【GM】  
【イリアシオン】 よろしくお願いします。
【GM】 1d6
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】 ぷれぜんてっどばい ばこ!ぷれいやーいず へくす&やみや!
【GM】 先ずは、IV順に自己紹介とキャラシート、キャラの現状とかあればどうぞ!
【GM】 ▽
【つぶて】 つぶて「つぶてでござるー前回はとてもつかれたでござるよーでもしっかり強くなったのでこれからも頑張るでござる」
【つぶて】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A4%A5%B7%A5%AB%A5%EF%A1%A6%A5%C4%A5%D6%A5%C6%A1%CA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EA%A5%E5%A1%BC%A5%D5%A1%CB
【つぶて】 ▽
【イリアシオン】「イリアシオンです。前回は、ツブテちゃんを守ることが出来ずに悔しい思いをしましたので、今回はツブテちゃんを守れるように頑張りたいと思っています。」
【イリアシオン】 http://usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A4%A5%EA%A5%A2%A5%B7%A5%AA%A5%F3%A1%E1%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A1%BC%A5%EB%A1%CA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EA%A5%E5%A1%BC%A5%D5%C0%EF%B5%AD%A1%CB
【イリアシオン】 ▽
【GM】 ありがとう!
【GM】 いい主従でありコンビで、友達な二人・・・今回は、前回のセッションの2日後暗いからスタートだ!
【GM】 二人の居場所は・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「双辱の主従~第二の巣穴~」
【GM】 軍団「ジェミニ・デグデイション」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%DB%A5%E9%A5%A6%A5%E9
【GM】  
【GM】 ランドリューフ:最寄の街
【GM】  
【GM】 軍団「ジェミニ・デグデイション」なるが魔物達が支配しダンジョン化した洞穴。
【GM】 女性二人組のみが洞窟に入れる…そのせいで一向に攻略されず周囲に不安が広がる。
【GM】 イリアとつぶても、そんな噂の洞窟に挑み、魔物が湧き出す一つの巣穴を攻略した。
【GM】 今は、その報告をする為に領主の居る街へ報告しに行った所なのですが…凶報が入りました。
【GM】 二人が依頼を受けた村が、別の巣穴から湧き出た魔物達によって支配されたというのです。
【GM】 ▽(以降、RPは自由にどうぞです♪アクトの使用は相談くださいな!
【つぶて】「昨日の今日で忙しいでござるなー」と準備運動はしっかり忘れずに
【イリアシオン】「そうですね。放っておく訳には行きません。でも…ツブテちゃん…その…平気なの?」と遠慮がちにツブテに聞いてみて
【GM】 領主へ報告した直後の出来事であり、「巣穴攻略」のできる二人には新しい巣穴の調査・・・攻略も、望まれる。そんな依頼が急遽用意されました。
【つぶて】「んーなにがでござるか?あぁ、ま、まぁ、初めてをあげちゃったのは仕方ないでござるよ。むしろ処女膜が残ってたことが驚きでござる。拙者こういう運動たくさんしてるでござるから」ぐいーっと股を開いて地面にペッたりとつく。「そんじゃま、もうひとつ攻略がんばろうでござろうか?」ぺったりじょうたいから逆回しのように直立に戻るとイリアに手を伸ばす
【イリアシオン】「…その…あんまり、無理はしないでくださいね。」ツブテの手を取りながら
【つぶて】「あいあい。んではかるーくクエスト攻略でござるよ」手をつないだ状態で突撃
【GM】 ではー ふたりは新たな巣穴へと移動します・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ:「ジェミニ・デグデイション」の巣穴
【GM】  
【GM】 縛られた双子という、不吉な紋章旗が掲げられた洞窟は、外見をみれば以前とほぼ同じ。
【GM】 見えない壁に弾かれてしまう…だが、手をつなぎあえばその壁を膜のようにくぐりぬけられるのも同じだった。
【GM】 窟は相変わらず薄暗く見通しが悪い上に、天井から水滴が滴りじめじめしている。
【GM】 だが、前回と違い、一本道だった洞窟は幾つかの分かれ道があり、行き止まりも多かった。
【イリアシオン】「…やはり、基本的な構造というか…支配している理は同じみたいですね。」
【GM】 何よりもーーー無数の魔物が這い出てきたとは思えないほど、跡の残りやすい地面に、足跡が無かった。
【イリアシオン】「…足跡が無いの…?確か、報告では無数の魔物が這い出てきたはずとお聞きしたのに…。」
【つぶて】「んーんー?」しゃがみこんでつんつんと地面をつついて、自分の指の後を確認すると不思議そうにうなる「モンスターってスライムとか虫でござったか?」
【GM】 ふむ・・・つぶてちゃん じめんつんつんした?
【イリアシオン】「ツブテちゃん、何か分かることはありませんか?私は魔力の残滓を辿ってみようと思いますが…。」
【つぶて】 したっ!つんつんしたっ
【GM】 では、つんつん・・・つん!っとつぶてちゃんが3回目に地面をつついたとき。
【GM】 地面が突如、ボコン!っと凹み、深さ2メートルほどの穴がぽっかりと口をあけている。
【GM】 直径が1メートル以上ありそうな円形の落とし穴、、それが突如ツブテの足元ギリギリにできたのだ。
【GM】 幸い、ソノ穴に落ちるようなことはなかった!
【GM】 ただし、何の前触れも無い穴の出現は、ツブテが、イリアが一歩脚を進めるたびに増え、気がつけば消えていく…
【GM】 無数の落とし穴が不意に現れるこの天然迷宮…足元を注意し、二人で協力しなければ、洞窟の制覇は難しい。
【ツブテ】「分かることと言われてももう少し調べてみないと……ってなんじゃこりゃ!?」突如現れた穴に驚きながらもふぅむと再び声を漏らす。
【GM】 ▽落とし穴の迷宮(TP:50/突破能力:知力/全体持ち) を突破しながらの探索だー!
【つぶて】 おー
【つぶて】 戦闘???
【GM】 罠との戦闘 ですね!
【つぶて】 では
【イリアシオン】「ツブテちゃんっ!」いきなり現れた落とし穴に慌てて声をかけます
【つぶて】 イリアに肩車する感じでハイドっ
【GM】 IV順 つぶて イリア ふたりがこの罠に対して突破判定可能!
【イリアシオン】 GM。開始時にCP1獲得します。
【GM】 全体を持つ罠なので2人で突破できるのですが、そのかわりIV0での攻撃が二人同時になりますw
【イリアシオン】 (銀の貞操帯効果)
【つぶて】 はいど……誰と戦えばいいのだろう……
【GM】 あぁ、貞操帯効果だね!っていわれたw
【GM】 この場合は、ハイドは奇襲というより先行して見るって感じかな?
【つぶて】 になるかなー
【イリアシオン】 忘れがちなので…と。(笑)<貞操帯効果
【GM】 こっちに知力が無いんで・・・基本はハイドできないんだけど・・・
【つぶて】 じゃあ、なしでもいいかなっ
【GM】 ん~、ハイドは今回はなしで!(ルール作った人に確認取るまでは穏便に
【つぶて】 りょうかいでーすっ
【GM】 では、開幕によるTP減少はあるかな?
【つぶて】 ではーつぶてからですねぇい
【GM】 なければ
【GM】 知力での突破判定、順番にどうぞー!装備や魔法効果をお忘れなく!
【イリアシオン】 開幕なしー。
【ツブテ】「んーほいほいほいっ」石を投げて穴の位置をなんとなく確かめるように進む
【つぶて】 3d6+6
【Dice】 B13_tubute -> 3D6+6 = [6,5,5]+6 = 22
【つぶて】 何だこの数値
【GM】 わお
【GM】 クノイチつよい・・・
【GM】 TP50>28 一気に半減!
【つぶて】 やったぜ
【イリアシオン】「…確認しないと…ですね。なら…『スプリット』!」魔法を拡散させて探ってみます
【GM】 石をなげられ、ポコっと穴が開く場所と、石が残る場所がありました!そこを踏んで移動すればいっきに220メートルくらい前進です!
【イリアシオン】 2D6+4
【Dice】 B05_iriasion -> 2D6+4 = [1,1]+4 = 6
【イリアシオン】 極端だー!?
【GM】 あはぁw
【GM】 イリアの魔法による絨毯爆撃?
【GM】 TP28>22
【つぶて】 すごいな。ある意味平均値になろうとしている
【GM】 イリアの魔法による絨毯爆撃?は地面の穴を一瞬で暴く・・・のですが、立ち上る土煙がすごすぎた!
【イリアシオン】 やっぱり…探索が苦手なんですね。(笑
【GM】 視界が戻る頃には地面も元通りで・・・20メートルほどすすんだところで・・・
【GM】 こちらのターンだ・・・!
【イリアシオン】「コホッ…。ちょ、ちょっとやりすぎましたね…。」
【GM】 2d6+10 全体 ミルク付与&飛行無効 落とし穴だから、フライトで無力化できた!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+10 = [6,4]+10 = 20
【GM】 20点ダメージ と ミルク付与!
【つぶて】 ひゃふぅ!?
【GM】 ミルクの効果は次のターンからだから この攻撃は普通に受動でOKよ!
【つぶて】 はぁい。とりあえずアヴォイドで8ダメージ軽減で12を胸に受ける
【つぶて】 アクトはなしつ
【GM】 らじゃー!
【イリアシオン】 シールドで7点軽減!13点を…胸だと壊れちゃうんで、腰に受けます。
【イリアシオン】 同じくアクトは無しで。
【GM】 らじゃー!
【GM】 では・・・二人が罠の通路、凡そ半分(二人は残りを知らないけれど)を通り過ぎようとしたとき、石でも魔法でもわからなかった落とし穴に、すとーん!と堕ちてしまいます。
【イリアシオン】 防御脆いからなぁ…。(苦笑)
【GM】 中には、乳白色のスライムがねっちゃねっちゃ 這いずり回り、鎌首もたげて二人にからみついてきます!
【GM】 装備を溶かし、肌にスライムがはりついて、体液が吸収されれば徐々に胸が張る、、、そんな感覚を味わうでしょう。
【つぶて】「うぉっと!?」落とし穴に落ちてしまい、スライムが絡みつき身動きが取れなくなる。「こ、こらやめるでござるよっイリアはどこにおちたでござるかっ」落とし穴からなんとか出てくると胸の装甲が若干薄くなり…いや、胸が若干大きく膨らみ真ん中の辺りに謎の染みが出来ている。「む、な、なんだか胸がちくちく痛むでござる」イリアの穴を捜索しつつ胸を庇うように動く。
【イリアシオン】「きゃあっ!?」落とし穴に落下して…「いやっ…来ないでっ!」スライムにまとわりつかれ「…この感覚はっ…!ま、またなの…!?」胸が張り詰める感覚で、自身の状態を把握します
【GM】 幸い、絡み付き、、、胸の張る毒を流し込む愛撫はしてきますが、落とし穴を登る邪魔はしてきません。焦らなければ2メートルの縦穴もよじ登るには苦労しないでしょう。
【つぶて】「イリア大丈夫でござるか」ひょっこりとイリアの堕ちた穴の上から手を伸ばす。
【イリアシオン】「ツブテちゃん…ごめんね。助かります。」伸ばしてくれた手を取って脱出します。
【つぶて】 開幕からの礫のターンでよろしいかしらっ)
【GM】 (OK!
【つぶて】「よし、それじゃ」手を取ってそのままお姫様抱っこに移行して落ちないようにたったかたと進もうとする
【つぶて】 3d6+6
【Dice】 B13_tubute -> 3D6+6 = [2,2,6]+6 = 16
【つぶて】 よしよし、悪くない
【GM】 TP22>6
【GM】 おや・・・イリアの数字的に、確定突破だね!
【イリアシオン】 ですね。最低で丁度6。
【GM】 では 判定不要かなw お姫様抱っこで、二人は残りの落とし穴通路を突破できた!
【イリアシオン】「ツブテちゃん、そこにあるわ。気を付けて…!」とアドバイスしながら進みます。
【GM】 何故突破できたのか、はんだんできるかというと、ある地点を境に魔物の足跡がどっさりのこってるからですね・・・
【つぶて】「おっと……ここまででござるね」さりげなく帰り道様に目印として五色米を落としてきたツブテ。そのままイリアを下ろす
【イリアシオン】「ありがとう。いつも、ごめんなさいね。迷惑かけちゃって…。」
【つぶて】「いえいえ、これぐらい当然でござる」
【イリアシオン】「…それと…えっと…ツブテちゃんは大丈夫だったの…?」チラチラと胸元に目をやりつつ
【つぶて】「と、その反応を見るにイリアもやられちゃったのでござるな。実は拙者胸が張ってて……たははは」胸の真ん中あたりにできた染みはさらに広がっている
【イリアシオン】「…んっ…ダメよ…。上手く動けなくなっちゃうし…。何とか、しないと…ね?」そっとツブテの胸元に手をやります
【つぶて】「んひゃっ」必要以上にびくんと跳ねて「あ、あのふ、ふむ、今触られるとその、染みが酷くなっちゃうでござるからちょっと末でござるよ」少しだけ距離を取ると上着を肌蹴させる。小ぶりではあるが形の良い胸が露わになる。胸の先端はまるで我慢汁を溢れさせるおちんぽのようにミルクをぽたぽたと流れ出している。
【イリアシオン】「我慢しないで…そのまま…身を任せて…ね?」後ろから、快感を感じて、自然にミルクを絞り出せるように、やんわりと…あくまでも優しく、ツブテの胸を揉みしだきます。
【つぶて】「が、我慢はしないでござるが……イリアも……ん、ふ」気持ちよさそうに目を細め、そっとイリアの胸に手を伸ばしイリアの動きをまねて揉む。そこで少し意地悪を思いつき「イリアの触り方とっても気持ちいいでござるよぉ……いっつもこうやって自分の胸さわったりしているのでござるか?」胸と胸がくっつくぐらいの距離まで縮める
【イリアシオン】「あん…♪」不意打ちに触ってきたツブテの手に、甘い声を上げてしまって。「さ、触ってなんか…いません。」赤面しつつ小声で答えます
【ツブテ】「ふふ、それだったら……えっちな素質があるってことでござるかな」小さなイリアと胸を合わせてくいっくいっと体を動かし乳首同士をこすりつけるお互いのミルクが潤滑油となりにゅるにゅると心地よい気持ちよさとなる。
【イリアシオン】「んぅっ…!む、胸…っ擦られると…痺れちゃうっ…!」ツブテに擦りつけられる度にビリビリと電流が走ったかのような快感を感じ、ビクビクと身体を震えさせる。
【ツブテ】「っっっっ」イリアの嬌声と表情で何故か性感が高まりどんどん動きが激しくなっていく「はぁっはむっちゅっ」我慢できなくなったのかイリアの大きな胸を持ち上げ乳首を咥えてちゅうぅちゅぅぅと吸いたてる
【イリアシオン】「やぁっ!?だ、だめっ!吸っちゃ…だめぇぇぇぇっ!」ただでさえ敏感になっている乳首を吸われるとひとたまりもなく…「や…あはぁぁぁぁぁっ!で、でちゃうぅぅぅっっ!」胸の先からミルクを盛大に噴き出してイッちゃいます。
【ツブテ】「んっんっくぅ」ころころと口の中で思う存分転がしてから、ごくりごくりと喉を鳴らし飲んでいく。吸っていないもう片方の胸は牛のお乳を搾るように、根元から乳首にかけて優しく強く揉んで絞っていく。「はっ!?お、思わずやってしまったのでござる」
【イリアシオン】「はぁっはぁっはぁっ…。」床の上でビクンビクンと震えながら荒い息をついています
【ツブテ】「あ、あぁ、かわ、んんっ」ミルクの味、とろける表情びくびくと痙攣するイリアをみて自然と大量のミルクが乳首から噴出する。胸の腫れもだんだんと収まっていく
【つぶて】 というわけでアクト:射乳つかいましたっ
【イリアシオン】 同じくアクト:射乳です。
【ツブテ】「おっと、着物を元に戻しておかないと。ついでにこれで補修でござる」
【つぶて】 ってことで
【つぶて】 大きな布:魔力の粉相当 をつかいたいのだけど、大丈夫かな?
【GM】 粉、らじゃー!
【つぶて】 胸回復
【つぶて】 3d6
【Dice】 B13_tubute -> 3D6 = [2,3,3] = 8
【つぶて】 しょっぱい
【GM】 よくあること!
【イリアシオン】 まだマシですね~。
【ツブテ】「ん、これでよし、急造でもよくでたほうでござる」乳首の染みだけは消えなかったがかなりの強化が施された状態になった。「あ、えっとイリア大丈夫でござるか?」イリアを少し抱き起し、膝枕をするように
【イリアシオン】「んっ…。」ゆっくりと身体を起こし…「…あっ。」ツブテの顔を見ると、パッと飛び起き…慌ててはだけた胸を整えます。「えっと…その…。」何か言おうとして…何も言わずに黙り込み、俯いてしまいます。顔も耳も真っ赤で…すごく恥ずかしがっているのが分かる状態。
【つぶて】「大丈夫でござるよ。その、拙者の暴走でこうなってしまったこのなのできにしないきになーいでござるよ」正座の状態は崩さずむしろぽんぽんと膝を叩いてみる
【イリアシオン】「あぅ…。」真っ赤になりつつも、そっと自身の胸に手をやって「…優しく触られると…ああなっちゃうのですね…。」とポツリと呟きます。
【ツブテ】「……さっきはあぁ、いったでござるが搾るように揉んだりしたのは拙者がいつも自分の胸にやっていることなのでござるよ。イリアもそれで気持ちよくなってもらえたなら嬉しいでござる」くすくすと笑って
【イリアシオン】「…っ!」気持ちよくなってくれたら…という言葉を聞いて、さらに赤面してしまったり…
【ツブテ】「お互い胸の腫れも引いたでござるな」持ってきていた水筒を取り出しお茶を入れる。少し意地悪そうな顔しつつ「拙者は先ほどたっぷりいただきましたので」
【つぶて】 赤くなっている事には気が付いていたがあえて何も言わず
【イリアシオン】「----っ!」ツブテのイジワルに、顔を真っ赤にして…「ツブテちゃんの…ばかぁっ!イジワルっ!」ポカポカと両手で頭を叩こうとします。
【ツブテ】「ひっひゃっひゃっひゃ。ごめんでござるよぅ」ほとんど防御はせずにぽかぽかなぐられて朗らかに笑う「緊張もほぐれたようでござるしそろそろいくでござるか……たぶんまた奥は何か危ないものが潜んでいるでござろうからな」
【イリアシオン】「…むー。」少しむくれた様な表情を浮かべるが、少ししたら落ち着いてきて…改めて自身の行動を思い出してまた赤面しつつ。「コホン…え、ええ。そうですね…。」上ずった声で取り繕うように同意を示します。
【イリアシオン】「…ここは街じゃなくて、悪意の蔓延る洞窟…ですもんね。くれぐれも気を付けないと…。」
【イリアシオン】 ▽
【GM】 薄暗い洞窟の中で、一時の休息を終えた二人は、また悪意の満ちる洞窟を進んでいく・・・ソノ先になにがまちうけているのか・・・まだわからないまま。
【GM】  
【GM】  
【GM】 セーブ!
【つぶて】 おつかれさまでしたっー
【GM】 おつさまよ!
【イリアシオン】 お疲れさまでした。また明後日に。
【イリアシオン】 ふう。
【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [1] = 1
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人が入り組んだ洞窟を進むと、行く手を遮るように霧がかかり、紋章旗が垂れ下がっている。
【GM】 細いロープに吊られた紋章旗の向うは白い靄のせいで見通せず、単独で進もうすれば弾き返される。
【GM】 以前も遭遇した「大部屋」への入り口と全く同じモノが目の前にある・・・つまり、この霧を抜ける時に襲い掛かる呪いも…と二人は簡単に想像できるだろう。
【GM】 ▽
【ツブテ】「やはり同じ洞窟ということでござるな。さ、イリア手を……気を強く持つのでござるよ?」イリアに手を伸ばして
【イリアシオン】「そうですね…この霧も前回と同じですし…何か、悪意が襲い掛かってくるのだと思いますが…。」
【ツブテ】「大丈夫、わかっていればなんとかなるでござるよー」とイリアの手を引いてずんずん進みましょう
【GM】 結界をぬけるぷつん!という不可思議な感覚が二人の身体をなでる・・・それと紋章旗が点滅し、周囲の白い霧が色を変えて二人丸ごと包みこんでしまう。
【GM】  
【GM】 ふわふわとツブテの周囲には桃色の霧が漂いだした…やがてそれはツブテの全身に吸い込まれて消えてく。
【GM】 それはイリアも同様で、こちらにも桃色の霧が漂いだした…それはイリアの全身に吸い込まれて消えてく。
【GM】 ペアの呪法:呪いの魔方陣相当(戦術):1シナリオに1度だけ、任意のPCすべてに[妊娠][トラウマ][淫乱症][ロスト]以外のBSを1つ与える。
【GM】 今回はツブテに[催淫]、イリアに[催淫]をプレゼントするよ!
【ツブテ】「んっ……あー」吸ってみてこれが何なのかという正体に気が付くがここに入った時点で言っても無意味かなと思いあははなるほどなーと笑って気にしないようにぐいぐい進む。
【イリアシオン】「…っ…くぅっ…。」桃色の霧が身体に吸い込まれると、途端に身体が疼くのを感じ…モジモジと足を擦りつけて我慢しようとします。
【ツブテ】「無理そうなら拙者が背負うでござるよ?」苦しそうな声に思わず声をかける。
【イリアシオン】「んっ…へ、平気…です…っ。」赤くなった顔をあまり見られたくないので、少し俯き加減になりながら答えます。
【ツブテ】「そうでござるか」ほんの少し歩幅を狭めてから霧から出るまでは何も聞かないでおこうと心に誓いつつ
【GM】 では、歩幅をせばせいか、前回より長いなと感じた霧のカーテンはおおよそ5メートルほどで終点を迎える。
【GM】 狭めたせいか です!
【GM】 霧を抜けた直ぐ先は…前回同様にドーム状に洞窟をくりぬいた大部屋と…そこにたむろする魔物の群れだ。
【GM】  
【GM】 無数のゴブリンは、ギャッギャ!っと鳴きながら二人を取り囲みしかし前回のようにむやみに飛び掛りはしない。
【GM】 そのゴブリンを掻き分けて、ズジュリっと不気味な音を立てて前に出てきたのは七色の毒を滴らせる触手だった。
【GM】 ▽
【イリアシオン】「…っ…や、やはり同じく…のようですね。」
【ツブテ】「で、ござるか……ふむ、統率が取れてるでござるな?イリア、これこんかいはちょっと厄介でござるよ」ホテル体に鞭を打ちファイティングポーズ取る
【イリアシオン】「…それ…でも…ゴブリン…は分散してるから、まとめて薙ぎ払う事も出来…ると思…います。」こらえながらなので、途切れ途切れになりながらも。
【GM】 ぎぎゃー!っと叫ぶゴブリンたちは、数ガ前回より多い・・・が、訓練された集団としての動きをみせてくる・・・
【GM】 そして、触手は1体目につづき・・・もう一体、ずるりとゴブリンを掻き分けて二人の前に現れた・・・
【GM】 戦闘開始![ゴブリンアーミーズ(Ro/Iv4)/後][スィンテンタクル(Ro/Iv5)AB/前]VS[ツブテ/前][イリア/後]
【つぶて】 ハイドっ
【GM】 あ、ミス!
【つぶて】 おー?
【GM】 戦闘開始![ゴブリンアーミーズ(Kn/Iv4)/後][スィンテンタクル(Ro/Iv5)A&B/前]VS[ツブテ/前][イリア/後]
【イリアシオン】 属性かな。
【GM】 ゴブリンズはナイト級 テンタクルはA&Bで2体いるよ!
【GM】 先ずはツブテのハイド判定どうぞー!
【イリアシオン】 中々厄介な…。<ナイト
【つぶて】 2d6+8
【Dice】 B13_tubute -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
【GM】 ぐぇえ!
【GM】 2d6+2 ゴブリンの知性!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+2 = [2,6]+2 = 10
【GM】 だめでしたー!
【GM】 ツブテの奇襲ターンどうぞ!
【つぶて】 よっしゃーでは、今回もイリアのスカートからずばーんと跳び出して
【つぶて】 スィンテンタクルをピアシングで殴るよっ
【イリアシオン】 とりあえずはAから?
【つぶて】 うむ、Aからにしよう
【つぶて】 2d6+8+3
【Dice】 B13_tubute -> 2D6+8+3 = [6,5]+8+3 = 22
【つぶて】 出目がやばい
【イリアシオン】 良い目ですね~。ホント。
【GM】 ぎえーー!
【GM】 一気に大ダメージだ・・・
【つぶて】 やったぜ
【GM】 催淫ってはいってるっけ・・・?
【つぶて】 あ
【つぶて】 しまった
【イリアシオン】 なら、-1Dだね。
【イリアシオン】 それを振らないと。
【GM】 大スの数字かわっちゃうし 振りなおしおねがいしていいかな・・・?
【GM】 ダイス!
【つぶて】 はーい
【つぶて】 1d6+8+3
【Dice】 B13_tubute -> 1D6+8+3 = [5]+8+3 = 16
【つぶて】 6減ったっ
【イリアシオン】 どちらにせよ高い。(笑
【GM】 6がきえたのねw 
【つぶて】 なんだろう、ダイスの運をここで使い果たしてしまった感じがすごい
【GM】 ではダメージ修正、、、大ダメージ!とはいかないけれど、テンタクルAが痛がり悶えるくらいには通った!
【ツブテ】「ふぅ、やっぱり、ちとこれはきついでござるな」
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!そちらの開幕どうぞ!
【つぶて】 クイーンブロウ使用します
【イリアシオン】 こっちは開幕無しです。
【GM】 はぁい!モンスターも開幕はない!
【イリアシオン】 B狙うのも手かもだけど…Aを更に追い詰めますか?
【つぶて】 悩みどころっ
【GM】 IV順はツブテ>イリア>テンタクル>アーミー NPC後攻ってことでこの順番でいくよ!
【イリアシオン】 A狙ってボロボロにして、イリアの攻撃で確実に落とす方が安全かなぁ。
【つぶて】 はいさっ
【つぶて】 ではそんな感じで勧めるとしてっ
【GM】 ではー ツブテ イリア 行動どうぞーー!
【つぶて】 補助でアクト自慰の使用します。
【イリアシオン】 では…許可もらいましたし、一緒に補助アクトの自慰使用します。
【GM】 らじゃー!では二人でRPどうぞー!
【ツブテ】「思いの外この毒は強いでござるな……もったいないでござるが一度ここは体勢を立て直すでござるっ」どこから取り出したのか手には二つの煙玉。地面にたたきつけるともくもくと目の前がほとんど見えなくなるほどの煙幕が張られる。「イリア、今のうちに……ほてりを沈めるでござるよ?」イリアの位置をあらかじめ覚えていたツブテがそっとイリアに迫る。
【GM】 ぎぎゃーー!っと叫び声が煙玉に遮られた向こう側から響きます、暫くはゴブリン達も近づかず、触手は奇襲のダメージから抜け出せないようでした・・・!
【イリアシオン】「…ツブテちゃん?…うん…そう…ね…。」
【ツブテ】「さっきとはまた違うでござるからな」イリアの正面までくるとぎゅっと抱きしめて「まずはイリアのほてりを沈めてあげないとでござる」ふーっと吐息を耳に吹きかけながら静かな声で
【イリアシオン】「ひゃうっ!?」いきなり抱き着かれ…耳に吐息を吹きかけられると、甘い声が出てしまう。「ん…いきなりだと…びっくりしちゃいます…。」
【ツブテ】「ふふ、そうでござるか?」イリアには見えないかもしれないがにひゃりと意地悪そうな笑みを一瞬浮かべる「でーはー……これから拙者はイリアの大きな胸の根元から先端の可愛い敏感乳首さんに向かって丁寧に丁寧にもみほぐしていくでござるな?下は貞操帯で弄れないでござるから……乳首だけでほてりを沈めてあげるでござるよ?」今からしようとしていることを丁寧に丁寧に説明してから実行に映ろうとする。
【イリアシオン】「でも…ツブテちゃんだって辛いんだもんね…。うん。」抱きしめられながらも、ツブテの腰に回した手をゆっくりと下に降ろし…そっとお尻を優しく揉みしだきます。
【ツブテ】「んっんんっ」張りのあるお尻はもまれると手に吸い付くように弾力を返す。「あははは、確かにこれはびっくりするでござるな」
【イリアシオン】「柔らかくて…キメ細かくて…ホント、綺麗なお尻ですよね…。」思いついた感想を素直に言いながら、優しく…でも、しっかりとツブテの尻たぶを揉みしだいていく。
【ツブテ】「あははは、お尻を褒められるとはなんだか複雑というか嬉しいような」もまれるたびに汗ばみ時たま「んっ」と甘い声を漏らす様になってくる。ツブテも負けていられないと宣言通りイリアの胸を根元tから先端にかけてゆっくりやさしく絞るように揉んでいく
【イリアシオン】「あん…揉まれたら…痺れちゃう…!」胸を絞るように揉まれると快感が走り…ビクリ、ビクリと身体が震える。
【イリアシオン】負けじとツブテのお尻を揉んでいた手の片方をそっと奥に差し込み…ツブテの股間にある、小さな突起に手が触れる。
【ツブテ】「ふふっ……イリアの声を聞いてたらせっしゃ……せっしゃ」ぞくぞくと自分の中の新たな扉が開きそうな音を聞きつつイリアの声をおかずに妄想で軽い絶頂に達する。その際にもしっかりイリアの声を聴けるようにこりこりと乳首や敏感なところを刺激をし続ける。
【イリアシオン】「ん!そ、そこは…だ…ダメっ…!」乳首を抓まれてクリッと刺激された時、我慢出来ずに軽く絶頂に達し…その衝撃で、ツブテの淫豆にかかっていた手が滑り…きゅっと勢いよく抓んでしまう。
【ツブテ】「ふぎゅっ!?」既に精神的にとろけていたツブテも身体的に絶頂してしまった。
【ツブテ】「は、はぁ、はぁ、あっ、ちょ、ちょっと驚くこともあったでござるが……い、いざっ」
【つぶて】 ということで
【GM】 二人の切羽詰ったような声・・・絶頂の嬌声は、煙幕の向こうで手をこまねいていたゴブリン達の尖った耳にしっかりと聞き取られ、、、ゴブリン達がその声のするほうへと注目する・・・
【つぶて】 ピアシングパンチを触手Aにしますっ
【GM】 二人は補助行動で 自慰使用 CP2SP2 催淫解除だ!
【つぶて】 2d6+8+3
【Dice】 B13_tubute -> 2D6+8+3 = [4,1]+8+3 = 16
【GM】 ぱんちかもん!
【つぶて】 あ、地味になった
【GM】 ぐにゅう!
【GM】 百合えっち直後だししかたないね!
【つぶて】 しかたないねっ
【イリアシオン】 納得の出目。
【GM】 ずりゅるるずん!っと触手がのたうつ!
【GM】 地味だとイッテモダメージは大きいのだ・・・
【GM】 こっちにとっては・・・!
【GM】 続けてイリアもどうぞ!
【イリアシオン】「…ふー。ふー。…ん…。『雷よ…我が敵を撃て!(ライトニングブラスト)』『薙ぎ払え!(スプリット)』」
【GM】 Oh スプリット、、、できる?
【イリアシオン】 ということで、触手ABにまとめて雷で範囲攻撃!
【GM】 補助行動は自慰でしたし・・・
【イリアシオン】 ああ…あれは補助か。なら、スプリット除外。
【イリアシオン】 では修正で…
【イリアシオン】 ライトニングブラスト&バーストファイアにします!直前ならいける!
【イリアシオン】 そして触手Bを狙ってみます!
【GM】 らじゃー!
【イリアシオン】 2D6+7+7+9
【Dice】 B05_iriasion -> 2D6+7+7+9 = [3,4]+7+7+9 = 30
【GM】 ぎえーー!?
【イリアシオン】 +弱点の追加ダメージですね?
【GM】 弱点で+5されて35点でつらぬかれる・・・一気に大ダメージ!!
【GM】 ツブテのパンチ2回分より傷が大きいぞ・・・!
【つぶて】 しかたないねっ
【イリアシオン】 何せ、元から大きいのに+7点(バースト)+弱点で更に5点という…。
【GM】 ではーーー傷ついた触手2対が、ツブテにむらがる!
【つぶて】 こっちきたかっ
【GM】 あ、イリア後衛でいいんだよね・・・?
【イリアシオン】 ですです。
【つぶて】 遠距離攻撃持ってなさげなのねなるほろ
【GM】 3d6+7+1 白兵/単体 対象は[水着]扱い&ダメ時、[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:魔力撃:2》《能補:七色の淫毒:2》 ツブテににちゃにちゃ
【Dice】 bako_GM -> 3D6+7+1 = [4,1,3]+7+1 = 16
【GM】 3d6+7+1 白兵/単体 対象は[水着]扱い&ダメ時、[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:魔力撃:2》《能補:七色の淫毒:2》 ツブテをぐちょぐちょ!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+7+1 = [2,6,1]+7+1 = 17
【GM】 くう!
【つぶて】 んーどうしようかなー
【イリアシオン】 触手はとりあえず近く狙うんだね…。
【GM】 ゾロ目が無いので AP受け可能! 16点と17点だ!受動後、ダメージがあれば、[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から1つツブテが選んでBS受けてくれ!
【GM】 このBSは重複可能だよ!
【つぶて】 よし、一撃目をアヴォイドして8点軽減して8点にする。ここでのBSは尿意にするね。
【つぶて】 場所は胸にうけるよ
【GM】 らじゃー!
【つぶて】 んでもって
【つぶて】 2撃目だけど
【イリアシオン】 あ。えーと。
【イリアシオン】 今防御いくつ?<AP
【つぶて】 14-6って状態
【つぶて】 6じゃない
【つぶて】 14-8って状態
【つぶて】 だから残り6
【GM】 胸6 腰12 だっけね
【つぶて】 いえす。なのでバリアはまだとっておいてほしいなってところ
【イリアシオン】 腰12…であればシールド飛ばせますよ?
【イリアシオン】 7点減少したら受けきれるよね?
【つぶて】 んーどちらかというと次の攻撃がこわいので、温存していただけるとありがたいかなっって
【イリアシオン】 ほむほむ。
【GM】 おー、、ツブテちゃん、よく分かってらっしゃる・・・w
【イリアシオン】 了解です。温存で。
【つぶて】 なので
【つぶて】 2回目の攻撃は何もせず胸を0にする。
【つぶて】 んで、アクトを使用するね
【GM】 アクト宣言どうぞ!
【つぶて】 おもらしを使用してついていた尿意を解除。実質胸がぱーんしただけって結果になるかな
【GM】 らじゃーw それだとさみしいから・・・衝撃でミルクや愛液ぷしゅ!とかどうかなw
【つぶて】 あーい。そんな感じでロールしてみようかしら。攻撃は撫でる感じなのかしらね?
【GM】 ではこちらから責めRPだ!
【GM】 2体分の触手はあっというまにツブテの胸元を隠す布を引きちぎると、その先端から細い細い糸のような触手を伸ばし、黄色い淫毒を塗りたくろうとツブテの肌に、胸に絡み付いていく・・・
【ツブテ】「きゃっと!?あ、あぶなっんっよ、よけきれてないでござる!?」細い触手に胸を弄ばれ、乳首に淫毒を塗られていく。体中から何かがこみ上げる感覚がする。「ふぅ、くっ」これを我慢してしまうときっと後々またほてりを覚まさなければならなくなる。それならばいっそ「かっあっうぅぅ」ぷしゅっとツブテの回りから水の音がする。上からはミルクが胸からほとばしり、下からは黄色いおしっこがちょろちょろと漏れ出しツブテのくノ一スーツを濡ら
【つぶて】 していっていた。
【GM】 その勢いに押し返され、触手はツブテへの責めが止まる・・・のだが・・・
【GM】 Iv04 ゴブリンアーミーズ
【GM】 《常:アーミー》で対象任意化&範囲ダメージ2体分&防御点-6
【GM】 つまり・・・射程も対象も自由自在に襲い掛かるのだ!
【イリアシオン】 うげ…。
【GM】 そのかわり範囲だめーじうけたら2体分だけどね・・・!
【GM】 というわけでーーー
【GM】 2d6+11+10+1 白兵/射程あり/任意 《能:強撃:1》《補:怪力:3》 ツブテ イリア 二人に一糸乱れぬ突撃を敢行する!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+11+10+1 = [4,4]+11+10+1 = 30
【GM】 わーお・・・w
【つぶて】 けっこうつよいのきたなー
【GM】 30点ダメージを二人に! 受動とアクトどうぞーー!
【イリアシオン】 AP飛ばし確定ですね。(笑
【つぶて】 腰0でーす
【つぶて】 アクトは特になしですねぇい
【イリアシオン】 同じく腰0です。
【GM】 イリアはアクトあるかい?
【イリアシオン】 アクトも無し。
【GM】 ではーー ふたりの腰元まで屈みこんだ子鬼の突撃は、抵抗さえ許さず二人のスカートを、ズボンを引き裂いた!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!そちらの開幕どうぞ!
【イリアシオン】 範囲2体分ーってことなので、ゴブリンズを積極的に攻撃しますね。<こっち
【イリアシオン】 触手のお掃除お願いしていいですかね?
【つぶて】 それがいいかもですねー
【つぶて】 うーん。
【つぶて】 クイーンブロウを一応発動しますっ
【GM】 らじゃー!
【GM】 こちらの開幕なし!
【GM】 つぶて>イリア 行動どぞー!
【つぶて】 CPは5か
【つぶて】 待機しますっ
【GM】 Iv0になるけどいいかな?
【つぶて】 だいじょーぶですっ
【GM】 らじゃ ではイリアかもん!
【イリアシオン】 では…今度こそ、「ライトニングブラスト&スプリット」!
【GM】 こい!!
【イリアシオン】 ゴブアミに雷の網を降らせます!
【イリアシオン】 2D6+7+9
【Dice】 B05_iriasion -> 2D6+7+9 = [5,5]+7+9 = 26
【GM】 ぐえーーー!? 26が2体分・・・52点をうけた! 一気に半数近くが雷に焼きかれ痺れた・・・!
【GM】 だが・・・まだまだゴブリン達はのこっている!
【GM】 つぶてをつけねらう、触手もね!
【イリアシオン】 固定値で16点あるもので…。(笑
【GM】 Iv5 スィンテンタクルABがつぶてを狙う!
【つぶて】 おけぃ
【GM】 3d6+7+1 白兵/単体 対象は[水着]扱い&ダメ時、[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:魔力撃:2》《能補:七色の淫毒:2》A
【Dice】 bako_GM -> 3D6+7+1 = [2,6,2]+7+1 = 18
【GM】 3d6+7+1 白兵/単体 対象は[水着]扱い&ダメ時、[催淫][ミルク][尿意][責め具][ふたなり]から1つ付与《能:魔力撃:2》《能補:七色の淫毒:2》B
【Dice】 bako_GM -> 3D6+7+1 = [2,3,1]+7+1 = 14
【GM】 18点と14点!受動とBS アクトの宣言を順番にドウゾ!
【つぶて】 んーこれは迷うなぁ
【イリアシオン】 次のアーミーは耐えられないけど…シールドなら飛ばせますよ!
【つぶて】 とりあえず、二つにアヴォイドを使います。BSは催淫で
【GM】 らじゃー!
【つぶて】 10ダメージと6ダメージで合計16ダメージをいただいて
【つぶて】 精飲奴隷、熱い肉壺、尻穴奴隷、強制絶頂、異形の交合、膨れあがる腹を使います。
【GM】 全部いったーー!・
【つぶて】 肉便器だけつかってないっ
【GM】 あぁv
【GM】 では 絶頂のダメージ判定と 異形のトラウマ判定どうぞ!
【つぶて】 その前にぱんつをつかってHP回復を試みます
【GM】 はーいv
【つぶて】 3d6
【Dice】 B13_tubute -> 3D6 = [5,2,1] = 8
【GM】 HP18まで回復かな!
【つぶて】 いえす。
【つぶて】 絶頂ダメージ判定
【つぶて】 2d6+8
【Dice】 B13_tubute -> 2D6+8 = [2,1]+8 = 11
【GM】 残念・・・!
【つぶて】 おうふっ
【つぶて】 次にトラウマ
【つぶて】 2d6+8
【Dice】 B13_tubute -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
【つぶて】 すげぇな!
【つぶて】 あ、ギリsafeかな
【GM】 子、この場合はどうなるんだろ・・・
【GM】 11は一般判定だと失敗扱いなんだけど・・・アクト判定だから・・・成功でいいかw
【つぶて】 あら、そうなのか
【GM】 では、成功で!
【つぶて】 はぁい
【イリアシオン】 おー。
【GM】 トラウマ回避ーー
【GM】 では、、、ここでおまけだ
【GM】 ☆調教刻印<臭気敏感(飲精奴隷)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「次の行動に-8ペナルティ」する。
【GM】 タップリ飲んだ精液のにおいで、腰砕けになってもらおう・・・!
【つぶて】 はぁい。では、ついでに肉便器もしようしませう
【イリアシオン】 ここで来ましたか…!
【つぶて】 ていこうはしませーぬっ
【つぶて】 そして肉便器をしようしたのでぇっ
【つぶて】 2d6+8
【Dice】 B13_tubute -> 2D6+8 = [1,2]+8 = 11
【GM】 あらあら・・・
【つぶて】 5点ダメージいただきました。いてぇ
【GM】 では肉便器とあわせてCP4SP2
【GM】 残りHPがたいへんなことになりながらも・・・
【GM】 ゴブリンアーミーズが再び突撃だーーー!
【GM】 2d6+11+10+1 白兵/射程あり/任意 《能:強撃:1》《補:怪力:3》 イリアとツブテ かくごしろーーー!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+11+10+1 = [2,2]+11+10+1 = 26
【GM】 26点を二人に!
【イリアシオン】 胸AP0!
【イリアシオン】 そして…アクト!
【つぶて】 アヴォイド使用っ
【つぶて】 CP使うのだっ
【イリアシオン】 <強制絶頂><大きすぎる胸><挟み込む双乳><突き刺さる視線><守るべきもの><過敏な突起>です!
【つぶて】 7CP使うねっ
【GM】 Oh らじゃーだよ!
【イリアシオン】 あ。倒れても、キスで起こせますよ~。
【つぶて】 あ、そうか、ここで稼げるのか。んーそれならそっちでお願いするのもありか
【つぶて】 では、とりあえず、キャンセルしますっ
【イリアシオン】 ですです。むしろ、使えるだけ使いましたし。(笑
【GM】 ではイリアーーー
【GM】 ☆調教刻印<母乳体質(大きすぎる胸)>:獲得CP+1:消費CPと同数のダイスロールで5or6を出さないと「BS【尿意】付与」する。
【GM】 うふふ、おもらし癖をつけてしまえ・・・♪
【GM】 抵抗するかな?
【イリアシオン】 ああ…ん~。
【イリアシオン】 一応します。
【イリアシオン】 CP2消費で。
【イリアシオン】 2D6
【Dice】 B05_iriasion -> 2D6 = [4,2] = 6
【イリアシオン】 うん。出てない。(これはコレであり)
【GM】 惜しい・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 セーブ
【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [3] = 3
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ロード
【GM】  
【GM】  
【GM】 前回☆調教刻印<母乳体質(大きすぎる胸)>で付与したBSを尿意からミルクに変更します。
【GM】  
【GM】  
【GM】 つぶての/<飲精奴隷>/<熱い蜜壺>/<尻穴奴隷>/<強制絶頂><異形の交合><膨れあがる腹><肉便器>
【GM】 イリアの<強制絶頂><大きすぎる胸><挟み込む双乳><突き刺さる視線><守るべきもの><過敏な突起> RPです!よろしく!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ゴブリン達の流れるような連携、、ソノ中枢らしい場所を守るように立ちはだかる2体の触手は、片方はツブテの拳で痣を作り、もう片方はイリアの電撃でところどころ焦げている。
【GM】 だが、それでもにちゃにちゃと臭い体液をねばつかせ、ツブテを挟みこむ様に囲み、触手を伸ばしてツブテの身体をめちゃくちゃにになぶりだす
【GM】 ▽
【ツブテ】「くっ。ふぅ……や、やめるでござるよっこのっ」臭う二つの触手に挟まれて頭がぼんやりとする。鼻が特別良いつぶてはフェロモンまで感じ取り体が勝手に興奮していた。その興奮を感じ取ったのか触手たちも勢いを増し、ツブテの穴という穴に入り込みじゅちゅっじゅずっとねっとりとした水音をさせていく。「んぼぅっんぼぉっ」小さいものが耳の穴鼻の穴にも入り込み、口ももちろん犯される。肉便器スイッチが入らないのはこれが触手だからなのだ
【つぶて】 ろうかとツブテは少し安心した。それもつかの間。排泄に使う穴にもねじ込まれ腸側から子宮をぐっちゅぐっちゅとおされ、排泄の快楽と子宮攻めを同時に味わい強制的に絶頂させられてしまう。愛液がどろどろと流れるのを太い触手で食い止められ液体が外に出ていかない。さらに中で触手たちが射精していく。ツブテのお腹はどんどんと膨れ上がっていった。
【GM】 たっぷりとつぶてに精液を注ぎ、その獣欲を満たす・・・そんな憐れな排泄穴になりかけているツブテに、更なる悪意が襲い掛かった・・・
【GM】 ギギャーー!っと畳み掛けるように触手による責め苦に加わってくるゴブリン達、腰布からずるりと肉棒を取り出すと、触手の隙間から肉棒をねじ込んだり、脚や太もも、胸や顔にまで無数の肉棒をすりつけ、扱いてくる・・・
【GM】 そして、、、3匹のゴブリンがツブテの眼前に3つの肉棒を突きだしたときーーーーつぶての中で、カチリ、と何かが切り替わってしまう。
【ツブテ】「あっ……あっ……」3つの怒張した肉棒。たまらなくこれが欲しくなる。これすべてを満足させなければ自分は駄目になる。攻撃しようと手を伸ばそうとするがそれは二つの肉棒を優しく包み扱きあげ、何か言おうと口を開けば残った肉棒をおいしそうにしゃぶってしまう。スイッチが入ってしまったのだ。
【GM】 抵抗がなくなり・・・それどころか、自ら率先して肉棒を扱き出すつぶてにゴブリンたちはギギャー♪っと歓喜の声を上げ、抵抗をなくした前衛を呆気なく素通りし・・・イリアの元までたどり着く。
【GM】 スカートが引き裂かれ、ソノ合間から頑丈そうな貞操帯を覗かせるイリアの残っているドレス・・・その胸元に飛び掛ると、爪で引き裂き、ソノ大きすぎる胸にしゃぶりつき、揉み、肉棒をこすり付け、挟んでは扱き、思う存分に玩具にしていく。
【イリアシオン】「ツブテちゃ…きゃあっ!?」ツブテの様子がおかしい事に気づき、慌てて駆け寄ろうとするイリアだったが…ゴブリン達の群れに飲み込まれ…引き倒されてしまう。
【イリアシオン】 引き裂かれたドレスからはその大きな胸が飛び出すように現れ…ゴブリン達は競うようにその胸を捏ね、揉み、吸いつき出す。
【GM】 じゅるるる、ぢゅぷん!っと下品な音を立ててイリアの母乳体質からミルクを搾り出し、吸いだすと・・・乳腺をほじくるようにゴブリンの爪先がソノ過敏な突起をぐりぐりと責め立てる、、、同時に無数のゴブリンの手が根元から乳房を搾る様にもみ、ぐにぐにといじりたおしていけば・・・じゅわぁ、ぴゅる!と再びミルクを噴き出させる様を眺め、ギャッギャッギャ!ット笑い声を挙げる。
【イリアシオン】「んくぅっ…!す、吸わないでっ…!……あうっ!つついちゃもっとダメ…っ!」無理やり乳首を吸われ…責め立てられれば、身体がその快楽で反射的に跳ねる。
【GM】 イリアの反応に更に気をよくしたゴブリン達は、のしかかるようにイリアの胸元にこしかけると・・・歪な肉棒をそのミルクで濡れる谷間にずぷんvっと突っ込んだ。
【イリアシオン】 パンパンに張った胸からは、絞られるように揉み倒されると…ビュルビュルと…まるで精液が出るように、母乳が溢れ出す。
【GM】 柔らかな谷間にぬるぬるのミルクをローション代わりにして、両側からイリアの胸がつぶれるほど強く挟み、じゅぽじゅぽvいやらしい音を立ててパイズリしながら一気にピストンを早めてーーーびゅるるる!っとその谷間から噴出すように射精しする。
【イリアシオン】「ーーー!な、な、な…そ、そんなところに…っ!?やあぁぁっ!?」驚く間もない程にゴブリンの動きは早く…胸の谷間を利用して、まるで性器のように扱かれる。胸を思い切り押し付けられ…嫌でもその『モノ』の感覚や温度を感じてしまう。
【GM】 イリアの胸を存分に嬲り、精液とミルクに濡れた肉棒を、のっそり歩いてツブテに見せ付ける・・・守るべき者に対してそれを汚したものが差し向けられていた・・・肉便器化したツブテにとっては、それがたとえ恩人の尊厳を踏みにじるものだとしても・・・拒むことなどでず・・・
【ツブテ】「く、くそぅ……は、はぁ、な、なめさせていただきますでござるぅ」ミルクと精液で汚れたそれをおいしそうに口をすぼめながらなめていく
【イリアシオン】「や…ダメっ…!い、今…そこをいじられちゃ…っ!ダメなのぉーーーっ!」沢山の手で刺激され…感覚が過敏になっているところに、手で胸の頂にある突起を激しく抓まれ…無理やり絶頂へと押し上げられる。
【つぶて】 1d6+3
【Dice】 B13_tubute -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
【GM】 Oh
【GM】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【GM】 行動不能になる。
【GM】 自力復帰は不可能だね・・・!
【つぶて】 ですな
【イリアシオン】 大丈夫…!こんな時にこそ、『エンジェルキッス』があります…!
【GM】 では、、、キスの宣言と、RPどうぞ!
【イリアシオン】 クライシスアビリティ<エンジェルキッス>を発動します!
【イリアシオン】「ツブテちゃん…!」その様子を間近で見せつけられていたイリアは、気力を振り絞り、近くのゴブリン達を魔法でなぎ倒し…ツブテに近づきます。
【ツブテ】「はぁ、はぁぁ……」何か意味のある言葉を発したいが今この口が出来るのは堕ちん歩をしゃぶるか卑猥な言葉を垂れ流すぐらいしかできず。
【イリアシオン】「…ごめんなさい…守ることがまた、出来なかった…。それでも…あなたの為なら…!」ミルクや精液で汚れたツブテの口元を拭い、自らのくちびるを合わせ…唾液とともに、メイデンの祝福を送り込みます!
【ツブテ】「んっふぅ……ぷはっ!?おぉ、体が動くでござる。まだちょいとぎくしゃくするでござるがこれなら十分……とりあえず、死ね」普段見せないような冷たい表情で触手をなぐります。
【つぶて】 ブラ:香木のかけら相当をつかってMP6点回復しつつ
【つぶて】 オーバーロードピアシングパンチを触手に
【GM】 ぐぎゃー!?
【GM】 触手AB どっちかな!
【つぶて】 Bの方でっ
【つぶて】 13d6+8-4
【Dice】 B13_tubute -> 13D6+8-4 = [3,1,2,3,2,5,1,6,4,2,2,3,6]+8-4 = 44
【GM】 らじゃー!
【つぶて】 防御無視の44点ダメージです
【GM】 44点ダメージ・・・!うん!ソノ一撃で、触手はばっちりふっとんだ・・・!
【イリアシオン】 そういえば、最初にクィーンブロウもあった!
【ツブテ】「ふぅ。まずはひとつでござる」
【GM】 [ゴブリンアーミーズ(Kn/Iv4)/後][スィンテンタクル(Ro/Iv5)A/前]VS[ツブテ/前][イリア/後]
【GM】 ではーーー ターン更新でMP回復&開幕!そちらの開幕どうぞ!
【つぶて】 クィーンブロウを発動します。
【GM】 らじゃー!
【GM】 では、、、こちらの開幕!
【GM】 ゴブリンがいつの間にか増えている! 開幕/自身 HP11回復&エネミースキャンで無効化《開:自己再生:4》
【イリアシオン】 その程度…変わらないですよ!
【つぶて】 誤差範囲っ
【GM】 ソノ誤差になかないといいけどね・・・!
【GM】 ではーーー IV順 つぶて>イリアの順でどうぞ!
【つぶて】 では流れるように隣にいた触手にもパンチ
【つぶて】 オーバーロードピアッシングパンチ
【GM】 ひぇえ!
【イリアシオン】 2連発…!
【つぶて】 13d6+8+3
【Dice】 B13_tubute -> 13D6+8+3 = [3,6,4,2,2,2,1,5,5,5,1,2,3]+8+3 = 52
【つぶて】 防御無視52点ダメージ
【GM】 むりぃ!
【GM】 触手Aもふきとんだ!!
【GM】 [/後][ゴブリンアーミーズ(Kn/Iv4)/前]VS[ツブテ/前][イリア/後]
【ツブテ】「ふぅ……守れなかったのはこっちのセリフでござるから気にしないでござるよっイリア」
【イリアシオン】「…よくもツブテちゃんを…もう、許しませんよ…っ!」「ライトニングストーム!」(RB&スプレッド)
【イリアシオン】 ポテンシャルで残りの7点も入れます!
【GM】 ひぇぇ!
【イリアシオン】 9D6+7+9
【Dice】 B05_iriasion -> 9D6+7+9 = [5,6,2,5,4,5,4,6,4]+7+9 = 57
【イリアシオン】 57点で…範囲だから2倍!114点!
【GM】 57が2回分・・・114点・・・!
【GM】 CPを突っ込んだ甲斐があるね・・・!
【GM】 HP90-114>0 ゴブリン達は、イリアの攻撃で全滅だ!!
【イリアシオン】 むしろ、出目がおかしいですし。<ダイス
【つぶて】 3以下ないってすごいな
【イリアシオン】 2が1個ありますよ~。
【つぶて】 いや、ひとつだけあった
【GM】 ギギャーーーー!っと洞窟を振るわせる悲鳴が響き、ソノ数十秒後、イリアとツブテ以外に、大部屋で動く者はいなくなった!
【ツブテ】「ふー……イリア、大丈夫でござるか??」周りを見て使えそうな布はないかとみ渡したがだいたい焦げているっぽいので諦めつつ
【イリアシオン】「ふぅ…。なんとか…終わりましたね。」ペタンと地面に座り込み。
【GM】 では、焼け焦げた臭いに包まれた洞窟で戦闘後の安堵に包まれる二人・・・
【GM】 突然ですが、1から6で好きな数字をそれぞれ選んでくださいな!
【つぶて】 それぞれ……では、4で
【イリアシオン】 ノ 6
【GM】 ツブテが4 イリアは6
【GM】 1d6 ♪~
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 ありゃ・・・
【イリアシオン】 両方外れ?(笑
【GM】 んむ!
【GM】 ではーーー
【GM】 布を探して周囲を振り返っていたツブテちゃん
【GM】 ふと、大部屋の最奥 あの忌々しい紋章が、光っているのを見つけます。
【ツブテ】「んん?なんでござるか……」焦げたゴブリン投げつけてみます。
【GM】 では、焦げたゴブリンがその紋章にぶつかるーーーと思った瞬間
【GM】 どぷんっ っと沼に落ちるようにゴブリンの体は紋章に解けてしまいます。
【ツブテ】「え、な、なにっこ、こわいでござる」
【GM】 それを切欠に、周囲に倒れていたゴブリン達 触手が地面に、、ずずずず・・・っと沈み込んでいきました。
【イリアシオン】「なっ…!?どういう仕組みなのでしょうか…。」
【ツブテ】「わからないでござるが……あまり長居してもいいことはなさそうでござるね。イリア動けるでござるか?」
【GM】 それは、まるで自分自身の影に融けて行く様な恐ろしい光景・・・ふと、イリアは強い視線を感じます。
【イリアシオン】「…ええ…なんとか。ですけどね。」
【イリアシオン】「…!?」強い視線を感じ、その方向にさっと顔を向けます!
【GM】 視線を感じたのは、先ほどツブテがゴブリンを投げた紋章
【GM】 あの紋章から・・・誰かが覗き込んでいるような、、そんな突き刺さる様な 異様な感覚をおぼえました。
【イリアシオン】「…良くない気が感じられますね…っ!」ゴブリンが飲み込まれた紋章から…ということもあって、ライトニングブラストを紋章に放ちます!
【GM】 では、その魔法は紋章に直撃する直前にパチィン!っと結界にぶつかり散っていきます。
【GM】 あの紋章も単独ではなにをしても突破できないな、、、とイリアは理解できます。
【ツブテ】「ふむ……今回はここで引くでござるよ。さっ手を」
【イリアシオン】「…なるほど。とりあえず、今は考えても仕方ないみたい…ですね。ツブテちゃん、戻りましょう。」
【イリアシオン】 差し出されたツブテの手を取り、立ち上がります。
【つぶて】 では手を引いて立ち去りましょうかね
【GM】 では・・・・二人が洞窟を立ち去ったあと。
【GM】 ずるり、イリアが魔法を放った紋章から一人の男が這い出てきます。
【GM】 魔術師風の男は顔に白黒に分かれた妙な仮面をつけ、その胸に軍団の紋章をかかげています。
【???】「そろそろ・・・あの二人は、目障りですねぇ・・・、えぇ、えぇ、次は、・・・お相手、しましょうかねぇ?」と、誰に言うでもなく、呟くのでした。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「双辱の主従~第二の巣穴~」シナリオクリア、おめでとうございます!
【つぶて】 ありがとうございますっおつかれさまでした
【イリアシオン】 ありがとうございました。お疲れさまですよ。
【GM】 ではーーリザルトの為に、総獲得CPと上昇SP 使用アクト(サキュバスリング回数)の宣言願う!
【つぶて】 CP20 SP16 使用アクトは10個 リングの使用は2回ですね
【イリアシオン】  【イリアシオン】CP00/16 SP10+11 B アクト8/8[<射乳>/<自慰>/ <強制絶頂>/<大きすぎる胸>/<挟み込む双乳>/<突き刺さる視線>/<守るべきもの>/<過敏な突起>]
【イリアシオン】 リング持ってないので8個使用です。
【イリアシオン】 ああ。わかりづらいか。今回CP16のSP11でした。
【GM】 はーい
【GM】 では、りざるとーー!
【GM】  
【GM】 PC1リザルト:ツブテ
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(5+5+2+2) + CP:20 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果:-10=66
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:8.0(SP60上限) = 12.0 [SP] 16 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] イリア(PC)
【GM】  
【GM】 PC2リザルト:イリア
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(5+5+2+2)+ CP:16 + 戦略:2 + 軍団:0 + 装備効果 0=72
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:5.0(SP60上限) = 9.5 [SP] 11 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] ツブテ(PC)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:村の掟)
【GM】 [ミアスマ]基礎:24(12+12) + タッグ:5 + アクト:18 + 敗北:4(2+2) + 軍団施設:0 = 51
【GM】 [侵略点]基礎:8(4+4) + アクト:9(5+4) + 勝利:0(0+0) + 軍団施設:1 + ロスト:0 = 18
【GM】 [その他]ポーン兵1体+ルーク兵0体+再生用ミアスマ+6
【GM】  
【GM】 以上だ!
【イリアシオン】 リザルトお疲れさまです。
【つぶて】 はーいありがとうございますっ
【GM】 時間もぴったり!
【イリアシオン】 SP11だし、これでSP21…侵食度2ですか。
【GM】 ログはあげちゃっていいかな!>ふたりとも
【イリアシオン】 OKですよ~。
【つぶて】 だいじょうぶですよー
【つぶて】 今回はSP上昇大人しかった……
【GM】 16でおとなしい・・・?
【イリアシオン】 こっちも色々と更新しないとですねぇ…。
【GM】 では、じかいのうちあわせなんかはまた今度!
【つぶて】 前回20でしたからね
【つぶて】 ではねますーおやすみなさいー
【GM】 おやすみつぶてちゃん!
【イリアシオン】 お疲れさまでした。
【イリアシオン】 こっちも撤退~。