【GM】  
【GM】  
【GM】 ハノンがお屋敷の依頼を受け・・・触手に襲われた夜・・・3人の冒険者によって運び出されたハノンはお世話になっている宿の一室に3人の冒険者・・・常連さんたちが借りた部屋で寝かされています。
【GM】 部屋はハノンが借りている狭いシングルではなく、2つのベッドと小さなテーブルがあるダブル。そのベッドの片方で寝ているハノンを見つめているのは狩人さん。
【GM】 ハノンはあの冒険で触手にボロボロにされ、、、更に3人の手によって「治療」された痕、そのまま汚れを拭われる事も無く、粘液と白濁が生乾きでこびりつき、恥部もかくれないまま、無防備な姿で横になっている上体でした・・・そのまま、ハノンが目覚めるまで時間は過ぎていきます。
【GM】 ▽
【ハノン】「・・・・・・ん」差し込む夕日にあてられて、薄く瞼を開ける。(あれ、こんな時間まで寝て・・・起きないと・・・)寝起きで麻痺した頭はまだ働かず、もそりと体をよせる
【ハノン】 寝起きということを差し引いても体は鉛のように重く、起きなければという意思に反して、なかなか動こうとはしてくれなかった
【ハノン】「んー・・・・・・」誰にともなく言い訳でもするかのように、間延びしたうめき声をあげて。もうしばしうとうととたゆたっていようと、寝返りを打ち太ももを寄せて身体を丸める
【ハノン】 ▽
【GM】 ハノンが身体を丸めて声を上げると・・・喉に絡みつくようなイガイガと、内ももをゴプリッっと生暖かい何かがあふれてきます・・・その感触を感じると同時に、ハノンの覚醒を促す為に狩人が声をかけます。
【狩人】「おはよう、ハノン。だが、そろそろ起きてくれないかな?」テーブルの上で作っていた罠や仕掛けを手早く片付けると、丸まっているハノンの肩をゆすりおこしにかかる・・・もう直ぐ出かけていた二人が戻ってくるから、どちらにせよ起こすひつようもあったからだ・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「・・・・・・・」
【ハノン】「・・・ッ!?!?」狩人さんの声が聞こえてから10秒くらい静止してから。カッと目を見開いて飛び起きるように上体を起こして。「・・・へ、あれ!?なんで!?」わたしのへやに・・・・・・じゃないっ!どこここ!?
【ハノン】 まだもうちょっとぽんこつです
【ハノン】 ▽
【狩人】「あぁ、ココは僕等が急遽借りた一室ですよ。ハノンの部屋のお向かいですね。で、いつまでも僕にみせてくれてるってことは、誘ってくれてるんですかね?」そういって未だにベッドの上で女の子座りのままきょろきょろして、ぷるんvっと大きな胸を揺らしていることを指摘する。。。ついでに、その谷間に垂れ落ちた鎖がつながっている首輪についても、ちょんちょんっと自分の首を指差して教えてあげる。
【GM】 ▽
【ハノン】「・・・?」その仕草につられて、ゆっくりと視線を落とす・・・と、裸よりもひどい自分の格好が目に入って。「・・・・・・ぁッ////」悲鳴はほとんど声にならず、顔が燃え上がった。ばばっ!ととりあえず胸を下腹だけ手で隠して
【ハノン】「えと、ええと・・・・・・たしか、きのう・・・っ」必死に記憶を掘り起こしながら、自分の下敷きにしてたシーツをとりあえず手繰り寄せて前だけ見えないように。あぁ急に動いて頭痛い。あとお腹も痛いし気持ち悪い。や今はそんなんじゃなくて
【ハノン】「・・・えと、これ・・・は?」わたわたとぱにくってると、ようやく自分の胸に垂れ落ちる鎖にきづいて、片方の手でそっと触れてみる。そのまま上までなぞっていき・・・首に巻かれているのは革製の、首輪・・・?
【ハノン】 なんでこんなもの・・・と、小首を傾げて。まだ現状についていってない様子
【ハノン】 ▽
【狩人】「あぁ、それは昨日ハノンが・・・っと、丁度いい、二人も帰ってきたことだし一緒に話そうか。」ハノンが首を傾げるのをながめながら、狩人の聴力でどだどたズンズン、床板を鳴らすなじみの足跡をきいて扉を開けると、丁度剣士さんと戦士さんが部屋に入ってきます。
【GM】 体格のいい二人が入るとちょっと手狭に感じる室内で狩人は机、剣士さんは空いていたベッドに腰掛け、戦士は何故かハノンのベッドに「よっ!」っと腰開けると、シーツで身体を隠すハノンに馴れ馴れしく肩を組んできます。
【戦士】「なっ、なっ!もういいんだよな!ハノンちゃん俺達の自由にして!」っと肩に回した腕でぎゅうぎゅうっとハノンを抱きながら戦士がうきうきしてします。
【狩人】「そうですが、説明を先にしてあげましょう。でないと今後に関わりますからね。で、リーダー、契約書は?」っと戦士をたしなめていた彼に促されて、剣士さんはにやっと笑うと腰から一枚の羊皮紙を取り出し、ハノンに手渡します。
【剣士】「魔術師ってんなら、まぁ読めばわかるだろうが、説明しろと役人に酸っぱく言われたからな・・・ハノン、おめぇは依頼に失敗して、救助された。依頼の違約金と館の賠償、あと俺等の救助費用な・・・もろもろあわせてそんだけになった・・・が、駆け出しに稼げる額じゃねぇってことでおめぇを奴隷として買い取って、その借金をチャラにしてやったんだよ。」
【GM】 ハノンの手にした羊皮紙に書かれた金額はハノンの見た事が無い桁で・・・だが、ギルドや酒場で上級冒険者や豪商、貴族などがやり取りする金額として現実的なライン・・・つまり、勢いで救助を願い・・・雇った彼らの実力に見合った金額と・・・それを法的にも証明する明細な書状だった。
【GM】 ▽
【ハノン】「ひゃ、っ!」こんな格好で・・・なくても抱き寄せられた経験などほとんどなく、反射的に身をこわばらせて。でもなんとなく抵抗するのも悪い気がしたので一応されるがままに身体を預けながら、首元まで手繰り寄せたシーツをぎゅっと握りしめて
【ハノン】 あの、ありがとうございます!と、何より先にそれは伝えようと。口を開きかけたところで、思いもしない言葉を耳が拾い、そのまま固まってしまう。
【ハノン】(私を自由に・・・?ん・・・?)どういう意味だろうか。何かの聞き間違いだろうか。よくわからないまま羊皮紙を手渡され。(わ、なにこれ・・・)字がいっぱいでやっぱりわからなかった。
【ハノン】「ちょ、ちょっと待ってください!待って・・・!」説明・・・なんの説明?まだ半分寝起きの頭を必死で起こして、耳を通り過ぎそうな話をなんとか引き留める。かろうじて拾った言葉は、賠償と・・・奴隷。あまりにもふだん聞き慣れないその単語にまだ理解が追いつかないず、困惑の顔で3人を見回す。
【ハノン】 ▽
【剣士】「まぁ、簡単に言うと・・・ハノン、おめぇは俺達の命令に逆らえねぇってこった。見た事あんだろ?その奴隷の首輪。」街中でも屋敷の下働きや労働力としてたまに見かける首輪・・・内側に呪文が焼き付けられた皮の首輪は主人に逆らうと痛みを感じる隷属の首輪だ。
【狩人】「ついでに言うと、借金奴隷なのでハノンには私物を持つ権利もなく収入も一旦僕等に振り込まれ、ハノンは僕達からそれを借り受けて生活することになりますね。ご飯も服も宿も、それを買う貨幣も自分の意思だけでは扱えない・・・そういう扱いになります。」掻い摘みすぎたリーダーの説明を引き継いで補足すると、物は試しですね。と呟き「ハノン、そのシーツはあなたの物ではありあませんよ。」っと強めに指摘すると、身体を隠していたシーツを持つ手がビリビリ痺れ痛みだし、もっていられなく・・・身体を隠すどころではなくなるでしょう。
【GM】 ▽
【ハノン】「首輪、って・・・」聞き慣れた声と口調に耳を傾けていると、だんだんと落ち着いてきて。(あ、そうか、この首輪はそういうのだったんだ)と、話を聞きながら、いじいじと弄ってると
【ハノン】「・・・っぅあ!?」 なんかすごい物騒なこと聞こえた!?と思ったら、途端に手が痺れだし「~~~ッ!」シーツがはらりと落下して、先ほどまでの、昨夜散々汚されたままの肢体を曝け出して
【ハノン】「わ・・・っ///わ、わ・・・ああ///」何度もシーツを拾おうとしても、触れるたびに腕に痺れが走り、その度びくっと引っ込めて。「・・・あの、これ・・・とってもらうわけには・・・///」しまいには泣きそうな顔で狩人さんに訴えてみます
【ハノン】 ▽
【GM】 狩人は困ったように首を横に振り、ハノンの訴えを退けます・・・
【戦士】「わっv屋敷でもみたけど、やっぱハノンのおっぱいでっけーーv ほら、手で隠してないで見せろよv・・・命令だ!///」シーツを拾おうとしていたハノンをよこからみていた戦士が、興奮したようにハノンに命令してくる・・・するとシーツを掴もうとした手と同じ様に、胸を隠していた手にもびりびりと痛みが走りだす・・・それは、戦士に向けて胸をみせつけるまで、じわじわと指先から広がっていく慣れ様も無い痛みだった。
【GM】 ▽
【ハノン】「えっ・・・まってまって!?・・・・・・ひ・・・ぅっ!」その言葉に律儀に反応するように手に痺れが広がって。留めようとしてもまるで耐えれず、弾かれたように腕を払い、戦士さんの目の前に、ふるん、と胸を突き出して。
【ハノン】「やっ・・・あぁ・・・///」どうしようもできずに、ぱたりと両腕を下ろし。「待って・・・、そんな命令・・・ッ///」震えた声で抗議しながら、涙目で戦士さんを見上げて。
【ハノン】 ▽
【戦士】「そんな目で見てもダーメダメ!立場の違いをしっかり叩き込んで、奴隷って自覚をもってもらわないと、俺達も困ったことになる・・・んだよな?」ハノン胸を眺めながらしたり顔でそんなことをいうが、最後は仲間の二人に確認をとる。二人もハノンに助け舟をだすことはない・・・どころか、その胸の張りを確かめるように剣士は手を伸ばし、狩人は戦士の言葉を肯定する。
【狩人】「えぇ、奴隷が生意気だとしつけのできていない主人は舐められ、結局奴隷が痛めつけられますからね。最悪殺されて借金を相手に取り立てるハメになります。」ハノンにも聞かせるように説明すると、面倒ですよねっとハノンの命すら軽んじるような言葉を投げかけ未だに平和な気分ガ抜け切っていない・・・というより、状況を飲み込めていないハノンに危機感を抱かせます。
【GM】 そんな会話をしている間に、剣士がハノンの胸を揉み、戦士もまけじと横からお尻をなでまわしていきます・・・
【剣士】「面倒なこったな。そりゃ・・・っと、そういや身体検査もしとくように言われたんだったなぁ、、、面倒だ、このままはじめっか!どうせ、今夜にゃヤるんだしよ!」っとぐにぐにむにに、太くて固い指を胸に食い込ませながら話を進めます。
【GM】 ▽
【ハノン】「殺され・・・って、そんな!?」自分が思ってたよりもずっと深刻な事態に、恐怖と危機感で身を竦ませ 「奴隷だってことはわかりましたから!わたし、っ・・・ちゃんと働きますか、ら・・・・・・ぁうっ!///」
【ハノン】 自分なりに承諾を伝えようと、それでこの場は収めてもらおうと、言おうとしたら不意の刺激で言葉を遮られた。「え、なに、してっ・・・・・・ひぁんっ!///」胸を触れられたか思うとついでお尻を触られ、びくりと身体を震わせる。いつものセクハラ・・・とは、こんな状況では思えるはずもなく。
【ハノン】「あの、待って・・・っん、ぁうっ!」ぶっきらぼうではあったけどどこか安心させるような、そんなふうに思っていた剣士さんのいつもとは違う物言いに、瞬間恐怖めいたものを感じて「し、しんたいけんさ、って・・・なんっ、ですか!?」その答えよりも、ひとまず止まってほしくて。両手で二人を押し返しながら、問いを投げかけてみる。
【ハノン】 ▽
【GM】 二人はハノンの言葉に反応もせずに、熱心に胸を揉み、尻をなでる・・・ボロボロのローブに手を突っ込んでわしわしと、手を動かすそれは普段のセクハラよりもモット直接的な、熱を伝えてるだろう・・・雌を求めるオスの獣欲という熱を。
【狩人】「あぁ、身体検査というのは、新しく所有した奴隷の事を調べておく事だね。奴隷の場合は病気や怪我がないか・・・あとは、ハノンの場合は女のしての価値を示す指標かな?性奴隷はその辺りで値段がかなり上下するし。」っと、ハノンの状態を端的に説明します。
【剣士】「まぁ、そういうわけで・・・これからタップリオレタチの相手をしてもらう身体を味見させてもらうぜ?」【戦士】「俺達も鬼じゃないからーハノンがしたい場所から、検査してくよ?それとも、このまま二人同時にシてくれんの?」
【GM】 剣士さんがそれもいいな!っと戦士の言葉尻にのっかり、戦士もでしょでしょ!また気絶するまでズボズボしましょう!っと盛り上がる二人にされるがままだときっとろくでもない目に合うは確実だが、そんな二人を放置し優しげな笑みを貼り付けて助けるそぶりも無い狩人の視線には温かみが欠けている。
【GM】 ハノンが自分で自分を助ける為には・・・羞恥心を堪えて、彼らに媚びるしか、道は無いようだった。
【GM】 ▽
【ハノン】 「おねが・・・まって、ぇ・・・っ!んんっ・・・っは、ぁ・・・はぁっ///」全力で押し返してもびくともしなくて。無遠慮にまさぐる無骨な腕から伝わる熱が、荒くなる息に徐々に混ざるようで。
【ハノン】 かと思えば、淡々と説明してくれた中の、価値や値段といった単語に、ぞくりと悪寒が走り。3人の、普段とはあまりにもかけ離れた様子に眩暈がしそうになる
【ハノン】 ・・・あぁ、ちがう。 普段とか、じゃなくて。
【ハノン】 つい昨日の、ふたをしてた記憶が・・・まざまざと蘇る。何も覚えていなければよかったのに。 暗闇の中、わずかな明かりに照らされた皆の顔。たぶん、こっちが・・・
【ハノン】「・・・・・・わ、かりました」無理矢理に深呼吸して平静を装ったつもりが、全然涙声でわらっちゃう。でも、たぶん、こうしないと・・・ 「私の、したい場所から・・・してくれるんですよね・・・?」
【ハノン】 わざと挑発するような物言いと、それに合わせるようにゆっくりと。戦士さんと反対側を向き手をついて上体を倒し。荒い息を殺しながら、少しだけ躊躇して・・・。やがて膝を立てて、震えながら白いお尻を捧げるように突き出して
【ハノン】「おねがい、します・・・・・・」腹をくくった、よりは諦めに近いような。自分からこんなことを懇願してしまって、恥ずかしさでどうにかなってしまいそうだけど。二人同時なんて絶対無理だ。それに、おしりならまだ普段触られてるし。「ん・・・///」少し身を捩って、わずかに腰を振った仕草は、ちゃんとねだるように見えただろうか・・・
【ハノン】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【剣士】「なんでぇなんでぇ、俺の愛撫はだめだったのかよぅ?ハノン」おねだりの場所が自分の愛撫していた胸でなかったことにむすっとしつつ離れると酒瓶をあおり喉を鳴らす。
【戦士】「へへへっvわりぃなリーダー!ハノンも早く素直になれよ!んじゃ、ハノンのおねだり通り・・・めちゃくちゃにしてやるぜ♪」ベッドの上にお尻を突き出してフリフリしてくる可愛い腰をがしっと掴むと、片手がすりすり、むにむに、その瑞々しい桃尻をなでまわす・・・指先だけでさわさわなでるような愛撫と、掌全体を密着させる愛撫を繰り返し、ハノンの尻肉の感触を確かめていく。
【GM】 ▽
【ハノン】「はい・・・。め、ちゃ・・・ゃ・・・に、して、ください・・・//」気分良くしてくれたみたいなのでとりあえず乗っかろうと・・・して、自分で言うのはまだ躊躇われてごにょごにょと濁しながら。良かった、乱暴にされずにすんで。
【ハノン】「ん・・・は、ぁ・・・ふ」指先が滑る感覚に、ときおりぴくんと反応してしまうのが、演技なのかそうでないのか自分でもわからずに。なるべく息を整えながら、早く終わるようにと、目を閉じて。
【ハノン】 ▽
【GM】 ハノンの尻の弾力を確かめるようになでていた手は、ゆっくりと確実にお尻全体をなで、指先を沈み込ませて力を込める・・・お尻の芯に快楽を伝えようとする手の熱さはハノンに興奮を伝えるように伝播させる・・・汗ばんだ手に吸い付くその滑らかな肌がするりと動くと、しっかりとその熱と快感をハノンに伝えていく・・・
【GM】 ぎゅう、ちゅうvむにり♪ぐにぃんv やがて撫でるというより掌で押し上げ、握り込むうごきになると・・・尻たぶを両側から寄せ足り、、、逆に開くように左右にひっぱったりする。
【戦士】「お、可愛いアナルはっけーんv オマンコもさっきからぴくぴくして、かーわいぃ♪」そうやって拡げれば普段秘すべき場所は露になり、ふーっvと戦士が吐息をふきかければ視線が注がれる事をいやおう無くハノンに伝えるだろう。
【GM】 ▽
【ハノン】「ぁ、っ・・・はぁ、っ・・・は、っ///・・・んっ、ふ・・・ぅぅっ・・・」荒い息を噛み殺そうとしてる様子を、見られないようにベッドに顔をうずめて。あんまり考えないようにしないと、といくら思っても、じっくり味わわれるような愛撫をどうしても意識してしまい。自分が今どうされているか如実に想像できてしまって・・・。(そんなふうに、したら・・・見え、ちゃ///)そう思っていたところに
【ハノン】「やっ///そっ、そんなとこっ、見ないで・・・・・・っ」思っていたことを言い当てられたみたいでどきりとして、反射的に振り返ろうとすれば 「ひあんっっ!」急な刺激に、びくっと背が反りそのまま喉を反らし高い声を上げてしまう
【ハノン】 ▽
【戦士】「見ないでっていってもよぉ、こーんな可愛いアナルにマンコv ほっとく方が無理だって・・・v」ぐりぐり、すりすりv お尻をなでていた手が徐々にその中心のワレメにそって動くと、尾″怩フ辺りを強く押して・・・そのまま縦に指を滑らせ、アナルを通過し、そのワレメまでなで降ろし・・・何度も上下に往復させる。
【GM】 何度も何度も往復させ、垂れ落ちた愛液をまぶした指先がぐりぐり、ぐりぐり・・・くにに♪っとハノンのアナルをいじりだす・・・戦士の興味が何処に注がれるのか・・・その結果どうされてしまうのか、、、そのための準備をされ始めた事を理解させるには十分なその愛撫を、遠慮なくハノンに施していく。
【GM】 ▽
【ハノン】「ゃ、あっ、やめ・・・て、・・・ひっ!」微妙なところを何度も何度もなぞられてはその度に腰が上下して。「や、っあ・・・あ、そんなとこ・・・だ、め・・・っ!」普段絶対に他人に触れられぬ場所をグリグリと刺激されれば、ぞわぞわと肌が粟立ち、契約の話も忘れ語気を強めて拒絶しようと
【ハノン】 ▽
【戦士】「へへへっv嫌っていっても、どーせ、俺達のもんだしやらせて【狩人】「ちょっと待ちなさい、それは見過ごせませんね」っと今にもアナルにもぐりこんでいきそうな指先を制したのはずっと見ているだけだった狩人・・・戦士は「えーっ」と不満を顔に表しながらも、素直にベッドから離れる。
【GM】 ▽
【ハノン】「はあ、はぁっ・・・・・・、ふあ・・・?」聞き入れたことに安堵してとりあえず息を整える。でもなんで急に・・・?真意が分からず、はぁ、はぁ、と荒い息をつきながら、狩人さんの方に気の抜けた顔を向けてみる
【ハノン】 ▽
【狩人】「何を安心しているんですか?見過ごせないといったのは・・・貴女の態度ですよ。」言うが早いか、ハノンの腰周りにまだ残っていたスカートの布をビリビリと引き裂くと、だらりと垂れ下がったボロ布にトプトプと水を零して湿らせる。
【GM】 戦士と剣士は「わちゃぁ・・・」「荒れるなぁ」っとハノンに対して気の毒そうな顔をしている。
【狩人】「ハノン、貴女は自分の立場を理解して、相応しい対応を心がけてもらわねば・・・今後に響くというものです。…やめて、ダメ、ですか?貴女は、彼が何を欲しているか察した上で拒否するのではなく、自ら進んで、さしださねばならないのですよ・・・でないと」
【GM】 手にした濡れ布がハノンの視界から掻き消えると同時、バッチィイイイン!っとハノンの桃尻に激しい痛みがふりかかる。首輪によるじわじわとした痛みではない、強烈で後を引く、肌が破裂したような痛み。その正体は濡れ布での殴打・・・鞭のように振るわれた逸れは衝撃を余す所無く肌に伝え、しかし傷は残さない立派な「拷問」方法で、ハノンに立場を教え込んでいく。
【GM】 ▽
【ハノン】「きゃ、っ・・・ぁ、ごめんなさっ・・・い」スカートをはぎ取る乱暴な所作に恐くなって、反射的にあやまろうとしても身が竦んで舌がもつれる。何を考えてるかわからない、という点で、今はこの人が一番怖かった
【ハノン】「あ、えと・・・すいません、でし」立場を理解、なんてまだ到底できる気がしないけど、怒らせるのはもっと怖い。だからここは、とりあえずあやまっておこうとして
【ハノン】「ひあああッッ!!!!」破裂音と同時に、痛みが弾けた。身体が硬直して悲鳴が漏れる。お尻への愛撫でぼやけそうになっていた思考が逆に振り切って明滅した
【ハノン】 ▽
【GM】 バチィン!バチィン!、、、バチィン! 痛みに慣れないように間隔を一定にせず、さらにお尻以外にも残っていた服を更に引き裂いて露にさせた背中、脇乳、太ももまで満遍なく濡れ布で叩いていく。
【狩人】「面倒ですから、お仕置きは首輪任せにしているだけで・・・ハノン、貴女はこうされても、誰にも助けてもらえない、そういう、身分に、落ちているんですよ。わかりましたか?わかりましたね!次は、どうすればいいか・・・誰に、謝り、どこを、差し出すべきか・・・!」
【GM】 ひとしきり叩き終え真っ赤になった尻を更に叩きながら、言い聞かせていく・・・奴隷という立場の媚のうり方を、わからなくても自力でたどり着けないなら、更に叩くぞ、というように・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「い・・・ッッ!ああッ!!あうッッ!!!」続けて叩かれる度に、リズムよく悲鳴をあげて 「まっ・・・んあッ!!ひっ!ご、ごめんなさ・・・いいッ!!」痛みに突き動かされるままに、謝罪を口にして必死にへりくだる
【ハノン】「はぁ・・・はあ・・・あ、ぅ・・・」全身が熱くてたまらなかった。触れる空気すらひやりと感じるほど。手も足も投げ出してベッドに這いつくばってたまま、痛みで痺れる脳を無理矢理動かし考える
【ハノン】 従わなきゃ・・・従わなきゃ・・・じゃないと・・・もっと・・・
【ハノン】「ぅ・・・あ・・・・・・」のろのろとした動きは精一杯急いで動いたつもりで、じんじんと熱を帯びたままの身体をもう一度さっきの体勢・・・戦士さんにお尻を突き出すようにして・・・。あとは媚びるように・・・
【ハノン】「すい、ませんでした・・・・・・おねが・・・っ、おねがい・・・します・・・っ」嗚咽でうまく言えない。これで合ってるのかもわからない。でも、止まらないように、これ以上叩かれないように。おずおずと、両手を後ろに伸ばし、自分で尻肉を左右に開くように広げ「おねがいします・・・っ」許しを請うように、涙声で懇願して
【ハノン】 ▽
【GM】 狩人はハノンの従順な態度に及第点ですね、っと評価をつけると、戦士に場を譲りいすに腰掛ける・・・がその鋭い視線は獲物の粗相を見逃さず即座に罰を与えると威嚇していた。
【戦士】「あーあー、俺ってば痛がってる女は趣味じゃないだけどぁ・・・まぁ、だからってやめたりしないけどね!」自らの尻肉を掴み、恥ずかしい場所を晒しているハノンに遠慮することもなく、その肉棒をとりだすと・・・「お預けされてたぶん、一気にいくぞ!」っとあてがっていた菊門を、ぎゅりゅvぐぐぐっvっと一気に腰を押し付けて・・・ずじゅんvっと挿入していく。
【GM】 ▽
【ハノン】「んっ・・・く、ぅううう!!」初めて感じる、本来とは逆に押し込まれる異物感に、たまらずうめき声をあげて。痛み、はあるけど・・・無事に要求通りできたようでその達成感の方が強く。
【ハノン】「あっ、はぁ・・・、おしり・・・わたしの・・・はじめての・・・vはぁっ・・・あ、ありがとう、ございます・・・っv」お腹はひくひくと痙攣させながら、精一杯媚びた声音で、浅い呼吸の間にお礼の言葉をまぎらせる。あるいは、初めてじゃないのかもしれないけれど、少なくとも自分の記憶では。
【ハノン】 ▽
【戦士】「ん~~~?あぁ!確かに確かに、初めての男は、俺だもんな!いいねvそういうの♪キスしたくなっちったv後ろ向いて、ほら、ちゅvんん~~~♪」ハノンの告白に、触手を引き抜いたアナルをみた戦士はくびをかしげつつも・・・即座に納得し、その健気さに相貌を崩してのしかかるようにハノンの背に覆いかぶさると、背後から尻穴を犯しつつ肩越しにキスを求め、貪るように舌を絡める。
【GM】 キスの合間に「ほら、感じる?俺のチンポv」とか「初めてのチンポ、何処が気持ちいい?」とか「初めてケツマンコvチンポごりごりだねv」と、楽しそうに弾んだ声で耳元に囁いていく。
【GM】 その間も激しく腰を打ちつけ、真っ赤になっていた尻を更に赤くはれ上がらせていく・・・が、痛みではなく快楽を与えようとする暖かな肉棒の抽送は、ハノンの中に恐怖以外の何かをじっくり育てていく・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「はぁ、っん・・・・・・ちゅ・・・んぅ・・・v」求められるままに舌を伸ばし、絡まる舌を招き入れ。「ん・・・きもちい、です・・・おくも・・・いりぐちも・・・ぜんぶ・・・」その言葉よりも、鼓膜くすぐる声自体にゾクゾクと反応してしまって
【ハノン】「ん・・・はぁあっv」媚びたつもりで言った言葉が、だんだんその通りになってきて。「ん・・・ちゅっ、れるv」熱い吐息をまぎらわすように、自分から舌を絡ませて・・・いつの間にかその行為に夢中になっていた
【ハノン】 ▽
【GM】  
【GM】  
【戦士】「んむっvちゅっ・・・あむ、甘いねぇvハノンの唾液vよく味あわせてよ・・・代わりに、俺の唾液もタップリ味わって、ほら、くちゃくちゃ、口の中で舌、つかってv」背後からアナルを犯しキスしたまま、更に激しいキスを求めてハノンへ命令する。狩人と比べて言い方は優しいが、有無を言わさない、逆らうとは微塵も思っていない純粋な欲望をハノンへぶつける。
【GM】 もちろん、その間もアナルは一切休ませない、ゆっくりでも確実に快感を蓄積させるように肉棒でたっぷり抉り続ける。
【GM】 ▽
【ハノン】「ん・・・んむっ、んちゅ・・・れる・・・んっv」言われるままに、挿しこまれる舌に吸い付き、流し込まれた唾液を飲み下しながら自分のそれと混ぜ、送り返すように舌を絡ませる「ん、っじゅ、ん・・・・・・ん、あぁあっv」そうしてる間にも、お尻から伝わる熱は増すばかりで、次第に甘い声が抑えられなくなり
【ハノン】「ん、ちゅ・・・っは・・・は・・・っ」もっと絡ませようと舌を突き出し、忙しなく荒い息をはいて。それはまるで・・・(犬みたい・・・わたし・・・)熱に浮かされ溶けだした思考の端で、どこか冷めた部分が自嘲する。(でもたぶん、いまはそれくらいでちょうどいいんだ。じゃないとさっきみたいに・・・)いたいのより・・・優しくされる方が・・・ずっといい
【ハノン】 ▽
【戦士】「んっvそうそう、モット激しく、からみつくように・・・首ごと、こっちにむけて・・・尻穴もちゃぁんと締めてくれよな?んっv」ハノンの頭に腕を回し、その首についた首輪・・・その鎖をぐいぐいっとひっぱり寄り密着できる姿勢へ誘導する。ハノンの背中に完全に体重を預け、腰をパンパンパンパンッvとどんどん強く打ち付け出す・・・痛みによる引き攣り、恐怖による硬直がキスで解けたのか確認するように強さをあげていく・・・
【剣士】「あいっかわらず、甘っちょろいくせに、遠慮だけはしないなぁ。俺まで持つか?」【狩人】「まぁ、私達とつるんでますからね・・・ああいう恋人未満雌犬以上ってラインで覚えてしまってもしかたないでしょう。」
【GM】 そして、それらの光景全ては室内の男二人にとっては見慣れた光景だが・・・ハノンに視線と羞恥、そして犬扱い、という奴隷の身分をいやでも思い知らせる。
【GM】 ▽
【ハノン】「んふぁ・・・はいvん・・・っ」命令通りに、やり方なんてわからないけど、とにかくお尻に力を入れてみて「んんあぁっ!vv」菊門が、腸壁が余計に擦れる刺激が、予想以上の快感にとなって、全身を貫く。鎖を引かれ頭を固定され、既に痛いほど反り返ってる背筋がびくびくと跳ねた
【ハノン】「あっ、んあっ!v お、しり・・・っvきもちい・・ですか・・・っ?v」奴隷としてなのか、本心からなのか、もうどちらかもわからなくなっていた。満足してもらえるように、もっとしてもらえるように、それだけ考えて、蕩けた笑顔を向けて
【ハノン】 ▽
【戦士】「ん~~、もうちょっと、激しくしないとイケないなぁ・・・あとぉ、お・し・りvも可愛いけどよ、俺らエッチしてんだよ?もっと恥ずかしいセリフがよくね?ほら、アナルとか、ケツマンコとか、スケベなウンチ穴とかさ♪」じゅぼじゅぼぐぽぐぽ、もう十二分な速度で抽送している戦士の肉棒は、しかしハノンのように快楽に流されているわけではなく、射精の感覚もまだ遠い・・・まだまだ拙いハノンの未調教アナルでイケるほど初心ではない証だ。
【GM】 それを補うのはハノン自体の可愛らしさ、それを生かす為に命令した羞恥心をあおる、下品な言葉など・・・できないならば、可愛そうだがアナルが裂けるほど犯し潰すしかないなぁ・・・っと、無意識に言葉をもらして脅しにかかる。
【GM】 ▽
【ハノン】「はっ・・・あんっ・・・、ん・・・ぁ、ぅ・・・//」そのままおうむ返しで言いかけて、すこし言い淀んで
【ハノン】「・・・ぁ・・・る///」このくらいとおもったのに、自分で言ってみるとどうしても・・・。羞恥心を隠すように身体をこわばらせて、知らずに、きゅぅ、と尻穴をいっそう締め付けて
【ハノン】 ▽
【戦士】「ほーん、まだ自分からは言えないってことかな?なら、キチンと「命令」したげるよv躾けは最初が肝心だからな!・・・ほら、今俺のチンポが抉ってる所が、ハノンの「アナル」だぞ、俺におちんぽしてもらってる場所は、何処だ?」じゅぼじゅぼぐぽんvぐりゅるるvより存在感を出す為に、強めにえぐり、アナル、という単語にかぶせて一際強く打ち付ける・・・もちろん、ハノンが言ったときにも同じ様に打ち付ける、相する事で、淫語を言えば気持ちよ
【GM】 くなれるとしつける為に。
【GM】 ▽
【ハノン】「んあぁっ・・・・・・ぁ、あなる・・・んんっ// あなる、っ・・・きもちい、です・・・っ//」びくびくと体を震わせながら。「あなる・・・っん、もっと、して・・・ください//」えぐられるたびに、羞恥心はむしろ快楽となって体に染み込っでいって、おのずと甘えた声で教えられた言葉を口にして
【ハノン】 ▽
【戦士】「そうそう♪その調子v締め付けも良くなってきたv・・・次は、ウンチ穴vだぞv排泄の為のウンチの穴で、スケベな事して、感じてる変態ですvって言いながら、しっかりケツマンコ締め付けて、感じるんだ・・・いいな、これも、命令っ♪」従順な雌犬に褒めるようにキスをして、更に首輪をひっぱり命令を強調して・・・アナルのピストンを強めながら同じ様に卑猥な単語の度に一気に激しく奥を小突いてあげる。
【GM】 ▽
【ハノン】「んっ・・・v」(ちゃんとできた・・・ほめてもらえたv)キスに蕩けそうになり、にまぁvと、自然と頬が緩む。「わ・・わたしは・・・排泄の為の、ウンチ穴で・・・んっvスケベな・・・っ感じてる・・・変態です・・・んあぁっv」『命令』の度にお尻から突きあがる快感に何度も脳を揺さぶられながら。もっとされたくて、褒めてほしくて、そのまま卑猥な言葉を繰り返す
【ハノン】「きもちいのっvケツマンコっ・・・もっと、もっとついて、くださぃっvんっ・・・ああぁあvv」夢中にねだり、突かれるリズムに合わせて自らも腰を振っていた。命令されて、その通りにすれば、ご褒美がもらえる。何度も刷り込まれたこの工程が、奴隷の心構えだとも知らずに。
【ハノン】 ▽
【戦士】「おっ、ノってきたな?そんじゃ、こいつも覚えな、、、命令だ!お前は、「ケツマンコ」でイキ狂い、なんどもなどもよがり狂って、イキっぱなしになっちまう、淫乱雌犬だっvわかったか?わかるまで、ケツマンコv犯し続けるけどな!」トドメを刺すようにぐじゅうん!っとケツマンコ、という単語に合わせて腰を振り、犯しぬく・・・
【GM】 その勢いはかなりのもので、パンパンパンパン!っと腰を打ちつける音は五月蝿いくらいだった、しかしその音を超えて、ハノンは恥ずかしいセリフでおねだりしないと、待っている気持ちいいピストンが得られない・・・何度も行った事で手馴れた「調教」の手管だった。
【GM】 ▽
【ハノン】「けっ・・・けつまん、こ・・・んひぃいいっvv」それだけで達しそうな衝撃に、ビクンッと体をのけぞらせる。そのままの姿勢で動けなくなり、全身から汗がふきだす。(あぁ、だめ・・・とまっちゃ・・・、やめないで・・・もっと・・・)
【ハノン】「ケツマンコぉ、っ・・・んあぁっ!!わたしはっ・・・けつまんこ、っんんvv・・・で、いっちゃう・・・いんらんな、めすいぬ・・・で・・・っああ!!vv」卑猥なことばと、お尻から脳まで突き抜ける快感に、思考全部が快楽で染められる。もっとつよくもっとはげしく、その一心で覚えたての隠語を連呼する。「けつ、マンコ・・・っvvけつまんこ、ぉ!vけつマンコけつまんこ!!vvv」
【ハノン】「イっちゃうっ…ケツマンコでvっああ!いっちゃ・・・ぁあ、っんああぁぁあああぁっっ!!!vvvv」絶叫とともに首を反らし、きゅううっっとこれまでにないくらい尻穴を締めつける。涎を垂らした口をだらしなく開いたままビクン、ビクン、何度も身体を跳ねさせて、初めてのケツ穴アクメに達していまい。
【ハノン】 ▽
【戦士】「おっvおっ♪いいね!締め付けが最高だ!ケツアクメ中のアナルに、しっかり、中出ししてやる!排泄穴でも種付け絶頂される感覚・・・忘れんなよ!んんぐうおおおう!」
【GM】 ぎゅうううvっと痛いくらいに締め付けてくるケツ穴にむかって、それ以上の固さと太さを剛直が発揮し、初アクメ中の尻穴にごじゅんぐびゅん!っと根元まで埋め込むほど強く深く叩き込むと・・・
【GM】 ぶびゅ!りゅ!ぶりゅるるるううううううううううううううううう!ごぼ、ぐびゅ、ごぼぉ!
【GM】 おなかの中で亀頭がはじけるような激しい射精、ハノンの直腸の最奥に流れ込み、逆流するほどの精液をたっぷりと注ぎこんであげた・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「んひっ・・・ぁ、ぁあああぁああvvv」お尻に注がれる初めての感覚。気持ち悪さなんか微塵もなくそれにすら快感を感じ、絶頂しながら、余韻と多幸感でだらしない声が漏れる。「あ・・・あ・・・vけつ、まんこ・・・きもちい・・・v」絶頂から降りられず朦朧とした様子で。ひくひくと痙攣したまま、ときおり、ぷしっ、と触れられてもいないおまんこから潮を吹きながら。刷り込まれたと尻穴の快楽に、うっとりと、恍惚の表情を浮かべて・・・
【ハノン】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 たっぷりとアナルに中出しを決めた戦士は、すっかりケツアクメにとろけたハノンにどちゅvっと一度だけご褒美のピストンを加えると、腰を引いてぬぷぅvっと肉棒を引き抜き始める。
【GM】 絶頂痙攣で締め付けてくる直腸を裏返しながらひきぬけば、括約筋がすっかりチンポサイズにゆるんだ尻穴がヒクつくのを目にし・・・さらにそこから溢れる自分の精液をながめて・・・
【戦士】「ハノンちゃ~ん?ケツ穴ちゃんと締めないとザーメンこぼれちまうよぉ?俺達に見て欲しいなら別だけさーーー、あと、セックスしてもらったちんぽには、感謝のご奉仕フェラもしなきゃダメだぜ?こっちは「命令」♪ま、そのうち命令無しで自分からしてくれるとうれしーけどなぁ♪」
【GM】 そういって、ベッドの上に足を投げ出し後ろに手をつく形でハノンの腸液と精液でぬるぬるテカる肉棒をそそり立たせる。
【GM】 ▽
【ハノン】「ぁんっv」ごほうびに喜ぶように鳴き声をひとつあげて、肉棒と同時に全身の力も抜けていくようで。首輪で支えられていた上半身が、既にいろんな体液でぐしょぐしょになったベッドに、前のめりにべしゃりと落ちる
【ハノン】「はっ……ん……はぁっ、はっ……v」艶を含んだままの荒い呼吸をせわしなく繰り返しながら。お尻にぽっかりと空いた肉棒の跡に空気がふれて、塞いで欲しそうにひくひくとその入口を収縮させる。その下では尻穴に連動するように秘裂が喘ぎ、とぷとぷと愛液を垂れ流しなおもベッドを濡らしていき。
【ハノン】(あ、だめ・・・「命令」・・・ごほうし、しないと・・・)疲労で気を抜くと落ちそうになる意識をつなぎ留め、体を起こしのろのろと向き直る。
【ハノン】「はぁっ・・・はっ、ぁ・・・・・・、あ・・・りがとう・・・ござい、ます・・・」だらんとうなだれたまま、それだけ口にして。(かんしゃ・・・ごほうし・・・って、どうすれば・・・)そこで動きを止めて、朦朧とした頭で考え込んでしまって。ちら・・・と視線を上げ、困ったような許しを請うような視線を戦士さんに向けて
【ハノン】 ▽
【戦士】「ん?どしたの?早くチンポ舐めて綺麗にしてよ・・・って、そっか、ハノンちゃんは知らなかったかな?」思い出した様にいうと、ご奉仕フェラの仕方を説明していく・・・
【GM】 先ずは表面についているぬるぬるを手や口、舌や胸をつかって拭う事
【GM】 それがおわったら、肉棒の裏筋・・・精液の通る管を根元から先端にグリグリと押して精液を押し上げる・・・普通は指だけど、ハノンにはそれを舌でさせる。
【GM】 そしてあふれ出てきた残り汁ザーメンを尿道に吸い付いてチュウチュウ吸い出す・・・最後は吸い出したザーメンを口に溜めて、味わいながらゴックンする。
【戦士】「とまぁ、大体の流れはこんな感じかなぁ?あ、モチロン感謝を込めて丁寧に、ゴックンする前と後に、俺に口の中のザーメン見せ付けるのも大事!…わかった?ハノンちゃん」そう説明しているうちに興奮したのか、勃起したままの肉棒から残り汁混じりのカウパーがたらたらとこぼれだしていた。
【GM】 ▽
【ハノン】(ていねい・・・たいへんそう・・・)ぼんやりと説明を聞きながら、その内容を実行してる自分を思い浮かべる。視線を顔から下へ移し、たくましい男性の身体を、雄々しくそそり立つ肉の棒を改めて目の当たりにして、思わず息をのむ。
【ハノン】「あっ」目が離せなくなり、じっと見つめていた肉棒から、白濁の汁が零れ落ちようと「ちゅる・・・っ」するところで思わず吸い付いた。「んちゅ・・・ん・・・・・・」返事もせずに、そのまま肉棒にまとわるヌメりをこしとるように鈴口から根元へと唇を這わせていく。
【ハノン】 ▽
【戦士】「んっvいいねvおちんぽ好きになってきた顔してるじゃんv…ほら、全体をしっかり舐めて、綺麗にして・・・」ゆっくりと股間に顔をうずめるハノンの頭をなでて促してあげる、、、そうやって全体をしっかりなめさせた。
【GM】 陰毛張り付く根元も、血管が浮き出た竿も、カリ裏には腸液でほぐれたチンカスまでこびりついていた。それらを丁寧に舐め取らせていく・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「はむ、ん・・・れる・・・・・・ん、はぅv」ほとんど無意識に、していたら頭を撫でられた。なんだか褒められた気がして、嬉しそうに目を細める。(そっか・・・これでいい、んだ・・・)「んちゅ・・・れる、ん・・・」精液の匂いと汗のにおいにくらくらしながら、横からくわえたり、往復するように舌を這わせたりして、丹念に掃除していって
【ハノン】 ▽
【戦士】「よしよし、綺麗に掃除してオチンポの形をしっかりおぼえたな?そんじゃ・・・次は舌を突き出して、裏筋・・・チンポの裏側の柔らかいトコを根元からしっかり押さえてグリグリ上のほうに押していくんだ。」なでていた手で頭を少し押し、おちんぽを顔におしつけてやる、額から目頭を抜け、鼻をなぞるように根元にはわせられた肉棒の熱と固さを存分に感じさせると、指示を出してやる。
【GM】 ▽
【ハノン】「んっむ・・・っ」押し付けられ少し苦しそうに。でも(こんなのが・・・わたしにはいってたんだ・・・)どこかうっとりするように。
【ハノン】「は、ふ・・・・・・ん・・・れる・・・」(やわらかい・・・とこ・・・)逃げないように両手を這わせ、べっ、と突き出した舌で圧迫するように、探り探りゆっくりと舐め上げていって「ん・・・はむっ」とろ、と先端から押し出される白濁をこぼさぬように、あわててくわえこむ
【ハノン】 ▽
【戦士】「んぐぅvそこ、気持ちいい場所だから・・・フェラする時もいじってねぇ♪っと、そうそう、出てきたのをチュウチュウすってvほっぺ凹むくらい、じゅうううーーーってねv」裏筋をこそぎ上げられ、思わず快感に腰がグイット浮き、先端に吸い付いていたハノンの口内へ亀頭をねじこみながら、、、そのことを謝る事なく、次の指示を飛ばし、しっかりと精を吸い出させる。
【GM】 ▽
【ハノン】「んんぅう・・・っ!」急にねじ込まれた肉棒に喉をつかれ、思わずうめき声をあげて。「ん、ふっ・・・ぅ・・・っ、ちゅ・・・んむっ」荒く鼻で息をつきながら、おそるおそる吸い出してみる。ねっとりとした苦みをふぅ、ふぅ、と飲み下しながら徐々に吸う力を強めていって「んっ、じゅっ・・・じゅるっ、ぅ・・んぐ・・・っ、ん・・・じゅっじゅぅぅ・・・っ・」ときどきつっかえながらも、ぎゅっと目をつぶり思いきり吸い付いて
【ハノン】 ▽
【戦士】「ほら、口だけでキツイなら、胸で挟んで、ぎゅうぎゅうっvって押すんだよ。その方が気持ちいいしな!」手を添えて肉棒を支えているハノンに、その胸で挟む・・・パイズリフェラも追加で命令し、最後の一滴まで吸いださせる。
【GM】 ハノンの手に握られた肉棒は硬さもそのままに、びくびく!っと痙攣し、先ほど舐め取ったせいでねっとりと唾液で艶やかに輝きを増している・・・そんなモノを胸で押さえつけるのはかなり圧迫しなければならず・・・自然、胸は歪み、唇にかかる負担もおおきくなるだろう。
【GM】 ▽
【ハノン】「んぐ・・・むぁ・・・?」そっか・・・手じゃダメなのか・・・。言われるままに上体を更に下ろし、ふるふると重力のまま揺れる乳房に手をやり、やんわりと挟み込む。ぬるつく肉棒はされど鉄のように固く力強く反り返り、どれだけ挟もうと押し返されるばかりで「んっ・・・ぅく・・・っぷあ!・・・んっ」抑え込むどころか、弾かれるように離してしまって。吸い出し途中だった残り汁が、ぴゅるっ、ととびだしを顔と胸元に浴びてしまう
【ハノン】「ぁ・・あっ!ごめんなさい・・・っ!」うまくできなかったことへあせってもう一度、胸で押さえつけようと何度も、むにゅり、ぬるん、むにゅり、とその柔らかい感触を這わして
【ハノン】 ▽
【戦士】「はははっv初心でいいじゃん?ま、今回は大目にみるけど…次から失敗する度にお仕置きするから、そのつもりでねぇ~♪」軽く脅しをかけるが、見下ろす光景の素晴らしさに戦士の目じりは下がりその顔に迫力は皆無だった。
【GM】 可愛い少女が自分の精液を胸元に浴びながら懸命に奉仕しようとする・・・その健気さと淫靡さ、初物に近いハノンにしか見いだせない素晴らしい淫らな魅力をみつけて、だらしない笑みをハノンに向けてしまう。
【GM】 ▽
【ハノン】「んっ!んっ!」下向いたままなので、そんなふうに笑ってるとはつゆ知らず。なんだか怒ってはいないみたいだけど、「お仕置き」という言葉に過剰に反応してしまい。「んっく・・・、んんーッ!!」胸が痛むくらいに、ぎゅむううっ、と両の手で押さえつけて「はぁ、はぁ・・・・・ん、ぁむ」そこまでしてようやく固定することができた肉棒に、やっとの思いですいついて
【ハノン】「んじゅ、っ・・・ちゅるっ・・・じゅるるっ」そのままの勢いで思いきり吸い込み(あ・・・そういえば・・・口に溜めて・・・って)飲み下すすんでのところで、最初にしてくれた説明をぼんやりとだけ思い出して・・・「ん・・・ぅ?」肉棒をくわえ込んだまま、窺うように目だけで仰いでみる
【ハノン】 ▽
【戦士】「お、よーく出来たな?吸い込みすぎて飲み込んじまう女が多いんだよ、ほんとによ。さ、こぼさねーよーにちんぽから口抜いて、くちゅくちゅ、下品な音たてて味わいな…舌で転がして、唾液と混ぜて、泡立たせて、しっかり口ン中ザーメン味になったら、俺にみせつけるんだ・・・アーンvってな♪」
【GM】 ケツ穴に注ぎ込んだ精液と同じモノを口でしっかり味わって、完全に雌犬として誰の精液が美味しいか躾ける・・・その為の行為だが、戦士は特に好んでこれをさせる・・・征服欲が満たされ、女をモノにしたという感覚が強くなるからだ。首輪をしても、ケツマンコを開発しても、この瞬間にはかなわないなと、密かにおもっていたりもする。
【GM】 ▽
【ハノン】「んー・・・っちゅ、ん・・・」口に溜めた精液を一滴もこぼさないように、そーっと唇を離し。言われたとおりにくちゅくちゅと、口をゆすぐようにしてみる。歯に絡み口蓋にはりつき舌にまとわりつく精液の、苦味と臭みが脳にまで染み渡るようだった。不快ではあったけれど、悦ばれるのなら・・・。
【ハノン】「ん」飲み下さないようにゆっくり、両手を下について上体をそり起こし、よく見えるように顔近づけて、とろんとした目を合わせてから 「ん・・・・・・、むぁ」垂れ落ちないように口を開ける。泡だった精液と唾液の混合液と、それに染められた口内を見せつけるように。(これでいいでしょうか・・・)心の中で聞いてみて、返事をもらえるまでじっと待ち・・・
【ハノン】 ▽
【GM】 ねっとりとした唾液とザーメンのミックス液を口内に溜めたハノン・・・何かを求めるような、縋るような視線で見上げられて、戦士は思わずブルリvっと背筋を振るわせた。
【戦士】「いいね、いいね!最高に可愛いv下品でエッチで、大好きな顔だ♪・・・さ、いつまでもそのままじゃ、おあずけ喰らった犬だもんな・・・いいよ、しっかり味わって、飲み込みな♪…見ててヤッからよ♪」ハノンのエッチな顔に笑顔をうかべ、褒め称えるとご褒美のゴックンを促す・・・喉に絡みつくそれを飲み干す様を見逃すまいと、今まで出一番真剣な表情でハノンを見つめる。
【GM】 ▽
【ハノン】「ぁむ、んv」褒めてもらった褒めてもらったv満足そうに目を細め、閉じた拍子に唇の端から少しだけこぼしながら。見てて・・・と言わんばかりに首を反らし白い喉を見せつけて 「ん・・・んく・・・んく、っ」どろどろ粘液をゆっくり飲み干していく。
【ハノン】「ん・・・っけほ」一度だけ咳をして、むせる喉をむりやり静めて。顔向きを戻し、戦士さんの目をうっとりと見て。・・・ちょっと思い出したように、指で口端を拭ってから。「はい・・・v」あーんv と、空っぽになった口を空け、ちゃんと飲み下せたこと、言うとおりにできたことを確認してもらう。
【ハノン】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦士は言われずとも証を見せてきたハノンに破顔し、よしよしとなでてやる。恋人のように淫らななで方だが、扱いはペットの犬にするように無造作なそれを、ハノンに存分に味あわせる・・・
【狩人】「すっかり懐いたようですね・・・どちらも」やれやれといった様子でその姿をみやり。
【剣士】「まぁ、嫌い合うよりはいいんじゃねぇか?自発的に動く奴隷ってのは値段以上に価値があっからな・・・ってわけで、おい!そろそろ俺様にもハノンを貸してくれよな!一番年上を最後にするたぁ、敬意がないぜ?」っと、いちゃいちゃしていた戦士にからかうように言う。
【GM】 だが、その言葉はハノンにはむけられず、あくまで戦士に対する確認・・・戦士も少し罰の悪そうな顔をすると「でも、前の穴はとっといたんだから、いいじゃねーか!」と反論したりしている。
【GM】 ▽
【ハノン】「「んぅ・・・ふふっv」べたべたと撫でられる手に髪を乱されながら、その無遠慮さにむしろうれしくなって、目を閉じてすりついて。
【ハノン】 その感触に浸っていると、「前の穴」という単語に・・・きゅん、と甘い疼きを覚えながら。(あぁ・・・やっぱり・・・するよね・・・)ほぅ・・・vと熱いため息を漏らして、諦めているのか期待してしまってるのかもわからずに・・・そっと剣士さんを流し見る。自分の意見を気にも留められてないことになど違和感を感じなくなっていた
【ハノン】 ▽
【剣士】「そりゃおめぇがアナルフェチなだけだろうがよ!ったく・・・ねちねちと色々教えてたみたいだが、肝心なところが抜けてるのがお前らしいぜ。ほら、俺の番だどけどけっ!」剣士は可愛そうな子を見るような目で戦士の首筋を掴むと、寄り添っていたハノンを引き剥がしてベッドからどかす。
【GM】 そして、ハノンの顎をがしりとつかむとはるかに上背のある剣士の迫力のある顔が近づき・・・いいか と前置きを置く。
【剣士】「ハノン、てめぇは俺達の、、もっというと俺のモンだ。奴隷だからな、おめぇの主だ・・・つまり、雌犬なてめぇの飼い主でもあり、保護者でもある・・・そんな俺達の事を今まで通り呼ばせるわけにはいかねぇ」
【GM】 鋭い視線がハノンの瞳を射抜き、蕩けた脳髄にひんやりとした緊張感を無理やり突き刺す。
【剣士】「いいか「ご主人様」だ、俺達に求められたらいつでも何処でも股を開く雌奴隷の家畜だと、、、誓うようにだ。」
【GM】 ▽
【ハノン】「ぁ・・・っv」引き剥がされ甘い声を上げると・・・無理矢理顔を近づけられ、どきりとする。獰猛な肉食獣のような目つきに、引き寄せる体躯の力強さに。甘えた気分は一瞬で崩れ、かわりに背筋が凍り付く。
【ハノン】「・・・ご、ご主人様・・・っ」命乞いでもするかのように。(しまった・・・奴隷だったんだ・・・ちゃんとしないと、またひどいことされて・・・)からだが震えてとまらない、カタカタと歯が鳴りそう。恐くてたまらない・・・たまらないのに・・・「ごしゅじん、さま・・・v」相変わらず震えた声で、されどその瞳は熱っぽく潤んだまま・・・。自分で覚え込むように反復して
【ハノン】 ▽
【剣士】「ぎこちないが、まぁいい。あと俺達に従い、奉仕している間はそう痛いことはさせんからそんなにおびえるな・・・狩人のヤツは少しやりすぎるのが悪い癖だなぁ?」
【GM】 ハノンのおびえの強さと・・・その奥に根付いた隠し切れない淫靡さを嗅ぎ取り、フォローしながらそっとハノンをベッドに押し倒す。
【GM】 仰向けのハノン、その胸を真上から大きなごつごつの手が撫で回し、揉み、下半身をぴとりと密着させる。
【GM】 ▽
【ハノン】「は・・・い、っ・・・」おびえるな、と言われてすぐにそうできるほど器用ではない、けど。引き寄せられた時とは真逆に、押し倒される手つきはびっくりするくらい優しくて、戸惑いそうになる。
【ハノン】「ぁの・・・えと・・・//」この人はホントに・・・恐いのか優しいのかどっちなんだろう・・・と、束の間正気に戻りかけ「んっ・・・ふあん、っ//」触れられた胸と下半身からびりっと快楽が走り、身体をこわばらせ。ちゃんとしないと、とついさっき思ったとこなのに、すぐに思考が蕩けそうになる。恐怖がうすらぎ、お腹の奥が熱く疼く。
【ハノン】 ▽
【剣士】「はっ!怖がってるくせに、乳首はビンビンでがっつり感じてるじゃねぇか…触手にヤられてる時もおもったが、、、ハノンてめぇ・・・マゾだろ?さわってもねぇのに、腰くねらせてるじゃねぇかv」下半身を密着させているせいで、隠せないハノンの悶え、それをはっきり言葉にしてやる。そう自覚させ、自らが望んだのだと認識を強くさせ・・・より激しい責めを耐える淫乱なメスになっていくのを剣士はしっている。
【GM】 ▽
【ハノン】「そ・・・っんな・・・//」期待してないわけなかった。押し付けられた硬い手の平に、もっと擦りつけるように乳首を固く張りつめ。上から抑えられた腰をもぞもぞと落ち着きなくくねらせ。でもそれを具体的に指摘されると、火が上がるほど恥ずかしくて・・・。「・・・・・・っ//」自分からは肯定できずに、目を逸らして黙り込んで
【ハノン】 ▽
【剣士】「黙ってないで、きちんとしゃべれ。命令だ…ハノン、今感じてる事を、俺に、俺達に聞こえるように、はっきり告白しろ。手伝ってやるからよ・・・♪」
【GM】 左手でハノンの乳首をギュリvぎゅむvっと抓り、反対側を唇で挟んでレロレロと嘗め回す・・・更にもぞもぞ動く下半身のワレメをなぞるように指を上下させて逃げ場をなくしてしまう。
【GM】 こうすれば、何に感じてるかわかるだろう?っと言いたげないやらしい笑みを浮かべた顔をハノンにむけながら・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「・・・・・・ぅ、んっ!」乳首を抓まれ身を捩る。声を我慢しようとしても、命令という言葉に、また一層疼きが増して。
【ハノン】「ん・・・っ、く・・・っふ・・・・・・ぅ//」ワレメをなぞらられば腰がひくつき、追い込まれるように息が上がり。(・・・なんでこんなに我慢してるんだろう。さっき戦士さんにあれだけしたのに。そうだよ、奴隷なんだから・・・命令なんだから・・・)言い訳するように・・・とういうより、口実を欲して、自らの立場を再確認して「・・・・・・きもち、いいです・・・//」涙目で向き直り、おそるおそる、淫らな欲望の突端を口
【ハノン】 にして
【ハノン】 ▽
【剣士】「ちゅぱ、ん、、、それだけか?レロっ・・・どこが、どうされて、どう、気持ち良いんだ?言えるだろう?」ハノンの返事は簡素で、到底満足いく答えではない・・・冒険者なら的確な情報の伝達手段として「言葉」の重要さを誰よりも知っているはずだ・・・と更にそういいくるめ、卑猥な単語を混ぜてきっちり言えと指示を飛ばし、罰を与える。
【GM】 つよめにつねり、ねぶっていた乳首を爪先で、歯で、ギリリリリっv と強く挟み、痛みを与える。
【GM】 同時に痛みだけにならないように、膣に指をつっこんで膣口をなぶってやり、快楽をつよめて感覚を錯覚させる手管はまだ戦士には無い巧みさだろう。
【GM】 ▽
【ハノン】「い、え・・・・・・ッあぁん!」胸先に走る鋭い痛みが下腹から這い上がる快感で上塗りされる。「ち、ちくび・・・っ、いたい、のにっ・・・きもちいいです・・・っ」甘い痺れにせかされるようにそのままを口にして
【ハノン】「ぉ・・・んこ、も・・・、もっと・・・」わずかに言い淀み・・・「おまんこ、もっと・・・さわって、ください・・・・・・っ//」もう一度、震えた声だけど次ははっきりと、縋るようにまっすぐ剣士さんを・・・自分の主人を見つめ。
【ハノン】 ▽
【剣士】「おうおう、もう胸じゃがまんできないってか・・・んじゃぁ、遠慮なんていらねぇな?先ずはしっかり言えたご褒美だ・・・しっかり、イっちまいな!」ハノンのケツマンコアクメで潮吹きし、濡れそぼったおまんこへ剣士は中指と薬指をずっぽりと根元までいれると、親指でクリトリスを押さえつけ・・・そのまま、激しい手マンで一気にハノンを攻め立てる。
【GM】 ▽
【ハノン】「あっ、ひあああっっ!!v」途端に腰が跳ねあがり、ぐちゃぐちゃと卑猥な水音を響かせて。ずっとおあずけをくらっていた蜜壺は正直で、すぐに絶頂まで追いやられ。「やっあ、あっ・・・んん・・・・・ッッッ!!vvv」潮を吹き、撒き散らしながら、びくんっ、と身体を脈打たせて。
【ハノン】「ぁぁ・・・っあ・・・はぁっ・・・あっ・・・v」主人に覆いかぶされながら、その下でひくひくと、おなかを痙攣させながら。どうしようもなく快感に打ち震えて。「はぁ・・・はっ、ぁ・・・ごほうび、ぃ・・・v きもちい、の・・・ありが・・・、とう・・・ござい、ます・・・・・・ごしゅじん、さま・・・ぁv」涙を流しながら。取り戻しかけた理性はいとも簡単に快楽に塗りつぶされて・・・
【ハノン】 ▽
【GM】  
【GM】 剣士はその姿に獰猛で猛々しい笑みを浮かべ、その獣欲に相応しい剛直を一気にガチガチに勃起させる・・・それは絶頂でのけぞり、お腹から下腹部を押し付けてくるハノンにもしっかりと感じられるだろう・・・
【剣士】「くはははっ!たっぷり尻穴で盛ってたにしても、呆気なさ過ぎるぜ?ハノンよぉ、マジでおめぇはマゾってやつみてぇだぜ?見てみろ、このねっとりしたイキ汁をよ・・・♪」ぐちゅりvっと手マンでタップリ溢れた淫蜜を絡めた指先をハノンの眼前に突きつける。変わりに空いた股間には勃起した肉棒をぺちょりvぐりぐりとおしつけて・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「はぁっ、はぁ、っ・・・ぁ、・・・ゃぁ、っ//」絶頂の余韻で脱力し、手足を投げ出したまま、突き付けられた指先から糸を引いて垂れる蜜に、一層羞恥を引き立てられ、眉根を寄せて抗議の声を上げる。でも 「ぁ、ひあ・・・んvご、しゅじん・・・さま・・・っv」恥ずかしいのに、恐いのに・・・でもそれに、たまらなく疼きを覚えて・・・。お腹の奥がキュンと締め付けられ、せがむように膣口を吸いつかせ
【ハノン】 ▽
【GM】 吸い付いてくる卑猥な膣口に、ぐっ と腰を落としてずぷりvと亀頭を潜りこませる・・・が、剣士の剛直はカリ高の亀頭をもぐりこませると、それだけでハノンの膣口をギチギチに広げてしまう大きさだった・・・触手に犯されて拡張された直後ならともかく、アレから一晩たった今、そのままでは挿入が難しい一物がまたギチリvっとハノンの膣を広げながらずっぽりと入り口を占領する。
【剣士】「キッチィなぁおい、マゾ牝マンコのテメェは気持ち良いんだろうが、俺様はもちっとやわらけぇマンコがいいんだよ。。。緩めるか、もしくは淫蜜溢れるくらい自分で弄って濡らせや。」ぺちゅん、ぺちぃん、湿った水音響くビンタでハノンの頬を張ると、手を濡らす愛液が飛び散り、ハノンの頬に髪の毛がぺたりと張り付く。
【GM】 ▽
【ハノン】「あっ・・・っはああぁあ、ア・・・ッッv」きつい、痛い・・・でも、苦しくはなく。ずっと寂しく疼いていた部分が埋められ、満ち足りた気持ちが広がる。押し出されるように吐いた息が媚声となって溢れ
【ハノン】「あッ・・・ひんっv ご、ごめんなさい・・・っ、んあ、ぁ、あv」気持ちよくなってごめんなさい・・・見透かされた痴態を叱るように頬を張られ、その刺激がまた一段と膣口を締めつけさせる。(はぁ、っ・・・ゆるめ、る・・・ゆるめなきゃ・・・・・・でも、こんなの・・・ぜんぜん・・・//)意識して緩めるなんてことできる気がしなかった。だから・・・
【ハノン】「ん・・・はぁ・・・」投げ出していた手をおずおずと、自分の胸に伸ばし「んっ//」全体を包むように、ゆっくりと揉みしだいた。やわやわと、ぐにぐにと自らの手で形を歪ませ徐々にその強さを増しながら、胸の奥まで刺激を伝えるように。「はっ・・・はぁ、っ、はぁ・・・っ//」きもちいい、のだけど・・・さっき触れられたごつごつとした手の感触をどうしても思い出してしまって・・・、切なげに視線を投げかけて
【ハノン】 ▽
【剣士】「あん?そんなに物欲しそうな顔してどうした?…まさか、自慰もできねぇとかいわねぇよなぁ?こうだ、こう!なぁにちまちましてんだよ!これくらい、いためつけねぇと、糞マゾ便器のてめぇは感じねぇだろうがよ!」縋ろうとする瞳、甘ったれた根性を叩き直し、しっかりとご奉仕奴隷に仕上げる為に強めに怒鳴り、ハノンがまどろっこしくいじる胸を掴む。
【GM】 ハノンの掌ごとその大きな果実を鷲づかみにし、ぎゅうう!っと根元から爪を立てて絞り込む、先端に向けてギリギリッ、ビチュルルル!っと、硬い掌でこそぎ落とすような乳搾りの乳辱を加えて、最後は乳首を爪あとが残るくらい強く摘み、ねじり、最後に弾く。
【GM】 ▽
【ハノン】「ひっああっ!!vっあ・・・ごめんなさい」謝罪の言葉、でもその声音は餌をもらえた犬みたいに媚びきっていて。「あっ、ゃ・・・っんあああ!!」愛撫というにはあまりに荒々しい仕打ちが、余計に強い快楽となって背を反らし。固く尖りきった乳首を弾かれれば、ビクンと体を震わせ。じゅぷっ、と繋がれた秘裂から蜜を漏らしながらいっそう締め付けて
【ハノン】 ▽
【剣士】「お?濡れは下が・・・キツイな・・・おい!ひとりでよがってんじゃねぇぞ?ほれ、もうちっと力抜け・・・って、無理かこりゃ・・・しかたねぇ・・・な!」すべりのよくなった膣口、、、しかし、締め付けが増し、押し出そうとする力が更に上がったハノンの膣からぬけおちぬようにがっしり腰をつかむと・・・力を込めて、膣を壊すつもりで一気に挿入する。
【剣士】「ったく、さいっしょっからこうすりゃよかったんだな・・・おい、ハノン、おめぇは常に股ぬらしとけ、いつでも何処でも、俺様がチンポ突っ込める様にだ!そうすりゃ、後は俺様がぶちこんで、イカせまくって、ちょうど良いマンコにしてやるよ・・・!」そういうと、みっちり子宮口まで埋め込んだ肉棒・・・まだ根元まで入らない巨根をぐりぐりと抉るように腰を回して膣内に、子宮口に、膣口にこすりつけまくる。
【GM】 ▽
【ハノン】「あ、いっあぁあああッッ!!」背筋がたわみ、悲鳴が漏れる。貫かれ引き裂かれるような痛みが頭の先まで走り抜けた。「あっ・・・ぅあ、あ・・・んあ、っ・・・あぁっ!」それでもなお強引に押し入ってくる熱い肉杭が、膣壁を擦るたびに首を反らしうめき声をあげながら
【ハノン】(こわい、こわいこわい・・・けど、)覆いかぶさる厚い背中に両手を回してひしとしがみつく。自分が壊されるような恐怖感のために、そして・・・「どれいに、なるから・・・ごしゅじん、さまの・・・どれいになるから・・・だから、おねが、い・・・もっと、もっとおくで・・・イかせて・・・っ」奴隷の身分を受け入れ、さらなる快楽を求めるために
【ハノン】 ▽
【剣士】「あ?何言ってんだ?もう、おめぇは、俺達の、モノ、、、だろうが!」叫ぶ声と同時に、どじゅう!っと最奥を小突く。ぐりぐりめちめちvそれ以上奥は無いはずの子宮口に肉棒をねじ込もうとする動き・・・すっかり下りてきた子宮を下から押し上げる強烈なピストンを何度も何度も叩き込みながら呆れたようにため息を吐くと。
【剣士】「おめぇが、されたいんじゃねぇよ・・・俺が、俺達が!おめぇがそういう風に望む、ド変態マゾだって見抜いたから使ってやってんだ!感謝しながら喘げ!イキ果てならが、全部を俺等に差し出せ・・・その、子宮もだ!」
【GM】 最後の言葉に合わせて、めちゃくちゃに叩き、解し、緩ませた上で、雌マゾマンコに響く言葉をぶつけた・・・その最高のタイミングに合わせて、渾身の腰振りでバッチィイン!と腰を打ちつけ、ぐじゅりvぐぽvっと子宮口という最後の砦を打ち崩す・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「んっあああぁああッッ!vvv」ずっと、ずっと熱く爛れるように疼いていた最奥の部分を穿たれ、ビクンっ、と腰が跳ね全身が痙攣する。「んあっ!あっ!あひっ!ひんっ!vv」(イってる・・・っvイきながら、つかれ・・・っvきもち・・・っv)
【ハノン】「ぜんぶっ!あなたの・・・っごしゅじんさまの・・・ものだからっ!おまんこも、しきゅうもっ・・・ぜんぶ、ぜんぶつかって、くださいっ!vv」モノ扱いするようなひどい言葉を浴びせられがら奥を突かれる度に、イきっぱなしの膣中がさらにうねり 「はぁああっ!vvv」子宮口を貫かれ、一段高い悲鳴を上げて快感に打ち震え。ぎゅううっ、と食い込むほどにしがみつく手に連動するように、痛いほど膣中を締めつけて
【ハノン】 ▽
【GM】  
【GM】 イキっぱなしの甲高い嬌声をききながら、剣士のピストンは更に加速する・・・まるで灼熱の鉄のような肉棒から、全身も熱を発し、ハノンにその体温を力強さを刻み込んでいく・・・
【剣士】「はっ!やっと覚えたか!それが挨拶だ!キチッとしな!イキまくってようやくマンコほぐれてきて、俺様も本気で動けるってもんだ!いくぞおらぁ!」ぱんぱんどじゅどじゅvぐぽんvごぼぉ!パンパンパン!今までの抽送が児戯のような、激しく力強く、何より早く的確なピストンがハノンの子宮にめり込んでいく。引き抜く時は至急を引き摺り下ろし、ぐぽvっと淫靡な音を立てて子宮口を裏がしえ、突っ込む時は下がった分だけ子宮壁をどすん!と貫く。女
【GM】 を知り尽くした男の本気は、それほどに強烈ものだった。
【GM】 ▽
【ハノン】「んあぁっ!vあっ、あんっあ、ひっあ!!v」突かれる度に何度も声を上げて。奥を穿たれる感覚も、身体ごと引っぱられそうになる感覚も、イったばかりの身体には全部が快感として叩き込まれて。絶頂からおりられないまま、快楽でバラバラになりそうな身体をつなぎとめようと厚い背中に必死にしがみつく
【ハノン】 ▽
【剣士】「はっはっはっ!まだ壊れてねぇってのは、さすが冒険者やってるだけのこたぁあるなぁ!だがーーー、しがみ付くには腕だけじゃたりねぇぞおら!脚を腰にまわして、しっかりしがみついてろ!でねぇと、外に出しちまうぞ?」上半身が密着し、ハノンの柔らかな胸を感じながら、全身をゆするグラインドから、腰を激しく上下させるピストンに切り替えてやる、浮き上がるほど高く腰を引き、ベッドに墜落させ叩き落す押し、
【GM】 その両方を行う度に危うく抜けそうになるチンポ、逸れにかまう事無く、腰を振り、パチンパチン!っと腰とオマンコがぶつかる肌音を、飛び散る愛液をベッドに撒き散らしながら叫ぶ。
【GM】 ▽
【ハノン】「はぁっ、ん!あ、ぁんんっ!」乱暴に叩き落される度に子宮が痺れる。もっと、もっと・・・と蜜壺が沸き立ち、卑猥な水音に聴覚もくすぐられて
【ハノン】「そと・・・、やぁ//」飛びそうな頭がかろうじて言葉を拾って。塞がれた雌穴が、また一人にされるのがたまらなく心細く感じられ「おねが・・・はなさない、でぇっ・・・//なか・・・、中に・・・あついの・・・ください・・・っ//」呼吸するのもやっとな様子で、絶え絶えと。でも泣き濡れた瞳をまっすぐと向けて。打ちつけられる腰に、すがるように震える足を巻きつけて、熱に飢えた体をより密着させて
【ハノン】 こわれてない・・・?ううん・・・たぶん、もう・・・とっくに・・・
【ハノン】 ▽
【剣士】「はっ!そうだ!それでぃい!おめぇの膣は、俺達のザー汁出される為だけの、精液壺だ!いつでもどこでも、俺達の精液感じられるように、、、タップリ出してやる!」ハノンのだいしゅきホールドで、がっちりと密着した下半身、ハノンの軽い身体を腰にまとわりつかせ、ぐぽんぐぽん!じゅびゅうぅう!っと興奮でガチガチニ勃起した肉棒を叩きつけ、抉り、思い切りねじって子宮の奥、左右から伸びる卵管へ衝撃を与え・・・排卵をうながしながら高まった熱を叩きつける。
【GM】 ぐふぅう!っと少しだけ耐えるように呻く、ビクン!っと一物が跳ね、ぷっくりと充血しきった亀頭が更にふくれあがり、射精の予兆をしっかりとハノンに伝えると・・・
【剣士】「おぼえとけ!これが、おめぇがこれから一生味わう射精直前チンポの味だ!そして、、、これがぁぁああ、種付けされるメスの快楽だぁぁああああおらあああああ!」
【GM】 ごちゅっ どごっv ぼごぉっ・・・びゅっvびゅるるるるる!びゅくっ!びゅぴゅううううううう!
【GM】 激しいピストンの勢いそのままに、濁流の如き白濁はハノンの子宮内部ではじけ、一気にその小さな子袋をみたしていく・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「は、・・・っあ//」子宮を穿つ熱を増した肉杭に、頭の先まで貫かれたようで、呼吸が止まりそうになる。このまま出されたらどうなるか、そこにあるはずの危機感はとうになく(あ・・・だされ、なかに・・・だされちゃう、っv)熱を注がれるまで数瞬が、ひどく待ち遠しくすら感じられて
【ハノン】「あぅ、っ・・・ん、く、ぁああっ・・・はああぁああッッ!!vvvv」最奥で爆ぜる熱にまた更に絶頂に達し、抱きついた胸板に額をこすりつけながら。「ああぁっ、んあ、ぁ・・・っはあぁ・・・っvvv」ビクンッ、ビクンッ、と何度ものたうつ身体を、離れさせないようにぎゅぅーっ、としがみつく手足に痛いほど力を込めて
【ハノン】 ▽
【GM】 タップリと中出しした肉棒はいまだ硬さを残し、ギンギンと射精後の余韻を感じるようにじゅぴゅる、ぬるぅv、ぐぽんvっと緩くストロークを繰り返す・・・それは気をやったハノンが覚醒するまで、じっくりとチンポと精液の味を子宮に、膣に、覚えこませる行為であり、マーキングにも似た本能の行動。
【GM】 必死にしがみついてきたせいでうっすら爪あと残る肌の熱を感じながら、中出しアクメの余韻を中断するように、どじゅ!っと最奥を小突き、一気に肉棒を引き抜いてやる。
【GM】 蕩けきったハノンのホールドを一瞬でぶち壊して引き剥がすと、ベッドの上で横たわるハノンの枕元に座り、べろんっと泥具著に汚れた肉棒を見せ付け・・・見下ろした。
【剣士】「おめぇが物覚えの悪い便器じゃねぇなら、なにをすればいいか、わかるよな?」ちらりと戦士に目をやり、何を教わったかを思い出させながら処理を促す・・・
【GM】 ▽
【ハノン】(あ、つい・・・おなか、っ・・・あ、あぁvv)雌としてのすべてを暴かれたような、そんな被征服感が、ドロドロに溶けた心を染め上げていく。それは不思議とここちよくて、惚けていると「あっ、ひぁんっ」あっさりと体を引き剥がされ、べしゃりと手足が落ちた。
【ハノン】「あっ、はぁ、はぁ、っ・・・やぁ//」中に溜まっていた精液と愛液が栓を抜かれたように、まだ痙攣したままのお腹の動きに合わせて、こぽり、こぽりと垂れ落ちていく。身体から、子宮から、熱が離れていくのがとても切なくて、子供みたいに泣きそうな声を上げながら。
【ハノン】「はあ、ぁ・・・っん・・・」もぞもぞと、いもむしみたいに身体をくねらせて。なにをすればいいかなんて頭にはなく、ただただ熱に焦がれるように「っはぁ、ん・・・ちゅ」真横に差し出された肉棒に、唇をよせて。
【ハノン】 ▽
【剣士】「よーしよし、覚えてたな、そうだ、ハメてくれたおちんぽにお礼のご奉仕フェラでしっかり綺麗にするんだぞ・・・んぐv」ぺろぺろとなめられると、尿道に残っていたザーメンがどろりとあふれでてくる・・・それをなめとらせ、零れそうな時は口に突っ込み綺麗にさせる。
【GM】 ハメて、でろでろに濡れた肉棒をハノンの顔にこすりつけ、汚れを拭うように愛液や精液を拭いてく・・・そこに戦士のような労わりやねぎらいは無く、ただただそうすることが当然といった「モノ」や「ペット」にむける感情だけがあった。
【GM】 愛想よく、機嫌を損ねない様に対応しなければ 直ぐにでも捨てられ、モット酷い目にあうことが、容易に想像できる、冷徹な輝きがその熱の奥にひそんでいた・・・
【GM】 ▽
【ハノン】「はむ・・・んふ・・・ん、れるっ・・・ちゅ・・・ちゅるっ」舌を這わせ、吸い付き、汚れるのもいとわずに、肉棒にまとわる粘液をぴちゃぴちゃと水音を立てながら舐めとっていく。「お礼」というにはあまりに卑しく、気に入ってもらえるように、もっと使ってもらえるように、無意識に、雄に媚びる雌として。
【ハノン】「ん、はふ、っ・・・ちゅむ・・・ん・・・ぁむ・・・」四肢を脱力させたまま舌と口だけ夢中で動かして。優しさの欠片もない刺すような眼差しでも・・・でもこうしてる間は視線を注いでくれる、見てくれている。「っちゅ・・・、んふあ・・・v」それだけでまたぞくぞくと体奥が沸き立つのを感じながら・・・
【ハノン】 ▽
【GM】 ぺろぺろ、ぴちゃぴちゃ、 股座から響く水音をききながら、獲物を見定める目でハノンを見下ろす・・・演技力に長けた女ならこうやって媚びた演技も出来る、寝首をかかれる心配のある女なら即座に処分するつもりでじっと見つめ続け・・・
【GM】 そのハノンの目の奥底に宿った確かな「隷属への悦び」を見いだした・・・見られただけで、物欲しそうに膣がうねり、ごぽりと精液がこぼれ出す様をみて、戦士と狩人にも確認を取り・・・二人とも頷くのを見て、ガチャリと首輪をなでてやる。
【剣士】「そのまま聞け、コレでお前は完全に俺達の「所有物」だと証明した・・・外への証明はまぁ、おいおいだが・・・俺達の中で、おめぇはもう完全に雌奴隷のクソマゾ便器だ・・・それをしっかりおぼえておけよ?」
【GM】 この日、この瞬間に、冒険者ハノンの名前は抹消され、奴隷ハノンの物語が始まるのだった・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 以上で、ハノン奴隷落ちCC 終了です!お疲れ様でした・・・!
【ハノン】 おつかれさまでしたー!
【GM】 やー・・・長かったね・・・v
【ハノン】 長かったですv
【ハノン】 短い冒険者生活だった・・・v
【GM】 んふふv
【GM】 次回からはしっかり奴隷として酷使されて、ひどいことしていくからね!
【ハノン】 わぁーv
【ハノン】 キャラ表更新しなきゃっ(うきうき
【GM】 しっかり更新していってねv
【ハノン】 はいっv
【GM】 では、チャンネルは開放~!相談あればとーくでv
【ハノン】 はーい、ありがとうございましたっ!