【GM】  
【GM】  
【GM】 ダンジョン:ジェミニ・デグディション~影の牢獄~
【GM】  
【GM】 敗北し、囚われたラウラ・・・ルディアの蕩けた顔を最後に、二人は引き裂かれて、装備すら剥かれて、変わりに影の拘束具をつけられている。
【GM】 爪先から太ももの半ばまで、指先から肩をとおして首、鎖骨までをぴっちりとした黒いエナメル質の「影」に覆われ、逃げようとしたり、魔物に攻撃しようとするとがっちりと固定されて動けなくなる・・・時には四肢を操られ屈辱的なポーズを取らされることもあった。
【GM】 ゴブリン、コボルト、スライム、触手、ラビット、ボア・・・無数の雑魚魔物の玩具にされて徹底的にプライドを叩き折りつづける時間がいくらか過ぎた頃・・・魔物の影がぴたりと訪れなくなった。
【GM】 まるで、何かを恐れて近づかないように・・・
【GM】 ▽
【ラウラ】「何が、あったんでしょうか……」
【ラウラ】 龍弓を除く全ての装備を剥ぎ取られ、奪われ。代わりに体に巻き付けられた影の衣類――拘束具しか与えられていない状態になって既に数日経過しているとラウラは感じていた。
【ラウラ】 なぜ弓を取り上げられなかったのかはわからない。弓からスヴィの龍気は常に補充されてくるものの、弓を撃とうとすると影の拘束具が締り射撃はできずに龍気をただ体内に溜め込み続けている。
【ラウラ】 ルディアとも分断されて彼女とももう何日か会えていない。
【ラウラ】 そしてその間毎日自分を犯しに来ていた雑魚魔物たちも、今日はやってこなかった。
【ラウラ】「むう」
【ラウラ】 悩ましいが、与えられた簡素な部屋から出る気はしない。どうせ出口に向かおうとすると拘束具が勝手にまた触手壺に連れていき、連続アクメを迎えてもひたすら犯しぬかれるだけだ。
【ラウラ】 その時の事を思い出して乳首を尖らせ愛液を滴らせてしまいつつ、唸る。
【ラウラ】 ▽
【GM】 牢獄・・・といっても、檻ではなく、逃げられないラウラを晒すようにぽっかり入り口があるだけの小部屋。
【GM】 地面はつるりとしていて、排水口らしい穴が部屋の隅にあり、そこからスライムが時たまあふれ出てラウラの母乳を啜る。
【GM】 そんな部屋に、ドスン、ドスンっっと重苦しい足音を響かせながらやって来る存在があった。
【GM】 それが近づくほど、ラウラの龍弓はキンキン!っと共鳴し、濁った龍気を纏うその存在をラウラに知らせる。
【GM】 やがて、入り口を潜りやってきたのはこのダンジョンに囚われる原因となった亜竜人「デミドラゴニュート」
【デミドラゴニュート】「グルグルウッ…雑魚ノ玩具ニサレタ、気分ハドォダァァア?シャァーv」舌を震わせ、牙を見せつけるように笑みをうかべて、ラウラの前に迫る巨大な筋肉と鱗の壁。
【GM】 その目は発情しているのかせわしなくまたたき、隠す気も無いのか、ビン!っと張った2本連なる肉棒をラウラに見せ付けた。
【GM】 ▽
【ラウラ】「……この、気配」
【ラウラ】 龍弓から伝わる警告の合図に、身を固まらせる。その気配は、自分とルディアを打ち倒した2匹のうち1匹……
【ラウラ】 最初に出会った時はただのリザードマンだった、はずの亜龍魔人デミドラゴニュートの気配。
【ラウラ】 念のために龍弓を手に取るが、攻撃することはできないだろう。ただ、抵抗の意思を見せるために手に持っただけだ。
【ラウラ】 そして、濁った龍気をもつデミドラゴニュートが部屋に入ってきて下卑た笑みを浮かべるのをみて、顔をしかめる。
【ラウラ】「最悪に決まってます……ルディアは、無事なんですよね?」
【ラウラ】 下腹部に刻まれたペアの魔力刻印も隠さず、毎日スライムに母乳を搾り取られるたっぷりとした乳房も先端の乳首も隠さず。
【ラウラ】 膀胱に潜り込まれて今も排尿の権利を魔物に握られている姿を晒したままに、まず親友のことを聞くのだ。
【ラウラ】 ▽
【GM】 グッグッグッっと喉を震わせそんな滑稽な姿のラウラを笑うデミドラゴニュート。
【デミドラ】「安心シナァ、ぼすハ貴様等ヲ歓迎スルッテ、言ッテタカラナァ、知識?ヲ、けんたうろすノ野郎ガ、タップリ聞キ出シテ、持成シテルダロウヨ・・・」死んではいない、が、無事とも限らない・・・そんな事を口にすると、嗜虐的な笑みを深めた龍人は更に言う。
【デミドラ】「ンデ、てめぇ、カラハ、、、俺様ノ為ニ、タップリ、、、龍気ヲ、搾ラセテモラウゼェ?…安心シナァ、死ヌホド搾ッテモ、俺様ノ龍気デ、生カシテヤルカラヨォ?」グイッとラウラの小さな顎をその凶暴な手で掴み、目を合わせる・・・女を、雌を、組敷き、染め上げる濁った欲望を叩きつけるようにそんなラウラの顔をデロリっとなめあげる。
【GM】 拘束具を操作し、壁に手をつき尻を高く掲げさせると、、、濁りきった発情龍気の共鳴を強め、ラウラを強制発情させて膣をうるませ・・・ずっぷりと背後から肉棒を一本、挿入する。
【GM】 ▽
【ラウラ】「歓迎、ね」
【ラウラ】 その言葉の本当の意味を理解しながら悔しそうな顔を見せる。自分たちは敗北したのだ。敗北して、囚われているのだ。
【ラウラ】 ――以前は自分だけが捕まり、ルディアが3日ほどで救出してくれた。けれど今回はルディアも捕まっている。
【ラウラ】 となると救助が次は何時になるか、確証が持てない。定時連絡がないことで、姫様が救助隊を編成してくれることを期待しながら――顔をなめられ、不快そうな顔をみせて。
【ラウラ】「ご安心を。私の龍気は尽きません――あなた達が、この弓を取り上げない以上は」
【ラウラ】 デミドラの言葉に、龍弓を取り上げられなかった理由に気づきながら拘束具を操作されて弓を台座におく。
【ラウラ】 そうすると、龍弓からあふれる龍気が、瘴気と配合させられてラウラの体内に流れ込むのだ。本来であればフレースヴェルグの清浄な龍気が貯まる肉体に、瘴気混じりの不浄な龍気が貯まる。
【ラウラ】 それは目の前のデミドラと似た龍気であり……
【ラウラ】「んっく、っぅあっっ……♪」
【ラウラ】 そのまま壁に手をつき尻を突き出すポーズを取らされ、背後から挿入される。
【ラウラ】 ダンジョンに入るまでは生娘だった、というのが信じられないような淫らな膣肉の動きがデミドラの肉棒を刺激して射精欲求を高めていく。
【ラウラ】 魔物に犯され慣れて、すっかり射精させるための動きを覚えてしまった膣肉をえぐられ、龍気を溢れさせながら甘い声を上げてしまい。
【ラウラ】 ▽
【デミドラ】「グルゥ、、、狭イ、ガ、うねる、、クソ雌まんこ、、ラシク、モット、腰、振レェ、、、!」最奥まですんなり入り・・・それでも半分は入りきらない剛直を更にねじ込もうと子宮口を抉りながら、ラウラに更なる媚態を命じる。
【GM】 もう一本の肉棒はやや短いながらも太くごつごつとしたその表面を犯されるマンコの直ぐ下、クリトリスと尿道口をゴリゴリ刺激して快楽を引きずり出す・・・
【GM】 やがて、我慢をする気も無い、精液壺に排泄するように、どびゅぐるるるる!っと膣に中出しをするのだが・・・固さは増し、脈動する肉棒は更に力を付けたようにその力を漲らせる。
【GM】 逆に、ラウラは身体中から清浄さと同時に活力とも言えるものがごっそり奪われ、空いた体に淫らで不浄な何かがながれこんでいった・・・
【GM】 たった一度の射精でも感じられるほどにおこる変化…そして、その中心となる膣、子宮は・・・デミドラゴニュートに都合の良いように、孕み袋として、容赦なく染め上げていく・・・人より、魔物、魔物の中でも、爬虫類、、、その頂点、龍の種こそを、孕むように・・・
【GM】 ▽
【ラウラ】「んっく、っぅ、っぁっ、っふっく、ぅっっ♪♪……っく、そん、な、事……」
【ラウラ】 デミドラの命令には従いたくない。だというのに、両手両足を包み込む影の拘束具は魔物を悦ばせるために体を動かし、自ら腰を振らされてしまう。
【ラウラ】 魔物たちにはもうすっかりバレバレの弱点である子宮口を刺激されながら、ゴツゴツした肉竿に尿口とクリトリスを摩擦されて悔しい思いをしながらも快感が高まっていき……
【ラウラ】「っぁう、いくイクイク、っぅうううううううううっっっっ!?!?」
【ラウラ】 唐突な射精で、心の準備もできないままに絶頂を迎える。
【ラウラ】 子宮に精液を吐き出される、イコール絶頂する、と肉体が既に覚えてしまっており、予期せぬ絶頂で心の守りも固める事ができずに体内にたまった龍気がぶわ、っと拡散してデミドラの体に吸収されるのだ。
【ラウラ】 そして吐き出された龍気、体力、活力の代わりに子宮から悪い気に体が汚染されていく。
【ラウラ】 子宮を、改造されていく感覚を理解しながら……
【ラウラ】「っふぅくん、んっっ、っぁっ……!」
【ラウラ】 両手両足が勝手に動き、膣内で勃起したままのデミドラのペニスを悦ばせるためだけに腰を動き膣オナホでデミドラペニスを扱きはじめる。
【ラウラ】 ▽
【GM】 イキながらも、更に肉棒を求めて貪欲に動くラウラに、グルルルウvっと唸るような暗い悦びの声が漏れる。
【GM】 子宮口をごりごりと亀頭で押し広げ、精液をぬりこみ、濁った龍気をしみこませていくと・・・その巨大な身体をラウラの背に覆いかぶさるようにのしかかり、腰を密着させ、その両手をラウラの胸に食い込ませた。
【GM】 爪を立ててぐにぐにと彼にとっては小さなその乳房を弄繰り回すと・・・ラウラの乳首、母乳を何度も噴出していた突起に違和感が訪れる。
【GM】 むずむず、乳首を両側から挟みこむような謎の刺激・・・それはやがて、2度目の射精でラウラら絶頂し、母乳を噴出したときにその正体を現した。
【GM】 まるで、ラウラの乳首から生えてきたような金属・・・乳首ピアスがラウラの母乳滴る乳首に突如出現し、それは、ラウラがイキ果て、母乳を零す度に、徐々に、徐々におおきくなり、半円を描くリングへと変貌していくのだ・・・
【GM】 そのピアスの位置は、あの戦いで、デミドラゴニュートが執拗に嬲り、齧り、傷つけていたその場所からだった・・・
【GM】 ▽
【ラウラ】「っは、ぁぅ♪んっく、っふ、ッフッグッッ……!」
【ラウラ】 自分の意思とは違うはずの、腰の動き。絶頂直後の敏感な膣肉を自分から亜龍ペニスに犯されて再び絶頂に向けて高ぶらされつつ、デミドラに背後から抱きしめられて驚き。
【ラウラ】「な、何を、ぁっっ、っく、ぅ、んっっ!」
【ラウラ】 既にたっぷりと母乳を湛えている乳房はデミドラの爪が食い込むように揉まれると先端から簡単に母乳を吹きこぼす。
【ラウラ】 人間の子供にとってはやや有毒の、瘴気と龍気が混ざった母乳。魔物にとっては強い滋養を得られる最高のエサの1つを壁に吹き散らされながら、膣肉を嬉しそうに締め付けて。
【ラウラ】「い、ぁっっ!イク、ぅ、っっっっ♪♪っっ、っっっ!?」
【ラウラ】 そしてそのまま再び中出しされて、無様に絶頂し……そこで、乳首の違和感に気づく。
【ラウラ】 見れば、デミドラに犯され前後に体が揺れる事で一緒に揺れる乳房の先端に、何かが生まれている。金属質の何かは、デミドラが腰を振り、ラウラから龍気が溢れ、代わりのモノが注がれるたびにそのサイズを大きくしていき……
【ラウラ】「う、っそ、っや、嫌、あっぁっっ……!」
【ラウラ】 やがて、乳首を貫通させる半円を描く乳首ピアスがそこに生成された。
【ラウラ】 しかしそれに痛みはない。痛みはなく、ただ、疼く。その事におびえて声をだすのだ。
【ラウラ】 もし、このリングピアスを引っ張られたら、無様にまたイってしまうだろう。そんな予感が体を襲う。
【ラウラ】 ▽
【デミドラ】「ぼす、ガ言ッテタゾ・・・ソノぴあすガ、結晶ヲ釣ルシ、貴様ガ、堕チタ時、、、我等ガ勝利ノ証ヲ宿ス、、、ッテナァ!」下卑た聞き取り難い声をラウラの首筋、、、いや耳元でじっくりと語って聞かせると、半円で垂れ下がる二つの乳首ピアスに爪先を引っ掛け・・・グリィ!っとねじるように引っ張った。
【GM】 そしてソノ責めを切欠に、デミドラゴニュートはラウラの背中から離れ、片足を持ち上げると垂直にあげさせ・・・片足立ちで壁に手をつき、秘所を晒すラウラを思い切り犯す。
【GM】 突き入れれば子宮まで貫かんとして、引き抜けば膣をめくりあげさせ、、、勢いあまり抜けても、もう一本の肉棒がすぐさま挿入され、微妙に違う肉棒での快楽を連続でラウラにたたきこみ、同時に2本の肉棒で絶え間なく精液をッ注ぎこんだ。
【GM】 ▽
【ラウラ】「え。ぁっっ……?ど、どういう意味……っっあぅんっっっっ♪♪」
【ラウラ】 デミドラからの濁った言葉に耳を傾けるも、その瞬間に乳首ピアスを捻るように引っ張られてしまい……予想通りに、それだけで絶頂を迎えて母乳をまるで射精のように吹き出してしまう。
【ラウラ】 そうするとピアスの形状が少しずつ大きくなっていき、体に少しずつ馴染んでいく。これが馴染みきると、二度と外せないという確信めいた予感を迎えながら……
【ラウラ】「っひ、あぁっぅ♪っひ、んっく、んっぅ、あっっ、んっっぁっっっ!!」
【ラウラ】 片足を持ち上げられ、柔らかい足を上下に180度開脚させられながら膣奥をえぐられる。
【ラウラ】 壁に両手をついたまま、子宮まで犯そうと貫くデミドラの2本のペニスに、何度も何度もイかされてしまい――そのたびに、ピアスが成長してしまうのだ。
【ラウラ】 ▽
【GM】 そのままひたすらにピアスをねじり、開脚させたまま、ラウラを犯しつくした・・・20回を超えた射精に精液が逆流し、ぽっこりと下腹部を膨らませ始めた頃、ようやく体位を変える。
【GM】 仰向けに寝かせたラウラの腰を掴み、太く長い肉棒を膣にねじ込み、少しだけ短いもう一本を、アナルへと同時に挿入する・・・2穴同時に犯し、注ぎ込めば、快楽も侵食も改造も成長も、単純に2倍の速度で進みだす。
【GM】 ただの排泄孔だったアナルすら魔物の存在を受け止め、子を育む雌穴となり、子宮は肉棒をくわえ込み、精液が注がれれば子をなすために排卵し、瘴気と龍気によって人外すら受精する卵子を排出する卵子は疼きを常に発する。
【GM】 そんな苗床としての「改造」をひたすら亜龍人の肉棒で行い、、、なじんで行く肉棒も、ラウラから奪った龍気によって萎える事無く肉体の限界が訪れるまで不眠不休で犯しぬいた。
【GM】 喉の渇きをあるらの母乳で癒し、体力をセックスで奪い取り、ひたすらに龍気を溜め込んで・・・溢れた瘴気を流し込む・・・
【GM】 それは、ラウラが孕み、胎動する子宮に急速成長する胎児ががいたとしてもつづけられた。
【GM】 ▽
【ラウラ】「っや、やめ、っぁっ、っひい、っぁっっっ♪♪」
【ラウラ】 連続で子宮に精液排泄されてしまうと、絶頂から降りる事ができない。乳首のピアスをどんどん完成させてしまいながら、子宮をデミドラのザーメンで膨らませてしまい。
【ラウラ】 体を持ち上げられて粗末なベッドに寝かされると、今度は正面から抱き合うような体位でのセックスを行わされてしまう。
【ラウラ】 逃がす気のない、体を押し付けるようなセックス。今度は尻穴にまで短く太くゴツゴツとしたペニスを挿入されて、体を完全に固定されてしまう。
【ラウラ】「っぁ、ああぁ、ああっっ、っぅ、っぁぁあああああああああああ~~~~~~ッッッ♪♪」
【ラウラ】 ――そうして、ひたすら犯される。
【ラウラ】 犯し続けられる。
【ラウラ】 何度イってもセックスは止まらず、ただただ子宮と腸内に精液を吐き出され、体から清浄な龍気を穢され奪われ、代わりのものを注ぎ込まれる。
【ラウラ】 下腹部に刻まれた刻印はペアの瘴気でらんらんと輝き、少しずつ――だが確実にラウラの肉体を『苗床』として完成させていく。
【ラウラ】  
【ラウラ】 いくら、時間がたったろうか。
【ラウラ】「っぁ、ぁぁ~~っっ♪♪っぁ、あああああ~~……♪」
【ラウラ】 いつしか、ラウラの子宮には『仔』が宿っていた。
【ラウラ】 体からは邪悪な龍気を溢れさせつつ、魔物を……特に龍種に対して発情させる龍気を纏いながら、完全に完成して宝石にペアの刻印が宿ったピアスを揺らしながら、ラウラは虚ろな目でデミドラに抱きつき自分から腰を振っていた。
【ラウラ】 ▽
【GM】 ラウラを1昼夜犯しぬき、取り込みすぎた龍気が体内で破裂しそうになるデミドラゴニュートは、龍気を掌握する為に一度ラウラへの陵辱を取りやめた。
【GM】 それから数時間は、充満する亜龍人の気に雑魚モンスター達も近寄らず、ラウラにとって囚われてからはじめての休息が訪れた。
【GM】 しかし・・・僅かな休みは、母を求める龍気を帯びた触手によって妨げられ、6つの触手を持つ触手がラウラの口を、両胸を、膣を、アナルを犯し、尻穴に小さな触手を埋め込んで、苗床にしていく。
【GM】 一度きっかけがあれば、ゴブリンもコボルトも、スライムもウルフも、ボアも、ラビットも、野生動物のようなまものたちすらラウラの淫肉を貪りにやってくる。
【GM】 それはデミドラゴニュートがやって来る前と同じ扱い、同じ陵辱のはずだが・・・ラウラには、無視できない差異を感じるだろう。
【GM】 ▽
【ラウラ】「っは、っぅ、ぅ……っく、くそ、ぅっっ……!」
【ラウラ】 デミドラが陵辱をやめて、部屋から出ていく。そこから1時間くらいはまだ頭の中が蕩けたままだったが、子宮から精液が溢れていくたびに少しずつ理性が戻ってくるのだ。
【ラウラ】 そうなると――下腹部に宿った命を感じて、悔しそうな顔をする。乳首に二度と外せない、ペアの刻印が刻まれた宝石のついた乳首ピアスが揺れているのを見て悔しそうな顔をする。
【ラウラ】「姫様……早く、早く救助を……」
【ラウラ】 自力での脱出は不可能。そして子宮に宿ってしまったデミドラの仔を早く堕胎したいという気持ちも強くなり、救助を望む弱気な声をあげる。が……
【ラウラ】「んく、っぅっっっ!?」
【ラウラ】 しゅるり、とベッドの下から溢れ出た触手に体を絡め取られる。伸びた触手が口を、膣を、尻を犯しながら乳首にも吸い付き母乳を吸い上げられてしまう。
【ラウラ】 知性を感じさせない触手のレイプに、再び体から愛液が分泌され……デミドラの『臭い』がラウラの『発情臭』に上書きされていくのだ。
【ラウラ】 そうなると部屋の外で様子を伺っていた魔物たちもラウラの部屋に入り込んで、触手と一緒になってラウラを犯していく。
【ラウラ】 だが、それに対する嫌悪感が――薄い。
【ラウラ】 犯されても、抵抗する気があまり湧き上がらず、魔物や触手に犯されながら喘ぎ、悦び、体で奉仕をしていってしまう……
【ラウラ】 ▽
【GM】 再びデミドラゴニュートが訪れたのは、それから3日後・・・無数の魔物に犯させ、休む間もなく人外とのセックスを行わせた結果を見にやってきたときだ。
【デミドラゴニュート】「ホォ・・・コイツァ、見事ニ、、、孕ンダナァ?…苗床女ァ♪」グッグッグッっと嘲るように見ろしたさきには、、、たった3日で臨月を迎えたラウラの姿があった。
【GM】 下腹部はぼっこりと孕んだ魔物の影をうつし、今にも生まれそうなほど激しく暴れまわっている・・・それは子宮だけではなく、尻穴も同様で、触手がむにゅぷりゅvっと直腸いっぱいに暴れ周り、出口を求めて暴れまわっている。
【GM】 それでも出産していないは、尿道からあふれだし、ピンクの尿道をさらしているスライムが膣もアナルもふさいでいるからだ。
【GM】 もはや堕胎などかなわず、、、出産しなければ重くなった身体を自力で立ち上がらせることも出来ないラウラに、デミドラゴニュートは問いかける。
【デミドラゴニュート】「産ムカ、、、腹ァ食イ破ラレルカ・・・好キナ方ヲ、選ブトイイ・・・ぼすガ出シタ恩赦ッテヤツダ。終ワッタ後、外ニダシテヤルヨ。」ニヤニヤいやらしい笑みを浮かべている・・・とわかってしまうほどに肌を重ねた亜龍人は、ラウラにニ問いかけた。
【GM】 ▽
【ラウラ】「っふ、っふっぐ、っぅっっっ……♪」
【ラウラ】 両手を触手に絡みつかれて、口を犯されている様子をデミドラに見られてしまう。かけられる屈辱的な言葉にも、膣穴は愛液を溢れさせてしまう。
【ラウラ】 既に腹は臨月の大きさになり、孕む事に抵抗をなくした体は腸内で触手を育成してしまっていた。
【ラウラ】 出産までの時間も近いと判断できてしまい、足は自然と大きく開かれてしまって開いた産道すらもデミドラに見られて屈辱と羞恥と快感を覚えてしまい。
【ラウラ】「っふっぐ、っふ、っふぅっっっっ……!!」
【ラウラ】 囁かれた言葉に、下半身はいきみはじめる。うねる体内の動きに、尻穴からぶりゅりりりっっ!と汚い音をたてて粘液まみれの触手が何匹も生み出されてしまい……
【ラウラ】 膣肉も震えて、子宮からデミドラの『仔』が少しずつ産まれていく様子を見せるのだ。
【ラウラ】 そしてそれから1時間――
【ラウラ】「っふ、っぐ、っぐぅ、っっっっっっ♪♪♪」
【ラウラ】 デミドラの前で、ついに出産をしてしまう。
【ラウラ】 ラウラによく似た、しかし龍の鱗や角を生やした半人半龍の魔人。それは赤子のように小さいが、すぐに幼女程度のサイズまで成長していく……
【ラウラ】 ▽
【GM】 生まれたての触手はデミドラゴニュートの気に怯えてあっと言うにラウラから離れ、排水溝に逃げ去っていく・・・暴れながらの出産にラウラの尻穴は暫くぽっかりあなをかけたままになっているほどだった。
【GM】 それでも、出産は終わらない・・・むしろ本番だといわんばかりに力んだラウラの膣が裏返り、スライムがおしだされて・・・小さな幼女が、龍を感じさせる幼子がラウラによって産み落とされた。
【GM】 生まれた瞬間に幼女サイズにまで成長して、、、ワンワンと泣き叫ぶ子供を、デミドラゴニュートはつまみあげ、ラウラを一瞥すると、、、ふん!っと鼻をならして出て行った・・・
【GM】 ソノ瞬間、ラウラの身体を縛り付けていた影の拘束具がどろりと溶け、ラウラは自由をとりもどす・・・が、同時に尿道に潜んでいたスライムもいっきに飛び出してしまった。
【GM】 ▽
【ラウラ】「っぁ。っふ、っぁぁっ……」
【ラウラ】 出産に体力を使い果たし、ベッドの上でぐったりとしてしまう。
【ラウラ】 連れ去られる『娘』に手をのばすものの、体は動かずにデミドラに連れ去られるのを見送ってしまい……
【ラウラ】「っひぅ、っひ、っぁっっっ……!」
【ラウラ】 そして最後の体力を奪うかのように、尿道からスライムが溢れ出て強制的に排尿させられてしまう。
【ラウラ】 ベッドの上で、涙を流しつつそれからしばらく体を動かせずにいたが……しばらくして体が動くようになると、ふらりと起き上がって。
【ラウラ】「る、でぃあ……」
【ラウラ】 親友を求めて、部屋の外に出ていくのだった。
【ラウラ】 ▽
【GM】  
【GM】 CC「敗北の苗床銀龍姫」 終了します。
【GM】  
【GM】  
【GM】 おつかれさまでしたーーー!
【ラウラ】 おつかれさまぁーーー!!
【ラウラ】 娘が唐突にはえてしまった……
【GM】 ラウラは「経験点10点」「参加PC、NPCへの人脈1つ」「SP+5」のいずれかを選択し、アクト2つ分だけCPSPを獲得(CPは経験点に追加) だよ!
【GM】 人脈いる? あの子にv
【ラウラ】 人脈ほしいな!
【ラウラ】 今回はあの仔……うーん
【ラウラ】 名前は……
【ラウラ】 リンドヴルム……リンディかな?
【GM】 リンディ(NPC) だね!らじゃーv アクト2つはナニに為さる?
【GM】 なさる?
【ラウラ】 アクトは<体内孵化>と<肉便器>で!
【GM】 CP6/SP5 だね!
【GM】 では 人脈:リンディ(NPC/ラウラの娘) 経験点6 SP5 をどうぞー!
【GM】 ログはうpしてOKかな?
【ラウラ】 はいですぞー!
【ラウラ】 おねがいします!!
【GM】 ありがとーv
【GM】 ルディアにみてもらって、CCするか、しなくてもそういう経緯があったってしってもらうのだv
【ラウラ】 はずかしい……(もじもじ
【GM】 うふふv
【GM】 では、おつかれさまでしたのーv 来週水曜日よろしくにゃ!