【GM】 1d
【GM】 bako_zenji -> 1D = [1] = 1
【GM】  
【GM】 ぷれぜんてっどばい ばこ!ぷれいやーいず ないと!
【GM】 自己紹介とキャラシートをお願いします!
【GM】 ▽
【陽子】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C5%DF%BA%F9%A1%A1%CD%DB%BB%D2
【陽子】 正義感が強く曲がった事が大嫌い、困っている人を放っておけない性格なので、トラブルに首を突っ込みやすい。
【陽子】 素直な性格なため、信用してる人に言われた事であれば、どんな怪しい事でも疑わずに信じ込む傾向がある。
【陽子】 下の毛が生えていない事が密かなコンプレックス。
【陽子】 祖父の家が剣術道場で、剣道部に所属しており、先輩のリアを尊敬している。
【陽子】 なお、戦闘服であるスイミングスーツは、制服の下に着込んでいる。
【陽子】 「冬桜陽子です! この街の正義のために頑張ります!」
【陽子】  
【陽子】 以上です!
【GM】 ありがとーー!
【GM】 前回、謎の覆面レイパー集団相手に逆レイプのお仕置きを仕掛けた陽子ちゃんに、新しい情報がもたらされるところから始まります!
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【逆レJC】正義の剣道少女陽子ちゃん!お仕置き猛特訓!【2発目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:陽子の部屋
【GM】  
【GM】 貴女「冬桜 陽子」は、家庭教師「ベアトリス」と勉強後のおしゃべりに興じている最中、こんな話題を振られた。
【ベアトリス】「そうそう、この間お話した危ない男達ね、誰かに返り討ちに合ったみたいなのだけど…懲りないわよね。」
【GM】 陽子に見せられたのは、相変わらず女性相手に乱暴を働く覆面達の姿。あのお仕置きにも懲りた様子はないようだった。
【GM】  
【GM】 ベアトリスが陽子に見せたのは以前よりはっきり騎乗位で陵辱される少女の姿を映した動画…声すら聞こえるものだ。
【GM】 悲鳴と嬌声、ジュボジュボとマンコに出入りする肉棒の音が聞こえるほどの淫靡な動画は何故か陽子の目は離れませんでした。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:100秒:呪いの魔方陣相当(戦術):セッション開始時、PCは「CP+1~10/SP+1~10」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は50秒分の予告ムービー(CP+5/SP+5)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽
【陽子】「こ、こいつらっ・・・あれだけお仕置きしてあげたのに、まだ懲りてないなんてっ・・・」 そうつぶやくも、少女がレイプされている様子を見て、無意識に子宮がきゅんきゅんとうずいてくる
【陽子】 ▽
【ベアトリス】「どんなお仕置きをされたか知らないけど…彼らにはその時より、もっと酷いお仕置きが必要なのかもね。」
【GM】 動画の見る陽子へ独白のように言葉を紡ぐベアトリス。その言葉はじわじわと陽子の奥底にこびりつき、無意識を支配する。
【GM】  
【GM】 「きっと、突っ込むのも戸惑うようなクサレマンコが必要ね。」「汚いおトイレみたいな、汚物塗れのマンコなんて最低ね。」
【GM】 「あそこの公衆トイレ、とっても汚いので有名よ。」「そうそう、変な機械が置かれてるあのトイレ。誰が設置したのかしらね?」
【GM】 「ブラシでアソコをお掃除したらべっとり汚れそう♪」「そんなの毎日つっこんだら、クサレマンコもすぐでしょうね♪」
【GM】 「慣れてきたら、ブラシを入れっぱなしなんて凄いかも♪」「あぁ、汚物そのものを入れだしたら完成かしらね?クスクスッ♪」
【GM】  
【GM】 上品で綺麗なベアトリスの口から紡がれる卑猥な単語、しかし陽子にはそこに違和感を覚えない、覚えられない何かに妨害されている。
【GM】 ☆ベアトリスの言葉:目標値11:経験点+2:PCは「知力」で一般判定。失敗すると下記の戦術が適応される。
【GM】 ☆スレッド名「キリバンゲットで書き込みが実現するスレ」:不可視の茨相当(戦術):1シナリオに2回まで、PC一人のあらゆる判定の結果を-5する。攻撃判定や対抗判定で自身の結果後でも有効。 解説:スレ住民の淫らな書き込みがヒロインへ無意識に作用するスレ。
【GM】 ▽(判定とRPどうぞ~♪
【陽子】 2d6+6 知力
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+6 = [5,5]+6 = 16
【陽子】 成功してもうた!
【陽子】「た、確かにっ・・・いくら逆レイプが屈辱だからといっても、恥もプライドも無い奴にとっては意味がないのかも・・・」
【陽子】「確かにトイレブラシなんか突っ込んでるようなオマンコで犯されるなんて、誰だって嫌だしっ・・・正義を守るためには、仕方ない事かも・・・」
【陽子】 と、少しドキドキしながら、ベアトリスの言葉を自分に言い聞かせていく
【陽子】 ▽
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko11.jpg
【GM】 ベアトリスはそんな陽子の様子に少しご不満だった・・・前回の様子を見ると、今回もすんなり納得するとおもったのに、言い聞かせないとダメというのは少し予想外だったのだ。
【GM】 家庭教師相手にも制服で臨む生真面目さが、セックス以外の行為に意味を見出せなかったのか・・・そのあたりの分析をしつつも、更に言葉を重ねて陽子にしっかり「言葉」を根付かせた。
【ベアトリス】「無理せず、ゆっくりゆっくり…時間をかけてヤるのがコツよ?がんばってね♪」可愛い制服のスカートの中、競泳水着の映える腰を撫で、頬にキスをしてしっかり暗示をかける。
【GM】 ▽
【陽子】「は、はいっ・・・わかりましたっ・・・!」 ベアトリスに期待されている。応援されている。その一言で、陽子はやる気を出し。期待されていることをきっちりこなして、そしてそれを周囲に広め、今度こそあの変態たちを懲らしめようと心に誓った
【陽子】 ▽
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:汚れた公衆トイレ
【GM】  
【GM】 日が暮れはじめ人気の無くなった公衆トイレの中で貴女は立ち尽くしていた。
【GM】 ベアトリスが帰ったあとに、気が付けばこの場所に居た陽子…だが、何をしに来たかはわかる。
【GM】  
【GM】 鼻を突く汚臭は吐き気を覚え、タイルの床は黄ばみとカスが泥の様になって白さなど微塵も無い。
【GM】 便座すら腰を落ち着けたく無いほど汚れきり、はみ出た排泄物が転がっているほどの汚い便器。
【GM】 そんな個室のドアは外され、代わりに機械…「撮影機材」がそのレンズとライトで便器を映している。
【GM】 もし用を足せばその姿が丸見えどころか全世界に配信されるハメになる異様なトイレに陽子はいた。
【GM】 ▽
【陽子】「・・・これ、先生が用意してくれたのかな? それだったら嬉しいな・・・」 どこか間違っているのだが、無知かつベアトリスを信じている妖夢は、その間違いに気づくこともなく
【陽子】「そ、それじゃ・・・やろうかなっ・・・」 と、少し緊張しつつも、撮影機材の前へと歩いていった
【陽子】 ▽
【GM】 個室に入れば鼻を突く異臭に涙が溢れてくる・・・一体どれだけ放置されればこうなるのか想像もつかない。
【GM】 そんな状況でも配信機材はレンズの前の体温を感知して起動、全世界に向けて陽子の姿を配信し始める。
【GM】 「お?マジではじまった!」「あれあれ?あの子どこかで・・・」「うぇぇぇ、きったねぇ♪何コレ」「ハァハァ、汚物トイレに美少女!最高だぁ!」
【GM】 そんなコメントが流れ、確かに自分の姿が全世界に流れているのを実感できるだろう。
【GM】  
【GM】 そんな個室の隅っこに、カビすら生えていそうな一本のトイレブラシが落ちている。
【GM】 陽子はココで何をすれば良いかを知っている、ソレが「正義」に必要だと知っている。
【GM】 だが、陽子の中でどれくらい必要なのか…「正義」にどれくらい従うべきかが定まっていないようだ。
【GM】 ☆クサレマンコ特訓:目標値12:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は「公然猥褻トイレ(Kn罠)」に、「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」3つ追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【GM】 ▽(判定どうぞ♪RPの後『ストリーミング・ショウ』との戦闘だよ!
【陽子】 2d6+8 体力
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
【陽子】 2d6+8 知力
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
【陽子】 2d6+1 魔力
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
【陽子】 知力6なんで失敗してます
【陽子】 失敗2回!
【GM】 fmfmf +2d6されたようだね!
【陽子】「み、みなさんこんばんは、私は冬桜陽子、私立丹桜学園中学1年生、12歳です」 と、いつもの自己紹介をした後
【陽子】「先日私が逆レイプして懲らしめたはずの、あの連続婦女暴行犯達が、懲りずにまた女の子を襲っています。あいつら相手に普通に逆レイプしても効果が無いようなので、もっと屈辱的な逆レイプをすべく、ここに来ました」
【陽子】「これからその準備をします。みなさん、しっかり見て、あいつらにも伝わるよう、拡散をお願いしますっ・・・」と、真剣な目で画面に訴えた
【陽子】 ▽
【GM】 多くの視聴者が困惑する、顔出しだけでも珍しいのに自分から身バレする陽子・・・だが、続く言葉で多くの人間が納得する。
【GM】 「あぁ、あの子か。」とか「あの痴女動画の!」とか・・・どうやら前回の配信動画を見た人間が多く、動画のURLらしいものも無数にコメントに流れ出してくーーー
【GM】 そんな中、「で、陽子ちゃんは何しに来たの?また逆レイプするってわけじゃなさそーだし。」その言葉がきっかけとなり、始まる。
【GM】 陽子の膣が、人間以下の汚物マンコへと作り変えられる猛特訓、被虐の自己開発が・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!『SS』公然猥褻トイレ(Kn/乱打2)が相手だよ!行動順は陽子ちゃんからです!突破にかかったターン数が開発にかかった日数になる予定です!
【陽子】 ではまず普通に体力で突破!
【陽子】 の前に開幕からかな?
【GM】 開幕と行動どうぞだね!
【陽子】 ストーンスキンしておいて
【陽子】 体力でとっぱ!
【GM】 きなさない~!
【陽子】 2d6+8
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+8 = [5,5]+8 = 18
【GM】 公然猥褻トイレ(TP:70/任意/迷宮:乱打2) TP70>52 ごりっとけずれたあぁ!
【GM】 ではでは、初日でも持ち前の頑丈さでしっかり開発できた様子・・・そのダメージは!
【GM】 2d6+2d6+0+0 単体 ダメージ+アクト数+ターン数*4&致命表+1&受動不可能
【GM】 bako_GM -> 2D6+2D6+0+0 = [4,3]+[6,6]+0+0 = 19
【GM】 わぁw
【陽子】 受動できなかった!
【GM】 19点の受動不可能ダメージ!
【陽子】 あとぞろ目で貫通ですな
【陽子】 すいみんぐすーつ
【陽子】 ,<罵倒>       , 1 , 0 ,SP20以下  ,なし
【陽子】 ,<秘密の花園>    , 1 , 0 ,スカート着用,なし
【陽子】 ,<特殊な性感帯:子宮>, 1 , 1 ,      ,AP/HPダメージ
【陽子】 ,<熱い蜜壺>     , 1 , 1 ,SP23以下  ,HPダメージ
【陽子】 このあたり使っておきます!
【GM】 あ、66がでてたか!コレはキツイねw
【GM】 はぁいwCP4SP2どうぞー!
【陽子】 では次ターンですな!
【GM】 RPは後でまとめてなので、そちらの開幕とこうどうどぞー!
【陽子】 一応ストーンスキンと
【陽子】 アクトとターン数でダメージ増えるから
【陽子】 いやまだいいや
【陽子】 普通にトラップ解除!
【陽子】 2d6+8 体力
【GM】 こい!!
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
【陽子】 出目がいい
【GM】 うぐぅ!?
【GM】 さっきからがんばりすぎじゃないかなぁ!?
【GM】 TP52>33 ごりっとへった!2日で半分以上!
【陽子】 そしてトラップ突破にアタッカーのせるの忘れてたので
【陽子】 +2しといてくれるとうれし!
【陽子】 >2回分で
【GM】 Oh
【GM】 ってことはTP31だね!
【陽子】 ですな!
【GM】 ますます急速開発だね!
【陽子】 さあこい!
【GM】 だがーーー クサレマンコの連日配信は視聴者がどんどんふえるぞー!ゾロ目ったら底でおわりもありえる!
【GM】 2d6+2d6+4+4 単体 ダメージ+アクト数+ターン数*4&致命表+1&受動不可能
【GM】 bako_GM -> 2D6+2D6+4+4 = [2,3]+[4,6]+4+4 = 23
【GM】 あふん!
【GM】 ゾロ目なしで23てん!
【陽子】 では、他APを飛ばして
【陽子】 ,<突き刺さる視線>  , 1 , 1 ,なし    ,なし
【陽子】 ,<教え込まれた恥辱> , 1 , 1 ,SP01以上  ,なし
【陽子】 これを使っておきます!
【GM】 はあいw
【GM】 そのままそちらのターンどぞ!
【陽子】 ではCP7点突っ込んでトラップ突破!
【陽子】 9d6+8+1
【GM】 B06_Yoko -> 9D6+8+1 = [4,2,5,6,2,4,3,1,3]+8+1 = 39
【GM】 うぐぅ!
【GM】 TP31>0 3日目!陽子ちゃんはオマンコに汚物をダイレクトシュートできるくらいに開発された!
【GM】 だがーーーそれからは、新しい戦いの始まりでもアルヨ!
【GM】 ターン更新で新しい敵の登場!
【陽子】 おk
【GM】 戦闘開始!『SS』子宮湧蟲(Ro/IV2)が相手だ!行動順は相変わらず陽子ちゃんから!
【陽子】 ではまずストーンスキン!
【陽子】 からの
【陽子】 アイスエッジ+ヘビーアタック!
【GM】 うぐぅ!
【GM】 弱点で+5があるよー!判定どうぞ!
【陽子】 2d6+5+6+8+5
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+5+6+8+5 = [6,2]+5+6+8+5 = 32
【GM】 いたいいたい・・・!
【GM】 ではーーー 反撃だ!
【GM】 1d6+8+1+8+1 白兵/単体 《能:強撃:1》《補:怪力:4》
【GM】 bako_GM -> 1D6+8+1+8+1 = [6]+8+1+8+1 = 24
【GM】 ゾロ目は絶対に無いが、24点です!受動とあくとどうぞ!
【陽子】 ストーンスキンで11弾いて、13点を腰APで残り3!
【陽子】 ,<魅惑の曲線>    , 1 , 0 ,なし    ,腰APダメージ
【陽子】 ,<はえてない>    , 1 , 0 ,SP20以下  ,腰AP0
【陽子】 これで!
【GM】 はえてない の条件がAP0だから今回は無理かな!
【陽子】 むりだった!
【陽子】 じゃあはえてない次で!
【GM】 はいさーw
【GM】 ではでは、ここでこんなものをどうぞ♪
【陽子】 おお
【GM】 ☆スレッド名「ヒロインを罠に嵌めよう!」:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回はBS【託卵】をプレゼントするよ!
【GM】 オマンコから湧きだす蟲 もちろんたまごもたっぷりさ!
【陽子】 おk
【GM】 ではでは ターン更新で・・・開幕と行動どぞ!
【陽子】 ストーンスキンからの
【陽子】 アイスエッジ+ヘビーアタック!
【陽子】 2d6+5+6+8+5
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+5+6+8+5 = [2,4]+5+6+8+5 = 30
【GM】 うごごごごご!痛い!弱点は厳しいぞぉ!かなり蟲達の扱いになれてきたようだね・・・!
【GM】 だけどーーまだ無事ではいられないはず!
【GM】 1d6+8+1+8+1 白兵/単体 《能:強撃:1》《補:怪力:4》湧きだす害虫!
【GM】 bako_GM -> 1D6+8+1+8+1 = [4]+8+1+8+1 = 22
【GM】 22点どうぞ!
【陽子】 がーディん具11弾いて胸AP残り5!
【GM】 ほいさっさ!
【GM】 これは・・・負けたか・・・?
【GM】 APの残り具合が・・・!
【陽子】 タイマン性能が高かった!
【GM】 ではーーー ターン更新で行動どぞ!
【陽子】 ストーンスキンからのアイスエッジ+ヘビーアタック!
【陽子】 2d6+5+6+8+5
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+5+6+8+5 = [1,1]+5+6+8+5 = 26
【GM】 こいっ!
【陽子】 ダメージひく!
【GM】 おぉう!耐えたぞ・・・!
【GM】 どうやら調子の悪い日だったようですねーw
【GM】 蟲達が大暴れだーーー!
【GM】 1d6+8+1+8+1 白兵/単体 《能:強撃:1》《補:怪力:4》わしゃわしゃうぞうぞ♪
【GM】 bako_GM -> 1D6+8+1+8+1 = [1]+8+1+8+1 = 19
【GM】 こっちもだめだったw
【陽子】 腰AP飛ばして
【陽子】 ,<はえてない>    , 1 , 0 ,SP20以下  ,腰AP0
【陽子】 で!
【GM】 はぁいw
【陽子】 ではラスト反撃!
【陽子】 ストーンスキンからのアイスエッジ+ヘビーアタック!
【陽子】 2d6+5+6+8+5
【GM】 B06_Yoko -> 2D6+5+6+8+5 = [6,6]+5+6+8+5 = 36
【GM】 ではーーー そちらの行動どぞ!もうかなり蟲達はおとなしい!
【GM】 ぎひぃ!?
【GM】 その一撃で子宮湧蟲は撃沈!
【GM】 同時に、託卵のダメージ判定もどうぞ!耐え切ったら戦闘終了だよ!
【陽子】 3d6
【GM】 B06_Yoko -> 3D6 = [5,6,6] = 17
【GM】 ココのダメージも高かったw
【陽子】 たえた!
【GM】 だが剣道少女の肉体には及ばずだったようだ・・・戦闘終了!陽子はクサレマンコを完成させた!
【GM】 ではでは、先にリザルトを出したいと思います!総獲得CPSPとあくと数お願いします!
【陽子】 CP13 SP9 アクト8 です!
【GM】 はぁい!
【GM】  
【GM】 リザルトはこちら!
【GM】 PCリザルト:陽子
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(10+4) + CP:13 + 戦略:4 + 装備効果 0=71
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:4.5(SP60上限) = 8.5 [SP] 9 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] なし(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:12 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:2 + 軍団施設:22+5+5+0 = 54
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:5+0 = 13
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵1体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【GM】 ではでは、裏で相談しつつ~~~お楽しみのエロールだ!!
【GM】  
【GM】  
【GM】 「で、陽子ちゃんは何しに来たの?また逆レイプするってわけじゃなさそーだし。」そのコメントがきっかけとなり、陽子は自分が何をする為にここに居るかを強く意識する。
【GM】 ソレと同時に、目の前の彼ら・・・配信を見る視聴者にも何故そうすべきか「正義」を説く為に、説明が必要だと陽子の中の何かが教えてくれる。
【GM】 ▽
【陽子】「はい…普通に逆レイプしただけでは、あいつらは反省しないと説明しました。 それではどうすればあいつらが、逆レイプを嫌がってくれるか考えたんですが・・・」 そう言って、いったん個室を出て、掃除ロッカーの中から、一番汚いトイレブラシを取り出し、さらに便器に付着したウンチをブラシにこすりつけ
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko12.jpg
【陽子】「私のオマンコが…膣と子宮が、汚物でどろどろに汚れていたら、そんな汚いオマンコで逆レイプされたら、あいつらも反省すると思うんです」
【陽子】「だから、私はこれから、自分のオマンコにこのトイレブラシを突っ込んで、汚そうと思っています。 そして、それがあいつらにも伝わるよう、配信したいと思います」
【陽子】 ▽
【GM】 「げえぇぇぇっ、マジかよ!」「うぇぇぇっv気持ちワル!あったまおかしいなじゃねーの!?」「ははははっ!痴女どころじゃねーwガチの変態じゃん!」「どうせ口だけっしょ?出来もしない事いって、かまってちゃんかよ!」
【GM】 前回はとても好意的だったコメントだっただけに落差が大きいが、余りに酷いその行動にはむしろ当然の反応だった。
【GM】 だがーーーいくつも流れていく陽子を貶めるコメントの中にある極少数の変態性愛者のコメントが陽子にはとてもよく見えるだろう。
【GM】 「はぁはぁはぁ!最高だねソレ!」「うんちぶらし!現役JCのオマンコじゅぼじゅぼ最高!」「そんなオマンコ見たこと無いよ!きっと効果は抜群だよ!は、早く魅せてーーー!」100人に一人くらいの割合でまざるそのコメントが陽子に無数の罵詈雑言を耐えさせ、、、勇気付けてしまうだろう。
【GM】 ▽
【陽子】「誰が構ってちゃんですかっ…! 私は口だけじゃありませんっ! あいつらを懲らしめたいだけですっ!」 そう反論した後、自分の意見に賛同する意見がある事も見つけ、これでいいんだと自信を持ち
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko13.jpg
【陽子】「そ、それじゃ、今からここに入れちゃいますから、皆さんしっかり見て、ちゃんと拡散して下さいねっ…」 と、ドキドキしながら両足を広げ、まだ毛も生えていない綺麗なつぼみを画面に見せ付ける
【陽子】 ▽
【GM】 「うぇぇぇっマジか?え、ホントにヤるの?」「げぇ、ごめん俺無理」「キモすぎるだろ!二度と来ないよ!」陽子の本気の目に、言葉に次々と退出を継げるシステムメッセージが流れるが・・・ソレも仕方の無いことだった。
【GM】 大人用の大きめな便器にすっぽり収まるような小柄なJCが、汚い便座の上で高揚しながら秘所を晒す・・・そこまでならまだギリギリ耐えれたであろう。
【GM】 だが、彼女が今から突っ込むと公言しているそのブラシが余りに酷かった。
【GM】 まずサイズがかなり大きい上に、トイレブラシといいつつも実際はタワシのようなヘッド、元は白かったであろうソレはくすんだ色をしていて・・・カビのようなイロも見て取れる。
【GM】 更に、テラテラぬらぬらと輝くソレはあろうことかべっとりとウンチがこびりついていて、そのウンチは先ほど陽子がべきからこそぎ取った誰のものとも知れない、正真正銘の「汚物」だ。
【GM】 もし突っ込めば、いや膣口に当てただけでもう二度と陽子に性的な目を向けられなく人間が大勢でるようなそのブラシヘッド。
【GM】 ギュウッと握り締める陽子の瞳にも言葉にも嘘偽りが無いとしって興奮する、正真正銘の「変態」たちは、去った人間の分まで無数のコメントを乱発し、陽子の覚悟を褒め称えた。
【GM】 「陽子ちゃん!君の勇気に感動してるよ!」「お仕置きの為にそこまでするなんて、女神様だ!」「便器の女神!ウンチの天女だ!」「あぁ、俺こんな幸福でいいのか!?JCの汚物オナニーー生配信!やべ、やべぇよぉ!」猛烈な勢いで、先ほどのこき下ろすコメント以上の賞賛が陽子を包み込む・・・
【GM】 ▽
【陽子】「ふふっ…そうですよねっ…これは正義のために必要な事なんですからっ…」 自分のやろうとしている事に、少なからず不安を覚えていた陽子は、そのコメントに背中を押され、震える手でブラシの先端を膣口へと近づけ
【陽子】「そ、それじゃあ入れますっ…」 そして、片方の指でめいっぱい膣肉を広げて
【陽子】「うぐぅっ・・・あああぁぁぁっっ・・・!!」 ずぶぶぶっっっ・・・!
【陽子】 ぎちぎちに割れ目を広げながら、ブラシを飲み込んでいく。 陽子は出来るだけ汚物をあふれさせないよう、ブラシの角度や膣の広げ具合を調整しながら、ゆっくりゆっくりと膣内に埋没させていき
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko14.jpg
【陽子】「み、見えますかっ…? 先っぽが、全部私の中に、入りましたっ・・・」
【陽子】 両手をどけて、ブラシをくわえ込んでいる様子を、カメラに見せ付ける
【陽子】 ▽
【GM】 「見える、見えているよぉ!うわぁぁ、綺麗なオマンコに、あの汚いブラシが全部・・・♪」「すっぽりはいっちゃうなんて、陽子ちゃんのおまんこすごいね!さすがウンチ穴にするだけあるよ!」「でも、無理してない?ブラシヘッド大きすぎて、オマンコ肉が飛び出してきてるよ♪」
【GM】 ぶり、ぐにゅ・・・ぶりゅん!ぞりっりりりりり!便器を擦り上げる為の硬く鋭いブラシの剛毛がチクチクを通り越してゾリゾリと陽子のオマンコに容赦なく突き刺さっていく。
【GM】 時折感じる柔らかな感触はきっとウンチで、ぐにゅうううっと膣内で広がり、ひんやり、ねっとりと膣にこびりつく感触を与えてくる。
【GM】 あの逆レイプ以来の極太物の挿入に、オマンコがメリメリと広がる音すら高音質の配信マイクが拾い上げ、陽子の涙目の訴えに満遍なく応える。
【GM】 途切れ途切れの呼吸、震えるオマンコに合わせてプルプル震えるブラシの柄が、まるで指揮者のタクトのようにコメントの量をコントロールしていた。
【GM】 ▽
【陽子】「はぁっ・・・はぁっ・・・」 でも、まだ先端が膣内に入っただけだ。自分の一番大事な最深部、子宮に入っていない
【陽子】「も、もっと奥まで、入れますっ…」 そう言ってブラシの柄を掴み、ぐりぐりとねじるように子宮口に押し当て始めた
【陽子】「うぐっ…あっ…!」 前回の逆レイプで子宮まで開発したとは言え、トイレブラシのような物を無理やり挿入するのは、陽子にとってかなりの負担がかかる。苦悶の声を上げながら、ひたすら子宮口を突き上げると、少しずつ開いていき・・・
【陽子】 ヌポンッ!
【陽子】 まるでそんな音が聞こえてくるように、突如ブラシの抵抗が無くなり、いっきに半分以上が突き刺さってしまった
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko15.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 「あへ?もっと奥・・・って?」「なにいってるの!もう膣奥パンパンじゃない?」「えぇぇ、もしかして、子宮までずっぽり?無理無理むり!子宮までとか陽子ちゃん壊れちゃうよ!」心配しているようで、しかしその言葉の端々に感じるのは期待だった。
【GM】 いままで空想の中・・・いや、妄想の中…2次元ですら有得なかったJCの汚物ブラシ挿入・・・更にその先があるわけが無いと、男達は理性でおさえつけようとしているのがわかる戸惑いと興奮だった。
【GM】 だからこそ、ブラシの柄をにぎり、ぐりぐりと押し込みだした陽子を止めるコメントは打つが・・・勢いが無い。
【GM】 むしろ、徐々に短くなっていく柄に反比例するかのように期待するコメントが流れてくる。
【GM】 「え、まじで・・・すげぇ!すげぇ!興奮がおさまらねぇ!」「今、どれくらいはいってるの!陽子ちゃんのおまんこ、どれくらいブラシでよごれてんの!?」「あ、もうそろそろ、限界っぽ・・・うぁ!?ぐぽっていった!ぬぽんっていった!何この音!」
【GM】 明らかに短くなったブラシの柄と、陽子の苦悶の表情を交互に見つめ・・・その想像が正しいのかどうか、ドキドキながら陽子の言葉を待つ視聴者達。
【GM】 だが、陽子がそう簡単に言葉を発する余裕など生まれないだろう。。。陽子が突っ込んだトイレブラシは基本的に「押す」と毛羽立つ大雑把な作りのものだ。
【GM】 そんな物をいくら開発したからと言って狭い膣に押し込めばその柔肉をずたずたに傷つけていく・・・今陽子の膣をみればきっと、無数の蚯蚓腫れのような痕が見えるだろう。
【GM】 更に、ソコに塗りたくられた汚物は傷に染みる、腐食させ、化膿すら引き起こす可能性が高い・・・感染症などナニが発症してもおかしくないものだ。
【GM】 そんな危険で痛くて汚いものを、陽子は神聖な子宮へと導いてしまったのだ・・・子宮口は過去有得ないほど引き伸ばされブラシがその奥、子供を育むつるつるの肉壁を傷つけ、膿ませ、ドロドロに汚してるのだから・・・
【GM】 どんなに深い暗示だろうと・・・女であれば、その衝撃に心が軋みあがるのも当然だ。
【GM】 ▽
【陽子】「んぐっ…この感触はっ…子宮に入りましたっ…」
【陽子】 お腹を内側から圧迫するブラシの感触、子宮内部に塗りつけられる汚物の感触を味わいながら、陽子はブラシを動かし、下腹部のふくらみを視聴者に見せつけ、子宮に入っている事を教えた後
【陽子】「でもっ・・・ここからが本番ですからっ・・・ちゃんとっ・・・汚物を刷り込まないとっ・・・」
【陽子】「ひぐっ・・・!!」 今度は両手でブラシを掴み、力任せに膣奥へと突っ込んでいく
【陽子】 陽子の股間近くには小型マイクが設置されており、さきほど子宮口に入った音もそれが拾い上げたのだが
【陽子】 陽子が力任せにブラシを押し込んでいくと、今度はそのマイクが、ブチッブチッ、という、何がが引っ張って千切れるような音が聞こえ始める
【陽子】「っ・・・子宮がっ・・・引き伸ばされてますっ・・・子宮口が・・・無理やり開かれてっ・・・あああぁぁっっ・・・!!」 しかし、極度の興奮状態で痛みは飛んでおり、しかも体は異常事態と察知してヒロインの力を発動し始めたため、表面に多数の擦り傷ができようと、子宮口の筋が引き伸ばされて切れようと、外傷はほぼ無く、感染症にもかからない状態になっている
【陽子】「もっと、ブラシっ・・・こすりつけなきゃっ・・・!」 一度引き抜いて、再び力任せに押し込んで・・・それを何度も何度も繰り返し、膣口からは愛液を飛び散らせながら、少しずつ少しずつ子宮を押し広げ、汚物を子宮全体に塗りつけていき・・・
【陽子】「はぁっ・・・はぁっ・・・も、もう掴むところが、なくなっちゃいましたっ・・・」 そして、トイレブラシのほとんどが胎内に埋没した所で、いったん手を離し、どれだけめり込んでいるかを視聴者へ見せ付けた
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko16.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 「うっわ、これ、、、元は50cmはあったはずだよな?」「うんうん!もう10cmくらいしかみえないし・・・これ、マンコの奥の奥まで・・・ホントにはいってるんだ!?」「おまいらヘッドフォンしてたか!?陽子ちゃんが押し込んだとき、ブチブチッ!ッて音が・・・すげぇ、処女膜じゃないぞ?もっとおくから響く音がさぁ!」
【GM】 コメントは相変わらず精強だが、信じられないけど興奮しすぎて真偽など胴でも良いという方向へながれていく・・・
【GM】 徐々にコメントの内容が変わりだし・・・「陽子ちゃん、ブラシをしゅこしゅこして、中のウンチはどんなじょうたいになってんの?」と興奮を助長するようなものや、「傷とか大丈夫?膿んだらもう病院直行だよ?消毒するにしても染みて地獄じゃない!?」と対処法を伝えるもの、「そうだそうだ!折角だから、卵巣までびっしりウンチまみれにして、奴らのザーメンがはいってこないようにしちゃおうぜ!」と悪乗りし始める始末だった。
【GM】 「あっ、陽子ちゃん陽子ちゃん、感じてるのは良いけどさ~ おまんこからどろどろ愛液と一緒に折角のウンチもながれてきてない?」っというコメントの通り、ブラシの柄を伝う愛液は黄ばんだり茶色がかった色をしていて・・・陽子の愛液が膣内の汚物を洗い流そうとしているようでもあった。ソレを防ぐには膣を締め付けるか、、、愛液でも流れないほどもっともっと汚物をこすりつけるしかない。
【GM】 ▽
【陽子】「中のウンチはっ・・・子宮にべっとり引っ付いてるのがわかりますっ・・・傷はそんなに痛くないんですが、子宮口の感覚が・・・なんか開きっぱなしになってるような気がしますっ・・・」 と、質問に答えつつ
【陽子】「そ、そうですねっ・・・卵巣まで汚した方が、あいつらへのお仕置きになりますよねっ・・・」 と、コメントからもっとエスカレートさせる方法を考えつつ
【陽子】「あっ・・・確かにこのままじゃウンチが流れ出ちゃいますねっ・・・」 そして陽子が取り出したのは、小さい包み紙に包まれた白い粉のようなもの
【陽子】「今はブラシが入ってるからダメですけど、後でこれを入れようと思ってました。 これ、お菓子作ったりする時に、ゼリーを固めるための粉です。 これを子宮に入れておけば、汚物もゼリー状になって固まるかなって」
【陽子】 と、しばらく落ち着くまで話した後
【陽子】「それじゃあ、そろそろブラシ抜いちゃいますねっ・・・」
【陽子】 再びブラシに手をかけ、膣を強く締め付けながら、ブラシについた汚物を搾り出すように、ゆっくりと引き抜いて
【陽子】「んんっ・・・!」 ぬるんっ、とブラシが抜け落ちる。本当にこんな長いブラシが、根元まで入っていたとは信じられない長さだ
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko17.jpg
【陽子】「あっ・・・綺麗になってるっ・・・」 ヒロインの力か、子宮の分泌液の殺菌作用か、ブラシに付着していた汚れは、全て落とされて陽子の子宮内へと置いてきた事が、ブラシの綺麗さで一目瞭然だった
【陽子】 ▽
【GM】 「えっ!?ちょ、それって・・・」「いや、俺らが言うのもなんだけソレは・・・」と陽子の取り出した白い粉に過剰な反応を見せたが陽子の説明を受けてほっとする・・・と同時に「陽子ちゃんって、しらふでオマンコに汚物突っ込める娘なんだなぁ…すごいよ!天才だね!」と改めて感嘆と賞賛が送られた。
【GM】 その後も、「ホントに治療は良いの?」「もう便器にウンチのこってないのかぁ、残念だなぁ」「陽子ちゃんが自分で出しちゃえば?」「うっわ、子宮までべっとりなの?子宮口ももうひらきっぱなしってことだよね、いいなぁ、マジ便器穴じゃん!」と、コメントと陽子が他愛ないな会話のように、異常なやり取りを繰り返し、陽子の波が去るのを待っていた。
【GM】 やがて、陽子が宣言し・・・ゆっくりと引き抜かれるブラシ。「がーんばれ!がーんばれ!」「力みすぎてブラシヘッドもぎ取らないようににね?」「あーいーなー!俺のウンチも今度つっこんでよ!」と応援なのかよく分からないコメントを打ち込みながら陽子の様子を見守り・・・
【GM】 引き抜かれた綺麗なブラシを見てうぉぉっとうめき声のようなコメントが流れていく。
【GM】 もともとは汚物塗れの姿がわからないほど、真っ白になったブラシ・・・どれだけしっかりと陽子が膣内でブラシを動かし、こすり付けたかわかるそのブラシには、テラテラ輝く陽子の愛液がねっとりと糸を引いているのが見える。
【GM】 そのブラシだけでも欲しい!っと謎の声が上がるほどに卑猥なその光景は配信の向こう側の興奮を高め、数少ない視聴者の視線を釘付けにしていた。
【GM】 ▽
【陽子】「はぁっ・・・はぁっ・・・」 視聴者とのやり取りで随分落ち着いたのか、陽子はまだ物足りないと感じ・・・
【陽子】「折角ブラシも綺麗になったので、他のトイレを掃除しにいこうかと思います」 と、トイレ掃除を提案し
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko18.jpg
【陽子】 しばらく隣のトイレでごしごしと掃除する音と、ジャーという水を流す音が聞こえた後
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko19.jpg
【陽子】「あーあ、また汚くなっちゃいましたねっ・・・これは私の子宮で綺麗にしなきゃいけないですよね?」 と、カメラの向こうに汚いブラシを見せ付けた
【陽子】 ▽
【GM】 「お?もしかして…おかわりですか!?」「陽子ちゃんどこいくのーーー!」「お掃除みせてぇ!」っと画面外の陽子にもコメントが飛んでいく中、数分でもどってきた陽子の手に握られた、汚物塗れのブラシに興奮が戻ってくる。
【GM】 「陽子ちゃん!さっすが!便器の女神様v愛してるよ!」「ここ、今度は子宮に直にぐっぽりいくの!?」「ははははっv子宮どころか卵管も詰まっちゃいそうなウンチだ!さゆうにぐぼぐぼ丁寧にこすりつけてよね!」陽子に飛んでいく賞賛と感謝と要求・・・もはや12才の少女相手と考えるものは居ない、汚物を愛する者同士の謎のシンパシーを勝手に感じた視聴者は遠慮など一切なく言葉をぶつけ、視線をぶつけ、感情をぶちまけていく。…結局、小便器の汚れまで利用
【GM】 させて、視聴者は尽きない欲望を陽子にぶつけていった。
【GM】 ▽
【陽子】「それじゃあ、もう1回、子宮を汚しちゃいますねっ・・・」 そう言って、再びブラシを突き入れる。膣はほぐれ、子宮口は開きっぱなし、子宮も引き伸ばされているからか、1回目よりもすんなり飲み込んで
【陽子】「さ、左右ですねっ・・・」 と、卵管のある位置にブラシをこすりつけ、より奥へと排泄物を塗りこんで
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko20.jpg
【陽子】 そして、また信じられないほど深く突き刺さった状態を、カメラに向けてアピールし・・・
【陽子】 ブラシを引き抜き、綺麗になったブラシを汚して、再び子宮に汚れを塗りつけ・・・全てのトイレが綺麗になるまで繰り返した
【陽子】 ▽
【GM】 「もうそのブラシでお掃除は楽勝だね!くっぽぐっぽいってるのに、全然ブラシの速度緩まずうごかして!」「そうそう、一番奥までつっこんだら、腰も振っていっちに♪いっちに♪気持ちよかったら声だして!」「うわ、便器の黄ばみも凄い色だ・・・これ、オマンコにこびりついたらとれないんじゃない?w」「チクチクする場所がわかるって、やっぱり感度いいんだろうなぁ・・・そんな名器マンコがぐずぐずのどろどろ・・・あぁぁ、凄く興奮する!」「あーあー、今日はも
【GM】 う何処探しても汚物なし?…物足りないなぁ、最期にみせてよ!公衆トイレ全部の汚れをつめこんだおまんこ!!」
【GM】 陽子に毒され、この異常な配信にも慣れはじめた視聴者からそんなリクエストが飛んでいく・・・
【GM】 その声に同調する声が増えると同時にこんな提案がなされる…それは「さっきの粉で汚物マンコが固まる所、全部見せてよ!」というものだった。
【GM】 全部・・・そう、全部魅せるという事は、ブラシが伸びる膣口だけでなく、膣内も、子宮すら、汚れた姿を全世界に晒して欲しいという欲求で・・・懇願に近いものだった。
【GM】 彼らの願いを退ける事が「正義」に必要かどうか・・・そんな判断をする必要も無いほど、陽子の身体は彼らの感情に毒されているだろう。褒め称えられ、構ってくれる彼らの願いを・・・
【GM】 ▽
【陽子】「んっ・・・子宮の中まで見せないと、ちゃんと拡散しないと・・・本当に私の子宮がウンチで汚れてるか分からないですもんねっ・・・あいつらを懲らしめるために、ちゃんと中まで見せますよっ・・・」 そう言って、ベアトリスから預かっていたくちばしのような道具を取り出し、言われたとおりに膣穴に入れて、きりきりと開いていくと、膣穴が大きく開き、その内部が画面へと映し出された
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko21.jpg
【陽子】「んあっ…やっぱり、子宮口が閉じてないっ・・・」 画面越しに自分の子宮内部を見ると、以前は見えていた半開きの子宮口が全開しており、まるで膣と子宮が一繋がりの巨大な袋のようになっているのがわかる
【陽子】「思ったより、ウンチの量少なかったな・・・」 実際はこすり付けられ子宮液で溶けて子宮壁に塗りこまれた分があるので、ある程度の塊で残っているものは少なかったが、それでも子宮の中は糞まみれなのは変わらない
【陽子】「そ、それじゃ・・・このゼラチンの粉を入れて、固めちゃいますっ・・・明日も学校だから、ウンチがあふれてきたら困りますからねっ・・・」 そして大きく開いた膣穴に粉を少量いれ、ボールペンで軽くかき回すと、液状だったウンチのカスはゼリー状になり、完全に子宮内部へと張り付いていった
【陽子】「これでいいかなっ・・・」 そして、ウンチ汁が固まったことを確認してから、クスコを引き抜き
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko22.jpg
【陽子】「これで終わりですっ」 と、笑顔で放送を〆る
【陽子】 ▽
【GM】 「おぉぉっ!?すげぇ、無修正マンコ!全部全部うんちまみれだ!」「うねってる膣肉の影からクソカスちらっとしてて、マジ最高!」「つるつつのマンコにてかてかしきゅーまでまるみえwしかも、ぷるぷるぜりーでウンチ溜め!そのまま学校で真面目に授業すんの!」「変態マンコが教室に!?くっそ、俺も学生にもどりたい!そしてクサレマンコの臭いかぎたい!」
【GM】 陽子の終了の合図に、この世の終わりのような声が響く・・・実際はコメントの読み上げなのだが、大量すぎてスピーカーが震えるほどの勢いだった。
【GM】 「もっと見たいよ!陽子ちゃんのまんこ、クサレマンコになるの!」「ウンチいっぱいおなかにつっこむのも!」「そうだそうだ!もっとひどいまんこにしようぜ!」と名残惜しそうにコメントがふるえていると・・・
【GM】 ▽
【陽子】「明日と明後日も配信しますから、よろしくお願いしますね!」 と、落ちる前に言い残し、改めて配信を終える
【陽子】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 せーぶ!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 陽子は公然猥褻トイレでのクソカスブラシオナニー配信を終えて、何時ものように家に帰り、就寝…翌朝に股間の違和感を覚えつつも登校した。
【GM】 何時もと同じ授業風景だが、陽子の膣の中だけが非日常の名残として徐々に疼きを訴える・・・
【GM】 それは、一晩かけて徐々にふやけていったクソカスが僅かな身じろぎや内臓の動きでこすれ合い、違和感を助長させていくせいだろう。
【GM】 その違和感が、疼きが、陽子の我慢を超えるのに、そう長い時間はかからなかった。
【GM】 ▽
【陽子】「っ・・・」 休み時間では短すぎる。じっと我慢し、何回目かの授業が終わるのを待ち、掃除の時間も終わり、ようやく放課後を迎え
【陽子】「・・・やっと・・・」 そうやってトイレに入ろうとするが、女子トイレは手洗い場の所でおしゃべりしている女子が多く、トイレブラシを掃除用具入れから持ち出す事は難しい
【陽子】「・・・」 きょろきょろと周囲を見渡すが、男子トイレには誰も居ない。入ってくる気配も、中に誰か居る気配も無い。入ってしまえば分からないだろう。 そう考え、人目を盗んで男子トイレに入り込むと
【陽子】「・・・うわっ・・・」 あまり丁寧に掃除をしない男子だからか、掃除用具入れは混沌としており、トイレブラシにもべっとりと汚れた汁が付着している
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko23.jpg
【陽子】 それを手に取り、急いでトイレの個室へと入り、内側から鍵をかける
【陽子】「っ・・・」 我慢しきれず下着を下ろすと、下着と股間を愛液の糸が引き、蒸れたメスのにおいが立ち込める。すでに準備は出来ているという事を理解し、汚物があふれないように膣奥に詰め込んである栓を抜き・・・
【陽子】「うぐっ・・・ああぁっっ・・・!」 ずぶぶぶぶっ・・・と、その薄汚れたトイレブラシを押し込んでいく
【陽子】 ▽
【GM】 陽子が手に取ったブラシはあの公衆トイレのものとオナジだった・・・近くの量販店で安売りしてる安価なものなので公共設備で普及しているのだろう。
【GM】 だが、あのトイレのブラシとは感触が若干違うのを陽子の膣は感じる事が出来るかもしれない。
【GM】 元気盛りの男子が使用するブラシは所々逆向きに毛羽立っていたり、ぐにゃりとブラシ部分も妙な歪みをみせている・・・そのせいで、同じ様に突き込んでもあたる部分が微妙に違い、昨晩と違う感覚が得られるブラシだった。
【GM】 しかも、不特定多数…言い換えれば顔も知らない誰かの糞尿ではない、陽子の知っている誰かのクソカスがこびりついてるというのも、昨日との違いを助長する・・・もしかしたら同じクラスの誰かかもしれない、優しい彼の、注意しても聞かない不良の男子かも・・・
【GM】 身近な存在での自慰・・・昨日や、以前の配信逆レイプとも違う状況が陽子を包み込んでいるだろう・・・
【GM】 ▽
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko24.jpg
【陽子】「っ・・・あっ・・・」 どこの誰か分からないウンチがこびりついたブラシではなく、クラスメイトの誰かのウンチがついているかもしれない。今日話した友達も、まさか私がこんな事をしているなんて知らないだろう。そう思うと、とてもよくない事をしているような気分になり、さらには男子トイレに入っているという背徳感も合わさり、興奮がどんどん高まってくる
【陽子】「だめっ・・・声出ちゃうっ・・・」 いつ誰が来るか分からない男子トイレなのに、ブラシの感触に声を抑えきれないまま、ブラシで子宮をひたすらかき回してしまう
【陽子】 ▽
【GM】 陽子の声が響く男子トイレ、隣の女子トイレの声が随分遠いことから、そうそう外に漏れる事は無いとわかってはいても・・・もし誰かが入ってくれば一瞬でバレるくらい嬌声が響く。
【GM】 だから、この事態は陽子にとって不幸だっただろう・・・注意深く、トイレブラシを取った時に張り紙に気がついていれば回避できたかもしれない。
【GM】 こつこつこつ ギィイ!
【GM】 一瞬だけ廊下の音が大きくなり、バタンと締まる音と同時にまた小さくなる・・・
【男子】「あーー、やっと話しおわった・・・清掃委員なんてなるんじゃなかったなぁ。くどくど何時間語ってんだよ、早く新品ブラシわたしゃーいじゃねーか。」
【GM】 清掃用具入れの扉を開く男子は、陽子の入っている個室の直ぐ横で愚痴りながらガチャガチャとトイレブラシを探し出す。
【GM】 が、いくら探してもみつからない、乱雑すぎて見逃したのかと更に探す音が大きくなる。
【GM】 「っかしーな?今日だよな?用具の入れ替え・・・おう、チェックはいってるじゃん、柄が折れかかってて擦ると曲がるンだよなぁあれ・・・どこいった?」
【GM】 がさがさごそごそ、がらんがらん!男子は掃除用具をらんざつにかきわけ 探し続ける。
【GM】 ▽
【陽子】「っ・・・」 ビクッ!と震えて、見つからないように縮こまる。その際、思わず腕に力が入って、ブラシを子宮に強く押し込んでしまい、ミシリと音を立ててブラシの柄が曲がり、柄の表面を覆うビニール皮膜1枚で繋がっているような状態になる
【陽子】「っ・・・ひっ!」 その瞬間、思わず大きな声を上げてしまうが、とっさの判断で水を流し、その声を誤魔化してやりすごそうとする
【陽子】 ▽
【GM】 じょばばばば!っと響く排水音に、男子はおや?っと顔を上げる。
【男子】「あっれ!?使用中だった?わりわり!五月蝿くしちまったな!てか、よくソコ使えるな・・・俺が言うのもなんだが、クソきたねーだろそこ、用具入れの横とかだれもつかわねーからよ。」
【GM】 ばつが悪そうに笑いながら、陽子に向かって声をかける男子、ソコに入っているのが女子だとは夢にも思っておらず気軽に声をかける。
【男子】「あ~~~、うん。用足し中にすまねーけどよ、トイレのブラシ。そっち転がってねぇ?あ、出てった後に俺探すからわざわざさがさなくていーからよ!」
【GM】 そういってコンコンっと陽子の入っているトイレのドアを叩いて知らせる・・・
【GM】 ▽
【陽子】「っ・・・!」 さすがに声を発する事も出来ず、男子にどう対応したものかと悩みつつ・・・口を布で覆い、わざと低い声で「無いよ・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・」とだけ言って、風邪のふりをして誤魔化す
【陽子】 ▽
【男子】「そっか、しかたねぇなぁ・・・ちょっと面倒だけどききにいっか。邪魔して悪かったな!じゃぁな!」
【GM】 ぱたぱたとスリッパを履き替えて、ばたん!っと勢い良く扉を閉める男子・・・陽子の事を最期まで気がつかずに走り去っていった。
【GM】 男子にバレるという危機は脱した陽子だが・・・もう一つのピンチが発生してしまった。
【GM】 トイレブラシの折れた柄・・・辛うじて繋がっているが、それでも強く引っ張れば呆気なく千切れそうな頼りないつながり。
【GM】 早い話が、陽子の膣にハメられたトイレブラシを取り出す事がむずかしくなってしまったようだった。
【GM】 ▽
【陽子】「あっ…」 子宮内部に先端が入り込んでしまったので、無理に取ろうと引っ張った所、プチッと音を立てて皮膜部分が千切れ、ブラシの大部分が中に食い込んだまま残ってしまった
【陽子】「…ま、まあどうせ夜に配信するんだし…その時に広げて取ればいいよね…」 そう呟いて、とりあえずオナニーも満足したので、いったんトイレから出ようとするが
【陽子】「あれ? パンツが…」 タンクの上においておいたパンツがなくなっている。 さっき男子が来た時、慌てて水を流した際に床に落としたのかもしれない
【陽子】「うわっ…」 案の定、パンツは床に落ちていた。しかも男子がクソきたねーと言う通りに汚い個室の床。黄ばんだ液体をしっかり吸い込んでおり、とてもはく事なんて出来そうにない
【陽子】「今日は体育も無かったから、水着も体操服も無いし…ノーパンは心細いけど、家までの我慢かな…」と、スカートを気にしながら、周囲に人が居ない事を確認し、こそこそと男子トイレを出る
【陽子】 ▽
【GM】 幸いにも陽子がトイレから出る姿を見つけた生徒はおらず、頼りない下腹部の涼しさを感じながら陽子は学校を出た。
【GM】 後は家に帰って夜を待つだけだったのだが、1本の電話がその予定を大きく変えることになる。
【GM】 電話の相手はベアトリス先生。内容は知り合いの読モがダブルブッキングで雑誌の撮影に穴を開けてしまい、その代役を陽子にお願いしたいとの事だった。
【ベアトリス】「彼女も今、私が家庭教師してたんだけど、完全に遅刻だしこの後用事もあるみたいなの、お願いできないかしら?」電話越しでも艶やかなベアトリスの声が「お願い」をしてくる、その声は陽子の耳から脳をじんわりあまやかに侵食して・・・他の何を排してでも頷く以外の行動を取らせないだろう。
【GM】 用意の良い事に、待ち合わせの時間と場所はすでにメールされており・・・「そのままの格好でいいからね♪」と添えられていた。
【GM】 ▽
【陽子】「は、はいっ…モデルなんて私で務まるかわかりませんが…やってみますっ!」
【陽子】「こ、この格好ですか…? わ、わかりました…」 ベアトリスの話を聞くと、一旦帰ってパンツをはいてくる事も難しいし、そもそもそのままの格好だといわれているのだから、余計な事をして先生を裏切りたくないという気持ちもあり
【陽子】「…だ、大丈夫だよね…多分…」と、ノーパンのスカートを気にしながら、駅へと向かい、指定の町へと移動する
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko26.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 指定されたのは、人々が行きかう雑踏・・・目の前には沢山の人がいきかい、特に垢抜けた若者が多く行きかう「プチ渋谷」といったような通りだった。
【GM】 目印は大きなカメラ・・・その通り、青年というには少し歳がいった男性が首から大きな一眼レフをぶらさげ、陽子に手を振っている。
【カメラマン】「どうもどうも、急なオファーだったのにありがとね、えぇっと・・・あ、ボクの事はカメラマンでいいからね?」と強引に握手をしながら名乗ったのかよく分からない自己紹介をする男性。
【GM】 ▽
【陽子】「あっ…ベアトリス先生から紹介された陽子です…今日はよろしくお願いします」 と、一応笑顔を作って挨拶をする
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko27.jpg
【陽子】 ▽
【カメラマン】「いやぁ、良い笑顔だね!確か剣道してるんだっけ、今日は部活は休みだったのかな?あ、カメラは気にしないで…今日の撮影は街角少女っていってね、まぁ頑張ってる女生徒にフォーカスしたコーナーなんだ、電子書籍版もあるんで良ければ今号送るよ?あ、ちょっとポーズとれる?」
【GM】 カメラを構えながら陽子にニコニコと話しかける男性カメラマン。周囲にはその様子を見てちょっと注目しているが、直ぐに通り過ぎていく。
【GM】 パシャパシャと陽子を撮影しながら会話を聞き、制服の着こなしなどをききながらーー手を組んで、とか、胸張ってみて!視線はこっちね?と細かい指定をいれていく・・・
【GM】 ▽
【陽子】「は、はいっ・・・!」 真面目で素直な性格なので、言われたとおりのポーズをとっていく。しかしこんな所で撮影されるなんて経験は無く、ちょっと緊張したままぎこちなくポーズを取り、撮影されていく
【陽子】 ▽
【カメラマン】「ん~~ちょっと硬いかな?少しからだ動かそうか。折角のスポーツ少女だし、ちょっとストレッチっぽいポーズもいいかもね!」緊張気味の陽子の肩を優しくなでて大丈夫だよ、方の地から抜いて笑顔でねと添えながらポーズの指定をしていく。
【GM】 「ストレッチみたいに、ちょっと前かがみになって、こっちを振り向く感じ・・・そうそう!あ、目線はカメラにおねがいね!」っとレンズ越しに陽子を眺めながらポージングを指導する。
【GM】 ▽
【陽子】「わ、わかりましたっ・・・」緊張をほぐしてもらおうとしても、やっぱり緊張している状態には変わらず、言われたとおりの事を一生懸命やろうとし・・・そして、撮影似集中しすぎて、今自分がノーパンである事をすっかり忘れて
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko28.jpg
【陽子】「んっ・・・こんな感じでいいですか?」 たった一瞬だったが、前かがみになった瞬間、スカートがめくれ上がり、ノーパンの割れ目をカメラに晒してしまう
【陽子】 ▽
【カメラマン】「っ!・・・あぁうん、そんな感じで笑顔もいいよ!ところで陽子ちゃんは、何時もその格好で学校いってるのかな?あぁいや、うん、君ぐらいの子だと、色々アクセサリーをつけたりするものじゃないかなとおもってね。あ、ポーズはそのまま、何枚かとっておきたいからさ・・・!」
【GM】 パシャパシャパシャ 一瞬を切り取り永遠に残す・・・カメラマンとしての技術をもった彼は無意識に決定的瞬間のシャッターを切っていた。
【GM】 無毛のワレメをこちらに向けて微笑む幼さ残る少女・・・ベアトリスからきいてはいたが、美味しい撮影ができそうだなと、更に撮影を続け、無数のポージングを必死になる陽子へお願いした。
【GM】 ▽
【陽子】「はいっ、いつもこの格好で学校に行ってます。アクセサリーはつけてる子もいますけど、校則違反だから私はつけてませんよ」 と、受け答えしつつ言われたとおりのポーズを取っていく。普段、下には競泳水着を着ているためパンチラへの抵抗が少ないのが、完全に裏目に出てしまっている事に気がついていない
【陽子】 ▽
【カメラマン】「ふぅん、そうなんだ。真面目なんだねぇ・・・けど、折角の撮影だし、可愛い衣装とか興味ないかな?思ったより陽子ちゃんが可愛いし、少し付き合ってくれれば、きっと誰でも知ってる!ッてくらい有名になれちゃうかもよ?」
【GM】 紹介したベアトリスに「あの子ね、ちょっと有名になりたいみたいなの、そういえば釣れるからがんばってね♪」と言われていたカメラマンは半信半疑だったその言葉を、ノーパン少女の性癖と理解してぶつけてみる・・・実際は、「お仕置き」には知名度も必要よねっと種を仕込んでおいたベアトリスの催眠だが・・・
【カメラマン】「もし興味アルならさ、ソコの路地裏に衣装あるんで着替えてきてよ。」指差した先はダンボールの詰まれた狭い路地・・・ひっそりしているが大通りから丸見えのソコで着替えろなんて、露出狂の痴女でなきゃ頷かないだろうが、目の前に居る少女がそうなら・・・と男も勘違いを加速させる。
【GM】 ▽
【陽子】「私が可愛いなんてそんな・・・有名になれるんですかっ・・・?」 有名になれば、レイプ間をお仕置きする事も楽に出来るようになる。どんな衣装か分からないけど、やってみて損は無いと考え
【陽子】「や、やってみますっ・・・」 と、ダンボールの裏手に隠れるように立ち、言われた衣装箱を開けると、そこには白い競泳水着と靴下、赤いスニーカーが入っていた
【陽子】「えっ・・・? こ、これ水着・・・? さ、さすがにこんな所で水着はちょっと・・・」 もう少し違う衣装をイメージしていた所に競泳水着だったため、さすがにためらって
【陽子】 ▽
【カメラマン】「…ホントにOKした・・・あの歳で随分。っと、どうしたんだい?」ぱたぱたと駆けて行く後姿を見て本物の変態だと感心しているとダンボールの影から顔を出す陽子にちかよった。
【カメラマン】「あぁ、それね。えぇっとーー(そうだった、今日はプール撮影のつもりだったから・・・まぁいいか)…あれ?陽子ちゃん見たこと無い?ほら陸上選手が着てるスポーツウェア。今日は部活少女の特集だったから最新のウェアを借りてきたんだよ。サイズがあってなかったかな?無理なら今日はコレでおしまいにしようか。」
【GM】 合間合間に、トライアスロンまで想定して水着の性能まである~とか、インナーまで削った超軽量!とか、動きを妨げないフィット感!とまるで通販番組のように競泳水着の性能を褒め称え、最期には有名になるちゃんすはちょっと遠のくねーっといじわるにいってみる。
【カメラマン】「(焦らしプレイがすきなのかな・・・)」とか、的外れな事を考えつつ路地裏で陽子を説得し続けた。
【GM】 ▽
【陽子】「そ、そうだったんですね…これ水着だと思ってました…」 そういう陸上のウェアもあるのだと関心したように眺めて
【陽子】「そういう事なら大丈夫です、わかりました、やりますっ!」 と、カメラマンに撮影を切り上げられないように強く発言した後、再びダンボールの奥に隠れる
【陽子】「・・・どう見ても競泳水着なんだけど、最近の陸上ウェアは凄いなぁ・・・オリンピック選手とかが使う奴なのかな?」 とカメラマンの言葉を素直に信じ込んで、こそこそと制服を脱ぎ、競泳水着を身に付けていく
【陽子】 そして一通り身に付けて、恥ずかしそうに路地裏から出てくる
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko29.jpg
【陽子】「こ、これでいいですか・・・?」 緊張と恥ずかしさのために全身汗をかき、汗で張り付いて乳首が軽く透けていることに本人は気づいていない様子
【陽子】 ▽
【カメラマン】「おぉう・・・いいよ、すっごく可愛いね!赤いラインがとってもキュートだよ!」っとカメラで視線を誤魔化すが、どうしてもその透け乳首や食い込む股間に目がいく。
【GM】 周囲もざわざわと陽子の様子をみて指差すが・・・「キチンと許可を得ての、撮影中です、ご協力くださーい!」と周囲に頭を下げて場を沈める。
【GM】 陽子にも同意を求め、「ね?陽子ちゃんも同意だものね?皆さんに誤解されるといけないから、撮影に同意してますっておしえてあげて!」と頼みます。
【GM】 勿論その様子もバッチリ撮影しようとシャッターを切る準備をしています。
【GM】 ▽
【陽子】「は、はいっ・・・これはちゃんとした撮影なので・・・歩道を少し塞いじゃってごめんなさい」と、歩行者に謝り、撮影を続行する
【陽子】 ▽
【GM】 周囲の人々がどんな「撮影」なのか陽子と違う創造をしているだろうが気にせず撮影を続ける・・・
【カメラマン】「それじゃ、折角動きやすい格好になったし、ちょっとポーズをとってみよっか?」
【GM】 そういってしゃがんだり、屈伸したり、さっきみたいにおしりをむけさせたり・・・調子に乗って四つん這いをねがいしてみたり。思いつく限りのぽーずをとってもらう。
【GM】 その度に胸が揺れ、水着が食い込み、汗が染み込んで人割り透け具合が上がっていく陽子をしっかりと撮影し続けた。
【GM】 ▽
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko30.jpg
【陽子】「こんな感じでいいですか?」 お尻を向ければ、より割れ目の透け具合が強調され、毛も生えていない幼い割れ目がしっかりとカメラに移りこみ
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko31.jpg
【陽子】「えっ? 次はこんなポーズですか?」 横を向けば、乳首がツンと勃起している事がはっきりわかり
【陽子】「はぁっ・・・はぁっ・・・」そうやって動くたびに、忘れていた子宮内のトイレブラシがこすれ、
【陽子】 外からは通行人とカメラの視線、中からはトイレブラシと汚物の刺激で、だんだんと体が火照り、発情したような状態になっていく
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko32.jpg
【陽子】「はぁっ・・・はぁっ・・・」そしてしばらく撮影が続いた所で、軽くイッてしまったのか、座り込んだ状態で、体をビクッビクッと振るわせた。通行人からは分からないかもしれないが、カメラマンには気づかれているかもしれない
【陽子】 ▽
【GM】 ぱしゃぱしゃぱしゃぱしゃ!
【GM】 今迄で一番必死にシャッターを切っているなと、笑いながら次々魅せる陽子の痴態を収めて行く。
【GM】 徐々に高揚する陽子の様子に引きずられて過激にポージング要求をして陽子に集中していくと・・・ふと違和感に気がついた。
【GM】 陽子ちゃんが身体を動かす、というより下腹部に負荷のかかる状態のとき、やけに悩ましい顔をする・・・これは、膣に何か仕込んであると、集中力か妄想かわからない直感が駆け巡り・・・やがてへたり込んでしまう陽子をしっかりとカメラに収めた後、手を貸すついでにこっそり聞いてみる。
【カメラマン】「初めての撮影ではりきりすぎちゃったかな?今日はこのあたりでお終いにしようか、十二分に取れたからね♪……それもこれも、多分陽子ちゃんがオマンコに入れてるモノのおかげかな?」手を引いて立ち上がる手助けをする・・・その最中に周囲に聞こえない程度に、しかし陽子の興奮した顔を真正面から捉えてそう尋ねる。
【GM】 ▽
【陽子】「はぁっ・・・はぁっ・・・ありがとうございますっ・・・」 そう言って手を貸してもらって
【陽子】「えっ・・・? ええっ・・・?」 と、びっくりしたように自分の下腹部を競泳水着の上から押さえる。水着にした時、中のブラシが浮き出ていたのかと心配したが、触れてみてそんな感触は無かったので安堵する
【陽子】 しかし、カメラマンの質問に対しては、慌てて下腹部を触れるという行為で、はっきりと肯定の答えを出してしまっている事に、本人は気づいていなかった
【陽子】 ▽
【カメラマン】「あぁ、心配しなくても誰も言わないし、僕以外気がついた人は居ないとおもうよ?だけど、ソレのお陰で陽子ちゃんがとっても魅力的だったのは本当だからさ・・・今度の撮影にも、同じ様にシてきてくれるとうれしいな♪」下腹部を押える手に男は自分の手を添える。ごつごつとした手の平をゆっくりおさえつけながら肯定してあげるとーーーぱっとその手を放しにこっと笑う。
【カメラマン】「もちろん、次の撮影は陽子ちゃんが良ければだけどね?あと、そのウェアは頑張ってくれた陽子ちゃんへのお駄賃ってことで、名刺とバイト代はコレ。もし何かあればいつでも連絡してほしいな。」
【GM】 陽子の水着の肩紐に名刺と数枚の紙幣を挟み込んで拡げていた撮影機材を片付け始める。
【GM】 締め切りがギリギリでなければ、陽子をお持ち帰りしたかったーーっと心の中で涙を流すカメラマンは、それでも、明日サンプルを送りたいからーーっと陽子の連絡先を入手して帰っていく。
【GM】 ▽
【陽子】「あっ・・・。ありがとうございますっ・・・! また頑張りますっ!」 そうお礼を言って、再び路地裏のダンボールの裏に隠れ、水着を着たまま制服を着ていく
【陽子】「あっ・・・」 プレイ用の水着のため、表面がすべすべしており、その上から制服を着ると、まるで愛撫されているような気持ちよさを感じてしまう
【陽子】「そ、それじゃあ今日はありがとうございましたっ!」 そう言って片付けをしているカメラマンにお礼を言って、その場を立ち去ろう
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko33.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 撮影は随分かかってしまったようで、家に帰る途中で日が暮れ始めてしまう・・・急いで走ればその分だけ膣にうまったブラシを感じ撮影で昂ぶった身体をいじめてくるだろう・・・
【GM】 そんな状態で向かうのは家ではなく、あの公然猥褻トレイのある公園・・・徐々に暗くなっていく街に溶ける様に、陽子の「特訓」がはじまっていくーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 せーぶ!
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 陽子が路上撮影を終えて少し駆け足で向かったのは昨日の公園ではなかった。
【GM】 電車で2駅ほど離れた場所・・・市内のハズレにある寂れた駅、駅員の見回りすら少なくあまり近寄りたく無い場所。
【GM】 トイレも、キチンと掃除がされておらず・・・女子トイレすら少し黄ばんでいるという手抜きっぷり。
【GM】 そんな、まともに運営されているのか妖しい駅だが・・・今の陽子には非常に都合がいい場所だ。
【GM】 そんな駅のトイレの「男子トイレ」にはいれば、昨日と同じ様に「公然猥褻」仕様の撮影機器が設置されている。
【GM】 ▽
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko34.jpg
【陽子】「ここでいいかな…」 おそるおそる男子トイレに入る。周囲に利用者がいない事を確認し、さらに撮影機器を見つけて、それを覗き込んだ
【陽子】 ▽
【GM】 幸いな事に、利用者はいない・・・どころか、清掃中の看板をだすだけで、人が近寄らない。
【GM】 なにせ、汚すぎて駅のトイレを使う人間がいないのだ。だから駅員が放置するという悪循環に陥ったトイレ。
【GM】 だがーーー陽子が訪れるまでは、このトイレは千客万来だったのが一目で分かる。
【GM】 撮影機材を設置した人間はもちろん、昨日の配信後、一斉送信された今日の配信予定とこのトイレの情報。
【GM】 彼らは陽子の為に集まり、限界までこのトイレで用を足し、なおかつ水を流さなかった・・・そのせいで、トイレを覗き込んだだけで小水と大便の匂いがダイレクトに伝わってくる。
【GM】 ブラシもご丁寧にそんな便器の中に突き入れられ・・・ねとりとウンチがくっついたブラシヘッドがしずみこんでいた。
【GM】 ▽
【陽子】「ちゃんと配信できるかな?」 と、撮影機材が動作しているのを確認して、カメラに向けて手を振ったり、軽く挨拶したりしてみる
【陽子】 ▽
【GM】 陽子がカメラに手を振ると、ウィイインっと起動音が響き、配信開始のカウントダウンが始まる。
【GM】 カウントが0になると同時に大量に流れ出すコメントは、昨日に引き続き視聴を続けているリスナーが大半だった。
【GM】 「陽子ちゃんまたきたよ!」「今日は僕らからのプレゼントいっぱいうけとってね!」「ねぇねぇ、クソマンコ一日目は、どんなだったの!」とうとう、様々なコメントが飛び出していく。
【GM】 だが、中には初見のにんげんもいたようでーーー「昨日、なんか凄い勢いだったみたいだね。」「何したの?この子」「うっわ、きたねぇ!なんだこれ!」っと2割くらいはそんなコメントが流れている為、報告ついでの自己紹介を促される。
【GM】 ▽
【陽子】「ちゃんと配信できてるみたいですね・・・こんばんは、冬桜陽子です」 と挨拶した後
【陽子】「自己紹介ですか? わかりました」
【陽子】「皆さんもご存知かと思いますが、最近起きている連続婦女暴行事件、私は犯人を懲らしめ、二度と婦女暴行なんて愚かな事が出来ないようにしてやりたいと思っています」
【陽子】「なので、奴らを同じ目に合わせるために逆レイプしてやりましたが、それでも懲りた様子はありませんでした」
【陽子】「ですから、今度はもっと酷い逆レイプをして、トラウマを植えつけるためにはどうすれば良いか考えた結果」
【陽子】「私のここを汚物で汚した上で逆レイプすればいいのではないかと思いつき、その様子を奴らにも見せ付けるべく、配信しています」
【陽子】「ちなみに私は、丹桜学園中学の1年生です。こんな小娘に、しかもウンチまみれの膣と子宮で逆レイプされたら、流石にあいつらも二度と女の子に手を出そうなんて考えないでしょうからね」
【陽子】「それで今日は・・・んっ・・・」 そう言って下腹部に力を入れると、根元までずっぽりと入っていたトイレブラシが、圧力に押されてゆっくりと膣穴から出てくる
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko35.jpg
【陽子】「学校で汚れたトイレブラシを見つけたので、私の子宮に入れておきました」
【陽子】 そのまま、ずるずるとブラシが落ちてきて、にゅぽんと膣穴から出てくる。それを拾い上げ
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko36.jpg
【陽子】「んっ・・・すっかり綺麗になってますねっ・・・」と、画面に向けてブラシを見せ付けた
【陽子】 ▽
【GM】 陽子の膣からじゅりゅん、っと飛び出てくるブラシの柄をみて「あははは!クソマンコうずいて、我慢できなかったの?」「いやいや、陽子ちゃんはすごい努力家なんだよ!」「どっちにしても、その学校の男子うらやましい!」「現役JCが膣ブラシで授業・・・はぁはぁ///」と歓喜の声を上げる既存組。
【GM】 そして「うお!?え、まじで?」「いやいやいや、柄だけじゃわかんねーし!」「クソマンコって、文字通り?」「うぅっ・・・おれ、無理、変態すぎるっしょ・・・」っと初見組もコメントがイッキ流れ出して・・・1割が消えていき・・・陽子の痴態を期待する人間だけが残された。
【GM】 そんな彼らも交えて早速「あ、でもーーー、それ学校の備品でしょ?」「あー、そうだね!帰りも、ソレいれて帰って、明日学校にかえさないとね?」「もちろんv便器掃除して、たっぷりクソまみれにしてからさv」っとさっそく帰るときの事を提案しだした。
【GM】 「そのためにはさ、このトイレのブラシでも、しっかり特訓しないとね!」「そうそう!いっぱいつこんで、しゅこしゅこするとこみせて!」「例のレイパー集団に、ばっちりみえるようにさ!」っと、期待に昂ぶる男達のコメントが勢いを増していく。
【GM】 ▽
【陽子】「そ、そうですよね・・・私の子宮の中、いっぱいウンチまみれにして、あいつらに見せ付けてやらなきゃ・・・」
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko37.jpg
【陽子】 そう言って、ウンチのたっぷり入ったトイレの個室に入り、便座に腰掛ける。ウンチは丁寧にも、便器の中以外にも、個室のバケツの中にも入っており、どこから使っても問題はなさそうだ
【陽子】「これを掬い取ってっ・・・」 学校で捨てられる予定だったトイレブラシを再び手にとって、その先端をバケツに突っ込み、ブラシにウンチを付着させていくと
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko38.jpg
【陽子】「できました・・・これを今から私の子宮にこすり付けたいと思いますっ・・・」 と、自分の半開きになった膣口と、ウンチのたっぷりついたトイレブラシを、カメラにじっくりと見せ付けた
【陽子】 ▽
【GM】 「うひあぁぁvいっきにやりすぎだおぉ!」「うへへへへvまってました!」「え。ホントにコレ、つっこむの!?」「おえぇぇw折角のピンクマンコが、クソマンコになるぅ!」騒ぎつつも、止める声は無い・・・どころか、まってました!とばかりひ陽子を褒め称え、頑張ってとエールを送る声も混じり出す。
【GM】 「昨日より多い、たっぷりつけたね!」「全部子宮につめこむんだね!すごい!」「がんばれ!陽子ちゃんのがんばりが、たくさんのレイプ被害者を救うんだよ!」
【GM】 そんなワザとらしい言葉で、欲望をつつみかくし、無垢な陽子を調子付かせていく。
【GM】 ▽
【陽子】「確かに、ちょっと多いですよね・・・このままだと、全部入りきらずにこぼれちゃう・・・」 ちょっと悩んだ所で、個室の片隅にある道具が目に入った
【陽子】「これ・・・」 手にとると、ぱかぱか開くくちばしのような道具で、ねじで固定できるらしい。これを使えば、あそこを広げて固定し、体を汚さずウンチを全部入れられそうだ
【陽子】「んっ…あっ…」 その道具、クスコを手にとって、自分の膣穴へとぐりぐりねじ込んで、開いて、固定していく
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko39.jpg
【陽子】「これなら、汚さずに中まで入れられそうですっ」 ぱっくりと開いた膣穴と、ピンク色の子宮口。 トイレブラシを入れていたにもかかわらず、膣が汚れていないという事は、小さな子宮口のその奥が汚れているという事だと、視聴者に伝え
【陽子】 ▽
【GM】 興奮しているのか、とろぉっと綺麗な淫蜜をこぼすおまんこ・・・陽子の拡張された膣口はあっという間にクスコを飲み込み、くいくいっとひらいていけばーーー
【GM】 「うっわぁvすごいv子宮丸見え!」「その道具、クスコっていうんだよ、てか、ちょっと大きいよね?」「陽子ちゃんすごい!大人でもそんなことできないよv」「あれ、あのブラシはいってたのに、傷が無い・・・てか、綺麗なマンコだ」「奥にぜーんぶつっこんでたんだよ!」
【GM】 騒ぐコメント、その流れで、、、奥というのが子宮口ではなく、子宮そのものだと知った初見達は驚く
【GM】 「え!?子宮姦経験済み!?」「てか、え、ブラシで子宮ごしごししてんの!?」「うっわ・・・予想以上。でもさ、膣が綺麗過ぎて、しんじらんねーよ!」
【GM】 僅かに閉じきっていない、小指くらいなら突っ込めそうな緩々子宮口に視線があつまりつつも、初見相手ではどうやら信じてもらえない・・・もしも、この配信がレイパーの目にはいっていなければ、効果が期待できない。
【GM】 そのためには、もっと配信をひろめてもらうか・・・膣までけがす、もしくは、、、子宮口をひらいて、ウンチ子宮を曝け出せるようにすることも必要かもしれない。
【GM】 そのためにもーーー「まぁ、今から陽子ちゃんの「特訓」見れば全部わかるさ♪」という、コメントのとおりだろう。陽子はがんばるしかない。
【GM】 ▽
【陽子】「信じられないって・・・ちゃんと子宮の中にウンチ入れてますよ?」 自分のやってきた事を信用してもらえない事は、陽子にとっては心外だし、少しムッとする出来事
【陽子】「ちょっと待ってください・・・今、子宮口を開けますからっ・・・」 そう言って、下腹部に力を入れると、本来開くはずのない子宮口が、少しずつ開き始める
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko40.jpg
【陽子】「んっ・・・こ、これで信じてもらえましたか?」 中途半端にだが、確かに開いた子宮口。その奥にうっすらと見える子宮内部。カメラではわかりづらいが、確かに茶色い何かがこびりついて見える
【陽子】 ▽
【GM】 「わ!?なにこれ・・・子宮口、くぱぁってしてる!」「お、オレ初めてみた・・・こんなの。」「うわぁ、陽子ちゃんそんなことできるんだ・・・vみえてるよーv茶色いクソカスがこびりついた、陽子ちゃんの大事なところ♪」
【GM】 ぷっくりした子宮口が、プルプル震えながら口をあける光景なんて通常みることはない・・・しかもソレを行っているのが12才の少女で、更に便をその奥へおさめているなんて・・・どう考えても常識ではあり得ない。
【GM】 だがーーー陽子はソレを為している、男たちの道徳や常識を吹き飛ばすには十分な破壊力を有したその姿。
【GM】 だからこそ男達は滾り、続きを促す・・・「早く!そのブラシ、つっこんで、クソオナ、じゃない、「特訓」みせて!」ち、
【GM】 ▽
【陽子】「わかりました・・・それではっ・・・」
【陽子】 そう言って、開けた子宮口にトイレブラシの先端を近づけて
【陽子】「んっ・・・あっ・・・!!」
【陽子】 ぬぷんっ、と音を立て、トイレブラシが子宮内部へと突き刺さった
【陽子】「や、やっぱり、子宮口で少しウンチが落ちちゃいますね・・・」 そういいつつ、一旦子宮に入った分を、しっかりと子宮壁に塗りつけて
【陽子】「っ・・・あっ・・・!」 一旦子宮口からトイレブラシを引き抜いて
【陽子】「ちゃんと・・・一番奥まで入れておかないと、学校であふれちゃったら困るからっ・・・」 子宮口で引っかかって、膣内に落ちたウンチを、今度はブラシで子宮内部へと押し込んでいく
【陽子】 そうやって、何度か子宮口にトイレブラシを抜き差しして、ようやくブラシについていたウンチすべてを子宮内部へ押し込んだ
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko41.jpg
【陽子】「ふふっ・・・入りましたよっ・・・」 トイレブラシを子宮に突き刺したまま、どや顔でピースサインをカメラに向ける
【陽子】 ▽
【GM】 「おぉ、おぉ・・・ほんとにはいった!?」「じょりじょりっ…ぬぷんvって音、きこえたよぉv」「丁寧に、クソマンコに押し込む丁寧さ、すごいね!」「学校でってことは、その状態で過ごすの?!」「可愛い笑顔!輝いてるよ!陽子ちゃんは僕らの天使だ!」
【GM】 男達は陽子の開発された子宮オナをみて、興奮を高め、その勢いのままに陽子を褒め称えた。そうすると、陽子が悦んで、更に頑張ってくれると知っているから・・・
【GM】 「陽子ちゃん!もっともっとだよ!ブラシを、子宮のなかでぐるぐるして!」「そうそう!卵管、、卵巣までみっちりクソ塗れにして、受精ガードしなきゃ!」「特訓で気持ちよくなったら、おしえてね!」「ほら、おかわりいっぱいあるから、いっぱいじゅぼじゅぼしよぉ!」
【GM】 更なる大便の追加と、ブラシでの子宮オナをおねだりする・・・というより、願望を垂れ流しにしながら、陽子へ情熱の篭ったコメントを叩きつける。
【GM】 ▽
【陽子】「も、もっと入れるんですねっ・・・わかりましたっ・・・」
【陽子】 コメントの期待にこたえるように、ぬぽんとブラシを子宮から抜いて、再びウンチをたっぷりとこすり付けて
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko42.jpg
【陽子】「もっともっと、奥にこすり付けていきますねっ・・・」
【陽子】 そして再び、ブラシを挿入し、子宮の中で奥へ奥へとこすり付けていく
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko43.jpg
【陽子】「ふふっ・・・どんどん奥に入ってくるのが分かりますよっ・・・少し気持ちよくなってきたかも・・・」
【陽子】 そういって、再び深くブラシを突き刺したまま、カメラに笑顔を向ける
【陽子】 ▽
【GM】 「いいね!気持ちいいってことは、それだけ陽子ちゃんのマンコが慣れてきた証拠だよ!」「もっともっと気持ちよくなろう!ウンチでイっちゃうまで、ブラシでごしごししよ!」「はぁはぁv可愛い、可愛すぎるよ!陽子ちゃん、制服の上からでもわかるくらい、乳首勃起してる、おまんこ、どろどろで、子宮汚物まみれ!最高だよぉ!」「ぐるぐる回して、子宮口こじ開けられる訓練しよ!ね、ね!」「目線こっちに!もっともっと!クソオナマンコとトロ顔みせてぇ!
【GM】 」
【GM】 興奮しすぎて、コメントの勢いが激しすぎる。。。けれど、どれもこれも、陽子の事を褒め称え、こうしてほしいという「お願い」をたたきつける。
【GM】 律儀にぜんぶにつきあっていたら、きっと明日は寝坊しちゃう・・・けれど「彼らの応援」は、陽子にとって、とても気持ち良いもので・・・。
【GM】 ▽
【陽子】「わ、わかりましたっ・・・全部は無理かもですが、やれるだけやってみますっ・・・」
【陽子】 そう言って、彼らの期待にこたえていく。 ウンチを詰め込んでいけば、卵管にもにゅるにゅると入り込んでいく感覚が、下腹部から伝わってくる
【陽子】 そうしているうちに、子宮口もだんだん柔らかくなり、かなり大きく開くようになっていく
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko44.jpg
【陽子】「んっ・・・見えますか? 子宮口が完全に開いちゃいました」
【陽子】 その奥に見えるのは、まるで肛門を開いたかと見間違うほど、大量に詰め込まれたウンチ。 しかし、これは紛れも無く陽子の子宮の中の映像なのだ
【陽子】 ▽
【GM】 「ひひゃぁぁvすごいよ!ゆるゆる子宮v」「マジクソ塗れ!最低だv」「レイパーみたら卒倒するわv」「コレ、ホントに締まるの?うんちぼとぼともれてこない?」「バッカ!そのための学校ブラシだろ?」「え、アレ挿れて戻るの?マジ?」「その為に用意したんじゃねーの?陽子ちゃん優等生だから準備バッチリじゃん!」
【GM】 陽子のぽっかりまんこ穴をみて、その奥、カメラの証明に照らされ輝く綺麗なピンク膣とは裏腹の、真っ黒に濁り、茶色い糞便がべっとり隙間無くはりついている子宮をみて、興奮が最高潮に差し掛かる。
【GM】 陽子の言葉を信じれば、卵管までしっかりつめこまれたらしいが・・・悔しい事に画面越しでは確かめる事はできない・・・
【GM】 その代わり、呼吸を三足、発情しきった雌顔の陽子をたっぷり褒めて、称えて、できる限りの痴態と、快楽の喘ぎを引き出そうとする・・・
【GM】 「陽子ちゃん!昨日みたいにゼリーで固めるときさ!持ち帰る学校ブラシでまぜようよ!そうすれば、きっとそのゆるゆるマンコでも溢れないさ!」できうることなら、そのままイキ果てて欲しい、という欲望も滲ませ・・・おねだりしてくるコメントが滝のように流れていく。
【GM】 ▽
【陽子】「そ、そうですね、もれてしまったら困るし・・・」 言われるままに、今度はゼリーの粉をしっかりとブラシにまぶして、再び子宮に栓をする
【陽子】「んっ・・・あっ・・・」 ブラシで描きませると、少し汁っぽい感じがしたウンチも、次第に固まり始め、文字通りゼリー状になって子宮内部へ定着していく
【陽子】「んっ・・・それじゃ、ブラシはこのまま入れておきますね」
【陽子】 しっかりとブラシで栓をした上でクスコを引き抜く陽子
【陽子】 そのまま便座に腰掛けると、ブラシの突き刺さった性器があらわになるも、内部でしっかり固まったからか、汚れた汁などは一切あふれ出してこなかった
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko45.jpg
【陽子】「子宮の奥、左右までウンチが入り込んでる感じがします。これなら、これで逆レイプされたら、あいつらも二度と悪さは出来ないでしょうね♪」
【陽子】 内部が見れるなら、卵管や卵巣にべっとりとウンチがこびりついているのが見れただろう
【陽子】 ▽
【GM】 「うひゃぁぁ・・・そのまま明日まで、すごすんだよね・・・がまんできなくなったら、また学校でするんでしょ?」「良いなぁ、がっこういきてぇえ・・・」「柄がちらっとみえるけど、スカートでかくれるからへいきだよね!」「パンチラ見たいなぁ・・・登校時間、いつごろだろ。」っと、画面の向こうでスッキリした男性達が、それでも納まらない欲望にそって陽子のプライベートを尋ね始める・・・自己紹介で個人情報など垂れ流している陽子に気軽に尋ねる。
【GM】 そんなやりとりをするが、すでに配信予定時間を大幅にすぎていて・・・びっくりするくらい長時間、配信していたおかげで視聴者数も、拡散規模も昨日と段違いだった。
【GM】 もしかしたら、学校の男子がみつけているかもしれない・・・それくらいに、陽子の配信が広まっている。
【GM】 過去の逆レイプ配信のURLが表示され始めたことで・・・こんやの配信もおわりなんだと陽子が気がつくまで、和やかなやりとりがつづいた・・・
【GM】 ▽
【陽子】「ふぁっ・・・もう中学生には遅すぎる時間なので、そろそろ帰りますね」
【陽子】 そう告げて、トイレブラシを根元まで完全に子宮内部に埋没させた後
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko46.jpg
【陽子】「動画、しっかり拡散しておいてくださいね。それではまた」
【陽子】 と言って配信を終了し、自宅へと帰った
【陽子】 ▽
【GM】 配信が終わり、一斉送信で今日の配信動画とピンナップ画像、そして明日の配信場所がメールされる。
【GM】 陽子も眠気眼でソレを確認し、帰宅…翌朝までぐっすりねむり、寝すぎて遅刻仕掛けるなど微笑ましい一幕もあったが、昨日と同じく、うずうず出我慢できず昼休み男子トイレに忍び込んだこと以外、普段どおりに放課後まで過ごすことが出来た。
【GM】 そんな陽子が帰り支度をしていると、鞄の奥底に昨日のスポーツウェアを見つけた、きっと、今朝あわてていたまぎれこんだんだろうなとかんがえているとーーー
【クラスの男子】「…なぁ、冬桜。ちょっといいか?俺ら、これから3on3するつもりだったんだけどよ、一人怪我で休んだんだ、オマエ、確かバスケ上手かったろ?助っ人たのまれてくれよ。」そういって、2人のバスケ部員が頼み込んでくる。
【GM】 この手の助っ人依頼が多い陽子は、剣道部に断りを入れれば特に疑問も無く許可されるだろう。…都合の良い事に、体操服代わりの衣装もある。コレが無ければ流石に断るしかなかったが、あるのだからしかたない。
【GM】 ▽
【陽子】「ん~・・・まあいいですよ。剣道部の稽古、今日はただの筋トレだし」
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko47.jpg
【陽子】 そう言って笑顔で快諾する陽子。ちなみに朝、遅刻しかけたからか、パンツをはき忘れている事に気付かずすごしている
【陽子】「今日体育無かったから体操服持ってませんが、流石に制服姿でバスケなんて出来ませんので、昨日知り合いから貰った最新のスポーツウェアがあるから、それで参加しますね」
【陽子】 と、自信満々の顔で引き受けた
【陽子】 ▽
【バスケ男子】「マジで!助かるわ!終わったら何か奢るからよ、まってるぜ!」やったぜ、と手をたたきあう男子達・・・実は、数日前からSNSで伝わってくる変態JCが陽子だという、あほらしくも無視できない状況を確認しようとわざわざ陽子を誘ってみたのだ。今日も何度かスカートが翻り、はっきりとはみえないが、ノーパンじゃないか?という邪な考えで喜び合う。
【GM】 だが、その言葉も陽子の準備のよさに撃沈・・・体育が無いのに、剣道用具以外の運動着があるなんて、っと肩を落としつつも、人数不足はほんとなので、可愛い女子との試合にむけて、更衣室に駆け出すのだった。
【GM】 そして、いまかいまかと、5人のバスケ部員がコートの中で陽子を待ち焦がれる・・・
【GM】 ▽
【陽子】「さて、着替え着替えっと・・・」
【陽子】 女子更衣室に入り、スポーツウェアと信じ込んでいるがただの競泳水着を取り出して
【陽子】 それを身に付けようとした時
【陽子】「あれ・・・? 私、今日、パンツはいてなかったの・・・?」 と、今頃気がつく
【陽子】「だ、大丈夫だよね・・・誰かに気付かれた感じもないし、ブラシも奥まで入ったままだし・・・」 と、急に下腹部が気になり始めるが、いまさらどうにもできない
【陽子】「ま、まあいいや・・・とりあえずバスケで汗を流してすっきりしよう」 と、競泳水着に身を包み、体育館シューズにはきかえて体育館へと出て行く
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko48.jpg
【陽子】「お待たせ!」 少しサイズの小さい競泳水着に身を包んだ陽子がドヤ顔で出てきた
【陽子】 ▽
【バスケ男子】「お、きたきた!まってた・・・ぜえええ!?」「お、おい、冬桜!?」「それ、水着じゃねーか!」「マニアックぅ・・・じゃなかた」「そ、それで、やんのか?///」真っ赤になってぽかんと間抜け面を晒す男子達・・・よくみれば、ネット越しに体育館を分割している男子バレー部も、驚きに固まっているのが見える。
【GM】 水着だ、どう見ても競泳水着・・・しかも、気のせいかサイズが小さくて色んな床が食い込んだり、はっきり陽子の胸のかたちがわかる・・・
【GM】 そんな姿の美少女同級生を前に、はなしかけることができただけ、彼らは凄い男子だった。
【GM】 ▽
【陽子】「水着みたいに見えるけど、最新式の陸上用のユニフォームなんですよっ!」 水着と言われると恥ずかしくなるので、ムキになって否定し
【陽子】「そんな事よりバスケしましょうバスケ!」 と、バスケのプレイを促す
【陽子】 ▽
【GM】 陽子が主張するように、確かに陸上部の女子達は凄い格好でいることもあるが・・・ソレを着た陽子が魅力的なのは変わりない。
【GM】 促されるまでぽへーっとしていた男子達は、視線を陽子にむけたまま、コートに広がり、ジャンプボールで競い合う。
【GM】 もちろん、勃起しかけた股間を隠そうとするへっぴり腰・・・なおかつ陽子にその役をまかせたことで、らくらくボールを確保され、陽子のドリブル姿をはっきり眺めることになる。
【GM】 「あれ、やべぇよ・・・練習になんねぇ」「だよな・・・」と陽子の猛攻を眺めつつ、ぼやく。
【GM】 ▽
【陽子】「ふふっ、どうしたんですか? この程度じゃ物足りませんよっ!」 ほぼ無双状態
【陽子】 ただ、味方の男子まであまり動かないので、陽子ばかりが動いて一人汗だくになっていく
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko49.jpg
【陽子】 陽子はバスケの無双状態が楽しいあまりに、汗で水着が張り付いて、インナーの無い薄手の競泳水着が、軽く透け始めている事に気付いていなかった
【陽子】 ▽
【GM】 「そ、そんなこといってもよぉ!」「冬桜がすごすぎんだよ!」「あぁ、ボールが3つ・・・」「てか、俺らも、あっちにいくか?」「いや、それはさすがに・・・ってぇぇぇぇ!?」弾む陽子の胸と、丸出しの太もも、お尻に背中など、目にやり場に困るくせに、堂々とディフェンスにぶつかる陽子の無双具合、密着する敵ディフェンスの幸福そうな顔に、見方の二人が寝返ろうかとそうだんしているとーー気がついてしまう。
【GM】 何度も目を瞬き、それでも変わらない光景・・・ウェアの白い部分がうっすら、汗を滲ませそのまま肌を透けさせ始めたことを、特に、股間と胸はうっすら肌色以外が浮きだしている・・・
【GM】 「や、やるな!冬桜!だが、まけんぞ!(てか、目が放せん!)」「こ、このままじゃ一人に負ける!(これ、行ったら・・・ダメだよな?)」「…やばい、おれ、うごけない・・・ソッチの二人、てつだってくれえ!(でないと、勃起バレル!)」「お、おう!このままじゃ男子バスケ部の股間に関わる!(オレももっと近くでみるんだ!)」「沽券だばかやろう!(ばれたらどうするあほ!)」下手な漫才みたいなやりとりで、とうとう5人が陽子を囲み出す・・・
【GM】 が、囲むとイッテモ目線はボールと胸、股間をいったりきたり。動きも腰がひけすぎてぎこちない・・・そのわりに、移動を阻もうとする圧力やディフェンスの接触は強固だった。
【GM】 ▽
【陽子】「こら! ふざけてないでまじめにやりなさいっ!」
【陽子】 突然寝返った自分のチームの男子に、振り向きざまそう強く言う
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko50.jpg
【陽子】 普段ならなんでもない振り向きざまのポーズだが、今の状況では胸も股間も強調されてしまう
【陽子】 インナーの無い薄手の競泳水着に張り付いた、尻穴も割れ目も乳首も、余す所なく男子に見せ付けても、本人はまだ気付いていない
【陽子】 ▽
【GM】 「そう怒鳴るなって!冬桜相手にするなら、これでもたりねーって!」「そうそう、てか、5人相手にできるって、プロでもそうそういねーって!俺らの練習、つきあってくれよ!」見方だった陽子を裏切りながら、尋常じゃない目力で陽子に頼み込む・・・振りをして、じっくり胸に浮いたポッチや、食い込みすけて、露になる綺麗なタテスジを凝視する。
【GM】 その間もハンドサインで敵チームに「もうひと押し!あたまあげさせんな!」と指示を出し、不自然なポーズを維持させる・・・器用なことにドリブルを続けたままの陽子の弾む胸にかんげきしながら、説き伏せるようと熱弁と熱視線を陽子にあびせた。
【GM】 …その援護をするように、隣のバレーコートからも「そうだそうだー!」っと声が上がる。今この体育館は陽子以外の人間の意志がしっかりまとまっているようだった。
【GM】 ▽
【陽子】「ぐぬっ・・・よってたかって女子一人に・・・!」 流石にイラだってきたのか、陽子の動きが強引になってくる
【陽子】「このっ!」 そして無理やり男子の脇をすり抜けようとした瞬間、足が滑って衝突、転倒
【陽子】 そのまま、男子の上に騎乗位の格好でのしかかってしまったのだが・・・
【陽子】「ひっ!?」
【陽子】 激しい運動で軽く抜けかかっていたトイレブラシが、男子の股間で強烈に押し込まれ、子宮を突き上げられてしまう
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko51.jpg
【陽子】「うぐっ・・・あああぁぁっっ!!」 思わず悲鳴のような声を上げ、軽くイッてしまって、その場でぐったりする
【陽子】 ▽
【GM】 「うわぁ!?」「ちょ、陽子ちゃんまって!」「強引すぎ!」「ちょ、こっちわ!?」「冬桜!?」強引な突破にまきこまれ、どたどたと崩れ落ちる男子達。その一人が陽子の脚を引っ掛けてしまいーーーどてー!っと倒れた男子の上に陽子が倒れこむ。
【GM】 倒れこまれたのは、陽子を誘ったクラスの男子だった・・・が、尻餅をつくように倒れた陽子がのっかったのは、ビンビンに勃起した自分の股間の上。
【GM】 ぐにゅう?!っと痛見に呻いた次の瞬間。感じる柔らかさと熱さ。布越しの陽子の秘所の感触に思わず硬直してしまう。
【GM】 そしてその直後に響き渡る陽子の聞いた事も無い嬌声・・・剣道で鍛えられた声量は体育館全体に響き渡り、男子全員がびくりと身をすくませつつも陽子を見守る。
【GM】 ほどなく、上気した顔で男の上に腰掛け、脱力していく様子に、ただごとじゃないとかけよると・・・
【GM】 「陽子ちゃん!?大丈夫?」「ス、少し悪ふざけが過ぎたよ!ごめん!」「脚とか手、くじいてない?」「てか、立てる?」4人のバスケ部員は陽子を心配しながら肩やせなかをささえてあげて
【GM】 陽子の下敷きになった男子が抗議するように言うのだが「だ、誰かオレの心配・・・あれ・・・やべ、出た!?…ちがう?」じわぁっと股間に感じる湿り気にあせるが・・・射精の感覚は無い・・・不思議におもいつつも陽子の股間を凝視してしまった。
【GM】 ▽
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko52.jpg
【陽子】「はぁっ・・・はぁっ・・・」
【陽子】 男子の上からどいた後も、少し腰が抜けたようにへたりこんで
【陽子】「悪ふざけするならもう帰りますからねっ」
【陽子】 と、下腹部のうずきと、汗とは違う体液が股間をぬらし始めたのを感じ、体育館から撤収する
【陽子】 しかし、立ち上がった瞬間、汗とは違う粘り気のある液体が、股間から床に一瞬糸を引いたのを、男子達はしっかり見ていたのだった
【陽子】 ▽
【GM】 「あぁ、悪かったよ。」「今度は、ちゃんとするからさ。」「また!お相手おねがいしゃーす!」「お詫びに、けーきおごるからよ!」「都合のイイ日、おしえてな!」そういって、男子達は陽子を見送る・・・が。
【GM】 「なぁ、見たよな?」「あぁ、見た見た・・・」「イってた、冬桜。のっかって・・・」「だよなぁ…あの噂、マジなのか。」「てか、このシミ・・・あいつのだよ。へへ・・・スキモノだっただな。お礼たっぷりしてやろーぜ♪」ざわざわ・・・陽子の残した淫蜜をとりかこみ、ねちゃねちゃとその汁をかきまわしながら、ゆだった脳で陽子を犯す妄想を加速させる・・・
【GM】 この日の事が切欠で、陽子がまたその「正義」を振りかざす日が訪れる事を、誰も知らない・・・
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 セーブ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 放課後、男子バレー部との練習につかったせいで少し汗臭い・・・既に日が暮れ始めていたため、シャワーを浴びる暇が無かった上に、今回の配信場所が少し遠かったのが原因だ。
【GM】 日が暮れて、チカチカっと街灯が点灯しだした街角の忘れ去れれたような公衆トイレ、、、その男子トイレの個室が何時ものように、誰かの手で配信機材を備え付けた公然猥褻トイレになっていた。
【GM】 ただ今までのトイレと違ったのは、近くにゴミ捨て場があったせいか、少し虫が多い・・・蝿やゴキなどが、ちらっと視界の端に入る、不快さが段違いのトイレという事だろうか。
【GM】 ▽
【陽子】「なんかここ…汚い…」 子宮を汚す事には、正義のためという前提があるのだが、トイレが汚いのは少し不快なようで、顔をしかめながら入る
【陽子】「それじゃ、準備しなきゃ…」 早速パンツを脱いで、カメラのスイッチを押して、生放送を開始する
【陽子】 ▽
【GM】 配信が開始するとあっという間に数十単位のコメントが流れていく・・・どうやら、開始前に待機していた人間が多数いたらしい。
【GM】 「ひゃっはーーー!新鮮な変態JCだぁ!」「陽子ちゃん今日も便器掃除がんばってー!」「俺達の変態アイドルv天使のクサレマンコみせてーー!」「ぎゃ!今日トレイは一段ときっついねぇ♪」「うわーーまじで?この子可愛いじゃん、ほんとにクソマンコオナニーなんてしてんの?」と、常連から新人まで、入り混じって画面を埋め尽くす。
【GM】 割合としては少ないが新人さんに対して、自己紹介するのは当たり前の事・・・コレまでの経緯や開発具合を見せるためにも、自己紹介をして欲しい!とコメントが流れていく。
【GM】 ▽
【陽子】「自己紹介ですか? わかりました。 私は私立丹桜学園中学1年生、冬桜陽子12歳です。今ネットを騒がせている連続婦女暴行事件の犯人を懲らしめるため逆レイプしましたが、反省していないようだったので、私の子宮をたっぷり汚してから逆レイプしようと考え、この放送をしています」
【陽子】 と、ドヤ顔で挨拶をする。汚いトイレと美少女との対比が強調される
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko34.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 「うっひょーv相変わらずの実名配信ktkr」「しってるよーv今日、バスケ部と楽しそうなことしてたみたいだね!」「ツイッターで大騒ぎになってたよv」「正義の味方も大変だね!でも、可愛くて強い陽子ちゃんならできるさ!」わいわいがやがや陽子の事を追いかける数人が放課後の出来事すら拡散して、まるで芸能人のような持ち上げ方をして陽子を褒め称えていく。
【GM】 そんな空気が蔓延し、、、じわじわ、っと画面越しにも伝わる視線と瘴気が陽子に突き刺さるとーーーうにゅvぐにゅvっと陽子の下腹部に今まで感じた事の無い違和感が一瞬だが走る。
【GM】 だが、、自己紹介はマダ途中だ、どれくらいクサレマンコに近づいたか、その割れ目を開き、クソカスたっぷりの膣や子宮をみせつけないとレイプ魔たちへの威嚇にはならない。
【GM】 ▽
【陽子】「よいしょっ・・・」 そして個室に入り、便器のふたの上に座り込むと、ノーパンの割れ目がカメラに露になる
【陽子】「んっ・・・」そのまま下腹部に力を入れると、膣口からブラシの先端がにゅるんと出てくる
【陽子】「今日1日、ウンチがもれないようブラシで栓をしてました。これから抜いて、クスコで広げて中を確認しますね」
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko45.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 「うわ!綺麗なワレメv」「でも、ソコから生えてくるブラシ♪」「何度見ても信じられねぇよなぁv」「陽子ちゃん、陽子ちゃんvブラシってどれくらいまではいりこんでるか、おしえてよv」「そんなのいれながら、バスケしてたのか!」「いいなぁ、その男子たちがうらやましぃ!」わいわいがやがや、この2日で目に焼き付けるほどみてきた陽子のクサレマンコにするには惜しいおまんこを、それでもそうなる事で悦ぶ変態たちが騒ぎ立てる。
【GM】 するとーーーうねうね、ぐちゅんv ブラシのめり込んだ子宮内部、卵巣管につまったウンチが、蠢く・・・そんなわけないのに、動いたような気がして、陽子の興奮が何時も以上に刺激される。
【GM】 ▽
【陽子】「んっ…なんか奥でもぞもぞ動いてるような…」 思わぬ感触に、思わずそれを口に出すが、多分ブラシを押し出した際にウンチが動いたのだろうと考えて
【陽子】「とりあえずブラシを抜いて、クスコで広げてみますねっ・・・」 そう言って、ブラシをちゅぽんと抜くと、ブラシはウンチ汁がたっぷり染み込んで茶色に染まっていた
【陽子】「それじゃあ、次は・・・」 ウンチ汁が制服につかないようトイレットペーパーでぬぐいながら、クスコを割れ目に挿入して、ゆっくり開いていくと・・・
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko53.jpg
【陽子】 子宮口からにゅるりとウンチが溢れ、膣内に顔を出した。そしてそのウンチの周囲には、白い小さな粒が大量についていて、もぞもぞとうごめいていた
【陽子】 ▽
【GM】 「うわぁvマジでウンチたっぷりじゃん!」「昨日からずーっといれっぱなしだったんだねv」「うへへへへv現役JCクソ塗れマンコ、クスコ拡張・・・v」「うっわvあれ、もしかして子宮口?広がりすぎてわかんなかったわv」とうとう、すっかり拡張され、ウンチまみれになった陽子の膣をみてさわいでいたのだが・・・
【GM】 「んっ・・・?あれ、、、なんか、画面おかしくね?」「や、画面っていうかさ・・・なんか、マンコうねってね?」「はははv陽子ちゃん感じてんの?クサレマンコ生配信してる変態ちゃんらしいじゃんv」ざわめきだしたとき、陽子の膣がうねっていると勘違いし、騒ぎ立てるのだがーーーすぐに否定される。
【GM】 明らかに排泄物ではない、白い物体がカメラの前で、陽子の膣をにちゃにちゃ、うねうね、子宮から這いずり出し、子宮口にを抜け、でてきたからだ・・・
【GM】 「・・・げぇ!陽子ちゃん陽子ちゃん!やばいってそれ!」「ま、まじで!?え、まじで?」「う、うぇぇvvれ、レベル高すぎて、、、逆に、気持ちいい!!」あまりの事実にそれを伝えるべきか迷うリスナー達。
【GM】 そんな反応も陽子の事も無視して・・・生まれたばかりの「蛆」たちは、密閉された肉壺から外を目指してうねうねとはいずりだしてきていた。
【GM】 ▽
【陽子】「えっ・・・ええっ・・・?」 視聴者の反応が明らかに変わった。自分の膣と子宮に何が起きているのか、流石に気になって画面を覗き込むと
【陽子】「う・・・あっ・・・こ、これっ・・・」 当たり前と言えば当たり前なのだが、大量にわいた蛆がボロボロと這い出してくるのが目に入った
【陽子】「じゃあ、お腹の奥で何かもぞもぞしてるのは・・・」 卵管の辺りを手で触れると、より強く蛆虫の動きが感じられる
【陽子】「あっ…あああっ…ひぃっ…!!」 そして、意識してしまえば耐える事は難しく、より敏感な子宮と卵管で、蛆虫の動きを感じてもだえてしまう
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko54.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 あまりの衝撃映像に、陽子も動揺してしまい・・・その同様が膣を、子宮を収縮させたのか、ぎゅうっと圧迫された蛆たちがじたばた悶えて陽子の媚肉壁にすりつき、にゅるにゅると這い回る。
【GM】 それだけで開発されたクサレマンコは感度を上げて、余計に快楽と混乱を深めていく・・・陽子の膣で生まれ育った蛆たちはそんな母体から外の世界を目指し、子宮口に押し寄せ、糞を掘り進み、膣を這いずっていく。
【GM】 その光景は余す所無く配信画面を通して全世界に拡散し、リスナー達に届けられる・・・そんな彼らの動揺を現すコメントに紛れ、致命的な一言が流れる。
【GM】 「陽子ちゃんのクサレマンコで孵化して、育ったってことはーーーもしかして、、、その蛆たちって、陽子ちゃんの、赤ちゃん・・だったりする?」
【GM】 そんな、何処か螺子の外れたコメントは陽子の目を釘付けにし、リスナーは食いつき、滞っていたコメントが一気に爆発する。
【GM】 「そ、そうだ!陽子ちゃんのクサレマンコは人間より先に蛆を孕んじゃったんだv」「へ、へへv人間以下の蟲の苗床とかvマジ腐れきって人用じゃねぇじゃんv」「いいね、いいね!!現役JC公開蛆出産!陽子ちゃんも、我が子の出産に感じてるってことだよね!マジ変態天使v」
【GM】 言いたい放題、陽子を貶しているのか褒めているのか、それすら曖昧ながらも、、衝撃的な事実を受け入れる為に、陽子にその事実と欲望を思い切りぶつけているようだった。
【GM】 ▽
【陽子】「う、蛆虫が私のっ…そんなっ…」 なんとかその事実から逃げようとするが、その都度卵管と子宮と膣で動く蛆虫の感触に、いやおう無しに現実に引き戻される
【陽子】「うぐっ・・・ひ、人用じゃないなんて・・・」 そこまで言われた所で、本来の目的を思い出した
【陽子】「こ、これなら…あの人たちも懲りてくれるでしょうか? これで逆レイプしたら…」 と、同意を求めるように視聴者へと訴えかける 
【陽子】 ▽
【GM】 「もちろんだよ!」「そんな腐れ蛆マンコとセックスとかv」「見てる分にはいいけどな!」「もしそんなマンコに嵌められたら、チンコ千切って逃げ出すわ!」「元気に蠢く蛆がママーッvってマンコに甘えてすりついてるんだぜ?ボテ腹どころじゃねーv」
【GM】 口々に勝手な事を言う・・・陽子の女としての価値を踏みにじる様な言葉の数々は、裏返せばそれだけ「レイプ魔対策として万全」なのだと、陽子は受け取る事ができる内容で・・・
【GM】 「なんなら、もっともっと蛆増やして、クサレマンコどころか、蛆マンコにしちゃえば最強じゃね!」っと言い出す始末だった。
【GM】 ▽
【陽子】「そ、そうですよね…あいつらを懲らしめるためなら…これくらい…」
【陽子】 とりあえず自分のやっている事が間違っていない事を認識し、何とか一安心する
【陽子】「それじゃあ、後はこれをあいつらに見せ付けて・・・」 そうつぶやいた所で、周囲からカサカサという音が聞こえてきて、何かと思いそちらに耳を傾ける
【陽子】 ▽
【GM】 耳を傾けた・・・つまり音を響かせる存在にきをとられたのが、致命的な隙だった。
【GM】 陽子がこのトイレに入った瞬間、普通なら気配を察して逃げ出すはずの彼らがそれでも這い回っていたのは理由がある。
【GM】 それこそが、陽子の膣に蓄えられた子供達・・・瘴気や淫気をタップリ蓄え丸々太った極上の蛆を欲していた捕食者としての本能だ。
【GM】 無防備にひらかれた餌タップリの肉壺へ、彼らはその俊足を生かし一気になだれ込む・・・カサカサと便器を這い上がり、ぼとり!っと開いた脚へ落ちてそのまま内ももを伝い、黒光りする大小さまざまな「ゴキブリ」達が、陽子の膣に入り込み陽子の子供達を齧りだした。
【GM】 ▽
【陽子】「ひぎっ・・・!? やめっ・・・!!」 体をよじって逃げようとするが、そうするとクスコが邪魔になるし、子宮にたっぷり入っているウンコがあふれ出して制服が汚れてしまう。 そんなためらっている間に、ゴキブリが我先にとクスコに殺到し、中へと入り込んでくる
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko55.jpg
【陽子】「ひぎっ・・・あっ・・・!」 そのおぞましさに体が硬直するも、ゴキブリの足が知りや膣肉を引っかく感触は敏感に感じてしまう
【陽子】 ▽
【GM】 「ぎいいやあああああああ!」「無理無理無理無理」「なんなのいったい!」「うげぇぇぇvコレ、やっべぇv」リスナーの阿鼻叫喚も、今の陽子には一切助けにならない・・・どころか、自動読み上げのせいで大音量が響き、ゴキブリたちは音に驚いて余計に暴れ出す始末。
【GM】 クスコに広げられた膣口に殺到したゴキブリたちはそれでも我先にと強引に膣にはいりこむとーーー鋭い爪で膣を引っかき、がっしりと肉に食い込ませてずるずるっと膣内を這い回り、逃げ惑う蛆虫を、ガジュリvっと噛みつき、噛み潰し、咀嚼する。
【GM】 蛆が一匹食い殺されると、その断末魔の様に蓄えられた瘴気と淫気が陽子の膣内ではじけ、おぞましい、痛みすら感じるゴキブリたちの侵入をすべて快楽に置き換え・・・それでも収まらない瘴気が純粋な快楽となり陽子の膣を駆け抜ける。
【GM】 たった1匹食い殺されただけで陽子は膣イキ寸前になり、無数のゴキブリの蠢く感触で後押しされ呆気なくゴキブリ相手に絶頂してしまうだろう。
【GM】 そうやっている間にもクスコのお陰で阻むものの無い陽子の膣に、子宮にゴキブリたちはどんどん侵入し、無数が同時に、無差別に、陽子の蛆蟲達を食い、大量の快楽を送り込んで連続絶頂を強制的に連鎖的にひきおこしていく・・・
【GM】 ▽
【陽子】「あひっ…!? あっ…! あああぁぁぁぁっっっ!!!!」 ぶちゅぶちゅぶちゅと音を立てて蛆虫が潰されていく。潰されるたびにとんでもない快楽が子宮に走り、悲鳴のような声を上げる
【陽子】「やめっ・・・ひっ・・・がぁぁっっ・・・!!?」 子宮の感度は敏感になり、快楽だけを強く与えるようになっていく。 ゴキブリの足に引っかかれた抱けでも震え上がるほどの快楽
【陽子】「あぐっ・・・あっ・・・」 いきすぎて、もう何がなんだかわからない。ただ情けない顔と、だらしなく開かれた膣穴と、そこに殺到するゴキブリと、それでイク様を、カメラに向かって垂れ流し続ける事しかできない
【陽子】 http://trpg.sakura.ne.jp/Hsession/image/kura-yoko/kura-yoko56.jpg
【陽子】 ▽
【GM】 「…うわ、陽子ちゃん。ゴキ相手に、イってる?」「舌だして、ビクビク痙攣して、、、マジで、逝ってる!」「変態すぎるv蛆虫赤ちゃん出産前にゴキブリの餌にしてvガチイキアヘ顔してる!」おぞましい光景なのに、そんな状態で逝きっぱなしのように悶える陽子に向けて、リスナー達も欲情し、倒錯的な興奮を高めていく。
【GM】 「いけ!ゴキ!陽子ちゃんのクリもかみつけv」「わしゃわしゃ膣ひっかきまわして、めちゃくちゃにしろ!」「蛆餌にして、逆にゴキの巣穴になっちまえvクサレマンコv」「子宮口こじあけて、ウンチまみれの子宮もさっさと占領しちまえー!」「卵管ゴキにレイプされて、卵タップリつめこまれちまえばいいんだv」
【GM】 リスナー達の指示に従ったわけじゃない・・・多すぎるゴキブリたちは、それぞれに動き、偶然行動が一致することがあるだけだが・・・陽子にとっては、リスナー達が指示をしているようにしか感じられず、まるで、彼らが陽子の為にシてくれているだと、錯覚させるだろう・・・
【GM】 イキ続け、どんどん理性を、判断力をけずりとっていくゴキブリたちの侵略と、リスナーの言葉は、陽子にとって耐え切れない衝撃となってその意識すら刈り取るだろう・・・
【GM】 ▽
【陽子】「うぐっ・・・あっ・・・」 もう言葉もまともに発せ無いほどの快楽漬けにされ、ただゴキブリの感触を感じるだけの機械に成り下がっている
【陽子】「ひっ・・・あああぁぁぁっっっ!」 ゴキブリは蛆虫だけでなく、ついに排泄物までも食らいはじめ、そして最深部である子宮内部にまで進入し、卵管に逃げ込んだ蛆虫をひっかきだして食っていく
【陽子】「あぐっ・・・あっ・・・」 一番奥まで蛆虫が入り込み、卵管を引っかかれた時点で、陽子の脳には処理の限界を超える刺激が与えられ・・・
【陽子】「っ・・・」 そこで意識が暗転した
【陽子】  
【陽子】 ▽
【GM】 「あれ?これ、やばくね?イキすぎて失神してね?」「うわぁvってことは、、、陽子ちゃん、マジでゴキブリレイプされ放題?」「マジ終わっちゃうジャンvいや、随分前から女として人生終了済みだけど・・・」「でもさー、ここまでいったらむしろ凄くね?どこまでいっちゃうか、気になるよな!」陽子の失神をめにして、褒めようという意識すら捨て去って侮蔑の言葉をどんどん重ねるリスナー達。
【GM】 陽子は知らされていないが、リスナー達の画面には陽子の扱い方と称して、どんな屁理屈でも褒めればなんでもやる淫売変態JCです、っとメッセージが流れている。その指示に従い、陽子を蔑み笑い、貶めながらも表向きは陽子の為にと一致だんけつしているのだった。
【GM】 そんな化けの皮をはがした本性むき出しのコメントをBGMに、本能だけのゴキブリたちはあっという間に陽子の膣を支配し、むしゃむしゃとクサレマンコの糞ごと蛆虫を食べつくしていく・・・満腹になれば本能に従い卵を産む・・・そして、本能を刺激する瘴気満ちた陽子の膣内~子宮、卵管にいたるまで、ゴキブリたちは膣壁ひだ、卵管、子宮口、膣壁にいたるまで、ヘコヘコと腰を振って犯し、卵を植えつけていく・・・
【GM】 クスコで広がった陽子のクサレマンコは、今やゴキブリの苗床として存分にいじられ、時にかじりつかれ、ひっかかれ・・・それすら快楽に感じながら・・・陽子の雌を犯しつくしていった・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 「陽子ちゃーーん陽子ちゃーん、そろそろ、配信時間がーー!」「おーーーい!ゴキブリマンコ、たいへんなことになってるよーー!」「あ、またでてきた・・・ゴキブリ、けっこう這い出してきてね?もう、陽子ちゃんのマンコも飽きられちゃった?」
【GM】 陽子の半覚醒した意識に、最初に飛び込んできたのはそんなリスナー達の機会音声。
【GM】 ついで、肌をカサカサと這い回り何処かへ去っていく幾つかの気配と感触・・・その感触が、心地よいと感じるのは、最早それほどまでに犯された結果だろうか・・・
【GM】 ▽
【陽子】「んっ・・・あっ・・・」 真っ黒な意識の中から覚醒する。完全に意識が飛んでいたので、自分の状況が一瞬わからない
【陽子】「あっ・・・そうか、私・・・」 生放送している最中に、ゴキブリが子宮に入り込んで、そのショックで気絶したのかと、リスナーの声でやっと思い出す 
【陽子】 あれだけ子宮を引っかかれた感触も無く、至急を圧迫していたウンチの感触も減っている。おそらく、ゴキブリが汚物のほとんどを食べつくして出て行ったのだろうと推測する
【陽子】「ごめんなさい…つい気絶しちゃいました…」 カメラの画面に映し出される子宮内部を見ると、所々にまだウンチが残っており、そこに黒い粒が無数に引っ付いているが、おそらくゴキブリの食べ残しなのだろうと考え、これくらいの量ならあいつらを逆レイプするのに丁度いいのではないかとも思い
【陽子】「ずいぶん減っちゃったけど、今日の放送をあいつらが見たら、これでも充分嫌がってくれると思うから、これで一端終了しますね」 そう言って、溢れた汚汁をペーパーでふき取りながら、クスコを引き抜くと、とても汚物とゴキブリにまみれていたとは思えない、中学生の綺麗な割れ目に戻っていく
【陽子】 ▽
【GM】 陽子が真実に気づいていないと察したリスナー達は咄嗟に口を噤む。そうやって不意に訪れた静寂の後・・・
【GM】 「陽子ちゃんも連日の配信とクサレマンコ特訓でつかれてたんだよ!」「気にしない気にしない!むしろこれまでがんばりすぎてたよ!」「お疲れ様!今日で特訓最終日っていってたけど、また俺達にクサレマンコみせてよね!」「そそ、いっぱい配信すれば、それだけヤツラもみてるだろうしな!」「配信じゃなくても、自撮りマンコとかSNSにアップするのもだいぶキクはずだしな!」っと引きとめはしないが、継続してネットでの活動を続けて欲しいという願望を押
【GM】 し出す・・・
【GM】 「暫くはマンコお休みさせて、その分宣伝しちゃおうぜ!」っというのが大まかな流れであり、そうしたほうがいいというのも陽子へのこれまでの特訓に付き合ってくれた彼らへの恩返しになるんだよ!っと力説していた。。。実際は、産み付けられた卵のその後を、陽子の変化を知りたいだけの、必死の訴えではあったのだが・・・
【GM】 ▽
【陽子】「そ、そうですね・・・わかりました・・・じゃあ、生放送は継続したいと思います」 説得に流され、また自分の子宮を汚したり見せつけたりすることを約束しつつ
【陽子】「あいつらに届くよう、拡散おねがいしますね。あと、あいつらの居所がわかったら、いつでも連絡してくださいね」
【陽子】 と、こっちからの希望も言って、放送を締めくくった
【陽子】 ▽
【GM】 その日の夜から・・・ネット上でとある噂が一気に広がる。
【GM】 その胎にゴキブリを宿した陽子という美少女の写真や動画だ。
【GM】 普通に検索すると、ティーン誌の素人モデルが可愛い!とか、剣道少女の活躍なんかが出てくるため、たちの悪い悪戯や中傷だと大事にされることもなく放置された。
【GM】 だが、一つだけ とある単語をあわせて検索すればその噂が真実であると容易に知れるだけの映像と画像が無数にでてくる。
【GM】 それどころか、毎夜というペースで行われる生放送や、とてもリアリティある卑猥な自撮りが、一切のモザイク修正無しでみつけられる・・・
【GM】 そんな状況を、ひっそりと眺めて美しい笑みを浮かべた美女・・・「ベアトリス」は、子飼いのレイパーたちに連絡を取るのだった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら! 「【逆レJC】正義の剣道少女陽子ちゃん!お仕置き猛特訓!【2発目】」クリア、おめでとうございます!
【陽子】 おつかれさまですた!
【GM】 やーーーちょっとながくかかっちゃったけど、、、普通のセッション数回分は変態エッチしちゃったねv
【陽子】 ですな!
【GM】 楽しんでいただけたら幸いですわ・・・v
【陽子】 たのしかったっす!
【陽子】 またあそんでくだされ!
【GM】 はぁいv
【GM】 次回のフラグもビンビンたてておいたので、やる気ゲージたまったら是非さそってねv
【陽子】 どもども!
【陽子】 こちらこそよろしくです!
【GM】 では、ログ挙げ作業だーー!