【光軸】  
【光軸】 かなめちゃんとこうじくんが初めてを経験してから数週間…毎日のように肌を重ねて、色んな写真をとっていたのでそろそろ新しい衣装がほしくなってきました。
【光軸】 かなめちゃんに「任せておいて。」と微笑んだ光軸は、ちょっといけない手段で小銭を稼ぎ…その伝で自分達でも入れるアダルトショップへとかなめちゃんを案内しました。
【光軸】「今日は絶好のデート日和だね。かなめちゃん、僕の言うとおりの格好してきてくれた?」待ち合わせの駅前で、外ではコートを着ていいよと教えておいたので、中を見せてかくにんしたいな。と隣のかなめちゃんに問いかけます。
【光軸】 ▽
【枢】「うぅぅ・・・ほ、ほんとうにこの格好で行かないと・・・駄目なのか?///」冬用のロングコートを着て、風でめくれないように手で抑えつつ
【枢】「・・・ほ、ほら・・・ちゃ、ちゃんと着てきただろ・・・///」はらりと少しだけコートをめくると、白いノースリープのシャツと、黒いスパッツが健康的な小麦色の肌を包み、ぴっちりと張り付く服は、スレンダーな体をより強調して表している
【枢】 下着は着ておらず、体のラインが浮き出るシャツの胸に、小さな突起が見え
【枢】 下はお尻のラインと鼠蹊部がきれいに浮かび上がっている
【枢】 ▽
【光軸】「うん、かなめちゃんの綺麗な身体のラインがくっきり浮き出てるね…乳首が浮き出て興奮してるのも丸判りだよ。暖かくなったら、その格好でお散歩に行こうか。」くすくすと笑いながら、そっとさらけだされた胸をなで、ふだんなら下着のラインがでるであろう部分を指先でなでていく・・・ちょっとだけ周囲の視線があつまったのを感じると。
【光軸】「おっと、ちょっと注目されちゃったね。傍から見たら僕に見せ付けてる痴女だもんね、今のかなめちゃんは♪……人呼ばれる前に、いどうしよっか。さむかったでしょ?くっついてもいいからね?」周囲の探るような視線をかなめちゃんにあえて教えた後、コートを閉じてあげたあと、肩を抱いて駅前の商店街にむけて歩き出す。
【光軸】 …実は、かなりドキドキして心臓が高鳴ってるのを、かなめちゃんにかんじてほしくって抱き寄せたんだけど・・・・意外と、この格好で歩くの、難しい・・・今度練習しなきゃ。と、ショップに着くまでそんな事を考えていたよ。
【光軸】 ▽
【枢】「や、やめ・・・///こ、こんなとこで///」薄いシャツ越しに胸を触れられるとピクンっと小さく体が震え、きゅっと口を閉じ、声が漏れ出さないように食いしばり
【枢】「み、見ら・・・///」見られてると言われると、自分の体を隠すようにこうじに体をひっつけさせ
【枢】 顔を赤くし、その顔を隠すように俯きながらその顔も隠すようにこうじにしがみつき、胸に顔を擦り付けるような格好になり
【枢】(どきどきする・・・こうじも・・・あっ、どきどきしてる・・///)互いの体越しにどきどきと・・・互いの鼓動が聞こえ、更に気恥ずかしくなり、しかし嬉しくもあり、思わず顔がにやけ
【枢】(・・・こうじ、私でどきどきしてくれてる・・・///)彼女として、自分の痴態にドキドキしてくれるのは恥ずかしさもあるけど、同時に嬉しくもあり、より自分の体を寄せ、抱きしめる
【枢】 ▽
【光軸】「うぁ///…ちょ、かなめちゃん?うれしいけどさ、、、それは流石に・・・歩けないよv」ぎゅうっとだきしめられて、にやけそうになる頬が止められない。周囲の生暖かい視線に耐えながら、暫く抱き締めあって落ち着くのを待って・・・手をつないでショップに向かった。
【光軸】 右手をかなめちゃんと絡めあい、左肩にはいつも通りカメラを提げて…駅からほどほどの距離にあるラブホテルや妖しいショップが並ぶ地域。
【光軸】 そんな通りの一軒に、かなめちゃんをエスコートしてはいっていく…入り口のR18マークを潜り抜けた後、店内の様子をうかがって、他に1人しかお客がいないのを確認するとかなめちゃんからコートを預かります。
【光軸】「大丈夫、この店の店長さんとちょっと顔見知りだから、大事にはならないよ・・・かなめちゃん、コート脱いで、好きな物、自由に見て回ろうか?」
【光軸】 入り口付近はオナホールやローションにゴム、少し入ると大量のAV、奥にはディルドーやローター、バイブ、最奥には鞭からボンテージ、コスプレ衣装が並び、更衣室らしいカーテンのかかった個室もあった。
【光軸】 ▽
【枢】「こ、こんなとこ・・・知り合いに見られたら・・・///」怪しい店の近くできょろきょろと当たりを見渡し、知り合いがいないか確認し
【枢】 少し不安になってきたのか、手を強く握り返し、抱きつく腕に力が込められ、きゅっと体を寄せ
【枢】「こ、ここ・・・ここに入るのか・・・」そして初めてのアダルトショップ前・・・自分たちは入ってはいけないような雰囲気の中、周りに知っている人がいないか確認しながらゆっくりと歩をすすめ
【枢】 そしてコートを取るようにに言われ・・・
【枢】「う・・・くぅ・・・わ、わかった・・・よ・・・///」するりとコートを脱ぐと、じんわりと上気した肌がほんのりと赤く染まった四肢が見え
【枢】「うぅ・・・は、恥ずかしい・・・///」体のラインが出た服を、恥ずかしそうに両手で隠しながら店内の商品を物珍しげに見回す
【枢】 ネットや本で見たことあるが、実際に見るのは初めてなアダルトグッズ、視線はだんだんと店の奥へといき
【枢】「・・・!!」ピタッと視線が止まったのは、ムチやボンテージなどの、いわゆるSM道具売り場・・・
【枢】(あ、あんなの・・・うわぁ・・・じ、実際に見ると・・・すげぇ・・・///)初めて見る本格的な道具の数々に、、それを自分に使われる姿を想像し・・・すりすりと太ももをすり合わせもじもじする
【枢】 ▽
【光軸】 胸を隠すように手を交差させているけれど・・・堂々としてればかなめちゃんの勝気な顔立ちで男性の方が視線をそらすんだろうけど・・・恥ずかしそうに彷徨い、その視線があだるとぐっつに吸い寄せられる様は、光軸と男性客の視線を誘ってしまう。
【光軸】「くすくす・・・そんなに気になるなら、手にとって見る?ほら、展示品は試着もできるってさ。…これすごいね、一人じゃつけられないし、外せない手枷って・・・」食い入るようにSMグッズを見つめ、下着のラインがないつるんとしたおしりがフリフリゆれるのを苦笑しながらちかづけば・・・予想以上の種類の豊富さに目を瞬く。
【光軸】 つければ胸や股間が丸出しのボンテージ。逆にビキニのように秘所に食い込むようなベルトの物。首輪や手枷足かせ、鞭も乗馬鞭からバラ鞭、本格的なものからライト向けまで並んでいた・・・店主のSMへの情熱ガ伝わるラインナップだなぁっと呆れつつも目で追ってしまう。
【光軸】 ▽
【枢】「・・・ごく///」数々の道具の前に思わずつばを飲み
【枢】「・・・ちょ、ちょっとだけ・・・見てみる///」そして手枷を手に取り・・・
【枢】(うわ・・・こ、こんなのつけたら・・・)改めて手枷を見てみると、これをつけられたら自分じゃどうしようも無くなる・・・無力な自分になってしまう
【枢】 そしてそんな自分を調教する男・・・こうじの姿を想像し・・・
【枢】(あっや、やば・・・!きゅ、きゅんと・・・きた・・・///)そんな想像をしてしまい、まともにコウジの顔も見れなくなり
【枢】「・・・ここれ・・・ちょ、ちょっと・・・俺には・・・その・・・に、似合わない・・・かな・・・?///」俯いたまま震える手でそっと手枷を戻して
【枢】 ▽
【光軸】「ん?(うわぁ、凄い蕩けた顔してる・・・気付いてないのかな?気に入ったんなら、コレくらいならいけるとおもうし・・・)」
【光軸】 かなめちゃんが棚にもどそうとした手枷を横からすっと取り上げると・・・「かなめちゃん?試着もできるっていったよね?…ためそっかv」っと耳元で囁き。
【光軸】 胸を隠していた両手を後ろに組ませ、後ろ手の状態でカチャン、カチャン!っと手枷を嵌めてしまう。
【光軸】「これで、かなめちゃんは自力でかせを外せない、僕に頼んで、媚びて、おねだりしないと、このままだね・・・くすくす♪」っと、何時ものセックスの時、意地悪モードでちょっとからかってあげる。
【光軸】 ▽
【枢】「あっ!?ちょ、ちょっと!コウジまっ待て!待って!」がちがちと両手を後ろで動かそうとするががっちりと拘束された手はまったく動かず、ただ拘束具の金具が鳴るだけで
【枢】 両手で隠せなくなった体は、ぴっちりとした服に強調されるように体のラインが出て
【枢】 胸には小さな突起が浮かび上がり、スパッツには割れ目が浮かび上がっている
【枢】「じょ、冗談やめろって・・・こ、こんなの・・・ほ、ほんとに・・・その・・・ど、奴隷・・・みたいじゃない・・・か///」自分で言った奴隷と言う言葉にきゅんとしつつ、同時に体をくねらせ
【枢】(ど、奴隷・・・う、うん・・・いいか・・・も・・・///)声には出さないが心のなかで今の自分の境遇に興奮し、思わず吐息がもれ
【枢】 ▽
【光軸】「あははvそれいいね・・・カナメみたいなマゾには、奴隷姿お似合いだよ。」カチリ、と光軸の中でも本格的にスイッチが入ってしまう。
【光軸】 最奥とはいえ他に男性のいるショップで、ずいっとカナメに迫ると浮き出る小さな突起をくりくりと弄り、スパッツ食い込むワレメを人差し指でなぞり上げてワレメの形をくっきり浮き上がらせる。
【光軸】 そうして・・・十分にカナメの乳首とワレメを他人が無視できないくらい露にさせるとーーー
【光軸】「…さ、次の玩具を選びたいんだけど、カナメがそのままじゃ選べないよね?…クスクスv僕ははずしてあげないから、、あそこの、AV棚からこっち覗いてるおじさんに、手枷を外してくださいっておねだりしてきて?できるよね?」実は、あのおじさんこそ光軸の知り合いの店主で、、、カナメとのハメ撮り写真を買い取ってくれた男性だ。カナメには秘密にしているので・・・見知らぬ他人におねだりする恥辱のプレイだろう。
【光軸】 ▽
【枢】「・・・はっ?・・・えっ?・・・こ、こうじ・・・?う、じょ、冗談だろ・・・?そ、そんな・・・知らない人に・・・とか・・・」こうじの言葉に驚愕の表情を浮かべ
【枢】「な、なぁ、か、考え直して・・・く、くれない・・・よな・・・」頭をうなだれさせながらとぼとぼとおじさんの元に
【枢】「う・・・うぅぅ・・・///」しかし直前で足がとまり、うまく話しかけれず
【枢】「・・・すー・・・はー・・・すー・・・はー・・・」深呼吸をし、意を決し
【枢】「あ、あの・・・す、すみません・・・おじさん・・・あっあの・・・こ、この・・・手枷・・・は、外してくれません・・・か?///」改めておじさんの前で懇願をする
【枢】 その格好は卑猥に自分の秘所をくっきりと浮き上がらせ、割れ目はもちろん、その上のクリトリスすら見えそうなぐらい肌に張り付き
【枢】(く・・・ううう・・・///こ、こうじのやつ・・・後で覚えておけよ・・・)心のなかでぎりぎりとこうじを睨みつける
【枢】 ▽
【光軸】 驚きに目を見開き、震える声で見上げてくるかなめの顔に、ぞくぞくと背筋が震え、つい笑みを深めてしまう・・・カナメに聞くと、凄くドSっぽい胡散臭いにこやかさがあるらしい笑みを浮かべているに違いない。
【光軸】 今日の予算は、今カナメがつけている手枷とローターくらいが限度だから、それで我慢してもらう為に姑息だけど、絶対出来ないような命令を突きつけた。
【光軸】 店長にも協力をお願いして、人のいない時間帯を選んで完璧にすすむよていだったのだけどーーー
【光軸】「考え直す?ん~、、、それはカナメ次第か、、、な?あれ、ちょ、え?!」くるりと背を向け、もじもじしながら店長の方へ向かうカナメの姿に、おどろしてしまう。
【光軸】「(しまった・・・!かなめちゃんの奴隷願望を甘く見てた!どうしよう!…と、とりあえず、店長!はずしてあげてください!)」同じく驚愕した顔の店長にカナメから見えないようにお願いしつつ、財布の中身を確認して頭を抱えてしまいます。「ご褒美・・・あれだけじゃたりないよ、なぁ・・・」
【光軸】 そして店長も、こちらにやってきて、目の前で深呼吸するカナメのスレンダーな四肢を見てごくりと生唾を飲み込みます。
【おじさん】「え?あ、あぁ・・・その、は、はずれなくなったのかい?た、大変だね・・・みせてごらん。」想定外のカナメの接近に声がどもりながらも、食い入るようにカナメの胸、ワレメに視線を向け・・・手枷を外す為に振り返らせれば、そのつるんとしたお尻を包むスパッツがまぶしすぎて「うぉ・・・っ」と小さく声を上げてしまう。
【光軸】 かちゃ、かちゃ、カチン・・・かちゃ、かちゃ、カチン!っと、両手の鍵を外してあげながら、じっくりカナメの身体を眺めた後、「さ、さぁこれで大丈夫だよ、次はきをつけてね?」っと手枷をカナメに手渡して戻るように言って上げます。
【光軸】 ▽
【枢】「あ、ありがとうございました・・・」ぺこっと頭を下げお礼の言葉を言いつつも
【枢】(・・・手・・・自由になっちゃったな・・・)拘束が取れて自由になった手を改めて動かしてため息をつき
【枢】 そしてコウジの元にとぼとぼと歩いて帰り・・・
【枢】「・・・コウジ、とってくれた・・・じゃあ、俺ちょっと選んでくるから」はぁーと明らかに元気が無くなり、とぼとぼとSMグッズの方に歩いて行く
【枢】(・・・で、でも・・・少しの間だけとは言え・・・初SM・・・かぁ///)改めてさっきの行動を思い出すと頬が赤らみ
【枢】(や、やば・・・い、今選ぶと・・・///)先程ませの感覚が消えず、思わず手にとって見る道具はどれもこれもハードなSM用具であり、それをとってみては慌てて棚に戻して
【枢】(や、やば・・・一旦おちつこ・・・)少し息を整えつつ、改めて道具を見て
【枢】(・・・やっぱ、SMといえば・・・・・・首輪、だよな・・・)手にとって見たのは・・・SN用の、鉄製の首輪
【枢】(・・・・・・あーーーー!やばいやばいやばい!落ち着け!落ち着け俺!)改めてとった首輪のハードさに頭を振って否定しつつも、やっぱり視線はじっとその首輪に注がれてしまう
【枢】(こ、こうじは・・・こういうの・・・どうかな?)ちらっと横目でコウジの方を見る
【枢】 ▽
【光軸】 食い入るようにSMグッズを選んでいるかなめちゃん、キラキラ輝く瞳がこっちをむくとその視線は交互に重厚な鉄の首輪とこちらをみている・・・カナメが欲しているその首輪をみて、引きつりそうになる顔を更に笑顔にで上書きしておく。
【光軸】「凄い首輪だね・・・そんなものつけたらカナメは一生外せない、心も体も僕の奴隷になって、僕の元で飼われ続けるだろうね。それでも、欲しいのかい?奴隷の証が・・・」店長に相談し、段取りはつけてもらえたけれど・・・正直この方法はかなりカナメの一生を左右する・・・だから、問いかけてみた。僕に一生飼われる覚悟があるのか・・・その可能性を示唆しつつ。
【光軸】 ゴトリ、棚から動かすとずっしりと重みを感じるその金属の首輪を手にとって・・・縁をなぞり、カナメの目の前で鈍く光る表面にその瞳を写りこませる。
【光軸】 ▽
【枢】「そ、それは・・・それは・・・」ごくっとつばを飲み・・・
【枢】「こ、こうじは・・・こうじは・・・俺でもいいなら・・・」
【枢】「コウジが・・・俺でもいいなら・・・俺・・・コウジの物になっても・・・いい///」手に持つ首輪を力を込めて握りしめ
【枢】「コウジ・・・その・・・そういう・・・ことだから///」ぽすっとコウジの胸に顔を押し付け・・・真っ赤な顔を見れないように隠し
【枢】「で、でもその・・・これ高そうだし、む、無理しなくてもいいから・・・その・・・無くても・・・お、俺はコウジのものだし・・・///」
【枢】 改めて冷静に考えて値段の高さに遠慮しつつ
【枢】 ▽
【光軸】 ドクンドクン、予想外の成り行きでかなり異質な経緯だけど・・・それは、愛の告白にも似た痺れるような幸福な時間だった。
【光軸】 胸に顔を埋めて、いじましくも奴隷の証を辞退使用とするカナメの言葉をキスで塞ぐ。「ちゅう、ちゅっvれろ、んむっv」舌をねじ込み有無を言わせないディープキスでカナメの不安も良識も封じてあげる。ここが店内だとか、他人をキにする余裕も、常識も打ち消して、欲望だけがむき出しになるまで激しくキスし、足りないならと尻を鷲づかみにして乱暴にもみしだく。
【光軸】 カナメが素直になるまで、店長からの生暖かく、情欲も混じった視線をうけとめて・・・ひたすらカナメを「説得」する。
【光軸】 ▽
【枢】「んんん・・・あっ・・・ん・・・こうじぃ・・・///」キスを繰り返すうちにトロンっと顔が蕩け、潤んだ瞳でコウジを見つめ
【枢】「は・・・あぁ・・・そ、そんな・・・お尻・・・もんじゃ///」すでに一連の出来事に体は敏感に反応してしまい、小さくも形のいいおしりは揉めば弾力ではずみ、その度に枢の息が荒くなり
【枢】「や・・・あっ・・・だ・・・め・・・///」一揉み毎に口から艶やかな吐息が漏れ、すりすりと太ももをすり合わし、その体が雌の体へと変わり
【枢】「コウジ・・・俺・・・コウジの物になりたい・・・///」潤んだ瞳でコウジを見つめると、その唇にキスをし・・・
【枢】 ▽
【光軸】「んっv僕も、カナメを僕の奴隷にしたい。ずっとずっとこうやって愛し合って、写真に収めてあげる・・・その為に、カナメに相応しい、奴隷の証を選ぼう。好きな物、選んでいいからね、遠慮したら、お仕置きだよ?」キスを受け入れ、愛おしさが溢れるままにぎゅううっと抱き締めると、さっき食い入るように見ていたSMコーナーから二人でカナメの為のボンテージやSMグッズを選んでいく。
【光軸】 店内でいちゃつき、更にじっくりと淫具を選び、カナメが値段を気にする度に「説得」を繰り返している間に、店内には3人ほど年かさの男性客が増えていて・・・彼らがそうなんだな。と僕は背筋を伸ばしてカメラの具合を確かめるように調整する。
【光軸】「それで・・・カナメが欲しい奴隷の証は、コレで全部かな?」っと、並んでいる道具や衣装をカナメに確認させる。
【光軸】 ▽
【枢】「そ、そうだな・・・結構・・・あるな」改めて道具や衣装を見ると結構な数があり
【枢】「そ、その・・・コウジは・・・何かつけてほしいのとか・・・あるか?・・・なんでもいいんんだぞ・・・///」ちらっとコウジの顔を覗き込み
【枢】「あ、あと・・・し、して欲しい事とか・・・その・・・え、AVとか・・・教えてくれたら・・・勉強するし・・・な、なるべく努力してみるし・・・///そ、そういうのも・・・だな・・・」ちらりとAVの方を見て
【枢】「あ、あの・・・その・・・・・・へ、変な告白だけど・・・・その・・・お、俺・・・今、その・・・う、嬉しいから・・・好きなこと言って・・・いいからな.///」
【枢】 改めて自分の告白を思い出し、かぁーと耳まで真っ赤になり
【枢】 ▽
【光軸】「そっか、そうだね・・・うん、して欲しいこと、いっぱいあるけれど、今、ココでしか出来ないことを一つ、お願いしようかな?」カナメの可愛らしい変態告白に嬉しさと嗜虐心、そして打ち合わせどおりにことが運びそうな優越感が混じって、かなりのS顔をしているであろう笑みが浮かぶ・・・
【光軸】 沢山のSMグッズを抱えてカナメを直ぐ横の試着室にエスコートすると・・・シャーーっとカーテンを開いてガラス張りの室内にカナメを入れて・・・にこやかに、それでいて有無を言わせない迫力を伴って命令する。
【光軸】「カナメ、ここで裸になって、順番に、僕と、彼らにみせつけながら「試着」してごらん?…その様子を、僕は撮りたいんだ。出来るよね?僕の奴隷の、カナメなら・・・♪」エスコートするように手を引いていたその手を、すいっとカナメの乳首にあてがい・・・ぎゅうっvっとつねってあげる。
【光軸】 面倒を任せた店長も、急に呼び出された3人にも満足いくような見世物にする為に、僕はカナメの痴態をさらけださせる。なにより・・・期待に震え、欲望のままに駆け上がるカナメを見たい、見て欲しいという欲求が行動させた。
【光軸】 ▽
【枢】「あっ・・・うん・・・うん・・・」小さくコクコクと頷き・・・
【枢】「・・・そ、その・・・はい・・・ご・・・ご主人様・・・///」改めて・・・初めて・・・コウジの事をご主人様と・・・
【枢】 そして・・・ぴっちり張り付いたシャツを脱ぎ・・・スパッツを脱ぎ・・・
【枢】 全裸に・・・更衣室の中で一糸まとわぬ姿になり、それを皆の前にさらけ出す
【枢】「あ、改めて・・・よろしく・・・お願いします・・・///」ぺこっと頭を下げ・・・日焼け後の残る体に薄っすらと汗が浮かび上がる・・・
【枢】 ▽
【光軸】  
【光軸】「ふふ、カナメ、恥ずかしいかい?見知らぬおじさんに裸をみせつけるのは・・・でも、もっとひどいことをしてあげるからね。」ふふふっ笑い、カメラを取り出してパシャリ、パシャリと鏡張りの試着室の中のカナメを撮影する。鏡に映る男性達の顔も収め、1枚でカナメの状況を把握できる一枚だ。
【光軸】「そうだなぁ・・・まずは、これと、これ、つけてみよっか?」そういってとりだしたのは、コードつきのバイブに、貞操帯。
【光軸】「僕に・・・というより、おじさんたちにみせるように非処女のパイパンマンコを開いてみせて、ゆっくり挿入するんだよ?そしたら、貞操帯をつけて外れないように鍵をするから。」そういって小さな錠前を指先で揺らす。
【光軸】 指示だけ出して、後は撮影の為にしゃがみ込んでカメラを構える・・・カナメのボンテージショーのはじまりだ。
【光軸】 ▽
【枢】「わ、わかった・・・わ、わかりました・・・///」ごくっとつばを飲み・・足を広げ、割れ目が見えるように向き直り
【枢】(こ、これ・・・は、恥ずかしくて死にそう///・・・)恥辱に震えるなか、ゆっくりと指を割れ目へと伸ばし
【枢】 ゆっくりと指で割れ目を開けば、パイパンで丸出しの膣が、きれいなピンク色をした膣が、愛液で濡れ、とろりと液体が漏れ、テラテラと光る恥部が顕になり
【枢】 そして片手にバイブを持ち・・・自分の秘部にあてがうと
【枢】「ふっ・・・うぅ・・・・んんっ!!」ぐっと力を込めバイブを押し込み、じゅぶ・・・じゅぶ・・・っと水音が漏れ、隙間から愛液が滴り落ち、男の性器をかたどったおもちゃが飲み込まれていく
【枢】「ん・・・ふぅ・・・くぅ・・・は、はい・・・った・・・///」奥までしっかりと飲み込み、下腹部に異物を感じつつ、上気した顔をコウジに向け
【枢】 ▽
【光軸】 おぉっ・・・っと、生唾を飲み込む音と共に響く男性達の声・・・幼さすらのこる女の子が、自ら秘所を晒す。あまつさえバイブを根元まで飲み込む姿にこの店の常連だろうと、興奮は抑え切れないらしい。
【光軸】 そんな男性達の反応に優越感を感じつつも、視線とカメラはしっかりカナメに向け、すっかり発情した雌顔をパシャリ。
【光軸】「よくできました・・・でも、挿入するだけでもうとろとろ愛液がもれてきてるよ?興奮してるんだね・・・、ご褒美にちょっとだけいじってあげる。」そういってカメラを片手で支えながらバイブに手を伸ばすとーーーじゅぼじゅぼ、ごりゅvっとただ挿入されただけのバイブを少し抜き差しして、普段のセックスでカナメが弱い部分にバイブが当るようにいじってあげる。
【光軸】 ▽
【枢】「ひゅあ!?だ、駄目!?そ、そこはだ・・・ひぐぅ!?」ごりごりとバイブが膣壁をえぐり、感じやすい部位に当たれば、突然体を激しい快楽が走り、がくがくと足が震え
【枢】「や。やめ・・・やめ・・・あっあああ!!」がくんと膝から力が抜けると同時にびくびくっと体が震え、バイブの隙間から勢い良く潮が吹き出し
【枢】「ひ・・・ゃ・・・ら・・・め・・・」大きく開かれた口からよだれが溢れ、目の前が白く点滅するし、頭の中がちかちかとし、溢れ出る快楽の並に足腰に力が入らなくなり、すとんとその場に崩れ落ちてしまう
【枢】 ▽
【光軸】 呆気なくイってしまったカナメを、咄嗟に背を支えてその場に座らせる・・・・・・というより崩れ落ちるのを支えきれずにへたりこませてしまう。
【光軸】「驚いたなぁ・・・かなめちゃん、変態すぎるよ?いつもなら5回くらいいじめても耐えてくれるのに、そんなに見られながらするの、気持ちよかった?」
【光軸】 そういいながら、更衣室の中でカナメの顎をあげさせ、あふれる愛液と潮吹きマンコからにゅるっと指先に汁を掬い取り、カナメの鼻先でくちゅくちゅとまぜあわせ、匂いをあふれさせてーーーぺろりと舐める。
【光軸】「んっ、すっごい濃い。カナメのエッチな味だ・・・でも、まだ、おわってないよ。自分でコレ、つけれるかい?つけれないなら・・・僕に、おじさんたちに、腰を突き出しておねだりしてごらん。」耳元に口を近づけ、囁くようにきいてみる。
【光軸】 ▽
【枢】「ふぅ・・・ふぅ・・・そ、その・・・///」息も荒く、フラフラの体をよじり
【枢】「つ、つけさせて・・・く、ください・・・///」倒れるように四つん這いになり、コウジにおじさんたちの方にお尻を向け、腰を上げ
【枢】(ぜ、全部・・・全部見られちゃってる・・・は、恥ずかしい///)バイブを深々と飲み込み愛液を溢れさせ、雌の臭いを漂わせる秘所をさらけ出し、ぷっくらとした形の良いお尻を向け、日焼けで焼けてない白い肌がより目立ち、汗できらきらと照らついてる
【枢】 ▽
【光軸】「わかったよ、情けない奴隷にかわって、僕がカナメをしっかり縛り上げてあげる・・・二度と抵抗できない、従順な雌奴隷にねv」戸惑う事無く、自らの恥部を差し出すカナメの姿にゾクリっと震えるような興奮を覚え、笑いながら貞操帯を手に取る。
【光軸】 少し仕組みを理解する為にいじるあいだーーーこんな声が聞こえてくる。
【光軸】 「見事な日焼け後と、若いマンコのピンク、アナルも綺麗だねぇ」「さっきから前ばかりいじってるが、アナルは手付かずなのかな?」「…まぁ、尻穴開発は準備も道具も経験も必要だから、彼らだけじゃなぁ・・・」っと、カナメのお尻をみて、言い合っている。残念ながら彼らの言う通りなので、光軸もまだ手を出せていない、精々が表面を少し指でなぞる程度だった。
【光軸】 そんな会話をききながしつつーー、貞操帯をカナメの腰にくるりと巻きつけ、鍵をつけるフックに対して空いている穴の一番キツイ止め具から2番目ーーーそれでもカナメの細いウェストが更に締まる穴にハメ、位置を調整する為にぐいぐいとねじる。
【光軸】 そして、背骨からお尻、股間を覆う股の金属板を、秦野と設置面の皮にカナメの肉を挟まないように指を添えてはわしていきー途中でバイブのコードを右足側にのけてーおへその下のフックにひっかける・・・するとそのふっくに2つの金属板が挟まり、ソコに小さなハート型錠前をカチャン!っとつけて、外れないか確認する為にぐいぐいひっぱってあげる。
【光軸】 ▽
【枢】(ど、奴隷・・・コウジの・・・奴隷・・・///)奴隷という言葉にきゅんと下腹部が締め付けられるような感覚が走り
【枢】 肌に触れる金属の冷たさ・・・巻きつけられる拘束に感じる隷属感・・・それら被虐的な感覚にマゾ心が激しく揺さぶられ
【枢】「・・・う・・・くぅ・・・き、きつ・・・い・・・」腰に回された貞操帯に締め付けられ、細いウェストに食い込み
【枢】「はぁ・・・はぁ・・・つ、つけた・・・つけちゃった・・・///」肌に直接感じる拘束感、閉塞感、そしてそれをつけられ、他人に自由を奪われるという背徳感・・・本で読んで知っていた・・・でも自分がそれを実際にするとは思っていなかった
【枢】 改めて今の自分の姿は奴隷そのものだと・・・そう自覚するには十分な道具に胸の高まりが止まらず
【枢】「・・・は、はい・・・俺・・・は・・・ご主人様の・・・ど、奴隷・・・です・・・///」そして自ら奴隷宣言をし、コウジにすべてを委ねる
【枢】 ▽
【光軸】「そうだよ、カナメ。もう自分ひとりではおトイレも不自由するし、おまんこもいじれない・・・というよりも、きづいてないのかい?ふふ、だったら、どれだけ情けない隷属奴隷か、おしえてあげようかv」奴隷の証とでもいいたげな、満足そうなトロ顔のカナメに、ほんとの奴隷がどんなものか、すこしおしえてあげるために、貞操帯からにょろっと延びているコードの先、いまだ停止位置にあるバイブのコントローラーをひねる。
【光軸】 弱~中~強 っと、だんだん強くなっていく刺激。さっきあてがっただけでイってしまったカナメの弱点に、グイングイン!っと強く激しくバイブがこすりつけられあばれまわるーーーだが、貞操帯のせいでどんなに締め付けてもバイブは抜けず、カナメの手もとどかないーーー
【光軸】「どうだい?コレがーーー奴隷ってことだよ。カナメ、僕のかわいいかわいい、肉奴隷。」
【光軸】 ▽
【枢】「ひっ・・・きゅわぁぁぁ!?・・・ひぃゃぁぁ!!」動き出したバイブの刺激に腰が飛び跳ねあがり、店の中、知らない人の前だと言うのに大きな声を上げ悶え
【枢】「ううんあぁぁ!!・・・ひっ・・・・だ、だめぇ!つ、つよ・・・・んんんっぅぅぅ!!」思わず手を伸ばしてバイブに触れようとするも。貞操帯でしっかりと防がれてしまったバイブは振れることも出来ず、ただただ枢を乱暴に嬲り
【枢】「あぁぁんん!!・・・や、や・・・・ひぐぅぅぅ!!!」かりかりと貞操帯の表面を爪でかくも全く緩むことはなく、だんだん強くなるバイブの刺激に体全体をくねらせ
【枢】「ひっやぁぁ!!ひ、ひぐぅぅぅぅぅぅぅ!!!」がくんと体を大きくそらし、ぴーんと手足を伸ばし切ると同時に再び絶頂を迎え、貞操帯の隙間から潮を吹き出し
【枢】「ひゃあああぁぁ・・・イ、イッた・・・イッたのに・・・と、とまらな!!!」がくんと力が抜け、地べたに転がるように倒れ込み、イッたばかりで敏感な体だが、バイブは止まること無く機械的に更に枢の体を辱め、悶えるように地面の上でのたうち回させる
【枢】 ▽
【光軸】「あっ、イったね・・・でも、まだいけるよね?陸上で鍛えたカナメなら、あと・・・2回は大丈夫、がんばってね。あと2かーーーあ、いったね?後一回。それまでとまらないよ。」
【光軸】 カリカリと貞操帯に爪を立てて、ガクガクと腰を振り、四肢をぴぃんと伸ばして悶え狂うカナメの姿。そしてリードをにぎるようにバイブのコードを持ちながら、3度目の連続絶頂を迎えるまで無慈悲にバイブ責め続ける・・・
【光軸】 少し時間を置いて、3度目の絶頂を迎えたのを確認すると、強~中~弱、と順番に弱め、最後にカチっとスイッチを切り、絶頂直後の汗だく汁だくカナメをだきおこして、耳元で囁く。
【光軸】「さてーーー、奴隷願望に憧れを抱いて、貞操帯までおねだりしたかなめちゃん。…これが、ほんとの奴隷だよ?もう、自分の意志で絶頂すらコントロールできない、そんな存在になりたいのかい?今ならまだ、おじさんたちも僕もかなめちゃんの秘密を守って上げられる。今まで通りのかなめちゃんと僕でいられる・・・」
【光軸】 そこで、すーーっと、一息つき、ふーーっと隠し切れない緊張と興奮を少し沈め。
【光軸】「けど、コレ以上をのぞむなら・・・手加減しない、全部、カナメの全部を、僕は支配する。奴隷として、ずっとずっと、カナメの身体を僕なしにいきていられないくらい、酷い身体に改造する。…もちろん、心もね。………かなめ、君は、どうしたい?」
【光軸】 じぃっとカナメをみつめる、本当の奴隷を体感した今、憧れだけでつっぱしっていただけなのか、本物なのか・・・それを見極める為に。
【光軸】 ▽
【枢】「ひ・・・ふ・・・あぅ・・・う・・・」3度めの絶頂を迎え、イキっぱなしで全身が敏感になりつつ
【枢】「お、俺・・・俺・・・」全身を自分の体液で汁だくにしたまま、コウジの体にすがるようにもたれかかり
【枢】「俺・・・なりたい・・・奴隷・・・このまま・・・コウジの物に・・・ご主人様の奴隷に・・・な、なりたい・・・///」
【枢】「もう・・・駄目・・・もう・・・・コウジ無しじゃ・・・ご主人様の無しじゃ生きれない・・・心も体も・・・一生・・・」
【枢】い「ご主人様・・・お願いし・・・・します・・・俺を・・・枢を・・・奴隷にしてください・・・///」言い終わると、土下座をするようにその場に這いつくばり、コウジの足にキスをし・・・
【枢】 ▽
【光軸】 ゾクゾクゾクッ、あまりの興奮と快感に、キスされた爪先から頭のてっぺんまで一気に痺れるような衝撃が襲い掛かる。
【光軸】 その衝動のままに、カメラを手に撮り見下ろすようにカナメの隷属の誓いを写真に収めるとーーーふぅ、っと一息ついて、返事をする。
【光軸】「あぁ、もう逃がさない・・・カナメはもう、僕だけの奴隷だ。その証を、全身にあげる。膝立ちでいいから顔を上げて。」
【光軸】 ぎらぎらと燃えるような目付きで、しかし表情はにこやかに、ご主人様として相応しい態度を崩さずカナメに命令する。
【光軸】 上体をおこさせたカナメのからだに、リングとベルトを組み合わせたボンテージをあてがい、纏わせていく。
【光軸】 鎖骨、みぞおち、お臍の3箇所にあるりんぐからのびる革ベルトを、最初に首にかけ、背中側の止め具につける。こんどは両手を挙げさせて、胸の上側と腋を通して、ぎゅうう!っと血が止まる寸前まできつくしめつけ、同じく背中で止める。
【光軸】 そして鎖骨からみぞおちをつなぐベルトをなぞりーーー「谷間っていうほどないのが、ざんねんだね。」っとくすくすわらいながらなぞり、薄い胸を少しでも寄せるようにその下乳をまきこみながらぎゅううっとしめつけ背中でとめる。
【光軸】 腰は貞操帯の少し上で絞る様にしめつけ、、、最後に、貞操帯の上から股をとおしてベルトを通し、ぐううう!っとカナメが浮き上がるほど強くひっぱり、背中で止め具につける・・・すると鎖骨辺りから背骨まで股間を特に締め上げながら体全部をきつくしめあげてくれるだろう。
【光軸】 ▽
【枢】「はぁ・・・はい・・・ご主人様・・・///」恍惚の表情を浮かべながら膝たちで立ち上がり、コウジの前にその体を晒し
【枢】 しかし両手はうずく体を抑えられなく、自分の乳房を揉み、片手は貞操帯の上から秘所を爪でカリカリとかいている
【枢】(ああ・・・ついに・・・言っちゃった・・・もう・・・逃げれない・・・///)後悔はない、むしろ、ついに・・・ついに憧れが現実になったと・・・
【枢】 そしてその体に纏わられる革ベルトの感覚が更に奴隷ということを自覚させ
【枢】「ん・・・きつ・・・・くはぁ・・・」ぎちっと締め付けられるボンテージが、マゾ奴隷の枢にはたまらなく感じ、全身を締め付けられる感覚が、コウジの物になっていく・・・そう感じられる
【枢】「あっ・・・胸・・・はぁ・・・///」そしてコウジの手が胸に振れると、ぴくっと背中を震わせ、小さな吐息を漏らし
【枢】「ふ・・・んん・・・あっっ・・・すご・・・い・・・締め付け・・・が・・・股間も・・・来て・・・バイブ・・・刺さる・・・///」股間を締め付けるベルトが貞操帯ごとバイブを押し込み、更に奥に飲み込まれ
【枢】 そして体のラインに沿ってあてがわれたベルトが、日焼けあとの白い肌を着飾り、健康的なエロスを妖艶に浮き彫りにさせ
【枢】「ふぅ・・・ふぅ・・・あ、ありがとう・・・・ございます・・・///」そして全身をベルトで拘束されると、再びコウジの足にキスを、舌を出して靴の足先を舐め
【枢】 ▽
【光軸】「さっきも、足にキスしてたよね?すきなのかい?なら、存分に舐めるといいよ・・・ついでにきれいにしてほしいな。」テラテラとカナメの唾液で濡れるつま先を見て、するりと靴を脱ぎ、靴下も脱いだ足の指をカナメの口の中にいれてあげる。
【光軸】「汗ですっぱいだろ?唾液でしっかりぬらして、舌で舐めて、しゃぶるんだ・・・いつも僕のちんぽにするようにていねいにするんだよ?」実は、コレ以上ばい菌がついていそうな靴を舐めさせないようにぬいだだけだけど・・・ダイレクトにカナメの体温が伝わるこの行為に、ちょっと癖になってしまいそうな快感を覚えた。
【光軸】 そうやってカナメに足をしゃぶらせている間に、いよいよ四肢を拘束する準備を始める。
【光軸】 ジャラリっと重たい音を響かせる鎖と首輪、そして腕枷と手枷は上半身をがんじがらめにスル鉄の拘束具。
【光軸】 そして、6本の革ベルトはカナメの太ももを縛り上げて立てなくさせる・・・それぞれの使い方を一度確認すると。しゃぶらせていた足を引き抜き、爪先で顎をあげさせてーーーがちゃん!っと鉄の首輪をつけてあげる。
【光軸】「いいご奉仕だったよ。今度は手足をしばってあげる、自力で立てず、腕も動かない、奴隷以下の肉便器になれるね♪」そういってジャラジャラと、鎖を鳴らしてみおろす。
【光軸】 ▽
【枢】「んちゅ・・・ありがとうございます・・・れろ・・・ひあ、ご主人様のものなら・・・全部・・・好き・・・です///」口の中で舌を使って足先から付け根まで丹念に舐め
【枢】(足舐めなんて・・・奴隷っぽい・・・よね///)自ら奴隷っぽいことをして自分からその立場を自覚し
【枢】「あ・・・んむ・・・は・・・い・・・ご主人様の・・・ものに・・・奉仕するように・・・舐めます・・・///」かぁーと顔が赤くなり、コウジの肉棒を思い出し、足先をそれに見立て舐めると、徐々に本物が欲しくなってくるも、今は我慢して足先を舐め
【枢】 丹念に丹念に足を舐め・・・その間に自分の足が拘束され、使えなくなる・・・
【枢】 拘束された足をもじもじと動かし、動けなくなった足を確認すると
【枢】(もう・・・足の自由も・・・コウジのものなんだ・・・///)
【枢】 そう思っていた矢先・・・顎を上げられ、むき出しになった首に首輪をつけられ・・・
【枢】「あぅ・・・あぁ・・・く、首輪・・・だ・・・///」これほどよく分かる奴隷の印もないだろうと・・・つけられた首輪、物のようにされた自分・・・そしてご主人様のコウジ・・・それぞれに思いを運ばせつつ
【枢】「・・・はい・・・枢は、奴隷以下の・・・ご主人様の肉便器にしてください・・・///」赤く染まった顔をコウジに向けつつ、微笑みを向け、自ら両手を後ろに回して・・・
【枢】 ▽
【光軸】「良い子だね、自分から自由を差し出す従順でかわいい奴隷に、相応しい鎖をつけてあげる・・・痛いよ?」自ら腕を後ろに回すカナメの一度だけ優しくなでてあげると、そのまま鎖を首輪にガチャンとつける。
【光軸】 喉辺りから垂れ下がり、谷間を通してみぞおちまで垂れ下がったそれをみおろしながら、後ろ手になった腕…その手首と、二の腕に短い鎖で繋がったかせを嵌める。そして手首の枷をひっぱりあげ、首輪の後ろにつないであげるとーー背筋を丸めることすら出来ず、日焼け後と皮、鎖食い込む薄い胸を突き出すような姿勢しかとれなくさせる。
【光軸】 そしてーーー二の腕の枷から伸びる左右2本の鎖と、首から垂れる鎖をみぞおちあたりで交差させ、ずしりと重い重厚な錠前でガチャン!っと纏める。
【光軸】 ほんの僅かな腕の動きしか自由を許さず、もはや胸を隠す事もできない・・・ついでとばかりに股からのびていたコードの先のバイブのコントローラーを足の拘束ベルトに挟む間も、身じろぎする事以外はできない。
【光軸】「これで・・・よし、うん。予想以上に、お似合いの格好だね、カナメ。」にこりと微笑み、カメラを手にとって写真をとりながら、カナメにも欲見えるように、からだを180度かいてんさせて、鏡で姿を改めさせたーー
【光軸】 ▽
【枢】「っ・・・あっ・・・」体を縛り付ける鎖が肉に食い込み、鎖の後をつけ
【枢】「ぃ・・・・だ、だい・・・じょうぶ・・・///」ぎりぎりと食い込む鎖に痛みを感じつつも姿勢を正し、おとなしく拘束されて
【枢】「ふぅ・・・ふぅ・・・」がちん・・・っと拘束が完全に終われば・・・一切の動きを封じられ、ただただ痴態を晒すだけの肉便器に成り下がり
【枢】(ほんとに・・・奴隷・・・ううん・・・肉便器・・・だ・・・なこれ)自らの痴態を自覚し、その体の隅々まで鏡に写った自分を見て
【枢】(す・・・ごい・・・なこれ・・・本・・・でみたより・・・ひどい・・・///)ぎちぎちに縛られた自分の姿に・・・かつて本やネットで見た女性の姿を見たような・・・そしてその姿を自分がしてる事に、マゾ心が浮き上がり
【枢】「は・・・い・・・これ・・・すごい・・・です・・・あ、ありがとうございま・・・す///」うまく動かない体を必死に揺らし、コウジに、奴隷として礼を言い
【枢】「こ、この後は・・・な、なにを・・・?」どきどきと高鳴る胸・・・そして
【枢】 おそらくこの後・・・何をするのか・・・それを想像し・・・
【枢】 ▽
【光軸】  
【光軸】「ん?奴隷以下の肉便器にしてほしいっていったのは、カナメじゃないか。だから、そうするんだよ?」たっぷり写真を撮り、立ち上がる光軸は、ずいっと座り込んだ形で拘束したカナメの頭の高さが丁度僕の腰当たりにあって・・・ジジ・・・っとズボンのチャックを下ろすと今までの痴態で完全勃起した肉棒が飛び出してくる。
【光軸】 ぺちん、ぺちんっ とカナメの頬を肉棒でうちつけながら、ちらっとこちらを見る3人の男性に視線を向け・・・内心性器露出ははずかしいなぁっとおもいながらも、カナメの為にコレくらいは我慢しようと改めて下腹部に力を込めて、ぐぐっと先走りをぬりつけながら屹立して反り返る肉棒をカナメの鼻先におしつけるとーーー
【光軸】「肉便器なんだから、僕の勃起を静める為に、使うんだよ。カナメの口マンコで、思いっきりザーメンを排泄させてもらうよ?」カナメの後頭部をがしりとつかみ、見下ろす形でファインダー越しのカナメの顔をじっとみつめながら・・・その可愛い唇に亀頭をおしつける。
【光軸】 ▽
【枢】「う、うん・・・///わ、わかりました・・・///」鼻先につく肉棒の臭いを嗅ぎ
【枢】 すん・・・すん・・・っと鼻を鳴らし、鼻孔いっぱいにコウジの臭いが蔓延し
【枢】 臭いに頭がくらくらする・・・呆け、何も考えれなくなる・・・
【枢】 そして肉棒が口先につけばもうがまんできない・・・
【枢】 ぴちゃっ・・・っと音がなり、口先を開け、肉棒の先端を咥えるとその先端を舌で突き、舐め、口の中にもコウジの味が満たされていく
【枢】 ぴちゃ・・・ぴちゃ・・・っと口の中で肉棒を舐める度にイヤらしい水音が漏れ、周りに人がいるにも構わず、肉棒にご奉仕フェラを始める
【枢】 ▽
【光軸】 「おぉ・・・拘束JKの生フェラとはっ」「彼、見た目の割りによくやりますね?」「えぇ、彼女をよく躾けている・・・少々拙いのがまた、、」そんな感想を零しつつも、食い入るように二人の行為を見続ける。光軸もちらりと彼らの視線を意識して、彼らに見易いようにカナメが息苦しくなろうと、首をぐいっとまわさせて、彼らにいやらしいフェラ顔を見せるようにする。
【光軸】 もちろんカナメにその事を教えてあげるのも忘れない。
【光軸】 「こらこら、がっつきすぎだよ。頬張る時は、失礼します、だよ?」「ほら、手錠外してくれたおじさんがこっちみてるよ。」「新しい人は、カナメのいやらしい舌使いみたいってさ、ほら、舐め上げるように玉まで・・・」「ちがうちがう、視線をもっと意識して、恥じらいは大事だけど、カナメは今便器なんだから、おちんぽのためのただの添え物なんだよ。」
【光軸】 他者の視線を意識して、セックスする・・・恐らく写真が趣味で、つねにカナメを撮影したいと考えていた光軸の細かく、それでいてかなめの事をある程度無視した視線へのこだわりが、徐々にカナメを追い詰める。
【光軸】 先ほど鏡に向けて身体を回したせいで、試着室の外にいるおじさんたちにみせつけるには、ガチガチニ拘束された身体をひねり、さらに首も限界まで回した姿勢でご奉仕フェラをしないといけないのだから・・・苦しさも、食い込む拘束のつらさも、先ほどより何倍も負荷になる。
【光軸】 ▽
【枢】「ん、んぶ・・・ご、ごめんなさい・・・」一度肉棒から口を離して
【枢】「「そ、それでは・・・失礼・・・します・・・///」改めて、口を開け、肉棒を飲み込み、じゅぶじゅぶと音を出しながらフェラを始め
【枢】「うう・・・こ、こうでひゅか・・・?」口の中に肉棒を咥えたまま喋りつつ、体をひねれば鎖がぎりぎりとその肌に食い込み、ぎちぎちな体を更に締め上げ
【枢】 フェラしている顔を見せるように頭を回せば、肉棒の先端が頬肉にあたり、頬がいやらしく肉棒の形で突き出され
【枢】 そのままフェラすれば、頬肉が肉棒の先端を包、中ほどのあたりは舌が肉棒を舐め
【枢】 じゅる・・・ちゅく・・・ちゅる・・・いつもと違う形でのフェラ、なれぬ形でのフェラだが、ただコウジのため、コウジに気持ちよくなって欲しい一心でその場その場で考えながら舌を使い、頬肉を使い、ご奉仕フェラを続けていく
【枢】 ▽
【光軸】 そんなカナメの一生懸命なフェラに耐えれるほど、光軸も練達していない・・・というより、光軸とカナメの成長は完全に同調しているのだから、そもそも耐えるにはカナメ以外での経験が必要になることだ。
【光軸】 そして、そんな機会などなかった光軸は、愛情と劣情たっぷりの公開ご奉仕SMフェラにあっという間に限界を迎える。
【光軸】「うくっ・・・!いい、よ!カナメの、口マンコ、僕が、育てたフェラ穴に、注ぐ、よ!全部、全部注いで上げるからね!!」びくびくん!っと頬をゆがめる肉棒が振るえ、ぷくぅ!っと亀頭が膨らむ射精の予兆。いわなくてもカナメは既に僕の癖みたいなものをつかんでいるからわかるとおもう・・・けど、あえて言葉にしておく。
【光軸】 そうして、「全部飲め」っと言うと同時、ガクガクゆれる腰をカナメの振り向き気味の顔にぺちん!っとぶつけながらびゅびゅうう!っと射精する・・・どろっとした精液がカナメの口内を蹂躙し、跳ね返る感触まで感じながら。
【光軸】 びくん!びくん!、ぴゅる!・・・最後の一滴までしっかり射精すれば、唾液いっぱいのカナメの小さい口の中は溢れるほどだろう・・・普通のフェラなら喉奥射精である程度ながしこめるのだけど・・・横向きのフェラで、上手のごっくん、できるのかな・・・?
【光軸】 ▽
【枢】「ん・・・ん・・・んぐぅ!?」ただただなれない形のフェラをすることだけを考えてた枢に突然むせ返るほどのコウジの臭いが吐き出され
【枢】「んん・・・ん・・・ぐぅ・・・うぅ・・・」頬に当たる精液が弾け、口の中に飛び散り、口の中全体が白く粘着く精液にまみれ
【枢】「ん・・・ん・・・ふぅ・・ふぅ・・・」ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・っと口の中で精液を舌で舐め、肉棒を口に咥えたまま口内で肉棒についた精液も舐め取り、先端も舌を這わしてきれいにしていく
【枢】「ふ・・・ん・・・んん・・・」丹念になめとった後、一度肉棒を口から離し
【枢】「ん・・・ん・・・ごく・・・」口の中に残る精液を、ごくっ・・・と喉を鳴らし、精液を飲み・・・
【枢】「はぁー・・・はぁー・・・」息を整え・・・じんわりと汗をかいた肌が、胸が上下しいやらしく艶やかな女の匂いが更衣室に充満し、その中、頬を赤くし、蕩けた顔で呆けた枢が快楽の並に体を震わせている
【枢】 ▽
【光軸】「ちゅっ・・・よくできました。僕の精液ごっくんできて、すっかり発情しちゃったみたいだね?」すっとしゃがみこんで蕩けた要の唇にキスをして、さらさらとその髪をなでてあげる・・・そうやって、ついついいつも通りにねぎらってしまうくらい、愛おしいカナメの存在に苦笑しながら、恋人ではなくご主人様として、一歩踏み出す覚悟を決めると。穏やかな笑みの中にじわりと意地悪な光を宿らせた。
【光軸】「それじゃ、ご褒美だよ・・・カナメのおまんこ、涎がたれるくらいかんじちゃってるからね。」カチリ、とカナメの太ももの拘束ベルトに挟みこんでいたバイブのスイッチを入れてあげる。弱・中・強 と書かれているメモリの一番弱いスイッチは、ぐぃーん、ぐぃーん、っとバイブの先端が毎分5回転、根元の振動もヴーーーーっと穏やかな焦らす程度の刺激を与えてあげる。
【光軸】「どう?きもちいい?…でも、エッチなカナメには、ちょっと物足りないよね。でも、僕からのご褒美はこれでおしまい・・・肉便器は、しっかり誰かのザーメンをはいせつしてもらわなきゃ、気持ちよくなれないんだよ。そのための、貞操帯。鎖なんだから・・・♪」そういって、バイブ震える秘所を覆い隠す貞操帯の表面をカンカン!っと爪先で弾き、背中の鎖をグイッと引っ張る。
【光軸】「イキたいなら…誰かに、そう、だれかに、おねだりしないとね?」っと、囁きながら。視線をおじさんたちに向ける。
【光軸】 本来は、店長にカナメの痴態をみせて手枷を融通してもらうつもりだった光軸、店長が呼び出してくれたパトロン2里にも十分にみせつけたけど・・・今カナメがつけているボンテージには少し足りない気がして・・・カナメにももっと頑張ってもらおうと、勝手に決めたのだ。
【光軸】 ▽
【枢】「ふぅ・・・ふぅ・・・はぁ・・・へ、へへへ///」褒められ、どこか小恥ずかしい感覚に頬がにやけつつ
【枢】「ご褒美・・・ふぁぁぁ!?」ご褒美の言葉にきょとんとしていると、バイブを操作され、膣奥が刺激され、すでに出来上がっていた体はびくびくと痙攣し
【枢】 しかし小さな刺激では満足できず、体は快楽に震えるが物足りず、生殺しのように刺激に弄ばれ
【枢】「ふ・・く・・・うぅ・・・こ、コウ・・・ご主人様・・・た、足りない・・・もっと・・・く、ください・・・///」くねくねと腰を振リ少しでも刺激を強くしようと動くも、満足するには遠く、ただぷるぷると震えることしかできず
【枢】「ふぅ・・・ふぅ・・・」ちらりと、コウジの視線の先・・・おじさんたちの方を横目で見て・・・
【枢】「・・・あっ・・・あっ・・・だ、だれか・・・こ、これ・・・を・・・強く・・・して・・・お、お願い・・・///」潤んだ瞳で横目でみつつ、おじさんたちにむけお尻を振って頼み込み
【枢】 ▽
【光軸】 その言葉に、ぎょっとする3人のおじさんたち。良い物が見れると軽い気持ちだった彼らにとって、都合が良過ぎて一歩腰が引けるほどに、今のカナメの提案は魅力的だ。
【光軸】 色々と曝け出して、恋人・・・いや、ご主人様の意地悪に悶える憐れな少女の懇願、この店の常連でなければ、倫理感も無視してカナメを犯していただろう。
【光軸】 だがーーー伊達にアダルトショップの店長が推薦した二人じゃない、リスクとリターンを考え踏みとどまれるくらいには、こういう誘いに慣れている。
【光軸】 それにきがついたわけじゃないけれどーーー光軸は一歩踏み出せない大人達に、カナメの態度がダメだったんだと結論を出すと。
【光軸】「こら、カナメ。何を生意気な口をきいてるんだい?」そういうと、ぺちぃん!っと振っていたお尻を掌で叩く。
【光軸】「カナメは、肉便器、なんだよ? ご褒美を、おねだり、したら、ダメっ! じゃないか、きちんと、精液、を、ザーメン、を、お口マンコ、させてください、って、いわなきゃ、ダメ、だろ!」言葉を区切るたびに、ぺちん!ぺちん!やがて、バチィン!っと芯をとらえたスパンキングが混じり出すくらい、丁寧に、じっくり、カナメに教え込んでいく。
【光軸】 ふーっと、ジンジンと熱を持った掌をふりつつ、「今度はちゃんといえるよね?」っと、カナメの身体をすこしだけおじさんたちの方にむけて、おねだりしやすいようにしてあげる。
【光軸】 そうしておねだりする準備が整ったら、光軸は口を閉じ、カナメの綺麗な日焼け跡やボンテージの食い込んだ肌をなでつつ、言葉を待つ。
【光軸】 ▽
【枢】「は、はやく・・・はやく・・・ひぃぁ!?」まだかまだかとおじさんたちを待ち焦がれていたが、それよりも先にコウジの掌がお尻を叩き、痛みで声をあげ
【枢】「ひぃぁ!?ひぃん!ご、ごめんなさい!・・・ひゃぁ!?」肌を打つ平手打ちに打たれ部位が赤く晴れ
【枢】 きゅんっと体が、子宮が締め付けられるような感覚がし
【枢】 バチィン!っと大きな音が響いた瞬間
【枢】「あっ、ぎぃぃ!?」がくんと頭を後ろに仰け反らせ、小さく震え、貞操帯の隙間からぷしゃっと小さな音が漏れ、潮が漏れ出し
【枢】「ひぃ・・ぁ・・・ふぅ・・・ぅぅ・・・」ぴくん・・・ぴくん・・・っと体を痙攣させながら、おじさんたちにその痴態を見せつけ
【枢】「ふぅ・・・ふぅ・・・あっ・・・あの・・・も、もし・・・こ、この肉便器の痴態に・・・少しでも・・・使いたくなったのなら・・・ど、どうぞ・・・お使いください・・・///」耳先まで真っ赤になるほど恥ずかしいセリフを言い、ごくり・・・っとつばを飲み込むと、おじさんたちの方へと口を開け、目閉じ、使われるのを待つ体勢へと
【枢】 ▽