【GM】 1d6
【Dice】 bako_GM -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 いつもダイスに感謝を!!
【GM】  
【GM】 ではでは、自己紹介がわりの、常連さんとのエッチな告白をおねがいしますv
【アンナ】「人形のアンナだよ v アンナの体…作り直してもらったの。作ってもらいたての新品で…赤ちゃんみたいだよ、えへへ v 」
【アンナ】「素敵なお姉さんだったな…//同性でのエッチとか、神様、許してくれるかな…。それにあの人悪魔だった…。でも、優しいの。気持ちいいの v 」
【アンナ】 孤児院から離れてしばらく立って、大好きだったシスターともあれ以来会えずに寂しさをつのらせていたアンナ。それと対象的にどんどん快楽を覚えていくアンナの魂。体は必要に合わせて改造されたり交換されたりするので体に与えられた快楽は全部魂への調教として与えられてしまうのだ。
【アンナ】 でも…今回のお姉さんはアンナに気持ちよさだけじゃなくて、今までの寂しさを産めるような『優しさ』をくれたのだ。
【アンナ】 今までのリピーターさん相手とは違ってアンナから行きたがることもそれなりにあったみたいだ。
【アンナ】「アンナもっと、もっとかわいがってほしいの v 面倒見て…ほしいのっ v いいこにする、からぁ… v 」
【アンナ】  
【アンナ】  
【アンナ】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%A2%A5%F3%A5%CA+%3D+%A5%D9%A5%EB%A5%AF%A5%B7%A5%E5%A5%C8%A5%EC%A1%BC%A5%E0%A1%CA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%CB
【アンナ】 ▽
【GM】 すっかり、爛れた生活に慣れてきた頃ですね・・・では、もう一段上のステージへ上る時期がきたようですv
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【デリヘルドール】異形人形アンナ、犬用オナホドールタイプ【4体目】」
【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、アンナちゃんのリクエストどおり、最優先で赤ちゃんプレイをしてくれる淫魔お姉さんのところに多目にデリバリーされる日々。
【GM】 おかげで、アンナの核であるダイヤモンドに溜まった魔力はお兄さんだけのときよりちょっと増えていました。
【GM】 ☆陵辱予告ムービー:200秒:魔王城相当(その他):セッション開始時、PCは「CP+1~20/SP+1~20」を得る。 解説:スレ住民がヒロインへ様々な罠を画策し、実行するスレ。
【GM】 今回は常連さん2人(CP+4/SP+4)をプレゼントするよ!
【GM】 ▽(シーンアクトを1つ宣言可能です!
【アンナ】 じゃぁ…聖域入り哺乳瓶いっぱい飲んだということで『飲精奴隷』でいこーとおもいます!
【アンナ】 精液、だ;
【GM】 らじゃー!では、ゴックンRPどうぞじゃv
【アンナ】「んっ…んんっ… v おい、ひぃ… v 」本当にお腹をすかせた赤ちゃんのようにどんどんと精液を飲んでゆくアンナ。でもその表情は赤ちゃんのような可愛さもあるが多分に淫らな、恍惚とした表情のほうが強い感じなのだ。頬は紅潮して瞳はうるみ、口の端からはまるで赤ちゃんのようによだれを垂らしているがとてもとても官能的なのだ。
【アンナ】 お姉さんがいっぱい飲むと褒めてくれる、なでてくれる。そしておもらししてもいっぱい出たねって褒めてくれるのだ。
【アンナ】「おねーちゃん… v ミルク、ミルク…おまたにも、ほしーよぅ… v 」哺乳瓶の中身を飲み干し、吸い口から口を離すとオムツの上からお股をいじりながら足を開いてそうお願いするのだ。
【アンナ】 ▽
【淫魔】「アンナちゃんは、ほんとーにvエッチで可愛いね♪もちろんだよvふたなりの呪いがとけるまで、ハメっぱなしでいっちゃうよ?」今日も今日とて、アンナを犯すためだけに自分に呪いをかけた淫魔のおねえさんが、赤ん坊を抱くように抱えあげ、そのまま極太ふたなりちんぽをアンナの膣にうめていく・・・ここから数時間、出し切って消え去るまで一度も膣から抜かず、宣言どおり嵌めっぱなしの耐久ファックをアンナが気絶しようが続けるのが何時もの事。
【淫魔】「さっv今日も赤ちゃんアンナのど変態マゾまんこにvたっぷりvミルクあげるよv」そういって、パンパンパン!っとおもらしでぬれたアンナのお尻に腰をぶつけて楽しむのでした・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「しゅごい… v おね、さんっ… v しゅごぃぃ…… v v v 」まるでお姉さんをお母さんのように思ってしまっているアンナはそのままに気に入られるためにどんどん自身を開花するのだ。アンナは赤ちゃんで、変態で、マゾで…ほら、お腹に注がれて…イっちゃう v お腹の宝石がきゅーってなって、イっちゃうの♪
【アンナ】 アンナ、いい、ずっとずっと赤ちゃんでいい…♪
【アンナ】 お腹の中に広がる暖かさから気持ちよさと優しさを受け取りながら本日何十回目の絶頂をするアンナちゃんだったのだ。
【アンナ】 耐久だいすき…♪他の人じゃ、こんなにご飯、くれない…もんっ…♪
【アンナ】 ▽
【GM】 そんな楽しい時間も、やっぱり終わりの時はやってきて・・・淫魔さんのおちんぽが消えた瞬間に、アンナのお腹のダイヤもアリスのお屋敷に戻っていきます。
【GM】  
【GM】 アリスの屋敷:作業部屋
【GM】  
【GM】 常連さんへのデリバリー後、アンナがいつも通りアリスの作業部屋で目を覚まします。
【GM】 常連のお兄さんの精液や、淫魔さんとの赤ちゃんプレイの余韻を感じている間、アリスが四肢を撫で回す。
【GM】 アンナの新しいボディに関して考えているアリスはアンナを寝かせ、今回の説明を交え作業開始します。
【アリス】「痛みはそれほどでもないでしょう?今日はわんちゃんの格好になるのよ。そういう依頼。」
【GM】 ギリリ、ガチリ!アンナの肩、太ももの接続部を軋ませてガコン!っとアンナの手足を外しはじめます。
【GM】 ▽
【アンナ】「ご主人様…わん、ちゃん…?ひゃうっ…!?」肩の球体関節部分がはずせる方向に力を入れたからか少しの抵抗の後にポロッと外れるのだ。ご主人様の言うとおり痛みはほとんどない。
【アンナ】「え、えっと…その…ワンちゃんの格好はいいんだけど、なんで、手足はずしちゃうんだろう…?」赤ちゃんプレイのときは手足が赤ちゃんのように弱くさせられてたりはしたが手足が外されたりなんてことはなかったのだ。だから流石にエッチに対してのきたいに膨らむようになってしまった胸にも若干の不安はあるのだ。でもそれ以上に…お股からはぬるぬると愛液を吐き出しているのだけれども。
【アンナ】 ▽
【アリス】「わんちゃんなのだから、あたりまえでしょ?ほら、ハメるから・・・ね!」アリスの手には犬の前足が2つそれもアンナの髪の毛と同じキラキラした金色の短い毛がびっしり生えていて、関節部も上手く隠れている。
【GM】 それを、アンナの外された肩にがちり!ガチン!っとはめ込んでいく・・・すると、アンナの神経が繋がり・・・人間の物でない手というかんかくに、むずがゆさと精神的な負荷がかかっていく・・・上手く動かせないストレスなども、人形化したときの数倍になるだろう。
【GM】 そんな手・・・前足を左右、がっちりとはめ込んでいった。
【GM】 ▽
【アンナ】「っっ…!!」ガチっとはまったときに…びびっと電気が繋がる感じ。でも…少し前まで可動域として動けていた場所が全然動かなくなってしまったのだ。
【アンナ】「変…変、ですっ…ごしゅじんさま…」手を動かしながら横たわって不安げな目でご主人様を見上げるアンナ。そんな様子までもがなんとなく子犬っぽい。
【アンナ】「ひゃうっ…んっ…!」今度は股関節に大きな球体ごと後ろ足がはめ込まれる。そうしてアンナについた両前足と後ろ足は…とても可愛らしい確かにワンちゃんのものだった。毛もふさふさしている。足もくっくっと動かしてみる。これでちゃんと歩けるのかどうか…マスマス不安になるのだ。
【アンナ】 ▽
【アリス】「さ、次は背中側だから、立ちなさい・・・できる?」仰向けで寝かせていたアンナに問いかけるが・・・まぁむりだろうなとアンナの軽い身体をもちあげ、うつ伏せにしてあげる・・・その際、手で、脚で立ち上がるように指導するが・・・その結果は確認せずアンナの首筋から背筋をたどり、お尻のワレメ、アナルの少し上までをなぞってチクチクと毛皮を縫い付けていった。
【GM】 今回は痛みが無い・・・というのは難しく、接着剤のねばねばと針と糸で縫い付けていく鋭い痛み、、、背中を糸が通っていく感覚を味あわせてしまう・・・
【アリス】「痛みは暫く続くわ、立ち上がる練習でもしてなさい、じっとしてなくてもこの程度問題ないのだから。」そういって黙々と作業をつづけます・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「は、はい…。うっ…」ご主人様の言うとおりにうつ伏せにしてもらってから四本の足をプルプルと震わせてたとうとするが…うまくいかないのだ。四足で支えるせいで背筋もしっかりと伸ばされて矯正される。そんな折…背中にチクっと来る感覚!痛い!この体になってから久しぶりに感じる痛み!
【アンナ】「ごしゅ…じんさま、とめ…てぇ…」痛みで身動ぎすると余計に痛みが走ったのでシーツを口に咥えて、なにをしているのかわからないがただひたすらご主人様のしていることが終わるのを待つのだ。
【アンナ】「(こわい…こわい、よぅ…)」さっきまでの四肢のプルプルが全身までに広がって…ただひたすら待つ時間。それは1分が30分にすら感じるほどだったのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 アンナの震えも願いも一切とりあわず、ひたすらに作業を進める・・・首元から始まったチクチクとした痛みがアンナのお尻まで到達するまでの10分間。アリスの集中は途切れず、接着剤と糸が肌に馴染めば痛みも消え、肌の一部としてしっかり定着するだろうというところまで終っていた。
【GM】 次の改造の準備をするまでの数分でその定着も完了し、、、振るえてシーツを噛むアンナを落ち着かせる為に、さわさわとちょっと長めの金毛が生えた背中をなでてあげる。
【GM】 ヒリヒリとした痛みが消え、ふわぁっと柔らかな愛撫の感触が伝わるまで2度3度、繰り返しなでてあげる。
【GM】 ▽
【アンナ】「ふーっ…ふーっ…」徐々に収まっていく痛み。でも不安はなくならないのだ。アンナの背中になにが起こっているのかわからないのだ。でも…
【アンナ】「ふぁ…♪」背中をご主人様がなでた感覚。それがゾゾッと全身に伝わって…ちょっとの快楽と圧倒的な安心感がアンナの頭のなかで爆発するのだ。気づくとあっという間に不安は消え去りそのナデナデに対して何度も何度もしてほしい、そんな気持ちを抑えられないのだ。
【アンナ】「ごしゅじん…さま…。その、もっとそれ…ほしい、です… v 」口からシーツを離すとおずおず塗装おねだりしてしまうぐらいに…。
【アンナ】 ▽
【アリス】「あら、気に入ったの?本当に子犬みたいねぇ・・・でも、、、そうね、今のは痛いのを我慢したご褒美よ・・・もっとほしかったら、頑張って次の改造にも耐えて、訓練も頑張る事。いい?」なでていた手をとめて、アンナをこちらにむかせると目を合わせて言い聞かせる・・・良い子ならできるわよね?っと一度だけ顎をなでてあげる。
【GM】 そうしたあとに、ぱふっとロングヘアをかきわけて両耳を出してあげるとくにゅんvっと顎のつけ根、耳の境目に細い針を通して耳を外してしまう。柔らかい素材でで出来た両耳を外すとつむじから耳穴空洞にかけてぺとり、と2枚のふわふわをとりつける・・・さらさらの金髪の合間に柔らかい垂れ犬耳がくっついた。
【GM】 ▽
【アンナ】「は…いっ v がまん、がんばりますっ… v 」そういってまた目を閉じるのだ。痛いかもしれないけどご主人様に褒めてもらうために我慢するのだ。
【アンナ】「(ん…ん…?)」髪をいじってくれてることになでてくれるのかなと思ったらどうやら違うらしい。何かがポロッと落ちるような感覚の後に頭に不作という何かが載せられた感じがする。フサフサのお帽子なのかな。
【アンナ】「う…?」薄っすらと目を開ける。そうして少し頭を揺すると…頭にくっついたそれはふわふわっと揺れてアンナの目に入る。どうやらワンちゃんのお耳のようだ。手足がワンちゃんだから…ひょっとしてアンナのお耳もワンちゃんになっちゃったのだろうか。ちゃんと音が…う、なんかいつもよりも良く、聞こえるような…?
【アンナ】 このまま、どんどんワンちゃんになるのかな。不安少しはあるけど、それよりもご主人様のために頑張りたいという気持ちのせいで、どこまでワンちゃんになるのか、そんな風にさえ思えたりするのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 良い子ね?っといいながら可愛い垂れ耳をつけた頭をなでてあげる・・・振りをして、しっかり固定されたか確認をすると首を振ったときに耳がぱふっと目に当るらしいので、まつげを長くして早めに目を閉じるようにしてあげる。
【アリス】「さ、改造は後すこしよ・・・そろそろ動けるんじゃないかしら?おしりをこっちにむけてみて?」っと促し、、、お尻を向けたら、アナルの少し上に短い尻尾を・・・そして、生え際にきをつけながら、先ほどのちくちくを、今度は敏感なオマンコに施していく。
【GM】 激しくこすれ、ぶつかり、変形する可能性を考えて、面積の割りにしっかりと縫い付ける為に・・・15分かけて、しっかりと、丁寧に、すみずみまで、自然な剛毛を無毛のワレメにはりつけていった。
【GM】 ▽
【アンナ】「はい…できる、かな…?んっ…」四足で立ち上がってみる。そうすると…ずっと前からそういう体だったかのように立ち上がることができるのだ。そうしてその場でくるっと回るとお尻をご主人様に向けながら…「ご主人様…もっと、もっとワンちゃんに、して…くださいっ…」そう、首だけ牛をに向きながらご主人様の言うとおりにするのだ。
【アンナ】「っ… v 」尾てい骨あたりに尻尾をつけられるとピピッとまた電気が走り…まるでそこに最初から尻尾があったかのように動かせるのだ。尻尾を動かしてる際にご主人様の体にフレてしまうがそうするとぞぞぞっと言う感じがアンナを襲う。その影響か、ご主人様がオマンコをいじろうとする頃にはあっという間にオマンコから淫らな潤滑液が染み出していた。
【アンナ】「っ…!いっ…いた…」さっきみたいにチクチクされるとやっぱりツライ。しかも結構敏感な部分だ、だが…尻尾を自身の背中にパタタっとこすりつけると発する気持ちよさでなんとか相殺しながら施術に必死に堪えてゆく。
【アンナ】 気持ちよさで施術に耐えるとどうしてもオマンコやアナルがクパクパ動いてしまうのだが…それでもさすがご主人様、ちゃんと施術は無事終わったようだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 施術…作業を終えて、アンナの愛液でどろどろになった指先をぬぐいながら自ら指で開いて、閉じて、いじって、接着具合を確認すると改造が終ったと確信してアンナをもう一度眺める。
【アリス】「今夜中にその身体に慣れるのよ?違和感があれば直ぐに調整をあげるからね。ちょっと歪だけど、可愛いわよ?」
【GM】 二足歩行の人間の身体に、前足が長めのふさふさの犬の四足。垂れ耳がついた頭に、アナルの少し上には可愛い尻尾。
【GM】 髪の毛と同じ体毛は犬耳や手足だけではなく、首裏から尻尾まで短めの毛が生え、丁寧にオマンコ周りまで陰毛で覆われている。
【GM】 ☆獣の身体:目標値11:PCは「任意の能力3つ」それぞれで一般判定。失敗した数だけ罠が強化される。(例:運動以外の体/知/魔で3回判定、2つ成功なら強化1つ。
【GM】 今回は『SS』獣化訓練(Ro罠)に「乱打(+1d6)」を3つ追加しちゃうよ!どの能力でどの効果を阻止するか宣言して下さい!
【GM】 ▽(RPどうぞ♪その後、罠突破戦闘開始だよ!
【アンナ】 ぉぉー//
【アンナ】「アンナ…本当に、ワンちゃんになっちゃった…。オマンコ、このお手々じゃさわれないかも… v 」ポタポタと潤滑液をシーツに垂らしているアンナ。その恥ずかしさをごまかすように大きなおっぱいをベッドの上で滑らせつつ色々歩いてみるのだ。お尻の上で動いている尻尾が気になってくるくるっとそれを追いかけるように回ったりとかなんとなくしてしまってから…そういえば子犬もそんなことしていたなと思い出して顔を赤くする。
【アンナ】「ふさふさ…ちょっと、いい、かも…」そんなことを口にしながらご主人様に不具合があるかどうかの報告をするためにベッドの上でいろんなことをしてみるのだった。
【アンナ】 とゆうわけで…魔力からはんてい
【GM】 どうぞ!
【アンナ】 2D6+9 魔力ててーい
【Dice】 b06_Anna -> 2D6+9 = [2,1]+9 = 12
【GM】 ぎりぎりだーv
【アンナ】 ギリギリへいき//
【アンナ】 2D6+5 ちりょーくっ。このへんからあぶにゃい
【Dice】 b06_Anna -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
【アンナ】 ぁぁ//
【アンナ】 子犬並みの知力に…
【アンナ】 2D6+1 体力!
【Dice】 b06_Anna -> 2D6+1 = [4,2]+1 = 7
【アンナ】 ぁぁぁ(@@
【GM】 身体に随分精神がひっぱられてしまうようだねv
【アンナ】 実にアンナらしーのです//
【GM】 体力も子犬並みだわv
【アンナ】 うふふ//
【GM】 では、しkっかりデリバリー先の要望に応えられる雌犬オナホになれるよう、訓練開始だよ!
【アンナ】 はいなのです!
【GM】  
【GM】  
【GM】 『ストリーミング・ショウ』獣化訓練(TP:24/任意/迷宮:乱打2) いつものだ!
【アンナ】 ウイッチハントはいつでもこわいのだ//
【GM】 ではー そちらの突破判定どうぞーv
【アンナ】 はいにゃ!
【アンナ】 2D6+8 突破判定魔力で!
【Dice】 b06_Anna -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
【GM】 あひぃん!
【GM】 TP24>5 一気にけずれた・・・!
【アンナ】 反動きたっ!
【アンナ】 でも…ウィッチハントはいたいのだorz
【GM】 ウィッチハントじゃないけどねv
【GM】 ではーーー攻撃!
【アンナ】 あ、ちがうのか!
【GM】 2d6+1d6+4+2+2+1 単体 ダメージ+名声*2+魔物刻印*2+アクト数&[責め具][拘束]付与。
【Dice】 bako_GM -> 2D6+1D6+4+2+2+1 = [3,5]+[1]+4+2+2+1 = 18
【アンナ】 はいにゃ//
【アンナ】 おお、ほんとだBSついてゆ!
【GM】 アンナちゃんの前哨戦しりーずよv
【アンナ】 にゃるほど//
【GM】 18点と責め具、拘束付与だ!
【GM】 受動アクトどうぞ!
【アンナ】 シールドで11点カットして…7点貫通!
【GM】 責め具は どちらかというと犬改造で動きずらさとか、改造部位の感度とかを想定だよv
【アンナ】 にゃるほど!
【GM】 そして、拘束は突破で解除されるので・・・訓練が終って動きが滑らか!というイメージv
【アンナ】 胸APで受けて…[特殊な性感帯(胸穴)]でいこーかにゃ!動きづらく動くけどその大きなおっぱいはいつだって何かにぶつかるのだ//
【アンナ】 なるほどっ、そういうことなのね//
【GM】 はぁいv
【GM】 RPと、その後突破判定もどうぞ!
【アンナ】 RPまとめてじゃなくてもいいのね!
【GM】 いっきにけずれたからね・・・v
【アンナ】 にゃるほど//
【アンナ】「うう…んっ… v ふぅ… v 」シーツの上で四つん這いで動き回ると重いおっぱいがこすれるのだ。それで勃起しっぱなしの乳首はいっぱい刺激され…そこから潤滑液が溢れ始める。そうするとシーツにアンナが動いた跡が線になって残るのだ。
【アンナ】「(練習、しないといけないのに…。おっぱいが気になって、こすりつけることばっかり考えちゃうよう…)」いつもの足なら立ち上がればいいのだが…犬の後ろ足では上半身を少し浮かせるのがやっとですぐに四つん這いに戻ってしまうのだ。それだけじゃなく、戻ったときにおっぱいが激しくベッドに当たってしまい引きずる時以上の快楽がそこから溢れ出す。
【アンナ】「ふぁぁぁぁっ v 」おっぱいをクッションのようにして上半身を支えると脳裏で星がチカチカする。また…イっちゃった… v オマタから、おもらしもでてる… v
【アンナ】 こんな風に必死に練習(?)しつつ突破判定だ!
【GM】 どうぞv
【アンナ】 2D6+8-4 拘束あるんだった//鬩ぐはこの判定だと…だいじょーぶね!
【Dice】 b06_Anna -> 2D6+8-4 = [6,6]+8-4 = 16
【アンナ】 攻め具;
【GM】 ぐえぇぇ・・・!
【GM】 責め具はだいじょうぶだねv
【アンナ】 やったー//
【GM】 さって・・・突破された! つまり おっぱいの問題は解決したのですが・・・
【アンナ】 どきどき
【GM】 前足を調整して背を反らせ 突き出すように歩くか 余ってた髪の毛でおっぱい支えるヘアブラジャーか どっちがよろし?v
【アンナ】 にゃんとー//
【アンナ】 その大きさを自慢げにつきだしてみよかにゃ!
【GM】 はぁいv
【GM】 では、アンナの様子を見かねて、腰の関節を少し稼動しやすくし、前足を伸ばしてスフィンクスモドキのようにおっぱいを突き出して歩けるようにしました!
【アンナ】 あたらしい//
【GM】 問題はソレで解決し、特訓も終えると・・・約束どおり、せなかをなでなでしながら寝かしつけて・・・次に目が覚める時は、デリバリー先になるでしょう。
【GM】 ▽(RP後、シーンチェンジします
【アンナ】 (はいにゃ!
【アンナ】「これで…大丈夫だよね、ご主人様っ」そういって引鶴どころかクッションのようになっていたおっぱいがツンと上を向くのだ。その先端からはやっぱり潤滑液がトロトロっと溢れているが…紅潮したエッチな表情の中にどこかワンちゃんとしてやり遂げたような誇らしさが見えるのだ。
【アンナ】「えへへ…ご褒美、うれしいです… v 」ワンコのように丸まりながらご主人様に背中をなでてもらうのだ。そうすると自信おおっぱいをクッションにしてるようにも見えるが…そんなエッチな香りに包まれつつ、アンナは幸せな夢を見るのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 良い子ね、良い子・・・デリバリー先でも、しっかり・・・良い子にするのよ?常連さんを増やさなきゃいけないのだから・・・v
【GM】 ゆっくり撫で、アンナの心をゆるゆるにしたあと、そっと意識を落とす為にアンナのお腹にうまったダイヤに手をかざす。
【GM】 今回の客は少し気難しいので、アンナにもしっかり言い聞かせて準備を整えると・・・箱詰めして送り出すのだった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 蔵鞍市:とある遊歩道
【GM】  
【GM】 川沿いに伸びる土手の遊歩道は、夏の日差しをうけて青々と茂る草に囲まれ涼しげな風を感じさせる。
【GM】 平日の昼下がり、人もまばらな時間帯に必ず散歩をする愛犬家で有名な男性は2本のリードを握っていた。
【GM】 一方は自慢の愛犬、ラブラドールレトリバー「アンディ」の物、もう一本は愛犬の為に取り寄せた「玩具」に繋がっている。
【GM】  
【愛犬家】「こら、またおくれているぞ?アンディを待たせるつもりはないから、お前を置いて行くぞ、アンナ!」
【GM】 ぐいっとリードをひっぱり、玩具にむけて叱責すると「アンディ♪のろまなグズを同行させてしまってごめんえぇ?」っと猫なで声で大型犬を撫で始める。
【GM】 アンディと呼ばれた大型犬は、綺麗にブラッシングされた金毛をたなびかせ、わふわふ!とご主人様と戯れているのでした。
【GM】 ▽
【アンナ】「ご、ごめんなさい…!うう…」自在に使えるようになった四肢とは言え、やっぱり本物には全然勝てない。それにやっぱりアンナの胸や肉付きのいいおしりなどはやっぱり体を動かすのにはあまりにも向いていないのだ。
【アンナ】 普段よりも随分コンパスの短い四肢で一生懸命追いつこうと走るのだ。そうするとなんとかお兄さんとアンディさんが居るところまでたどり着くのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 まったく!子犬サイズとはいえ遅すぎるぞ!ほれ、アンディに謝れ!っと叱責する男性をおしのけ、アンディは汗を滲ませるアンナを心配するようにペロペロと頬をなめ、顎や首筋、そしておっぱいまで舐め始める。
【GM】 すると、アンナの媚薬体液をすすることになりーーーむくり、とアンディの大きな犬チンポが勃起していき、アンナにむかってわふぅん!っと大声で吠えるのだ。
【GM】 デリバリーされた直後、同じ様に確認するように愛液を舐めたアンディがのしかかってきた時も、同じ吠え声を発している・・・もちろん愛犬家もそれにきづいて、「さっさとシてあげなさい!ソレだけがお前の能だろうが!」っと急かします。
【GM】 アンディに求められれば、どんな時でも、どんな場所でも、置かされる犬用オナホール・・・家畜の愛玩淫具、、、人以下以上の最底辺の扱いをアンナは強いられているのだった。
【GM】 ▽(RPどうぞ♪その後戦闘開始だ!
【アンナ】 (はいにゃ!
【アンナ】「ご、ごめんなさいごめんなさいっ…!」二足で歩いてたときよりも周囲の人達がとても大きく見えてそのせいで怒られるととても怖いのだ。びくびくっと地面に伏せていると…優しげにアンディが近寄ってきて舐めてくれるのだ。
【アンナ】「ぐすっ…ありがとう。アンディ…優しいねっ」そういって近くに来てくれたアンディに頬ずりで感謝を伝えるアンナ。でも…「ふにゃぁぁぁっ v んっっ… v v v 」体をペロペロされると性処理ドールの本質をそれによって思い出せられてしまうのだ。
【アンナ】 アンディのためにまるで母乳のようにあふれる媚薬ローション。そうすると急に息遣いが荒くなったアンディ。そして…吠え声一つ。体躯か一回り異常大きなアンディに吠えかけられてビクッとしたアンナは股地面に伏せをしてしまうのだ。
【アンナ】「は…はいっ。アンナを…つかって、ください…」ビクビクしながらもこれいじょう怒られないようにアンディに対してお尻を向けるのだ。こんな怖さに震える状況なのにしっかりと濡れそぼったオマンコはいつでも準備万端で…いつもと違う剛毛にも純暑益が染み渡りそのせいでマスマスアンナに発情を自覚させるのだった。
【アンナ】 ▽
【GM】 そんなアンナの準備万端発情雌犬マンコに、とびつくアンディ・・・長い体毛越しにも伝わる高い体温が、アンナの背中に密着し、ただそれだけで背中を撫でられる快感を伝える・・・アンナを防ぎようの無い獣姦アクメの世界に引きずり込むだった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 戦闘開始!『ストリーミング・ショウ』獣姦生活(Kn/Iv11)ガ相手だ!
【GM】 開幕は互いに無いので、IV順でこちらから攻撃、そちらの受動と反撃をセットでやってくじぇ!
【アンナ】 ハイなのです!
【GM】 ではーーー攻撃だv
【GM】 2d6+13+1 白兵/単体 実ダメージの半分のHPダメージ《能:侵食攻撃:3》 HP直撃獣姦ふぁっくv
【Dice】 bako_GM -> 2D6+13+1 = [5,1]+13+1 = 20
【アンナ】 しんしょくこーげき!
【GM】 20点を受動後、残ったダメージの半分(端数切捨て)がHPだめーじになるよ!
【アンナ】 はいにゃ!
【アンナ】 おっと…責具あったんだった
【アンナ】 シールドで11カット!そして9ダメージの半分切り上げをHPに…ちゅらい!淫乱症つらい//
【GM】 4点かなv
【アンナ】 とりあえず…アクトは[異形の交合/嬌声絶頂/自らの動き/おもらし]にしておこう//
【アンナ】 挿入されただけでこーなった!
【GM】 では 異形のトラウマ判定と絶頂のダメージ判定どうぞ!
【アンナ】 はいにゃ!
【アンナ】 2D+8 トラウマ!
【Dice】 b04_Anna -> 2D+8 = [3,2]+8 = 13
【アンナ】 だいじょぶ!
【アンナ】 2D+8 絶頂も…えっちなれてきたもん//
【Dice】 b04_Anna -> 2D+8 = [3,3]+8 = 14
【アンナ】 だめだったorz
【GM】 だいだめーじだねぇv
【アンナ】 かなりまずい!
【GM】 女神回復も視野にいれないとねv ってことで・・・反撃どうぞー!
【アンナ】 じゃあとりあえず…女神つかわないとまずいよねこれ…うう;
【アンナ】 6D6 ててーい
【Dice】 b04_Anna -> 6D6 = [6,2,4,3,3,6] = 24
【アンナ】 攻め具でMP減ってるから…
【GM】 完全回復だねーv
【アンナ】 それでも14!あぶないまだまだあぶない;
【アンナ】 よし…じゃぁぱにっしゃー!
【アンナ】 26D いくぞぅー
【Dice】 b04_Anna -> 26D = [5,4,1,3,3,1,2,4,1,5,3,1,6,3,6,3,6,1,3,3,6,4,4,1,5,3] = 87
【GM】 ぐえぇぇぇ!
【GM】 HPがいっきに7割とんだーー=!?
【アンナ】 えへへ//
【アンナ】 とらのこがんばった!
【GM】 だが・・・まだいきているのだ・・・!
【アンナ】 きゃー(><
【GM】 ターン更新 いくぞぉおお!
【GM】 2d6+13+1 白兵/単体 実ダメージの半分のHPダメージ《能:侵食攻撃:3》 くらえぇぇ!
【Dice】 bako_GM -> 2D6+13+1 = [5,2]+13+1 = 21
【アンナ】 ふにゃぁ//
【アンナ】 シールドで11かっと!
【アンナ】 の…半分!5点ダメージをHPへ!
【アンナ】 アクトは[膨れ上がる腹/自慰]でいこーかな!8つ使い切り!これでもパニッシャー二発は流石に無理日っ
【GM】 はぁいv
【アンナ】 あ、最初の魔王城いれてなかった!
【アンナ】 +2ずつたしておきます//
【GM】 Oh
【GM】 魔王城は今回から+4だよv
【アンナ】 4だった!
【GM】 あ、あと自慰は補助行動だけど大丈夫かな?
【アンナ】 はいにゃ!
【アンナ】 メインでパニッシャーして補助行動で自慰をあてます!
【アンナ】 宣言そうすべきだったorz
【GM】 あ、なるほどv らじゃー・・・では、行動・・・どうぞv
【アンナ】 はいにゃ!
【アンナ】 四足なので地面におっぱいをこすりつけつつぱにっしゃーだ!
【アンナ】 26D ててーい!
【Dice】 b04_Anna -> 26D = [2,1,5,5,3,1,2,6,6,3,2,4,1,5,4,1,5,3,2,5,4,1,4,4,4,6] = 89
【GM】 ひえぇぇぇ・・・!
【GM】 ナイト級に、ソレを耐えるのはむりーーー!
【アンナ】 えへへーやったー//
【GM】 というわけで・・・アンディ君はばっちり、アンナちゃんの虜になっちゃいましたv
【アンナ】 初の動物のりぴーたー//
【GM】 エロールの相談しつつ・・・リザルトの為、CPSPアクトの宣言ねがう!
【アンナ】 はいにゃ!
【アンナ】 CP23、SP18、アクト8つでし!
【GM】 ありがとー!ではリザルトけいさんしてきますね・・・!
【アンナ】 はいにゃ!
【GM】 あ、指名手配とかされちゃう・・・?
【GM】 いつもの敗北施設のあれこれv
【アンナ】 ぉぉー♪
【アンナ】 愛犬家さんが集う場所らしいので
【アンナ】 ゆうめいになりたい//
【GM】 ではではv
【GM】 ☆痴女判決:指名手配相当(掟):軍団敗北時、PCが運動(14)の判定に失敗すると、敗北の施設を使用される。解説:司法の名の元にヒロインへ恥かしい冤罪をかぶせ、様々な証拠映像を提示し彼女達の人生に多大なる傷痕を残す。
【GM】 運動で14を目標にどうぞv
【アンナ】 運動!
【アンナ】 2D+1 ふにゃぁぁ//
【Dice】 b04_Anna -> 2D+1 = [2,3]+1 = 6
【GM】 あはぁv
【GM】 ではでは・・・v
【アンナ】 うふふ//
【GM】 ☆キャットファイトch:闘技場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「レベル」+2だけ侵略点を獲得する。(最高7点/[淫乱症][ロスト]時不可能)解説:捕獲したヒロイン同士を、己の自由を賭けて淫らに戦わせ配信するch。本格的なリングにベッドや博打の対象にもなっている。
【GM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
【GM】 こうしちゃう!
【アンナ】 ぉぉー!
【アンナ】 いっぱいされゆ//
【GM】 ではでは コレを含めて、、、りざるとv
【GM】  
【GM】 PCリザルト:アンナ
【GM】 [経験点]基礎:40 + モンスター:14(10+4) + CP:23 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果 0=77
【GM】 [ミアスマ]基礎:4 + SP上昇分:4.5(SP60上限) = 8.5 [SP] 18 [名声] 1 [BS] なし
【GM】 [魔物刻印] なし [人脈/任意] デリヘルリピーター「大型犬アンディ」(NPC/任意)
【GM】  
【GM】 軍団リザルト(掟:法令&指名手配)
【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:8 + 敗北:4 + 軍団施設:37+5+0+4 = 73
【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:4 + 勝利:0 + 軍団施設:2+9+5 + ロスト:0 = 24
【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵3体+再生用ミアスマ+0
【GM】  
【GM】 以上だよ!間違いとか、質問あればドウゾ!
【アンナ】 だいじょぶ!
【アンナ】 いただきましたっ
【GM】 では、えろーるじゃ・・・!
【GM】  
【GM】  
【GM】 アンナの準備万端発情雌犬マンコに、とびつくアンディ・・・長い体毛越しにも伝わる高い体温が、アンナの背中に密着し、ただそれだけで背中を撫でられる快感を伝える・・・アンナを防ぎようの無い獣姦アクメの世界に引きずり込むだった。
【GM】 小型犬サイズのアンナに、大型犬のアンディの勃起チンポがずにゅ!ぐにゅ!っと挿入され、あっというまに根元まで突っ込んでいく・・・完全に腰を密着させると、わふんわふん!っとアンナの頭上で気持ち良さそうな声で鳴きながら、ジュボジュボガクガク!カクンカクン!っと腰を一気に振り、激しくアンナを犯していきます・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「ふぁぁぁっ v チンポ、チンポきたぁ… v 」先程までの怯えを振り払うように声をいつも異常に上げながらアンディのものを受け止めるアンナ。じゅぶっと入れられるとそこからじわじわと伝わる熱と気持ちよさのせいで不安や恐怖は徐々に薄れてゆく。
【アンナ】「しゅご…ひっ… v んひぃぃぃっ… v 」その一つきで強制的に絶頂して…完全にスイッチが入るアンナ。自らアンディニコ氏を振り付けるようにしてしまう。だって…だって、とまらない v
【アンナ】 ニコ氏>に、腰
【アンナ】 アンディのちんぽで圧迫されてアンナのおしっこ穴からとろとろと潤滑液がおしっこのように地面に叩きつけられる。
【アンナ】「(ぁぁ…今のアンナ、わんちゃん…わんちゃんだよぅ…)」どんな顔をしているかわからないがだらしなく舌を突き出していることだけはわかる。それだけじゃない、呼吸とかまでも無意識にワンちゃんの真似をしているようなきがする。お鼻を突き出してすんすんってして…ああ、アンナ、わんちゃんだよぅ v
【アンナ】 ▽
【GM】 どんどん犬に近づいていくアンナに、アンディも徐々に違和感がなくなっていったせいか・・・一気に高まった射精感をそのままアンナに解き放つ!
【GM】 どぴゅどぴゅ!っとアンナの子宮にはじけた射精は、出会いのときに注いだ緩めの犬ザーメンをあふれさせ、おしながしていく・・・だが、出会いがしらのセックスで歯たどり着かなかったその先へ、犬化の進んだアンナへの欲求がまさり・・・ブクリ!っとアンディの犬チンポ、その根元が膨らんでいく。
【愛犬家】「お?お?もしや、瘤がふくらんだのか?ほぉ!それはいい!本気で種付けしたいんだな!アンディvいいぞ、こいつは妊娠しない玩具だ、存分に中出ししてしまえ!」リードを握り、興奮しながら二人の交尾を見つめる男は、アンナに視線を向けると「良いメス犬っぷりじゃないか、褒めてやる、少しでも長く、アンディのセックスに応えてやるんだぞ!」っといいながら、靴の爪先でアンナの胸をなじり出す。
【GM】 意地悪でしているのではなく、取扱説明書にこうすればマゾ犬は悦びます。と注釈されているからだった。
【GM】 ▽
【アンナ】「ねもと…ふく、らんでぇぇ… v v v 」アンディの精液がお腹の中を駆け上ると同時に根本がぐぐっと膨らんで入り口を塞ぐのだ。そうして…精液がダイヤまで届くとその精液が犬のものだと瞬時に判断し、オス犬を喜ばせるような動きをアンナのオマンコにさせるのだ。
【アンナ】 しっかり根本を締め付けてこぼさないようにしつつ、ダイヤに通じる疑似子宮口が犬チンポの先端の部分をしっかりと咥え、それだけじゃなく吸い上げてアンディへの満足感を加速させる。もちろん吸い上げれば吸い上げるほどダイヤに吸収される量も増えて…アンナ地震の意識も飛んだり戻ったりだ。それでもアンナの体はデリバリードールにふさわしく意識など関係なく奉仕を続けるのだ。
【アンナ】「ぁ…ぁ… v んぁぁっっ v きゅぅぅんっ v v v 」そんなところにお兄さんはアンナのことを珍しく褒めながらおっぱいをつま先で小突くのだ。そうするとその靴に向けてアンナのおっぱいから潤滑液が吹き出る。どうやらアンナの体はおっぱい穴でもチンポに奉仕できると思ったらしい。いつでも準備完了と言わんばかりにおっぱい穴はひくつき、粘性の高い媚薬ローションをその穴から少し吹き出した後にドクドクと垂らし続ける
【アンナ】 のだ。
【アンナ】「おっぱい…おっぱいも、おねがいしましゅ v それ、それすきぃ… v 」先程まで怖い人認定していたお兄さんにもおねだりを始める始末。どうやらマニュアルの効果はてきめんだったようだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 瘤が膨らみがっちりとオマンコにチンポを固定したアンディは、そのままアンナの背中をまたいで、つながったままお尻をぶつけ合うように姿勢を変える・・・そのせいで捩れたおちんぽがまた深くアンナのオマンコにめり込んだまま、パンパンパンパンパン!っと激しく小刻みに膣口を震わせ・・・子宮口を先端がほじくり返す犬の本気交尾を開始した。休む事無く続く激しいポルチオファックと、拡張膣口セックス・・・獣の本能と体力の赴くまま、たっぷり1時間
【GM】 このまま犯され続けるのだった。
【GM】 その間も、のしかかる物がなくなったアンナの上半身を、少しでもアンディに気持ちよくなって欲しい愛犬家が、アンナの胸をなじり、踏み、時には叩いて、ひっぱり・・・言葉でも苛め抜くことで、マゾ肉のマンコをきつく締め付けさせようと努力する。
【GM】 ▽
【アンナ】「や…やらぁ… v ぬかにゃい、でぇ… v 」背中からどいてしまったアンディにそういっておねだりをするのだが実際はアンディには抜くつもりはまったくない。アンナにはそういう知識がないのだが…アンディはあっという間に尾結合のスタイルになってしまったのだ。そうしてまた深く入り込んできたちんちんが小刻みに揺れるその振動は子宮に直接伝わって…アンナにはまるで気持ちいいところに直接削岩機を当てられているかのような
【アンナ】 快楽を感じてしまうのだ。
【アンナ】「わんちゃん…わんちゃん、しゅっごいよぅ… v これ、これ…くせになりゅぅ… v ぜるい、わんちゃん、ずるい… v こんなエッチ、いつもできるなんて、ずるいよぅ… v 」さっきまでアンディに合わせて振っていた腰はもう降る余裕なくそれでもひたすら犬チンポを求め、愛撫し締め付け吸い上げるのだ。お兄さんのおっぱい攻めも的確で…おっぱいをいじめられるとメスの性か、オス犬を喜ばせようというオマンコの動きに
【アンナ】 アンナ自身がよりメスとして喜ぼうとする動きが子宮に加わり…オス犬を喜ばせようという動きだけに比べてより煩雑な動きが加わるのだ。そのせいで交尾相手をより飽きさせない。その証拠にアンディは1時間の交尾の間、最初に挿入したときの興奮を全く衰えること無く、むしろ更に夢中になったかのように興奮を維持し続けたのだ。
【アンナ】 ▽
【愛犬家】「ほぉ、まだ人間の言葉が喋れるのか。雌犬らしくワンワンしか喋れない色狂いだとおもったがな?まぁ、出てくる言葉もあまったるい色狂いだから大差ないか、、、やはりアンディは最高なんだろ?ほれ、お前のような浅ましい屑マゾ雌犬にも、必死になって種付けしてあげる優しさ、大型犬らしいパワフルなピストン!それでいて優雅さを備えた美しさ!最高な犬の精液便所になれたことを誇るがいい!」
【GM】 アンナを落としめ、アンディを誇る、そんな語りにもにた言葉責めはアンディが腰を振っている間中続き、すこしでもアンナが気をそらせば胸を嬲って向き直らせる・・・下半身はメス犬、上半身は便器洗脳じみた罵倒と胸攻め・・・しかもそのあいだ、本気でアンナの媚態に彼は反応することなく、ただただ愛犬の為にやっているというのをアンナに知らしめる。
【GM】 アンディの為に、アンディをきもちよくせないと・・・居場所なんて無いと信じてしまうくらいに・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「そう…ですっ v アンナは、アンディのチンポ入れてもらって…しあ、わせですっ v ズンズンっと置くまで響くの、だいすきですっ v 」お兄さんの言うことが全部本当に思える。だって本当に気持ちいいんだもん。アンナの将来赤ちゃんに吸ってもらうはずのおっぱいを足蹴にされてるのにそんなこと気にならないぐらい気持ちいいんだもん v アンナ…わんわんになってきもちいーの、ずっと、する v
【アンナ】 おにいさんのいうとおりだ。アンナは今の体じゃオナニーも出来ないし、もうアンディがいないとなにも出来ないのだ。だから…アンナは雌犬として、生きていくの、だから…だから… v
【アンナ】「もっと、もっと… v アンナにいっぱい、吐き出してくださいっ v きもちよく、なってくださいっ… v v v 」アンナは尻尾を動かすとアンディの尻尾に自身の尻尾を絡めてそうおねだりするのだ。おねがい、これからもずっと…そばにいて、そんなふうに子供が親の服の裾をつかむような、そんな仕草を尻尾でするのだ。
【アンナ】「おにいさん… v おにい、さんも…アンナを、そばにおいて、くださいっ… v アンディの側じゃないときっと、アンナ、だめなのぉ… v 」身長差もあって普通に声を上げても上目遣いだ。そうだ、この大きさの差がそのままアンナに取って決定的なものなのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 アンナのおねだりを聞いて、いままで即否定していた愛犬家は少し考え込むと「…アンディが気に入ったらだな」と悩みつつもそう答えを返す。
【GM】 そのタイミングで、わぉうん!っと高く吠えたアンディが、最後の一突き!っとばかりに中出ししまくった子宮口にオチンポをねじこんで、ぶちゅるるる!っと最後の精液を吐き出して、、、徐々にしぼんでいく瘤ちんぽを、ずるり、、、ぷじゅん!っと引き抜いた。
【GM】 1時間耐久セックスを終えて、ねとねとになったアンナのひらきっぱなしおまんこに鼻先をつけると、労わるようにすりすりとなぞり、傷を確かめるように大きな舌で舐めていく。
【GM】 さしもの媚薬もセックス直後のアンディに効果が鈍いらしく・・・熱心に舐め撮る程度で即2回戦とはならなかった。
【愛犬家】「こら!アンディにばかりさせてどうする!お礼のおそうじは、お前が先にしなければならんことだろうが!」っとアンナのおっきなおっぱいをバチィン!っと平手打ちして、ご奉仕やお掃除フェラを言いつける。
【GM】 ▽
【アンナ】「はい…ありがとう、ございま…ひゅぅぅんっ v v v 」お兄さんがいつもよりは優しいお返事をくれたのとアンディのチンポからのダメ押しによって最後まで言葉を上手く言えなかったアンナ。フサフサの背筋をピンっと張りながら絶頂すると自身のおっぱいに崩れ落ちるのだ。
【アンナ】「(ふぁ… v アンディが、なめてくれてる… v )」その舐める感じにはいやらしさはなく、その舌先からはとてもアンナをいたわる気持ちがすごく伝わってくるのだ。やっぱり…お嫁さんになるなら、優しくしてくれる人がいいよね… v そんな風に未だに交尾の余韻覚めやらぬオマンコを舐めてもらっていると…
【アンナ】「は、はいっ…!ご、ごめんなさいっ…」ビクッとするアンナ。そうだ、アンディ次第なのだ。アンディの優しさにだけ甘えてちゃダメなのだ。たっぷり愛されて少しだけふらつく体を起こしてアンディのチンポの方に頭をやる。そうすると…とても動物の匂いのする雄臭いちんぽが萎えて入るが目につくのだ。
【アンナ】「アンディのちんぽ…アンナのお口で、きれいに、するね…?」そういってアンディの下に潜り込むようにして入るアンナ。鼻先を近づけると動物らしい雄の匂いは更に強まるのだ。これが…アンナの中に入ってたんだ。アンナのオマンコ、この匂いでマーキングされちゃったかな…//そんな風に考えつつ、その先端に舌をちろっと当てる。でも…ご奉仕だったら、アンナはもっと慣れてる方法で気持ちよくできることを思い出す。
【アンナ】 犬耳の付いた頭でアンディのお腹をすりすりっとして合図を送る。できれば、仰向けになってくれないかな…?そんな風に。そうするとアンディは察してくれたらしくコロンとなってくれるのだ。
【アンナ】「ありがう、アンディ… v 」アンディの頬にキスをした後に目的のちんぽに顔を近づけ、キスだけで終えたそれを躊躇なく口にふくむのだ。
【アンナ】 しっかり中の物を吸い出すためにはやっぱりある程度の硬さがほしい。だから…アンナの口をオマンコに見立ててもらうべく、その小さな子供のサイズの頭、顔からは信じられないような淫靡さで口内を動かし、頭を前後させるのだ。そうして舌を人と違う形の犬ちんぽに感謝を込めつつ走らせる。
【アンナ】 そうして硬さを少し取り戻したら、中に残っているのを思いっきり吸い出すのだ。出し切ったようで、そこそこ残っていたものがアンナの口の中に注ぎ込まれる。それを美味しそうに喉を鳴らして飲み込んでいくアンナ。
【アンナ】「えへへ… v 」他の雌犬にはこんなふうなこと出来ないでしょ?そんな風に言わんばかりに自慢げにアンディとお兄さんにアンナは微笑むのだった。
【アンナ】 ▽
【GM】 ドヤ顔のまま見上げてくるアンナに、深くにもどきりとした愛犬家は、誤魔化すようにリードをひっぱる。
【愛犬家】「いつまでもいちゃいちゃするな!俺のアンディに淫乱雌犬の匂いがうつってしまう!」っと引き剥がすと起き上がったアンディをなで、葉っぱなどをおとしてやると・・・リードを持って歩き出す。
【GM】 行き先は「ドッグラン」とよばれる河川敷につくられた犬たちの社交場だった・・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 遊歩道を進んでいくと、なだらかに河川敷に降りる坂道を下っていく・・・そこは広い芝生が植えられ、ネットで覆われたドッグランだった。
【GM】 大小さまざまな犬がリードを外され柵の中を駆け回り、時には友達同士じゃれあったりしてあそびまわっている。
【GM】 飼い主達はドッグラン横のベンチで語り合い、犬達の様子を見守る平和な光景だった・・・
【愛犬家】「さ、アンディ、お友達にごあいさつしてきなさい・・・お前は、隅っこで大人しくしてる事だな。」アンディをなでまくり、キスして放したあと、アンナの首輪からリードを外した男は、ドッグランの隅っこを指差す。
【GM】 そこは色んな犬が排泄をしてちょっとにおいが立ち込めている支柱があり、犬達も余り近づいてくる様子が無かった。
【GM】 ▽
【アンナ】「はいっ…」お兄さんの言うとおりの場所でちょこんと座っているアンナ。さっきアンディと交尾してそのままだったりするのでチンポ掃除とかした口周りとかもぬるぬるだ。
【アンナ】「(うう…おしっこのにおい、する…。ほんとは別のところに行きたいけど、怒られるものやだし、アンナにはアンディの側にしか居場所、ないもんねっ)」前回教え込まれたことがしっかり染み付いてしまったのか…いいことでていることにするのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 わんわん!きゃうん!わふぅん!ハッハッハッ! 目の前では無数の犬たちが駆け回り楽しそうに走り回っている・・・そしてその何割かがアンディと供にやってきたアンナに視線を投げるが・・・普通と違う出で立ちのアンナに警戒し、遠巻きにみてるだけだった。
【GM】 だが、1匹の犬がとてとてとて!っとかけてくると・・・アンナの背後にあった支柱にむかって足を上げてシャーーー!っとおしっこをはじめる。マーキングの意味も込めたそれをアンナに見せつけ、それ以上に犬野本能を刺激し、縄張りを主張するその行為はもちろんアンナにも徐々に沸き上がる尿意として改造された身体がかってにうごきだすのだった・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「う…」その様子を見て体の一部がワンコなだけなはずなのにアンナはついそれをしてしまう、いやしないといけない…そんなふうに思っちゃうのだ。ちょうどそれを後押しするかのようにアンナの膀胱に内圧が増え始める。
【アンナ】「ん… v 」オス犬じゃないので足を高く上げたりはしないがその場にちょこんと座る感じで準備する。お股からとろとろっというさっきのアンディとの混合液が溢れ出してから…急に勢い良くアンナの媚薬ローションが吹き出すのだ。
【アンナ】「ふぁ…ぁ… v 」膀胱の圧力が徐々に弱まっていくにつれ、幸せそうな表情でぽーっとするアンナ。尻尾もゆるゆると左右に振りその様子は本当にワンちゃんなのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 ちょろちょろと流れ出すアンナの媚薬ローション・・・人間でも匂いを感じ 僅かに催淫される匂いが、嗅覚鋭い犬達のそばで放たれたことで、はしゃぎ、駆け回っていた犬達の様子が徐々にかわっていく・・・その多くが虚勢されている飼い犬たちは、きょろきょろとせわしなく首を振り、戸惑いながら身近な異性の体にすりよって密着する・・・のだが、虚勢されていない、数匹のオス犬たちが徐々にアンナの方へと近づいていく。
【GM】 アンナは、そんなことに気がつかず・・・人間の時の習慣と犬の身体というなれない状況で・・・おしっこの後、おまたをどうにか綺麗にするのに、夢中な様子だった。
【GM】 ▽
【アンナ】「(ううん…綺麗に、したいけど…ウォシュレットもトイレットペーパーもないよぅ…)」おしっこがゆるゆると勢いをなくしていき…お股から滴るのは秘所からこぼれ落ちる潤滑液だけになってからようやくそのことに気づくのだ。
【アンナ】 結構きれい好きなアンナは犬の本能も相まってそのままにしておくのはちょっと…でも、ここから動いちゃいけないという命令には逆らえないので探しにもいけないのだ。
【アンナ】「(うう…ぺろぺろして、綺麗にしても…いい、よね…?)」普段なら絶対に思いつかなそうなそれがワンちゃんになっているからかスムーズに浮かんでくる。さっきアンディのも綺麗にしてあげたしよく考えたらおかしくないよね。どうして思いつかなかったんだろう。
【アンナ】 思い立ったら即行動という感じに…自身のおっぱいを邪魔そうにしながらその柔らかい体を活かしてお股にお顔を近づける。そこからするすごくエッチな匂いにはアンナ自身もくらくらするが…きれいに、しないと…。そう思って舌の先端をぺたっとそこにつける。一度つけてしまうと…まるでそこが美味しいとでも言わんばかりにぺろぺろしはじめるアンナなのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 スンスンスン、、わふん!っと自分のおまたを舐めていたアンナの直ぐ目の前に、一匹の立派なドーベルマンが現れる、よくみるとその後ろには中型犬や小型犬が続いて駆けて来ていた。
【GM】 ドーベルマンは、アンナの舐めていたおまたに鼻先をつっこむとぺろぺろぺろぺろ!っとアンナの数倍大きな舌でおまんこをべちゃべちゃ舐め始める。それに続くように柴犬がアンナの顔が埋っている胸を甘噛みして乳首をコリコリ刺激し、反対側の胸にダックスフンドがのっかってちゅぱちゅぱれろれろv乳首をしゃぶり出した。
【GM】 皆、アンナの媚薬に引き寄せられた虚勢されていないオス犬達であり・・・今朝のアンディの様にどんどん媚薬を舐めて、その下半身の肉棒を張り詰めさせていくのだった・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「ふぁっ… v 」ペロペロに夢中になってると…急に顔の側に現れるドーベルマンのお顔。びっくりしてコロンと背中から地面に転がってしまうが…どうやらドーベルマンの目的はお股のようだった。
【アンナ】「だいじょうぶ…アンナ、にとりで、できるから…。きゅぅん… v はふ、柴ちゃん、までぇ… v 」地面に転がったアンナの上に次々と覆いかぶさるワンちゃんたち。アンナにできるのは…地面の上で転がりながら好き勝手にされることだけだ。
【アンナ】 ワンちゃんたちのペロペロは、エッチの訓練をして上手とかじゃないけれども…人がするのとかとは全然違って凄いのだ。勢いもあるし舌自体も熱い。未だにお股からとろとろとエッチな潤滑液を出しているようなアンナは…すぐに気持ちよくされちゃうのだ。
【アンナ】「らめぇ… v アンナ、ここで、まってないと、いけ…にゃいのにぃっ… v んんっっ… v ふぁ、そんなこと、されたらもっとでちゃ、うよぅ… v 」おっぱいをぎゅっぎゅってされるとそこから媚薬ミルクがまるで柴とダックスフンドに授乳するように吹き出す。もちろん舌で舐めてくれているドーベルマンのお顔にも…アンナの媚薬ローションの潮吹きをかけてしまいまるでアンナがワンちゃんたちにまでマーキングをしてしま
【アンナ】 っているようだ。
【アンナ】 たくさんのワンちゃんたちに好き勝手にされる自分。そんな状態を思うたびにアンナのM心は存分に満たされ…いつしかその場にいろと言っていたおにいさんの言葉さえもあっという間に頭から消えてしまう駄犬がいまのアンナだったのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 ガルルルル!っと一際激しい唸り声を出したドーベルマンは、媚薬ですっかり臨戦態勢になり、我慢できない!とばかりにアンナにその引き締まった身体でしかかると潤んだオマンコにスコスコスコv背面位でないためなんども外しながらも、ぐじゅうう!っと肉棒を挿入する。
【GM】 その様子を見ていた柴も、くるりとお尻をむけると、後ろ足でアンナのデカパイを踏みつけ、押しつぶしながら勃起チンポをニプルに擦りつけ・・・じゅぼじゅぼじゅぼvっと粘膜の擦れ合いを楽しむ。
【GM】 ダックフンドもへうへう!っとおっぱいによじのぼると、爪を食い込ませて胸にしがみつき・・・じゅぼ!っと体躯の割りに大きめのおちんぽvをアンナの乳首に押し付け・・・じゅぷん♪っと挿入してしまった。
【GM】 3匹はそれぞれ獣欲に従い勝手に腰を振り、じゅぼじゅぼじゅぼ!っとアンナの身体をむさぼって快楽に酔いしれている・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「この、ままじゃぁ…また、されちゃうっ v してもらえちゃうっ… v 」周りのワンちゃんの興奮具合を察してそういう行為に至るのを予測するアンナ。そして予測通りにお股のところのドーベルマンが腰を動かし始めたのだ。何度かのチャレンジの後…ニュルっと入り込んでくる。それは先程のアンディのものとはまた違う感じのチンポで…どちらがいいとかじゃないけれども今のアンナには十分満足の行くチンポだったのだ。
【アンナ】 入ってきたチンポからの刺激で全身がどきどきっと痙攣して…オマンコもきゅーっとびっくりしたのを示すようにドーベルマンのチンポを締め付けるのだ。その気持ちよさとビックリに人形だからする必要のない呼吸を整えている最中に今度は…おっぱいに入ってくる二匹のワンちゃんのチンポ。先程潤滑液代わりに媚薬ミルクをたっぷり吐き出したので、そちらも侵入はスムーズで…むしろ途中から飲み込むような動きをし始めるアンナのおっぱいマンコ。
【アンナ】「あ…ぁぁ… v はぁ…んんっっ… v v v 」落ち着くためにしていた行為をワンちゃんたちの獣欲に邪魔されて…口を金魚のようにパクパクさせるアンナ。
【アンナ】「(だめ…もう、アンナ、だめぇ… v )」3匹の獣欲の勢いに完全に飲まれたアンナは…三匹の舌でただ、ワンちゃんのようにあえぐことしか出来ないのだ。
【アンナ】「はっはっ… v わふっ…きゅうん… v 」発情期のエス犬のような声を周囲に響かせながら…気づくと腰を振ってたりまでしちゃうのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 3匹は、発情雌犬声を出すアンナに更に興奮し、スコスコじゅぼじゅぼvぐぷん!どぴゅ!っと一気に高まった射精感を抑える事無くオマンコとダブルニプルに放つ。
【GM】 じょばーーー!っと放たれた精液は更に続く「交尾」の合図・・・ぷくりvっと膣口を、乳首を拡張していく瘤ちんぽvごりゅごりゅvっと激しく短いスパンのピストンが3箇所同時にバラバラの強さで開始された。ドーベルマンの力強いピストンはアンナの全身を揺らし、半分踏ん張った姿勢の柴はお尻でおっぱいを踏みつけて固定、ギリギリっと胸をちぎるように無理やり犯しつづけ、完全にアンナの胸に乗ったダックスフンドは、揺れに振り落とされないように爪
【GM】 を立て、ぐるんぐるんと振り回されつつも乳首ファックを止められない。
【GM】 小さい順に15分 20分、30分 ひたすら射精とピストンをつづけながら、アンナの身体をむさぼりつづけていった・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「いいよぅ… v もっと、もっとぐじゅぐじゅって…ほじって、おいしーの、だしてぇ… v 」顔も頭もトロトロにしながら必死におねだりするアンナ。そこにもう人の女の子としての尊厳などは一切ない。腰を振るだけじゃなく、その大きなおっぱいを揺らしながらドーベルマンじゃない二匹のピストンにも合わせてあげるのだ。
【アンナ】 オマンコはもちろん乳首の先端もパクパクと動ききゅうっと締め付け…ちんぽがある生き物ならどんな生き物でも喜ばせると言わんばかりで奉仕しながら自身でも快楽を貪ってゆく。
【アンナ】「ふにゃぁぁぁぁ…っっ v v v 」どくっどく…中に注ぎ込まれるワンちゃんたちの精液がアンナのお腹もおっぱいも膨らませてゆく。そしてある程度膨らむとどの穴からもつながっているブラックダイヤがそれを吸収してアンナの魂をまた少し汚染するのだ。
【アンナ】「しゅき…みんな、しゅきぃ… v 」上手く動かせない両前足で射精をしてもなお貪り続けている二匹をなでてあげたり…頑張ってくれているドーベルマンに後ろ足のせいで上手くホールドできないもどかしさを感じつつもとてもとても…アンナをわんちゃんになってよかったという気持ちにさせるのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 どぷっvっと最後の射精を終えたドーベルマンがずるりと肉棒を引き抜くと・・・前の2匹と同じ様にぺろぺろと犯していた穴を舐めてマーキングを施していく・・・だが、アンナに休む暇は無い様だった・・・同じ様に、、、いや、目の前で激しい交尾を見せ付けられた未虚勢の犬達が、ドーベルマンが退いたのを切欠に一気になだれ込んできた。
【GM】 多くは中型~小型で、ドーベルマンほどの体躯を持つ子はいなかったが・・・アンナのお腹に前足をついてじゅぽ!っと犯しはじめれば、小さなおちんぽを膨らませて必死に腰を振り、ビュウビュウ!ット射精していく、、、胸にもひっきりなしに小型犬が組み付いて、爪あとや歯型をのこしながらニプルファックと乳マンコに種付けをしていく・・・時にはアンナの顔面にのっかりオチンポをごじゅごじゅごぷ!っと叩きつけるように喉マンコファックしていく犬も現れだして。。。穴という穴から無数の犬の精液があふれかえっていた。
【GM】 ▽
【アンナ】「(おわった…の…?)」ぽぉっとして余韻に浸るアンナ。でも…たくさん集まってくる犬たち。その荒い息を犬耳できいて…みんなが欲情していることを感じるのだ。それに合わせてダイヤからアンナの体にまた動けるだけのエネルギーが伝わる。デリバリードールのアンナは相手がどれだけたくさんいてもワンちゃんでも満足させられるようになっているのだ。
【アンナ】「みんな…雌犬アンナを、たっぷり…たのしんでね♪」たくさんなだれ込んできたワンちゃんたち。その子達に前足後ろ足が仕えないのでM字開脚を不自然な形でしつつも…アンナはエッチな視線で誘うのだ。
【アンナ】 そうすると…完全にアンナが埋もれてしまうぐらいにワンちゃんたちに覆われるのだ。ぶちゅぶちゅ…と先ほどワンちゃんたちが使った穴に別のワンちゃんがちんぽを入れるが…さきほどあれだけ注がれた精液は吸収され切ってそこからあふれるのはアンナの媚薬ローションだけ。それが泡立って溢れ出すのだ。
【アンナ】「もっと…もっと、みんなのすごいとこ、みせてみて…?えへへ…んんっっ v v v 」わんちゃんたちを励ますようなことを口にすると…便器なのに生意気だとばかりにその口に別のワンちゃんのちんぽが乱暴につきこまれるのだ。ものを食べるためじゃなくちんぽを喜ばせる作りになっているアンナの喉はすぐにそれに順応して至高の愛撫をし始める。
【アンナ】 どんどん欲望と本能が濃縮された精液が注がれることによりおへそのダイヤはいつも以上に淫らに美しく輝いて…アンナを彩るのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 どぴゅどぴゅ!ごぴゅ!ぶりゅるるる!。。。。ずぽん!っと最後の射精を終えたワンコが、がぷりvっとアンナのお尻を甘噛みして去っていく・・・犬達のおトイレの地面で、ころがり、精液塗れになったアンナの姿はまさに「犬用精液便所」といった様相をていしていた・・・ドロと草、体液にまみれ、無数の爪痕、噛み傷がうっすら肌を彩り、嗜虐心を煽る・・・それでいて恍惚の、幸せそうな顔をした排泄便器に、ぺたぺたとドッグラン最後の一匹が近づいた。
【GM】 ココに来るまでに、タップリと射精していたせいで、犬達の集団レイプからだいぶ遅れて催した大型のゴールデンレトリバー「アンディ」は無様に転がるアンナを見下ろすと、わふん!っと鳴き、ぺしぺしと前足でそのおおきなおっぱいを叩いて覚醒を促した。
【GM】 ▽
【アンナ】「う…まだ…いるの、かな…?いいよ、いっぱい、アンナを…」ポワッとした頭と視界でそう答えるあんな。でも徐々に視界がクリアになると…そこにいるのはアンディだったのだ。
【アンナ】「あ、あう…その、あの…」急に熱が引いて思い出すのだ。アンディの側以外は居場所がないはずなのに言いつけも守れずにまたやってしまった自分の痴態を。
【アンナ】「ご、ごめ…きゃんっ…!」普通の足がある感覚で立ち上がろうとして失敗してまた精液溜まりに転がり込んでしまうアンナ。そうだ、今はワンちゃんの手足だったのだ。
【アンナ】 そんな状態でアンディから見下されてるのだ。アンナの心はどんどんと追い詰められて…今にも泣き出してしまいそうだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 アンディはちょっとだけ怒っていました、しっぽがぴーんとたち、イライラを現すように、はぐはぐとアンナの色んな部分をがぶがぶかみついてきます。
【GM】 特におっぱいやおまんこ、お尻やほっぺなどを噛むときはフグルルウルン!っとくしゃみを堪えるようにふるふると首をふって何かを嫌がっているのがアンナの目にもわかります・・・
【GM】 けれど、アンナから離れないのはその勃起したオチンポが何を求めているか明白で・・・何か、何かが嫌でアンディが求めてこないことも伝わります。
【GM】 やがて、ひくひく、スンスン、スピスピv 執拗に口からおむね、おまんこあたりの匂いを嗅ぎ、ぐるるるっと唸る様子を見せて・・・アンディはその場でぺたん!っとすわりこんでしまいました。
【GM】 ▽
【アンナ】「う…そうかぁ…」その様子を見て察したアンナ。精液溜まりからなんとか這い出すと…アンディが興味を示しつつもそこで終えてしまった部分をペロペロし始めるのだ。
【アンナ】「(アンディのために…旦那様のために、この体…綺麗に、しないとっ…)」ぺろぺろっと自分の前足を舐めて綺麗にした後…その前足で届く範囲はこすって落としてゆく。
【アンナ】 でも、それぐらいでは汚れは落とせても匂いは落とせないのだ。綺麗にするためには…やっぱりお口なのだ。前足じゃ持ち上げられないのでおっぱいを地面に押し付けて無理やり上に向かせた乳首にしゃぶりつくアンナ。そうすると…綺麗にしなきゃいけない、アンディに好かれたいって言う至高にまた快楽というノイズが走るのだ。
【アンナ】「ふぁぁ…ひも、ひい… v そっか…これ、ここから、でてるので…アンナのミルクで、きれーにぃ… v 」そう思うが即動くアンナ。自身の軽い体重を上からおっぱいに押し付けるようにして…自信の顔や頭に媚薬ミルクを吹きかける。そのたびにアンナの体にこびりついた匂いはあんな地震おいやらしい匂いで上書きされてゆく。
【アンナ】「アンディ…みてて、くだ…さいっ… v あなたのために、体…綺麗に、しま…す、からぁ… v 」髪の毛から媚薬ミルクを滴らせながらアンディにそう微笑むアンナ。そして他にアンディガキにかけていた場所を綺麗にするために…おっぱいを絞る絞る…。でも、おっぱいが大きくて、おっぱいで見えないところは洗えそうにない。
【アンナ】 そこで目についたのが…そこにたっている柱。逆立ちするようにしながら柱にお股をこすりつけてゆき…自分のおっぱいをクッションにして上下運動を始めるのだ。
【アンナ】「ほ、ほらぁ…アンナの、えっちなオマンコから出るエッチな液体で、アンナ…全部、全部、洗い流…すよぅ… v ほらぁ… v 」こしゅこしゅ…と柱にお股をこすりつけルと柱の高いところから地面まであっという間に媚薬ローションでコーティングされる柱。違うの…コーティングするのは、アンナの体…なのっ… v
【アンナ】 もっともっと媚薬ローションを出さないと、そう考えたアンナは勃起してるクリを柱の錆びている部分に思いっきりこすりつけるのだ。ビビット頭が白くなる感覚…それとともに一瞬気を失ったアンナは…目を覚ますと自身のおもらしを全身で受ける形で柱の根本に崩れ落ちていたのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 ぺたっとねそべっていたアンディ、だが、アンナが前足で身体をこすりだすと、わふんvっとその姿に期待のこえをあげてしまう・・・つづいておっぱいを押しつぶしながらあの良い匂いのする液体をふきだしはじめると首を挙げて、ぱたぱたとしっぽが地面を叩いてワクワクし始めた。
【GM】 辺りに漂うにおいが 精液と媚薬半々になり始めた頃、アンナが支柱にちかづいて、シコシコズリズリvおまたをこすって自慰をはじめると一気に媚薬の香りが強まり、上体を起こしてハッハッハッvっと呼吸が荒くなる。
【GM】 やがて、お尻を高く掲げて短い尻尾がべっちょリ濡れるほど濡れたオマンコ、更に激しく擦りつけた瞬間、ぷしゅう!っとふきだした淫液シャワーは辺り一帯をアンナのにおいに染め上げ、直に浴びたアンナの体は魅力的な雌犬としか写らないものになっていた。
【GM】 ワッフウン♪っと吠えたアンディはべちゃっと崩れ落ちたアンナの首筋をがぷりvっと噛み付き引き上げると、アンナの復活も待たずにその勃起した肉棒をずじゅりvっとバックから挿入していく・・・密着すればふわぁっと香るアンナの媚薬に包まれ、最初からトップスピード、時折おちんぽがぬけおちるほど激しくアンナの膣を犯していった。
【GM】 ▽
【アンナ】「んぁぁぁっ… v v v 」首をぎゅっと噛まれると…本当にワンちゃんになった気持ちになるアンナ。オオカミさんとかもよく雄はメスに噛み付いたりするらしい。アンナはただ犬のパーツをつけられただけなのに…今までのしつけや、ダイヤのせいでその辺の本能がすっかり染み込んでしまっていたのだ。
【アンナ】「しゅ、しゅこしだけ…しゅこしだけ、まっ…てぇ… v 」ゴリッとしたクリの感覚が抜けなくて、ろれつが回らないアンナ。そう言いながらも…やっぱりアンディは止まらない。でも裏を返せばアンディは許してくれただけじゃなくこんなアンナに興奮してくれたのだ。
【アンナ】 後ろ足をカクカクっとアンディの抽送に合わせて震わせたりとかそんな仕草まで本能的にしてしまう。そうやってアンディの激しすぎる抽送をアンナの子宮にダイレクトにぶつけてゆく。
【アンナ】 背中やお股の毛にしっかりと絡みついたアンナの媚薬ローションがアンディとの交尾によってアンディの体にまで絡みついてゆく…。それはアンナがアンディのものになっていると同時にまるでアンディがアンナにマーキングされているようでもあった。
【アンナ】「きゅぅん… v おまんこ、おまんこきもちーよぅ… v アンディ、アンディ… v v v 」恋人に甘えるような声を出しつつアンディのちんぽを味わう。いろんなワンちゃんに入れられたけど…アンディのちんぽ、すぐにわかるよぅ v
【アンナ】 ▽
【GM】 アンディもそんな甘えた様子のアンナに応えるように、ぱちゅん!っと腰を打ちつけ、びゅうるるる!っと最初の射精を注ぐと・・・同時にぷっくり瘤を膨らませて、ギチギチにオマンコを拡げていく。
【GM】 同時に、首筋を噛むだけだった口は毛の生え際、髪の毛と体毛の境目をねろねろぺちゃぺちゃなめたり、鼻先をたれみみにつっこんでふがふがしたり、ただ交尾する以上の密着をもって好奇心をアンナに伝える。
【GM】 さっきまでなら尾結合になって、ただ気持ちよくなるだけの排泄行為をしていたはずなのに、どくどく熱く鼓動する内臓をぺっとりとアンナのふわふわの背中に密着させ、ぱんぱんぱん!っとお尻を腰が打ちつける音をひびかせながら、密着交尾に拘っている。
【GM】 わふぅん!ふぁっふぅvんきゅぅん♪わふわふ、わおぉんvっと気持ち良さそうな声を耳元で吠えながら、ぎゅううっとまた、首筋を噛み、ぎゅうぎゅう!っと瘤で塞がったままのオマンコを、更に奥へ奥へとえぐりぬいていった・・・
【GM】 ▽
【アンナ】「アンディ…すきっ v アンディ…それ、もっともっとして… v アンナをアンディのちんぽでワンちゃんシスターにしてぇ… v 」アンナの夢はシスターになること…そんな夢とアンディのお嫁さんになる夢がアンナの中で合体してそんなことを言ってしまう。アンナのイメージでは今みたいな体でシスター服を羽織って頭にベールやウィンプルをつけて…後ろからアンディに交尾してもらうのだ
【アンナ】 アンディの舐めてくれたりしてるのは…愛のキス v アンナはこの姿勢じゃキス出来ないけど…代わりにアンディのちんぽにアンナの子宮キスいっぱいしちゃうからね♪
【アンナ】 オマンコからはもう媚薬ローションが溢れすぎてつきこんでもはしたない水音しかしない。それでもアンディの体がアンナの大きなお尻にぶつかったときに出る音は相変わらずなので…水音と打ち付けるいやらしい音のハーモニーが止まらない。
【アンナ】「わふぅん… v ふぁう、わふぅ、わんっわふぅ… v わぉん v 」耳元でアンディがないてる言葉すら愛のささやきに聞こえるのだ。言葉がわかるわけじゃないが…アンナも似たような感じで吠えて愛を伝えるのだ。
【アンナ】「(も、もう…幸せすぎるっ v イっちゃうよう、なんどもイったけど…今日いちばんきもちーの、きちゃう…よぅ… v )」そんな快楽の大きな波の予感に震えつつ…お腹のダイヤが怪しく震えるのだ。
【アンナ】 ▽
【GM】 ごちゅ!っと瘤チンポを更におくにねじ込むようなセックスで高速獣ピストンを続けたアンディ・・・じゅぽじゅぽばちゅvっと子宮口と亀頭のキスが3桁に差し掛かった頃、とろとろにとろけたアンナの意志を反映したかのように、緩んだ子宮口にむけてぐぽっ!っと亀頭をアンナの子宮に挿入してしまう。
【GM】 何かを通り抜けたような感覚に最初は戸惑い、ぎゅう!っと締め付けてくる子宮口の気持ちよさに直ぐにピストンを再開させたアンディは、まるで一体化したかのような感覚のまま、アンナの求めるモノを理解し、アンナの身体をまるごとのしかかり、べしゃーーー!っと地面に押し付けた。地面に胸を押しつぶし、溢れる母乳を首筋をがぶり!と噛み付き、押さえつけてアンナの顔面にぶちまけさせ、密着した結合部を震わせながら、びゅごおおおお!っと10分連続の濃厚な犬ザーメンによる種付け射精を子宮に直に注ぎ込んだ。
【GM】 ▽
【アンナ】「んぁぁぁっ… v はいっちゃ、だめにゃとこまで…はいってきたぁ… v これで…アンディの、こぼれないねっ… v 」突き抜けるような気持ちよさが通り抜けた後…そこから伝わってくる熱からアンディの優しさを感じてしまうアンナ。
【アンナ】 そのままのピストンをされると当然ちんぽの動きに合わせてアンナのオマンコの中をアンナの子宮も引き伸ばされて暴れるのだ。
【アンナ】「うんっ… v アンディの赤ちゃん、アンナ孕むのっ… v きてっ v だしてっ… v アンナこのおっぱい・ミルクで、あかちゃんそだてゆっ v v v」顔にぶちまけられたミルクを浴びて…そう叫ぶアンナ。そうなの、このミルクも全部アンディのためにっ v 視界が全部ミルクで埋まって何も見えないけど、その分アンディのちんぽとアンディの背中から伝わる体温、そして首を噛み付いてる感じがとてもわかるのだ。
【アンナ】 そんな状態での射精は…デリバリードールのアンナの意識を一撃で吹き飛ばすぐらい気持ちよかったのだ。
【アンナ】「きゃぅぅぅんっっっ… v v v 」最後にワンちゃんのように一鳴きしてから…ぐったりと地面に崩れ落ちる。アンディの射精はまだ終わらないが…意識のないアンナの体はそれでもアンディの射精を意識ある時と同様に受け入れ続ける。
【アンナ】 ▽
【GM】 意識が途絶え、アンディの大量射精を全て飲み干したブラックダイヤはすぅっとアンナの犬ボディから消えていく・・・アンナはいつも通りデリバリーを終えてお屋敷に戻った証だった。
【GM】 だが、そんな事を知らないアンディは、交尾が終わり、ぺろぺろとおまたを舐めても反応しないアンナをしんぱいし、すりすりと寄り添う・・・やがて、散歩の時間が終わっても動き出さないアンナを咥え、ずるずる引きずって帰ると、犬小屋の中でアンナの身体を抱いてきゅんきゅんっと寂しそうに鳴きながら一晩中アンナの身を案じるのだった・・・
【GM】 コレに参ったのは、愛犬家のお兄さん・・・アンディの声にいてもたってもいられずに、再びデリバリーを頼むハメに成り、アンナは週に1度だけ!っとアンディにしつけられるまでほぼ毎日、アンナをデリバリーするハメになるのだった。
【GM】 ▽
【アンナ】「ごめんね…?ずっと側に、いて…あげたいんだけど… v 」あれからしばらく後のデリバリー。体をアンディにこすりつけながら甘えるアンナ。アンナのご主人様はちゃんといてそちらの言うことを聞かないといけないこととかも言うのだけど…アンディは賢いので十分にわかってくれたようだ。
【アンナ】「でも…アンディの側に居るときは、アンディ…ううん、貴方だけのアンナだからアンナのこと愛して…素敵なシスターワンちゃんにしてね、えへへ…♪」アンディの両頬に手を添えてキスする。そして…それが終わったらエッチタイムなのだ。久しぶりだしアンディもきっといつも異常に激しいに違いない。それを期待しちゃうと…思わずアンナの尻尾もピコピコしちゃうのだ。
【アンナ】 じゅんとアンナのあちこちは媚薬ローションでうるみ始める。この匂い、アンディが大好きだし…今日は増量で♪えへへ//
【アンナ】 そんな風に…今日も外で交尾するのだ。アンディの独占欲を満たせるように他のワンちゃんたちや飼い主さんたちにみられながら…
【アンナ】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【デリヘルドール】異形人形アンナ、犬用オナホドールタイプ【4体目】」
【GM】 クリアおめでとうございます!これで常連さんが3人に増えて 魔王城+6だよ!
【アンナ】 わーい、ありがとー御座いますなの!
【アンナ】 とてもすてきでした…えへへ//
【アンナ】 いろいろとできる感じだからとても良い//
【GM】 んふふv
【GM】 次回はどうなるか、そうだんしつつ・・・今夜はコレでおしまい!おつかれさまでしたーーv
【GM】 ですねーv