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開幕前のひとこま
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(T08_Yayoi)  
(T08_Yayoi) 【弥生】「水上弥生と申します。高校生として学校に通う傍ら、生家の家業である神社を手伝っています」
(T08_Yayoi) 【弥生】「私としてはさっさと高校を出て生家での巫女家業のみに専念したいところですが…まあ、生徒である内は校内での活動にも従事するつもりではいます」
(T08_Yayoi) 【弥生】「暫く前からヒロインという阿漕な仕事も引き受けていますが……正直、泥沼に嵌る前にそろそろ足を洗うべきかと少々検討中です」
(T08_Yayoi) 【弥生】「…こんなところでしょうか。それでは、これにて」(深々と一礼
(T08_Yayoi)  
(T03_Renge) 【恋歌】「博倉学園二年に在籍する高篠恋歌です…中等部じゃありませんよ、高等部です。」
(T03_Renge) 【恋歌】「近所に住んでた圭君が同じ学校で先生になっていて、一緒に居る内に好きになって1年後の誕生日に結婚しました。」
(T03_Renge) 【恋歌】「まだ学校の皆には内緒ですけどね、卒業する頃にでも、そっと打ち明けちゃおうかなと思います。」
(T03_Renge) 【恋歌】「ただ、その圭君にも隠している秘密があるんです。」
(T03_Renge) 【恋歌】「博倉市でヒロインとして活動をしてる事、その戦いの中で何度も犯されて…」
(T03_Renge) 【恋歌】「自我が飛ぶほどにされた事もあります、触手に、犬に、またあんな目に遭うと思うと少しだけ不安、です。」
(T03_Renge)  
(TOYA-GM) にゃるほど、学校の先生ですか。
(T03_Renge) ですよ、圭君です(
(TOYA-GM) ……………(ぴん
(T08_Yayoi) なにかおもいついたらしい。恋歌なむ(
(TOYA-GM) や、舞台をちょっと変えただけです(爆
(TOYA-GM) では、始めます~

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オープニング『調査(殲滅)依頼』
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(TOYA-GM) えー、ということで。ある日の事です。二人とも学生ということなので、学校がいいですね
(TOYA-GM) アイアンメイデンの構成員の人が、二人に頼みたい事がある、ということで。屋上に呼び出されました。
(TOYA-GM) とうことで、屋上で二人とも顔をつきあわせてください(シーン開始
(T08_Yayoi) 【弥生】「恋歌さん、でしたか。先日ぶりですね。 分断後、顔を合わせる機会もありませんでしたが、お互い無事なようで何よりです」屋上に吹く風が艶のある黒髪を揺らし。いつも通りのすました表情。
(T03_Renge) 【恋歌】「あの、その…お久しぶりです、弥生さん。」と学生服姿で逢うのは余りなく、両手で鞄を抱くようにして礼をする、膝には絆創膏…屋上まで行く間に転んだらしい。
(TOYA-GM) 【構成員】「ええと、ではお二人に頼みたい事というのが………最近、また新しい魔族が現れたようで、地味にあちこちで活動しているんです」こっちも学生服です。
(T03_Renge) 【恋歌】「ええ、何とか無事に済みました…と言っても、カルテルの治療施設での更正治療を受ける羽目になりました、けどね。」とあの時のことを思い出せば、どうしても身体が疼く…その薄い胸元に手を当てるようにして、思いを押し込めるように。
(T03_Renge) 【恋歌】「新しい魔族、ですか…やはり、其れなりに上位の相手、ですか。」とこの2人、と言う事で其れなりの相手なのだろうと。
(T08_Yayoi) 【弥生】「其方に所属していないフリーの私にまで声をかけてくる辺り、所属の構成員を割くほどの派手さは無いが、さりとて捨て置くわけにもいかなくなった、というところですか」
(TOYA-GM) 【構成員】「そういうところです。高位は高位なのですが、力よりも群で押すタイプのようなので、お二人に、と」
(TOYA-GM) 【構成員】「それで、ですね。次の活動ポイントの絞込みに成功しまして。そのうちの一箇所を、お二人に調査、場合によっては殲滅していただきたいのです」
(T08_Yayoi) 【弥生】「…数で押す手合いと言うのは、技量が高いだけの個人より余程厄介ですが。 場合によっては、という事は、此方が不可能と判断した場合は調査のみで撤収して構わない、と?」
(T03_Renge) 【恋歌】「メイデンも人材不足、と聞きますしね…支部は壊滅したり、治療施設は襲われたり、毎晩のように出撃があったり…」と同様に桜花楼に所属している事もあり、溜息を吐き。
(TOYA-GM) 【構成員】「はい、危なくなったら逃げても構いません」
(T03_Renge) 【恋歌】「確かに範囲を攻撃する術はありますけど…ええ、調査で可能なら殲滅、ですね…了解しました。」とその言葉に頷きながら「特定された場所、と言うのは…何処なんですか?」
(TOYA-GM) 【構成員】「…そうなんですよー、熟練の方は行方不明になったりする人が多くて…(涙」<恋歌
(TOYA-GM) 【構成員】「この学校の音楽室です」
(T08_Yayoi) 【弥生】「人材の払底はどこの組織も似たり寄ったりでしょう。誰しもがヒロインになれる訳でもないでしょうし」飄々と肩を竦めて「では調査を主眼に置くと言う事で……殲滅は正直、厳しいかもしれませんけれどね」
(T03_Renge) 【恋歌】「そうですね、出来れば…ですが、私の戦績を見ると殲滅してきます、と自信を持って言えないのが…」と実際に戦えば、戦績は明らかに負けの砲が多い自分の戦績を思い出し。
(T08_Yayoi) 【弥生】「音楽室、ですか……それはまた……放っておけば学校の怪談に新たな一ページ、といったところですね」
(TOYA-GM) 【構成員】「あ、あはは…(汗)と、ともかくよろしくおねがいします」
(T08_Yayoi) 【弥生】「微力を尽くしましょう――では、調査は夜の開始という事で構いませんか?」
(T03_Renge) 【恋歌】「はい、了解です…」と頷いて「どの時間帯に、現れるのか…ですね。」
(TOYA-GM) 【構成員】「はい、調査のやり方はお二人にお任せしますが……魔族の例にもれず、夜の活動が多いみたいですね。」
(T08_Yayoi) 【弥生】「身を潜めての偵察あたりがセオリーでしょうね。機器に頼るなら盗撮、盗聴器を仕掛けるのもアリでしょうけれど」
(T03_Renge) 【恋歌】「そう言えば、試したことはありませんでしたが…魔族にも普通に、カメラとか、録音機って…効くん、でしたっけ。」
(TOYA-GM) 【構成員】「外部との通信は、大体結界か何かで遮断されてしまっていますね」
(T08_Yayoi) 【弥生】「となると、やはり音楽室の隣か、室内に身を潜めての調査が一番有効なセンのようですね」
(TOYA-GM) 【構成員】「ハンディカメラとかなら問題ないようですが……警備用のカメラとは管理室ではうつりません」
(T03_Renge) 【恋歌】「ああ、やっぱり……」と頷きつつ。
(TOYA-GM) とりあえず、方針きまったらシーン終了となりますので、決定したら報告おねがいしますー
(T08_Yayoi) 音楽室内には隠れる場所もなさそうだし、音楽準備室とかあるならそっちに隠れて様子を見る、とかはできないだろうか
(TOYA-GM) できますよー。準備室あります。
(T03_Renge) 音楽準備室にじゃあ、乗り込んでおくかなー。
(TOYA-GM) 了解ー
(T08_Yayoi) なら、そっちに隠れて音楽室の様子を観察、で。
(TOYA-GM) らじゃー、ではシーン切ります


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ミドルシーン 『淫夜の音楽室』
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(TOYA-GM) えー、ということで夜の音楽室です
(TOYA-GM) 準備室に隠れて中をうかがうことしばらくの後
(TOYA-GM) 人が結構な数入ってきます
(TOYA-GM) 女子高生数人と、ヘンな黒タイツ(いわゆる戦闘員服)を来た連中と犬が一匹、あと銀髪の男です
(TOYA-GM) でー、ちょっとすると、女子高生同士で絡み始めます。それに黒タイツがまざって乱交状態。男は退屈そうに見てますが……何を思ったのか、楽器棚から適当に見つけたバイオリンを弾き始めてます
(TOYA-GM) …で、準備室だから……女の子たちのあえぎ声が響いてますね。あとえっちな臭いも
(TOYA-GM) ということで。魔淫の宴、進呈

(TOYA-GM) 2d6+11
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14
(T03_Renge) 3d6+1 知力は魔力高いと低くなりがち…
(kuda-dice) T03_Renge -> 3D6+1 = [3,4,6]+1 = 14
(T08_Yayoi) 3d6+3 こっちもガッツで
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 3D6+3 = [5,3,4]+3 = 15

(T03_Renge) 耐えてる(
(T08_Yayoi) こっちも耐えたよ!
(TOYA-GM) おお、しっかりと。では流される事なく我慢できました
(TOYA-GM) さてどーします?
(T08_Yayoi) 【弥生】「しかし何でしょうねこれは……見様によっては単なる乱交パーティのような有様に見えなくもありませんが…」準備室からその光景を覗き見ながら
(T03_Renge) 【恋歌】「……これは、ん……間違い、なさそうですね。」と杖を構えて、此方はもう大丈夫、と弥生の方に視線を送り。
*TOYA-GM topic : [][][戦闘員軍団8 テンタクビースト4][男]
(TOYA-GM) てな感じです。部屋内、だんだん瘴気が濃くなってますね。乱交の激しさとともに上昇中、というところです。
(T03_Renge) 【恋歌】「多分、間違いじゃないと、思います、よ……」と弥生の言葉に頷いて「魔族って、こう言う……の、やっぱり好きなんです、ね。」
(T08_Yayoi) 【弥生】「こちらも問題ありません。狙うなら、恐らくは魔族だろう、あの銀髪の男でしょうね」 そう易々と討たせてはくれないでしょうけれど、と。「それに、流石にコレを調査のみで済ませていては、明日以降への影響が無いと保証はできませんし」
(T03_Renge) 【恋歌】「ええ、ですね…」と頷きながら、少しだけその気配の多さに怯えるようにその長い栗色の髪を震わせて「…出来る限り、殲滅を試みてみましょうか…もしくは、撃退でも。」
(T08_Yayoi) 【弥生】「元より、危なくなったら逃げても構わないと言われているのですから。少なくともここで仕掛けておけば、連中の溜まり場を一つ減らすことにはなるでしょう」
(T08_Yayoi) って訳で、気付かれてないならそのまま先制で一撃!かしら
(TOYA-GM) さすがに変身したらこちらも気づきます
(T03_Renge) ういうい、では突撃ですね。
(T08_Yayoi) 気付かれるのはまぁ仕方なし。吶喊ー
(TOYA-GM) ではドアをあけて突撃すると。今まで楽器弾いてた男が手を止めて君らを見ます。あと犬もかな
(TOYA-GM) 【男】「うん?……覗き見とは趣味が悪いが。女の子が二人で夜の密会…………という感じでもなさそうだな」
(T08_Yayoi) 【弥生】「其方と違って、女同士で夜の校内で睦み合うような趣味は持ち合わせていませんから」男の軽口に軽口を返しながら、白い巫女服の袖を緩やかに翻す。
(T03_Renge) 【恋歌】「貴方が魔族、ですね――音楽室での悪事、これ以上は見過ごせません……出来れば、大人しく殲滅されて……くだ、さい。」と杖を構えながらその杖の先にまとわりつく炎、じっと睨み付けるようにしながらその栗色の髪を揺らして。
(TOYA-GM) 【男】「無茶をいうな。殲滅されてくれといわれて、はいそうですか、と頷く魔族がどこにいる」
(TOYA-GM) と、軽く指をならして戦闘員どもも配置につきます
(T03_Renge) 【恋歌】「です、よねー…」と思わず、頷きながら。
(T08_Yayoi) 【弥生】「まあ、いないでしょうね」さもありなん、と頷き、銀光を放つ刃を抜き。
(TOYA-GM) 【男】「とりあえず、名乗りでも上げておこうか。俺の名はヴィンセント。どれくらいの付き合いになるかは分からないが、覚えておくといい」
(TOYA-GM) 【男】「……あと。…おい黎。いつまでそこで遊んでる」
(T08_Yayoi) 【弥生】「ご丁寧に、どうも。できればこれっきりの付き合いである事を望みたい所ですが」
(TOYA-GM) 【黎】「えー、ご主人様頑張ってください♪」【ヴィンセント】「ふざけんなおい。参加しろ」【黎】「はい~」
(T03_Renge) 【恋歌】「ヴィンセントさん、ですか……」とその名前を刻みつけながら。
(T08_Yayoi) 【弥生】「…いっそ、お二人で漫才コンビでも組んだらいかがですか?」やたらとノリの軽い二人の様子にそんな呟きをもらして。
(T03_Renge) 【恋歌】「……それはそれで、どうかと思います。」TV番組で漫才をしている姿を何処か想像しつつ。
(TOYA-GM) 【黎】「いえいえ。私もご主人様も、表にでずにひっそりと事を運ぶほうがお好みでして。…そのあたりは、お二人におねがいしましょう♪」
(T08_Yayoi) 【弥生】「まあ、ひっそり事を運ばれては困るから私達がいる訳ですが……」
(TOYA-GM) と、黎が黒い光をまとって変身します。黒を基準とした、肝心なところぎりぎり隠している程度の、きわどい衣装に。
(TOYA-GM) 恥辱の闘衣使用です
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「まあ、そういうわけで、だ。ひっそりと事を運ぶためにも、悪いが口封じは必要だな」
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「…どこから聞きつけたかはしらんが」
(T03_Renge) 【恋歌】「……お互いに、戦う理由は充分ですね。」と呟きながら、その黎の衣裳に僅かに視線をやれば、少しだけ赤面してしまい。
(T08_Yayoi) 【弥生】「さて? 壁に耳あり障子に目あり、と言いますから……では恋歌さん、始めましょうか」とぼけた返答を返し、戦闘の意志を隠そうとしない二人に、意識を切り替える。
(TOYA-GM) はい、では。戦闘開始ですー



~~Battle Start~~
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1ラウンド目
敵前衛 :黎・戦闘員軍団・テンタクビースト
敵後衛 :ヴィンセント
PC前衛:恋歌 前衛 BS:なし 備考:なし
PC後衛:弥生 前衛 BS:なし 備考:なし
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(T08_Yayoi) ・3・) 恋歌ぜんえーでがんばってね(違
(TOYA-GM) では黎からいきます。恋歌にガッツ+アイシクルヒット+淫毒
(T03_Renge) 何かあったら庇ってよー(何

(TOYA-GM) 4d6+4
(kuda-dice) TOYA-GM -> 4D6+4 = [1,6,2,6]+4 = 19

(TOYA-GM) がすっと19点+催淫進呈
(T08_Yayoi) シールドくらいならしてあげるよ!
(T03_Renge) シールドを展開、ええと…16点防いで、ニーソに貰いつつ残り1
(TOYA-GM) 【黎】「…あれ?守り、硬いね」
(TOYA-GM) では次は…8で弥生です
(T03_Renge) 【恋歌】「むしろ、此しか取り柄がないと…そして、氷の魔法、ですか…」と炎の防壁で弾きながら、僅かに触れた切っ先がその太股を覆う生地を引き裂いて。
(TOYA-GM) 【黎】「……微妙に気が合いそうですね、消すか消されるか、ですか(ぱっと飛びのいて」
(T08_Yayoi) では戦闘員軍団の皆様方を。これは単体扱い?
(TOYA-GM) 単体ですよー
(TOYA-GM) あ、ヴィンセントは待機です
(T08_Yayoi) じゃあマジックルーンとルミナスレイにガッツをお付けしましょうかしら
(T03_Renge) 【恋歌】「んっ、気が合うかはどうか…」と躊躇いがちに応えつつ、びくりと感度が上がった身体、思わず震えながら「そして、淫毒、ですか…」と呟く、次第に身体が熱くなる感覚に右目を瞑り、身体を震わせながら杖を握りしめる。
(TOYA-GM) 【黎】「ちっちゃくて可愛いですから、鳴かせてあげます(笑顔」
(TOYA-GM) かもーん<弥生
(T08_Yayoi) 【弥生】「ああいうのは適当に聞き流しておくのが一番ですから」と、恋歌に一言掛ける。同時、手にした白刃を緩やかに、舞を舞うように優雅に振り抜く――その切っ先から、溢れる光の嵐を巻き起こしながら。「華散繚乱の舞――」
(T03_Renge) 【恋歌】「小さいのは、余計なお世話…ですよ、うう…これでも、気にしてるん、です。」とその笑顔に、僅かにたじろぎ。

(T08_Yayoi) 3d6+8+4
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 3D6+8+4 = [3,1,6]+8+4 = 22

(T08_Yayoi) 22だめーじ
(TOYA-GM) 22……ヴィンセントのシールド
(TOYA-GM) 11点とめて、11点もらいました
(TOYA-GM) 訂正、防御入れて9点です
(T08_Yayoi) 【弥生】「そうカンタンに討たせてはもらえない、という訳ですね」ヴぃンセントの魔力に阻まれ、威力を減じた攻撃に微かに眉根をしかめて
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「やすやすと打たせては、俺の立つ瀬がないだろう?」
(T08_Yayoi) 【弥生】「生憎、其方の立つ瀬を我々が考慮する必要性などありませんから」
(TOYA-GM) では戦闘員軍団いきまーす
(T03_Renge) おっけー
(TOYA-GM) マルチアタック+追加攻撃。

(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
(TOYA-GM) ラストの一発、ヴィンセントのOLB
(TOYA-GM) 2d6+14
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+14 = [1,6]+14 = 21
(TOYA-GM) 9・10・21点です

(T03_Renge) Σ恋歌にそれかー
(TOYA-GM) ですよー
(TOYA-GM) というか戦闘員軍団、三階攻撃しかやることがないw
(T03_Renge) 弥生さん、残りMP幾つあるー?
(T08_Yayoi) 8あるよー
(T08_Yayoi) で、9と11は問題なくふせげる
(T03_Renge) なら9の方に。
(T08_Yayoi) では9にシールド12点をば
(T03_Renge) 10をニーソに、21をシールドして腰に、腰残り1点。
(TOYA-GM) ではわらわらと戦闘員軍団の手がいっぱいのびてきて、恋歌の服をはぎとっていきます
(T03_Renge) 《期待してしまう心》と《疼く体》を使用します。
(TOYA-GM) おけー


(TOYA-GM) 顔も分からない男達が伸ばすてが、恋歌の体をまさぐりながら、その服を破り、はぎとっていきます。
(T03_Renge) 【恋歌】「止めて、ください……こんな事、大怪我させ、ちゃいます……よ」とその衣裳、短めのスカートはびりびりとそのサイドから避けていき、その柔らかな太股は男達の視線に晒されて、僅かに涙ぐみながらもその男達の匂いに思わず心臓を高鳴らせ、抵抗する気持ちが挫け層になる。
(TOYA-GM) 【戦闘員】「またまた、そんなこといって……あまり抵抗しないじゃないか?」「ほら、もうすこし濡れてない、キミのここ?」「わ、こんなに小さくて淫乱?すげー」
(TOYA-GM) などなど、勝手な事をいいながら、体をまさぐっていきます
(TOYA-GM) (アクト終了時は宣言お願いしますー)
(T03_Renge) 【恋歌】「ひや、ん……っ、触らないで、くだ……さい。」此処までに、開発されてきた身体は…悔しいほどに、甘く指先が触れる度に、淫毒の回り始めた肌を痺れさせる…びくりと震えながら「…そんな、事を言うのは……ダメ、です。」ひく、と言葉に責められながら、うす桃色のその下着は何処かその割れ目を滲ませて、両膝を合わせるようにして隠そうとするものの、隠しきれず…小さなお尻を震わせながら腰を逃がそうとするのみ。
(T03_Renge) アクトおっけーです。

(TOYA-GM) では次、テンタクビーストいきます
T08_Yayoi) 【弥生】「……」恋歌の窮状は見えていても、迂闊には動けず。冷静さを維持しながらも内心で歯噛みし…動き始めた影に視線を向ける。
(TOYA-GM) えー。バインディング+OLB(ヴィンセント)

(TOYA-GM) 19+2d6
(kuda-dice) TOYA-GM -> 19+2D6 = 19+[2,3] = 24
(TOYA-GM) 24点+拘束進呈

(T08_Yayoi) 恋歌、シールドはまだ張れるかい?
(T03_Renge) うん、いけるー
(T08_Yayoi) 攻撃に回せるだけのMPがあるなら自分でやったほうが、かなー
(T03_Renge) シールドを展開…いや、此処は普通に腰に受けて腰AP0に
(TOYA-GM) おけー、ではスカート剥ぎ取り
(TOYA-GM) アクトは…ないよーですね。獣から伸びたた触手が、恋歌を逃げられないように拘束します
(TOYA-GM) では恋歌の番です
(T08_Yayoi) は、獣って犬だったっけか
(TOYA-GM) ですよー。触手がまとまったような犬。
(T08_Yayoi) 了解、後で刻印:コーギーでも使いまふ
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、う……あ……」とその触手の生えた怪物に、その小さな身体は拘束されて、生地越しにコンプレクスになる小さな胸は上下に縛り上げられ、更には腰に纏いつくその触手に下着を破られれば…その生えてもいない、視線を移せば全てを見られてしまう女陰がさらけ出されて。
(TOYA-GM) では足を絡めた触手で、あしをぐいっ、と開かせて……戦闘員軍団にみせつけさせます
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、うあ……うう、い……いい加減に、してください……炎嵐(ファイアストーム)です…!!」
(T03_Renge) スプリット+ブレイズ+ガッツを使用、コンボ《炎嵐》!

(T03_Renge) 15-5+3d6 動物+5 触手-5
(kuda-dice) T03_Renge -> 15-5+3D6 = 15-5+[1,6,6] = 23

(T03_Renge) あ、催淫だったので17だ。
(TOYA-GM) ふむ
(TOYA-GM) ヴィンセント、戦闘員軍団にシールド
(T03_Renge) 対象は前衛3人ねー
(TOYA-GM) 13点とめて、4点もらいます
(TOYA-GM) テンタクビーストは直撃もらいましょうか。-5はいって12点
(TOYA-GM) 黎はガッツ+アヴォイド

(TOYA-GM) 4d6+9
(kuda-dice) TOYA-GM -> 4D6+9 = [1,2,2,1]+9 = 15

(TOYA-GM) あ、くらった(爆
(TOYA-GM) えー、ニーソックス飛びました(笑
(TOYA-GM) 【黎】「あつ……な、なかなかやりますね」
(TOYA-GM) えー、ではラストにヴィンセント
(TOYA-GM) MPのこってるね、OK
(TOYA-GM) 対象、弥生。エネミーサーチ
(TOYA-GM) 訂正、エネミースキャン
(T08_Yayoi) Σまさか敵がそんなもん使うとは

(TOYA-GM) 2d6+11
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+11 = [3,5]+11 = 19

(TOYA-GM) さあ、いろいろと見られたくなければ抵抗をw
(T08_Yayoi) が、がっつー
(TOYA-GM) なお特殊能力を見る、というより、キャラシーを見る、といういみでw

(T08_Yayoi) 3d6+3 知力は3しかないのよ!
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 3D6+3 = [3,6,3]+3 = 15

(T08_Yayoi) 無理!
(TOYA-GM) はいなー
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「(じっ、と探るように弥生をみて)……ふむ、いろいろと溜まっているのか。ヒロインやっているのは、ある意味ストレスの発散もかねているのかな?」
(T08_Yayoi) 【弥生】「…ッ!? 成る程、エネミースキャンですか…」まるで自身の全てを見透かすような視線、纏わり付く不快感に眦を微かに吊り上げ。「そう思うなら、大人しくストレス発散の為ここで討たれてもらいたいものですけれど」
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「打たれてやるわけにはいかんな。…が、そうだな、大人しく膝を屈してくれるのなら、別のストレス発散を教えてやれるのだが」(くっくと笑い
(TOYA-GM) ではネクストラウンドいきます。

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2ラウンド目
敵前衛 :黎・戦闘員軍団・テンタクビースト
敵後衛 :ヴィンセント
PC前衛:恋歌 前衛 BS:催淫・拘束 備考:腰AP0・他AP0
PC後衛:弥生 前衛 BS:なし    備考:なし
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(TOYA-GM) 開幕タイミング
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「ではそろそろ、こちらの実験にも付き合ってもらうか。……総員、加速せよ」《アサルトフォーメーション》
(TOYA-GM) 全員、INV+11入ります
(T08_Yayoi) Σ敵に使われると地味に嫌だな
(TOYA-GM) その分、火力減りますがー
(TOYA-GM) で、ヴィンセントは相変わらず待機
(TOYA-GM) 攻撃いきますよー。まずは黎
(TOYA-GM) アイシクルヒット+ピアシング
(T03_Renge) 【恋歌】「確かに凄く、邪魔……ですね……って、その……放して、ください……」とその触手に纏われ疲れたまま、びくりと震えて。

(TOYA-GM) 3d6+13
(kuda-dice) TOYA-GM -> 3D6+13 = [3,4,5]+13 = 25

(TOYA-GM) 25点《氷》です
(T08_Yayoi) 【弥生】「恋歌さん、来ますよ
(T03_Renge) ご免、出来れば庇えるならカバーしてー(何
(TOYA-GM) 【黎】「離しちゃだめよ、ビースト」
(T08_Yayoi) 仕方ない、では代わりに受けてシールド…する必要もないな!白足袋(ニーソックス)を0にするよ!
(TOYA-GM) はいなー
(TOYA-GM) では続けて戦闘員軍団が、わらわらと。マルチアタック+追加攻撃<恋歌

(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [3,3]+3 = 9
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [5,6]+3 = 14
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
(TOYA-GM) 9・14・8点です

(T08_Yayoi) 【弥生】「…その体勢では流石に酷というものですか」恋歌の状況を鑑み、黎の一撃と恋歌の間に咄嗟に身を割り込ませ――迎撃代わりに放った蹴りが、白足袋を凍てつかせ砕け散りながら、一撃を逸らす
(TOYA-GM) 【黎】「くす…でも、私の攻撃をとめて、いいのかな?」目線を恋歌のほうにわざとらしく向けて
(T08_Yayoi) 9と8だけシールドするかい?
(T03_Renge) うん、おねがーいっ
(T08_Yayoi) 【弥生】「少なくとも、あのまま貴女の一撃をマトモに浴びるよりはマシでしょう」あくまで淡々と、焦りを見せぬように注意を払いながら。視線を黎から外さぬまま、恋歌に向けて魔力の障壁を張り巡らせる。
(T03_Renge) シールドで14は消すっ
(T08_Yayoi) という訳で9と8にシールドするよー
(TOYA-GM) おけー、ではテンタクビースト
(T03_Renge) 【恋歌】「……それは、どう言う意味、ですか……ん、くっ」とその炎を周囲に溢れさせ、戦闘員達をそのまま一蹴しながらもその言葉の意味を謀りかね、震え。
(TOYA-GM) 怪力+OWB(支援)

(TOYA-GM) 2d6+27
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+27 = [4,2]+27 = 33
(TOYA-GM) どっかん、33点

(T08_Yayoi) 代わりに受けようかいー?
(T03_Renge) いや、胸APを破損させるー
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「本命はこちらというわけだ。守りが堅そうでな」
(TOYA-GM) おけー、では服の中にもぐりこんだ触手が、胸の守りを内側からやぶって、胸をしぼりあげちゃいましょう
(TOYA-GM) ということでテンタク行動終了です。次は弥生
(T03_Renge) 【恋歌】「んっ、ひゃあう……あ、胸触るの止めて、ください……んっ、ひう、あ……っ」内側から潜り込んでくる触手、引き剥がそうにも両腕は拘束されていて…首を振りながら、嫌悪を示すモノの、その触手に弄られる感覚に思わず甘い声が漏れてしまい「……や、そんな事、して……んっ」絞る上げるほどの、胸もない…栗色の髪が揺れながらふるり、とその身体を震わせて。
(T08_Yayoi) むーぅ、では折角減らしたのだから
(T08_Yayoi) 怪人どもをがっつり続けて
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「声が甘くなってきたぞ?気持ちよくなりたいんだろう、そこの女達のように?」周りの絡み合ってる女子高生たちを見渡してから言います<恋歌
(T08_Yayoi) 【弥生】「――喧しい口ですね…華散光塵の舞!」二度、三度と翻る刃が、虚空を引き裂くようにして光刃を撃ち放ち。それはまるで風に散る光の花弁の如く、男達を薙ぎ払うように。
(T03_Renge) 【恋歌】「……そんな、事はありませ、ん……っ」と首を振るものの、視線を移せば…絡み合うその姿に思わず、顔が惚けてしまう「あんな、に……なって…っ」と呟けば、その視線を放すことも出来ずに震えながらも感じてしまい。

(T08_Yayoi) 3d6+8+2+2 さっき同様ルミナスレイ+マジックルーン+ガッツさ!
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 3D6+8+2+2 = [5,5,5]+8+2+2 = 27

(TOYA-GM) ・・・ぐ、27はどうしようもない
(T03_Renge) そくぞくと震える身体、何処か遠くを眺めるように…その瞳は快楽への欲求を、その身体は覚え込まされた隷属の喜びを思い出し始める。
(TOYA-GM) 戦闘員軍団が飛びました。残った戦闘員軍団は怖気づいて、遠巻きに見ている程度です
(TOYA-GM) (以降は混ざれる場面でのロール要因)
(TOYA-GM) では次、恋歌です
(T03_Renge) ではスプリット&ガッツ&ブレイズで
(TOYA-GM) おけー

(T03_Renge) 10+2d6
(kuda-dice) T03_Renge -> 10+2D6 = 10+[3,1] = 14

(TOYA-GM) ヴィンセントがテンタクにシールドしてダメージ0.黎は…アヴォイドのみ

(TOYA-GM) 3d6+9
(kuda-dice) TOYA-GM -> 3D6+9 = [1,1,1]+9 = 12

(TOYA-GM) ……はいーっ!?
(T03_Renge) 噴いた、これは噴いた(
(TOYA-GM) …こ、腰AP0です。はえてない起動……
(TOYA-GM) 【黎】「これくらい、らくによけ(ずるっ)わわ…っ!?」えー、何かに躓いて転んだのか、避けきれずに腰の守りがふきとび、生えていない秘所が恋歌の前にさらされますです(涙
(T03_Renge) 【恋歌】「実は、結構……気が合う、のか……な……」と思いっきり転んだその姿を見て、自分も時々転ぶのを思い出しつつ。
(TOYA-GM) 【黎】「あいたた……な、何なの今日は……実は厄日…?」
(TOYA-GM) こっちはめったに転ぶことはない模様………
(T08_Yayoi) 【弥生】「……中々、面白い配下ですね」ちら、とヴィンセントを見やって
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「…いや、その、なんだ。………ボケるか間違えるとぐたぐたになるんだ、あいつ」ばつがわるそうに
(T08_Yayoi) 【弥生】「敵である其方に言うのもなんですが…それなりに苦労している様で」こころもち、気の毒そうに瞼を伏せて告げた。
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「……(目をそらして)【黎】「く、苦労してるのはこちらです!!」

(T08_Yayoi) ではー次かしら?
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「ま、まあとりあえず、だ」
(TOYA-GM) こほん、と一息ついて……弥生に針を投げて攻撃。遠隔攻撃+七色の淫毒
(TOYA-GM) <ヴィンセント

(TOYA-GM) 2d6+4
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+4 = [5,2]+4 = 11

(TOYA-GM) さー11点です(爆
(T03_Renge) な、なんという…!
(TOYA-GM) いっときますがキングですw
(T08_Yayoi) 【弥生】「そうですね、それはそれで置いておくとして――!?」ヴィンセントとの直線上、一瞬光ったそれに気付くが――
(T08_Yayoi) なんと、シールドするだけのMPが残っていませんでしたとさ!
(TOYA-GM) それはエネミースキャンつかったんでヴィンセントも把握済み
(T08_Yayoi) 胸で受けてのこりAP2としよう!
(TOYA-GM) おけー、ばっすてプレゼンツ
(T03_Renge) ういういー
(T03_Renge) ちなみに、シールドする分は余ってたりするんだが、バッステ欲しいんだっけ
(T08_Yayoi) Σあまってるならちょーだい
(TOYA-GM) ちぃ、気づかれたw
(T03_Renge) ではシールド! 16点
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「(弾かれたのを見て)……やはりそちらの小さいの、面倒だな。先に堕ちておくか?」
(T03_Renge) 【恋歌】「……それは、流石に通しません、です。」と炎の壁がその針を気流で撃ち流しながら
(T08_Yayoi) 【弥生】「――助かりました、恋歌さん」――当たる直前、あらぬ方向に弾き飛ばされた針に、恋歌のフォローを悟り。
(T03_Renge) 【恋歌】「……小さいの、はだから……余計だと、言って、ます。」
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「ふむ、では次からは名前で呼ぶことにしようか(苦笑)
(TOYA-GM) ではネクストラウンドですー


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3ラウンド目
敵前衛 :黎・テンタクビースト
敵後衛 :ヴィンセント
PC前衛:恋歌 前衛 BS:催淫・拘束 備考:胸AP0・腰AP0・他AP0
PC後衛:弥生 前衛 BS:なし    備考:他AP0
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(TOYA-GM) INVが元に戻って…では黎から動きます
(TOYA-GM) 全力攻撃。ガッツ+アイシクルヒット+ピアシング

(TOYA-GM) 4d6+13
(kuda-dice) TOYA-GM -> 4D6+13 = [3,2,1,3]+13 = 22
(TOYA-GM) ひくっ、22点です

(T08_Yayoi) そっちで受けるかい? それともこっちが受ける?
(T03_Renge) こっちで受けるよー
(T08_Yayoi) ういよー
(T03_Renge) シールドを展開、6点をHPに。
(TOYA-GM) おけー、アクトはありますかー?
(T03_Renge) 《締め付ける名器》と《潮吹き》でー
(TOYA-GM) はいなー。では

(TOYA-GM) テンタクビーストに拘束されている恋歌の元に黎が歩みより……小さめな胸と秘所に指を這わせ…中に指をいれてゆっくりと弄び始めます
(TOYA-GM) 【黎】「くす…毒が回ってから、もう結構立つよね?今までよく我慢できたほうかな?(笑顔」と、にっこり笑って……恋歌の体を両手で弄びます
(T03_Renge) 【恋歌】「あっ、あ……う、ん……っ」目の前まで迫ってくる黎の顔を見つめながら、何をされてしまうのかと、僅かに怯えた様子をみせ「その、我慢って、ふあ…っ、ん…っ、あひ、ひぅん…っ?!」と微笑まれながら、その指先に胸を触れられ、そのもうトロトロと蜜を流し始めている割れ目に触れられれば…その小さな身体は敏感に反り、指先をその割れ目に押しつけながらびくんと震える、少女から甘い悲鳴が吹き上がり。
(TOYA-GM) 【黎】「もういいよ、我慢しなくて…いっぱい、気持ちよくして感じさせて…あそこの巫女さんの前で、いっぱいはしたなく喘がせてあげる(笑顔」と言って…小さな胸の乳首にすいつき、舌で転がして……秘所を責める手を止めずに、クリを擦り上げます
(T03_Renge) 【恋歌】「触れるのは、ダメ……です、んっ、あん…っ、ひう、ダメ、ダメ…ですか、らぁ…っ」抵抗する意思を見せても、踊る指先に勝手に身体は感じてしまう…びく、びくと揺れる身体は、見た目で言えばまだ子供のようなその身体を淫らに跳ねさせ「あ、弥生、さぁ、ん…」
(T08_Yayoi) 【弥生】「…なんとしてでも、正気を保って……踏み止まってください」弄ばれ、陵辱される恋歌の姿に苦々しい表情で呟きを漏らす。 が、それがどれだけ困難であるか…今まで散々に弄ばれ、幾度も快楽に悦び鳴いた身には痛い程分かる。
(TOYA-GM) 【黎】「くす……体はもう跳ねちゃってるね。体はえっちしてほしい、犯してほしい、って言ってるのに……心だけが強情。体がかわいそうでしょう…?」
(TOYA-GM) 体を弄びながら、楽器のように音楽室内を恋歌の声で響かせます。《甘い百合責め》《惑わせる言葉》使用です
(T08_Yayoi) 【弥生】「心を無視したその行いも…十分卑劣でしょうに……!」
(T03_Renge) 【恋歌】「こんな姿、見ない…見ないで、くだ…さいっ、ああ…ひんっ、ああ…っ!?」小さな胸を唇で弄ばれる、恥ずかしさに身を委ねられず…けれど、言葉には甘い艶声が混じる、その額に被せられた魔女の帽子が反った拍子に後ろに傾くのさえ…彼女には気遣う余裕はない。「はぁ、んっ、ひぁん…っ、そんな事、あ…そこ、ひぃん?!」否定しても、その指先がクリを擦り上げるだけで…否定の言葉が閉ざされる、溢れる蜜、指先を締め付ける膣内は、きゅうきゅうと、
(T03_Renge) 欲しがるように震えて。
(TOYA-GM) 【黎】「(責める口を止めて)くす……体を無視する心も問題ですよ。もっとも……自分の心すら偽ってる人もいそうだけど?」とだけいって、再び恋歌のほうに向いて
(TOYA-GM) 【黎】「ほら、恋歌ちゃんのおまんこ、もうこんなにぐしょぐしょになって、おちんちん欲しがってる…どうする?自分から入れて欲しいとお願いするのと、無理やりされるのと、どっちがいいかな?」膣内を指でかき回し、快感を送り続けながらいいます
(T08_Yayoi) 【弥生】「……いいでしょう、その減らず口、暫く叩けないようにしてあげます」黎の言葉に、静かに怒りを滾らせる。それは、玩具のように恋歌を弄ぶその所業故か、或いは…図星を指されたからなのか。
(T03_Renge) 【恋歌】「あ……っ?」敏感に震える中、唇を責める黎の責めが、一瞬止まっただけで…さえ、何か疑問を持つように、何処か、戸惑うように震え「そんな、偽って、なんか…いません、ふぁ…っ」首を振る姿も弱々しく、ただその顔を見つめながら、物欲しそうに顔が緩んでいく…溜息さえ、何処か嫌らしく感じるほどに。
(TOYA-GM) 【黎】「くす…だったら、正直に、ね?」
(TOYA-GM) Gスポットを指でこすり、こう片手で乳首を軽くつまみます
(T03_Renge) 【恋歌】「やんっ、ああ…っ、掻き混ぜる、の……だ、だめぇ…っ、可笑しく、なっちゃいます、から…っ、ひんっ、ひぃん……っ」腰が何度も跳ねる、指先が踊る度に少女の腰は踊るかのように左右にくねりながら、愛撫に感じて…その唇から漏れる声は、悲鳴、けれど、快楽を欲する牝の、発するもの。
(T03_Renge) 【恋歌】「ひぃんっ、ひ、ひぁ、あ……正直に、なんて……」とスポットを擦る、その甘い刺激が欲しくて溜まらない…腰を何度も押しつけ、強請るように。
(TOYA-GM) 【黎】「だんだん声が溶けてきたね…くす、それじゃあ……今度は突き上げてあげるね?」と、クリを肥大化させて肉棒を生やして……恋歌の秘所の入り口を、自身の肉棒の先端だけを食い込ませて、軽く上下させます
(T08_Yayoi) 【弥生】「く…恋歌さん……っ」成す術もなく汚され、今まさに犯されようとしている恋歌の姿。いつもの小柄でどこか愛らしい様子と違う、淫靡さを纏ったその光景に、いつしか自身の身体もまた、刻み込まれた快感を思い出し、燻るような疼きに密かに甘く吐息を零して。

(TOYA-GM) ではアクトの潮吹きを後に回して…弥生の番ですー
(T08_Yayoi) 俺の怒りがうちょーてん!(違 とばかりに黎を攻撃
(TOYA-GM) かもーん
(T03_Renge) 【恋歌】「んっ、ダメです……そんなの、挿れたら……んっ、ああ……」戸惑いながらもその押しつけられるペニスにぞくりと震えてしまう…あれで突き上げられたときの快楽を、知ってしまってるから…ひく、と震えるその割れ目は、物欲しそうにその先端をくぷりとキスをして。
(T08_Yayoi) 【弥生】「――集中するのは結構ですけれど――余所見をすると危険ですよ…!」ひゅん、と微かな風斬りの音色。同時に、純白の閃光が黎の胸――心臓を狙い。
(T08_Yayoi) ルミナスレイ+マジックルーン+ガッツ!

(T08_Yayoi) 3d6+8+4
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 3D6+8+4 = [6,6,6]+8+4 = 30
(T08_Yayoi) フゥーハハハハ!!
(TOYA-GM) ………ふむ
(TOYA-GM) ってー、6ぞろーっ!?
(T08_Yayoi) ・・) ふふふのふ!

(TOYA-GM) 素直に直撃うけて……胸AP0です
(TOYA-GM) 【黎】「つぅ……(その一撃と守りが相殺して)……野暮ですね、仲間に加えて欲しいならそういえばいいのに」
(T08_Yayoi) 【弥生】「……っち」あのまま心臓貫けていればいいものを、と微かに舌打ち
(TOYA-GM) ではテンタクビーストいきまーす。攻撃は無論恋歌に。
(TOYA-GM) 怪力+OWB

(TOYA-GM) 2d6+27
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+27 = [1,5]+27 = 33
(TOYA-GM) 33点進呈ー

(T03_Renge) 庇ってー?! ああ、シールド行きますね、17点で。
(T08_Yayoi) シールドをそっちがしつつ、うちが庇う、だね!
(T03_Renge) うん、よろしくっ
(T08_Yayoi) まあ胸を飛ばして胸AP0で。
(TOYA-GM) おけー
(T08_Yayoi) あ、ちなみに大きすぎる胸、で
(TOYA-GM) 起動OKです

(TOYA-GM) 恋歌を犯そうと殺到した獣の触手の群れを……弥生が間に割って入り、その体の守り、特に胸をつぎつぎに引き裂いていきます
(T08_Yayoi) 【弥生】「それをさせるのは流石に、出来かねます――っぐ、うぅっ!?」咄嗟に身を割り込ませ。衝撃に備えるが、魔力的な力で護られている筈の巫女服の上から打ち付けられる衝撃は、予想以上に強く。呻きを漏らしながら後退り、引き裂かれた白襦袢が空を舞う。――ぷるん、と外気に晒されるのは、大きくも張りを保って揺れる、白い乳房。
(T08_Yayoi) それと、なんか犬らしいので刻印も発動かしら。

(TOYA-GM) では恋歌ですー
(T03_Renge) 此処は《拘束解除》ですー
(TOYA-GM) おけー
(T03_Renge) RP的には縛られたままで(だめ
(TOYA-GM) らじゃw
(TOYA-GM) ではヴィンセント動きますか
(TOYA-GM) 遠隔攻撃もってるのはヴィンセントだけなので、必然的に攻撃するのは弥生へ
(T08_Yayoi) こいやー!
(TOYA-GM) もう一発、針飛ばし。 【ヴィンセント】「さっきよりは痛いぞ、止めれるか…っ!」OWB+七色の淫毒

(TOYA-GM) 15+2d6
(kuda-dice) TOYA-GM -> 15+2D6 = 15+[4,5] = 24
(TOYA-GM) 24点

(T08_Yayoi) 無理に決まってるだろーばーかばーか!(
(TOYA-GM) あっはっはw
(T08_Yayoi) シールドしても腰が飛んで全裸だよ!
(T08_Yayoi) で、はえてない、とぱんつはいてない、を使うと。
(TOYA-GM) 了解です

(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「…ん?なんだ、やけに長い衣かと思えば……下着も履いてなかったのか、お前」
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「まあ、犬に犯されてよがり狂うくらいだからな、最初から期待していた口か」くつくつと笑いながらなじっていきます
(T08_Yayoi) 【弥生】「……巫女服というのは、下着を身につけるものではありませんから」ヴィンセントの針は、衣服を裂く事こそなかったものの。それを止めていた帯を容易く裂き、止めるもののなくなった緋袴はふぁさ、と床に落ち。一糸さえ纏わない全裸を、未だ幼い少女のような無毛の股間を晒し「…っ、口の減らない……!」ヴィンセントの揶揄に頬を染めて、しかし、お腹の…子宮の上に刻まれている『牝犬』という刻印が、その言葉を肯定するように疼き。
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「…なるほどな。これで趣向は決定か、運が悪かったな。・・・いや、よかったのか?」
(TOYA-GM) はいなー
(TOYA-GM) ではネクストラウンド

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4ラウンド目
敵前衛 :黎・テンタクビースト
敵後衛 :ヴィンセント
PC前衛:恋歌 前衛 BS:なし    備考:胸AP0・腰AP0・他AP0
PC後衛:弥生 前衛 BS:催淫    備考:胸AP0・腰AP0・他AP0
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(TOYA-GM) 黎いきます
(TOYA-GM) 【黎】「……さ、では覚悟してください?この状況……かばうはききませんよ?」
(TOYA-GM) アイシクルヒット+ピアシング+ファイナルアタック

(TOYA-GM) 8d6+13
(kuda-dice) TOYA-GM -> 8D6+13 = [2,6,1,2,6,5,5,3]+13 = 43
(TOYA-GM) と、これにOWBもはいるんで、
(TOYA-GM) 54点進呈<恋歌

(T03_Renge) Σ凄いのきたー
(T03_Renge) だ、だめだ…ぴったり落ちたー!?
(TOYA-GM) おけー、アクトどうぞ
(T03_Renge) 《潮吹き》《口を突いて出る卑語》《あの人の幻影》《つけられた種》《隷属の喜び》で。
(TOYA-GM) はいなー、では


(T03_Renge) ああ、出来れば戦闘処理はやったほうが…弥生さんも暇になるだろうs
(TOYA-GM) あー確かに。…んー、では
(TOYA-GM) …ふむ、では黎が恋歌を連れてどっかいっちゃう、てのにしましょうか?
(T08_Yayoi) それならそれでもいいけど、協調性あるのかないのかどっちだこいつら…(
(TOYA-GM) あははw


(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「…ふむ、黎。お前はそのち…恋歌だったか、つれてどこかで遊んで躾けていいぞ。そこの巫女は犬のほうがお好みのようだからな」
(TOYA-GM) 【黎】「わ♪(顔をほころばせて)ありがとうございます、ご主人様、大好きです♪」にっこり笑って、力を失った恋歌を抱きかかえてどっかにいきます
(T08_Yayoi) 【弥生】「っ、待ちなさい、恋歌さんを何処へ――!」
(TOYA-GM) 【黎】「この学校のどこか♪…もし無事にここから出られるようなら、この子が堕ちないようなら帰してあげる、安心してくださいね(笑顔」
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、ああ……んっ、あ……弥生、さん……」とその姿を確かめながらも、力の失せた身体、そのまま抱きしめられながら…がくりとその身体を預けて、震える、はぁ、と静かに息を吐き。
(TOYA-GM) では戦闘続行します

(T08_Yayoi) 【弥生】「その言葉を信じろとでも――く…っ」後を追おうにも、未だ目の前に控える1匹と一人…そして、そのうちの一匹、異形ではあるが、紛れもなく犬であるその存在に、秘裂は薄く濡れ、今にも股を開き溺れたくなる、そんな衝動に駆られて。
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「約束は守るぞ?まあ、無事に帰れたら、の話しだがな」
(T08_Yayoi) 次は此方よねーでは目の前の触手犬に攻撃よ!
(TOYA-GM) かもーん
(T08_Yayoi) ルミナスレイ+マジックルーン+ガッツ+オーバーロード! 全力全開!
(TOYA-GM) げ(汗
(TOYA-GM) ん?
(TOYA-GM) ちょっとまった
(T08_Yayoi) うよ?
(TOYA-GM) ガッツとオーバーロード、どっちも直前なんで併用できないです
(T08_Yayoi) ああ、オーバーロードのみで
(TOYA-GM) おけー
(T08_Yayoi) 【弥生】「急いでいるのです、から……早急に、退きなさい…ッ!!」光を纏う刀、それを大上段に振り上げ――彼を倒してはならない、と囁く躾けられた牝犬の自分の誘惑を振り切るように、一気に振り下ろし。――無音の閃光が、視界を満たして眼前の犬じみた魔物を消し飛ばそうと、猛威を奮い――

(T08_Yayoi) 3d6+5d6+8+4
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 3D6+5D6+8+4 = [2,6,4]+[5,5,5,5,3]+8+4 = 47
(T08_Yayoi) 47点さ!

(TOYA-GM) し、シールド!
(TOYA-GM) 11+2点とめて、残り34点……の、残り3
(T08_Yayoi) ちぃ…!?
(TOYA-GM) 閃光の収まった後、ずたぼろになった犬が、数本の触手とともに残っています
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「……あ、危なかったな。武術でいうと踏み込みの一歩……すこし、躊躇したな?」
(T08_Yayoi) 【弥生】「く……浅かったと…!?」手応えはあった。それでも、未だにその存在が残っているという事実に、臍を噛んで
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「その一歩の躊躇、代償は大きいぞ?」
(TOYA-GM) ではテンタクビーストいきます。怪力+バインディング+OWB(支援)

(TOYA-GM) 27+2d6
(kuda-dice) TOYA-GM -> 27+2D6 = 27+[5,4] = 36
(TOYA-GM) 36点+拘束

(T08_Yayoi) 【弥生】「それでも…まだ、負けた訳ではありません…!」
(T08_Yayoi) シールドで12点減らすよ!
(T08_Yayoi) 残り8点、っと
(TOYA-GM) うん、で。拘束進呈。IV-5です。…アクトはあります?
(T08_Yayoi) 鼻をつく淫臭、だけ使いたいのでおねがいしまする
(TOYA-GM) はいな、では

(TOYA-GM) 犬が伸ばした触手が、まるで怒るように、埋め合わせを求めるかのように、荒々しく弥生の体にからみつき、動きを拘束して……ぴたぴたと滴る白色の液体を、弥生の体に、胸に、そして顔にこすりつけていきます
(T08_Yayoi) 【弥生】「っ…この……ぅ、く、うあぁぁ…っ」絡みつく触手、その締め付けに身体がみしり、と軋んだような音が聞こえそうで。軽く呻き、咳き込む顔に塗り広げられる白濁の汁に、薄く火照った肌が映える。「ふぁ、や…な、何を擦り付けて……ん、ふぁ、ぁ…」抵抗しようにも拘束されてまともに動けず。それを言い訳にするかのように、暴れるような動きもせず。ただ、身体を這い回る触手と犬に、潤んだ瞳を向け。鼻が、その臭いを嗅ぐようにくんくん、と
(T08_Yayoi) 。
(TOYA-GM) 【魔犬】「ぐるる…」その様子を見て、雌が発情しているのをかぎとった犬がさらに臭いのつく触手で弥生を取り囲みます
(TOYA-GM) ………とーいうあたりで。次、ヴィンセントですが、こっちは待機。
(T08_Yayoi) 【弥生】「ふぁ、ぁ、う…臭いだけで、溺れそう……っ」かつて、犬に犯され続けていた時、何度も嗅いだ臭い。身体を芯から火照らせ、蕩けさせる淫臭に、唇から漏れる吐息は熱く。どこかものほしそうに身体は捩り、太股から蜜が伝い滴り落ちて。
(T08_Yayoi) とゆーところで。了解ー
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) 待機というか行動放棄です
(T08_Yayoi) 所謂『見てるだけ』ですね分かります
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「詰んだな。あとはゆっくり楽しめ、女…ああ、いや、雌犬」

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5ラウンド目
敵前衛 :テンタクビースト
敵後衛 :ヴィンセント
PC前衛:恋歌 前衛 BS:なし       備考:爆殺(おい
PC後衛:弥生 前衛 BS:催淫・拘束    備考:胸AP0・腰AP0・他AP0
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(TOYA-GM) ネクストラウンド、ヴィンセントは待機。弥生は拘束でINVがおちてるので、テンタクビースト動きます
(TOYA-GM) 怪力+OWB(支援)

(TOYA-GM) 27+2d6
(kuda-dice) TOYA-GM -> 27+2D6 = 27+[2,4] = 33
(TOYA-GM) どっかん33点です

(T08_Yayoi) 【弥生】「だ、誰が、雌犬ですか…っ」反論するその声にも、先程までの冷たさはなく。
(T08_Yayoi) で、それは無理!
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「見ての通りだが?」近くの机に、よっこらせ、と腰掛けて、見物を始めましょう。(言葉攻め役
(TOYA-GM) アクトどうぞー
(T08_Yayoi) んじゃ、雌豚の悦びをー
(T08_Yayoi) っていうか今だけかしらアクト使う最後の機会
(TOYA-GM) んー、エピローグでも使用OKですよー?
(T08_Yayoi) んじゃそこで残りは使おう。
(TOYA-GM) らじゃー
(T08_Yayoi) なので雌豚の悦びだけ

(TOYA-GM) では触手で仰向け、足をM字に開いて拘束して……その開かれた股間に、犬が歩み寄って
(TOYA-GM) 【魔犬】「ばうっ…」細くてひらべったく、長い舌で…弥生の膣口を舐め、膣内にねじ込んでいきます
(T08_Yayoi) 【弥生】「っっ……や、やぁ…っ、ふぁ、ぁ、ひあぁ…っ♪」怪力の一撃を、護りもない身体に受けて力を失い。そのまま、開かされた脚の間、秘裂を、膣口を舐められる感触は、身体が、そして心の中で待ち望んでいたもの。瞳が蕩け、声が上擦り。両脚はゆっくりと、大きく開かれて。
(TOYA-GM) 【魔犬】「ぐるる…じゅる、じゅるる……」膣の奥まで、ざらついた舌で膣内を弄び……量を増した愛液をすすり上げて、体を溶かしていきます
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「そら、雌犬だ。…すでに抵抗などしていないだろう?自分から犬に股を開いて、メス犬以外の何でもあるまい」
(T08_Yayoi) 【弥生】「んくっ…ひぁ、ぁ…や、いわ、ないで…ぅあ、あ、あああっ♪」ヴィンセントの言葉を否定するように、頭を左右に振り乱す。が、顔は悦びに甘く染まり、白い背筋は逸らされて浮き上がり、乳房がたぷんと重く揺れ。犬との行為に慣れきった膣肉は、その舌をくいくいと引っ張るように締め付け、淫汁を溢れさせる。
(TOYA-GM) 【ヴィンセント】「もう出来上がってるな……ビースト、犯してやれ。自覚のない雌犬を自覚させてやれ」
(T08_Yayoi) 人である事を否定される言葉にさえ、今の自分には甘い疼きを齎してくれるようで……その、ヴィンセントの言葉に。震える手は……
(T08_Yayoi) っていうところかしら、アクト1個なので!
(TOYA-GM) らじゃー
(TOYA-GM) ではアクト終了で……
(T08_Yayoi) うい
(TOYA-GM) えー、では


(TOYA-GM) 堕落判定からやっちゃいましょう
(TOYA-GM) 弥生と恋歌、堕落判定お願いしますー。修正は+10です
(T03_Renge) はいなー
(T08_Yayoi) えと開始前のSPが20で、アクト使って3増えて、さらに+10と
(TOYA-GM) この時点でアクトの使用を宣言すれば、エピローグにロールすることでつかった事にしてOKです
(TOYA-GM) <つかってないアクトがあれば
(T08_Yayoi) うちの目標値33か
(T08_Yayoi) ああ、じゃあ口をついてでる卑語、つけられた種、熱い蜜壷で
(TOYA-GM) はいなー
(T08_Yayoi) で、これでSPは36と
(T08_Yayoi) んじゃ、ポテンシャル+ガッツ…ってできたよね
(TOYA-GM) できますよー
(T03_Renge) ミラクルか、どっちか。
(T03_Renge) 1d2 1ならミラクル
(kuda-dice) T03_Renge -> 1D2 = [1] = 1
(TOYA-GM) 運命の選択ですねぇ、恋歌にとってはw
(T03_Renge) ミラクル+ポテ!
(T03_Renge) (8d6+5)*2
(kuda-dice) T03_Renge -> (8D6+5)*2 = ([2,3,6,2,5,1,6,3]+5)*2 = 66
(TOYA-GM) ……ちw
(T08_Yayoi) ならば合計で11d6!
(T08_Yayoi) これなら体力1でも楽勝っす!
(TOYA-GM) はいなー
(T08_Yayoi) 11d6+1 ちなみに目標は36
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 11D6+1 = [1,6,3,5,6,3,1,3,5,1,1]+1 = 36
(T08_Yayoi) ・・) すげえ
(TOYA-GM) ……………
(TOYA-GM) 使用、OKにしてなかったらアウトでしたね
(T08_Yayoi) ノ・・)ノ まったくだ
(T03_Renge) 15d6+5 ちなみにポテだった場合
(kuda-dice) T03_Renge -> 15D6+5 = [4,3,1,2,2,1,6,6,6,5,2,3,5,4,4]+5 = 59
(T03_Renge) 5点足りぬ(
(T08_Yayoi) 11d6+3 知力の場合
(kuda-dice) T08_Yayoi -> 11D6+3 = [1,6,4,4,3,5,1,4,6,2,3]+3 = 42
(TOYA-GM) あははw
(T08_Yayoi) つうか出目がしょぼかったな!
(TOYA-GM) ではエピローグといきましょうー。まぁそれぞれ別シーンになります
(TOYA-GM) まず弥生からいきましょう。
(T03_Renge) ういういー
(T08_Yayoi) あ、うちは後で(ちょっとせんたくもの
(TOYA-GM) あ、了解ー
(TOYA-GM) では恋歌から


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エピローグ・恋歌① 『真夜中の教室』
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(TOYA-GM) とーいうことで恋歌は黎に抱きかかえられて、校内のとある教室にやってきました。場所は……恋歌の教室です
(TOYA-GM) 【黎】「くす、さあ恋歌ちゃん、いっぱい気持ちよくしてあげる…(笑顔」力の抜けた恋歌を、再び弄ぶかのように、乳首をしゃぶり、片方の乳首を指でくすぐり、秘所に指をいれて蜜を溢れさせます
(T03_Renge) 【恋歌】「……あ、此処は……んっ、あ……?」まだぼやけた意識、その中で見れば自分の教室、その中でただぼんやりと眺めれば、自分の机があるのに気付き…此処が学校の何処であるかを理解する「こんな所で、あ……んっ、は、あ……」とその指先がその小さな胸元を弄る甘さにびくりと震えながら、指先が触れるのを見て「……や、止め……んっ、ひぁ、ああ……っ」悲鳴のように、快楽の声を上げ、仰け反る。
(TOYA-GM) 【黎】「ここのほうがいいよね?くす、体のえっちな熱も冷めてないようだし……一気にいただいちゃおうかな?」と、教卓の上に恋歌の体を寝かせて、自分の顔を恋歌の秘所にうずめて… 【黎】「それじゃ、いただきます♪はむっ」
(TOYA-GM) ずずずっ…と音を立てて恋歌の愛液を吸い上げ、秘所に舌を這わせ、またクリにしゃぶりついて舌で転がします
(T03_Renge) 【恋歌】「あっ、ひん……ふぁ、ああ……っ?!」寝かされた身体、ひやりとする教卓の上…放課後に何度かこの場所で、大事な人と口付けを交わし逢った記憶、けれど…今は別の人に抱かれている、その背徳感「止めて、ください……んっ、ああ、舐めるの、ダメ、です、ダメになります、からぁ……っ」ただ舌で舐められるだけで愛液は、幾度となく溢れる、舌先がクリに触れれば痺れるような感覚に打ち震え「ひぁ、ああ……っ?!」
(TOYA-GM) 【黎】「だめになっちゃっていのよ?はむっ、ちゅるちゅる…えっちでだめになって、体がおかしくなって我慢できない恋歌ちゃんのいやらしいこと…全部うけいれてあげるよ?」指を秘所に再び突きいれ、かき回し…同時にクリを舌でせめて…
(T03_Renge) 【恋歌】「ひぅ、あ……んっ、名前、呼ぶのも、ダメ、です…っ、ふぁ、本当に、おかしく…っ、ひんっ、ふぁ、ああ……っ」小刻みに首を振る、快楽に抵抗しきれない身体、甘くその膣内は受け入れて…ひくひくと誘うように揺れている、まだまだ年若いその姿とは違い、何度も男を知ったその場所は淫らに蕩けて「……んっ、はんっ、はん……っ」と何度も子犬のような甘い鳴き声を上げる、クリと同時に攻められれば、その瞳を大きく見開いて「ふぁ、ああ……っ、や、ら
(T03_Renge) めえ……ひ、うん……あああっ!?」達したのか、愛液をぷしゃ、ああ…としぶかせて、漏らしたように教卓を濡らす。
(TOYA-GM) 【黎】「んっ……(顔を愛液でべっとりよごして)…くす、潮ふいていっちゃったね?」その場に立ち上がり、指で恋歌の秘所をくちゅり、と開いて………中のほぐれ具合を確かめます
(T03_Renge) 【恋歌】「……あ、ふぁ、あん……?」と未だに其の快楽の淵から戻れぬまま、その指先で開かれれば…自分から、身体を開いてしまう…その小さなお尻を震わせ、両脚を開いた姿勢で「んっ、ふぁ……んっ、そこ、んっ、そこ……」と甘く強請るような声、掻き混ぜられる度にその瞳は潤み、ただ愛撫を強請るように膣内は締め付け。
(TOYA-GM) 【黎】「それじゃ……そろそろ、いっぱい犯してあげようかな…?」開いた体の上に、自分の大きな胸を恋歌の胸に押し付けながら…生やした肉棒を、恋歌の膣内に当てて……一気に、ずんっ…!と奥まで突きこみます
(T03_Renge) 【恋歌】「いっぱい、犯す……ん、あぅ……」聞こえてくる言葉、その胸が押しつけられるほどの密着した姿勢で、その存在に気付けば…びくり、と震えて「あ、おちんちん、ひぅあ……私のなか、に……っ、あっ、ひぃん……ふぁ、ああ……っ?!」それは戸惑いと期待の混じった声、貫かれるだけで果てそうになる快楽、小さな膣内はきゅんとくわえ込むよに締め付け、甘い叫びと共に合い空きが溢れる…再び達した、のだろうか。
(TOYA-GM) 【黎】「くす、またいっちゃった…?でも、すごいのはこれから、よ?」と、腰を細かく前後左右にふり…子宮口を丹念に、小さく小突き上げていきます
(T03_Renge) 【恋歌】「ひぃん、ふぁ、あ……これから、凄い……んっ、ふぁ、あ……っ」聞こえてくる言葉に、反芻するように応え…小突かれる度に、びくびくと身体が仰け反る「ふぁ、あ……おまんこ、突かれて、感じちゃう……圭君、じゃないのに、ふぁ、ああ…あんっ、あ……」
(TOYA-GM) 【黎】「んっ…恋歌ちゃん、中ひくついて、すごいことになって…くす、圭君……圭先生のことかな…?あは、そっか、あの先生とそういう関係なんだ…?」体の下で悶える恋歌に気をよくして…腰を大きく引いて、再びずんっ…!と勢いよく突き上げます
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、うん……っ、ふぁ、あ……違うの、違あ……っ」首を振る、自分と恋人との関係を知られてしまう事、まだ知らせてない事を…悟られて「……や、違うの……言わない、で……そんな、ひぁ、ああ……っ、んっ、ふあああ……っ」名前を呼ばれるだけで、締め付けがきつくなる…どんどんと甘く、叫んでいき。
(TOYA-GM) 【黎】「ふーん……恋歌ちゃんって、そうなんだ……くす、圭先生とえっちして、どうだった?圭先生以外のひととえっちして…体がすごくえっちになっちゃって、どう…?」笑いながら、圭の事をネタにだして、奥を突き上げ、中をかきまわしていきます
(T03_Renge) 【恋歌】「ふあ、ああ……っ、んっ、圭君に抱かれると、幸せで……んっ、ああ……でも、んっ、ふぁ、ああ……っ」とその言葉に、何時しか応えてしまっている…その先の言葉に躊躇いながらも震えて「……んっ、でもっ、でも……こんなに、気持ちよくは、されて、んっ、ああ……っ」
(TOYA-GM) 【黎】「くす、そっか………いいこと思いついちゃった……今はこのまま……んっ…恋歌ちゃんの中に精液出して終わらせてあげる……でも次があったら……心は圭先生に、体は私にささげさせてあげる…くすくす…」
(TOYA-GM) 笑いながら、肉棒を根元まで突きこみ、子宮口をこじ開けるかのようにねじり込みます
(T03_Renge) 【恋歌】「あっ、うん……ふぁ、あ……」とただ聞こえてくるのは、悲鳴じみた快楽への声、躊躇いはあれど…快楽に順応してしまうのは止められず「んっ、うん……ふぁ、捧げる、んっ、それは……ああ、んっ、私……私…っ」ただその言葉に、否定の言葉を上げられない…身体は悔しいほどに、その肉棒を受け入れ、子宮さえもこじ開けられるhどお、拡げられ身体が屈服していく…瞳から生気が失せ、喘ぐのみ。
(TOYA-GM) 【黎】「いい顔…ちゅっ……んっ、それじゃ、中に、精液、そそいであげる、ね…んっ…!」うつろになった恋歌に口付けし、舌を絡めて…そのまま腰をぐい、と押し付け……膣内に精液を、びくん、どくっ、どぶっ……と、精液を注ぎ込んでいきます
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、ふぁ……んっ、あ……はい、私の、恋歌の、おまんこに精液を注いで……くだ、さい……っ、んっ、ふぁ、ああ……っ」気付けば、言葉でもその精液を強請り、口付けされれば…その舌を絡めながら抱きついて「ひぁ、ひ……んっ、ああ……一杯、一杯出されて……あ、んっ、ふあぁ……っ!?」何度目か絶頂、びくびくと震えたままそれを享受し
(TOYA-GM) 【黎】「はむ、ちゅっ、くちゅ……くす……」と、肉棒を抜き、口を離して恋歌から体を離して……「これで止めたら、恋歌ちゃんの体は収まらないかな?……でも駄目、しばらくそのままで過ごしていてね?」
(TOYA-GM) と、言って変身をといて…(といっても全裸だったから元の服装になって)……恋歌の顔を見ながらいいます
(T03_Renge) 【恋歌】「ふぁ、あ……?」と引き抜かれ、こぽこぽと溢れる精液に、射精されたことを実感しながら見上げて「あ、んあ……このまま、で?……あ、うあ、もっと恋歌の、弄って……くだ、さい……」と気付けば、おねだりをして…その物欲しそうな顔を向けながら。
(TOYA-GM) 【黎】「だめ。…くす、明日が楽しみね?」かるくキスして……そのまま教室を去っていきました


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エピローグ・恋歌②『日常に伸びる背徳の淫手』
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(TOYA-GM) …と、いうことで。中途半端に犯されて放置された翌日の学校……の昼休みです。
(TOYA-GM) ……恋歌、体の調子はどうでしょう?
(T03_Renge) 【恋歌】「……はぁ……」同居している圭はもう既に寝ていて…戻っても相手などして貰えるはずもない、お腹を少しだけ抑えるようにしてお昼休みのお弁当を1人食べつつ。
(TOYA-GM) はむ、まぁ場所は………教室・屋上どっちにします?
(T03_Renge) 屋上かなー
(T03_Renge) 【恋歌】「また、私……負けて、あんな事をして……」思い出すだけで、顔が赤くなる…卵焼きを突きながら昨日のことを思い出して。
(TOYA-GM) はむ、ではそこへ
(TOYA-GM) 【黎】「こんにちわ(笑顔」と、学校の制服きてる…先日の相手がやってきます
(T03_Renge) 【恋歌】「ああ……えっと、その……今日は……」とただ俯く、その姿を眺めれば何処か、照れるように。
(TOYA-GM) 【黎】「くす……」その様子を見て艶やかに笑って、恋歌の隣に座って「……昨日はよく眠れた?」分かっていながら、改めて尋ねます
(T03_Renge) 【恋歌】「いえ、余り……眠りはしました、が。」とその隣に座られれば、どうしても落ち着かず、ちらちらと其方の方を眺めて。
(TOYA-GM) 【黎】「……ねえ、恋歌ちゃん……体の熱、冷ましてあげようか?」そのまま頬に顔を寄せて、スカートの中に手を入れようとします
(T03_Renge) 【恋歌】「え……」ただその言葉を効けば、顔を赤くして…戸惑いながらも、スカートに触れる指先を拒否することもなく、俯いて「……その、あ……んっ、ふぁ。」静かに甘い吐息を漏らす、既にもう濡れているのか、太股に触れるだけで愛蜜が溢れて。
(TOYA-GM) 【黎】「くす…拒まないんだね…?」そのまま下着の中に手を入れて、秘所をふたたびかき回し始めて… 【黎】「今度から…昼と放課後、体をもてあますようなら、来て頂戴?やさしく…はげしく、熱さまししてあげる…ね?」耳たぶを軽くはんで、体の熱を言葉とは裏腹にゆっくりと高めさせていきます
(T03_Renge) 【恋歌】「それは……んっ、ひぁ、んっ、ふぁ……え、あう……」掻き回されれば、次第に両脚を開きながら…腰を動かし、更に指先を強請る…流石にそれは戸惑いながらも、指に弄られればその表情は融けていく「……あ、やさしく、激しく……」と言葉を反芻すれば、こくりとその首を縦に振ってしまう、いけない事と理解しても欲求を止められず。
(TOYA-GM) 【黎】「大丈夫…圭先生や他の人たちにはばれないようにするから……ね?好きになれ、なんていわない……恋歌ちゃんの、治療…だから、ね?」甘く、堕落への一歩を囁きかけるような言葉を耳元に…
(T03_Renge) 【恋歌】「私の治療……あ、んっ、ふあ……ダメ、な筈なのに……あ、ん……」そう聞かされれば、普通ならそんな筈はないのに、と思いながらも頭はその理解を敢えて外す「……ん、お願いです、その……今日もまた、恋歌を治療、してください……おちんちんで、おまんこ、一杯ずぽずぽって、して……ください。」
(TOYA-GM) 【黎】「くす……ええ、それじゃ……」人払いされた屋上に、黎がゆっくりと恋歌の体にのしかかり……
(TOYA-GM) ………恋歌の真昼の日常に、淫獄がそっと侵食を始めていくことになりました………


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エピローグ・弥生『魔犬の飼犬』
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(Hi-TOYA) えー、ということで………先日敗北して、ぼろぼろに犯されてから数日後の夜です
(T08_Yayoi) ほいほい
(Hi-TOYA) その夜の公園で……現在、弥生は………触手の首輪を付けられ、アナルに尻尾プラグ、頭に犬耳、手に犬手袋……
(Hi-TOYA) 大きな胸の乳首にはピアス、そして秘所には細い触手が数本、いけない程度に入り込み……中を擦られています。
(Hi-TOYA) 首輪の触手の発生源は、先日、弥生を打ち負かした魔犬です
(Hi-TOYA) あの日以降、夜になるたびに……弥生はこうして、魔犬のペットとして、散歩させられています
(Hi-TOYA) 【魔犬】「ばぅ」ぐい、と先を歩く魔犬が、歩けというように触手をひっぱります
(T08_Yayoi) 【弥生】「ひぅ…ん、あぁ……は、ひ、ぅう…っ」冷たい夜気に晒される、発情したかのように赤く染まる素肌。ケモノのように四つんばいで地面を這い回り、尻穴に深く差し込まれた犬の尻尾を模したバイブが、鈍い音を立てて腸内を掻き回すように蠢き。茫洋とした瞳はどこか夢を見ているようで……しかし、快感に甘く咽び鳴く声は、全身を奔る快感は、まぎれもない現実。
(Hi-TOYA) あるく先はいつもの人気のない公園……滴る愛液が地面に後を作り、発情した臭いと、新たに刻まれた『便所』の刻印が熱を放ち…周囲の犬を引き寄せてきます。一様に興奮した様子で。
(T08_Yayoi) 【弥生】「ひ、ぃいん…っ、ごめん、なさい……ご主人様ぁ…」触手に引っ張られ、ただ弄られ続けるばかりの秘裂からこぷ、と愛液を零し。それだけで何を求めているかを悟り、ご機嫌を撮るように四つんばいのまま、乳首にピアスのつけられた巨乳を揺らして、散歩を続ける。
(Hi-TOYA) 【魔犬】「ばぅぅ…っ」と、やがて広場の一角でとまり………足に絡みついた触手が、足を開かせて四つんばいにさせようとうごめき始めます。
(T08_Yayoi) 【弥生】「ぁぁ……こんなに、一杯…うふ、ふ…私が、気になりますか…?」周囲に集まってきた野良犬達。その姿に嫣然と微笑みながら、四つんばいのお尻を高く突き出し、アナルバイブにつけられた尻尾がゆらゆらと揺れるその姿は、まるで雄犬に媚びる雌犬そのもの。
(T08_Yayoi) 子宮の上に刻まれた刻印が熱く疼き、じくじくと淫熱となって身体を蝕む……そんな光景を、まるで夢のように見ている自分と、心底雌犬そのものとして快楽を享受している自分がいる。
(Hi-TOYA) その熱に浮かされた弥生の体に………大型の野犬が一匹、後ろからのしかかり……ずぶっ、と肉棒を弥生の秘所につきこみます
(T08_Yayoi) 【弥生】「ひぅんっ♪ ふぁ、ぁ……は、貴方の、おちん、ぽぉ…っ…くぅん、おお、きぃ…っ♪」ぎゅ、と犬手袋の中で指が握られ、半開きの唇から喜悦に染まった吐息が涎と共に零れる。完全に犬との交尾のみに特化してしまった膣肉は、大型犬のペニスでさえ容易に受け入れ、快楽を与えるために締め付けを始める。「(何、ですか…これは、夢……でも、私はこんなにもキモチ良さそうで……)」
(Hi-TOYA) 【野犬】「ぐるるっ…ばうううっ」数度出し入れし、根元まで入れた時点で、厚い精液をびゅるっ…と注ぎ込み……その語、犬の肉棒が大きく膨らみ、抜けないように固定されて…
(Hi-TOYA) びゅるるるっ、どぶっ、どくんっ、びゅるっ、びゅぅぅっ…と大量に精液を射精し続けます。おおよそ3分ほど、その射精はやむ事なく…
(T08_Yayoi) 【弥生】「ひぃ、あぁ……ふぁ、ぁん……は、ふぁ、ぁああぁ…っ♪でて、る…おまんこ、に、は、ひぃ…あつくて、どろど、ろ…ぉ、ひぃいいぃんっ♪」膨らんだ瘤さえも、膣口は隙間なくピッタリと吸い付き。一滴も零すものかと締め付けすらして。熱い犬の精液を浴びた膣肉は、歓喜するようにうねり、犬ペニスを引き込み、搾り取るように収縮して蠢く。子宮口がぱっくりと口を開き、受精する為に濃厚な精液を卵子が待つ子宮へと送り込んで。
(Hi-TOYA) 【野犬】「ばるるるるっ…っ」ごぼっ…と一通り射精を終えた後、肉棒が縮み、抜け落ち……また新たな犬の肉棒が弥生の秘所につきさされ、膣内や子宮の中を、大量に精液で染め上げて生きます
(T08_Yayoi) 【弥生】『ぅ、ぁ……夢の筈、これは夢……なのに、子宮、疼いて……あぁ、『私』はあんなにも気持ち良さそう……羨ましいと、思っているのですか、私は……?』 その光景を、やはり夢を見ているようにぼんやりと、しかし身を蝕む快感のみを鮮烈に感じながら見ている自分。「ひぁ、ん…ぁ、抜けちゃって――ぁ、ん、くうぅうぅ…っ、ぁ、は…いいの、もっと……雌犬便器の、弥生のおまんこ、に…ぁ、ひぃいぃっ♪」大型犬の注いだ精液をごぷりと膣穴
(T08_Yayoi) から零しながら、すぐさま押し込まれた新しい犬ペニスを嬉々として受け入れ、アナルから生える尻尾と乳首ピアスの施された胸を揺らしながら、自ら腰を振って、そのペニスを咥え込み、射精を促す為に膣肉を締め付けて。
(Hi-TOYA) そうしたことを、周りの犬が順番に行って生きます。主たる魔犬はその間、触手で胸を弄り、ピアスをひっぱり………
(Hi-TOYA) 【魔犬】「ばうっばうっ…!」野犬による種付けが半分ほど過ぎた頃……魔犬が弥生のあたまをまたぐようにし、股間の肉棒を弥生の顔につきつけます。…食事だ、とでも言うように。
(T08_Yayoi) 【弥生】「ぁん、ひぁ…ぁっ、あ、あああぁっ♪ ん、ふぁ、ぁ…ひぁ……ん、ご主人、様ぁ…」四つんばいのまま、何匹もの犬と交尾を繰り返す。雌犬となっている自分には、まさに至福の一時。雌犬としての今の在り方を心から悦びながら、主たる魔犬を快感に曇った瞳で見つめ「ぁ、ん……は、ぁ…お食事…っ、ごしゅじんさま、の…ひぃんっ…おちん、ぽ…っ」押し付けられたペニスに、頬を緩ませて頬擦りして。そっと唇を這わせると、先端から濡れた唾
(T08_Yayoi) 液の音とともに飲み込んでいく『(な…こんな、犬のペニスを咥えるなんて……夢の筈なのに……すごく、おいしい……」
(T08_Yayoi) 何処からが夢で、何処からが現実なのか。絡まりあう夢と現の精神を示すように、その思考は途中から淫靡な響きを伴い、唇から紡がれる。
(Hi-TOYA) 主の魔犬の肉棒も、最初にびゅるっ、と精液を注ぎ……その後、大きく膨らんで…・・・どくっどくっどくっ…と大量の精液を弥生に飲ませていきます。これまで見た夢と同じように、食事としての精液を………
(T08_Yayoi) 【弥生】「ふぅ…ん、ぐむ…ん、く、こく……ごくっ、ごく……は、ぷぁ…ん、ちゅ……ぇふぁ…んちゅ、くむっ……♪」『喉に、絡んで…獣臭くて……こんなモノが、どうして…こんなに美味しく…っ』肉棒を瘤の近くまで口内に収め、卑猥な水音を響かせながら魔犬のペニスをしゃぶり回し。注がれる精液――『食事』の味に、舌を痺れさせ、子宮を疼かせながらうっとりとした表情でそれを飲み込んでいく。夢のようで現実感ある光景を見つめる理性的な自分
(T08_Yayoi) もまた、それを求めるように舌を突き出している。
(Hi-TOYA) ……やがて、野犬が全ていなくなり、魔犬と弥生だけになった頃………口から肉棒を抜き取り、後ろにまわって………魔犬自ら、弥生の膣内を犯し始めます。
(Hi-TOYA) 今度はすぐに出さず、膣内をえぐるかのように、腰をふって快感を送り込みます
(T08_Yayoi) 【弥生】『(こんな、野良犬相手に交尾して、精液を飲まさせられて……まるで雌犬そのもの……これが、私だと言うのですか…)』 呆然とその光景を見詰める…それは何度目にした光景なのかも分らなくなるほど、既に麻痺し、発情している自分…気が付けば、雌犬の自分と重なるように四つんばいになって、魔犬のペニスを咥え込んでいる「ひぃ、ふぁ……ぁ、ぁ、ひぁ…んっ、おまん、こ…っ、えぐれ…ひ、ぃぅぅ…っ♪もっと、もっと突いて、えぐって、
(T08_Yayoi) くらは…ぃいっ」乳房が揺れ、乳首のピアスが地面を引っ掻き。待ちに待ったご主人様のペニスを、淫肉はみっちりと張り付いて、逃がさないとばかりに抱擁し。
(Hi-TOYA) 【魔犬】「ばうううっ…!」自ら締め付ける雌犬に気をよくしたのか、弥生の体を這い回る触手が激しく動き……肉棒から伸びた細い触手が、弥生の子宮口から子宮の中に入って、中を擦り上げて…そして肉棒の先端を、子宮口の中にいれてしまいます
(T08_Yayoi) 【弥生】「っか…は、ひぅ……っ、し、きゅうに……はひ、ってぇ……すご、ぉ…ご主人様ぁ、すごい、ですうぅ…♪」普通の人間相手では決して味わえない力強さと、精液の熱さ…人間ではない、獣相手に交尾するという被虐感。さらに、普通の犬相手でも味わえない、子宮を弄り回される快感。背筋が反り返りそうになる、膣肉はさらに強く締め付け、子宮でさえも主の犬ペニスを咥え込み、離そうとしない。「ぁ、ひぅ……っ、わたひ、めす、いぬ…っ♪いい
(T08_Yayoi) 、これ、いいのお……」
(Hi-TOYA) 【魔犬】「ばうっ、ばうううっ…!!」そして、従順な雌犬に、ご褒美だ…とばかりに、弥生の子宮内に精液を注ぎ込んでいきます。長く、熱く…子宮内を触手でかき回しながら……
(T08_Yayoi) 【弥生】「ぁ、熱ぅ…ぁ、ああああぁぁ…ぁぁ、あああぁぁ……っ♪ 子宮、かきまわされ、て…犬ちんぽで、イかされ、て、ひ、いいぃん……♪ わう、わううぅ、くぅーん、くうぅ~~ん……♪」子宮へと精を注がれる間中、ずっと突き出していたお尻は小刻みに揺れて、ペニスを刺激し続け。子宮は注がれた精に悦ぶように、ジンジンと熱く淫らな疼きを与える。雌犬のような鳴き声を上げ、長い黒髪を振り乱しながら。媚を売るようにお尻をもどかしげに振
(T08_Yayoi) って。
(Hi-TOYA) …そしてひとしきり射精を終えた後………散歩はおわり、とばかりに肉棒を膣内から抜いて…・・・首の触手をひっぱり、あるくように促します
(T08_Yayoi) 【弥生】「は、ひぃ…ぁ、抜いちゃ、嫌ぁ………ん、くぅぅん……ぁ、溢れ、て…るぅ…」引き抜かれると、それを引き止めるように膣肉が絡み付き。それを引き剥がされる感触にさえ、軽く達して精液交じりの愛液が零れ落ち。頭上の犬耳と、アナルの犬尻尾を揺らし、全身から甘い雌の淫臭を漂わせながら、従順に四つんばいのまま、後についていく。『(こんなに、キモチいい…思いをしているなんて…雌犬の、私……)』
(Hi-TOYA) そして弥生の意識は、ゆっくりと遠のき……………
(Hi-TOYA) ……気がつくと朝、自宅の布団の中です
(T08_Yayoi) 【弥生】「……先日の負けが、余程堪えているのでしょうか……また、あんな夢……」窓から注ぐ朝日に、未だ眠気の残る瞼を軽く抑え……ふと、股間を押さえれば、そこはクチュリ、と濡れた感触。
(Hi-TOYA) どろり・・・とした液体が秘所の中に……
(T08_Yayoi) 【弥生】「ん、くぅん……っ、これも、夢……?」指に纏わりつく、粘つく液体。それを指先で掻き出すように掬い…「ん、ちゅぷ…ちゅ、ぅ……♪」ぱくり、と。唇が咥えて。
(Hi-TOYA) ……夢の中の激しい快感と雌犬としての幸せが思い出されます。……どうやら、弥生の夜の雌犬生活は、当分終わりそうにありません……
(T08_Yayoi) 【弥生】「……きっと、悪い夢です……そうに、決まっています…ん、ちゅ、ぅ…」名残惜しそうに指を舐めながら、言い聞かせるように呟く。…寝巻き代わりの肌襦袢、その隙間から覗く乳房の先端…乳首につけられた何かが、朝日を一瞬、反射したように煌いた。



ヒロインクライシスTRPG『G線上の淫魔』
                   Fin