【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [5] = 5
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【凜】 感謝します!
【GM】 ではでは~ 3人目の凛ちゃん、自己紹介どうぞー!
【GM】 ▽
【凜】 ういさ!
【凜】「あら、お久しぶりです。巳音 凜です~」と手を振り振り
【凜】「相変わらず、魔族を探して奔走する日々です。本当に、どこにいるんでしょう?」
【凜】「では、失礼しますね~?他の犠牲者が出る前に見つけないと~」と背を向けて歩き出す
【凜】 以上で!
【凜】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%CC%A6%B2%BB+%F4%A5+mark%A3%B3
【凜】 では、よろしくお願いします!
【GM】 ほいさっさ!ではでは、ぽやぽやしっとり目の凛ちゃん・・・地獄を見ることになるよ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】絶命必死、『機敏』百鬼夜蟲の殺意【7巡目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:蟲毒の坩堝
【GM】  
【GM】 神奈川県蔵鞍市(くらくらし)近郊にある森…その奥深くには何かが潜んでいる。
【GM】 その森に足を踏み入れた多くの人間は戻らず、まるで一夜のうちに消え去ったかのようだという。
【GM】 そんな森に踏み込む凛…人が消えるというその森の奥に、魔物の気配を感じてやってきたのだがーーー
【GM】 凛は、その森に入った瞬間から、まるでその森にきた事があるかのように進むことが出来たのだ。
【GM】 林道を進み、わき道に反れ、獣道を掻き分けて・・・そんな普通なら進まない道を迷いなく進む事ができた。
【GM】 しかし、その道を進むほど・・・あなたの中に刻まれた死の恐怖がじわじわと疼く。その先で何が起こるのかを知っているかのように。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:200秒:魔王城相当(その他):セッション開始時、PCは「CP+1~20/SP+1~20」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は200秒分の予告ムービー(CP+20/SP+20)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽(シーンアクトを1つ宣言可能です!
【凜】 おぉ、ではでは
【凜】 デス・スティグマ を早速使用します
【凜】「・・・こっち・・・であってますよね・・・あれ?なんでこっちなんでしたっけ?」とガサガサ進み
【凜】「・・・・・・こっちに、何がっ・・・・ひぃっ!?」歩を進めると、一瞬、自らの惨殺死体が大量に転がる様がフラッシュバックして、その場に座り込んでしまう
【凜】「・・・っ、お尻が汚れてしまいました」なんて言って立ち上がるけれど、さっきの謎のフラッシュバックが、非常にリアルで、膝がガクガク震えてしまう
【凜】 ▽
【GM】 目指すべき魔物の存在と、その先の死・・・どちらも確認したわけではないのに確信めいたものが凛の胸中をかき乱す・・・そんな探索も終わりを迎える。
【GM】 木々の隙間、ぽっかりと広場のようになっている場所に出た凛は、その異臭に鼻をふさぎたくなるだろう。
【GM】 広場には何も無い、むき出しの地面はやけにどす黒く、血生臭い。・・・何より夜の闇がその周囲だけ一掃濃いとかんじるからだ・・・
【GM】 そして、その広場を取り囲むように、ざわざわ、がさがさ、蟲達の気配がどんどん増えていく・・・
【GM】 ▽
【凜】「なん・・・ですか・・・あれ・・・」血の匂い、何度も味わい、今初めて嗅ぐ死の匂いに冷や汗が流れる
【凜】 と、増殖する気配に弓を構える
【凜】「これは・・・嫌な気配がたくさんですね」と矢をつがえ、いつでも打てるように構える
【凜】 ▽
【GM】 ぞわり、じわぁ、、、ズズズッ・・・。周囲の森からにじみ出るように闇が湧き出し、そこから現れる様々な蟲、蟲、蟲。羽虫から甲虫、節足まで森中の蟲が凛の周りに集まったのではないかというほど、取り囲んでいる。
【GM】 その蟲達の鳴き声、動く音、羽音、木々を掻き毟り、地面を掘る音がどんどん高まり、重なり合った瞬間ーーー
【百鬼夜蟲】「我々、ハ、一つ、でひ、とり。震える、様ナ、意志ト、ちカラ、ツクるるるるるッ」酷く聞き取り難い・・・しかし確かに言葉をしゃべり、その殺意を凛に浴びせかける。
【百鬼夜蟲】「我ラ、欲スル、強キ肉、強キ器ぁ、、、何度目かノ、か弱き、餌餌、知性かラの、血肉ぅ、我らが糧トナらん事ヲヲヲヲヲ」
【GM】 ぞるり、巨大な・・・今まで見た事も無いような大ムカデ、大蜘蛛、毒蠍、鋭い角のカブトムシ、とげとげしい鎌のカマキリ、地を覆う幼虫、おぞましい群れは、意志を持った一つの生命のように、凛へと群がったーーー
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪シーンアクト1つ宣言可能!その後、戦闘(捕食)を開始します!
【凜】「器?か弱き餌?魔物無勢が調子に乗らないでください!」と雷撃を纏った矢を群れに放ち
【凜】 アクト思いつかなかったので、戦闘中でお願いします!
【凜】 戦闘行きますよ!
【GM】 はぁい!
【GM】 ではーーー
【GM】 戦闘開始!『SS』『機敏』百鬼夜蟲  (Bi/IV19)が相手だ!行動順はこっちからだよ!
【GM】 凛ちゃんの開幕どうぞ~!
【凜】 開幕梨っす!
【凜】 なしっす!
【GM】 らじゃーーー!では、、絶望の始まりだ♪
【凜】 ばっちこーい!
【GM】 ではーーー弓を構えても、左右後ろ 3方向から群がる群れだ♪
【GM】 3d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》(MP7)みぎ
【Dice】 bako_GM -> 3D6+13+1 = [3,6,6]+13+1 = 29
【GM】 左ー
【GM】 3d6+13+1 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 3D6+13+1 = [4,3,2]+13+1 = 23
【凜】 え、わ、いったぁ!?
【GM】 魔物刻印は1つなので・・・32点と26点どうぞーw
【GM】 HPは低いけど、火力が高いぞ・・・!
【凜】 え、ちょ、ま、
【凜】 いたぁ!?
【凜】 えっと、それじゃあ、
【凜】 一発目は腰で受けて、全損
【凜】 二発目は
【凜】 ブロック+ポテンシャル×2!
【凜】 2d6+4 軽減!
【Dice】 B08_rin -> 2D6+4 = [3,3]+4 = 10
【凜】 胸が16で
【GM】 ほいさっさ!アクトのせんげんもどうぞー♪
【凜】 アクトは
【凜】 貼りつく異物 と射乳!
【GM】 らじゃらじゃ!ではーーそちらの行動どーぞ♪
【凜】 くのぉ!反撃行きますよ~!
【凜】 デッドポイント!ライトニングヒット!ミラクルパワー!ポテンシャル×4!
【GM】 おぉう いっきにきたーー!?
【凜】 CP10点の大盤振る舞いじゃー!
【凜】 あ、ポテンシャルの分のダイスは別で振ります(ミラクルパワーがややこしいので
【凜】 3d6+10 雷属性!
【Dice】 B08_rin -> 3D6+10 = [2,3,5]+10 = 20
【凜】 あと、ポテンシャル
【凜】 4d6
【Dice】 B08_rin -> 4D6 = [2,3,6,2] = 13
【凜】 53点のダメージを、右に!
【GM】 20が倍で40+13で53点か・・・だがーー!耐性:雷10と防御点9でかなり軽減できる!34匹の蟲が消し炭になるが、地面にもぐった蟲達は無事だった!
【凜】 くぬぅ
【GM】 ぐへへへ、ライトニングは悪手だったな・・・!
【凜】 くそう、相性最悪ぅ
【GM】 ターン更新で、、、こちらのたーんいくよぉ!
【凜】 こーい!
【GM】 (相性最悪だったので、最初から敗北前提の語りしまくってましたw
【GM】 3d6+13+1+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 3D6+13+1+3 = [5,4,6]+13+1+3 = 32
【GM】 3d6+13+1+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 3D6+13+1+3 = [3,6,4]+13+1+3 = 30
【凜】 (わーい!無残におなしゃーす!
【凜】 www
【GM】 +3しているので、32点と30点!鋭い爪が、牙が、角が、甲殻が!凛をガリガリ削っていくよ!
【凜】 えーと・・・・・・
【凜】 計算中
【凜】 うん!
【凜】 腰と、その他で受けて、
【凜】 AP全損!
【凜】 アクトはなしで!
【凜】 反撃いきまーす!
【GM】 こ~い!
【凜】 さっきと同じく!
【凜】 デッドポイント!ライトニングヒット!ミラクルパワー!ポテンシャル×7 (全ツッコミ
【凜】 逝きます!
【GM】 きなさーい!!
【凜】 3d6+10  ミラクルパワー計算分
【Dice】 B08_rin -> 3D6+10 = [2,2,5]+10 = 19
【凜】 あと、ポテンシャル分
【凜】 7d6
【Dice】 B08_rin -> 7D6 = [4,3,2,5,5,6,5] = 30
【GM】 うぐう!
【凜】 クリティカルヒット出ないなぁ(遠い目
【凜】 68点を
【凜】 右に
【GM】 でなくてよかった・・・!
【凜】 くにゅぅ・・・
【GM】 一瞬5がいっぱいでやばーい!っとおもったけぞ前世だったねそれ・・・w
【凜】 そーなのですよ・・・
【GM】 では!68点を-19して・・・39匹の蟲が堕ちる! 合計で73匹の蟲が土に返った・・・が、その成果として、凛の柔肌にたどりついたぞ・・・!
【GM】 こちらの攻撃・・・一発でおちるなよぉ・・・!
【GM】 1d6+13+1+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&託卵付与《能:乱舞:5》《補:異形の託卵:2》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+3 = [5]+13+1+3 = 22
【GM】 1d6+13+1+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&託卵付与《能:乱舞:5》《補:異形の託卵:2》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+1+3 = [2]+13+1+3 = 19
【凜】 ひぃい?
【凜】 あ、あれ?
【凜】 あ、ワンチャンあるかも
【GM】 22と19! 託卵を産み付ける産卵攻めだぁ!
【凜】 にゃー!?
【凜】 えーと、一発目は素通ししまして
【凜】 あと、アクトを
【GM】 きなさーい!!
【凜】 後ろの処女、初めてのキス、精飲奴隷、貼りつく異物、異形の交合
【凜】 使用します!
【GM】 あはーw では、異形のトラウマ判定どうぞー!
【凜】 知力で!
【凜】 2d6+7
【Dice】 B08_rin -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
【凜】 成功!
【凜】 そして、CP8点全部使用のブロック!
【凜】 ミルクのバステでマイナス4かかって、8d6で
【凜】 8d6
【Dice】 B08_rin -> 8D6 = [6,2,5,4,1,4,1,5] = 28
【GM】 お、お?
【凜】 防ぎ切る!(全部使ったのは、最近で目が腐ることが多かったため
【GM】 なんてこったい・・・!
【凜】 そんでもって
【GM】 最初の産卵は成功したのにぃ・・・!
【凜】 デッドポイント!ライトニングヒット!
【凜】 しぶといぞぉ!
【GM】 こい!!
【凜】 マーク3は本当に地味のしぶとい
【凜】 3d6+10 とーう!
【Dice】 B08_rin -> 3D6+10 = [1,1,6]+10 = 18
【凜】 出目ェ!
【GM】 さっきのでつかいはたしたのかぁw
【GM】 -19で 最後の抵抗も空しく・・・凛ちゃんをのみこむぞーーー!
【GM】 では、凛ちゃんの最期は・・・これだーー!
【GM】 13+1+10+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:迅雷:3》(MP8)
【Dice】 bako_GM -> 13+1+10+3 = 27
【GM】 13+1+10+3 [雷]白兵/単体/2回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)《能:乱舞:5》《補:迅雷:3》(MP8)
【Dice】 bako_GM -> 13+1+10+3 = 27
【凜】 にゃー!
【凜】 おちるー!
【GM】 固定値だけの暴力!
【GM】 27が2回♪
【凜】 くうぅ~、
【凜】 致命傷振りますね?
【GM】 堕落は無いので致命はそのままどーぞ♪
【凜】 1d6+4
【Dice】 B08_rin -> 1D6+4 = [4]+4 = 8
【凜】 あぅん
【GM】 全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。
【GM】【SP】+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
【GM】 あらあら・・・
【凜】 うみゅぅ
【凜】 全滅表行きますね~?
【GM】 蟲達に固められて、たったまま。・・・
【GM】 ちょっとまってねー!
【GM】 ぷれぜんとあげゆw
【凜】 うにゅー
【凜】 にゅ?
【GM】 ☆即席淫乱娘開発計画スレ:生体改造室相当(捕縛):[▼] 敗北したPCに経験値80を与え、[淫乱症]にする。(既に[淫乱症]のキャラには使用できない)この効果を使用した場合、[●]施設は使用できない。 解説:敗北ヒロインの人格から肉体まで一気に崩壊させる外道スレ。
【凜】 おぉう!?
【凜】 ふにゃああぁぁ!
【凜】 (ビクンビクン
【GM】 改造されつつ・・・全滅表どーぞ♪
【凜】 うにゃい!
【凜】 1d6+4 全滅表~
【Dice】 B08_rin -> 1D6+4 = [1]+4 = 5
【凜】 知識でトラウマ妊娠判定!
【GM】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【GM】【SP】+2する。
【GM】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【凜】 2d6+7
【Dice】 B08_rin -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
【GM】 残念♪
【凜】 これ以上のバステは貰えませぬ(;゜Д゜)
【GM】 うっふふふ♪
【凜】 不敵な笑みぃ
【GM】 ではーーー 総獲得CPSPとアクトの宣言ねがう!
【凜】 えーと
【凜】 CP33 SP36 アクトが八個!
【凜】 以上っす!
【GM】 はぁい!
【凜】 うにゃ~!
【GM】 裏でどんなぷれいされたいか・・・教えてくれてる間にりざるとするね!
【GM】 できたー!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:エリナ
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(0+0) + CP:33 + 戦略:0 + 軍団:80 + 装備効果 0=133
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:10.0(SP60上限) = 18.0 [SP] 36 [名声] 0 [BS] 淫乱症
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:0 + 軍団施設:37+5+5+0 = 67
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+6+0 + ロスト:0 = 16
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵2体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【凜】 うにゃい!(敬礼
【GM】 ではーーーエロール開始!!
【GM】  
【GM】  
【凜】「なんでっ、効かないのっ!」バシュッ!バシュッ!と矢を放ちながら逃げ回る凜
【凜】 本当は動かずに矢で相手の射程外から穿つのが、戦闘スタイルの凜が、走り回りながら、矢を引き撃ちしているのには訳がある
【凜】 目の前の蟲の大群、それに凜の雷撃矢が当たるのだが、当たったそばから放電して、幾らかの蟲を焼いて、蟲の波に飲まれていくのだ。
【凜】 ほとんど、蟲の勢いを止められず、むしろ走り回って体力が尽きてきた凜との距離がドンドン狭まってきている
【凜】 ▽
【GM】 ザアァァア!っと波が打ち寄せるような音を立てて迫る闇・・・その濃密な闇は全て蟲であり、捕食者だ。
【GM】 多少雷でその闇を払われてもすぐさま押し寄せて多い尽くす・・・そうやって追い詰めて、追い詰めて、やがて疲れ果てて崩れ落ちる間際。
【GM】 シャガガガガガガ!っと巨大なムカデが闇から飛び出し、凛の柔らかなふくらはぎをその鋭く強靭な顎が噛みしめる。
【GM】 骨にすら到達する牙は、ぎりぎりと歯軋りするように凛の足を噛み潰し、その場に縫いつけた・・・
【GM】 ▽
【凜】「ひゃっ!?」後ろに意識をやっていたせいか、木の根に躓いた、瞬間に【凜】「へ?」百足がふくらはぎに絡み付き
【凜】「ぎっ、があぁぁぁぁぁっ!!」骨ごと牙を突き立てられれば、もう走れなくなって、べしゃ、地面に倒れこむ
【凜】「こ、のぉ!」倒れこみはしたものの、足に絡み付くムカデに矢を向けて、電撃を纏わせて放てば
【凜】 ▽
【GM】 雷撃の矢が放たれるーーーが、深く脚に食いついたムカデにそんなものを放てば、ムカデが焼き切れようと、その電撃が放電される先は、凛の足。
【GM】 たった1匹を潰す為だけに受けた手痛い反撃は凛の身体から生存絵の可能性をむしりとり、片足どころか全身を貫く雷撃で抵抗そのものを封じてしまった。
【GM】 そんな凛を囲む蟲達は、焼け焦げたムカデの身体をむしゃむしゃと齧り喰い、更に凛のボロボロの足を削るように齧り出す。
【GM】 生きたまま、四肢の一部をおぞましい蟲達に齧られ咀嚼される恐怖を、凛はどこか懐かしくも感じるだろう・・・
【GM】 ▽
【凜】「があぁぁぁ!!」自らの電撃に悲鳴を上げる。もう、動けない。電撃に体を焼かれ、脚はムカデにやられて、走れる訳もなく
【凜】「やめ、よってこないでくださっ!」ブンブン手足を振って、蟲を追い払おうと振った手の指が、ボリンッ!と音を立てて舞った
【凜】「へ、・・・ぎゃあぁぁぁ!!」見れば、噛みきり蟲が、血濡れの顎を見せびらかして、舞った指は、濁流の中に鈍い音と共に消え去った
【凜】「やめ、やっ、ぎゃああぁぁぁ!!」その場で暴れようと何をしようと、蟲たちは止まらず、白魚のような細い指が舞い、血肉が飛び散り、
【凜】 凜の四肢が削り取られて行く
【凜】 ▽
【GM】 ギラリ、凛の指を飛ばしたカマキリは闇の中でも輝くその鎌を鳴らして飛び散った指を咀嚼しに行く。
【GM】 そして入れ替わるように大きな蜂達が凛の体中にぶすぶす!っと毒針をつきたて・・・さらにぐりぐりとその穴を広げるように尻を振って抉り出す。
【GM】 そんな中、まだ綺麗なままだった残った脚、どさーーっと何かがのしかかる。
【GM】 それは、マンホールのふたほどもある巨大なクワガタ…その太く強靭な顎がずぶしぃ!っと凛の膝関節に顎の先端を食い込ませ、ギョリグリ!と関節に食い込ませた。
【GM】 骨をえぐり、神経が直に圧迫され切り裂かれるような異質な攻撃は、更にクワガタが顎を締め付け、その身体をぐりぐりとゆらすことでどんどん凛の膝を破壊、引きちぎっていく・・・
【GM】 ▽
【凜】「あぎっ!ぎゃっ!なっあ゛ぁ゛っ!」もう、逃げ出すことも出来ずに、蟲に貪られて苦悶の声を上げる
【凜】「あぎがっ!ぎひぃ!?ぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」
【凜】 クワガタに膝を砕かれ、絶叫する凜。そのまま、自らの脚が破壊されて行く光景の恐怖と、激痛に耐え切れなくなり
【凜】「あ゛っ」どちゃっとその場で意識を失い倒れこんだ▽
【GM】 ぶちぃ!っと膝がちぎれとんだ瞬間に獣の悲鳴を上げて失神した凛。このまま意識の無いまま貪り食われる・・・そうなればどれほど幸せだっただろうか・・・
【GM】 失神し、抵抗しなくなった凛を蟲達は「知性」からの贈り物と判断して・・・百鬼夜蟲の深奥、宵闇からのがれる巣穴へと運び込んだのだった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 凛は、目を覚ます・・・千切れた四肢からぽたぽたと滴るような出血を伴いながら、それでも目をさませば。
【GM】 そこは闇の中、無数の木が乱立し、横倒しになり、その合間を真っ白な蜘蛛の巣が幾重にも折り重なった謎の空間。
【GM】 そんな場所に、両腕を左右に引っ張られるように吊り下げられた状態で凛は目を覚ます・・・周囲には、いくつもの人だったモノが転がっていた。
【GM】 ▽
【凜】「え゛・・・あ゛あ゛・・・」呻きながら目を覚ませば、吊るされた体と蜘蛛の巣と
【凜】 凜以上に無残に嬲られた遺体の山に【凜】「ひぃ!・・・え、な、んで、・・・やだっ、うそ、手が・・・脚がぁ!」自らの状況と辺りの惨状に絶望した声が溢れ出る
【凜】 ▽
【GM】 悲鳴をききつけ、日光から逃げてきた蟲達が現れる・・・あるものは空を飛び、糸をつたい、死骸から湧き上がり。
【百鬼夜蟲】「アマママ、まダ、、生きてイタのダナーーー餌を、苗床にににい、する、ツモリハ、、無かッタが、減らされた、ドドドド同胞を、おgなう、と、ショウぅぅぅうぅヴ」
【GM】 空間全部が震えるような聞き取り難い声が止むと同時、凛の真上で蜘蛛の巣にからめとられていた死骸、でろりと腐臭漂う肉袋の腹がブシィ!っと切り裂かれ、ぼたぼたとその中身が凛にぶちまけられるーーー
【GM】 それは、内臓と血潮のまじった液体を泳いでいたーーー幼虫、蛆、卵、だった。べっとりと凛にはりついたそれらは、うごけるものはもぞもぞと凛の穴という穴を目指し動き、うごけないものは羽虫が、甲虫が咥えて移動していく・・・
【GM】 もっとも身近だった、蜂のあけた皮膚の穴にもぐりこんで、埋め込まれていくが・・・それにたどりつけなかったものは、耳、鼻、口、そして臍、尻穴、膣にむらがっていくーーー
【GM】 ▽
【凜】「やめ、苗床になんて、なりたくないですっ!」と真っ青な顔で言うと、頭上で肉袋が弾けて、身体中に蟲が降り注ぎ
【凜】「ひ、ひいぃぃ!!?」あまりの嫌悪感に激痛に凜の精神が限界を感じて、舌を噛み切って自害しようと口を開けて、
【凜】 ▽
【GM】 舌を噛み切るなら、口を大きく開く必要は無かった・・・追い詰められて、半狂乱の最中なのだから仕方ないとことだろうがーーーそれはやはり、最悪の結果を招くだけだった。
【GM】 大きく開かれた口が閉じるよりも先に、我先にと血肉を浴びた蟲がその口へ殺到し、りんの顎が外れるまでその行進はおわらない。
【GM】 ぶちゅ!ぎゅちゅ!ぶちちぃ!どろろぉ・・・圧力に負けて口内でつぶれる蟲が出る中、凛の自害は妨害され、その口内から、ゆっくりゆっくり、まるで秩序をもっているかのように喉を悠然と蟲が潜り降りていく・・・
【GM】 そして胃に落ちた蟲は消化されるより早くその胃壁を齧り、内蔵を喰い進み、その身体をもぐりこませて苗床にしていく・・・
【GM】 ▽
【凜】 「お゛っ、えごぉっ!おごっ!ごぁっ!ごっ、っごおぉぉぉぉっ!!!」一瞬の隙に、蟲に口腔を占領される。
【凜】「げがっがっがががががっ」占領されて直ぐに顎が蟲の勢いに外れて、目に涙が浮かぶ、あまりの嫌悪感に涙があふれて、
【凜】「ぎゃがっ、がばぁぁぁ!!!」体を内側から喰われて変質される苦痛に絶叫する
【凜】「(蟲がっ!口にっ喉にっ!、痛い痛い痛い痛いぃぃ!?お腹がっ中からっ!)げがあぁぁあああ!!」声にならずに、思考も嫌悪感と苦痛に塗り固められて、目を見開いて、潰されかけている喉で叫び声を上げる
【凜】 ▽
【GM】 ずきん!っと身体の芯から痛む防ぎようの無い痛みを与えつつ・・・上半身から零れ落ちた蟲達は凛の下半身へ向かっていく・・・
【GM】 ずにゅ、ずにゅ、ぐにぃ♪
【GM】 装備をきていてもその隙間からもぐりこみ、あっさりと凛の秘所にたどり着いた芋虫は、のっそりとそのワレメにもぐりこむ、にゅぎゅん、ぐりゅん!っと人差し指ほどの身体をどんどんもぐりこませていく。
【GM】 追従するように無数の幼虫が、蛆が群がると、沢山の指が愛撫するような刺激を与え、痛みと恐怖の最中に快感を沸きあがらせる・・・
【GM】 ▽
【凜】「んごっ、えごおぉぉ!?(蟲が中にっ、気色悪っ、いぃんっ!気持ち、良くっ、なっちゃ)」蟲の与える苦痛に、快楽が交じり目を白黒させて驚く
【凜】「えぐっ、がっ!(蟲いやぁ!蟲に、蟲にイカされっ)げごおぉぉぉぉっ!!」痛みと恐怖に嬲られた心が、蟲の愛撫に逃げ出して、その恐怖ごと、無様なアヘ顔絶頂が押し流していく
【凜】 ▽
【GM】 無様な顔を晒しつつも、そんな顔を意に解する存在などこの空間には存在しない・・・快楽に溺れてイキ始めた雌穴に、ずじゅううvっと蟲達はもぐりこみ、あっというまに膣を限界まで広げながら突き進む。
【GM】 メチメチ!ミチチ!肉を引き千切りながらおしすすみ、にじみ出る愛液を啜りながら膣肉を齧る幼虫の群れは、凛の純潔の証まで到達する。
【GM】 つんつん!っと邪魔な膜を芋虫が頭でつつき、その弾力をたしかめるとーーーー
【GM】 かぷりvがり、ぐにゅ、ぐちゅりv まるで木の葉をかじるように、膜にかじりつき、噛み千切り、美味しそうに咀嚼する。
【GM】 合間合間に破瓜の血で喉を潤し、身体を朱にそめて凛の「初めて」をうばっていった。
【GM】 ▽
【凜】「え゛っあ゛ぉ゛っ!」潰れた喉から快楽に甘い声が漏れる。
【凜】「(入ってくるぅ、私のラブジュース飲んで進んでるのぉ)」膣内を嬲られて、凜の膣肉が収縮する。蠢き、中の蟲たちを奥にドンドン飲み込んで、
【凜】「がっ、がっ!(膜が、処女膜食べられてぇ)」破瓜の経験を、異常なモノに変えられて、苦痛と恐怖がごちゃ混ぜになって凜の思考を汚染する。
【凜】 精神が、蟲に、貪られる▽
【GM】 ブツン!最後の膜が噛み千切られ、どろぉっと鮮血がにじむ雌穴を、芋虫がすすんでいく・・・
【GM】 それと同時、凛のオマンコから炙れた蟲・・・蛆虫が大半を占めるその集団が、念入りに解した尻穴に、どぼどぼどぼっと入り込んだ。
【GM】 最初の一匹はアナルの締め付けで潰され、後続も何匹もその身体を潰されながら解した菊門は蛆の体液でぬるぬるになり、快楽と精神汚染によて緩んだ穴となって阻まれることなく蛆の群れが入り込んでいく。
【GM】 腸壁にこびりついた汚物を嬉々として貪り、それでも足りないとどんどん奥へ奥へ、腸を遡って凛の腸内を満たしていく・・・つぶつぶの蠢くビーズが数え切れないほど浣腸されていくようなおぞましさ・・・しかし、蟲達が擦りあう振動と熱が、下がっていくだけだった凛にかすかな熱を与え、生命をほんの少し維持させる。
【GM】 ▽
【凜】「お゛っえ゛っんぶおおおぉぉぉっ!(奥進んで、膜が、処女膜食べられちゃってぇぇぇぇ♪)」処女膜が、蟲食い膜にされて、あまりの異常経験に、背筋が震える。もう、快感に震えてるのか、嫌悪感に身震いしているのか、分からなくなって
【凜】「えんっ!?、お゛んっ!(ひゃんっ!?おしりぃ!)」ぶちゅんっ!ぶちゅん!とアナルで蟲が潰れるたびに声が上がる
【凜】「え゛、お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!(え、入ってきたぁ!だめ、狂ううぅぅ!)」潰れた蟲の体液で腸内に蟲の侵入を許せば、仰け反って絶頂する。
【凜】 腸内を蟲に、満たされる頃には、国ががっくり折れて、体内で蠢く彼らに、思考を狂わされて死にかけている事実なんて、すっかり頭から零れ落ちていた▽
【GM】 絶頂すれば膣は潤み、ずぞじゅぞと流れるように蟲達は膣をかけのぼり、膣壁を齧り、Gスポットをぐにぐにふみこえて・・・最奥へと到達した。
【GM】 凛の子宮口、狭く小さい窄まりにむかって芋虫はぴょろっと触覚をだして、じゅぼじゅぼとその狭い穴を犯す。
【GM】 子宮口を細い針でつつくような小さな刺激・・・だけど、全身を貫くおぞましさの中でもっとも快感が強いその好意が、凛の精神を確実にえぐり、生より性を刺激する。
【GM】 蟲がマンコを埋め尽くし、最後の子宮口すらじゅぼじゅぼとレイプする。しかし彼らはその最奥にまもられた胎で羽化する事を望み、やがてその子宮口レイプを激しく強く・・・頭をじゅぼじゅぼと潜りこませ、潜り抜けようと暴れ出す。
【GM】 ▽
【凜】「ぉ゛ぁ゛っ!ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?(流れっ、奥まで来たぁぁぁ!?)」度重なる絶頂で愛液を溢れさせ、ドロッと蕩けた膣肉を、Gスポットを駆け上られれば、目を裏返して、絶頂感に身を堕とす
【凜】「げっ、ぎぉ゛っ!ごごごがっ!(そこ、やめっ!じぬうぅぅ!)」ただでさえ敏感な子宮口を蟲に、レイプされて、異常な程感じる嫌悪感に、アヘ顔で愛液を噴出し、そのまま、子宮が屈服してだんだんと蟲を押し出しながら子宮が降りていく。一匹一匹、びちゅ、ぼちゅ、とマンコから零して、
【凜】 ブリュンッ!ぼりゅんっ!と力余ってアナルから、蟲をマンコ同様に吐き出してイッてしまう
【凜】 ▽
【GM】 まるで、自らおねだりするように迫ってくる子宮口に、芋虫は更に激しく身体をくねらせ、ずぷん!っといき狂い蟲を吐き出すアナルとは真逆に、とうとうその身体を緩んだおねだり子宮まんこへ潜りこませる。
【GM】 一度、大身の芋虫が潜り抜ければその後はもう止められない・・・
【GM】 表面がつるりとした芋虫も、ツンツンと産毛と剛毛まじった毛虫も、棘の生えた幼虫も、瘤を持つ長蟲も、果ては小さな蛆や幼虫がまとめてくぐりぬけていくーーー
【GM】 むわっと熱い子宮内部に、蟲達はかじりつき、身体を固定させると凛の身体から命を吸い出すようにチュウチュウ何かを吸い、身体を大きくする為に弾力のある膣肉を齧る。
【GM】 本来感覚のないはずの子宮内部を、蟲達が這いずり、齧り、啜るたびに感覚が芽生え、上昇し、敏感な性感帯へと仕上がっていく・・・
【GM】 やがて、尻穴と膣、腸と子宮は、そんな蟲達に占領され、限界以上に・・・先ほど破裂した死骸の胎のようにふくらむのだった・・・
【GM】 ▽
【凜】「えぐっ、おっごっ!?っ~~~~!?!?!?!?(子宮入っ、っ!?っ~~~~!?!?!?!?)」子宮に一匹入り、蟲が流れ込んで、凜の思考も押し流された
【凜】「えごっ!?があぁぁっ!(イクっ!?イってえぇぇ!)」子宮の内側を蟲に変えられ、食われ、吸われ啜られ、
【凜】「えごあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛!!!!(イクうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!)」更に腸内の蟲たちにも、同じく嬲られ、胎が膨らみきる頃には、凜の精神は摩耗しきっていた
【凜】 ▽
【GM】 パンパンに蟲の詰まった子宮、イクたびにみじろぎして、ぶにゅんっと歪む胎は臨月を迎えた妊婦のようだ・・・が、凛の精神を壊し、命を費えさせる最後の責め苦はまだはじまっていない。
【GM】 ずじゅ、ずじゅ、凛は膨らんだ子宮の左右、腰の辺りに違和感を覚えるだろう・・・それは細い細い線虫のごとき蟲。
【GM】 凛の子宮の左右にある卵管にはさしもの蟲達もてをださなかたのに・・・そいつらだけは細い身体でもぐりこんでいく。
【GM】 いまや蟲の通る場所全てが性感帯になる凛は知りたくも無い自らの卵巣まで、彼らの性で知り、かいかんをえてしまいーーー
【GM】 しゅるり、と凛の大事な卵巣が彼らに巻き取られ、ごりごりおしつぶされてーーー強制排卵させられた卵子を、ぷりゅvぐちゅvもぐもぐv貪り食われるのを、感じて、知覚して、知ってしまうのだったーーー
【GM】 ▽
【凜】「え゛っがっ、ごがぁっ!(なに・・・か?)」違和感に、虚ろだった目に若干の光が宿る。卵巣の中に線虫が入れば、思考とは別に身体は絶頂し
【凜】「え゛あ゛あ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!(食べちゃだめえぇぇっ!)」卵巣で卵子が線虫に貪られる感覚に目を見開いて絶頂と絶叫し
【凜】 ▽
【GM】 線虫は、凛の卵子を最後の一つまで搾り取り、貪り、その栄養を子宮内分蟲達へ与えていく・・・
【GM】 そんな地獄が数時間…凛にとってはもっともっと長い時間くりかえされ・・・最後の瞬間をむかえようとしていた。
【GM】  
【GM】 凛の胎は限界までふくらみ、妊娠線が幾重も走り、今にもはじけそうなほどで・・・なによりッ子宮内で成長し、甲虫や羽虫へと成ったむしたちがぎちぎちと身体を鳴らしている。
【GM】 その重なる音は「産め、産め、出せ、壊れろ!」と小さく声をつむぎながら・・・がじがじと揺り篭だった母体の子宮を食いつぶし出す。
【GM】 ぶじり!ぎゅじゅ!ごりりり!分厚い筋肉の塊である子宮も、限界まで引き伸ばし、鋭い牙が穿てばあっという間に破裂する・・・腹の中で自由を得た蟲は、本能に従い上へ上へとかけのぼり内臓を食い破りながら胃を、喉を駆け上る。
【GM】 そして一部は胸で反れ、肋骨の隙間から乳房を喰い抉りながら外を目指し、更に一部は胎から直接臍という薄い皮膜を食い破ろう牙を突きたてた・・・
【GM】 だが、そんな蟲達の半数は結局入り口を遡るように、ゆるゆるになった子宮口を抜け、膣をずたずたにひきさきながら、まんこへとくだっていったーーー
【GM】 凛の身体など用済みの肉とばかりに、容赦なく全身を穿ち傷付け、損なわせながら、蟲達は生れ落ちたーーー
【GM】 ▽
【凜】「えぶっ?」既に死に体の身体は痛覚を放棄し、口から、溢れた血液に疑問符を浮かべた刹那、
【凜】「げがっ、げぎゃああぁぁぁぁ・・・・・」一気に血まみれの蟲たちが口から溢れ、乳首から爆ぜる様に飛び出し、臍を食い破った蟲がしぼんでいく胎からあふれ出し、ドロッと、大量の蟲達が淘汰された結果の体液を見に纏った蟲達が、マンコとアナルの両方から、どちらともなく零れ落ちた
【凜】 断末魔の声は、十秒と立たずに消えて、少女だったそれは蜘蛛の巣に釣られたモノになり下がった
【凜】 ▽
【GM】 元凛だったモノは、そのまま巣穴に残される・・・他の何体もの、凛だったモノたちと一緒に、喰い足りぬ蟲達の餌として、干からび、骨すら残さず消え去るその日まで・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 そんな、悪夢を見た。新しい凛は、笑えない悪夢という形で記憶を引き継ぎ、おぞましい体験を引きずるようになるだろう。
【GM】 今も体内に蟲が宿っているのではないか、子宮や卵管までぽわぁっと熱をもつ新しい凛は、傍から見れば常に発情する淫乱娘として周知されるだろう・・・・・・
【GM】 ▽(ラストRPどうぞ!
【凜】「へはっ・・・はふっ・・・あ、朝から、・・・あの、悪夢から・・・体がっ、おかしい、です・・・」壁に身体を預け、火照った体を抱きしめて、呼吸も荒く、今にも倒れそうな、恍惚とした表情でつぶやく
【凜】「でも、・・・んはっ・・・まだ・・・」口から唾液が滴り、頬を赤くして飢える姿は痴女同然。
【凜】 そんな体を引きずって、探し回っている彼女は、一体どこに行きつくのか・・・・・
【凜】 ▽
【GM】 知性はそんな様子を酷くうれしそうにモニタリングする、新たな改造の可能性、凛という存在の完成形が輪郭を露にしたその姿をみつめながら・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【転生少女・凛】絶命必死、『機敏』百鬼夜蟲の殺意【7巡目】」BAD-END
【GM】 シナリオ終了です!おつかれさまでしたーー♪
【凜】 お疲れ様でしたー!
【凜】 久しぶりのエロセッション(ホクホク顔
【凜】 ありがとうございました!m(__)m
【GM】 一月ちかくまえになっちゃってたね・・・w
【GM】 ちょっとアクトとちがうないようになっちゃたけど、悦んでもらえたならうれしい!