【ラウラ】 にゃんにゃん
【ルディア】 3ってあったか!?とおもったらあった!
【ルディア】 にゃんにゃん
【GM】 にゃーん!
【GM】 1d6
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [3] = 3
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】  
【GM】 では、2PC卓ですので、IV高い順で自己紹介をおねがいします!相方への挨拶もかねて!
【GM】 まずはラウラからどうぞー!
【ラウラ】 あいあいさ!
【ラウラ】  
【ラウラ】「私はラウラと申します。ドラゴニカの龍姫士団、銀龍隊の隊長をしております。」
【ラウラ】「……あまり胸を見ないでいただけますか?いえ、男性の性的意識は理解してますが、そう見られ続けるのは好きではないのです。」
【ラウラ】「フレースヴェルグですか?そうですね。私の一生の相棒、でしょうか?ふふ、あの子あぁ見えて寂しがり屋なんです。一緒に寝てあげると可愛いんですよ」
【ラウラ】  
【ラウラ】 ドラゴニカにその人ありと言われた銀龍姫士隊の隊長にして国最強の戦力でもあるラウラです。
【ラウラ】 雄龍フレースヴェルグと接しているときは龍魔力を使っていくらでも最強レベルの技を放てるのですが、龍がいないと実はちょっと強い程度。
【ラウラ】 フレースヴェルグと一緒に寝るのが好きだったりして体に若干牝龍のフェロモンが生まれつつあるとかないとか。
【ラウラ】 親友のルディアとは一緒に訓練をして汗を流しともに相棒の事を語り合う仲です。一番仲がいいよ!
【ラウラ】 なお国の姫には実は嫌われているので今回のダンジョン捜査に向かわされたというのは秘密です。
【ラウラ】  
【ラウラ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%DB%A5%E9%A5%A6%A5%E9
【ラウラ】  
【GM】 良い子ゆえの嫉妬に晒されているのでしょうかね・・・ラウラ、強く生きろ!(そしておちろ!
【ラウラ】 露骨!
【ルディア】 落ちたな…
【GM】 ではーーールディアの自己紹介もお願いします!
【ラウラ】 実際国の姫さまはこのダンジョンに入るとどうなるか調査済みで、調査内容を知らせずに向かわせてたりするきっと。そしてフレースヴェルグがラウラに愛想つかせて自分のモノになるのを画策してるとか。
【ルディア】 はーい!
【ルディア】  
【ルディア】 自己紹介
【ルディア】「ルディア・ウリトラ・エルシュフォンと言います。ルディアって呼んでください。」
【ルディア】「父や兄の背中を見ていつかはあの二人のように強くなりと思ってこの槍を握っています。」
【ルディア】「いつかは王になる兄や、親友であるあの人の助けになれればいいと思っています。」
【ルディア】 燃えるような赤い髪のショートカット。豪華な胸当てと背中には槍。
【ルディア】 少女の求めるのは勇ましき父と兄の姿。
【ルディア】 その姿を望み、その槍を強く握り愛馬・クレセントとともに歩んで行く。
【ルディア】  
【ルディア】 親友のラウラとはお互いの相棒のこと互いの武を鍛えつつ歩んできた良き親友。
【ルディア】 彼女と一緒なら誰にも負けない。 そんな彼女と今回のダンジョンへと挑むのであった。
【ルディア】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%DB%A5%EB%A5%C7%A5%A3%A5%A2
【ルディア】 プレイヤーはクーフーリンさんです。 未熟ですがよろしくお願いします。
【ルディア】  
【GM】 未熟なキャラを演じる塾円PLですね、わかります!ルディアも立派な槍騎士(肉槍)にしてみせましょう!
【ルディア】 まだ兄や王 ラウラの助けになるくらいにはなれていませんからね。 もっと強くなりたいです!
【GM】 ではでは、そんな二人が攻略に向かった先・・・まちうけているのは・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「双辱の姫騎兵」
【GM】 軍団「ジェミニ・デグデイション」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%DB%A5%E9%A5%A6%A5%E9
【GM】  
【GM】 ランドリューフ:辺境の洞穴
【GM】  
【GM】 軍団「ジェミニ・デグデイション」を名乗るが魔物達が支配しダンジョン化した洞穴。
【GM】 山の斜面を大く引き裂く様な広い岩壁の洞窟は侵入が容易く、数で攻略できる筈だった。
【GM】 しかしその願いは叶わず、洞窟に掲げられた不穏な双子の紋章旗が堂々と揺らめいている。
【GM】 女性二人組しかその洞窟に入れない…そのせいで冒険者も軍も引き返すハメになったのだ。
【GM】 その情報すら女冒険者2人犠牲にした結果であり…近隣には不安と不満の噂が広がっていた。
【GM】 ラウラとルディアは、そんなダンジョンの攻略に挑む為、たった2人と2騎で突入する事に!
【GM】 ▽(以降、RPは自由にどうぞです♪アクトの使用は相談くださいな!
【ラウラ】「……本当によろしいのですかルディア。ここは我が国の領土内、危険を犯す必要はないのですよ?」 姫殿下からの直接の指令を受けて銀龍フレースヴェルグとともにこの場にやってきたラウラ。そこにやってきた親友の姿に、ありがたさを感じつつも心配する様子を見せて。
【ルディア】「いいんです、貴女という大事な親友を一人で行かせるなんて放っておけません。これは国やそういう関係ではなく私と貴女…親友として手伝いたいのですから。」ラウラの隣で愛馬…クレセントにまたがりながら、心配するラウラにニコリと微笑んで言う。
【ラウラ】「ルディア……えぇ、とても嬉しいです」 ほ、っと安心するように柔らかい笑みを浮かべるラウラ。胸元に手を起き、感謝の印に頭を軽くさげて。普段は表情が硬めであまりかわいいという印象のないラウラだが……
【ラウラ】「きゃっ……っもう、スヴィ?私が帰ってくるまで待っていてくださいね?」 そんなラウラの頬をぺろりと舐めるフレースヴェルグ。相棒を気遣うような唸り声をあげる人間の5倍ちかい体長を持つ龍の頭をなでて。
【ルディア】「そう言ってもらえると嬉しいです♪」ニコリと笑って赤い髪を少し揺らす。「とはいえ、この先は…クレセントもフレースヴェルクさんもここで待たせないといけませんね。心配ですけど…」そういってクレセントから降りて頬を撫でて「いい?クレセント、ここで大人しく待っていてね?フレーせうヴェルグさんと仲良くしてるんですよ?」ちゅっと頬にキスをしてあげる。
【GM】 では、愛馬と愛竜にしばしの別れを告げた二人は洞窟へと突入します。
【GM】 といっても、互いに手を繋ぎながら入れば抵抗すらなくはいれるので、ホントにそんなしかけがあったのか疑いたくなるでしょう。
【GM】 しかし、振り返れば寂しそうなふたりの相棒達が見えない壁に阻まれている様子がみえます。
【ラウラ】「不思議な洞窟ですね……男であれば何人でも入れず、女でも3人以上では入れないだなんて。」 右手でルディアの左手を握りつつ、左手にはフレースヴェルグの角と鱗から作った龍弓を持って歩き。
【ルディア】「ええ・・・そうですね。」ぎゅっとラウラの左手を強く握って…「もしかしたらこの場所自体が呪いか魔術的なものがかかっている…というのは考えられますけど…」愛用の槍…を握りながら、周りの様子を伺うようにしながら歩いて行く。
【GM】 ルディアが見たかぎり、無数の魔物の足跡いがい、いたって普通の洞窟がつづいています・・・
【ルディア】「……感じ的には…普通の洞窟みたいですけど……」うーんっとかんがえながら
【GM】 罠すらなくむき出しの岩壁と土の地面を2人が移動をつづけると、やがて光がはいらなくなってくるのですが。
【GM】 ただの洞窟だった場所から徐々に壁に松明が立てられ、道が整備されだしていく。
【GM】 まるで、奥から順番に整備されていくような変化だった。
【ラウラ】「天然……ではなくなってきましたね。姫殿下からは魔族がいるとは聞いていましたので警戒する必要があるとは知っていましたが……」 とりあえず戦闘を考えてルディアと繋いでいた手を離し、弓を構えつつ進みます。
【GM】 手を放しても、特に何事も無く進むことが出来ます・・・が、順調な道行もここまでです。
【ルディア】「そうですね…っ」ごくりと生唾を飲み込んでからその手が離れ…愛用の槍を両手で構える。
【GM】 魔物達の活動圏内に入った証拠を目の当たりにした二人の警戒をあざ笑うかのように、目の前には大部屋へ続くと思われる巨大な扉。
【GM】 巨大な扉を開くにはたった二人の力では全く足りず、扉の横にある悪辣な道を通るしかないようだった。
【ラウラ】 悪辣!どういうことだろう!
【GM】 その横道は壁面いっぱいに触手が群生し、ランダムに生臭い白濁が噴出している。
【GM】 進めば進むほど白濁の噴出は活発になり、通路の終わりは雨の様に白濁が降り注いでいるようだった。
【ラウラ】「……。」 まず扉を押してみるが、開かない。2人がかりで押してみるが無理。ルディアに離れてもらって弓を引き、光の龍気を矢の形で放つが――
【ルディア】「っ…」それに合わせて離れて、結果を確かめる
【ラウラ】「だめ、ですか……」 フレースヴェルグにまたがった状態で使えば堅牢な砦すら貫通しうる龍気矢であっても、離れていれば魔力弓とさほど変わらない。貫通できないとなれば……
【ラウラ】「……ぅう」 珍しく、気持ち悪そうで嫌そうな顔をしてその『通路』を見る。どろっとした粘液を噴出する通路は逃げ場などなく、体にあの汚らわしい粘液を浴びることが目に見えている。
【ルデイア】「大丈夫ですか……っ…」壊れな壁を見て…悔しそうな顔をして そしてわかる道は…その気味の悪い通路「……行くしか…ないですか…」その気味の悪い通路に…嫌悪を抱くように顔をしかめる。
【GM】 ラウラとルディアの視線をかんじて、ぐにゅう!っと壁の触手がうねり、ぴゅうるるる!っと射精の勢いが増しますが・・・それだけで、白濁濡れ以外の「危険」は見えない。
【ラウラ】 試しにその通路に向けて邪悪特攻のある龍矢をぱんっ、とはなってみます!
【GM】 ジュワァ!!っとその矢周辺の触手が溶け落ち、更に粘度の高い白濁がじめんいんぶちまけられますが・・・すぐに周囲の触手がその場所に集って埋ります。
【ラウラ】「ぅう……!ルディア、行きたくないです……!」 その様子を見てとりあえず1度だけ弱音を吐いてから肩を落とし。
【ラウラ】「でも、行かなければなりません……どうしましょう、通常であればルディアに前衛をお願いしようと思っていましたが……」 ここ、どうしましょう?と口に出せずに問いかけて。
【GM】 矢に焼かれた触手と白濁の生臭い臭気がつぅうんと二人の鼻腔を貫き、地面におちた粘液が凄く歩きつらそうな粘粘を発生させますね!
【ルディア】「っ…こ、これは…!」びくっと身体が震えて…後ずさり「…ラウラ…私も一緒です。ここで臆して戻っては騎士として恥です。 私が行きますどうにかあれを止めますから…待っていて」弱気のラウラを見て親友を守りたい一心で前に歩こうとする!
【GM】 ではールディアが通路に突入すると、触手たちが戦慄き、どろっとした白濁が降り注ぎます。
【GM】 臭くて、苦くて、からみつく、白濁がぶちまけられますが・・・それ以外、壁の触手は何もしてきません。
【GM】 それもそのはず・・・この通路も、あの作りかけのダンジョン同様、まだ未完成の触手通路なのですから。
【ラウラ】「ル、ルディア……大丈夫、ですか……?」 まだその通路に入っていないため身綺麗なラウラ。通路に入った瞬間触手に白濁粘液を――知識にある精液に酷似した粘液まみれになった親友の姿に痛ましい視線を向けつつ、ソレに対して手助けができないことを悔やむ。龍矢で支援できなくもないが、さっきの様子では触手を砕いてより大量の粘液をぶちまける未来しか見えない。
【ルディア】「っ・・・なにこの…匂い…くさぃ……」その匂い 白い液体が赤のインナーや髪の毛 肌を汚していく。 嫌悪をいだきながら…道を切り開こうと粘液の出る場所を槍で振り払って…少しでも量を減らそうとして「んっ…大丈夫ですラウラ。し、心配しないで」ラウラの方を見て笑顔を忘れずにっこり笑って先へと進む。
【GM】 ザシュ、ザシュ、まるで雑草のように刈られて、どろどろの白濁をぶちまけていく触手たち
【GM】 絡みつきすぎて、槍がずしっとしてきた頃ーーー漸く通路の終着点らしい扉が見えてきます。
【ラウラ】「……ぅう……っ!」 ルディアが進むのを見て自分も通路に足を踏み入れます。先程までの石畳とまるで違う、肉を踏む感覚に顔をしかめながら親友を追いかけて時折肉に乗った粘液にヌメり転びそうになりつつ。
【ルディア】「もう…少し…っ!はあ!あ……扉…!」重くなった槍や身体の粘液に重さなどを感じながらも、どうにかその先へと進んで「ら、ラウラ…もう少しですから…!」ラウラも来てくれたことに嬉しさで笑ってからラウラにそう叫ぶ。
【ラウラ】 GMこれはまさか運動力判定で失敗すると転んでしまうとかありますかね?
【GM】 今回は、まだないよ!
【GM】 ダンジョンが成長して罠あつかいできるようになれば違うけどね・・・!
【ラウラ】 よし!じゃあ転ばずにゆっくりルディアの背中に追いつくように進みます!こっちもきっと白濁浴びて汚れてる事だろう……
【ルディア】 だね…!
【GM】 では、一足先にたどり着いたルディアは、扉にあの洞窟入り口にあった紋章があるのがわかります。
【GM】 そして、鍵も無い小さな木の扉なのに、ルディア一人では開くどころか、びくともしません。
【ルディア】「んっ…これなら…開いて……あ、れ…んっ!」最初は手で押そうとして…それでも動かないので身体で強引に押そうとして…それでもダメで何度も何度も押して動かずに悪戦苦闘する
【ラウラ】「んぐっ……ルディア、どうしました?」 びゅる、っと顔の近くで白濁を浴びせられて銀髪に白い粘液を練り込まれつつ、疑問の声を上げながら近づいていく。
【ルディア】「それが・・ここがあかなくて…んっ!鍵もないのに開かないなんて…」
【ラウラ】「どういうことでしょうか……」 まさか行き止まり?と思いながらルディアに並んで自分も一緒に扉を押します。
【ルディア】「っ…そんなはずはないと想いたいですけど…んっーーー!」一生懸命おしていこうとする。
【GM】 では、ラウラとルディアが扉に手を置いた時ーーー
【GM】 ふわふわとラウラの周囲には桃色の霧が漂いだした…しかしコートに阻まれ、まとわりつくようについていく。
【GM】 それはルディアも同様で、乳白色の霧が漂いだした…やがてそれはルディアの身体に吸い込まれて消えてく。
【GM】 ペアの呪法:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。
【GM】 今回はラウラに[催淫]、ルディアに[ミルク]をプレゼントするよ!
【ルディア】 きゃー!
【ラウラ】 ひぇぇぇ!?
【ラウラ】 ガーディアンコートがあるので平気!今はまだ!
【ラウラ】「う、っっ……!?これは一体……ルディア、大丈夫ですか……?」 龍姫士団の制式装備でもある退魔のコートのおかげで何か霧が体の周りにまとわりついているのを感じつつ、隣の親友を気遣い。
【GM】 ルディアの身体に乳白色の霧が吸い込まれ、消えた瞬間 ガタン!っと扉から大きな音が響き 今までピクリともしなかった扉が簡単に動くようになる。
【ルディア】「っ~~~!ぅ!あ…だ、だい・・じょうぶです…っ」びくんっと大きく震えてから…インナーの中の乳首が尖り始めて……「(うそ・・や…胸…ぁ…つい…!)」頬を赤らめながら、ピクピクと震えて
【GM】 だがーーー、ルディア。あなたはソレに気づくのが遅れます。胸が、その鎧に包まれたつつましい胸がぎゅうっとくるしくてたまらないからです。
【ルディア】「あ…んぅ…大丈夫…ですっ!」鎧が邪魔にすら感じる…この暑苦しく締め付けられる感触に…大きく震えて
【ルディア】「それ…よりも…扉が開きましたから…先に進みましょ?ラウラ」立ち上がって胸のところを手で抑えて…歩こうとする。
【ラウラ】「る、ルディア、どうしました?苦しそうですが……毒ですか?」 親友の様子に慌てつつ、押せば開くようになった扉を開けて。この先がまた石畳の清浄な空間になっていることを祈りつつ。
【ルディア】「いえ…なんか、少し胸が苦しかっただけですけど…多分この液体とかのせいですよ。それよりも進まないとです…」押して開いた扉の先へ進むために笑顔を見せてラウラを安心させて前に進もうとします。
【GM】 扉を開き、足を踏み入れると・・・そこはあの大扉で阻まれた大部屋らしき広い空間。
【ラウラ】 回り道してこれた感じかな!!
【GM】 ですね!
【ルディア】 そのせいでこんな粘液に…!
【GM】 高い天井と広い石畳、そしてさらに奥へと続くであろう扉と・・・ソレを守るように立っているリザードマンとケンタウロス。
【ラウラ】「あれは……魔物ですか、いいです、さっきの通路の鬱憤晴らしをさせてもらいましょう……!」 珍しい私怨混じりの怒気を浮かべながら粘液まみれになった弓を引き。
【GM】 ラウラの言葉に、反応してケンタウロスもすっと弓を手に取る。
【ケンタウロス】「ふん!白濁濡れの淫堕な女如きが我らの相手に相応しいとは思えんが…試してやるか?」
【GM】 甲冑を着込んだケンタウロスは、巨大な剛弓を構え、にやにやとあなた達にいやらしい視線を飛ばしてきます。
【ルディア】「魔物…!ですね。ラウラ、私が前に出ますから…っ…貴女は援護をお願いします!」槍を両手で握るが…胸の重さに少し痛みを感じながら…構える。
【GM】 そんなルディアに応じるように、前に出るリザードマン。
【リザードマン】「シュー!新鮮ナ雌ダ!どろどろデ、キタネェガ、俺ノ、ちんぽガ、相手シテ、ヤルゾ?」
【GM】 大柄なリザードマンは、はち切れんばかりの筋肉と硬そうな鱗、鋭い爪を打ち鳴らしてシューッと鋭いと息を吐く。
【GM】 そんな2体の瞳には共通する感情が宿っている・・・それは、あ扉を開けられない時点で弱者と見下す侮蔑と侮りだった。
【ラウラ】「そんな視線を向けるような魔物に負ける私達ではありません……邪悪、滅ぼします」 きゅ、と引いた弓には光の龍矢が現れて退魔の輝きを放ち。
【GM】 [ケンタウロス(Ro/Iv8)/後][リザードマン(Ro/Iv4)/前]VS[/前][/後] 隊列宣言後、戦闘開始するよ!
【ルディア】「倒します!」槍を握りしめていざ…前にいくよ!
【ラウラ】 後ろです!
【GM】 [ケンタウロス(Ro/Iv8)/後][リザードマン(Ro/Iv4)/前]VS[ルディア/前][ラウラ/後]
【GM】 らじゃー!
【ルディア】 クレセント以外の馬に負けません!
【GM】 奇襲とかは無いので開始だね!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!そちらの開幕どうぞ!
【ラウラ】 はいよー!
【ラウラ】 開幕アサルトフォーメーション!
【ラウラ】 対象は自分とルディアだ!
【ルディア】 わーい!
【GM】 むぐぐ!
【ラウラ】 IV+7!このターンダメージ+4!
【ルディア】 12になりました!
【GM】 了解!では、行動順がラウラ>ルディア>馬>トカゲ になった!そちらの攻撃かもーん!
【ラウラ】「ルディア!陣形『嚆矢陣』!」 通る声で放つ指令。それは騎兵突撃号令であり、それに対してラウラが遠距離『砲』撃で支援を行う基本戦法。
【ルディア】「はい、ラウラ!!」その声に即座に陣を整える! いつでも切り込みに行けるよう 突撃の型。 後ろのラウラを信じてのその構えを見せる!
【ラウラ】 戦闘開始かなかな?
【GM】 そちらの攻撃どうぞ!
【ルディア】 戦闘のお時間!
【GM】 こっちに開幕は無い!
【ルディア】 こっちもありません!
【ラウラ】 ぼくが15で最速だ!
【ラウラ】 デッドポイントで前衛のリザードマンを射撃!
【GM】 シャー!
【ラウラ】 2d6+3+7+4 武器威力+【知力】+アサルトフォーメーション分でどーん!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+3+7+4 = [6,6]+3+7+4 = 26
【GM】 うおぉう!?
【ルディア】 ラウラさすがです!
【GM】 出目がすごすぎる・・・
【GM】 装甲で軽減しても痛い・・・!
【GM】 ぐぬぅ!?っと驚きの目(わかりにくい)でラウラを見て、怒るリザードマン!
【ラウラ】「龍気――形成、砲撃開始!」 ルディアの突撃に合わせて天井すれすれから降り注がせる曲射の光雨。一撃一撃が達人の矢の威力を持つそれがリザードマンの体を貫きつつ動きを牽制して。
【ラウラ】 ふふふ、龍種の牝のフェロモンを放つラウラですがラウラはリザードマンに対して敵意しか見せませんよ!
【GM】 傷の恨み、、屈服させてやるぅ・・・!
【ルディア】 だがその前に私が動きます!
【GM】 こい!!
【ルディア】 フレイムエッジ ヘビーアタック!
【ルディア】 2D+18+4 アサルトフォーメーションを添えて!
【Dice】 B05_Rudia -> 2D+18+4 = [2,6]+18+4 = 30
【ルディア】 30!
【ルディア】 火属性だよ!
【GM】 いたぁい・・・!
【ルディア】「はあああああ!!!」光雨の落ちる地点をまるで理解しているかのようにそのまま一直線にリザードマンへと向かい!紅蓮に燃える炎の槍で一閃!!
【GM】 ギャァァアア!っとのた打ち回るリザードマン・・・!
【GM】 大ダメージだった・・・!
【GM】 が、その後ろから、ケンタウロスがラウラを狙う・・・!
【ラウラ】「しかし、アレで消滅しませんか……」 大ダメージを受けている様子をみながらも、しかし地上であればすでに群れ単位で討伐できてたはずの陣形攻撃だったために悔しさをにじませる。
【GM】 2d6+8+1 射撃/単体 前衛は後衛へ、後衛は前衛へ強制移動《能:死点撃:4》《補:インパクト:1》 ラウラへ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+8+1 = [4,1]+8+1 = 14
【GM】 14点!前衛へ弾き飛ばすぞーーー!
【ルディア】「くっ!ならもう一度やるだけです!」
【ラウラ】 ぐぇー!
【ルディア】 ラウラーー!
【ラウラ】 ブロック1回はできる、3軽減で11点……はあんま意味ないからブロックせずに喰らいます!腰に!
【GM】 ラウラの真横をすりぬけ、彼女の背後の床石を爆散させる剛弓!その衝撃はラウラを弾き飛ばし前衛にひきずりだす!
【ラウラ】 アクトはまだなし!
【GM】 らじゃー!
【GM】 続けて、リザードマンの攻撃・・・!
【ラウラ】「く、あっっ!?」 射撃支援をしている自分の所に向かうケンタウロスの射撃。普段はフレースヴェルグがたやすく払ってくれるため警戒が足りず、その攻撃をギリギリで避けるが背後で爆発が発生して吹き飛ばされてルディアの近くに転がってしまい。
【GM】 2d6+8+1 白兵/範囲 《能:旋風撃:4》 のたうちまわっていたリザードマン 怒りの範囲アタック!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+8+1 = [3,2]+8+1 = 14
【ラウラ】 こいつ頭いいな!!!
【ルディア】「ラウラ!!」前に立って、ラウラを守ろうとして!
【ルディア】 さすが二足歩行!
【ラウラ】 ぐぁー!腰に受けて腰AP0!
【ルディア】 その他に受けて0!
【ラウラ】 だが腰AP0で使えるアクトはまだない……ないのだ!
【ルディア】 私は節約もーど!
【GM】 二人をまきこむように、爪、牙、尾をふりまわして叩き込む!
【ルディア】「っ!!」勢い良く振り回されるその攻撃、どうにか後ろに飛ぶが…ブーツが壊される!
【ラウラ】「ルディア!いいです、自分を守って――っきゃあ!!」 振り回されるリザードマンの尾撃を受けそこない、下腹部に一撃を受け。そのヤスリのような鱗にレオタードがびりぃっ!と引き裂かれ髪の毛と同じ銀色の整えられた陰毛が晒されてしまい。さらに強い竜種のメスの匂いをまとわせてしまう。
【リザードマン】「テメェラ!ユルザァアアン!」ぼろぼろになりながらも、暴れまわる。悪意と暴力の権化だ!
【ルディア】 綺麗な白い肌の脚が現れ…その先から裾の小さいスカートから見えそうなその部分まで整ったその脚を見せてしまう。
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!そちらの開幕どうぞ!
【ケンタウロス】「全く、品の無いことだ・・・おい!そろそろ目を覚ませ!」暴れるリザードマンの背に軽く矢を放って気付けをさせると、今度は油断無く弓を構えてみせる
【ラウラ】 くそぅ!同じくアサルトフォーメーション!
【GM】 タフネスなリザードマンを一気に追い込んだ二人の実力に、今更警戒しだしたぞ・・・!
【ルディア】 私はなしで!
【GM】 らじゃー!ではそちらのターンどうぞ!
【ルディア】 ラウラまずはあのリザードマンを倒しましょう!
【ラウラ】「私が近接するハメになるなんて……ルディア、陣形『剣閃』!」 今度は超接近戦用の陣形指示。周囲を薙ぎ払うような攻撃を行う陣形指令を出しつつ。
【ラウラ】 了解!リザードマンに接射!
【ラウラ】 2d6+14 さっきと同じデッドポイント!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+14 = [3,3]+14 = 20
【ラウラ】 近接してるから威力が薄い……もう少し離れれば威力が高いのだが!
【GM】 ふんぬぅ!!鱗ではじいてまだ耐える!!
【ラウラ】 硬いなこいつー!
【GM】 が、瀕死には変わりないのだ・・・!
【ルディア】「行きます!!」槍を握りしめて、今度は横薙ぎの構え!
【ルディア】 行動はおなじ!
【GM】 こい!!
【ラウラ】「近接は得意ではありませんが――!!」 目の前にたつリザードマンの腹めがけて龍矢を放つ、が――加速距離が足らず、強烈なボディブロー程度の威力になってしまい。
【ルディア】 2D+18+4 アサルトフォーメーションセット!
【Dice】 B05_Rudia -> 2D+18+4 = [2,3]+18+4 = 27
【ルディア】 27!
【GM】 ぐへぁぁ!それにたえきれず、その場で蹲りうごかなくなった!
【GM】 [/後][リザードマン(Ro/沈黙)ケンタウロス(Ro/Iv8)/前]VS[ルディア・ラウラ/前][/後]
【ルディア】「苦手な部分は私が…」ぐっと槍を強く握りしめてから「おぎなう!!」ぶんっと強く横薙ぎに振り回し!リザードマンを吹き飛ばします!
【GM】 前衛がいなくなったケンタウロスがその兜の下で顔を引き攣らせつつも・・・矢を構え、放つは、ルディア!!
【GM】 2d6+8+1 射撃/単体 前衛は後衛へ、後衛は前衛へ強制移動《能:死点撃:4》《補:インパクト:1》下がりなさい!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+8+1 = [4,4]+8+1 = 17
【GM】 17点をルディアに叩き込んで、なおかつ後衛へ!
【ルディア】 はい 腰飛ばします!
【ルディア】 あ、頭いいことしすぎ!
【ルディア】 はえてない 魅惑の曲線!
【ラウラ】 なんやてぇ!?
【ルディア】 敵が頭いいことしてくるよ!?
【ケンタウロス】「チィ!役立たずの蜥蜴が!!オマエは危険ですね!貧弱娘!どいてなさい!!」そういって、石畳を弾けさせる剛弓を、ルディアに直接叩き込む!
【GM】 エロール待機しつつ、ターン更新の宣言だけしておくよ!
【ルディア】「この…っ!きゃ!?」その矢の勢いを抑えようと槍を盾にするが受け止めきれずにそのままスカート部分に引っかかり引きちぎれる! 勢い良く後ろに飛ばされ…うつ伏せになり…「っ…う…!」立ち上がろうと四つん這いになれば…スカートの下はショーツもなく…つるつるの無毛の秘所と脚から尻肉にかけて小さいが引き締まった曲線を見せてしまって
【ルディア】 開幕はなし!
【ラウラ】 開幕アサルトフォーメーションだ!そしてルディアの後に行動できるように待機する!
【ラウラ】 ルディアが前に出ると同時に後ろに下がる……!(きりっ
【ラウラ】 前後移動は補助行動だったよね(念のため
【ルディア】 補助のはず!
【GM】 移動は、能動のMP0 補助移動はステップのMP3だね!
【ラウラ】「この……!?なかなか弓の腕前がいい、魔物でなければ我が隊の支援部隊に勧誘する所です!」 吹き飛ばされたルディアを見ながら思わずケンタウロスの弓術に感心しつつ。
【GM】 あと、待機はターン終了時・・つまりIV0扱いだけどいいかな?
【ルディア】 あ 補助はMP3か!
【ラウラ】 あ、0になるか!ううーん
【ラウラ】 前衛0人はできないはずなんだよなーゲーム的に。つまり
【ラウラ】 アサルトフォーメーションを「ルディアだけに」使う!ルディアだけダメージ+2のIV+7!
【GM】 お、頭良い宣言を・・・!らじゃー!
【GM】 ルディ>ラウラ>ケンタウロス(NPC後攻の法則)だ!
【ラウラ】「この状況はよくありませんね……ラウラ!陣形『突撃槍』!」 今度は弓手である自分にはあまり影響のない、ルディア率いる騎兵隊単独による突撃陣形を指示する!
【ルディア】「んっ!は、はい!」立ち上がって…かあっと真っ赤になりながらも今は戦闘。首を左右に振ってからやりを構える!
【ケンタウロス】「ハッ!生意気な雌め!その豊満な身体を組敷いて貫くときが楽しみだ!」2メートルを超える金属鎧を纏った威圧がラウラにあびせられる!
【ルディア】 では私か!
【GM】 ルディアから行動どぞ!
【ラウラ】「……下品ですね。しかし、私を貫くなどと、ルディアがいるのに可能だと思っているならあまい話です!」 ふ、っと冷静な表情のまま少しだけ吐息を吐いてルディアの突撃に合わせるように弓を引き。
【ルディア】 ステップして前に行ってからの…フレイムエッジ!
【ルディア】 か!
【ルディア】 あっやば 補助だから使えない上にMPが足りない・・だと!
【GM】 ふへへ
【ルディア】 やっぱりMP6にすればよかったーー!
【GM】 私が、受動の無いルディアにミルクを与えた余裕の招待はこれだ・・・!
【ルディア】 通常の殴り!
【ルディア】 2D+6+4
【Dice】 B05_Rudia -> 2D+6+4 = [4,5]+6+4 = 19
【ラウラ】 通常攻撃か!
【ルディア】 あ、でも19点
【GM】 でもいたい!
【GM】 くそぉ!
【ラウラ】「っ!?」 ルディアの一撃が予想より弱い。そのことに疑問を頭に浮かべつつ……
【ルディア】 ごめん!ステップが3使うっていうのは計算外でした
【ラウラ】 補助で後ろに移動しつつデッドポイント!
【ラウラ】 いいのよ!
【ラウラ】 2d6+3+7 アサルトフォーメーションがない!!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+3+7 = [2,5]+3+7 = 17
【GM】 ガィン!っと鎧で受けてたじろぐ!
【ルディア】「はぁああああ!!」そのまま槍で…敵を突く!
【GM】 その矢も受け止めた!1
【ラウラ】「はっっ!!」 今度は先程ケンタウロスが行ったように、ケンタウロスの鎧に爆発する龍矢を放ち。その反動で後ろに下がるのだ。
【GM】 鎧の頑丈さに救われてまだまだ元気!
【ルディア】「うっ・・・やはり…この踏み込みだけじゃ…ダメ…!」少し離れ…後ろにいるラウラにも見せてしまう。白く小さいが整った尻肉を…。
【GM】 くぅ・・・ラウラを後ろに逃がしたのは痛い・・・!
【GM】 しかたない・・・!
【GM】 ラウラへ 剛弓を放つ!!
【GM】 2d6+8+1 射撃/単体 前衛は後衛へ、後衛は前衛へ強制移動《能:死点撃:4》《補:インパクト:1》
【Dice】 bako_GM -> 2D6+8+1 = [5,4]+8+1 = 18
【ラウラ】 こっちか!
【ラウラ】 この強制移動めんどくさいなぁ!んぐう!18はいたいのでブロックして15くらう!胸AP1!
【GM】 惜しい!
【ルディア】 よし…ならこのままゴリゴリいく!
【GM】 では、ターン更新で、そちらの開幕と行動どぞ!
【ラウラ】「っくうう!?!?」 背後に戻ろうとしたもののその着地点を狙われて再度爆発でルディアの隣に転ばされる。
【ルディア】 特になし!
【ルディア】「ラウラっ!この!!」槍を強く握り、敵を睨む!
【ラウラ】「っこの……!」 面倒くさい、と思いながら。 「ルディア!決着を、『絶槍』!」 続いて号令をその場で放つ。陣形ではなく、その言葉はルディアの肉体のリミッターを瞬間的にはずして一気に敵を殲滅させるもので。体力の消耗があるものの……長引くよりはマシだと自分も含めて号令によるブーストをかけて。
【ラウラ】 というわけでアサルトフォーメーション!攻撃指令だ!
【GM】 ヒヒィン!(こい!
【ラウラ】 2d6+14 そしてデッドポイント接射!しねぇ!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+14 = [6,1]+14 = 21
【ラウラ】 ふつう!
【ルディア】「はい!一気に仕留めます!!…はあああ!!」
【GM】 ふん!っと鎧で弾いて生き残る!
【ルディア】 そのまま続け様にフレイムエッジ ヘビーアタック!
【ルディア】 2D+18+4 これで終わりにしてみせる!!
【Dice】 B05_Rudia -> 2D+18+4 = [2,3]+18+4 = 27
【ルディア】 あうう 27!
【GM】 その一撃にはたえきれない・・・!ぎゃぁぁ!っと悲鳴を上げてごろごろどすん!弾き飛ばされ気絶した!
【ルディア】 倒したー!
【ラウラ】 よし!
【GM】 戦闘終了!あなた達は門番を倒した!!
【ラウラ】「……ふぅ、想像以上に苦戦してしまいましたね」 何とかリザードマンとケンタウロスを倒したものの消耗が想定以上。一度帰還するべきか、という考えも頭に浮かぶが……
【ルディア】「そう…ですね。あれが多分門番だと思うのですけど…」そう言いながらかあっと真っ赤になりながら…槍を背中に背負って俯きながらお尻と股を隠す
【GM】 戦いの空気が途切れ、ふっと気が緩むその瞬間。二人の露になった下半身に、ゾクリと快感が走る。
【GM】 それは、視線。
【GM】 他に誰も居ないはずなのに、至近距離で覗き込まれるような視線を二人は局部に感じます。
【ラウラ】「っっ!?!?」 急に感じた視線に顔を赤らめ露出してしまった自分の股間を右手で隠しつつ周囲に視線を巡らせ。
【GM】 視線をめぐらせれば、気がつけるだろう。あの魔物達が守っていた扉がゆっくり開いていくのが。
【ルディア】「っ~~~!!ら、ラウラぁ…」その視線 初めて感じるそれは……フルフルと顔を真っ赤に染めてその場でぺたんっと女の子座りをしてしまう。丸出しのその部分を隠しながら弱々しい声を上げてしまう。
【GM】 そして、助けを求める少女の声を遮るように、扉の奥。暗闇からぬっと顔を出した男がいた。
【GM】 ゆったりとした歩みで通路から顔を出すのは左右を白と黒で分けた仮面をかぶる魔術師風の男。
【仮面の男】「全く、何の役にも立たない配下を持つと苦労が絶えんな。」
【ルディア】「な、何…あの人は!?」どうにか立ち上がりながら、仮面の男を睨みつける!
【ラウラ】「ルディア!……何者ですか!」 恥ずかしがりへたり込むルディアの前に移動しつつ、弓を片手で構え。
【GM】 仮面越しの視線で二人をとらえ、はぁ・・・っと猛一度ため息を突くと。
【ルディア】「あうう……やっぱり恥ずかしい…」真っ赤になりながら脚が内股に
【仮面の男】「お披露目はもう少し先の予定だったのだがね…名乗らせてもらおうか。」
【GM】 しぶしぶながら、という態度を隠しもせず両手を広げ、縛られた双子の紋章をみせつけながら、男は名乗りをあげる。
【GM】 その瞬間、ぶわりと巻き上がる瘴気。
【ペア】「我こそは、この『ジェミニ・デグデイション』の首領…魔人ペアである!」
【GM】 魔物より武と術優れ、人の狡猾さと残虐さを振るう「魔人」であると、あなた達に告げた。
【ルディア】「…?!ま、魔人…!?」その言葉に驚き、目と耳を疑う。
【ラウラ】「――つまり討伐対象ですね」 ぎり、と視線を細めつつ。この魔人を倒す事でこの洞窟は崩壊する、と考えて弓を引き絞り光の矢をつがえ。まず牽制の矢を男の仮面めがけて放つ。
【GM】 問答無用というわけだ!
【GM】 ではーーー
【GM】 [/後][首領ペア(Kn/Iv6)/前]VS[/前][/後] 隊列と、開幕をそちらからどうぞ!
【ルディア】 このまま前衛行きます!
【ラウラ】 後列だと言いたいけどこの状況なら前衛かな!
【GM】 [/後][首領ペア(Kn/Iv6)/前]VS[ルディア・ラウラ/前][/後] 了解!開幕しないので、そちらの開幕と行動、どうぞ!
【ラウラ】 アサルトフォーメーションだ!
【ルディア】 一気に行きましょうラウラ!
【ラウラ】「ルディア!対魔陣形を組みます、『粋護陣』!」 弓を天井に向けて龍気の膜を周囲に包みます。それで瘴気を防ぎながらルディアの槍に浄化の力を宿していき。
【GM】 お披露目が先・・・つまり、戦う準備が整っていない首領を倒す数少ないチャンスだ!がんばれー!
【ラウラ】 がんばる!!
【ラウラ】 あ、ぼくからだ!いくぞぅ!
【GM】 ラウラから攻撃かもん!
【ラウラ】 2d6+14 まだ全力でるのでデッドポイントどーん!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+14 = [5,1]+14 = 20
【ラウラ】 ぐう、低い…!
【GM】 といっても、魔術師なので防御はね・・・程ほどの痛さ!
【GM】 ルディアかもーん!
【ルディア】 行動は変えない!!
【ルディア】 2D+18+4
【Dice】 B05_Rudia -> 2D+18+4 = [4,2]+18+4 = 28
【ルディア】 28!!
【GM】 うぐぅ!きつい・・・!
【ルディア】「はあああーー!!」炎の槍が首領を切り裂く!
【GM】 ぐぅ!っとペアは呻く・・・が、仮面越しなのでよくわからない!
【GM】 そして、反撃を行うペア!両手で練り上げた黒い魔法を、空に放って・・・ラウラの矢の隙間を縫うように落とす!
【ラウラ】 なにをしてくるきだぁー!
【ルディア】「魔人なんかに私達は負けません!」
【GM】 そうやって、二人の視線を上にむけたところでーーー
【GM】 補助行動
【GM】 2d6+2 魔法/単体 致命表+1《補:シャドウアーム:2》 ラウラの足元、影から延びるペアそっくりの影男の手!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2 = [6,3]+2 = 11
【GM】 ラウラに11点ダメージだ♪
【ラウラ】 ふぎぇーこっち!?
【ルディア】 シャドウアーム3か!
【GM】 視線の正体はコイツだよ!
【ラウラ】 であればそれで胸AP0にしつつ、アクト<コンプレックス:胸>と<過敏な突起>を宣言しとく!
【ラウラ】 能動行動どうぞ!
【GM】 そして、その不意打ちをたたきこんだあとーー
【GM】 2d6+10+2+2+1 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》 天井から降り注ぐ闇魔法がルディアを襲う!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+10+2+2+1 = [2,6]+10+2+2+1 = 23
【ルディア】 胸AP0です!
【ルディア】 小さすぎる胸 過敏な突起 晒される柔肌 で!
【首領ペア】「余所見はいけませんよぉ?クスクス」こねこね、影と、闇魔法越しに二人の胸をいじりまわしてあげる。
【GM】 アクトのRPを待ちつつ・・・ターン更新とそちらの開幕まですすめるじぇ!
【ルディア】「えっ…!?きゃ!?」魔術が天井から降り注げばそれをまともに喰らい…胸の鎧も衣服も全て引きちぎれ…小さく膨らみもほぼないその胸 そして…尖りきった乳首から溢れる液がとろおっと乳房に垂れて…「やっあっああああ!!」ビクンっと大きく震え乳首を 乳房を弄られれば母乳の量が増していき…トロトロと流していく。
【ルディア】 それと同時に…白い肌が全て露出されれば…羞恥で真っ赤に染まっていく。
【ラウラ】「っは、闇の魔法……ルディア、警戒を、ぉぅんっ♪」 『粋護陣』を貫通して襲いかかる瘴気の矢。それに警戒して空を見上げた瞬間地面から盛り上がってきた影の手が体に絡みつき。わずかに残っていた乳房を覆う布を破り捨てられると豊満な乳房がぷるんっ♪と取り出され。さらにその先端の――オナニーで触り、少しばかり性感を発達させてしまった場所をつままれあまい声を親友の横であげてしまう。
【GM】 凝り固まった闇のような魔法が、ペアの手の形に合わせてルディアの胸から白い母乳を搾り出し、まざりあってじゅわぁっととけきえていく・・・それは、濃密な闇の手が消えるまで続いた・・・
【GM】 ラウラの死角をつき、のびた影の手。無防備な鎧を剥ぎ取り、反応の良い乳首を念入りに転がし、ぷるぷるとそのたわわな果実を親友に見せ付けるようにふるわせてあげる。
【GM】 ふははは、この状態で、開幕どーぞ♪
【ラウラ】 アサルトフォーメーションのような気はなつが!
【ルディア】「はあっああ…んんっ…こんな・・・こんなぁ・・・」うっすらと羞恥と快感に涙を流してしまいながら…それでも槍を強く握って…「ひぐ・・・やああ・・・」息をはぁ はぁっと吐きながら…呼吸を少しでも整えようとする
【GM】 アサルとらじゃー・・・ではこちらも開幕!
【ラウラ】「んっっ、く、あっ、やめ、なさいっっ……!」 乳首をこりこり、と擽られるたびにあまい声をあげてしまう。そのことに屈辱を覚えながら弓を構えて。
【ルディア】 私はなし!
【GM】 HP12回復 開幕/《エネミースキャン》で無効化される。《開:オートヒール:4》
【ラウラ】 ひぇぇぇ回復しおった
【ルディア】 きゃー!
【GM】 ラウラとルディアの胸をいじりまわし、母乳と快感によって生命エネルギーと瘴気を得る・・・するとふたりにつけられたローブの傷がふさがっていった!
【GM】 さぁーーーそちらの攻撃、ラウラからどうぞだ!
【ラウラ】 んぐう!いくのだ!
【ラウラ】 2d6+14+2d6 ポテンシャル2点のせて!快感に震えつつ……龍矢を放つ!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+14+2D6 = [5,4]+14+[3,4] = 30
【ラウラ】 よし良いダメージ
【GM】 がぃん!けっこうきいた・・・!くそぅ!
【ルディア】 なら私はファイナルストライク!
【ルディア】 7D+18+4
【Dice】 B05_Rudia -> 7D+18+4 = [4,3,6,5,6,1,2]+18+4 = 49
【GM】 ひぇ!
【ルディア】 49!
【GM】 その猛攻は厳しい!かなりけずられてしまった・・・!
【GM】 こちらのたーんだ・・・!
【GM】 影の手!
【ラウラ】 しかしダメか・・・!
【GM】 2d6+2 魔法/単体 致命表+1《補:シャドウアーム:2》 ラウラに向かう!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9
【ルディア】「行きます!!これ以上好きには…させない!!」紅蓮の炎は勢いを増し…闇魔術をも消化しながら一閃!
【ラウラ】 んぐぅ、それでその他が削れて催淫が有効になってしまう!
【魔人ペア】「おぅううぐ!?これは、、、なか・・・なか!」明らかに苦しそうな声をだして、ペアは呻く!
【ラウラ】「っは……!?っだめ、何をして……っぁ――っっ♪!?」
【ルディア】「このまま・・・一気に!」
【ラウラ】 光の龍矢を放ちペアの苦痛の呻きに一瞬の気の緩みを発生させてしまい。その瞬間、体に残っていた退魔のコートをペアの影の手に侵食されてしまい……
【GM】 ふわふわ、まとわりついていた桃色の霧がラウラにしみこんでいく・・・
【ラウラ】 コートがペアの眷属と堕ち、黒い外套へ変化する。そうなれば周囲に漂っていた桃色の霧を喜々として吸い込み体に淫の気を叩きこんできて。瞬間目を見開き、膣口からとろぉ、と竜種のメスのあまい香りの蜜を垂らしてしまう。
【GM】 そこに、追撃とばかりに、闇の魔法も叩き込むぞ!
【ラウラ】 !?
【ルディア】 ラウラー!?
【GM】 2d6+10+2+2+1 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》 ラウラに集中攻撃!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+10+2+2+1 = [3,5]+10+2+2+1 = 23
【ラウラ】 ぎょえええ、一応ブロックで3削りつつ20点うけて残り9!
【ラウラ】 アクトで<純血の証><後ろの処女><異形の交合>とかやってもいいかなかしら!
【GM】 もちろんさ・・・!
【GM】 そうだな・・・
【ラウラ】 あ、あと<強制絶頂>もいれとく!
【ラウラ】 2d6+7 判定!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
【ラウラ】 ひぇぇえ5点追加ダメージで残り4……!
【GM】 闇の魔法が、倒れていたケンタウロスとリザードマンに降り注ぐと・・・闇の固まったようなリザードマンとケンタウロスがたちあがり、ラウラを組敷き、犯していく!
【GM】 あはぁw
【ラウラ】 ひぇぇぇ2匹ともっ!?
【ルディア】 きゃー!?
【GM】 2穴責めで、異形だからね・・・!
【GM】 トラウマ判定もおわすれなく!
【ラウラ】「っく、っぁっ……そんな、これは……ルディア、気をつけてください、ペアの攻撃を受けては――!?」
【ラウラ】 体に纏っていたコートが変質し、自分の体に巻き付いていく。動きを阻害しながら周囲の瘴気を積極的に吸い込み、淫気に変えて体に叩き込まれて強制的に発情してしまいながら――
【ラウラ】 気づけば、背後に倒していたはずのリザードマンとケンタウロスが立っている。闇にそまったその2匹の股間の陰茎はそそり立っており、性知識があるだけに意味を理解して。
【ラウラ】「や――やめなさい、っっ!?あ、っっ、ルディア、こっち、みない、見ないで……!?」
【ラウラ】 弓を構えようとするが触手化したコートが腕に絡みついて龍弓を手から叩き落され。更に腕と首をつなげるように拘束されてしまうと瘴気で発情し潤みきった股間を差し出すポーズにされてしまって。
【ラウラ】 瞬間、ケンタウロスの巨根が尻穴に突き刺さる。本来であれば耐えきれぬ行為は、瘴気のせいで強烈な快感とともに肉が許容してしまい受け入れ。
【ラウラ】「―――ーーーっっっっっ!!」
【ラウラ】 快感の声を必死に押し殺す。尻穴という、今までオナニーでも経験していなかった場所への挿入という嫌悪感すら塗りつぶす快感に涙を浮かべるが、それだけで終わらない。
【ラウラ】 ケンタウロスがラウラの体を持ち上げて足を開かせると、前にリザードマンが立ち上がり。トカゲの形状のペニスを添えてくると。
【ラウラ】「だめ、そこは、そこはまだ、あっっ、あ、あっぁああああああああああっっっっっ!!!」
【ラウラ】 処女をあっさりと破り捨てられて挿入され、悲鳴を上げる。
【ラウラ】 ――その悲鳴は、快感の声色を帯びてしまっており、挿入された時点で絶頂してしまったことをペアには知られてしまうだろう。
【ラウラ】 ▽
【ラウラ】 2d6+7 トラウマなんてしない!
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+7 = [3,5]+7 = 15
【ラウラ】 あれ、ダイスがない?
【ラウラ】 よしトラウマはない!
【GM】 ちぃ!
【ルディア】 セーフ!
【GM】 では、開幕だー!
【GM】 こちらはHP12回復、そっちはアサルと継続でOK?
【ラウラ】 アサルトは継続するよぉ!
【GM】 では、そちらの攻撃どぞ!
【ルディア】「ラ、ラウラ・・・!?あ…ぁ……!?」その行為を見て真っ赤に染まる。目をそらしたい 逸らさないと行けないのに…それを見て…
【ルディア】「そんなの…こんなの…あ・・あ・・・・・・」震える 怖い あんな行為を見て 震える…涙を流しながら…手を震わせて・・・「はあ…ううっ…助ける…ラウラ今助けますから!!」
【ラウラ】「んっ、っぁふ、ッフッッッ!っら、ルディア、っだめ、っです、私、っより、先に、っぁ!んっっ!!ペア、っをっ!!」 触手に絡みつかれて抵抗を封じられつつ、強制的に発情させられながらの両穴セックス。初体験であるというのもあり絶望の気も放ってしまうが――肉と肉のぶつかり合う音とメスとオスの匂いをルディアの元に届けてしまいながらも必死に喘ぐ声を抑えて魔人を倒すように願い。
【ルディア】「あ……あっ!…はい!魔人を倒して…すぐに…助けます!!」裸の姿を晒したまま、ベアを睨みつけて…槍を強く握りしめて!
【首領ペア】「くふふっ、いいのですかぁ?仲間を見捨てて、私のお相手などしていて・・・♪」
【GM】 ラウラから攻撃かもん!
【ルディア】「うるさいっ!あなたの言葉に耳を貸しません…!!」槍を強く握りしめて、『絶槍』の陣の構えで!
【ラウラ】 ううーん、では『犯されているのに抵抗している』という意味での攻撃!弓は手放していて攻撃できないからね!
【ラウラ】 1d6+14 催淫でダイスへっててつらい!
【Dice】 B08_Laura -> 1D6+14 = [6]+14 = 20
【ラウラ】 でもいい目!
【GM】 うぐ!意外と痛い・・・!が、まだまだl!
【ルディア】 そのまま、押し通ります!!
【GM】 ルディアカモン!
【ルディア】 フレイムエッジ!ヘビーアタック!
【ルディア】 2D+18+4
【Dice】 B05_Rudia -> 2D+18+4 = [2,4]+18+4 = 28
【ルディア】 28!
【GM】 まだまだぁ!たおれぬぞ!
【ラウラ】 ふははは
【ルディア】 つよい!
【GM】 小ざかしい反撃を封じよう・・・
【GM】 2d6+2 魔法/単体 致命表+1《補:シャドウアーム:2》 ラウラ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2 = [5,6]+2 = 13
【GM】 良い出目だ・・・!
【ラウラ】 うぎょー
【ラウラ】 死ぬ!致命傷表をとりあえずふるけど補正あるかい?
【GM】 影の手まで加わり、3体相手の陵辱レイプ!
【GM】 致命表1だよ!
【ラウラ】 +1か!
【ラウラ】 2d6+1
【Dice】 B08_Laura -> 2D6+1 = [3,2]+1 = 6
【ラウラ】 まちがえた
【ラウラ】 1d6+1
【Dice】 B08_Laura -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【GM】 1dなんでふりあのしねがうw
【ラウラ】 一緒やん・・・?
【GM】 おなじwww
【ラウラ】 5    瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【ラウラ】 行動不能になる。
【ラウラ】 ぎょええ
【GM】 リザはまだ可能だね!
【ルディア】 ひえ!
【ラウラ】 このあとリザしても
【ラウラ】 いいんだっけ?
【GM】 ※8番以降になったキャラは自分の《リザレクション》《ウィッシュ》では復活できない。ダメージが適用される前に割り込んで使うのはOK。
【ラウラ】 OK!ではリザレクション!
【GM】 リザできたので、アクトも使えるよ!
【ラウラ】 んでHPを29まで回復させたあと13減らされて16になる!
【ラウラ】 あと2津・・・
【ラウラ】 <はじめてのキス>と<汚された象徴>で!
【ラウラ】 ロールは能動行動の後にやるよ!
【GM】 では、ペアの顔が影として現れて、ディープキス・・・その傍らでは愛竜からつくった弓がライラの股間と尻穴から溢れる陵辱、菊辱の血でよごれていった・・・!
【GM】 らじゃー!
【GM】 では・・・
【GM】 そうだな・・・
【GM】 厄介だし、
【GM】 らうら、沈んでくれ♪
【ラウラ】 !?
【GM】 2d6+10+2+2+1 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》 真っ黒な闇の精液を注ぎこむ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+10+2+2+1 = [6,6]+10+2+2+1 = 27
【GM】 wwww
【ラウラ】 Σ殺意たかいいいい
【ラウラ】 しぬ!!
【ラウラ】 1d6+1
【Dice】 B08_Laura -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【GM】 絶対殺すダイス
【ラウラ】 7    強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。
【ラウラ】 ri,
【ラウラ】 り、リザレクション!!
【ルディア】 ひえええええ!
【GM】 まだできるか!
【ラウラ】 あ
【ラウラ】 シナリオ1回だったこれ
【ラウラ】 しにます!
【GM】 あ、そういえば・・・w
【ルディア】 ラウラーーー!?
【GM】 ブロックでCPつっこむしかないかな?
【ラウラ】 あ、ちょっとまって
【ラウラ】 それがあった!
【ラウラ】 3+7d6 ブロックにポテンシャル全部つっこむ!
【Dice】 B08_Laura -> 3+7D6 = 3+[2,2,4,6,4,2,1] = 24
【ラウラ】 3点くらう!
【GM】 くう!
【GM】 のこり10か!
【ラウラ】 残り10!いきた!アブナイ!
【ラウラ】 あ、でも
【ルディア】 すばらしい!
【ラウラ】 やっぱ致命傷表ふってたしルールに従って死んでおこう
【ラウラ】 ごめんねルディア☆
【GM】 www
【ルディア】 Σ ラウラ!?
【GM】 闇ザーメンで屈服したいらしい・・・
【ルディア】 ううー ま、負けませんから!
【GM】 私はPLを尊重する!
【ルディア】 じゃあ私!
【ルディア】 あ
【GM】 ではーーー倒れたラウラを除き
【ルディア】 開幕…!
【GM】 アサルとのないルディア
【GM】 ペアは開幕で悠々回復を行い、迫るよ・・・!
【ルディア】 きなさいよ!
【GM】 2d6+2 魔法/単体 致命表+1《補:シャドウアーム:2》 闇の手!ルディア
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2 = [1,1]+2 = 4
【GM】 ちょ!
【ルディア】 優しい!
【GM】 ラウラにリソースを割きすぎたか・・・!
【ルディア】 でもそれで はじめてのキス 純血の証 後ろの処女を捧げます・・・!
【GM】 4点のダメージとアクトどうぞ!
【GM】 ラウラを犯していた闇のリザードマンとケンタウロスがやってきた!
【GM】 そしてーーー 追撃!
【GM】 2d6+10+2+2+1 [闇]魔法/単体 致命表+1《能:イビルフォース:3》 ずっぷり!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+10+2+2+1 = [3,2]+10+2+2+1 = 20
【ルディア】 まだ生きてるよ!
【GM】 アクトのあと、反撃かもん!
【ルディア】 アクトは使い切ったよ!
【GM】 出目次第で死ぬ・・・!
【GM】 らじゃー!
【ルディア】 ファイナルストライク!
【GM】 こい!!
【ルディア】 7D+18 コンボは同じ!
【Dice】 B05_Rudia -> 7D+18 = [2,1,6,6,4,6,6]+18 = 49
【GM】 ぎゃぁぁ!
【ルディア】 勝った!?
【GM】 くそぉ!3・・・足りなかった・・・!!
【ルディア】 倒した…
【GM】 ルディアの一撃に、ペアはそのローブを消し飛ばされた!!
【ラウラ】「っや、やめ、んふ、んっぐ、っぅっっっ!!」
【ラウラ】 必死になって抵抗を行うも、体にまとわりついた触手により行動を阻害され……そして何より長年フレースヴェルグと共に居たためか竜種――異種との交合に適する形にいつの間にか変質していた肉体は、ケンタウロスとリザードマンのペニスに快感を与えるように絡みつきはじめる。
【ラウラ】 その事を認めないとばかりに顔をふるが、伸びてきた影がペアの顔に変化して唇を奪い、動きを更にとめてしまって。
【ラウラ】 リズムよく陵辱していく2匹の魔物の動きに次第に肉体は快感による蜜を漏らしていってしまう。
【ラウラ】「っっ、んっふ、ふぐ、っぅう、んっっ、んん、っっっっっ~~~~~~!!!」
【ラウラ】 そしてついにその時が訪れた。
【ラウラ】 2匹の魔物のペニスが膨れ上がり、ラウラの腸内と膣奥へ精液を放出する。
【ラウラ】 瘴気まみれのその粘液はラウラの肉体に内部から染み込みつつ、少しずつ気力を奪い取っていき――
【ラウラ】 涙を浮かべた目に写ったのは、孤軍奮闘するハメになってしまった親友の姿と、膣と尻から溢れた精液がこぼれて汚れる愛弓の姿だった。
【ラウラ】 ▽
【ラウラ】 どどん
【GM】 口惜しいが、負けた・・・!
【GM】 ルディア!2穴責めからの、反撃で勝利のRPまかせるぞ・・・!
【GM】 (その間に、リザルト計算しておく
【ルディア】「っあああ!!」身体が絡みつく魔力の糸で締め上げられ…先ほど倒した2匹の化物。
【ルディア】「いや、はな…して…いや いやああああ!!」先程見たラウラの光景。
【ルディア】 それが今自分に起ころうとしてる……
【ルディア】 ズンッ グチュ プツン
【ルディア】「え…ぁ…~~~~~~~~~~~~~~ーーーーーーー!!!!」
【ルディア】 声にならない大声で叫ぶ。痛い 痛い痛い痛い!!挿入された二本の肉棒が最奥を犯してくる。
【ルディア】 ぐちゅ ぐちゅぐちゅ 淫らな水音が鳴り響く。
【ルディア】 リザードマンの肉棒が尻穴を抉り 擦り 突き上げて犯し
【ルディア】 ケンタウロスの肉棒が処女膜を突き破り 秘所の最奥を突き上げる。
【ルディア】「んぐん…~~~~!!!んっ~~~あ!んっんんんぅううう!!!」
【ルディア】 ケンタウロスに唇を塞がれる キスをされ 舌を入れられれば絡められていく。
【ルディア】 唾液を飲まされながら、子宮を直腸を圧迫されながら……
【ルディア】 最後には大きく脈打つ二匹の肉棒。
【ルディア】 先程見えてしまった…ラウラの痴態。それは…その先の行為を理解して……
【ルディア】「ぷはっあ、やだやめやめてええええ!!あっあぁあ!!」
【ルディア】 その願いは叶わなく
【ルディア】「あっあっぁあっ!!あーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
【ルディア】 大声で叫びながら…大量の精液を受け止めてしまいながら…ガクガクと体を震わせる。
【ルディア】「あ…あ…らう・・・らぁ・・・くれ・・せんとぉ・・・」
【ルディア】 涙を流しながら…汚された 汚された それを理解してから…ぎゅっと槍を握りしめて…
【ルディア】「っーーー!!あっああああああああああ!!!」
【ルディア】 怒りを露わにしながら…その槍を強く握り…炎の槍をベアの脳天に向けて強く投げる!!
【ルディア】  
【ルディア】 ▽
【GM】 ペアは組敷かれた女の悲鳴に酔っていた・・・故に、その最後の怒りを見逃す。
【GM】 ピュン!っと何かを切り裂く音が聞こえ、振り向けば・・・背後の壁に突き刺さるルディアの槍。
【GM】 それは、真っ直ぐペアの核をつらぬいていてーーー
【ペア】「やれやれ・・・よくやるものだ。いくら私が準備不足とはいえ・・・おくれを、、る、んて、だが・・・覚えた、、、次、」
【GM】 魔人ペアは、ぼろぼろと、その身体を崩し、闇が光に駆逐されるようにその存在をうすくしていくが・・・カラァン!と地面に落ちた仮面が、ズズズっと不気味に影に沈んでいく様をみせつける。
【GM】 まだ、終わっていない・・・それをいやおう無く突きつける光景が、そこにあった。
【GM】  
【GM】 あとにのこされるのは、闇が消えるまでルディアとラウラを犯し続ける2体の闇魔物・・・本体であるケンタウロスもリザードマンも、闇が消える頃にはどこかに消え去っていた。
【GM】 その後、ラウラの状態がわるいせいか、ペアが出てきた扉を開こうにも、触手通路の様にびくともせず、ひきかえすはめになるのは・・・だいぶ時間がたってからだった。
【GM】  
【ラウラ】「ルディア……私は、いいから、逃げて……」 魔物に犯されきり、力を失っているラウラ。親友だけでも、と彼女の背中を押して――自分は、ペアの闇の中に取り込まれていってしまう。
【ラウラ】 その後、どうなったかは――戻ってきたルディアに確認されてしまうことだろう。
【ルディア】「……らう・・・ら・・・!」手を震わせて…「はい、救援を呼んできます。だから…待っていてください!」立ち上がって、涙を拭ってから急いで走って「クレセントやフレースヴェルグさんならすぐに…戻れるはず!」そういって走って戻っていく!
【ルディア】 それが…本当に戻れたかどうかは…このあとにわかること…。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ペアを撃退した影響か、一時的に騎馬たちもはいれるようになったダンジョン。しかしラウラを救助するとすぐにまたはじき出され、女性二人だけが入れるダンジョンにもどる。それが、ペアの復活を知らせるのだった。
【GM】 二人の帰還はこのダンジョン初の生還者として大いに広まり、しかし同時に、二人の受けた傷についても、周知されるのだった・・・
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「双辱の姫騎兵」クリアおめでとう!
【GM】  
【GM】 PC1リザルト:ラウラ
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(5+5+4) + CP:14 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果 0=70
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:6.0(SP60上限) = 10.0 [SP] 12 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] ルディア(PC)
【GM】  
【GM】 PC2リザルト:ルディア
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(5+5+4) + CP:11 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果 0=67
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:3.5(SP60上限) = 7.5 [SP] 07 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] ラウラ(PC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:なし)
【GM】 [ミアスマ]基礎:20(10+10) + タッグ:5 + アクト:16 + 敗北:4(2+2) + 軍団施設:0 = 45
【GM】 [侵略点]基礎:8(4+4) + アクト:8(4+4) + 勝利:0 + 軍団施設:1 + ロスト:0 = 17
【GM】 [その他]ポーン兵1体+ルーク兵0体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上がリザルトだ!どんな影響がのこったか、成長とともにたのしみにまってるじぇ・・・!
【ルディア】 もらったー
【GM】 グッドステータスの付与されたモンスターは、倒されたときの経験値が上昇します。『首領』は+5点 これを、分けるのか、それとも個別なのかまよって、合計狂ったみたいだ///
【GM】 今回は個別に+5しといた!
【ルディア】 ファイ!
【GM】 ではー、その後のことはそれぞれキャラシートで・・・今夜はコレにて解散!おつかれさまでしたー!
【ルディア】 お疲れ様っした!
【ラウラ】 おつかれさまなのー!