【GM】さて、では本日の犠牲者の自己紹介からお願いします
【クリス】「ラズリシーチェ、プリスターヴィッツア(はじめまして)。クリスよ。魔を退治するのが私の役目。もし…何か知ってたら…パジャールスタ(お願いします)」
【クリス】「スダヴォーリストゥヴエム(よろこんで!)、まかせて、あなたの期待は裏切らないわ。」
【クリス】こんな時々ロシア語が交じる感じのシスターさんです。純粋な心で命令通り魔を退治して回ります。
【クリス】http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/TMYM?page=%A5%AF%A5%EA%A5%B9%A5%C6%A5%A3%A1%BC%A5%CD+%3D+%A5%D8%A5%F3%A5%CD%A5%D9%A5%EA%A1%CA%C2%E0%CB%E2%CC%EB%CB%E2%A1%CB
【クリス】▽
【GM】はいな、ではそんなシスターさんが組織の命令を受けるところから始まります
【GM】場所は夜の教会、ステンドグラスに差し込む月光が暗い聖堂を照らしています
【??】「よくきた、クリスティーネ。調子はどうだ?」
【GM】逆光に浮かぶ影がそう聞いてきます。
【GM】▽
【クリス】「オーチンハラショー(とてもいいです)」その逆光に浮かぶ影の前にうやうやしく跪いて挨拶をするクリス。跪くときに胸が邪魔だったが最近はようやく慣れてきた。
【クリス】「ラトゥー ヴァズヴィーヂェチ(お目にかかれて嬉しいです)それで、今回のお呼びだての内容はいかなるものでしょうか…?」頭を下げたままうやうやしく伺いを立てるクリス。
【クリス】▽
【??】「そうか。では新たな任務だ。吸血鬼ルミナは知っているな?ヤツの居場所をつきとめたと報告があり、その討伐が決定された。」
【??】「ヤツとは交渉が可能等と言う背教者もいるが、魔は魔なのだ!生かしてはおけん。」
【??】「貴様は報告にあった場所へとおもむき、速やかにヤツを消滅させてくるのだ。」
【GM】と、やや興奮したように命じてきます
【GM】▽
【クリス】「(吸血鬼ルミナ…あの絶大な力を持つというあの…)」話を聞きながら頭の中を整理する。それが本当なら大変なことだ。
【クリス】「ヤー トージェ ターク ドゥーマユ(わたしもそう思います)。魔は退治してしかるべきです。共存など考えられません。おそらくこちらの寝首がかかれるに違いないでしょう。」その言葉の主に全面賛成の言葉を返す。
【クリス】教会の決定は主の言葉、御心。ならばクリスはその実行部隊としての任務を全うしさえすればいい。
【クリス】▽
【??】「そのとおりだ、ではゆけ使徒クリスティーネよ。神の栄光がその身にあらんことを。」
【GM】と送りだします。ロールして教会(聖堂)から出たらシーンチェンジします。
【GM】▽
【クリス】「おまかせください、完璧な仕事をお見せ致します。ダー ノーヴァィ フストゥレーチイ(いずれまたお目にかかりましょう)」
【クリス】そういってすっと立ち上がる。その動きで重い胸がゆれ、子宮にまでその振動が響く。そして、甘い痺れが走る。
【クリス】「(…!実に、忌々しい、体…。)」ラバースーツの内側をつうっと垂れる愛液の感覚を感じながらその場を後にする。こんな情けないところは見せられない。
【クリス】ラバースーツ越しに勃起したペニスをシスター服で隠しながら教会から出る。戦う準備は万端だ。体一つあればいい。
【クリス】▽
【GM】【Into アクションシーン】
【GM】命令された場所は荒れ果てた耕地の先、住む者も居なくなった古い屋敷
【GM】そこへと向かう道をゆくと、ふと違和感を感じる。
【GM】道の脇の崩れ落ちた小屋から声が聞こえた気がしたのだ。
【GM】▽
【クリス】「(…?できるだけ情報は得ておきたいわね…。)」そういって音を立てないように声の聞こえる方へとゆっくりと歩みをすすめる。もし、ルミナの手先だとしたら、ここで放置して挟み撃ちなどということもありうる。
【クリス】ルミナの実力から考えるとそれは致命傷になりかねない。
【クリス】慎重に、慎重に…歩みをすすめる。胸のせいで地面が見えないが、それは仕方がない。
【クリス】▽
【GM】では、気づかれないように近づくのはどれかの能力値で難易度4の判定です
【クリス】能力値の数だけダイスを振って難易度以下をいくつ出たかでするんでしたっけ…?
【GM】必要成功数は1、使った能力値らしい演出でRPがGetできます
【クリス】おー♪
【GM】ですです>判定方法
【クリス】では、術でいきたいと思います//
【GM】どうぞぉ
【クリス】10an4
【GM】・・・そぉだったぁ
【クリス】マクロ違ったっけ…//
【GM】いや、マクロが居ない
【クリス】ぁぁ//
【クリス】素直に10Dふりますか//
【GM】1d6 いや、たぶんダイス自体が居ない
【クリス】あ、マクロいれます、しょうしょうおまちを//
【クリス】10D
【クリス】【クリス】10D=[2,6,4,4,5,4,1,1,2,5]=34
【クリス】すごいお待たせしました//
【GM】他所大丈夫かな?不味かったらうちも今落として入れたはずなので
【クリス】多分…だいじょぶ…?セッション部屋には入ってないから、迷惑はかからないような気もする//
【クリス】そちらに任せますか//
【GM】ありがとうございます
【クリス】解除しました//
【GM】1d6
【GM】1D6=[6]=6
【GM】よし、ではこれで
【クリス】はいっ
【クリス】もう一回振ります…?
【GM】いや、アレで良いよ
【クリス】はぁいー//
【クリス】6個成功…!
【GM】ん?7成功でRP(差分)6じゃ?
【クリス】およ、そうなのか、おはずかしい//
【GM】成功数は純粋に難易度以下の数を言えばいので
【クリス】あ、そうだ
【クリス】下だった//
【クリス】つい以上で見てしまった//
【クリス】じゃあ…RPしてみます!
【GM】はぁい
【クリス】「こんなときは…」目を閉じて何やらブツブツと口にする。それは地上には伝わっていない天使の言葉。それを口にした途端に不思議なことにクリスの気配が虚ろになる。
【クリス】存在がなくなったわけではないのだが、気配だけを希薄にする技。
【クリス】これのお陰でこのような体になっても未だになんとか潜入任務が達成可能なのだ。
【クリス】術の効果をしっかりと確認した後に、その声のもとへと向かうことにする。願わくば任務遂行のじゃまになりませんように…。
【クリス】▽
【??A】「おぃ・・親分はいつになったら来るんだ?オレ達だけじゃ勝ち目ないぞ。」
【??B】「もうすぐ来るって話だ。まぁここまではヤツの警戒の目もないし、ヤツが出て行かないか見るだけの楽な役目だろ。」
【GM】小屋を覗くと、二人の中級魔族?が館の方を見ながら小声で話し合っている。
【GM】二人の周りには、数対の配下らしい下級魔族が蠢いているが、今のところクリスに気づいた者はいないようだ。
【GM】(RP6どうぞ)
【クリス】(頂きました//)
【GM】▽ 忘れてたっ
【クリス】「…魔族、ですか…」忌々しげにつぶやくがどうやらターゲットとは別件らしい。さて、どうしたものか…
【クリス】基本は魔族滅ぼすべしではあるが今回の相手はあの名高いルミナである。できるだけ消耗は避けたいところだ。
【クリス】時間が非常に惜しいところではある、が…情報もまたほしい。
【クリス】そんな心の中の天秤がまだここに隠れての情報収集をすることをクリスに選ばせた。
【クリス】▽
【??A】「そりゃそうだが・・・親分は倒したあとは興味ないし、せっかくの役得に期待したっていいだろ。」
【??B】「まぁ親分の趣味じゃねぇしな。しかしあんなヤツとシたいって・・・。」
【??A】「いいだろ。ガワはいいし、アレでも上級魔族だって話だろ。苗床にする前に少しぐらい喰ってみたいじゃねえか。」
【??B】「まぁ、親分にバレないようにな。・・・」
【GM】などと会話を続けている。どうやらあの館に上級魔族並のナニカが居るのは間違いないようだ。
【GM】▽
【クリス】「(下衆め…!吐き気がする…。)」自分の身に起きたことを重ね合わせて心底嫌悪するクリス。これが任務中でなかったら間違いなく滅ぼしていただろう。
【クリス】だが、教会の意向はこんな連中ではなくルミナだ。ぐぬぬと思いつつも私情はおいておいて見つからないように先に屋敷に向かうことにする。
【クリス】苗床、くってみたい…などという言葉に逐一面白いぐらいに反応する体。
【クリス】言葉の意味はよくクリスには分からないが、クリスの体はその意味をよく知っているらしい。全く、忌々しい。
【クリス】ラバースーツの内側を愛液や先走り、興奮の汗などで湿らせつつバレないように進むことにする。
【クリス】▽
【GM】ここまでは魔族の警戒していない方向だったが・・・ここから先は魔族も目標を見逃さないように警戒しているだろう。
【GM】こっそり近づく際は任意の能力値で難易度3の対抗判定になります。(参加するのは中級×2
【クリス】じゃあ…術で!先程のやつを継続しつつ向かいます!
【GM】どうぞっ
【クリス】10D神のご加護をっ!
【クリス】10D=[1,1,1,6,6,3,6,3,1,4]=32
【GM】6成功ですな
【クリス】はいっ!
【GM】9d6 魔族A
【GM】9D6=[6,6,4,4,5,4,3,3,1]=36
【GM】9d6 魔族B
【GM】9D6=[4,3,3,1,5,1,2,1,1]=21
【GM】Aが3、Bが・・・7?!
【クリス】7…!
【クリス】ラバースーツで隠しきれない匂いで見つかったのか//
【GM】では・・・
【??B】「ん?んん?・・・お嬢ちゃん、そんな格好でどこ行くんだい?その先にはこわーい魔族がいるから危ないよ。」
【??A】「ぇ?!あぁっ・・誰だあいつ?いつの間にこんなところに。」
【GM】Aが驚く脇でBが優しくクリスに声をかけてきます
【GM】▽
【クリス】「ヤー サムニヴァーユシ ヴ エーターム(信じられない)聖魔力を使って気配を消していたのに、どうして…」そんなふうに思わず口にだしてしまうクリス
【クリス】「……パジャールスタ ニ セルヂーチェシ(おきになさらず)わたしはロシア正教の使いとしてルミナを滅ぼしに来ただけですから」Aがおもったより丁寧な対応だったのにクリスも丁寧に言葉を返す。他意なく少し微笑み、会釈しながら。
【クリス】とりあえず滅ぼすべき魔族かは教会が決める。好き勝手に先端を開くべきではないという考えを初志貫徹することにする。あちらが邪魔をしてこなければ、だが。
【クリス】▽
【??B】「ほう・・・教会の方ですか、それはそれは。私たちもそのルミナを倒そうと思いましてね。」
【??B】「といっても容易い事ではないので、この際手を組みませんか?もうすぐ我々の上役も来るのですが、多分了承してもらえますよ。」
【??A】「(オィオィ勝手にそんなこと言っていいのかよ?)」
【??B】「(大丈夫ですよ、親分は人間が居ても気にしないですから。)」
【GM】コソコソと話し合いながらも、クリスに共闘を持ちかける
【GM】▽
【クリス】「パジャールスタ ニ セルヂーチェシ(どうぞお気を悪くしないでください)……折角のお誘いですが、クリスの教会は魔族と闘う組織なのです。今回あなた達と戦わないのも上からの命令がないからに過ぎません。ですから、共闘のお誘いには乗れません。」
【クリス】角が立たないように言えただろうか?どうも母国の言葉じゃない言葉はニュアンスがわからない。
【クリス】「それでは、失礼致します。ダスヴィダーニィヤ(さようなら)」そういって背を向けて体を重そうに震わせながら屋敷に向かうことにする。もちろん相手の気が変わっての不意打ちなどを警戒しながら。
【クリス】▽
【??B】「そうか、せめて親分が来るまで待ってくれないか?あんたが突っ込んだ挙句、ヤツに移動されたらオレ達が殺されちまう。」
【??A】「(おぃ、面倒なことやってないでイかせるかヤっちまえばいいだろ。)」
【??B】「(馬鹿、派手にやってヤツに気付かれたら不味いんだよ。)」
【GM】などなど、相談?を続けながらも足止めしようと交渉?してきます。
【GM】▽
【クリス】「そちらの都合はある程度組みたいとは思いますが、こちらも任務ですので…フスィヴォ ハローシェヴァ(ごきげんよう)」
【クリス】一度振り返り会釈した後に進むことにする。
【クリス】さて、どうでてくるか…。
【クリス】このまま邪魔をしなければ良し、さもなければ…
【クリス】▽
【??B】「うぐぐぐぐ・・・。」
【GM】唸るBを後に、クリスは館への道を進んでいく。背後ではAとBがモゴモゴ続けていたが、当面邪魔はしてこないようだ。
【GM】13d6 謎のロール!
【GM】13D6=[3,3,5,6,2,2,2,4,4,4,5,6,6]=52
【クリス】(なんだろ…)
【GM】ぐはぁっ
【GM】とりあえず、さっきので勝ってたAの分とこれとで、RP3+1をどうぞっ
【クリス】わーい、いただきます!
【GM】そして館に向かう決意とか2人組みへの感想を貰ったらシーンチェンジだっ
【GM】▽
【クリス】「(ふぅ…信用できない連中だったけど、なんとか無事にやり過ごせてよかった…)」
【クリス】そう思いながら…屋敷への歩みを早める。実際はそんなに早くはなっていないのだが。
【クリス】今度はこちらに集中だ。あいつらの言葉を聞くまでもなくこちらの方が問題だ。だてに上級の魔族ではない。
【クリス】「(うん…まだまだ、いける…。)」胸のハリ具合や睾丸の膨らみ具合、お尻の感じからまだまだ行けるはず。早く任務を終わらせて帰ろう。
【クリス】▽
【GM】【Into サスペンスシーン】
【GM】たどり着いた館は所々崩れているものの、形を保っていて
【GM】昼間にも拘らず時々蝙蝠が飛んでいたり、野犬がうろついている他は、普通?の廃屋に見える
【GM】▽
【クリス】「ふむ…上級魔族の吸血鬼が住む割には…いえ、隠れ住むにはこういうところのほうが便利なのかしら…?」
【クリス】首を傾げながらそうつぶやく。吸血鬼と戦ったことは何度かあるがなんとなく趣が違う気がする。
【クリス】そして先程の術を念入りにかける。
【クリス】先程のように見つかってしまう訳にはいかない。
【クリス】少し慎重すぎると言ったような感じで歩みが遅くなる。
【クリス】▽
【GM】館に近づいても野犬や蝙蝠が反応することもなく、
【GM】正面の扉や窓以外にも、何箇所か壁が崩れて入れそうな所が見つかる
【GM】▽
【クリス】「(さて…どうしようかしら…)」正面のドアから入るのは愚策?崩れてるところにこそ罠…?
【クリス】考えても始まらないか…。つぶやきながらじぶんの体を見る。リジェネレーターなのだから困ったら突き進めばいい。
【クリス】正面の扉を開いて屋敷に正面から入ることにしたクリス。
【クリス】あちこちの壁が崩れたりしていたが内部の高原はどうなっているのだろうか、そんなことを気にしつつも…。
【クリス】▽
【GM】古びた扉は見た目に似合わず音もなく開くとクリスを迎え入れる。
【GM】中に入れば、綺麗に掃除された玄関ホールがあり・・・
【GM】パタパタと廊下を走る足音が近づいてくる。
【GM】▽
【クリス】「(意外と掃除されてる…)」ホコリもなくしっかり磨かれた床におどろく
【クリス】そして奥から急に聞こえる足音に驚く。術はかけたけど…万が一にも見つからないようにしないと。
【クリス】そう思って手近な扉を探しその中に隠れようとする。
【クリス】▽
【GM】では扉を開けて滑り込むのとほぼ同時に、ロビーへと誰かが到着し
【少女】「あれ?お客様がいらっしゃった筈なのに、誰も居ませんね?」
【少女】「むぅぅ、ちゃんとお出迎えしないとダメなのに。」
【少女】「泥棒じゃなければ出てきて下さぁぃ。」
【GM】困ったような声が扉の向こうから聞こえてくる。
【GM】そしてクリスが逃げ込んだ部屋は・・・
【GM】ナニカの倉庫のようだ。袋や箱が置いてあるのが薄暗いが見える。
【GM】▽
【クリス】「出てこいって言われても…」緊張感のない声にうろたえるクリス。
【クリス】今まで、生死をかけた戦いの場か、それとも陵辱の場でしか戦ったことがないために困ってしまう。たしかに泥棒のつもりは、毛頭ないが…。
【クリス】とりあえず…隠れよう。いつこの部屋に入ってくるかわからない。
【クリス】そんな感じで隠れられそうなところを探すよ!この体でも//
【クリス】▽
【GM】物理的に隠れようと思うなら1.大きな袋、2.木箱、3・鉄の箱の3択があります。
【GM】それ以外にの方法を思いついたら提案どうぞです
【クリス】すぐ外に来てから隠れると物音でばれちゃうかもしれないから
【クリス】今見えるその3つの中から選ぶことにします。探してる時間が惜しい//
【クリス】…鉄、かな…
【クリス】一番丈夫そう、施錠されてなければだけど
【GM】どれも鍵はかかっていないです
【クリス】その中で先程の術を併用する//
【クリス】ラジャ!
【クリス】鉄の箱に自分の体を押し込みます…スペースたりるかな…?
【クリス】壁尻みたいに抜けなくなったりしたら…こまる//
【GM】大丈夫、入るサイズのものしか選択肢にしてないので
【クリス】らじゃです!
【クリス】後は身動きしないで相手が諦めるのをまとう
【GM】あぁ、四角い箱で嵌るのは難しいんじゃないかな?尻からはまったとか言わなければ
【クリス】だいじょうぶ…だと、おもう、慌ててなければ//
【GM】では慌てて箱の中に入ると
【少女】「うーん・・外との違いに驚いて帰っちゃったのかなぁ?」
【少女】「とりあえずご主人様に報告するとして、ついでにおやつも持っていこうっと。」
【GM】不思議がりながらも、クリスの隠れた倉庫の扉を開けると
【GM】倉庫の中へと入ってくる
【GM】一方、クリスが逃げ込んだ鉄の箱の中は・・・
【GM】入るときは薄暗くて判らなかったが、ねたり、とぬめる液体が底に溜まり、しゃがみ込んだクリスの足元に染み込んで来る。
【GM】▽
【クリス】「(部屋に、入ってきた…。パニャートナ(なるほど)おやつ…おやつ…?魔族がおやつ…?)」
【クリス】そんなふうに思いながらも膝を抱えて、ではなくおっぱいを抱えて箱の中で過ごす。膝まで手が届かないのだ。
【クリス】何かが下で蠢いてる気がする。でも、動くわけには、いかない…。はやく、はやくおやつとか言うのをもって出ていって…!
【クリス】そう思いながらひたすら主のかごを祈るクリス。
【クリス】▽
【GM】ジクジクとからだを這い登るように染み込んで来る液体、触れた所火照ってくるような、そして甘い香りが箱の中に満ちる
【少女】「(くんくん)・・あぁっ!蓋がずれてるっ・・誰よちゃんと閉めないのは。」
【GM】足音が箱に近づくと、ずるっ・・ガコン・・と蓋が嵌り、密閉されたのを感じる。
【少女】「はぁ、早めに気付いてよかった。倉庫の中に溜まっちゃったら大変だもの・・。」
【GM】安心したようにつぶやくと、倉庫の奥でごそごそと音を立てた後、倉庫を出ていく。
【GM】▽
【クリス】「(っ…なんで、教会製の強化防護ラバースーツ、なのに…なんで、しみ、混んでくるの…//だめ、敏感なんだから、へんなこと、し、しないっ…でぇ…v)」白磁の肌はすぐに紅潮し周囲にわかるぐらい出来上がってしまうクリス。
【クリス】おっぱいを抱いていた腕の片方、右手を口元に持っていき、声を上げないようにする。呼吸も荒い。箱の中に充満した匂いがまるで体の中まで染み込んでい待ったような気すらする。吐く息まで甘くなっているようなきがする。口で手を覆っているからなおそう感じる。
【クリス】そして…表の音が収まる前必死に耐える。いや、正確には耐えれない。ラバースーツ越しにふたなりをじぶんのおっぱいにはさみながら腰を動かす。性知識はないが、むしろだからこそ時々してしまうのだ。
【クリス】そんな見ようによっては隠れてバレないようにオナニーをしているような感じになってしまって入るが…なんとか、声を上げずに少女が居なくなるまで与えきる。
【クリス】「(はやく、はやくここから、で、でないと…!)」そうおもい箱を中から開けようと試みる。
【クリス】▽
【GM】開けるときはすんなりと開いた蓋が、なぜかとても重く感じる。力を込めようとすれば、一層甘い香りを吸い込んでしまい
【GM】身体を蝕んでいく。
【GM】というわけで身の難易度3、必要達成数累積で3
【クリス】身…!
【クリス】7Dはぁ…はぁ…v
【クリス】7D=[4,6,5,5,6,6,2]=34
【クリス】これはひどい
【GM】判定1回ごとにBS2を1段階・・・
【クリス】1成功
【クリス】7D2回め
【クリス】7D=[6,2,1,4,2,6,6]=27
【GM】術使っても良かったのよ?
【クリス】そーなのかっ
【クリス】身の難易度っていうからそれじゃないといけないのかと//
【GM】身判定だけど
【GM】術5の効果使うと
【GM】消費術DP分ダイスが増える
【クリス】なるほどっ!
【クリス】と、とりあえず振っちゃったから…うう//
【GM】で、1回目判定したあとでBS2が入るから・・
【クリス】あー
【クリス】1までおちるる?
【GM】2回目の判定は難易度2扱いに
【GM】・・・それでも2回目3成功してるのか
【クリス】なるほど、2点ごとに一点悪化か
【クリス】よかった;
【GM】いや、BSが効果1と効果2の2種類あってあって
【クリス】あー
【クリス】これは1と2は別物なのか
【GM】BS効果2が1段階ごとに1難しくなる
【クリス】1が2つで2になるんだとおもってた…(読み込み不足
【GM】ぁー・・・AとBとかの方が判り易いやもね
【クリス】うんうん
【クリス】加算だとおもってしまった//
【GM】とりあえず2回目で脱出したのでBS2が2段階に
【クリス】とりあえず、せいこうした、でいいのかな//
【GM】です
【クリス】常時、自分に対するBSの効果を1段階低減する(BSを2段階受けて初めて1段階効果を受ける)この効果を任意のキャラクター1体に譲渡する事も可能だが、その場合自分は効果を受けられない。また1シナリオ1回、使用された【花】『陰謀』の効果を打ち消す。
【クリス】これがあるから一段階おちる…?
【GM】ぁ、それがあるから2回目の判定時は下がってないのか
【クリス】まぁ、それでも効果2をひとついただきます//
【GM】いえ、2段階受けたまま、ダイスが下がるのが1段分ってことです
【GM】(完治に必要な手数が変わるので
【クリス】なるほど!
【クリス】2受けてるけど効果なのね//
【GM】です
【クリス】理解しました//
【クリス】ロール成功したから成功のRPいれるといいのかな…//
【GM】失敗&成功、両方どうぞです(1回目&2回目的に
【クリス】「(せい…のっ…)」両足に力を入れて頭と肩で蓋を外そうとする。
【クリス】だが、発情により力の加減を間違えたのか足が滑り踏ん張りが聞かない。結局箱の床にしたたかその大きなお尻を打ち付けてしまう。
【クリス】「……っっvvv」その刺激がぞくぞくと背筋を駆け上る。それとともにふたなりの根本から駆け上がってくるものがある。精液だ。
【クリス】絶頂とともにそれはラバースーツ内に激しくぶちまけられ、おっぱいからもミルクが溢れ出す…。
【クリス】「はぁ…はぁ…vなに、目の前と頭が、ま、まっしろにぃ…v」声を抑えるのも忘れてはしたない声が箱の中に響いた後にそうつぶやくクリス。ここは、少しだけ、いきをおちつけてから…
【クリス】絶頂の余韻を収めてから…今度はちゃんと両手を使って蓋を押し開く。すこしちからがひつようだったがなんとか、抜け出ることができた…。
【クリス】箱の縁に手をかけ、フラフラになりながら箱をまたぐ。うう、スーツの中がヌルヌルで、気持ち悪い…。早く、早く終わらせて帰ろう…。
【クリス】▽
【GM】何とか箱から脱出したクリス、倉庫は既に人の気配はない。
【GM】開け放たれた鉄の箱からは、今も甘い香りが立ち上っている・・・
【GM】玄関ホールにも人の気配は無さそうだ。
【GM】判定2回分、RP1+1どうぞ(1回目軽減1と2回目オーバー1)
【GM】▽
【クリス】頂きます//
【クリス】「…匂いでわかるっていってたわよね…」そういって鉄の箱をしっかりしめてホールに向かうクリス。自らの体から出ている匂いには気づかないまま。
【クリス】さて…でたけど、どうしようかしら…。
【クリス】さっきの少女が向かった方角は足音でだいたい分かるんだけど…。
【クリス】先程の術を使いながらそちらの方向を調べてみることにする。
【クリス】スパイ映画の真似事のように左右をしっかり見たりしつつ…活動開始
【クリス】▽
【GM】足音からは少女は館の奥、主の居室と思われる方へと進んでいったようだ。
【GM】特に騒ぎ立てることをしなければ、何事もなく主の部屋と思われる扉に辿り着ける。
【GM】道中も外から見た印象と違い、崩れた所もなく完全な状態に保たれている。
【GM】▽
【クリス】「ここ、かしら…」さきほどの絶頂の波は収まりつつあるも、体の火照りは収まらない。淫紋の下の子宮はきゅうっきゅうっと蠢き、クリスに何かを訴えかけている。
【クリス】「だい、じょうぶ、だいじょうぶ…」そう独白しながら扉の前にいき、耳をそばだてる。
【クリス】その情報次第ですぐ突入するか決めよう。いや、体の具合からいってよほど不利なことがなかったら突撃しよう。
【クリス】▽
【少女】「んぅ・・・はぁぁぁ・・・ご主人さまぁ・・・。」
【GM】部屋の中からは少女の微かな声が聞こえてくる
【GM】やや鼻にかかった甘い声な気がするが・・・特に危険は無さそうだ
【GM】▽
【クリス】「…はいるわね…。」ノックをした後に部屋に入るクリス。
【クリス】「ヤー ムノーガ スルィーシャルア ヴァス(前からお目にかかりたいと思っていました)上級魔族ルミナ」そして扉から室内に入りながら…挨拶する。
【クリス】そして…声の主を見て驚くクリス。
【クリス】▽
【ルミナ】「あら、いらっしゃい。こんな所までようこそ。」
【ルミナ】「今日は何の用かしら?」
【GM】小さなテーブルと椅子に腰掛けた美女
【GM】そしてテーブルの上にはクッキーか何かの小皿
【GM】それだけなら、どこかのお茶の風景にも見える
【GM】だが、床に脱ぎ捨てられたメイド服と
【GM】美女の膝の上で蕩けた顔で抱きつく下着姿の少女の存在が
【GM】背徳的な空間へと変えていた
【GM】▽
【クリス】「く、くくく、クリスは、ロシア正教の指示で来たのよ!魔族ルミナ。あなたを滅するべく。表にいる魔族たちなどに貴方を倒させはしないわ。わたしが先にあなたをたおしてみせる…!」
【クリス】余裕顔のルミナに比べて発情しきったクリス、そして目の前の光景に動揺して激しくどもってしまう。小さな体に大きなおっぱいのせいもあって威厳などまったくない。
【クリス】「(とりあえず、相手が戦う準備をするまで待ちましょう。こんな情事の最中に攻撃して倒しても名誉にも何にもなりはしない。それにこの少女は無関係かもしれないし…。)」
【クリス】▽
【ルミナ】「ふぅん、小さな侵入者さんね。大変な事になってるみたいだけど、大丈夫?」
【GM】少女の髪を優しく撫でながら、クリスの惨状をむしろ心配するようように
【ルミナ】「教会も貴女みたいな娘を差し向けて来るなんて、学習したのか懲りないのか。」
【ルミナ】「このまま帰るなら、何もしないんだけど・・・貴方達は聞かないわよね。」
【GM】少しだけ、クリスの背後に居る者達にイラついた様子を見せるが
【ルミナ】「少し痛い目に遭ってもらうわ。・・いえ?そうでもないかしら。」
【GM】少女を膝から降ろすと、椅子から立ち上がる。
【GM】▽
【クリス】「フショー フパリャートゥキェ(大丈夫です)。あなたを倒すぐらいの力は、まだ、残しているわ…」ルミナの心配にキッと見返したつもりのクリス。だが実際には色欲に染まった流し目のようにしか見えない。
【クリス】「ビズスローブナ(言うまでもなく、もちろん)あなたを滅するまで帰りません。クリスは、神の力の代行者として、ここに、きたのですから…!」
【クリス】変えるようにの提案をやんわりと断るクリス。流石にそんな訳にはいかない。教会で倒すべきと考えたのだから何としてでもここでルミナを倒しておくべきだ。そんなつよい決意が今のクリスを動かしている。
【クリス】そしてようやく立ち上がったルミナに聖魔力を使っての戦闘を挑む。魔を、不浄を、このロシアの大地から消し去るために!
【クリス】▽
【GM】1PP ルミナ(HR)・少女(N)vsクリス 勝:ルミナ身DP0 敗:クリス世DP0 分:10ターン終
【クリス】よし…じゃあ…術ルールの術効果1を使って術での攻撃をします!
【クリス】一緒に居た子が離れて、こちらの攻撃を誘ってるなら不意打ちじゃないものね!
【GM】はいな、では1PLからどうぞ
【GM】まず術1使用で術DP-1。その後、術能力値で難易度3での判定です。
【GM】(BSで難易度4相当)
【クリス】ふむふむ
【クリス】術が…10で属性効果でダイスが+3だから…13…?
【クリス】術効果1だと判定難易度が1有利になるから…
【GM】・・・そこに天が乗って+6は19Dの3-1+2で4相当
【クリス】らじゃなのです!ありがとうです;
【クリス】19Dええーい
【クリス】19D=[3,4,3,4,5,2,2,4,4,5,4,1,1,3,2,3,1,5,3]=59
【GM】3ミスは16か・・・出目いいのぅ
【クリス】ほんとだ低いほうがいいんだもんねっ
【GM】ではこちらは・・・術2で迎撃しよう
【クリス】ぉー
【GM】術2で術DP-2
【GM】判定が身+術になって・・・10+13は23D
【クリス】しゅごい…!
【GM】難易度が元3に属性+1で4
【GM】23d6
【GM】23D6=[1,1,3,6,1,3,1,2,4,5,2,2,6,1,5,4,6,1,4,4,5,6,2]=75
【GM】7ミスは・・・16か?
【クリス】16せいこーぽい//
【GM】ここに更に属性で相手の達成-2が乗るから・・・
【GM】クリス14vs16ルミナでルミナが差分2勝ち
【クリス】はふ
【クリス】術効果2で身もたすんだったか;
【クリス】その差分が身にはいるのね・・・!
【GM】差分値(2)が身に入ります
【クリス】うう、浄化の光を放ったつもりだったのに華麗にいなされて反撃をもらっちゃっ感じか;
【GM】そしてルミナが術2入れて勝ったので、属性でBSを両方1段階プレゼンツ
【クリス】はふ;
【クリス】いただきました、ぐすん;
【GM】そして、サスペンスシーンですので・・・負けロールをするとRP14点もらえます
【クリス】どんな感じのBSだったんだろうか…//
【クリス】えっちなの、とか、普通に毒…とか、それに合わせて負けロールに入れたい//
【GM】とりあえず今は普通に、かなぁ。まぁまずは襲っていらっしゃいな。
【クリス】はあいなの!
【GM】きりかえしロール見ながら考えてもいいし
【クリス】「その余裕の表情…すぐに変えさせてあげますっ…!」一緒に淫らなことをしていた少女が十分離れたことを確認してから手に聖魔力をあつめ…そこから浄化の光をルミナに放つ!並の魔族なら直撃しなくてもちめいしょうになりうるという聖なる光だ。
【クリス】▽
【ルミナ】「ふふふ、どこを・・・狙っているのかしら?」
【GM】浄化の光がルミナを貫いた・・・と思った瞬間、霧のように消えるルミナの姿。
【GM】そしてクリスの背後から、耳元にかけられる声。
【GM】つつぃっと背筋を撫でる指先を感じる。
【GM】▽
【クリス】「は、はやい…?うんん、動いたんじゃないこれはっ…くふぅんv」急に後ろから聞こえる声に振り向こうとするも背筋を滑る指に媚びるような声を上げてしまう。
【クリス】そもそもこんな体なので体を使った戦闘は得意ではなく、0距離に近づかれる前に終わらせるのがこんな体になってからの戦い方だったのだ。だが…安々と近距離、しかも背後をトラれたことに愕然とする。
【クリス】感じたのを気持ちでごまかしつつ声の方向へ振り向こうとする。だが…足がもつれ後ろを向くことに成功するも床にお尻をついてしまう。
【クリス】「んっっっ…!!」大きな大きなお尻全体が睾丸なクリスは声にならない声を上げてしまう。後ろに優雅に立っているルミナを見ることすら出来ない。お、おさまって、はやく、おさまって…;
【クリス】▽
【ルミナ】「あらら、慌てちゃダメよ。大丈夫?」
【GM】尻餅をついたクリスを心配するように覗き込むと、手を差し出して
【ルミナ】「早く立たないと、大変よ。」
【GM】▽
【クリス】「あ…ありが、とう…」手を取って起こしてもらうクリス。恥ずかしい…何してるんだろう、わたし…。
【クリス】▽
【GM】はい、1PPはこんな感じで14RPをどうぞです
【クリス】はあい!
【GM】1EP ルミナ(HR)・少女(N)vsクリス 勝:ルミナ身DP0 敗:クリス世DP0 分:10ターン終
【GM】ではルミナの行動、さっき術2は使ってるのでそのまま殴ろう
【クリス】はいっ!
【GM】23d6 難易度4相当
【GM】23D6=[5,5,4,5,5,1,1,3,5,4,4,5,5,2,3,5,3,2,4,4,2,4,1]=82
【GM】8ミスは15ですな
【クリス】うう、こっちも術効果2にしないとたいこうできなそう…
【GM】術2にするには術1との差分のDP1で切り替えられます
【クリス】術DP1払って、術効果2入れちゃうね//RPどうしよう…BSの解除って使ったときだけなのかな。それともなおるのだろか
【GM】治ります
【クリス】差分了解なの//
【クリス】らじゃです!
【クリス】Rp4つかってBSなおして…術効果2に変えます!
【GM】はいな、ではさっきのに身の7が増えて
【クリス】さっき19だったから…身の7いれて…
【クリス】26D
【クリス】26D=[3,5,3,5,1,2,1,2,6,4,4,3,1,5,1,2,1,1,3,4,3,4,5,1,5,1]=76
【GM】更に難易度も5相当だから・・・1ミスは25?!
【クリス】ぉぉー
【クリス】ようやく教会の実行部隊みたいな数字が出たの//わーい
【GM】ルミナの属性で23になるものの・・・差分8点がルミナに入ります
【クリス】どきどき…!
【GM】というわけでRP入れたので今回のRP獲得はアリマセンが・・・
【クリス】ふむふむっ
【GM】ロールやっちゃいましょう。なお、少女はとりあえず動きません
【クリス】「…し、しきりなおし、仕切り直しだから…!」少しぴょんぴょんはねてお尻の中の睾丸の痛みをごまかす。うん、大丈夫、もう少し続ければ平気…!
【クリス】そしてラバースーツで押さえつけられたおっぱいとちんちんをすこしはねて揺らした後…
【クリス】「こんどは…本気の本気、なんだからっ…!」遠距離だからハズレたのだ。だから…術を体に通して機動力を高め、接触して打ち込む…!この戦闘に不向きな体でも強化すれば…!
【クリス】聖魔力が集中して背中に現れる光の翼。そして床を蹴るとあっという間にルミナのそばへ…。
【クリス】「いただきましたっ…!」そういって光りに包まれた手のひらを当て、直接光を注ぐよ!
【クリス】▽
【ルミナ】「それじゃあもう一回ね。今度は避けないであげるけど・・・くぅっ・・。」
【GM】クリスと手を合わせる様に突き出すと
【GM】魔力と聖魔力が衝突し、光に触れたところから溶ける様に崩れていく。
【GM】▽
【クリス】「主の加護を…!」そういって…光を強めようとする。この体だから短期決戦しかない…!このままなら、いけるっ…!
【クリス】背中の光の羽がより一層大きくなり羽ばたき…光の羽毛が舞い散る。
【クリス】▽
【ルミナ】「くっ・・・流石に相性が悪いわねっ。」

【クリス】26Dきまって…!
【クリス】26D=[1,2,4,5,4,4,4,4,5,4,4,3,2,2,4,2,6,3,2,4,1,2,2,5,2,3]=84
【GM】2PP ルミナ(HR)・スラ(R)・少女(N)vsクリス 勝:ルミナ身DP0 敗:クリス世DP0 分:10ターン終
【クリス】6一個…!
【GM】といったところでターンを回してクリスのターン
【クリス】はひ//
【GM】ぉっと、術2込みでGO?
【クリス】うんうん!
【クリス】身入れないと数字たりなそう;
【クリス】もっかいDPいるのよね…//
【GM】はいな、では術DPを。うん
【クリス】へらしました…!
【クリス】あとはルミナちゃんの数字次第…!
【GM】ではまずは足元に散ったスラちゃんが陰謀を使ってあげよう
【クリス】すらちゃん…!
【クリス】散ってたのか…いつのまに!
【GM】身DP半減したら配置予定でしたが・・・術3追加で一緒に殴ってもよいですよ
【クリス】そっか、範囲攻撃か…!
【GM】あるいはルミナ無視でも(ゲフンゲフン
【クリス】はふ//
【クリス】じゃー術3に変えて振り直す感じでいいのね!
【GM】振りなおさなくていいですよ
【GM】ダイスは変わらないので
【クリス】らじゃなのです!
【GM】こっちの出すのが遅れたってのもあるので
【クリス】術DP消費を一つついかします//
【クリス】いえいえ//さきばしっちゃった//
【GM】追加の1点だけ消費してください
【クリス】へらしましたっ…!
【GM】まず陰謀元値の術が13、術5をそれなりに全力入れて・・・20消費しちゃう(酷
【クリス】にゃんと
【GM】更に属性で+3はいって・・・36dの難易度3
【クリス】すごい数字なの…!
【GM】36d6 
【GM】36D6=[1,3,5,2,5,5,2,1,4,4,5,5,6,6,1,4,5,3,1,5,5,2,5,4,2,3,3,1,5,4,2,2,5,2,3,5]=126
【GM】3以下17かな?
【クリス】ふむふむ
【GM】これに、陰謀なので術or世の低い方で抵抗、難易度3
【クリス】低いほう…!世のほうだ;
【クリス】17ださないとなのか…ちゅらい;
【クリス】RP入れてもかなり届かなそうだから…降って失敗しよう//(きゅん
【クリス】6D
【クリス】6D=[2,6,3,3,6,1]=21
【クリス】4成功!
【クリス】13差…
【GM】差分の13が削れるので・・・25から引いて12成功扱い
【クリス】はふん//
【GM】更にBS2を1段と
【GM】呪改・超乳への陰謀でBS2をもう1段
【クリス】どんどんすごいことに//
【GM】更に術5込みで勝ったのでBS2を更に2段階
【クリス】どんどん積み重なっていきます//
【GM】陰謀分で合計BS2を4段です。と言って
【GM】ルミナの受動
【GM】術2はデフォとして
【クリス】とりあえずBSいれました//
【GM】術5もMAXの3
【GM】入れてしまおう
【クリス】これはまずいのでわ//
【GM】26d6 難易度4相当
【GM】26D6=[1,2,5,6,5,5,3,3,6,1,6,6,6,5,3,3,3,4,3,1,4,1,5,4,4,1]=96
【GM】ぉや?
【クリス】意外とすうじたかい
【GM】10ミスだと・・・16?
【クリス】それでも流石に12だとまけりゅ;
【GM】差分は6ですな・・・陰謀手加減しなくてよかったのか
【クリス】あ、12じゃないのか;
【GM】12は属性で-2かかるのでルミナには10扱いです
【クリス】なるほどっ…!
【クリス】身に6いれておきます//
【GM】そして巻き込まれたスライムは身DP0にぷちっと潰れます
【クリス】わーい
【GM】(まだ生きてるよっ
【クリス】そっか身なくなっただけか//
【GM】あとBSが両方に+1入って
【クリス】にゃんと
【GM】ロールこちらからいきます
【クリス】おねがいしますなの!
【GM】溶ける様に崩れていくルミナの腕、その破片は返り血のようにクリスへも
【GM】降り注ぎ、
【GM】びちゃびちゃと湿った音を立て・・シスター服の中へと染み込むと
【GM】ラバースーツの上からクリスの身体を這い回る
【GM】▽
【クリス】「あれ…」そんな変化にようやく気づいたクリス。あの浄化を行うときは全意識をそれに集中するために周囲への意識が減ってしまうのだ。
【クリス】「なに…これ…!は、はなれて…おねがい、はなれ…てっ!」このままでは浄化するどころじゃない。シスター服の襟元から手を入れてその中に入り込んだ粘液を手で払いのけようとする。だが、なかなかうまくいかない。
【クリス】そんな動き回る粘液と自分の手がまるで弄っているような動きになってしまっていて…こ、このまま…じゃぁ…
【クリス】▽
【ルミナ】「ふぅ・・流石にあのまま維持されたら危なかったけど・・・手伝ってあげるわ。」
【GM】そう言ってクリスに近づき、無事な方の手をシスター服の襟元にかけると
【GM】ビリビリィッと引き裂き、ラバースーツに包まれた身体を露出させる。
【GM】同時に、スライム達は甘い香りとともに粘液を塗りこみ、ラバースーツの中へと徐々に浸透していく
【GM】▽
【クリス】「くっ…!で、でもっ…!この聖別されたラバースーツにはそんな、攻撃は聞かないんだから…!」シスター服を胸元から引き裂かれてラバースーツ姿を晒してしまったクリス。無理やりラバースーツにより押し込まれている胸、お尻(睾丸)、フタナリチンポとそのしたについてる睾丸がさらけ出されてしまう。だが…この性別されたラバースーツは首元にある鍵を外さなければクリス自身にも脱ぐことは出来ないものだ。い
【クリス】くら相手が上級魔族だからといったって…!
【クリス】ところが…スライムたちは指先まで覆われてるラバースーツにどんどん染み込んでくる…。ど、どこから…!慌てるクリス。両手でスライムを払いのけようにもラバースーツ表面にいるスライムはもうほとんど居ない。
【クリス】「や、やだ…vそんな、ラバースーツのなかがぐちゅぐちゅってい、いってる…vどうしよう、これ、とれないv鍵、教会にあるから、と、とれないっv」どうしたら良いかわからず床に膝をついて両手で肩を抱く。体が…どんどんいやらしいことを求めちゃう…。だめ、だめ…//
【クリス】▽
【ルミナ】「いいのよ、イっちゃって。そんな身体で大変でしょ?ほら、きゅぅって。」
【GM】スライムがラバースーツの中を這い回り、媚薬粘液を刷り込んでいく。
【GM】そして、座り込んでしまったクリスの前にしゃがみこむと、スーツに浮き上がる両乳首をぐぃっと抓りあげる
【GM】▽
【クリス】「だ、だめ…一度、したくなると、とまらないから…ぁぁ…v中に、スーツの、中にぃ…//」セックスをしてもらえると確信したビッチ魔族子宮がスーツの中にとろとろと濃い愛液をたらし…また、4つある睾丸も禁欲生活で溜まりに溜まったその中身を早く放出したくて先走りをやはりスーツ内に吐き出し続け、まるでその2つがカクテルのようにまざり、スライムによって撹拌されて手足や足先まで引き伸ばさ
【クリス】れてゆく
【クリス】「ぬるぬるがきもちい…じゃない、わるい…//やめてぇ、それ、わたしよわいからぁ…v」やめてという口とは裏腹に体をくねらせるクリス。まるでそのラバースーツの圧力と低の間にあるカクテルを楽しんでいるかのようだ。
【クリス】そんなおり…ルミナが乳首をスーツの上からつまみ上げる!そうすると待っていたとばかりに決壊したおっぱいの中のミルクがラバースーツ内に放出される…。その圧倒的開放感と気持ちよさで…あっけなく絶頂するクリス。4つある睾丸も今がチャンスとばかりに大きすぎるチンポの尿道を内側から拡張しつつドバドバとスーツの中に吐き出され続けた。
【クリス】▽
【ルミナ】「いっぱい出たわね、こんなにスーツを膨らませて。」
【ルミナ】「ね?これからどうして欲しい?」
【GM】ぐちゅぐちゅとスーツを揉んで全身を精液に漬け込むようにしながら、クリスへと問いかける。」
【GM】▽
【GM】2EP ルミナ(HR)・スラ(R)・少女(N)vsクリス 勝:ルミナ身DP0 敗:クリス世DP0 分:10ターン終
【GM】では敵の2ターン目、術2入ってるので追加の術5*3のみ
【GM】26d6 難易度4相当
【GM】26D6=[5,2,2,5,5,6,6,2,6,5,1,3,6,3,5,3,6,3,2,4,6,4,5,6,3,1]=105
【GM】・・・13ミスってすごいね。13
【クリス】7Dだめ…集中、できない…//
【クリス】7D=[4,4,2,2,4,2,5]=23
【GM】BS2が4あるんで難易度は1相当・・・0成功なので差分15&BS両方に+1です。
【クリス】ひゃふん//
【クリス】身0だけど、他のに伝播はするんだっけ…?
【GM】貫通はしないので、身0になって止まります
【クリス】らじゃです!
【GM】ぁ、RP余らせ気味だけど、2PPで16RPはいってました
【クリス】らじゃです!
【GM】逆転されなかったのでそのままぬーちょぬーちょ責められます
【クリス】「わたしは…か、かみの、しもべ…こんなことで、まけるわけにはっ…vvv」止まらない射精と射乳に打ち震え…ルミナの手を払いのけようとするクリス。だがそれすらも払いのけられないぐらいクリスの手は弱々しい。スーツ内の行き場を失ったカクテルはオマンコとアナルの中へ注ぎ込まれ…その奥でまっているビッチ魔族子宮がはしたない音を立ててそれを啜る。
【クリス】「(きもちいいよ…きもち、いいよっ…vvv)」そのまま肉欲に溺れつつあるクリス。いつしかルミナの手に合わせて一緒にクリスも手を合わせている始末だった…。
【クリス】鼻息荒く、涙とよだれでぐちゃぐちゃにした蕩けきった顔と虚ろな瞳でただ、ルミナを見ている。
【クリス】▽
【ルミナ】「そんなに蕩けちゃって、このまま私のモノになっちゃう?」
【GM】肉棒をスーツ越しにカリカリと引っ掻き、首筋をペロリと舐めながら
【GM】同時に入り込んだスライムが両穴をかき回す様に蠢き
【GM】クリスの精神を責め立てる
【GM】▽
【クリス】なりたい…上級魔族のしもべとしてお仕えしたい…!クリスに移植された子宮と睾丸がクリスを快楽により必死で説得する。
【クリス】「な、なりま」
【クリス】「なりま、せんっ…vく、クリスは…神様の、も、もの…なのっ…v神敵の、あ、あなた、なんかに…」首を弱々しくプルプルふるクリス。ただその言葉には怒気も敵意もない。性欲に押し流されないようにするのに必死なのだ。
【クリス】「さわ…それ、さわ…らないでぇv汚らわしい臭いのがいっぱい、いっぱいでりゅぅ…v」肉棒をカリカリされて出し続けていた精液がまたひときわドプッと吹き出してクリスにさらなる快楽を与える。そしてそれを快楽とともにどんどん穴の奥へと送り込むスライム。そんなスライムの動きに反応してはしたなく良血はきゅっきゅとすぼまり締め付け、飲み込み続ける。
【クリス】そして…体が勝手にルミナの手を取ってその手にキスをしたり舐めたりし始めてしまう。
【クリス】「(だめ…こんなこと、こんなことしちゃ、だめ…//)」
【クリス】▽
【ルミナ】「あら可愛い。簡単に堕ちちゃうんだったら置いて行こうかと思ったけど、ふふ、連れて行ってあげるわ。」
【GM】楽しそうに笑ってクリスの唇にちゅっと口付けをすると
【GM】その唇に牙を立て、滲んだ血をぺろりと舐め取る。
【GM】▽
【クリス】「つれて…く…?v」キスをしていた手の甲がすっと引き抜かれそれを残念そうに見送ってしまうクリス。
【クリス】そしてそんなクリスにの両頬に手を添えてルミナはクリスのよだれまみれの口にキスをする…。そのときに自然と瞳を閉じてしまうクリス。
【クリス】…っ!軽く唇に走る痛み。かまれ…た…?
【クリス】瞳を開くと短いキスは終わり、舌なめずりしてるルミナが目に映る。
【クリス】「だめ…そんな、つ、つれてかれたら、クリス…」戻ってこれなくなる、きっと子宮とおっぱいとチンポに負けて、気持ちいいことしか考えられなくなる…//
【クリス】「(神様…どうか、どうかクリスにまだ、貴方のしもべとしての価値があるのでしたら…まだこの汚れた体でお仕えすることが許されるのでしたら、もう一度、もう一度だけお力をおかしください…)」体の快楽に引っ張られそうな意識の中で必死に、ただ必死に祈るクリス。
【クリス】▽
【GM】3PP ルミナ(HR)・スラ(R)・少女(N)vsクリス 勝:ルミナ身DP0 敗:クリス世DP0 分:10ターン終
【GM】さぁ、クリスの祈りは届くのか。3ターン目のクリスの行動どうぞです
【クリス】術効果2まで使って…BS治すのにRP8点!
【クリス】いっくよー//
【クリス】26D
【クリス】26D=[1,1,1,4,4,2,5,3,3,3,5,2,6,3,4,3,4,5,5,1,4,6,1,4,3,2]=85
【クリス】6が2つ…!
【GM】24くぁ・・・
【クリス】どきどき
【GM】かちめないにゅー、と言いつつ2+5*3
【GM】26d6 難易度4相当
【GM】26D6=[1,5,2,2,4,5,2,1,4,5,3,2,5,6,2,1,2,5,6,3,4,6,3,4,1,2]=86
【GM】8ミスは16。22は差分6点に花属性で5増えて11点
【GM】ぴちゅった(身が)
【クリス】ぉー
【クリス】祈りが…とどい…た…//
【GM】クリスの祈りが届いたのか、その身体が聖なる光に輝きだす
【GM】それはクリスに圧し掛かる様に密着していたルミナの身体を焼き・・・
【ルミナ】「あら?・・・ちょっと油断しちゃったかしら。」
【GM】その身体を崩すとばしゃり、とクリスへ降りかかる。
【GM】▽
【クリス】「はぁvはぁv…神様…ありがとう、ございます…」なんとか倒したのか追い払っただけなのか…今のクリスには判断できない。
【クリス】ばしゃりとかかった液体を拭おうともしないまま床に自分の胸をクッションにしつつ崩れ落ちる。
【クリス】「こう…やって…すこしでも、体力を補充しませんと…vは、発情も、収まるまで、う、うごけませんし…v」
【クリス】教会にかえるのはその後でもいいだろう。そう判断したクリス。
【クリス】瞳を閉じ…体の性欲が満足するまで、そちらに集中する…。しっかり乱れて落ち着けばきっと大丈夫…。そう、いつもどおりに、いつも、どおりに…
【クリス】▽
【GM】そうして落ち着こうとするクリス、全身に浴びた液体はあっと言うまにスーツへと染み込んでいき
【GM】同時に周りでは、館のあちこちから崩れるような音が聞こえてくる。
【GM】そして近くに居た筈の少女の姿もいつの間にか消えていた。
【GM】▽
【クリス】「なに…?ゆっくりは、させて、もらえないみたいね…」近くにあったソファに手をついて重い体を無理やり引きづる用にして立ち上がる。
【クリス】いまいましい…いまだに、壊れた、蛇口みたいに溢れ続けてる射精…。勢いはだいぶ弱まってきたけど…。うう…//
【クリス】「あれ…ルミナと一緒にいたあの子は…?」浄化の光に巻き込んでも人間ならば平気なはず、一体…どこへ…?
【クリス】とにかく少女を探しつつ外を確認できる場所を探すべく屋敷に二回とかあったら上から外を見てみたい。途中であちこちの部屋見たりして少女を探すのも片手間だけどしておきます//
【クリス】▽
【GM】手近な窓を開けて外を見れば、入るときは廃屋のようだった館が
【GM】普通の館のようになっていた。
【GM】そして道の先、クリスがきた方からは、例の魔物達が一際大きな魔族?と共に走って来るのが見える。
【GM】そして、クリスが廊下に出たところで、放心したように座り込んだ少女の姿が
【GM】▽
【クリス】「ここに残るのは…得策じゃないわね…」窓から外を見ながらつぶやくクリス。あんな連中に屋敷に踏み込まれたら少女が残っていればきっとひどいことになるに違いない。優先順位を少女捜索、その後に脱出に切り替えるクリス。
【クリス】そして部屋を出ると…ちょうどその少女が座り込んでいる。神様…ご恩寵、謹んでお受けします。軽く十字を切った後…少女に声をかける。
【クリス】「…立てる…?詳しいことは道すがらにはなすけど…この屋敷に魔族が大挙押し寄せてるの。このままここにいると危ないわ。だからクリスと一緒に逃げましょう?貴方の身柄はロシア正教が保証します…!」
【クリス】そういって…手を差し伸べる。
【クリス】「えっとその…クリスの匂い、気になったら…ご、ごめんね。そういう、体質、なの…//」恥ずかしげに頬を染めながら目を背ける。
【クリス】▽
【??】「ふぇ?」
【GM】不思議そうに首をかしげた後、差し出された手を取って促されるままに立ち上がる。
【GM】そしてクリスに手を引かれるまま、ついていく。
【GM】▽
【クリス】「(…ちょっとぼーっとしてるし危なっかしいかな…?)」そう思うクリス。
【クリス】自分のほうが小さいにも関わらず背負おうとする。一応こんななりでも教会のリジェネレーター。これぐらいの子なら軽々と運ぶことができる。
【クリス】「じゃあ…いくね?しっかり捕まっててね…?」そういって重いおっぱい、止まらない射精をしつつ急いで走る…!それでもクリスの場合は早足ぐらいの速度にしかならないのだが…。
【クリス】▽
【GM】無言で背負われると、そのままクリスに身体を預け運ばれていく。
【GM】このまま裏口から出て行けば、魔物達にも気付かれずに済むだろう。
【GM】まぁ、この近くでゆっくりとしていれば別だが。
【GM】▽
【クリス】そのまま裏口から出て…この屋敷を後にする。目標はコンプリート…!
【クリス】一人…拾っちゃったけど…。
【クリス】「大丈夫。大丈夫よ…」そう声をかけながら走るクリス。
【クリス】走る揺れが自身の体に甘い快楽を生み出してるけど…走り続ける。
【クリス】▽
【GM】無事?に館を脱出したクリス。だが、帰るまでが任務だ。果たしてルミナは斃れたのか?待て、次回!
【クリス】おつかれさまでしたの!たのしかった//きゅんとした…//
【GM】という事でサスペンスシーンは終了です
【GM】お疲れさまでした。
【GM】次回はピンチシーンが待っている・・・ハズです
【クリス】テンポ悪くて申し訳なかった…!
【クリス】たのしみ//
【GM】いえいえ、こちらこそ返しが遅めなところもあったので
【クリス】ふむふむ;
【クリス】とりあえずルミナさんいきてるといいな//
【クリス】ピンチもすごく楽しみにしてますのでまた予定いれてあそんでやってくだちい//
【GM】身しか0になってないから大丈夫(メタい
【クリス】そーね!
【GM】ではまた次回は・・・後日相談でお願いします
【クリス】らじゃなのです!
【クリス】楽しみにしてまっす!ほんとにおつかれさまでしたー//
【GM】ではまたぁ
【GM】館を脱出した後ですが・・・帰る途中で日が暮れそうになってききます。
【GM】元々来る時も数日かかっているのですが、一番近くの町に着くのは夜中になるかな、と言った時間です
【GM】▽
【クリス】「(うーん…背負いながらだと大変かな…。でも、あの連中からは少しでも離れておきたいかな…。)」こまめに背中の子を気遣うように声をかけながらも移動しっぱなしだったクリス。
【クリス】「もうしばらく…夜になっちゃうけど、街につくから…そしたら少しゆっくり休めるから、我慢してね…?お腹が空いたりしたら、えっと…口にあうかわからないけど少しなら食べ物とかもあるし…」そんな感じで話しかけつつ先を急ぎます。
【クリス】▽
【少女】「ふぇ?ふにゃぅ~。」
【GM】背負われたままボーっとしていた少女も何度か話しかけているとクリスに慣れたのか
【GM】すりすりと頬ずりしながら背負われて運ばれていきます
【GM】そして夜も更け・・・街の壁に近づくと、数人の兵士?がクリスを見つけると
【兵士】「とまれ!こんな時間に誰だ。」
【GM】と声をかけてきます。
【GM】▽
【クリス】「ロシア正教のシスターのクリスです。この子は…任務の最中に保護したの。入れてちょうだい…?」身分証明証を見せながら兵士にお願いする。
【クリス】別に後ろめたいことしてるわけじゃないし…教会の名前を出せばきっと大丈夫だろう。そう思ったクリス。
【クリス】ついでにこの時間からでも休めそうな場所があれば教えて欲しいとも付け加える。
【クリス】▽
【兵士】「昨日通ったでていったあの。・・・その身体は?!」
【GM】クリスの姿に驚いてやや目をそらしながら
【兵士】「そういう事でしたら、仮眠室か宿舎の空き部屋でしたら準備できますが・・・。」
【兵士】「あと、町の方にその姿ではいるのはできればやめていただきたいのですが。」
【兵士】「あっ、いえっ!シスターの邪魔をしようなどとは考えてませんっ!」
【GM】教会の威光はここにも効いているようで
【GM】部屋は準備してもらえます。
【GM】▽
【クリス】「か、体は…生まれつきなのと、戦傷の半々…かな…」こちらも顔を真赤にして恥ずかしそうにうつむく。
【クリス】「いえ!あなた達の言うことは最もだと思います。任務で衣装を失ったとは言えその、いけない格好だったと思います…。今は代わりを持っていないので万とか何か貸していただけませんか?街が明るくなって、服を買ったらお返しいたしますので…//」兵士たちの言うことは最もだと思い慌てて正しいことを行ってるんだよってフォローする。
【クリス】「ありがとう。屋根があって雨風がしのげる場所でしたらどこでも大丈夫です。でも、できればこの子だけはベッドに寝かせてあげたかったのでとても助かります!」子供っぽい笑顔で兵士にお礼を言うクリス。
【クリス】「よかったね?兵士さんがお部屋貸してくれるって…もう少ししたらゆっくりネれるね?」と声をかけたりしつつ
【クリス】▽
【兵士】「それではこちらに・・・。」
【GM】と二人を兵舎の空き部屋に案内すると
【兵士】「では失礼します。何かあったら呼んで下さい。」
【GM】と去っていき
【GM】部屋には二人きりになります
【GM】▽
【クリス】「はぁ…ちょっと、つかれたかも…。貴方は大丈夫?つかれてない…?」そこまでいってあっと気づく。そういえば…名前聞いてない。
【クリス】「ゆっくりできる床までこれたし…お名前聞かせてもらえるかな…?」その子をベッドの端に腰掛けさせてからそういう。持ってきた水筒から水をコップに注ぎその子に差し出しながら。
【クリス】「(だいじょうぶかな…?まぁ、急いできいたりしなくてもいいんだけども…吸血鬼に捕まっていたのかもしれないしね。ショックとかあるかもしれないし)」そんなふうに思っているので決して急かさない。
【クリス】▽
【少女】「んくっ・・んくっ・・。ん・・・らみあ・・。」
【GM】差し出されるままに水を飲むと、ぼんやりとしながらもクリスに答え
【GM】コップを置いてクリスに抱きつくと、じゃれるようにベッドへと引き込もうとします。
【GM】▽
【クリス】「そっか…らみあちゃんね。わたしはクリスだよっ。」頷きながら水を飲んでいるらみあちゃんを見続ける。
【クリス】そうするとベッドに引っ張られるクリス。
【クリス】「(そっか…もう、深夜だもんね…。)」このこを寝かせてこの子の疲れを取るのも必要かな。と考えたクリス。じゃれつくらみあちゃんに抗わずにベッドに入る前にラバースーツの表面のホコリとかをタオルで拭うとベッドに入る。
【クリス】「(人といっシょに寝るなんて、いつからしてなかったかな…)」そんなふうに考えつつ、同じベッドに横になっているらみあちゃんの頭をなでつつ目を閉じる。
【クリス】▽
【GM】久しぶりの一緒に眠る感覚に心地よく眠りに落ち・・・
【GM】ガチャンッ・・ガチャンッ・・・むにむに・・・
【??】「んっ・・ふぁ・・あむっ・・・んちゅ・・・」
【GM】身体を這う軟らかい感触を感じる・・・
【GM】▽
【クリス】「んっ…。ん…」寝て意識を手放すと…いつも強い意志で押さえ込んでいる体が活性化する。どんどん、どんどんエッチになる体…。もう、慣れっこだ。
【クリス】朝起きたらぐっちょりと濡れたラバースーツの中。愛液やら夢精やら汗やらおしっこやら…。だから、今回も、それかとおもっていた…でも。
【クリス】なんか、違うようなきがする…。そんな違和感から目を覚ますクリス。
【クリス】「(なん、だろう…何か変なきがする…。)」左手の甲(ラバーだけど)で目をグシグシして違和感の原因を見てみる。
【クリス】▽
【GM】ガシャンッ・・・目を擦ろうとした腕が硬い音と共に止められる
【少女】「うんっ・・れろっ・・ちゅぱ・ちゅぱ・・・」
【GM】そしてラバースーツの上からクリスの肉棒に手を沿え擦りながら
【GM】ちゅうちゅうと舐めしゃぶっています
【GM】▽
【クリス】「え…」手首からの金属音で眠気が吹き飛ぶ。え、え…!
【クリス】「らみあちゃん…な、なにを…?」状況が飲み込めない。でも…クリスの体はそんならみあちゃんの奉仕に喜んでいつも勃起している肉棒が今はさらに大きく見える。
【クリス】「と、とりあえず…寝よ…?明日も…い、いどう、するからっ…//」肉棒をなめられているのを自覚すると快楽がどんどんストレートにクリスの頭に伝わってくる。優しくたしなめているつもりで話していたが口調はどんどんいやらしいものに変わってゆく。
【クリス】体はクリスの意思を無視して、腰は少しずつベッドからうき、らみあちゃんのちいさな口にさきっぽを少しずつ、少しずつ押し込むような行動を取り始める。
【クリス】▽
【少女】「んふっ・・はふぅ・・んっ・・ふにゃぁ・・・」
【GM】クリスの反応に嬉しそうに笑うと
【GM】スカートをたくし上げ、自らの秘所にクリスの肉棒をラバースーツと下着越しに擦りつける
【GM】同時に、空いた両手はクリスの胸を抱きしめるようにしてしごきだす
【GM】▽
【クリス】「らみあちゃん… v だめ、だめ…だよっ…//」おかしい、魔族の反応はなかったのに…。もしかして、洗脳…?だとしたらクリスには対処できない。クリスは戦うことしか出来ないから。どうしよう、もし洗脳されてるとしてもこの子は間違いなく人間…。
【クリス】悩んでいるうちにどんどん好き勝手にされるクリス。術が使える以外では体のサイズは8歳児。そもそも叶うはずがない。
【クリス】おおきすぎる胸、ビッチ魔族子宮や4つある睾丸もらみあちゃんに媚び始め…その結果、すぐにらみあちゃんの好き勝手にされてしまい、喘ぎ声を上げることしかできなくなるクリス。ラバースーツのなかにびゅるるっと擬音が聞こえそうなぐらいの寮と濃度のを射精してしまい、抱きしめられた胸の先っぽからはミルクがやはりスーツ内にぶちまけられる…昼戦ったカクテルだってまだなかにのこっているというのに…恥ずかしくて、顔から火
【クリス】が出そう//
【クリス】▽
【少女】「んっ・・もっと・・気持ちよくなって。いっしょに・・・。」
【GM】ラミアの顔も快感に蕩けだし、クリスの胸を両脇へと押し潰しながら
【GM】クリスに口付けを迫り
【GM】とろとろと涎を垂らす
【GM】▽
【クリス】だめ…だめぇ… v と口にしながらもどんどん目の前のらみあちゃん…お姉さんのなすがままになるクリス。
【クリス】らみあちゃんが上に乗っかり擦り付けることでお尻の睾丸も刺激され…さらに白濁を出してしまう。出しても、出しても勃起の収まらないこの肉棒。欲望は、はてしない…。
【クリス】そして…その快楽を与えてくれるらみあちゃんの口づけを…拒まないと、拒まないといけないのに…気づいた頃には瞳を閉じ、まつげを薄っすらと涙で濡らし…まるでキスを待ち受けるような形になってしまっている。
【クリス】▽
【GM】はむっ・・ちゅっちゅっ・・れるぅっ・・・
【GM】待ち受けるクリスに答えるようにそっと唇を触れさせると、つぷ・・と舌をさし込み
【GM】音を立てて唾液を交換する。
【GM】そうする間にも、濡れた秘所はクリスの肉棒と淫らな水音を立て
【GM】両手の下では潰された胸がたぷたぷと震える
【GM】▽
【クリス】快楽に蕩けきっているクリスに…ビッチ魔族子宮と移植睾丸が囁く。今日…教会の命令どおりに上級魔族をやっつけたんだもん、ご褒美もらってもいいよね。そう、ささやきあっける。その声はどんどんクリスの中に浸透していき…それも、いいのかも…と思い始めてしまう。
【クリス】「(ごほうび…そう、うまく言ったときになでてもらうのと、一緒…。)」体も心も基本子供なクリスは、その声に従って…自分より大きな、らみあお姉ちゃんにきもちのいいご褒美をもらい続ける。
【クリス】唇の間から滑り込んできた舌をキャンディのようにしゃぶりつつ…小さい体についている淫肉を揺らしつつらみあちゃんの水音がする股間にもっとそれを聞かせてほしいと言わんばかりに腰を降り始める。
【クリス】もし…両手が拘束されてなかったら抱きしめてしまっていたかもしれない。
【クリス】▽
【GM】とろとろと流れ込む甘い蜜・・・一層敏感になる身体・・・
【少女】「ね・・・もっと気持ちよくなりたい?」
【GM】脚をきゅっ・・・とクリスに絡めて腰の動きを止めると、唇を離して問いかける
【GM】胸を弄る手の動きももどかしいほどにゆっくりと、しかし落ち着くには強すぎる力加減におさえられて・・・
【GM】▽
【クリス】「っぷは… v 」キスが終わり、鼻からだけで足りなかった酸素を求めるかのようにいっぱい酸素を取り込む。子供のはずなのに肩を上下させつつ呼吸するその仕草すらいやらしい。
【クリス】そんなところにらみあちゃんの言葉…。
【クリス】とっても…とっても、らみあお姉ちゃんに、甘えたい…。そう思ったクリスは…。
【クリス】ゆるりゅるといじられる胸のもどかしさを口にして吐き出すように…おねだり、してしまう。
【クリス】「らみあ…お姉ちゃん…。クリス、もっと、もっと…ほしい…//」
【クリス】▽
【少女】「それじゃあもっとシてあげるね・・・いっぱい、いっぱい気持ちよくなって・・・。」
【GM】そういって再び口付けを再開する。
【GM】と、不意にクリスの耳にピリ・・ピリリ・・と何かが破れるような音が聞こえ
【GM】同時に下半身からじゅぶじゅぶと何かが漏れ出すような音が聞こえてくる
【GM】▽
【クリス】「うれしい…!クリス、うれしい… v 」らみあお姉ちゃんのキスを餌を巣で待つ小鳥のように口を突き出して待ち受けるクリス。
【クリス】自分の口の中にもあるはずの舌なのに…なんでらみあお姉ちゃんの舌はこんなに暖かいんだろう…。そんなふうに思いながら、しゃぶりつく。
【クリス】「(なん…だろう…?)」お姉ちゃんに可愛がってもらって気持ちよくしてもらってぽわぁってなってるのに…変な音が水を差す。
【クリス】口づけをしたまま視線だけ下半身へ向ける…。なに、かな…?射精もおっぱいも、とまらないけど、こんな音…しない、よね…?
【クリス】▽
【GM】視線を向けた先では、ラミアの白い下着に絡みつくように
【GM】クリスの股間から白濁液が溢れ出し
【少女】「ふぁっ・・あそこ・・じゅぶじゅぶって溢れて・・んぅっ・・きもちいい・・・。」
【GM】ラミアはそれをさらに搾り出すように、ぎゅうぎゅうと腰を押し付けてくる
【GM】▽
【クリス】「きもちい… v きもちいいよぅ v お姉ちゃん… v 」こすりつけてると…変な感じが、する…。スーツと肌の間に溜まっていたカクテルが…そとに、もれてる…よう、な…?
【クリス】でも、止まらない…。お姉ちゃんも、喜んで、くれてる… v お姉ちゃんだけじゃないよ、クリスもきもち、いいよ… v
【クリス】簡単には破れないはずのラバースーツが破れたことにまで頭が回らないクリス。らみあちゃんに甘える視線を向けつつ…その大きなおっぱいをこすりつける。クリスの鼓動、聞いてほしい…。おねえちゃんの鼓動、聞かせて・・・ほしい//
【クリス】▽
【GM】ずりゅぅ・・ずりゅぅっ・・・ビリィィッ・・・ぬちゃっ・・ずにゅぅぅ・・
【ラミア】「ふぁ・・ふあぁっっ!すごい・・アツくて・・カタくてぇ・・。」
【GM】やがて音を立てて破れたスーツからクリスの肉棒が飛び出し
【GM】ラミアのショーツに包まれた秘所を叩くと
【GM】快感に蕩け、ぎゅっとクリスをにしがみ付き、一層腰をくねらせる
【GM】▽
【クリス】きゅうきゅうといつも勃起の収まらないペニスを締め付けていたラバースーツ。だが…急にその締め付けがなくなり訪れる開放感と自分の下半身から漏れてきたきつい匂い…。
【クリス】「う、うそ…」なんで、ラバースーツが…聖別されて決して、こわれないはずなのに…。そう。これが改造されまくってしまったクリスの敏感な体を守る最後の砦だったはず。それなのになぜ…。
【クリス】ペニスがこぼれ出た場所からどんどんあふれるカクテル。こんなに体の周りに溜め込んでいたのかと言われてしまいそうなぐらいその穴から溢れ続ける。そして、部屋に充満するクリスの匂い…。どうしよ、この部屋…借り物、なのに…//
【クリス】「らみあお姉ちゃん…ちょ、ちょっとだけ、ま、まってぇ… v これ、やぶれちゃ、だめ…なのっ v これやぶれると、クリス…クリス… v 」上目遣いで少しだけ待ってくれるようにお願いするクリス。でも、開放的になったペニスはクリスの意思など無視して、グチョグチョになったらみあちゃんのショーツにずりゅっずりゅっとこすりつけて…止まらない。
【クリス】「ちょ、ちょっとだけ…っ、ちょっと、だけぇ… v 」総いいながら腰を擦り付けてるさまは…まるで違うことをおねだりしてしまっているようだった。
【クリス】▽
【ラミア】「ん、いいよ。でも・・・ちゃんとおねだりしてほしいな。そうしたらこっちも。」
【GM】すっと下着を脇にずらし、肉棒に秘所を密着させる。
【GM】同時にクリスの乳首をクリクリと弄るとぴんっとスーツを突き破るように乳首が飛び出す
【GM】▽
【クリス】「おねだり…お、おねだり… v 」らみあちゃんの言葉に必死におねだりの言葉を探す…。「ラバースーツをなおさないといけないの v これ一着しかなくて、これで本部まで帰らないといけないの、だから…」言う言葉をひとつひとつ…考えて口に出す。「つらいから、クリスのおちんちんとか、体とか・¥・・ぜんぶんぜんぶきもちよく、してほしいのっ… v v v 」あれ…?クリス、いま…変なこといった…?
【クリス】パクパクと口を動かす。ちゃんと動く…あれ…?
【クリス】ビッチ魔族子宮が快楽に負けつつあるクリスの体を乗っ取ってそんな言葉を吐かせたのだがクリスはそんなことがあるのは全然知らない。
【クリス】「ふぁぁぁっ v v v 」おかしいなと思っていたのもつかの間、今度は乳首を覆っていた部分だけがきれいに裂け、その大きな胸に似つかわしい大きな乳首がそこから顔を出す。まるで…勃起した子供のチンポ、いや、それ以上だ。
【クリス】プルルっと震えるとその先から…濃厚なミルクがどぷ…どぷ…とあふれ、ベッドのシーツを汚し始める
【クリス】▽
【ラミア】「あぁっ・・もったいない・・んちゅっ・・このままこしゅこしゅって、気持ちよくしてあげる。」
【GM】そう言いながらクリスの胸に吸い付くとちゅうちゅうとミルクを吸い
【GM】ぬるぬるの秘所で包むように肉棒を擦る。
【ラミア】「ふゎぁっ・・もっと・・・おねだり・・していいんだよ。ちゃあんと・・こたえて・・くれるから。」
【GM】▽
【クリス】「(そっか…ちゃんと、クリスおねだりできたのかな…//)」満足そうならみあちゃんに更に甘えるクリス。
【クリス】「クリス…任務で頑張ってるし、神様だいすきだけど…いつも、いつもいつも、起きてるときもネてるときも、エッチしたくて堪らないの。だから…いっぱいいっぱいしてっ v おねえちゃんにかわいがられたい… v 」そういって甘える。先程の操られた言葉ももしかして自分で思った言葉だったのかもしれない。そんなふうに思い始めたクリスは…こんな言葉を吐いてしまう。今度は体が操った言葉じゃない。
【クリス】「クリス…お姉ちゃんにもっと、甘えたい、もっと、側にいたい…。本部に帰ってさよならなんて、やだよう…。」
【クリス】▽
【ラミア】「かわいい・・・いっぱいえっちして・・・いっしょにいこ。ちゃあんとかわいがってもらえるから。」
【GM】クリスの肉棒に手を添えると、つぷつぷと膣内に導いていく
【ラミア】「はぁぁ・・・すごい・・おっきくて・・おく・・とどいちゃってる・・。」
【GM】▽
【クリス】「一緒に…うん、一緒に、くらし、たい… v わたし、シスター、がんばる…からぁ… v 」ようやく自分を平気でも気持ち悪いでもない味方をシてもらえる人に会えた…。そんな気持ちで心が蕩けていく。
【クリス】見方をして
【クリス】「ぁ、ぁぁぁっ v ぁぁ… v v v 」手を添えられて飲み込まれていくクリスのペニス。だが、感度が良すぎて且つ早漏なクリスはどぷっどぷっ…と射精をしっぱなし、で、止まらない…。そのまま飲み込まれてゆくペニス。
【クリス】「おねえちゃん… v く、クリスのぉ…おおきく、ない…?つ、つらくない…?ごめ、ごめんね… v 」ぐすぐすと今にも泣き出しそうにしつつもおずおずと…と言った感じの控えめな腰振りは止まらない。
【クリス】普段から大きすぎる胸、お尻…そして勃起し続けて20センチオーバー。睾丸も大きいのがぶら下がってる小さな女の子。奇異の目で見られないはずがない。でも、頑張って耐えていたのだが…それを受け止めてくれる人が現れた。がまんなんて…できるはずがない。
【クリス】▽
【ラミア】「だい・・じょうぶ。すごく・・きもちいいから・・もっと・・動いて・・いいよ。」
【GM】結合部からドロドロと愛液交じりの精液を溢しながら
【ラミア】「出なくなっちゃうぐらい・・・いっぱい出して・・。」
【GM】ミルクを絞るような動きでクリスの両胸に白い噴水を作り出す
【GM】▽
【クリス】戦闘以外で…褒めてもらえた、喜んでもらえた… v そんな喜びで顔をぱぁっと明るく輝かせて…控えめだった抽送をゆっくりとだが、深く、大きくしてゆく。
【クリス】そもそも、逆レイプやよくわからない機械、生き物にされるのはあったが…喜んでくれる人に挿入など初めて。かってもわからない感じなので…ゆっくりゆっくりと、ペニスの抽送を勉強してゆく…。
【クリス】何度も何度も射精と墳乳野快楽に身を震わせ、意識を飛ばしつつも…らみあちゃんへの抽送をし続ける。
【クリス】「でなく…なるのかな v クリス、でなくなったこと、な、ないけど…いいっ v これ、これ、いっぱい、いっぱい…でっ、でてりゅ… v v v 」
【クリス】▽
【GM】二人の絶え間ない喘ぎ声と、水音は一晩中続き・・・やがて窓から朝日が差し込んでも
【GM】終わることは無く・・・
【ラミア】「ねえ、まだする?ずっとシててもいいよ。ずっと・・ずーっといっしょに。」
【GM】▽
【クリス】「ず、ずっと…ずっと… v 」そう口にしながらも…きゅうっとお腹の音がして、我に返る。
【クリス】「その…そろそろ、ご飯食べて…本部に帰ろ…?おなかすいちゃったし、らみあお姉ちゃんもおなかすいて、ない…?」アレだけ恥ずかしいところを見られたのにお腹の音を聞かれたかもしれないというのが恥ずかしいらしい。
【クリス】もっともっと、えっちしたい…クリスの体はクリスに訴えかけていたが、空腹は別だ。宿主が死んでしまっては仕方がない。
【クリス】「ずっと、ずっと、その…い、いっしょ…にっ…//」
【クリス】▽
【ラミア】「そっか・・ナニか食べないとね。ちょっと盗って来るからまっててね。」
【GM】ぐぷりっ・・・と音を立てて肉棒が引き抜かれると
【GM】ミルクと精液でぐっしょりと濡れたメイド服のまま扉へと向かい、何処かへ出て行こうとする。
【GM】▽
【クリス】「ちょ、ちょっとまってーこれ、は、はずしてっ//」
【クリス】そういいながら拘束具をチャラチャラ鳴らす。そういえば忘れてたけどこれ、どこから取り出してなんでクリスにつけたんだろう…?
【クリス】「と、とりあえず…エッチしたままそとにでるのは、その…あれだし、きれいにしてから、クリスも一緒にいくよっ…//外に美味しいごはん屋さんとかあるかもだし!」
【クリス】あたふた言いながららみあお姉ちゃんを止める。
【クリス】この…ラバースーツでそとにでるのは、は、はずかしいけど…きれいにして拭き取ってからマントを羽織れば多分、ば、ばれないはず…//
【クリス】▽
【ラミア】「んー?ナニがいーかなー?甘くて食べやすいのがいいよねー。」
【GM】クリスの止める声をスルーして廊下へ出て行くラミア
【GM】そして、拘束具に疑問を覚えれば、連鎖的に不思議な事に思い当たる
【GM】考えてみれば兵舎の中で夜中アレだけ騒いで何で誰も来ないのか
【GM】まさかみんなでこっそり覗いていた、なんてことは無いだろうが・・・
【GM】▽
【クリス】「(そ、そんなこと…ない、よね…)」ゴクリと喉を鳴らして…頭を左右にふるも…拘束されているので視界は狭い。
【クリス】「(ほんとうに、これ、はずれ…ない、のかなっ…)」クイクイッと引っ張る。それに、なんでラバースーツさけちゃったんだろう…。聖別されてるのに…。
【クリス】どんどん不安が胸によぎる。先程まで甘えていたらみあお姉ちゃんがいないのもあって頼る対象が居なくなったのもあってどんどん気持ちが暗い方向に動いてしまう。
【クリス】自分の体を見ると…おっぱいが大きすぎて見えないが…きっとラバースーツの上に吐き出されたミルクと精液でグチョグチョだ。ても動かないのでそのままにしておくしかない。らみあお姉ちゃんが居なくなったと言うのにミルクと精液は蛇口を閉め忘れた水道のようにとく、つくっ…と少しずつ溢れている。
【クリス】▽
【GM】首を振る狭い視界、一面ミルクや精液で薄く白く染まる端にチラリと漆黒のナニカが目に入る
【GM】そして拘束を引っ張ると、ガチャリと引っかかるものの
【GM】力を入れればミシミシと軋みをあげる。
【GM】▽
【クリス】「え…はずれ…る…?」くいっくいっと引っ張って…力を入れてみる。
【クリス】そうすると…おもったよりもあっさりと…壊れてしまう。あれ…昨晩はもっとしっかり拘束されていたような、気がしたのに…?
【クリス】クリス自身の体が力を出させなくしていたのかもしれないが…そんなことはクリスにはわからない。
【クリス】そしてベッドからヨイショと起き上がる。えっと…黒いもの、なんだったんだろう…?
【クリス】▽
【GM】メキメキと両手の拘束を壊し起き上がるクリス、
【GM】目に入った黒いモノの方を向こうとして
【??】「一晩中お疲れ様、気持ちよかった?それにしても出しすぎじゃないかな?と思うんだけど?」
【GM】どこかで聞いた声が問いかける。
【GM】▽
【クリス】「…え、え……?」もしかして、でもそんな…そんな思いで胸がいっぱいになるでも、この声は、間違いない…!ぱっとベッドに腰掛けたまま振り向くクリス!(実際はおっぱいとかのせいもあってそんなに早く振り向けない)
【クリス】「…ルミナ…!」なんとかそっちを振り向いて…声をはなつクリス。そうだ、忘れようがない。
【クリス】もしかして…一晩、ずっと側にいたの…?気配なんて感じなかった…。
【クリス】いや、あれはクリスがあんなふうだったから気づかなかっただけかもしれない、そんなふうに悩むクリス。
【クリス】「…なんの、つもり…?クリスがその…き、き、きもちよくなってるうちに…いくらでも倒せたでしょう!そ、それなのに、それなのに…」らみあお姉ちゃんに甘えるところとか、全部全部見られた…!はずかしい、はずかしいよっ…。
【クリス】あっという間に涙目になってぐずり始めるクリス。
【クリス】▽
【ルミナ】「あら、可愛かったわよ。言ったじゃない、連れて行くって。」
【ルミナ】「ちょっと外が面倒そうだったしね。それで、ラミアをどうするの?」
【ルミナ】「連れて帰ってもよくて投獄、多分浄化っていって殺されるわよ?」
【GM】涙目のクリスをからかう様に言葉を綴る
【GM】▽
【クリス】「あなたに、捕まってた人を…たすけるつもりだけだっただけだもん!外に居た、魔族たちがこようとしてる建物に置いていけなかったんだもん…。だって、だってわたしにはらみあお姉ちゃんは人に見えたし…。貴方とぜんぜん違うもん…」しゃっくりを上げつつ泣き始めるクリス。
【クリス】「殺され…そんなお姉ちゃんは人だよね…?だって、だって…」すくなくともクリスの能力では人に見えた。
【クリス】「もし…もしも、貴方の言うことが本当だとして…」そこから先を口にしようとするクリス。いいのか少し悩む。倒そうとする相手にそんなことを聞いても。
【クリス】「クリスが貴方を倒さないといけないのは変わらないけど…らみあお姉ちゃんを貴方はどうスべきだとおもうの…?」
【クリス】▽
【ルミナ】「ええ、『まだ』人間よ。でも、いつ『変わる』か判らないモノを知って教会が放って置くかしら?」
【ルミナ】「まして聖女を差し向けるような相手の、ね。」
【ルミナ】「うーん・・・あそこで連れ出してくれたし、ちょっとだけ。と言っても難しいわよねぇ。」
【ルミナ】「あの娘一人で居たら男共の餌食になるだろうし・・・かといって教会の言いなりのクリスの傍だと何時殺せって命令されるか・・・。」
【GM】うーん・・と考えながら
【GM】▽
【クリス】「ぐすっ…ぐすっ…」鼻を鳴らしながらぽたぽた涙を流しつつルミナの話を黙って聞くクリス。
【クリス】そっか…もう、『吸われた』後だったんだ、お姉ちゃん…。
【クリス】よくわからないけど…ルミナを倒して治ったりとかは…ないんだろうな…。自分の体を見ながら思う。クリスの体に使われてる魔族の臓器の提供者はもう行きていないけど…未だにそれおぞれしっかり生きてるし、きっとお姉ちゃんもそんな感じなんだろう。
【クリス】「おねえちゃん…こ、ころしたく…ないよう…クリス、やだぁ…」
【クリス】でも、教会の命令には逆らえない。リジネレーター手術でその辺の強化はされている。それに小さい頃から教義と神こそ全てと教わっているのだ。他の価値観などわからない。
【クリス】「わたしが、できることなら…ダメって教会に言われてないことなら、なんでも…なんでもする、から…おねえちゃんを助けて…」そう精液やミルクやその他いっぱいまみれなまま、ルミナにすがりつくクリス。
【クリス】▽
【ラミア】「ただいまー、ちょうどクッキーが・・・あー、ご主人様クリスちゃん泣かせちゃダメですよぉ。」
【ラミア】「ほら、クッキーたべて。ご主人様も難しい顔してないで食べます?」
【GM】ちょうど戻ってきたラミアがクリスの顔を拭きながらクッキーを差し出し
【ルミナ】「そうね・・倒す期限が決まってないなら私の所に居るのが一番簡単なんだけど・・・。」
【GM】とりあえず倒すのを延期してみる?と
【GM】▽
【クリス】「ぐすっ…あり、がとっ…おねーちゃ…ぐす…」らみあちゃんにハンカチで拭いてもらうクリス。涙だけじゃなくてエッチの後そのままなので顔だけだが色々ベチャベチャだったのをきれいに拭いてもらう。
【クリス】はむ…はむ…。餌付けをされた動物のように、クッキーを食べる。その間だけしっかりと泣き止む。
【クリス】「期限…言われては、ないけど…。」いいのかな。倒せって言われている相手を見逃して、お姉ちゃんのために、教会に、沈黙の嘘をいっていいのかな…。悩むクリス。
【クリス】でも…他に選択肢は、なかった…。クリスがルミナを倒すと、居場所がなくなったお姉ちゃんが必ず何かのことででやられてしまう。それは、クリスがすることになるかもしれない
【クリス】「……わかっ…た…」うつむきながら…つぶやく。この、沈黙の嘘の十字架を背負って、生きよう…。
【クリス】凄いチクチクして、辛いけど…お姉ちゃんにもらった安らぎ、手放したく…ない…。
【クリス】▽
【ルミナ】「難しく考えなくていいわよ。倒したと思ってたら倒せてなくて、救出したラミアを取り返された、って言えば。」
【ルミナ】「ただし、誘惑されたけどちゃんと抵抗しました、って言わなきゃダメよ。じゃないと貴女も粛清されちゃうから。」
【ルミナ】「それじゃぁ、頑張って抵抗しなさい。倒れてもトドメは刺さないであげるから、頑張ってね。」
【GM】クリスの方を見てそう言うと、
【ラミア】「それじゃ、やっぱり戦ってる所を見せないとねっ。流されちゃダメよ?」
【GM】ラミアがクリスに抱きつくと同時に
【GM】ドカーン!!と派手な音を立ててルミナが壁を破壊し
【GM】わらわらと兵士が集まってくる声が聞こえる
【GM】▽
【クリス】「で、でも…嘘は、つ、つけないし…。ついたら、地獄いきだし…神様にお、おこられるもん…」ウソを付くのはもちろん黙ってるのだってこれだけ辛いんだよと力説する、だが…状況は動き始める。
【クリス】「え…えぇっ…!」らみあちゃんが抱きつき…ルミナが暴れる。えっと、クリスど、どうすれば…!
【クリス】うわぁ、へ、兵士さんたち、き、きたっ…。恥ずかしいとこ見られちゃう。ううん、み、みられてる。ど、どうしようどうしよう…!
【クリス】慌てつつ…らみあちゃんにギュッとしがみつく。
【クリス】▽
【ルミナ】「ククク・・あの程度で私を倒したつもりだったのか?しかも勝ったと思って寝ている間にそんなになるほど油断するとはな。」
【GM】羽根を拡げてクリスの方を向くと、兵士達にも聞こえるように悪役台詞をいい
【ラミア】「(私に抱きついてちゃだめよ、ちゃんと敵だって言って抵抗しないと。)」
【ラミア】「ご主人様、コレ持って帰ってもいいですか?おっきくて気持ちいいの。」
【GM】とクリスのおちんちんを扱きながらルミナに問いかける演技をする。
【GM】▽
【クリス】「え…うん、お、おねえちゃん…」小声で頷くと…名残惜しそうにらみあちゃんからおずおずと手を話す。
【クリス】「っ…らみあちゃん…正気にもどって… v ルミナ、ひ、ひれつ、なっ…//」大好きならみあお姉ちゃんのシコシコいじられると…とぷ、とぷ…という感じだった精液がびゅっ、びゅっ…と出始める。
【クリス】「かな…らず、あ、あなたをたおして…らみあお姉ちゃんを、と、とりも…もどすっ…//」ゆっくりとらみあちゃんの手を払い除け…るのを一瞬躊躇するも、ぷるぷると頭を振ってらいあちゃんの手をすっとはずして…ベッドから立ち上がりルミナの前に立つ。体中ひどいことになってるし…は、はずかしいところ、みえてる…//ミルクが溢れてるの射精止まらないのもみられて、る…//
【クリス】▽
[ルミナ・ラミア・スラ×3]vs[クリス]
【GM】前回はこんな感じで中断でしたっ。ここからピンチシーン戦闘に入ります
【クリス】はいっ…!兵士さんたちギャラリーにしてがんばるのね!
【GM】ぁ、兵士さんも居た方がいいです?
【クリス】あ、家!
【クリス】あ、いえ;だ//
【クリス】見られてるものだとばかり思って最後反応しちゃったから//
【GM】いえ・・・データ的に並べようかな?と(見られては居ます
【クリス】うhぇぇ;
【クリス】並べると…敵になっちゃう感じ…?おまかせしましゅ//
【GM】とりあえずはコレだけで
【クリス】おっけー♪
【GM】まずはクリスの行動からどうぞです
【クリス】よし、じゃー…
【クリス】術の1.2.3でいってみる…!BSはRPでけしておくね//
【GM】1と2は同時に効かないけど・・・2&3でいいかな?
【クリス】あ、そうなのか;
【クリス】あ、たしかに
【クリス】2.3でだいじょぶ!
【クリス】じゃあ・・いきます!
【クリス】26D
【クリス】26D=[4,2,6,5,1,6,5,3,3,6,5,5,6,5,5,1,5,3,5,3,2,1,2,5,2,4]=100
【GM】あぃさ、3でタゲ増やせるけど・・・ラミア巻き込む?
【クリス】いえ;
【クリス】スラってかいてあるのがスライムかなっておもったので
【クリス】それをまきこもうかとおもってた//
【GM】あぃあぃ。じゃあ全員魔性持ちなのでそれで大丈夫です
【クリス】らじゃなのです//
【クリス】らみあちゃんは…まきこめません//
【GM】4ミスで22かな?
【クリス】そっか、6だけだもんね!
【GM】そこへスラAの陰謀!
【クリス】ぉぉー//
【GM】全力全壊で・・・
【GM】42d6 難易度3
【GM】42D6=[2,2,4,4,2,4,2,5,4,4,2,1,3,1,4,6,6,4,4,5,1,4,1,6,6,2,2,2,6,2,5,3,1,1,1,2,2,2,3,6,1,5]=133
【クリス】にゃんとー//
【GM】とはいえ19ミス、23に対して世抵抗を
【クリス】世は…うう;
【クリス】6しかないから…うーん
【クリス】術5とかでもたりない…//RPしても軽減にはなるからいいのかな…
【クリス】とりあえず…RP5ぐらい入れて11Dでいってみようか…あんまり意味ないのかな;
【クリス】11Dえーい
【クリス】11D=[3,6,4,1,5,6,3,5,3,1,3]=40
【GM】5ミスは6ですな
【クリス】ふむふむ;
【クリス】とゆうことは…差分で…17!
【クリス】世に17ダメージ…//
【GM】つまり攻撃が5成功扱いにっ
【クリス】う…う;
【クリス】むずかしーぞぅ;
【GM】陰謀なのでダメージは無いデス
【クリス】そーなのか!
【GM】代りに陰謀で1、スラの属性から2のBSが3つ・・・効果2で入ります
【クリス】らじゃ;
【GM】そしてまとわり付くスライムで動きが鈍った攻撃5に対してルミナとスラ達が抵抗
【GM】ルミナが術2で・・・
【クリス】どきどき
【GM】23d6 難易度4
【GM】23D6=[3,2,5,4,6,6,6,1,2,2,3,5,1,6,5,5,5,1,4,3,4,1,2]=82
【GM】なかなかダイスが(逆の意味で)頑張った。9ミスは14成功
【クリス】14!
【GM】空3入れると差分9+2で11点が身に
【クリス】おっきい!
【クリス】不死者使っちゃってるから0になるよね//
【GM】・・・だが身は1なので実質1ダメージ
【クリス】0なっちゃったー//
【GM】&BS1と2を+1
【GM】そしてスラA~Cは・・・
【クリス】RPも残り少なくなってきて…BSつりゃい;
【クリス】おいでませ!
【GM】2d6 難易度3
【GM】2D6=[4,5]=9
【GM】2d6 難易度3
【GM】2D6=[5,2]=7
【GM】2d6 難易度3
【GM】2D6=[4,6]=10
【GM】ふはは、全員身がぴちゅったぜ
【クリス】わーい//
【GM】ではNPCターン
【クリス】でもこっちも身が…//
【クリス】らじゃ!
【GM】まずはラミアがご奉仕しちゃいます
【クリス】ふぁぁ//だ、だめだよらみあちゃん//
【GM】5d6 難易度4 と言っても素殴り
【GM】5D6=[3,5,3,2,1]=14
【GM】おや頑張った・・・って難易度4じゃない3
【クリス】数が多いと術効果で減るDPもおおいの…!
【GM】それでも4成功するラミアの御奉仕
【クリス】すごい//
【クリス】身だけで判定してたら、まけちゃう//
【クリス】仕方ない…術効果1で術で判定だkするか//
【GM】とはいえ勝ちすぎると死んじゃうラミアちゃん
【クリス】なんと!
【GM】(ほんとに死にはしないよ
【クリス】ええええ;
【クリス】とゆうわけで…術DP1減らして。BS全部直してRP0…;
【GM】あ、勝利条件忘れてた。
【クリス】大事!
【GM】ルミナの世を0にする、でクリスの勝利です。クリスの敗北はDP全滅したら。
【クリス】らじゃ//
【クリス】よし…とりあえず…ルミナちゃん相手でもダイスふえるんだろか…?
【クリス】ルミナっじゃない、らみあちゃん
【GM】ラミアは天は乗らないです
【クリス】らじゃ!
【クリス】火の効果がのるだけか…//
【クリス】じゃー13D!
【クリス】13D
【クリス】13D=[1,6,4,6,4,3,6,6,6,6,6,1,4]=59
【クリス】でめが…
【クリス】やっぱりらみあちゃんには弱い子になってしまったのか//
【GM】難易度4にはなるから・・・
【GM】6成功か・・・
【GM】(ニヤ
【クリス】はふ//
【GM】スライムBから全力の陰謀を差し上げよう
【クリス】にゃんかきたー
【クリス】もうRPないぞぅ//
【GM】23d6 難易度4
【GM】23D6=[4,1,2,4,3,3,2,2,4,6,3,1,2,3,6,2,3,5,3,1,6,6,4]=76
【GM】5ミスで18って言った、レジストどうぞです
【クリス】世が…6だから…
【クリス】6D
【クリス】6D=[3,5,1,3,6,2]=20
【クリス】くすん;
【GM】術5乗せてもいいのよ
【クリス】どうしよう…1点消費ごとにだから、なやむ、うう;
【GM】術5を1でも使えば難易度1あっぷが乗る
【クリス】なるほど、そーなのね!
【クリス】属性効果2わすれてた;
【クリス】じゃあ…1点!
【クリス】追加で1D
【クリス】1D
【クリス】1D=[4]=4
【GM】合計5成功デスネ
【クリス】うん//
【GM】差分18が防御の6から減って防御-12成功扱い(酷
【GM】もとい、
【GM】差分13が防御の6から減って防御-7成功扱い(酷
【クリス】ぱにゃい
【GM】&スラ陰のBS3を
【GM】効果1+2+2で
【GM】・・・判りにくいな
【クリス】うん;
【GM】効果1*1、効果2*2で
【クリス】BS1と2がかなり;
【クリス】らじゃ♪
【クリス】長期戦はふりなのにぃー//
【GM】そして防御が下がったので、ラミアの攻撃が差分込み11点かな
【クリス】ふぁぁぁ//
【GM】世にはいります
【クリス】1点ぎりぎり残った…//
【クリス】兵士さんたちに見られて…社会的に死んじゃう//
【GM】あ、違う。5に(-7)で12点だ。・・・まぁ手加減はしてるので
【クリス】12!
【クリス】世なくなた//
【GM】DP0にはならないとするっ
【クリス】そーなのかっ
【GM】ラミアはネ
【クリス】あっ…(ほかのでやられちゃうんだ//
【GM】そして本命のルミナ、
【クリス】ほんめー!
【GM】術2起動済みの素殴り
【GM】23d6 難易度4
【GM】23D6=[5,6,4,2,4,6,5,4,5,4,4,1,2,4,4,4,6,3,1,3,5,3,5]=90
【GM】8ミスは15成功
【クリス】よし…じゃあこっちも…術2効果で…
【クリス】26D
【クリス】26D=[1,4,3,3,3,6,3,3,6,5,3,5,3,6,2,1,2,5,2,5,1,1,1,5,2,6]=87
【クリス】あ
【クリス】BS2こうかで
【GM】難易度はBS2が1生きてるから4かな
【クリス】5→4かな…?
【クリス】うんうん
【クリス】17せーこー…?
【GM】9ミスは・・・17?
【クリス】なんとか、ぎりぎり//
【GM】ならば最後のCのスラ淫を
【クリス】ふぁぁ//
【GM】・・・ところでコレが最後の全力全壊陰謀予定だけど・・・
【GM】属性効果使う?
【クリス】RPないから…術効果5ぐらいしかできないよ//
【クリス】んー
【クリス】世が1でそこでダメージストップするし
【クリス】あ、ちがうのか
【クリス】陰謀一回打ち消せるやつか//
【クリス】じゃーつかう//
【GM】つかわれた・・・
【クリス】えへへ//残してもしょうがないし!
【クリス】ピンチシーンの秘がまだのこってるからあれだけど…//
【GM】反撃2点がルミナの世に・・・ぁ
【GM】色々込みで
【クリス】どきどき
【GM】7点か
【クリス】ふむふむっ
【GM】・・・そして絞る白忘れてたGMorz
【クリス】なえどこもいけるよ//
【GM】更に呪改も忘れてた感
【クリス】だいじょぶ、わたしもルールまだぜんぜんだ…(いばれない
【GM】ま、まぁいい。
【クリス】まとめて…きちゃう?//
【GM】残ったスラ×3は・・・うねうねしよう(反撃で死ぬので行動放棄
【クリス】にゃるほどっ、かしこいすらいむだ!
【GM】うーん・・・おまけっ、
【クリス】ぉー?
【GM】ここで苗床をあげよう。
【クリス】ふぁぁぁ//
【クリス】どっちにだめーじくるのかな…//
【GM】ナカに入ってたスライムがうねうねちゅうちゅう成長します
【GM】術へだっ
【クリス】そ、そんなことされたら…ビッチ魔族子宮、よ、よろこんじゃうっ//
【クリス】らじゃ!
【GM】1d6+3
【GM】1D6+3=[4]+3=7
【GM】術に7点っ
【クリス】術0…//
【GM】あ、最後のルミナ戦はRP使ってなかったから・・・
【GM】って、空3も忘れてた
【クリス】なかなかルール複雑なのです//
【GM】元17成功は15点rpが入ってます
【クリス】ふむふむっ
【GM】(実は引き分けだったぽいけど、そこは巻き戻さない
【クリス】にゃるほど…!
【クリス】15点か…
【GM】(正確にはエロロールすればRP、だけど
【クリス】うんうん
【GM】ロールは後でまとめてヤるってことでRPどうぞです
【クリス】ありがとー//
【クリス】いただきましたっ//
【GM】これでNPCターン終わって、再びクリスの行動だっ
【クリス】おっけーなの!
【クリス】RP3点使って…
【クリス】術DP消費に割り当てるの!
【GM】はぁぃ、2&3ダネ
【クリス】術効果2.3で…全体!らみあちゃんいがい!
【クリス】BSも回復しておこう;
【クリス】26Dええーい
【クリス】26D=[2,5,6,3,2,1,4,2,3,4,2,2,2,1,1,4,1,2,4,2,5,4,4,1,6,5]=78
【GM】2ミスは24?!
【クリス】うんうん//
【GM】ダメ元の素陰謀は入れておこう・・・
【クリス】ふむふむ
【GM】13d6 難易度3 Aから
【GM】13D6=[5,2,1,4,6,5,1,5,6,4,4,2,4]=49
【GM】4成功に世で
【クリス】世は6なの!
【GM】(思い出した白を構える
【クリス】構えられた!
【クリス】6D
【クリス】6D=[4,2,1,2,4,3]=16
【GM】ぐぬぬぅ、引き分けられた
【クリス】わーい//
【GM】じゃあ陰謀失敗したので24成功に・・・スラたちはぴちゅります
【クリス】わーい//陰謀なくなった//
[ルミナ・ラミア]vs[クリス]
【GM】ルミナは全力術2+5*3
【GM】26d6 難易度4
【GM】26D6=[4,2,1,4,2,4,3,3,2,2,6,2,3,1,3,5,3,2,6,5,3,4,1,1,6,5]=83
【GM】6ミスは20成功
【クリス】じゃあ…また術効果2で対抗!RPで支払うの//
【GM】・・・空3込みでも2負けしたぁ
【クリス】あ、こっちの攻撃に対する体効果、失礼しました;
【クリス】対抗…;
【クリス】ぉーかった、よかった!
【GM】2負けすると+5で7点飛んで
【クリス】ふむふむ
【GM】世がぴちゅります
【GM】>クリスの勝利だ
【クリス】お、もしかして…わーい!いけるとおもわなかった//
【クリス】搾り取られてたらやられてた//
【GM】・・・もう一匹スライムが居てもよかったな、って貌
【クリス】ふぇぇぇ;
【GM】じゃあ戦闘中の(エロイ)ロールは後でやるとして
【クリス】ふむふむ
【GM】先にエンディングに至る強反撃>撤退>エンディング&リザルトをヤッテしまいましょう
【クリス】らじゃなのです!
【GM】・・・・・・・・・
【ルミナ】「あんなにシてたのに、まだいけるなんて。でも・・もう限界かな?」
【GM】ぐったりとしたクリスの胸をぐりぐりと踏みつけると
【ルミナ】「それでも楽しかったし、連れていってあげるわ。私のペットとしてね。」
【GM】クルリと後ろを向いて、町の外へと歩き出す。残されたクリスには
【GM】再びスライムが纏わり付くと
【ラミア】「それじゃ、一緒にいこっ。」
【GM】クリスを持ち上げるようにして運びだす。
【GM】▽
【クリス】「う…はっ…vっ…ふっ…v」スライムにまとわりつかれて…指一本動かせないクリス。そんなクリスの体を…スライムはヤワヤワ問締め付けながら、快楽を送ってくる…。
【クリス】でも…こんなところで負けたら、らみあちゃんをたすけられない…。なんとか、なんとかしなきゃ…!
【クリス】神様…お願いわたしに、この危機を突破して、らみあちゃんを救う力を!その必死の祈りが天に届いたのか…付きかけていた聖魔力が、ろうそくが消える最後の明かりのように一瞬燃え上がる!
【クリス】「…らみあちゃんは、わたしが…たすける…んだからぁ…!」クリスの体を通してあふれるまばゆいせい魔力の波動。それが周囲のスライムを吹き飛ばす。そしてそれが…クリスの左掌に集中する。
【クリス】「これが、これがいまのクリスの…一番の一撃だぁっ…!」そういって、放つ。光の螺旋。それが背を向けたルミナを包み込む。
【クリス】▽
【GM】その一撃がルミナを包むと同時にその姿がほどける様に崩れ、やがて光のなかに消える
【ルミナ】「そんなにラミアを助けたいんだ。・・・でも、だぁめ。また今度いらっしゃい、貴女みたいな娘は大歓迎だから。」
【GM】しかしどこからともなくルミナの声が響くと共に・・・ぼちゃんっ、と何かが水に落ちたような音が
【ラミア】「え?きゃぁっ?!」
【GM】クリスの後ろから聞こえ、影に沈んでいくラミア。
【GM】▽
【クリス】「全力…だったのに、たおせなかった…」姿はなくなったが聞こえる声に絶望するクリス。
【クリス】そして、らみあちゃんの声に振り向くと…影の中に沈んでいくらみあちゃん。やだ…せっかく、やっ市区してくれるママみたいなひとにあえたのに、やだぁ…。
【クリス】大粒のナミダをボロボロと流しつつ…手を伸ばすも指先すら届かない…。
【クリス】そして、がんばって気力だけで耐えていたクリスの気力もそこでつき…意識が暗転する。
【クリス】起きたら…夢だったら、いいのに…そんなことを意識が墜ちる直前に思いながら…
【クリス】▽
【GM】・・・・・・・・・
【GM】・・・・・・・・・
【GM】数日後・・・あの後兵士達に介抱されたクリスは教会へと呼び戻されていた。
【??】「・・・そうか、貴様でもだめだったか。仕方ない、この任務は他の者に・・・」
【GM】報告を受けた上司は、少し考えるとクリスにそう言おうとします
【GM】▽
【クリス】「いえ!一度失敗をしておいて恥知らずにもほどがあるのは重々承知しているのですが…。ぜひ、クリスにルミナ討伐を引き続きさせていただけないでしょうか。」頭を下げたままお願いするクリス。
【クリス】「クリスは…神の力の代理人として、負けたままでは要られません。それに…ルミナに捕まっている子とも約束いたしました。神の名のもとに必ず助け出すと。クリス個人の名誉なら泥にまみれても致し方ないですが…神の名にかけてしまった以上クリスは作戦遂行以外の事は考えられません。どうか、どうかご再考を…。」
【クリス】と、珍しく上司に自分の意思を伝える。ずっと唯々諾々と命令をこなしていたクリスにとって初めてのことだった。
【クリス】▽
【??】「む?むぅ・・・ならば任せてもよいが・・・。」
【GM】クリスの珍しい様子に戸惑いながら
【??】「その子が魔物となっていた時は、判っているな?」
【??】「それが出来るならば引き続き貴様に任せよう。」
【GM】といいます。
【GM】▽
【クリス】とても、とても…なやんだ。きっとそのことについては釘を差されるだろうと、今日のこの日のために悩み続けていた。
【クリス】だから、いえる、この言葉。
【クリス】「わかりました…そのときは、クリスが責任を持って…決着をつけます。」
【クリス】もし、次にその選択肢が目の前に提示されたら…先延ばしはしない。そんなクリスの強い意思。
【クリス】それによってらみあちゃんが助けられるかどうか、ルミナとの関係がどうなるのか…そこまではまだわからない。でも…先延ばしは、しない…。
【クリス】▽
【??】「ならば行け、神の栄光のあらん事を。」
【GM】そうして再びクリスは旅立つ。その先に待つのは希望か、それとも・・・
【GM】▽
【クリス】「ルミナ…貴方の招待…受けさせてもらうわっ。近いうちに…絶対、絶対…」あれから寝ても覚めても脳裏から離れなくなってしまったらみあちゃんがルミナのそばにいる…。
【クリス】らみあちゃんの夢で夢精とか…もう、いや…//また、優しくしてもらいたい。ママみたいにかわいがってほしい…。
【クリス】そんな風にあくまで神の尖兵としての自身と、いつまでも成長できない子供としての心と体がふらふらと揺れ動き続ける…。
【クリス】次に合うときは、きっと、きっと…。
【クリス】▽
【GM】・・・・・・・・・
【GM】決意するクリスの姿が遠くなっていき・・・・
【GM】以上で今セッションを(ピンチシーンロールを除き)終わります
【GM】とりあえずお疲れさまでした
【クリス】おつかれさまなのですっ!
【GM】まずはリザルトいきましょう
【クリス】はいっ
【GM】まず倒したエネミーが・・・えーと、スラ×4
【クリス】ふむふむ
【GM】ん?あぁ、前半はルミナだけ斬ってるからスラ死んでないや
【クリス】そっか、範囲攻撃してないんだっけか//
【GM】ただ・・・ルミナも術残し勝利だし獲得PPが悲しくなるので
【GM】スラ3とルミナ切った計算にします(ルミナ残術3ぐらいだし
【クリス】ぉー
【GM】なのでスラがPP20、ルミナが30なので
【GM】2+2+2+3で9PP獲得です
【クリス】わーい、わーい//
【GM】ただし・・・身術DPが0になったので
【GM】秘を2個追加取得するか、1個当たりPP3で打ち消すか選択してください。
【クリス】にゃんと!
【クリス】秘って・・・3つ上限じゃないのね!
【GM】です。負けたり、勝っても収支悪いとどんどん増えます
【クリス】なるほどー//
【クリス】秘、おいしいけどきびしーのだよにゃ…うーん//
【GM】あ、PP欲しいからあえて秘を増やす、って言ってもいいです
【クリス】そ~なのね!
【クリス】じゃあ…秘とっちゃおう//
【GM】・・・おすすめはしないよ?今回は白とか呪い忘れてたけど・・・
【クリス】そっか…
【クリス】負けちゃうもんね;
【クリス】じゃあうちけしで!
【GM】呪いは実質受けるBSが倍になるし、白はあと2D分ダメージが増えてる
【クリス】しんじゃう;
【GM】あぃさー、では差し引きPP3点獲得でした
【クリス】はあいなの!
【GM】むぅ・・もう12時半か
【クリス】うんうん
【クリス】どうしてもルール不慣れが足引っ張ってた、もしわけない;
【GM】優しくないラミアとスライムの群れは次回でいいですか?
【クリス】やさしくないのか!
【クリス】おっけーです//
【GM】兵士たちの前で優しくしたらクリスが疑われちゃうじゃない
【クリス】たしかに!
【クリス】秘つけるなら『性癖:甘やかし』とか入れるところだった…//
【GM】ではそういう事で。おつかれありがとうございました
【クリス】おつかれさまでした!きょうもたのしかったです、ありがとー//
【前】【ルミナ】「ククク・・あの程度で私を倒したつもりだったのか?しかも勝ったと思って寝ている間にそんなになるほど油断するとはな。」
【前】【GM】羽根を拡げてクリスの方を向くと、兵士達にも聞こえるように悪役台詞をいい
【前】【ラミア】「(私に抱きついてちゃだめよ、ちゃんと敵だって言って抵抗しないと。)」
【前】【ラミア】「ご主人様、コレ持って帰ってもいいですか?おっきくて気持ちいいの。」
【前】【GM】とクリスのおちんちんを扱きながらルミナに問いかける演技をする。
【前】【GM】▽
【前】【クリス】「え…うん、お、おねえちゃん…」小声で頷くと…名残惜しそうにらみあちゃんからおずおずと手を話す。
【前】【クリス】「っ…らみあちゃん…正気にもどって… v ルミナ、ひ、ひれつ、なっ…//」大好きならみあお姉ちゃんのシコシコいじられると…とぷ、とぷ…という感じだった精液がびゅっ、びゅっ…と出始める。
【前】【クリス】「かな…らず、あ、あなたをたおして…らみあお姉ちゃんを、と、とりも…もどすっ…//」ゆっくりとらみあちゃんの手を払い除け…るのを一瞬躊躇するも、ぷるぷると頭を振ってらいあちゃんの手をすっとはずして…ベッドから立ち上がりルミナの前に立つ。体中ひどいことになってるし…は、はずかしいところ、みえてる…//ミルクが溢れてるの射精止まらないのもみられて、る…//
【前】【クリス】▽
【ルミナ】「ふふ、気に入ったらなら構わないが・・・ふむ、まだやるきのようだぞ。」
【ラミア】「むぅ~、なら動けなくなるまでイかせちゃいますっ。みんなの前で絞ってあげちゃうんだからっ。」
【GM】抵抗するクリスを追い込むように、指を絡めて動きを封じると甘い声で囁く
【GM】▽
【クリス】「らみあちゃん…らみあちゃんは操られてるの…だか、ら…」ルミナと対峙するためにベッドから立ち上がったクリス。だが…
【クリス】「ら、らみあちゃん…!だめ、ルミナをやっつけるまで、じっと…して、てっ…」らみあちゃんがクリスに指を絡めて拘束してくる。スライムやら何やらでさんざん敏感にされた挙句一晩中弄り回された改造されきった体は普段無理やり禁欲している所為もあり、その反動か指を絡められただけでも腰砕けになりそうになる。
【クリス】らみあちゃんを突き飛ばすわけにもいかないのでゆるゆると振りほどこうとするも体躯の小さいクリスではらみあちゃんに勝てるはずもない。
【クリス】そして耳元に囁かれた甘い声音…。それは朝まで続けられた行為を思い出させるのに十分な淫靡さでクリスの戦意を削ぐ。しっかり占めてない蛇口のようだったちんちんからの精液ダダ漏れも、その言葉を聞いてあふれる量を増し、秘所を濡らす愛液の量も立ち上がったばかりの床なのにまるで水をぶちまけたみたいになってしまっている。
【クリス】▽
【ラミア】「あはっ、また出てるねっ・・・。ねぇ、クリス?こっちも弄ったらどうなっちゃうのか、見てみたいなぁ。」
【GM】片手で肉棒を弄りながら、顔から首筋、胸の頂へと舌を這い降ろしながら
【GM】未だにスーツの中に隠れたクリスの秘所を指で撫でる
【GM】▽
【クリス】せっかくベッドから立ち上がったのにらみあちゃんに抵抗できないクリス。らみあちゃんの絡めた指と声音に負けて思わずへたっとベッドの端に腰を掛けてしまう。
【クリス】「おね…がい…らみあ、おねえちゃん…しょうきに、しょうきに、もどってぇ… v 」大きいお尻がベッドにめり込むと昨晩に割かれたラバースーツから飛び出している、未だに射精の止まない肉棒をすかれる。思わず腰を引いて逃げようとするも、ベッドの端に腰を掛けているせいもあってこれ以上下がれない。これ以上下がっちゃうと…またベッドに押し倒されちゃう。
【クリス】ふるふると子供のように(実際子供なのだが)首を振っていると、そんなクリスをなだめるかのようにらみあちゃんが舌愛撫をしてくれる…。頬から丁寧に滑っていく舌は、クリスを慈しむような感じで…素肌からラバースーツにかわる首筋、そしてそのままラバーの上をなで…やはり切り裂かれて外に飛び出た勃起ちんちんのような乳首に到達し…その先端を舌先でツンっと押し込むと、それがスイッチだったと言わんばかりにその超乳からミルク
【クリス】が吹き出し始める。
【クリス】クリスのちんちんが飛び出している部分からあふれるえっちなカクテル…それを生み出すのに一役買っている秘所をラバースーツの上からなでてくれるらみあちゃん。そこはビッチ魔族支給により改造されきったクリスのいくつもある急所のうちの一つ。ラバーの上からでも十分に感じられるし…その魔性の快楽は、もっともっと気持ちよくなりたい、直接触ってもらいたいとクリスに訴えかけるのだった。
【クリス】「ふぁぁっっ v らめ、それ、じぇんぶ、らめ、おねえちゃん v おねえちゃん v 」背もたれのないベッドなので思わずらみあちゃんに抱きつくクリス。
【クリス】▽
【ラミア】「あぁ、可愛いクリス。全部ダメにして、ご主人様のモノにしてあげる。ナカに指は入らないけど・・・この子たちなら・・ネ?」
【ラミア】「(ちゃんと抵抗しないと、本当に連れてっちゃうわよ。まだカミサマの為にも働きたいんでしょ。)」
【GM】抱きしめられるままに巨大な胸に包まれながらベッドの上に手を伸ばすと
【GM】ドロリとした白濁が震えながらラミアの指に絡みつきるように
【GM】クリスの肉棒の裏を撫でながら、スーツの中へと流れ込んでいく
【GM】▽
【クリス】「(そ、そうだった…、うう、らみあおねえちゃんといるとどこまでもあまえたくなっちゃう…。)」らみあちゃんから小声で諭され、右手の親指をしゃぶりながら涙目で頷くクリス。
【クリス】「うう…ま、まけないもん… v クリス、えっちな、ことなんかに、ま、まけにゃいもん… v ちんちんしゅっしゅされても、なにをされても…さいごはかみさまの、えっと…んぁぁっ v かみさみゃの…ご加護で、勝っちゃうもんっっっ v 」トロ顔で必死に兵士さんたちにも戦ってるアピール。
【クリス】口には出したが、押し返せない。そうしているうちにらみあちゃんの手によってちんちんの下のスーツの裂け目から屋敷で散々いじめられたスライムが入り込んでくる。
【クリス】「それ…ずるいから、つか、っちゃ…らめぇ… v うう、ていこう…抵抗、しないとっ… v 」でも、どうするのが抵抗…?気持ちよさと大好きならみあお姉ちゃんに素敵なことをしてもらっている幸福感で頭がぐるぐるする。
【クリス】どんどん、どんどん滑り込んで入ってくる…。らめ、とめないと、とめ、ないとぉ… v
【クリス】そう思って太ももを閉じようとするがそれに抵抗するようにビッチ魔族子宮がクリスに精一杯抵抗して足を閉じさせないように頑張る。
【クリス】▽
【ラミア】「ほら、中には自分でも届かないんだから、諦めて気持ちよくなっちゃて。」
【ラミア】「抵抗しても辛いのが長引くだけなんだから。」
【GM】ラミアの指がスーツの上をなぞる度に、その動きを写す様にスライムが流れ
【GM】秘所の奥へと滑り込む。
【GM】くぃっと指を曲げると、スーツの表面を引っかかれると同時に、膣奥を引っかくように削り
【GM】お腹の上でくるくると廻せば、膣全体がうねる様に捏ねられる。
【GM】▽
【クリス】「ならない…もんっ… v たとえ、体は、け、けがれててもっ… v クリスの、こ、こころまで、け、けがっ… v けがれたりしにゃいっ… v 」否定の言葉にどこか期待感を出してしまうクリス。ちがう、クリスは、クリスはっ…
【クリス】そんなクリスの言葉とは裏腹に、スジでぴっちりと閉じたぬれぬれ秘所はスライムが近づくとすぐにその閉じた秘所を開き…スライムを奥へ奥へと誘導する。
【クリス】入ってきたスライムの体積が増えるほど、その狭い肉穴はどんどん広げられ…それは当然クリスには快楽として伝えられる。
【クリス】「はいって…はいって、こにゃいで…んぁぁぁんっっ v v v 」入ってきたスライムを外に押し出そうと肉穴をきゅっと締める。が、その行為がクリスをますますよがらせる結果となってしまった。はたからみればらみあちゃんの手によって喘いでいるようにしか見えない。
【クリス】きゅっきゅと指を曲げられて、入り口の天井あたりの…弱い部分をいじられると面白いように背筋をピンと伸ばしてびくびくしちゃうクリス。
【クリス】▽
【ラミア】「んん~?クリスちゃんはここも弱点かなっ?恥ずかしがらないでもっと弱い所教えてっ。」」
【ラミア】「奥に着くまでに何箇所弱点が見つかるかなっ。」
【GM】一旦弱点を解放するものの、代わりに膣壁をらせん状にカリカリと擦りながら、順番に奥へと刺激していく
【ラミア】「最後に一気に弄ってあげるから、それまでにイッちゃわないでね。」
【GM】▽
【クリス】「じゃ、じゃくてんにゃんかじゃにゃいもん v お股も、お尻もおっぱいもちんちんも…お耳もお鼻も、ちょっときもちよすぎるだけでじゃくてんなんかじゃ、にゃいもんっ… v 」涙と鼻水とよだれで顔をぐちゃぐちゃにしながら負けてないアピール。それは弱点を教える行為だと理解しないまま…。
【クリス】「弱点にゃい、にゃ、にゃぁぁぁんっっ v v v 」ようやく入り口側の責めを終えたスライム。だが…ひだをかき分けるように進まれるとすぐにクリスさえしらない(実はいっぱいある)弱点が発見されてしまう。その度ごとに、はしたなく反応してしまうクリス。
【クリス】「(まだ、まだ…ここは、耐えるとこ… v きっと、チャンス、あるもん… v )」そう自分に言い訳しつつ…イクのに耐えるクリス。やはりそれがらみあちゃんの言うことに従っていることになっているのにも気づいていない。
【クリス】右手親指を必死でしゃぶりつつ、左手はベッドのシーツを抱きしめ…ひたすら耐える。体をらみあちゃんにあずけたまま…。
【クリス】▽
【ラミア】「あらあら、それじゃあもっと奥まで確かめないとネ。」
【GM】膣内を這うスライムは最奥の子宮口で止まることなく、
【GM】みちり、と口を押し広げて子宮内へ侵入すると、これまでと同様に弱い刺激を繰り返しながら、子宮奥へと拡がっていく
【ルミナ】「ふふ、思ったより頑張っているようだが、ナカだけでなく外はどうかな?」
【GM】動けないクリスに近づくと、指先で右腕をツゥーッと肩口から咥えている指先まで撫でていき、
【GM】ちゅぷり、と口内へと差し込む
【GM】▽
【クリス】「お、おく…!奥、奥は、つよしゅぎるから、だめぇ v すごしゅぎ…んふぁぁぁっん v んぁぁ、んぁーー v v v 」らみあちゃんに拒絶の言葉を咲いてる最中にビッチ魔族子宮に侵入されてしまったクリス。一瞬視界がホワイトアウトし…イってしまう。先程から精液をおもらしし続けているちんちんからはびびゅっ、びゅちゃ…と粘度の高い精液が恥ずかしい音を立てて、吹き上がる。そしてそのきつい匂いがクリス
【クリス】の子宮をさらに貪欲にする。入ってきたスライムたちを弱点に誘導しようと言うように蠢き、案内する。
【クリス】「みゃって… v ちょ、ちょっとだけ、まってぇ… v 」ぽぉっとしているところに今度はルミナがつつつっと指をクリスの腕に沿って動かす。それが気持ちよすぎて思わず右手がびくっとうごいて親指をより深くしゃぶってしまう。
【クリス】そんな、しゃぶる行為でなんとか快楽をごまかしているクリスの口が…近くにきたルミナの指をしゃぶってしまうのは、仕方ないことだった。
【クリス】今までしゃぶっていた右手を口から引き抜き…ルミナの指をまるでキャンディのようにしゃぶり始める。丁寧に、丁寧に…爪の縁、さきっぽ、指の腹…
【クリス】▽
【ルミナ】「ククク、そんなに気持ちいいか。ならこんな趣向はどうだ?」
【ルミナ】「(私はラミアほど甘くないからな。多少手は抜いてうやるが、ちゃんと耐えろよ。)」
【GM】チクリ、と舌に尖ったもの感じた直後、右腕の撫でられた部分からスーツが裂け、
【GM】内側から溢れ出した黒い荊が右腕に絡みつく。
【ラミア】「あらら、ご主人様も一緒にシます?クリスちゃん可愛いですものね。」
【GM】子宮に入ったスライムを操作しながら、クリスの頬を舐める
【GM】▽
【クリス】「え、や、やぁぁぁっ…!」ぽわぽわと気持ちいい世界に飛びかかっていたクリスを急に現実へ引き戻す事件。それは…スーツを破りながら現れた黒い茨!
【クリス】「(ぜったいに破けないはずなのに…こ、こんなにあっさりと…)」ルミナが前もって言ってくれてなかったらきっとびっくりしておもらししてしまっていたかもしれない。もっとも…きもちよくて、おもらしはシちゃっていたりはするのだが。
【クリス】「や、兵士さん…み、みないで、みないでっ… v クリスの秘密、みないでぇぇぇ…!」さけたところからあふれる多量のいやらしいカクテルと園においが部屋中に充満する。これではもう隠すどころではない。
【クリス】その匂い
【クリス】気持ちよくしてもらっているところに茨のチクチクとした痛み、そして秘密を暴露される恥ずかしさでパニックになるクリス。そして、その3つはクリスの何かに徐々に影響を与えてゆく…。
【クリス】痛みも、恥ずかしさにも、スライムのせいで集中できない。むしろ、痛いのも恥ずかしいのも、スライムのうねりとともに子宮にどんどん染み込んでいってる…そんな気すらシてしまうのだ。
【クリス】▽
【ルミナ】「気に入ったか?次もいくぞ。」
【GM】そう言いながら左腕を、今度は指先から肩に向けて撫でていき、
【GM】同様に撫でられた部分がら荊に覆われていく
【ラミア】「そう言って、実は見られるのもキモチイイんでしょ。さっきからきゅうって締まってるもの。」
【GM】ぐちょぐちょのクリスの顔を舐め清めながら
【ラミア】「余計なモノは脱いで、一緒にイこうっ。」
【GM】▽
【クリス】「き、きにいってにゃんか…ない、ないっ… v せ、せいせいどう、どう…しょ、しょーぶ、しようよ v おねがい、おねがいぃ… v 」ルミナがまた何かしようとしている…そのたびにまたクリスの中に何かが染み込んでくる、そんな恐怖と期待にクリスは敵であるルミナにそんなお願いをシてしまうところまできていた。だが当然終わるはずはない。
【クリス】指先がラバーを撫でられると…また、さわっても居ない内側から黒い茨が発生し…聖別済みラバースーツをいとも容易にきりさき、クリスの興奮で朱がかった白肌を晒してしまう。
【クリス】いくつもの茨が肌を傷つけ、そこから赤い糸がツツツっと流れる…
【クリス】ラバースーツに覆われていれば絶対にない皮膚の傷。その感覚がとても新鮮で…そこから目が離せない。
【クリス】「らみあちゃ…き、きもちよくなんて…ううん、気持ちよくたって、まけないからっ… v すごく、すごくきもちいいんだけど、まけにゃいから、やめてぇ… v 」らみあちゃんのいうことを肯定してしまいつつ…おっぱいの上に両手を盛ってきて両肩をギュッと抱く…。ますます、茨がちくちくっとささる…。
【クリス】▽
【ルミナ】「正直になってきたな、今度は少し強めにいくぞ。」
【GM】指先を背筋に沿ってお尻の上まで滑らせ、ぐっと押し込むと
【GM】そこからスーツを引き裂きながら、足先まで荊が伸びていく
【ラミア】「そんな事しちゃダ~メ。ちゃんとご主人様にシて貰うのを待つの。」
【GM】肩を抱くクリスの両手を開かせると、
【GM】身体を滑り込ませる。
【GM】そして、子宮を探索しつくしたスライムは更に奥へと身体を伸ばし
【GM】奥へ奥へと刺激を送り込む
【GM】▽
【クリス】「つ、つよくなんてされてもぉ… v し、しれんだもん v 神様のしれんだもんっ v まけにゃいもん… v 」媚びた瞳でルミナのを上目遣いで見上げるクリス。
【クリス】そして、ルミナの指がとうとう背中からつま先まで撫で下ろされてしまう。その部分から溢れてくる茨はクリスの白い肌にまとわりついて…まるで茨のラッピングをされているようになってしまう。
【クリス】「こ、こんな、こんな… v 」まるで、黒い茨に包まれたプレゼント…もちろん、プレゼントはクリス。
【クリス】抱いていた両肩…それをらみあちゃんが優しく開き…体を押し付ける。体を支えられない、気持ちいいのと、痛いのと、恥ずかしいの…その開かれた両手をらみあちゃんの後ろに回して抱きつく。
【クリス】「(やだ、なにかに、なにかにしがみつかないと、クリスわけわかんなくなるっ v たすけて、たすけてかみさまぁ… v )」後ろに回した右手に顔を近づけ、また親指をしゃぶり始める。不安…快楽…強すぎる感覚があると無意識にそうしてしまうのかもしれない。
【クリス】そうしながら…びくっ、びくっとスライムの動きに反応する。子宮を蹂躙し尽くしたそれは…さらに細いその先を目指し始める
【クリス】卵管の入り口を拡張し…卵管そのものをひろげ…奥へ、奥へ…。
【クリス】そんなスライムの動きをびくっびくっ…とイキまくりながら感じ続けるクリス。らみあちゃんの耳元に吐く息は荒く淫らだ。
【クリス】▽
【ルミナ】「ふふ、ちゃんと最後まで耐えて見せなさい。」
【GM】つぅっとラミアに抱きつく背中をなでると、スーツの背中が破れ
【GM】背中やお尻が露になり、荊に覆われない肌が晒される
【ラミア】「それじゃあご主人様、最後、お願いしますねっ。」
【GM】そしてラミアのメイド服をその棘で破りながら
【GM】身体を入れ替えたラミアの上に座らされ
【ルミナ】「似合うように綺麗に飾ってあげる、イきなさい。」
【GM】喉元をクリクリと掻いた後、胸元、お臍、そして秘所へと一直線に
【GM】爪を立てて赤い筋を刻みながら引っかいていく
【GM】破れ目からは黒い荊が胸を絞りだすように、お臍を囲むように、そして秘所を拡げるように絡みつき
【ルミナ】「これで最後よ。」
【GM】ぎゅっ、両乳首にに爪を立てると
【GM】黒い花が咲くように乳首を飾りたてる
【GM】▽
【クリス】「らめ、無理っ v ごめんにゃしゃい v もう、むりぃ… v 」ぐずぐずと子供のように泣きながら痛みと恥ずかしさという未知の快楽に飲まれていくクリス。
【クリス】顕になった背中に兵士さんたちの視線が突き刺さる。背中なのに、見えないはずなのに、何故かそれがよく分かる…。
【クリス】もう、らみあちゃんの体にしがみついて、せめて見せるのは背中だけにしたい…それぐらい恥ずかしくてどうしようもなくなっていた、居たのに…
【クリス】らみあちゃんが体を入れ替える。
【クリス】「(らみあちゃんの上にクリスが座って…こ、これじゃクリスがおしたおしたみたいだよう…)」乳首とちんちんだけ露出されたラバースーツを隠すものは何者も居なくなる、そして…
【クリス】しゅっ…!トドメとばかりにルミナの指が縦に動く。ラバースーツは内側からのクリスの肉の圧力に負けて真っ二つになり…クリスの隠しておきたかっただらしない、淫らな躰がさらされる。無理やり押さえつけていた胸など、スーツから溢れ出したら1.2倍ぐらいのサイズに見えてしまう。
【クリス】縦に傷つけられた傷から流れる赤い糸は…おへその下辺りにある派手な淫紋まで垂れてきて、まるで血を代償にした何か淫靡な契約のようにも見える。
【クリス】そして…茨がクリスの体の正面を覆ってゆく…だが、一番隠したいところだけは隠さずに。
【クリス】ラバーで締め付けるようにしてサイズダウンさせていた胸は絞り上げられるように茨に拘束され、サイズアップして見える。そして、当然そんなふうに無理やりされれば、甘い匂いのミルクが吹き出し始める
【クリス】そんな、茨で出来た淫らなボンテージスーツに覆われていくクリス。大きすぎるちんちんのしたにある睾丸にもツタのように茨は絡みつき、覆ってゆく…。
【クリス】「(わた…わたし、も、もう…外に出れない v こんな、こんな恥ずかしいカッコ見られちゃって…そとにでれにゃい… v )」子宮をゴリゴリと犯してくれるスライムの快楽に満足しているのかボォっと薄いピンク色を発している淫紋を見つめながらクリスはそう思う。
【クリス】「や…らめぇ… v このはずかしくて、痛い服 v きもちいいから、そ、それされたら、クリス、おぼえちゃう v おぼえちゃ… v ん”あ”あ”あ”あ”……!! v v v  」トドメと言われた乳首への一撃。まるで乳首を雌しべだと言わんばかりに勃起させ、そこを中心に花弁を形成する茨の衣装。しっかり出来上がったかどうかの試しだと言わんばかりに…ぎゅぎゅっと…乳房を刺激する茨。それにより、
【クリス】開いた乳腺からとても排出しきれないぐらいのミルクが乳首に押し寄せ…内側から拡張する。それは見事に成功し…クリスの意識を吹き飛ばしながら、ミルクは大量に放たれる。ちんちんの精液、愛液、っしておもらしとともに…
【クリス】▽
【ルミナ】「ふふふ、綺麗になったわね。あら、まだ休んでちゃダメよ。カミサマなんて忘れちゃうぐらいイき狂いなさい。」
【ラミア】「はぁい、クリスちゃん、今度は私のナカにちょうだい。」
【ラミア】「(大丈夫?はやく抵抗しないと本当に連れてかれちゃうよ。)」
【GM】ぐったりと気を失ったクリスを膝から降ろして寝かせると、
【GM】荊の棘が肌を刺すのも構わずクリスに跨り
【ラミア】「それに、クリスのスライムもちゃんと産んであげないとね。」
【GM】クリスの卵管を蹂躙したスライムは、遂に卵巣へと辿り着き
【GM】クリスの卵子をその身に取り込んでいく
【GM】▽
【クリス】「(き、きもち… v 痛いのも、気持ちいいのも、クリスのなかで全部くっついて… v すごい、すごいよう… v )」余韻に浸ってぼーっとするクリス。
【クリス】ルミナの声が頭に響く…。快楽の海に身を浮かべ続けるクリスの思考の空白にルミナの声がどんどん染み込んでゆく。
【クリス】「らみあ…ちゃん… v 」らみあちゃんがこっそり声をかけてくれているが…今のクリスには全く余裕がない。上にまたがってくれるらみあちゃんに両手を伸ばして…抱きしめつつ、キスまでしてしまう。
【クリス】「んぁぁっ… v v v おまんこ、がぁ…奥に、おくまでぇ… v 」卵子がスライムに取り込まれ…それをクリスの魔族子宮がはらんだと認識して…スライムにいっぱい、聖魔力を栄養として注ぎ込む。
【クリス】▽
【ラミア】「クリスちゃん・・んぁぁっこれっ・・すごいっ!」
【GM】クリスに抱きしめられるとラミアの身体を棘が引っかいていき、破れたメイド服の下に何本も赤い筋を刻んでいく
【GM】そして、クリスの胸の花がラミアの胸に触れるとまるで吸い付くようにその花弁をすぼめ、
【GM】繋がる二人の体に搾り出した母乳を振りかけ
【ルミナ】「ふむ?なかなか面白い身体だな。折角だし二人で楽しむといい。」
【GM】再び子宮へと降りたスライムは、注がれる栄養を取り込んで育ち、クリスのお腹を徐々に膨らませていく
【GM】▽
【クリス】「らみあちゃん…おねえちゃん… v んっ…ぷはっ…んっ… v 」
【クリス】甘えるようにらみあちゃんに口づけをせがむクリス。親鳥からエサをねだる小鳥のように、何度も、何度もらみあちゃんのくちびるをついばむ。
【クリス】クリスの聖魔力がたくさんこもったミルクがどんどん茨に吸い上げられる。クリスの胸はその快楽を味わいたいがために、どんどんどんどんミルクを作り続ける。
【クリス】「お…おなかぁ… v どんどん、どんどんふくらむぅ… v 前、孕んだときよりぃ、お、おっきぃ… v ふぁぁ v 孕むの気持ちいい v どうしてぇ、クリスのお腹、こどもがいるとおおよろこびになっちゃう v 」
【クリス】重くなってゆくお腹のせいでどんどんベッドへ沈み込むクリス。
【クリス】▽
【ルミナ】「ふふ、折角白く染まったのだ。どうせならその身体に相応しい色に染まるがいい。」
【GM】今までクリスに絡みついていた荊が、二人の触れた腰や、花弁で繋がった胸からラミアの身体へと
【GM】その蔓を伸ばし、二人が離れない様に絡み合い
【ラミア】「やぁっ・胸吸っちゃダメぇっ・・ひぃっ擦れっ動かないでぇ。」
【GM】膨れるお腹に押されても、荊の拘束は緩まず、余計に締め付けられていき
【ルミナ】「くく、苦しそうだぞ?早く産んでやらねば潰れてしまうかもな?」
【GM】苦しそうなラミアをよそに、スライムは成長を続けていく
【GM】▽
【クリス】「すごい… v きもちいい v ミルクも、すごく、甘くていい匂いなの… v 」五感すべてが気持ちよさに持って行かれてるクリスはうっとりとしながらつぶやく。そう言ってる間もお腹は膨らむ…。
【クリス】ぎゅっぎゅ…と大きくなるお腹が茨に引っかかり、らみあちゃんのおなかにもギュッギュと当たる。それによって魔族子宮も圧迫され、内側からと外側から魔族子宮を攻め立て、快楽に溶かしてゆく。
【クリス】「ら、らみあおねえちゃ… v クリス、おにゃか、きもちくて… v もっと、もっと…ふくらませてもいい…?らみあおねーちゃんも、おなかすりつけるのきもちーよね… v クリス、クリスの改造済みの体が、すっごい、すっごいよろこんでるよぅ… v 」
【クリス】ルミナの言うことを聞いて少しだけ表情が普段に戻るも、ぐぐっと胎動するスライムのせいでまたトロ顔に無理やり引き戻される。
【クリス】▽
【ラミア】「ひぃっ・・やめっ・・むりぃ・・これ以上だめぇ・・。」
【GM】ぎゅうぎゅうと荊に押し付け、擦られる二人の身体から滲み出した血が、噴き出し続ける母乳とまざっていく
【ルミナ】「ふむ?少しやりすぎたか?まぁ持って帰ってから考えればよかろう。」
【GM】そして膨らみ続けたスライムも、苦しくなったのか出口を求めてクリスの膣壁を押し広げながら這い出していく
【GM】▽
【クリス】「らみあ、らみあおねーちゃんとの、こ、こどもぉ… v 」膨らんだお腹の中を這いずり回るスライムに愛おしげに微笑むクリス。
【クリス】生まれてくる子供が双頭大きいと思ったのか、ミルクが足りないかもと勘違いしたクリスの胸は、更に、大きく張り始める…。
【クリス】そして、ごりっと…子宮から滑り落ちるように、クリスのオマンコをこじ開けて出てこようとするスライム。普通ならとても耐えられないような圧力だが…卑猥に改造されきってしまったクリスには耐えられてしまう。いや、その圧力すらも快楽として感じ、その強い快楽は無意識に孕むこと、生むことを望むようになる…。
【クリス】「おまた v おまた、きもちーのが、で、でちゃう v やだっ v クリスの中に、住んでて v あったかくて、う、うごくのぉ… v v v 」出てこないように太もも同士をすり合わせようとするが…気持ちよすぎて力が入らない。にゅる、にゅるる…と這い出るスライム。クリスをなんども絶頂させながら…。
【クリス】▽
【ラミア】「ふあぁっ・・クリス・・ちゃん・・すごいよぉ。」
【GM】肌を白と赤のマーブル模様に染めて荒い息をこぼすラミア
【ラミア】「ごしゅじんさまぁ、続きは帰ってからに・・・。」
【ラミア】「(もう・・限界・・だから・・・抵抗・・しないと・・だめぇ)」
【GM】一方、ずるずると這い出していくスライムは、二人の身体を覆う荊の隙間に潜るように二人を包み
【GM】その身に母乳や二人の血などを取り込みながら、透明だった身体が徐々にピンク色に染まっていく
【GM】そして、ぷつんっ、と千切れた身体を膣外に出すと、甘えるようにクリスに吸い付いていく
【GM】▽
【クリス】「らみあ、おねーちゃんとの、こ、こどもぉ… v 」産道を降りてきて…クリスの大きすぎる睾丸をかき分けてお腹の上に這い上がってくるスライム。普通なら嫌悪感が湧くのかもしれないが…魔族子宮を植え付けられた段階でそういう気持ちが生まれないようにされているクリス。
【クリス】らみあちゃんとクリスの間を登ってくるスライムに体を擦り付ける。こうすれば…きっとらみあちゃんにもこのこのぬくもり届くよね… v
【クリス】色がみるみる変わって…可愛いピンク色になるスライムを見て、きゅっと抱きしめて…乳首に押し当てる。いっぱい飲んで、大きくなって欲しい…。そんな母性とミルクを出すときの気持ちよさ。その2つがクリスにそんな行動を取らせていた。
【クリス】かわいい…かわいい… v きもちいい v もっと吸って…もっとクリスのたまたまいじってぇ… v
【クリス】▽
【ルミナ】「やれやれ。ここまで脆かったとはな。まぁ仕方ない。」
【GM】やや疲れたように呟くと
【GM】黒い荊がほどけ、クリスを包むスライムを掻き混ぜながら影に沈んでいく
【GM】その度にクリスの全身に痺れる様な振動がスライムを通して流し込まれていく
【ラミア】「(ごめんね。クリスの望みとは違っちゃったけど、ずっと一緒だよ。)」
【GM】そんなクリスに繋がったままぐったりともたれたラミアは
【GM】少し悲しそうにクリスに囁く
【GM】▽
【クリス】「ふぁぁぁ… v このこたち、やさしい v らみあお姉ちゃんに似て、すごく、やさしいっ… v クリスがしてほしいこといっぱい、してくれるのっ v もっと、もっとしてぇ… v 」茨がシュルッと溶け…全身をスライムに任せる。茨の代わりというように、拘束して…クリスの睾丸と、おっぱいをもんでもらい…更に大きく成長した胸も揉まれて、ちんちんと胸の両方から吐き出した二種類のミルクがスライ
【クリス】ムの中に放出され、吸収されてゆく…。
【クリス】「らみあ…ちゃん…このこ、この…こ… v 」両手をらみあちゃんに伸ばす。口にまでスライムに覆われているから…実際には声は出ないが…。
【クリス】スライムとキス。口内をねぶられ…喉まで犯される。気持ちい v おかしい v ぜんぶ、ぜんぶきもちいい… v
【クリス】イク。真っ白になる。責めがやまない。イキ続ける。止まらない……。
【クリス】そこに聞こえるらみあちゃんの声。ずっと、ずっと一緒…
【クリス】そんな幸せの中…クリスの血がクリスに囁く。
【クリス】お前は、私の、東方の島国の守護聖人たるわたしの血を引く娘だ…。愛深いのはいい。だが…これでいいのか?本当にお前が愛するものをこれで手に入れられたのか…?
【クリス】少しだけ、お前の力を引き出してやろう。大丈夫。いつも通りに神の御業にその体をゆだねればいい…。
【クリス】そんな声が聞こえた気がした。クリスの意識はほとんどない状態だが…クリスの体は神の尖兵としての力を発揮し始める…そして…。
【クリス】▽
【ルミナ】「やりすぎちゃったし仕方ないか。まぁ、対魔族ならかなりのものだし、ラミアの仲魔に・・・」
【GM】ぶつぶつと呟きながら、クリスに背を向けると街の外へと歩き出す。
【GM】その後をクリスとラミアを乗せたスライムがうねうねとおいかけはじめ・・▽
【クリス】意識がないままクリスは神への祈りの言葉を口ずさみ始める。そして背中から…光の翼が現れる。
【クリス】そうしたクリスは簡単にスライムの拘束から抜け…宙に浮く。
【クリス】そして…両手を突き出し…。「осподи Иисусе Христе, Сыне Божий, помилуй мя грешную」
【クリス】その言葉とともに、光があふれる。全なるものには無害。そしてそうでないものは焼き払う神の裁き…!
【クリス】それが、スライムを吹き飛ばし、ルミナに迫る…。
【クリス】▽
【GM】ばしゅんっ・・・普段のクリスの放つ物より遥かに強力なその一撃は
【GM】一瞬でルミナの姿を消し飛ばすが・・・
【ルミナ】「あらら、やれば出来る・・・って訳でもなさそうね。ふふ、面白いわ。何時でも歓迎するから遊びにいらっしゃい。」
【GM】何処からともなくルミナの声が響くと共に・・・ぽちゃんっ、と何かが水に落ちたような音がクリスの背後から響く
【GM】▽
【クリス】「……あれ……?」水が落ちたような音で意識が覚醒するが…どっと来る疲労。裸のまま床に転がるクリス。
【クリス】その成長した胸をクッションにするように倒れ込む。本来は疲労など感じない体なのだが…どうやら、聖魔力を使いすぎたらしい。それに…なぜかお腹から聖魔力が少しずつ抜けているような感じすらする…。
【クリス】クリスの軽い体重だが、勢いが強かったのか…ミルクが吹き出し、その快楽で射精までしてしまう。周囲に兵士がいることなどもうクリスには関係なかった…。
【クリス】「らみあ…ちゃん……」呟いた後に…「ルミナ……」とルミナの名前も呼ぶ。でもその言葉に敵意は感じられなかった。
【クリス】▽
【GM】しばらくして、疲れきったクリスが兵士たちに介抱されて意識を取り戻した時
【GM】そこにはルミナとラミアの姿はなく
【GM】やがて呼び戻された教会では、引き続きルミナを追う事になるのだが
【GM】それはまた別の物語である・・・・
【GM】・・・・・・
【GM】Fin
【GM】 
【GM】以上で今回のシナリオは終了です。ありがとうございました&おつかれさまでした
【クリス】長々ありがとー!すごく楽しかったですっ!いやー難しいルールだ…//
【GM】こちらこそ長引いたのにお付き合いいただきありがとうデス
【クリス】いあいあ…GM大変なルールだ…
【GM】ルールは・・・ゲヘナとかのダイス数カウント系やったことあれば大体判る
【クリス】うう、したことないからなぁ;
【GM】ぶっちゃけ姫騎士もおんなじ系統よ?ダイス数がだいぶ違うけど
【クリス】んー
【クリス】ほら、シーンごとにRP稼ぐ感じのルールがちがったりとか
【クリス】BS1、2とか
【クリス】術周りの数字とか…結構個人的には思いルールかなって
【クリス】重い!
【GM】ぁー、どの行為がRPになるかは確かに意識しないと抜けるかも
【クリス】術とか花とかあたりは平気…?
【GM】あと・・・種別を数字で表現するのは確かに紛らわしげ
【クリス】クリスのものですら実は把握しきれてないorz
【クリス】うんうん>BS
【GM】花秘は・・キャラ見てから確認すればいいし
【クリス】GMするお話させていただいてルール読んでるけどイマイチはまらない、頭のピースが…むずかしい
【クリス】ふむふむ
【GM】花秘属性はとりあえず起動条件だけ確認しておけば、効果はヤりながらでも間に合う
【クリス】ふむふむ
【クリス】GMでもそれで平気…?
【GM】(起動条件忘れて秘使い忘れたけど
【クリス】アレは危なかった…負けてたら使わなかった分ロストチェックがなんとかとか書いてあるの見つけた
【クリス】ロストチェックきびしすぐるきがするのぉ
【GM】ぶっちゃけ負けたら生き残れない
【クリス】そーよね
【クリス】それぞれのステで難易度1、さらにBSのっけて
【クリス】これはーみたいなかんじだった…
【GM】しかも自動的に秘が3つ増えてるから更に3d削れるし
【クリス】ぁぁー…
【GM】・・・成功数が3d削れるからね。ダイス数じゃなくて
【GM】(正直終わってから気付いて、クリス殺さなくてよかったぁ、と思った
【クリス】ありがたや…
【GM】さて、このログを・・・あげちゃう?
【クリス】でも…
【クリス】おっけーだお!
【GM】はぁい