【GM】1D
GM -> 1D = [4] = 4
【GM】ばっちりっ
【GM】それじゃ、久しぶりのセッションですっ。にくすちゃんのいろいろ、お願いしますっ
【ニクス】 はーい!
【ニクス】  
【ニクス】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%CB%A5%AF%A5%B9%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29 シート!
【ニクス】  
【ニクス】 【ニクス】「吾はちんぽしごきが大好きなちんぽ豚のニクスじゃv おっvふごっぉvvv」
【ニクス】 自分の身長程の巨大ちんぽをおったて、身体中に陰毛を生やした豚が悪臭と痴垢、ザーメンをまき散らします
【ニクス】 【ニクス】「ゆかり様のオナニー用家畜としtおごっvvv 豚鼻フックっでいぐぅうvvvふごっふごっv…ぴぎぃvvv!!!」
【ニクス】 専用の豚耳つき鼻フックを嵌められ、アクメをキメるその下品な顔からはかつての威厳は消え、もはや一匹の豚でしかないのです
【ニクス】 ▽
【ニクス】 いじょですの
【GM】ありがとーございましたっ!もはやヒロインとしての自覚すらなくなり肉欲と肉体改造にはまってしまったニクスちゃんの明日はどっちだ!
【GM】そんなかんじではじまりはじまり…
【GM】 
【GM】 
【GM】蔵鞍市駅前、元ニクスチンポ豚クリニック内
【GM】駅前の一等地、しっかりとした佇まいの病院の入口には施錠がなされている。
【GM】つい最近までは普通の名前の付いた、女性に人気のメンタルケアだった病院も一人の女声悪魔の遊び場になってからは性の社交場に…。そしてその悪魔の手を離れてからはただの養豚場になりつつある。
【GM】その病院内は昼間だと言うのに暗く、そして性臭にみちみちていて…明らかに一人じゃない艶声が響き渡っている。
【GM】その中を一人、白衣にパンプスをはいて歩いている女性が一人。忙しそうにあちこちの部屋を覗いて周り、そのあと本命がいる部屋へと早足で歩く。
【GM】【ハトホル】「次は…ニクスさんの部屋ね。いつも通りだとは思うけど、元気にしてるかしら…」そう独り言をいうとへやの前につく。「ニクスさん?はいりますよっ」こんこんってノックをするハトホル。
【GM】▽
【ニクス】 ハトホルの呼びかけに対して返事は無い、しかし部屋の中からはふごふごと何かが動いている音が聞こえてきて・・・
【ニクス】「ほっほごっvふごっふごぉv」その部屋の中は壁や天井・床中に強烈な臭いをはなつザーメンが飛び散り、さらに1週間は風呂に入っていないおっさんのような匂いが入った物の鼻を犯します…そんな中、部屋の住人であり匂いの元凶であるニクスは部屋の真ん中でいつも通り巨大なちんぽをしごきあげ豚の鳴き声を響かせているのです
【ニクス】「ぴぎっvぷぎぃぃvvちんぽおvvvじゅぶっvぶごっ」入ってくるハトホルを一瞥する事すらなく一心不乱にちんぽ弄りをするその姿は醜悪な発情豚そのものでしかありません
【ニクス】 ▽
【GM】【ハトホル】「うわぁ…、相変わらずはげしいですね、ニクスさん。この部屋、お掃除しないからすごいことになってますよ、ふふっ」そういってドアを締めて扉の脇にあるスイッチを押すと天井のスプリンクラーから洗浄剤入りの温水がでてニクスの汚れと部屋の汚れをへやの床にある排水口に流してゆく。
【GM】こんなことをしても半刻も過ぎないうちにまた元通りではあるが…とりあえずは。そうして自身にスプリンクラーがかからないようにあったガラス窓を上に移動させ、ハトホルはニクスと面会する。
【GM】【ハトホル】「元気にしてましたか…?相変わらずどうしようもないチンポ豚ぶりですね?今日もこれから他の部屋でチンポ豚になってしまった元患者さんたちとの交尾の時間ですよっ、さぁ、急いでください」そういってニクスの首に分厚い革でできた首輪をつけ、底にかなりの重みのある鎖をつけた後…その重みを軽々とハトホルさんは引っ張りながらニクスを部屋からつれだしてゆく。
【GM】▽
【ニクス】「ぴぎっvvvぶひぃv ちんぽっvちんぽもっとぉvvv」首輪をつけられ引きずる様に引っ張られながらも肥大化した胸でセルフパイずりとフェラをしながら4本足でのたのたとついていきます
【ニクス】「ぷぎぃvvvふごっふごっv」歩いている途中でもだらだらと汚液ザーメンを垂れ流し、我慢できずハトホルの尻肉にちんぽをなすりつけザーメンで汚したりしながら他のちんぽ豚と種付け交尾をしにいきます
【ニクス】 ▽
【GM】【ハトホル】「床も後で掃除しませんと…でも、その前にニクスさんを別の部屋にいれないと…」もう慣れたといった感じで事務的に仕事をこなすハトホル。「もう…ニクスさん、わたしはチンポ豚じゃありませんからっ」ハトホルはチンポを擦り付けてきたニクスを髪の毛触手で引き剥がすとそうたしなめる。まるで聞き分けの良くない子供をもあやすように…。
【GM】そうしていると目的の部屋に到着する。この部屋も豚者に改造され、外の世界で生きていけなくなったチンポ豚が二匹飼育されているのだ。
【GM】【ハトホル】「こうして…よし、じゃあ、ニクスさん、30分ぐらいしたら迎えに来ますのでしっかりお仕事がんばってくださいね?」そのへやのドアの脇にある電子ロックを外すと横開きに開く部屋。そこは性臭にまみれた…といってもニクスのへやほど汚い印象はない感じだが、そのへやで二人の女性が絡み合っている。ニクスと違って豚鳴きはしておらずお互いの股間に生やされた肉棒を入れたり、入れられたり…そしてお互いにこすりつけたりしながら浅
【GM】ましく過ごしている。たしか…親子だったはず。
【GM】そしてそのへやにニクスを押し込むと扉を締め電子ロックで鍵を締める。そして入ってきたニクスに二匹は…好色な視線を向ける。そうして教わったわけでもなく二匹共にM字開脚で入り口にいるニクスを誘うのだ。
【GM】▽
【ニクス】「ぶふー・・・ぷぎぃv」満足そうに鳴くと自慢の巨大ちんぽを親子の顔の間に押し付けます にちゃぁっと皮がめくれ大量の痴垢とザーメンが零れ落ち2人の顔を汚します
【ニクス】 それを見せつけられたちんぽ豚の親子は潮とザーメンを噴き出しながら全身でちんぽ奉仕を始めてしまうのです
【ニクス】 【ニクス】「ちんぽっvふごっvちんぽまんこにぶちこむっv種付けえvvv」ある程度奉仕させたところで我慢が出来なくなった豚は母親の方を推し倒すとマウントをとりまんこにめりめりと巨チンを入れようとし始めます 
【ニクス】 しかしいかに改造されたちんぽ豚どうしでもニクスの巨チンを飲み込める豚が居るはずもなく・・・結局鈴口をおまんこに押し当て大量射精する事で子宮から膣中まで精液で満たすのでした
【ニクス】 ▽
【GM】【母親】「先生、先生がきたのよ…さぁ、あなたも準備なさいっ」そう娘にいうと娘のほうはまだ羞恥が消しきれないのかこくっと頷くだけだ。そうして近づいてくるニクスに即ハメではない雰囲気を感じてM字開脚から四つん這いになる。そこに突き立てられたチンポ。彼女たちのものからは決して出ない量のチンカスとそれに伴う匂いで目がしみる。でも、それ以上にチンポ豚になってしまった彼女たちの子宮は疼くのだ。
【GM】愛おしげにチンポを舐め、口に含み、嚥下する。疼くオマンコからは潮吹きがはしたなく吹き出し、精液も出る。いくらでも出るといった具合の射精具合なのにそれでもニクスの先走りにさえ遠くおよばないのだ。
【GM】【母親】「あ…今日も、くださる、んですね… v 」押し倒された母親のオマンコは娘がかなり使い込まれている。もちろんこの病院に来てからの無茶な使い方のせいだ。娘もまだ小学生だろう。そこに押し当てられるニクスのチンポ。オマンコは受け入れたがって低ついているのに未だに顔にこびりついたもののせいででる潮吹きがその挿入を邪魔する。もちろんそんなものがなくても咥え込めなかっただろうが…。
【GM】そんな尿素をドキドキしながら隣で見続ける娘もまた、愛おしげにニクスのお尻の穴を舐めながら床に自身のチンポをこすりつけるのだ。
【GM】そうして…ニクスが射精すると、母親のお腹はあっという間に膨らんでしまう。知っろ目をむいた母親とそんな母親などもはや眼中にない娘の止まらない尻穴奉仕…。
【GM】▽
【ニクス】 母親にひとしきり射精した後、びくびくと痙攣するだけになった母親をちんぽをふるって放り投げると満足そうに口となったケツ孔をうごめかして娘とディープキスをはじめます
【ニクス】「ぶひっvvvふごぉvぶぎvvv」種付けの為に事前に貯めこまれた精液で肥大化した尻でそのまま娘に顔騎し娘の胸やお腹、ちんぽに自分のちんぽをこすりつけてオナニーをはじめます
【ニクス】 そうしてオナニーで5回ほど射精し床中をザーメンプールにした後娘のロリまんこに身体よりも大きなちんぽを押し当て種付け射精をしはじめます
【ニクス】 ▽
【GM】【母親】「んあぁっ… v あ…ぁ… v 」チンポによってへやの端っこまで転がされた母親。でも、ニクスの今しがた出した精液が部屋の隅にあったせいでクッションになって母親は無傷だ。それどころかその精液溜まりに全身を浸しながらお腹の中にたまったゼリー状の精液のせいでイキ続ける。
【GM】【娘】「おいし…おい、ひっ… v 」ひっしに肛門奉仕をしていたところに急に座り込んできたニクスに驚くもどけられない。口がニクスの尻に完全に圧迫されてしまったため鼻呼吸を必死に頑張るしかない。羞恥心がまだ残っているむすねチンポ豚には豚のように鼻を鳴らしてしまうことはまだ抵抗があるがこの状況では仕方ない。フゴフゴしている間にも、娘の未成熟な体はニクスのオナニーに使われてゆく。
【GM】すべすべの体にこびりついていくチンカスや先程の精液残りがその肌に絡みつき、ニクスのチンポ経絡みつき抵抗を増やしてニクスのチンポを気持ちよくさせてゆく。娘は苦しいはずなのにチンポ豚としてノアkらだがそんな状況でさえも快楽と認識してしまいぴゅっぴゅとちんぽから精液をまきちらし、その根本についている母親に処女を奪われ何度も何度も注がれ続けた使い古しオマンコをぱくつかせる。
【GM】【娘】「あ…ふぁぁ… v 」へやの片隅で精液溜まりに沈んでいる母親と同じように娘もニクスのオナニーのせいで精液溜まりに沈んでしまった。とっくにニクスのお尻はどかされているにも関わらず鼻をフガフガと鳴らすのを止めないぐらい絶頂は続いていて居るらしい。
【GM】 
【GM】 
【GM】そうこうしていると想定の時間が過ぎたのか後ろのドアが開いてハトホルが来る。
【GM】【ハトホル】「ニクスさん、この部屋はここまでです。次の方が待ってますので…たしか、次は…ああ、ニクスさんがイブリース様に地下道で負けたときの比良坂組の組員さんですねっ…。さぁ、いきましょう?」ハトホルはニクスの部屋にあったのと同じ部屋の入口にあるスイッチでへや内をスプリンクラーで親子ごと清掃する。そして、その後にニクスに鎖をつけて別のへやへとつれてゆく。
【GM】 
【GM】 
【GM】そうして、今日もニクスの日課は終わったのだ。そんなニクスはニクスにへやへと戻されたわけだが今日はなぜかハトホルがかえらない。
【GM】【ハトホル】「今日もお疲れ様でした。ニクスさん…?今日でここが豚舎になってちょうど一ヶ月ですね、そんな頑張り屋さんのニクスさんに素敵なプレゼントがあるんですよ♪」ニクスがへやに戻され首輪を外された後、ガラス壁越しにハトホルがニクスに話しかける。
【GM】【ハトホル】「ニクスさん…わたし、イブリース様ほどじゃないですが、少しだけいじってあげられたりできるのですが…ニクスさんにご褒美としていじってあげたいなって思ってるんです♪無ければないで構いませんが…ご希望は、ございますか…?」いつもの仕事をするときのいつものような口調でこともなげにサラッと言うハトホル。
【GM】▽
【ニクス】「ふごっvふごごvちんぽっvちんぽっvんじゅるじゅぶぶvv」戻されてすぐに種付けを終えたばかりだと言うのにいきりたつちんぽをしゃぶりあげながら ちんぽしゃぶりを始める豚
【ニクス】 快楽と悪臭に染め上げられた豚の脳みそにハトホルさんの御褒美と言う言葉が響きます
【ニクス】「おぼほおvvvごほうびっvちんぽっvちんぽぶたにちんぽぉvvv」後ろ脚で立ち上がってへこへこふらふらとちんぽと胸をゆらしながら無様にちんぽ懇願を始めます
【ニクス】「ちんぽぉちんぽっvおごほぉぉvvvぶっひぃぃvvv」挙句のはてにちんぽ懇願ダンスでちんぽをぶんぶん振りながら大量射精をしはじめガラス壁に特濃ザーメンをぼたぼたと叩きつけはじめてしまいます
【ニクス】 ▽
【GM】【ハトホル】「チンポがほしいんですか…?並の人や生き物より遥かに大きくて、汚くて、いくらでも出せてしまうそのチンポがあるのに…ふふっ」そういって…ガラス壁に無様に腰を擦り付けるニクスを頭の先から足先まで視線を走らせる。
【GM】【ハトホル】「わかりました。じゃあ…ニクスさんの大好きなチンポ、増やしてあげますね?でも、ちゃんとお仕事はしてくださいよ?」そういいながら両手を上に上げて目を閉じるハトホル。髪の毛の触手がウニョウニョうねったかと思うと…通気口を通じてニクスのいる部屋へと侵入する触手。きっとこのハトホルの人ならざる器官がニクスを更なる快楽を貪るにふさわしい体へと変えてくれるのだろう。
【GM】(レスもらったらせんとーですっ)
【GM】▽
【ニクス】「ぶふぅv ふごっvぷごぉvvv」通気口から這いよって来る触手たちに知ってか知らずか期待を込めた目でちんぽをぶんぶんとふって精液をまき散らします
【ニクス】 傍から見ると今にも餌を与えられ要としている犬にもみえるその姿からは知性の欠片も感じさせられませんv
【ニクス】 ▽
【ニクス】 お願いしますの!
【GM】はいにゃ!
*GM topic : [ニクスIV9 VS 触手A 触手B (双方トラップ)]
【GM】とゆわけで…今回は罠扱い!
【GM】触手Bのほうがランク的には低いよ!IVもないのでニクス先攻その後罠が行動という形になりあmスっ
【GM】なります;
【ニクス】 はいの!
【ニクス】 では突破をば!
【GM】はいにゃ!
【ニクス】 触手Bへちりょくでとっぱ!
【ニクス】 2d+6
ニクス -> 2D+6 = [2,4]+6 = 12
【GM】あ、Bは運動で
【ニクス】 あっと了解ですの!
【ニクス】 2d+3 うんどう!
ニクス -> 2D+3 = [3,2]+3 = 8
【GM】Aが任意でした、すみませぬ;
【GM】8点!
*GM topic : [ニクスIV9 VS 触手A・TP56 触手B・TP26→18 (双方トラップ)]
【GM】へりました!
【GM】まだまだ元気そうな触手B、メインであるAの補助のためにがんばろう
【GM】とりあえずAから!
【GM】《マルチアタック》《追加攻撃》《雌豚狩り》なので
【GM】2D+4
GM -> 2D+4 = [2,5]+4 = 11
【GM】2D+4
GM -> 2D+4 = [4,6]+4 = 14
【GM】2D+4
GM -> 2D+4 = [4,1]+4 = 9
【GM】3かいこーげき!
【ニクス】 ひゃー//
【GM】アクトとか受動とかおねがいしまし!
【GM】ちなみに雌豚狩りあるのでアクト使うと次からかりょくふえまち…恐るべしうぃっちはんと
【ニクス】 そのまま胸APで受けてふたなり射精 乳辱 を!
【GM】おっけーにゃ!
【ニクス】 っと3発目は腰APで!
【GM】らじゃにゃよ!
【GM】アクト処理は戦闘後でがんばろー!
【GM】とゆわけで…Bしょくしゅがにゅるるっ
【ニクス】 はーい!
【ニクス】 きゃーv
【GM】《異形の託卵》《浸食攻撃》《飛行無効》
【GM】2D+6 えーい
GM -> 2D+6 = [2,1]+6 = 9
【GM】受動とアクトどーぞ!で、侵食攻撃なのでダメージが受動の後半減してHPにダイレクトですっ
【ニクス】 アヴォイド! けいげんして6点腰に貰って丸裸にv
【GM】AP無視してHP直なのだ…//
【ニクス】 あっと//では6点HPに
【GM】その代わりダメージは半分っ
【ニクス】 3点でした//
【GM】うんうん!しょせんポーンクラスのトラップ!
【ニクス】 強制搾精 強制絶頂 自慰洗脳 を使おうかしら
【GM】はいにゃ!
【ニクス】 判定は2つとも知力で!
【ニクス】 2d+6 搾精
ニクス -> 2D+6 = [4,1]+6 = 11
【GM】おっけおっけ!
【ニクス】 2d+6 絶頂
ニクス -> 2D+6 = [3,6]+6 = 15
【ニクス】 セーフかな・・・?//
【GM】搾精の難易度15かな…;
【GM】なので搾精の方だけHPダメージかもかも
【ニクス】 ひゃあーv
【GM】搾精のほうは…固定で5点!HPにどーぞなのです!
【ニクス】 はぁい!
【GM】これで…1ターン目終わり!次はニクスの手番にもどりますっ
【ニクス】 では先ほどと同じく触手Bを突破で!
【GM】おいでませおいでませっ
【ニクス】 ポテンシャルでCP3点分加算しちゃいます!
【GM】ぉぉー
【GM】これでとどくのでしょーか…!
【ニクス】 5d+3 豚でも触手にまけないもんv
ニクス -> 5D+3 = [1,1,4,5,2]+3 = 16
【ニクス】 ひくーいv
【GM】2点足りないか…;
*GM topic : [ニクスIV9 VS 触手A・TP56 触手B・TP26→2 (双方トラップ)]
【GM】アクト5つ使用済みか…
【GM】メイン触手の攻撃!耐えてね//
【GM】2D+4+5
GM -> 2D+4+5 = [1,4]+4+5 = 14
【GM】2D+4+5
GM -> 2D+4+5 = [4,2]+4+5 = 15
【GM】2D+4+5
GM -> 2D+4+5 = [4,3]+4+5 = 16
【ニクス】 一発目は腰APで受けて0に!
【ニクス】 2発目3発目はアヴォイド!それぞれポテンシャルでCP2点ずつ使います!
【GM】らじゃ!
【ニクス】 2d+3
ニクス -> 2D+3 = [2,5]+3 = 10
【ニクス】 2d+3
ニクス -> 2D+3 = [2,3]+3 = 8
【ニクス】 5点と8点貰います!v
【GM】ぉー
【GM】アクトとか、ありますあmす…?
【ニクス】 アクトは菊辱/過敏な突起 で!
【GM】ふむふむ、これで7つか…!
【GM】B触手がへろへろだけど…改造のためにちからをふりしぼるよ//
【GM】あ、托卵ついてるのわすれてた…//
【GM】2D+6 えーい
GM -> 2D+6 = [6,6]+6 = 18
【GM】受動のあと半減、HPに直接!
【ニクス】 ひゃー!?
【ニクス】 アヴォイドとポテンシャルでCP2点分!
【GM】がんばれがんばれ…!
【ニクス】 2d+3 
ニクス -> 2D+3 = [2,4]+3 = 9
【GM】ダイスがすごかった
【ニクス】 #9//2
【ニクス】 #9/2
ニクス -> 9/2 = 4.5
【GM】切り上げで!
【ニクス】 5点かな?w 丁度0だーv
【GM】あらー;
【GM】受動使ったから…とりあえずアクト使用して…
【GM】そしてそのあと致命表かなぁ
【ニクス】 ふーむ 童貞喪失使っちゃおうかしら・・・
【GM】おー♪
【ニクス】 チクチンで童貞喪失するのv
【GM】へんたいすぐりゅ//
【ニクス】 では童貞喪失で!//
【ニクス】 致命表行きますのー!
【GM】らじゃにゃーこれでアクト8つですにゃ!
【ニクス】 1d+3 ちめー!
ニクス -> 1D+3 = [3]+3 = 6
【GM】6かぁ…終わってしまった;
【GM】力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
【GM】【SP】+2され、行動不能になる。
【GM】残念すぐりゅ…;
【ニクス】 あらーw 豚にはお似合いかしら;
【GM】し、しかたない;
【GM】とりあえず…SPを2あげてもらうとして…ここで戦闘おしまい!
【GM】
【GM】
【GM】
【GM】壁から現れた触手は…壁に向かって腰を振り続けていた哀れなチンポ豚を包み込み身動きを出来なくすると首筋にちくっとはりをさし、怪しい液体を注射するのだ。そしてニクスの意識は闇に沈む…。
【GM】 
【GM】 
【GM】【ハトホル】「そろそろ起きるはずなのですが…濃度を間違えたでしょうか…?」久しぶりにチンポ好きをしていないお陰でニクスが地面にしっかり背をつけて寝ている状況。そんなにくすをみながら無事改造が終わり出来栄えにまぁまんぞくしているハトホル
【GM】【ハトホル】「起きてください。ニクスさん。あなたの望みどおりの出来栄えになったかわかりませんが…」そういって相変わらずのガラス越しに話しかけるのだ。
【GM】▽
【ニクス】「ふご・・・おひぃ・・・?ぷぎぃ」ハトホルに話しかけられ、体をのろのろと起こすちんぽ豚 深い眠りから覚醒したばかりからか、鼻フックの効果が十分に出ておらずやや人間の理性が戻っています
【ニクス】「はとほ・・・ぶきっ?ほ・・・ほっ・・・vほっvぶほっv」それも一瞬の間 すぐに脳みそは豚に染まりでろんと垂れていた巨チンがびきびきと持ち上がります それをいつものようにしごき始めようとした豚ですが 下げた目線の先には・・・
【ニクス】 ▽
【GM】ニクスの醜く肥大化した胸の先には…その旨のサイズに見合った乳首ではなく…普段からいじっている股間にあるはずのもの。それがついて、ぶら下がっている。もちろん股間についているものよりもスケールは小さく、形の豚チンポではなく人の形のものだが…。
【GM】そして、皮に包まれてぶら下がっているそれをニクスが意識した途端にそれの根元についていた睾丸が活動を開始して精液を作り始める。そしてまるで花の開花を高速カメラで見るようにムクムクと勃起して大きくなる乳首チンポ。先端からは…初めて作られたばかりの精液を送り出すためにその亀頭から先走りの汁をコンコンと出しているのだ。
【GM】それだけではない。胸についた大きなおっぱいの下にもその旨よりは行く分か小型な胸が作られ…その先にもチンポがついている。それらが一斉に膨らみ、立ち上がり、先走りを垂らし始めるのだ。
【GM】【ハトホル】「どうですか…?ご満足いただけたでしょうか…?」ニクスの様子を見ながら話を続けるハトホル。「でも…これで今日のプレゼントが終わりなわけではありませんよ…?」
【GM】▽
【ニクス】「ちんぽっvちんぽぉほごごぉvvv ぷぎぃいvvv」完全に人間とかけ離れた身体、精液を吐き出す為だけの存在まで貶められながらも快楽にそまった豚の脳みそにはちんぽの喜びしかありません
【ニクス】「んじゅぼぉっvぶごひっvぷきっvvvびぎぃぃぃぃvvvvvv」右上乳のチクチンをしゃぶりつき 左のチクチンと右下のチクチンをしごきあげ巨チンをぶんぶんふりながらちんぽオナニーを満喫します
【ニクス】「ぷぎぎぎぃvvvふごっvぶひっv」この状態からさらに ハトホルから告げられる次のプレゼントの存在・・・ パブロフの犬状態の豚はそれだけで5つのちんぽから濃厚初射精ザーメンを噴出します
【ニクス】 ▽
【GM】【ハトホル】「移植じゃなく、0からの乳首のチンポへの改造は射精を持って無事成功…十分ね」ボードに何やらメモをして頷くとドアを開いて車椅子を持ち込むハトホル。
【GM】その車椅子の上には…ニクスのよく知る人物が座らされている。ただ、そのこの頭には触手の帽子のようなものがかぶらされており、そ子から生えている触手がその少女の耳へを侵入してしまっているのだ。
【GM】少女は、虚ろな瞳に好色な色を浮かべつつ、ただただ自分のチンポをいじくり回すニクスをじっと見続けているのだ。
【GM】【ハトホル】「どうぞ、ニクスさん…あなたが夢にまで見たゆかりさんです♪今日はここの視察に来る話でしたので、すこし…いじりました。今晩のことは思い出さないので、好きなだけ、好きなことをしてあげてください。」そういってガラス壁を開けると車椅子から少女を立たせる。そして…頭の触手に命令するのだ。アソコに居るチンポ豚の慰み者になれ、と…
【GM】▽
【ニクス】「ふごっ?ぴぎっ!ぷぎぃぃvvvv!!!ぶひっほごぉvvvちんぽっvちんぽvvv」そこに居る人物とハトホルに言われた意味を豚の脳みそでゆっくり理解した瞬間びきびきと今まで以上にちんぽ達をぼっきさせてどたどたと4つんばいで無様にゆかりちゃんにかけより押し倒します
【ニクス】「ぶごっvふごごv」そしてつけられたばかりの新品童貞ちんぽをぐりゅぐりゅとゆかりちゃんのろりまんこにこすりつけいれさせろとせまるのです
【ニクス】 ▽
【GM】【ゆかり】「ニクス…そんなに慌てなくても、だいじょうぶ、じゃ… v すこし、よこになって、おれ… v 」そんな性欲に溺れきったニクスの額に優しくキスをすると押し倒してきたニクスと優しく上下を入れ替わる。
【GM】【ゆかり】「それにしても…どうしようもないチンポ豚じゃ v 一本でも持て余しているというのに5本とはの… v ここか、ここにいれたいのか… v 」そういって両手を頭の後ろにくんでぷにぷにの子供スジマンコを出来たばかりのチクチンにこすりつけながらニクスにいうゆかり
【GM】普段からえっちな動画をみてオナニーをしまくっているゆかりはこんな卑猥な言葉がするすると出てくるのだ。そして…ぴっちり閉じたオマンコから溢れてくるトロトロの蜜。それはこの病院にいるチンポ豚たちとは違ったメスの匂いがしっかりしながらも子供らしい独特の感じがある…そんなエッチな汁。それがぼっきしたチクチンの先端に擦り付けられるとあっという間に先走りとのカクテルになってニクスのおっぱいを汚していくのだ。
【GM】▽
【ニクス】「ぷぎっvふごおほおvvvぶほっvぶひぃvvv」それまでのちんぽ豚たちとは違う純粋な雌の匂いに興奮しだした豚はゆかりちゃんの背中に巨チンでチンカスや先走りをぐちゃぐちゃにぬりたくり 口をとがらせてクリトリスにすいつきます
【ニクス】「ふごーっvふごーっvぶひぃっ!v」そしてそれをクリリードがわりにして挿入をせがみぐいぐいと引っ張り始めます
【ニクス】 空いた手では複乳の下側 つかわれていないちんぽを一本ずつ持ってしごきあげしっかりとちんぽを味わいながらご主人様であるゆかりちゃんにちんぽ奉仕を強制させようとしはじめるのです
【ニクス】 ▽
【GM】【ゆかり】「うう… v せなかまでびっちょりじゃ v ニクスのチンポの匂いが頭の中まで染み込んできたぞ… v しかし、あいかわらず…ドキドキが止まらぬ匂い…ふぁぁっ v だ、だめじゃ v クリを引っ張るでないぃ v いつも、い、いじいじしておるからそこは…よわ、いのじゃぁ… v 」クリをいじられるまでは新しく出来たチンポの亀頭の先端だけをいじってじらそうとしていたゆかり。でも…クリをいじられると
【GM】そんな中腰の姿勢を維持していられずに両手両足を下で横になっているニクスのおっぱいの上において完全に乗っかる形になる。
【GM】【ゆかり】「ひぃ… v で、できたてなのに、お、おおき… v さけ、さけて、しまうっ… v 」くちを金魚のようにパクパクしながら必死に酸素を求めるようにするゆかり。でも、圧迫感はすごいが不思議なことに痛みはまったくない。それどころか、ちくちんの先端が未成熟な子宮口に振れるたびになにか、心のシミのようなものがゆかりに染み込んでくる…。
【GM】【ゆかり】「う、うごかないでぇ… v これ、これ…ちゃんと、しごく、からぁ… v 」そういってニクスによってあてがわれた別のチンポ…それを握る。固く、熱い… v 普通のチンポよりも熱があってやけどをしてしまいそうだ。でも、一度手をそれに触れてしまうとまるで何かに取り憑かれたように上下にぐちゅぐちゅっと動かし始める。
【GM】▽
【GM】ロード!
【GM】 
【GM】(こんなところから!前回全滅表を忘れるという失態があったので今回はそこからおねがいします、すみません;
【ニクス】 1d+3 こうかな?
ニクス -> 1D+3 = [2]+3 = 5
【GM】瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【GM】行動不能になる。
【GM】とゆうわけでSPとかふえなかった!よかったね//
【GM】とゆうわけで…うえのつづきからどうぞです、ありがとーございました!
【GM】 
【GM】 
【ニクス】 はーい!
【ニクス】「ふごっvぶごほぉぉぉvvv」一度に4本のちんぽを奉仕させて満足そうになきわめく豚 自分でもどぶんどぶんと揺れてゆかりちゃんのロリまんこをかき混ぜちんぽ快楽を貪ります
【ニクス】「ぶひっvぴぎぃぃぃ!!!!vvv」そして何の前触れも無く、4本の乳首ちんぽからどぶっぶびゅるっvと精液を大量に吐き出します その濃さは豚ちんぽのそれとも変わりなく匂いだけで貞淑なシスターを雌豚に堕としてしまうほど濃厚なものです
【ニクス】 しかもどれだけ大量に出してもニクスの巨乳・・・もはや睾丸と化したそれが大量に新たな豚ザーメンを精製する為、勢いが衰えることなく何時までも垂れ流してしまうのです
【ニクス】 ▽
【GM】【ゆかり】「こわ…こわ、いのじゃ… v そんな、おくぅ v ふだん、いじら、ない、からっ… v きもちよすぎて、こわいのじゃぁ… v 」ダークメイデンじゃなかったらとっくにニクスの乳首チンポによってビラビラにされてしまいそうなゆかりのロリマンコ。自分でも言っているとおり普段は使っていないらしいがニクスの責めによってすぐに快楽器官であったことを思い出させられる。口では拒絶しているが蕩けた顔でニクスのおっぱ
【GM】いに両足を絡める。まるで腰の後ろに絡めてするだいしゅきホールドのように。
【GM】【ハトホル】「そうです、あなたは…ニクスさんをエッチに使うために飼っていたのです。これは当然のこと、自然のことなのです…。さぁ、今だけは素直に豚のような汚らわしいニクスに溺れてしまいましょう…?」そうハトホルはゆかりのみみの触手をいじりながらいうのだ。その声に従ってコクコクと首を縦にふるゆかり。
【GM】そうしているとニクスの両穴に熱くてどろどろな豚ザーメンが注ぎ込まれる!挿入はしていないが存在していて奉仕させられていたチンポもタイミングを合わせたかのようにゆかりのからだにふりそそぎ…まるで接着剤でも入っているかのように肌にへばりついて垂れ落ちない。そして、そこからする異臭は、人間は愚か動物のメスまで発情させてしまう悪魔の香り…。とてもとても汚らしいのだが、逆らえない。
【GM】【ゆかり】「す、すごい…のじゃぁ… v 」ガチレズで精液になど興味がなかったゆかりにも触手とこれのあわせ技はすごく聞いたらしい。顔の1/3を覆う精液を手で払おうともせずに蕩けた顔で呆けている。
【GM】▽
【ニクス】「ぴぎっv ぶふるぅっ!ぶふーv」ごしゅじんさまのはずのゆかりちゃんを悪臭ザーメンまみれにして満足そうに身を振う豚 べちゃっとゆかりちゃんを床に寝かせるとおまんこから顔までを使い巨大豚ちんぽをこすりつけてゆかりちゃんの体中を痴垢と陰毛と精液まみれに飾り付けます
【ニクス】「ぶぎぃ!ふご!」そのまま疲れたのか満足したのかちんぽをゆかりちゃんの身体に載せたまま横たわっていびきをかき始めます
【ニクス】 しかし寝ている状態ながらも5つのちんぽからだらだらと精液の残りかすを垂れ流し部屋に悪臭を放ってしまっていますが・・・
【ニクス】 ▽
【GM】【ゆかり】「あ…うあ… v ぁ… v 」お腹の中に入ったゼリーのような精液がこぼれ出ない。それどころか射精後のチンポをテイッシュにこすりつけるようにされたゆかりの顔やからだに擦り付けられたそれはまるでねったばかりのコンクリートのような重さでゆかりにへばりつく。カスも陰毛も全部ミックスだ。そして…膨れ上がったニクスの重みに押しつぶされながらも体表と中、両方からの効果でイき続ける。
【GM】【ハトホル】「もう満足なのですかニクスさん…?そんなことじゃ明日からのお仕事がんばれなさそうですね、ここはわたしがお手伝い、してあげましょう…♪」そういって立ち上がると部屋の隅に転がっているダンボールを開くと…そこにあるのは大柄のスポーツ選手の太ももぐらいの円筒形の物体。それが複数きれいに収まっている。それを両手を使って一本ずつ重そうにニクスの側に持ってくると…その円筒の縁の部分にこれまた太めのチューブを漬ける。こ
【GM】っちは…ガソリンスタンドの給油するチューブぐらいの太さだろうか。それを5つの円筒につなげるとその円筒側じゃない方を結線するのだ。
【GM】【ハトホル】「さっ…あおむけに、なってくださいっ…!」いびきを書き始めた豚を足でゴロンと仰向けにする
【GM】あれだけだした後なのに複乳の4本と股間の合計五本のチンポは勃起している。ハトホルはふふっと笑うとそれぞれにその円筒をつけ始めるのだ…。
【GM】▽
【ニクス】「ぶごっ ぴぎぃv」足で転がされたはずみでぶびゅるっと豚精液が噴き出しハトホルやゆかりちゃんを汚す しかしご褒美で調子にのった豚は動く事なくされるがままに円筒をちんぽに取り付けられていきます
【ニクス】「ぴぎっぷごぉっ!」そして奉仕しろと言わんばかりにハトホルにむかって円筒の付けられた巨チンを振って催促します しかも振っている間にもその衝撃だけでぶぼっvと破裂音を出しながら精液を噴き出し続けます
【ニクス】 ▽
【GM】【ハトホル】「ふむ…」ニクスが節操なく巨大オナホールの中に精液を出して詰まりそうになりながらも結線した部分まで流れたのをちゃんと見るとその様子を見る。でも…こんな本能にだけに任せた行為が本当にご褒美になるんだろうか。特にハトホルはマインドフレアになったので、理性や知識などをとても重要視するようになった。そのあたりがあるからこそ、性欲もより気持ちいいものになるのではないかと。
【GM】【ハトホル】「ニクスさん…ちょっと、失礼しますね…?」そういってニクスの耳に細い触手を数本差し込んでゆく。そうしてすすっと中にいって頭の中をいじってゆく。イブリーズによって変えられてしまった頭を、元の形に戻そうというのだ。大丈夫。このあたりは得意技だ。
【GM】【ハトホル】「……よし…これで、だいじょうぶなはず…」そういつにもまして真剣な顔でつぶやくと「ニクスさん…?わたしが、わかりますか…?」そう声をかけるのだ。
【GM】▽
【ニクス】「う、あうぅ・・・?v は、ハトホル・・・?ここはいったい・・・」少し苦し気にうめいた後に目を開けたらそこは見覚えのない景色 何だかひどく嫌な夢を見ていたような気がする…手が無意識に何かをしごきあげようと動く 
【ニクス】「わ、私は・・・ちん・・・ぽ…ちがっ・・・vニクス・・・ちんぽ・・・」混乱したように頭を振りながら 立ち上がろうとして自分のチクチンをずりゅっと床にこすってしまいます
【ニクス】「ほっ・・・?」
【ニクス】「おほおぉっひぃぃ!?vvvvな、なにこれっvいぐっvちくびいぐぅぅvvv」それだけの刺激で人間に戻った意識は快楽にうめられ4つのチクチンからどぷどぷと勢いよく精液をひり出し 人間としては初めての豚の快楽を享受します
【ニクス】「な、なにこれへぇっ!?vvvハトホルっvみなっvほおおおvvv」がくがくとえびぞりで股間を突き出し無様なアクメポーズをきめながら必死にハトホルに助けを請います 
【ニクス】 ▽
【GM】【ハトホル】「ああ、よかった…もどったのですね v ごめんなさい、豚になっていたニクスさんが望むがままに体を改造した結果なのです。でも…やっぱりニクスさまの石が介在しないのはあってはならない、そう判断して戻しました。いかがですか…?」無様にアクメするニクスを見下ろしながら声をかける。よかった、予定道理だ。これからニクスさんがどうするのかは分からないが…それも後で相談して決めよう。
【GM】でも…とりあえずは意識が体の感度に対してなれていないようだ。当然だ。だったら…ここで少しなれさせよう。また豚みたいなかんじで精神崩壊されても困る。そう思ったハトホルは触手であたまをいじって強制射精させながらの耐久訓練を思いつくのだ。
【GM】【ハトホル】「大丈夫です…さぁ、私に任せて…」そういって耳の触手を待機させたまままるでセメントの中に横たわっているゆかりのロリプニマンにユーブをつきこむ。あれ程の太さなのに先程入れた精液はこぼれてこない。
【GM】そして触手が動き出すとニクスの意識にまるで薄いバリアが張ったようなかんじになり…その途端にチンポに触っても居ないのにまるでチンポすべてが名器に包み込まれたような感覚が!そしてそれぞれのちんぽがしっかりと射精を促される。強すぎる射精の刺激が一度にニクスの意識に悪影響を与えないようにという処置だ。
【GM】▽
【ニクス】「な、なにをいって・・ふえ・・・ほ?」言い返そうとしたとたん耳に滑り込んでくる触手 意識がぼおっとし何処か遠くから自分を見ているようなきぶんになる それと同時に自分の不気味に改造されたからだの5つのちんぽにつけられた円筒がきゅっとしまり極上の快楽を送り込んでくる…
【ニクス】「ほおっvおほっあひぎっvvvちんぽっvしゅごいv ほごぉvvv」先ほどまでの焦りや絶望が消え去り、とろけた夢うつつの表情でちんぽから送られる快楽を享受していきます 腰を無意識にへこへこと浮かせ 手は両手とも未開拓の陰毛だらけまんこに伸びて行き弄り始めてしまう始末です
【ニクス】 ▽
【GM】【ハトホル】「あれ…?もうすこし、刺激、減らしたほうがいいのかしら…でも完全に切っちゃうと耐久試験にならないし、ううん…」悩みつつもそのままの刺激の強さを継続する。そうするとニクスの精液がチューブを通ってゆかりのおなかのなかにはきだされるのだ。
【GM】【ゆかり】「ん”ん”ん”っ……!な、なん、じゃぁ…っぁ、や、ひ、ひろがっ・・・て、おりゅぅ… v v v」セメントのような精液でみうごきできないゆかりのお腹がきゅうにふくらんで…絶頂から降りてこれなかったゆかりの意識を覚醒させる。覚醒した瞬間に最初に見えたのは膨らんだ自分のお腹。痛みは不気味なほどになくそれどころかそれを認識した途端に頭のなかに気持ちよさが雪崩のように流れ込むのだ。
【GM】【ゆかり】「と、とめ…とめっ…てぇ… v v v もう、イキたくにゃい v とめてぇ… v v v 」必死に口にするが顔にかかっている精液のせいとそれよりもチューブを滑り出る精液の音でよく聞こえない。モゴモゴと言っているのがなんとなく聞こえるぐらいだ。
【GM】ハトホルはそちらにまで気を使う余裕はない。脳をいじる作業はデリケートなのだ。
【GM】▽
【ニクス】「ほごっvおほぉぉvvvちんぽ気持ちいいっvイグぅvvv」ちんぽを弄られるたびに心の中に充足感や幸福感がガンガン流れ込んで来る上、今まで感じたことも無い快楽で脳が焼き切れそうになります ハトホルの予防のおかげで豚に逆戻りせずに済んでいますがこれ以上の快楽を与えたらどうなるか分かりません
【ニクス】「もっとほぉvvvもっとちんぽださせひぇv ふぎっ・・vゆかりちゃ!?な、なんでおほぉ!?vvv」快楽に流されかけた時、たまたま視界の端に移った人物 その人は股間にチューブの束が差し込まれお腹をぱんぱんに膨らませていますがまぎれもなく友人のゆかりちゃんその人で 更にこかんのチューブの元が自分のちんぽに繋がっている…それを意識したとたんにまた強烈な快楽の波に襲われ射精をします
【ニクス】「ひぎぃvvvだしちゃだえなのひっvいぐぅvvvちんぽお”お”ほぉv」友人にこんな家畜の種付けのような恰好で出してはいけないと言う理性とそんな事気にせずすきなだけ豚ザーメンをひりだしてしまいたいと言う本能がごちゃ混ぜに入り乱れニクスを錯乱させます
【ニクス】「が、がまんっvちんぽがまんvおひっ!?vが、がみゃん・・・v」それでも必死に耐えようとしるニクスの顔にぽたり と一滴のザーメンが垂れてフックで広げられた鼻にかかります
【ニクス】(だ、だめぇvちんぽ気持ちよすぎるvこんなのがまんできないっvvv)「ま、あけまひたぁvちんぽしゅごっvがまんできないっvくほおおvvv」その瞬間今日一番の大量射精 潮吹きをして強烈にエビぞりをキメながら「人間として」ちんぽの虜になった事を宣言してしまうのでした
【ニクス】 ▽
【GM】【ゆかり】「こんな…おかしいのじゃ、わし、おかしいのじゃぁ… v きのぢぃ、こんな、きたらなしいものいれられて、きもぢぃ… v v v 」お腹が膨らんで、もはや身じろぎすらできないのにかんじるのはただただ快楽。絞り出す声もどんどんボリュームが減っていきしばらくすると小さな喘ぎ超えだけ隣意味のある言葉を口にできない。
【GM】【ハトホル】「うう…これは、失敗しちゃったかしら…。まぁ、今日はご褒美のつもりだったし…治療は明日からということで…仕方ないわね…。」ニクスとゆかりを交互に見ながらハトホルは言う。ちょっと深くまで触手を入れての作業だったので今から調整は難しいのだ。また後日に実験して…ニクスを性欲に耐えられる子にもどすのだ。
【GM】【ハトホル】「ごめんなさいね…すぐには治らないかもしれないけど、一緒に治るせるように、がんばりましょう…?」ちんぽに敗北宣言をして喘ぎまくるニクスを申し訳なさげになでながらそれでも…治療を諦めないハトホルだった。
【GM】▽
【GM】そうして…触手を安全にニクスから引き抜いて作業を止められるまでこのニクスとゆかりの嬌声は続くことになる。
【GM】ゆかりの今晩の記憶は消し、そしてニクスは人の心と知性を取り戻した。だが…今日からまた、いろんなことが変わっていくのだ。そう、まちがいなく…
【GM】 
【GM】 
【GM】チンポ豚ニクスの新たなる日常 BADEND
【GM】おつかれさまでした!前回からちょっと間空いちゃってごめんなさい!
【ニクス】 お疲れ様でした!ありがとうございましたの!
【GM】いえいえなの!
【GM】こんな感じの話の流れでよかったのかな…?
【GM】楽しんでくれれば幸い!またリクエスト等あれば流動的に変わりますのでがんがんいってくださいませ//
【ニクス】 はーい!お願いしますのv
【GM】あとは…けいけんちとかかっ
【GM】たしか
【GM】【ニクス(MP9)】HP0/26 AP[0/16 0/12] CP10/16 SP[17] BS[///] アクト8/8[ふたなり射精/乳辱/強制搾精/強制絶頂/自慰洗脳/菊辱/過敏な突起/童貞喪失] 
【GM】だったので…
【GM】失敗20+ナイトトラップ10+ルークトラップ4+総CP
【GM】ミアスマ8
【GM】魔物刻印:比良坂組+1
【GM】人脈
【GM】で、だいじょうぶなのかなっ!
【GM】それで軍団収支は…
【GM】軍団収支
【GM】ミアスマ基本2Lvで12+アクト8つで8
【GM】侵略点人数一人4+アクトの半分4+名声1なので1+軍団勝利3回目で10+2(情報網と大)
【GM】人脈のところはゆかりちゃんとハトホル両方かなっ
【ニクス】 はーい!
【GM】それじゃ今日は本当にありがとうございました!おつかれさまにゃ!
【ニクス】 あらためてお疲れ様でしたの!