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開幕前
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(T03_Renge) ○高篠恋歌の場合
(T03_Renge) 【恋歌】「博倉学園高等部二年、高篠恋歌です。桜花楼所属のヒロインとして活動をしています…宜しくお願いしますね。」
(T03_Renge) 【恋歌】「高校に入ってすぐ、近所で一緒だった圭君の教えるクラスに入って、誕生日と同時に結婚もしちゃいました。」
(T03_Renge) 【恋歌】「気持ちは幸せ、だけど…今は後ろめたい事も、あります。」
(T03_Renge) 【恋歌】「私の身体は、もう圭君には打ち明けられないくらい…」


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オープニング『屋上淫劇』
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(TOYA-GM) とーいうわけで……前回のラストからの継続です
(TOYA-GM) えー、前回のラストで、黎の『治療』を受け入れた恋歌は……その後、黎に後ろから抱きかかえられて、胸や秘所を初めとして…体をいろいろまさぐられています
(TOYA-GM) 一度、かるくいかせた後……今度はいけない程度に…ですが。
(T03_Renge) 【恋歌】「ふぁ、あん……ん、ふぁ…っ」薄く目を閉じながら、指先が触れる度にその小さな身体を震わせて…黎に翻弄されて「その、黎さん、あう……そろそろ、んっ、あ……」達した身体は弛緩しながらも、更なる愛撫を求めてその蜜壺を震わせ、口元を押さえながら僅かな羞恥を覚え。
(TOYA-GM) 【黎】「くす…そろそろ、昼休みおわっちゃうね?」まるで人形を弄ぶかのように、秘所に指を突き入れて、軽くかき回してクリをひねります
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、お昼休み……終わる、終わっちゃ……んっ、あ……ひう…っ」迫ってくる鐘の音、切ない顔立ちでじっとその顔を見つめ「……その、前にイカせて、ください……その、お願…ひ、いぅ……っ!?」甘い蕩けた声、指先を粘膜が擦られる快感に震え、腰をきゅうと締め付けながら…仰け反っていき。
(TOYA-GM) 【黎】「どうしよっかな……くす、そうだね、じらしすぎて壊れちゃっても駄目だから……もう一回、いっちゃおう♪」と、指をもう一本入れて、膣内のGスポットを指でこすりあげて……首筋に舌を這わせて、乳首をつまみます
(T03_Renge) 【恋歌】「ん、あう…っ、ありがと、ござい…ます…っ、ふぁ、はぁ、ひ……っ」と囀る声に、思わず嬉しそうな顔をしてしまい…少女のか細い腰を震わせ「んっ、ふぁ…っ、そこ、弄られると…可笑しく、んっ、ふあ…背中に、舐め…あ、ああ…っ、ふぁ…っ!?」敏感な部分を弄られながら、仰け反った背中を舐める舌先にたまらず高い声を上げ…学校の校舎の、屋上だと言うのに女の悲鳴を響かせて。
(TOYA-GM) 【黎】「いっちゃったかな?そんなに大きな声をあげちゃって……くす、こんなに愛液がいっぱい……」恋歌の秘所から指を引き抜いて……その指を恋歌にしゃぶらせます
(T03_Renge) 【恋歌】「はぁ、は……んっ、ひぁ、ああ……」ぞくぞくと未だに震える中、その指先を押し当てられれば…指先でれる、んっとその愛液を舐め取り、手の平を両手で抱くようにして。
(TOYA-GM) 【黎】「いい子、ほんとにお持ち帰りしちゃいたいくらいに……ねえ、恋歌ちゃん。もっと…きもちいい『治療』、して欲しいかな?」耳を舌でくすぐりながら、そっと囁きます
(T03_Renge) 【恋歌】「えっ、ああ……でも授業が、もうすぐ…ふぁ……っ」と聞こえてくる声に、躊躇う声を漏らすものの…なぞり上げられる度に、その頭を垂れて「あ、はぁい……その、恋歌に、もっと気持ちいい治療、して……くだ、さい。」とかくりと頷いてしまう。
(TOYA-GM) 【黎】「それじゃあ、今日の夜の…そうだね、圭先生が寝てからがいいかな?博倉の第三公園にきてちょうだい?いっぱい、きもちいいお薬、あげるよ…」と、誘うように言い、恋歌の体を離して立ち上がります
(T03_Renge) 【恋歌】「博倉の、第3公園……」その言葉を聞きつつ、未だに立ち上がれない身体を震わせながらその光景を見送り。
(TOYA-GM) そのまま黎は立ち去り、恋歌を残して屋上を去っていきます……
(TOYA-GM) ……と、いうあたりでシーン終了でOKですかにゃ?
(T03_Renge) おっけーですー


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ミドルシーン『夜の博倉公園』
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(TOYA-GM) えー、ということで夜の博倉公園です。……が、公園に一歩はいると分かります。結界…というか、瘴気が結構立ち込めてます、現状。
(TOYA-GM) で、物陰や茂みの中から……女の子の甘い声などがいろいろ聞こえてきます
(T03_Renge) 【恋歌】「博倉公園……瘴気が、やっぱり黎さんが此処に来て……」と呟きながら、その聞こえてくる甘い声にその顔を紅潮させ。
(TOYA-GM) そうしていると、黎が奥のほうからやってきます
(TOYA-GM) 【黎】「くす、いらっしゃい、恋歌ちゃん。…期待して体を熱くしてたかな?」
(TOYA-GM) 昼と同じ制服姿で、恋歌の顎をすいっ、となでます
(T03_Renge) 【恋歌】「それは……その、あ……」見えたその姿、何処か身体が震えてしまう…じっと熱に浮かれた視線で見つめ「は、い……」と頷き、撫でられるままに。
(TOYA-GM) 【黎】「(にっこりと笑い)さ、こっちよ…?それとも、他の女の子たちの様子、みていきたい・・・?」
(T03_Renge) 【恋歌】「他の、女の子達の様子…?」と言葉に反応する、聞こえてくる周囲の甘い声に心音を高鳴らせ。
(TOYA-GM) 【黎】「気になる?それじゃあ……」と、近くの林の中に手をひいて連れて行きます
(T03_Renge) 【恋歌】「えっ、あ…はい…」と連れられるままに
(TOYA-GM) ……すると、同じく制服を来た女の子が、触手に体中まとわりつかれ、秘所とアナルをえぐられて…甘い声を上げてあえいでいるのが目に入ります。
(T03_Renge) 【恋歌】「これは、その……だ、ダメです、黎さん……こんな事しちゃ、あ……うう……」否定するように黎の袖を掴む、けれどその光景に視線は離せず、何処か魅入られて。
(TOYA-GM) 【黎】「くす……そう?恋歌ちゃんも、あんなふうにされたい、って思ってたと思うんだけど、なぁ…?」軽く、恋歌の体の・・・胸をなでて、そのまま体を離して 「さ、次にいきましょう?次が本命……くす」
(T03_Renge) 【恋歌】「あんな風に、されたい、なんて……あ、う……」言葉で否定しようとするが、そこで詰まってしまう……胸元を振れる指先に、びくりと震えながら。
(TOYA-GM) 今度は奥の…トイレの裏手のほうへ連れて行きます
(T03_Renge) 【恋歌】「えと、その……こんな場所に、何を……?」と視線を巡らせ、黎を見上げて。
(TOYA-GM) 【黎】「ほら、あそこ……弥生ちゃん、だったかな?」指をさした先には……大きな犬に首輪を付けられて、四つんばいになって……大きな犬の肉棒にしゃぶりつき、後ろからは野犬に秘所を犯されて、自分から腰をふって射精されている弥生の姿があります(前回のエピローグ
(T03_Renge) 【恋歌】「弥生、さん……?!」思わず声を上げそうになる、その弥生の乱れた姿に目を奪われて…震えながらただ、視線むけて。「あ、あんなに……犯されて、射精され、て……」魅入ってしまう、それを自分に置き換えて反芻するように。
(TOYA-GM) 【黎】「あの子ね、ほら、あの大きな犬に下げ渡されちゃったの。犬のほうがいいって…くす、だからこうやって、毎夜こうして犯されにきてるの。だから今は、あの犬のペット……」再び恋歌の体をまさぐり、胸を服の上からなでまわし……その間にも、弥生は次々と犬に犯され続け、犬の精液を飲み干して……淫猥な笑みとあえぎ声を上げています
(TOYA-GM) ……あ、魔淫の宴発動中なので、知力で抵抗どうぞー

(T03_Renge) 1+2d6
(kuda-dice) T03_Renge -> 1+2D6 = 1+[3,1] = 5
(T03_Renge) むりー!
(TOYA-GM) 目標は11・・・らじゃw
(TOYA-GM) 催淫をプレゼントw

(T03_Renge) 【恋歌】「毎晩のように、あんなに……」と弥生の下げ落とされたその境遇に、あのままにしては置けない…と思いながらも、何処か羨ましいと感じる心、疼くようにスカートを僅かに抑えながら「あんな、に……」火照ってくる身体、其れさえも気付かないほどに。
(TOYA-GM) 【黎】「くす……それじゃ、恋歌ちゃんの場所へいきましょう…?こっちよ…」と、今度はすこし歩き……林の中の開けた場所に出ます。今度は、戦闘員軍団がいっぱい……けれど女の子の姿はありません
(T03_Renge) 【恋歌】「え、ああ……その、これって……」と集まっている人の群れに、視線を惑わせながら…此処には居ない、と言う事実に震えて。
(TOYA-GM) 【黎】「そう、これから恋歌ちゃんは、この人たちと私にいっぱい『治療』してもらうの。夜の間ずっと…朝日が昇るまで、ね?」
(TOYA-GM) にっこりと、邪悪な笑みを浮かべて、これから起こる事を暗に宣言します
(T03_Renge) 【恋歌】「……そんな、えと……んっ、あう。」と笑みを見つめながら、その集団を見つめて、何処か不安げに怯えながら。
(TOYA-GM) 【黎】「抵抗、する?……でももし半端な抵抗なんてしたら……それこそ、戻れないくらいに犯されて、侵されて………えっちな事に飢える心配もないくらいに、ね。…どうするかな、恋歌ちゃん?」
(T03_Renge) 【恋歌】「それは、ああ……やっぱり、ダメです……こんな事、出来ません。」とその言葉に迷わされながらも、ぐっと指先を握りしめて「……解放、行きます……こんなの、やっぱり……ダメ、なんです。」と燃え盛るようにその衣裳を替えていく…紅蓮の魔女の衣裳。
(TOYA-GM) 【黎】「くす、そう……それじゃ、抵抗しきってみることね。そうじゃないと……これいじょうは口に出すのも…(笑顔)と、にっこり笑って……黎も変身します。その姿は、相も変らぬきわどく、見えそうで見えない衣装に・・・《恥辱の闘衣》


~~Battle Start~~
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1ラウンド目
敵前衛 :戦闘員軍団*2
敵後衛 :黎
PC前衛:恋歌 前衛 BS:催淫 備考:なし
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(TOYA-GM) 黎は待機。というかこの距離だと攻撃できないので様子見
(TOYA-GM) 戦闘員軍団いきます
(T03_Renge) はいなっ
(TOYA-GM) えー、(マルチアタック+追加攻撃)*2を。合計6発ほど(鬼
(T03_Renge) Σなんとゆー
(TOYA-GM) 難易度ルナなのでw

(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [2,4]+3 = 9
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
(TOYA-GM) 6・10・8・10・9・12点、進呈です
(T03_Renge) 胸に6点、腰に8点、更に腰に9点受けてAP飛ばし、残りはシールドで0

(TOYA-GM) では戦闘員たちの手がわらわらと群がり、恋歌の服をむいていきます
(T03_Renge) 《疼く体》を使用、《期待してしまう心》を使用
(TOYA-GM) らじゃー

(TOYA-GM) 戦闘員たちが、半裸になった恋歌の胸を服の上から撫で回し、あらわになった秘所をなでるように手を這わせ……後ろから抱きかかえるように持ち上げて、背中を撫で回し始めます
(T03_Renge) 【恋歌】「んっ、あう……ふぁ、止めてください……こんな、あう……っ」少しずつその指先に弄られれば、どうしても感じてしまう…既に此処までの期待と興奮に濡れていたのだろうか、少女の割れ目はくちゅりと音を立てて、脱ぎ捨てられる下着も既に用を成さなくなっていた。
(TOYA-GM) 【戦闘員】「おー、もう乳首硬くなってるなぁ」「うわ、下着もう濡れてるよ」「いやよいやよも好きのうち、ってかー?」容赦なくのびる戦闘員たちの手が、下着を脱がせて秘所に指を軽く入れて…あしやお尻をなでるようにさすり始めます
(T03_Renge) 【恋歌】「そんな、私、ふあ……んっ、ひ……」びくびくと震えるその身体、少女の身体は開発されて…その指先が軽く小突くだけでも、甘い蜜を漏らしてしまう「……こんな、事、しないで……んっ、やあ…っ」
(TOYA-GM) 【戦闘員】「うっわ、これだけで、もう濡らしてるな」「実は超淫乱?」「旦那さんがいるらしーぜー?きっと満足させてもらってないんだなぁ、うん」軽く後ろから抱え上げて足を開かせて…人数の割りには、丁寧に優しく、体全体を揉み解していきます
(T03_Renge) 【恋歌】「淫乱、なんかじゃ……んっ、ひう、うん……っ」その小さな腰が浮き上がる、もっとして欲しいと言う気持ちを示すように…戦闘員の目の前にその生えてない恥丘を差し出して震え「あん……っ、ふあ……そんな、事……」首を振るが、それが事実のように感じてしまう…そう、それは確かに事実なのだから
(TOYA-GM) 【戦闘員】「体は正直だよー、恋歌ちゃん?」「それじゃ、俺からいただきまーす」「うわ、ちょおま、抜け駆け…っ」と、戦闘員の一人が恋歌の秘所に口付けして、舌をにゅるり、と差し込んで愛液を救い上げて生きます
(T03_Renge) 【恋歌】「違います、違い……や……っ」首を小刻みに左右に振りながら言葉に堪える、だがその言葉に視線を移せば「んっ、ひう…やっ、やんっ、舌ぁ……っ、舌は、だめぇ…ひん、ひ……っ?!」柔らかな舌先がその融け始めた蜜壺を弄り回す動きに淫らな腰振りを見せてしまう、がくがくと震える身体は快感に打ち震え、きゅうきゅうとその舌先を締め付ける。
(TOYA-GM) 【戦闘員】「ちゅば、ちゅるちゅる…おいしいなぁ、恋歌ちゃんの愛液」「わ、ばかお前ばっかり味わうな!?というか変われっ!」などなど、恋歌の前で取り合いを始めます
(TOYA-GM) ……というあたりでアクト終了ですね。では恋歌の番です

(T03_Renge) 【恋歌】「はぁ、ん……こんな事、止めて……くだ、さい。」とその手を向ける、魔力の効果範囲を指定…炎の嵐が巻き起こって。

(T03_Renge) 16+1d6 スプリットブレイザー
(kuda-dice) T03_Renge -> 16+1D6 = 16+[1] = 17
(TOYA-GM) 一発シールド飛ばして……8点軽減の、15・7点もらいますー
(T03_Renge) ういういー

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2ラウンド目
敵前衛 :戦闘員軍団*2
敵後衛 :黎
PC前衛:恋歌 前衛 BS:催淫 備考:腰AP0
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(TOYA-GM) ではネクストラウンドー
(TOYA-GM) 再び戦闘員ズ
(TOYA-GM) 先ほどと同じ、マルチアタック+追加攻撃の2連です

(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [1,6]+3 = 10
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
(TOYA-GM) 12・11・5・10・10・10点です

(T03_Renge) 最初の2発をシールド。
(T03_Renge) 胸に貰って1、次ので壊して、次をシールド、更にニーソ破壊、これでAP0です。
(TOYA-GM) 全部剥けてHPには通さず・・・と。お見事
(TOYA-GM) アクトは…なさそーですね
(T03_Renge) うい、更に反撃いきます。
(TOYA-GM) かもーん

(T03_Renge) 1d6+16+2d6 2ポテー!
(kuda-dice) T03_Renge -> 1D6+16+2D6 = [1]+16+[4,4] = 25

(TOYA-GM) ぬおっ!?
(TOYA-GM) せ、戦闘員Bにシールドいれて8点とめて…戦闘員B,2点のこった!戦闘員Aはアウト
(TOYA-GM) 倒れた戦闘員たちは遠巻きにギャラリーになります
(TOYA-GM) 戦闘員A「うわちちちっ!?」B「ええいおまえらはさがっとけ、恋歌ちゃんはおれらんだー!」
(T03_Renge) 【恋歌】「……お願い、です……黎さん、もう、止めさせてくだ、さい。」と何とか退けつつも、息は上がっていて…その表情はずっと赤いまま、じっと見つめ。
(TOYA-GM) 【黎】「ふっふーん、何を今更…じゃないかな?ここまで付いてきた時点で…期待してたんでしょう?」
(TOYA-GM) ラウンド最後、黎は移動
(T03_Renge) ういうい
(TOYA-GM) ではネクストー
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3ラウンド目
敵前衛 :戦闘員軍団・黎
PC前衛:恋歌 前衛 BS:催淫 備考:胸AP0・腰AP0・他AP0
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(TOYA-GM) 黎、攻撃します。
(T03_Renge) ういさー
(TOYA-GM) アイシクルヒット+ピアシング

(TOYA-GM) 3d6+13
(kuda-dice) TOYA-GM -> 3D6+13 = [5,3,6]+13 = 27

(TOYA-GM) 27点進呈ー
(T03_Renge) シールドを展開、10点を受けて残り37点!
(TOYA-GM) アクトの宣言どうぞー
(T03_Renge) 《締め付ける名器》と《口を付いて出る卑語》でー

(TOYA-GM) 近寄った黎が、恋歌の守りを打ち崩して後ろを取り……そのまま座って、自分の体の上に恋歌を載せて、足をM字に開かせて
(TOYA-GM) 【黎】「くす、もうそろそろできあがってるんじゃないかな、恋歌ちゃんの体……えっちな臭いがいっぱいするよ?」首筋に舌を這わせて、広げさせた秘所を、戦闘員が再び舌を這わせます
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、くう……え、ふぁ、はあ……っ」既にもう赤く染まり行く身体、その黎の身体に抱かれれば…身体が抵抗できない、少女のような身体はあっさりと持ち上げられ、その何度も経験したとは思えぬ、けれど淫らに濡れた恥丘をその観衆の前に見せて「言わないで……ひうっ、ああ……や、ひんっ、舌で舐められるの、ダメ……おまんこ、舌で掻き回さない、で…っ、ひぁ、ひんっ、ああ……っ」ぞくぞくと身体は震え、快楽の前に落ちていく…自分からも大きく拡
(T03_Renge) げ、その快楽に蕩けた顔をじっと見せつけながらただ泣き喚く、小さな胸も、細い腰も快楽に敏感に反応し。
(TOYA-GM) 【黎】「そろそろいいかな・・・?戦闘員の皆さん、恋歌ちゃんのおまんこを、おちんちんでなぞってあげてくださいね?……あ、でも中に入れるのは先端までで。それ以降は、恋歌ちゃんがかわいらしくおねだりしてからにしてくださいね?」【戦闘員】「ら、らじゃー」
(TOYA-GM) と、秘所を舐めていた戦闘員が避けて…下半身をむき出しにした戦闘員が、自分の肉棒の先端で、恋歌の秘所の入り口を上下になぞり……軽く入れようとしては、すぐに引っ込めます…その間も、胸には他の戦闘員がすいつき、力なくぶらさがる来い歌の素足を、一本一本、丁寧にしゃぶっていきます
(T03_Renge) 【恋歌】「はぁ、んっ、はあ、ああ……っ」舌先に舐られる、その甘美な感覚に酔いながら…がくがくと震え、黎に身体をうなだれながら「え、ああ……そんな、おねだり、なんて……っ」どんなに快楽に流されても、自分の夫以外の男性に求めたりなど…考えても居なかった、その残酷な命令に打ち震え。
(T03_Renge) 【恋歌】「ふぁ、ああ……っ、うん、ふぁ……ひ、挿れるの、ダメ、です……っ、んっ、ああ……」じゅぷん、とその入り口に振れられ、甘く悲鳴を上げ「ひぁ、こんな、あ……んっ、ひぁ、ああ……」快感を覚悟した直後、退けられる…舌先が脚の指先にまで快楽を響かせ、その小さな胸も舐られる…びくびくと、ただ震えるしか、なくて。
(TOYA-GM) 【黎】「あは、いやならいやでいいですよ?でもその場合…絶対に中まで入れてあげませんし、いかせてもあげません…これは恋歌ちゃんの治療だから、ね?」至極もっともらしい口実と、もはや何のための治療かもあやふやですが……そうしている間にも、恋歌にのびる手と舌は……太ももを舐め上げ、お尻をもみほぐし……黎は力なくうなだれる恋歌の唇を奪い、舌を絡ませます
(T03_Renge) 【恋歌】「そんな、はぁ……っ、んっ、ひう……これが、治療なん、てぇ……んっ、ふぁ、太股も、お尻も、お臍も、胸も……一杯舐められて、ひん、可笑しく…なっちゃい、ます……っ」嫌々と首を振っても、次第にその腰は擦りつけられるペニスに身体を寄せてしまう、幾ら身体が求めても与えられる快楽に身を焦がし「んあ、ん……っ、はぁ、ん……」舌先を絡める黎に、此方も舌を絡めながら…快楽を強請ってしまう。
(TOYA-GM) 【黎】「くすくす……もうすっかり体は堕ちてるのに。これは恋歌ちゃんが素直になるための治療なの……ただ、『おちんちんを入れてください』って言えば……これまでの恋歌ちゃんの、我慢してた欲しかった事…ずっとしてあげられるよ…?」耳元で思考を溶かすように甘く囁き……開いた手でクリを軽く擦りながら、それでも全身へ施される愛撫は止む事はありません
(T03_Renge) 【恋歌】「そんな、私は……あ、んっ、ふぁ、ああ……っ」言葉には、混ざり始める迷い、葛藤、そして…快楽への渇望、ただ時間を延ばせば…その快楽にただ脚を踏み込んだまま焦らされる、次第にその顔は惚けて…がくがくと震え始める腰「ふぁ、あ……んっ、ああ……」じっとその目の前の男達を見つめる、快楽に、潤んだその瞳…ゆっくりと、ゆっくりと口をぱくぱくと動かし。
(TOYA-GM) 【黎】「なんでしょう、聞こえるように言ってね…?ほら…」恋歌の顔の前に、戦闘員が肉棒をつきつけて、ぷらぷらと揺らして……
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、はい……」気付けば頷いていた、自分でその指先を使って割れ目を押し開き、甘く蜜を溜め込んだ膣内を見せつけながら「はあ……おちんちん、欲しくて……どうしようもない淫乱な、恋歌のおまんこに、皆さんの、おちんちん…挿れて、ください……此処に、一杯、ずぽずぽって掻き回して、くださぁ……い……っ」ついには漏らしてしまう快楽への求める声、その幼い顔立ちは何処か淫靡で…誘い込むかのように。
(TOYA-GM) 【黎】「くす、よく言えました…(笑顔」と、軽く目線で戦闘員に合図して… 【戦闘員】「らじゃ~っ、一番、いかせていただきますっ」戦闘員が、恋歌の腰を掴み…亀頭だけを秘所食い込ませた後…一気に根元まで、ずんっ…!と打ち込みます
(T03_Renge) 【恋歌】「あっ、ひん……っ、恋歌の、おまんこに、入って…んっ、入って……」膣内に食い込んでくるペニス、それを感じれば…何処か期待するように、震え、甘いその声を響かせながらただ見上げる、何処か媚びるような瞳。「んっ、ああ…っ、ひぁ、ひ……入って、凄い……これ、凄いです、焦らされて、の……凄、ひんっ、ああ……っ」
(TOYA-GM) 【戦闘員】「うあ、すご…っ、絡み付いて、締め付けてきて…ぅぁっ…っ」腰を大きく前後に振り、体の奥を揺さぶるように突き上げて……【黎】「あ、戦闘員さん、いっちゃだめですよ?まだかき回すだけしか聞いていませんから」【戦闘員】「そ、そんなぁっ!?」
(TOYA-GM) と、無茶な言葉に悲鳴をあげながらも……膣内をえぐり、他の戦闘員たちが利奈の体に舌を這わせ、肉棒でつっついてきます
(T03_Renge) 【恋歌】「ひあ、あう、あ…っ、んん……凄いの、おちんちん震えて……こんな、こんなの……」びくびくと震え、その射精しそうになっているのを感じて、思わずはっとなるものの…けれど、何処かまた惚け始め「あ、ああ……射精を……射精、ひんっ、ふぁ、ああ……」と戸惑いと歓喜の混じった声を響かせながらただ仰け反り。
(TOYA-GM) 【黎】「射精を、なんですかー?ほら、ちゃんと言ってくださいな♪」首筋に舌を這わせてみみを軽くかんで…
(TOYA-GM)  

(TOYA-GM) では戦闘員の攻撃、いきますー
(TOYA-GM) マルチアタック+追加攻撃
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [5,6]+3 = 14
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
(TOYA-GM) 2d6+3
(kuda-dice) TOYA-GM -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
(TOYA-GM) 14・11・12点です

(T03_Renge) 頑張りすぎだっ
(TOYA-GM) ハッスルしてるようです
(T03_Renge) 2発目まで受けて《潮吹き》と《つけられた種》、更には《あの人の幻影》 3発目の直前で《シールド》を使用、《リザレクション》で僅かに正気を取り戻す!
(TOYA-GM) らじゃー

(TOYA-GM) 【黎】「くす、ほら恋歌ちゃん…ちゃんと言わないと駄目よ?精液で、恋歌ちゃんに種付けして欲しい、って……?」舌をちろちろと舐めながら、甘く耳元で囁いて……戦闘員が膣内をえぐる動きが大きくなります
(T03_Renge) 【恋歌】「あっ、はあ……その、うんっ、ふぁ……」舌先がその細い首筋を蛇のように這う、そのまま囁きながら耳を舐られる快楽、少しずつリードされるように「恋歌の、おまんこに……射精、してください、一杯、精液で……んっ、あんっ、お腹いっぱいに、種付けして、くださぁい……」ついには強請る哀願の言葉、顔をくしゃくしゃにしながらただその快楽に流されて。
(TOYA-GM) 【黎】「はい、よくいえました…それじゃ戦闘員の皆さん、恋歌ちゃんのおまんこの中に……旦那さん以外の精液をいっぱい、そそいであげちゃってくださいね?」【戦闘員】「「「りょーかいですっ」」」
(TOYA-GM) その直後、恋歌の秘所の中に肉棒を根元まで押し込んで…びくんっ、どくっどぶっ、びゅるるっ…!と、精液を注ぎ込んでいきます
*nick M2O → M2O_AFK
(T03_Renge) 【恋歌】「あh、はい……っ、ひぁ、恋歌のおまんこ、一杯……っひぁ、ああ……っ」それは喜ぶように、歓喜の声……掻き回される度に、その声が次第に甘く上擦って「はふ、あへ……っ、ひぁ、ふぁひう……凄いの、これ……あ、射精、されちゃ、射精……され、ちゃう……っ」次第に震え始める兆候にその椎佐那お尻を振りながら
(T03_Renge) 【恋歌】「んあ、あ……っ、ひっ、いんっ、あ……あああぁぁ……っ?!」射精を感じると共に、その膣内を支配されたような…被制圧感、同時に潮を吹き、がくがくとその小さな身体を震わせてしまいながら。
(TOYA-GM) 【黎】「くす……いっちゃった?そんなに体を震わせて……でもまだ、よ?戦闘員は一杯いるんだから…ね?」戦闘員が肉棒をぐちゅ・・・と引き抜いて、次の戦闘員がスタンバイ状態に入ります
(T03_Renge) 【恋歌】「……んっ、ふぁ、ああ……あ、はい……」とこくりと頷きながら、とろとろと溢れる精液を指先で掻きだすように拡げて、見上げ「お願いです、恋歌の……おまんこに、また、射精して、ください……ふぁ、ああ……」自分から求める背徳感、何処か掛かるものを感じながらも、今はただ快楽を求めるのみで
(TOYA-GM) その言葉と共に……戦闘員が、再び肉棒を恋歌の秘所の中につきこみ…… 【戦闘員】「あーもうみてるだけだけなんて冗談じゃないっ!」と、口もとに肉棒を寄せて「ほら、口で舐めてしゃぶってくれよ?」と、つきつけます
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、はい……んっ、あむ……」とその寄せられる肉竿に、媚びるように見上げ…れる、と舌を這わせる、何度も教え込まれた舌使い、小さな口に精一杯に頬張り、くちゅくちゅと音を上げながら吸い上げ、喉で扱いて…その間にも、何度も何度も締め付けをきつくし、膣内搾り取ろうとする。
(TOYA-GM) 【戦闘員】「んぅっ、ふぁ…っ!」びくんっ、どくんっ…!と、絞られる事しばらくの後……再び精液を恋歌の体の中に注ぎこみ……周囲で肉棒をしごいていた戦闘員も、恋歌の体に精液をふりかけていきます
(T03_Renge) 【恋歌】「んっ、あむ……んっ、んん……っ」口の中で扱くペニス、膣内で扱かれるペニス、それらを感じながら、振りかけられる度に…身体を熱くして「はぁ、ん……恋歌にもっと、一杯、掛けて……注いで、ください……んっ、ふぁ、ああ……」その深紅の色をした衣裳の切れ端も白く染まり、その表情は恍惚に震えて。
(TOYA-GM) 【黎】「いいわ・・・くす、いっぱい、いっぱい注いで上げる。貴方の綺麗な赤が、淫らな白に染まるまで、一杯…ね?」その言葉と共に、恋歌の膣内を、口を、再び肉棒が犯し始め……
(TOYA-GM) ………その行為は、恋歌が全身精液まみれになるまで続きます。
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) というわけで、そろそろ夜が明けそうな頃になると…戦闘員たちも身を恋歌を解放します。すっかり精液まみれになった恋歌を草むらによこたえて
(TOYA-GM) 【黎】「どうだった、恋歌ちゃん?旦那さんいがいの男たちに、一杯犯されて……おなかが一杯になるくらいに精液注がれて、数え切れないくらいいっちゃった気分…どう?」
(T03_Renge) 【恋歌】「……あ、ああ……んっ、ああ……」その快楽から解放されてもなお、身体は痙攣している…こぽこぽと溢れる精液、もうどうしようもない程に快楽に身体は浸っていて「……凄かった、です……身体の奥が、融けそうに……なっちゃう、みたいで。」
(TOYA-GM) 【黎】「どうする?恋歌ちゃんが望めば、また夜ごとに……いっぱい、きもちよく、快感の海に沈めてあげる…」頬をなでて囁きます
(T03_Renge) 【恋歌】「それ、は……私、あ……うあ、……」思わず頷きそうになる、ただ…その一銭を踏みとどまった、圭の顔を思い浮かべたのか、その表情に迷いが生じて「……出来、ません……そんな、の。」と震える身体、少しずつ身体を起こしながら見上げ。
(TOYA-GM) 【黎】「……ぇ」この状況で出てきたその言葉に、思わず体を固めます
(T03_Renge) 【恋歌】「はぁ、う……圭君、が……居るのに、こんな、続ける……なんて……」震える指先、ただその炎を灯して…見つめ「……お願いです、もうこんなの……止め、て、ください。」
(TOYA-GM) 【黎】「……くす、そこまでぼろぼろに犯されて、ふうん………駄目。もっと面白い事、思いついちゃったもの」
(T03_Renge) 【恋歌】「もっと、面白い、事……?」その微笑みが怖ろしい、気を抜けば引き込まれそうになる感覚。
(TOYA-GM) 驚きの表情も、その様子をみて何かを思いついたのか…… 【黎】「そう。この人たちの輪姦はもういいわ。変わりに……圭先生の前で…ううん、学校の授業中にも、ばれないように犯し続けてあげる」
(TOYA-GM) 【黎】「ああ、でも恋歌ちゃんがそういう声を出したらばれるかな?でもその時は…その時だね。圭先生が傷つくかな?」くすくす、と笑顔で、内にとんでもなく黒いものをにじませて、そう宣言します
(T03_Renge) 【恋歌】「……そんな、事。」と燃え上がる炎、瞳に滲ませながら…杖を構え。
(T03_Renge) 【恋歌】「業火に焼かれ、なさい……っ」と詠唱、放たれる幾筋もの炎がその公園で舞い上がり。
(T03_Renge) ファイナルストライク入ります。

(TOYA-GM) はいなー
(T03_Renge) スプリットブレイズロード!
(T03_Renge) 7d6+16
(kuda-dice) T03_Renge -> 7D6+16 = [6,5,1,2,6,3,1]+16 = 40

(TOYA-GM) はむ、その一撃で戦闘員軍団は消し飛びの
(TOYA-GM) ……………これで黎の胸APだけ飛ばすのもちょっとアレなので。
(TOYA-GM) シールド。8点軽減して32点、HPにもらい、生きてます
(TOYA-GM) 恋歌の放った業火の後……僅かに残った氷の盾が砕け散って、中から黎が出てきます
(TOYA-GM) 【黎】「………痛い、なぁ。くす、抵抗したら、するほど……瘴気に犯されやすくなるのに、ね?」
(T03_Renge) 【恋歌】「……はぁ、はぁ……」上がる吐息、そもそももう体力を気力で補っている状態…フィジカルアトリビュートの制限時間も迫っていて。
(TOYA-GM) 体もいくぶんか焦げてる状態で、恋歌の前に立ちます。その手に剣をしっかりと持って
(T03_Renge) 【恋歌】「……く、う……」魔力を高めて、防壁が拡がっていく…じっとその剣を見上げて。
(TOYA-GM) 【黎】「それじゃあ……堕としてあげる。容赦なく、完膚なきまでに、ね?」
(TOYA-GM) 黎の攻撃いきまーす
(T03_Renge) どぞー!
(TOYA-GM) ではファイナルアタック+ピアシング+アイシクルヒット

(TOYA-GM) 10d6+12
(kuda-dice) TOYA-GM -> 10D6+12 = [3,3,4,4,3,2,5,6,4,4]+12 = 50
(TOYA-GM) 50点ほど進呈です
(T03_Renge) 何だろう、潔く倒れるか、《隷属の喜び》のみで
(TOYA-GM) 了解ですー
(TOYA-GM) では恋歌に一撃を叩き込んで、魔力を消し飛ばした後………ですね
(T03_Renge) ですね0
(TOYA-GM) 【黎】「…さあ、覚悟はいいかな?もう、今までには戻れない……くす、いっぱい、淫らに躾けて上げる。あなたの体を快感に染め上げて、与え続けてあげる……首輪みたいにして、飼ってあげる…」倒れた恋歌の首元をそっとなでて…まるでお気に入りの玩具のように、いとしさと熱を込めて宣言します
(TOYA-GM) そのまま、秘所の中に指をいれて、快感も送り込みましょう
(T03_Renge) 【恋歌】「ふぁ、ああ……圭君、圭……君……」ただ譫言のように呟く、身体は動かない…瘴気に囚われたその幼さの残る身体は快感への期待に満ちていて「……躾けて、飼われる……そんあ、ふぁ、……んっ」言われるままにその言葉を染みこませながら、撫でる首筋の愛撫だけで身体が跳ねてしまう、次第にその抵抗が奪われるのを感じながら。
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、ひん……っ、指……ひや、やぁ……っ?!」指先で弄られただけ、なのに、挿入されたように身体が跳ねる…びくん、と愛液を再び溢れさせ続け。
(TOYA-GM) 【黎】「大丈夫…圭先生と一緒だし、これからの生活は続けてもらうから…」


(TOYA-GM) ……と、いうあたりで……シーンエンドですかにゃ。最後に一言なにかあります?
(T03_Renge) ないですー、そして堕落判定なのですが
(TOYA-GM) はいなー。
(T03_Renge) 6ゾロ出しても届きません(笑
(TOYA-GM) あははw
(TOYA-GM) では判定なしでいきます?w
(T03_Renge) 振りますっ
(TOYA-GM) むいっ
(T03_Renge) 6d6+5
(kuda-dice) T03_Renge -> 6D6+5 = [3,6,1,2,1,3]+5 = 21
(T03_Renge) ええと…修正が62+10で…72だから51ほど足りませんね(
(TOYA-GM) すごい量ですw
(TOYA-GM) えー、ではエピローグいきましょうか
(T03_Renge) はいなー


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エピローグ『枷』
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(TOYA-GM) えー、ということで………日付は周り、日曜日です。
(TOYA-GM) 珍しく圭も家もおり、平和な一日………になるはずだった……のですが
(TOYA-GM) 恋歌の体……服や下着は、一件普通なのですが。内側には細くて細かい触手がびっちりとはえており、恋歌の体を時に休ませ、時に弄り続けて……膣内に熱い体液を送り込み続けています
(TOYA-GM) あの日、恋歌に刻まれた枷として、着せられた触手服です。決して脱げる事がないソレは、今もなお、恋歌の体を責め続けています。
(TOYA-GM) (というわけでロールどうぞー
(T03_Renge) 【恋歌】「はっ、はぁ……う、ふぁ……」顔を赤くしながら、料理を作りながらもその快楽に耐える姿…私服にエプロンと言う姿で、調理を勧めるものの…与えられる快楽にどうしても震えて。
(TOYA-GM) くちり……と下着から溢れる触手がクリをひねりあげて……乳首を、吸盤みたいな触手が、きゅむ、と吸い上げて軽く噛み付き……靴下の中ではにゅるり、と足の指を触手が舐めるようにはいずります
(T03_Renge) 【恋歌】「こんな格好で、私……んっ、ああ……ひぃん、ふぁ、あ……」僅かに理性はあるものの、その枷を取り払う意識は生まれない…クリを捻られるとびくりと震え、吸い上げられ、指を舐められる快楽に立つ事さえままならぬ程に犯され。
(TOYA-GM) 【圭】「ん、どうしたー、恋歌?具合、悪いのか?」と、何も知らない夫は……恋歌に心配そうな声をかけます
(T03_Renge) 【恋歌】「だ、大丈夫です……今、ご飯用意、しますね……」と微笑みながらも、その顔は赤い…ぐっと立ち上がれば、その太股からは愛液が滴るほどに漏れていて。
(TOYA-GM) 【圭】「そうか?それならいいんだが……」その愛液には気づかずに……再び新聞を読み始める圭です
(T03_Renge) 【恋歌】「……圭、君。」その新聞で隠した顔、思わず見つめながら惚けて…指先でその下着を押さえながら、甘い震えにただ悶える。
(TOYA-GM) そうしてやがて……恋歌の秘所の中…子宮にまで届く触手が、こぽっ……と卵を産み付けていきます。その後、別の触手が膣内に精液を、びゅる、びゅくっ……と膣や子宮の中に、許容量一杯に注ぎこみ…
(TOYA-GM) 【圭】「んー……本気で危なさそうなら、ちゃんと言ってくれよ?心配だからさ」…と、今まであまり手を出してくれなかった夫が心配そうに声だけかけます
(T03_Renge) 【恋歌】「うん、大丈……夫……っ、ひぐ……っ」頷き、声を掛けられれば…応える、だがその瞬間に子宮に産み付けられる触手の卵、身体の奥がびくんと震えて「あ、っ……ああっ、あん、あ……っ、ひうああぁぁ……っ?!」耐えきれない、漏れる声を必死に両手で隠すものの…その溢れる膣内への精液にあっと言う間に支配され、がくがくと震え除けぞって…あっと言う間に顔を崩し、快感にはぁはぁと悶えてしまう。
(TOYA-GM) 【圭】「お、おい。恋歌、大丈夫か?」慌てて新聞を置いて抱きかかえます。…その頃には、恋歌の服の内側の触手も普通の布地に戻ります。下着以外は。
(TOYA-GM) ……そして黎が言っていた言葉…【黎】『卵を産み付けられられたら、店にくるように、ね?圭先生の前で、触手や魔族を産みたいなら…別だけど』と笑いながら告げられた言葉があります
(T03_Renge) 【恋歌】「う、うん……大丈夫、何でも……んっ、んん……」こくりと頷いて、抱きかかえられたまま…ゆっくりと立ち上がり「ご免、圭君……ちょっと買い物、材料きらしちゃって……」と震える身体で微笑みつつ、ゆっくりとその店の方に歩こうとして。
(TOYA-GM) 【圭】「恋歌………?」圭が心配そうな、不安そうな声を上げて……そのまま見送ってしまいます
(TOYA-GM) そして、家を出たあたりで……再び、服の裏の触手が活動を再開します……
(T03_Renge) 【恋歌】「ひぃ、あん……っ、ふぁ、ああ……」活動開始し始めた触手、目的の店までの間…この快楽に耐えて、周囲の視線を感じながら…進まなければ、と怖ろしいほどに震え。
(TOYA-GM) そのまま、触手の蠕動は……黎のいう店につくまで続きます………
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM)  
(TOYA-GM) ということで一旦シーンをきって……出産などのシーンのほういきましょう。
(TOYA-GM) 店の中の二階………に、恋歌は案内されました。
(TOYA-GM) 【黎】「くす、どうしたのかな、恋歌ちゃん?」明らかに分かってて言います
(T03_Renge) 【恋歌】「あ、はい……触手に、卵を産み付けられ、まし……た。」とその店内の2Fで、自分からスカートを捲り上げ、くちゅくちゅと濡れた下着を見せつけながら
(TOYA-GM) 【黎】「ふーん…それじゃ、産んじゃいましょうか?はい、ここに座って……足を開いて、自分でえっちなおまんこを晒して、ね?」
(TOYA-GM) と、窓際の席を用意して……出産を促します。下手をすれば外から見られるかもしれない、そんな位置で。
(T03_Renge) 【恋歌】「はい、ふぁ……恋歌は、自分でえっちなおまんこ、開いて……触手の赤ちゃんを、産んじゃい、ます……」とその窓辺、見られるかもしれないと言う恐怖さえも快楽に感じ、自分で下着をずらし、その割れ目を露出させながら。
(TOYA-GM) その様子を感じたのか…子宮の中の卵から触手が孵り……うねうねと、子宮の中をのた打ちまわりながら、子宮口から外へ這い出て…快感を送り込みながら、下へ、下へと降りていきます
(T03_Renge) 【恋歌】「あっ、ああ……ひう、出ちゃいます、出て……触手の、赤ちゃん、ひんっ、ひあ……っ」触手の破水する感覚、びくりと何度も快楽に震えて…幾度も触手を生んだ膣内はそれを柔らかく締め付けながら、ゆっくりと外へと押しだしていき。
(TOYA-GM) やがて、びゅる、ぼとっ、びちびちっ……と、フロアの上で生まれたばかりの触手がのたうちます
(T03_Renge) 【恋歌】「あふ、ふぁ……かふ、うん、ふぁ……」と震えながら快楽に押し流され、ただ震えるのみ。
(TOYA-GM) 【黎】「くす……それじゃ、今度は私の子供、産ませてあげる。…圭君には内緒で、これって不倫かな?」くすくす、と笑いながら……自分の股間に生やした肉棒で、恋歌の秘所をつつき……胸を軽くもみほぐし、唇を唇で捕らえて舌を絡ませて…
(T03_Renge) 【恋歌】「ふぁ、ああ……ん、え……あ……」聞こえてきた黎の言葉に、震えた…その微笑みを見つめ、くすくすと聞こえる声を聞けば、疼く体、自分からその割れ目を擦り寄せ、押しつけて「んっ、んん……っ」舌を絡める、貪るような舌使いで。
(TOYA-GM) 押し付けられた腰が、黎の肉棒をあっさり飲み込み……【黎】「くす、自分から飲み込んで、いけない子…でもそんな恋歌ちゃんが、私は好き……」笑いながら、口付けをしながら、体をまさぐり、すいつき、弄び…肉棒を恋歌の秘所の中に深く沈めて………
(TOYA-GM) ……そんな午後のひそやかな淫劇は、日が沈むまで……店内の2Fにて、恋歌の甘い声を響かせ続けました。
(TOYA-GM) 恋歌の淫らな日常は、これからしばらく続きそうです………

ヒロインクライシスTRPG『背徳は蜜の味』
Fin