(rius_GM) ○白石 由似の場合
(R07_Yuni) 【由似】「白石 由似です…博倉学園に通っています…が、病弱なので、出席日数は芳しくありません…」
(R07_Yuni) 【由似】「ピアノが趣味なのですが、好きこそものの上手あれ。それなりの特技でもあると自負しています」
(R07_Yuni) 【由似】「ヒロインとして戦う際は一角獣の魔弾で敵を撃つ射手となりますので、なにとぞよろしくお願いします(ぺこ」
(R07_Yuni) 以上です~
(rius_GM) はい、ありがとうございます。
(rius_GM) では
(rius_GM) ○アリスティ=リスティルの場合
(R02_Aris) 【アリス】「アリスティ=リスティルです。アリスって呼んで下さい。魔界の家が天使達に壊されてしまって、地上へ執事と一緒に逃げてきました」
(R02_Aris) 【アリス】「とりあえず先に地上にいる縁故の魔族を頼ろうと思った……のですが」
(R02_Aris) 【アリス】「なんですかこれはっ、えっちな事ばっかりして!魔族としてのプライドとかは何処にいったんですかっ!?」
(R02_Aris) 【アリス】「ええ、もう頭にきました。全員、叩きのめして矯正させますよ、もう!」
(R02_Aris) 以上ですー
(R02_Aris) あ、ちなみに学校に通ってます。
(rius_GM) はい、ありがとうございます。可愛い二人が……ニヤリ
(rius_GM) では、始めます
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) †Heroine Crisis TRPG†
(rius_GM) たのしいおもちゃこうじょう はじまるよ!
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 平日の昼休みです。担当のえんぜ君に呼び出された二人
(rius_GM) いつものようにくだらない前話を始めています
(R02_Aris) 【アリス】「む~……(膨れ顔」天使というにはアレな姿と、とりあえず利害は一致してるので叩き潰しません(ぇ
(R07_Yuni) 【由似】「ほらほら、そんなに頬を膨らませていると、ハムスターみたいですよ?」膨れ面のアリスを見てくすり、と微笑んで
(rius_GM) 【えんぜ】「何を膨れてるんだい?可愛い顔が台無しだZE!」人差し指をドキュンとつきつけて
(R02_Aris) 【アリス】「……(にっこり笑顔になって)いっかい潰れますか、毛玉」満面の笑顔でいいます(爆
(R07_Yuni) 【由似】「毛玉なら、潰れてもすぐに膨らんじゃいそうですよ?」にっこりw
(rius_GM) 【えんぜ】「やめてくれよ、俺を取り合うのはさ、なぁユニ?」ユニの背後に隠れつつ
(R02_Aris) 【アリス】「それなら何回でも潰せて面白いかも……や、冗談よ、冗談(笑顔」
(R07_Yuni) 【由似】「そうですね……では私はえんぜ君争奪戦は辞退させていただきます…♪」ひょい、とえんぜ君を抱えて、アリスに差し出すw
(rius_GM) 【えんぜ】「二人の笑顔がまぶしくて……なんだか寒気が……そんなに抱きしめられたら照れるぜユニ!」
(R02_Aris) 【アリス】「それじゃあ遠慮なく♪」カバンをふりあげましょうか(爆
(rius_GM) 【えんぜ】「ま、ま待ってくれ。そういえばまだ話が!!」
(R02_Aris) 【アリス】「(ぴた)…遺言なら3行以内におねがいします(笑顔」
(R07_Yuni) 【由似】「…そういえば、まだ本題を聞いていませんでしたね……」ひょい、と上から覗き込んで
(rius_GM) 【えんぜ】「わ、わかったZE。」そういうとユニの腕の中で自分の体くらいのポシェットを開けて中から何かを取り出します。
(rius_GM) カチッ、うぃ~ん、ういぃ~ん。えんぜの手の中で身をくねらせるバイブレーター
(rius_GM) 【えんぜ】「これ知ってるカイ?」
(R07_Yuni) 【由似】「……し、知りません……」ぷい、とそっぽを向いて
(R02_Aris) 【アリス】「なんですかそれは」
(R02_Aris) <無垢なる純真もちです
(rius_GM) 下から二人の表情を観察してニヤニヤするえんぜ
(rius_GM) 【えんぜ】「実はこのおもちゃなんだけど、ちょっと困ったことがあるのさ」
(R07_Yuni) 【由似】「それは……その……そもそも、存在自体が困ったモノのような……」ぼそぼそ
(rius_GM) 【えんぜ】「ユニは色々知ってるみたいだな!」
(rius_GM) 【えんぜ】「ちょっとこれあけてくれよ。」そう言いながらアリスに差し出す。
(R02_Aris) 【アリス】「うん?」手にもらってあけ……ようとして
(R02_Aris) 【アリス】「……どうやってあけるの?」手の中でころころ
(R07_Yuni) 【由似】「………」無言でえんぜ君のこめかみをぐりぐりw
(rius_GM) 一応胴体の後ろがねじ込みで空きます
(R02_Aris) 【アリス】「あ、何か開いた」後ろをねじねじして空けますー
(rius_GM) 途端に中からむわっと洩れる瘴気。
(rius_GM) 中に蠢く何かが居ます。
(R02_Aris) 【アリス】「んー?なにこの下等生物」つまみあげます
(R07_Yuni) 【由似】「アリスさん…不用意に触っては…!」
(rius_GM) 【えんぜ】「本当はパッケージングされてたんだけど、それは解いてきた。」アリスの手の中で動いているものはポーンにもなれない魔界の生き物。通常の人ならともかく、ヒロインに害をなす力はありません。
(rius_GM) 【えんぜ】「そのままにもしておけないから、ちょっと調べてくれよ!」
(R07_Yuni) 【由似】「パッケージング…という事は市場に出ている、という事でしょうしね……確かに、それは困りものです……」むぅ、と眉を顰めて
(R02_Aris) 【アリス】「ふーん……(つまみあげぶらぶら)私なら問題ないかな、この程度の生もの。で、場所はどこ?」
(rius_GM) 【えんぜ】「俺は他のえんぜと違って、やる男だぜ。惚れるなよ」そういうと事前調査で突き止めた工場の地図を
(R07_Yuni) 【由似】「ええ、では惚れません、決して」にっこりと笑い断言しながら地図を覗き込む
(R02_Aris) 【アリス】「(受け取り)じゃ、それが遺言ね(笑顔」と、同じくにっこりわらって…とめたカバンを振り下ろします、えんぜくんに(笑
(rius_GM) 【えんぜ】「素直じゃないお前らも可愛いZE キャプッ!」
(rius_GM) 地面ではねてどこかに転がっていきます
(rius_GM) というところでシーン切りますね
(R02_Aris) はいなー
(R07_Yuni_) はーい
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) そして、目的の工場へやってきます。
(rius_GM) 時間は何時くらいにしますか?
(R02_Aris) やっぱり夜でしょう
(R02_Aris) あら
(rius_GM) 博倉市郊外の小さな建物です
(R07_Yuni_) 門限は…敢えて無視しよう!w
(R02_Aris) 吸血鬼なので夜型ですっw
(R07_Yuni_) 肌荒れシチャウヨw
(R02_Aris) 【アリス】「さて、ここね?」すでに変身済みでいきますー。黒い衣と赤い大鎌もってます。
(R07_Yuni_) 【由似】「見るからに工場、ですね……」ではこちらも白いドレスに角のような髪飾りを
(R02_Aris) 【アリス】「とりあえず、さくっと調べてさくっと潰しちゃいましょう」
(R07_Yuni_) 【由似】「そうですね……変な合体ロボットとかがいない事を祈りましょうか……」
(rius_GM) 周囲を簡単な柵に覆われており、建物は2階建てのものが一つだけです
(R02_Aris) では柵を乗り越えて、入りましょうー
(rius_GM) 運動で8です
(R07_Yuni_) 2d6+1
(kuda-dice) R07_Yuni_ -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
(R02_Aris) にみっ!?
(R07_Yuni_) 【由似】「ちょ…ちょっと待ってくださいー…」ひらひらしたドレスが柵に引っかかってw
(R02_Aris) た、叩き壊すでいいですか?(ぇ
(rius_GM) 再挑戦は可です。失敗し続けると格好悪いだけです
(R02_Aris) 2d6+1
(kuda-dice) R02_Aris -> 2D6+1 = [6,6]+1 = 13
(R02_Aris) あ、乗り越えたw
(R07_Yuni_) 2d6+1
(kuda-dice) R07_Yuni_ -> 2D6+1 = [3,1]+1 = 5
(R07_Yuni_) 【由似】「アリスさん、お見事です…」柵と格闘しながらパチパチw
(rius_GM) ユニがモガモガしています
(R02_Aris) 【アリス】「ああ、もう…捕まって」上から手を伸ばしますw
(R07_Yuni_) 【由似】「すみません…運動は昔から苦手で……」
(R02_Aris) 【アリス】「いや、私も実はそんなに…」頬をかいて
(rius_GM) OKです、では二人とも柵を超えました
(rius_GM) そんな感じで柵を超えたあなた方は、建物の前にやってきます
(rius_GM) 中には明かりがついており、人がいるようです
(R07_Yuni_) 【由似】「そうなのですか…?……あら、人がいるようですね……」アリスの言葉に首を傾げつつ、明かりのついている様子に思案顔。
(R02_Aris) 中…のぞいてみましょう
(rius_GM) 入り口脇の窓で良いですか?
(R02_Aris) OKです
(R02_Aris) 【アリス】「うーんっと……」頭だけひょこ、と出して中を覗き込み
(rius_GM) 運動で判定どうぞ +2あげます
(rius_GM) 2d6+2
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+2 = [4,6]+2 = 12
(R02_Aris) 2d6+3
(kuda-dice) R02_Aris -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13
(rius_GM) 2d6+2
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+2 = [1,3]+2 = 6
(R02_Aris) …出目がw
(rius_GM) 二人の男が雑談中です。入り口すぐにテーブルがあって、コンビニのゴミ袋とかが見えるので休憩所として使われているようです
(R02_Aris) 【アリス】「…(壁にみみあてこっそり聞いて」
(rius_GM) 暫く聞いていると、つまらないオヤジの会話です。別におかしなところはありません。
(R07_Yuni_) 【由似】「アリスさん、どうですか…?」ぼんやり佇んで、偵察はお任せ中w
(R02_Aris) 【アリス】「うーん、ただの勤務員みたい。もっと別の製造場所じゃないと駄目かな」
(R07_Yuni_) 【由似】「なるほど、ただの歯車の方ですか……」さらり、と酷い事を
(R02_Aris) 頭をひっこめて耳打ちしますー
(rius_GM) そんな話をしていると……
(rius_GM) 【男】「こら!何してるんだ!!」 後ろから声を掛けられます
(R02_Aris) 【アリス】「…ぁ、まずっ!」
(rius_GM) 【男】「だめだろう!こんなところに入ったら。文化祭の準備だかなんだか知らないが、最近の子供は!」
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……すみません…!…ペットの…えんぜ君がここに入り込んでしまって……」慌てて振り向きざまに嘘の言い訳を!
(R02_Aris) 【アリス】「・・・文化祭?」
(R02_Aris) とりあえず武器はささっと消しましょう
(rius_GM) 【男】「ペット? まあいい、ちょっと話を聞かせてもらうぞ。場合によっては警察を呼ばねばならん」
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……(どうしましょう……?)」俯きながら、アリスに耳打ち
(R02_Aris) 【アリス】「(私一人なら逃げてもいいけど…はぁ)…とりあえず話をあわせて、適当なところで殴り倒す」
(R02_Aris) (小声
(R07_Yuni_) 【由似】「そうですね……それしかないですか……(ぼそぼそ」
(rius_GM) では、入り口のドアを開けて中に連れ込まれますが、その前に殴りますか?
(R02_Aris) いえ、中にはいって、一人になったところを殴り倒しますw
(R07_Yuni_) 【由似】「…ご、ごめんなさい……」ポロポロと嘘泣きして同情を惹こう作戦
(R02_Aris) 【アリス】「…(膨れ顔してます」
(rius_GM) ではドアを開けて、中と合流します。一人になるチャンスをうかがいますが……
(rius_GM) 逆になんだなんだと中から人が出てきて、計5人のおっさんに囲まれています。
(R02_Aris) わw
(R07_Yuni_) やっぱりw
(rius_GM) 【男】「おじょうちゃん、泣いていてもわからないよ。不法侵入は立派な犯罪なんだから。ここに、住所と名前書いて」適当な紙を取り出して
(R02_Aris) ところでGM,この人たち一般人?
(R02_Aris) とりあえず紙には、「リリスティル=アスティ」などとかきますが
(R07_Yuni_) 【由似】「……そ、それは……お願いです、住所は勘弁してください……」さすがに名家に泥を塗るわけにはいかないので……名前だけ書きます
(rius_GM) 微妙に違う>リリス 外人風でしたっけ?
(R02_Aris) ですよー、金髪に赤い目です
(rius_GM) ではなにも言いません。住所は? それより男たちはユニの態度に興味深々ですw
(R02_Aris) てきとうに、博倉市東3丁目10-81などとw
(rius_GM) 【男】「う~ん、このまま警察でもいいんだけどね。でもそれは可哀相かなぁ。」などとわざとらしく
(R07_Yuni_) 【由似】「はい……私、ただペットを探しに来ただけなんです……だから……」泣き落としが効いてると思って、顔を両手で覆って。
(R02_Aris) 【アリス】「(……何か下種な感情が………)」ぴく、と不機嫌に
(rius_GM) 【男】「ああ、山田君、そんなに厳しい事言わなくても良いじゃないか。ちょっとうちのおもちゃのモニターでもしてもらうくらいで帰してあげたら?」
(R07_Yuni_) 【由似】「おもちゃのモニター…ですか……?」これは調査のチャンスかもしれない、と指の隙間からアリスに目配せ
(R02_Aris) 【アリス】「おもちゃのモニター?」
(R02_Aris) こくん、と頷きましょう
(R02_Aris) ちなみにこの対応。使い方を分かってないからできる事です(獏
(rius_GM) 【男】「ああ、うちの会社は夢と希望のおもちゃ会社なんだ。女の子向けの商品なんだけど、ちょっと使いごこちをおしえてくれないかな?」
(R07_Yuni_) 【由似】「………わ、分かりました……」夢と希望、というフレーズは怪しさ満点だけれど……相方も承諾している様子なので頷いて。
(R02_Aris) 【アリス】「別にそれくらいならいいわよ」あっさりと頷くアリスです。屋上のアレどうやってつかうのかなー、などと思いつつ。
(rius_GM) 【男】「田中君、そうだねソフトな奴……う~ん、この間出来たあれ持ってきて」先ほどの男が言うと
(rius_GM) 別の男が奥から2つの短パンのようなものを持ってきます。
(R02_Aris) 【アリス】「なにこれ?」うけとってぐにぐに
(R07_Yuni_) 【由似】「……これは…なんでしょう……?」持ってこられた『おもちゃ』をしげしげと眺めて。
(rius_GM) 【男】「ああ、まだ開発中なんで可愛いイラストとかは描いてないんだ。詳細な履き心地を教えてくれればそれでいい。」
(rius_GM) 短パンは異様に厚い生地で、強度も相当なものです。手で破ることは不可能そうです
(R02_Aris) 【アリス】「別にいいけど……これ、下着の上から履くのよね。更衣室は?」
(rius_GM) 【男】「ああ、パンツの上からでいいよ。更衣室はないんで……」奥のトイレを示します
(R07_Yuni_) 【由似】「は…そ、そうです!ここで着替えるのは、さすがに……!」こっちはドレスなのでスカートに隠して穿こうとしていたw
(R02_Aris) 【アリス】「(顔を膨らせて)着替えてくる」手にとってバタン、とトイレにはいって…「男子トイレしかないのっ!?」悲鳴がw
(rius_GM) 【男】「すまないねぇ、男所帯なんで。」ニヤニヤと
(R07_Yuni_) 【由似】「あぁ…アリスさん!一人だけずるいです!!」ぽつーん、と取り残されておろおろ。
(R02_Aris) 【アリス】「もう…由似、こっちこっち」手招きします、手だけ出して
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……」ぱたぱたと小走りでトイレに入って…本気で涙目に。
(rius_GM) 中でがさがさ着替えている2人。
(rius_GM) ショーツの上から短パンをあげると、異様にぴったりと下半身が包み込まれる感触。
(R02_Aris) で、しばらくして 【アリス】「これでいいの?」妙に浮いた感じの短パンをはいて出てきます
(R07_Yuni_) 【由似】「……こ、これで良いのでしょうか……?」と言ってもスカートに隠れて分からないけれど。
(R02_Aris) 【アリス】「なんか……スパッツはいてるのとあまり変わらないけど」
(rius_GM) 出てきた二人を男たちがじろじろと眺めます。その時、短パンがぶるりと震えた気がします。
(R02_Aris) 【アリス】「?」
(R07_Yuni_) 【由似】「…なんだか、一昔前にあったブルマーのような…ひゃぁ!?」短パンの振動を感じ、ビクン、と身を強張らせて。
(R02_Aris) 【アリス】「ど、どうしたの?今、ちょっとぶるっ、って震えたけど」
(R02_Aris) 変な声に心配になって声をかけます
(rius_GM) 下半身全体をもみこまれるような微妙な感触。同時に、秘唇のあたりがヴヴヴヴヴと細かく、激しく振動します。
(rius_GM) 【男】「慌てなくてもいいよ。そういうおもちゃなんだから。」
(R02_Aris) 【アリス】「ぇ…?あ、ちょ……ひんっ!?」やがてくる柔らかい感覚に、戸惑ったような声をあげて…激しい振動と共に、悲鳴じみた声を上げてしまいます
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……いえ……立ちくらみが……」病弱ならではの言い訳をしつつ、近くの何かに寄りかかって
(R02_Aris) 【アリス】「お、おもちゃって…こ、これ、一体なんの玩具よぉっ!?」体に走る、覚えのない甘い刺激に、足を震えさせて叫びます
(rius_GM) お二人とも、もう一度運動を。ショーツの中でポイゾニックニードル
(R02_Aris) きゃーっ
(R02_Aris) 2d6+1
(kuda-dice) R02_Aris -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
(R02_Aris) 11とでました
(R07_Yuni_) 2d6+1
(kuda-dice) R07_Yuni_ -> 2D6+1 = [3,4]+1 = 8
(rius_GM) がんばったね。二人とも催淫あげますね
(R02_Aris) きゃ~
(R07_Yuni_) きゃーきゃーw
(R02_Aris) 【アリス】「あ、あう……何よ、これぇ…きゅ、急に体が熱くなって………」体から走る熱に、股間をただ手で押さえて震えています
(rius_GM) 初めて感じるその感触。まだ濡れることすら知らなかったそこに無理やり注ぎ込まれる快楽
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……こ、これ…ぇ……」寄りかかったまま俯き、思わずスカートの上から股間に手を伸ばしてしまい。
(rius_GM) ユニにとっては覚えのある感触。しかしそれをこんな人前で味わったことがあるはずもなく
(rius_GM) 男たちは二人の様をニヤニヤと見つめています。
(R02_Aris) 【アリス】「由、由似……?な、何したのあんたたち……」力なく、快感に震えながらにらみます
(rius_GM) 【男】「おっと、ユニちゃん、大丈夫かい。」そういうと体を支えてくれる男。ニヤニヤとまじかから見下ろしながら
(R07_Yuni_) 【由似】「は…ぁ、はぁ……」甘い吐息を上げながら、目尻に涙を浮かばせ。快感と羞恥の狭間で戸惑って。
(R02_Aris) まぁ聞くまでもなく、このおもちゃから今、瘴気でてますよねぇ
(rius_GM) はいな。冷静に見てみるときっと出てますよ。
(R07_Yuni_) 【由似】「だ……だいじょうぶ、です……」首を弱々しく振りながら涙目で見上げ。空いた手で、何かにすがるかのように男の服を握って。
(R02_Aris) 【アリス】「(こ、この玩具……うう、じゃ、こいつら…っ)」じぃ、と男どもも改めてみてみます~
(rius_GM) 下卑た視線で二人を眺め、ニヤニヤと笑っています。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……わ、たし……お、お手洗い、に……」涙目のまま、支える男から身を離し、トイレへ戻ろうと……その目的は一つだけ。
(rius_GM) 【男】「では、付け心地を後で報告してもらいたいので、少し奥で休むといい。」
(R02_Aris) 【アリス】「っぅ~~っ……お、奥…?」
(R02_Aris) 響く快感をぐっと我慢して……その言葉を不思議そうにききます
(rius_GM) 【男】「地下っすね。」ニヤニヤした別の男が物騒なことを言います
(R07_Yuni_) 【由似】「ち…ちか……?」トイレの扉を開けようとしていたところでくるりと振り返り。その瞳は既に朦朧として。
(R02_Aris) 【アリス】「っ、はぁ…っ…ど、どこでもいいから、早くつれていきなさい、よっ……こ、このままじゃ、何か、おかしく、なる…んぅ…っ」息もきれぎれに、甘い声をあげながら強がります
(rius_GM) 【男】「下に部屋があるから、そこで休んでいてくれ。(他の男たちに向かって)……休憩はおしまいだ。各自作業にもどれ」そういうと、一人の男が奥のドアを開けます。ついていきますか?
(R02_Aris) ついていきましょう。案内してくれるはずっw
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ……分かりました……」こく、と頷き、男の後に
(R02_Aris) 【アリス】「くぅ…」ふらふら、と付いていきます
(rius_GM) 男が案内したのはコンクリートがむき出しの大きな部屋。一応椅子とテーブルが置いてあります
(R07_Yuni_) 【由似】「は…ぁ……もう…だめ……」部屋に着くなり椅子に座り込み、テーブルに身体を投げ出して。
(rius_GM) 男はそこで二人を待たせると出て行こうとします
(R02_Aris) 【アリス】「…っ(チャンスっ!)せいっ!」一発頭をぶんなぐります、武器の柄で
(rius_GM) ではここで延々とした焦らし状態です。たっぷりRPしたいところですが……
(rius_GM) ぬ、殴られた。男はくてッと倒れます
(R02_Aris) 【アリス】「よ、よし…え、ええと…(がさごそ」手ごろな布とかで目隠しして手足を縛りましょう
(R07_Yuni_) 【由似】「…は…ふぁ…………あぁ……」アリスが頑張ってる間にスカートを捲り上げ、短パンの中に手を入れようと
(rius_GM) 短パンはピッチリと張り付いており指の入る隙間はありません。
(R02_Aris) きゅっきゅっきゅ~、と縛り上げて… 【アリス】「こ、これでよし。……後はなんとかこれ、脱がないと…………」脱ごうとして「……え、あれ。脱げない?」
(R02_Aris) 一応、短パンの皮をつまんで引っ張りおろそうとします
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……ぅん……脱げま、せんね……・・・」アリスに相槌を打ちながら、短パンの上から秘所を指先でなぞって。
(rius_GM) その時、部屋の奥の扉が押し開けられます。
(R02_Aris) 【アリス】「だ、駄目……ぅぅ、と、とりあえずこのままここにいるとまずいから、一度にげ……ぇ?」
(rius_GM) 扉を重みでこじ開ける様にして、メスの匂い、あるいは良質なミアスマの匂いに引かれて、肉の塊がなだれ込んできます。
(R07_Yuni_) 【由似】「……は…ふぁ……?」淫らに蕩けた瞳で扉の奥の…肉の塊を呆然と見詰める。
(R02_Aris) 【アリス】「んなっ・・・由似っ!」
(rius_GM) 肉槐は、反応の遅れた二人の足元まで埋め尽くすほど増殖すると……
(rius_GM) というところでシーン切りますね、アクトありますか?
(R02_Aris) あー
(R02_Aris) 今までので無垢なる純心、でOKですかにゃ?
(R07_Yuni_) 実は何もない!w<自慰>取ってれば良かった!w
(rius_GM) OKです!>無垢
(R02_Aris) はいなー
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) では、戦闘に入りましょうか
(R02_Aris) はいなー
(R07_Yuni_) どんとこーい
*rius_GM topic : [触手プール][ユニ・アリス]
(rius_GM) お二人の状況は今回は特殊ルール責め具のバッドstatusを差し上げます
(rius_GM) [責め具]…IV-2、MP-2
(rius_GM) 後、催淫中です
(R02_Aris) ……みゃーーっ!?
(R07_Yuni_) うわー、最強コンボが使えない!w
(R02_Aris) りょ、りょうかいですw
(R02_Aris) 相手は触手プールですか…IVはどうなります?
(rius_GM) IV3です。ヒドラの追加攻撃が卵になったものです
(R00_Aris) らじゃー
(rius_GM) では、先手ユニ、どうぞ
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……こんな時に……」太腿をもじもじと擦り合わせながら、一気に倒してしまおうと…≪デッドポイント≫≪オーバーライト・ホワイト≫!
(rius_GM) かもん!
(R07_Yuni_) 1d6+15
(kuda-dice) R07_Yuni_ -> 1D6+15 = [2]+15 = 17
(R07_Yuni_) 光ダメージですー
(rius_GM) 14点受けて残53です。
(rius_GM) 光の矢が触手をまとめて何本も串刺しにします
(R07_Yuni_) 【由似】「一角獣の魔弾…受けてみてください!」
(rius_GM) しかし物言わぬ触手たちがユニとアリスに
(R00_Aris) かもーん
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
(R00_Aris) 【アリス】「くぅっ…こ、これくらい、でっ……」ニーソックスを飛ばします。
(R00_Aris) バインドは……足を縛り上げられましょう
(R07_Yuni_) MPないのでそのまま!早速スカート破られて…<視姦の檻>スタート!!
(rius_GM) 無数の触手が二人に絡んでいく。アリスの足を絡めとった触手が侵食範囲を広げようと、上へ上へと
(rius_GM) 同時に、入り口のほうからガヤガヤと人の気配
(rius_GM) 【男】「あれ、野田さん、もう始めてるんっすか?」
(R00_Aris) 【アリス】「ぅっ、や、こら…っ、この下魔ふぜいが…っ!?」責め具と、体をさいなむ淫らな毒で、思うように振り払えず
(rius_GM) 【男】「まだ抵抗してるところみたいだぜ。ここが一番面白いと思うぜ、俺は。」
(rius_GM) 男達が口々に好きなことをいい眺めている。
(R00_Aris) 【アリス】「…っ、あんたたち、後で覚えておきなさい…っ」がーっ、と吼えます
(R07_Yuni_) 【由似】「ふあぁ…!!……やっ……人、来ちゃ……!!」スカートを触手に引き千切られ、脚を大股開きにさせられながら、やって来た男達に激しい羞恥。
(rius_GM) 【男】「おお、ユニちゃん凄いっすね。ググって見たら一発ででたっすよ。天才ピアニスト、触手で種付けっすね。」
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ…や、やだ…ぁッ!!」既に素性が割れてしまっている……それが更なる羞恥を与え、自慰で湿った秘所のシミを更に広げていく
(rius_GM) そんなところでアリスさんどうぞ
(R00_Aris) はいなー
(R00_Aris) 【アリス】「ライオットぉ…っ」ぐい、と大鎌を持ち上げて、雷の魔力を集めて「ハーケェンっ!」MP下がってるので、ライトニングヒットのみ!でも触手なので+5!
(R00_Aris) 2d6+7
(kuda-dice) R00_Aris -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
(R00_Aris) 出目は低く、11点…
(rius_GM) 【男】「あれ、野田さん、蓑虫にされてんじゃん。だらしねーな。ま、そんなのどうでもいいや、リリスちゃんもがんばれよ!」
(R00_Aris) こ、拘束が痛い
(rius_GM) 3点止めて残45です。
(rius_GM) 拘束痛いですよね
(R00_Aris) 【アリス】「っう…力が、思うように……こ、この下魔、ねちっこい…っ」
(R07_Yuni_) 行動使わないと解除できないですしねぇ~
(R00_Aris) 行動してもまたバインドくらいそうで・・・
(rius_GM) そしてラウンドを跨ぎます。イニシアチブ順が変わって触手から
(rius_GM) 絡んだ二人を更に押さえ込むために
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [6,3]+9 = 18
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
(rius_GM) バインドは重なりませんがw
(R00_Aris) 腰APが飛びます。アクトはありませんー
(R07_Yuni_) 胸も剥かれますー。アクトなしで~
(R00_Aris) 【アリス】「ふぁ…っ、ちょ、あんたたち、どこに触って…ひんっ…!?」腰の守りがやぶかれ、下半身を触手にうずもれるような状態になってしまいます
(rius_GM) あ、ごめんなさい、バインドではなく託卵で。わざわざつけたのに、忘れていました
(R00_Aris) わ、らじゃw
(R07_Yuni_) はーいw
(R00_Aris) あー、では胸APを0にしますか
(rius_GM) はいな
(R00_Aris) 《大きすぎる胸》使用します
(rius_GM) OK,胸!
(R00_Aris) 上半身を戒めるように触手がきつくからみつき…大きな胸を強調するように絞り上げられます
(rius_GM) その内側に上から触手が入り込むと、力を入れて……びりっと
(rius_GM) 細いこよりのような管の触手。二人は気がつかないかもしれないが、それはこの生き物の産卵管。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ…あ……何か…入って……」胸も裸に剥かれながら、先に下半身にまとわりついていた触手から伸びる細い管に何かを流し込まれ、恐怖に震える。
(R00_Aris) 【アリス】「ちょ、この…あんたもあんたよ、人間なんかにいいように…ひっ、こら、やめなさ……っ」産卵管を視て、じたばたともがき始め
(rius_GM) 下半身の責め具は、いつの間にか無数の細い触手に分解し、産卵管をわざわざ迎え入れる。
(rius_GM) いくら擦っても開くことすらなかった責め具。今は二人の秘裂を外向きに開くように力をかけ、
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ・・・!や、やめ、て、いれないで……っ、そ、それ、卵……っ!?」処女膜の小さな穴を縫うように、わざわざ産卵管を通されて、子宮に卵を植えつけられます
(R07_Yuni_) 【由似】「た…たまご……!?や、やだ!やめてください……!!」アリスの叫びに、中に入ってくるものが何かを悟り…先程の男達の言葉を思い出せば、泣き叫んで
(rius_GM) 【男】「うひょう、二人揃って植えられてじゃん!しかし、ユニっちは下の毛が邪魔だなぁ、野田さん、何とかしてくださいよ!」
(rius_GM) アリスとユニの処女膜を抜けた触手は、内側でくるくると廻って、誰も触れたことのない箇所を挨拶するように刺激すると、ちゅるりと抜けていく
(rius_GM) パシャッ、パシャッ、フラッシュがたかれる。
(R00_Aris) 【アリス】「んっ、ふぁ…ちょ、なに、とってるのよぉ…っ…」
(rius_GM) 見るとカメラを構えるもの、携帯を構えるもの、ビデオを撮るもの、思い思いの仕度で撮影中。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ……あぁ………ぁ、ッ…!」ぽろぽろ、と涙が零れながら、たかれるフラッシュに身体が跳ね上がって。
(R00_Aris) 体を隠そうにも両手は塞がってて、体は戒められていて動けずに声だけ抵抗します
(rius_GM) 【野田】「畜生、後ろから殴りやがって。」そのころ、拘束を逃れた男が二人に向かって毒つきます
(R00_Aris) 【アリス】「ふ、ふんっ、後ろを見せるほうがわるいのよっ」内心歯噛みしていますが
(rius_GM) 【男】「ユニちゃんの下の毛、凄く濃いね!ビックリした!!この写真永久保存するね。」
(R07_Yuni_) 【由似】「ご…ごめんなさい、ごめんなさい……!……だから…写真、やめてぇ…!」泣き叫び、謝りながら、必死に撮影を拒絶して。
(rius_GM) では、ユニさん、どうぞ
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……魔弾よ……!」では変わらず≪デッドポイント≫≪OWホワイト≫
(rius_GM) かもん!
(R07_Yuni_) 1d6+9
(kuda-dice) R07_Yuni_ -> 1D6+9 = [6]+9 = 15
(rius_GM) 残33です!触手の数が大分減りました
(R00_Aris) では続けていきますー
(rius_GM) はいな
(rius_GM) 【男】「力を入れると、マンコが閉じて、面白いな!」
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……そんな、こと……」男達の口にする感想に顔を真っ赤にしながら、それでも触手を撃ち倒して
(R00_Aris) 【アリス】「もう一撃、ライオット…っ!」大きく雷の鎌で薙ぎはらいます
(R00_Aris) 2d6+7
(kuda-dice) R00_Aris -> 2D6+7 = [2,6]+7 = 15
(R00_Aris) 15点です
(rius_GM) ブチブチと刈り取られていく触手たち
(rius_GM) 残21です!
(R00_Aris) 【アリス】「あと少し…っ!」
(rius_GM) ラウンドまたぎますよ!
(R00_Aris) はいなー
(R07_Yuni_) これが最終ラウンドか…!?
(rius_GM) そして拘束して卵を産みつけた二人に
(R00_Aris) まだ何かいる可能性が…っ
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+バインド アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,3]+9 = 14
(rius_GM)  2d6+9 マルチ+バインド ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
(rius_GM) しょぼいw
(R00_Aris) 腰AP0になります。産卵は…まだ使わないです。つかったら処女がなくなる…のでw
(R07_Yuni_) 残り9点!
(R00_Aris) ……あ、いやまて。訂正、産卵使います。処女出産いきましょう(何
(rius_GM) では、アクト宣言どうぞ
(R00_Aris) 《産卵》いきますー
(R07_Yuni_) ではこっちは≪剃毛≫≪汚された肢体≫で!
(rius_GM) アリスの子宮がざわめき始める
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ・・・!?お、おなかの中、何か、ぷちっって……ぁぅ…っ!?」子宮内の感覚に、一瞬鎌を取り落としかけて……その鎌によりかかるように、ようやく立っているような状態になり
(R00_Aris) 【アリス】「ふぁっ…や、で、出てくる…っ、何か、降りてきてる、よぉっ…!?」まったく開発されていない子宮を直接弄られ、初めてにしては強すぎる快感に、体をぐったりともたれかかからせて……子宮から処女膜を抜けて膣を下に……そのまま、小さく細い触手がぽと、ぽと…と股の下に産み落とされます
(R07_Yuni_) 【由似】「うぁ……アリス、さん……」アリスの産卵シーンに目を奪われ……それは、数瞬先の、自分の姿かも知れず。
(rius_GM) アリスの子宮口をこじ開ける触手。しかし淫毒と、触手の粘性が痛みよりも快楽を生み出す
(rius_GM) アリスの足の間に溜まっていく小さな触手。それは、今度はアリスの足を上り始めて
(R00_Aris) 【アリス】「ひくっ!?や、ま、まだいる、よ…んぁっ…!?だめ、体、しびれて…ひんっ、何、何、これぇ……っ!?」締まっていた顔をだらしなく、口を半開きにさせてあられもない声を上げ続けてしまいます
(R00_Aris) 【アリス】「んっ、ふぁ、はぁ……や、やっと、おわ…ひんっ、こ、こんど、何、するつもりなのよぉ…っ」足を這い上がる感覚に、再び体を震わせてしまいます
(R00_Aris) (アクト終了ですにゃー
(rius_GM) 一方、ユニにも新たな触手が向かう。
(R07_Yuni_) 【由似】「やぁぁっ!?…も、もう来ないでぇ……!!」向かってくる新たな触手に首を振り、けれど脚は迎え入れるように大きく広げさせられて。
(rius_GM) 先端に口のついた小さな触手が無数にユニに取り付くと。ぷつん、ぷつんと剛毛をくわえていく。
(R07_Yuni_) 【由似】「ふわ……ぁぁ、な、なにを……」普通よりも濃い茂み…そんな恥ずかしい部分を触手に咥えられ、恐怖に引きつった瞳が触手を、そして男たちを捉えて。
(rius_GM) 毛を根元までくわえ込むと、ブツン、小さな痛みと共に抜き取られる。毛穴に触手の液が注がれ、焼かれるような熱さが生まれる。
(rius_GM) 無数の触手が何度も何度もそれを繰り返し……
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅあ……あ…あつ……!!」痛みよりも熱さが先に立ち。身体を小刻みに震わせながら、徐々に茂みが薄くなっていく
(rius_GM) 【男】「ユニっちの剛毛、食われてるじゃん。あれをされたら二度と生えないんだぜ!」
(rius_GM) 【男】「野田さんの頭も、あれをされたんっすよね。」げらげらと笑う従業員
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅあ……そ、そんなの……」確かに嫌いではある剛毛。けれど秘所を隠す茂みがなくなる、と言うのはそれ以上に羞恥を覚えて。だからこそ、秘所からとろり、と蜜が零れて。
(rius_GM) 触手が口を離すと、生まれたままの姿を晒すユニの秘所。そこは触手のこぼした液にべっとりとまみれて
(R07_Yuni_) 【由似】「ふ…ぁ………」べっとりと濡れた秘所は、ひくひくと痙攣して。
(rius_GM) では、ユニさんの番です
(R07_Yuni_) 【由似】「からだ……あつぃ……です……」そのまま、ヒクヒクと動く秘所に触手をこすり付けるように…何とか動かせる程度の自由のある腰を、恐る恐る動かしていく
(R07_Yuni_) という事で『催淫』解消!ついでに<ぎこちない仕草>!
(rius_GM) 触手の表面がユニの秘裂を押し広げ、処女膜ギリギリまで擦り上げる。
(rius_GM) 触手に跨ったままブルッと震えるユニ。周囲の男たちは余すことなくその姿を撮っていく
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁぁ…ん……熱い、ですぅ……」初めてのスマタ行為は当然ぎこちなく。それでも淫らな熱に冒された身体は愛蜜を溢れさせ、同時に熱も収まっていく
(rius_GM) はい、ではありすさんどうぞ
(R00_Aris) はいなー
(R00_Aris) 【アリス】「んぁっ、い、いい加減にぃ……っっ、散れぇ、下魔風情がぁっ…!」ぶんっ、と大きくなぎ払います。同じくライトニングヒットのみ
(R00_Aris) 2d6+7
(fooldice) R00_Aris -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16
(R00_Aris) 16
(fooldice) うぃー
(R00_Aris) 16点っ
(rius_GM) はい、ではいただいて残2です
(rius_GM) では反撃しますね!
(R00_Aris) はいな~
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+託卵 アリス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
(R07_Yuni_) アリス、後は任せた!w
(rius_GM) 2d6+9 マルチ+託卵 ユニ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
(R00_Aris) にゃにーっ!?
(rius_GM) アリスは15点、ユニ16点です
(R00_Aris) ダメージそのままもらいますー
(R00_Aris) 《口辱》《プライドの崩壊》《純潔の証》《後ろの処女》《付けられた種》使用します
(R07_Yuni_) 撃墜!
(rius_GM) ユニ~~!!
(R00_Aris) って、撃墜ですかーっ!?
(R07_Yuni_) だから後は任せた、とw
(R00_Aris) りょ、了解w
(rius_GM) アリスアクト承認
(R07_Yuni_) <純潔の証><異形の交合><つけられた種><産卵>!なんならアクトの適用は後でも良いです!w
(rius_GM) OK!
(rius_GM) 力を失って倒れるユニ。その前に引き摺られていくアリス。
(R00_Aris) 【アリス】「くぁっ…!」抵抗するも、ずりずり引っ張り出されて……ユニの前に淫らな姿で縛り上げられます
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……も、もう……」触手に締め付けられ、力尽きて…
(R00_Aris) 【アリス】「由似…!?しっかりして…っ!?」
(rius_GM) 触手は動けないようにアリスを固定すると、ユニの目の前で、良く見えるように秘裂を開く。こよりのような触手が1本、中に埋っていく。すぐにそこにもう1本追加。
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ、ふぁ……」意識は朦朧としているものの、ある。ただ、先ほどのスマタ行為で達してしまい、その表情は絶頂の余韻に恍惚として。
(R00_Aris) 【アリス】「ぇ…や、やぁっ…!?そ、そんなの…ひぅ…っ!?」二本の触手が中に入り、体を震わせて……
(rius_GM) 更に3本、4本、5本と増えていくにしたがって、淫毒に溶かされた体に快楽以外のものが混じっていく。
(rius_GM) 体を内側から拡張されていく感触。それが鈍い痛みとなって、ぎりぎりとアリスの心をさいなむ。
(R00_Aris) 【アリス】「ふぁ…いっ…つぅっ…!?や、やめ、そんなに、いられらたら……さ、避ける…ぅぁ…っ!?」徐々に、横に大きく裂かれていく処女膜の痛みに、体を震わせます
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ…ぁ……アリス、さん……」蕩けた瞳も淫熱が晴れれば徐々に正気を取り戻し。眼前の光景に釘付けに。
(rius_GM) こよりの数は既に何本なのか……ブツリ、ついに大きく切り裂かれ、赤いものが押し出される。激しくたかれるフラッシュの雨。・
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁりす、さ……ひぁっ……!?」アリスの処女喪失を目の前で見せ付けられ……それを収めようとする記念撮影の激しさに、自分が被写体でもないにもかかわらず、身をゾクゾクと震わせて。
(R00_Aris) 【アリス】「つぁ…っ。や、こ、こんなの…う、嘘…げ、下魔なんかに…わ、私の初めて……私の、血……(とくんっ…)ぅぁ……」自らの破瓜の血、なくなった膜……その事実と目にしたものが、体の奥から、大きな熱を広げていきます
(rius_GM) しかし、その衝撃に呆然とする間もなく、肛門を擦る無数の触手の感触。先ほどのように悠長なことはせず無数の粘液にまみれたまま、我先にと押し入って体内を満たす。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁぁ……そ、そこは………!!」更に触手が群がる別の穴。それすら見せ付けられながら、その、普通ではない交わりに思わず目を瞑る。
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ!?え、そ、っち、ひくぅっ…!?そ、そこ、お尻…ぅぁっ…!!」排泄器官への触手の進入…下半身の穴を埋め尽くす触手に、体を悶えさせて、淫熱が大きく広がり……「ふぁっ、やぁ…っ、うそ、なんで。こんな…っ、なに、これぇ・・・っ!?」口を開いて、顔をとけけさせて……快感に悶えています
(rius_GM) 【男】「リリスちゃんはお尻が気持ちいいみたいだね。突っ込まれたとたんあへっちゃって……みろよあの表情。」
(rius_GM) 喘ぎを上げた口を塞ぐように、こちらは太い触手が押し入る。ユニも目の前で3つの穴を貫かれ、触手にぶら下げられたまま揺さぶられるアリス。
(R00_Aris) 【アリス】「んむぅっ!?んぐっ、んぅぅっ…!?」穴という穴を全部塞がれ……息苦しさと激しい快感と、若干の痛みに……ただぶら下げられるがまま、なぶられるがままに犯されます
(R00_Aris) 【アリス】「んぅっ、んぅぅっ!?(なに、なんなのっっ、体が、熱くていいのっ……っ、おなか、体のなか、こすられてぇ…っ、何か、くるのぉっ…!)」やがれ、体を細かく震わせて、中の触手を、膣が、お尻が締め付け始めます
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ……ぁぁ………」三つもの穴を犯され、完全に陥落したように見えるアリス……次は自分の番なのだ…そう自覚しながら…既に力尽きた自分はあの比ではないのかもしれない、と更なる陵辱すら脳裏に浮かぶ
(rius_GM) アリスの膣と肛門で、無数のこよりが自分勝手な方向にざわめく。それぞれがひだの1枚1枚と絡み合って言い知れない快楽を生み出す
(R00_Aris) 【アリス】「ひぅっ、ふぁっ、んぁっ!?ぅぁ、んぅぅっっ!!(だめぇ、体、そんなに、されたら…っ、ふぁっ、だめぇ、くるっっ、なにか、ぁぁぁぁっ!!!)」その快感に流されるがまま、体をびくんっ、びくんっ!と大きくなんどもはねさせてしまいます
(rius_GM) 大きすぎる胸にも、背中にも、体中に触手が絡み、舐めあげる。反応が代わったアリスの様子を見て、口内に差し込まれた触手が抜かれる。
(R00_Aris) 【アリス】「ぷは…ふぁぁぁっ…!はぁ、ふぁ…っ………らめぇ、おかしく、なる、ひゃう、これ以上、されると、へんに…っ、も、もう…っ」呼吸が楽になったため、意識はすこしもどったものの…体を焼く熱は冷める事なく、体を赤くして、体を痙攣させて・・・
(R07_Yuni_) 【由似】「……あ、アリスさん…が……」今日までは何も知らなかった無垢な少女。それが今、目の前で堕とされていく。ぽろぽろと涙を零しながらも、体は火照り、蜜が零れて。
(rius_GM) 【野田】「変になっちまえ、女なんて肉袋なんだよ!」
(rius_GM) その瞬間、触手たちがいっせいに弾ける。爆発したように先端から精液を漏らし、アリスを灼く
(R00_Aris) 【アリス】「いやっ、やっ…っ、ふぁっ、だめ、くる…っ、何か、くる、よぉっ…ぁぁぁぁっ…!!」びくんっ!びくんっ…!! 体の、子宮内の、腸内の・・・注がれた熱い精液に、体を大きく跳ねさせ、体を硬直させて・・・初めての、大きすぎる絶頂を経験してしまいます
(rius_GM) その間も子宮内に注がれる精液は止まることもなく
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁ……ひぁぁぁぁぁぁぁ…!!」アリスに降り注ぎ、注ぎ込まれる精液の音と臭い、そしてアリスが迎える絶頂に、見せられていただけにもかかわらず、腰を震わせ、絶頂を迎える。
(R00_Aris) 【アリス】「は…ぁ、ふぁ………ぁぅ………」体に触手を接続され、精液を注がれ、たまに大きく体をびくんっ、と跳ねさせて……がっくりと力なく、触手に拘束されたまま、ぶらさげられます
(R07_Yuni_) 【由似】「……は…ぁ……」自分ではなんら動く事もなく絶頂を迎え……がくん、と今度こそ力尽きて。
(rius_GM) 【野田】「どうだ、幸せだろう?そんな肉袋として生まれてきたんだよ、お前らは。」
(R00_Aris) ということで、私はアクト終了ですー
(rius_GM) 絶頂に震えるアリス、しかし触手の群れは責めをやめない。何度も何度も頭が白くなるほどに、絶頂を繰り返すアリス。意識が遠くなりそうなその時、
(rius_GM) ふともう目の前にユニがいないことに気がつく
(R00_Aris) 【アリス】「ぁ…………」
(R00_Aris) どくんっ……と体を大きく…精液とは、快感とは別のもので体を跳ねさせて…
(rius_GM) Ok,アリスのターンです
(R00_Aris) 【アリス】「ぁ……ぁぁぁぁぁっ…!!!」目の色が真っ赤に染まって、手にした鎌が真っ赤な雷を纏って………思いっきり周囲の壁ごと、触手を一気になぎ払います!
(R00_Aris) ・・・いちおう質問。責め具、解除されました?w
(rius_GM) いえ?責め具はルール的にシナリオ終了まで続きますよw
(R00_Aris) らじゃw
(R00_Aris) ではファイナルアタック+ライトニングヒット!
(R00_Aris) 8d6+9
(kuda-dice) R00_Aris -> 8D6+9 = [4,1,1,6,4,2,1,6]+9 = 34
(R00_Aris) 34点進呈
(rius_GM) 周り中の触手をなぎ払う、真紅の雷光、それ全ての触手を消し飛ばしあたりに沈黙が下りる。
(R00_Aris) 【アリス】「っ、は、ぁ………」収まる快感と、破瓜と共に何かが切れた、そして乾きと共に「……のど、渇いた………」手にした鎌を引きずって……そのまま、壊れたドアから、ゆっくりと、赤く染まった目のまま出て行きます…
(rius_GM) そこには誰もおらず。男たちも、ユニさえも
(R00_Aris) 【アリス】「ユニ……どこ……?」鎌を引きずる音と、足音と・・・・・・適当に目に付いた邪魔なものを叩き壊しながら、さまようように歩いていきます
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) エンディング ○アリスティ=リスティル の場合
(rius_GM) 全てを破壊しつくした後、地面の上で目が覚める。相変わらず、アリスの側には誰もおらず。
(rius_GM) 体内時計が、もう少しで日が昇ることを告げる
(R00_Aris) 【アリス】「ぅ……………」冷たい床の感じで目を覚まして「ここは……(思い出し)そうだ、由似…っ!?」起き上がってきょろきょろ
(R00_Aris) 【アリス】「……(汗)ま、まず……変身といて、隠れないと…由似……絶対、探すから…っ」
(rius_GM) 破壊された元工場。人の気配はどこにもない
(R00_Aris) そのまま変身解除して……大急ぎで家へ帰ります。日の中だと弱りますし、変身も維持できないので。
(rius_GM) いつものようにアリスを迎える館。しかし心の中に熱い何かがふつふつと湧いて
(R00_Aris) あ、ちなみに。執事に由似の行方を捜させます、それはもう全力でw
(rius_GM) 四方に手を尽くす執事を見ながら、膝の力が抜けていき
(R00_Aris) 【アリス】「ぅ……(体をきゅっ、と抑えて)……下魔の分際で、人間の分際で………っ」熱を自覚すると共に、悔しさで歯噛みして…そのままベットの中で、ねむっちゃいましょう
(rius_GM) 勝利したはずなのに感じる敗北感。他の魔族に弓を引くと決めた時に、この道は決まっていたのか。アリスの厳しい戦いが始まった
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(R00_Aris) CP13SP10
(R00_Aris) です~<結果報告
(rius_GM) お疲れ様です!ありすさん、CPSPお願いします
(rius_GM) 遅かったw
(R00_Aris) あははw
(rius_GM) ありがとうございました!
(R00_Aris) はいな~、こちらこそ~♪
(R07_Yuni_) おつかれさまです!エロかった!!
(R00_Aris) あとは時間まで+時間以後はログとって見学してます
(rius_GM) は~い!
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 意識を失ったユニは、クラクションの音で目を覚ます。
(rius_GM) トラックのコンテナ内に触手と共に詰められて、昼の道路を走っている。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅ……ん……」目を覚ます…今までのは何か、悪い夢だったのかもしれない……そう希望を抱きながら。
(rius_GM) 半ば体を触手に埋めらまれたままのユニに、前方から声が掛けられる
(rius_GM) 【野田】「目ェ覚ましたか。天才ピアニスト。」
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ……ひぁ……嫌ぁ……!!」声に答えるのは、悲鳴。悪夢が現実だった……それだけで既に悲鳴を上げるには充分すぎる。
(rius_GM) コンテナの壁はマジックミラーなのか、外の光景を写している。まるで昼、日向に触手に浸かっているような錯覚。全てが絶望的な悪夢。それはいまだ終わっていない。
(rius_GM) 目を覚ましたユニに刺激されたかのように、触手がうじゅうじゅと動き始める
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ…な、なんで…外……?……や、だめぇぇぇ!!」悪夢は変わらない…そんなはずはなかった。地下ではなく外で、という舞台の変遷に更に恐怖が増し。ひょっとしたらマジックミラーですらないかもしれない、という不安に悲鳴は絶叫へ。
(rius_GM) 【野田】「寝てる間にたっぷり調べさせてもらったがよ、嬢ちゃんまだ処女なんだな。安心しなよ……きちんと女にしてやるぜ。」
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……や…な、なにをしたんですか……!?」無防備な姿をどれだけの間晒していたのか……その間に何をされたのか……不安に、自身の身体を見詰め、触って、異変を探して。
(rius_GM) 【野田】「せっかくの俺のプロデュースに、文句をいうんじゃねぇよ!!」立ち上がって来た野田が、ユニの前に立って凄む。
(R07_Yuni_) 【由似】「ひぁ……!?……ご、ごめんなさい、ごめんなさい……」すごまれると、すぐに頭を抱え、謝罪を繰り返す。
(rius_GM) 【野田】「わかりゃあいいんだよ。素直な肉袋ならやさしくしてやってもいいんだぜ。ようし、気分がいい。痛いのか気持ちがいいのかを選ばせてやるよ。」
(rius_GM) ニヤニヤ笑いながら問いかける
(R07_Yuni_) 【由似】「……や……嫌、です……」ふるふる、と弱々しく首を振り。どちらをも拒絶する。
(rius_GM) 【野田】「そっか、選べないか。わかったよ。今回だけだ。次にわがまま言ったら目玉を抉るからな。希望通りに、痛くて気持ちが良くしてやるよ」
(rius_GM) そういうと、男の体から瘴気があふれ、《エネミースキャン》発動。
(R07_Yuni_) 【由似】「ひっ…!?……や、嫌です……!!痛いの、嫌ァ……!!」男の残虐な言葉に身を強張らせて
(rius_GM) 【野田】「目玉は肉袋には要らないって言ってるのが判らないみたいだな。ま、はじめから従順でも面白くないか」そういうと触手に合図。寝ている間もわずかに刺激を続けられたいたのか、刺激を受けるとすぐに体のスイッチが入る。
(R07_Yuni_) 【由似】「やぁ…っ!……もう、絡みつかないでぇ…!」思い出すのは、壮絶なアリスの破瓜。暴れるように抵抗をし、触手から己を守ろうと。
(rius_GM) しかし、力では触手にかなうはずもなく……大きく持ち上げられ、足を開かれる。
(rius_GM) その時、車が信号を待つために止まる。
(R07_Yuni_) 【由似】「あぁ…っ……見ないでぇ……!!」開かされた脚…秘所を隠す茂みはもはや無く、曝け出されたそこを手で隠して。
(rius_GM) 【野田】「手を離させろ。オナニーするのなら自由にしてやってもいいんだが。」男の声に応えて腕に絡まった触手が隠せないように大きく開かせて。
(R07_Yuni_) 【由似】「や……ダメ、です……み、みないで……」もはや完全に秘所を隠せるものは無くなり。ふるふると、恐怖と羞恥で震える秘所が露わになる。
(rius_GM) 男が側のスイッチを操作する。特殊な構造体に流されていた電流がストップし、周囲のマジックミラーがただの強化ガラスに戻る。しかしそれはユニには判らず
(R07_Yuni_) 【由似】「うぅ……み、ないでぇ……」ガラスに変わったマジックミラーなど知る由も無い。けれど、一人に見られようが多人数に見られようが、恥ずかしい、という事には変わりは無い。
(rius_GM) 交差点を歩いていた人がぎょっとしたような顔でユニを見る。同時に一本の無数の毛のような小触手の生えた太い触手が、ヌラリとユニの秘裂をなぞる。
(R07_Yuni_) 【由似】「今…見られ……ひあぁっ!!」不安げな視線と驚きの視線が交差し、一つの疑問。それを口に出し切るよりも早く、言葉は短い悲鳴へと変わる。
(rius_GM) ユニからは背後になって見えないが、隣の車の男性が身を乗り出してユニを見ている。
(rius_GM) 股間にあてがわれた触手が頭を埋めるように秘裂をこじる。快楽より痛みの強い刺激。
(R07_Yuni_) 【由似】「ふ…ぁっ……撫でない…でぇ……」ひと撫でごとに背筋が震える。触手に犯されようとしている少女、などという状況は現実離れして。
(rius_GM) 痛みの刺激さえも快楽として感じるのか、身を捩り喘ぐユニ。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ……あぁ!?なにか……はいっ……て……!!」こじ開けられる処女の秘裂。とろり、と一筋の蜜が伝って。
(rius_GM) 【野田】「淫乱ピアニスト様にはそんなのも気持ちがいいのかよ。ちょっとこれは、痛いって期待には応えられそうにありませんね~」パチン指で合図。同時につきこまれるブラシ触手。
(rius_GM) いつの間にか、車の周りには大勢の観客が取り巻いて
(R07_Yuni_) 【由似】「わ…わたし、そんなのでは……っ!!……ぁ……みら、れてぇ……」淫乱呼ばわりされれば否定に首を振り、しかし愛蜜は動かぬ証拠でもあり。同時に突き込まれようとする触手まではさすがに受け入れられられないものの、それでも触手を秘裂に咥え込む姿は観客に見せ付けられる。
(rius_GM) 必死の抵抗を破ろうと力を込める肉触手。本気を出せば一瞬だろうに、嬲るようにぐりぐりと
(rius_GM) 【野田】「おまえさあ、俺が優しいうちに言うこと聞いておいたほうがいいぜ。」いうなり、ユニの頬が鳴る。平手で打たれた。意識するより早く感じる熱。
(R07_Yuni_) 【由似】「や……だ、めぇ……ぁ……!?」ぶるぶる、と腰を震わせながら……いきなり頬に走る衝撃に、一瞬唖然として。
(rius_GM) 一瞬抵抗がやんだそこを肉槐が貫く。最奥までをミチミチと拡張しながらえぐって行き
(R07_Yuni_) 【由似】「ひぎ…ぃ…!?………ッッッ………!!」一瞬の姦通。目は見開かれ、身体はピンと強張って。わなわなと震える喉からは言葉すら出てこず、ただ、伝い落ちる破瓜の血だけが時間が止まっているわけではない事を教えて。
(rius_GM) 【野田】「ひゅ~ぅ。やっぱいいなぁ。肉袋の初めてを摘み取るのは。」回り中の観客にそれを見せつける。長い信号がやっと変わる。走り出す車、体が揺れ膣内の触手を更に強く感じさせられる。
(R07_Yuni_) 【由似】「……か、はっ……ぁ、あぁぁぁぁぁぁぁ!!」車が動き出すと同時に止まっていた呼吸が再開し。同時に絶叫がドップラー効果を伴いながら道路に響き渡る。
(rius_GM) 【野田】「痛いか?期待に応えているか?まあ、聞くまでもないか。お前は気に入ったから今度は気持ちよくしてやるよ。痛いのは慣れるが、気持ちいいのは……すぐには壊れるなよ?」膣の奥まで届いた触手が繊毛をざわめかせ始める。繊毛から分泌される液体のせいなのか、ユニの素質のせいなのか、痛みは徐々に引いていき
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……ふぁ……な、に……?」痛みが徐々に引き、目尻の涙も乾き始め…代わりに感じ始めるのは、地下でも感じたあの感覚…
(rius_GM) 幹は最奥に触れたままだが、ぞわぞわと繊毛が膣肉をくすぐって、痛みの少ない快楽ばかりを注いでくる。
(R07_Yuni_) 【由似】「は……や…これ……は……だめぇ……」それは快感だ、と自覚してしまえば、腰は震え始めて。背徳感に拒絶を示しながら、蜜だけは徐々に溢れて。
(rius_GM) 【野田】「もう気持ちよくなってるのか?」顎に手を当ててジックリと表情を覗き込むと、たずねる
(R07_Yuni_) 【由似】「……そ、そんなこと……」令嬢としての立場が、簡単に快楽を認めさせず。潤んだ瞳のまま、言葉では否と答える。
(rius_GM) 【野田】「ふーん、じゃあ、気持ちいいからやめてくださいって言うまでしてやるよ。」膣内をほぐしていた繊毛が、自分でも知らなかったユニの弱点をくすぐる動きに変わる。
(R07_Yuni_) 【由似】「ひぁ!?……ぁ……や、そこ…ッ……!!」自分でも知らない性感帯。くすぐられると手足の先がピンと伸び、わなわなと震えながら、だらしなく舌が伸びて。
(rius_GM) 【野田】「なんだこの舌は? え、雌犬。」出てきた舌を野太い指で掴んでこね回す。キスすらも知らない舌を自由に弄び
(R07_Yuni_) 【由似】「ひゃ……わ、わかりまひぇん……」自分でも分からない、本能のままに伸びた舌。ねっとりとした唾液が指に絡みついて
(rius_GM) 【野田】「ふぅん。まあいいや。たっぷりとわからせてやるよ。」膣内に埋め込まれただけだった触手が、引き抜かれ始める。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……ずる、って…ぇ……」突き入れられる快感とはまた違う、引き抜かれる快感。それはどこか物悲しく。
(rius_GM) ガツン……再びつきこまれた触手が、子宮を激しく揺さぶる。悲鳴を上げようとしたユニの唇を汚いオヤジの唇が塞ぎ……
(rius_GM) 鼻をつくタバコのにおい、中年の口臭、それに牡の匂い
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ……ん――――ッッ!!」口を衝く悲鳴。それを押さえ込むように口を塞がれ、口の中には男の口から伝わる様々な臭いと自らの唾液が充満して。
(rius_GM) ヌラリ、ヌラリと這い回る舌。口内を蹂躙するように長く長く舌が伸ばされ。その間も体内を肉触手が突いては戻り、ユニの快楽を掘り返す。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ…ぴちゃ……ん……」初めてのキス。相手が誰であれそのシチュエーションに甘美なものを感じて。腰を時折跳ねさせながら、舌が唾液の水音を鳴らす
(rius_GM) 【野田】「ナカナカ飲み込みが早いじゃねぇか。」最後にたっぷりと臭い唾液を注ぎ込み、口を離す。二人の間をねばねばとした糸が何本もつなぎ……
(R07_Yuni_) 【由似】「は…ぁ……」とろん、とした瞳で唾液の糸を見詰め、ぐったりと脱力して。
(rius_GM) 【野田】「ふうん、ちょっと良いな、お前……種付けてやる。」
(rius_GM) そういうとズボンのチャックを開け、ぼろりと肉棒を取り出す。
(rius_GM) すえたにおいがユニの顔まで漂ってきて。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……たね……ぁ……え!?」呆然と、男の言葉を反芻し……その意味に目を瞬かせると意識を取り戻して
(rius_GM) 無造作にユニの首を押さえると、壁際まで体を押さえつける。触手は抵抗することもなく、いや手伝うように動いて
(rius_GM) いまだ触手の刺さったそこにいきり立った肉棒をあてがう。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……や、めて……」触手に絡まれたままでは動く事も出来ず、ただ口で拒絶するだけ。肉棒をあてがわれた秘所は、すえた臭いに反応してか愛蜜で潤って。
(rius_GM) 【野田】「はじめてのチンポだ、味わいな!」グリッ、ゴリッ!触手を潰す勢いで中に挿入される肉の楔
(R07_Yuni_) 【由似】「ひぅ…ッ……ぁ……ゴツ、ゴツ、って……」肉棒だけではなく、隙間を埋め、拡張するようにねじ込まれる触手にも責められ、膣内全体を犯されて。身体は未だ強張ったまま、与えられる快楽に戸惑いを見せて。
(rius_GM) 【野田】「うん?まだわからねぇか、もうちょっと突っ込んで中にびゅーびゅー出してやれば、気持ちがいいってわかるのかもな。」背中を壁に当てたままの駅弁姿勢でユニを揺さぶり始める。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅ、ぁ……それは、ダメ、です・……」弱々しく首を振りながら、汗の浮かぶ細身の身体は激しく揺さぶられ、水音を立てる。
(rius_GM) 【野田】「何が駄目なんだよ!」間近で凄みながら、片手を動かしてクリトリスをひねり上げる。支える手が片手になったせいで、より深くまで刺さった所に炸裂する刺激
(R07_Yuni_) 【由似】「ひ、ぐぅ……!……赤、ちゃん、がぁ……」淫核への刺激にぎゅうっと締め付け。思い出すのはアリスの産卵シーン…思わず下腹部に視線をやって。
(rius_GM) 【野田】「はぁ、卵のことか? 男の精子をかければ殺せるぜ?」最奥をかき回すように腰を回して子宮を揺さぶりながら
(R07_Yuni_) 【由似】「……そ、そうではなくて……!!……ほ、本当、ですか……?」卵ではなく、本当の意味での妊娠に怯え。けれど男の告げた言葉に、思わず聞き返して。
(rius_GM) 【野田】「ああ、本当だとも。男の精で孕むことは滅多にないが、あの魔物の卵はそのままだったら絶対孵るぜ。」ニヤニヤと見返しながら
(R07_Yuni_) 【由似】「……そ、それ、では………お願い、します……」俯きながら、ぼそり、と呟いて。
(rius_GM) 【野田】「ふ~ん、何を?」 わかっていて聞き返す。その間も腰の動きは止まることなくユニの快楽のツボを穿り返し
(R07_Yuni_) 【由似】「……せ……精液、を……くだ、さい……」かぁぁ、と耳まで真っ赤になりながら、ぎこちなく腰を突き出して。
(rius_GM) 【野田】「ふん、いいぜ。」ずるり、おもむろに抜くと目の前で扱き出す。牡と雌との混じりあうにおいがユニに届き。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅ、ぁ……すごい……にお、い……」鼻につく臭いに表情を歪め、ぼうっと肉棒へと視線を注いで。
(rius_GM) 野田「うっっ!!」大量の白濁液をユニに浴びせかける。熱い刺激とむせるような匂いに包まれる。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……あつ…い………」アリスが味わっていたような精液のシャワーに恍惚とし。その熱と臭いに秘所が開き、愛蜜がトロトロと零れる。
(rius_GM) 【野田】「これで満足したか? 精液大好きの天才ピアニストさんよ?」いまだに滾ったままの肉棒をユニの髪の毛でぬぐいながら
(rius_GM) その間も膣内の触手は楽になった分激しく動く
(R07_Yuni_) 【由似】「ちが…私は、そんなのじゃ……ぁ…ぅんッ!……」自分を蔑む言葉に首を振りながら、未だに続く触手の動きに腰が跳ねる。艶のある黒髪も白濁液で汚れ、白い肌も黄ばみがかって。
(rius_GM) 【野田】「さてと、そろそろ出産の時間かな。触手のお母さんになって、子育てがんばれよ。」ぽんぽんと頭を撫でる。しかしそこには優しさはない。
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぇ……?」呆然と。
(rius_GM) 【野田】「ん?どうした顔に精を受けて卵が死ぬとでも思ったのか?卵にかけないと意味がないだろ?」 気軽な口調
(R07_Yuni_) 【由似】「…そ、そんな!………じゃ、じゃあ、卵に!卵にかけてください!!」男とは逆に切羽詰って。涙を零しかねない様子で必死の懇願を。
(rius_GM) 【野田】「卵に精液かけてって……変態かよ、お前は!」げらげら笑いながら、触手に姿勢を変えさせて肉棒を突きこむ。先ほどよりは楽に入るようになり、快楽だけを生み出していく肉棒。
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁ……あぁ…早く…早く……!!」罵倒の言葉も今は気にせず。ぎこちなくではあるが自分から動き、一刻も早く射精してもらおうと。
(rius_GM) 【野田】「ムードのねぇ女だな。とにかく早く出してもらおうなんて、中国人の売春婦かよ。」そう言いながらも、まんざらでもなさそうに腰を動かし高ぶっていく
(R07_Yuni_) 【由似】「…は、早く!早く…精液、卵にかけてぇ……!!」罵倒に心を傷つけられ。けれどそれは今は些細な事。むしろ、相手が動いてくれる事が重要で。
(rius_GM) 【野田】「この雌豚が、いい締まりしやがるぜ。」ギチギチと膣内に形を覚えこませて拡張して、ついには先端を子宮口にキスさせたまま鉄砲水のような勢いで精を噴出す。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……ふぁ………!……ぁ、あ……ありがと…う、ございます……」膣内に吐き出される精液の勢いにビキビクと身体を震わせ、脱力しながら、陵辱による膣内射精に感謝して。
(rius_GM) 【野田】「雌豚め……」もう一度唇を重ね、唾液を送り込みながら、射精中の肉棒を激しく抜き差しする。
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁ……ん、ちゅ……」唾液で水音を鳴らしながら、少しずつ慣れてきた様子で膣を締め付けさせて。
(rius_GM) 【野田】「さあ、卵にいっぱいかかるように、たっぷりかき回してやるぜ。」全身の触手を取り除くと、適度な締め付けになったそこを立ったまま激しく突き始める。既に二回射精しているにもかかわらず、萎えないそれがユニの内部をかき回し……
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ…ぁん……お願い…しま、すぅ……」こく、と頷くと自由になった腕を男の背中に回し、抱きつくようにして結合を深めて。
(rius_GM) 【野田】「ああ、卵全部にかかるくらいに注ぎ込んでやるぜ。」いつの間にか車の周りを併走し、観察する複数の車。
(rius_GM) 周りの視線が見守る中、満足げな笑顔で男に身をゆだねるユニ。男が更にペニスを突きこんでいき
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁ…い……たくさん……そそぎこんで、ください……」頼もしい男性の頼もしい言葉に全てを委ねて。
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(rius_GM) エンディング ○白石 由似の場合
(rius_GM) 複数の女性が顔に袋をかぶせられ繋がれている。両腕を前に固定され。足も閉じられない四つんばいのような姿勢。その中の一人としてユニもいる
(rius_GM) 意識を取り戻すが、視界は闇にふさがれたまま
(rius_GM) 不意に地下室の扉が開く音がする。
(R07_Yuni_) 【由似】「……こ、ここ、は……」覚えているのは、大勢に見られながらの激しい交わり。どれだけ注ぎ込まれたのか分からないまま、意識を失ったはず。
(rius_GM) 【野田】「おい、天才ピアニスト様?……どれだ、糞。」手近かな女性を蹴りながら野田が聞く。
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ……は、ひっ……!」自分の代名詞を呼ばれれば声をあげ…なにかを蹴るような音とそれに続くくぐもった悲鳴に短い悲鳴を上げて。
(rius_GM) 【野田】「これか。そろそろ出産時間のはずだからな。記念すべき初出産、ビデオで撮ってやるよ。」そう言いながら拘束を解くと、顔を袋で覆ったまま、首輪を掴んでズルズルと引き摺っていく。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぇ……出…産……?ぁ……つぅ……!」告げられた言葉にまたもは呆然とし…けれどそれも一瞬。床との摩擦に苦痛の声をあげて。
(rius_GM) 袋越しに光を感じる。車に乗せられ、ついた先で袋を剥がされる。博倉市にはいくつもない音楽ホールの一つ。前に演奏したこともある見覚えのある舞台。
(rius_GM) 反対の手に持っていた布の塊を、転がったユニに投げつける。昔コンクールで賞をもらった時に着た衣装にそっくりなもの。
(R07_Yuni_) 【由似】「…ッ……こ、ここ、は、そんな……」光が…ホールの照明がとても眩しく感じる。今まで何度も浴びてきていたはずなのに。
(R07_Yuni_) 【由似】「……こ、これを……着ろ、と言うのですか……?」見覚えのある衣装……けれどそれを身に着ける自分は、薄汚れ、すえた臭いすら漂わせて。
(rius_GM) 【野田】「ああ、記念だからな。」ホールは貸しきり状態。数人の観客、前回の工場にいた面々だ。それらが目をぎらつかせて最前列に陣取って、おのおの撮影機具を持っている。
(R07_Yuni_) 【由似】「……こんな、場所、で……」ぶるっ、と全身が恥辱で震える。けれど、その震える手で衣装を掴むと、汚され放題の裸身に纏っていく。
(rius_GM) パシャパシャと着替える様を撮影され。促されるままにピアノの前に座らせられる。ピアノの位置がいつもと違い、股間を大きく観客に向ける角度。
(R07_Yuni_) 【由似】「は、あぁ……だめぇ……」シャッターの音に身震いし、腰が戦慄き。スカートだけに隠された股間を観客に向けるようにしてピアノの前に座って。
(rius_GM) 野田が両足を開いたまま閉じられないように固定する。
(R07_Yuni_) 【由似】「…ぁ……いや…ぁ……」幾ら恥ずかしくても隠す事の出来ない状態にされれば、秘所からトロリ、と蜜が一筋。
(rius_GM) 【野田】「じゃあ、適当に曲でも弾いてくれ。何でもいいぞ、どうせ誰も聞いてねぇから。」ユニの背後に設営されていたスクリーンに灯が入る。分割かされたそれは、様々な角度から余すことなくユニを写し。
(R07_Yuni_) 【由似】「は……はい……」こくん、と頷き……弾き始めるのは、この衣装で賞を取った時の曲。
(rius_GM) 見事な演奏。情感の篭った演奏だが野田の言葉どおりに誰も聞いていない。いや、いる。胎内に巣食った何かが音に目覚めて震える感触。
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁ……なにか、うごい、て……」震える子宮。ぞくぞくとする悪寒に蜜は零れ出し、鍵盤を叩く指の動きも危うくなって。
(rius_GM) 胎内の蠢きはどんどん大きくなっていく。乱れる指の動きがダイナミックさを付加しながら、演奏は続く。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ……そん、なに……うごいた、らぁぁ……」鍵盤に涎を垂らし、椅子には愛蜜を垂らし、もはや演奏ではなく、ただ鍵盤を叩くだけ。
(rius_GM) 子宮の中で何かが孵る感触。しかしそんな感触はわかる筈もなく……割れた卵の内側から蟲と共に子宮内に毒液が洩れ、ジワジワと子宮を性感帯として改造していく。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぅぁ……何か……出て、る……」卵が孵るのは分からないが、それでも液体は感じ。段々と愛蜜も量を増し、秘所を淫靡に輝かせる。
(rius_GM) 子宮の中に、なにかが小さく牙を立てる。快楽を感じるはずのない行為にも指先が乱れ、音が飛ぶ。別の一匹に子宮口が押し広げられ、内側から潜り抜けられる感触。真っ赤になって演奏を続けるさまをカメラが捕らえる。
(R07_Yuni_) 【由似】「ぁ―――は、ぁ……何か……出て、きて……」もはや指は動かず。だらしなく表情を緩ませながら、固定された脚を更に開こうと
(rius_GM) 力を抜いた膣道を何かが這い進む感触。何匹もが順に子宮口を潜り抜け、刺激が止まらない。子宮内は、上質なミアスマを吸って巨大化した蟲でいっぱいになり、窮屈さに不満を言うように内壁中に牙を立てる。
(R07_Yuni_) 【由似】「ふぁ…!……う、産まれ…ちゃいます…ぅぅ…!!」甲高い声をあげ、鍵盤を叩くべき指で秘所を広げ。腰をわなわなと震わせる様は、まるで見せ付けるようで。
(rius_GM) そんなころ、最初の一匹がびしゃっと床に零れる
(rius_GM) 何匹もが纏まって転がりでる。その刺激はユニに震えるほどの快楽を与え
(rius_GM) 【野田】「天才ピアニスト様の出産ショーだ!コイツで大勢の人間がチンポを擦るんだぜ。」言葉がまだユニに届いているのかはわからない。産み出された触手が、足からユニに上り始めて。
(R07_Yuni_) 【由似】「はぁぁぁ…んッ♪……す…ごい……」纏まった出産に、同時に愛蜜もぶしゅぅっ、と吹き出して。指で秘所を広げたまま、もう片方の手で出産を助けるかのように愛蜜を掻きだしていく。
(rius_GM) コロン、指でほじられて孵らなかった卵も転がる。キラキラときらめき意外と硬質なそれ。
(rius_GM) 【野田】「ははっ!精子で死んだ卵も出てきたみたいだぜ。天才ピアニストさんよ。」
(R07_Yuni_) 【由似】「ひぁっ…どんどん…でてきますぅ……♪」もはや男の声は届かず、出産の実況をしながら、産んだ卵に愛蜜をかけていく。
(rius_GM) 【野田】「随分なさまだな。今なら言えるだろう?」背後に回り耳元で囁く。既に大きくなった肉棒を背中に擦りつけ
(R07_Yuni_) 【由似】「ひあぁ…んッ♪…な、なにを……ですかぁ……?」もはや明らかに自慰の様相を示してきた産卵。それをしっかりと撮影してもらいながら、男の言葉に首を傾げて。
(rius_GM) 【野田】「自分で考えろ! 学校で習わなかったのか、この駄ピアニスト!」頭をゴリッとピアノに押さえつけ
(R07_Yuni_) 【由似】「ひあぁ!?……ご、ごめんなさい……!ゆ、由似はダメな雌ピアニストです……!!」鍵盤に涎と涙を零しながらも、手の動き、そして腰の動きは変わらずに。
(rius_GM) 【野田】「で?どうして欲しいんだ?」いつの間にか上がってきた男たちが、黙って足の拘束を外す。無数の小触手がユニに絡み付いていき
(R07_Yuni_) 【由似】「……も…もう……滅茶苦茶に……由似を……雌に……犯して……堕として……ください……」ふらふらと立ち上がり……舞台の中央に歩みだすと仰向けに倒れこみ。服従を示すように脚を開き、股を広げる。
(rius_GM) 【野田】「……いい肉袋だ。またいっぱい産ませてやるぜ。」満足げに笑いそういうと肉体が膨れ上がり、3m近くまで大きくなる。体内から噴出す圧倒的な瘴気。それらを纏った野田がユニに近づいて……
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(rius_GM) †Heroine Crisis TRPG† たのしいおもちゃこうじょう 終了です