【ラウラ】 むっじるーし
【GM】  
【GM】 ここは、ダンジョン「ジェミニ・デグディション」からほど近い場所に建てられている砦。
【GM】 長い間放置されていた為、蔦からまる石の外壁をもつこじんまりとした監視砦である。
【GM】 二人の姫騎兵が帰国する間に急いで整備し、なんとか12名分の宿舎と騎兵・騎竜用の厩舎が作られた。
【GM】 砦が狭いため、宿舎と厩舎は隣接する事になり・・・それならばと、扉一枚で行き来できるようになっている。
【GM】 もっとも厩舎に近い扉の両脇をこの砦の主となるラウラと、その友人ルディアに与えられたのがつい2時間前。
【GM】 ラウラの部屋に招待されたルディアが出された紅茶で一息つくと、互いの現状を報告する為の会話がはじまった。
【GM】 ▽
【ラウラ】「――という、事になりました。ルディアには、申し訳ないと思っています」
【ラウラ】 砦にある会議室にもなっている部屋で、ゆったりとしたローブ姿のラウラがルディアに頭を下げる。
【ラウラ】 この度この砦にラウラが常駐する羽目になったのは、2度の任務失敗によるものが主な原因。
【ラウラ】 ――だがもう1つ。ラウラが登城すると城の騎龍たちが興奮するのだ。それこそ、発情期のように。
【ラウラ】 ラウラには、何となくその理由がわかってしまうために、砦への常駐もやむなしと抵抗なく受け入れる事になった。
【ラウラ】「……はぁ……」
【ラウラ】 つい、ため息をついてしまう。それは自分の重くなっている乳房のせいでもある。
【ラウラ】 ルディアと違いサイズこそ変わっていないものの、常に母乳を湛えるようになってしまった乳房は日に1リットル程も母乳を搾りださねば勝手に溢れてしまう。
【ラウラ】 それに謁見の間で姫の命令で晒された乳房――の先端、乳首に付けられた「ジェミニ・デグディション」の紋章が浮かぶ乳首ピアス。
【ラウラ】 王と、王子の生唾を飲むような仕草と――姫と王妃の汚れたものを見る視線に、心が少しくじけてしまった。
【ラウラ】 ある意味、この砦に入ったのもその視線から逃げるためだった……というのが理由の1つになるかもしれない。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「いえ、私こそ…お力になれずに申し訳ありません。 本当はもっと……貴女の力に…貴女を守れればよかったのですが。」はぁっと息を吐く。 紅茶を飲みながら、心を落ち着かせる。 今は鎧を外し赤のドレスを身に着けながら、ラウラと顔を合わせていた。
【ルディア】「私の事よりも、ラウラ…貴女のことも心配です。身体の具合は…どうなのですか?」あれから、たっぷりと犯され 犯され 犯され続けて開放された。 自分の乳房も大きく成長し、ドレス越しでもわかるほどの前とは違う膨らみ。 身体を動かす度に揺れ動き、かぁっと顔を赤らめてしまう。
【ルディア】 ▽
【ラウラ】「私は――まぁ、ルディアでしたら隠す事もないですね」
【ラウラ】 特に何もありません、という言葉を隠してはぁ、とため息をつき。
【ラウラ】「……正直、体が次第に『龍』の気を帯びてきているのが自覚できています。そのせいか……」
【ラウラ】 ちらり、と厩舎の方に視線を向ける。そちらにいるフレースヴェルグは、常に自分の『気』にあてられているのだ。発情し続けているようなものだろう。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「え…龍の…?」その言葉に驚きながら、まばたきする。「その・・・私もなんです。あれから外に出てから…私を見る視線が変わっているのです。その……気にせずに笑ってお話すると……突然、目や雰囲気が…その…私達を犯してきた…魔物のような形に…」ドレスをぎゅっと握りしめ、身体を震わせる。 真っ赤になりながら、小さな方を震わせて。
【ルディア】 ▽
【ラウラ】「これの、せいでしょうか」
【ラウラ】 んん、と悩みつつ自分の乳房――その先端の部分を指差す。そこにはルディアとおそろいの、色違いの宝飾ピアスが施されている。
【ラウラ】 二人のピアスの宝石部分を重ね当てる事で、ペアの紋章が浮かび上がる淫具。このせいで、ラウラの乳首は常に勃起した状態になってしまっている。
【ラウラ】 ――恐らく、それはルディアも、だろう。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「……」それを見せられれば…きゅっと胸元に手を添えてドレスの生地を掴む。意を決してドレスの肩部分を掴んでから広げていき…パサリと乳房のところまで下ろす。 大きく膨れ上がった乳房に尖りきった乳首…そこ居ついているのは赤い宝石のついたピアス。きらんっと光ればベアの紋章が浮かび上がる。  お互い同じようなその乳首をみせあい……「私達の身体…汚されて…しまいましたね。」俯きながらも頬を赤らめ…総口に出せば乳首がぴくんっと揺れ動く。
【ルディア】 ▽
【GM】 どちらともなく、口が重くなり重なる沈黙・・・思い出されるのは開放されるまでの1週間に与えられた恥辱と快感だろうか。
【GM】 そんな沈黙を打ち破るように、ドンドンドン!っと壁を振るわせる振動と、ギャオオオ!っという雄叫び。
【GM】 ラウラの愛竜フレースヴェルグ…スヴィがラウラを呼ぶ声だった。
【GM】 砦まで移動し、厩舎で食事を取り、2時間休んで疲労がとれたのだろう…その声は「いつもの」をねだる求愛の色を帯びている。
【GM】 続いて、ヒィヒィンン!っと響くのはルディアの愛馬クレセントの嘶き・・・大人しく紳士的な名馬の品の良い声にもいささか焦りが見えるほど、スヴィの放つ龍気は焦れているようだった。
【GM】 ▽
【ラウラ】「ぁー……」
【ラウラ】 下腹部にあるペアの刻印をつい撫でている所で、スヴィの咆哮と砦を揺らす振動に気づく。
【ラウラ】 そしてその意味も、もう理解しているのだ。はぁ、と少しため息をついて着衣をまとわず、裸のままで扉に向かい。
【ラウラ】「スヴィが……フレースヴェルグが、セックスを求めているようです。ルディアのクレセントの厩舎は、やはり別にしたほうがよかったでしょうか……?」
【ラウラ】 以前に着衣のままに厩舎に向かった時、スヴィが不機嫌そうに着衣を破り捨ててそのままレイプしてきたことがある。それを思い返して裸のまま犯されに向かうが……スヴィの隣にはルディアのクレセントもいる。どうしようか、と今更悩み。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「あ、この声は……」その声を聞いて少し驚く
【ルディア】 聞こえてくる声の意味を聞いて あっ…っとどこか…”惚けた声”を出してしまう。「いえ…大丈夫です。私も…あの子を見に行かなくてはいけませんし。それに……」そう言いながらドレスを脱いでいき…ラウラ同様についた腹部の刻印を見せてしまう。「私も…クレセントの元へ行かないと…なので。」 どこか顔を赤らめながら言う。
【ルディア】 ▽
【GM】 では、二人の姫が、その素肌と敗辱の証を晒しながら厩舎にむかい、扉を開けた瞬間です。
【GM】 ゴゥ!っと一陣の風が吹き抜けたかと思うと、ルディアの隣にいたはずのラウラが入り口の前でスタンバイしていたスヴィに抱きかかえられ地上から2メートルほど浮き上がっていました。
【GM】 スヴィは首を下げて裸のラウラをうれしそうにベロベロと舐め上げて、ひっくり返して股間も唾液にぬらすと、ラウラの返事すら聞かないまま、完全勃起した龍剛直をラウラの秘所にあてがい埋め込んでいきました・・・
【GM】 そんな光景に呆気に取られるであろうルディアにこっそり近づき、ブルルウっと鼻息を首筋に当てて甘えるのはクレセント、白い鬣をルディアにおしあてながら、主人の機嫌をうかがいつつ・・・その逞しい腹の下、スヴィに当てられ、ルディアの裸体に発情した馬チンポを揺らしてていました。
【GM】 ▽
【ラウラ】「っっあ」
【ラウラ】 ラウラにとっては、慣れた扱われ方。だがこれはルディアの前では始めてだったろう。ルディアが驚いたりしないから不安になりつつ、スヴィの腕に抱かれて乳房を揺らし。
【ラウラ】 そして蛇のように伸びた舌が膣内をちゅるりと舐めて、龍種にとっては極上の甘露であるラウラの愛液を舐められたかと思った直後にいきなりスヴィのペニスを膣奥まで挿入されてしまう。
【ラウラ】「っぃ、ッッッッッ、ック、ぅぅぅうううう~~~~~~~~ッッッ♪♪♪」
【ラウラ】 それだけで、ラウラの肉体は絶頂へと上り詰めてしまう。――だがまだだ。スヴィは堪え性がない。精液を吐き出したい時は我慢せずに吐き出す子だ。であれば、すぐに子宮が破裂しそうなほどの精液を出してくるだろう、と身構えながら……龍種のメスとしての極上フェロモンを発散し、フレースヴェルグの雄気を煽りながら蕩けた顔を見せてしまう。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「え、ら、ラウラ!?」それに驚いてそのまま見続けていたら……「あ……クレセント。」近づいてきてくれたクレセント。ぎゅっと抱きしめてから、その毛を優しく撫でて。「……ごめんなさい…私汚れてしまって。」そう言いながら頬をその首にすり寄せて…「お願い、クレセント…」そういってから離れて奥へと入っていく。 誰かに見られるのは…流石に恥ずかしい。それでも、クレセントの寝床の藁の上に立ち…背中を向ける、両手を壁につけてから脚
【ルディア】 を広げ…んっと軽く羞恥で感じてしまいながらくぱぁっと秘所を二本の指で開かせる。
【ルディア】「お願い…クレセント…汚れてしまったご主人様の身体を…あなたで清めて?」泣き顔は見せない。それはクレセントを心配させてしまうから。だから……相手が狂うかもしれないと理解しながらも、笑顔を向けて…愛馬にそう告げる。 乳首についたピアスが赤く染まるのも知らずに。
【ルディア】 ▽
【GM】 スヴィはじゅぼじゅぼvっとリズミカルにラウラの腰を抱えてオナホのようにラウラを上下させて自らの龍チンポを高めていく。相手を気にするそぶりは無く、、それはラウラがこの扱いでもメスの発情をするのを知っているからであり、王城にいたメスですら痛がるような性交にスヴィはすっかりハマってしまっている。
【GM】 程なくしてこみ上げる射精感に、ギュゥウvっと小さく唸ると、ドビュ!ドゴッvドボボボボボッ♪と濁流のような精液をラウラに注ぎこんだ・・・のだが、いままでラウラのお尻をつんつんつついているだけだった第二の龍ちんぽが、射精の最中にラウラの尻穴をグリグリと抉り、蛇のようにうねりながらねじこんでいくーーー
【GM】 そして、ラウラが気がついているのかいないのか・・・それでも彼女の視線を気にして厩舎の奥へむかったルディア、そしてついていったクレセントは発情した雌穴をこちらにむけ、「微笑んでくる雌」に、ヒヒィイウン!っと普段の穏やかさなどかなぐり捨てた荒々しい軍馬としてルディアにのしかかり、その拡げられた・・・それでも狭い雌穴に極太の馬ちんぽを抉りこむ。
【GM】 前足をルディアが手を突いている壁の更に上にのせ、後ろ足で立つような姿勢になって、完全にルディアの子宮口を抉る平らな亀頭がブルリとふるえると・・・ガッシ!ガシャ!ずじゅん!ズボ!ぐじゅう!荒々しい抽送をはじめ、只でさえ高い馬の体温が更に上がり、灼熱のような熱気がルディアの背に、尻に、膣に放射される。
【GM】 ▽
【ラウラ】「ん、っぁっっ♪っひっぁ、あっふ、んっぐ、っぃ、っぁぅううっっっ♪♪」
【ラウラ】 ルディアがいても、もう嬌声を抑える事はできない。むしろ、聞かせてしまうかのようにスヴィに犯されながらあまい声をあげる。それはもう、スヴィにも『ラウラが感じている声』だと認識できているだろう。もともと、まるで血の繋がった姉弟のような関係だったのだ。
【ラウラ】 今のフレースヴェルグにとって、ラウラは――そう、恐らく「呼び出せばいつでもセックスしてくれる相性抜群の姉」のようなものだろう。抵抗もせず、どんなプレイも受け入れるのでどんどん増長しているかもしれない。
【ラウラ】 だから――
【ラウラ】「っぅあっっ!?スヴィ、おしりに、っも、ぅ、入れるの、っっっ!?」
【ラウラ】 今まではおまんこでたっぷり満足したあとにアナルも犯していたスヴィが、前後同時セックスをいきなりしはじめ。びっくりしながらも、ラウラの肉体はスヴィのペニスを優しく包み、しごき、龍にとっての極上の穴で精液を吐き出すサポートをしていくのだ。
【ラウラ】 お腹に出された精液はどんどんたまり、ラウラの腹はぽっこりと膨れ――母乳もびゅる、っと溢れだしてしまい。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「あっあっあ…はいって…き…っ~~~~~~~~~~~~!!!vv」
【ルディア】 愛する馬に後ろから挿入されていく。 その瞬間ピアスと刻印は光、極上の快感となる。
【ルディア】 意識が…飛ぶほどの…。
【ルディア】「あっはっんぐう♪んひぃあはああvvこれ、いい いいっvvクレセントきもち きもちいいvvおね、がいおねがいいいvvわすれさせてvvクレセント…私の愛するあなたでv私にされたの全部忘れさせてぇーーっvv」
【ルディア】 大声で喘ぎ叫ぶ。 子宮にねじ込まされ その度にガクンガクンっと大きく揺らし
【ルディア】 クレセントの熱さが身体全体に回れば…興奮していく。 心地よくてたまらない もっと もっともっと
【ルディア】 膣内はクレセントのペニスで大きく開かされながらもぎゅう ぎゅうううっと強く締め上げていく。
【ルディア】 もっと欲しい そうねだりながら子宮は先端を吸い上げるように吸い付き ピストンされる度に乳房を 乳首とピアスを揺らしながら
【ルディア】 股間からは大量の蜜を垂れ流し 口からはよだれを垂らしながら…今までとは違う姿を 貪欲に性を求める姿を晒して……
【ルディア】 それはラウラが居てもきっと止まらない…ほどに。
【ルディア】「あはっああっああぁああんぐほおおっんぐおんうううvvvなかにざーめんもざーめんもいっぱいくだ、くださひいいいいっvv」
【ルディア】 求める ただ快楽を 愛馬と交わるこの行為を 楽しみ 何もかも忘れて ただ愛馬にその身体を捧げていく。
【ルディア】 ▽
【GM】 厩舎の置くから響くルディアの蕩けた嬌声、強請る声にまじりあうラウラの喘ぎ声・・・だが、それら全てをかき消すスヴィの雄叫びは、これまでの行為が前戯なのだと理解させる。
【GM】 鉄の芯が入ったように硬く太いマンコ側のチンポは射精によって膨らんだ胎をかきわけ、さらに奥・・・子宮を犯そうと深く進入しだし、尻穴抉る蛇の如き第二の陰茎が、直腸いっぱいにめり込むと尻穴ごとぐりぐりと動き出してラウラの身体を完全にチンポに固定させる。こうなると一滴たりとも精液が零れず、引き抜くときの快楽も先ほどの数倍になってしまうのだ・・・が、更なる不幸は、スヴィの首から零れ落ちた龍毛が、ラウラの乳首を彩るピアスに絡まりぴぃん!っと張ってしまう。
【GM】 スヴィがラウラをゆすり、スヴィが快楽にくびをもたげるたびにラウラの乳首は、胸は歪に引っ張られ、千切れそうなほど苛め抜かれる事になる。
【GM】 そんな不幸とはうってかわって、愛する馬の剛直を受け入れ、悦びに震えていたルディアに更に感動と多幸感を快楽によって与えるように、高まった体温と射精感をクレセントが放つ。
【GM】 ぶるるるる!っと全身が振るえ、その振動が駆け上るような精液の奔流となってルディアの子宮に注ぎ込まれていく・・・ぽたぽたとクレセントの全身から滴る汗がルディアに降り注ぐくらい、クレセントはルディアの求めに素直に応じた・・・のだが、一度射精した事で思考力を取り戻した彼は、苛立たしげにルディアの首筋を舐める。
【GM】 まるで何か不満があるようにぺろぺろぺろ、何度もその長い舌がルディアの首筋を舐めた後ーーーカプリっとその首筋を噛み付き、ルディアの身体をかるくもちあげると・・・土を踏み固めただけの地面にがつん!っとぶつかるくらい彼女の頭を押し付けた。
【GM】 未だに埋没したままの剛直の精で、爪先立ちで尻を掲げ、頭、そして胸がつぶれるほど上体を下ろした主人にむかって、クレセントはコレで由とばかりに口を離し、射精しても衰えない剛直を再びルディアの膣に、腰が尻にぶつかるほど振りはじめる。それは先ほどよりスムーズで、力が余す所無く伝わる非常に心地いい体勢だった。
【GM】 ▽
【ラウラ】「っふ、っきゅ、っぁ、っぁっっ~~~~~~ッッッ……♪♪」
【ラウラ】 子宮にたっぷりと龍精液を流し込まれ、尻穴にもスヴィの固定ペニスが挿入され。これで、スヴィにとっての前戯が済んだのだとラウラは肉体で理解している。
【ラウラ】 そしてこれからが本番。固く太く、熱くなって膣穴をぎちぃ、っと限界まで広げて膨らんだペニスが、膣内を陵辱するのだ。
【ラウラ】 ――瞬間、頭に浮かぶ苗床をしていた時の記憶。
【ラウラ】 口と尻穴に触手が入りっぱなしになり、そこから媚薬を注ぎ続かれ。子宮の中で孵化した触手が生まれる直前に、ドラゴニュートに犯された記憶。
【ラウラ】 子宮中出しされたドラゴニュートの亜龍精液と一緒に子宮で育った触手を5匹程産み落とした記憶。
【ラウラ】 あの時は、何故か触手を愛し子と思ってしまいドラゴニュートのキスにも抵抗しなかったことを思い返しながら……
【ラウラ】 スヴィ相手だったら、もっと気持ちいいのかな?と考えてしまう。
【ラウラ】 ラウラの子宮は触手を孕みやすくなったが、まだ龍を孕む事はできない。――あのダンジョンでまた負ければ、子宮が改造されて龍の子を、卵を、産めるのだろうかと考えた瞬間――
【ラウラ】「んっきぃああああぁぉおおおおおおおッッッッ!?!?!?」
【ラウラ】 乳首が――正確には乳首に突き刺されたピアスが、スヴィの毛に絡まり思い切り引っ張られて刺激と共に絶頂し、スヴィの両ペニスをきつくきつく締め上げる。
【ラウラ】 乳首を引きちぎられる程の痛みはラウラの目覚めかけのマゾ性癖を露わにし、スヴィが快感に首をもたげ、ラウラがスヴィに体を揺さぶられ、乳首が引っ張られて乳房が踊るたびにラウラの穴は強烈に締め付け、濃厚に絡みつき、スヴィに強制的に射精を行わせてしまう。
【ラウラ】 ほんの数往復だけでラウラの『中』がパンパンになるほどスヴィが射精したのは、これが始めてだろう。――ハマってしまうかどうかは、スヴィの精神力次第か。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「あはっあ・・あ・・ふあ…くれせんとぉ・・・v」
【ルディア】 首筋を舐められれば、ゾクリと体を震わせる。 いつも頬を舐めてくれてくすぐったいのがいつもと違う感覚。
【ルディア】「んんっ!? えあ…はぐっ!?~~~~~~~~~ーーーーーーっ!!??vvv」
【ルディア】 頭が地面に押し付けられれば、その瞬間膣内に入ったペニスは強く擦り上げ中を抉り 最奥を突き破る勢いで押し付けられる。
【ルディア】 絶頂 ぷしゃあああっと潮まで吹き出しての絶頂。ガクガクと口元からよだれを垂らしながら痙攣する。
【ルディア】「いぎっvvひあぐあっあぅおおおおおっあはあああああーーーーー!!!vvv」
【ルディア】 胸も地面に押し付けられ乳首ピアスごと転がっていけば 強くピアスが乳首を締め上げていき乳房が潰れ やってくる
【ルディア】 強烈な快感。 絶頂 絶頂 絶頂。 止まらない絶頂。
【ルディア】 快感に酔いながら クレセントのペニスを受け止めその度に続く絶頂。
【ルディア】「あひっあひああおおおvvvいいvvvいいくれせんとおおvvしてしてしてvvvもっとしてvv」
【ルディア】 既に何度も何度も絶頂を続け、まるで麻薬のようにのめり込んでいく快感。
【ルディア】「だしてだしてえええvvあんな化物じゃなくてあなたの あなたの精液をぜんぶぜんぶっvv私にくださいいいいいいvvv」
【ルディア】 ねだる ねだってしまう。 愛馬の種を。強く 強く。
【ルディア】 ▽ 
【GM】 スヴィは混乱していた、今までと同じ様にいつもの性交をしていただけなのに、急に締め付けが良くなり、極上とおもっていた快楽が更新されていく・・・不思議に思い、首を傾げれば更に高まる快感とラウラの絶頂。わけもわからないまま、しかし目の前に示された極上の快楽を逃す気は無いとふだんは手だけで上下させていたうごきに、とうとう腰のピストンが加わってしまう。
【GM】 既に限界寸前まで射精し、溜め込んだ精液を更にはじけさせるようにゴプ!グチュウ!っと腰振りを繰り返して、首をのけぞらんばかりに上に挙げて吠える。膣を抉る硬い龍チンポが更に倍に膨れ上がり、尻穴犯す蛇の如き龍チンポはまるで螺旋を描くようにグジュグジュ尻穴を苛め抜いてーー限界を迎えた。
【GM】 厩舎の奥、地面に組敷いた愛おしい主であるルディアを抜かずの3発目で完全にザーボテ状態にしたクレセント。しかし、ルディアの求めるままに、更に性欲を滾らせ感じた事も無い興奮に身を任せて射精する為だけの抽送を続ける。
【GM】 すでに地面に後ができるほどルディアの身体がおしつけられ、ひきずられて、泥だらけになった上体、しかしそんな僅かなズレ、余裕を逃さないようにクレセントは前足をルディアの頭部が横向きになったおtきににカツン!と踏みつけおさえつた。…すると弓なりに沿っている彼女の身体が抽送をうけてバネのようにしなり、反動がルディアの膣に集約される・・・つまりは、騎兵の突撃によって穿たれるように、ルディアの精液を溜め込んだ子宮口をグポリ!と貫通した馬
【GM】 チンポはーーーその衝撃にブルリと振るえ、こみ上げるマグマのように熱い射精を直に、子宮に届けるに到った。
【GM】 ▽
【ラウラ】「す、ヴィ、ッッ♪♪っこれ、っだめ、これ、わた、っし、壊れ、壊れ、っる、っっ♪♪」
【ラウラ】 既に子宮はフレースヴェルグの子宮で埋まり、孕み腹のように膨れてしまっている。
【ラウラ】 アナルに刺さったペニスからも精液が吐き出され、腸内にザーメンが重く溜まってしまっている。
【ラウラ】 いつもだったら一度ペニスを抜き、お腹を押してザーメンおもらししたあとでもう一度犯してくれるのに、まだ犯し続けられる。
【ラウラ】 しかも、腰まで使い始めた。本気で、気持ちよくなるための種付けセックスのための動きにラウラの背筋がゾクゾクと震える。
【ラウラ】「んっき、ィイゥ♪♪っは、っきゅ、スヴィ、スヴィィィっっっ♪♪っぁああああああああああああ~~~~~~ッッッッ♪♪」
【ラウラ】 自分の手で乳房を持ち、スヴィの龍毛に絡まったピアスをスヴィに見えやすいようにしながら腰を使われ犯される。
【ラウラ】 あと1発、あと1発だけなら子宮もスヴィの濃厚ザーメンを受け止める事ができる。――ただ、アナルから吐き出された精液が既に腸を埋め、胃に到達仕掛けている。
【ラウラ】 せり上がる嘔吐感に近いものを感じながら、いつしかラウラも腰を使ってしまい。
【ラウラ】「スヴィ、スヴィっっ♪♪イって、イってぇっっ♪♪っも、っだめ、わたしっ、っも、もう、ダメ、ぁっ、イクイクイクイクっっっっっっ~~~~~~ッッッ♪♪♪」
【ラウラ】 もはやルディアがいる事も忘れ、愛しい龍との交尾に夢中になり。眼も虚ろにしながらフレースヴェルグの精液を受け止めるためだけに絶頂へ上り、両穴をキツく締め搾りながら牝龍のフェロモンを濃く放つのだった。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「んぎいいいいいvvvvおっおっおおおおおvvvこれこれええvvいいvvいいいいーーーーvv」
【ルディア】 もはやラウラが居たことも忘れる。 愛馬に侵される心地よさ。
【ルディア】 普通ならありえない 壊れてもおかしくないというのに 刻印が ピアスが
【ルディア】 そこから発せられるものがルディアを狂わせよろこばせる。
【ルディア】「あっ・・・あっあーー…ぁー…vv」
【ルディア】 絶頂し続けているせいでもはや意識が薄くなっている。
【ルディア】 よだれを垂らし 身体を汚しながらも その快楽を貪るように味わうように
【ルディア】 膣内に入り込んだペニスを子宮でキスをし 膣内で扱くようにぎゅぎゅううと締め上げる
【ルディア】「もほぉっvvひってるのぉ・・vvいっぱひひきすぎれえ・・・vv」
【ルディア】 快感で思考は完全に狂い じゅぼ じゅぼじゅぼっと聞こえていく水音すらも快楽の音だと思える。
【ルディア】  
【ルディア】 クレセントとのセックスに完全にハマってしまって……
【ルディア】  
【ルディア】 ▽
【GM】 二人の姫の悲鳴のような嬌声に、騎馬は愛龍は応えるように嘶き吠える
【GM】 その瞬間、決壊したダムから放たれるような、今までに無い射精を二人の姫はうけることになった。
【GM】 2重射精のスヴィは、ラウラの子宮が許容量を超えるほど吐き出し、それと同等の射精を胃を満たしシテも納まらないほどに尻穴にも注いでしまう。
【GM】 灼熱の槍と化したクレセントの肉棒は、ルディアの本懐を遂げるべく、ゴシュウウ!っとその傾いだ亀頭を子宮壁にめり込ませ、グリグリと内臓を押し上げてコレでもかと存在感を示すと同時、焼け付くような粘っこい精液を直に子宮壁に叩きつけていく。
【GM】 1分…3分…7分…10分 2頭がじっくりたっぷり、コレまでに出した事も無いような精液を吐き出し終えるまでにかかった時間はいかほどか・・・それでも最後まで出し切った2頭は、野性に従いすぐさまその肉棒を引き抜く。
【GM】 スヴィは今更ながら気がついた絡みつく毛とピアスをひっぱりながら吊り下げるようにラウラを肉棒から引き剥がし。
【GM】 クレセントは組敷いたままのルディアの膣から、ゆっくりと下がりつつ、しかしちつがめくりあがり、子宮を引きずり出そうとも気にしないまま、じゅぼぉ!っと完全に引き抜く。
【GM】 ▽
【ラウラ】「ん、んっむ、っぷっっ――」
【ラウラ】 どん、という衝撃が下半身から広がる。
【ラウラ】 スヴィの、トドメの一撃のような射精が、もう余裕がほとんどない子宮に放たれ、風船に水を限界まで入れたかのように膨らんでしまう。
【ラウラ】 と同時にアナルに吐き出された精液量はついに胃に達してしまい、そこから逆流してラウラの口内へとせり上がってきて。
【ラウラ】「っぐ、っぅえっぅううううううううううううッッッッッッ♪♪♪」
【ラウラ】 口から雄臭い、龍精液を嘔吐してしまうのだ。それはつまり、ラウラの体内全てがスヴィの精液詰めにされてしまった事を意味しており。
【ラウラ】 どくん、どくん、とスヴィのペニスが脈打つたびに口からどぷっ、どぷっ、と精液が溢れてこぼれてしまう。
【ラウラ】  
【ラウラ】 ――それから10分近く。精液に食道が埋められているため軽い酸欠になってしまいつつも、龍姫士として鍛えられた肉体はその間もスヴィのペニスに奉仕し続けた。
【ラウラ】 そして射精がとまり、スヴィのペニスが引き抜かれる。その時にいつもみたいに手で掴まれるのではなく、顔を持ち上げるようにしてピアスに絡まった毛で持ち上げられてしまい――
【ラウラ】「んびいっっっっ♪♪」
【ラウラ】 びくんっっ♪と、絶頂してしまって、抜ける直前のスヴィのペニスに快感を与えるのだ。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「んひいいはあああvvああー…ぁ・・・あぁー・・・vv」
【ルディア】 クレセントのたくましいペニスと大量のザーメン。
【ルディア】 あの日犯された魔物たちを遥かに上回るほどの極上の快感。
【ルディア】 じゅぼっと引き抜かれれば あっ…と切ない声を漏らしてしまう。
【ルディア】「はぁー…ぁー…v…♪」
【ルディア】 ゆっくりと立ちあがる。ふらふらと歩いて近づいていき……ぎゅうっと抱きしめる。
【ルディア】「んう…はあ…ぁv……くれせんとぉ…もっと…もっとして…?♪」
【ルディア】 ふらふらと首元に抱きしめてもっと欲しいと求める。
【ルディア】 下腹部から大きく膨らんだ腹部。子宮からその先まで全て精液で埋まっているのがわかってしまう。
【ルディア】 たぷんっと揺れる腹と 揺れる乳房。 大きくなったそれをクレセントに押し付けて。
【ルディア】「おね…がい、クレセント…♪」
【ルディア】 ”いつもとどこか違う笑み”を浮かべる。 それは相手を欲情させる魔性の笑み。
【ルディア】 ぴしゃああっと膣内から溢れていく精液と愛液の入り混じったものが。自分の体の跡が付いた地面にこぼれ落ちていく。
【ルディア】 ▽
【GM】 どさり、っとラウラを地面に横たえさせると、スヴィは乳首に絡み付いていた体毛の毛先を自らの爪でシュパン!っと切り離す。
【GM】 存分に放ち、すっきりとしたスヴィはぐったりしたラウラを労わる様にベロベロと舐め始め・・・ぽっこり膨らんだ胎を鼻先でぐりぐりしたり、口から吐き出された自らの精液を吐き出させるように、ラウラの背を尾の先でとーんとーんとしてあげる。
【GM】 性欲で暴走しがちながらもコレまでに培った信頼は揺らぐ事無くスヴィの中に根付いている、だから決してラウラを粗雑に扱うわけではない・・・ただ単に、ラウラがこうすると悦ぶんだと理解して、やっているだけなのだ。だからこそ「いつもの」ように、体力を使い果たしたラウラを面倒みてあげるのも楽しいスヴィだった。
【GM】 クレセントは、困ったように嘶く。「そんな笑顔」で微笑まれても、流石にクレセントの肉棒は復活し得ない。無いものを生み出せるほどにはルディアの身体は深みにはまってはいないらしい・・・だが、それも時間の問題なのだろう。
【GM】 首筋に抱きついて、発情した体臭をこすりつけ、柔らかな身体をすりつけてくる主にはわるいが・・・首をぐるんぐるんとゆすり、ふりはらうと、厩舎の自分の区域にもどり、どてーん!と横になって胎をみせる。
【GM】 そこには今だ半勃起ながらも、復活する兆しの見えないぬるぬるの剛直が露出しており、知性を感じさせるクレセントの瞳が「コレ以上無理だよ!みればわかるだろう?」っとルディアの赤い瞳を見つめ返す。
【GM】 ただ、ちょっとぬるぬるしすぎて収まりがつかないなっと、腰をふるわせてルディアの愛液と先から零れる残り汁を振り飛ばしていた。
【GM】 ▽
【ラウラ】「んっぐ、げっふっぅ……っま、っふ、っふ、っぅ……かふ、けふっっ……っもう、スヴィ……?」
【ラウラ】 地面に倒れたまま、スヴィと繋がった龍毛が切られてようやく乳首アクメの刺激から開放され。
【ラウラ】 そしてお腹と背中を刺激されながらスヴィが甘えるように舐めてくると、少しだけ怒ったような声を出して鼻先をぺち、と叩く。
【ラウラ】「今日は、ちょっと、死ぬかと思いました……あまり、しすぎたら怒っちゃいますよ?」
【ラウラ】 ぶちゅ、ぶちゅ、とスヴィにお腹を押されるたびに精液を子宮と尻穴から噴射しつつ言う言葉には、迫力がない。
【ラウラ】 これもラウラにとっては「いつもの」行為の一つなのだ。――問題は、あの乳首刺激をスヴィが覚えてしまった気がすること。
【ラウラ】 あれは制御できない快感なので、ラウラも暴走してしまう。スヴィは気持ちいいかもしれないが……
【ラウラ】 でも、スヴィがしたいのであればラウラはまた受け入れてしまうのだろう。――愛龍の行為、なのだから。
【ラウラ】 ▽
【ルディア】「んふ…はぁ…あ……」大きく震える。そのまま自分をおいて自分の場所に戻っていくクレセント。  これ以上無理 という目で向いてくる。
【ルディア】「ごめんなさい…クレセント。無理をさせてしまって…」そういって近づいていき、ちゅっとクレセントの頬に口づけをする。
【ルディア】 口づけをしてからそばに寄り添う。幼い頃から良くしていた光景。
【ルディア】「ふふ……少し落ち着きました。 おやすみなさい…クレセント。」 そばに寄り添う。 大きくなったペニスを体に感じながら擦りつきながら…
【ルディア】  
【ルディア】 もっと、欲しい そんな欲望を 押さえ込みながら。
【ルディア】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人の姫騎士と、その相棒2騎は、これからもこの砦でこれらの行為を繰り返し、絆を深めあいながら気を待つ日々を送る。
【GM】 前線基地として様々な情報と物資を運びに来るラウラの部隊や、ルディアの様子をみにくる視察などが来る時もあるが、2人と2頭はつつがなく、日々を送るだろう。
【GM】 ただ、その営みによってある噂が広がっていき、いつしかこの砦はこもる姫騎兵二人と、愛馬、愛龍の常識外れた愛欲に塗れた砦といわれるようになりこう呼ばれた・・・「姫騎兵の愛欲砦」と、、、
【GM】  
【GM】  
【GM】 CC「姫騎兵の愛欲砦」以上になります!お疲れ様でした
【ラウラ】 おつかれさまぁぁぁ!!
【ラウラ】 スヴィのキャラがたった!!
【ルディア】 お疲れ様ーー
【ルディア】 クレセントもかっこいいものに(ぁ
【GM】 ラウラとルディアは各自「経験点10点」「参加PC、NPCへの人脈1つ」「SP+5」のいずれかを選択し、アクト2つ分だけCPSPを獲得(CPは経験点に追加)です!
【ルディア】 わーい!
【ラウラ】 わーい!!
【ルディア】 蜜壺 強制絶頂 で!
【ラウラ】 あっしまっ
【ラウラ】 んー!んんー!
【ラウラ】 いいや!
【ラウラ】 肉便器 と 異形の交合 で!
【ラウラ】 CP5 SP4だよ あと経験点10点もらう!!
【GM】 はーいv 判定は無いのでCPで経験点、SP上昇をメモして更新してくださいね!
【GM】 ラウラらじゃーv
【ラウラ】 経験15はいると累積経験132……次確実にレベルあがる!
【GM】 くっ、成長著しいな・・・!
【ルディア】 わあい楽しみー
【ラウラ】 SP32なった……侵食3……あぶい……
【GM】 ルディアも経験点+10でOK?
【ルディア】 オッケーイ!
【GM】 らじゃーv
【GM】 では、また来週 セッションを予定しつつ、週末くらいに日程とプレイしたいこと相談したいです!
【ルディア】 いえっさー
【ラウラ】 はぁーい!
【ラウラ】 次回はまたダンジョン!今度は絶対に攻略してやるんだからっ!
【GM】 二人を犯してパワーアップした門番をこえられるかな!?
【ルディア】 ふっふっふ