【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [6] = 6
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【ハノン】 かんしゃを!
【GM】  
【GM】 ぷれぜんてっどばい ばこ! ぷれいやーいず みつ!
【ハノン】 よろしくおねがいしますっ
【GM】 まずはみつさんのキャラクター、ハノンの自己紹介とキャラシートから!
【GM】 ▽
【ハノン】「ハノン・アーベルです!職業は冒険者です!」
【ハノン】「こないだ、ちゃんと一人で魔物退治できたんですよ!これで一人前に・・・とはいかないかもだけど、前よりちょっとはお役に立てるかなって!」えへん!とほこらしげに
【ハノン】(……はぁ、でももっとがんばらないとなぁ)その時の出来事を思い出して、陰る気持ちを隠すようにぽそりとつぶやいて。視線をそらした顔の、頬がほのかに火照ってるのには気づいてない様子
【ハノン】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%CF%A5%CE%A5%F3%A1%CA%A5%E9%A5%F3%A5%C9%A5%EB%A1%CB
【GM】 はぁいv 無意識に頬を赤らめるハノンちゃんは最近可愛くなったともっぱらの噂です!
【GM】 何処で噂になっているかというと・・・だいたいここですねv
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「古びたお屋敷探索」シナリオ開始です。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ地方:とある酒場
【GM】  
【GM】 ハノンが働いている酒場は、朝食と弁当目当ての冒険者で朝もにぎわっています。
【冒険者】「淫樹の森もかなり静かになったな。」「あぁ、薬師が採取を始めたからな。」「やっとか…これで、夜が楽しめるなぁ。」
【GM】 わいわいがやがや、朝食をとりつつ軽い情報交換を行う冒険者達が浮き足立つ様子。
【GM】 ハノンが聞こうとすると、さっと目をそらす男性冒険者達でした。
【GM】 ▽(RPどうぞ~♪
【ハノン】(・・・・よる?なぜ夜?)はて、と気になってオーダーとったりお料理を運んだりの間際に、誰かに聞こうとしてもなんとなく話しにくい空気を出されて。むー、ともやもやしながらだれか話してくれる人がいないか探してみたり
【GM】 ハノンがきょろきょろしていると、「おーい」とハノンを呼ぶパーティ…常連さん達がいました。
【ハノン】「あ!はーい!すぐいきまーす!」ぱたぱた、ととりあえずはオーダー取りに駆け寄って。
【常連さん】「よっ、ゴブリンキラーハノン!飯頼むわ!」「ナイフ預かってくれて、ありがとな!」「今日も俺達の弁当、よろしくな。」
【GM】 子鬼の巣を潰して以来からかう剣士のリーダー、お守りナイフの行方を心配していた狩人、ちょっとやんちゃな戦士。
【GM】 20代後半から30代の3人組は、この辺りでも名の知れたの男性冒険者パーティ。
【GM】 彼らがハノンに絡みだしてから、厄介な客などは殆どいなくなったりもしている。
【ハノン】「ちょ、あのっ//その呼び名はどうかとっ!」でもちょっと嬉しそう 「いえいえ。ちゃんと持ち主さんのところにかえせてよかたですっ。あ、お弁当ちょっと待っててくださいね!」すっかり馴染みのお三方と、話してるだけでちょっと楽しくて。カウンターの店長の方をちらりと見やります。
【ハノン】 お仕事こなしつつも、さっきの話につて聞きたくてうずうずしてる
【狩人さん】「ん?何か聞きたい事でもあるのかな?」にこりと細身のお兄さんがうずうずハノンの気配を察して先回り。
【ハノン】「あ、あの・・・・・・夜って何でしょう?」また目逸らされないかしらとか、余計な心配してると素っ頓狂な質問になってしまって「あえっと!淫樹の森が!薬師さんが最近よく行ってるらしくて!」あわてて捕捉を入れながら
【GM】 狩人さんはソノ言葉を聞いて、笑顔のまま固まります。
【GM】 戦士さんがあちゃーっと顔に手を当てて天井を仰ぎ、剣士のおじさんが、ブッフゥ!っと水を噴出して笑います。
【ハノン】「!?えっ、えっ・・・!?」なんでっ!?というふうに、小動物のような動きで3人の顔見回して
【GM】 ハノンの慌てぶりに再起動した狩人さんが、ちょっと考えるそぶりをして・・・しかし、目をそらさずにハノンに向き合います。
【ハノン】 ごくり
【狩人さん】「えぇっと、、、俺達冒険者は、朝、早いだろう?」と、ハノンに合意を求めて・・・「そして、男には夜にどうしても済ましておきたい用事があるんだ。」笑顔が引き攣ってないか、気にしつつ言い。
【狩人さん】「まぁ、あまり夜更かしもできないんで・・・その、、、手っ取り早く、済ます為の薬があるんだ……で、淫樹の森で取れる素材が必要だから、最近は品不足だったわけで・・・」それが落ち着いて、皆安心してるわけだね。っと本筋を何とかぼかして伝えます。
【ハノン】「どうしても・・・・・・・あ」ぼかした言い回しと、これまでの男性諸君の反応に、ようやく合点がいったようで「あ・・・・ああー・・・」静かに、でもたいへんに頬が染まっていって
【ハノン】(薬ってそういうのかーっ!!!)という叫びは何とか飲み込んで。きまずさと聞いちゃった申し訳なさと、あと微妙ながっかり感にうなだれます
【GM】 狩人さんもハノンのソノ反応を見て、、、目をそらせないまま硬直。店の中が若干気まずい空気が流れる中
【ハノン】 わー店中気づかれてるーw
【剣士リーダー】「おぉい、そろそろ、飯頼むぜ?」空気をぶち破る様に大きめの声でハノンに呼びかけ、同時に大きな掌がハノンのお尻をペッチーン!っといい音を響かせるくらい叩きます。
【GM】 ただ、音が派手で、衝撃が凄いだけで、痛みは殆ど後に残らなかったよ!
【ハノン】(そういえば…あの実・・・たしかに・・・・・)思い出しかけて・・・また一段頬が赤くなり、ぶんぶん首を振ってると
【ハノン】「きゃああっ!!」びっくぅ!と、お尻叩かれて跳ねあがります
【剣士リーダー】「まぁた油断してたぞ?今日は俺達がお前に依頼をもってきてやったんだ、早く仕事片付けてきな!」ガッハッハッ!っと豪快に笑い飛ばしてハノンをお弁当山積みのカウンターに押し返すと、その後は元に戻った酒場でハノンの仕事を見守りつつ朝食を食べすすめます。
【ハノン】「・・・・・ッ」ばっとお尻押さえながら、睨もうとして・・・・・・、なぜだか顔を上げられず、うついたまま、しばしフリーズ
【ハノン】「・・・・はぁいっ」そっぽ向くようにカウンターにお弁当取りに行きます。一瞬洞窟でのよけいなこと思い出して真っ赤な顔になったのを、いつもの顔に戻すのに、どくどくと脈打つ鼓動を抑えるのに努めながら
【GM】 それじゃ、常連さん以外のお客さんがお店を出たタイミングで、店長さんに片付けはいいからいってこい、っと彼らの元に送り出されるよ!
【ハノン】「おまたせ、しました・・・っ」3人組の食事が終わったの見計らいお弁当を持ってきて。まだお尻叩かれたのが尾を引いてるようで、いつもよりぞんざいにお弁当を手渡していきます
【剣士リーダー】「っとと、尻の一つで何怒ってんだよ。ま、サンキューな!で・・・依頼の話なんだが」と、切り出して、開いている席に座らせると依頼内容を説明します。
【GM】  
【GM】 彼ら贔屓の薬師が、倉庫代わりに使っている屋敷の調査と掃除を頼みたいそうだ。
【GM】 何でも店に置ききれない素材を保存してにいった時、妙な気配を感じたらしい。
【GM】 野良の獣が住み着いたか…忙しい薬師に代わり、屋敷を見て欲しいとの事だった。
【GM】  
【戦士】「俺等、この後ちょっと別件の依頼があってよ、引き受けてくれそうなヤツさがしてたんだよ。ハノンちゃんがよけりゃ、うけてくれね?」っと一番歳若い・・・といっても20代半ばの彼がハノンにお願いしてきます。
【ハノン】「わたしでよければ・・・、よろこんでっ」お仕事の依頼されたのが純粋にうれしくて、話が終わるころには機嫌が直ってる。その辺単純。
【ハノン】「お屋敷の掃除ですよね。まかせてください」
【戦士さん】「おぉ!助かるぜ!まぁ、どうせ野良犬とか野良猫が入り込んだんだろうから、みつけたらおっぱらってくれ。」お屋敷の地図と簡単な内部の説明をハノンにした後、彼らも自分の依頼に出かけていきます。
【常連さん】「じゃぁ、頑張れよ!上手くできたらまた尻なでたやるぜ?がはは!」「あー、ちょっと危ないところもあるから気をつけてね?」「ま、ハノンなら大丈夫だろ!俺等も以来終わったら顔出すからな!」っと言葉をかけて、何時もより遅めに出発していくのでした。
【ハノン】「だ、だめですよっやめてくださいっ」さっとお尻隠しながら 「はーい!皆さんもお気をつけてー!」地図を片手にぶんぶんと手を振って見送りましょう
【GM】 ではでは、見送った後、お店のお手伝いを追えて・・・お昼前には目的地につくよ!やっておきたいことあるかな?
【GM】 追えて=終えて ねw
【ハノン】 やっておきたいこと・・・・
【ハノン】 地図を見て、どのくらいのお屋敷かとか、ふんわりと目途をたてる
【GM】 わりとこじんまりしてて、2階建てくらい、森と町の間に立ってるから、別荘扱いだったお屋敷だってわかるね!
【GM】 あとはー 倉庫らしい地下室もあるよって事も教えられてるね!
【ハノン】(軽く引き受けちゃったけど、一人で終わるかしら・・・)今更な心配をしつつ(別荘かー、いいなー)見当違いの想像を膨らませながら、お使い気分でお屋敷に向かいますっ
【GM】 はぁいv
【GM】 ではー、シーンチェンジ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ地方:郊外の薬草屋敷
【GM】  
【GM】 森と街の境目と言っていい場所に建てられた、場違いな駒形屋根の立派なお屋敷。
【GM】 頑丈そうな柵をめぐらした外周と、薬草畑になった庭の向こうは、石作りの二階建て。
【GM】 預かった鍵で門を潜れば、閉め切って暗い屋敷は埃と薬草、木の臭いが香ってくる…。
【GM】 「くれぐれも、洞窟みたいに崩すなよ?」っと念をおされるくらいには立派な建物です。
【GM】 ▽
【ハノン】「おじゃましまーす」一応ことわって・・・と、誰か人がいないか確認のために声をかけて 「わあー・・・」立派なつくりのお屋敷に、感嘆のため息をつきながら。
【GM】 薬草保存の為、鎧戸・・・雨戸も閉め切った室内は暗いですが、明り取りの窓からうっすら館の中を照らしてています。
【GM】 玄関ロビーには2階に伸びる階段と、左右に1階の部屋へ続く廊下、階段の裏から炊事場や地下に向かう通用口があります。
【ハノン】(先に見回りとかした方がいいのかなー・・・)依頼内容の調査と掃除。調査の方を先やっちゃおうと、とりあえず一回の部屋から見回りしてみます。
【ハノン】 一階
【GM】 はぁい
【GM】 玄関のある1階、両脇にある部屋にぎっしりと木箱が詰まれており歩く度に埃が舞っている。
【ハノン】 掃除大変そうっ
【GM】 何かが入り込んでいないか調査するが、1階ではソノ気配は無く、綺麗な木の内装がハノンの目を奪ったくらいだろうか。
【ハノン】(わー、いいへやっ♪)最初はけっこうな埃っぽさに後々の心配をしたものの、誰もいないお屋敷を探索するのがだんだん楽しくなってきて。こないだの洞窟の時とは違って警戒心も薄くてくてくと屋敷を散策してきます
【ハノン】 一階の部屋をあらかた見終わったら階段裏へっ
【GM】 はぁい!
【GM】 階段裏の通用路・・・お屋敷の下働きやコックなどが使う裏口のような通路は明かりも乏しい。
【GM】 そして、そんなくらい通路の更に奥・・・地下室へ続く階段は、ほぼ真っ暗で階段の先がみえないほどでした。
【GM】 階段自体も板幅も狭くて急な作りでになっているため、壁際や手すりにつかまりながら降りることになるだろう。。
【ハノン】「・・・・うっ」不気味だ。明らかに不気味だ。なんで昼間なのにこんなに暗いの。
【GM】 周りが森で木々が邪魔してるし、地下だから明り取りの窓も殆ど無いのだ・・・
【ハノン】 視界が確保できそうならおっかなびっくりに、階段を下りてみます
【ハノン】 ら、ランプとかないかなっ?(本音
【GM】 準備してた・・?w
【ハノン】(灯りくらい持ってくればよかったあああ!!)
【ハノン】 してませんw
【GM】 だよねv というわけでーーーそのまま階段をおりてもらいまぁす!
【ハノン】(うー・・・もう少しでも早いうちにいっちゃおう・・・)まごついてても仕方ないので、手すりを頼りに降りてみる。
【ハノン】 なるだけ、慎重に、慎重に
【GM】 では、ゆっくり降りるハノン・・・
【GM】 ひんやりとした石壁に手を付いて下っていくと、薬草では無い…覚えのある甘い香りが漂ってきます。
【ハノン】(あっ・・・このにおい)なんだか覚えのある香りにふと (あぁ・・・あれだ・・・。そういえば採取してるって・・・)今朝の話と、あんまりよくない思い出をともにを思い出して、少しドキドキしながら、なるべく香りをかがないように呼吸浅く進んでみる
【GM】 では、呼吸に意識を割いたハノンちゃん。。。
【ハノン】 !
【GM】 突如、脚に何かにひっかかりーーハノンは体制をくずしてしまいます。
【ハノン】「わあっ!」
【GM】 立て直そうと手を伸ばしたり、踏ん張ろうとしても、その度に指が滑り、「何か」が四肢を引っかけてきます。
【GM】 罠戦闘開始!淫樹果実への落下(TP:14/突破:運動/飛行無効) だよ!
【ハノン】「えっ!なにっ!なにっ!」ぱにっく
【ハノン】 なんかとても見覚えがっ!w
【GM】 うふふ、 運動で突破判定どうぞ・・・ガッツもできるよ・・・!
【ハノン】 運動・・・2だね!(
【ハノン】 ではガッツ込みでっ
【ハノン】 2d6+2
【Dice】 B06_hanon -> 2D6+2 = [2,5]+2 = 9
【GM】 咄嗟にどれだけ動き「何か」の妨害を回避できたか・・・そんな戦闘だよ!
【GM】 突破判定は2d6+能力 ガッツ+1d6 で 3d6+2かな?w 足りない1d6をついかでどぞw
【ハノン】 はっ、すいませんっ
【ハノン】 1d6
【Dice】 B06_hanon -> 1D6 = [5] = 5
【GM】 おや
【ハノン】 おお!
【ハノン】 やったぜ!
【GM】 では、ハノンは咄嗟に「何か」をふりはらい、手すりをつかむと・・・樽いっぱいに詰め込まれたあの淫樹果実に突っ込む事を回避できた!
【GM】 一発解除で、ノーダメージノーBSだw
【ハノン】「はっ、はぁっ・・・!な・・・なにいまの・・・っ」何とか立てたけど、真っ暗闇の中「なにか」に引っ張られたのは確かで。怖さと薄気味悪さでちょっと泣きそう
【GM】 何かの気配を探るには・・・ん~・・・1発解除だったし 知力判定12ですかね!
【ハノン】 では手すりと杖をしっかり握って、目を凝らしたり気配を探ったり!
【GM】 判定どうぞー!
【ハノン】 2d6+4
【Dice】 B06_hanon -> 2D6+4 = [3,4]+4 = 11
【GM】 あぁー いちたりない・・・w
【ハノン】 あほの子ですから;
【GM】 では・・・ハノンのドッキドッキ高鳴る心臓の音が良く聞こえたよ!
【ハノン】 鳴りやめ心臓!w
【GM】 鳴り止むのを待つと、シーンと静まり返り、ふわぁんと淫樹果実の香りが充満する地下室の肌寒さを感じられますが・・・何かの気配はきえてしまいました。
【ハノン】「・・・・うーん」相変わらず何も見えないけど・・・戻るべきか、進むべきか、真剣に悩んでる
【GM】 どうする~?
【ハノン】(・・・もどろっ!!)まっくらだし!何かいても真っ暗だとわかんないし!まっくらだし!
【ハノン】 心の中で言い訳を連呼して階段を引き返します
【GM】 はーい、では階段を上るとですね・・・
【GM】 1d6
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [1] = 1
【GM】 Oh
【ハノン】 !?
【GM】 先ほどひっかかった辺りの階段が、にゅるっとして ちょっと滑りました。
【GM】 ひやっとしますが、足を踏み外すほどでもない、それだけですね!
【ハノン】「ひぃっ!」さっきのことがあったので、それだけでもびっくり
【GM】 階段や手すりに後2.3箇所、似たようなぬるぬるがありましたが、それ以降は何事もなく、1階へもどってこれました。
【ハノン】「よ、よかったあぁ~・・・」日の光に心底感謝しつつ、へなへなと、その場にへたり込み
【GM】 日の光に安堵するハノンちゃんですが・・・1階をみてまわり、かなりゆっくり地下室にむかったせいか、予想以上に時間が立ってます。
【GM】 お屋敷のお掃除をしようとすると、日が暮れてしまいそうなくらいには・・・!
【ハノン】(もどってきちゃったけど・・・)・・・あれ、退治しなきゃダメなやつだよね。今更お仕事を思い出して、へたれた自分にちょっと自己嫌悪に陥りつつ 「わ!もうこんなじかん!」いつの間にか日が傾きかけてて
【ハノン】 もう一回地下室に行くかどうかうんうん迷いつつ・・・・動きながら考えよう!と、2階も一応、ぱぱぱっと!見回りに行ってみる
【GM】 はぁい!
【GM】 2階へ上がる階段を上ると、ギシ、ギシッと床板の軋む音が激しくなり、空気もかび臭くなる。
【GM】 たどり着いた2階は廊下から荒れ果てていて所々穴が空き、扉も半開きで軋みを上げている有様だった。
【ハノン】「わっ・・・・床抜けたり・・・しないよね・・・?」地下室から抜け出てもいまいちポジティブになりきれず、でもびくびくしてる暇もないので、ずんずんと2階の部屋を散策していきます
【GM】 であ、ちょっと明り取りの窓から差し込む日光が弱くなってきた頃
【GM】 ギシギシ、メキ!歩くだけで心臓に悪いボロボロの床板を進んでいると背後でバキリ!と音がします
【ハノン】「!!???」びくーん!!
【ハノン】 ばっ!!!と振り返りますっ
【GM】 振り返ったハノンの目にとびこんできたのは、、、ボロボロの床板を突き破って現れた、茶色いぬめった何か…触手でした。
【GM】 ハノンの背後から、絡み付こうとせまってくるぞ!
【GM】 2度目の罠戦闘開始!伸びる触腕(TP:22/突破:体力)だー!
【ハノン】「なっ・・・」なにこれ!? とりあえず距離をとって杖を構えたい!
【ハノン】 タフだーw
【ハノン】 体力4でガッツ使って!
【ハノン】 2d6+4+1d6
【Dice】 B06_hanon -> 2D6+4+1D6 = [3,4]+4+[3] = 14
【GM】 TP22>8 一気に距離をとられた!
【GM】 が・・・、1回では逃れきれない!!
【ハノン】 なんだかよくわからないけど、ばっ!と後ずさって!
【GM】 2d6+0 単体 拘束付与《バインディング:5》カウント3 ずりゅ!っと近づき、絡みつく!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+0 = [3,2]+0 = 5
【GM】 5点ダメージ・・・そして拘束付与だ!受動とアクトどうぞー!
【ハノン】 シールドで8点減点!
【ハノン】 で、はじける・・・?
【GM】 ダメージは0だね! だが、罠のBSはダメージとは無関係!
【GM】 絡みつくのだv
【ハノン】 わーv
【ハノン】「やっ・・・!・・・え、なんでっ!?」手足に絡みついてくる触手に戸惑って。微妙に戦闘モードになりきれてないっ
【GM】 アクトはあるかな?
【ハノン】 <淫らなる緊縛>つかいます!
【GM】 はぁいv
【GM】 CP3SP1だ・・・!
【GM】  
【GM】 距離をとろうと逃げるハノンを、シュルルル!っと床板をすべるように追いかける触手、数メートル伸びた先でとうとうハノンを捕まえると、あしもとからにゅるり、にゅるりと這い上がり、脚を、太ももをなぞり、剣士さんの叩いたお尻をぬりゅにゅっるvっとなぞると、腰を一周して、ローブの上から谷間にもぐりこみ・・・更には杖を持つ腕にからみついてきた・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「きゃ・・・っ!ちょ・・・わぁあ、っ!」初めて見る触手に戸惑っている間に、いともたやすく捕らえられてしまい 「・・・ひっ、やだ・・・っ!」服の隙間を這う不気味な感覚にぞわぞわと鳥肌が立って、嫌悪感からの声を上げて
【ハノン】「ん・・・っ」お尻や腰のライン、微妙なところをなぞられては、逆に耐えるように唇を引き結んで
【ハノン】「・・・こ、このっ!」杖をつっかえに何とか引きはがそうと、もう一度ふんばってみます
【ハノン】 ▽
【GM】 踏ん張るハノン、、、ぎゅうっと引っ張られた触手は、そのねっとりとした体液まみれの身体を、更にハノンに絡ませる。
【GM】 ローブ越しに腰のくびれやお尻の合間にギュウッと食い込み、常連さんが無意識に何度もてをのばしたくなる形の良い尻を強調させる。
【GM】 逸れは胸元も同様で、ニチャァッと音を立ててソノ谷間にうまった触手はどくん、どくん!と脈打ちながら粘液でローブを体に貼り付けさせる。
【GM】 抵抗するハノンを大人しくさせようと、ぶるぶる震えだせば、ローブの上からズリズリ、シュルル、ニチャァ♪っと、ハノンの肌に微妙な振動を送り込み、耳を粘液擦る水音が叩き続ける・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「やっ・・・だ、ぁっ・・・!」粘液のせいで衣服がぺっとりと張り付き、小ぶりなお尻から華奢なウェスト、そのくびれから膨らむ少し大き目なバストまで、ねばつく水音を響かせながら体のラインを浮き彫りにされ
【ハノン】「・・・ぃ、や・・・ぁ」自分自身の淫猥さを引き出されるようで、羞恥とも恐怖とも似付かぬ感情で 「・・ぅんっ・・・っく・・ぅ!」身を捩り、腰をうねらせ、拘束から逃れようと必死にあがいて
【ハノン】 ▽
【GM】 野暮ったいローブ姿を粘液で張りつけ、、隠されたメスらしい身体を浮き立たせ、縛り上げて浮かび上がらせる・・・淫らな緊縛を施した触腕は、メキメキと床板を軋ませ、ハノンを締め付ける・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 2ターン目、突破判定、どうぞv
【ハノン】 さっきと同じに、拘束つけて!
【ハノン】 2d6+4+1d6-4
【Dice】 B06_hanon -> 2D6+4+1D6-4 = [2,3]+4+[2]-4 = 7
【GM】 かもーん!(ぎゅむむ
【ハノン】 んおう!?
【GM】 あはぁv
【GM】 TP8>1
【GM】 いちのこった・・・v
【ハノン】 わーい(
【GM】 2d6+0 単体 拘束付与《バインディング:5》カウント2
【Dice】 bako_GM -> 2D6+0 = [1,5]+0 = 6
【GM】 6てーん!
【GM】 受動とアクトどうぞ!
【ハノン】 しーるどぉ!
【GM】 弾かれた・・・!
【GM】 アクトなしなら、そのまま 最後の突破で振り切るRPも、どうぞーv
【ハノン】「んーー!このぉ、ぉ・・・っ!!」ふんがー! と鼻息荒くちからいっぱいふんばって!
【ハノン】 2d6+4-4
【Dice】 B06_hanon -> 2D6+4-4 = [6,6]+4-4 = 12
【ハノン】 逆にこけそうな出目w
【GM】 さっきでなくてよかった・・・w
【GM】 では、ハノンは背後から伸びる触腕をふりきって、逃れる事ができました!
【ハノン】「っぷは。 わっ、とと・・・っ」前につんのめりそうになりながら
【ハノン】 振り返ったらまだいるのかなっ
【GM】 いるよ!・・・ただ、出てきた床に戻ろうとニチャニチャ蠢いている!
【ハノン】「・・・・ぅぇ」さっきまで近すぎてわかんなかったけど、予想以上に気持ち悪かった
【ハノン】 できればここで、仕留めたい!地下室戻りたくない!と、ジャキッと杖を構えます!
【GM】 では、ハノンが杖を構えた瞬間 スババババ!っと触手は床にもぐって消えました・・・!
【ハノン】 ちくしょうw
【GM】 階段を上り、2階を進もうとしたハノンの背後からおそいかかった触手・・・つまり、ハノンが振り切った先は2階廊下の奥・・・
【ハノン】「あーーーっ!」ずるいっ!と言いだしそうな感じで、声を上げて
【GM】 声を上げたハノンは、穴だらけの廊下や壁は今起こったことが何度も繰り返した結果なのだと気がつくのは・・・憤りが静まり、現状を認識した時でしょう・・・!
【ハノン】 では、背後の廊下を。逃がすかーっ!て、奥の方まで進んでみますっ
【GM】 進んでいくのだね・・・!
【GM】 ではーーー
【GM】 ソノ先になにがおこるか・・・は、また次回としましょう・・・w
【ハノン】 え!あれ!もしかしてまた罠!?(
【GM】 3時を過ぎちゃったからね・・・v 今夜はココまでじゃw
【ハノン】 気になるw
【GM】 んふふv
【GM】 というわけで 今夜はここで、
【GM】  
【GM】 セーブ
【GM】  
【GM】 1d
【Dice】 bako_GM -> 1D = [2] = 2
【GM】 いつもダイスに感謝を!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ロード
【GM】  
【GM】  
【GM】 古びやお屋敷のボロボロになった2階の廊下の奥…床板を突き破ってハノンを襲った触腕が逃げた先です。
【GM】 逃げ去った触手は見当たりませんが、屋敷の薬草の青臭い匂いが消え、代わりに生臭さい臭いが鼻を刺す。
【GM】 一歩進む度にギシリ、ミシ、と床板が軋む音を聞きながら日が傾き出した薄暗い2階を探索する事になります。
【GM】 ▽
【ハノン】(うぅ・・・気持ち悪い)なんだか少しデジャブして。いつかの記憶よりもさらにべとべとまみれだけど。 (さっきの、どこ行ったんだろう・・・)慎重にでも、歩みは止めず。変わる空気に警戒しなきゃとは思うものの、傾きだした日にどうしても焦り気味に
【GM】 焦るハノンとは裏腹に、屋敷にはハノンの足音、息遣い・・・ドキドキと高鳴る心臓の音だけが響いています。
【GM】 分厚い石作りのお屋敷は、近くにある森の音すら遮断している精でしょう・・・
【GM】 ハノンの進む側からみて、右手側・・・館の正面には板戸の隙間や明り取りの小窓からうっすらオレンジがかる日の光が漏れていた・・・
【ハノン】「はぁ・・・、はっ・・・・、ふ・・・ぅ」緊張で上がりそうな息を整えて。ぺちょぺちょ、と自分でも嫌な足音を響かせながら、ときどき床の穴のぞき込んだりして、
【ハノン】 さっきのが隠れられるような場所を探します。部屋とかあるのかな?
【GM】 床の穴を覗き込むと、生臭さが寄り強く感じられ・・・何かが這いずった痕がみえますが、、、奥は暗くてみえませんね。
【GM】 部屋は、通り過ぎた扉が2つ、距離的に、あと2つくらいが奥にありそうかな!
【ハノン】(うっ・・・)そんな気はしたけど覗くんじゃなかった
【ハノン】 通り過ぎてた!
【GM】 おいかけるーっていわれたからねv
【ハノン】 そうねっ!
【ハノン】 うーん
【ハノン】(一番奥・・・かなぁ・・・?)たとえば・・・さっきのが魔物(?)の手足みたいなものだとして、どこかに本体がいるとして・・・。そんなふうに思って、一番奥まで進んでみましょう!
【GM】 では、にちゃにちゃ、とてちて ハノンが奥まで進むとですね・・・
【GM】 ソコまで広くないお屋敷なのであっという間に、廊下の端、突き当たりの壁に行き当たります。
【GM】 今までの廊下と同じ様にボロボロになり、無数板壁に空いた穴の向こうには乾いた粘液の痕をつけた石壁がみえます。
【ハノン】(ぅわ・・・・)この無数の穴すべてからさっきのが生えてきて襲われでもしたら・・・。そんなぞっとするような想像を一瞬して、よけいに早く倒さなきゃと焦りを募らします。まだ敵の姿がはっきりとわかってすらいないのに
【ハノン】 部屋は入れそう?
【GM】 この場で、調べたり、やってみたいことはあるかな?
【GM】 っと、お部屋だね!
【GM】 一番奥の部屋に入る?
【ハノン】 っとぉ!不安!w
【ハノン】 言っちゃったからね、入ろうw
【GM】 ではーー 最奥の部屋に預かった鍵で開けて扉を開くーーー
【ハノン】 (どきどき
【GM】 そこには、布をかぶせられた家具、棚や鏡、箱詰めされた食器や壺といった、このお屋敷に残されていた家財を集めたような倉庫でした。
【GM】 天井には不釣合いなシャンデリアすらキラキラ輝いてますね。
【GM】 ぱっと見た限りでわかるのはそれだけ!
【ハノン】(あら・・・意外と普通・・・・・・?)内装と扱いの差に違和感は感じるけども。魔物が逃げ込んだ奥、と思い込んでたので、ちょっと拍子抜けするような、安心するような
【ハノン】(あ、ちがう!アイツどこいった・・・!?)そうだよお仕事で来たんだよ今日は、と。すぐ緩みそうになるのをひきしめて
【ハノン】 なにもないようにみえるけど・・・もしかしたら、なにか。くらいの気持ちで、一応部屋を手近なとこから見回ってみます
【GM】 はぁい、
【GM】 では・・・最奥の部屋を出て、置くから二番目の部屋に入るとーー先ほどと同じ様に家具や雑貨がつまれていますね!
【ハノン】(倉庫代わり・・・って言ってたけど。ほんとに倉庫みたい・・・)こんな立派なお屋敷なのに。 そんなことを考えつつ
【GM】 部屋を出るかな?
【ハノン】 ぱっと見てなにもなさそうなら、で、でますっ
【GM】 さっき同じだね!
【ハノン】 同じ感じで!
【GM】 ではー ハノンが部屋を出て、鍵を閉めなおそうとするとですね、視界にはいった廊下に違和感を感じます。
【ハノン】(あれっ、ほんとどこ行ったんだろう・・・っ)まだ見回っていない2部屋の中にいてくれればいいけど、と思ってたら
【ハノン】 違和感を感じ、ふと足を止めて
【GM】 廊下に出て、階段側・・・西日に照らされて伸びる影が・・・ぷつりと、ある一点で途切れています。
【GM】 確かさっきまでは階下への階段がみえたはずなのにーーー今は、見えません。
【ハノン】 !
【ハノン】 なるべく近づかないで目を凝らしてみたり!(こわい
【ハノン】(さっきまで・・・あれ・・・?)明らかすぎる違和感に、じわじわと恐怖心が這い上がってくる。心臓がうるさい。冷や汗がひとしずく頬をつたう
【GM】 では、ちかづいていくと、視界を塞ぐ壁のようななにかから ねちゃねちゃ、にちゃり・・・ぐじゅり、と聞き覚えのある粘着質な水音が響きます。
【GM】 廊下を遮る巨大な壁は、先ほどハノンを縛り上げ、絡み付いてきたあの触手が、数十本からまりあってできていた!
【ハノン】「ひいっ」自分の常識を覆されるような異様な光景に竦みあがって。(うそ・・・こんなの・・・・・・どうにか、できるの・・・っ?)逃げ出したい気持ちでいっぱいだけど、
【GM】 突如出現した触手の群れは、ハノンの悲鳴をきき、ずじゅずじゅっ・・・と、廊下の奥へとハノンを追い詰めるように前進しはじめた。
【ハノン】(ひいーっ・・・!)反射的に後ずさって。後ずさってというか走って、廊下の奥まで。
【GM】 橋って逃げればそれを追うように速度を上げる触手の壁・・・あっという間に突き当たりに追い詰められたハノン・・・逃走経路もなく、しゅるしゅると触腕をのばしてくる壁が、本格的にハノンを捕えようとし始めた・・・・!
【ハノン】(まってまって!これじゃ・・・っ!)逃げ出したくても退路がないこと、時間が過ぎればもっと厄介なことになること、自分が何をしにここまで来たかということ。壁に突き当たったところでようやくもろもろ思い出して、
【ハノン】 一息だけ目閉じて・・・・・・キッ、と振り返って杖を構えますっ。微妙に震えてるけどっ!窮鼠何とか!
【GM】 戦闘開始![/後][テンタクルホール(Kn/IV12)/前]VS[ハノン/前][/後] 壁のように迫る触手と、バトルだ・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕あればどうぞ!
【ハノン】(冒険者って、大変・・・っ!)
【ハノン】 じゃあ覚えたてのあれを!(とりあえず使ってみたい衝動
【GM】 どうぞ!
【ハノン】 <クイーンブロウ>!
【GM】 1ゾロ6ゾロでこちらの防御点無効化・・・うふふ、そうかんたんにいくかな・・・!
【GM】 こちらに開幕はない!
【ハノン】 え、MP1だしっ!
【GM】 では、IV順に行動・・・こちらが先制だ!
【ハノン】 さぁこいっ!
【GM】 壁際においつめたハノンに、壁のような触手から、ズビャ!っと触手が飛び出す・・・しかも、2本同時だ!
【GM】 3d6+11+3+1 白兵/単体/2回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》 一発目!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+3+1 = [2,4,1]+11+3+1 = 22
【GM】 3d6+11+3+1 白兵/単体/2回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》 2発目!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+3+1 = [6,3,4]+11+3+1 = 28
【GM】 22点 28点 受動とアクト、どうぞーーー!
【ハノン】 !!
【ハノン】 ぜんぜんとまんないっ!!
【ハノン】 その他と、胸で受けて両方AP0!
【ハノン】 アクトは
【ハノン】 <汚された肢体>と<乳辱>使います!
【GM】 らじゃー!
【GM】 触手はハノンの上半身に巻き付きソノ柔らかな胸元を布の上から思い切り弄り回し、びりびり、っと強引にローブを引き契りながら愛撫していく。同時に、足元を這いずってきた触手は、ハノンのニーソックスに包まれた脚をからめとり、ビリビリに引き裂きながら締め付けてくる・・・
【GM】 どちらも粘液まみれの触手による攻撃・・・愛撫によって、ハノンの体はあっという間に生臭い雄触手の粘液と、先走りのようなドロドロで汚されていく・・・
【ハノン】「って・・・・・・うそーっ!!??」腹をくくって構えたところに、あまりにも素早い触手の動きになにもできないまま。「わわっ・・・・まって!まって!」あっという間に衣服を剥がれ、素足と胸をあらわにされてしまい
【ハノン】「ふあっ・・・・!やめ・・・・やめ、てっ!」ねとつく感触もだがそれよりも、たちのぼる臭いに・・・、何かを思い出しそうになり、
【ハノン】「や、やだあっ・・・!」かき消すように声を上げて、杖に魔力を込めて抵抗しますっ
【ハノン】 ガッツいれてプリズミックミサイル!
【GM】 CP2SP1を獲得したハノンちゃんのターンどうぞ!
【GM】 こい!!
【ハノン】 3d6+10
【Dice】 B06_hanon -> 3D6+10 = [3,5,1]+10 = 19
【GM】 ゾロ目は無い!迎撃の触手がジュボ!っと飛び出し、威力を半減させた・・・!
【GM】 与えたダメージはおおきくないようで・・・まだまだ元気にうねっているぞ・・・!
【ハノン】「あたった・・・のに!?」全然効いてなさそうでよけい焦りを覚えて!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕あればどうぞ!
【GM】 クイーンブロウかな?
【ハノン】 はい!もっかい!
【GM】 らじゃー!次回からはクイーンブロウの確認だけしよう!
【GM】 ではーーーこちらの攻撃、いくよ!
【ハノン】 こーい(ふるえ
【GM】 3d6+11+3+1 白兵/単体/2回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》腰を狙う!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+3+1 = [5,1,2]+11+3+1 = 23
【GM】 3d6+11+3+1 白兵/単体/2回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》大事なところを狙う!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+3+1 = [3,4,5]+11+3+1 = 27
【GM】 23点と27点 受動とアクト宣言どうぞー!
【ハノン】 うー
【ハノン】 腰が散って、追撃の方にはシールド!19もらってHP16!
【ハノン】 16!?
【GM】 うふふ・・・v
【ハノン】 (やばいやばい
【ハノン】 えっとあくとは
【ハノン】 <ぱんつはいてない>と<肉桃を這う手>と
【ハノン】 それと<熱い蜜壺>!合計CP+4 SP+4
【GM】 あくとはこれで7つめ?
【ハノン】 !
【GM】 8つ目まで、宣言可能だからね・・・!
【ハノン】 6個目だとおもうっ
【GM】 fmfmf 6こめだった! では、これでアクトはOKかな?
【ハノン】 おけですっ
【GM】 らじゃー・・・!蜜壷は あとにとっておこう・・・!
【GM】  
【GM】 新たに伸びた触手は、簡単にハノンの腰に残っていたローブのスカート部分を縦に引き裂き、、下着を着けていない下半身を丸出しにさせる。
【GM】 そして、無防備になった下半身・・・特に、その張りのある桃尻をねちょり、にちょり、ずじゅるるるvっと胸と同じ様に這い回り、嬲り、たっぷりと粘液を塗りたくって、、、ぐにぐにともみしだいていく。
【ハノン】「やっ・・・ぃやぁっ!」ろくに反撃もできないうちに、身ぐるみを全て剥がされ、羞恥よりも危機感に悲鳴を上げ 「・・・っひ、んっ・・・・なんで・・・こんな・・・ぅあっ」何を考えてるか何もわからない相手の、気味の悪さと執拗な愛撫に、声が上擦ってしまい。
【ハノン】「く、ぅっ・・・・はな、れて・・・っ!」どうにか逃れようと、ふりふりとお尻を振ってしまう。得体のしれない粘液にまみれながらも、まだぴっちりと閉じられた秘裂をさらしてしまうことにはきづかずに
【GM】 ハノンがおびえを露にし、抵抗しようと腰を振ると・・・ふいに、ぺちゃぁ、っとぬめったなにかがハノンの秘書を緩く叩いた。
【GM】 それは、スカートを引き裂いた触手であり、、、足に絡み付いて、ハノンの股間を下から上へなぞるように往復している・・・この時初めて、ハノンは自覚するだろう。
【GM】 痛めつけるでもなく、追い詰め、おぞましい愛撫を続けた触手の意図・・・この触手が、ゴブリンの肉棒と同じモノだと。
【ハノン】「ひぅっ・・・!!!」うそ・・・うそうそっ! 敏感な部分に冷たい感触が走り、ぴくんと固まってしまい・・・。世間知らずの駆け出しゆえか、そんな危険はないと舐めていたのか、最初から危機感が足りてなかったことを最悪の形で思い知ってしまう
【GM】 愛撫によって無自覚に高められたハノンの体温は、熱いはずの肉棒をひんやり感じるほどに昂ぶっている・・・その為にわざわざ服を剥き、胸を、尻をなでて愛撫の真似事をした化け物は、ハノンの秘所に触手を付きたてる
【GM】 ぐり、ぐり、グリ流ルル!ねじ込むように動く触手の先端は、ハノンの抵抗をこじ開けるように動き・・・つぷぅん!っと、その熱い蜜壷と化した膣へ、肉棒を挿入した・・・
【ハノン】「っあ・・・やだ、やめて・・・・・・ん・・・」なぞるようにされる度に、ぴくっとわずかに跳ねながら。言葉が通じるとは思えないのに、泣きそうになりながら自然と懇願してしまう・・・が
【ハノン】「やめっ・・・・・・っああぁぁああ!!」そんな願いが聞き届けられることなどもちろんなく。 自分でも気づかぬ間にほだされてしまっていた膣は、ビクンっ、と体を震わせるだけで、容赦のない侵入を受け入れてしまって
【GM】 人外の低い体温、うねうねと膣内で蠢く触手チンポが、処女膜が無いだけの セックスを知らない幼い秘裂にごりゅごりゅっと容赦なくねじ込まれていく・・・その光景を見せ付け、冷たい肉棒が自分の体内に埋っていくのを否が応でも感じさせる。
【GM】 そうやってしっかり肉棒の感覚を教え込んだ肉棒が、じゅぼ、じゅぼvぐぽんvっとリズミカルにハノンの膣をピストンしていく、ソノストロークは、まだまだ固い膣を解す様に短く、何かを掻き出す様な乱雑さすらかんじさせていた。
【ハノン】「あっ・・・あっ・・・・・・っぁ」首をのけぞらし、息継ぎをするようにわずかに喘いで。痛みと冷たさを感じながらも、浅いところを突かれる度に、意志とは関係なく、ぴくんぴくん、と身体が跳ねる
【ハノン】(あ・・・また・・・わたし・・・・・・おかされ・・・・)突きつけられる事実に、感情が追いつかず、ただ目端からこぼれた涙がつーと頬を伝う
【ハノン】「ぁん・・・、あ・・・うあ・・・・・・っ」人形のようにカクカクと揺すられながらも。半ば折れかけた心で、もう一度 (なにか・・・まだ、できること・・・・・・)わずかに意思が灯り
【ハノン】「っく、ああぁぁっ!!」苦し紛れかもしれない。けど、今自分にできる全部を
【ハノン】 という訳で全部使おう(
【GM】 きなさい・・・!
【ハノン】 ファイナルストライクとポテ×6!
【GM】 +11D6かなw
【ハノン】 よーっし!あとはクイーンブロウ頼み!
【ハノン】 せいっ
【ハノン】 2d6+10+11d6
【Dice】 B06_hanon -> 2D6+10+11D6 = [2,5]+10+[2,1,2,3,2,3,5,1,3,4,3] = 46
【ハノン】 びみょい!
【GM】 6ゾロなし・・・とおもったら1ゾロがーーー!?
【ハノン】 一応貫通!
【GM】 迎撃の触手が想定外のまりょくひふきとんだーー!
【GM】 46点直撃・・・!!
【ハノン】 (どきどきっ
【GM】 ハノンが搾り出した魔力の虚脱感から復活し、体の感覚を取り戻し、視界がうっすらひらけてくると・・・そこには
【GM】 ズタボロになった触手と向こう側の風景がみえた・・・のだが
【ハノン】 (のだがっ!?
【GM】 半分以上の触手を消し飛ばされながらも、ハノンを掴み、犯す動きを変えようとする様子はない!
【ハノン】 ひいっ
【GM】 今も、じゅぼじゅぼvと、生々しい音を立てて、ソノ蜜壷へ肉棒を叩き込んでいる・・・化け物の生命力をいやというほど実感するだろう・・・!
【GM】 ターン更新でMP回復&開幕!開幕クイーンブロウとします・・・!
【GM】 そして・・・容赦の無い、レイプだ・・・!
【GM】 3d6+11+3+1 白兵/単体/2回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》 一回目で終わりかな・・・?
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+3+1 = [4,5,6]+11+3+1 = 30
【ハノン】 い、いちおう、印つかってもいいかな・・・?
【GM】 いいよーv
【ハノン】 6d6
【Dice】 B06_hanon -> 6D6 = [1,2,6,2,2,4] = 17
【GM】 おぉ、、、33まで回復かな?
【ハノン】 耐えたよ!(絶望
【GM】 このタイミングでアクトOKだよーw
【GM】 受動とアクト だw
【ハノン】 シールドで減らして22もらって、HP11の
【ハノン】 <口辱>使っときます
【GM】 それだけでいーい?
【ハノン】 二発目が来るのかなーっと・・・///
【GM】 2回目でHP0になって復活できないとあくとは無理なのよw
【ハノン】 つかおう(迷いのない顔で
【ハノン】 えっと<つけられた種>!
【GM】 はぁい・・・v
【GM】 RPは後にして・・・
【ハノン】 CP+3 SP+2!
【GM】 CP3SP2 そして妊娠判定10 任意の能力で判定どうぞw
【ハノン】 魔力で!
【ハノン】 2d6+6
【Dice】 B06_hanon -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
【GM】 では、中出しされてしまったが・・・孕む事はなかったようだ!
【GM】 つづけて・・・運命の追撃・・・!
【GM】 3d6+11+3+1 白兵/単体/2回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》 トドメになるかな・・・!
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+3+1 = [4,2,4]+11+3+1 = 25
【ハノン】 わーん
【ハノン】 今度こそHP0ですっ
【GM】 はぁいv
【GM】 では 致命表!堕落はないので・・・1d6+1だね!
【ハノン】 はいっ!初めての致命表!
【ハノン】 1d6+1
【Dice】 B06_hanon -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 おお?
【GM】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】 つけ種してもらってよかったね・・・♪
【GM】 CP2支払い復活可能だ!
【GM】 復活するかな?
【ハノン】 もうほぼ折れちゃってるけどっ
【GM】 諦めて、全滅表でもいいんだよ・・・♪(くすくす
【GM】 悪魔の囁きv
【GM】 ん~・・・
【GM】 ハノン、復活するなら、そのまま反撃まで・・・どうぞだw
【ハノン】 ふっかつしましょう!
【GM】 残りHP1Cp1 MP6だーー!
【ハノン】 変わらない絶望!でもMP6ある!
【ハノン】 ガッツとポテ1を乗せよう
【ハノン】 ゾロ目出るかな・・・
【ハノン】 4d6+10
【Dice】 B06_hanon -> 4D6+10 = [4,1,1,1]+10 = 17
【ハノン】 ww
【GM】 www
【GM】 ぞろめ、だね・・・v
【ハノン】 (爆笑
【GM】 17点直撃だけど・・・うん、元気に、種付けプレスだーーーv
【GM】 ではーーー
【ハノン】 きゃーv
【GM】 トドメだよ!
【GM】 ターン更新で、開幕クイーンブロウ
【GM】 そして・・・触手の追撃・・・!
【GM】 3d6+11+3+1 白兵/単体/2回攻撃 《能:乱舞:5》《補:ツイスター:2》
【Dice】 bako_GM -> 3D6+11+3+1 = [4,5,1]+11+3+1 = 25
【ハノン】 (ぞくぞくっ
【GM】 ずっぽずっぽv
【ハノン】 あふん
【GM】 致命表 どーぞw
【ハノン】 えーっと
【ハノン】 1d6+1
【Dice】 B06_hanon -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【ハノン】 気が遠くなったまま帰ってこれません
【GM】 CPたりなかったね・・・w
【GM】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【GM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【GM】  
【GM】 行動不能になったので全滅表をどうぞー!
【ハノン】 はーいっ!
【ハノン】 同じのでいいよね?
【GM】 だねw
【ハノン】 せい
【ハノン】 1d6+1
【Dice】 B06_hanon -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【GM】 4ばっかりだw
【GM】 全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【SP】+1する。
【ハノン】 今日はなんだか出目に弄ばれるw
【ハノン】 すごいしっくりきそうな全滅
【GM】 では・・・全滅具合のRPをするまえに・・・先にリザルトしちゃおう!
【ハノン】 はいっ
【GM】 総獲得CPとSPの宣言願う!
【ハノン】 CP+12 SP+8 に全滅足したら SP+9 です!
【GM】 らじゃー!
【GM】  
【GM】 PCリザルト:ハノン
【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:6(0+4+2) + CP:12 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果 0=38
【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:4.5(SP60上限) = 12.5 [SP] 09 [名声] 0 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] テンタクルス(触属性) [人脈/任意] なし(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 以上だよ!
【ハノン】 まけちゃいましたねー・・・(恍惚
【GM】 だねぇv
【GM】  しかも直ぐに、助けが来るなんて・・・w
【GM】  
【GM】  
【GM】 セーブ
【GM】  
【GM】 ロード
【GM】  
【GM】  
【GM】 ハノンが搾り出した魔力の虚脱感から復活し、体の感覚を取り戻し、視界がうっすらひらけてくると・・・そこには
【GM】 ズタボロになった触手と向こう側の風景がみえた・・・のだが
【GM】 半分以上の触手を消し飛ばされながらも、ハノンを掴み、犯す動きを変えようとする様子はない!
【GM】 今も、じゅぼじゅぼvと、生々しい音を立てて、ソノ蜜壷へ肉棒を叩き込んでいる・・・化け物の生命力をいやというほど実感するだろう・・・!
【ハノン】(おねがい、これで・・・)ぎゅっと目を瞑った瞼をおそるおそる・・・といったふうにゆっくりと開いていくと・・・先ほどまで見えなかった触手の向こう側の風景がようやく見えて・・・
【GM】 ブシュ!ブシュ!っと傷口から濁った白濁色の体液を噴き出し、痛みに悶えながらも犯し続ける触手たち、やがて新たな触手がずりゅ、ずりゅっとハノンの下半身からお腹を、臍を、谷間を這いずり首を、顎をなぞって・・・ソノ唇にたどり着く。
【GM】 ぬめった触手の先端は生臭く、ハノンの鼻腔を嫌悪感と吐き気が貫く・・・が、そんな匂いを漂わせる先端をにゅるにゅるとハノンの可愛らしい唇へ押し付けぐりぐり動かす。
【ハノン】「ぁっひあぁああっ!!」少し安心してしまったのがいけなかったのか、まるで何事もなく再開された抽送は完全に不意打ちになってしまって。ビクンッ、と腰が跳ね悲鳴に近い声が上がり、脳が一瞬白く染まる
【GM】 嬌声を上げ、無防備に開かれた口腔内に、ずりゅりvっと職種は容赦なく入り込み、じゅご、ぐぽv頬を内側がから膨らませながら入り込む。
【GM】 大小、太細の触手が舌をからめとり、頬をおしあげ、歯茎をなぞり、喉奥を一気に穿つ・・・口の中が触手の肉の感触と粘液の味にそまり、呼吸すらままならないほどに、口を犯し、陵辱していく。
【ハノン】「おねがいとまってぇっ!んっ!あっう・・・・・・ひんっ!」杖を握ったままの手で這い上がってくる触手を必死に食い止めようと、押さえつけてもぬちゃぬちゃと音がするばかりで
【ハノン】「や、だぁ・・・っ!とまってっ・・・とまっ・・・んんっ!んぅううっ!!」取り乱し叫んでしまっているうちにあっさりと口を塞がれ 「んむぅう!・・・んっ、ぐ・・・ぅっ!」容赦のない凌辱行為に抵抗の意志を言葉ごと削り取られていく
【ハノン】「っふ、ぅぐ・・・んっ!ん・・・っっ!!んっ、ふ・・・・・ぅ、っ!」道具のように乱暴に扱われ、なまぐさい匂いを嗅いでいると、いつかの最悪の記憶がまざまざと蘇ってきて。「んんっ!んぐ、んんっ!!」息苦しさも相まってボロボロと涙を流しながら、首を振ろうとしてもやっぱりびくともしなくて。
【GM】 ハノンの最悪の記憶を再現するように膣を、口を犯す触手たち・・・だが、最悪の記憶は、更に酷い記憶に上書きされることになる・・・
【GM】 ハノンの喉奥をじゅぼじゅぼと犯し、膣を抉っていた触手がこりゅvっとハノンの最奥・・・子宮口を捉えた瞬間に、その動きが変化する。
【GM】 喉と子宮に密着するように先端を押し付けながらも、ぐるぐるぐにゅり、波打つように竿部分をくねらせたかとおもうと・・・ぷくり、っと触手が硬く、太く、膨らんでいく・・・しかも、いままで冷たいとさえ思っていた触手の肉を通して伝わるほどの熱い何かがこみ上げていき・・・
【GM】 やがて、それは触手の先端、、、喉億と子宮口をめざしてぐんぐんと上り詰めていく・・・それが何なのかを、ハノンは体験した事は無いだろうが、、、冒険者として常識の・・・最悪の結末へ導くものだと理解できるだろう。
【ハノン】(やめて・・・もう・・・やめて・・・・・・っ)唇を、喉を隅々まで犯され、膣を抉られ、ガクンガクンと揺すられながら・・・また何もできなくて・・・。酸欠と無力感に支配された脳が朦朧してきたところに「・・・っぅん!」喉奥と下腹、両方の最奥を圧迫されて、びくんと背筋を震わせて、
【ハノン】 下は知らないけど、口には・・・一度経験した・・・あの感覚・・・・・・。思考をねじ伏せるような暴力的なまでの粘液の奔流を思い出し、それが、抉られた下腹の奥、子宮の入り口にまでも迫っていることに 「んぐぅうう!」その意味に、恐怖に目を見開いて
【GM】 ぼりゅ、ぐりゅvっと咥内を通して駆け上る何かの音がハノンの耳に伝わる・・・それは下腹部も同様で、、、それはクリトリスや膣口、快感を感じる部位が今までの抽送とは違う種類の快楽を伝える事でりかいできるだろう。そして、それが放たれるのが直ぐだと理解した瞬間に、それはたがえる事無くその本懐を遂げる為に解き放たれる・・・
【GM】 ぶびゅ!びゅるるるるるるる!ごぼっvぴゅ、びゅるるるるるるるるっ!
【GM】 濁った水音を響かせ、喉奥に絡みつく白濁が叩きつけられ、更に数瞬後れて、子宮口にぶちまけられる子種は、びちびちとソノ新鮮さを表すように波打ちながら子宮口にタップリ降り注ぎからみつき、じわぁっとしみこむようにハノンの一番大事な部分を汚していく・・・
【GM】 だが、そんなハノンの反撃も嬌声も悲鳴もなにもかもを、喉奥にからみつき、嚥下しなければ窒息、、、酸欠を引き起こすほどの濃厚ザーメンによって封じてしまう・・・
【ハノン】「んぶ、ぅんううううっ!!んぐっ、ご・・・っ、んんっ・・・・・・ッッ!!!!」意識までも白く染められ、叫びにならない叫びをあげる。津波のように押し寄せる白濁が、強引に体を開き、胃を、子宮を満たしていくのを感じながら、折れるほど背骨を反らし、何度も痙攣を繰り返して。
【ハノン】 注がれ埋めつくしそれでも止まらない激流は、そのまま口と膣から溢れ出し、すでにくまなく塗りつけられた粘液の上から全身を白く染めていって
【ハノン】(いや、ぁ・・・・ああ・・・・・・・) 「んごっ、んっ・・・っご・・・っご」うつろな目をして身体が勝手に喉を鳴らして飲み干していって。全身を襲った衝撃と、酸欠と疲労感で、意識が急激に遠のいていく
【ハノン】 あぁ、そうだ・・・このまま、落ちてしまおう。そうすればこれ以上、嫌な目に合わないで済む。これ以上堕とされないで済む。 そんな真っ白い絶望にだんだんと意識が塗りつぶされていき、目を閉じようと・・・
【GM】 ハノンの瞼が、意識が落ちようとする最中・・・どぴゅりvっと最後の一滴を注ぎ終えた触手は、、、ずじゅん!っとハノンの膣を力強く小突いた。
【GM】 それは、落ち掛けていたハノンの意識を一気に覚醒させ、、、それどころか、失神直前の緩んでいた身体に響くように、先ほどまでの陵辱とは違う力強さを前面にだした抽送だった。
【GM】 触手にとってはなんのことはない、吐き出した子種を少しでも多く、そして新鮮なうちに雌の子宮へ押し込もうとする本能に従っただけの抽送だが・・・救いを求めて意識を飛ばそうとしたハノンにとっては極悪な仕打ちへと成り代わる。
【GM】 絶対に逃がさない、このまま意識を失う事も許さず、ひたすらに犯し、魂まで苗床なんだと刻み付ける・・・と、そんなあり得ない化け物の声まで聞こえるような・・・そんな猛々しくもねちっこい、膣ヒダの一つ一つを嬲るような丁寧で力強い触手による陵辱、膣弄りが叩き込まれる・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「んひっ・・・っああぁああんぁっ!!」沈みかけた意識が、チカチカと火花を散らしながら現実に引き戻される。「ああぁっ、ひあ、あぁああっ!」体力も魔力も精神すら全て擦り切れ、正真正銘空っぽの身体に、今までよりもさらに力強い衝撃は嘘みたいによく響いた
【ハノン】 このまま落ちれば意識だけは逃げられる。誰かが助けてくれれば。また私が落ち込んで。いつものお店で働かせてもらってる間になちたおって。今度はちゃんと身の丈に合う依頼をこなして
【ハノン】「だめぇっ!これっ、いじょうされたら、ぁっ!あぁぁっ!わ、わたし、っ!もう・・・んあぁっ!!」なけなしの理性が断末魔を上げるように叫ぶ。通じるわけはないのに
【ハノン】 ▽
【GM】 ハノンの悲鳴は空しく館に響き、にちゃにちゃvという生々しい水音と、膣を抉り、肌を打つ音にやがてかき消される・・・
【GM】 にちゃ、ぐちゅvぱんぱんvぐりゅ・・・何度も何度もこなすうちに、再び沸き上がる射精感に従い、再び精液を吐き出し、膣から溢れるほどの精液を注ぎこむ触手。最初の触手がひきぬかれ、別の触手が再びハノンの膣を汚す・・・輪姦されるように代わる代わる使われる便器のような扱いハノンに強いた。
【GM】 そんな行為は日が暮れるまで続き・・・夕日が沈み、ハノンの希望をかき消すように窓から差し込む真っ赤な光すら途切れてしまう・・・
【GM】 暗闇の中、感じられるのは触手の低い体温と生臭さ、そして身体中どころか体内まで染み込む粘液と、、、化け物に犯され感じる快感のみ・・・
【GM】 精神が壊れかけそうになるハノンの耳に、膣を抉る音、たれ落ちる粘液の音、肌を打つ音・・・それ以外の、硬質な何かの音が聞こえる。
【GM】 カツン、カツン、カツン・・・ミシ、ギシリ・・・それは、確かに、2足歩行の音・・・誰かの、足音だった。
【GM】 ▽
【ハノン】「はっ、あ・・・ひっv・・・んあ・・・あっ・・・・・・v」どれほど時間がたったかも、どれほど犯されたのかもわからない。何度も落ちそうになった意識はその度に絡めとられ決して逃がしてはくれなかった。今はただ快楽に喘がされるばかりでそれすらもおぼつかなくなり。
【ハノン】 そんな状態で、耳は音を拾っても、それを情報として処理できないまま、ときおりひくんひくんと身体を震わせるだけで
【ハノン】 ▽
【GM】 足音はゆっくり近づき、、、ハノンを犯す触手の直ぐ後ろまでやってきた。・・・が、その足音の主は手にしたランタンで触手と犯されるハノンを照らすだけで、、触手に襲われる事も、逆に触手を害しようともしなかった。
【GM】 壁のようなままならばハノンはその事実にもきがつけなかっただろうが・・・ハノンの一撃で吹き飛んだ触手の隙間から「彼ら」の姿はしっかりみえてしまっていた。
【GM】 快活そうな戦士の青年、優しげな狩人の男、そしてふてぶてしくも頼り甲斐のある剣士・・・そんな男性3人の見た事も無いような冷徹な視線が、ハノンにそそがれている。
【GM】 ▽
【ハノン】「ん・・・・っ、ぁ・・・・」ほとんど朦朧とした意識のまま、視界の端になにかをとらえる。それは、よく見知った、顔な気がして・・・・・・。うつろだった瞳が、かすかに反応して
【ハノン】「あ・・・・・・っ、たすけ・・・っ」来てくれたんだ。麻痺していた心に瞬間温かいものがよぎり。まともに話せない言葉の代わりに、救いの視線を向けて
【ハノン】 ▽
【GM】 かすれたようなハノンの助けを求める声は、、、しかし、その声を聞いた事で身じろぎしたことで3人に伝わった事は確かなのに・・・動かない。
【GM】 何かを相談するような動きをみせるとーーーーリーダーである剣士さんだけ一歩前に出ると、、ハノンにむけて声をかける。
【剣士】「すまねぇな、、、ハノン。俺達も助けてやりてぇが、、、ただじゃ、無理だ。雌を犯している魔物、、、しかも即死できねぇヤツなんてのぁ、きけんなんてもんじゃねぇ・・・命のやり取りだ。」大きな声じゃないのに、お腹の奥底から響くような声音、、、真剣さと圧力に、冗談でもなんでもないとハノンに悟らせる迫力をかもし出すと・・・
【剣士】「だから、選べ・・・俺達は冒険者だ、、、金さえだしゃ、助けてやれる・・・俺等に借金してでも、助かりてぇか?ハノン。」彼のじっとりうかぶ汗は、今こうやって会話する事すら危険な証、、、ハノンに・・・伝わるように、必死に声を押さえて問いかける。
【GM】 ▽
【ハノン】「・・・た、・・・・おね、が・・・んっ・・・・・・あっ・・・」ほとんど反射のように、言葉の切れ端だけをなんとか喘ぎに紛れさせながら、すがるように
【ハノン】 そんな、そんなこわいかおを・・・しないで・・・・・・ごめんなさい、わたしが・・・・・・なんの覚悟もしてなかったわたしが・・・わるかった、んだから・・・・・・だから・・・
【ハノン】「たすけ、て・・・・・・っ、くだ・・・・・さ・・・あっ」霞がかった頭で、でも確かにそれだけ、しぼりだすように助けを求める意思をつたえて
【ハノン】 ▽
【GM】 ハノンの声を聞き、大きく頷くと、、3人の動きは素早く、的確で・・・なにより、圧倒的だった。
【GM】 手負いの触手を背後から剣士が一気に切り裂き、戦いの余波で暴れる触手がハノンを襲わぬように狩人の矢が触手をぬいつけ、戦士は二人を守りながらも確実に触手を切り刻んでいく・・・
【GM】 ほんの2.3分、ハノンを殺さぬように動いていた時とは違う恐ろしい動きをする触手を、たったそれだけの時間で鎮圧した3人は触手の体液をぬぐいさりながらもハノンに手を差し伸べた。
【戦士】「ま、こういう日もあるって」【狩人】「短剣の礼が、まだだしね」【剣士】「それより、約束わすれんなよ・・・一級冒険者の命は、安くねぇ・・・しっかり、俺達の為に働いてかえすんだぞ?」それぞれに、努めて普段どおりの顔をつくりながらも、いまだに触腕が膣に刺さり、ビクビク震え、裸にぼろ布と、精液にぬれたハノンを介抱する。
【GM】 ▽
【ハノン】「あっ・・・・・・んぁっ」べしゃりと音を立てて。何が起こったのかよくわからず、気づけば触手の拘束は解け床に投げ出されていた。見知ったはずなのに、見たこともないような3人と、切れ切れになった触手の残骸と、差し伸べられた手が見える
【ハノン】「・・・あ、りがとう・・・・・・」その手を取ろうと、腕を持ち上げようとしても自分の身体はピクリとも動かず、感謝の言葉だけ精一杯紡いで
【ハノン】「んっ・・・v」いまだ下腹を苛む刺激に身体を震わせながらも、かけられたボロ布がとても温かく思えて
【ハノン】 ▽
【GM】 拘束が解けても、一向に裸体を隠そうとしない・・・どころか、手を差し伸べて、、、手を取ろうとした手首がこてんと落ちるのを見て・・・予想以上の衰弱具合に唸り・・・仕方なく、ハノンの身体を手当てしだす。
【戦士】「ハノンちゃん、喉、流すよ、、オレ受け入れてね、、、、んっ・・・ちゅ、ちゅぱ、れろ・・・んむv」快活な戦士が状態を起こしたかと思うと、後ろから覗き込むようにハノンの頭を横から見て・・・口に含んだ水をキスと共に流し込んでいく・・・舌をからませ、ねっとりとしたキス・・・・化け物の剛直ではない、柔らかな感触と愛撫がハノンの咥内を満たしていく。
【GM】 ▽
【ハノン】「は、ぁ・・・・・・んvちゅ、ん・・・っv」返事だけしようとして、その前に唇を塞がれる。助けもらった安堵と、先ほどまでの暴力的な快楽とは打って変わったやさしい愛撫は、口内だけでなくどろどろに汚された心までも解きほぐしていくようで
【ハノン】 ▽
【GM】 ハノンの体から緊張が抜け落ちたのを感じると、そっと戦士は唇を離し「もっとほしくなっちった?」と冗談っぽく笑うと離れていく。
【GM】 そしてハノンを引き継ぐように横から抱きとめたのは狩人の男・・・優しげな笑みでそっとハノンの肩や首、さこつをなぞっていくとーーーふに、ふに、、っとその胸を優しく指の腹でなぞるように滑らせる。
【狩人】「外傷は無い様に見えるけど、何処を痛めてるか判らないからね・・・俺がなでて何か感じた場所があったら、素直に言うんだよ。先輩からの命令だ。」優しくも、拒絶を許さない強めの言葉と共にぐっと胸の付け根を指で押し込み、、、ふわふわ、ふに、、、ぐきゅ、、っと乳房全体を揉み解し・・・徐々に乳輪をなぞるように回し、、、最後は乳首の先端を軽く摘んでしごいていく・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「ん・・・ふあ、っ・・・・・・v」離される唇に追いすがるように出した舌を、少ししてから気づいて引っ込めて「ん・・・はぁっv あぁ、んあ・・・v」身体をなぞられる心地よさに、とろけた笑みを返してしまう
【ハノン】「あっ、ぁ・・・・・・そこ、ぁん、っvv」触手の愛撫で既に尖りきっていた乳首は、優しく摘まれるとまたぴくんと上を向くように立ち 「そこ・・・もっと、ぉ・・・っv」刺激をねだるように主張して
【ハノン】 触手に散々開かされた身体が、たまらない安心感にさらされ、刺激を積極的に快楽として欲するように、全身を火照らせていく
【ハノン】 ▽
【ハノン】 「手当」という言葉は既に頭から抜け落ちていた
【ハノン】 ▽
【GM】 すっかり火の付いた様子のハノンに、優しい愛撫をしていた狩人は「やれやれ」とため息を突くと、愛撫の手を止めてしまう・・・・
【GM】 そして、はのんのからだをささえてやると、、、自分の居る側になげだされていたハノンの脚を膝裏を持ってささえてあげる。気がつけば反対側には戦士が居て、同じ様に反対側の脚も抱え上げて・・・触手の残骸が突き刺さる股間を見せ付けるようなM字開脚にさせてしまっていた。
【GM】 そんなハノンの真正面に立っていた剣士の男は、ずにゅずにゅと触手を引き抜き、ぽっかり開いた膣から化け物の精液をかきだそうと指をもぐらせいじりまわすが・・・指だけでは入り口付近を無駄に攻め立てるけっかにしかならなかった。
【剣士】「ハノン、指じゃぁだめだ・・・化け物の精液なんぞではらみたくなきゃ・・・俺のちんぽでハノンの膣から全部かきだしてやれるが・・・欲しいか?俺の、チンポ。」ずるりと下穿きから飛び出るのはグロテスクな肉棒・・・ゴブリンのものより浅黒く、触手のようにビンビンに反り返った「人間」の肉棒がハノンの前に晒された。
【GM】 ▽
【ハノン】「は、ぁああv」恥ずかしい体勢をしてることも気にせず、抱えられ伝わる体温の心地よさに熱く息を吐き 「あんっひ、あっぁっv」膣をいじられれば甘い声を上げて、精液と一緒に愛液を溢れさして
【ハノン】「くだ、さい・・・っv・・・かたいの、きもちいの・・・なかに・・・・・・っv」欲しいかと問われれば考えもせずに返事を返して。初めて見る人間の肉棒を目の前にして、奥からまた一段と沸いた愛液が、開ききった秘所からごぽりと音を立てて溢れる。化け物のものしか知らぬ身には、それはとても優しく、愛しく見えた
【ハノン】 ▽
【剣士】「いいぜ、、、くれてやる・・・しっかり、感じな・・・これから、一生、、、尽くす、チンポをよ!」のしかかるようにハノンに覆いかぶさると、ずぶり、っと肉棒を埋め込み、パンパンパン!っと激しく強く、ピストンする、、、溢れるような愛液をかき乱し、文字通り精液を押し出すような激しいセックス。
【GM】 興奮のあまり「本性」がもれかけたが・・・こうなったハノンに聞かれても関係ないとばかりに笑い、そのまま腰を振り続ける。
【GM】 戦士は笑いながらハノンの唇を奪い、狩人も唇を吊り上げるように笑いながらハノンのご希望通り乳首をいじめてあげる・・・
【GM】 3人による「手当て」は、そのまま夜が明ける直前まで、ハノンの身体を気遣う事無くつづけられた・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「んはああぁっ・・・!!vv」荒々しく雄に貫かれる感覚、それだけで絶頂するほどの快感が駆け抜ける。「ああっあっひあ!あぁああんっ・・・んあっんあぁああっvvvv」イキながら奥を突かれ、どこにこんな体力が残っていたのか、絶頂を迎えてもなお止まらない快感に蕩けきった叫び声をあげて
【ハノン】「はあぁああっ!きもちいい・・・っvvきもちいいのぉっ!!v」口をついて出た本心だった。耳に聞こえる言葉の意味も、やけに楽しそうな表情の意味も気にならず、いまはただこの快楽に流されて・・・
【ハノン】 ▽
【GM】 石造りの人里離れたお屋敷は、今日の出来事を一切外に漏らさずその冷たい石壁の中に閉じ込めた。
【GM】 明け方近く、3人の冒険者が街へと戻り 抱えられたハノンは1晩中仕込まれた快楽と安堵の中である契約を結んでしまう・・・
【GM】 それは法外な借金を理由にした奴隷契約・・・その新しい身分を知り、絶望に暮れるのは・・・丸一日たったあとだった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記「古びたお屋敷探索」BAD-END
【GM】  
【GM】 シナリオ終了です!お疲れ様でしたーー!
【ハノン】 おつかれさまでしたー!!
【ハノン】 は、はああーv
【GM】 予定を40分オーバーしちったけど、、、いっぱいえっちなことでいかたv
【GM】 満足♪
【ハノン】 えろえろですよっv
【GM】 んふふーv
【ハノン】 まんぞく、ちょうまんぞくv
【ハノン】 いっぱい時間かかってすいません!ありがとうございますっv
【GM】 それでは、今夜はこれにてかいさーん!感想とか、次回の相談なかは とーくでw
【ハノン】 あ、はいっ!
【GM】 ろぐあげしたらねるのじゃーw
【ハノン】 おつかれさまですっΣ!!
【ハノン】 ありがとぉー