【瑞姫】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A1%DA%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%A1%DB%C3%CF%CC%E7%B1%A1%A1%A1%BF%F0%C9%B1 データシートはこちらになります!
【瑞姫】「地門院 瑞姫と申します。何か困ったことがあったら気軽に相談してくださいね」
【瑞姫】「あの人……あの時の妖ですよね……どうして……」(無意識にお尻をおさえる
【瑞姫】 学校の担任が討つべき荒神だった瑞姫の明日はどっちだ……!
【瑞姫】 ▽
【GM】 ありがとうございますっ!そうです。運命は残酷というかイタズラがすぎるというか…
【GM】 瑞姫が教えられていなかった地門神社の秘密の一つ。そこに封印されていた妖の真神。
【GM】 病弱な妹の体を操り眷属に変え、外側から封印の結界を破ったのだ。そしてそれに気づいた瑞姫が戦闘を挑むも…瑞姫は菊門をなすがままにされ、なんとか追い払うことに成功したのだった。
【GM】 そして…
【GM】 次の日の学校、新しい担任の先生はまちがいなく、あの…
【GM】  
【GM】  
【GM】 あれの事件の後、学校で真神に会ってから連休を挟む。
【GM】 その間も家では瑞香の扱いについて一族で話し合いがあったのだ。
【GM】 曰く「破魔の家系から魔に侵されたものを出してしまうとは、一体誰が責任を取るのか」
【GM】 曰く「なってしまったものは仕方ない。これからどう扱うべきか」
【GM】 曰く「処理をするのか、座敷牢に生涯閉じ込めておくのか」
【GM】 頭首の瑞姫を上座に、地門院に連なるものたちがそんな話し合いを初めてもう3日になる。
【GM】 先代頭首の母親は頭首を譲った後なので末席だ。
【GM】 ▽
【瑞姫】 喧々諤々と意見が交わされるも、その内容は大きく分けて二つ
【瑞姫】 「生かしたままいないものとするのか」或いは「直接的にいない者にするか」このどちらかである。
【瑞姫】 最初から決まり切っている場の雰囲気と居並ぶ大人たちを前に当主巫女の正装をまとい座る瑞姫は一呼吸息を吸い、覚悟を決めて決定を口にする。
【瑞姫】「……まずはこの場に集まっていただいた皆様に感謝を。若輩の身でありますがこの一族の危急の折に36代当主巫女として尽力することを確約します」
【瑞姫】「この度の事態に際してはいずれ起きうる事態であったというのが当主としての見解です。先代様の代で起こっていたとしても、或いは次代の当主の身に降りかかっていてもおかしくはなかったでしょう」
【瑞姫】「これが私の代で起こったことは寧ろ好機と考えます。結界の予想だにしない不備と、何より当主巫女の封印の盤石さを知らしめる結果です」
【瑞姫】 奥宮に封じられていた荒神でさえ、当主巫女の純潔を破るに至らなかったという事実。そして今までに無かった荒神からの地門院の者への干渉。
【瑞姫】「瑞香を霊的に調べることで、地門院の封印を盤石にする手立てが確立できるものと考えます……が、現在彼女は動揺しており繊細な扱いが必要です」
【瑞姫】「よって、彼女の身柄に関しては私の預かりとしていただきます。……もちろん今後の様子次第では……」
【瑞姫】 どうしようもなくなった時は自ら手を下すことを含めた、完全な当主巫女の管理事案とすること、それが今の瑞姫に出来るたった一人の妹を守る手段。
【瑞姫】「どうか皆様、若輩の身でありますが私に一任していただきませんでしょうか?」
【瑞姫】 ▽
【GM】 責任の所在も、これからの瑞香も、地門院のあり方も、そして真神をどうするかまですべて自身が一任されたいという瑞姫の言に誰も文句は言わなかった。
【GM】 地門院はなによりもここを維持し、そして封じられた妖を退治もしくは再封印できるだけの実力が物を言う世界なのだ。
【GM】 長い修行に耐え、歴代当主の中で随一と言われた霊力、そして戦闘技能。誰も何か思っていても口に出せるはずもない。
【GM】 皆、瑞姫に頭を下げ、その場は閉じることになる。
【GM】  
【GM】  
【GM】 地門院の遠縁なども遠くからわざわざ来ていたりしていたこの場も静まり、瑞姫もようやく一息つけるようになる。
【GM】 【母上】「瑞姫…立派でしたよ。母の助け舟など必要ありませんでしたね。」そういって周りに人がいなくなってから瑞姫のそばに来て褒めてくれる母上。頭首だったときは厳しかったが頭首を譲ってからは今まで以上の愛情をかけてくれる。
【GM】 ▽
【瑞姫】「母様……」ふわりとした優しい香りに年相応の少女のように寄り添う。年長の会合への参加者を相手にしたプレッシャーは気付かぬうちに瑞姫の精神を消耗させていた
【瑞姫】「瑞香はこれでひとまず大丈夫です。だから、どうか変わらずにあの子を愛してくださいね。きっとですよ」
【瑞姫】 瑞香に忍び寄った闇は、きっと疎外感や孤独からきたもの。家族の愛情よりそれを癒す方法はないはずなのだから
【瑞姫】「時間がとれたら三人で遠足に行きましょう、小さかった頃のように」
【瑞姫】 ▽
【GM】 【母上あらため翔姫】「ええ…貴方がここを出ているときは私があの子のそばにいるわ。でも、私が頭首だったときにあまりかまってあげられなかったからか…あの子は貴方にとても懐いているの。だから、手が空いているときでいいから気にかけてあげてね。」強いだけじゃなく優しい娘に育ったのに喜びながら気持ちを吐露する。
【GM】 【翔姫】「そう…そうね、それは素敵な提案ね。ぜひ、行きましょう。幸い貴方のお陰でGWいっぱい掛かりそうな一族会議も終わったんですもの」そういって瑞姫の頭をその豊満な胸にだいて頭をなでてくれたりするのだ。
【GM】 ▽
【瑞姫】「母様……!はい!三人でおむすびを作りましょう!」お休みはまだ残っている。裏山の桜はまだ咲いているし、お花見もしよう。
【瑞姫】 抱きしめられて胸に満ちる暖かい幸せを噛みしめる。その時は瑞香も一緒に母様に抱きしめてもらおう。心からの微笑みで頷く
【瑞姫】 ▽
【GM】 【瑞香】「えっと…その…もう、終わったってきいたから…」翔姫と瑞姫が抱き合っているところに後ろから声がする。どうやら瑞香だ。
【GM】 今まで病気で自力では動けずにトイレすら独りでできなかった瑞香が真神の眷属になったせいかすごい速度で元気を取り戻している。
【GM】 肌の血色は良くなり、地門院の娘らしく胸もほんの数日なのに随分と育ってきた。
【GM】 そして、その小さな頭に乗っかりきらないサイズの狼耳、そして肉付きの良くなった体を覆う浴衣をまくり上げて尾てい骨辺りから生えている彼女の胴ほどの大きな狼尻尾。そして股間から生えているかなり大きな狼の男性器。
【GM】 今まで自由に動けなかった分、屋敷の中では結構自由に動いているのだ。先程のような外からの客がいない限りは。
【GM】 【瑞香】「その…瑞香、ここにいてもいい?お姉さま」そういって瑞姫たちの側によってくるのだ。まるで子犬のようだ。
【GM】 ▽
【瑞姫】「ええ、もちろんですよ」嬉しそうに微笑み、妹を抱きしめる。「今度三人で裏山に遠足に行こうって母様とお話をしていたんですよ」
【瑞姫】 身体は変化しても血を分けた、大切な妹。
【瑞姫】 それに、瘴気による変異という点では、瑞姫の母乳体質などと変わらないのだ。こうして連れ立って歩けることだけでもうれしい。
【瑞姫】「ふふふ、楽しみです」幸せそうに遠足に思いをはせる
【瑞姫】 ▽
【GM】 そう言われて喜んで駆け寄る瑞香。尻尾をパタパタと振って喜んでいる。瑞姫を抱きしめていた翔姫は瑞姫との間に瑞香をはさんでサンドイッチにして抱きしめる。
【GM】 そして…瑞姫の提案通り遠足にいっていろんなことがあったりしたのだがそれはまた別の話だ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 GWあけの学校…。
【GM】 瑞姫は風紀委員でもある。
【GM】 連休明けということから学生たちの気分はたるみきっているのだ。
【GM】 これは例年のことで別段今年だけ、というわけではない。
【GM】 だから持ち物検査も毎年やっているものだし、それに対して面倒くさいと思うものや抵抗してみたりするものが出るのも毎年のことである。
【GM】 そんなことから委員会の顧問からは十分に注意するようにと言われている。
【GM】 そんな風紀委員会の顧問は…そう、真神カズユキだ。
【GM】 新任教師なのもあって押し付けられたらしいがそんなこととはつゆ知らない真神はしっかりとやり遂げるつもりのようだ。
【GM】 朝、いつもよりだいぶ早く学校に来て委員会の使っている部屋に入ると先に部屋にいたのは真神。
【GM】 【真神】「今日も早いな。違反物持ち込みの検査…?はお前とほか二人に任せる。他の二人もすぐに来るだろう」
【GM】 何かあったときには遠慮なく言うように。ここでは一応教師なのだからそう、真面目な顔で言うのだ。
【GM】 ▽
【瑞姫】「おはようございます、先生だって毎朝一番じゃないですか」ブラウスにリボン、落ち着いた色合いのスカート、太股を包む白いサイハイニーソックス。
【瑞姫】 絵に描いたような女子生徒の出で立ちで微笑み、お辞儀をする。
【瑞姫】 数週間様子を見ていて、彼が教師として真面目な、信用のおける性質なのはしっかりと理解できた。
【瑞姫】 相手は魔に属する者。油断は出来ないが、それでも生来の性質からか微笑んで挨拶を返してしまう
【瑞姫】 ▽
【GM】 【真神】「教師は生徒の見本になるものらしいじゃないか。しかも遅刻してきた生徒を怒る立場にいるんだから眠くても来るしか無い。違うか…?」ほんにんは至極まっとうに真面目なことを言っているがそれがまた少しおかしい。こんな性格だからよく生徒にからかわれるのだ。
【GM】 【女の子A】「おはようございまーすっ!っと、先生はともかく瑞姫っちもはやいね!」いつも学校で仲良くしてたり風紀委員なのに飼い食いしてるこの子も今日の当番だ。この子がいるとなれば…
【GM】 【女の子B】「うっそ!今日こそは絶対に瑞姫っちより早くつこうって思ってたのに…!」そんな彼女も一緒だ。別に悪いことを率先してしたりはしないが普通に学生っぽいことはしている感じだ。
【GM】 【真神】「いや、まだ十分に早いから安心しなさい。じゃあ、準備して…校門に向かってくれ。」3人揃ったのを見て瑞姫に委員会の腕章を3人分渡すのだ。
【GM】 ▽
【瑞姫】「ふたりとも、おはようございます。ふふ、早起きは得意なんです」悪戯っぽく友人たちに微笑み、挨拶をする。
【瑞姫】 水垢離を含めた勤行に、身だしなみに、当主巫女の朝は早い。
【瑞姫】「はい、それじゃあ今日も頑張りましょう」腕に貰った腕章を付けて元気よく扉を開けて玄関に向かう。吹き抜けた風にふわりと翻るスカートを馴れた手つきで誰にも気づかれないように抑える。
【瑞姫】 そんな、休み明けの朝が始まる
【瑞姫】 ▽
【GM】 校門でしっかりと風紀委員の腕章をつけて立っている瑞姫。
【GM】 これは教師の代理として生徒に指導することができるという印でもあるのだ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 日差しが強くなり始めた季節の朝。
【GM】 そんななか荷物検査があるのでいつもよりも早く通学するように言われている生徒たち。
【GM】 協力的とまでは言わないが後ろもたいことのない子たちは早く自分の荷物を見せて教室へ行こうとしている。
【GM】 こういう子たちはいい。見られることを前提におかしなものを持ってこないのだから。
【GM】 むしろ…いつもどおりの時間に通学してきたり遅刻ギリギリに来るのが問題だ。
【GM】 そういう人たちは間接的にだが荷物検査に非協力的なのだから。
【GM】 非協力的ということは…わざと、口内に持ち込み禁止のものをの持ち込む輩も含まれるのだ。
【GM】  
【GM】 【通学生A】「やべっ、今日だったっけ…!……今から家に置いてきちゃダメ…?」そんな子からはお菓子を没収。
【GM】 【通学生B】「休みの間旅行でできなかったんだからその分進めないとまずいんだって…!」そんなことを行ってる生徒から携帯ゲーム機を没収
【GM】 【通学生C】「なんでそんなことに協力しないといけないんだよ。通さないんだったら学校サボるからな!」そんなこというこまで
【GM】 ▽
【瑞姫】「今から帰ると遅刻してしまいますよ?学校が終わったら取りに来てくださいね」お菓子は食べないように張り紙をして後で職員室の冷蔵庫に
【瑞姫】「ゲームが大変……なんですか?お家でゆっくり遊んだほうがきっとうまくいくと思いますよ?」小さな四角い機械を壊してしまわないようにそっとハンカチで包んで箱に納め
【瑞姫】「もう!そんな事を言ったらダメですよ!そのお弁当はお母さんが学校で食べて欲しくて作ったんですよ!」だらしなく開いた鞄の中にちらりと見えた大事そうなお弁当の包みを見つけて、ちょっと見当外れだけど柳眉を立てて叱り
【瑞姫】 時にやんわりと、時には毅然として、荷物検査を進めていく
【瑞姫】 ▽
【GM】 【通学生C】「でも…その…まずいんだよ…」まるで母親に説教された感じになって強く言い返せない。
【GM】 【女の子A】「瑞姫っちが説得してる間に…にもつちぇーっく!」そういってカバンをすっと取り上げてしまうのだ。
【GM】 【通学生C】「っと…か、かえせよ…!今日はほんとうに、やばいんだって…!」といってもみあいになるとカバンからころっと落ちたのは…細長い棒。
【GM】 【女の子B】「……ぇ……」空気が凍る。何ていうかこれは…淫具だ。
【GM】 ▽
【瑞姫】 【瑞姫】「これは……えっと……」こぼれ落ちた物体に少し言葉を濁す。
【瑞姫】 似た様な物体には見覚えはある。日々の“修行”で使うものに似た形のものがある。ただちょっと違うのは、瑞姫が普段使っている者に比べると、後ろの穴に入れるにはやや太くて……
【瑞姫】 つまり、それがそういう用途のものだと理解してしまったわけで
【瑞姫】「……ええと、こちらでこれは没収します。どうして持ってきたかは聞きませんが、今後はやめるようにしてくださいね///」かあっと頬を赤らめながら、それでも事を荒立てないようにひときわてきぱきと没収品箱に入れる。
【瑞姫】「それじゃあ今日も一日頑張ってくださいね、……二人も、さっきのは黙っていてくださいね」いっしょに作業をしていた友人にもそっと口止めを頼む。風紀の取り締まりは大事だけれど、これが原因でさっきの生徒が居心地の悪い思いをするのは違う気がするから
【瑞姫】 ▽
【GM】 GW後の風紀の緩みはかなりのものだったのか…その後もいろいろ没収してダンボール二箱分ぐらいになった。
【GM】 さっきあったような淫具もちょくちょくと見つかるのだ。ローターやゴムなど…。学校内での行為が流行っているのだろうか。
【GM】 無事、登校時間の持ち物チェックを終えた瑞姫たちはダンボールを委員会の部屋まで運ぶと授業へと出るのだった…。
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして放課後。段ボール箱の中身を整理する瑞姫
【GM】 本当に没収する必要がある者だったのか、そして没収した生徒の名前などを書類として残す必要があったのだ。
【GM】 【真神】「お菓子…ふむふむ、今のお菓子はこんな形をしているのだな…」袋に入って四角い膨らんだものを見ながらつぶやく。カールという文字が書いてあるのだ。
【GM】 機械に弱いのは真神も同じで瑞姫と一緒に携帯ゲーム機に頭を悩ませたりとかしながら時間が過ぎてゆく。
【GM】 【真神】「それで…これは、なんだ?」そういっておもむろに取り出したのは先程没収した…いわゆるバイブだったのだ。
【GM】 ▽
【瑞姫】 ゲーム機のスイッチを押して画面が光ったのに二人で驚いたり、しながら作業を進め、気づけば辺りもぼんやり暗くなり
【瑞姫】「えっと……///その……///」取り出されたそれと真神の顔を交互に見ながら頬を赤らめて気まずそうに口ごもる
【瑞姫】「それは……///」もじもじと手を遊ばせながら、なんとかそれが、現代における「張型」の様なものだということを説明する。
【瑞姫】「思った以上に皆気が緩み過ぎですよね!学校を何だと思っているんでしょう///!」気恥ずかしさを隠す様にぷりぷりと怒って見せてながら、作業に戻ろうとする。
【瑞姫】 ▽
【GM】 【真神】「……ふむ……」恥ずかしそうにこちらに背を向けて作業に戻る瑞姫。あの二人ももう帰宅した。というか学校へ居残りの話は通してあるから俺たちは問題ないしきっともう学校には誰もいないだろう。
【GM】 そう思った真神は…ついこの間の奥宮での戦いを思い出す。傷が完全言い得たわけではなく時々鈍く痛むが、あの痛みとともに瑞姫の素晴らしい肉体を思い出してしまう。あの体、匂い、声…
【GM】 そう思うと止まらなかった。四肢だけ狼に変えてものすごい速さで瑞姫を押し倒すのだ。
【GM】 【真神】「お前を疑うわけではないが…これが、本当にそういうものなのか、確かめる必要があると思ってな…」地面に押し倒した瑞姫の上に乗りながら瑞姫を見下ろす真神。その表情は奥宮で瑞香が犯されていたときの表情にとてもにている感じがした。
【GM】 ▽
【瑞姫】「きゃっ!?」背中に受ける衝撃、力づくで体を仰向けにされる感触。そこまでされて押し倒されたと気付く。
【瑞姫】 目の前にいるのは、さっきまで、ゲーム機の音や明かりに一緒になって驚いたり、お菓子の袋の匂いを嗅いでいた、その人物。
【瑞姫】 頬に当たる荒い吐息に、無意識にこくりと喉が鳴る。
【瑞姫】「いけません、離して……っ///」忘れていた、彼は信頼できる先生だが、同時に男性であり、それ以前にかの妖と同一人物なのだ……
【瑞姫】「そんな、ことっ……///」身をよじって抵抗するが、完全に組み敷かれた状態では、破魔巫女の体術も意味がない。力が入らないのはきっとそのせい……そう言い聞かせる
【瑞姫】 ▽
【GM】 【真神】「淫具だとお前入ったが、冤罪となると困るだろう。だから…」そういって馬乗り状態からどくのだ。「自らの手でこれがそうだと俺に見せてくれ。」
【GM】 そういってもとの椅子に座り横になっている瑞姫を見るのだ。真面目な瑞姫ならきっとするだろう。そして瑞姫の体が淫らに染まりきればあの結界も…。
【GM】 ▽
【瑞姫】「そんなこと……っ///」耳まで朱に染めて言い返そうとするが言葉が見つからない。彼は現代の事をほとんど知らない。だから、これが本当に淫具かも説明は出来ない。風紀委員としての義務感に縛られたまま、バイブを握り締め……
【瑞姫】「ううっ///わ、わかりました……」うっすらと涙を浮かべ、床に座ったまま足を曲げてスカートの中身を晒す。霊符が淡く蒼い光を放つ以外は糸一本纏わない、白い尻肉。その奥のすぼまりに震える手で禍々しい雄の形をした器具をちかけづていく……
【瑞姫】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 ここで戦闘!
【GM】 【没収したグッズIV4/瑞姫IV3】
【GM】 開幕ありますでしょーか!
【瑞姫】 開幕はないです!
【GM】 はいさ♪
【GM】 よし…じゃあこちらから!
【GM】 ちょっと強めだからがんばってね!
【GM】 2D6+5
GM -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
【GM】 2D6+5
GM -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
【GM】 2D6+5
GM -> 2D6+5 = [5,1]+5 = 11
【GM】 さんかいこーげき!まるちあたっくなのだ
【瑞姫】 これはまずい!二回目以外をシールドで3軽減します!
【GM】 らじゃにゃ!
【GM】 アクトもあればどーぞです!RPはあとでまとめるかんじでいきます//
【瑞姫】 腰で16、胸で8受けて、
【瑞姫】 〈はいてない〉と〈肉桃を這う手〉つかいますです!
【GM】 おー//
【瑞姫】 MP3あればトラップ解除ができたはず、トラップ解除頑張ります!
【GM】 ふつーの敵だからなぐりたおせるよ//
【瑞姫】 りょうかいです!
【GM】 普通の敵だと思ってMP配分してたならシールド回数かえまし…?
【GM】 (説明無かったこっちが悪かった;
【瑞姫】 だいじょうぶですの!
【GM】 らじゃにゃ!
【瑞姫】 フレイムエッジを付けて武器攻撃!
【瑞姫】 2D6+4+6
瑞姫 -> 2D6+4+6 = [3,3]+4+6 = 16
【GM】 ごーごー!
【GM】 防御6なので…10天ダメージ!
【GM】 次のターンにゃ!
【瑞姫】 おー!
【GM】 じゃ~次はちがうこと…
【GM】 4D+8 ダメージ入ったら托卵(ローター挿入)だ!
GM -> 4D+8 = [3,1,2,1]+8 = 15
【GM】 ひくい!
【瑞姫】 ひえぇ!
【瑞姫】 シールドで軽減して4点(装備分入れ忘れてた)だから
【GM】 それはいれないと!さっきのもいれていいよ//
【瑞姫】 いいの?
【瑞姫】 ありがとうです!APが全部なくなったけどHPはまだ大丈夫!
【GM】 だいじぶだいじぶ!
【GM】 その辺含んでる感じの敵データだから入ってたほうがうれしい//
【瑞姫】 ありがとー
【GM】 いえいえにゃ//
【瑞姫】 そして〈乳辱〉〈魅惑の曲線〉辺りでいきます!
【GM】 らじゃにゃ!
【GM】 とゆうわけで…次は瑞姫ちゃん!
【瑞姫】 それでは補助行動でフレイムエッジ、能動でオーラブレイドを!
【GM】 ごーごー♪
【瑞姫】 2D6+7+2+6
瑞姫 -> 2D6+7+2+6 = [4,1]+7+2+6 = 20
【瑞姫】 20ダメージ!
【GM】 防御が6だから14ダメージ!まだまだげんきだよ//
【GM】 じゃーダメージ大きい方で!
【GM】 4D+8 托卵セット!
GM -> 4D+8 = [3,2,2,5]+8 = 20
【瑞姫】 シールドで4点減らして16ダメージ!
【GM】 がんばれがんばれ!
【瑞姫】 〈射乳〉〈第二の女隠〉〈特殊な性感帯:子宮〉〈プライドの崩壊〉で!
【GM】 クライシスアクトつかいきった…!
【瑞姫】 そろそろ落ちそうなのでぜんりょく……!
【GM】 がんがんどーぞ!
【GM】 相手のHPは結構高いのだ//
【瑞姫】 ファイナルストライクとポテンシャル使って
【瑞姫】 補助でフレイムエッジ、能動オーラブレイド!
【GM】 とどくか…//
【瑞姫】 15D6+7+2+6 
瑞姫 -> 15D6+7+2+6 = [3,4,3,3,2,3,5,6,1,6,4,3,4,1,4]+7+2+6 = 67
【瑞姫】 届くか……!
【GM】 防御6引いて…61ダメージ!
【GM】 今まで24入ってたから…合計85!
【GM】 あと攻撃2回ぐらいたりない…orz
【瑞姫】 にゃんと……!
【GM】 はんげきだーはんげきだー!
【GM】 4D+8
【瑞姫】 まけない!
GM -> 4D+8 = [2,6,3,2]+8 = 21
【瑞姫】 HP0なのだ///
【GM】 ということは…あれですにゃ!
【瑞姫】 致命表をふるね///
【GM】 がんばって…!
【瑞姫】 1D6+2
瑞姫 -> 1D6+2 = [3]+2 = 5
【GM】 らめらった;
【瑞姫】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【瑞姫】 行動不能になる。
【瑞姫】 だめだった///
【GM】 じゃあ…もう片方の表いってみるかっ
【瑞姫】 おー///
【瑞姫】 1D6+2
瑞姫 -> 1D6+2 = [3]+2 = 5
【瑞姫】 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【瑞姫】 【SP】+2する。
【瑞姫】 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
【瑞姫】 妊娠こわい
【GM】 トラウマもこわい//
【瑞姫】 魔力でピンゾロとかありませんように……・
【GM】 がんばれーがんばれー!
【瑞姫】 2D6+7 魔力!
瑞姫 -> 2D6+7 = [4,3]+7 = 14
【GM】 だいじょぶらった!
【瑞姫】 せーふ!
【GM】 じゃー特にRPに影響ないけど軍団施設の
【GM】 見世物小屋効果使っておくね!
【GM】 (名声分だけ侵略点もらえます//)
【瑞姫】 うんー///
【GM】 じゃあ…RPにいこっか…!瑞姫ちゃんのカワイイところもっともっとみせてね//
【瑞姫】 きゅんきゅん//
【GM】  
【GM】  
【GM】 【真神】「淫具だとお前入ったが、冤罪となると困るだろう。だから…」そういって馬乗り状態からどくのだ。「自らの手でこれがそうだと俺に見せてくれ。」
【GM】 そういってもとの椅子に座り横になっている瑞姫を見るのだ。真面目な瑞姫ならきっとするだろう。そして瑞姫の体が淫らに染まりきればあの結界も…。
【GM】 ▽
【瑞姫】「そんなこと……っ///」耳まで朱に染めて言い返そうとするが言葉が見つからない。彼は現代の事をほとんど知らない。だから、これが本当に淫具かも説明は出来ない。風紀委員としての義務感に縛られたまま、バイブを握り締め……
【瑞姫】「ううっ///わ、わかりました……」うっすらと涙を浮かべ、床に座ったまま足を曲げてスカートの中身を晒す。霊符が淡く蒼い光を放つ以外は糸一本纏わない、白い尻肉。その奥のすぼまりに震える手で禍々しい雄の形をした器具をちかけづていく……
【瑞姫】 ▽
【GM】 真神は妖だ。昔崇められていた神性が落ちたものだ。それからは獣の本性に従って生きている。
【GM】 目の前で極上の、しかも自分の敵のメスが自ら股を開き淫具の説明をしようというのだ。たぎらないはずがない。
【GM】 【真神】「使いながらちゃんと説明もするんだ。お前は優等生だし、できるだろう…?」スカートの中身の、隠されていない場所に視線を引き付けられながらそう口にするのだ。
【GM】 ▽
【瑞姫】「んっう///ぁ……///」敵であるはずの存在の前に腰を落とし、隠すべき部分を晒す。修行と言い訳してもそれがはしたない行いであるのは理解しており、秘すべき行いを人の目に晒すという異常な状況が瑞姫の意識をかき乱す。
【瑞姫】「っ……///これは、こうして、ここにこすりつけたりっ……///お尻にあてて……っ///ひぅっ……///」優等生という言葉が更に瑞姫の心と体を縛る。操り人形のように自分の行動を説明しながら、霊符の上で小さく膨らむ陰核と土手高の秘貝にこすり合わせ、さらにそれを腰の奥に進めていく。つぷ、と敏感な菊門に口づけたプラスチックの冷たさに小さな悲鳴が漏れる。
【瑞姫】「これっ///これを……あそこやぁ///お尻にいれっ///だめぇっ……///これおおきいですぅ///むりぃ///」ころんとまんぐり返しのように尻を見せつけ、菊座にあてがったバイブを押すが、締め付ける肉門はそれを拒むように押し返す。
【瑞姫】 ここに入るのはもっと違うものだ、とでも言うように……
【瑞姫】 ▽
【GM】 【真神】「ふむふむ、なるほどな…時代は変わっても女たちはそうやって慰めているのは変わらないのだな」現代の張り型を使って符の上からこすりつけたりアナルに先端をこすりつけたりしているのを見ながら真神はいう。だが…「でも、お前たち地門院の女たちは、そんなものではないだろう?」といってバイブを持っている方の手に真神の手をかぶせるようにしながら先端をぐりぐりと動かすのだ。
【GM】 【真神】「何を行ってるんだ、入らない?そんなことはないだろう。お前も、瑞香も…ちゃんと俺のものを咥え入れたじゃないか。さぁ、見せるんだ。」少し語気を強めて言う。だがこのゴキの強さは怒っているからではなく興奮から来るものなのだ。なぜだ。なぜ俺はこの女をこんなに気になるのだ。犯して、殺して終わりのはずなのに。
【GM】 左手で瑞姫の手を動かすようにしてバイブをいじりながらその大きな桃尻をもう片方の手でナで、手のひらで握ってみる。この張り、柔らかさ…。直接真神の性欲に作用するわけじゃないのに触りたい、ここの大きく売れた淫らな果実をいじってこの間のような声を上げさせたい。
【GM】 ▽
【瑞姫】「ひぁっ///!だめしゅっ///はいらないぃぃぃんん///」バイブを持つ手に重ねられる男の掌、無造作に押し込まれ、むりむりと、菊門がこじ開けられていく。
【瑞姫】「ひきゅぅっ///なんでぇ///お尻ごりごりしないでくらひゃいぃっ///」胎を満たす無機物の圧迫感に余裕のない表情で声をあげる。それでも
【瑞姫】 ヴヴヴヴ……
【瑞姫】「ひぅっ……ぁぁぁぁぁああああああああんんん///!?」直腸を揺らし肉襞を削るような振動が下腹部を揺らし、ブリッジのように体を逸らし、笛の様な啼き声を上げる。どこかを触った拍子にスイッチが入ってしまったようで、強さを変化させながら、プラスチックの性器が瑞姫の肢体を蹂躙する。
【瑞姫】「だめでしゅっ///今そっちも触られたらぁっ///ふあぁぁぁ///!!おっぱいだめぇぇっ///!!」尻肉をもみし抱かれながら、制服の上からその豊かな乳房を弄ばれるといやいやをするように黒髪を翻して悶絶する。
【瑞姫】 白いブラウスと毛糸性の上着の上から失禁したように甘い香りと乳白色の染みが浮き出て、巫女ミルクがこぼれていく
【瑞姫】 ▽
【GM】 【真神】「お…?動き、始めたぞ…?」せっかくの瑞姫の痴態を楽しんでいた途端に急に動き始めて驚く真神。だがそのお陰でマカミが手でそれを弄る必要はなくなったようだ。
【GM】 【真神】「あの時のように…こちらも、いじってほしいのだろう?全く地門院のものは…誰のためにこんないやらしい体をしているんだ?」そういって空いた側の手で制服の上からでもわかる胸をぎゅうっと鷲掴みしてみるのだ。前に一度しているから痛さと快楽のギリギリの境界線、そのあたりの絶妙な強さで握ってみる。
【GM】 そうすると制服から染み出して来る母乳の香りが委員会の部屋にあっという間に充満する。しかもただミルクの香りが広がっているわけではない。淫靡なメスの香りもかなりの割合でミックスされているのだ。
【GM】 【真神】「(なん…だ…。なぜだ、なぜか…もっともっと、瑞姫をよがらせたい。この感情は…なんだ…!)」陵辱するものとされるもののはずなのに先程から場違いな感覚がどんどん湧いてくることに困惑を隠せない真神。
【GM】 一方その頃…地門院のお屋敷では…
【GM】 【瑞香】「お姉さま…早く、早く帰ってきて、お姉様…」念のために外から鍵をかけられる部屋で眠る瑞香。あれから些細な事で発情するようになってしまったが今夜は特にひどい。
【GM】 布団の中で目を閉じると…お姉様の痴態が浮かぶのだ。お尻におもちゃを突き刺して、そして…瑞香が常日頃触りたいと思っている胸までも自由にしてしまっているのだ。
【GM】 そうして、お姉さまのお尻のおもちゃが動き出す。こんなに、ミルクを出して喜んでいる…。瑞香の犬ちんちんももうこんなに、大きくなってます… v
【GM】 二人の意識が、混線する。
【GM】 「瑞姫を犯したい…!」と。
【GM】 ▽
【瑞姫】「だめでしゅぅ///おっぱいこわれちゃいまひゅっ///ふあぁっ///v」痛いのに気持ちいい、育ち過ぎの媚爆乳が制服の上から搾る様に揉まれるたびに、快楽で緩んだ乳腺が霊力の詰まったミルクを噴出させる。すっかり濡れて張り付いた布の上からむっちりとした瑞姫の身体の線が浮かび上がる。
【瑞姫】 菊門の奥深くまで咥え込まされたバイブは、最大強度で、肉襞を犯し、それを隔ててキュンキュンと疼く子宮を突き上げて、瑞姫の理性を快楽の底に沈めようとしている。
【瑞姫】「らめぇ///らめれひゅ///こんなのいやぁ///v」それでも瑞姫の中の何かが物足りなさげに疼く。直腸を満たす冷たい玩具の振動に玩具の様にイかされる自分。
【瑞姫】「いやぁ……///」快楽の渦にもみくちゃにされながら惨めさと、寂しさにぽろぽろと涙を零していた。
【瑞姫】 ▽
【GM】 そんな瑞姫の寂しげな心と体に気づいたのは真神か瑞香か。あるいは両方か。
【GM】 【真神】「だいじょうぶだ…。お前の足りない部分を、俺が補ってやる…」そういって涙で濡れた瞼の下に唇を近づけると軽く吸うようにキスをした後に思いっきりアナルで暴れているものを引き抜くのだ。
【GM】 そうして…瑞姫の物欲しげなアナルに真神のときとは違う人間形態の肉棒がゆっくりと沈み込んでゆく。そうして…しっかりと瑞姫のアナルを埋めた後にガッチリと抱きしめて言うのだ。
【GM】 【真神】「これで…寂しがり屋のお前の菊門も、さびしくないだろう…?」
【GM】 そういって…獣の彼にしては珍しく、正常位で覆いかぶさるのだ。
【GM】 先程のプラスチックの感覚とは違う、熱く脈うつ肉棒…。全く動かしていないにも関わらずアナルの内壁はすっかりこの間の行為の気持ちよさを思い出してしまうようになって居るのだ。
【GM】 ▽
【瑞姫】「ほぉ“ッ///」じゅぽんっ!っと滴るような汁気と共にバイブが引き抜かれ、はしたない声で一度上り詰める。弱弱しく口を開けた肉門が絶頂の余韻に浸る間も与えずに、男が咥え込まされる。
【瑞姫】「あっ///vぃひぁぁああああぁぁっ///v」ぞりぞりと熱い熱の籠った真神自身が瑞姫の肉を貪っていく。涙の浮かんだ目が官能に蕩けだす。
【瑞姫】 蹂躙された肉襞が包み込むように待ちわびた主人の帰りを喜ぶように絡みつき、精をねだるようにきゅんきゅんと締め付ける。瞼に落とされた口づけと、耳元でささやかれた言葉にかぁっと頭と胸が熱くなる。
【瑞姫】「ひぁっ///vだめぇっ///ぞくぞくしてぇっ///おかしくなっひゃいましゅっ///vやらあぁぁっ///v」言葉とは裏腹にこなれた様子で襞越しにいじめられる女の果実はキュンキュンとうれし気な啼き声をあげて跳ね、肉付きの良い太股が真神の腰に絡みつく。
【瑞姫】「いっぱいっ///いっぱいれ///こわれひゃいましゅっ///ひぃぁあぁぁぁぁぁんっ///vV」ぷし、ぷしゃっっと一突きされるたびに潮を吹いていた尿道はもう、出すもののないといった様子でぱくぱくと口を開けて震えるだけ。むせかえる甘いミルクと雌の発情臭の中で、極上の牝肉が淫らに上り詰めていく
【瑞姫】 ▽
【GM】 【真神】「っ…ふふ…」こちらに抱きついて来るとは思わなかった真神。そんなことをされてしまったので…先程から湧き上がってきていた不思議な感情を抑えられなくなってしまう。ガッチリと背中の後ろに両腕を回すように抱きしめ返しながら必死に瑞姫の内壁をゴリゴリとこすり続けるのだ。
【GM】 【真神】「こわれても…平気だ。好きなだけ、喘いで、よがれ…!お前の本性を、俺に見せてくれ…!」腰から下だけ本来の獣のような腰振りをしつつも上半身はしっかり抱きしめて居るせいで、抽送の衝撃が逃げないのだ。どんどんお腹の奥に気持ちよさを溜め込んでゆく。そしてふいに…瑞瑞姫の甘い声を上げている口に真神は唇を当ててしまう。最初はほんの少し、そして…気づけば貪るように。
【GM】 瑞姫の名器のアナルの締め付けによって真神の狼男根の根本もどんどん膨らんでゆく。そのせいで抽送のストロークはどんどん短くなる。
【GM】 その膨らんだ根本が瑞姫のアナルの出口付近をロックしてそれでもなお、膨らむ。まるでアナルバルーンを入れられているようだ。
【GM】 そして、前に真神の精を受けたアナルは確信する。あと少しで、あの暑くて気持ちのいいものをお腹の奥底まで注いでもらえると。
【GM】 ▽
【瑞姫】「ひあっ///んあぅぅっ///」はくはくと口を開き、かすれた声で媚びるような啼き声を零す。抱きしめられるだけでもびくんと背筋が震え、なんでもない皮膚の刺激でさえ、愛撫の様に感じて肢体を跳ねさせてしまう。
【瑞姫】「んあぅ///あむ……んぅ///vV」柔らかいものが唇に触れる。息遣いが感じられ、唇を奪われたと理解しても、抵抗すらせずに、むしろ捧げるように口づけを返す。そうするうちになんどもピストンを打ち込まれた腸壁が押し広げられる。
【瑞姫】「んぅ///vん~~~っ///ん~~~ッ///v!!」それが合図だと瑞姫は雌の本能で理解する、かろうじて残った理性が放った抵抗の声は喉奥に喰われて消えて、主人を裏切った快楽漬けの子宮と硬く抱きしめる太股が精をねだっているだけ
【瑞姫】 はやくください、きもちいいの、ぎゅっとして、あったかいのをみずきにください
【瑞姫】 媚び切ったアナルがきゅうんと甘えるように震えて……
【瑞姫】 ▽
【GM】 【真神】「っ…だす、ぞっ…!!」今まで子供を作るためにしたことがない行為。そんな陵辱ではない初めての射精が瑞姫のお腹の中へと注ぎ込まれる。
【GM】 人の姿でありながらも狼さながらの量がどんどん瑞姫の直腸へと注がれ、内側から膨らませてゆく。もちろん、瑞姫の先程からおねだりがやまない子宮にも内壁越しにその射精の脈動と熱がしっかりと伝わってゆく。
【GM】 同時に…セルフまんぐり返しで両手でしごきながらセルフフェラしていた瑞香の顔にもぶちまけられる。そちらの男根も小さな体なのに真神と同じくらいのサイズ、そして同じくらいの射精量で彼女の布団と周辺の畳を汚す。
【GM】 真神に絡みつくようにしている瑞姫の足はそのままに真神は瑞姫に覆いかぶさったままだ。きっとあのときのように…このまま30分以上も射精し続けるのだろう。
【GM】 【真神】「なかなか…よかったぞ、瑞姫…」涙まみれの頬を優しく手で撫でる真神。もちろん今までこんなことをしたことはない。
【GM】 ▽
【瑞姫】「んうぅ―――――――ッッ!!///v……ッ///v……ッ///vV」じゅぅっと音がするような熱いザーメンが注ぎ込まれ、組み敷かれたまま身を震わせる。しっかりと絡ませていた太股も下品に開き、足先を天井にあげて、絶頂の余韻にまかせてひゅくん、ひゅくんと痙攣している。
【瑞姫】 裏側から炙られた子宮が受精できない事を悲しむように震え、霊符を潤ませるほどの蜜を滴らせる。どぷとぷと時間をかけて注ぎ込まれるザーメンは瑞姫を当分絶頂したままにし続けるだろう。
【瑞姫】「へぁぁ……///v」とろんとした表情で、意識を飛ばした瑞姫の脳裏に、おぼろげに瑞香の啼くような顔が浮かぶ、それと一緒に、何かを噴出した様な激しい快楽が追い打ちをかけるように瑞姫の脳を焼く。陰核が、ぴくん、ぴくん、と震え、尿道がぱくぱくと空気を漏らし……
【瑞姫】「ふぁ……い……///」ほほを撫でる暖かい掌にうっとりと目を細めて、瑞姫は意識を手放した
【瑞姫】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 【真神】「ううん…なんだったのだ、さっきのは…」あれから数時間後。日も変わる辺りの時間。たっぷり射精して、瑞姫を休ませ…ある程度体力が戻ってから宿直室に備え付けられたシャワーを使わせている。そうして俺はこの部屋の掃除だ。
【GM】 自分が自分じゃないような感覚は別にして…誰かを慈しむ心。自身が祀られていて神性を保っていたときにはしていたであろう遠い昔の所作。久しぶりにしてみるとなんだか不思議な感じがする。
【GM】 【真神】「いや、あいつは俺を封印した一族の者だ。惨たらしく処女を奪い犯し尽くし殺すのが目的のはずだ…」頭を振って先程の気持ちを外へと追い出す。そうだ、そんなものは俺にはもう必要ない。
【GM】 それよりも…瑞姫はこないだと含めてまだ二度目のはずだ。なのにもうそれは凄い乱れようだったではないか。このまま続ければ自身の望みが叶うのは意外と近いのかもしれない。そんな風に思いながら暗く笑うのだ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 【翔姫】「瑞姫…瑞姫…?」声がする。この頭の回らない感じは…きっと寝起きなのだろう。そんな瑞姫に「あなた、風紀委員の仕事でそのまま遅くまで頑張って寝ちゃったって聞いたのよ。がんばりやさんなのを私はとても嬉しく思うけど、体はいたわってね…?」そんなふうに優しげに声をかけてくれるのだ。
【GM】 目を覚まし周りを見渡すと地門院の家。話を聞くと早朝に門のところまで真神先生が運んできてくれたらしい。そのままここにはよらずに学校へ戻ったとか。
【GM】 ▽
【瑞姫】「かあさま……?」まだ夢うつつといった様子で身を起こすといつの間にか着替えたのか寝間着姿で、「はい、すみません」こくんと頷く。
【瑞姫】「あの人……」おぼろげに乱れた時の事を思い出す。とんでもないことをしてしまったと思う。でも「……でも、ぎゅっと、してくれたんです」寂しいと泣いていた自分を抱きしめてくれた。家族以外の誰にも見せれないもろい部分を包んでくれた
【瑞姫】「母様……、文書倉を後で見に行ってもいいでしょうか?」起き上がり、母の部屋を訪ねる。家の歴史を知りたいと思った。彼がどうして封印されたのか、私と彼にどんな因縁があるのか、知りたい。
【瑞姫】 身体を開かされた情と、女の性と言い切ればそれまでかもしれないが、それでも彼が救いのない様な悪いものとは思えなかったから
【瑞姫】「お願いします」瑞香も母も友達も、出来るならみんなで幸せになりたい、そのためにがんばる。当主巫女となった時から持っていた思い。そのみんなの中に1人が増えた。
【瑞姫】 ▽
【GM】 【翔姫】「わかりました。今の頭首は貴方です。貴方の好きに道を選んでみなさい。私は地門院の家のものとしてじゃなく貴方の母として貴方に協力をさせてもらうわ」そう優しく微笑むと「少し待っていて頂戴ね?」そういって寝所をさるのだ。
【GM】 そうして少しばかり立った後…重そうな鍵束を持ってくる。
【GM】 【翔姫】「これとこれが…その鍵よ。逃げたりはしないから、本調子になったら覗いてみなさい。かなりの量の文献があるはずだから、虱潰しは当たり前として何か目的のものを見つけるならきっと運が必要だと思うわ。でも…」言葉を区切ってから微笑みかけるのだ「普段の行いがいい貴方だもの。きっと見つかるわよね?」
【GM】  
【GM】  
【GM】 瑞姫がしたいことに敵である真神も加わった初夏。
【GM】 文書を紐解けば彼女の望みは叶うのだろうか…
【GM】 願わくば何もかもがうまくいきますように。
【GM】  
【GM】  
【GM】 くらくら『第ニ話「破魔巫女瑞姫と学校生活~歪み始めた日常~」』
【GM】 長々とありがとうございましたおつかれさまなのです!
【瑞姫】 ありがとうございました!
【GM】 ノリノリで地門院の設定こねこねしてたらこんなお話に!
【瑞姫】 すてきだったの!
【GM】 そういっていただけるとうれしーです//
【GM】 じゃあ…精算!
【GM】 獲得CPSPを申告おねがいします!
【瑞姫】 CP11点、SP7点でした!
【GM】 はいにゃ!
【瑞姫】 全滅表も含めるとSP9かな
【GM】 らじゃじゃあ9で!
【GM】 経験値は…20+10+11=41
【GM】 ミアスマは…8+4.5=12.5
【GM】 魔物刻印…比良坂組
【GM】 人脈は真神(任意)もしくは他の子でもいいです!
【GM】 瑞香やおかーさん、おともだちでもいー
【GM】 そして軍団精算
【GM】 ミアズマ+8=20
【GM】 侵略点4+4+1+2+1=12
【GM】 以上です!
【瑞姫】 ありがとうございましたー!
【GM】 今回のお話ご感想、次のしたいこととかありましたら後日トークしていただけたらノリノリで次回以降のお話に入れたいと思います!
【瑞姫】 人脈いっぱい取りたいね///
【GM】 そ~ね!
【GM】 みんなと仲良くが瑞姫の夢だしね!
【瑞姫】 はいです!
【GM】 よし、本当に遅くまでありがとうございました!また誘ってください♪
【瑞姫】 こちらこそ今日はありがとうございました!
【瑞姫】 おつかれさまでした!