【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [2] = 2
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】 ぷれぜんてっどばい ばこ! ぷれいやーいず、さんぷらざ!
【GM】  
【GM】 まずは、葛乃さんの自己紹介とキャラシート、あとシュテンのところに赴く動機的なものあればお願いします!
【GM】  
【GM】  
【葛乃】「――はい。吉隠葛乃と申します。」
【葛乃】  【葛乃】「この角ですか?はい、生得的なモノでございます。……蟲が見えた?……気のせいでは……?」
【葛乃】  【葛乃】「――気のせいではない?……ふふ、気のせいです。きっと――。」
【葛乃】 というわけで元守護鬼、現むしひめさまじょーたいな巫女さんでございます。ぼっきゅぼん。
【葛乃】 向かう理由は、あれです。母体強くてもオスも強くないと。そういう?
【葛乃】 ▽
【GM】 なるほどなるほど・・・すでに化け物相手でも、並みのモノでは物足りなくなった時に、葛乃が向かう先といえば、あそこしかないわけですね・・・
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%B5%C8%B1%A3%A1%A6%B3%EB%C7%B5%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB キャラシート
【GM】 では、そんな葛乃がむかうのはーーー
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『強靱』朱点童子【6幕】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:鬼の洗濯岩
【GM】  
【GM】 葛乃にとっては通い慣れたこの廃トンネル…しかし、以前までと明らかに目的が異なる葛乃。
【GM】 退治でも、リベンジでもない・・・シュテンというあの赤鬼を求めるような訪問なのだが、問題が一つ。
【GM】 トンネルに入り、何時ものごとくうめき声響く横穴にたどり着いた時、葛乃の身体を違和感が襲う。
【GM】 それは、葛乃を母体とした蟲達の蠢動…ありとあらゆる場所の蟲達が何処か落ち着き鳴く戦慄いている。
【GM】 こんな事は、これまでになかったことだ・・・そう「これまで」にはなかった・・・記憶を探っても、無い反応だろう。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:200秒:魔王城相当(その他):セッション開始時、PCは「CP+1~20/SP+1~20」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は200秒分の予告ムービー(CP+20/SP+20)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽(回想と言う名の残虐生活どうぞ!またシーンアクトを1つ宣言可能です!
【葛乃】 静謐を由とする鎮護の社。俗世と隔絶された場所の変化は、人に知れることはない。
【葛乃】 人気のない、手入れの行き届いた境内は以前と変わらず。だが、湛える空気は清廉とは程遠い淀みを孕む。
【葛乃】 原因は明白、遠目には変わらぬ境内も目を凝らせば――鮮やかな緋色の鳥居を成すのは蠢く百足。緑に生い茂る木々に生る葉は羽虫の羽根。
【葛乃】 そして本殿の中に入れば、その異常性は一気に際立つ。
【葛乃】 御神体があるはずの場所を中心に、蠢く蟲の塊が屋内を埋め尽くす。その蟲の居城の中で、巫女服をきっちりと纏い一人微笑む。――蟲も殺さぬような笑顔を浮かべたまま。
【葛乃】  【葛乃】「――そろそろ、足りない……」
【葛乃】 指を頬に充てて思案する。蟲を増やす、増殖する、繁栄する。良い母胎は放っておいてもやってくるのだが、良い雄が、居ない。
【葛乃】 命じなくても、自ずから――どちらともなく、そもそもどちらという認識も曖昧――
【葛乃】 うぞり、と蠢く蟲が波打った。波が割れるように見えたのは――今まで以上に気づいた、不幸な、あるいは幸福な――『母』達。
【葛乃】 浮かんだ表情は様々だが、一つの例外となく、腹は膨らみ――穴という穴を羽虫が、甲虫が線虫が、ありとあらゆる類の蟲が、出入りしている。
【葛乃】 確認して、改めて思う、雌は十分。いい子が生まれるだろう。
【葛乃】 雄は。心当たりはあった。
【葛乃】 ――。
【葛乃】 ――――。
【葛乃】 だから、こうしてここにいるのだけれど。
【葛乃】 初めて、群体であり、個体ではないのだ、という自覚が生まれる。
【葛乃】 ▽
【葛乃】 あ、シーンアクトは現状なしで!
【葛乃】 ▽
【GM】 では、自覚した群れという己の存在にとまどいつつも、主導権を握る葛乃の意思に従いあの大鬼のいる大部屋にむかうのですがーーー
【GM】 一歩、また一歩進む度に違和感が疼きに変わり、疼きが痛みに、激しい抵抗・・・いや錯乱し出した葛乃の中の蟲達は、とうとう母体たる葛乃にも牙を剥き始める!
【GM】 ☆蟲姫の支配力:目標値10:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は「強靭への畏れ(Kn罠)」に、「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」「乱打(+1d6)」3つ追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【GM】 ▽(判定どうぞ♪RPの後、戦闘だよ!
【葛乃】 三度目、だろうか。――いい加減、来慣れた、場所。
【葛乃】 比較的『近く』なった今なら行先はなんとなく、迷いなく進める。進めはするのだが――
【葛乃】「――ッ、ぁ――v」
【葛乃】 歩く脚がぞくりと疼く。巫女服――それすら蟲が擬態しただけのものだが――が独りでに開け、豊かな胸が、屹立した股間のモノが、秘すべき穴が、露わになる。
【葛乃】 露わになった穴という穴――入るはずのない耳や欠けた角からも、ずるりと蟲が、零れ落ちる。
【葛乃】 痛みすら感じるはずの状態だが――漏れた声は艶に塗れ、歩みは淀んでも、止まらない。
【葛乃】 ▽
【葛乃】 判定のほうは体力、運動力、魔力でお願いします。
【GM】 らじゃー!では、順番にどうぞ!
【葛乃】 2d6+4 では体力から。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+4 = [6,3]+4 = 13
【葛乃】 2d6+1 運動。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+1 = [1,5]+1 = 7
【葛乃】 2d6+5 魔力。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
【GM】 おぉう、運動だけ失敗で+1d6だね!
【GM】 葛乃の人間離れした体力とヒロインとしての魔力でねじ伏せるが・・・歩みを邪魔する蟲達の抵抗ハ収まらない!
【GM】 彼らから伝わるのは恐れ・・・「群れ」として作り上げた強さと同等の強さを、たった一つの「個体」で有するシュテンへの恐れが、葛乃への反抗の原因だった。
【GM】 葛乃はシュテンに挑む前に、まずは自分の身体と戦うハメになる・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 『ストリーミング・ショウ』強靭への畏れ(TP:70/任意/迷宮:乱打1)
【GM】 戦闘開始!罠なのでIV0 そちら開幕と突破行動どうぞーー!
【葛乃】 自分の身体とヤるとかえろい( はーい。開幕はなしで。
【葛乃】 任意なので体力で突破しますー。アタッカーで+3点。
【GM】 IV1と0だから 自分との戦いにとってもぴったりねv
【GM】 はぁい!突破どうぞーーー!
【葛乃】 2d6+4 ちょやさー
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11
【GM】 TP70>59 ギチュウ!っと11匹くらいが大人しくなった!
【GM】 では、のこった59匹がおそいかかるー!
【GM】 2d6+0+2 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&拘束付与 ぎちぎち!縛る、貫く!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+0+2 = [6,3]+0+2 = 11
【GM】 1d6 追加わすれ///
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 12点どうぞー!
【葛乃】 ガーディングで5点軽減します、の。7点を胸APに。おっぱいが縛られた!
【葛乃】 の前にGMGM、拘束初期もちで最初の判定で忘れてたの…!
【GM】 あ、そうなのね!
【GM】 まぁいいかv 二重拘束でーv
【葛乃】 うぃ、ではぎちぎちです。うむw
【GM】 そしてTP64だよ!
【GM】 ターン更新で、そちらの行動だーー!
【GM】 ット、アクト宣言もね!
【葛乃】 アクトはまだなしでー。で。
【葛乃】 では、開幕は以後もなし。で、突破突破。
【GM】 らじゃ!きなさーい!
【葛乃】 2d6+4 体力でー。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+4 = [1,6]+4 = 11
【葛乃】 11点。ポテンシャル使わないと厳しそうだ!
【GM】 だねぇv
【GM】 拘束で7点かな?
【GM】 TP64>57 キュムゥン ちょっとおとなしくなった!
【葛乃】 あ、拘束込みで11点(目7+能力5+アタッカー3-高速4)です。うむ。
【GM】 Oh そうなのね!ではTP53
【GM】 反撃いくぞー!
【GM】 2d6+1d6+0+2 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&拘束付与
【Dice】 bako_GM -> 2D6+1D6+0+2 = [3,4]+[5]+0+2 = 14
【GM】 ゾロ目なし!惜しい・・・14点どうぞ!
【葛乃】 ぞろ目怖いの( ガーディングで、9点胸に!
【GM】 かたぁいv
【GM】 では、そちらの突破どうぞ!
【葛乃】 まだまだ耐えるのだ。えっへん。 というわけで、突破ー。ポテンシャルも6点使っちゃう。
【GM】 うぐぅ!
【葛乃】 8d6+4
【Dice】 B01_Kuzuno -> 8D6+4 = [3,2,3,4,6,5,1,2]+4 = 30
【GM】 いっきに!?
【葛乃】 30てーん。まだまだ足りてない(
【GM】 TP53>23
【GM】 では~~^反撃v
【GM】 2d6+1d6+0+2 単体 ダメージ+アクト数+名声*2、致命表+1&拘束付与
【Dice】 bako_GM -> 2D6+1D6+0+2 = [6,4]+[6]+0+2 = 18
【GM】 わv
【葛乃】 あ、ぞろ目(
【GM】 高目のゾロ目!18点をHPにv
【葛乃】 ガーディングでー。13点HPにいただいて残り7点。しんじゃう。(
【GM】 うふふv
【葛乃】 でもまだアクトは切らない!
【GM】 おやおや?
【GM】 ではーーーとっぱかもーん!
【葛乃】 突破は同じくー。で、ポテンシャルも大盤振る舞いで5点使う!
【葛乃】 7d6+4
【Dice】 B01_Kuzuno -> 7D6+4 = [5,2,4,6,1,2,3]+4 = 27
【葛乃】 あ、結構ぎりぎりだった。
【GM】 くあーん!
【GM】 TP23>0 蟲達は静まった!
【GM】 では・・・アクトはなしだったのでー適当にいじめちゃう! エロールだ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 葛乃の支配によってかなりの数の蟲は沈黙した・・・が、それでも抵抗を続ける70匹の蟲達。
【GM】 頭、右胸、左胸、膣、子宮、右足、左足の7部位・・・特に力の強い蟲がそれでも反抗する。
【GM】 両足を動かないように固定しだし、体内で快楽を与えるように胸とおまんこが疼き出し、視界が目の裏から遮られる。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぁ――ッ――、ん、ぅ……v」
【葛乃】 くら、くらと視界が揺れる。身体が自分のものではない――そんな気分を味わいながら、歩く――歩く、つもりで――視界がぐるり、と、焦点が、結べない。
【葛乃】 視界が揺らいでふらり、と倒れそうになるが、倒れることはなく。
【葛乃】「……ぁ、はっ――……?vん、ぅ、そん、な――vv」
【葛乃】 気が付けば――巫女服ははだけて消え、代わりに身を縛る、蟲が蠢く拘束服に。
【葛乃】 誰に見せるわけでもなく、立ったまま腰を突き出し、ぽっかりと子宮の奥まで見通せるほどに雌穴が広がっていく。
【葛乃】 屹立した胸の先、股間の男根には蟲が絡みついて。払おうと伸ばした手は、そのまま胸の先を、男根を、その下の穴を、まさぐり始める――。
【葛乃】 ▽
【GM】 ぐっちょぐちょ、じゅぐぅうv 葛乃の手によって扱かれる肉棒に絡みつく蟲達は子宮内から飛び出した蟲達、こりっとした感触と引っかくような刺激を残しつつ飛び出した彼らは葛乃の指の隙間をくぐりぬけようとして・・・その何割かが捕獲され、葛乃の支配下におかれつつも亀頭に到達。
【GM】 子宮口を潜るように、肉棒の尿道を逆送し、尿道責めをしながら葛乃の歩みをとめようとする。
【GM】 同時に、それは左右の胸でもおこなわれていてーーー乳首はモチロンの事、うぞうぞと乳房の乳腺内部に張り巡らされた蟲の道路を駆使して、大きな胸のあちこちを食いちぎり、突き破り、左右の胸を行きかいながら破滅的な快楽で葛乃を満足させようとする。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぁ、――ン、もぅ……v」
【葛乃】 しなやかな指に絡みついた何匹かを掬い取れば――ずるり、と子宮の奥から抜けていく感触が気持ちいい――。
【葛乃】 びちびちと跳ね回るそれらを口を開け、舌を出して――ちゅるんっ、と躊躇なく飲み込んでしまう。
【葛乃】 そうしてる間も、子宮も、雌穴も、尻穴も、尿道も、乳腺も――すべては蟲の物。拒むはずもなく。
【葛乃】 尿道をぞりぞりと削られる快感に、射精のように腰を、肉棒を震わせ。合わせて雌穴も、乳腺も、絶頂を迎えたように強烈な締め付けをみせて。
【葛乃】「ん、ぁ、まって、それ、きもちよす――ひぁ、アアァ――ッ!?vv」
【葛乃】 柔肉をぶち、ぶちん、と引きちぎり、飛び出した蟲が、両の胸を縫い合わせていく――。
【葛乃】 激痛を感じる行為に、明らかに悦び、絶頂を迎え、足を止めてしまうのだ。
【葛乃】 ▽
【GM】 何とか前後不覚の快楽を与え、足止めを成功させるが・・・それまでに13匹も彼女の手につかまり、飲まれてしまう・・・残り50匹弱の蟲達は引き返さるために更に膣を押し広げようと蜘蛛糸を引き伸ばし、縫い合わせた乳房を締め付け、噛みつき。
【GM】 更には尿道が内側からは破裂しそうなほど蟲達が押し寄せてボコボコに歪んだ肉棒を、葛乃の視界を眼球の裏からふさいでいた虫が目を食い破り飛び出す・・・そうやって出来た眼孔という穴に、背を無理やりかがませて突っ込ませる。
【GM】 脚を拘束する蟲達もがに股になるくらい脚を広げさせ、徐々に、じょじょに、通路を逆送させようともがくーーー
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ、おいし――ひゃ、ァ――!?vv」
【葛乃】 くちゃくちゃと咀嚼すれば、えもいえぬ味わいが口の中に広がる。蟲達に弄ばれながら味わうそれは別格で、うっとりと声に出してしまう。
【葛乃】 そうして恍惚としている中で――ぐるん、ぐるり、と定まらない視界が片方、ぶちゅんっ、と弾けて、暗転した。
【葛乃】 はじけた感覚に思わず背を反らしかけて――動けない、動かない。背を成す子らはのけぞる事を許さず。
【葛乃】「ぁ――ぇ?vふぁ……v」
【葛乃】 弾み、暴れる胸だけでも気持ちいいのに、次は何を『してくれるのか』。身体は止まらず、無事な視界は自身の身体、歪な形に普段の倍以上に膨らんだ肉棒がどんどん大きく――
【葛乃】 ぶちゅんっ。
【葛乃】「ひゃはっ!?vぁ、アァ!?あ、あア゛ァアッッッ!!vvv!?vvv」
【葛乃】 ぽっかりと空いた眼窩に、肉棒がめり込み――人外の激痛によがり、空射精を、絶頂を繰り返す。
【葛乃】 どれだけ自分が滑稽な格好をしているかもわからずに、開いた足に腕を絡め、ぶちゅっ、ずりゅっ、と眼窩の中の、肉棒に絡む蟲をつぶす勢いで身体を押し付けて。
【葛乃】 暗いトンネルに、獣のような嬌声が響いていく――
【葛乃】 ▽
【GM】 蟲達はこのまま葛乃の体力尽きるまで、無理な体勢での空絶頂を繰り返させようとする。
【GM】 必死に、必死に葛乃の身体を操ろうと頑張っているがーーーやがて、蟲達に困惑が広がった。
【GM】 支配していない腕が足に絡みつくのはまだ、仕方ない、脚の拘束が緩むがもはや夢中で腰を振る様子の葛乃なら大丈夫だと、油断した。
【GM】 自分達がさせているとおもっていた眼孔姦・・・しかし、それは淫乱化した葛乃が自ら動き出す事で呆気なく彼らを支配しつくし、いまや自ら眼孔を犯す・・・セルフ眼孔姦に蟲達が振り回されだしていた。
【GM】 縫い付けた胸はとっくに彼女のモノに戻り、脚部の支配も時間の問題・・・残るは肉棒内部にもぐって必死に射精を堪える蟲達のみだった。
【GM】 ▽
【葛乃】「は、ぁ―ーvぁ、はァ、あ――ッ!vv」
【葛乃】 ぶじゅっ、ぼじゅっ、と潰れた蟲の汚液が穿り出され、飛び散る。
【葛乃】 頭を振り、腰を振り――自分の頭を、肉棒で貫き眼窩を、その奥の脳に至るまで、貫き、犯す。
【葛乃】 壊れた処で即座に肉が、蟲が纏わりついて、治してしまうのだ、何の問題もなく――それどころか、再生して絡みつくそれが快感を助長してやまないのだ。
【葛乃】 自然とより壊れるように、潰すように、動きは激しさを増していく。かがんだ間で、豊かな胸は、蟲達諸共押しつぶされて、ただ眼窩を犯すだけではない快感をアクセントに。
【葛乃】「――し、たい――だし、たい、だしたいだしたい――っvvv」
【葛乃】 身体の感覚が戻っているのには気が付いて――だからこそ、射精したい。
【葛乃】 肉の、蟲の最後の一片まで、意思が届くと同時に、ごりゅんっ、と肥大化した男根を根本まで、眼窩に突き入れる。と――
【葛乃】「――!!っ!!!!――!vvv、!?v」
【葛乃】 ぼぎゅっ、ぼぐりゅっっっっ!!
【葛乃】 肉棒が不快な、液体とも個体とも言えない何かを吐き出す――吐き出され、暴れる蟲が勢いのままに頭の中を埋め尽くし、かき回す――。
【葛乃】 視界が定まらない。痙攣が収まらない。気持ちいい――
【葛乃】 ▽
【GM】 蟲達はその強烈な欲望に流された。肉棒に潜む蟲達が懸命に支配に抗おうとするのをあざ笑うかのように根元、尿道から駆け上る射精したいという支配が、最後の一匹魔でたどり着いた瞬間。
【GM】 ごりゅ!めき!メチィ!ぼきゃぁ!ぶりゅるるるるる!
【GM】 眼孔を穿ち、下垂体に直撃した亀頭からとびだすのは大小さまざまな蟲を含んだ粘っこい精液・・・葛乃の脳を守っていた線虫や幼虫すら巻き込まれ、シェイクされ・・・様々な蟲と、死骸と精液と脳漿が混じりあい・・・やがて射精を終えた肉棒が眼孔から引き抜かれる頃には、新たな脳が育ち、より強固な脳角を形成し、蟲の神経すら脳髄に取り込み新たな支配力をもって群れとの共生が、彼らを支配し文字通り「体の一部」となっていた。
【GM】 でろり、と眼孔内部から新たな蟲の眼球が残骸を押し出す頃には、ボンテージのように縛り付けていた蟲たちも装束に戻り・・・胸の蟲達は少し目減りした事以外、同じ姿に戻っていた。
【GM】 ▽
【葛乃】 頭の中が、聞こえてはいけない音で埋め尽くされて、暫く――
【葛乃】 びく、びく、と折り畳まれた身体が死の間際の反射行動で痙攣する――痙攣が済めば、肉体的にも死――
【葛乃】 なない。死ねない。動きが止まり――
【葛乃】「ふ――ぁ……v」
【葛乃】 上半身をゆっくりと起こす――ずるり、と眼窩から屹立したままの肉棒を引き抜けば、つぶれた脳と蟲の残骸が、びちゃっ、と零れ落ちた。
【葛乃】 しばらく、ぼんやりと、うっとりと――余韻に浸る。『壊される』事に至上の快感を覚えてしまうのだ。今のはなかなか――
【葛乃】 そうしている間に、拘束具はしゅるりと解けて元の巫女装束に――胸に開いた穴も、眼窩の窪みもふさがっていく。
【葛乃】「ふふ――そろそろ、参りましょうか――」
【葛乃】 なかなか、ではあったけれど。強い雄、という意味ではあの方のほうが、まだ上で。あの強さは、この子達のためにも取り込まないといけない――
【葛乃】 先ほどまでの乱れようはどこかへと追いやり。暗いトンネルの最奥へと歩を進める。
【葛乃】「そういえば、いらっしゃるかしら……。」
【葛乃】 あれだけ乱れたのだし、気づかれてもいいのに――新しい脳に、そんな的外れな心配を浮かべつつ。
【葛乃】 ▽
【GM】 葛乃の小さな不安・・・それこそ、初恋の相手を訪ねるような純粋で可愛い不安は、通路の果て、大部屋の中央で唸る不機嫌そうな双眸をみることで解消されるだろう。
【シュテン】「おめぇ・・・人んちの玄関先で盛ってたな。まぁいい、3度目なんぞ、滅多に無いことだ・・・俺様の相手を望んできたんだろう?」のっそりと歩き、長身の葛乃をその巨体でもってみおろしながら、近づく。
【シュテン】「さぁーーー、ヤるぞ?死なねぇ事はわかった。が、、、ぶっ壊れるなよ?ここまできて、ただの肉袋を「抱く」趣味はねぇぞ?」今までは、怒りと苛立ちをぶつけるようなただの「モノ」として見下していた視線に、僅かな葛乃に対する期待・・・「雌」を見るような、発情の匂いを滾らせた。
【GM】 そんな赤鬼の巨大な手が、葛乃へと伸ばされるーーー
【GM】 ▽
【葛乃】「ぁ――」
【葛乃】 トンネルの最奥、変わらぬ姿にまずは、安堵の吐息が漏れる。
【葛乃】 同時に――これからされるであろう暴虐に、ぞくりと身体が火照っていく――
【葛乃】「三度目――変わらぬ御無礼で、申し訳なく――はい、大丈夫――です……v」
【葛乃】 瞳の奥には壊れた情欲を滾らせ、それでも表面上は――三度目にして、初めて全うに会話になる言葉を吐き出す。
【葛乃】 壊れる?とは面妖な。もう壊れているというのに、これ以上壊れるわけがない、と首をかしげる余裕すら見せながら。
【葛乃】「存分に、葛乃の身体をお使いくださいませ……v」
【葛乃】 迫る腕にはとろけた瞳を向けるばかりで、から逃げるそぶりすら見せず――
【葛乃】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!『SS』『強靱』朱点童子 (Bi/IV6)が相手だ!行動順はこちらからだね!
【GM】 互いに開幕は無いので省略!
【GM】 まずは、手始めに愛撫してあげよう・・・v
【GM】 1d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+2 = [6]+13+13+2 = 34
【GM】 34点ダメージ!ダイス1こだからぜったい貫通しないやさしーい「愛撫」だよv
【GM】 受動アクト、その後行動までどーぞv
【葛乃】 ぞろ目がないって素敵( では受動はなしで、胸APはじけ飛びます。
【葛乃】 アクトで隷属の喜び、いぢめてください、雌豚の喜び、肉便器を使っちゃおう。
【葛乃】 2d6+5 肉便器判定。体力でー。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
【GM】 あっ
【葛乃】 だめだったのでHP5点ダメージ。のこり2点(
【GM】 5点だめーじどうぞv
【GM】 これはひどいv
【GM】 愛撫なのに勝手にイっちゃって、おちそうになるなんて・・・!
【葛乃】 いやもう、壊してもらえるって悦びだけでイキそうなんです(
【葛乃】 で、行動はフルスイングのみのわかりやすいので!
【GM】 あはぁv
【葛乃】 2d6+40-4 どーん。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+40-4 = [2,4]+40-4 = 42
【葛乃】 42点(どーん
【GM】 おぉう!
【GM】 HP229>197 けっこう減ったなぁ・・・
【GM】 だがーーーまだまだぁ!
【GM】 ターン更新で、こちらの攻撃!
【GM】 1d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7) 愛撫をもう一度だ!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+2 = [1]+13+13+2 = 29
【GM】 あらあら
【GM】 ちょっとやさしくなでてくれたよ!
【葛乃】 それはガーディング!で、腰APで受けて残り4点になります。ちょっと優しい。
【葛乃】 あくとはなしでー。まだなしでー。
【GM】 では、はんげきかもーん!
【葛乃】 で、こちらは安定のフルスイングにかいめ。
【葛乃】 2d6+40-4 どーん
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+40-4 = [1,3]+40-4 = 40
【GM】 うぐぅ!
【葛乃】 40点どーん。
【GM】 HP197>187 -10の筋肉の鎧でまだ平気!
【GM】 さーー、ぬいでもらうよ!
【GM】 1d6+13+13+2 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7) じゃまなもの、とっちゃう!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+2 = [4]+13+13+2 = 32
【葛乃】 ひひゃー!?これで服脱げたー!
【葛乃】 アクトはまだなしでー。で、こちらはフルスイング3かいめ(
【葛乃】 2d6+40-4 どーん
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+40-4 = [3,6]+40-4 = 45
【葛乃】 45点どーん(
【GM】 HP187>152 程よくあったまってきたところだ・・・・!
【GM】 ではーーーあったまたっところで・・・
【GM】 1d6+10+13+2 白兵/単体 ダメージ+(名声+2)&達成地半減でHPダメージ《能補:浸食攻撃:3》《補:怪力:3》(MP6) ずりゅる!っと挿入だ!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+10+13+2 = [3]+10+13+2 = 28
【GM】 侵食なので14点だーw
【葛乃】 受動でテイルオブスペードで!
【GM】 ひえぇぇ!
【葛乃】 7d6 とう
【Dice】 B01_Kuzuno -> 7D6 = [5,3,4,4,5,3,3] = 27
【葛乃】 27点純粋ダメージと言いながら軽減ですだ
【GM】 完全防御されて、HP152>125だ!
【葛乃】 なかなか壊れないのです。といいつつフルスイングー。
【葛乃】 2d6+40-4
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+40-4 = [3,1]+40-4 = 40
【葛乃】 40点どーん。
【GM】 -10で30点うけた!
【GM】 HP125>95 かなりおいつめられたな・・・!
【GM】 だがーーーこれでどうだ!!
【GM】 1d6+13+13+2+1 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7)
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+2+1 = [6]+13+13+2+1 = 35
【GM】 挿入からの、旋風劇くらすのスタンピングピストンだv
【葛乃】 すごいのきたー!とりあえずテイルオブスペードで!
【葛乃】 7d6
【Dice】 B01_Kuzuno -> 7D6 = [2,2,5,6,6,6,3] = 30
【GM】 うぐ!30点うけた・・・!
【葛乃】 30点純粋ダメージで軽減だけど壊れちゃうのでリザレクションも!
【GM】 HP65!
【葛乃】 HP全快からの7点ダメージで13点残りですす。
【葛乃】 で。アクト、HPダメージなので。
【葛乃】 膨れ上がる腹、屈服した子宮、異形の交合、つけられた種、体内孵化で!(夢魔のイヤリングの有効活用
【GM】 わーw
【葛乃】 そしてお楽しみのはんていタイム。
【葛乃】 2d6+1 異形の交合、目標値10の知力でー。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6
【葛乃】 2d6+1 つけられた種、目標値10+4の知力でー。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+1 = [5,2]+1 = 8
【葛乃】 2d6+1 体内孵化、目標値12+4の知力でー。
【Dice】 B01_Kuzuno -> 2D6+1 = [4,1]+1 = 6
【GM】 うわぁ・・・v
【葛乃】 トラウマと妊娠×2です(さむずあっぷ
【GM】 ではーーーこちらも習おうかv
【葛乃】 おお?
【GM】 ☆調教刻印<破滅願望/奈落の虜/子宮拡張適正>:獲得CP+3:消費CPと同数のダイスロールでそれぞれ6を出さないと「BS【託卵】付与/ダイス-8/ダイス-8」する。
【葛乃】 あ、托卵はもうついてるから別のおすすめしとく!
【GM】 あ、そうだった!
【GM】 託卵解除に失敗して妊娠するんだものね!勘違い!
【GM】 それじゃー 催淫で-1d6を与えようかな
【GM】 破滅で催淫 奈落で-8 子宮化口調で-8 それぞれにどれだけCPつっこむか 順番に宣言しながらどうぞ!
【葛乃】 あ、判定はさきの受動判定にマイナスでよいです?
【GM】 ん~ん!次に振るダイスだね!
【葛乃】 はあく!
【葛乃】 では、破滅願望は振らない。ので、CP+1と催淫もらいます!
【GM】 らじゃーv
【葛乃】 次、子宮拡張適正はー。振らない。のでCP+1と判定-8もらいます!
【葛乃】 最後、奈落の虜もー…振らない。のでCP+1と判定-8もらいます!
【GM】 あはぁv
【葛乃】 (つまり全部振らない
【GM】 では、CP+3と次回 -1d6-16 でぇすv
【葛乃】 了解です。というわけで、フルスイングー
【GM】 こーい!
【葛乃】 1d6+40-4-16
【Dice】 B01_Kuzuno -> 1D6+40-4-16 = [3]+40-4-16 = 23
【葛乃】 23てーん
【葛乃】 ごっそり減った!
【GM】 ふんぬ!HP65>52 かなり減ったので軽微なだめーじ!
【GM】 ではーーー こちらの攻撃! とどめになるかな!?
【GM】 1d6+13+13+2+1 白兵/範囲 ダメージ+(名声+2)《能:旋風撃:4》《補:怪力:3》(MP7) ウゴガアアア!
【Dice】 bako_GM -> 1D6+13+13+2+1 = [1]+13+13+2+1 = 30
【GM】 出目ーーー!
【GM】 だが30点だ・・・よ!受動どーぞ!
【葛乃】 ではているおぶすぺーど!
【葛乃】 7d6
【Dice】 B01_Kuzuno -> 7D6 = [1,3,4,4,1,5,4] = 22
【葛乃】 22点軽減カウンター!でHP残り5点!
【GM】 うごごごご!HP52>30
【GM】 ぬうぅ!コレはギリギリ・・・!
【GM】 そちらの責め、どうぞ・・・!
【葛乃】 というわけでですね。ここでポテンシャルにCPの残り16点ぶちこんだ全力を。
【GM】 ひえぇぇぇ!
【葛乃】 1d6+16d6+40-4
【Dice】 B01_Kuzuno -> 1D6+16D6+40-4 = [1]+[3,4,5,2,1,3,1,3,6,3,6,4,3,6,2,5]+40-4 = 94
【葛乃】 94てんどーん!
【GM】 耐え切れなかった・・・!
【葛乃】 かったー。で、ですね。
【GM】 HP30>0!
【葛乃】 托卵のおじかんです。
【GM】 やっぱりそうなるよね・・・v
【葛乃】 3d6 だめーじ! 
【Dice】 B01_Kuzuno -> 3D6 = [6,4,6] = 16
【GM】 wwwwww
【GM】 余程いい「種」をもらったみたいですね・・・!
【葛乃】 すっごい種付けされてる…(
【GM】 致命表 どうぞv
【葛乃】 堕落とかありますか!(聞くな
【GM】 堕落は無い!
【葛乃】 1d6+10 把握!関係ないけどな!
【Dice】 B01_Kuzuno -> 1D6+10 = [6]+10 = 16
【GM】 だって ただのらぶらぶだもの・・・
【GM】 wwww
【GM】 出目が全力過ぎるw
【葛乃】 そしてお前全力wwww
【GM】 ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
【GM】 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
【GM】 とさいごのぷれぜんとー
【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
【GM】 これで、最高値めざしあmしょーね?w
【GM】 全滅、どうぞーw
【葛乃】 出目+1とか今更しても(
【葛乃】 1d6+10+4+1
【Dice】 B01_Kuzuno -> 1D6+10+4+1 = [6]+10+4+1 = 21
【葛乃】 またwwwwww
【GM】 wwww
【GM】 大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
【SP】+5する。
【GM】 [ロスト]する。
【GM】 ほぼ倍
【GM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
【葛乃】 これはもう、これはもう…(
【GM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
【GM】 これで、しっかり稼がせてもらうよ!
【葛乃】 名声は1点です!あんまり稼ぎにならない(むしろトンネルから出る日が来るのか
【GM】 あはぁv
【GM】 個人的には、シュテンは倒してるので、行き来自由な対等な立場になったんじゃないかなと
【GM】 その後の種の強さに魅了された感じがするし・・・v
【葛乃】 お互いハッピー?w
【GM】 壊れないメスと、極上の子種 互いにWIN-WIN!
【GM】 っと、では先にリザルトを出したいので、総獲得CPSPアクト数の宣言ねがう!
【葛乃】 はーい。
【葛乃】 あ、で。CP49/SP45
【GM】 ひぇー
【GM】 凄い数字だ・・・
【葛乃】 アクト数9(夢魔のイヤリング込)です。経験点-5!
【葛乃】 あ、妊娠二重に食ってるからそこからSP+10です(
【GM】 CP49/SP55/アクト9 だね!
【葛乃】 です!
【GM】 では少々おまちをー!
【GM】 あ
【GM】 ロストしたのですが・・・、軍団所属します?
【葛乃】 レベル次第だけどシュテンさんとこ居つきます。(
【葛乃】 (4になればそのまま魔族の花嫁)
【GM】 fmfmf
【GM】 こんかいので86点とれるんで4にとどくはず!なら所属なしでお嫁さんかなw
【葛乃】 あ、花嫁になると所属できないのか。悩ましい…(
【葛乃】 あ、そして悲報。
【葛乃】 1たりない。
【葛乃】 というわけで所属でお願いします。(三つ指
【GM】 あ、はーいv
【GM】 ではー
【GM】 ☆ダークヒロインデビューch:彼女の心相当(その他):シナリオ終了時[淫乱症]か[ロスト]になったPC一人を自軍の所属にする。キャラの[淫乱症][ロスト]は打ち消される。解説:ヒロインが淫欲に堕ち、堕落する瞬間を配信する。その悪落ちの一瞬を好む人間は多く、大人気のch
【GM】 コレでお迎えしつつ
【GM】  
【GM】 PCリザルト:葛乃
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:22(20+2) + CP:49 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果 -5=86
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:0.0(SP60上限) = 8.0 [SP] 55 [名声] 0 [BS] トラウマ&妊娠重複&ロスト>彼女の心で[ロスト][淫乱症]解除
【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落衆(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&専売令)
【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:9 + 敗北:0 + 軍団施設:37+5+5+2 = 73
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:1 +  軍団施設:2+9+5 + ロスト:10 = 31
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵2体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【葛乃】 いただきまーす(もぐもぐ
【GM】 侵食度高すぎて、軍団施設で-3しても焼け石なので、苗床要因になっちゃいそうだけど、いいかな?
【葛乃】 むしろもうキャラ的に苗床だと思うんで
【GM】 魔物牧場 で シナリオ毎にルーク級モンスター1体生み出す鬼寵愛の苗床蟲姫としてすごしてもらいますねv
【GM】 では、今夜はここで中断! 裏で次回のエロールのあらすじ決めちゃいましょ!
【葛乃】 あ、では元の居住地の神社で苗床巫女生活みたいなかんじはどうでしょう(?
【葛乃】 はーい、とりあえずこちらはおつかれさまで!
【GM】  
【GM】  
【シュテン】「良い覚悟だ、しっかり喘げよ、、、雌ぅ・・・!」伸ばした手は、片手でも葛乃の身体を掴みかかれるほどの大きさ・・・ソノ手が遠慮なく葛乃の腰から上を握り、メキリ、ミシリ!っと骨をきしませ・・・親指で押しつぶすように葛乃の胸をこねり潰す。
【GM】 そしてもう片方の手は葛乃の下半身・・・股の間に掌をもぐりこませ、その太い指で、鋭い爪でごりごりと葛乃の秘所を抉り、引っかき、肉を引き裂きながら愛撫する。
【GM】 シュテンのめいいっぱい「手加減」した前戯・・・それだけで並の人間は圧死し、ヒロインですら痛みに悶えて気絶するだろう・・・
【GM】 ▽
【葛乃】「ふ、ふ――はい、精一杯、ご奉仕させ、ていた、ァ……ァ、ア――ッ!v」
【葛乃】 ミチミチと骨の砕ける音、それに耳を傾けながらうっとりと、視線を向ける。その瞳はもはや人間のそれではなく、煌びやかにわずかな光を反射する、複数の眼の集合体。
【葛乃】 声に出した奉仕の誓いは最後まで紡がれることなく、嬌声に取って代わる。ぶちぶちと柔らかな肉と、僅かに硬質な物を潰した感触。裂けた皮膚からどろりと零れる液体は、血というにはあまりに、黒い。
【葛乃】「ン、ぁ――vおな、か――ごりゅごりゅされ、るのきもち、x――ッッ!!vv」
【葛乃】 握りつぶされながら、広げた脚の間にもぐりこんだ指――すぐにみちり、ゴリ、ゴリ、と肉が裂かれ、骨が砕ける音が響き出す。指の隙間から、ぼだぼだと零れ出るのは大量の黒い血肉。
【葛乃】 そうして肉を削り取られているというのに、手の中で身体をくねらせ、漏れるのは苦痛交じりの嬌声。
【葛乃】 それどころか、潰した胸も、裂けかけた腹も、潰した傍から再生が行われる。再生力は元々だが、その速度は眼を見張るほどに、速い。
【葛乃】 ▽
【GM】 軽く弄ってみても、演技臭い喘ぎではなく、、、きちんと快楽を得ているのだと感じ・・・赤黒い血で濡れた秘所に蕩ける煌びやかな瞳にビクン!っと鬼の肉棒が反応する。
【シュテン】「良い仕上がりになってるなぁ、、、テメェの肉は、、、いいじゃなぁいか。」指を引き抜く・・・のではなく、指先でお腹を突き破り、そのまま腹を縦にに引き裂きながら指を出すとべろりと舐め、蟲の苦味を帯びた女の血蜜に興奮が高まる。
【GM】 怒り任せに犯すときよりも幾分固さを増した肉棒を葛乃の眼前に突きつけると・・・短く一言「濡らせ」っと命令する。
【GM】 どくどくと精液のような先走りがあふれ出し、意図を引いて地面に落ちる肉棒は膨大な熱量と質量、そして凶悪なフォルムのカリ、浮き出す血管すら葛乃の指より太いそれを、ぐりぐりとおしつける。
【GM】 ▽
【葛乃】「あはぁvありがとうございます――ぅ、ゃ、はっ?v」
【葛乃】 蕩けた瞳が視線を絡ませる。褒められれば、うっとりと声を上げる。その瞳が、みぢっ、と腹の中に食い込んだ感触に目を見開き――
【葛乃】 ぶぢぶぢぶぢぶぢんっ!と腹が縦に――割れる。その強烈な感覚に――
【葛乃】「――ァアア゛ア゛ッッッ!?v!?vvv===」
【葛乃】 無為になった下半身の激痛にヨガり狂う。演技ではない。普通の人間では演技などできる状況ではない。
【葛乃】 その快感も、「引き裂かれた」だけであるなら、見る間にきめ細やかな肌が蘇り、腹の中の肉が盛り上がる――続かない。
【葛乃】 続けてほしい――そんな風に視線を向ければ、眼前に突き出された、何か。一瞬、何を突き出されたのか理解できず。
【葛乃】「ん、ぁ――vはい、しつれいします――=」
【葛乃】 掛けられた声と、滴る、その溶岩のように滾る液体が「ナニ」かを理解させた。
【葛乃】 小さな口を開き、舌を出し――その先端に口付けする。あまりにもサイズの違いすぎるそれは、咥えるなど到底できない。
【葛乃】 否、自分から『壊れて』しまえばきっと咥えられる。けれど、それは目の前の相手が悦ばない。それでは意味も、意義もない。
【葛乃】 ▽
【GM】 鈴口にキスする葛乃・・・小さな唇は鈴口と丁度同じサイズで、人間同士がキスするようにむじゅりむちゅりv激しいキスを演出するが・・・ドクドクと溢れ続ける先走りに次第に葛乃の血濡れの身体すらドロドロにさせると・・・葛乃の脚を掬い取り背中を掌でつつみながら肉棒へと押し付けた。
【シュテン】「くえわえられねぇなら、抱きついて、すがりついてでも、奉仕しろ・・・胸も腰も足も手も、その為についてんだろう?」葛乃の全身をカウパーと血の混合液がぬめり、にちゃりと鬼の精液臭を擦り付けるように何度か葛乃「で」自慰の真似事をすると、ぱっと手を放して続きを促す。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぅ――あむ、……んっ……v」
【葛乃】 まるで愛しい者とそうするかのように、鈴口に舌を潜り込ませての接吻。どろりとこぼれる先走りは舌を、口を、顔を焼き――その感覚がまた、愛おしい。
【葛乃】 零れ落ちるものは体で受け止め、身にまとっていた襤褸布――服の残骸はあっさりと燃え尽き、裸身に白と黒の斑模様を描いていく。
【葛乃】 美しかったであろう肌、その臀部には卑猥な書き文字が刻みこまれているのも、すぐに濃厚な液体に隠れてしまう。
【葛乃】 そうして熱心に、熱いモノをむさぼっていれば―ー
【葛乃】「ふぁ――vあ――!vv」
【葛乃】 不意に体が浮く。掌と肉棒の間で、身体を『使われる』――そういう方法もあったのか、と新鮮な気持ちになる。
【葛乃】「ぁ、んッ――vはい、畏まりました……vv」
【葛乃】 離されれば受け身も取れずにべちゃっ、と液溜まりの中に落ちた。
【葛乃】 言われるままに起き上れば――纏わりつく精液に肌を侵されながら、屹立した肉棒にすがりつく。
【葛乃】 腕を回して抱きつき、足を絡ませ、胸を、股間を押し付け――全身を使って行う、肉暴という柱での卑猥すぎる踊り。
【葛乃】 だがその動きはどこかぎこちない。壊される、犯されることには慣れていても『奉仕する』ことに関しては、経験値が少なすぎた。
【葛乃】 ▽
【GM】 縋りつき、淫靡なダンスを踊る葛乃を見下ろし、肉棒にもたらされる快楽に僅かに身じろぎし、眼を細めて感じ入る・・・のだが、葛乃の与えてくる快楽は肉棒にすがりつきだしてすぐとあまり変わらない・・・サイズ差に戸惑っているというより、そもそもが「奉仕」そのものに不慣れなような、与える事を知らない動きにチッ!っと舌打ちする。
【シュテン】「おい、、、テメェ…もっと、マシな奉仕はできねぇのか?ミミズみてぇにのたうつだけで、、、飛んだ期待はずれだ。」
【GM】 確かに自分でするのとも 犯すのとも違う快楽はあったが・・・弱い、弱すぎる・・・一度火の付いた苛立ちは収まる事無く燃え盛りーーーがしり!っと肉棒ごと葛乃を握りこんでしまう。
【シュテン】「扱く・・・ってのは、こうするんだ!覚えとけ・・・!」メキメキっと葛乃の身体をきしませながら握りこんだ手を激しく上下に動かし肉棒と手の間で葛乃をゴリゴリっと磨り潰していく。
【GM】 浮き出た血管やカリに身体がボコボコにされ、骨が、蟲が容赦なくへし折られ潰される・・・それくらい激しい行為で、やっとシュテンの肉棒はビクん!っと快楽を感じ、跳ねるように反り返る。
【GM】 葛乃が行っていたのは奉仕以前の単なるふれあい程度だったのだと、骨の髄までしみこませ・・・葛乃が起こせる暴力すらこの肉棒の前には「奉仕」にすら届かないのだと教え込んでいく。
【GM】 ▽
【葛乃】「ん、ぅ――!?vv」
【葛乃】 必死の奉仕は――真剣さと真摯さだけは伝わるかもしれないが、この相手には必要のないもの。
【葛乃】 不意の、あまりに強い圧力は、いとも簡単に腰を、肋骨を、背骨を、砕き――。
【葛乃】「はい、ごめん…………、――vv」
【葛乃】 声は萎むように、口から吐き出された黒い液体に掻き消える。内臓という内臓がすり潰され、圧縮されて、肉の塊となり下がる。
【葛乃】 握りつぶされた傍から肉が盛り上がり、骨が形を取り戻し――そしてまた砕け、潰れる。
【葛乃】 その速すぎるサイクルは肉棒に肉が絡みつき、骨の破片が適度な硬さと刺激を齎す。さらには、再生しかけた腕が、脚が、不規則に絡みついては引きちぎれ、肉塊にかわっていく。
【葛乃】「――ァ、……、――vv」
【葛乃】 肺がなくなり、手から飛び出た首は皮一枚でぶら下がるばかりで――それでも、聞こえてはいるし、反応はするのだ。
【葛乃】 手の中でのたうち、蠢く肉の動きは、明らかに意思を持って奉仕を続けている。
【葛乃】 ▽
【GM】 手の中で、肉棒に磨り潰されて、なお再生し続け程よい弾力の肉と骨、蟲の感触を伝えてくる「出来の良いオナホ」程度の肉に、このまま壊し出そうかと、ふと苛立ちから発生して燃え盛る獣欲混じりの欲望が頭をもたげるが・・・ソノ程度で終わるようなヤツが、3度も訪れるのかとかぶりを振り、猛っていた苛立ちを僅かに押さえ込む。
【GM】 ひき肉寸前だった手の中の葛乃を開放して地面に降ろすと、自らも胡坐をかいてその場に座り込み・・・再生が終わるまでの僅かの間に言葉をつむぐ。
【シュテン】「ったく、とんだ期待はずれだ、まさかソコまで乱れておいて・・・雄を喜ばせる手管の一つもねぇとはなぁ?策無しで挑む阿呆が!次ぁもっと腕磨いてこい!」最初は苛立ちを発散させる罵倒を浴びせ、葛乃をしかりつける。
【シュテン】「ったく、、、テメェにできるのは、そのハメ穴を使って、ちんぽを喜ばせるだけみてぇだな・・・入れやすいようにしねぇし、俺様から動きもしねぇ、、が、1発は俺様をイカせてみろ・・・それすらできねぇってんなら、潰す。次はねぇと思えよ。」牙をむき出しにして葛乃をおどしかけ、潰すといった直後に固い地面を呆気なく握り削ぎ、掌の中でさらさらの砂にかえながら・・・葛乃の動きを待ち受けるように、葛乃を見下ろした。
【GM】 ▽
【葛乃】 べちゃり、と首と、それに繋がった肉の塊が投げ捨てられる。
【葛乃】 見ている前で、ぐじゅり、うぞり、と肉の塊は蠢きだし、纏わりついていた精液まで巻き込んで――その形が整えられていく。
【葛乃】 首につながる塊が骨を成し、その周囲を更に肉が覆っていく。盛り上がった肉が胸を、腹を形作り、同時にその内側を整える――
【葛乃】 そこまでいけば、声も出るし、首も動く――
【葛乃】「はい……はい、申し訳ありません――ぅ……」
【葛乃】 頭の上から降る怒声に縮こまる。委縮する――まるで師匠と弟子のようですらある、が。
【葛乃】 そうしている間に、ずるりと肉の塊が覆い、股間のモノも、細い手足も、まるで何事もなかったかのように元に戻ってしまう。
【葛乃】「はい、葛乃は、雄に使っていただく為のモノですから――、――!」
【葛乃】 起き上がれば、正座で――頭を垂れて、言葉を聞く。『次はない』の言葉にはびくり、と体を震わせて――
【葛乃】 おずおず、といった様子で座り込んだシュテンに近付いていく。
【葛乃】「失礼、します……」
【葛乃】 胡坐を組んで手は届くようにはなっているものの――にしても、太すぎ、長すぎる。自身の胴よりも遥かに大きいモノ。
【葛乃】 シュテンに縋りつき、どうにか、宛がえば――ずるり、みち、ミチィ――と雌穴で飲み込んでいく。
【葛乃】 自身の意思で、腰を落としていく――その膣は、蜘蛛の子らのお陰で異常なほどの伸びを見せ、避けることなく飲み込む、が。圧倒的に深さが足りない。
【葛乃】 半分ほど飲み込んだところで子宮の奥に突き当たり。
【葛乃】「ん、グっ――ぅ、ア――!v」
【葛乃】 それでも腰を止めない。どころか――ごぎゅるぅ、と肉のつぶれる音とともに、一息に腰を落とした。
【葛乃】 再生したばかりの内臓が肉の杭に掻き回され、喉元まで入り込んだ杭で、身体は一回り膨らんで見える――。
【葛乃】 ▽
【GM】 再生しきった葛乃がしおらしく、従順になったことで僅かに反抗心の少なさに対する苛立ちと征服欲という相反する感情が沸き立つが・・・それにかまわず「はやくやれ」っと促してすがり付いてくる葛乃を見下ろす。
【GM】 岩より固く、溶岩のように熱い赤い肌と腹筋に手足をかけてよじ登り、肉棒に跨った葛乃の視線はそれでもシュテンの視線の少し下・・・小さい、本当に小さいメスに対して、肉棒より僅かに大きいだけの矮小な存在からの挿入に、、、キツイ締め付けとそれでも裂けない好ましい「強靭さ」に身震いする。
【GM】 糸で補強されている膣は爪でひっかりたりしなければこれほどの挿入にも耐え切るのだなと億体もないことをかんがえながら、されるがままになり・・・膣も子宮も明け渡してなお半ばまでしか収まらない雌を、じっと見やる・・・
【GM】 やがて、自ら内臓を押しつぶし、肺をおいやり、心臓を亀頭が圧迫して、喉に鈴口を押し付ける・・・かつて無理やり犯した際にしてやった事を、今度は自らやり遂げた葛乃へ思わず笑みが浮かぶ・・・その凶相と鋭い牙のせいで、捕食者の笑みにしかならないのは、仕方の無い事だが。
【GM】 だが、悦びを現すように肉棒は勝手にビクビクと揺れ動き、吐き出される先走りは熱さも濃度も上がり、もやが灼熱ゼリーのように濃くなっていた。
【GM】 ▽
【葛乃】「――。……v」
【葛乃】 再び肺は潰れ、息遣いすらなくなった。声もなく、見上げる瞳は――浮かんだ狂相に安堵と、喜悦を浮かべる。
【葛乃】 ただ、飲み込んだだけでは終われない。縋りついた腕に、爪を立てるほどの力が篭り、根元の砕けた足が震えて――
【葛乃】 体が浮き上がる、ずりゅぅっ――と、杭が抜けていく。抜けた途端に再生してしまう体内は、常に密着した刺激を与え、広がりきってとうに締りなどないはずの穴が収縮を繰り返し、肉の杭をきつく締め付ける。
【葛乃】 肉を、血を巻き込み、吐き出された灼熱と混じって。広がりきった穴の端からぼだぼだと零れ落ちる。
【葛乃】「ん、くァ――vふ、ぅ――vv」
【葛乃】 戻った吐息が、熱く漏れて、艶声を紡ぎだす。引き抜けば、もう一度――より深く、より強く感じようとするかのように、勢いよく腰を落として。
【葛乃】 最初はただの上下運動。だが――繰り返すたびに、見下ろされる中で砕けた腰を振り、中身のない胸を弾ませ。絡みつく肉の動きはより複雑に、まるで壊れることまで含めて肉穴であるかというかのように。動きは激しく、扇情的になっていく。
【葛乃】 それだけ激しく動けば、つながったままのそこは、白と黒におびただしく汚れていく――が再生する『肉』には困らない。吐き出される精液を巻き込み、新しく生まれた『蟲』が、壊れれば壊れるだけ、強靭な――奉仕のできる体へと仕上げていく。
【葛乃】 ▽
【GM】 肉棒を咥え込んだだけではなく、ゆっくりとだが上下に・・・身体ごとうごかして、僅かにストロークさせる葛乃の献身を眼を細めて感じる・・・やはり、手練手管はどうしようもないが・・・雌の本懐として、膣・・・いや、肉の使い方は本能的に行われるせいか、的確に快楽を与えてくる。
【GM】 肉棒を受け入れ壊滅した肉もすぐさま回復し、どころか、僅かに、ほんの僅かにだが抵抗を増し、千切れる回数が、つぶれる器官が減っていく。
【GM】 そんな成長・・・進化は、葛乃の動きそのものを更に大胆にししてき、今では寄り奥へ奥へ、、、肉棒で貫かれたいとばかりに激しいピストンを身体全体で行い、破壊と回復のサイクルすら快楽を求めて淫靡にゆれうごきだし、、、肉棒に絡みついて離れようとしない。
【GM】 股座から零れる白濁と血肉の混じった愛液が地面をじっとり濡らしてしまうほどにからまりあった肉棒と葛乃の媚態に、シュテンは思わず「クククッ」っと喉を震わせ引き抜く動きに合わせて直ぐ知覚までやってきた葛乃へ、クア!っと口をあけ葛乃の唇をその顔半分丸ごと噛みつき口に含んで、舌でなぶり・・・彼なりのキスをする。
【GM】 ▽
【葛乃】「ひァ、っ――、――ー!vぅ―ー……ん、ゥ……――!vv」
【葛乃】 動きは激しく、肉棒を銜え込んだまま淫靡な屈伸運動を繰り返す。治癒速度も加速し、肺がつぶれて漏れる風音に交じって、艶に満ちた声が響きだす。
【葛乃】 本来ならとっくにイき狂って正気など保っていないのに――『雌として雄に奉仕する』本能と理性が、意識を保っていた。快感に揺らぐ瞳は、深い笑みを浮かべたのを見て取って――
【葛乃】 ぶぢんっ。
【葛乃】「――……」
【葛乃】 視界が暗転する。思考が途切れる――顔が、なくなったのだと気が付いたのは、ほとばしった血肉が再生し、凶悪な笑みを浮かべて見下ろすシュテンをとらえてからのこと。それが接吻なのだと理解すれば、蕩けた笑みが更に深まる。
【葛乃】「ぁ――あり、が――……ござい――ぅ――vvv」
【葛乃】 激しい動きは何度も体内を壊し、焼き尽くし、声は途切れて聞き取りづらい。それでも、嬉しそうに――さらに媚びるように、腰を振り立て、身体を使っての奉仕は一層激しく、
【葛乃】 ただ――体格差、壊れ続ける身体、本能だけでは補填できない技術――自身の動きだけで奉仕し、乱れるにはどうしても限界が出てきてしまう。
【葛乃】 ▽
【シュテン】「じゅぷ、じゅぷ・・・れろ、っ・・・いい雌には、なれたみてぇだなぁ?・・・あとは、どんだけ俺様を楽しませる「女」になれるかだ・・・しっかり、刻み込んでやる、肉に、骨に、魂になぁ!」牙に絡みつく葛乃の皮膚を咀嚼し飲み込みながら、すぐさまソノ美貌を取り戻す葛乃に笑いかけると、片手を添えて亀頭だけを膣にねじ込んだ状態で固定させ、身体を浮かせる。
【GM】 接吻より更に視線が近づく最中、首を更に下げて葛乃の胸へと熱い舌を這わせ、舌の上で乳房を転がし唇でブチュリ!っと柔肉を押しつぶしながら鋭い牙でなぶり続け、、最後はブチブチ!っと噛み千切って嚥下する・・・それを存分に繰り返し、思い出したように腰を降らせて「乳辱」し続ける。
【GM】 ▽
【GM】  
【葛乃】「ふぁ――vあ、がんばりました――から……ん、ぅ――v」
【葛乃】 最初の目的がなんだったのか――それは最早思い出せない。覚えているのはより強い雄の子を宿すこと、繁栄すること。――より強い雄を悦ばせること。その意義に少しでも手を掛けられていたのなら、それほど嬉しいことはなく――蕩けた笑みに、明らかな喜びの色が混ざった。
【葛乃】 片手で容易に止められた動き、先端だけとはいえ、腹をいびつに膨らませるのに十分なそれに、収縮する肉と再生する肉とが常に纏わりつき――止められた動きに、若干、表情が揺らぐ。つまり――
【葛乃】「あ、の――なにか、気に――ィ、ア゛ァ゛――ッ!?vv」
【葛乃】 次はない、の言葉がよぎる。視線が揺らぐ。間近に見つめる中で、柔らかな丘に舌が這い――ぶぢ、ずりゅぅ、ぶぢんんっ、と。肉が弾け、こねくり回され、そして――喰われる。食い千切られた肉は傷口を舐める舌を押し返し、見る間になだらかな曲線を取り戻す。
【葛乃】 与えられた激痛に、明らかな喜びの声を上げ、掌の中で体を震わせ、くねらせ、振り乱す。支えられて一度は止まった動きは、再び『奉仕』の歓喜に揺れていく。
【葛乃】 ▽
【GM】 再生した胸をレロレロと舐めしゃぶり、根元から齧りとった先ほどと違い、少し先端に寄せると、、牙の間で乳房を切り裂き、乳首を鋭い牙先で貫きながら滴る母乳と血液で唇を濡らしていく。
【GM】 いくら嬲ってもすぐさま再生し、ソノ心地よい弾力と極上の母乳を捧げてくる葛乃の身体を褒めるように大きな舌で傷が再生する前のズタボロの乳房を嘗め回し、傷口を開くように舌先でえぐってあげる。
【シュテン】「あぁーーー、気に入った、ってことだぁ、もっと、もっと味わいたいと思える、良い胸だ。が・・・腰振りはもっと強くしろ、その方が、具合が良いんだよ。」唇を葛乃の血でよごしながらも、凶暴な笑みで褒め称え、もっと乱れて見せろと口にする。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふぅ――ァ、ぅ、ん――v」
【葛乃】 何度千切られ、弾けても――その都度、恐ろしい速度で再生を繰り返す。それは最早人間どころか、ヒロインの範疇すら超越する、魔性の能力。
【葛乃】 胸の先に乱暴に穴が開く。本来の穴と、作られた穴から――強烈な吸引力と圧力で、胸の奥から熱いモノが吸い出されて――白い母乳と黒い血肉が吹き出し、飲まれていく。肉の再生速度と同様に、吹き出す母乳もまた、際限がなく――
【葛乃】「ぁ、はい―ーvもっと、もっと――……vv」
【葛乃】 『強い雄』に認められた、その事実に身体の細胞―ー蟲の一匹まで―ーがざわめきたつ。虫達のざわめきは、種が途絶えないことの安堵かもしれない。だが『自身』のそれは、まったく別のもの。
【葛乃】 認められたと同時に出された言葉を、さっそく実行し始める。人間のカタチでは元より無理な挿入に対して、意識して腰を振り、肉を締め――締めた肉が再び裂ける、動くだけの場所を確保するのに骨が砕ける。『壊す』のではなく、『壊れていく』奉仕は、気にいってもらえるだろうか。
【葛乃】 そうして、掴まれたまま淫らに腰を振る様を見下ろしていれば、嫌でも、雌の体の唯一の雄の部分――人間にしては長大な肉棒が揺れるのも、見えるだろう。
【葛乃】 ▽
【GM】 じゅぷ、れろ、じゅるるるるるv 下品な音を立てて葛乃の胸をしゃぶっていたシュテンは、今までのどこか受け身だった腰振りから、責めっとよべるほど激しさを増した腰振りに興味を引かれ、じゅっぷん!っと胸から口を離し、肉棒の上で踊る葛乃を見下ろした。
【シュテン】「なぁるほどなぁ・・・いいぞ、そうだ、、、ぶっ壊れても、すぐさま治るんだ、むしろ、壊しにかかるほうが、モット激しく、できるわなぁ・・・♪」グッグッグッっと喉を震わせ漏れ出る笑い・・・今までの「被虐の再現」でしかなかった挿入とは明らかに違う、壊れることを前提として積極的に利用する腰振りは、シュテンに確実に快楽を感じさせ、射精感すら上って着そうな独特の肉壺をうみだしていた・・・
【GM】 だが、、、その激しい腰振りに付随する、たった一箇所の不愉快な点をみつけてしまい、愉快だった笑いが途切れる。
【GM】 期待していただけにイラつきも大きい・・・メスでも、女でも、ありえない葛乃の肉棒という存在が、異質な肉壺と化した快楽すらブレーキをかけているようだった。…物理的な圧力すら感じさせるにらみを、葛乃の・・・契ってもすぐ再生しそうな肉棒へ向けた。
【GM】 ▽
【葛乃】「ふ――ッ――!vん、壊れきる、ゥ――まで、はげ、し――vv」
【葛乃】 腹を、内臓を『壊して』の奉仕は、強烈な快感を生むと同時に――時折咳き込めば、黒い血の塊が吐き出されるように、肉体的には負荷はある。とはいえ、葛乃の特異すぎる再生力ならば壊れきるということはなさそうで。
【葛乃】 肉棒に貫かれ、ごりゅ、ごぶっ、と腰を振りながら見上げる、その顔が曇り、見る間に本来の――鬼のような凶相に変わっていく――視線は、胸のさらに下、揺れるモノに向いているのは理解できた。
【葛乃】 今までにも何度も千切られ、踏みにじられた、相手にとっての軽蔑の対象となる部位――
【葛乃】「おね、ひゃ――ぃ、します――……vしゅてんさまぁ――v『これ』、いらない、いらないからぁ、めす――にぃ――……vv」
【葛乃】 千切っても壊しても、すぐさま再生してしまう身体である。それは雄の証といえど例外ではない。『強い雌』に孕ませるときには有用なそれも、『強い雄』の傍にいられるなら、最早必要なものではなく。
【葛乃】 それを『千切って』雌にしてほしい、と。ぶぢぶぢぃっ!と肉が裂けるのもかまわずに腰を前に突き出して、ねだりだす。
【葛乃】 ▽
【GM】 僅かに肉棒が引き寄せられるほどの激しい腰の突き出し方に、うぬぅっ・・・っと一瞬呻く、それほどに今の腰つきは気持ちよかった・・・のだが、衝撃から回復すれば、目の前には俺の不機嫌を察したのか、怯えるように腰の「肉棒」を取り去ってくれと懇願する葛乃顔が迫る・・・僅かにだが湧き上がった雌の分際で願い請う思い上がりをひねり潰したい感情が沸き上がるが
【GM】 それ以上に、うめき声を上げさせるほどの「奉仕」を身につけた「雌」からの「都合の良いおねだり」に、僅かな苛立ちはあっという間に塗りつぶされ、だらりと頬が緩み軽口をたたきたくなった。
【シュテン】「おぉ、、、いいのかぁ?おめぇの益荒男を引きちぎって、焼印でもすれば、、まぁ、直ぐに生えることもねぇだろうが・・・二度と、俺様に逆らえねぇ、、、俺様のモノになっちまうぞ?」グッグッグッっと愉快そうに笑い、葛乃の細い顎に手…はおおきすぎるので指先をおしつけ、脅すような口調で、しかし愉快さをかくしきれないままにに言う。
【GM】 ▽
【葛乃】 ちぎれた肉が再生すれば、自然と腰は後方へと引き戻される――その都度、また腰を突き出して。再び大量の血肉が結合部を流れていく。
【葛乃】 そんな中でも、蟲のような煌びやかな瞳は相手を見上げたまま――
【葛乃】「ん、ゥ――いいんです……ぅvもう、いらない、からぁ――vv」
【葛乃】 揺れる腰に合わせて震えるそれを突き出したまま、何度も頷く。その耳が、『俺様のモノになる』という脅しが届けば――
【葛乃】「ァ、あ――vvシュテン、さま―ーのモノにな、れ――る?v」
【葛乃】 おびえた様子が消え、明確に喜悦を浮かばせて、呟いた。初めて来たときに――こんな『気持ちのいい事』を教えられて、何度も通って―ー最初は討滅、敵意しかなかったはずの感情は、今やまったく別種の感情が満たしている。
【葛乃】「なり、ます――v葛乃は、シュテンさまのものだからぁ――!!vv」
【葛乃】 宣言しながらぶるぶると身体を震わせる。宣言するだけで、あまりの歓喜に、身体を壊されるのとは比較にならない幸福感が生まれる―ー。
【葛乃】 ▽
【GM】 クッ・・・っと噛み潰そうとした、、、その感情を一時はこらえようとして・・・しかし、喜色に輝く葛乃から告げられた告白に、がまんができなくなった。
【シュテン】「クッ・・・クククッっガハハハハハハハハアァ!そうか!俺様のモノになるか、そうか、そうかぁ!いいぞーー今から、お前ーーーいや、葛乃は、俺の女だぁ!直ぐに刻んでやる!ソノ証をなぁ!!」
【GM】 空気が爆発するような笑い声は葛乃の身体を押しつぶし、一瞬で鼓膜を破壊しながら洞窟の壁をビシリっと震わせ、パラパラと石片が降り注ぐ・・・久しくなかった愉快な衝動に身を任せて放った笑い、一呼吸置いて葛乃へと向き合うと、背を支えた手でがしりとにぎりこみ、右腕に熱を込める・・・
【GM】 パチパチっと空気を焼き、はじけさせ、揺らめく熱腕とかした手が、葛乃の突き出す股間、ソコから生える肉棒に触れた瞬間、ジュワァァ!っと肉を焼くいやなにおいが煙と共に広がり、そのまま根元から怪力でひねり千切る。
【GM】 ソノ上で、爪先で肉棒の生えていた下腹部を幾度も引っかいて切り刻み、焼きつけて、トドメとばかりに牙で指先を噛み千切って、滴る鬼の血を傷口・・・乱暴に刻まれた下腹部の印に押し付ける・・・鬼の血と印による支配をほどこした。
【GM】 精液などとは比べ物にならない侵食力と再生力、細胞どころか遺伝子レベルで葛乃を支配していく・・・
【GM】 ▽
【葛乃】「ふ――ァ―ー、――……vv」
【葛乃】 声を上げる間もなく。眼前で放たれた笑いは衝撃波となってぐしゃりと顔を潰し、全身の肉が、骨が砕け、肉の塊と成り果てるのに十分な声量だった。
【葛乃】 だが、それも一瞬。笑い終え、宣言する頃には――忌むべき雄の証も含めて、綺麗に再生し終わってしまう。
【葛乃】 期待に見上げる、その目の前で、熱を帯びた手が、指が滑り降りて――
【葛乃】「――ぁ、ア゛っ、ギ、ィ――………!?v」
【葛乃】 感じる灼熱、肉の、蟲の焦げる酷い匂い、そして引きちぎられた肉棒が、燃え尽きる。
【葛乃】 すぐさま盛り上がろうとした血肉は、そのまま傷口をえぐり、焼き始めた指先に阻まれて、その用を成し遂げられず。ぶすぶすと焦げ臭い煙を上げながら、下腹部に紋様が刻み込まれていく。
【葛乃】 そして――
【葛乃】「!?vッ!?vガぁ、ァ゛ッ!!?!?vvvア゛ア゛ア゛ア゛――!!!!!vv」
【葛乃】 紋様から、ずるりと、何かが浸透してくる――当然のように身体の中の蟲は抵抗する。身体の中で、意思とは関係なく強烈な力がぶつかり合う感覚に、獣のような声を上げてのたうつ。
【葛乃】 罅割れたトンネルに響き渡るその声は、徐々に細く、小さく――かき消える頃には、その決着はついていた
【葛乃】 結果は――下腹部を占有した、鬼の証が示している。
【葛乃】 ▽
【GM】 ブンブン!っと乱暴に右腕を振り払い熱を逃がすが・・・普段から身を苛む熱を集結した代償に、赤い皮膚はズブズブに火傷を負い、ずきずきと痛みを訴える・・・が、後悔などなく、悲鳴を上げて悶える葛乃をじっとみつめ・・・小さくなる声、やがて消えた悲鳴を待ち声をかける。
【シュテン】「オラァ!寝てる暇ぁねぇぞ!夜明けまえに、タップリ、種をくれてやるんだ・・・起きろ!」繋がったまま、弛緩した葛乃へその爪先をつきつける・・・触れるだけで切り裂かれていた皮膚に、めり込みつつも傷は浅い生まれ変わった葛乃の身体を確認しながら・・・それでも耐え切れないねじりこむ爪撃で、乳首を抉り、気付けさせる。
【GM】 同時に、期待に肉棒が熱を帯び・・・どくどくと溢れる先走りが量を増やして注がれる・・・少し前なら、内臓を焼き、腹を突き破るようなマグマの先走りを・・・
【GM】 ▽
【葛乃】「ガ、ァッ―ー!?v!!vvァ――……ぁ……?」
【葛乃】 身体の主導権を握る争い――体内をめぐる感覚に混濁していた意識は、柔らかな肉を裂かれる快感で覚醒する。
【葛乃】 覚醒しても、少しの間ぼんやりと――体の変化に、意識がついていっていない。肉体はより頑丈に、より強く――それこそ『鬼』でなければ害せないほどの頑丈さを身に着けていて。それでいて自身本来の、そして虫達の齎した再生力はそのまま。胸が盛り上がり、傷口がふさがるころには状況も理解して。
【葛乃】「ぁ―ーvもうしわけ、ありません……ぅ、ぁはぁvでて、るぅ――vvv」
【葛乃】 だくだくと、身体の内から感じる灼熱の感覚。以前なら感じたと同時、肉が爛れ、溶けてしまって、原型をとどめられなかったそれを受け止めて、うっとりと声を上げる。
【葛乃】 声をあげながら、腰をぐぢ、ぶちっ、と振り乱す――その勢いも、以前の比ではなく、人間にしては異常な、鬼のような力強さで、胎を壊し砕き引き裂きながら動いていくのだ。
【葛乃】 その変化に、強い雄のモノになれたのだ、という歓喜を改めて呼び起こされながら―ー
【葛乃】 ▽
【GM】 覚醒したとたんに始まった、ストロークに、呻き、心地よさに眼を細める・・・明らかに壊れる回数が減り、ソノ分だけ強い抵抗をもつようになった葛乃の穴に、人外の力強さも加わってシュテンの肉棒に「耐えられる身体」へと変化した葛乃・・・そして、そうなってしまえば・・・シュテンはもう、止まらない。
【シュテン】「あぁ、、いい、良い具合だがーーーーまだ、たりねぇ、やっぱりてめぇは、犯される「女」だなぁ?」胡坐だった姿勢を崩し、うつ伏せになるシュテン・・・肉棒に乗っかった形の葛乃は自然、押し倒される形になりーーーグジュvっと角度を変えた肉棒が、ソノ身体を押しつぶすくらい強く、突き下ろす。
【GM】 むき出しの地面におしつけながら、いままで葛乃任せだった肉棒への奉仕セックスを止め・・・ずん!ずん!っと地響きを起こすほどのピストンを葛乃にたたきこんでいく。
【GM】 ▽
【葛乃】 千切れ難くなった肉は、明らかに無理な挿入にも対応して引き伸ばされ、内臓は押し潰されても、その形へと戻る。柔軟さに加えて強靭さを得た身体は、少々乱暴に扱ったところで壊れることがない。
【葛乃】「ま、だ――ぁ、ふっ、ぅ――!?vァ――!!v」
【葛乃】 聞き返すより早く、うわついた浮遊感、ぐるりと回る視界――そして、強烈に掛かる圧力にミシリ、と骨が軋む。だが――潰れない。
【葛乃】 ごずんっ、と突き入れられた肉棒が子宮を引き延ばし、内臓を潰して、受け止めるだけの深さを得れば――
【葛乃】「ん、ゥ!vぁ、いき、なりぃ、はげ――し、――ッ!!vv」
【葛乃】 以前なら潰れなくても声すら出せない状況で、うっとりと声をあげながら。壊されるだけでも、奉仕するだけでもなく。一回り膨らんだ身体を揺らし、両手両足で縋り付き、腰をくねらせ、さらに奥へと受け入れていく。
【葛乃】 ▽
【シュテン】「がははははは!いいぞ!そのまま、飲み込んで、腰を、うごかせぇ!たっぷり、タップリ出してやる!」乱暴に犯しても壊れない・・・どころか、腰をくねらせすがり付き、求めてくる葛乃に再び笑いをぶつけ・・・しかし耐える彼女に今度は心臓まで届くほどの深いピストンを叩き込んで、愛でていく。
【GM】 千切れず壊れず、軋み、つぶれて、押し返してくる葛乃の血肉骨・・・ソノ全てを感じようと血管浮き出る肉棒が何度も抉り、亀頭は拳を叩き込むように突撃し、反動を楽しむ・・・先走りは膣と子宮を焼きながらもにゅるにゅるとぬめり、ときおりぷちゅん!っとゼリーの塊を潰したような感触を与えて変化をつける。
【GM】 ただひたすらに腰を打ち付けるシュテン、それを受け止める葛乃の下半身、太ももや尻などには多大なダメージを負わせる事になるが・・・その破壊すら愉しみ、シュテンは更に速度を上げ腰を振る。
【GM】 ▽
【葛乃】「ぅ、ァ゛――ッ、あ、は、ひっvもっと――ォ、ォ――……vv」
【葛乃】 無理な姿勢に背骨が軋み、突き込まれた肉棒が胸の奥で、喉元で脈動するのが感じられる。それで口の端から血が滲むことはあっても血塊を吐き出したりするようなことはなく、十分に受け入れられているのは体の変化のおかげ。
【葛乃】 更に淫蕩に刺激を求めながら腰を振りながら――非常に壊れづらく、更には再生する肉体は、如何な鬼であっても『壊す』目的で壊さない限りは中々壊れない。
【葛乃】 相変らず骨が軋み、砕ける音は時折聞こえるのは、肉体が耐えられないというよりも単純に身体が小さすぎるのが原因で。強烈な突き上げにも身体は裂けず、振り回すような左右の動きにも肉穴はぴっちりと吸い付いて引きちぎれない。
【葛乃】 すべてを受け止められる、その幸福感に蕩けた笑みを浮かべ――
【葛乃】 ▽
【シュテン】「まずはぁぁあ!一発、、、いくぞぉ!覚悟しなぁ!孕める雌に、、、俺の精は容赦ねぇぞぉ!?」沸き上がる射精感に、抗う事無く射精を告げる・・・ただ、精液以上に濃い契りを交わした雌相手には、鬼の精液は全身ではなく、孕ませる為に子宮へ自ら群がり暴れまわる・・・吐き出す事も難しい、ただひたすら子宮を、卵巣すら陵辱しにかかるビチビチの精液が尿道を駆け上るのを感じ、不適に笑う。
【GM】 そうして内臓全てを引きずり出しながらひきぬいたにくぼうがカリで腰骨を砕いた瞬間に・・・一気に突きいれ、、、心臓を、肺を喉に追いやりながら・・・精を放った。
【GM】 ごびゅるるるる!ぶびゅvごりvごぼぉ♪どぼりょるるるるる!ぶびぃぃいいい!
【GM】 放たれる精液は圧倒的で、一発で葛乃ガ溺れるほどの精液溜まりをつくる・・・が、その全ては勢いで体外にでたとしても、力強く跳ね、泳ぎ、葛乃の子宮めがけて集まり、蠢き、孕ませる為に陵辱の限りを尽くす。
【シュテン】「ふぅぅ・・・つづけて、いくぞ?精の陵辱と、俺の肉棒、、、どっちも耐えれりゃ、合格だ・・・!」にやりと笑い、試すように最初だけはゆっくりと、、、しかし数ストローク後には、射精の為のフルピストンへと変化していった・・・
【GM】 ▽
【葛乃】「ひ――ァ、アアッ!?vvはら、むぅ――いっぱ、ひっ、ィィア゛ア゛ア゛ア゛っっっ!!!!vvv」
【葛乃】 揺さぶられる身体でがくがくと頷きながら、吐き出される精の予感に身震いする――その刹那、ごりゅぅ、と一気に引き抜かれて出来る、その胎の空洞はどうやっても受け止めるには狭すぎる。
【葛乃】 突き入れられた瞬間に響いたのは、獣じみた嬌声。最奥に放たれる精液は身体を内側から圧迫し、肉杭の質量とともに体の中身を潰し、身体そのものを膨れ上がらせ、それでもなお足りずに――
【葛乃】 ぶしゃぁぁああっ、と結合部がまるで噴水のように精液を吹き出し、周囲にまき散らされ――
【葛乃】「ふぐぅっ!?vぅ――ォ、ア、アア゛ァ――!!?v」
【葛乃】 ――飛び散るどころか、『雌』の身体へと群がりだす。あふれたはずの精液はまるで逆戻しのように中へ潜ろうと躍動し、弾かれたモノは体にまとわりつき、他の穴、口、鼻、耳、角、乳房に尻――ありとあらゆる場所から胎を目指そうと潜り込む。
【葛乃】 膨らみ切った腹に、再びの挿入が始まれば、溢れる精液はさらに増えて、増えれば増えるほど、精液の海におぼれていく。
【葛乃】 そして、体の一番奥底、潰れずに残る卵巣は、吐き出す卵子ごと、鬼の精液に貫かれ、犯され、何度も何度も孕まされていく。
【葛乃】 ▽
【GM】 シュテンは溢れこそすれ、崩壊しない葛乃の体にさらなるピストンを加える・・・時折胸を嬲り、尻を叩いて気付けしてやりながらも、延々と、尽きない性欲を余す所無く葛乃へぶつけた・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 それから数時間・・・シュテンの領域が閉じる時間が訪れる。
【GM】 ひたすら扱き続けた肉棒を、葛乃の中からひきぬきーーー開いた空洞を埋めるように、外に炙れていた精液が入り込み、、、それでも足りない精液が葛乃の皮膚にまとわりつくのを見つめる。
【GM】 ビスッ!っと爪を葛乃の喉に振るい、首を引き裂いて喉に隙間を作ってやればようやく喋れるだけの猶予をえるであろう。そのまま問いかける。
【シュテン】「さて・・・そろそろ時間だが、、、確認だ、、、また、おめぇ自身は、壊れてねぇか?俺の女として、、、またココに来る覚悟はできてるか?」あれほど犯しても、射精しても、沸き上がる生命力を示すように勃起したままの肉棒を晒しながら、葛乃へ最も知りたい事を尋ねた。
【GM】 ▽
【葛乃】「ゥ――ふ――ぁ、ア――v」
【葛乃】 数時間もの間、受け止め、乱れ続ければ体力も精神も続かない。それでも蟲の瞳はこの数時間、一度も意識を手放したことはなく。
【葛乃】 引き抜かれれば、吹き出しかけた精液がぐぐっ、と押しとどまり、周囲の精液の海が空いた穴へとずるずると潜り込んでいく。そうして妊婦よりも酷く膨らんだ穴へと手を掛けて――
【葛乃】 ぼぐぅっ!と思い切り押し込んだ。無理やり押し込めば、『弱い』ものから噴水のように外へと押し出され、精液の海から奪い取った隙間で、骨を、肉を再生させ――動ける程度の身体つきには再生する。
【葛乃】 とはいえ、口も、耳も、目も、鼻も、身体中を精液に覆いつくされ、まるでぴっちりとした布に頭からつま先まで覆いつくされたような状態なのだが。
【葛乃】「ゥ――、――v」
【葛乃】 掛けられた声に、ゆるりと起き上がる――耳はうぞうぞとうごめく音に埋め尽くされても、聞き逃すはずがない。
【葛乃】 喋れず、答えられず――としていれば。喉に空く穴。まとう精液が気づくまでのほんの僅かな猶予が生まれて。
【葛乃】「……はい、いつでも、いつまでも。呼ばれても、呼ばれなくても、主の欲を受け止めに――v」
【葛乃】 明瞭な声はそこまで。あとは纏う精液と塞がった喉で、くぐもった音にしかならず。
【葛乃】 白無垢のような精液の衣を纏ったまま、三つ指をついて、相手にしっかりと頭を下げた――。
【葛乃】 ▽
【シュテン】「あぁ、いいぜ。待ってるぞ・・・俺の妻の一人として、可愛がってやる、、、葛乃。」溢れる喜色そのままに、頭を下げる葛乃をなでてやる。。。鬼と蟲姫の婚姻は秘するわけでもなく、しかし他の誰も知る事無く結ばれた。
【GM】 歪で穏やかなその空気は、ズズズズズズ・・・という地響きと共に終わりを告げ、「またな」というシュテンの言葉を最後に途切れてしまう。
【GM】 葛乃は、何時ものように、荒れ果てたアスファルトの上、崩れかけたコンクリートのトンネルにもどっていた・・・差し込む朝日は白無垢姿の葛乃を照らし、朝の訪れを告げていた。
【GM】 ▽
【葛乃】「――v」
【葛乃】 撫でられながら、小さく頷く――その感触を最後に。
【葛乃】 地響きが始まる。崩壊の音が響く、世界が、世界を取り戻す――……。
【葛乃】 後には、破壊の後も、凌辱の痕跡も何もなく。荒れた大地に一人、座り込んだまま。
【葛乃】「――ッ、――ン――っ」
【葛乃】 とはいえ、いつまでもそうしているわけにもいかない。そもそも、精液が張り付いていては生活もできない。――時間をかけて、顔に張り付いた精液だけは取り除く。
【葛乃】 その頃には精液のほうも学習したのか、首から上には纏わりつくことはなくなった。首より下は――大事な、証だ、ふき取るなどとは思うこともなく。
【葛乃】「――ふ、ぅ。」
【葛乃】 瞳に映る景色は、以前と変わらぬアスファルトと、明るい朝日。
【葛乃】 次に会えるのは、あの陽がいくつ沈んだときだろうか。そんな思いに胸を高鳴らせつつ――白無垢を引きずって、帰路についた。
【葛乃】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】吉隠葛乃 対『強靱』朱点童子【6幕】」LOST-END
【GM】  
【GM】 葛乃さんの物語はコレにて一旦終幕です!おつかれさまでしたーー!
【葛乃】 やったー!おつかれさまー!
【GM】 いやぁ・・・感慨深い
【葛乃】 思えば最初からひどかった(うふふ
【GM】 葛乃さんは奈落衆のかなり初期からやってたからw