初絶頂のアヘ顔、晒しながら!」思い切りなじり、同時に両手でうすっぺら胸をいじり、乳首を抓りながらトドメとばかりに腰をひいて、どじゅ!っと降りてきた子宮に肉棒をめり込ませた。
【GM】 ▽
【枢】「あっぅぁぁ!!だ、だめ・・・そ、それ、駄目、も、いっ、イクイクゥゥゥ!!!」がくんと大きく体をのけぞらした瞬間、膣内の肉棒に勢い良く温かい水が吹きつけられるような感覚を感じ
【枢】「は・・・き・・・うぅ・・・あぁ・・・///」初めてのセックスで感じた絶頂の余韻に体が痙攣し・・・ゆっくりと体から力が抜け、抱きついていた両手両足が解かれていき
【枢】そのままベッドの上で体を大の字にしたまま倒れ込み、カメラに向かってイキ顔をさらし、ぱしゃりと・・・その顔を撮られ
【枢】 ▽
【GM】 絶頂の強烈な締め付けと溢れるような本気のイキ汁にうねる膣、カナメのイキ顔と匂いたつフェロモンに、焼ききれそうな理性を総動員して射精を堪えーーー脱力していくカナメの身体から急いで身体を引き離す。
【GM】 大の字に寝そべったカナメと、その身体に引き抜いた肉棒から精液がほとばしるのはほぼ同時で、、、びゅる!びしゃ、びしゃ!っとおまんこからおなか、胸をこえて蕩けるようなカナメのイキ顔まで、射精は精液を迸らせた。
【GM】 狙ったわけでも無いのに、精液降り注ぎ穢れていくカナメの姿をカメラはしっかり捉え、その一瞬を残すのだった。
【光軸】「っはぁ、はぁ・・・危なかった・・・けど、気持ちよかった・・・やばい、ハマっちゃいそうだ、セックス・・・てか、カナメにっv」はぁはぁと射精の余韻、初セックスの衝撃に呼吸を乱しながらも、カナメより早く正気にもどった光軸は、カナメの姿を見下ろすと・・・
【GM】 ベッドサイドのカメラを再び手に取り、タイマーではなくしっかり自分の手で、カナメを撮影し始めた・・・
【GM】 ▽
【枢】「ん・・・あ・・・あっ・・・たか・・・い・・・」全身に精液を浴び、日焼けした肌を白く染めながら光悦の表情を浮かべ
【枢】「・・・はぁ・・・これが・・・精液・・・」にちゃ・・・っと指で体にかかった精液を指ですくい・・・にちゃ・・・にちゃっとそのまま指でかき回してみて
【枢】「・・・すごい・・・匂い・・・それに、あったかい・・・」たらりと体から流れる精液が、枢の体のラインにそって伸び、イヤらしい精液のラインを描き
【枢】「・・・そ、その・・・ど、どうだ・・・った?///」もじもじと恥ずかしそうに体をくねらせ、精液に汚れた体をさらけ出しつつこうじに問いかけ
【枢】 ▽
【光軸】「うんっ・・・その、凄くよかった・・・多分、カナメ以外じゃ、こんな風にならないよ、僕。…それくらい、興奮したし、気持ちとよかった・・・カナメは、精液がきにいってくれたみたいだね?あははっ」身体に降り注いだ精液を拭うでもなく、うっとりと弄っていたシーンをカメラに収めている。それを指摘して、ついわらってしまった。それくらい、さっきのカナメがエロ可愛かったんだ。
【GM】 そしてわらいながら、冗談っぽく誘う
【光軸】「そんなにきになるなら、こんどは目の前で射精してあげるよ・・・そうだね、フェラしてくれたら、顔にぶっ掛けるところ、撮ってあげてもいいよ?」っと
【GM】 ▽
【枢】「・・・・・・そ、その・・・・さ・・・」もじもじとしながら
【枢】「・・・いいよ・・・してあげても///」かぁーとまた顔が赤くなり
【枢】「そ、その・・・俺・・・こうじの奴隷だし・・・さ・・・///」
【枢】「で、でも勘違いするなよ!そ、それはただプレイの一環であって別に本当に奴隷になったわけじゃないからな!///」やっと強気の姿勢を取り戻し
【枢】 ▽
【GM】 以外にも乗ってくれたカナメをまじまじとみていると・・・僕の奴隷といわれて、顔がにやけるのをおさえきれない。
【GM】 それにご立腹だったのか、プレイだなんだといいながら普段の彼女が戻ってきた・・・それがたまらなく愛おしくて、つい、カメラを置いて抱き締める。
【光軸】「っああぁ!可愛いなぁ!カナメちゃんは♪それでこそ、かなめちゃんだねv僕の可愛い可愛い恋人で・・・パイパン肉奴隷だよv」自分の精液がにちゃーっと肌に触れてちょっとだけ気になるけど、それ以上に可愛い彼女に愛を伝えたくて、抱き締める、すりついて、ぎゅう!っと痛いくらい力を込めてしまう。
【GM】 ▽
【枢】「ばっ!馬鹿!今俺の体汚い・・・ああ・・・もう・・・」自分の体の汚れを気にしつつも、コウジの体の体温に身を任せ
【枢】「・・・ま、まぁ・・・その・・・これからも・・・プレイとしてなら付き合ってやるからな///」コウジの腕に手を絡ませ、その胸に寄り添いつつ
【枢】 ▽
【光軸】「うん、いっぱい、いっぱい、プレイしよう。僕も立派なご主人様に成るように頑張るよ・・・可愛い奴隷が、もっともっとエッチできれいになる為にね?」絡ませあう腕のまま、互いの高い体温を感じながら、次はいつしようか、どんなプレイに興味があるか、恥ずかしがるカナメを愛でながら、暫く語り続ける・・・
【GM】 そして、ひとしきり話しおえるとーーー「記念にとろうね?」と裸で抱き合い、頬をくっつけながら視線を合わせ、自分達を撮る。タイトルは、初セックス記念として、後でかなめちゃんにも送ろからねっと笑いながら。
【GM】 ▽
【枢】「ば・・・ああ・・・もう・・・好きにしてくれ・・・///」最後までそんな強気な態度で接しつつも、どきどきと・・・胸の高まりが聞こえないかどうか・・・そんなことを気にしつつ
【枢】(・・・やっぱ・・・好き・・・)コウジの腕の中でそう確認しつつ・・・ゆっくりと息を整えて・・・
【枢】 ▽